渋谷凛「生産者」

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47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/15(水) 20:52:39.18 ID:iTIVkWeAO
一旦ここまで
逆レ→色々→イキ出産の予定なので
幸子編はちょっと長くなるかも
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 21:02:22.12 ID:6bXhrQsZO
飛鳥とPの途中で蘭子追加
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/15(水) 22:21:01.72 ID:iTIVkWeAO

「んっ!ん、んうっ…プロデューサーさんっ!ちゃんと、見ていますか…?」

こうやって触っていれば…そのうち濡れてくるらしいのですが
まるでそんな気配はありませんでした
うまく行かないものです
…それなら、濡らしてもらえばいいんです

「フフーン、息を荒くしちゃって、我慢出来ないみたいですね?…ふーっ…い、いいでしょう…好きなだけ舐めさせてあげます!」

我慢出来ないのは、ボクも同じでした
深呼吸して、プロデューサーさんの顔に…押し当てて
…あ、あ、さっそく、舐めて、くれてっ…

「きゃうっ?!…あ、あ、いきなりがっつきすぎですってば!い、いえ、やめたらダメです!つ、続けて、ください…!」

全く触られてない背中が、ビシッてしびれるような感覚がしました
プロデューサーさんの舌が…最初は激しく、だんだんゆっくり、動きを変えて
ボクの…ボクの秘密の場所を、味わっています

50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/15(水) 22:32:51.30 ID:iTIVkWeAO

「あ、味が変わるかどうかは知りませんけれどもっ!ボクの、初めては…あ、あ、いっ!今しか味わえませんからね…!きゃああああっ!?」

ボクもつい夢中になって、プロデューサーさんの上でビクビク震えてしまっていました
めまいがするような、気持ちよさで…
ここから先は、これ以上にすごいものなんでしょうか…?

「…あ、あは、ボクとしたことが…重要なことを、忘れていましたね…ん、ん!……ん……ボクが、プレゼントです!」

ボクの、ファーストキス
数秒くらいだったはずですが、とても長く感じました
これからボクたちが何回、何十回、何百回、何千回、何万回
数えられないくらいたくさんするキスの、一回目
…ちょっと、苦かったです

51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/15(水) 22:48:07.07 ID:iTIVkWeAO

「はう…ボクだけではいけませんね、こちらも支度を…うわ、うわあ…っ…なにこれっ…」

あまり見ないようにしていた、プロデューサーさんの…
びく、びくって、揺れていて、大きくて…太くて…
今度はこれと向き合わなければいけませんですね…っ

「…フフーン!さ、流石に本格的ですね!ボクの旦那様に、ふさわしいで…ん…むっ…ちゅ…うっ!」

歯を立てないように…先っぽを舐めて、吸って、キスして…
変な味…ですが、悪い気分じゃないです
プロデューサーさんが、ボクの中に馴染んでいくような感じがします
…幸せ者ですね、ボクも、あなたも

52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/15(水) 23:03:29.44 ID:iTIVkWeAO

「ん、ん、ん、れろ…本当なら丸呑みにするところですが…歯が当たってしまったらかわいそうですし、これだけにしておきます!」

先っぽだけでなく、窪みや裏側…
舐めて、舐めて、ボクを奥まで染み込ませるように舐めて…
悔しいですが、飲み込むには練習が足りませんでした
もっと大きく口を開かないと、とても入りそうにないです
でも、ボクのよだれでしっかりコーティングしましたから…十分でしょう?

「…お待たせしました、プロデューサーさん。…ボクのここの…お…おっ…おまんこの、初めてを、あなたに、あげますっ!…気持ち良すぎて、すぐに射精してしまっても、いいんです…よ…っ?」

プロデューサーさんの上にまたがって
…ボクと、あなたの、大事な場所をくっつけて
もうすぐ、もうちょっと体重をかけてしまえば
…ボクは大人に、そして…お母さんになるんですね
他ならないプロデューサーさんの手で、ボクはまた、カワイく…なっ…!

53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/15(水) 23:05:05.94 ID:iTIVkWeAO
今日はここまで
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:24:44.87 ID:ARTn6Vyfo
おっつおっつ
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:50:17.56 ID:rj0q9dGeo
たくみんとショタの交尾あくして
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:58:13.48 ID:DCfNuN6yo
きのこにきのこが生えてハーレム乱交とか
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 05:21:43.42 ID:XeTMM7WDO
これは黒幕さんもクラスメートにやられないといけないんじゃないっすかね
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 11:57:00.47 ID:gvKZotNco
ロリ組にスポイト種付けはよ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/17(金) 07:08:37.29 ID:66itVk2AO

「……うああああっ!!?あっ!!あっ!ああっ!?」

い…たいっ!
入ってきたところから、じわじわ広げられていくようなっ…!
で、ですがこれで、ボクたちはっ…

「あ、は…はうっ!これで、ボクと、プロデューサーさんは、一つ…あなたは、ボクだけのプロデューサーなんですよ?…ふーっ…」

…いきなり全部はちょっと無茶ですよね
ゆっくり…ゆっくり、この硬いものを受け入れていくと
びくん、びくんと震えて、ボクを求めているのがわかります
…感じてあげます、受け止めてあげます
ボクは優しいので!

60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 07:10:42.60 ID:66itVk2AO
ちょっとだけ投下
幸子の次はまゆ、その次は多分千佳になると思います
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 07:42:07.35 ID:Uca4kuhYo
おつおつ。まゆは運命の相手の子供を産むのか、運命の相手の前で別の男の子供を産むのか
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 00:09:52.60 ID:TNQ3k1kAO

「お…っき…いいっ!?ふ…フフーン、大丈夫、ですっ!これくらいでは、へこたれませんよ…!」

ボクの体が、プロデューサーさんの形を覚えていきます
一回奥に届く度に、ボクらの距離が縮んでいって
心も一緒に、溶けて混ざって

「は…やく、はやく、赤ちゃんが欲しいですね…!も、もちろん、今日は赤ちゃんが出来やすい日ですよ!…ああっ!」

手足が動かない今の状態でも
ボクを妊娠させたいという意思表示を
グイッと突き上げて、プロデューサーさんはしてくれました
ちょっとだらしない顔をしていますけど
ボクの中が気持ちいいなら仕方ないですね!
あ、そろそろ…ボクも、ボクもっ…

63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 00:18:24.49 ID:TNQ3k1kAO

「あ、ああっ…きゃああああっ!?いっ!いっ!いっひいっ!?」

プロデューサーさんがボクの中でめちゃくちゃに暴れまわって
頭がクラクラしてしまいました
エッチなことって、とても…気持ちいい…

「はー…あっ…あ、射精、しましたね?し、子宮までちゃんと、届いて…んっ!これがプロデューサーさんの…精液ですか?うっ…変な味ですねぇ…」

体を一回離した直後、プロデューサーさんのあれがまたビクビク震えて
先っぽから白い液体が溢れてきました
これが…この精液が、ボクを妊娠させてくれるんですよね?
試しにちょっと舐めてみましたが…やっぱり、おいしくはありませんね…
そのうち、慣れるんでしょうか?

64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 00:26:14.54 ID:TNQ3k1kAO

「さて、もうこれはいりませんね」

一段落したので、プロデューサーさんが自由に動けるようにしてあげました
ここから先は…

「ほ、ほら見てください?あなただけが好きに使える、ボクの…ボクのおまんこですよ!もう、二回目を…してくれても、いいんですよ?…ほら、ね?」

あなたの意志で、ボクをしっかり妊娠させて欲しいです
と言っても…このボクが恥ずかしくてカワイイ場所をしっかり開いて
やりやすいようにあげているんですから
…わかってますよね?プロデューサーさん!

65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 00:30:49.32 ID:TNQ3k1kAO
今日はここまで
次投下はつわりックスかボテックスの予定です
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 02:20:33.98 ID:vDUDWROAO
ボテックスで!ボテックスでお願いします!
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 02:22:33.47 ID:pD00eY/Eo
やはり城ヶ崎姉妹丼を一つ
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 07:25:11.49 ID:iAxOQY+eo
体の相性は良いけど仲は悪い
あると思います
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 21:34:57.16 ID:TNQ3k1kAO

「…ふう…ふう…それにしても、これは、大変ですね…お腹にずっと抱えているから当たり前ですけど…」

ボクの中に宿った命
ボクのお腹を大きく膨らませて
はやくカワイイ自分を見て欲しいとアピールしているようです

「きゃんっ!…もうっ、好きですよねそれ。検査って言い訳しても無駄ですよ?絶対プロデューサーさんはボクの中に魅了されてるんですから!」

赤ちゃんができるまでにも…プロデューサーさんのヘンタイさんな所をいっぱい見てきました
その中で一番衝撃的だったのは
お医者さんの道具を使って、ボクの中…そう、し…子宮の入り口を見てくる趣味があったことでした
最初は寒気がしましたが…本当に、誰にも見えない場所をプロデューサーさんだけに見られるのが
…とても、とても気持ちいいことに気づいたんです

「は、は、恥ずかしいに決まっているじゃないですか!あなたはどこまでヘンタイさんなんです?!…ふやっ!」

赤ちゃんを産む日も近づいてくるにつれて
ボクもヘンタイさんにさせられてしまいました
…しかし、カワイさに悪影響はありません
むしろ大人の持っているカワイさも取り入れることができたはずなので
…プロデューサーさんには、感謝しかありません
ボクのことを、見続けてくれたんです

70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 21:48:35.40 ID:TNQ3k1kAO

「あ、もうっ!ミルクはまだでないって言ってるじゃないですかっ!きゃああっ!?」

検査の後も、エッチなことは続きます
なるべく負担がかからないように…と考えても
ボクらはくっついていないと物足りなくて
今日もプロデューサーさんは、ボクのカワイイ…前よりちょっと膨らんだおっぱいをしゃぶってきます

「ど、どうしようもない甘えん坊さんですね!先に言っておきますが、プロデューサーさんの分はありませんよ!?…あ、ほら、ミルクが出ない今なら食べ放題ですから、ね?」

プロデューサーさんは…ちゅる、ちゅぱ、…と大きく音を立てて
赤ちゃんとは全く違う吸い上げ方で
ボクのミルクを求めてきます
吸われ過ぎて、いつか出てきてしまうのではと…何回思ったでしょう

71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 22:06:39.94 ID:TNQ3k1kAO

「…全くもう、刺激が強いのは…あっ、ダメ…でっ…!」

…癖になると、いけないことをしたくなってしまいます
避けるべきことも一応勉強しましたけど
ボクの中に眠っていたヘンタイさんが頭の中をどんどん上書きして
エッチの途中で赤ちゃんが産まれたら…とか
キケンな体験を、プロデューサーさんと一緒にしたいと…考えるようになってしまっていたんです

「…ほ、ら…い、入れます…よっ?!…ほ…らっ…!」

今日もボクが上になって…プロデューサーさんを中に迎え入れます
思いっきり動きたくなって、我慢して、ちょっとだけ強く動いて…
…後で赤ちゃんにごめんなさいしないといけませんね?
…二人で、一緒に

72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 22:17:53.83 ID:TNQ3k1kAO

「ほ、んとうならっ…もう、ダメなんですよっ?特別、なんですから…!」

エッチして気持ちいいまま赤ちゃんを産みたい
…今のボクの頭の中をぐるぐる回っています
プロデューサーさんもきっと、同じことを考えているはず
同じヘンタイさんですから、わかるんです

「もっと、愛して、ください…っ!ボクの、ボクの、大好きな…ああっ!あああっ!」

入って抜けて、抜けて入って…鈍くお腹に伝わってきます
プロデューサーさんの気持ちが
ボクにたくさん赤ちゃんを産ませたいという、まっすぐすぎる気持ちが
お腹から、ボクの体中に広がってきて、頭がおかしくなりそうです

73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/18(土) 22:18:46.49 ID:TNQ3k1kAO
今日はここまで
明日夜に幸子のイキ出産〆予定
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 03:18:03.76 ID:6aONjU++o
ちゃんと赤ちゃんを世話するシーンも欲しい
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 18:18:41.28 ID:L0u2kPKAO

「いっ…くうっ…また、またいっちゃい…ます…!」

お腹がかさばって、動きにくくなっていても…好きなものは好きだから仕方ありません
そう、ボクらのカラダもココロも止めることはできません!
いやらしい音を立てて、ぶつかって、重なって
ひたすら、気持ちよくなって

「あ…あひゃうっ!」

ボクが限界を感じるのに合わせて、プロデューサーさんも中で激しく揺れています
今日はバッチリですね!
プロデューサーさんの暖かさが、しっかり伝わってきます

76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 18:28:31.11 ID:L0u2kPKAO

「…はあっ、はあっ、はあっ、はあっ…あがっ…」

これはちょっと、マズいかもしれませんね…
プロデューサーさんを欲しがり過ぎて、気づきませんでしたが…
こ、これは…う、うっ…?!

「あ…ぐっ、う…?!」

いたくて、いたくて、きもちいい
初めて繋がった時とも違う、死んでしまいそうな痛さと気持ちよさ
お腹だけでは収まらない、ボクそのものを真っ二つにするような衝撃

「…ううっ!?う…ま、れ…うっ?!」

77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 18:39:35.43 ID:L0u2kPKAO

「わ、わかりますかプロデューサーさんっ!?赤ちゃんですよっ!?産まれるんですこれえっ!?」

イメージ通りに足を広げられて
イメージを遥かに超えたショックに頭をぐちゃぐちゃにされて
ボクはプロデューサーさんの前で数え切れないくらい…イキ続けていました

「ひっ、ひっ、ふーっ!ひゅーっ…ひいっ!?は、はやく顔を見せて、くれませんかねぇっ!?ボクたちは、あなたをずっとずっと、待ってるんですよっ!?」

もしかして、ボクの中に残りたいのでしょうか?
もう、仕方ない子ですね!
お腹の中までカワイイボクですから、過ごしやすいのはわかりますけれど!
ほら、ね?もう起きる時間ですから!はやく、はやく、はやくっ!

「いっひいいいいっ!?」

78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 18:52:08.16 ID:L0u2kPKAO

「かひっ…はひっ、あ…あ…赤ちゃんに、い…イかされて、しまうなんて…いえっ、流石ボクたちの赤ちゃんということ、です…褒めて、あげまひゅううっ!?」

プロデューサーさんに手を握られて、おまんこをほぐされて
ここまで、ステキな出産ができるなんて
やっぱり、あなたに…いえ、あなたたちに出逢えて、良かったです

「んぎいっ!?くるっ…なんかきてますうっ!?う、産まれっ…てっ!?」

声はちょっとカワイくなくなってしまってるかもしれませんが
慣れてきたといいますか、大分落ち着いて赤ちゃんを迎えられそうな気分になってきました
痛みが少し収まって…いえ?…違う感じになってきたような…
赤ちゃんが、ボクの中から少しずつ出てきているのかも?
ああ…なるほど!本当に楽しみですね!
どれだけカワイイ赤ちゃんなのか!
ボク以上にカワイかったらどうしましょうか、フフーン!

「あっ、赤ちゃん…くるううっ!?」

79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 19:04:43.70 ID:L0u2kPKAO

「ふえっ!?あ、頭が見えてきましたかっ!?…あふっ、任せてください!もう心配いりませ…ひんんっ!?」

動き方でなんとなくですが
プロデューサーさんが両手をボクに差し込んで
赤ちゃんを取りだそうとしているのがわかります
一つ一つがとてもすごくて、ボクはまた、気持ちよくなってしまいました

「これ、でっ!あ、ひっ、しっかりっ、お迎えしますからあっ!?あ、赤ちゃんっ、きてっ!産まれっ、産まれっ?!うまれうううっ!?」

どのあたりで産まれていたのかは、よくわかりません
ですが確かに、ボクたちの赤ちゃんは
へその緒がちゃんと繋がっている赤ちゃんは
プロデューサーさんの手の中で元気に泣いていました

「はあっ…はあっ…フ…フフフーンっ…なかなか、時間がかかって…しまいましたね?…はじめまして、ボクたちの…赤ちゃん…」

80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 19:16:11.55 ID:L0u2kPKAO

「ん、たくさんミルクでるわけじゃないんですから…もう、あなたの分はないんですってば!」

今ですらボクに負けず劣らずカワイイ赤ちゃん
いずれ今のボクを超えたカワイさを持ってしまうでしょう
が、心配はしていません
何故なら、ボクのカワイさの成長が止まったわけではないのだから
抜かれたら抜き返せばいいんです
自分の子供だからって、簡単には勝たせませんよ?

「…なーんですかプロデューサーさんその目は。二人目が欲しいなら、この子がおねんねしてからにしてくださいね?仕方ない人ですねぇもうっ」

プロデューサーさんは、思いっきり飲み干すように、必死に
赤ちゃんはもちろん、少しずつ少しずつ…弱い力で必死に
必死は必死でも、やっぱり随分違いますね…

81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 19:18:37.84 ID:L0u2kPKAO
一旦ここまで
子作りとは別展開になる、赤ちゃん世話パートってどういうのがいいんでしょうねぇ…
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 19:19:53.16 ID:6aONjU++o
全年齢板でそういうスレ立てたら需要ありそう
ぶっちゃけ授乳程度ならこっちに飛ばされないだろうし
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 21:26:39.91 ID:dRUN5iBAO

「もちろん、子供がたくさんいればその分忙しくなりますから…覚悟してくださいね?」

ボクとしては何人でも産むつもりですが、と心の中で付け加えて
…プロデューサーさんは知ってか知らずか、笑っています

「はいはい、いつまでも吸っていないでください!夜まで我慢ですよ!」

…ボクだけの
そう、ボクだけの旦那様
絶対に、離れることは許しませんからね?

84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 21:27:54.47 ID:dRUN5iBAO
脱線しそう+思い浮かばなかったので幸子編はおしまい
引き続きまゆ編に入ります
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 21:37:09.01 ID:dRUN5iBAO

「まゆ…子供、作ろうか」

「へ?」

それは突然、何の前触れもなくやってきました
プロデューサーさんの言葉なのに、理解が追いつかないなんて
それほどまでに、強烈な一言でした

「あ、プロデューサーさん、え…えと、もう一度、お願いしていいですかぁ…?」

「何回でも言うさ。まゆ…俺の子を産んで欲しいんだ」

思わず体が引き締まって
お腹がきゅーっとなっていって
そこから一気に、全身へ気持ちよさが走っていきます
まだ触れられてすらいません
少しの吐息と言葉で、まゆはがんじがらめにされたんです

86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 21:47:00.32 ID:dRUN5iBAO

「あ、あ、あの、プロデューサーさん、どうして…急に?」

…プロデューサーさんは、アイドルとしてのまゆを優先していました
だから今までまゆを抱いてくれたことはなかったんです
それでも、やり切った後は…一緒にいようって、約束をしてくれていた…はずだったのですが

「…ああごめん、急過ぎた?」

「そ、それもありますけど…ねぇ…」

「理由は2つ。単純にまゆを愛したいことと…そういう方向性を売り出してみたいと考えたこと…かな?」

そういう方向、というのがピンときませんでした
まゆが考えている最中にも、プロデューサーさんの手は素早く動いていて
…ショーツを、軽々引き抜いていきました

「…きゃあああっ!?プロデューサーさぁんっ!?」

やっぱり、今日のプロデューサーさんは何か変ですよねぇ…?!

87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 21:59:11.08 ID:dRUN5iBAO

「まゆの面倒見がいいところを、もっとアピールしていこうかなってね」

「あ、あ、なるほどぉ…そういう、ことですかぁ…じゃなくてぇ…?!はっ、はううっ?!」

まゆはいつでも見られていいように、心も体もプロデューサーさん好みになるよう、磨き上げてきました
今、…今、プロデューサーさんの指が…その場所に触れています

「…かわいい処女膜だね、まゆ」

「んうううっ?!は、恥ずかしいですよぉ…っ♪うふふ…も、もっと、まゆをしっかり、見てくださいねぇ…?」

うれしはずかしってこういうのなんでしょうか?
まゆの初めての証を、大好きなプロデューサーさんが
たっぷりかわいがってくれているなんて
幸せすぎて、困っちゃいますねぇ…♪

88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 22:14:06.37 ID:dRUN5iBAO

「ほらまゆ、おねだりは?」

「えっ?」

「まゆなら、俺がどんな言葉が好きか…ちゃんと調べているだろう?」

普段からは考えられない視線の鋭さで
背中がゾクッとしましたが
それはとても心地よい寒気でした
プロデューサーさんは、エッチな言葉を求めています
まゆの気持ちを軸にした、エッチな言葉を

「う…うふふ…♪ちゃあんとわかってますよぉ…ま、まゆの…まゆのエッチな処女まんこをぉ…っ!?」

「…ふふっ」

「お…お…プロデューサーさんの…カチカチのおちんちんでっ♪ぐちゃぐちゃにしてぇっ、赤ちゃん産ませてくださいぃっ♪」

気が狂いそうな恥ずかしさでしたが
まゆはプロデューサーさんに…狂わされたいから、これでいいんです
しっかり見えるように足を開いて、指でおまんこも広げて…
あなたの期待に応えて、期待以上に…まゆはなりたいんです

「は、恥ずかしい…恥ずかしいいっ…まゆの、まゆの恥ずかしいところ、ずっと覚えていて、くださぁい…♪」

89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 22:15:08.79 ID:dRUN5iBAO
今日はここまで
ロワとその他諸々で、明日はお休みです
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/29(水) 21:38:40.47 ID:+KvJdNyZo
続きマダー?
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 21:24:01.72 ID:6h4deA0s0
作者生きてるか・・・?光見たい
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/08(金) 00:30:49.47 ID:pjWo1lvPo
生存報告はよ
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/14(木) 22:55:23.22 ID:mO5TEQiAO
事情により長期間対応できず申し訳ないです
今から少しずつ再開します
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/14(木) 23:13:08.92 ID:0+9Qbwg+o
楽しみ
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/14(木) 23:14:11.01 ID:mO5TEQiAO

「まゆ…よーくみてごらん」

「あっ…あっ…プロデューサーさんの…お…おちんちんっ…♪」

この目でちゃんと見るのは、初めてです
しっかりとしていて…太くて…大きくて…
プロデューサーさんの匂いが、強く強く刻まれている場所

「…ダメダメ、今は見るだけ。形を覚えるんだ」

「はゃっ?…プロデューサーさん?」

早速味見をしたかったのですが、止められてしまいました
…ちょっと欲張り過ぎたかもしれませんねぇ
これが、これが、もうすぐまゆの中に…

「…よし、もう大丈夫だな?」

「きゃあっ?!…うふふ、まゆを驚かせたいということですかぁ…うふふふ♪」

プロデューサーさんは、まゆに目隠しをしてきました
当然何も見えなくなってしまうのですが
プロデューサーさんの姿はありありと浮かんで来ます
…アレの形だって、ちゃんと覚えてますよぉ?

96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/14(木) 23:24:17.06 ID:mO5TEQiAO

「…んっ?ん…むうっ…!ふぐっ…」

まゆの口が、生暖かい何かに塞がれました
これは、間違いなくプロデューサーさんの唇
同時に、まゆの背中へ力強い感触が伝わってきます
こちらは、プロデューサーさんの手…

「ふー…ふー…」

「んぐううっ?!」

舌が絡みつき、歯まで味わわれ、蹂躙される、しあわせ
まゆとプロデューサーさんが、文字通り混ざり合っているんです
遠慮なく、荒い呼吸を伝えあって
底無し沼に、一緒に沈んでいくんです
絶対に離さない
絶対に離して貰えない

97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/14(木) 23:53:39.70 ID:mO5TEQiAO

「…はーっ…ふう…まゆ…」

「…あはうっ…ん…プロデューサー…さん…♪」

息継ぎをするように、声をかけられました
心地よい頭痛がするくらい長いキスでしたが
…まだ、始まったばかりです
窒息するには早すぎますよねぇ…?

「…まゆの全部を、俺に捧げてもらうからな」

「…はい♪…ひっ!?ひんっ!?ひいんっ!?」

次に触れられたのは、さっき暴かれたばかりの…まゆの場所
見えない代わりに、見られていることが一層強く感じられます
絶え間なくひだを開いて、揺らして、閉じて
つねって、撫でて、弾いて
ここは俺のものだと教育するように
確実に、まゆの全てに植え付けられていきます

「…ひゃいいいいっ♪」

ちゅっと、出っ張りを吸われた瞬間
まゆの体は一気に燃え上がりました
プロデューサーさんもまゆも知らない…まゆの声
イってしまった後も、プロデューサーさんは休ませてくれません
十回、二十回、三十回…
まゆのそこに繰り返し触れてきます

「初めてでもこんなに感じてくれるのか…流石、俺のまゆだな」

「ま、まゆのおまんこ…たくさん…食べて、くださいねぇ……うふふ…♪」

98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/15(金) 00:09:02.79 ID:K/SKCewAO

「…ああ…孕ませたい、まゆの胎盤も食べてしまいたいな…」

「ひっ!ひっ!ひっ!やああああっ!?」

焼き付けられる、忘れられない言葉
そして今度はぬるっとしたものがやってきました
まゆのそこにくっついて
舐めて、舐めて、舐めて、舐めて
ソフトクリームみたいに、ひたすら舐め続けて
まゆを溶かしてきます

「はううっ…まゆは、まゆはもう…とろとろになってしまいましたぁ…♪」

「とろとろじゃあ、足りないんだよ」

「ふぇっ…きゃひいいっ!?」

まゆが数えていた回数すら吹き飛ばすくらいに、プロデューサーさんはそこを念入りにチェックしています
もう、すっかり濡れていますから
いつでも孕ませてくれて構いませんから
はやく、はやく、孕ませてください
まゆの中に、はやく、はやくっ
まゆは待ち切れません…っ

99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/15(金) 00:09:35.19 ID:K/SKCewAO
今日はここまで
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/15(金) 09:47:31.40 ID:ghScqfpwO
久々の更新乙

無理せずに頼むよー
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/16(土) 09:09:24.73 ID:2PHnyUXk0
乙。身体壊してたりしてねーよな。無事で何よりだわ
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:19:02.50 ID:k0CWkEbAO

「ほら、これ…わかる?」

「はっ、はひっ♪プロデューサーさんのが、当たってっ♪」

まゆの入り口に添えられたもの
それの形を…でっぱりを、くぼみを、色を、しわを思い出して
どうやってこじ開けられるのかを想像して
あの人が貫いてくれる瞬間を待ちます

「さあ…入れるよ?…と思わせて、ははっ」

「ひんっ!?あ、あ、今日のプロデューサーさんの…ちょっといじわるですよねぇ…?ひゃうっ!」

先っぽをこすりつけるだけで、まだ入れてくれません
その間にも、まゆの子宮はあなたの手でギュッと締め付けられているというのに…

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:35:17.14 ID:k0CWkEbAO

「…ひぎゃううっ?!あ、かふっ…あうっ…?!」

「あ、ごめんまゆ、つい入れてしまった。…痛かった?」

まゆは完全に翻弄されていました
突き破られる瞬間は合図もなく突然に
鈍く、強い痛みと一緒にやってきて
そして後から、繋がった悦びも追いついて…

「び、びっくり、しましたよぉ…っ!?こんなに、すごいっ…うふふ、嬉しい、です…♪」

「ずっと一緒だ、まゆ。…奥まで行くぞ」

「…んぐうっ…!?う…あっ…はいいっ…!?」

染み込んでいくように、少しずつ少しずつまゆの子宮に近づいてくるプロデューサーさん
進む間にもビクンと跳ねて、まゆの体に直接形を覚え込ませてきます
目だけでは覚えきれないものを…温もりを

104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:50:10.38 ID:k0CWkEbAO

「まゆは…何回目で孕むかな?」

「…あひっ…!いっ、一回で、できちゃいますよぉ…♪まゆとプロデューサーさんは、しっかり繋がっていますからっ…」

「ふふ、遺伝子まで相性ぴったりで…本当に運命ってヤツなのかな、まゆっ!」

「…きゃううううっ!?」

一番奥を、ごりっと押し潰される快感に
声を我慢できなくて思いっきり叫んでしまいました
プロデューサーさんは今、どんな表情をしているの?
まゆはいま、あなたにどんな表情を見せているの?
目隠しによって妨げられられている部分は
他の部分を鋭く感じることで代わりになっていますが
…やっぱり、今のあなたの表情を見たいです
まゆがあなたにどう狂わされているのか、見られたいです

105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:50:48.82 ID:k0CWkEbAO
一旦ここまで
余力があったら深夜に再開します
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/18(月) 21:16:22.92 ID:PxuElNcDo
おつ?
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 23:23:02.04 ID:hJ6tgKiAO

「うっ…ぐ…あっ?!はうっ…♪」

まゆを絶対に孕ませるという気持ちと
まゆの体のために激しい動きを堪えてくれる優しさが
一度突き上げられるたびに伝わってきます

「はっ、孕むっ、孕むのっ♪プロデューサーさんの赤ちゃんんんっ!」

「まゆ…、少しだけ、激しくいくぞ?」

「んぎっ!はひっ!せい、えき、たくさんっ、くださひねぇっ♪」

いよいよその時が迫ってきたのを感じます
一瞬だけ優しさを捨てて
まゆの子宮に自らを刻み込むために
プロデューサーさんはオスの本性をむき出しにします
まゆを犯して、犯して、犯し尽くすんです

108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 23:38:19.45 ID:hJ6tgKiAO

「あっ!プロデューサーさんっ、め、目隠し…あっ♪」

「ああ…イキ顔は拝んでおこう…っ!」

差し込んできた光に視界が追いつかなくて
なかなかプロデューサーさんの顔がよく見えてきません
額に汗をびっしり溜め込んで荒々しく体を揺らす姿が
少しずつ、浮かんできました

「中に、出すぞ?」

「きひいっ!?きひいいいいいっ♪」

ゴリゴリえぐって、一番奥に叩き付けて
中で跳ねて、暴れて、震えて
丁寧にまゆへ教えてくれます
まゆの子宮を支配したことを

「…あっ、は…孕んじゃいましたぁ♪…んうっ…」

「ちょっと気が早いぞ…大丈夫か?」

「うふふ、すぐに慣れると思いますから…ね?」

嬉しさで忘れていた痛みが、じわじわ広がってきました
赤ちゃんを産む場合、これの何倍、何十倍くらいなんでしょうか
その時、どれだけまゆは狂わされるのか…楽しみですねぇ♪

109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 23:58:26.72 ID:hJ6tgKiAO

「…んやっ…プロデューサーさん、少し恥ずかしい、ですよぉ…」

「もう少し恥ずかしがってくれてもいいぞ?本番は気にする暇なんてないだろうし」

「ああ…まゆの全部を、撮られてしまうんですねぇ♪」

思った通り、まゆはすぐに妊娠しました
赤ちゃんは思った以上に早く育ってきて
気がつけばお腹が膨れ上がるくらいまで…時間が過ぎていました

「ひゃうっ♪そんな近くで撮られたらぁ♪」

「今日も柔らかくて、とろとろだなあ…まゆのおまんこは」

「プロデューサーさんに、見られてますからねぇ…うふふ」

ぐっしょり濡れて、ピクン、ピクンと動いてしまうまゆのおまんこが
至近距離でしっかり撮影されています

「…このまま、産んじゃう?」

「えっ?ま、まだ少し先でしたよねぇ…?」

お腹をゆっくり撫でられて、背筋がビクッと震えました
いつものプロデューサーさんなら…きっと…

110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 00:05:03.12 ID:v8BQZpBAO

きっと、まゆの反応を楽しんでいる…だけ?

「…産もうか」

「きゃんんっ♪きゃんんっっっ?!」

「今…ここで、産んでくれ」

キュッと、両方の乳首をつねられて、引っ張られて
まゆの産みたい気持ちが一気に後押しされました

「ひっ♪ひっ♪プロデューサーさんんっ♪あがあああっ?!」

体を引き裂くような痛さと気持ちよさが、同じタイミングでやってきました
もしかして、もしかして…
まゆはもうとっくに…赤ちゃんを産む準備ができていたの?

111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 00:05:32.04 ID:v8BQZpBAO
今日はここまで
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/22(金) 03:03:43.37 ID:F6Jg5kM8o
おつ
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/23(土) 11:51:41.59 ID:z2+FlA/io
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 23:29:43.71 ID:7yUfbxwAO

「ひぎいいっ?!しゅごひっ、しゅごひいっ♪まゆっ、まゆっ、こわれひゃああっ♪」

「全部、俺に委ねてくれ」

「はひいっ♪」

プロデューサーさんの存在をより強く感じるために
まゆの感覚が鋭くなっていきます
お腹の中の赤ちゃんが必死に出て行こうとしているのも、よくわかります

「うまれひゃっ、プロデューサーさんのあかひゃああっ♪みっ、見て、くだひゃいねぇっ♪」

絶対に元気な赤ちゃんを産んでみせる
これが、まゆに出来る全て
プロデューサーさんのためなら…この痛みも、とても愛しい

「ああっ!あああっ!?いっ…ひいいいっ!?」

こんなに気持ちいいと、癖になってしまいますよねぇ?
だいすきな、あなたの、赤ちゃん
まゆに何人、産ませてくれますかぁ?

115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 23:39:10.96 ID:7yUfbxwAO

「……んう…あ、…れ?」

「おはよう、まゆ」

「…あら?」

体がずっしり重いのに、すごく爽やかな気分です
……夢?
いえ、これは…

「まだ疲れが残っているのかな。二人目はゆっくりでもいいぞ?」

「うふ、まゆを心配してくれてるんですねぇ?大丈夫です、まゆも赤ちゃんも逃げませんから」

単に、思い出していただけみたいです
忘れられない、忘れるわけがない
まゆたちの大切な記憶を

116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 23:42:02.90 ID:7yUfbxwAO
今日はここまで
まゆ編終了です
次は千佳編の予定でしたが
光種付け改造プレイってネタが降ってきたので
千佳はその後にやります
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/25(月) 23:01:44.36 ID:aCANVpEvO
おつ。楽しみ
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/25(月) 23:25:55.19 ID:1UIkCBPAO

「プロデューサーさんの家にこんなところが…まさに秘密基地だ!」

「はは、驚いたろう?」

面白いモノを見せてやる
プロデューサーさんの言葉は自信たっぷりだった
そして、アタシが期待していた以上のモノがそこにはあった
プロデューサーさんの家の地下室は、文字通りの別世界だったんだ

「座ってみるか?」

「うん!…おお…これ、固定出来たりする?」

「もちろん」

まるで手術室にありそうな大きな椅子、物々しいライト、様々な機械
本当に改造手術ができてしまいそうだ
プロデューサーさんがスイッチを押した瞬間
アタシの手足はしっかり椅子に固定された
…すごいな…

119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/25(月) 23:40:43.22 ID:1UIkCBPAO

「他にはどんなことが出来るんだ?」

「目玉はVRを使った疑似改造手術だな。ちなみに晶葉製で、本人が体験済みだ」

「…ということは、アタシも…?」

「どうだ。せっかくだし…改造体験、してみようじゃないか」

博士が試験済みってことは、きっと平気なはず
いや、多少の危険を怖がってちゃいけない!
……心臓が、バクバクしてる
…やって、みたい

「プロデューサーさん、アタシは…もっと色んなことを知らなきゃいけない。だから…その」

「改造、していいんだな?」

「…うん」

頷いた直後、アタシの頭に機械が取り付けられた
ビリッとした感触の後
…一瞬でプロデューサーさんの姿が、白衣に変わっていた
…本格的だ…

120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/25(月) 23:51:47.01 ID:1UIkCBPAO

「普通のとはひと味もふた味も違うぞ?…そうそう、これも飲んでおけ」

「ん、む…んっ?!」

口の中に、錠剤が一粒放り込まれた
すぐに溶けていった薬は、ほんのり甘かった

「そ、それで、どこから改造するの?」

「頭は無理だからなー、…ここかな?」

「…ひゃうううっ?!」

プロデューサーの操る機械が、アタシの胸にちょっと触れた瞬間
全身に電撃が走ったような、すごい衝撃が広がった
さっきの薬は、手術中に抵抗出来なくするようにするためのものだったのかな?
捕まっている上にこれじゃ、確かに逃げようがない

121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/26(火) 00:05:18.70 ID:b1loY2EAO

「まずは心肺機能の強化」

「うああっ!?きひゃああっ!?」

両胸に機械が取り付いて、一気に改造を進めていく
ビリビリして、とても、とても、気持ちいい
たくさん、触られたい
…アタシの心は、改造とはまた違ったものに引きずられそうになっていた
まずい、負けるわけには…!

「はあっ、はあっ、プロ…っっ!?さん…っ!どれくらい、やる…のっ?」

「フルコースなら一時間くらいか。初めてだし無理はしなくていいぞ、光」

「へ、平気さ!全部アタシにぶつけてくれ!…やっ、あううっ?!やうううっ!?」

胸だけじゃなくて、お腹の下の方まで熱くなってきた
アタシの体は、どんな風に改造されているんだろう?
これを乗り越えなきゃ、アタシは、アタシは…強く、なれないっ!

122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/26(火) 00:05:49.66 ID:b1loY2EAO
今日はここまで
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/26(火) 02:31:03.75 ID:uOFZSQUv0
天才か
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/27(水) 00:21:25.88 ID:bte9kUgO0
難しいことなくやりまくってるだけのSSっていいよね
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:16:49.06 ID:YYpcut4AO

「なら遠慮はしない。光の弱いところを、しっかり補強してあげよう」

「あ、アタシの弱い、とこ…ろっ…!?」

「…教えてやろう。お腹だよ」

「…んひっ!?」

へその下の辺りに、プロデューサーさんの手が触れてくる
…この改造の意味が、今わかった
いや、アタシは…アタシはきっと
何をされるかわかっていて、ここに座ったんだ
アタシだって、何も知らないワケじゃない

「ひっ、きゅ…おなかっっ?!ううっ!」

「未来のヒーローを産み出すには、必要なことなんだ」

「あ、あ、ああっ…!」

大きな杭のような何かが、アタシの中に入ろうとしている
アタシの中に、未来のヒーローを作るための…っ!

「…うああああああっ!?」

126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:29:29.50 ID:YYpcut4AO

「こ、これっ!これっ!これなにいいっ?!」

「んっ、光の体の中から、作り替えているのさ。ちょっと刺激が強いぞ?」

「お、おなかっ、割れちゃあああっ!」

アタシをこじ開けて、奥にゴツンとぶつかる杭
あつい、体中があつくてたまらない
杭はゆっくりと、繰り返し何回もアタシに出入りして
その形を覚えさせてくる

「す、す、すごいぞプロデューサーさんっ!まだ終わって、ないのにっ!ち、力が、みなぎって、くるうううっ!?」

「ふふ、適合しているようで…良かったよっ…!」

「くっ…ふっ…あああっ!い…いいっ!」

そう、アタシは…プロデューサーさんによって
女に改造されているんだ
赤ちゃんという新しいヒーローを産めるように…っ

127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:41:54.97 ID:YYpcut4AO

「そろそろ仕上げだ…踏ん張れよ、光っ!」

「ひんっ!あ、か…ふあっ…なんか、くるっ?!」

アタシは、赤ちゃんが欲しい…という言葉を飲み込んだ
まだこれは改造の一回目に過ぎないんだ
数え切れないくらい改造して、鍛えて、ひたすらに強くなって
アタシがプロデューサーさんの赤ちゃんを産めるようになる…その時までは
正体は隠さなきゃいけないんだ…っ!

「っ…!」

「いっ、くっ…んんんんーーっっ!?!」

激しい揺れが、お腹からバーッと広がってくる
アタシの一番奥に、プロデューサーさん…杭の電撃が伝わってくる
…初めての改造体験は…最高に気持ち良かった
あんなに大きなものが、アタシの中に入り込んでいたんだ…

128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:42:40.45 ID:YYpcut4AO
今日は多分ここまで
光編はまだ続きます
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/27(水) 21:51:02.41 ID:5v61s16p0
おつ。光の大きめなおっぱいから母乳が出る瞬間を想像するだけで抜ける
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/28(木) 05:40:14.76 ID:zAguXftr0
こんなに妊娠出産フェチ要素のみで押してくるスレはそうそう見られない
なんかちょっと新たな扉開かされかけてるかも
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 21:26:24.97 ID:Y4ViF07AO

「はあ、はあっ…す…ごっ…」

「光、大丈夫か?」

「あはは、ちょっと足がガクガクするけど、大丈夫…さっ!」

頭から機械が外されて、いつも通りのプロデューサーさんが帰ってきた
いつも、通りの
…だからアタシも、いつも通りに笑ってみせた

「プロデューサー、さん」

「?」

「ま、またすぐに…アタシを改造、してくれるんだろ?」

「…ああ、もちろんさ」

アタシは思わずガッツポーズをしていた
本音と演技が混ざりあって、勝手に体が動いてたんだ
…バレて、ないよな?

132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 21:38:00.83 ID:Y4ViF07AO

「…ふう…あっ、あっ…!」

部屋に戻ったアタシは、頭の中で考えていた
…もしかしたら、アタシの部屋の中はプロデューサーさんに見られているかも知れない
その可能性を意識しながら…体の中にたまった精液を、かき回した

「おっ、お腹、熱い…とまんないっ…やっ、やだ、やだっ…!」

くちゃり、くちゃり、エッチな音が聞こえてくる
アタシから出てくる、エッチな音
…まだちょっと、ヒリヒリ痛みがあったけど
一度触ってしまったら…もう、ガマン出来ない

「…んううっ…!ふううっ…!」

133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 21:51:38.11 ID:Y4ViF07AO

「ひゃうっ!な、なんなんだ、これえっ!」

知らない気持ちよさに振り回される演技をして
知ってしまった気持ちよさを思い出す
大きく足を広げて、腰を突き上げて
胸もさらけ出して、見やすくする
さあ、プロデューサーさんは…どこからアタシを見てるんだ?

「あ、ああっ!きも、ちい、よぉぉおっ!?」

アタシは、どうしたらいいんだ?
ヒーローのように、頭を改造される寸前で…逆転するのか?
そんなタイミングが、あるのかな?
…逆転して、何をする?
アタシはまだ、どうしたいのか…わからない

134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 22:04:23.75 ID:Y4ViF07AO

「はっ、はいってくるうっ?!あああっ?!」

…二回目の改造
今度はいきなり、プロデューサーさんの杭を突っ込まれた
アタシはそれに食らいつき、まとわりつく
もう体が、覚えてる

「プロデューサーさんんっ!アタシへんっ!へんだよぉっ!」

「まだ二回目だからな。そのうち、慣れるっ」

「あぐっ!ひぎっ!?んひいいっ!?」

ぐっと手足を動かそうとしても、固定されてて何も出来ない
心も体もぐちゃぐちゃにされそうになりながら
アタシは何度も何度も叫んでいた

「いっ!すごいいいいっ!?」

胸の先をギュッと挟まれて
アタシの体はガクン、ガクンと揺れ動く
息をするのもやっとな状態だけど
諦める、なんてことはしない
いつかこの改造への答えを、アタシなりに…ださなきゃ、いけない

135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 22:32:25.39 ID:Y4ViF07AO
今日はここまで
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/28(木) 23:31:37.83 ID:3/NBbi+U0
おつ
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/29(金) 01:49:23.49 ID:auKkHmKdo
おつ
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 21:41:26.59 ID:igJBW29AO

「うーっ!うううっ!?」

ずしりとくる、圧迫感がクセになる
前よりも激しくアタシをいじくり回してくる杭に…夢中になっていく

「こっ、これすきっ!この杭すごいいいっ!」

アタシが何回イっても、プロデューサーさんは止まらない
そして新たな弱点を、暴かれる

「はひーっ、はひいっ…ひいっ!!」

杭が引き抜かれ、手の形をした機械が…おしっこの穴に触れてきた
今更なのに、すごく恥ずかしくなって…頭が真っ白になっちゃった

139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/31(日) 21:56:54.20 ID:igJBW29AO

「あ、あははっ、ゾクゾクするっ…」

…五回目の改造
アタシは自分から、プロデューサーさんにおしっこするところを見せていた
その液体はコップに入り…プロデューサーさんによって近くの台に置かれていく

「そろそろ、いいかな」

「えっ、な…にっ!?」

杭をグリグリとねじ込んだ後、プロデューサーさんがアタシの頭に触れて…
今まで「改造に見せてきた機械」を、取り外した

「へっ、えっ、プロデューサーさんっ?んううっ!?」

「光…ここからが、改造手術の本番だっ」

真実を突き付けられながら、アタシはフラフラになるまでイかされた
知っていたのに、イかされた
杭にも勝てなかったのに、本物のプロデューサーさんに…勝てるわけがなかった

「はあっ!はあっ!だめっ、だめっ、だめっ!?あ、頭までっ!改造されひゃあああっ!?」

140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:04:49.82 ID:igJBW29AO

「もうじき光も赤ちゃんが出来ていいころだな」

「あ、あかちゃんっ?アタシがっ?」

「そ。全ては光が赤ちゃんを産めるようにするための…改造手術だったんだ」

「そっ、そっかあ、アタシの…赤ちゃん…へへっ、プロデューサーさんと、アタシのっ!」

十回や二十回じゃきかない、手術の回数
必ず奥に精液を注いで、…アタシをお母さんにしようとする
もうすぐ、もうすぐなんだ
もうすぐアタシは、次世代のヒーローを産み出せる!
……でも…

141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:07:09.52 ID:igJBW29AO

「一ノ瀬博士ーっ!」

「ありゃ光ちゃん、どしたの?」

「ちょっと博士に、協力してほしい事があるんだ!」

「なになに?面白そうなら乗るかもー」

142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:16:14.25 ID:igJBW29AO

「…んっ…ん?…んうっ!」

「おはようプロデューサーさんっ、ゆっくり休めたか?」

「ひっ、光っ…?」

いつもとは逆の位置
手術台にいるのがプロデューサーさんで、アタシがそれを眺めている
…まるで、悪役みたいだ

「黙っててごめんなさい。アタシ…知ってたんだ。初めての改造の時から」

「…っ!」

「えへへ…アタシだって、やられ役もちゃんと出来るんだぜ?でも、気持ち良かったのは…プロデューサーさんの赤ちゃん産みたいのは、本当だから…んっ…」

アタシは、そっとプロデューサーさんのを口の中に入れた
…初めての味
しょっぱいような、苦いような…変わった味

143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:28:43.62 ID:igJBW29AO

「くっ…ううっ!」

「ん…ん…ちゅ…ただ、やられっぱなしじゃあダメだろ?これはこれでヒーローらしくはないけど…んっ!?…んぐ…げぇっ…」

ちょっと飲み込んで舐めただけで、もう精液が飛び出してきた
博士の薬は効果抜群だ
アタシは、プロデューサーさんに見せつけるように…精液を飲み込んだ
まずいけど、もっとたくさん飲みたくなる味

「はあ、…あっ、あっ…」

「今度は…アタシがプロデューサーさんを改造する番だ。アタシだけじゃ、ヒーローはたくさん産めないからなっ!ああんんっ!?」

今日はアタシから、赤ちゃんを欲しがる
…このまま、プロデューサーさんを好き放題にしたい
そんな気持ちが、アタシの奥からどばどばあふれてくる

144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:29:13.43 ID:igJBW29AO
そろそろ月末なんで今日はここまで
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 02:03:48.63 ID:PLhkKS1sO
天才か
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/08/01(月) 03:35:21.66 ID:BlhXAnLR0
いや「…っ!」じゃなくて!
だませないよ普通! って思ってしまった
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