このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。

女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」

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126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 10:58:00.86 ID:3BzK9wsMO
ストーリー丸投げタイプなのは今に始まったことじゃないし

大商人のところで連日バイト。ちょっとずつ蓄財中
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 11:01:54.21 ID:nwxw/8MYO
透視能力の特訓
みたいものだけ見るという訓練の結果、狭い範囲内での失せ物探しができるように
その過程で悪魔のヘソクリを発見するも見なかったことにする
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 11:03:11.93 ID:EBMCXJl6O
精液欲しさに悪魔の没収した薬を探そうとするも悪魔に怒られ対策される
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 11:06:38.71 ID:hd7/5Y7Ro
スマン>>125なしで。薄いわ
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 11:06:58.41 ID:k8zFw69ZO
大商人に性欲抑制の相談
モン娘用のホルモン抑制剤で効き目の強い順にA・B・Cを紹介され悩みながらAを選択
131 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 14:54:44.00 ID:YiDNcvil0
〜グリ〜

龍「〜♪」ニコニコ
グリ「ふふ、気持ちいいですか?」ナデナデ
龍「〜♪」ギュッ
グリ「ふふふ...♪」

グリは龍の世話で毎日が充実していた
しかし...

グリ(男の人.....精液.....っ!?)
グリ(わ、わたしは何を!?)
龍「?」クビカシゲ
グリ「だ、大丈夫ですよ...///」ナデナデ

グリ「はぁ...///精液...///あれを飲めばなんとかぁ...///」ハァハァ
悪魔「...何やってるの?」
グリ「ひっ!?」ハァハァ
悪魔「あんたも薬探してるのね...」
グリ「い、いえ、そんな...こと...は...///」ハァハァ
悪魔「隠しても無駄よ。ほら、諦めなさい?」
グリ「はい.....///」
悪魔(なにか対策を考えなきゃね...)

グリ「こ、こうなったら透視能力を使って...」

グリは透視能力を使い薬を探し出した
その過程で見たいものだけを消せるようになったのだが...

グリ「...これって...」

グリはある封筒を見つけた
それには悪魔の字で「へそくり」と書いてあった

グリ「...私は何も見てません.....」

グリはへそくりをそっと元の場所にもどすのだった...

〜大商人の所〜

大商人「なるほどね...それならここに3つ薬があるよ?」
グリ「本当ですか!」
大商人「うん、A~CまであってAが一番効果が強いよ?」
グリ「うーん......えと.......それじゃあA下さい!薬の分働きますので!」
大商人「えぇ!?」

こうしてグリは大商人の元でバイトすることになったのだった
因みに今では薬の代金は払い終わり自分の貯蓄にしているのだとか...

姫「なんていうかグリさんは苦労人って感じがしますね...」
姫「さて、次は↓1を見てみましょうか」
姫「↓2~6で日常も書いてくださいね?」
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 14:59:58.74 ID:08fmCefuO
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 15:28:33.71 ID:9Wltiz2a0
散歩しながら雄犬のたまり場をチェック
性欲を持てあましたら雄犬で解消するため
雄犬に犯されてるところを想像したらなんか興奮してきた女
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/26(日) 16:05:05.97 ID:vOU+BbhDO
「幼ほどでないがあなたもちょっと」 と悪魔やグリから龍と二人っきりになるのを禁じられる
135 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 16:33:27.22 ID:YiDNcvil0
しまった、安価一回空けるべきだったか...
幼の日常安価取った人も書いてくれて大丈夫ですよ
↓1~3
136 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 16:34:49.84 ID:YiDNcvil0
※グリでした↓1~3
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/26(日) 16:41:11.33 ID:lI8QFLs00
正直エロがない日常はやや書き辛いつうか書く意欲がww


ノーパン仲間のメイドと二人でお散歩、ノーパン談議
ノーパンが理由で今までうけたセクハラでなにがよかったかで盛り上がる
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 16:46:02.14 ID:WZAyrLsZo
エロ一辺倒でまんねりだったし多少はね(結果スレ毎に新キャラっててこ入れが必要になるっていう)

メイドに家事を教わったり逆に教えたり
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 16:57:48.28 ID:Sw5u5aW4O
素直にパンツ買ってみる
久しぶりに履く感覚が新鮮で病みつきに
140 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 19:31:28.73 ID:YiDNcvil0
〜女〜

女「はぁ...酷いと思いません?」
メイド「ははは...まぁ仕方ないですよ...」
女「メイドまで!?」

女とメイドは暇つぶしに近所を散歩していた

女「全く...悪魔ったら『幼ほどではないけど女もちょっと...』ってどういう事ですか!?」
メイド「ま、まぁそれだけ龍ちゃんの事を大事に思ってるってことでは...?」
女「そうかもしれませんが...はぁ...」
メイド「そ、そうだ!今まで受けたセクハラで何が一番よかったですか!?」
女「へ?...えっと...あ、満員電車で知らないおじさん達に痴漢されましたね...」
メイド「達...?」
女「えぇ...8人くらいいましたかね?あれは流石に焦りましたけどね...」
メイド「それ大丈夫だったんですか...?」
女「自分達が満足したら電車を降りていきましたよ?」
メイド「な、なるほど...」
女「それで?メイドも勿論セクハラされた事ありますよね?」
メイド「ま、まぁそれは...」
女「ほらほら、勿体ぶらずに言ってくださいよ?」ニヤニヤ
メイド「あぅぅ...///」

〜数分後〜

女「メイドもなかなかのセクハラを受けてたんですねぇ...」
メイド「だ、誰にも言わないでくださいね?」
女「わかってますって...」
メイド「...そういえばこれって何のコースなんですか?」
女「あぁ、久しぶりにパンツ買ってみようかと...」
メイド「えぇ!?」
女「えへへ...」
女(まぁ、もう一つ理由はあるんですがね...)

女のもう一つの理由、それは雄犬のたまり場の確認だった
性欲を持て余したら雄犬で解消する為である

女(雄犬達に組み伏せられて...抵抗しても無駄で無茶苦茶にされて.....あ...だめ...興奮してきちゃいました...///)
メイド「お、女さん?」
女「へ///...あ...どうしましたか?」
メイド「下着屋さん着きましたよ?」
女「あ...よし、早速買いましょう!」
メイド「はい!」
メイド(さっきの女さん...凄く色っぽかったなぁ...)

そして2人は下着を購入した
141 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 19:32:09.93 ID:YiDNcvil0
女「な、なんだか...」
メイド「久しぶりに履くと気持ちいいですね...」
女「この張り付いてくる感覚が病みつきになりそうです...」

こうして2人は密かに下着にはまったのだった
そして帰宅後...

女「あれ?誰もいないみたいですよ?」
メイド「どこかに出てるみたいですね...」
女「じゃあ手分けして家事終わらせちゃいますか!」
メイド「あ、なら私は夕飯の下準備しますね?」
女「なら私は風呂洗ってきますかね」

女「ふぅ...終わりましたよ?」
メイド「あ、お疲れ様です!」
女「おおお...下準備早いですね...」
メイド「ふふ...コツを教えましょうか?」
女「いいんですか?」
メイド「はい、その代わり今度女さんの得意料理の作り方教えてくださいね?」
女「えぇ、いいですよ?」
メイド「ありがとうございます!では、教えますね?」

こうして2人の家事は続いたのだった...

姫「女さんって常識人なのか淫乱なのかよく分かりませんよね...」
姫「さて、次は↓1ですね」
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 19:48:51.34 ID:yuPpBYOVO
悪魔
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/26(日) 19:48:54.90 ID:lI8QFLs00
144 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 20:20:37.71 ID:YiDNcvil0
悪魔の日常を↓1~5で募集です
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 20:25:27.40 ID:XDc48kIUO
幼から没収した薬の誘惑に負けそうになるも理性で振り切る日々
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 20:36:13.80 ID:tu3kNRh+0
龍にメイドと一緒に外で運動させる。やっぱり外で遊ぶと楽しそう
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 20:37:37.50 ID:yuPpBYOVO
管理が面倒になって「全部燃やせばいいんじゃね?」と大雑把な発想で改めて燃やして全処分。揮発した成分が悪さするかと思いきや案外なんともなかった
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 20:39:53.33 ID:nwxw/8MYO
龍に言葉を少しずつ教える。自分自身もなるべく普段も丁寧な言葉使いを心がけるように
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 20:41:18.95 ID:Sw5u5aW4O
メイドの家事に関するたわいもない愚痴を聞いてあげている
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 20:43:28.88 ID:mindiQjAO
龍が幼が隠していたエログッズを見つけてくる、「それを渡しなさい!」とつい激しく言ってしまい龍がちょっと泣いてしまい凄くへこむ
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 20:45:12.10 ID:mindiQjAO
間に合わんかった
152 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 21:31:28.72 ID:YiDNcvil0
〜悪魔〜

悪魔「あ」
龍「あー」
悪魔「い」
龍「いー」
悪魔「う」
龍「うー」
悪魔「え」
龍「えー」
悪魔「お」
龍「おー」
悪魔「あいうえお」
龍「あいうえおー」
悪魔「うん!よく出来たわね!偉いわ!」ナデナデ
龍「〜♪」ニコニコ
悪魔「それじゃ、メイドと遊んできていいわよ?」
龍「!」ダッ
悪魔「...ふぅ...私は言葉遣いに気をつけなきゃね...」

「じゃあ龍ちゃん!あそこまでかけっこしましょうか!」ダッ
「!!」ダッ

悪魔「ふむ...やっぱり外で遊ぶのが好きみたいね...」
悪魔「...さて、後はこれの管理をどうしましょうか...」ガラッ

悪魔は隠し扉のドアを開けた
そこには幼から押収した薬が沢山あった

悪魔「.......」ソーッ
悪魔「っ!だめだめ、これは使っちゃだめよ.....」
悪魔「...もうこの際燃やして捨ててしまおうかしら...」

悪魔は薬の管理が面倒になり燃やして捨てることにした

悪魔「最初からこうすればよかったわ...」

そして悪魔は薬に火をつけた
すると煙が上がった

悪魔「.....もしかしてこれ吸っちゃダメなやつかしら...?」

しかし特に悪魔の体に変化は起きなかった
そして...

龍「!」ガチャッ
メイド「ただいまかえりましたー」
悪魔「あ、おかえり。お風呂行ってきなさい?」
龍「!」ダッ
メイド「はぁ.....」
悪魔「?どうしたのよため息なんかついて...あの子が何かした?」
メイド「あ、そうじゃなくて...えっと......」
悪魔「...愚痴なら聞いてあげるわよ?」
メイド「...では遠慮なく...」

メイドの愚痴は家事によるものだった
しかし特に大変な事ではなく些細な物だった

姫「よくよく考えると悪魔さんが一番常識あるんでしょうか.....」
姫「さて、後は私か忍者さんかメイドさんですね」
姫「次は↓1です」
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 21:37:21.64 ID:vOU+BbhDO
154 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 22:15:03.45 ID:YiDNcvil0
では姫の日常を↓1~5で募集です。
と言った所で今日はここまで。お疲れ様でした。
155 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/26(日) 22:16:32.73 ID:YiDNcvil0
※龍は早いと思ったので対象に入れてませんでしたが龍の日常もあった方がいいですかね?
ではおやすみなさい。
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 22:28:48.65 ID:eGq+tfzoO
龍はなんかほっといても他面子からほどほどに弄られてるからいいんじゃないかな

幼に会いに電撃訪問。案の定龍に警戒される
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 22:33:12.13 ID:Sw5u5aW4O
国の年中行事の中で各国でたらい回し食らう
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/26(日) 22:35:39.40 ID:lI8QFLs00
龍ちゃんはまあ全員終わるまでに誰か指定したらやればいいんじゃないかな


同盟国であるショタ国との交流を盛んにする法案をいくつもだす

またあの国をモデルケースにしたエッチ重視の国を作る為に日夜頑張っていた
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 22:37:14.92 ID:tu3kNRh+0
公務をほっぽり出すことが多く侍女に折檻をされる
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 22:38:09.09 ID:lyfQh7ED0
お姫様ということがわかり、最近絵本のお姫様ものが好きな龍に異様に懐かれる

どうしたものかと悩む悪魔とグリ
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/26(日) 22:40:29.92 ID:Z4ooegGlo
幼が使ってた薬に手を出そうとして叱られる
162 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 20:47:29.68 ID:MXwMc2tI0
ただいま帰宅しました...
9時半頃から再開する予定です
163 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 21:30:16.93 ID:MXwMc2tI0
〜姫〜

侍女「姫様!もう少し公務をして下さい!」
姫「いやよ!だってどの国に行ってもたらい回しを受けるんだもの!」
侍女「それは姫様がいく国の大臣や王子なんかを...その...お、襲われるからです///」
姫「むぅ...でも私だってただサボってた訳じゃないのよ?」
侍女「と、言いますと?」
姫「まず同盟国であるショタ国との交流を増やすべきよ!」
侍女「ふむ」
姫「それとあの国をモデルにエッチ重視の国にする為にがんばってるのよ!?」
侍女「へ!?そ、それは困ります!?」
姫「なんで!?」
侍女「あ、あの国は特殊すぎます!それに姫様がこんな事を言うと偉大なる意思様がまたよからぬことを...」
姫「もぉ...貴女は少しうるさいのよ!」ダッ
侍女「あ!?姫様どちらへ!?」

〜数分後〜

姫「ふふふ、幼様の家に電撃訪問しちゃうんだから...」

姫は幼の家に電撃訪問した
そしてあがりこんだのだが...

悪魔「悪いわね、幼今出ちゃってるのよ」
姫「そんなぁ.....」ガクッ
龍「......」ジー
姫「....?」
姫「悪魔さん、その子は?」
悪魔「あぁ、この前から一緒に住んでるのよ」
龍「.....」グイッ
悪魔「へ?あれは誰かって?」
龍「.....」コクリッ
悪魔「あれはああ見えてもこの国の姫なのよ?」
龍「!?」
姫「あれって...私をなんだt」
龍「♪」ギュッ
姫「へ?」
悪魔「.....はっ!そういえばその子いまお姫様に憧れてるんだわ...」
姫「あら、いい子ですね!」ナデナデ
龍「〜♪」スリスリ
悪魔「グリー?どうしましょう?」
グリ「へ?何かあったんでs.....あぁ
...」
悪魔「このままじゃ悪影響を及ぼすわ...」
姫「酷くないですか!?」
龍「〜♪」スリスリ

こうして姫は龍に懐かれたのだった...

姫「...いやぁ、まさかあんなに懐かれるとは...」
姫「さ、次です次。↓1行ってみましょう」
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 21:33:08.98 ID:O6mRrUEno
メイド
165 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 21:37:39.09 ID:MXwMc2tI0
メイドの日常を↓1~5で募集
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 21:41:27.21 ID:ubsTqco00
忍者や術師に体術を鍛えてもらう。その後は一緒にお風呂に入ったりしている。
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 21:45:45.77 ID:FaTmE8UDO
毎日のように下着を汚したり、破いたりしている幼にご立腹
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 21:48:59.14 ID:+Wap+durO
週一くらいで体が鈍らないよう稽古をしている。稽古した後は一緒に料理をしたりなど平和を満喫
169 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 22:20:49.13 ID:MXwMc2tI0
ふむ...これ以上無さそうなら22:30に締め切りますね
※(予想以上に日常編長くて多少びっくりしてます)
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 22:24:17.68 ID:6OtDAzRAO
カッコイイ忍者のことはもちろん好きだが最近は責められてイかされてる忍者の姿にも性的興奮を感じて悩む
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/27(月) 22:24:46.75 ID:l+IRsw5D0
レギュラー全員だからね〜、しかしエロないと安価率悪すぎるなww

悪魔、グリにパンツをはかないのは龍の教育に悪いと、女と共に説教くらう

実際龍が二人の真似してパンツはかないことがあるのでこまってしまう
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 22:30:07.91 ID:XOhoE/b/O
レギュラー全員だから5つも集めるべきじゃないというに
173 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 22:38:26.01 ID:MXwMc2tI0
>>172
あと1人なのでお付き合い下さい┏○┓
174 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 22:46:07.20 ID:MXwMc2tI0
〜メイド〜

メイド「ふっ!はっ!」ブンッ
忍者「どうした?そんなんじゃ当たらないぞ?」シュッ
メイド「っ....だぁぁ!!」ブンッ
忍者「っ.....今のは中々良かったぞ...」
メイド「ほんとですか!」

メイドは週に一回体が鈍らないように忍者や術師に鍛えてもらっていた
この日は忍者と特訓していた

忍者「よし、飯にするか!」
メイド「はい!」

忍者とメイドは料理を作り始めた
そしてその合間に...

忍者「ふぃぃ.....///」チャポン
メイド「はぁぁぁ...///」チャポン
忍者「風呂はいいな...///」
メイド「ですねぇ...疲れが一気にとれます...///」
忍者「ん?何か疲れることでもあったのか?」
メイド「実は...」

メイド「お、幼さん!?なんですこの下着!?」
幼「ごめんね!転んじゃった!」
メイド「転んでもこんなに汚れませんよ!?」
幼「ごめんねー!!」ダッ

メイド「って言うことが何度もありまして...」
忍者「...お前も大変なんだな...」
メイド「あ、それと...」

悪魔「いい?パンツを履いてない貴女達を見てあの子が真似したらどうするの?」
女「はい...」
メイド「ごめんなさい...」

メイド「ということが...」
忍者「それは履けよ...」
メイド「あ、それからですね!」
忍者「ん?どうした?まだ悩みg」
メイド「恰好いい忍者さんも勿論好きですけど最近は責められてイかされてる忍者さんが可愛すぎて困ってます!」
忍者「」
メイド「つまり性的興奮がおさえられないんです!」
忍者「」
メイド「ごめんなさい!」
忍者「....はっ!?あ、あぁ、うん、大丈夫。気にするな...」
メイド「そ、そうですか?」
忍者「よ、よぉし!飯だ!飯を食べるぞ!」ザパッ
メイド「あ、待って下さい〜」
忍者(もっと恰好いい存在でいないと...)

姫「メイドさんも純粋なのか淫乱なのかよく分からない立ち位置ですよね。」
姫「それじゃあ最後は忍者さんですが...」
姫「はっきりいってこれ忍者さんとメイドさんの日常ですよね...」
姫「まぁいいや!忍者さんは↓1~3だけで募集して次回にしましょう!」
姫「てことで今日は投稿者が疲れきってるので終わりですね」
姫「お疲れ様でした」
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 23:04:27.89 ID:ubsTqco00
メイドと貝合わせをする時こちらもふとイきかけてしまうが一度あったので、性技も含めて自分を鍛え直す忍者(結果夜さらにメイドを乱すことに成功)
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 23:07:33.17 ID:FaTmE8UDO
龍にはなぜか完全に嫌われ、近づくだけで物凄い嫌な顔をされ、逃げられてしまい、凹む
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 02:35:23.53 ID:vsEORN7yO
部下の突き上げと上司の叱責の板挟みに悩まされる中間管理職な日々
178 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 19:11:17.55 ID:B62uFFVW0
〜忍者〜

忍者「はぁ...頼むぞお前たち...叱られるのは私なんだからな...?」
部下「えー?イヤっすよー」
部下「だって今回の任務大変なんですもん」
忍者「おいおい...しっかりしてくれ...」
部下「うぃ〜」

上司「おい?お前の所の部下はなんなんだ?」
忍者「...と、言いますと?」
上司「この前の任務どうなってるんだ!?大失敗じゃないか!?」
忍者「...申し訳ありません。後で叱って起きますので...」
上司「ったく...上司のお前が真面目にしてないから部下も言う事を聞かないんじゃないか?」
忍者「.........」

忍者「はぁ...全く嫌になるな...」
忍者「こんな時はメイドの所に行くに限る...」

忍者は仕事の疲れをメイドで癒そうとした
しかし...

龍「.......」
忍者「あ、あの、メイドはいないかな?」
龍「!!」ダッ
忍者「あ、おい!」
忍者「.....すごく嫌そうな顔された...」
忍者「...私がなにかしたのか...はぁ...」
メイド「あれ?忍者さん?」
忍者「メイドおおおお!!」ガバッ
メイド「ひゃ!?ど、どうしたんですか忍者さん!?」

メイド「...なるほど...大変でしたね...」ナデナデ
忍者「あぁ...ストレスが溜まる一方だ...」
メイド「...なら、今日は私が忍者さんをリードしますね?」ガバッ
忍者「っ!?」ドサッ
メイド「ふふ...可愛がってあげます...」ペロリッ

〜数分後〜

メイド「なぁっ///ちょ///まって///」ビクビクビクッ
忍者「どうした?今日はメイドがリードしてくれるんじゃなかったのか?」ニヤニヤ
メイド「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者(うむ...修行したかいがあったな...)

〜数日前〜

忍者「はぁ...まさか貝合せで一回イきかけるとはな...」
忍者「.....修行が必要だ...」

忍者はこの日から密かに修行を始めた
様々な性技やテクニックに磨きをかけたのだった

忍者(ふ...主導権は渡せんな...)

姫「普通に忍者さんって苦労人なんですね」
姫「よし、それじゃあメイド編はここまでです!」
姫「次回は↓1ですよ!」
姫「では、またいつか...」
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 19:18:12.97 ID:+yMYsptmO
さあ海で遊ぼう!
180 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 19:44:15.52 ID:B62uFFVW0
詳しい内容とあらすじを↓1
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 19:52:59.20 ID:Lnj1Cwlpo
龍を連れての初めての海。誘惑蹴散らしたりプチ冒険もあったり
182 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:00:51.04 ID:B62uFFVW0
〜ある日〜

幼「みんな!海!海に行くよ!」
悪魔「へぇ...」
龍「?」
悪魔「楽しいところよ?」
龍「!」パァァ
メイド「いいですね!」
グリ「早速準備しましょう!」
女「ふふふ...どうせなら穴場とかに行ってみません?」
幼「いいね...」ニヤニヤ

こうして6人は穴場の海水浴場に行くことになった

悪魔「うーん...龍は濡れてもいい服で海に入りましょうか。」
龍「!」コクリッ

この後どうなる?↓1
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 20:07:00.56 ID:JbkW4cf6o
速攻穴場に繰り出す女幼。なんとなく想像はつきつつ見送る悪魔達
184 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:11:30.64 ID:B62uFFVW0
〜海水浴場〜

幼「着いた!」
女「よし!幼!行きますよ!」ダッ
幼「わかった!!!」ダッ
悪魔「...あの2人は気が早いわね...」
グリ「あはは...」
メイド「じゃ、私達も行きましょっか?」
悪魔「そうね...」
龍「!」
悪魔「...まぁ想像はつくけどとりあえずあの2人が行ったところに行ってみましょうか?」

こうして6人の海水浴がはじまったのだった...
この後どうなる?↓1
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 20:24:59.66 ID:y90CTpwsO
人目のつかないところで早速貝合わせして盛ってる二人
案の定なので放っておいて海での砂遊びに興じる
186 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:42:22.43 ID:B62uFFVW0
女「はぁっ///やっぱり穴場はぁっ///人がいなくていいですねっ///」ビクビクビクッ
幼「うんっ///流石女ちゃんだねっ///」ビクビクビクッ

悪魔「...さて、向こうで砂遊びしましょうか!」
龍「!」ニコニコ
グリ(すごい...女さんと幼さんが見えない様に体で隠してる...)
メイド「よ、よし!お城を作りましょうね!」

女と幼は人目のつかない所で案の定貝合せをしていた

この後どうなる?↓1

※(このスレとは全く関係無いですがこのスレが埋まったら一回新しい安価ssを始めようと思ってます。気分転換的な感じなのでまた再開します。ご了承ください。)
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 20:43:29.32 ID:uPu9VY+IO
なんと海にクラゲ(触手君の仲間)が出る時期だった
グリ引っ掛かりまくって一人大変なことになるのを尻目に悪魔は龍に泳ぎを教える
188 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:59:38.26 ID:B62uFFVW0
龍「!」グイッ
悪魔「え?海に入りたいの?」
龍「!!」コクリッ
悪魔「ふむ...なら泳ぎを覚えなくちゃね!」
グリ「じゃあ私はお先に泳いできますね!」
メイド「私は悪魔さん達の補助をしますね」

こうして海に入水したのだが...

グリ「〜♪」
グリ「.....っ!?」
グリ(な、なんでしょうか...なにかぬるぬるしたものが...)
グリ「......くらげ?」

グリの下には沢山のクラゲがいた
そのクラゲの触手は触れても痺れることは無かったがとてもぬるぬるしていた

グリ「...なんだか嫌な予感...ひゃう!?」

案の定クラゲは触手を使いグリの足に巻きついた

グリ「こ、この...離してくだs」
クラゲ「ぬるぬる」
グリ「ひぁっ!?どこ触ってるんですか!?」

クラゲはグリの秘部に触れだした

グリ(うぅ...悪魔さん達も遠くにいるし...)
グリ(何より龍ちゃんにこんなところ見せられません...)

グリ「ひぁぁっ///」
グリ(誰か助けて...///)

悪魔「いい?足をバタバタさせて前に進むのよ?」
龍「!」バチャバチャ
悪魔「そうそう!上手ね!」
龍「〜♪」バチャバチャ
メイド「なかなか筋がいいですね...」

この後どうなる?↓1
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:06:31.14 ID:kw0DxjoiO
グリ、溺れる
190 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 21:11:27.37 ID:B62uFFVW0
グリ(だめぇ...このままじゃ...およげ...な...)
グリ「っ!」ブクブク

グリは最早泳げなくなり海中へ沈んでしまった

グリ「ー!!ーー!!」ゴポゴポ
グリ(っ...息が...ぁ...)

この後どうなる?↓1
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:13:22.06 ID:Lnj1Cwlpo
メイドが拳撃で海を割ってグリ救出。クラゲもちぎっては投げちぎっては投げ
悪魔は龍の目を隠してる
192 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 21:26:14.99 ID:B62uFFVW0
メイド「っ!グリさん!」パァァァアンッ
グリ「かはっ...けほっ...」
メイド「大丈夫ですか!?今助けます!」

メイドは剣撃で海を割ったのだった
そしてメイドに絡み付いたクラゲを次々に引きちぎっていく

悪魔「見ちゃダメ」
龍「?」

このあとどうなる?↓1
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:27:27.34 ID:bVJZBOkDO
念のためにとライフセイバーに預けられるグリ

人工呼吸といってディープキス
心臓マッサージといって胸を揉まれ

さらには体温をあげる為といって挿入、膣出しされてしまう
194 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 21:53:02.99 ID:B62uFFVW0
〜数分後〜

ライフセーバー「では、まず人工呼吸で海水を吸い出しますね?」
グリ「は、はい......」

あの後グリは念のためライフセーバーのお兄さんの所に預けられた

ライフセーバー「では....ん......じゅる.....」
グリ「んんっ!?」
グリ(な.....この人舌を....!?)
グリ「ぷぁっ!な、なにを!?」
ライフセーバー「あぁ、こうした方がよく海水が取れるんですよ」
グリ「えぇ...?」
ライフセーバー「では次に心臓をマッサージしますね?」
ライフセーバー「海水で弱っていたら大変ですからね...」モミッ
グリ「ひゃっ///」
ライフセーバー「む...少し動きが弱いですね...」モミモミッ
グリ「ひぁぁっ///だ、大丈夫ですからっ///やめてくださいっ///」ビクビクビクッ
ライフセーバー「そうですか?なら...最後に体温をあげますね?」
グリ「は、はい...」
グリ(やっと終わる...)
ライフセーバー「えい」ヌププ
グリ「ひゃぁぁあっ!?」ビクッ
ライフセーバー「体温をっ!上げなければっ!」ズコズコ
グリ「やぁっ///やめてくださっ///ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
ライフセーバー「よし!このまま出しますよ!」ズコズコ
グリ「へっ!?いやっ///やめてくださいっ///」ビクビクビクッ
ライフセーバー「だめです!体温を上げないとだめですから!」ビュルルルルル
グリ「なぁっ///ほ、ほんとうにだしてぇっ///ふぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

こうしてグリはライフセーバーに犯されたのだった
この後どうなる?↓1

という所で今日は終了です。お疲れ様でした。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:56:14.21 ID:at5kDd1GO
そのままグリの方から足を絡めてイチャイチャ二回戦

龍がグリはどこ?と不思議そうな顔するからうまくごまかす
196 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/29(水) 20:47:32.56 ID:inMYp0pO0
ごめんなさい...
今帰りました...
今日は疲れすぎて睡魔が酷いです...
申し訳ないです...
明日頑張りますのでお許し下さい...
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/29(水) 20:49:54.03 ID:hsRHVv3DO
無理すんな〜おやすみ
198 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/29(水) 20:52:06.73 ID:inMYp0pO0
一応これだけでも...

グリ「はぁっ///はぁっ///」ビクッビクッ
ライフセーバー「ふぅ.....ではこのへんd」
グリ「まってくださぃ...///」シュル...
ライフセーバー「っ!?」
グリ「.....もっと...して下さい...///」ギュッ
ライフセーバー「っ!!!」ガバッ
グリ「ひゃっ///」ビクッ

龍「?」キョロキョロ
悪魔「へ?グリはどこに行ったかって?」
龍「!」コクリッ
悪魔「え、えっとね...トイレ!トイレに行ったのよ!」
龍「.......」ジー
悪魔「ほんとにトイレに行ったのよ?」
龍「......」コクリッ

この後どうなる?↓1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/29(水) 20:56:33.42 ID:ImDuHgLqo
女と幼がすっきりした表情で帰ってきた
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/29(水) 20:57:29.51 ID:aObyPea+0
そんな龍の相手をする悪魔に別のライフセイバーの魔の手が

後ろからいきなり胸をもみ、娘さんに気づかれたくないでしょとささやきながら、散々愛撫し

水中挿入
201 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 19:16:52.47 ID:9JKCCBUc0
女「ふぅ...待たせましたね!」
幼「スッキリしたー♪」
龍「?」
悪魔「へ?2人は何をしていたのかって?」
龍「!」コクリッ
悪魔「えーと...トイレよ!」
龍「.....」ジー
悪魔「ほ、ほんとよ!?」
女「ソウデスヨー」
幼「トイレダヨー」

この後どうなる?↓1
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 19:21:01.27 ID:ihQV6QG2O
グリが既に疲れ果てた顔で帰ってきた
泳ぐのは一旦やめてとりあえず飲み物と食べ物を確保しようと出店に向かう
203 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 19:45:59.95 ID:9JKCCBUc0
〜数分後〜

グリ「た...ただいま戻りましたぁ...」
女「おかえり...ってどうしたんですか?」
幼「なんだか疲れてない?」
グリ「そ、そんなことないですよ!」
女「そうですか?ならいいんですけど...」
龍「.....」クイクイッ
悪魔「ん?どうしたの?」
龍「!」
悪魔「あら、お腹減っちゃったのね?」
龍「!!」コクリッ
メイド「なら出店でなにか買いますか!」
悪魔「いいわね、行きましょうか!」
龍「!」パァァ
幼「よし!お金は悪魔ちゃんの奢りね!」ダッ
悪魔「へ!?」
女「ゴチになります!」ダッ
悪魔「ちょ!?」

この後どうなる?↓1
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/30(木) 19:51:19.22 ID:SwwoG+Qg0
グリが一足先に出店に行くと
「お飲みものはいかがですか?」という店員に、反射的に「ハイ」と答えると
「搾りたてをどうぞ」と強制フェラで口内射精
さらに「おかわりはサービスになっています」と挿入、膣出し

「もういいです」と断るが

「遠慮なさらずに」と口や膣にだされまくる
205 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 20:08:35.81 ID:9JKCCBUc0
グリ「ふふふ!私が一番乗りですね!」

グリは一足先に辿りついた
すると...

店員「お飲み物は如何ですか?」
グリ「あ、はい!お願いしm」
店員「では搾りたてをどうぞ!」ヌププ
グリ「んむぅ!!?」

グリが反射的に返事をすると店員がペニスを口の中に無理矢理入れてきた

店員「お飲み下さい!」ビュルルルルル
グリ「むぅぅぅう!!?」
店員「ふぅ.....」
グリ「けほっ..けほっ...」
店員「おかわりはサービスとなっております!」
グリ「も、もういいです...」
店員「遠慮なさらずに!」ヌププ
グリ「ひぁぁぁぁぁぁあ!!?」

こうしてグリは女達がくるまでおかわりを強制的に受けたのだった

この後どうなる?↓1
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 20:23:40.05 ID:VrWFq0eDO
精液の臭いを嗅ぎ取り速攻で龍をつれ逃げる悪魔
不思議がる女達が店につくと嫌といいつつ白濁液まみれになって幸せそうに腰をふるグリが
そして女達にも店員のサービスが行われた
207 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 20:32:36.65 ID:9JKCCBUc0
〜数分後〜

悪魔「.....っ!?」グイッ
龍「?」
悪魔「向こうの屋台に行きましょ?」
龍「!」コクリッ

幼「?なんで悪魔ちゃんわざわざ向こうの遠くの屋台に行っちゃったんだろ?」
女「さぁ...?」
メイド「とりあえず行きましょう!」

そして3人は到着したのだが...

グリ「いやぁ///いやぁぁ///」グチュグチュ
店員「お、お客さん...言ってることとやってることが矛盾してますよ...」ズコズコ
女「あぁ.....」
メイド「そういう...」
幼「私にもあれちょーだい!」

〜数分後〜

女「んむぅっ.....ぷぁ.....こいぃ...///」
メイド「ですねぇ...///」
幼「んっ///おかわりっ///おかわりちょーらいっ///」ビクビクビクッ

3人もサービスを受けるのだった...

この後どうなる?↓1
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/30(木) 20:38:05.47 ID:ruaxSunD0
なおも続く店員達のサービス、一人素直にならないグリは店員と女達から言葉責め、愛撫などをされつづけ
素直になるまで責めつづけられる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 20:38:45.43 ID:0lDKkoxzo
一通り満足したグリによってサービス強制終了
普通に飯をいただく
210 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 21:19:41.36 ID:9JKCCBUc0
〜数分後〜

グリ「もっ///やめてくださいぃっ///」ビクビクビクッ
店員「お客様?失礼ですがお客様が足を絡めているのですよ?」ズコズコ
女「そんなに気持ちよかったんですか?」
幼「グリちゃん何だかんだで一番楽しんでるよね!」
グリ「やぁっ///ちがっ///」
メイド「グリさん?素直になったらどうですか?」
グリ「わっ///わたしはほんとにぃっ///」ビクビクビクッ
店員「ほんとに?」ズコズコ
グリ「ひぁぁあっ///き、きもちよくなんかぁっ///」
幼「うーむ...これは素直になるまでやり続けなきゃね...」

〜更に数分後〜

グリ「ひゃいっ///きもひいれふっ///」ビクビクビクッ
幼「なにか店員さんに言うことは?」
グリ「すなおになれらくてごめんなはいぃっ///」ビクビクビクッ
幼「うんうん!よく言えたね!」

遂に言わされてしまったグリ

この後どうなる?↓1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 21:21:36.62 ID:Rgz5i7dco
>>209
212 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 21:39:23.37 ID:9JKCCBUc0
グリ「なっ///何か食べませんかっ///」ビクッビクッ
女「ですね!流石にお腹減りました!」
幼「何食べよっかな〜♪」
メイド「ふふ、色々見て回りましょう!」

こうして4人は昼食を食べる事にした

この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/30(木) 21:50:37.80 ID:VrWFq0eDO
龍をつれて他の店に行くとそこでも店員が客に性交を

よくみるとそこかしこで性別とわずやっている人間ばかり

なにかおきていると不安になる悪魔
214 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/01(金) 21:55:08.54 ID:U+oC616y0
ただいま帰宅しました...
最近帰りが遅く本当に申し訳ありません...
今日は更新できそうにありません...
本当にごめんなさい...
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/01(金) 22:01:17.27 ID:oyNIdx6s0
無理しないでなぁ
216 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 20:22:04.91 ID:aWiMyUiW0
〜一方〜

悪魔「っ.....」
龍「?」
悪魔(な、なんで...?)

悪魔は龍を連れ回していた
どの店に行っても店員が客と性交をしていたからだ

悪魔(よく見るとあちこちでヤってるじゃない...)
龍「?」
悪魔「へ?なんで店に入らないのかって?」
龍「!」コクリッ
悪魔「あの店員は悪い人だからよ...」
龍「!?」
悪魔「悪い人のお店は嫌でしょ?」
龍「!!」コクコク
悪魔「ほら!向こうにいきましょ?」
龍「!」コクリッ

こうして悪魔はまともな店を探すのだった
この後どうなる?↓1
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 20:26:25.12 ID:Wjt93yl3o
普通にまともな店発見
218 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 20:54:42.11 ID:aWiMyUiW0
〜数分後〜

悪魔「!」
悪魔(やっとまともそうな店を見つけたわ...)
悪魔「ここにしましょっか?」
龍「!」コクリッ

悪魔はやっとの事で普通の店を見つけたのだった

この後どうなる?↓1
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 20:56:45.65 ID:5kKeyoUMO
なぜか開放的な人が多くて戸惑ってると普通の店の従業員の証言
220 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 21:10:41.58 ID:aWiMyUiW0
店員「いらっしゃいませー」
龍「〜♪」
店員「可愛いお子さんですね?」
悪魔「へ?ふふ、可愛いでしょ?」
店員「です!」
店員「...あ、そんな可愛いお子さんの教育に悪いことが起きてるんですよね...」
悪魔「...それって周りの人達のことかしら?」
店員「そうなんですよ...なぜか開放的な人が多くて...」
悪魔(ふむ...この人はまともそうね...)

この後どうなる?↓1
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 21:11:56.25 ID:iiNsuYFiO
なんでそんな人ばっかりなんでしょう…とかいいながらやたら精の付きそうなメニューを作る店員
222 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 21:24:19.29 ID:aWiMyUiW0
店員「なんでそんな人ばかり何でしょうかねぇ...」ジュー
悪魔「......」
悪魔(貴方が焼いてるのホルモンじゃない...)
悪魔(しかも赤マムシも売ってるし...)
悪魔(まぁまだほかの店よりましかしら...)
龍「〜♪」ニコニコ

この後どうなる?↓1
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/02(土) 21:25:24.75 ID:C6dEdjq50

そんな悪魔になにものかが忍びより後ろから胸を揉み、さらには股間に手が

抵抗しようとする悪魔に「奥さんお子さんに気づかれたくないでしょ」となにものかがささやき

その手は水着の中に入り、直に乳首とクリを弄る
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 21:25:44.70 ID:69FGxPQHO
普通のメニューから注文して食事、そして退出
225 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 21:50:08.47 ID:aWiMyUiW0
悪魔がホルモンが焼きあがるのを待っていた時だった

変質者「.....」サワッ
悪魔「っ!?」
龍「?」
悪魔「...何でもないわ...」
変質者「......」モミッ
悪魔「っ.....///」ぴくっ
悪魔(この.....いい気になr)
変質者「奥さん...お子さんに気付かれたく無いでしょう?」ボソボソ
悪魔「っ!!」
悪魔(こいつ.....!)
変質者「へへ......」サワサワ
悪魔「っ///」ピクッ
龍「?」
悪魔「な、なんでもないわ...///」
変質者「へへ...奥さんいい体してますね...」ボソボソ
悪魔(この...本当ならこんな奴なんか...)
変質者「じゃあ失礼して...」クチュッコリッ
悪魔「ひゃっ///」ビクッ
龍「!?」
悪魔「だ、大丈夫よ...///」ビクッ
変質者「あれぇ...奥さん感じてます?」ボソボソ
悪魔「...っ...///.....っ...///」ビクッ
変質者「へぇ...我慢するつもりですか?」ボソボソ
悪魔(...どうにかしないとね.....)

この後どうなる?↓1
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