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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」

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173 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 22:38:26.01 ID:MXwMc2tI0
>>172
あと1人なのでお付き合い下さい┏○┓
174 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/27(月) 22:46:07.20 ID:MXwMc2tI0
〜メイド〜

メイド「ふっ!はっ!」ブンッ
忍者「どうした?そんなんじゃ当たらないぞ?」シュッ
メイド「っ....だぁぁ!!」ブンッ
忍者「っ.....今のは中々良かったぞ...」
メイド「ほんとですか!」

メイドは週に一回体が鈍らないように忍者や術師に鍛えてもらっていた
この日は忍者と特訓していた

忍者「よし、飯にするか!」
メイド「はい!」

忍者とメイドは料理を作り始めた
そしてその合間に...

忍者「ふぃぃ.....///」チャポン
メイド「はぁぁぁ...///」チャポン
忍者「風呂はいいな...///」
メイド「ですねぇ...疲れが一気にとれます...///」
忍者「ん?何か疲れることでもあったのか?」
メイド「実は...」

メイド「お、幼さん!?なんですこの下着!?」
幼「ごめんね!転んじゃった!」
メイド「転んでもこんなに汚れませんよ!?」
幼「ごめんねー!!」ダッ

メイド「って言うことが何度もありまして...」
忍者「...お前も大変なんだな...」
メイド「あ、それと...」

悪魔「いい?パンツを履いてない貴女達を見てあの子が真似したらどうするの?」
女「はい...」
メイド「ごめんなさい...」

メイド「ということが...」
忍者「それは履けよ...」
メイド「あ、それからですね!」
忍者「ん?どうした?まだ悩みg」
メイド「恰好いい忍者さんも勿論好きですけど最近は責められてイかされてる忍者さんが可愛すぎて困ってます!」
忍者「」
メイド「つまり性的興奮がおさえられないんです!」
忍者「」
メイド「ごめんなさい!」
忍者「....はっ!?あ、あぁ、うん、大丈夫。気にするな...」
メイド「そ、そうですか?」
忍者「よ、よぉし!飯だ!飯を食べるぞ!」ザパッ
メイド「あ、待って下さい〜」
忍者(もっと恰好いい存在でいないと...)

姫「メイドさんも純粋なのか淫乱なのかよく分からない立ち位置ですよね。」
姫「それじゃあ最後は忍者さんですが...」
姫「はっきりいってこれ忍者さんとメイドさんの日常ですよね...」
姫「まぁいいや!忍者さんは↓1~3だけで募集して次回にしましょう!」
姫「てことで今日は投稿者が疲れきってるので終わりですね」
姫「お疲れ様でした」
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 23:04:27.89 ID:ubsTqco00
メイドと貝合わせをする時こちらもふとイきかけてしまうが一度あったので、性技も含めて自分を鍛え直す忍者(結果夜さらにメイドを乱すことに成功)
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/27(月) 23:07:33.17 ID:FaTmE8UDO
龍にはなぜか完全に嫌われ、近づくだけで物凄い嫌な顔をされ、逃げられてしまい、凹む
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 02:35:23.53 ID:vsEORN7yO
部下の突き上げと上司の叱責の板挟みに悩まされる中間管理職な日々
178 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 19:11:17.55 ID:B62uFFVW0
〜忍者〜

忍者「はぁ...頼むぞお前たち...叱られるのは私なんだからな...?」
部下「えー?イヤっすよー」
部下「だって今回の任務大変なんですもん」
忍者「おいおい...しっかりしてくれ...」
部下「うぃ〜」

上司「おい?お前の所の部下はなんなんだ?」
忍者「...と、言いますと?」
上司「この前の任務どうなってるんだ!?大失敗じゃないか!?」
忍者「...申し訳ありません。後で叱って起きますので...」
上司「ったく...上司のお前が真面目にしてないから部下も言う事を聞かないんじゃないか?」
忍者「.........」

忍者「はぁ...全く嫌になるな...」
忍者「こんな時はメイドの所に行くに限る...」

忍者は仕事の疲れをメイドで癒そうとした
しかし...

龍「.......」
忍者「あ、あの、メイドはいないかな?」
龍「!!」ダッ
忍者「あ、おい!」
忍者「.....すごく嫌そうな顔された...」
忍者「...私がなにかしたのか...はぁ...」
メイド「あれ?忍者さん?」
忍者「メイドおおおお!!」ガバッ
メイド「ひゃ!?ど、どうしたんですか忍者さん!?」

メイド「...なるほど...大変でしたね...」ナデナデ
忍者「あぁ...ストレスが溜まる一方だ...」
メイド「...なら、今日は私が忍者さんをリードしますね?」ガバッ
忍者「っ!?」ドサッ
メイド「ふふ...可愛がってあげます...」ペロリッ

〜数分後〜

メイド「なぁっ///ちょ///まって///」ビクビクビクッ
忍者「どうした?今日はメイドがリードしてくれるんじゃなかったのか?」ニヤニヤ
メイド「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者(うむ...修行したかいがあったな...)

〜数日前〜

忍者「はぁ...まさか貝合せで一回イきかけるとはな...」
忍者「.....修行が必要だ...」

忍者はこの日から密かに修行を始めた
様々な性技やテクニックに磨きをかけたのだった

忍者(ふ...主導権は渡せんな...)

姫「普通に忍者さんって苦労人なんですね」
姫「よし、それじゃあメイド編はここまでです!」
姫「次回は↓1ですよ!」
姫「では、またいつか...」
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 19:18:12.97 ID:+yMYsptmO
さあ海で遊ぼう!
180 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 19:44:15.52 ID:B62uFFVW0
詳しい内容とあらすじを↓1
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 19:52:59.20 ID:Lnj1Cwlpo
龍を連れての初めての海。誘惑蹴散らしたりプチ冒険もあったり
182 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:00:51.04 ID:B62uFFVW0
〜ある日〜

幼「みんな!海!海に行くよ!」
悪魔「へぇ...」
龍「?」
悪魔「楽しいところよ?」
龍「!」パァァ
メイド「いいですね!」
グリ「早速準備しましょう!」
女「ふふふ...どうせなら穴場とかに行ってみません?」
幼「いいね...」ニヤニヤ

こうして6人は穴場の海水浴場に行くことになった

悪魔「うーん...龍は濡れてもいい服で海に入りましょうか。」
龍「!」コクリッ

この後どうなる?↓1
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 20:07:00.56 ID:JbkW4cf6o
速攻穴場に繰り出す女幼。なんとなく想像はつきつつ見送る悪魔達
184 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:11:30.64 ID:B62uFFVW0
〜海水浴場〜

幼「着いた!」
女「よし!幼!行きますよ!」ダッ
幼「わかった!!!」ダッ
悪魔「...あの2人は気が早いわね...」
グリ「あはは...」
メイド「じゃ、私達も行きましょっか?」
悪魔「そうね...」
龍「!」
悪魔「...まぁ想像はつくけどとりあえずあの2人が行ったところに行ってみましょうか?」

こうして6人の海水浴がはじまったのだった...
この後どうなる?↓1
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 20:24:59.66 ID:y90CTpwsO
人目のつかないところで早速貝合わせして盛ってる二人
案の定なので放っておいて海での砂遊びに興じる
186 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:42:22.43 ID:B62uFFVW0
女「はぁっ///やっぱり穴場はぁっ///人がいなくていいですねっ///」ビクビクビクッ
幼「うんっ///流石女ちゃんだねっ///」ビクビクビクッ

悪魔「...さて、向こうで砂遊びしましょうか!」
龍「!」ニコニコ
グリ(すごい...女さんと幼さんが見えない様に体で隠してる...)
メイド「よ、よし!お城を作りましょうね!」

女と幼は人目のつかない所で案の定貝合せをしていた

この後どうなる?↓1

※(このスレとは全く関係無いですがこのスレが埋まったら一回新しい安価ssを始めようと思ってます。気分転換的な感じなのでまた再開します。ご了承ください。)
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 20:43:29.32 ID:uPu9VY+IO
なんと海にクラゲ(触手君の仲間)が出る時期だった
グリ引っ掛かりまくって一人大変なことになるのを尻目に悪魔は龍に泳ぎを教える
188 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 20:59:38.26 ID:B62uFFVW0
龍「!」グイッ
悪魔「え?海に入りたいの?」
龍「!!」コクリッ
悪魔「ふむ...なら泳ぎを覚えなくちゃね!」
グリ「じゃあ私はお先に泳いできますね!」
メイド「私は悪魔さん達の補助をしますね」

こうして海に入水したのだが...

グリ「〜♪」
グリ「.....っ!?」
グリ(な、なんでしょうか...なにかぬるぬるしたものが...)
グリ「......くらげ?」

グリの下には沢山のクラゲがいた
そのクラゲの触手は触れても痺れることは無かったがとてもぬるぬるしていた

グリ「...なんだか嫌な予感...ひゃう!?」

案の定クラゲは触手を使いグリの足に巻きついた

グリ「こ、この...離してくだs」
クラゲ「ぬるぬる」
グリ「ひぁっ!?どこ触ってるんですか!?」

クラゲはグリの秘部に触れだした

グリ(うぅ...悪魔さん達も遠くにいるし...)
グリ(何より龍ちゃんにこんなところ見せられません...)

グリ「ひぁぁっ///」
グリ(誰か助けて...///)

悪魔「いい?足をバタバタさせて前に進むのよ?」
龍「!」バチャバチャ
悪魔「そうそう!上手ね!」
龍「〜♪」バチャバチャ
メイド「なかなか筋がいいですね...」

この後どうなる?↓1
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:06:31.14 ID:kw0DxjoiO
グリ、溺れる
190 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 21:11:27.37 ID:B62uFFVW0
グリ(だめぇ...このままじゃ...およげ...な...)
グリ「っ!」ブクブク

グリは最早泳げなくなり海中へ沈んでしまった

グリ「ー!!ーー!!」ゴポゴポ
グリ(っ...息が...ぁ...)

この後どうなる?↓1
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:13:22.06 ID:Lnj1Cwlpo
メイドが拳撃で海を割ってグリ救出。クラゲもちぎっては投げちぎっては投げ
悪魔は龍の目を隠してる
192 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 21:26:14.99 ID:B62uFFVW0
メイド「っ!グリさん!」パァァァアンッ
グリ「かはっ...けほっ...」
メイド「大丈夫ですか!?今助けます!」

メイドは剣撃で海を割ったのだった
そしてメイドに絡み付いたクラゲを次々に引きちぎっていく

悪魔「見ちゃダメ」
龍「?」

このあとどうなる?↓1
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:27:27.34 ID:bVJZBOkDO
念のためにとライフセイバーに預けられるグリ

人工呼吸といってディープキス
心臓マッサージといって胸を揉まれ

さらには体温をあげる為といって挿入、膣出しされてしまう
194 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/28(火) 21:53:02.99 ID:B62uFFVW0
〜数分後〜

ライフセーバー「では、まず人工呼吸で海水を吸い出しますね?」
グリ「は、はい......」

あの後グリは念のためライフセーバーのお兄さんの所に預けられた

ライフセーバー「では....ん......じゅる.....」
グリ「んんっ!?」
グリ(な.....この人舌を....!?)
グリ「ぷぁっ!な、なにを!?」
ライフセーバー「あぁ、こうした方がよく海水が取れるんですよ」
グリ「えぇ...?」
ライフセーバー「では次に心臓をマッサージしますね?」
ライフセーバー「海水で弱っていたら大変ですからね...」モミッ
グリ「ひゃっ///」
ライフセーバー「む...少し動きが弱いですね...」モミモミッ
グリ「ひぁぁっ///だ、大丈夫ですからっ///やめてくださいっ///」ビクビクビクッ
ライフセーバー「そうですか?なら...最後に体温をあげますね?」
グリ「は、はい...」
グリ(やっと終わる...)
ライフセーバー「えい」ヌププ
グリ「ひゃぁぁあっ!?」ビクッ
ライフセーバー「体温をっ!上げなければっ!」ズコズコ
グリ「やぁっ///やめてくださっ///ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
ライフセーバー「よし!このまま出しますよ!」ズコズコ
グリ「へっ!?いやっ///やめてくださいっ///」ビクビクビクッ
ライフセーバー「だめです!体温を上げないとだめですから!」ビュルルルルル
グリ「なぁっ///ほ、ほんとうにだしてぇっ///ふぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

こうしてグリはライフセーバーに犯されたのだった
この後どうなる?↓1

という所で今日は終了です。お疲れ様でした。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/28(火) 21:56:14.21 ID:at5kDd1GO
そのままグリの方から足を絡めてイチャイチャ二回戦

龍がグリはどこ?と不思議そうな顔するからうまくごまかす
196 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/29(水) 20:47:32.56 ID:inMYp0pO0
ごめんなさい...
今帰りました...
今日は疲れすぎて睡魔が酷いです...
申し訳ないです...
明日頑張りますのでお許し下さい...
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/29(水) 20:49:54.03 ID:hsRHVv3DO
無理すんな〜おやすみ
198 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/29(水) 20:52:06.73 ID:inMYp0pO0
一応これだけでも...

グリ「はぁっ///はぁっ///」ビクッビクッ
ライフセーバー「ふぅ.....ではこのへんd」
グリ「まってくださぃ...///」シュル...
ライフセーバー「っ!?」
グリ「.....もっと...して下さい...///」ギュッ
ライフセーバー「っ!!!」ガバッ
グリ「ひゃっ///」ビクッ

龍「?」キョロキョロ
悪魔「へ?グリはどこに行ったかって?」
龍「!」コクリッ
悪魔「え、えっとね...トイレ!トイレに行ったのよ!」
龍「.......」ジー
悪魔「ほんとにトイレに行ったのよ?」
龍「......」コクリッ

この後どうなる?↓1
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/29(水) 20:56:33.42 ID:ImDuHgLqo
女と幼がすっきりした表情で帰ってきた
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/29(水) 20:57:29.51 ID:aObyPea+0
そんな龍の相手をする悪魔に別のライフセイバーの魔の手が

後ろからいきなり胸をもみ、娘さんに気づかれたくないでしょとささやきながら、散々愛撫し

水中挿入
201 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 19:16:52.47 ID:9JKCCBUc0
女「ふぅ...待たせましたね!」
幼「スッキリしたー♪」
龍「?」
悪魔「へ?2人は何をしていたのかって?」
龍「!」コクリッ
悪魔「えーと...トイレよ!」
龍「.....」ジー
悪魔「ほ、ほんとよ!?」
女「ソウデスヨー」
幼「トイレダヨー」

この後どうなる?↓1
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 19:21:01.27 ID:ihQV6QG2O
グリが既に疲れ果てた顔で帰ってきた
泳ぐのは一旦やめてとりあえず飲み物と食べ物を確保しようと出店に向かう
203 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 19:45:59.95 ID:9JKCCBUc0
〜数分後〜

グリ「た...ただいま戻りましたぁ...」
女「おかえり...ってどうしたんですか?」
幼「なんだか疲れてない?」
グリ「そ、そんなことないですよ!」
女「そうですか?ならいいんですけど...」
龍「.....」クイクイッ
悪魔「ん?どうしたの?」
龍「!」
悪魔「あら、お腹減っちゃったのね?」
龍「!!」コクリッ
メイド「なら出店でなにか買いますか!」
悪魔「いいわね、行きましょうか!」
龍「!」パァァ
幼「よし!お金は悪魔ちゃんの奢りね!」ダッ
悪魔「へ!?」
女「ゴチになります!」ダッ
悪魔「ちょ!?」

この後どうなる?↓1
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/30(木) 19:51:19.22 ID:SwwoG+Qg0
グリが一足先に出店に行くと
「お飲みものはいかがですか?」という店員に、反射的に「ハイ」と答えると
「搾りたてをどうぞ」と強制フェラで口内射精
さらに「おかわりはサービスになっています」と挿入、膣出し

「もういいです」と断るが

「遠慮なさらずに」と口や膣にだされまくる
205 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 20:08:35.81 ID:9JKCCBUc0
グリ「ふふふ!私が一番乗りですね!」

グリは一足先に辿りついた
すると...

店員「お飲み物は如何ですか?」
グリ「あ、はい!お願いしm」
店員「では搾りたてをどうぞ!」ヌププ
グリ「んむぅ!!?」

グリが反射的に返事をすると店員がペニスを口の中に無理矢理入れてきた

店員「お飲み下さい!」ビュルルルルル
グリ「むぅぅぅう!!?」
店員「ふぅ.....」
グリ「けほっ..けほっ...」
店員「おかわりはサービスとなっております!」
グリ「も、もういいです...」
店員「遠慮なさらずに!」ヌププ
グリ「ひぁぁぁぁぁぁあ!!?」

こうしてグリは女達がくるまでおかわりを強制的に受けたのだった

この後どうなる?↓1
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 20:23:40.05 ID:VrWFq0eDO
精液の臭いを嗅ぎ取り速攻で龍をつれ逃げる悪魔
不思議がる女達が店につくと嫌といいつつ白濁液まみれになって幸せそうに腰をふるグリが
そして女達にも店員のサービスが行われた
207 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 20:32:36.65 ID:9JKCCBUc0
〜数分後〜

悪魔「.....っ!?」グイッ
龍「?」
悪魔「向こうの屋台に行きましょ?」
龍「!」コクリッ

幼「?なんで悪魔ちゃんわざわざ向こうの遠くの屋台に行っちゃったんだろ?」
女「さぁ...?」
メイド「とりあえず行きましょう!」

そして3人は到着したのだが...

グリ「いやぁ///いやぁぁ///」グチュグチュ
店員「お、お客さん...言ってることとやってることが矛盾してますよ...」ズコズコ
女「あぁ.....」
メイド「そういう...」
幼「私にもあれちょーだい!」

〜数分後〜

女「んむぅっ.....ぷぁ.....こいぃ...///」
メイド「ですねぇ...///」
幼「んっ///おかわりっ///おかわりちょーらいっ///」ビクビクビクッ

3人もサービスを受けるのだった...

この後どうなる?↓1
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/30(木) 20:38:05.47 ID:ruaxSunD0
なおも続く店員達のサービス、一人素直にならないグリは店員と女達から言葉責め、愛撫などをされつづけ
素直になるまで責めつづけられる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 20:38:45.43 ID:0lDKkoxzo
一通り満足したグリによってサービス強制終了
普通に飯をいただく
210 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 21:19:41.36 ID:9JKCCBUc0
〜数分後〜

グリ「もっ///やめてくださいぃっ///」ビクビクビクッ
店員「お客様?失礼ですがお客様が足を絡めているのですよ?」ズコズコ
女「そんなに気持ちよかったんですか?」
幼「グリちゃん何だかんだで一番楽しんでるよね!」
グリ「やぁっ///ちがっ///」
メイド「グリさん?素直になったらどうですか?」
グリ「わっ///わたしはほんとにぃっ///」ビクビクビクッ
店員「ほんとに?」ズコズコ
グリ「ひぁぁあっ///き、きもちよくなんかぁっ///」
幼「うーむ...これは素直になるまでやり続けなきゃね...」

〜更に数分後〜

グリ「ひゃいっ///きもひいれふっ///」ビクビクビクッ
幼「なにか店員さんに言うことは?」
グリ「すなおになれらくてごめんなはいぃっ///」ビクビクビクッ
幼「うんうん!よく言えたね!」

遂に言わされてしまったグリ

この後どうなる?↓1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/30(木) 21:21:36.62 ID:Rgz5i7dco
>>209
212 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/30(木) 21:39:23.37 ID:9JKCCBUc0
グリ「なっ///何か食べませんかっ///」ビクッビクッ
女「ですね!流石にお腹減りました!」
幼「何食べよっかな〜♪」
メイド「ふふ、色々見て回りましょう!」

こうして4人は昼食を食べる事にした

この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/30(木) 21:50:37.80 ID:VrWFq0eDO
龍をつれて他の店に行くとそこでも店員が客に性交を

よくみるとそこかしこで性別とわずやっている人間ばかり

なにかおきていると不安になる悪魔
214 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/01(金) 21:55:08.54 ID:U+oC616y0
ただいま帰宅しました...
最近帰りが遅く本当に申し訳ありません...
今日は更新できそうにありません...
本当にごめんなさい...
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/01(金) 22:01:17.27 ID:oyNIdx6s0
無理しないでなぁ
216 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 20:22:04.91 ID:aWiMyUiW0
〜一方〜

悪魔「っ.....」
龍「?」
悪魔(な、なんで...?)

悪魔は龍を連れ回していた
どの店に行っても店員が客と性交をしていたからだ

悪魔(よく見るとあちこちでヤってるじゃない...)
龍「?」
悪魔「へ?なんで店に入らないのかって?」
龍「!」コクリッ
悪魔「あの店員は悪い人だからよ...」
龍「!?」
悪魔「悪い人のお店は嫌でしょ?」
龍「!!」コクコク
悪魔「ほら!向こうにいきましょ?」
龍「!」コクリッ

こうして悪魔はまともな店を探すのだった
この後どうなる?↓1
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 20:26:25.12 ID:Wjt93yl3o
普通にまともな店発見
218 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 20:54:42.11 ID:aWiMyUiW0
〜数分後〜

悪魔「!」
悪魔(やっとまともそうな店を見つけたわ...)
悪魔「ここにしましょっか?」
龍「!」コクリッ

悪魔はやっとの事で普通の店を見つけたのだった

この後どうなる?↓1
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 20:56:45.65 ID:5kKeyoUMO
なぜか開放的な人が多くて戸惑ってると普通の店の従業員の証言
220 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 21:10:41.58 ID:aWiMyUiW0
店員「いらっしゃいませー」
龍「〜♪」
店員「可愛いお子さんですね?」
悪魔「へ?ふふ、可愛いでしょ?」
店員「です!」
店員「...あ、そんな可愛いお子さんの教育に悪いことが起きてるんですよね...」
悪魔「...それって周りの人達のことかしら?」
店員「そうなんですよ...なぜか開放的な人が多くて...」
悪魔(ふむ...この人はまともそうね...)

この後どうなる?↓1
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 21:11:56.25 ID:iiNsuYFiO
なんでそんな人ばっかりなんでしょう…とかいいながらやたら精の付きそうなメニューを作る店員
222 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 21:24:19.29 ID:aWiMyUiW0
店員「なんでそんな人ばかり何でしょうかねぇ...」ジュー
悪魔「......」
悪魔(貴方が焼いてるのホルモンじゃない...)
悪魔(しかも赤マムシも売ってるし...)
悪魔(まぁまだほかの店よりましかしら...)
龍「〜♪」ニコニコ

この後どうなる?↓1
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/02(土) 21:25:24.75 ID:C6dEdjq50

そんな悪魔になにものかが忍びより後ろから胸を揉み、さらには股間に手が

抵抗しようとする悪魔に「奥さんお子さんに気づかれたくないでしょ」となにものかがささやき

その手は水着の中に入り、直に乳首とクリを弄る
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 21:25:44.70 ID:69FGxPQHO
普通のメニューから注文して食事、そして退出
225 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 21:50:08.47 ID:aWiMyUiW0
悪魔がホルモンが焼きあがるのを待っていた時だった

変質者「.....」サワッ
悪魔「っ!?」
龍「?」
悪魔「...何でもないわ...」
変質者「......」モミッ
悪魔「っ.....///」ぴくっ
悪魔(この.....いい気になr)
変質者「奥さん...お子さんに気付かれたく無いでしょう?」ボソボソ
悪魔「っ!!」
悪魔(こいつ.....!)
変質者「へへ......」サワサワ
悪魔「っ///」ピクッ
龍「?」
悪魔「な、なんでもないわ...///」
変質者「へへ...奥さんいい体してますね...」ボソボソ
悪魔(この...本当ならこんな奴なんか...)
変質者「じゃあ失礼して...」クチュッコリッ
悪魔「ひゃっ///」ビクッ
龍「!?」
悪魔「だ、大丈夫よ...///」ビクッ
変質者「あれぇ...奥さん感じてます?」ボソボソ
悪魔「...っ...///.....っ...///」ビクッ
変質者「へぇ...我慢するつもりですか?」ボソボソ
悪魔(...どうにかしないとね.....)

この後どうなる?↓1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 21:51:02.20 ID:Wjt93yl3o
龍が鬼のような形相で不埒者の土手っ腹へ一撃、あわれ青空の星になる
龍に礼を言って>>224.他の面々の事は放っておいて海から家へ帰る
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/02(土) 21:56:55.25 ID:Y4yoSnmD0
せっかくのエロ展開を潰して話まで終わらせなくてもいいだろうに
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 21:58:59.43 ID:uBvvJargO
安価だからな
229 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/02(土) 22:13:59.14 ID:aWiMyUiW0
龍「......」ゴゴゴゴ
変質者「っ!?」ビクッ
龍「!!!」ボコォッ
変質者「!!!??」ピューン

変質者は鬼のような形相の龍に殴られ星になってしまった...

悪魔「あ、ありがとね...」ナデナデ
龍「〜♪」ニコニコ

その後悪魔達はホルモンを食べ帰宅した
因みに女達は放ったらかしである

この後どうなる?↓1
てなところで今日はここまで。お疲れ様でした。
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 22:16:06.60 ID:iiNsuYFiO
店員にヤられまくるグリ、幼の特訓の成果を突っ込まれる女
結局三人が帰ってきたのは深夜だった
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/02(土) 22:16:30.69 ID:1DmzQ8Imo
女達ふらふらになりながら海でのお土産(食べ物)を買って帰宅
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/03(日) 05:46:08.22 ID:pcvPQgelO
媚薬責め
233 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/03(日) 19:01:04.65 ID:ovV9eFGP0
〜一方〜

店員「如何でしょうか?お客様?」ズコズコ
グリ「ひゃぁっ///ぅぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

あの後3人は他の店で店員によりサービスを受けていたのだが...

幼「っ!!ど、どうかなっ!」ズコズコ
女「ひぁぁぁっ///これっ///すごぉっ///」ビクビクビクッ
幼「よ、かっ...たぁ...っ!!」ズコズコ
女「んぅぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ

我慢の出来なくなった幼が特訓の成果を女に試していた
結果的に3人が帰って来たのは深夜だった...

悪魔「うわ!?あんたら精液臭いわよ!?」
幼「えへへ〜♪」ニコニコ
女「こ、腰が...がくがくします...」ガクガク
グリ「ううぅ...」ガクガク
悪魔「とりあえずお風呂行ってきなさい?」
幼「は〜い」
悪魔「...ったく......ん...何か忘れてるような...?」

〜海岸〜

メイド「.....私は!?」

メイドは偉大なる意志により一人取り残されていたのだった

次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 19:45:36.20 ID:ClpqX2mDO
グリ
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 19:56:16.55 ID:z02Zyec40
女吸血鬼さんに王家の墓に呼ばれました…
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 20:12:32.54 ID:ClpqX2mDO
連とりになるが名前だから許してね

メイド
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/03(日) 20:55:50.42 ID:Gs+zmPty0
ショタ吸血鬼君がいなくなったそうです
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 20:58:06.18 ID:5WLxBDYAO
前回で罠もだいたい把握しましたし、今回は姫さん無しで侵入して電撃訪問しましょう!(慢心)
239 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/03(日) 21:38:33.93 ID:ovV9eFGP0
よかった集まってた(´▽`)ホッ
最近殆ど更新できてなかったから忘れられたかと思いました...
詳しい内容とあらすじを↓1
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 21:44:21.03 ID:kOlZDJTD0
女吸血鬼に呼ばれて王家の墓に行ったグリとメイド

話しを聞くとショタ吸血鬼が行方不明とのこと
なぜ自分達をよんだのかと聞くと

ショタ吸血鬼がいなくなるまえに、あなた達の仲間が来ていたからとのこと
241 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/03(日) 22:12:15.86 ID:ovV9eFGP0
〜ある日〜

グリ「な、なんで私たち呼ばれたんでしょうか...」
メイド「うーん...とりあえず話を聞かなきゃ分かりませんね...」

この日グリとメイドは女吸血鬼に呼ばれ王家の墓に向かっていた

〜王家の墓・入口〜

女吸血鬼「...来ましたか...」
メイド「お久しぶりですね...」
グリ「今日は何の用で...?」
女吸血鬼「実は...」

女吸血鬼の話によるとショタ吸血鬼がいなくなってしまったらしい

グリ「どうしていなくなったんですか?」
女吸血鬼「それがわからないんですよ...」
女吸血鬼「...あの人も珍しく焦っていて...」
メイド「...それでどうして私達が呼ばれたんでしょうか?」
女吸血鬼「それはな、ショタ吸血鬼がいなくなる前お前達の仲間が来ていたんだよ」
メイド「へ!?」

なんでも幼や悪魔らしき人物がやってきていたらしい

メイド(...幼さんはともかく今の悪魔さんがそんなことするんでしょうか...)

この後どうなる?↓1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 22:19:56.25 ID:6hAUg1CaO
ボスが錯乱して幼を襲い色んなところから搾り取る
それは置いといて事情聴取を進め幼と悪魔のアリバイを確定させる
243 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/03(日) 22:36:32.27 ID:ovV9eFGP0
〜奥地〜

ボス「ショタ...どこやった...!!」ジュルジュル
幼「しらないよぉっ///ゆるひてぇっ///」ビクビクビクッ

奥地では既に取り調べが始まっていた
錯乱状態のボスは幼を搾っていた

女吸血鬼「...おやめください。これから事情を聞かねばなりません」
ボス「むぅ.....」
幼(助かった...)

悪魔「...で?私達が何したって言うのよ?」
女吸血鬼「実は...」

女吸血鬼は事情を説明した

女吸血鬼「...と言うわけです。それではアリバイをどうぞ?」

幼「↓1」

悪魔「↓2」

この後どうなる?↓3
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 22:50:22.75 ID:ClpqX2mDO
ショタ吸血鬼くんにはあれ以降も時たまいたずら、せくはらしたけど

いなくなった日はいつもの兎娘ちゃんを一日中犯していたよ
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 22:53:26.13 ID:9Omz+dKqO
正直最近龍の世話以外興味ないわ
その日だって家でグリやメイドと一緒に家にいたし
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 22:55:04.77 ID:0wZkw6pgo
日傘ひっぺがして太陽の下に晒すぞー、とすごむ幼
誰かさんのゲスっぽさが若干移った模様
247 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/03(日) 23:02:57.41 ID:ovV9eFGP0
女吸血鬼「ふむ...どうやら嘘をついているわけでも無さそうですね...」
幼「全く!失礼しちゃうね!」
ボス「ごめ...ん...」
幼「その日傘引っぺがして太陽の下に晒しちゃうよ?」ニヤニヤ
ボス「!?」
女吸血鬼「っ!」バッ
悪魔「こらこら、やめなさい。」
悪魔「それで?これからどうするのよ?」
ボス「?」
悪魔「ショタ君がいない事には変わりないじゃない?」
グリ「あ!」
メイド「たしかに!」
ボス「ど...どうしよ...」

この後どうなる?↓1
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 23:06:05.66 ID:ClpqX2mDO
ボスが土下座しショタ探索を頼み込む

発見したら数日貸して貰う約束で引き受ける幼
249 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/03(日) 23:16:34.02 ID:ovV9eFGP0
ボス「お...おねがい...さがして...」ドゲザ
女吸血鬼「っ!?」
悪魔「ちょ、頭上げなさいよ!?」
ボス「うぅ.....」
幼「.....!じゃあさ!見つけたら数日の間ショタ君借りるね!」
ボス「!わ...わかった...おねがい...」
幼「うんうん!交渉成立だね!」

こうしてショタ吸血鬼捜索が始まったのだった
この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 23:17:58.62 ID:b0s8cw98o
失踪前の王家の墓での状況について詳しく聞く幼たち
251 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/04(月) 07:35:26.10 ID:IxWwn/zL0
幼「とりあえず、ショタ君がいなくなる前の話を聞かせてよ?」
悪魔「どんな状況だったのよ?」
ボス「うーん........」
女吸血鬼「えーっと...」
グリ「頑張って思い出して下さい!」
メイド「もしかしたら何か分かるかもです!」

〜一方〜

女「すやぁ...」

女は家で一人ぐっすりと眠っていたのだった

ショタ失踪前の墓の状況とは?↓1
そしてこの後どうなる?↓2
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 07:56:15.57 ID:Tsl7Y2fDO
墓全体は静かだった、ただショタの部屋から「やめて」「ゆるして」「壊れる」という声が聞こえてきていた

何日か前から白髪ツインテールと金髪の女をみかけたと、警備のアンデットから報告があった
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 07:58:08.73 ID:3xk/93JKo
女のそばに立つ意識朦朧としたショタ吸血鬼
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 07:59:03.13 ID:jIlhv/ED0
久しぶりに近くの町でみんなで聞き込み
255 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/04(月) 23:03:28.74 ID:IxWwn/zL0
女吸血鬼「...たしかショタの部屋からやめてー、とかゆるしてー、とかこわれるーって叫びは聞こえてたような...」
ボス「でも...墓は...静かだった.....」
幼「......うん」
幼「なんでショタ君の部屋をその時確認しなかったの?」
女吸血鬼「!?」
ボス「!?」
悪魔「その時確認していれば何らかの情報は分かったでしょうに...」
女吸血鬼「くっ...一生の不覚...」
グリ(吸血鬼の一生ってどのくらいあるんでしょう...)
メイド「と、とにかく!他には何か無かったんですか?」
女吸血鬼「えーっと...あ、見回りのアンデット達が何日か前から白髪ツインテールの女と金髪の女を見たって話を聞きました」
幼「えぇ!?」
悪魔「それ私達じゃないわよ...?」
女吸血鬼「うーむ...」

〜一方〜

女「すやぁ...」
ショタ「はぁ.....はぁ.....」クラクラ
ショタ(あれ...僕は何をしているんだ...?)

この後どうなる?↓1

※帰宅が遅くなり申しわけないです...
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 23:06:43.63 ID:HTvVtw6UO
朦朧としたまま寝込みを押そうショタ
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 23:06:45.64 ID:2gZDEasBO
記憶をたどるショタ
とりあえず誰かから逃げ続けたら女の元にたどり着いたことを思い出す
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 23:07:06.54 ID:HTvVtw6UO
押そう、じゃなくて襲うだった申し訳ない
259 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/04(月) 23:12:05.33 ID:IxWwn/zL0
ショタ「はぁ.....っ!!」ガバッ
女「...んぅ.....?」
ショタ「はぁ...はぁ...」ガシッ
女「..........へ!?な、何ですか!?」
女(手首もたれてて...上手く力が...っ)
ショタ「はぁ.......れろ...っ...」
女「ひぅ...っ...//」ピクッ
女(首筋舐められちゃってます...)

この後どうなる?↓1
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 23:14:59.51 ID:c6OCZKtbo
そのまま挿入される
けどテクが下手で怒る女
261 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/05(火) 06:41:45.67 ID:eXODgGcC0
ショタ「はぁっ...!!!」ヌププ
女「っ///」ビクッ
女(挿入れられちゃいました...)

〜数分後〜

ショタ「っ!!」ズコズコ
女「...........」
女(...下手!下手すぎます!)
女(全然気持ちよくないです!)

女は結構ご立腹だった
この後どうなる?↓1

※寝落ちすみません...
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/05(火) 06:53:38.38 ID:smWsp2bDO
この下手くそとおもいっきり罵倒して、半泣きにしたあと

「お姉さんがしっかり教えてあげますね」と涙目のショタを逆レイプ

小さなちんこやおしりを散々いじめまくる
263 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/05(火) 07:56:50.59 ID:eXODgGcC0
ショタ「はぁ...っ...はぁ...っ...!」ズコズコ
女「............はぁ...」ドンッ
ショタ「っ!?」ドサッ
女「...この下手くそ」
ショタ「っ!!?」ビクッ
女「祖チン」
ショタ「っっ!!?」
女「そんな粗末なもので女の人を悦ばせれると思ってるんですか?」
ショタ「っ......」ウルウル
女(うーむ...泣き顔がそそる...)

女はショタを罵倒し半泣きにさせてしまった

女「...だからお姉さんがヤり方をしっかり教えてあげますね?」サワサワ
ショタ「ひっ!?」ビクッ
女「へぇ...結構敏感なんですね?」サワサワ
ショタ「あぁ...///」ビクッ
女「ほら、もうこんなに固くなってますよ...?」
女「...まぁ、小さいですけど」ツンツン
ショタ「うぅぅ...///」ビクッ
女「産まれてくる性別を間違えたんじゃないですか?」シュコシュコ
ショタ「っぁあ!?」ビクッ
女(なんだか楽しくなってきました)
女「ほらほら?我慢してくださいね?」シュコシュコホジホジ
ショタ「うあぁぁぁあっ///」ビクビクッ
女「わぁ...お尻も敏感なんですね?」シュコシュコホジホジ
ショタ「あぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルル
女「ひゃっ!?もう出ちゃったんですか?」
ショタ「ううぅ...///」ビクッビクッ
女「.....気持ちよかったですか?」ボソッ
ショタ「はぃぃ...///」ゾクゾクッ
女(楽しい)

この後どうなる?↓1
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/05(火) 08:01:50.19 ID:wVxeb6DD0
さらにイジメまくる女

犬に犯されるのや、幼とのエッチより楽しいかもと想いつつどんどん過激に
ショタ吸血鬼が「ごめんない、もうしませんからゆるして、おちんちんもおしりも壊れちゃうから」と哀願するが
女を喜ばせるだけでしかなかった
265 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/05(火) 17:08:39.14 ID:eXODgGcC0
〜数分後〜

女「ほら?男のくせに女に負けて悔しくないんですか?」ニヤニヤ
ショタ「ひぁぁぁ///」ビクッビクッ
女「何とか言ったらどうですか?」シュコシュコ
ショタ「うぁぁあ!!?やっ///やめぇっ///」ビクビクッ
女「なんでやめて欲しいんですか?」シュコシュコ
ショタ「こっ///こわれりゅっ///もぉしませんからゆるしてぇっ///」ビクビクビクッ
女「許してくださいですよね?」シュコシュコホジホジ
ショタ「ひぁぁぁぁぁあっ///もっ///おち〇ち〇もおしりもこわれてしまいましゅっ///」ビクビクビクッ
女「.....ま、やめませんけどね?」シュコシュコ
ショタ「しょんにゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女(...これ犬に犯されるのや幼とのエッチとはまた違う楽しさがありますね...)
女(なかなか病み付きになりそうです...)

この後どうなる?↓1
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/05(火) 17:52:11.15 ID:6ZAlLtXwO
気絶したショタ
適当に縛り上げて王家の墓入り口に放置することに
267 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/05(火) 18:47:26.18 ID:eXODgGcC0
〜数分後〜

ショタ「」
女「や、やりすぎちゃいましたか...?」

女は気絶して倒れてしまったショタを見て焦っていた

女「よ、よし!あの墓の前に置いておきましょう!」

〜墓の前〜

女「よいしょ!」
ショタ「」

女はショタを適当に縛り上げ放置し逃げ去ったのだった...

この後どうなる?↓1
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/05(火) 18:54:51.18 ID:YFGaivEEO
警備のアンデッドにショタが見つかる
269 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/05(火) 19:15:25.91 ID:eXODgGcC0
残っている仕事を片付けています
暫しお待ちを...
270 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/05(火) 20:33:06.25 ID:eXODgGcC0
〜数分後〜

アンデット「........」

アンデットが警備をしていると...

アンデット「........ウェ!?」
ショタ「うーん...」

こうしてアンデットによりショタは発見されたのだった

ショタ「うぅ.....」
女吸血鬼「酷い...こんなにボロボロにされて...」
悪魔「誰がこんなに酷いことを...」

この後どうなる?↓1
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/05(火) 20:36:25.21 ID:smWsp2bDO
そんな事言ってる場合じゃないでしょと幼がショタ吸血鬼を医務室へ
治療と称しいたずらしまくる
272 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/07/05(火) 20:44:05.72 ID:eXODgGcC0
幼「皆!そんなこと言ってる場合じゃないでしょ!?」
幼「私ショタ君を医務室につれていくね!」

こうして幼はショタを医務室に無理矢理連れて行った

悪魔(嫌な予感しかしないわ)
メイド(嫌な予感しかしません)
グリ(嫌な予感が...)

〜医務室〜

幼「鍵を締めて...っと...」ガチャリッ
幼「...ふふ...さぁて...なにしちゃおっかなぁ...?」ニヤニヤ

こうして幼のイタズラが始まろうとしていた...
この後どうなる?↓1
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