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【安価】P「性欲あやつりノート?」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/28(火) 13:50:11.09 ID:3e1N4ZDY0
過去作
律子「あれ?ブラがきつくなってる…」
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/28(火) 13:55:37.78 ID:3e1N4ZDY0
仕事の帰り道、俺は街灯の下にノートが落ちているのに気が付いた。拾って家で読んでみると、このように書かれていた。
1 このノートに名前を書いた人間の性欲、行動を思いのままにできる(複数人数可)
2 感度を数倍にしたりすることもできる
3 あえてイケないようにすることもできる。その場合は快感が体に溜まり、解除した瞬間一気に爆発する
4 相手を[
ピーーー
]ことはできない
おそらく最後のは某作品との区別だろうが、これが本当に利くのかわからない。よって俺は明日このノートを使うことを決めた
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/28(火) 14:06:14.27 ID:3e1N4ZDY0
その1、秋月律子編
※指令の手本を見せます
律子「プロデューサー、そっちはどうですか?」
P「ああ、もうすぐ終わりそうだ」
深夜11時過ぎ、終電がなくなり事務所泊まりを決めた俺たちは事務仕事をしていた。
俺のバッグにはあのノートがあり、そこにはこう書かれている。
秋月律子 仕事が終わった瞬間性欲が膨れ上がり、自らの意思に反して自慰をする。声も我慢ができないほど感じる。
律子の様子を見るに、あと数分で仕事が終わりそうだ。
因みに俺は既に終えているがあえて終わったふりをしている。
さあ、どうだ…
律子「よし、終了!プロデューサーはどう…うっ!」ドクン
律子(な、何…体がだんだん熱くなってくる…)
律子の様子がおかしい。顔が紅潮し息が荒くなってきている。もしかして本当に利いているのか?
律子「はぁ…はぁ…」
律子(だ、だめ…プロデューサーが目の前にいるのに、手があそこにいきそうになる…///)
律子の手は少しずつだが確実に自らの股間へと向かっている。そして…
律子「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
律子はついに自慰を始めた。その瞬間俺はこのノートが本物だと確信した。
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/28(火) 14:14:59.84 ID:3e1N4ZDY0
律子「あっはぁ!だめ…やっ…」クチュクチュ
律子(ダメ…プロデューサーが目の前にいるのに…何で手が止まらないの!///)
俺がいるにも関わらず自慰をやめようとしない律子。むしろ手の動きが速くなっている。
俺は律子がイク前にこっそりノートを取り出し、新たな指令を書き出した。
律子は全裸になり右手でおっぱい、左手であそこをいじる
その途端、律子は目の前で服を脱ぎだした。
律子「やっ…プロデューサー見ないでぇ///」
そういいながらも律子は一枚ずつ衣服を脱いでいく。まるでストリップショーだ。そして…
律子「い…いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ついに律子の隠れ巨乳が露わになった。
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/28(火) 14:27:41.41 ID:3e1N4ZDY0
※書き忘れましたがここでのPはミリマスPです
律子「あっ…もう嫌なのにぃ…」
そして律子は自慰を再開し始めた。そしてノートに書いた通り、右手でおっぱい、左手であそこをいじっている。
そして…
律子「あっ…はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ついに律子は果ててしまった。
律子「ハァ…ハァ…」
俺はノートに「律子はおれの言いなりになる」という指令を書き、律子に近づいた。
P「なあ律子」
律子「ハァ…ハァ…なん・・・ですか・・・」
P「律子のアレみてたら俺のがこうなっちまってよ」ボロン
律子「あっ…」
律子がうっとりした目で俺のを見る。
P「だから…その…すっきりさせてくんねえか?」
律子「…はい///」
いつもなら怒るはずなのに、律子は返事をするやいなや俺のを口に含んだ。
律子「ん…ふぅ…」
ぎこちないが律子がフェラしてるのを見て俺はさらに興奮しだす。
しかし、出すにはまだほど遠いので…
P「なあ律子…胸でやってくんねえか?」
律子「えっ…はい…」
一瞬戸惑うものの、言いなり状態の律子はすぐ行動に移した。
律子「ど、どうですかプロデューサー///」
P「すっげえ気持ちいい…」
俺がこっそり買ったそっくりさんのAVの光景が目の前にあることに俺は感動を覚えた。そして…
P「うっ!」ビュル
律子「きゃっ!」
俺の精液が律子の顔面に飛び散った。
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/28(火) 15:25:16.46 ID:y/FzT5sro
カス付けろモバ
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/28(火) 17:01:21.16 ID:Wm59oc8RO
なんでモバつけないの?
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/28(火) 18:11:07.93 ID:QxvaBvxTO
765なのに何言ってるのこいつら
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/28(火) 19:24:14.09 ID:SnPbotUNO
基地外のふりして基地外ゲージ消費してるんやで
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/29(水) 15:09:40.93 ID:PsfqwYcgo
続きまだー?
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/01(金) 10:29:04.91 ID:qGD3xHc60
しかし俺のはまだギンギンの状態だった。
律子「あの…プロデューサー」
P「ん?」
律子「私のここ…使っていいですよ///」クパア
律子「さっきから疼きが収まらなくて///」
別にノートを使ってないのに律子は自ら秘部をさらけ出した。
さてはこいつも溜まってたな。
では遠慮なく使っていきますか。
P「律子おおおおおおおおお!!!!」
律子「やっ…プロデューサー…激しすぎぃ///」パン パン
律子の腔内から血が流れ出てきたが、律子は痛がる様子はない。
そして俺のをギュウギュウに締め付けてくる。こいつはかなりの名器だ。
P「律子!腔内に出すぞ!」
律子「は、ハイぃぃぃぃ///」
俺は躊躇なく律子の腔内に出した。
律子「ああああああああああああああああああ!!!!」
そして律子は勢いよく果てた。そして、そのまま気絶してしまった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
チュン チュン
律子「ん?あれ…」
律子が目を覚ました。
P「よお律子、おはよう」
律子「あ、プロデューサー、おはようございます」
この様子を見ると、ノートに書いておいた「目を覚ますと今までやってたことの記憶が消える」というのは効いているようだ。
因みに「妊娠しない」というのも書いておいてある。
律子「それじゃあプロデューサー、今日も頑張りますか!」
P「おう!」
俺は内心にやっとしながら元気よく返事した。
さて次は、どのアイドルに仕掛けようかな…
次のアイドル(バスト83〜86の誰かで)
>>13
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/01(金) 11:09:09.75 ID:zjM0guTEo
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