他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】P「性欲あやつりノート?」
Check
Tweet
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/01(金) 13:48:38.50 ID:qGD3xHc60
P「おーい響、着いたぞ」
響「ん?プロデューサー、ありが…んっ!」
響(きゅ、急に体が…熱いぞ///)
目を覚ますなり響は内腿をこすりあわせている。今日もノートは効いているようだ。
響(が…我慢…しないと///)
響「じゃ、プロデューサー、またあし…うわ!」
響が車を降りたと同時に地面にへたりこんだ。
P「お、おい!響、大丈夫か!」
俺は響を心配するふりをして近寄る。
響(も…もうだめだ///)
響「ぷ、ぷろでゅぅさぁ///」
響がトロンとした目でこっちを見ている。さてとっととやりますか。
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/11(月) 09:40:15.64 ID:sTq3oGcm0
俺たちは響の部屋の浴室へと移動した。本当は車の中でやりたかったけど、さすがにスキャンダルになる可能性が高いからやめた。
響「ぷろでゅぅさぁ、はやくぅ…」
響はすでに全裸になっていた。まだ何もしてないのにあそこがぐしょぐしょだ。
とりあえず最初は胸からだな。
響「あっはぁ!///」
響(な、なんで…いつも一人でやるときより感じる///)
発情しきっているせいか、胸だけでものすごく感じている。
俺は胸を揉みながら響の耳をなめた。すると…
響「あっプロデューサー、耳はダメぇ!///」
どうやら響は耳が弱いみたいだ。俺は響の耳を重点的に攻めた。
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/11(月) 09:42:05.14 ID:Ng7yD1tco
終わってなかった
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/12(火) 01:25:32.17 ID:pjQT5QF4o
来たか
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/19(火) 14:19:20.18 ID:sqZ1lyGA0
俺は右手でおっぱい、左手であそこを攻めながら耳をなめた。そして…
響「あああああああああああああ!///」
響は果ててそのまま気絶してしまった。本当は最後までやりたかったが仕方がない。今日はこれまでにしよう。
まあノートの効果でこのことは忘れさせられるからな。さて次は焦らしプレイをしようかな…
次のアイドル(B84〜89)
>>23
※次回のプレイの内容は既に決めてありますのでご了承ください
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/19(火) 14:55:41.55 ID:XXGWYtUtO
貴音
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/19(火) 15:03:03.46 ID:GJzlmYouO
美希
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/21(木) 14:35:42.56 ID:wfEMwxw/0
その3 星井美希編
P「ただいま戻りました。あれ、誰もいないのか?」
美希「はー、疲れたの〜」
ポスン
美希「お休み、ハニー」
P「おう」
美希がいつものようにソファーへ眠りについたのを確認すると、俺はノートを取り出し指令を書いた。
星井美希 起きてすぐに発情し自慰を始める。ただし俺がいいというまで絶対にイケない。
美希、お前が目を覚ました時が快感地獄の始まりだ…
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/26(火) 20:03:04.01 ID:gb1dp2gU0
※キラーPのニコ動見てたら遅れました
1時間後、おれは会議室に移動し、隠しカメラで部屋の様子をチェックすることにした。
当然事務所にはだれも来ないようにしてある。
さあ、はやく目を覚ませ…
美希「ん〜、よく寝たの…あれ、ハニーいな…はぅ!」
美希(な、ナニ…ミキのあそこが急に熱くなって…おっぱいも、張ってるの///)
よし、効いた!
美希(だ、誰もいないし…いいよね)
美希は自分の手を胸へと持って行った。どうやら美希は胸からやるタイプのようだ。
美希「は、はああああああああああああああああん!」
美希(う、ウソ…胸だけでこんなに感じたことないのに///)
感度数倍にしてるからな。普通だったらこれだけでイクがな。まあイケないけど。
美希「あ、はぁ!」クチュクチュ
美希はいつの間にかあそこへと手をやって、激しく動かしていた。だが…
美希(こ、こんなに激しく動かしたことないの…でも…なんでイケないの///)
美希「ああ!はあ!うっ、はぁ///」
いつもならイクはずなのに、全然イケないため、美希は困惑していた。それでも自慰をやめようとはしない。
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/26(火) 21:30:40.52 ID:rL3ilRgJ0
いいぞいいぞ
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/02(火) 14:25:14.63 ID:JOOLpZ880
30分後
美希「はあ…はあ…///」クチュクチュ
もう美希は息絶え絶えだった。さて、仮眠を終えたふりしてそろそろ戻るか。
ガチャ
P「ふう、よくね…」
美希「」
P「」(固まったふり)
美希「い…いやあああああああなのおおおおおおおおおおおおおおお!///」
数分後
P「…美希、落ち着いたか?」
美希「はいなの…」
P「…それで…その…なんで事務所で…」
美希「…さっき起きたら急に体が熱くなったの。それで誰もいないしいいかなって///」
P「はぁ…事務所だったからよかったものの…」
美希「ハニー、ごめんね」
P「じゃあ俺そろそろ…」
キュ
P「…どうした俺の袖をつまんで」
美希「ハニー…ミ、ミキのあそこ、慰めてくれない?///」
P「…え?」
美希「じ、実は…まだ一回もイッてなくて…それで…すごい疼いてて///」
計画通り。それじゃあいただくか。
12.75 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)