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【安価】P「性欲あやつりノート?」
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24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/21(木) 14:35:42.56 ID:wfEMwxw/0
その3 星井美希編
P「ただいま戻りました。あれ、誰もいないのか?」
美希「はー、疲れたの〜」
ポスン
美希「お休み、ハニー」
P「おう」
美希がいつものようにソファーへ眠りについたのを確認すると、俺はノートを取り出し指令を書いた。
星井美希 起きてすぐに発情し自慰を始める。ただし俺がいいというまで絶対にイケない。
美希、お前が目を覚ました時が快感地獄の始まりだ…
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/07/26(火) 20:03:04.01 ID:gb1dp2gU0
※キラーPのニコ動見てたら遅れました
1時間後、おれは会議室に移動し、隠しカメラで部屋の様子をチェックすることにした。
当然事務所にはだれも来ないようにしてある。
さあ、はやく目を覚ませ…
美希「ん〜、よく寝たの…あれ、ハニーいな…はぅ!」
美希(な、ナニ…ミキのあそこが急に熱くなって…おっぱいも、張ってるの///)
よし、効いた!
美希(だ、誰もいないし…いいよね)
美希は自分の手を胸へと持って行った。どうやら美希は胸からやるタイプのようだ。
美希「は、はああああああああああああああああん!」
美希(う、ウソ…胸だけでこんなに感じたことないのに///)
感度数倍にしてるからな。普通だったらこれだけでイクがな。まあイケないけど。
美希「あ、はぁ!」クチュクチュ
美希はいつの間にかあそこへと手をやって、激しく動かしていた。だが…
美希(こ、こんなに激しく動かしたことないの…でも…なんでイケないの///)
美希「ああ!はあ!うっ、はぁ///」
いつもならイクはずなのに、全然イケないため、美希は困惑していた。それでも自慰をやめようとはしない。
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/26(火) 21:30:40.52 ID:rL3ilRgJ0
いいぞいいぞ
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/02(火) 14:25:14.63 ID:JOOLpZ880
30分後
美希「はあ…はあ…///」クチュクチュ
もう美希は息絶え絶えだった。さて、仮眠を終えたふりしてそろそろ戻るか。
ガチャ
P「ふう、よくね…」
美希「」
P「」(固まったふり)
美希「い…いやあああああああなのおおおおおおおおおおおおおおお!///」
数分後
P「…美希、落ち着いたか?」
美希「はいなの…」
P「…それで…その…なんで事務所で…」
美希「…さっき起きたら急に体が熱くなったの。それで誰もいないしいいかなって///」
P「はぁ…事務所だったからよかったものの…」
美希「ハニー、ごめんね」
P「じゃあ俺そろそろ…」
キュ
P「…どうした俺の袖をつまんで」
美希「ハニー…ミ、ミキのあそこ、慰めてくれない?///」
P「…え?」
美希「じ、実は…まだ一回もイッてなくて…それで…すごい疼いてて///」
計画通り。それじゃあいただくか。
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