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【FGO】清姫「深夜に旦那様にお呼ばれしましたわ」【フェチ注意】【R-18 】【尿意】
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1 :
◆MlY4E3dYsY
:2016/07/03(日) 23:06:23.28 ID:+9Wn1mfYo
キャラの独自解釈ありです
タイトルのタグ通り大分偏った性癖の元書いています
清姫とマスターしか出ません
誤字脱字等駄文極まりないです
本番スレスレまではいきますが本番自体はあっさりめです
以上のことを踏まえたうえでお楽しみいただけると幸いです
2 :
◆MlY4E3dYsY
:2016/07/03(日) 23:07:36.25 ID:+9Wn1mfYo
深夜、カルデアの個室
清姫「あら、旦那様(ますたあ)、どうかいたしましたか」
清姫「折り入って頼み?ふふふ、そうかしこまらずともこの身はすべて旦那様の者なのに」
清姫「今私たちは旦那様と2人きり、なんなりとお申し付けくださいませ」
清姫に耳打ちをする
清姫「・・・はい?」
清姫「あらあら、私てっきりまた無難な頼みではぐらかされるかと思っておりましたのに」
清姫「いえ、断ったりなんて致しませんよ、旦那様の御願いなのですから」
清姫「それにしても・・・まさか目の前で尿(いばり)を堪えてくれだなんてさすがに驚きましたが」
清姫「確かにカルデアのサーヴァントは一時的に受肉を果たしておりますし、霊体化しなければ花を摘む、なんてこともできますが」
3 :
◆MlY4E3dYsY
:2016/07/03(日) 23:08:24.17 ID:+9Wn1mfYo
清姫「笑ったりも蔑みも致しませんわ、確かに倒錯的な趣味とは思いますし、本当は顔から火の出るように恥ずかしいですが」
清姫「旦那様の身も心も満たすのが妻の務め、それに」
清姫「旦那様が初めて私に『そういう』ことを打ち明けて頂けたのですから、これ以上の喜びはございません」
清姫「ええ、安心召されましたか?もちろん他言なんて致しませんとも、これは旦那様と2人だけの秘密です」
清姫「さて、それでは始めましょうか、というわけでまずは良く冷えた珈琲を一杯ほど」
清姫「あらあら、もう私を呼ぶ前からそんなに煎れて最初からその気になっていたなんて、私照れてしまいます」
清姫「では失礼して・・・こく、こく、こく、こく、こく、ふう」
清姫「ふふ、旦那様の煎れてくださった珈琲がこんなに私のお腹に」
清姫「それではのんびりと待ちましょうか、添い寝でもいかがですか?」
清姫「まあ、今日の旦那様は本当に大胆ですこと、ええ、もちろん私は大歓迎ですわ」
30分後
4 :
◆MlY4E3dYsY
:2016/07/03(日) 23:09:05.07 ID:+9Wn1mfYo
清姫「ん・・・、少し、催してきましたわね」
ベッドの上でマスターと向かい合い、とりとめもない話をしていると清姫が着物の奥にある足をほんの少し揺する。
清姫「でも、旦那様が望まれてるのはこんなものではないでしょう?」
30分後
清姫「んう、大分、尿意がはっきりしてきましたわね」
足のゆすりが大きくなり、スリットの奥から艶めかしく太ももがのぞく
清姫「生前を思い出しますわ、あの頃も良家の娘として厠に難渋することもありましたから」
下腹部にそっと手を置く清姫の顔には、困惑と羞恥の色が浮かび、それがマスターにはとても色っぽいものに見えた。
1時間後
清姫「はあ、はあ、そんな、不思議そうに、みないでください」
清姫「私にだって、羞恥心というものはございます、旦那様のお願いだから引き受けたものの、やはり、こう、尿は堪えてる様をじろじろと見られるのは」
清姫「は、恥ずかしく思います、ああ、厠がこんなにいとおしく思えるなんて」
大分尿意がきつくなってきたのだろう、せつなげな表情で腰を揺らし、スリットが強調されるのも構わず下腹部を抑えている。
5 :
◆MlY4E3dYsY
:2016/07/03(日) 23:09:37.55 ID:+9Wn1mfYo
意外だった、自分に対しては裸になるのもためらわなそうな彼女が、こんなにも頬を紅潮させ、苦悶の表情で身をよじる。
この歪んだ性癖を持つマスターにはそれが下手な裸体よりも情欲を催させ
清姫「・・・!あら、旦那様、それは」
股間の聖剣に魔翌力が満ちるのも致し方のないことだった。
清姫「はあ、はあ、旦那様、私の、この姿を見て、満たされているのでございますね」
清姫「私、うれしい・・・」
清姫「・・・え?このまま、ふう、手で、抜いてほしい?」
清姫「い、今手を放すと、いえ、それが旦那様の頼みならば」
そういって清姫はもじもじと腰をゆすりながマスターのズボンに手をかけ、肉棒をあらわにする。
清姫「はあ、ふう、それでは不慣れで恐縮ですが」
たどたどしい手つきでその細く未発達な手と指でこすっていく。
清姫「ん、旦那様、はあ、気持ちいいですか?」
もちろん冷たい指先の気持ちよさもある。
だがそれに負けず劣らず情欲を掻き立てるものがあった。
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