【ラブライブ】花丸「千歌ちゃんをメロメロに依存させたいずら」【サンシャイン】

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2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/15(金) 21:56:31.75 ID:MAhExvf8o
〜アイドル部 部室〜

花丸「ずら♡」

ダイヤ「花丸さん?」ピキッ

ダイヤ「いま……なんと?」

花丸「?」

花丸「千歌ちゃんに オラにメロメロになってほしいずら♡」ニコッ

ダイヤ「はぁぁぁぁ!?」ガタッ

果南「ダイヤ〜 落ち着きなよ」

果南「マルも。いきなりなに言ってるの」ヤレヤレ

ダイヤ「落ち着くもこうもありませんわ! 千歌さんはすでに私にメロメロなのですから!」

果南「……そっちだったかぁ」メロメロッテ...

花丸「ダイヤちゃんも果南ちゃんも不思議に思わないの?」

花丸「千歌ちゃん みんなとあれだけえっちしてるのに……」

花丸「みんながだいすきなままずら」

果南「?」

花丸「千歌ちゃんは本当にみんなをだいすきで オラたちもそれを受け入れたけど」

花丸「もちろんそれが嫌ってわけじゃないずら」

花丸「オラはみんなもだいすきずら♡」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/15(金) 22:31:38.87 ID:MAhExvf8o
ダイヤ「それはわかりますが。花丸さんがなにを言いたいか いまひとつ理解できませんわ」

花丸「千歌ちゃんは本当にすごいずら。みんなを平等に愛してくれてるずら」

花丸「でもっ!」ドン

花丸「千歌ちゃんが誰かに依存するくらい恋に落ちた乙女の顔が!」バン

花丸「みたいずらっ♡ 」ズバーン!

花丸「想像してみてほしいずら〜♡」ポワワワー

千歌『マルちゃん♡ えへへ♡ なでなで♡』
花丸「うへへへへ……♡」

千歌『果南……おねえちゃん♡』
果南「ごく……」

千歌『ダイヤちゃん♡ ぎゅ♡ すりすり♡』
ダイヤ「……ふっ」ハナヂ

花丸「ふふっ♡」

ダイヤ「なるほど、それを私たちに話したということは」フキフキ

果南「相互協力ってわけ?」

花丸「こくり」

花丸「千歌ちゃんをメロメロにするのはこのAZALEAずら!」ドーン

〜プロローグ おわり〜
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 00:21:23.81 ID:M5T+h5Rdo
梨子「千歌ちゃん♡ 千歌ちゃん♡」パンパン

千歌「ちょ♡ 梨子ちゃ♡ ダメだよっ♡ あんっ♡」

梨子「でも ぐちゅぐちゅよ♡」パンパン

千歌「あんっ♡ だって♡ だってぇ♡」

千歌「隣のっ♡ 千歌の部屋に♡ 曜ちゃん待ってるのにぃ♡」ビクッビクッ

梨子「ふふっ♡ 曜ちゃんに気づかれちゃったら大変ね♡」

梨子「曜ちゃんが♡ んっ♡ 千歌ちゃんの部屋の障子♡ あけたらっ♡」

梨子「私たちがしてるところ♡」

千歌「見えちゃ♡ 見えちゃうよぉ♡」ガクガク

梨子「千歌ちゃんすごい♡ きゅんきゅんしてるわ♡」ゾクゾク

千歌「ひん♡ 曜ちゃん♡ 曜ちゃん♡」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 00:27:57.46 ID:M5T+h5Rdo
梨子「千歌ちゃんっ♡」ズンッ

千歌「ひ♡」

梨子「いまっ♡ 千歌ちゃんとえっちしてるのはっ♡」ガシッ

梨子「私なんだよっ!♡♡」パンパン!!

千歌「あんっ♡ あっあっ♡ 梨子ちゃん♡ 梨子ちゃん♡」ユッサユッサ

梨子「それなのに曜ちゃんの名前をっ♡ そんなに見て欲しいのっ!?♡」パンパン!!

千歌「ちが♡ ちがぁぁぁ……♡」ビクッ

梨子「あっ♡ ほらっ♡ 障子あいちゃう♡ あいちゃうよっ♡」

千歌「っ♡」ガクガク

梨子「うんっ♡ しめつけが♡」ブルッ

梨子「射精るわよっ♡♡」ドビュッ! ドピューッ!!

千歌「ふあぁぁぁっ♡ 奥♡ だしゃれてっ♡」ビクップシャ♡

梨子「っつぅ♡ 全部っ♡ だすからねっ♡」ドピュ...ピュ

千歌「あぁぁぁ……♡♡」ビクンビクン

〜〜〜〜
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/16(土) 01:04:45.72 ID:+zwvLECZo
続き期待
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 01:53:50.36 ID:M5T+h5Rdo
曜「おそいよー!」

千歌「あはは……ごめん//」

梨子「つい作曲に夢中になっちゃって」

千歌「っ♡」ドロッ...

曜「今日は練習の前にちょっと歌詞をつくるって 千歌ちゃんチ集合だったのに」

曜「梨子ちゃんチ行ってるって、なかなかショックだったよ」オヨヨ

梨子「ごめんなさい♡」

千歌「う、うん// ごめんねっ//」グチュ...

曜「……あれ、千歌ちゃん顔赤いよ?」

曜「大丈夫?」

千歌「あっ、うんっ、へーき!」アタフタ

曜「……?」クンクン

曜「ーー……」

梨子「それじゃあ、出発しましょうか」

曜「えっ、あっ……」

千歌「うん」イクゾー!

曜「う、うん」

〜
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 02:03:03.47 ID:M5T+h5Rdo
〜アイドル部 部室〜

ダイヤ「練習の前に! ひとつ、提案があります」

みんな「?」

ダイヤ「千歌さん、あなた……最近勉学の方はいかがですか?」ギロ

千歌「」

千歌「えっ……あの、そこそこ?」

ダイヤ「これがそこそこ……なのですか?」バンッ

答案用紙くん「9点にこー」

千歌「」

千歌「なっ なんで持ってるの!?」

ダイヤ「生徒会長だからですわ」

ルビィ「意味わからないよお姉ちゃん……」

鞠莉「わぁお……ヒトケタ!!」

梨子「千歌ちゃん……」アワレミ

曜「う、うーん」アハハ...

善子「バカ!なのは知ってたけど、ここまでひどかったのね」

千歌「」グサッ グサグサッ

千歌「もー! なんでみんなの前で言うのー!!」ジタバタ

ダイヤ「もちろん、みなさんにも関係あるからですわ」

ダイヤ「私にもね」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 02:20:48.89 ID:M5T+h5Rdo
みんな「?」

善子「もったいぶらないで早く言いなさいよ」

ダイヤ「ふぅ……あなたたち 本当にわかってないのですわね」

ダイヤ「千歌さんの学力低下には私たちにも一因があると!」

曜「えぇっ!?」

ダイヤ「よく考えてごらんなさい」

ダイヤ「私たちは8人」

ダイヤ「千歌さんはひとり」

ダイヤ「ことある事に……ごほん! そ、その……行為をしていては千歌さんの身がもたないということですわっ//」カァ

千歌「えー、千歌 平気だよ?」キモチイイシ

ダイヤ「」キッ

千歌「」

ダイヤ「ともかく、私たちは自重すべきなのです!」

鞠莉「えー!!」

ダイヤ「黙りなさい! いいですか! 今後一切!」バンッ

ダイヤ「千歌さんの学力が戻るまで、え、え、ええええっちは なしですっ!!//」

千歌「そ、そんなーっ!?」ガーン

善子「あなたがいちばんショック受けてどうするのよ……」ヒキッ

ルビィ「る、ルビィもさみしいかなぁ……」

鞠莉「私も! ちかっちは私の命の源なのよーっ!?」

ダイヤ「あ・な・た・が・た・はぁ〜!」

ブーブーブー(・ε・` )

花丸「ーーーーいいと思うずら」

鞠莉「why!?」

ルビィ「ま、マルちゃん?」

花丸「それなら仕方ない……オラは我慢する ずら」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 02:39:05.11 ID:M5T+h5Rdo
果南「そうだね」

鞠莉「果南!?」

果南「いや だってそうでしょ。私たちが千歌の負担になってるなら、なおさらだよ」

果南「マリだって、千歌が本当に困る状況になったら悲しいでしょ?」

鞠莉「うっ……」

曜「まあ、千歌ちゃんが拒まないからって」

梨子「考えなしにしてたかもしれないわね」

千歌「みんな……」

善子「まぁ、ヨハネにとって欲望とは司るもの。この程度の色欲 のみこんでアゲル」

ルビィ「わかった……」

鞠莉「ぶー(´・з・`)」

ダイヤ「決まりですわね」

ダイヤ「……だ そうですから。千歌さん、早く元に戻して、私たちをまた愛してくださいませね」ニコッ

千歌「」ドキッ

花丸「千歌ちゃん」ギュ

花丸「オラに出来ることなら手伝うずら。だから早くオラをめいっぱい愛してほしいずら」ウルウル

千歌「ま、マルちゃん//」ドキドキ

果南「そういうこと。私も手伝うからさ。ちょっとがんばってみようか」ナデナデ

千歌「果南ちゃん……。うんっ! 千歌 がんばるよ!!」

鞠莉「ちょっと!? 言ってるそばからいちゃつくのはイイのっ!?」

ルビィ「る、ルビィもぎゅってしちゃおうかな」イソイソ

曜「私と梨子ちゃんももちろん手伝うよー」ネ

梨子「えぇ♡」ニコニコ

ダイヤ「ーーはい、それじゃあ練習しますわよ!」

みんな「はーい!!」

〜〜〜〜
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 03:07:00.78 ID:M5T+h5Rdo
ライングループ:AZALEA

花丸{ひとまず成功ずら

ダイヤ{これでよかったのでしょうか……

果南{実際、学業が疎かになっていたのは事実なわけだし

果南{距離というか、を見直すきっかけとしてはぴったりじゃない?

ダイヤ{確かに

花丸{でもこれで、みんなを千歌ちゃんからある程度離せたずら

ダイヤ{問題はこの隙をどうするか ですわね

果南{あーそれなら、ひとまず明日ならなんとかなるかもよ

花丸{わくわく

果南{明日、さっそくウチに呼んでるんだ。というか千歌が来たいって言ったんだけどね

ダイヤ{抜けがけですわ

花丸{ですわ

果南{ふたりも誘おうと思ったけどやめるね

ダイヤ{花丸さん!?

花丸{オラ、悪くないずら!!

果南{冗談だよ

果南{ともあれ、明日は千歌に勉強を教えるから、よかったらウチにおいでよ

ダイヤ{さすがですわ

花丸{ですわ

果南{まぁ千歌と私たちだけになったところで

果南{どうするの? ってことだよね

花丸{それならオラにいい考えがあるずら

〜〜〜〜

ふたつ実践!
千歌ちゃんを堕とすマル秘テクニック
(スカグロ等 きついもの以外、えっちも結局良し)
(AZALEAメンバー固定)

下2:
下3:

よろしくおねがいします
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/16(土) 03:40:41.64 ID:/WZSlouEo
ここはベタに成績アップのご褒美を設定
三人を好きにしていいご褒美
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/16(土) 03:45:43.16 ID:JE9qMmg/O
きわどい衣装で誘惑、でも千歌ちゃんがちゃんと勉強できるまでおあずけ
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/16(土) 04:29:07.12 ID:DEfYV8gco
勃ってるのを見せつけたり擦り付けたりするけど成績アップするまでおあずけ
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/16(土) 07:57:02.60 ID:TRx4g0SSO
生えてるってそっちか
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 08:30:31.78 ID:M5T+h5Rdo
花丸{それならオラにいい考えがあるずら

花丸{えっちな気分にさせて、あえておあずけにする

花丸{悶々となって、きっとオラたちに夢中なるずら

花丸{どうかな?

果南{なるほど。そっちか

ダイヤ{そう簡単にいくのですか?

果南{ダイヤはおあずけできなさそうだよね。自分が我慢出来なくなりそう

ダイヤ{馬鹿にしないでくださいまし

ダイヤ{いいでしょう。やってやりますわ!

果南{とりあえず、明日はこれで行ってみる?

ダイヤ{そうですわね

花丸{うん

ダイヤ{私にかかればお茶の子さいさいですわ!

果南{お茶の子さいさいって使う人はじめてみたよ

花丸{頼もしいずら〜

〜〜〜〜
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/16(土) 09:32:59.50 ID:M5T+h5Rdo
〜翌日 果南ちゃンち〜

花丸「こんにちわー」

ダイヤ「お邪魔します」

果南「やっほー、まだ千歌は来てないけどね」

ダイヤ「そうなのですか」

花丸「千歌ちゃんがおあずけされた時の表情 楽しみずら♡」ワクワク

果南「まぁまぁ、それもあるけど」

果南「勉強はちゃんとしないとね」

花丸「はーい」

〜

千歌「果南ちゃーん!」キタヨー

ガチャ

ダイヤ「いらっしゃい 千歌さん」

花丸「お邪魔してるずら」ペコリ

千歌「あれっ? ダイヤちゃんにマルちゃん」

千歌「どうしたの?」

果南「いらっしゃい、千歌」

果南「ごめんね、今日 千歌がウチに勉強にくるって話をふたりとして……」

ダイヤ「焚きつけた手前、なにか私でもお手伝いできれば、と」

花丸「オラは役に立たないだろうけど……千歌ちゃん応援したくて」

千歌「マルちゃん// ダイヤちゃんも……//」

千歌「ううん、ありがとっ!」

千歌「さー、さっそくがんばるよ!」

花丸「おー!」

ダイヤ「びしばし指導致しますわよ」

果南「お手柔らかにね」クスクス

〜〜〜〜
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/17(日) 01:37:37.29 ID:ZJ420sP5o
はよ
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/17(日) 03:35:03.56 ID:P6Ng8SuAo
〜勉強中〜

千歌「」カキカキ

果南「そこ間違えてるよ」

千歌「あっ」ケシケシ

千歌「」チラ

花丸「」ドクショチュウ

千歌(マルちゃんって本当にかわいいな……)

千歌(本を読んでる姿が絵になりすぎるって言うか)

千歌「//」ドキドキ

ダイヤ「こほん」

千歌「あっ」アセアセ

ダイヤ「千歌さん 先ほどから花丸さんを見すぎですわよ」

花丸「……え?」

果南「千歌……」

花丸「オラのこと 見てた?」ズラ

千歌「い、いやっ! そういえばマルちゃんが本を読んでる姿ってあまり見ないなあって」アセアセ

花丸「」パタン

花丸「は、恥ずかしい ずら……//」

千歌「」ドキッ

ダイかな「」ム
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/17(日) 04:01:33.56 ID:P6Ng8SuAo
果南「はいはい、イチャイチャしない」

千歌「イチャイチャって//」

ダイヤ「千歌さん 改めて言いますがーーごほん! その……えっちなことは禁止ですわよ?」

千歌「し、しないよぉ!!//」

ダイヤ「どうでしょうか。千歌さんは快楽に弱いと思う節が多々ありますし……」チラ

まるかな「」コク

ダイヤ「そうですわ。千歌さん、ここから ここまで問題を解き終わるまで誘惑に負けない特訓もしましょうか」

ダイヤ「制限時間つきで」

千歌「えぇっ!?」ベンキョウハ!?

ダイヤ「問題を解いてくださいと言ったでしょう?」

ダイヤ「解けなかったら……」ゴゴゴゴゴ

千歌「」

花丸「いいのかな〜……」

果南「まぁ、マリとかはみんなの目を盗んでいろいろ仕掛けて来そうだしね」アハハ

果南「それに打ち勝てるってところを見せてもらうって思えば」
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/17(日) 16:53:25.54 ID:P6Ng8SuAo
ダイヤ「それでは私たちは別室で準備をしつつ」

ダイヤ「完了しましたところで 予告無くこちらにお邪魔しますから」

果南「テストの時間は、私たちが部屋をでて1時間くらいかな」

花丸「が、がんばってね」ズラ

カチャ パタン

千歌「」

シーン

千歌「な、なんだろう……どうしてこうなるのっ!?」イミワカンナイ!

千歌「……勉強しよ……」


〜別室〜

ダイヤ「ちょっと強引すぎやしませんか」

果南「まぁね」アハハ...

花丸「正直 おあずけする側だけど。我慢できるか不安になってきたずら……」

果南「特にダイヤはね〜」ヒヒ

ダイヤ「なんでですのっ!?」

〜〜〜〜
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/17(日) 16:54:12.09 ID:P6Ng8SuAo
〜ダイヤちゃんの誘惑〜

ダイヤ「では、いって参ります」

果南「しちゃダメだからねー」

花丸「ずら♡」

ダイヤ「しませんわよっ!」

ダイヤ「見ていなさい。私の番が終わる頃には、あなた方の番を待たず千歌さんは私にゾッコンになるのですから」フフン

花丸「お〜♡」パチパチ

果南「ゾッコンって」

カチャ パタン

果南「1時間だからひとり20分くらいかな?」

果南「千歌の様子とか見れないのは残念だよね」アハハ

花丸「見れるずら♡」

果南「えっ」

花丸「カメラ仕掛けてきたずら♡」スマホスチャ

果南「……」

〜〜〜〜
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/17(日) 16:56:55.02 ID:P6Ng8SuAo
ダイヤ「お邪魔します」

千歌「あっ」

千歌「っとと……」カキカキ

ダイヤ「……」

ダイヤ「今日は 暑いですわね」パタパタ

千歌「」チラ カキカキ

ダイヤ「思わず胸元をあけてしまったり……千歌さんしかいませんし」

ダイヤ「構いませんわね?」

千歌「//」カキカキ

ダイヤ「……」

ダイヤ「胸と言えば」

ダイヤ「私 ここに黒子があるんです」シタチチ

ダイヤ「千歌さんは知っていたのですか?」

ダイヤ「私の胸をたくさん弄っていますものね」フフッ

ダイヤ「むしゃぶりつくように愛されたこともありましたわね//」

千歌「」ムラムラ

ダイヤ「いまなら花丸さんも果南さんもいませんし」

ダイヤ「言った手前、本当ならいけないのですが」

ダイヤ「誘惑に勝つ負けるなどくだらないことですし」

ダイヤ「ふたりだけの秘密……もし本当に 千歌さんがしたいのでしたら」ゴロン

千歌「っ//」

ダイヤ「いまだけ 私を好きにしても構いませんのよ……//」

千歌「だ、ダイヤ ちゃん……」

ダイヤ「いらしてください……//」

千歌「ダイヤちゃーん!!♡♡♡」
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/17(日) 17:37:48.30 ID:5krFYeZro
ルパンダイブしてそう
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 01:44:56.51 ID:nZwRrPKto
ダイヤ「きゃっ//」

千歌「ダイヤちゃーん♡」スリスリ

ダイヤ「千歌さん// 覆いかぶさって//」

千歌「ダイヤちゃん♡」モゾモゾ

千歌「あのダイヤちゃんが♡ ここまで言ってくれるなんて……//」

千歌「勉強させる気ないよねっ♡ ね?♡」スッ

ダイヤ「あっ//」ビク

千歌「なーんだ♡ ダイヤちゃん、かたくしてる♡」シコシコ

ダイヤ「あっあっ♡」

千歌「♡」シコシコッ

ダイヤ「千歌さんっ!」ギュ!

ダイヤ「ちゅ♡」サワサワ

千歌「んむ♡」チュウチュウ

ダイヤ「千歌さん♡ ちゅ♡」クチュクチュ

千歌「んっ♡ んちゅる♡」シコシコ
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 01:47:07.42 ID:nZwRrPKto
〜

果南「なんかおっぱじめてるんだけど……」

花丸「ずるいずら……」

果南「止める?」

花丸「いやっ ダイヤちゃんならここでビシッと止めるはずずら!」

〜
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/18(月) 01:56:12.87 ID:AEeu+tTlo
ダイヤさんはかしこいと信じたい
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/18(月) 02:04:03.00 ID:z0ZaKrCwo
硬度0
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 02:06:11.93 ID:nZwRrPKto
ダイヤ「んぐっ♡ ちゅっ♡」クチュクチュ

千歌「ふふ♡ んふ♡ ちゅーっ♡」シコシコ

ダイヤ「ぷ はぁ……♡」ツツー...

千歌「ダイヤちゃんのよだれ♡ おいしかったぁ♡」コクン

ダイヤ「っ」ビキビキ

千歌「ねぇねぇ♡ しちゃお♡ 千歌♡ もう準備できてるから♡」クパ

千歌「ダイヤちゃんの指で♡ いっぱいやわらかくされちゃったからぁ♡」ヒクヒク

ダイヤ「ごくっ♡」

ダイヤ「そうです わね……」ズイ クチュ...

千歌「♡」ドキドキ



ダイヤ「ぶっぶー! ですわ♡」

千歌「えっ」

ダイヤ「千歌さん、あなたやはり快楽に負けましたわね……♡」ミミモト ボソッ

千歌「ふあ♡」ピクン

ダイヤ「これじゃあ先が思いやられますわ……」

ダイヤ「これはおしおき決定ですわね♡」グチュグチュッ!!

千歌「っ♡♡♡」ビクッビクッ
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 02:15:27.34 ID:nZwRrPKto
ダイヤ「まさか私だけの誘惑ですらふらふらと押し負けるなど……」グチュグチュ

千歌「っ♡ あっ♡」

ダイヤ「やはりちゃんと成績が戻るまでおあずけ……いえ」グチッ

千歌「っあ!♡ イっーー

ダイヤ「」ピタ

千歌「っうぁ?♡」ビクッビクッ

千歌「な、なんでやめちゃうのぉ♡♡」フリフリ

ダイヤ「言ったでしょう。おしおきです」

ダイヤ「しかし私も鬼ではありません」

ダイヤ「続く花丸さん果南さんの誘惑に もし打ち勝てたなら……」

ダイヤ「今度こそ、嘘偽りなく私が責任をもって……」クチュクチュ

千歌「っ♡ ふ♡」

ダイヤ「千歌さんが満足するまで私をーー私たちを好きにしても構いませんよ?」

ダイヤ「その代わり、もしダメだった場合、勉強に加え、自分で慰めることも禁止しましょうか♡」

千歌「うわっ♡ あぁぁぁ……♡」

ダイヤ「わかりましたね?」

千歌「ふぁい♡ わかりましたぁ♡」

ダイヤ「いい子です♡」グチュッ!!

千歌「♡」ビクン

ダイヤ「では、交代しますわね。がんばってくださいね♡」スッ

ガチャ

千歌「はへ♡ はへ♡」ビクッビクッ

〜〜〜〜
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 02:24:24.60 ID:nZwRrPKto
〜

ガチャ

ダイヤ「……」

果南「あ、おかえり」

花丸「さすがダイヤちゃんずら」キラキラ

ダイヤ「……すわ……」ボソ

果南「え?」

ダイヤ「うっ♡」ビクン! ドピュッ! ビュッ!

花丸「うわぁっ!」

果南「ダイヤ……」ウワァ...

ダイヤ「あとは……おねがいします……」ピクピク

果南「あー……はいはい」

果南「マルー。どっちがいく?」

花丸「おまかせずら♡」

果南「じゃあ先に行くよ。とりあえず、ダイヤよろしく」

花丸「うん」

果南「つまりダイヤの後を引き継いで千歌をいじめればいいわけだ」ニヒヒ

果南「行ってくるね」

ガチャ

花丸「いってらっしゃいずら〜」フリフリ

花丸「」チラ

ダイヤ「」チーン

花丸「とりあえず綺麗にしてあげなくちゃずら……」

花丸「お疲れ様♡ ちゅ♡」ズラ

ダイヤ「はい……」

〜〜〜〜
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/18(月) 02:59:27.81 ID:caanqemX0
ダイヤ様がんばったな
33 :横須賀鎮守府 :2016/07/18(月) 05:12:44.39 ID:EVQAyGM60
先ず須賀京太郎様の鎮守府ハーレム遺産巡り問題
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/18(月) 05:29:19.95 ID:kk78U3TJo
続きキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 08:37:11.03 ID:nZwRrPKto
〜果南ちゃんの誘惑〜

千歌「」フラフラ

千歌「じ、地獄だよぉ……」カキカキ...

千歌「うぅ//」モンモン

ガチャ

果南「やっほ」

千歌「」ドキッ

千歌「っ!」カキカキ!

果南「そう身構えなくていいよ」

果南「千歌はそのまま勉強に集中してればいいんだから」

千歌「……?」チラ

果南「……//」ゴホン

果南「わ、私はひとりで……千歌のこと考えてひとりで、する」ヌギ

千歌「っ//」ドキッ

果南「うわ……結構 恥ずかしいな」

果南「恥ずかしいのに、こんなになっちゃってる……//」ギンギン

千歌「……//」チラチラッ

果南「ほら、千歌のこと考えただけでこんなに」ムワァ

千歌「っ♡ すんすん♡ すー♡」トローン

千歌「すぅ♡ ふ♡ ふぅ♡」カキ..カキ...

果南「そうそう、続けて」シコ...

果南「私は勉強をみてあげるついでに、ひとりでするだけ なんだか、あっ♡」シコシコ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/18(月) 18:02:45.95 ID:kk78U3TJo
続きはよ!
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 18:49:43.68 ID:nZwRrPKto
果南「そういえばっ♡ っ♡」シコシコ

果南「ダイヤの言う♡ 成績あっぷって♡ いつまで続くんだろうね♡」

千歌「ふぅ♡ ふぅ♡」カキカキ チラチラ

果南「中間テストまでだったら、あっ♡ 長い♡ よねぇ♡」ニチャニチャ

千歌「か♡ 果南ちゃんのえっちなおつゆ♡ ニチャってぇ♡」スーハー♡

果南「それならさっ♡ まだスタートしたばかりなんだし♡」ピタ

千歌「っ♡ は♡」ジィ

果南「今日くらいしても 明日から勉強すれば♡ いいじゃない?♡」ビキッ

千歌「♡」コクコク

果南「自分でしちゃいけないのなんてっ♡ バレないよ♡」

千歌「は♡ は♡」フラフラ

果南「んっ♡」

千歌「あー……♡」アーン...

千歌「んじゅるるるる♡」

果南「くぅっ♡♡♡」ビクッビクッ

千歌「んじゅっ♡ ちゅっ♡ ごくっ♡ んちゅるるるっ♡♡」クポクポ

果南「がっつき♡ すぎだって♡」ビクッ

果南「あーあー♡ 勉強そっちのけで♡ ペンも投げ捨てちゃって♡」

千歌「んふっ♡ ちゅるっ♡ ふーっ♡」
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/19(火) 00:49:39.67 ID:MkI5mD0u0
はよはよはよ
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/19(火) 05:30:29.69 ID:LgmNlxDEo
〜

花丸「果南ちゃん どうするつもりなんだろう?」

ダイヤ「もしかしたら……」

花丸「あ、ダイヤちゃん」

花丸「もう 平気?」ズラ

ダイヤ「えぇ。情けない姿を晒してしまいましたわ」

花丸「そんなことないずら♡」

ダイヤ「//」

花丸「それで……果南ちゃんは」

ダイヤ「おそらく……」

〜
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/19(火) 05:38:08.20 ID:LgmNlxDEo
千歌「んぶっ♡ じゅっ♡ ぶ♡」

果南「ちょ♡ はげしすぎだって♡」

果南「そんなに飲みたい?♡」

千歌「ふん♡ んっ♡ んんん♡」コクコク!!

果南「勉強はいいの?♡」

千歌「ふぅ♡ ふ♡ ふ♡」コクコク!!

果南「……あーあ♡」

果南「……しょうがないなぁ♡」

千歌「んっ♡」パァ

果南「たっぷり飲んでいいよ♡」ビクッビクッ

千歌「っ♡ っ♡ っ♡」グポグポッ

果南「っ♡ イクっ♡」ビクンビクンッ!

千歌「ちゅるるるるるっ♡♡♡」

果南「ーーなんちゃって♡」ズルッ

千歌「ぷあっ♡ あっ!?♡」チュプ

果南「つぅ♡」ドピュッ! ピュ

千歌「ああぁぁぁ……っ!!」

千歌「な、なんでなんで!!」

千歌「なんでハンカチに出すのぉ!?」ハー♡ ハー♡
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/19(火) 05:48:42.71 ID:LgmNlxDEo
果南「んっ♡ そんなのっ♡」ビクッビクッ

果南「千歌への罰♡ だよ♡」

千歌「あぁぁぁ……」

果南「うわっ♡ すごい出ちゃった」

果南「ほら、こんなドロドロ。においも。うわぁ……」グショ ムワァ...

千歌「はぁー♡ はぁー♡」スーハー♡

千歌「っ♡」スッ

果南「おっと、取っちゃダメ♡」

千歌「うぅぅ……♡」ムラムラ

千歌「っ!」

果南「こら、自分でするのは禁止。ダイヤと約束したでしょ」

果南「悔しければちゃんとそれを終わらせること。できない?」

千歌「っ、やるもん!」

千歌「ちゃんと終わらせて!」

千歌「それでダイヤちゃんも果南ちゃんも、マルちゃんも!」

千歌「千歌が満足するまで付き合ってもらうんだからー!」

果南「うん♡ がんばってね♡」ニコニコ

果南「それじゃ 私はひっこむね」

ガチャ

千歌「っ〜〜」モンモン

千歌「うぅぅ♡」カキカキ
42 :横須賀鎮守府 :2016/07/19(火) 07:25:20.01 ID:2xPgn1aH0
国立須賀京太郎様の鎮守府ハーレム

理事長須賀京太郎様

娘ことり母親親鳥
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/19(火) 08:23:45.73 ID:LgmNlxDEo
〜

果南「ただいま」ニコ

花丸「おかえりなさい♡」

ダイヤ「ちゃっかり出してましたわね……」

果南「まぁまぁ、マルのためにあえて千歌のやる気を出したんだから♡」

ダイヤ「やはり」

花丸「?」

ダイヤ「果南さんは千歌さんの我慢する姿を見たい ということですわ」

果南「そういうこと♡」

果南「千歌ってばすぐ負けちゃうんだもん。千歌のいろんな表情……みたいでしょ?」

花丸「うわぁ……果南ちゃんノリノリずら」

ダイヤ「もはや当初の趣向はどこへやらですわね……」

花丸「メロメロ作戦は失敗ずら」

ダイヤ「このあと普通に千歌さんに襲われそうなのですが」ブルッ

果南「まぁまぁ、それもいいんじゃない」ソノマエニ...

果南「きっと今までにないくらい我慢してくるから」ニヒヒ

果南「マルにはぜひ 千歌をちゃんと堕としてほしいな」ワクワク

花丸「う、うん!」

花丸「よし、オラ がんばるずら!」フンス

ガチャ

〜

下1〜2:花丸ちゃんが千歌ちゃんに仕掛ける誘惑

よろしくおねがいしますm
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/19(火) 09:21:46.41 ID:LjMgw17bo
あついなーって言いながら胸元チラ見せ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/19(火) 10:53:15.22 ID:+cS0pYEpo
ワンピースのたくしあげ、胸まで
テント張ってるのを見せつける
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/19(火) 12:42:55.87 ID:LgmNlxDEo
〜花丸ちゃんの誘惑〜

ガチャ

花丸「お邪魔します」ペコ

千歌「」ビク

ムワ...

花丸「……すごい えっちなにおいずら♡」クンクン

千歌「……っ」カキカキ

花丸「ダイヤちゃんとも 果南ちゃんともえっちなこと しちゃったずら?」

花丸「すごい……むわっとしてて」

花丸「」トテトテ ストン

千歌「ま、マル ちゃん。ごめんね、と、いま隣に座られると、千歌っ」ムラッ...

花丸「♡」

花丸「カラダがうずいてしまう?」

千歌「//」

花丸「オラは千歌ちゃんにふれていたいずら……」キュ

千歌「〜っ」ゾワゾワ

千歌「マルちゃん、胸、胸がね?」アタッテルカラ...

花丸「♡」ギュー

千歌「はぁぁ♡」クラクラ
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/19(火) 12:53:18.16 ID:LgmNlxDEo
千歌「っ」ブンブン

千歌「」カキカキ

花丸「わっ、千歌ちゃん もうこんなに問題といてるずら」アトチョットズラ♡

千歌「……」

花丸「……」ム

花丸「……えっちな」

花丸「においのせいかな。なんだか 暑い……」パタパタ

千歌「っ!?」チラッ

花丸「あっ 千歌ちゃん。オラのおっぱい いま 見たずら♡」

千歌「み、みてないっ」フイッ

花丸「そう?」

花丸「こーんなに胸元あけちゃっても?」グイ

花丸「服がのびちゃうずら♡」

千歌「」チラッチラッ

千歌「ぶっ!」

花丸「♡」

千歌「ま、マルちゃん。やっぱり下着……!」

花丸「あ、わかっちゃったずらか?」ニコニコ

千歌「う、腕の感触でもしかしたらって……でもっ//」ハァ...ハァ...
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/19(火) 22:22:14.70 ID:iLKGkZwuo
(*´Д`)ハァハァ
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/19(火) 23:26:44.29 ID:EeSqYssVO

神スレね。了解。

50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 03:10:03.04 ID:1HiLf0Deo
花丸「うん♡ つけてないよ♡」ギュ

千歌「っ」ゾクゾク

花丸「んっ……千歌ちゃんのにおい……♡」ギュー スンスン

花丸「オラ だいすき……♡」スリスリ

千歌「は♡ はー♡」ビクビク

千歌「マルちゃ……そ んな、腕にこすりつけない、で。もたれかっ からないで」

千歌「ちょっ、書きにくい。から」

花丸「ちゅ♡」

千歌「うひゃぁ♡」ビクッ

花丸「千歌ちゃんの、汗がにじんでる、うなじ……ぺろぺろ」

花丸「すごくいいにおいずら……♡」

千歌「はぁ♡ はぁっ♡」カキ... カキ...
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 03:58:58.48 ID:1HiLf0Deo
〜

果南「せめるなー」

ダイヤ「はじめて私たちから接触しましたわね」

果南「みてよあの千歌の顔//」ゾクゾク

果南「血走っちゃってまぁ♡」

ダイヤ「それでもテストに向かってるあたり、ようやくやる気が出てきたということでしょうか」

果南「ああ言ってあげた方が 千歌はやるからね」

果南「そもそもなんでもできる子なんだよ。それなのに自分は凡庸だって自分で自分を抑えちゃうところがあるから」クスクス

ダイヤ「よく見てますのね……」

果南「まぁ、伊達に千歌をずっと見てきたわけじゃないから」

〜
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 04:34:50.11 ID:1HiLf0Deo
花丸「ちゅっ♡ ぺろ……♡」

千歌「っぁ♡ ん♡」ゾクゾク

花丸「ち、千歌ちゃん……っ♡」

花丸「はぁ、はぁ、オラ、もう……♡」スルッ

千歌「!?」

花丸「して♡ 千歌ちゃんにして ほしいずらぁ♡」

千歌「あ……あ……//」

千歌「マルちゃんが自分から……っ、ごく……全部たくしあげてっ」

花丸「〜っ//」カァ

千歌「おっぱいも丸見えで、おちんちんもあんなに……張っちゃって……♡」

千歌「ーーっ」カキ... ポロッ

千歌「マルちゃんっ!!」ガバッ

花丸「きゃっ!?」ドターン!!

千歌「マルちゃんっ! マルちゃん!」チュウウウウウ!!

花丸「あっ!♡」ビク!!

千歌「んぐっ♡ はむっ♡」

花丸「っ♡ 千歌ちゃん♡ 乳首噛んじゃっ♡♡」ビクッビクッ

花丸「おち、おちつくずらっ♡」

千歌「ふぅ♡ ふっ♡ ふーっ♡」グリグリ

花丸「ちくび♡ ひねっちゃぁ〜〜っ♡ ああっ♡」ビクッ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/20(水) 05:16:39.03 ID:kViPXHDnO
こんなんギャグだろ
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 05:54:14.31 ID:1HiLf0Deo
花丸「あっ!?♡ んっ♡」チュゥ♡

千歌「ちゅっ♡ んぶっ♡ ぶっ♡」シコシコ

花丸「〜〜っ♡♡」ビクッビクッ

千歌「ふふん♡ ちゅるっ♡」ゴシゴシッ

花丸「千歌ちゃ♡ ぱんつごと扱いちゃ♡ いた♡ いたいずらっ♡」

千歌「でも気持ちいいでしょ♡ やめないよー♡」

花丸「うあぁぁぁぁ……♡」ガクガクガク

千歌「マルちゃんの♡ もうパンパンにかたくなってる♡ いっちゃう? いっちゃうよね♡」

花丸「こんなハズじゃぁ♡ オラ♡ オラが千歌ちゃんを♡」

千歌「ーーいっちゃえ♡」

花丸「っ♡ あぁぁぁぁっ♡♡♡」ビクッ ビュルッ!! ビュッ!!

千歌「♡」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 06:03:21.26 ID:1HiLf0Deo
千歌「あー……ん♡」チューーーーッ♡

花丸「ぱんつごと♡ 吸い出さっ♡」ビュッ!! ガクガクガク

千歌「ふふっ♡ まだまだ♡ まだまだできるよね♡」ヌガシヌガシ

花丸「っぁ♡ あぁ♡」

千歌「マルちゃんの、まだこんなに大きい♡」シコシコ

千歌「千歌をこんなに焦らしてさ、ダイヤちゃんも果南ちゃんもひどいよ♡」

千歌「もうゆるさないよー♡ 勝手にマルちゃんのおちんちん、使っちゃうんだから♡」グプ...ッ

花丸「ごめ♡ ごめんなさ♡ やめてずらぁ♡」ビクッ

千歌「だーめ♡」ズプッ↓

花丸「ああぁぁっ♡」ビクン

千歌「あぁっ♡ きもちい♡ きもちいい♡」ズンッズンッ♡

花丸「うあっ♡ 千歌ちゃん♡ オラ♡ 千歌ちゃんにおかされちゃってるずら♡」イヤイヤ

千歌「ひどいなぁ♡ おしおき♡ おしおきだもん♡」パンッパンッ

花丸「だめずらっ♡ そんなぱんぱんされたらっ♡ オラっまたっ♡」

千歌「でちゃう?♡」ズンッズンッ

花丸「あぁぁぁぁぁ♡♡」ブピュッ!!

千歌「〜♡」ゾクゾク
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 10:25:16.72 ID:exeQqtYpO
お仕置きラブラブレイプいいよね…
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 11:40:01.54 ID:1HiLf0Deo
ガチャッ

果南「待った待った!」

ダイヤ「それ以上はいけませんわっ!」

千歌「あっ♡ 果南ちゃん♡ ダイヤちゃん♡」ユッサユッサ

花丸「ひあ♡ もうだめ♡ おかしくなっちゃうずら♡」カクカク

千歌「もーっ♡ マルちゃん♡ これはおしおきって言ったよー♡」チュッ

花丸「んんんんーーーーー♡」ドピュッ!

千歌「んっ♡」ビクッ

果南「マル……」ゴクッ

ダイヤ「っ♡ すごい……におい……♡」

千歌「ぷはぁ♡ ごちそうさま♡」ヌポ

花丸「ひ♡ ぁっ♡」ピクピク ヘタァ

千歌「ぺろっ♡」スタスタ

千歌「はい♡」

果南「テスト? あ……終わってる」

ダイヤ「だ、だからと言ってすすすすするなどと!」

千歌「言ったよね?」

千歌「誘惑に負けずに頑張ればって♡」ニヤ

ダイヤ「」ゾク

果南「負けるって言うより、私たちから引いたような」

千歌「ともかく、千歌はちゃんとやったもん♡」

千歌「果南ちゃんとダイヤちゃんにも……あははっ♡」ジリジリ

果南「うっ」

ダイヤ「ごくっ……♡」
58 :IDかわります [saga]:2016/07/20(水) 15:49:55.96 ID:xn58y/CFo
千歌「ぶちゅっ♡ ぶっ♡ んぐぅ♡」

ダイヤ「はぁはぁ♡ 千歌さんが♡ 顔をこんなにっ♡」

ダイヤ「下品に歪ませながらっ♡ 私のモノに吸いつ……っあ!♡」ドピュッ!

果南「千歌っ♡ 千歌ぁっ♡」パンッパンッ

果南「どいてっ……♡ そんな上でっ激しくうごかれる……っ♡」ブピュッ!!

千歌「ん〜♡」ゴクッゴクッ

千歌「ぷは♡ ごくん♡ ダイヤちゃんの飲んじゃった♡」パンッパンッ

千歌「んぐ♡ もっと♡ もっと♡」ジュブジュブ♡

ダイヤ「あああぁぁぁぁっ♡♡」ビクッビクッ

果南「もう♡ 勘弁してよぉ♡」カクカク

千歌「だめー♡ ねーマルちゃん♡ マルちゃんってばぁ♡」

花丸「」ビク

千歌「起きてないならまた無理やりしちゃうぞー♡」パンッパンッ

果南「うっ♡ うっ♡」ビクッビクッ

ダイヤ「あぁぁぁ……っ♡」ヘコヘコ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 17:13:15.60 ID:exeQqtYpO
恐ろしい体力…
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 19:45:22.29 ID:VTm2pgB7o
千歌ちゃん…
61 :移動中のためIDかわります [saga]:2016/07/20(水) 21:08:20.87 ID:8wVGta7JO
千歌「えい♡ えい♡」シコシコ

ダイヤ「あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛♡」ピュッ

ダイヤ「もう出ませんっ♡ ですからっ♡」ガクガクガク

ダイヤ「うっ♡」ビクッ バタン!

千歌「あれ、ダイヤちゃん?♡ ダイヤちゃーん?♡」シコシコッ

ダイヤ「」ヘタ

千歌「ダイヤちゃんはもうおしまいみたい♡」

果南「」

千歌「果南ちゃんもさっきからピクピクしちゃってシナシナになっちゃってるし……」ムゥ

千歌「マルちゃん♡」チュッ♡

花丸「ずらぁ……♡」ガクガクガク

花丸「も♡ できないずら♡」ムクムク

花丸「無理やり立たせないでぇ♡」

千歌「たつってことはできるってことだよね♡」ズプ

花丸「うああぁぁぁぁ……♡」ビクッビクッ

千歌「あははっ♡ えい♡ えい♡」ズチュズチュ♡

〜〜〜〜
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 21:15:02.78 ID:QAHWXIiWO
ヒエッ…
63 :移動中のためIDかわります [saga]:2016/07/20(水) 21:28:31.47 ID:8wVGta7JO
〜後日 アイドル部 部室〜

鞠莉「で! これはなにぃ?」ムッキー

千歌「あはは……」ムギュムギュ

花丸「なんでもないずら♡ ね?♡」モッギュー

ダイヤ「えぇ。なんとかテストの方も多少!ですけど戻ったわけですし」ギュッ

果南「イチャイチャ解禁ってわけだよ」ギュー

鞠莉「No! 絶対なんかあった!」

鞠莉「ずるいわ! どうせ勉強とか言いながら部屋に連れ込んでクンズホグレツしたよね!?」

ダイヤ「すすすすするわけないでしょう!!!!」

果南「ダイヤ……」バレルッテ

善子「じとー」

善子「なによ、ヨハネたちには禁欲の呪印を施しておいて、自分たちはお楽しみだったのね」

梨子「ちょっとずるい気がするわね♡」

花丸「勉強したのは事実ずら!」ズラー!

曜「暗に認めちゃったよ!?」

ルビィ「いいなぁ……」シャロンデモナニカ...

果南「ま、なにがあったかは私たちの秘密だけど」ソッ

ダイヤ「私たちがメロメロにされてしまったことも」スッ

花丸「事実ずら♡」チュッ♡

みんな「あー!?」ワタシモ!!

千歌「あはは……ちょっと、やりすぎちゃったかなぁ♡」ムギュギュ♡


おわり


〜〜〜〜

次の物語のネタを希望します

下1:登場人物(千歌+Aqoursメンバー3人まで)
下2:どんな物語?(スカグロ以外なら。コメディシリアスなんでも)
下3:追加要素(可能なら加えるかも程度)

よろしくおねがいしますm
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 21:50:05.90 ID:1OW1hIryo
ヨハルビ
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 21:51:54.15 ID:B0hsA4fdO
ギルキスメンバー
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 21:52:16.90 ID:NOGvEaOG0
迷いの森(?)からの脱出
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/20(水) 22:04:39.06 ID:AzsVO1wlo
夢オチ?それかレクリエーション的なイベントで迷っちゃったパターンか
68 :IDもどります(たぶん) [saga]:2016/07/20(水) 22:26:06.84 ID:1HiLf0Deo
〜Aqours童話物語 迷いの森 編〜

鞠莉「貧しいわ^〜」

梨子「そんなにこやかに言わなくても……」

鞠莉「だってぇそうじゃない!」

鞠莉「もうパンすら食べれないありさま! もうすぐ死んじゃうわよ〜!」ジタバタ

梨子「」アキレ

鞠莉「こうなったら一攫千金ネ!」

鞠莉「あの迷いの森の奥にいる魔女を倒すのよ!」ドタドタ

鞠莉「善子ちゃん! ルビィちゃん!」ガチャッ

よしるび「うわぁっ!?」

梨子「ちょっと子どもたちは巻き込まないで!」

鞠莉「明日 迷いの森に行くわよ!」

鞠莉「それじゃおやすみ!」

鞠莉「これでよし!」

梨子「もう……知らないからね」

〜

善子「な、なんだったの」ドキドキ

ルビィ「迷いの森……って」ガクブル

〜〜〜〜
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 22:34:26.63 ID:1HiLf0Deo
〜翌日〜

鞠莉「……というわけで、魔女をやっつけてお金もらおう!」

善子「なるほどね……ってうまくいくわけないじゃない!」

ルビィ「」アオザメ

ルビィ「まままま迷いの森って! 入っちゃいけないんだよぅ!」

ルビィ「帰れなくなるって花丸ちゃんとか言ってたもん!」

鞠莉「じゃあお腹いっぱい食べれなくてもいい?」

ルビィ「う……」

鞠莉「ヨハネちゃんの悪魔パワーあればなんとかなるよね☆」

善子「はっ! そ、そうよ! このヨハネが魔女などに遅れをとるわけがないわ」キリ

鞠莉「決まりね☆ 念のため(なけなしの)パンをちぎって道なりに落としていきましょう」

鞠莉「これで帰り道も安心!☆」

鞠莉「では出発!」

よしるび「お、お〜」

梨子「ちょっと本気なの……?」

鞠莉「うんっ☆ まかせて!」

梨子「ほんとに危なくなったら帰ってきてよ?」オロオロ

善子「大丈夫よ、このヨハネがいるのだもの」

ルビィ「ルビィは善子ちゃんにつっくついてく……」

鞠莉「今日はごちそう〜☆」テクテク

よしるび「わーい!」トテトテ

〜
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 23:44:35.40 ID:1HiLf0Deo
〜迷いの森〜

ヴェェェェェ....(なにかの鳴き声)

鞠莉「昼間なのに真っ暗ねぇ……」

鞠莉「寒いし。ふたりは大丈夫ー?」クルッ

シーン

鞠莉「……あれ?」

鞠莉「……」

鞠莉「」

〜

善子「ちょっとどうするのよ! 気づいたらはぐれてるじゃない!!」

ルビィ「うっ、うっ」グスグス

善子「泣くんじゃないわよー!」ジワッ

ルビィ「びえええぇぇぇぇぇ!!」ボロボロ

善子「泣かないでよーーーー!!」ポロポロ



千歌「……あれぇ? こんなところでなにしてるの?」

よしるび「!?」ビックー!?

千歌「わーっ!?」

千歌「って、もしかして……迷子?」

よしるび「は、はい」

千歌「大変だー! それじゃ、とりあえずウチにくる? なんにもないけど……」

よしるび「」チラ

ルビィ「あああああああの! この辺りにままま魔女がでるって」

善子「あ、あなたなの?」

千歌「うーん……千歌 魔法とか使えないけど」

千歌「でもここに住んでるのは千歌だけだよ!」
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 04:38:00.88 ID:6O7AvVlKo
〜お菓子の家〜

ルビィ「わ、わぁ……!」キラキラ

善子「ごくっ……な、なにこれ」

千歌「すごいでしょ! 実は私もここで迷っちゃって出られなくなってね」アハハ...

千歌「そしたらこの家見つけて、いまはここに住んでるの。食べ物はこれがあるし」ドヤ

千歌「食べてもすぐ元通りになるんだよっ、いくらでも食べていいよ♡」

善子「で、でも……」

ルビィ「いいのっ!? わぁ、わぁ!」

善子「ちょっとルビィ!?」

ルビィ「で、でもでも、ルビィお腹すいてて」

ルビィ「いただきますっ」パクッ

ルビィ「〜っ!」パァァァ☆

ルビィ「ぱくっ、むしゃむしゃ」

善子「っ」ゴク

千歌「遠慮しないでいいよー♡」

千歌「正直、千歌もこの家のことはよくわかってないし、きっと魔女さんに関係あるのかなーって思ったりもしたけどね」

善子「じゃ、じゃあ……ちょっとだけ」パク パク...

千歌「」ニコニコ

千歌「……」ニヤ
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 04:38:51.06 ID:6O7AvVlKo
〜数日後〜

ルビィ「ふんふーん♡」パクッ

善子「すっかり馴染んでるわね……」フトルワヨ

ルビィ「うんっ。鞠莉ちゃんと梨子ちゃんも心配だけど……」

ルビィ「どうせもう森からは出られないし。いいかなぁって」

善子「……ルビィ?」

善子「……?」


千歌「ただいまー♡」

ルビィ「あっ♡ 千歌ちゃん、おかえりなさい♡」ギュ

千歌「ただいまルビィちゃん♡」ナデナデ

ルビィ「どうだった?」

千歌「やっぱりダメだよー。どこいっても出られる気がしないよ……」

千歌「千歌たち、一生このままなのかな」

ルビィ「ルビィは千歌ちゃんと善子ちゃんがいればいいかなぁ♡」

千歌「もぅ♡」

キャッキャウフフ


善子「…………な、なんなのよ……」

善子「どうしちゃったのよ、ルビィ……」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 04:39:59.75 ID:6O7AvVlKo
〜その日の夜〜

善子「最近 ルビィの様子が変よね……」

善子「こんな状況だし、追い詰められてもおかしくはないわ。でも……」

善子「むしろ望んでるようにも」

善子「……。よし、ちょっと話してみようかしら」ヘヤニイルワヨネ

ガチャ

スタスタ


「ン...アン...キモチ...アァ」

善子「……ん?」

善子「ルビィ……の部屋じゃないわよね?」チカノヘヤ...?

善子「……」ミテハ イケナイ キガスル...

善子「」カチャ...


ルビィ「んっ♡ 千歌ちゃぁ……♡」ビクッビクッ

千歌「ふふっ♡ こんなにぱんぱんに膨れちゃってるよ♡」チュプチュプ

千歌「じゅる♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡」


善子「……!」バッ

善子(ななななにしてるのよっ)
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 04:58:15.81 ID:6O7AvVlKo
千歌「来た頃は♡ はむっ♡ いっぱい汚れてたのにぃ♡」レロー...

千歌「すっかり綺麗になっちゃったね♡ ルビィちゃんの♡ おちんちん♡」チュプチュプ

ルビィ「だって♡ あっ♡ 千歌ちゃんが毎日毎日ぃ♡」プルプル

千歌「あーっ♡ 千歌のせいにするんだ♡ 確かに、毎日こうやってぇ……♡」ジュブジュブ

千歌「ルビィちゃんの♡ おしゃぶりしちゃってるけど♡」チュルルル

ルビィ「あ♡ あ♡」ガクガクガク

千歌「でそう?♡ いいよー♡ 今日もいっぱい♡」ジュルルル

千歌「千歌にごっくん♡ させてね♡」

ルビィ「うあっ♡♡♡」ドビュッ!! ビュルッ!! ビュルルル!!

千歌「っ♡」ゴクッ♡

千歌「じゅっ……♡ ごくん♡ ごきゅ♡ ごきゅっ♡ ごくごく♡」

ルビィ「あぁぁぁぁ……♡」ブルブル

千歌「ぷはぁ♡ ごちそうさま♡」ペロッ

ルビィ「あう♡ あう♡」ピクピク

千歌「ふふっ♡ ルビィちゃん♡ 今日はどうする?♡ 終わりにしておく?♡」

千歌「それとも……♡」クパァ

ルビィ「ま、まだ♡ しゅ♡ しゅるぅ♡」ムクムク
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 06:12:51.59 ID:6O7AvVlKo
ルビィ「あうっ♡ 千歌ちゃん♡ 千歌ちゃんっ♡」ヘコヘコ

千歌「んっ♡ そうだよぉ♡ そこっ♡ あんっ♡」ギシッギシッ

ルビィ「きもちいいよぅ♡ ルビィのおちんちん♡ おかしくなるぅ♡」パンパン

千歌「ルビィちゃんの♡ とってもかたくて♡ あつくて♡ おいしいよぉ♡」

ルビィ「ルビィの食べられちゃってるよぅ♡」ズチュズチュ♡

千歌「そんなこと言ってっ♡ あんっ♡ あんっ♡」

千歌「最初は無茶苦茶に腰を叩きつけるっ♡ だけだったのにっ♡」

千歌「いまはもうっ♡ こんなに上手になっちゃって♡」ビクッビクッ

ルビィ「だって♡ だって♡」ガクガクガク

ルビィ「あっ♡ おちんちんあついよぅ♡ でちゃう♡ でちゃうぅ♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「あーっ♡ はげし♡ しゅごいよぉ♡♡」ギシッギシッ!!

ルビィ「射精すぅ♡ 今日も千歌ちゃんっ♡ 中ぁ♡」ブル...ッ♡

千歌「いいよっ♡ おいでっ♡ のませてぇ♡」キュンキュン

ルビィ「射精るぅっ♡♡♡」ブパッ♡ ビュル♡ ビューッ♡

千歌「はぁぁぁぁっ♡ 容赦ないっ♡ 中だしぃ♡」ビクッビクッ プシッ♡

ルビィ「全部っ♡ 射精ぃ♡♡」ガシッ ドプドプ...♡

千歌「おなかいっぱいぃ♡」ビクッビクッ♡


善子(あんな……ルビィも千歌も普段とは全然……っ、はげしくっ//)

善子「……っ//」ジュン...♡

善子「っ!?//」

善子(な、なんなのよぉ〜!!//)スタコラ

〜〜〜〜
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 06:13:58.93 ID:rc1+WjDSO
从廿_廿从 ヴェエ
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 16:03:51.81 ID:6O7AvVlKo
〜翌日〜

善子「ルビィ! ここから出ていくわよ!」グイグイ

ルビィ「ちょ、ちょっとまって善子ちゃんっ」

ルビィ「ああ危ないよ! ここにいようよぅ」オドオド

善子「ここにいる方が危険よ! あなた どんどん変になってるじゃない!」

善子「マリーやリリーのこと どうでもよさそうにっ、千歌、千歌って!」

善子「私 知ってるんだからっ! 毎晩ルビィがーー」

千歌「ルビィちゃんがーーなにかな?」ニコニコ

善子「!?」バッ

善子「……ち、か……どうして」

千歌「昨日、見てたもんねっ♡ だから今日はでかけないで隠れてたのー♡」

千歌「善子ちゃんが、おいたすると思って♡」ニコー♡

善子「……っ」ゾクゥ

ルビィ「ち、千歌ちゃん? 善子ちゃん……?」オロオロ

善子「くっ、千歌っ! やっぱりあなたは魔女なのね!」

善子「私たちを森から出しなさいよ!」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 16:04:43.00 ID:6O7AvVlKo
千歌「できないってば」

千歌「言ったでしょっ、千歌は魔法もなにも使えないよって」

千歌「千歌も善子ちゃんたちと同じで、森に迷ったから、ここに住んでるだけだもん……」

千歌「森は危ないよ……ここにいれば安全だから、善子ちゃんもルビィちゃんも、千歌とずっとここにいようよ……」

善子「わ、私はーー!」

千歌「あっ♡ それとも、善子ちゃん もしかして……♡」

千歌「昨日のルビィちゃんを見て、焦ってるのかな♡ ルビィちゃんが離れちゃうかも……って♡」

善子「!?」

ルビィ「えっ?」

千歌「……♡」ニコー♡

千歌「大丈夫♡ それなら善子ちゃんもいっしょに気持ちよくなっちゃおうよっ♡」スッ

善子「ひっ、こ! こないで!!」

千歌「あはっ♡」ギュ!

善子「あっ//」ビクッ!

千歌「やっぱり♡ こんながちがちにかたくしてる♡」シコシコ
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/22(金) 05:20:22.67 ID:ofX2HPfuo
善子「やめっ//」ビクッビクッ

千歌「あははーっ♡」シコシコ

ルビィ「あう……あぅぅ……// 」ムクムク

千歌「善子ちゃん、なにで興奮したの?♡ 千歌たちがしてたところ? それとも千歌だけに?」

千歌「まさかルビィちゃんに対して欲情してた……とか?♡」

善子「きゅっ!♡」ガクガク

千歌「あははっ♡ やっぱり♡ ねぇルビィちゃん♡ 善子ちゃん、ルビィちゃんを見てえっちな気分になっちゃってるよ♡♡」

ルビィ「……!」ギンギン

千歌「ぱんつおろしちゃうねー♡」スルッ ボロン!

善子「あ……あ……♡」ビキビキ

千歌「うわぁ♡ すごい……♡」

千歌「見てよルビィちゃん♡ 善子ちゃんの……ルビィちゃんに興奮してるおちんちん♡」シコシコ

善子「やめっ♡ あぁ♡」
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/22(金) 06:58:50.35 ID:Y2AjIyAmo
はよ
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/22(金) 07:48:20.45 ID:ofX2HPfuo
千歌「ルビィちゃん♡」

ルビィ「な、なに……?」ハァハァ//

千歌「ーーおいで♡」

千歌「いっしょに してあげる♡」

ルビィ「あ……あっ」フラフラ

善子「る、ルビィ……」ビクビク

千歌「あはっ♡ 両手におちんちん♡」ムギュ

千歌「これからいっぺんに、ふたりいっしょに、ごしごししごいてあげる……ねっ!♡」シコシコッ!

善子「うあっ♡♡♡」

ルビィ「ぴぃっ♡♡」

千歌「あははっ♡ ふたりともビクビクしてるよ♡」

千歌「善子ちゃんなんかほら♡ さきっぽがもうこんなにまん丸で♡」

千歌「えっちなおつゆでニチャニチャって♡」

善子「くっ♡♡」

ルビィ「善子ちゃんの♡ あぁぁ♡♡」

千歌「ルビィちゃんもすごい興奮してる♡ 妬けちゃうなぁ♡」
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/22(金) 08:59:53.89 ID:ofX2HPfuo
千歌「そうだ♡」

千歌「ふたりのおちんちんをーー♡」

善子「っ!? やめっ♡ やめてっ!!♡♡」

ルビィ「あっ♡ あっ♡」

千歌「こうして♡ ちゅっ♡ って♡」ピトッ

善子「うああぁぁぁっ♡♡♡」ガクガクガク

ルビィ「んんっ♡♡」ビクン

千歌「あはっ♡ 善子ちゃん 顔がすごいことになってるよ♡ おちんちんもだけど♡」ニッチャニッチャ

善子「やめでぇ♡」

千歌「ふたりのおちんちん♡ ちゅうしちゃって♡ とってもうれしそう♡」

ルビィ「あっ♡ あっ!♡」ドビュッ!!

千歌「あっ♡」

善子「っ!?♡」ビクッ!!

善子「うあっ!?♡ ルビィのっ♡ 私のにっ♡ あぁーーーっ!!♡♡」ドピュッ! ビュルッ!!
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/22(金) 09:11:00.82 ID:ofX2HPfuo
ルビィ「あぅ♡ あぅぅ……♡」

ルビィ「ち♡ 千歌ちゃんんん♡♡」ズイ

千歌「ふたりとも、ふたりのでぐちゃぐちゃだねぇ♡」

千歌「はいはい♡ いまきれいにしてあげるからね♡」パクッ

ルビィ「うっ♡」

千歌「ちゅっ♡ ぐぷっ♡ れろっ♡」

ルビィ「千歌ちゃん♡ 千歌ちゃん♡」

善子「あはっ♡ あっ♡」ピクピク

千歌「んっ♡ ちゅぱっ♡ はい♡ きれいきれい♡」ペロッ

ルビィ「はぁぁぁ……もっと♡ もっとぅ♡」

千歌「うんっ♡ でも……その前に♡」チラ

千歌「善子ちゃんのもきれいにしてあげないとねー♡ えい♡」

善子「きゃあっ!」バターン

千歌「善子ちゃんのなまいきおちんちんは特別にぃ♡ 千歌のおまんこでおしおきして……あげる♡」クチッ

善子「はっ♡ まっ♡」

千歌「だーめ♡」ズプッ♡

善子「あああああっ♡♡」ビクッビクッ

千歌「はいっちゃ♡ った♡」パンパン!

善子「も♡ やだぁ♡♡」
84 :移動中のためIDかわります [saga]:2016/07/22(金) 17:06:53.90 ID:hSkRanSwO
ルビィ「うぅ千歌ちゃん♡ る、ルビィもぉ♡」

千歌「もー♡ あまえんぼ♡ しょうがないなぁ♡」グチュ

善子「ひん♡」

千歌「こっちは善子ちゃんだから……♡ おしりのあな♡ いいよっ♡」クパ

ルビィ「……っ♡ はぁっ♡」ツプ...

千歌「んっ♡ ゆっくり♡ ゆっくりだからね♡」ビクッ...

ルビィ「うぅぅーっ♡」ズボォッ!!

千歌「っ!?♡」

千歌「んぉっ♡ ぉぉっ!?♡♡」

ルビィ「はぁ!♡ あっ!♡ はぁっ!♡」ブチュッブチュッ!!

千歌「ぉぉぉ♡ ルビィ♡ ちゃ♡ はやす♡」ビクッビクッ

善子「っあああぁ♡ そんなっ♡ あばれなっ!!♡♡♡」

千歌「ふたりっ♡ おちんちん♡ ごりゅごりゅしてりゅぅ♡」

ルビィ「っ♡ あっ♡ あっあっあっ♡」ビクビクッ

ルビィ「あっ!!♡」ブピュッ!!

千歌「おっ!?♡」

千歌「イッちゃ♡ おぉぉ♡♡」プシャ!!

善子「ルビィのっ♡ ビクビクしてるのわかっちゃってぇ♡♡」

善子「私もっ♡ またイっ!?♡♡♡」ビュルッ!! ビュルルル!!

千歌「あぁぁぁぁ……♡♡」

〜次投稿 過激表現注意です〜
※童話の元ネタ的にお察しください
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/22(金) 17:46:29.12 ID:KOL48zXLO
ヤられる前にヤらなきゃヤバイ
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/23(土) 00:42:51.06 ID:54EH0dUfo
善子「イきたくっ♡ ないのにぃ♡♡♡」ジワッ ポロポロ

千歌「……♡」ヌポ

千歌「あはっ♡ 気持ちよかったぁ♡」

千歌「これに懲りたら、もうおいたはダメだからね!♡」

善子「……っ」グス

千歌「さてと♡ ルビィちゃんはまだ元気だね♡」

千歌「する?♡」ボソッ

ルビィ「あ……あっ♡」

千歌「……♡」

パンッパンッ!
チカチャン♡ チカチャン♡
アン♡ アン♡



善子「……っ」グッ

善子「……の……じょ、めっ!」

善子「……っ!」ブンッ!


ーーーーグチャ!
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/23(土) 01:04:24.95 ID:54EH0dUfo
ルビィ「ぴっ!?」ビクッ



善子「このっ!! 魔女め!!」グシャッ!! ドカッ!!

善子「あなたなんかっ! このヨハネがっ!!」

ルビィ「よ、善子ちゃん!?」

ルビィ「やめて!!!!」

善子「ふふふっ! なによ、やっぱり所詮魔女ねっ、真の悪魔たる私がっ!」バキッ!

善子「私がっあなたを滅ぼしてアゲルんだから!」



千歌「ーーあーぁ……」

善子「!?」ビクッ

ルビィ「ひっ……!」

千歌「やっぱりこうなっちゃった」

千歌「おめでとー♡」アハハ

千歌「これでこの家 この森はあなたたちのものだよ♡」ニコー♡

善子「っ」ガクブル

ルビィ「」ガタガタガタガタ

千歌「って言っても森からはでられないだろうけど」

善子「なっ、なにをいってるのよ!」

千歌「だーかーらー。言ったじゃん。千歌も迷ってここに来たんだって」

千歌「善子ちゃんたちといっしょ♡ 前の魔女を……したのもいっしょ♡」

千歌「その前の魔女さんも その前も 前も前も前も、って言ってたよ♡」

ルビィ「!?」ビクッ

千歌「殺されないようにふたりを手懐けようとしたのになぁ。千歌 失敗しちゃった」

千歌「おめでと!」

千歌「こ れ で 次 の 魔 女 は 善 子 ち ゃ ん た ち だ ね ♡」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/23(土) 01:08:25.49 ID:54EH0dUfo
千歌「迷い子が次の魔女になるんだって」

千歌「森に迷う子はこれからもきっと出てくるけど、がんばってね。ばいばい♡」

スーッ

善子「き、消え……」

ルビィ「」ガタガタ

善子「私たちが……魔女……?」ガク

善子「なによ……それっ!!」

ルビィ「よ、善子ちゃん……! どどどうすれば……」ガクガクガク

善子「……っ、大丈夫、ヨハネが必ず ルビィは守るんだから」

善子「例え、ヨハネが 魔女になってしまっても」ギュ

ルビィ「うっ、うぅぅっ……」ギュ

善子「……っ」ポロポロ
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/23(土) 01:08:49.12 ID:vRjL6f4SO
あっ(絶望)
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/23(土) 01:16:42.46 ID:WXt6JWCfo
元ネタ準拠だったかぁ
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/23(土) 01:21:23.04 ID:54EH0dUfo
〜〜〜〜

果南「あ、あぶないってば、ちょっと 曜!」

曜「大丈夫、へーきだよ!」

曜「この森の奥に悪い魔女がいるんだから、やっつけるんだ!」

果南「ダメだってばぁ」

曜「じゃあいいよっ、わたしひとりでいく!」スタスタ

果南「あっ! 〜〜〜っもう!」タタッ


おわり


〜

善子「って こわいわよ!」

ルビィ「う、うぅ……」

花丸「そうかなぁ? なかなか面白いと思うずら、この台本」

花丸「学園祭じゃ難しい?」

善子「こんなの学園祭で できるわけなーい!」エエエエエ エッチダシ!

ルビィ「る、ルビィも もっとしあわせになれるやつがいい」

花丸「そっかー(´・ω・`)」


ほんとにおわり(^8^)


〜〜〜〜

下1:次回の登場人物だけ(内容は決まってます)
千歌ちゃん除く Aqoursひとり

よろしくおねがいしますm
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/23(土) 01:22:58.04 ID:WXt6JWCfo
果南ィ
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/23(土) 01:23:25.35 ID:WXt6JWCfo
ィは誤字
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/23(土) 03:49:57.50 ID:vRjL6f4SO
なんか知らんが魔女の家とかいうクソゲー思い出したゾ
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/23(土) 17:03:03.95 ID:yZLeZscFO
〜ちかっちがろりっちになったら〜

鞠莉「できたわ! ちかっちがろりっちになるボタン!」バーン!

みんな「!?」(千歌ちゃんは不在です)

鞠莉「んふふー♡ 小原家の総力をあげてつくった自信作!☆」

鞠莉「つかっちゃおうかな〜??」

ダイヤ「んまままままっ!」

鞠莉「oh...私はダイヤのママになった覚えはないケド?」

ダイヤ「なんてものをつくっているのですかあなたはっ!」

梨子「えっ、そもそも信じてるの」

果南「鞠莉のだし十中八九 本物でしょ。知ってる」

梨子「えぇ……」

曜「……」ポワワワ

千歌『よーちゃーん♡ えへへへっだっこして!』

曜「……フヒッ」

曜「いいね!」b

梨子「すごい いい笑顔っ!?」

ダイヤ「そんな破廉恥なもの使わせるわけには行きません!」

ダイヤ「私が没収します!」

花丸「別にハレンチではないずら」

ルビィ「お姉ちゃん……w」

善子「後で使う気まんまんじゃない」アキレ
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/24(日) 00:34:57.25 ID:Rs/NicSIO
果南お姉ちゃんとろりっちとか期待するしかない
はよ
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 09:50:50.90 ID:o9eseMJ3o
鞠莉「ちかっちは いまどこにいるの?」

梨子「お手洗」

鞠莉「ふぅん……」

ポチ

鞠莉「さらばっ!」ガチャッ ダダダダ

花丸「あーっ! いま押したずらっ!」ダッ

ダイヤ「まっ! 待ちなさいっ!」ガタッ

曜「ヨーソローってね!」

ワーワー!

梨子「……みんなは行かなくていいの?」

善子「ヨハネは座して待つだけよ」キリ

ルビィ「鼻の下伸びてるよ……」

果南「私も騒ぐのはキャラじゃないしね」アハハ

果南「でもちょっと楽しみだったりして。千歌本人はいい迷惑だろうけど」

梨子(実は私も飛び出していきたい……とは言えない)
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 10:00:52.57 ID:o9eseMJ3o
〜廊下〜

千歌「ふぇぇぇぇっなにこれぇ!?」

千歌「病気っ!? 千歌死んじゃうのぉ!?」

鞠莉「みっつけたぁ〜☆」ダキッ

千歌「んぎゅっ!」

鞠莉「あぁぁぁぁろりっちかわいいっ☆ すりすりすりすり♡♡」

千歌「んぐぐぐぐぐるじいまりちゃ」

鞠莉「oh...sorry☆」

花丸「わぁ……っ♡」

花丸「千歌ちゃんかわいいずらぁ♡」キラキラ

曜「うわっ、ほんとにちっちゃくなってる」

曜「小学生……真ん中くらい? 懐かしいなー♡」ナデナデ

千歌「むっ! さては千歌がこんなになった原因を知っているな!」ナデナイデ!

千歌「もどせー!!」

鞠莉「んふふっ♡ すぐに戻せるから、今日は1日このまま☆」ヒョイッダキッ

千歌「あぁっスカートが! ぱんつも!//」

曜「ぶっ//」

花丸「ずら♡」

鞠莉「あら^〜」

千歌「おーろーせーっ!!」ジタバタ

曜「とりあえず 服 なんとかしないとね」

花丸(眼福ずら〜♡)ニコニコ
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 10:27:03.81 ID:o9eseMJ3o
〜アイドル部 部室〜

千歌「」チマー

ダイヤ「一生の不覚ですわっ!」ダンッ

ダイヤ「あえて皆と違う方向へ探しに行ってあわよくば連れゴホン!」

ダイヤ「お、幼くなった千歌さんの、お、お……見れなかったなど!」

千歌「ダイヤちゃん何言ってるの!?」

果南「うわぁ……当たり前だけど昔の千歌だぁ」マジマジ

善子「」ニヘラー

ルビィ「千歌ちゃん♡」ナデナデ

花丸「千歌ちゃん♡」ギュ

千歌「むぅ……」

梨子「1年生たちはすっかり夢中ね♡」

曜「ねぇねぇ千歌ちゃん、だっこしてあげようか!」

千歌「いいもん!」

曜「」ガーン!


鞠莉「うーん……」

果南「どうしたの?」

鞠莉「ろりっちになったけど、意識とか記憶はそのままなのね」

鞠莉「それはそれでもいいケドぉ……うーん」

ダイヤ「よくわからないこだわりですわね……」

千歌「ねぇ……元にもどしてよー」

鞠莉「えぇ……かわいいのにぃ」

千歌「鞠莉ちゃんのこと嫌いになるもん」

鞠莉「戻しましょう!」

みんな「……」ウワァ

鞠莉「えっと、確か このボタンの裏に……あっ!」ツルッ

ヒューン↓
バキッ

鞠莉「あ」

みんな「」

千歌「うわわわっ! か、からだがー!!」パァァァ

☆ボンッ☆
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/24(日) 10:43:33.92 ID:6FVlnIq2O
なんかすごいな
他人の黒歴史見てるようで笑いが止まらん
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 10:45:19.56 ID:o9eseMJ3o
千歌「……」

梨子「さ、さらにちっちゃくなった!?」

曜「ち、千歌ちゃん……?」

千歌「」ビクッ

千歌「ここ……どこぉ?」ジワッ

ダイヤ「こ、これは」

鞠莉「あ、あら……?」

千歌「お、おねえさんたち……だ、だれですか?」

花丸「♡」

花丸(か、かわいすぎるずら♡)

ルビィ「え、え、っと」オロオロ

善子「ちょっと誰かなんとかしなさいよ! マリー!」ヒソヒソ

千歌「……っ」プルプル

みんな「」ビク

みんな(泣きそう!)

曜「……ち、千歌ちゃん! ほら、私! 曜だよ、渡辺 曜!」

千歌「ようちゃん?」ジィ

曜「う、うん! ほら、ヨーソロー!」ビシッ

千歌「……ようちゃん、こんなおおききないもん」グス...

曜「」

千歌「ふぇ……っ!」

みんな(あっ!)

果南「千歌」

千歌「っ!」

千歌「かなんちゃん!」パァ ギュ

果南「よかった、私はわかるんだね」ヨシヨシ

曜「」

梨子「よ、曜ちゃん……」

ダイヤ「どういうことですの……」

花丸「と、とりあえずほっとしたずら……」

鞠莉「どうしましょ〜☆」

善子「ーー真面目に考えてる?」ジト
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