【ラブライブ】花丸「千歌ちゃんをメロメロに依存させたいずら」【サンシャイン】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/06(火) 15:14:28.97 ID:N7gLobO6O

千歌「マルちゃん、迎えに来たよ!」

千歌「今日は梨子ちゃんの家で歌詞と曲作り……マルちゃんも手伝ってくれるんだったよね♡」

花丸「ち、千歌ちゃん……」アセアセ

果南「……おつかれ、千歌」タイミング...

善子「…………おつかれさま」イイノカ ワルイノカ...

千歌「……? なにかあった?」

果南「いや、何もないよ。ちょっと世間話してたら善子が変なこと言ったもんだから」

善子「ちょっと!?」

千歌「そっかー♡」

善子「えっ納得するの!? ねぇ!?」

千歌「さ、行こっマルちゃん」

善子「またもスルー!?」

花丸「あっ、えっと、その……」チラチラ

千歌「……?」チカッチノチチッチー

花丸「……千歌ちゃんの、おっぱい……」ボソ

花丸「……ごく」コソコソ

花丸「……」( 。>ω<。)ノ 凸ポチッ

よしかな「あっ」オシタ!

花丸「う、うん……行こ、千歌ちゃん」

千歌「それじゃ、果南ちゃん 善子ちゃん またねー」フリフリ

花丸「……行ってきます ずら」テヘ♡


ガチャ


果南「押したね」

善子「……押したわね」

果南「……」

善子「……」

よしかな(正直すごい興味ある……)


529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/06(火) 15:18:29.06 ID:N7gLobO6O
〜梨子ちゃンちでしばらく歌詞制作中〜

梨子「それでーーここはーー」

千歌「う、うん……//」モジ

千歌「はぁ……// はぁ……//」

梨子「……千歌ちゃん、大丈夫?」

梨子「さっきから顔 赤いし……息もすこし上がってるわ」

千歌「えっ// ううん、大丈夫だよ……大丈夫……んっ//」

花丸「……//」ゾクゾク

梨子「でも……」

花丸「きょ、今日はもう……」

花丸「やめておいた方が、いいと思う、ずら」

千歌「えっ、でも……//」ハァハァ//

梨子「はぁ、そうね……万全の状態で臨まなきゃいいものはできないと思う」

千歌「ーーうぅ……ごめん……//」

花丸「お、送っておくよ、すぐ近くだけど」ズラ

梨子「そうね、お願いできる?」

花丸「うん」

千歌「マルちゃん……//」

花丸「……//」ドキドキ

梨子「お大事にね」

花丸「そ、それじゃ帰るずら……おじゃましました」ズラ

千歌「ごめんね 梨子ちゃん//」


ガチャ


梨子「……妙に色っぽかったな 千歌ちゃん……//」


530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/06(火) 15:26:10.26 ID:N7gLobO6O
〜千歌ちゃンち〜

千歌「はぁ、はぁ//」ドサッ

花丸「……ち、千歌ちゃん//」イロッポイズラ...//

千歌「うぅ……マル……ちゃん……//」ウルウル

千歌「ごめ……マルちゃん、お願い……変なお願い、してもいいかな//」

花丸「う、うん……//」

千歌「……っ//」スルスル

花丸「ち、千歌ちゃん!?//」

千歌「んっ……// あの、あのね……//」

千歌「さっきから、千歌のおっぱいが……はぁ、はぁ……♡♡」プチ

千歌「へ、へ♡ 変な♡ 変なのぉ……♡」...プルン♡

花丸「……っ、ち、千歌ちゃん……!//」

千歌「ね♡ ねぇ♡ 千歌のおっぱい♡ おかしくない♡ おかしくないよねぇ?♡♡」ハァハァ♡

花丸「う……っ//」ドキッドキッ

花丸「……ごくっ♡」
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/06(火) 15:47:32.84 ID:N7gLobO6O
花丸「千歌……ちゃん……♡」ソッ

千歌「んあぁっ♡♡」ビクッ

花丸「すごい、張っちゃってるずら……♡」モニュ...モニュ...

千歌「んんっ♡ んあっ♡♡ いた♡ いたいぃ♡♡」ビクンビクン

花丸「大丈夫……ゆっくり、ほぐしてあげる……ずら♡」ムニッムニッ

千歌「ふぅ♡ ふぅ♡」

花丸「こんなパンパンに張っちゃってるのに……ぷるぷるで……♡」

花丸「すごい、えっちずら……♡」

千歌「マルちゃ♡ マルちゃぁ……♡」

花丸「……乳首、勃起してる♡」クリッ♡

千歌「っ!?♡♡」ビリビリッ♡

花丸「うわっ……かたいずらぁ……♡」クニクニ

花丸「ビンビンに……勃起して……♡」コシュコシュ

千歌「うぅ♡ うぅー♡ うっ♡」ビクビク

花丸「いくらこねても、柔らかくなるどころか……どんどん ピン……って♡」シュッシュッ♡

花丸「ほら……♡」ピ...ン♡

千歌「っ♡ っ♡」アヘ♡ アヘ♡
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/07(水) 16:38:20.26 ID:9q/QFBbso
千歌「あ♡ あつ♡ あついよぉ♡」ガクガク

千歌「先っぽ♡ 先っぽがぁ……♡」

花丸「千歌ちゃんって♡ はぁ♡」

花丸「えっちだなぁ♡ こんなに自己主張しちゃってるずら……♡」コリコリ♡

千歌「んあぁぁ……♡」

花丸「こんなえっちな 千歌ちゃんの乳首には……♡」ハァ...

千歌「ま、マルちゃ」

花丸「お仕置きずら……♡ マルが全部食べて……♡」フー♡

千歌「ひっ♡」ビクッ

花丸「マルのおくちで、ゆっくり……溶かして……♡」アー...

花丸「あげ……ちゅ……るぅっ♡♡」ン

千歌「〜〜っ!?♡♡♡」ビクンビクン!
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/08(木) 05:34:19.91 ID:ZaO5fC1HO
ちかっちのちちっちが…
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/08(木) 07:06:41.98 ID:i+kGeZf5o
よだれまみれに…
535 :再開します [saga]:2016/09/08(木) 17:58:27.86 ID:vDV1azv1o
花丸「ぢゅうっ♡ ぢゅるるる♡♡」

千歌「はっ♡ あぁっ♡♡」ビクンビクン

花丸「おいし♡ 千歌ちゃんの♡ ちゅぅ♡ コリコリ乳首っ♡♡ はぷっ♡ はぷっ♡」

千歌「うぅあ♡ マルちゃ♡ マルちゃ……っ♡♡」

花丸「ちょっと暴れすぎ……ずら♡ ちゅううう♡」

花丸「んふ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱちゅぱっ♡♡」

千歌「ち……が……っ♡♡ なん♡ おっぱぃ……あつ……ぅぅう♡♡」ガクガク

花丸「……♡」モニュモニュ

花丸「ちゅ……ぅぅぅうう!!♡♡」

千歌「ひぃ……♡♡」

花丸「……っ、ぱっ♡♡」プルン

千歌「っは!?♡♡♡」ビクッ!!


花丸「……千歌ちゃんの乳首 すごいことになっちゃったずら♡」

千歌「かは……♡ はぁー♡ はぁー♡」
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/08(木) 18:06:51.25 ID:vDV1azv1o
花丸「……マルに激しくちゅぱちゅぱされて……♡」クニクニ

花丸「ぷっくり♡ えい♡」デコピン☆

千歌「ったぁ!♡♡」

花丸「ふふ♡ ごめんなさい……お詫びに……♡」アー...

花丸「今度こそ、ゆっくり……ねっとり……千歌ちゃん乳首……♡」ンム

千歌「っあ♡♡」

花丸「しゃぶってあげるずら……♡ ちゅる……♡」

千歌「っ♡♡♡」ゾクゾク

花丸「くぷ……♡ くちゅくちゅ……♡ ねろぉ……♡」

千歌「ふ♡ ふぅぅ……っ♡♡」

花丸「……♡ んぶぅ……れろれろ……ぱく♡ もごもご……♡♡」

千歌「ま……る……ぅあぁ……♡♡」ビクッ! ビクッ!

花丸「ん?♡」チュパ...チュパ...

千歌「おっぱ……い……おかし……♡♡」ガクガク

花丸「ぅん?♡ ちゅぅ♡ ちゅーーーぅっ♡♡」

千歌「あっ!♡ あっあっあっ!♡♡」ガクガクガクガク

花丸「……乳首、ぷるぷるしてきたずら……♡ はぷ♡ はぷはぷ♡♡」
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/08(木) 22:05:44.66 ID:M76BimvTO
千歌「ま……っ!!♡♡」ビクッ

千歌「ちく……び……っ!?♡♡」ブルブル...!

花丸「んむ♡ ちゅる♡ じゅるるっ!♡」

千歌「あぁっ!!♡♡」ビュッ!!

花丸「んぷぁっ♡♡」

千歌「えっ……あんっ♡ なぁ♡ なにこれぇ♡♡」ビュッビュッ♡

花丸「……んぐっ♡」

花丸「ごきゅ♡ ごきゅ♡ はぁ♡ ごきゅ♡」

千歌「おっぱ♡ 千歌っの♡ おっぱぃがぁ……♡♡」ブルブル

千歌「なぁ♡ なんでぇ……♡♡」ビュッ♡

花丸「千歌……んぶっ♡ おいし……っ♡ ごくっ♡ おいしいずらぁ♡」チュウウウウウ♡

千歌「マ♡ マルちゃっ♡ 吸わぁ……吸わない……っ♡♡」ガクガク

千歌「んんっ♡」ピュ♡
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/09(金) 02:22:03.67 ID:EIA74vUQo
牛乳はだめだけどちかっちのちちっちは大好物なのいい…
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/09(金) 04:04:01.40 ID:GatOXcbSo
花丸「んむ……ぷは♡」プルン♡

千歌「は♡ は♡」ジンジン

千歌「おっぱ……おっぱぃ……♡」

花丸「千歌ちゃんのミルク、おいしいずら……♡」

花丸「こんなの……我慢……あー……♡♡」

花丸「ぢゅっ!♡ ぢゅるるるるるるっ!!♡♡♡」

千歌「んああぁぁぁ♡♡♡」ビクッビクッ

花丸「あはは……んぶ♡ おもしろいずらぁ♡」

花丸「こうやって、おっぱいギュッて絞って……♡」ムギュ

千歌「ぃ♡」

花丸「乳首をね、こうして……ちゅっ♡」

花丸「ちゅううううう!!♡♡」

千歌「〜〜っ♡♡♡」ピュ♡ ピュルッ♡

花丸「あはぁ……♡ ごきゅ♡ ごくっ♡」

花丸「オラ、これなら毎日……いや毎食でも……♡♡」

花丸「ところ構わず千歌ちゃん……♡ おっぱい……吸いつきたくなっちゃ……♡♡」チュパチュパ

千歌「そ♡ そんにゃ♡ むりぃ……♡」ゾクゾク
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/09(金) 04:10:45.34 ID:GatOXcbSo
千歌「マルちゃん♡ マルちゃん……も♡ もうやめぇ……♡」ピクピク

千歌「おか♡ おかしくなっちゃった♡ ちか♡ おっぱい♡♡」ピュ♡

千歌「ぅぁぁ……♡」ピュッピュ♡

花丸「……でも、千歌ちゃんの乳首は……♡」グニッ

千歌「いたぁっ♡♡」ビクッビクッ

花丸「ほら♡ とってもうれしそうずら♡」シコシコ

花丸「……あ、それとも……♡」チラ

千歌「ひ♡」ゾク

花丸「千歌ちゃんの……おちんちんも……ぴゅっぴゅしたい……ずらか?♡」

千歌「……っ♡」カァ///

花丸「……ふふっ♡」

花丸「ミルクのお礼ずら……千歌ちゃんのおちんちんもいっぱい……オラが……♡」

花丸「……って♡」ムワァ...

千歌「うう……うぅ……///」
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/09(金) 04:17:36.46 ID:GatOXcbSo

花丸「うわぁ……♡♡」ドロ...

千歌「は♡ はずかし……っ♡♡」

花丸「ぱんつの中で、我慢出来ずにイっちゃったずらか……♡」

花丸「しかもこの染み……におい……♡」クンクン

花丸「1回や2回……じゃないずら♡」

千歌「ま♡ マルちゃ……っ♡♡」ビンビン

花丸「ふふっ♡ 乳首とおんなじずら♡ ピン……って勃起して……♡」

花丸「マルを急かして……♡」ツンツン

千歌「は♡ は♡ マルちゃ♡ はぁ♡」ビクッ

花丸「いいよー♡ いっぱい、こっちもぴゅっぴゅさせてあげる……ずらぁ〜……♡」

花丸「ぁ〜……んむ♡」パク

千歌「ぉっ♡♡」ビク

千歌「っ♡ っ♡」ビュル♡ ビュッ♡

花丸「んぶぅっ!?♡♡」

花丸「ま……っ、はゃ……ぶぶっ♡♡」

花丸「んぐっ♡ ごくっ♡ ごきゅごきゅ♡」
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/09(金) 04:28:21.33 ID:GatOXcbSo
千歌「ぅ♡ ぉ♡」ガクガク

花丸「……んはぁ♡」

花丸「もう♡ 綺麗にする前にまた、汚れちゃったずら♡」シコシコ

千歌「マル♡ ちゃ♡ もぅ♡ も♡」アヘアヘ

花丸「いいの?♡ 千歌ちゃんのおちんちんも……ついでに乳首も……♡」シコシコ

花丸「もっとしてー♡ ってびくびくしてるずら♡」アム

千歌「っぉ♡」ビク!

花丸「んぐっ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡ じゅっ♡ ぐぽ♡」

千歌「ぉ♡ ぉ♡ ぉ♡」

花丸「乳首もぉ……♡ えい♡」グニッ シュコシュコ クニクニ

花丸「おちんちんは……♡ マルのお口でちゅぽちゅぽずら♡」

花丸「んぶっ♡ んぶっ♡ じゅぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡」
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/09(金) 04:40:06.27 ID:GatOXcbSo
千歌「ま♡ る♡」ガクガクガク

花丸「……♡」

花丸「いいずら♡ 最後に思いっきり、とびっきり♡」ジュブジュブ

花丸「気持ちよくなって……マルにたっぷり、飲ませて欲しいずら……♡」

千歌「ぉ♡」ビクン

花丸「千歌ちゃんが排泄しちゃった、千歌ちゃんミルク……♡」

花丸「マル……にぃ♡ じゅるるるるる♡♡♡」クニクニ ギュッ!!

千歌「ぉ」ブル...ッ!

千歌「っ!♡♡♡」ブリュッ!! ドビュッ!!

花丸「ぶっ!?♡♡」ピュッピュ♡♡

花丸「んぶぁ……♡ ごく……っ♡」

花丸「濃ぉ……♡ ごきゅ……っ♡ ごく……っ♡♡」

千歌「ぉ……♡」ガクガクガク

花丸「吸い出……♡ ちゅぅぅ……っ♡♡」

花丸「……ぷはぁ♡」

花丸「……おいしかったずらぁ……♡♡」キラキラ

千歌「ま……♡」

花丸「上も下もミルクまみれずら……千歌ちゃん♡」

花丸「ごちそうさまでした……ずら♡」

千歌「お♡ そまつ……ぁま……♡」ピク...ピク...


544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/09(金) 05:58:32.62 ID:GatOXcbSo
〜翌日アイドル部 部室〜

花丸「千歌ちゃんのミルクはおいしかったずら♡」

千歌「ま、マルちゃん!///」

果南「……は?」

善子「ずーらーまーるー!」グリグリグリ

花丸「ずらぁ〜〜〜っ!?」><

善子「なによっ、来て早々に!」

果南「……もしかして、昨日の? 本当に?」

花丸「うん♡ 鞠莉ちゃんすごいずらー♡ 見直したずらー♡」

善子「その言い方だと普段はそうでもないって聞こえるわよ……」

果南「発明品(?)がね」クスクス

千歌「な、なんて会話してるのぉ……///」カァ///

花丸「ふふん♡ 他でもない千歌ちゃんを連れてきた理由……」

よしかな「まっ! まさか……!」

花丸「そう♡」

花丸「今日もおすそ分けずら♡」

花丸「ね……千歌ちゃん♡」ニコ

千歌「ぅえっ!?///」ビク

千歌「そ、そう……なの……?///」チラ

果南「……っ」ジィ

善子「ふ、ふーん……///」チラチラ

千歌「……っ、ふたりとも、千歌のおっぱい……見すぎ……///」ゾクゾク
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/09(金) 08:27:12.29 ID:crFus15SO
財産は共有しないとな
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/09(金) 17:06:36.90 ID:dN8EZruwo


千歌「ふっ♡ ふぅぅ……♡♡」ビクッビクッ

果南「この前とは……♡ ちゅぱっ♡ 逆だね……♡」

善子「私は別にしゃぶりたいなんて……♡ はむっ♡ ちゅうっ♡ ちゅぅぅ♡」

千歌「うぅ♡ うっ♡ ふたり♡ 別々に吸わ……ぁ♡」ビクッ!

花丸「ふふっ♡ 千歌ちゃん もう顔 トロトロずら……♡」サワサワ

千歌「マルっ!?♡ そこっ♡」

花丸「ん?♡ おちんちんずらか?♡」シコシコ

果南「ちゅぱちゅぱ……♡ ちゅる♡」

善子「はぁ♡ ちゅる♡ はぁ♡ ちゅる♡」

千歌「こ♡ こんな♡ 3人になんてぇ♡」

花丸「マルも……♡ こっちをいただきます♡ ずら♡」パク♡

千歌「っあ♡」

花丸「じゅぽ♡ じゅぽ♡ じゅるるるるる♡」

千歌「〜〜っ!?♡♡ いきな♡ 激しす……ぎぃ♡♡」ガクガク

千歌「あ゛♡ あ゛♡ て゛♡ る゛♡」ビクッビクッ!

千歌「う゛♡」ビュッ!! ドビュッ!! ピュッピュ!!

花丸「んぶっ!♡」ゴクッ♡

果南「んぅ!?♡♡」

善子「んはぁ♡ で♡ ごくっ♡」
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 05:43:05.48 ID:SNuWd4fm0
3人攻めとか凄そう
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/10(土) 19:24:19.94 ID:fU6A/pcNO

千歌「かは♡ はぁ♡ うっ♡」ビクッ ピュッピュ♡

果南「……ごくっ♡」

善子「〜〜っ♡ ごきゅっ♡」

善子「な、なによこれ……♡ 頭……とろけりゅ……♡」

果南「……っ♡♡」チュゥ

花丸「……善子ちゃん、口からこぼれてるずら♡」

善子「うぁ……♡」

善子「ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡」

千歌「ぅ♡ 吸♡ 強♡」ガクガク

千歌「か♡ 果南ちゃんはやさしぃのに……っ♡ 左右……んあぁ♡」

千歌「左右でバラバラに吸わ……っ♡」ムクムク...

花丸「また勃ってきたずらぁ……♡」シコシコ

千歌「マルちゃ♡ も♡ もうダメだよぉ……♡」

花丸「あ、次はマルおっぱい飲みたいずら♡ どっちか変わってー♡」

善子「いやよ……♡ ちゅぱちゅぱ……ヨハネはこっち……♡」

果南「んー……♡ じゃあ交代する?♡」チュパ

千歌「無視♡ んぁ♡ 千歌♡ 千歌♡ 吸い付くされちゃ……♡」

千歌「だれかたすけてぇ……♡」トローン♡


〜おわり♡〜


多忙でしたが ちょこちょこ再開します
申し訳ありませんでした

次のネタがあればどうぞ

その次くらいでまた 戻そうかなと思います
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 19:28:31.95 ID:XfhHiTUSo
ちかりこラブラブみたい
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/10(土) 19:44:52.64 ID:0O+J2ZWB0
ロリちかがあったので逆に大人ちかが見て見たい
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 20:01:25.78 ID:8JB7xKV60
まだ本番やってない人集めて千歌ちゃんと本番して欲しい
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/10(土) 20:46:00.48 ID:fU6A/pcNO
次回 大人ちかっち です

下1:お相手指定
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 20:54:36.13 ID:h3N/+jhoo
ダイヤ
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 21:09:19.71 ID:3Wm4Laago
大人×大人っぽい子いいね
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/11(日) 05:12:26.89 ID:I8JvSwm4o
〜あなたは誰のお嫁さん?〜


〜アイドル部 部室〜

千歌「梨子ちゃんって大人っぽいよねえ……」ウーム... ジロジロ

梨子「えぇ……/// なに 急に……///」

千歌「いや、雰囲気とか。佇まい? 顔……? おっぱい……は千歌は変わらないか」ジロジロ

梨子「ちょっとやめてよっ///」

千歌「うあー……千歌ももっと大人っぽくなりたいなー かっこよくなりたいのー!」

ダイヤ「そういう所が 子どもっぽいと思いますわ」

千歌「む」

ダイヤ「千歌さんは精神的は梨子さんはおろか、曜さんにも低い気がしますわ♡」

千歌「むっ!」

ダイヤ「まぁ そこがかわいいんですけど♡ うふふ♡」ナデナデ

千歌「……すっごく子ども扱いされてる気がする……」ムゥ


ダダダダダッ!

ガラッ!!!


花丸「たっ たいへんずら!」ハァハァ

ダイヤ「花丸さんっ! 廊下は走ってはいけません! 扉も静かにーー」

ルビィ「お、お姉ちゃん、それどころじゃないよっ」ハァハァ!

ダイヤ「ルビィまで……」ハァ...

梨子「いったいどうしたの?」

花丸「千歌ちゃ……ん……が……」

花丸「ち……千歌……ちゃん……!?」

ルビィ「あ、あれ……? なんで……?」

千歌「えっ 千歌? 千歌がどうかした?」

花丸「っ! い、いいから来て欲しいずらっ」

ルビィ「理事長室に!」

556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/11(日) 05:13:31.32 ID:I8JvSwm4o
〜理事長室〜


千歌(大人)「くす♡ 鞠莉ちゃん……かわいい……♡」ツツー...

鞠莉「んっ♡ あぁ……♡ ちかっちぃ……♡」ゾクゾク


ガラッ


ダイヤ「こっ……これは!?」

梨子「まっ 鞠莉ちゃ、……っ!?」

千歌「えっ……!?」

花丸「……っ」

ルビィ「…………ぅ」


千歌(大人)「こんにちわ♡」

千歌「わ、たし……?」

梨子「は……?」

ダイヤ「…………あ、あ、ありえませんわ! なんですかこれは!」

鞠莉「なに……って、ちかっちだけど?♡」

ダイヤ「見ればわかります!(?)」

梨子「いやいや そういうことじゃ……」

千歌「…………」タジ

千歌(大人)「安心していいよ。未来の鞠莉ちゃんに飛ばされちゃっただけだから♡」

ダイヤ「はぁ!?」

鞠莉「ワァオ♡」

花丸「うわぁ……」
ルビィ「うわぁ……」

梨子「なにしてるのっ!?」

鞠莉「ノォ! いまの私に言われても困るわっ!」

ダイヤ「そもそも未来って そんなわけ!」

千歌(大人)「信じてくれないの?」

ダイヤ「あっ、あ、あたりまえですわ!」

千歌(大人)「ダイヤちゃん♡」フワッ♡

ダイヤ「なにを……っ!?♡」ゾク!

千歌「あ……」

千歌(大人)「私のぬくもりとか。においとか。いまの私と変わってなければいいなーって……♡」ギュ...

ダイヤ「あっ、あっ……」

千歌「…………」ズキ
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/11(日) 05:22:04.28 ID:I8JvSwm4o
千歌(大人)「いまも昔も……って」

千歌(大人)「あなた達にとっては未来も、いまも……かな。えへへ♡」ギュ...

千歌(大人)「ずっと変わらないよ♡ 大好き……♡」

ダイヤ「ち……ちか……♡」キュンキュン

千歌(大人)「梨子ちゃんも……鞠莉ちゃんも」

千歌(大人)「マルちゃんもルビィちゃんも。おいで……♡」

梨子「わ、私は千歌ちゃんかどうかなんて信じたわけ……っ///」ギュ

鞠莉「ちかっち……大人になったらすごくキレイなのね……♡」ス... ギュ

鞠莉「私も確信したわ♡ 私もいまも……そして未来も、ちかっちを愛し続けていけるのだって……♡」チラ

千歌「ぁ……」

花丸「こ、こんなきれいな人……て、照れるずら……千歌ちゃんだから なおさらずらよぉ……///」

ルビィ「……///」カオマッカ///


千歌「…………」


千歌(大人)「ねぇ、私……♡」
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/11(日) 05:43:03.06 ID:I8JvSwm4o
千歌(大人)「心が痛むくらい、みんなを取られて悔しいと思うなら……」

千歌(大人)「もう少し、自分に自信を持ってみてもいいと思う♡」

千歌(大人)「みんなが 大好きな あなた自身のことを ね♡」

千歌(大人)「『千歌』は自分が思うほど、なにもない なにもできない人間じゃない……」

千歌(大人)「私は誰よりも知ってるよ♡」

みんな「…………」

千歌「…………そんな こと」

千歌(大人)「できない?」

千歌「…………」ウツムキ

千歌(大人)「……きっとみんなが 千歌を変えてくれる……」

千歌(大人)「私が証拠♡」

千歌(大人)「だから これからもみんなを大切にしようね♡」

千歌(大人)「それも……できない?」

千歌「…………できる」

千歌(大人)「うんっ♡」


ダイヤ「あの……」

千歌(大人)「ん?」

ダイヤ「すみません、口を挟んでしまって……あの、口ぶりから察するに」

ダイヤ「未来でも私たちは一緒に……幸せでいられている のですか?」

千歌(大人)「もちろん♡」

花丸「わぁ……♡」

ルビィ「……よかったぁ♡」

梨子「疑ったことはないけどね♡」


千歌「…………」トテトテ

千歌「……」ギュ...

まるびぃ「千歌ちゃん……♡」

梨子「くす♡」

ダイヤ「……♡」ニコ

559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 05:43:04.28 ID:0N1KqCz40
すばらしアイデアです
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/11(日) 05:53:09.54 ID:I8JvSwm4o
〜黒澤家〜

千歌(大人)「で」

ダイヤ「とりあえず、戻れるまで私たちの家にいれば大丈夫でしょう」

ルビィ「千歌ちゃんチだと都合がね……」アハハ

千歌(大人)「鞠莉ちゃんはブゥブゥに文句言ってたけどねー♡」

............

鞠莉「いや! このちかっち(大人)はマリィの家に泊まるの!」

鞠莉「ついでにいまの ちかっちも!!」

鞠莉「ダメならいまのちかっちだけでも連れて帰る!!」

............

ダイヤ「……」アタマカカエ

ルビィ「あはは……」

千歌(大人)「まぁ私は 鞠莉ちゃんのところでもよかったんだけど……」

千歌(大人)「それはほら、いまの少し傷心な千歌とふたりきりなら きっと鞠莉ちゃんは慰めてくれるじゃない♡」

ルビィ「そっ、それって……///」

ダイヤ「千歌さんっ!///」

千歌(大人)「えへへ♡ ごめんなさい♡」

ダイヤ「もう……♡」

ダイヤ「そういうところは本当に 変わってないのですわね……♡」

ルビィ「……♡」

ルビィ「千歌ちゃんだけど、なんか不思議……♡」

ルビィ「お姉ちゃんがふたりになったみたい……♡」

千歌(大人)「えへへ♡」ナデナデ

ルビィ「♡」

ダイヤ「くす♡」

561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/11(日) 06:10:54.22 ID:I8JvSwm4o
※ここからしばらく
千歌(大人) → 千歌
ちゃんに略します

〜ダイヤちゃんの部屋 夜〜


キシ... ギシ...


千歌「ダイヤちゃん……」ボソ

ダイヤ「うぅっ……んん……」パチ...

ダイヤ「千歌……さん……?」

ダイヤ「どうしたのですか……?」

千歌「夜這い♡」

ダイヤ「よば……よばい……?」ボー

ダイヤ「……」

ダイヤ「……っ!?///」

ダイヤ「なっ! んぐ!///」バッ

千歌「ちょ♡ しー♡ しぃー♡」シー♡

ダイヤ「んぐ!?/// んんーっ///」フルフル!

千歌「んもぅ♡ 静かにしないとこうだよっ♡」

千歌「んちゅっ♡」

ダイヤ「んんんっ!♡♡」ビクッ

千歌「くちゃ……♡ くぷ……っ♡ ちゅるちゅぱ……♡」

ダイヤ「んふぅっ♡ くちゅ……っ♡ ちゅ♡ ちゅぱっ♡」ゾクゾク

千歌「くちゅくちゅくちゅ……♡ ちゅうぅぅ……♡ ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

ダイヤ「うぅ♡ ふぅ♡ じゅる……っ♡」トローン♡
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/11(日) 07:32:27.11 ID:I8JvSwm4o
千歌「んぐ♡ んぐ……っ♡ れろれろ……っ♡」スルスル...

ダイヤ「んっ!?♡ んぶっ♡ くちくち♡ ちゅ……ぱっ♡」

千歌「……ダイヤちゃん♡」チュッ

ダイヤ「やぁ……っ♡ そこ……っ♡」ゾクッ

千歌「ほら……♡ 腕、あげて……♡」グイ...

ダイヤ「やめてくだ……♡」

千歌「ここ、感じるんでしょ?♡ 知ってるよ……♡」クパァ♡

千歌「ダイヤちゃんの脇の下……ちゅる♡」

ダイヤ「んひぃっ!?♡♡」ビクッ!

千歌「ダイヤちゃん、ここ 舐められるのもぉ……れろぉ……っ♡」

ダイヤ「っ♡」ゾクゾク

千歌「舐めるのも好きだもんね♡ 変態♡」

千歌「ちゅぱっ♡ ちゅぅ〜〜っ♡」

ダイヤ「んはぁ♡ 千歌♡ 千歌さんっ♡」

千歌「あとで私のここも……舐めさせてあげるからね……♡ ねろ……っ♡」

ダイヤ「千歌……さん……のっ!?♡♡」ビクッビクッ

千歌「んふぅ……♡ れろれろ……♡ ちゅぱっ♡ ぶちゅ……っ♡」

ダイヤ「ち……千歌さん……っ♡」

千歌「ん?♡」チュプ

ダイヤ「こ♡ こちらの腕も……っ///♡」クパ♡

千歌「もう片腕もなんて……えっち♡」

ダイヤ「うぅっ……///♡」

千歌「いいよ♡ こっちもたっぷり……あー……♡」

千歌「んぶちゅ……♡ 愛して……♡ れろ……っ♡ あげ……んぐっ♡」

ダイヤ「はぁぁ……♡ か♡ 感じ過ぎて……っ♡」ゾクゾク
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 12:30:47.26 ID:IqxlbTXdO
天才
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 17:11:20.50 ID:gk5OhpiSO
ええぞ!
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 01:15:25.10 ID:0DNhrSNqo
千歌「ぷちゅっ♡ ……ねろねろ……♡」

千歌「汗……かいてきた……♡」

千歌「……ダイヤちゃんの味……おいしぃ♡」レロレロ♡

ダイヤ「ふぅっ♡ んんっ……///♡」

千歌「……ダイヤちゃん♡」

ダイヤ「ちっ……か///」

千歌「そんな目を瞑らないで……私を見て♡」

ダイヤ「そんな……///」

千歌「……私が一生懸命に、舐めて……しゃぶって……♡」レロォ

ダイヤ「っん!♡」

千歌「トロトロの……ちゅ……♡ イヤらしい脇に、ご奉仕……♡」

千歌「私のそういう姿……♡ ダイヤちゃんがね、そうさせてるって……こと♡」ジュルルル

ダイヤ「んはぁ……っ♡」ゾクゾク

千歌「ほら……♡ もう こんなだよ。♡ ダイヤちゃんの、わ・き♡」ネチョ...♡

ダイヤ「あぁ……♡///」

千歌「……かわいい♡」チュ

ダイヤ「んふぅ……♡ んちゅ……♡」

千歌「ねぇ……次はなにしてほしい……?♡」

千歌「ダイヤちゃんが 実は甘えたなの……私は知ってるんだから♡」ナデナデ

ダイヤ「甘え……などぉ/// 私はそんなこと……っ♡///」

千歌「えへへ♡」

千歌「強がらなくてもいいのに♡」

千歌「……それじゃ……♡」
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 01:16:03.18 ID:0DNhrSNqo
ダイヤ「なっ なにを♡」

千歌「ん♡ おへその周り、舐めようかなーって♡ ダイヤちゃん、ここも好きでしょ♡」...チュ

ダイヤ「んはぁ♡ あぁっ♡」ビクッ

ダイヤ「しっ♡ 知りませんっ♡ 知りませんわそんなっ♡ ああ!♡」ビクビク

千歌「あれ……そうだっけ♡」クプ...

ダイヤ「ぃっ!?♡♡」

千歌「おへその穴……舌先でつんつんされるのとか♡」

千歌「んちゅ♡ んべ♡ ぐちゅぶちゅ♡」

ダイヤ「ほっ♡ ぉ♡」

千歌「舌ベラで……ぐりー……ってされるのとか♡」ググ ブチュ...♡

ダイヤ「知♡ こんな♡ あっ!?♡」ガクガクガク

千歌「んー♡ うりうり♡ んぐぐ♡」

ダイヤ「やっ!?♡」ゾクッ...!

ダイヤ「や……あ゛!?♡」

ダイヤ「おなが♡ が♡ じだ……♡ おながの♡しだ♡ が♡」ガクガクガク

ダイヤ「つぅっ……っ!?♡♡」プシャ♡ プシャッ♡

ダイヤ「!?♡♡♡」ビクッビクッ! プシャァァァッ...♡

千歌「……♡」

千歌「あーあー……♡ イっちゃった♡」

ダイヤ「つっ♡ はぁっ♡ ぅっ♡」ハァハァ♡

千歌「かわいいなぁ♡」

千歌「なんか新鮮♡ えへへ♡」

ダイヤ「ちっ♡ ぁ♡ さ……♡」

千歌「なんか……色々したくなってきちゃった……♡ ぺろ♡」ニヤ

ダイヤ「ひぃ……♡///」ゾクゾク...
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 01:59:04.28 ID:0DNhrSNqo

ツプ...ツプ...

ダイヤ「んぉ♡ ちょ♡ ちょっと待ってくだんぁっ!?♡」ビクビク

千歌「んー♡ 未来のダイヤちゃん、すっかりこっちの虜だから♡」

ダイヤ「だからといって、おしりのあなぁっ!?♡」ビクッ!!

ダイヤ「そもそも いまのわたくしぃっ♡♡ んお♡ お♡」ゾク...!

千歌「でも♡ ダイヤちゃん気持ちよさそうだよ……♡」ゾクゾク

千歌「ゆっくりほぐしてあげるからねー♡」ニコニコ

ダイヤ「んっ♡ あっ♡ おっ♡」ビクッビクッ

ダイヤ「腰がっ♡ 身体がっ♡ 勝手♡ 跳ね♡」ガクガク

千歌「えへへ♡」

ダイヤ「たのっ♡ しんでっ♡ ませんかっ♡」

ダイヤ「おっ!?♡♡」プシャ♡

千歌「そんなことないよ……♡」ツプ...

ダイヤ「んひぃっ♡」

千歌「ダイヤちゃんに気持ちよくなってもらいたい……だけ……♡」チュプ...ツプ...

ダイヤ「舌っ♡ 汚いですわ♡ 汚っ♡」

千歌「じゅる♡ じゅるるるる♡」

ダイヤ「んぉ♡ ぉぉっ♡」ガクガクガク

千歌「じゅるるっ♡ んぶぶ♡」グリッ

ダイヤ「ぉっ!?♡」ショワァァァァ...♡

千歌「……ぺろ♡」ゾクゾク

ダイヤ「ぉ♡ ぉ♡」カクカク

千歌「ダイヤちゃーん……♡」

ダイヤ「こ♡ んな♡」アヘアヘ♡

千歌「すごい顔♡ おしりも……♡」グニッ

千歌「こんなトロトロだよぉ♡」クパ...クパァ...♡
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 02:08:36.67 ID:0DNhrSNqo
千歌「……よいしょ……っと♡」グイ

ダイヤ「ぁ♡」ズルズル

千歌「ダイヤちゃん♡ 四つん這いになって……♡」ボソ

千歌「後ろから……ずぽずぽ……ダイヤちゃんのおしりがおかしくなるまでぇ♡」スルスル

ダイヤ「……ひ♡」ゾワ

千歌「私のおちんちんで、愛し尽くしてあげるからね……♡」ボロン

ダイヤ「そ♡ そんな♡」

千歌「ん?♡」シコシコ ビキビキ

ダイヤ「そんなことされたら……♡ わたくしぃ……♡」スッ

千歌「……♡」

千歌「まだだよ……♡ おしり あげるだけじゃなくて……♡」

千歌「自分で♡ おしり 開いて♡」

千歌「私のを受け入れる体勢……とってくれたらうれしいなぁ……♡」

ダイヤ「〜っ///」

千歌「そしたらもっともっと、私、張り切っちゃうかも♡」

ダイヤ「あ♡ あぁ……♡」グ...

千歌「……♡」

ダイヤ「は♡ 恥ずかしいですわぁ……♡」クパァ...♡
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 02:32:42.05 ID:0DNhrSNqo
千歌「……いくよ♡」グチ...

ダイヤ「んあ♡」ビク

千歌「すっごい♡ ぬるぬる……♡」グプ... ググ...

ダイヤ「ぉ♡ ぉぉ……♡ はぁい……ってぇ……♡♡」ガクガク

千歌「……っ♡」グプ... グブッ!!

ダイヤ「んおっ!?♡♡」ビクッ!!

千歌「えへへ……っ♡」ギチギチ

千歌「……っ♡ うごく……よぉ♡」

ダイヤ「ま゛♡」

千歌「ダイヤちゃん♡」パンッパンッ

ダイヤ「んぅ♡ がっ♡ あ゛♡」ビクッビクッ

ダイヤ「なぁ♡ あつっ!♡ 焼けっ♡」

千歌「っ♡ ふぅ♡ ふぅっ♡」パンッパンッ

千歌「気に入ったみたい……♡ だねっ♡」ズニュッ♡ ズニュッ♡

ダイヤ「あ゛♡ あ゛♡ あ゛あ゛あ゛♡♡」ガクガク

千歌「ダイヤちゃん♡ 動物みたいな声……♡」ゾク

千歌「いいよ♡ もっともっと♡ 快感だけを貪るえっち♡ しよう♡」パンッパンッパンッパンッ!!

ダイヤ「んお♡ お♡ お♡ お♡」
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/13(火) 06:43:20.09 ID:XRtRXRMU0
いいぞダイヤアナル
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/13(火) 08:27:07.66 ID:7vDb1SqKo
アナル弱い(確信)
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 10:00:08.90 ID:QBsfV5FEo
千歌「こっち向いて♡」グイ

ダイヤ「お♡」

千歌「……♡ すごいトロ顔♡」グチュ...

千歌「おしり ほじられてこんな顔するなんて……♡ 変態♡」

ダイヤ「ん……ぁ♡ わたく♡ わたくし♡ 頭が♡」

千歌「ん♡」グボッ

ダイヤ「んおっ♡」

ダイヤ「頭が♡ チカチカ♡ しま♡」

千歌「千歌?♡ 千歌千歌♡ えへへ♡」ガシッ

ダイヤ「千歌さん♡ では♡」ハヘハヘ♡

千歌「ねーぇダイヤちゃん♡」グボッグボッ

ダイヤ「んっお!♡ ほ♡ お♡」

千歌「もっと汚い言葉でおねだりしてよー♡」ギュボギュボ

千歌「あは♡ なか♡ トロトロのぐじゅぐじゅだぁ♡」

ダイヤ「むっ♡ り♡ ですわ♡ ですわ♡」

千歌「えー♡」グボッ!!

ダイヤ「おっ!?♡」ビクッビクッ

ダイヤ「私のケツ穴♡ ぐぼぐぼ♡ してなんてぇ♡ おっ♡ おっ♡」

千歌「……っ♡」ゾク

ダイヤ「言えな♡ 言えません♡ わぉっ♡」

千歌「わお♡ わお♡」
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 10:13:47.14 ID:QBsfV5FEo
千歌「ダイヤちゃん♡ ダイヤちゃん♡」パンッパンッ

ダイヤ「っ♡ お♡ また♡ イク♡」ガクガクガク

ダイヤ「イ!?♡♡」プシャ♡

千歌「またイっちゃった……っ♡」キュンキュン

千歌「っ♡ 私の♡ ぎゅうぎゅうに締め付けて……っ♡」

千歌「……えへ♡ ダイヤちゃんの女の子の穴も……♡」クチュクチュ

ダイヤ「ぉ♡」ビク

千歌「……あれ?♡ ダイヤちゃん?♡」

ダイヤ「」ピクピク

千歌「トんじゃった♡」グプ...

千歌「まだ私 イってないのにぃ♡」ニヤ

千歌「めちゃくちゃにしちゃうぞー♡」ギチ...

ダイヤ「」ピクピク

千歌「……っ♡」

千歌「んっ♡ は♡ んっ♡ んっんっんっ!♡」パンッパンッパンッパンッ!!

ダイヤ「っ!?♡」ビクビク!!

ダイヤ「お♡ お♡ おっ♡ おっ♡」ガクガク

ダイヤ「ほ♡ お♡ おっ♡」

千歌「うわ……っ♡ ダイヤちゃんっ♡ おしりっ♡ すごい♡ あつい♡」パンッパンッ!!

千歌「……っ♡ ふぅ♡ ふぅっ♡」ブル...

ダイヤ「おっ♡ おおっ♡♡ きっ♡」

千歌「……イクよ♡ ダイヤちゃん……っ♡」

千歌「ダイヤちゃんのおしりの穴に♡ 本来 えっちする穴じゃないところにっ♡」グボッ グボッ!!

千歌「私の♡ いっぱい流しこんで……っ♡」ビクッ!

ダイヤ「な♡ か♡ おっ♡ おっ!♡ おっ!♡」

千歌「うっ♡」ガシッ!

千歌「っ!♡」ブリュッ!!

ダイヤ「ぉ?♡」ガクッ

千歌「つぅ……♡」ドクッ!! ブピュッ!! ドクッドクッ!!

ダイヤ「」ガクガクガクガク
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 10:26:10.05 ID:QBsfV5FEo
千歌「っ♡」ズヌル...

千歌「はぁ……っ♡」...ッボ

ダイヤ「ぉ……♡ ほぉ……♡」ゴポォ

千歌「……♡ ダイヤちゃんのおしり♡ とってもうれしそう♡」

千歌「まだ必死に♡ ぱくぱく♡ って♡」

ダイヤ「こ♡ んな♡」カクカク

ダイヤ「夜這……♡ で♡ こんな♡」

千歌「あ♡ そういえば夜這いだった♡」エヘヘ♡

千歌「……ダイヤちゃん♡」ナデナデ

ダイヤ「ち♡ か♡ さ♡」

千歌「……あのね」

千歌「私がいた 未来だと……ダイヤちゃんにね……」

ダイヤ「……♡」

千歌「……寝ちゃった♡」ナデナデ

千歌「……えへへ♡ これからもよろしくね……♡ ずぅっと……一緒だよ♡」ナデナデ
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 10:42:31.27 ID:QBsfV5FEo
〜 翌日 アイドル部 部室〜

千歌(大人)「おはよー!」

鞠莉「あーん♡ ちかっち!♡ ダイヤに変なことされなかった!?♡」モッギュー

ダイヤ「するわけありませんわっ!///」

ダイヤ「むしろされましたわぁっ!!///」

千歌「……え」

花丸「……ずら」

ダイヤ「はっ!?」

千歌(大人)「えへへ♡ いただきました♡」

千歌「ちょっと!?」

梨子「千歌ちゃん……未来だと結構はっちゃけるのね……♡」クスクス

ルビィ「うぁ……そうだったんだ……///」

ルビィ「全然 気づかなかった……///」

鞠莉「ダイヤ……あなた……」

鞠莉「羨ましいです!」

梨子「うわぁ……」ヒキ...

千歌「鞠莉ちゃん……鞠莉ちゃんだっ……その///」

千歌(大人)「おやおや♡ 昔の私も昨晩はお楽しみだったのかなぁ♡」

千歌「ちょっと!!///」

花丸「……おいてけぼりずらぁ」

ルビィ「う……うん/// でも……///」





千歌(大人)「さて、そろそろ帰ろうかな……」

ダイヤ「えっ」

ルビィ「あ……」シュン

鞠莉「もうイッちゃうの!?」

梨子「なにか 目的とかあったの?」

梨子「すぐに帰れる……、自分の意思で帰れるって ことは……」

花丸「飛ばされたって言ってたずら」

ルビィ「う、うん」

千歌(大人)「……うん、まぁね♡」

千歌「……あの」

千歌(大人)「……わしわしっ♡」モギュ

千歌「ひゃぁっ!?///」ビク!!

千歌(大人)「みんなをよろしくねー♡」

千歌(大人)「ーー」ボソボソ

千歌「っ!?///」ボンッ///

みんな「!?」

千歌(大人)「それじゃあねー♡」ブンブン
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 11:09:50.50 ID:QBsfV5FEo



梨子「消えた……?」

鞠莉「あーん……」イジイジ

花丸「未来ずらぁ……」

ルビィ「言葉通りの意味だね」アハハ...

ダイヤ「……千歌さん?」


千歌「……///」

梨子「最後、なんて言われたの?」

千歌「ぁ……いや///」チラ

ダイヤ「…………?」

千歌「未来のダイヤちゃんに、プロポーズされて……///」

ダイヤ「は?」

千歌「そしたらみんながみんなこぞって……/// で、逃げてきただけ だ って……///」

千歌「みんなを よろしくね って///」

みんな「……へぇ」ジロ

ダイヤ「なっ!? なんですの!?///」

鞠莉「ねぇちかっち! 結婚しましょう!」ガシッ

鞠莉「ダイヤに先を越されるなんて不覚だわっ☆」

ダイヤ「なぁっ!?」

梨子「あっ♡ それなら私も♡」

花丸「待つずら! お、オラもいるずら!」

ルビィ「る……ルビィ……も///」ゴニョゴニョ

ダイヤ「待ちなさい! 本来なら私がっ!///」

千歌「あのっ!///」


ジロ


千歌「あのね、大人になったとき いつか するから……///」

千歌「いまは……逃げてもいい?///」

みんな「ダメ♡」



おわり♡
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/13(火) 11:19:16.36 ID:RhSTbUrxO
いいオチ
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/13(火) 11:53:57.80 ID:QRVEimMnO

今回も面白かった
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 12:30:34.44 ID:QBsfV5FEo
〜あなたとともに(最終章)〜


〜休日 音楽室〜


〜♪


千歌「……♡」ニコニコ

梨子「……〜♪」ポロン♪

千歌「……」ジィ

梨子「♪」

千歌「……♡」ニコニコ

梨子「ふぅ。どうかな?」

千歌「わぁ♡」パチパチパチ

梨子「ありがとう♡」


梨子「でもよかったの? せっかくのお休みなのにーー」

梨子「ピアノ聴きたい なんて。しかも学校で……」

千歌「うん♡」

千歌「梨子ちゃんのピアノ……もっとちゃんと しっかり聴きたかったんだぁ」

千歌「学校なら、思いっきり音 出せるかなあって……」

梨子「そうだったんだ♡」

千歌「梨子ちゃんこそ、よかったの?」

梨子「……?」

千歌「わざわざ 休日 わざわざ 学校」

梨子「くすくす♡ バカね♡」

千歌「えぇっ!?」

梨子「千歌ちゃんといられるんだもの♡ どんなことより幸せよ♡」

千歌「梨子ちゃん……///」テレ

梨子「……///」

梨子「さ! もう1曲 弾いていいかしら♡」

千歌「……うん……///」

〜♪
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 12:31:24.42 ID:QBsfV5FEo


千歌「……♡」

梨子「そんなじっと見られると気になるわ♡」

千歌「えへへ……ごめん♡」

千歌「梨子ちゃんのピアノを聴くこと……も もちろんだけど」

千歌「梨子ちゃんが 楽しそうにピアノを弾く姿を見てたらね」

千歌「なんだか、すごく、うれしくて♡」

梨子「…………」

千歌「音を通じて、梨子ちゃんの心とふれあえるような……」

千歌「梨子ちゃんが また ピアノを心から楽しんでいるって わかって、千歌もーー」

梨子「……ロマンチスト♡」

千歌「あーっ! からかうんだ!?///」

梨子「ごめんなさい♡」

千歌「むう……///」


梨子「ねぇ……千歌ちゃん、こっち来てくれる?」スス...

梨子「隣、座って?」

千歌「えっ……でも」

千歌「千歌、ピアノ弾けないよ?」

梨子「いいの。一緒に、弾こうよ♡」ギュ

千歌「あっ……///」

梨子「千歌ちゃんの心にも、ふれてみたい……///」

梨子「なーんてね♡」

千歌「梨子ちゃん……///」ドキドキ

千歌「うん……その代わり ちゃんと教えてよぉ?♡」

梨子「えぇ♡」
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 12:39:49.77 ID:QBsfV5FEo


千歌「むむ……」ポロン♪

梨子「千歌ちゃんの音はやさしいね」

千歌「弱い音……ってこと?」

梨子「」フルフル

梨子「……」ポロン♪

梨子「いまの私の音は、千歌ちゃんにどう 聴こえる?」

千歌「…………」

千歌「……///」

梨子「……そういうこと♡」

千歌「……///」ポロン♪

梨子「千歌ちゃん……♡」

千歌「梨子ちゃんこそ、ロマンチストだよ……///」ポロン♪

梨子「……そうかもね♡」

千歌「梨子ちゃん……♡」ドキドキ

梨子「千歌ちゃんーー」ポロン♪


チュゥ...♡


千歌「……うわぁ///」

千歌「すっごい。ドキドキしてる///」ドキ ドキ

梨子「私も……♡」

千歌「……///」ポロン♪

梨子「くすくす♡」


梨子「ん……んっ♡」

千歌「梨子ちゃん♡ ちゅ♡」
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/13(火) 12:51:43.38 ID:XRtRXRMU0
ちんちん出し合ってるのかと思った
このスレに毒されてる
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 15:30:36.35 ID:QBsfV5FEo
千歌「梨子……ちゃ……♡」

梨子「……千歌ちゃん♡」ギュ

千歌「力……つよいかも♡」...ギュ

梨子「くるしい……?♡」

千歌「……もっと♡ ぎゅってしてほしいな……♡」

梨子「……ん♡」

千歌「ちゅ……っ♡」

梨子「ん♡」





梨子「千歌ちゃ……♡ スカートのなか……顔 いれないでぇ……♡」ビク

梨子「えっち……だからぁ♡」

千歌「んー……♡ やだ♡」ツンツン

梨子「ふぁっ!?♡」ビクッ!

千歌「今日は千歌が……梨子ちゃんを気持ちよくするんだもん……♡」グリグリ

梨子「だから……って♡」ゾワゾワ

千歌「梨子ちゃんのあそこ……やわらかくなってきたよ♡」

梨子「恥ずかしいこと言わないでっ!///」

千歌「えへへ♡ ごめーん……♡」

千歌「ちゅぷ……っ♡ くちゅ……♡」

梨子「ふ♡ う♡ んんっ♡ ん……ぁ♡」ビクビク

千歌「ぱんつ……もうぐちゃぐちゃだね……♡ はむっ♡」

梨子「くわえないで……っ♡」

千歌「んー……ふぇも きもひいいへしょ♡」

梨子「しゃべ……っ♡」ビクビク!!

千歌「あふれてきた……♡」

千歌「ぺちゃぺちゃ……♡ くぷぅ♡ じゅるるるる♡ んぶ♡」

梨子「んっ♡ あっ♡ あぁ♡」
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/13(火) 17:19:00.85 ID:QBsfV5FEo
梨子「もっ♡ もういいわっ♡ いいから♡ あっ!♡」

千歌「えー……でも♡」

梨子「いいからっ♡ いっ!?♡」

千歌「うりうり♡」グチュグチュ

梨子「指っ!?♡♡ 指いれてるのっ!?♡♡」

千歌「2本♡」グッチュグッチュ♡

千歌「梨子ちゃんのえっちなおまんこ……ぱんつズラしてくちゅくちゅしてるんだー♡」

梨子「んあぁっ!♡ んんんんっ!!♡♡」ガクガクガク

梨子「んっ!!♡♡」ビクッ! プシッ♡

千歌「……♡」

梨子「うぅっ♡ うっ♡ うっ♡」ガクガク ビクビク

千歌「……梨子ちゃん♡」モゾモゾ

梨子「ち♡ 千歌ちゃん……!♡」グイッ

千歌「きゃぁ!?♡」ドテッ

千歌「んぐっ!?♡」ドサッ

梨子「わっ♡ 私も千歌ちゃんの……っ♡」ゴソゴソ

千歌「んん!?♡」ビクッ

梨子「ほ♡ 本で読んだの……お互いに……っ♡ お互いのを気持ちよく……♡」

千歌「り、梨子ちゃ♡ んあっ!♡」

梨子「っ♡ 千歌ちゃん……♡ 千歌ちゃん……♡」シコシコ

千歌「うあっ♡ いきなりゴシゴシっ♡」

梨子「千歌ちゃんも……っ♡ さっきみたいに私を気持ちよく……して……♡」グイ

千歌「ふぐ♡」
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/13(火) 22:55:58.36 ID:2hceKbmSO
>>582
お前大丈夫か
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/14(水) 00:59:42.98 ID:d12rYGiA0
最高の神スレ
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/14(水) 03:30:35.14 ID:+rK3QvKL0
終わってしまうん?
悲しい…
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 11:32:57.14 ID:5mXHq0wbo
梨子「んっ♡ んっ♡ あっ♡」シコッシコッ

千歌「あんっ♡ んぐっ♡ れろっ♡ ちゅぷっ♡」クチュクチュ

梨子「ちょっと千歌ちゃ……っ♡ 乱暴……あんっ♡」ビクッ!

千歌「あはぁ♡ 梨子ちゃんだって♡ 力任せにしこしこ♡ っん!♡」ビクッビクッ

梨子「ちが♡ 千歌ちゃんのがぁ……♡ こ♡ こんなバキバキに張るんだものぉ♡」ゴシッゴシッ

千歌「んぁあっ!♡ 全体っ♡ 満遍なくしこしこしないでぇっ♡♡」ガクガク

梨子「ふぐぅ♡ あむ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡」

千歌「うあ♡ ぬる……っ♡ ……てぇ……♡」

千歌「んっ……♡ じゅぷ♡ じゅるるるる♡」

梨子「ふぅ!?♡」ビクッ

梨子「ふぅ♡ ぐちゅ♡ ぶちゅっぶちゅっ♡ ぐぽっ♡」

千歌「んーっ!?♡ んんーっ!?♡」

千歌「ねろっ!♡ れろぉっ!♡」

梨子「……っ♡」ビクビク!!

梨子「ふっ!♡ ぐっぽ♡ ぐぽっ!♡ ぐぶぐぶぐぶっ!!♡♡♡」ジュルルルル

千歌「り……こ、ちゃ……っ♡」ブルブル

梨子「ふぅぐ♡ ひか♡ ひゃ……っ♡」ガクガク

千歌「んんっ!♡♡」ドピュ!! ビューッ!!

梨子「んごっ!?♡ んんんっ!♡」ガクビク! プシャアァァァ...♡

千歌「うぅ♡ うぅーっ♡」ピュッ! ピュッ!

梨子「ごくんっ!♡ ごくっ!♡ ふぅぅぅ……っ♡♡」ショワアァァァ...

千歌「ぷあっ♡ んんあぁ……♡」
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 11:38:31.85 ID:5mXHq0wbo
千歌「はっ♡ はぁーっ♡」ハァハァ

梨子「んぐっ♡ もごもご♡ ご……きゅ♡」プハ

千歌「いっぱぃ♡ 射精ちゃったぁ……♡」ビク

梨子「わ♡ 私も……♡ ごめんね、汚いよね……♡」

千歌「ううん♡ 大丈夫だよ……♡」ペロ

梨子「ち、千歌ちゃん……♡」ドキドキ

千歌「梨子ちゃん……♡」ドキドキ


ギュ...♡


千歌「梨子ちゃん……最後までして いいかな……♡」

梨子「……ぁ♡」

梨子「……うん♡」
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 11:53:37.57 ID:5mXHq0wbo
千歌「梨子……ちゃん♡」クチュクチュ

梨子「んっ……♡」ビク

梨子「千歌ちゃんの、さっき射精したばかりなのに……くすくす♡」シコシコ

千歌「……っ♡」ビキビキ


千歌「挿入れ……るね……っ♡」クチュ...

梨子「あっ……♡ んん……っ♡」ビクン

千歌「うぁ♡ はい……♡ はいって……♡ 千歌のがぁ……っ♡」ズププ...

梨子「は……♡ んぁっ♡ あぁぁぁ……♡」ビクッビクッ

梨子「千歌ちゃんの♡ あついのが♡ んっあっ♡」

千歌「っ♡ 梨子ちゃんのなか……っ♡ 気持ち……うぅぁ♡」ガクガク

梨子「ひん♡ 千歌ちゃんのびくびくして♡」

千歌「が、がまん……っ♡ でき……っ!!♡♡」パンッ!

梨子「っあ!?♡」

千歌「梨子ちゃんっ♡ 梨子ちゃんっ!♡」パンパンパンパン!!

梨子「あぁぁ!♡ 千歌ちゃん!♡ 」

梨子「そんなっ♡ 急にっ♡」ビクッビクッ

千歌「だって♡ あんっ♡ 梨子ちゃんが♡ 千歌のおちんちん♡」

千歌「だいすきって♡ きゅんきゅんしてくるんだもん♡」パンッパンッ!!

梨子「あっ!?♡ おっ♡ おくっ♡」

梨子「ちょっとっ♡ そこっ♡ そこダメよっ♡ ああっ♡」ビクッ!

梨子「うっ♡ うぅ……っ♡ あぁっ!♡」ガクガク

千歌「あはっ♡ 梨子ちゃん♡ 顔色変わったねっ♡」

千歌「えい♡ えいっ♡ えいっ!♡」

梨子「うっ♡ ふーっ♡ ふぅーっ♡」ビクビク!!
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 12:06:34.00 ID:5mXHq0wbo
千歌「あはっ♡ えへへっ♡」ズンッズンッ

千歌「梨子ちゃんっ♡ 余裕なくなってきた♡ それ♡ えいえい♡」グッチュグッチュ♡

梨子「ち♡ ちかちゃあん♡」

梨子「は♡ はぁ♡ ダメ♡ そこダメよぉ♡」

梨子「あ♡ あ♡ 赤ちゃんの部屋ぁ♡」

梨子「そこばっかり♡ 千歌ちゃんがっ♡ あっ!♡」ビクッ!

梨子「っ!?♡ うぅぅーっ!?♡」プシャア!

千歌「……♡」ゾクゾク

梨子「うぅ♡ うぅ♡」ガクガクガク

千歌「梨子……ちゃんっ!♡」ズボッ!

梨子「ひんっ!?♡」

千歌「千歌♡ まだいってないよー♡」ガシッ

梨子「まっ♡ まってちかちゃ♡」フルフル

千歌「えへへ♡ いくよー♡」ズ...

梨子「ま……っ♡♡♡」キュンキュン

千歌「っ♡ っ♡ っ♡」パンッパンッパンッパンッ!!

梨子「あぁーっ!♡ あーっ!♡」ガクガク

梨子「くるしっ♡ 千歌ちゃんっ♡ わ♡ わたしぃっ♡」

千歌「り♡ こ……ちゃ……っ♡」パンッパンッ

千歌「はぁはぁ♡ 射精するよっ♡ 梨子ちゃんの……っ♡」

千歌「梨子ちゃんにぃ♡ 千歌の……っ♡ 赤ちゃんのもとぉ……っ♡」パンッ!! ズンッズンッ!!

千歌「梨子ちゃんの♡ なかぁ……ぁ♡」ガシッ

梨子「〜〜っ!?♡♡」ビクッビクッ!

千歌「梨子……っ!♡」ブビュッ...!

梨子「か、はっ!?♡♡♡」ガクッ

千歌「……っ!!♡♡♡」ブビュルッ...! ビュクッビュクッ...!

梨子「っ!♡ っぁ!♡ は……ぁっ♡」ブルブル

千歌「はぁ……っ♡ はぁぁぁ……っ♡♡」ビュ...ッ! ドクッドクッ...!!

梨子「ほ♡ ホントに♡ おく♡ 射精してる……っ!?♡♡」

千歌「梨子ちゃ……っ♡ 梨子ちゃん……っ♡」

梨子「ちっ♡ 千歌ちゃぁ……っ♡♡」
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 12:20:13.76 ID:5mXHq0wbo


梨子「結局!///」

梨子「……音楽室で しちゃったじゃない……///」カァ

千歌「……それは合意の上で」

梨子「わかってるわよぉ///」

千歌「……♡」ススス...

梨子「……?///」

千歌「照れなくてもいいのに♡ もう梨子ちゃんが千歌のこと だいだいだーいすき♡ って知ってるんだから♡」ギュ

梨子「な……っ!///」

千歌「えへへ♡ 千歌も、梨子ちゃんがだいすきだよ……♡」

梨子「なぁ……///」

梨子「ん……もう……///」クスクス♡

千歌「えへへ♡ りーこーちゃー♡」

梨子「なに……?///」

千歌「またピアノ弾いて♡」

梨子「それは、いいけど……///」


ガタ


梨子「……」スッ...

梨子「…………」

梨子「……///」

梨子「やっぱりなし!/// いまは気持ちが高揚してて……!///」

千歌「えー♡ だから聴きたいのにぃ♡」

梨子「千歌ちゃんのバカ……///」

千歌「えへへ♡ ごめんなさい♡」

梨子「ほんとバカなんだから……///」ス...


ポロン♪


千歌「……♡」

梨子「千歌ちゃん……」〜♪

千歌「……♡」

梨子「……ありがとう♡」



おわり♡
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/14(水) 13:15:15.05 ID:S1cvCpzpo
ありがとうありがとう
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 14:04:56.47 ID:5mXHq0wbo
※ まだ もうちょっと続けたいと思います

次回からまた 千歌ちゃん以外に生えてる感じです
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/14(水) 14:17:50.83 ID:kPfZdmGFO
乙でした
ちかっちのちかっちシリーズも気が向いたらまた書いて欲しい
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 15:15:59.09 ID:5mXHq0wbo
〜童話シリーズ えっちな灰かぶり編〜


果南「ほぉら、千歌っ♡ もっと腰を振ってよ♡」パンッパンッ!!

千歌「んぶっ♡ ぶっ♡ ぶちゅっ♡」ユッサユッサ

鞠莉「んんっ♡ ちかっち♡ おまんこだけじゃなくて、マリーのも ちゃぁんとおしゃぶり……♡」グイ

千歌「おごっ♡♡」ビクッ

鞠莉「してもらわないと……っ♡」ゾクゾク

ダイヤ「ちょっとあなたたちっ♡ 無茶っ♡ んぁっ♡ しすぎですわよっ♡♡」ズボッズボッ

千歌「ご♡ ぉ♡ ぶぶっ♡ ぶちゅ♡」

果南「ダイヤが1番無茶してるんじゃない?♡ んっ♡」パンッパンッ

鞠莉「そうよ♡ あんっ♡ アニマルのように ちかっちのおしりのアナを犯してるくせに♡」グッグボッ

千歌「っ♡ ぶっ♡ んぉ♡ ぐぉ♡」ガクガクガク

ダイヤ「そういう♡ あぁ♡ あなたたちだって♡」ズボッズボッ

ダイヤ「千歌さんをまるで♡ んぁ……っ♡ 道具 扱いじゃありませ……っ!♡」ドピュ!!

千歌「ふぐぅ!?♡♡」

ダイヤ「ぉ♡」ビュクビュク

鞠莉「あっ♡ ダイヤ、イッてるし♡」ドクッドクッ

千歌「んぶぶぶ♡♡」

鞠莉「んんぅ♡ 私もイっちゃったぁ♡」ビクッビクッ

果南「ありゃ♡ 私が最後か……っと♡♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「んあぁぁぉぉぉ!!?♡♡」ガクガクガク

果南「千歌♡ いくよー♡ 千歌の腟内に無責任射精……っと♡♡」ズンッ!!

果南「んっ!♡♡」ビュクッビュクッ

千歌「〜〜っ!?♡♡」ビクッビクッ

千歌「ぉご♡ ごきゅ……っ♡ ごきゅ……っ♡」

千歌「ご……くん♡ げほ♡ ぁ♡」バタン

果南「あーあ、のびちゃった♡」

果南「千歌、おーい、千歌ー?」

千歌「」ゴポ...♡

鞠莉「仕方ないわねぇ……♡」シコシコ ドピュ

千歌「」パシャ

ダイヤ「だらしないですわよ 千歌さん!」コンナニ キタナクシテ!

ダイヤ「罰として、もう1度掃除ですわよっ!」

鞠莉「サボっちゃ メッだよ☆」

果南「そういうこと。それじゃね」フリフリ

千歌「……♡」ピクピク

597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 15:18:38.43 ID:5mXHq0wbo
〜しばらくして〜


千歌「はぁ……」フキフキ

千歌「お姉ちゃんたち、いつもいつも、毎日毎日 千歌でえっちなことして……」

千歌「するだけシて、いつも千歌に家事 押し付けて……」

千歌「自分たちばかり、城下町で楽しんで」チラ


ゴーン ゴーン (鐘)


千歌「……そういえば、今日は、あの遠くのお城で舞踏会の日だ……って、お姉ちゃんたち言ってたっけ」

千歌「……連れてっては くれないよね……」

千歌「王子さま かぁ。きっと素敵な人なんだろうなぁ……」

千歌「ま、千歌に釣り合うハズがないんだけど。えへへ……」

千歌「……っと」クルクル

千歌「だぁーめだ……こんなボロボロのドレスじゃ、入らせてもらえないよね……」ガックシ

曜「千歌ちゃん!」ヒョコ

千歌「あ、ねずみの曜ちゃん!」

千歌「遊びに来てくれたの?」

曜「ちゅー!」

千歌「そこはヨーソローじゃないんだね♡」

曜「うぇっ!? って、そんなことはいいのっ!」

千歌「……?」

曜「聞いたよ、今日! あのお城で舞踏会があるって!」

千歌「うん……」

曜「あ、あれ……乗り気じゃない……?」

曜「舞踏会だよ!? 千歌ちゃん、行きたいって前!」

千歌「そりゃあ、1度は行ってみたいけど……」エヘヘ...

千歌「千歌のドレス、こんなだもん。行けないよ……」ツギハギボロボロ

曜「あ……」

千歌「お城に行っても追い出されちゃうよ♡」ニコ

曜「千歌ちゃん……」

千歌「さ♡ せっかく遊びに来てくれたんだもん♡ 一緒に遊ぼ♡」

千歌「なにして遊ぼうか♡」

曜「千歌ちゃん。……っ!」ダッ

千歌「あっ、曜ちゃん!?」

曜「待ってて! 絶対……ぜったい、千歌ちゃんが舞踏会に行けるようにしてみせるからっ」

千歌「曜ちゃ……行っちゃった」ポツーン


千歌「ありがとう、曜ちゃん……♡ でも、いいのに……」チラ


ゴーン ゴーン


千歌「千歌にはあのキラキラなお城は 遠すぎるよ……」


598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 15:24:30.40 ID:5mXHq0wbo
〜魔法使い♡梨子ちゃん の家〜


曜「っていうことなんだ!」

曜「協力してほしいんだ……梨子ちゃん!」

梨子「…………んー」

梨子「……ごめんなさい」

曜「」ガーン!

曜「ど、どうして……」

曜「梨子ちゃんは魔法使いなんでしょ……」

曜「梨子ちゃんの魔法なら、千歌ちゃんのドレスも、身なりも……」ガク

曜「うぅ……」ジワッ

梨子「魔法なんて むやみやたらに使うものじゃないの」

梨子「いくら友だちのお願いだからって、そう簡単には」

曜「こうなったら……!」スッ

梨子「……!」ピク


モフモフ


曜「……千歌ちゃんの、年季入り、ぱんつ……!」

梨子「……そんなもの出して、どうするつもり?」

曜「ふっふっふ……」

曜「私の宝物……これで手を打って!」

梨子「ふぅん……♡」スッ

梨子「」クンクン♡

梨子「はぁ……っ♡」ビリビリ

梨子「頭が……とろけそう……♡」ウットリ

曜「……すごいでしょ!♡」

梨子「えぇ……♡」

梨子「でも、まだ弱いわ♡」

曜「えぇっ!? これ以上は無理だよー!」

梨子「でも、そうね♡ 魔法 使ってもいいかなって思ってきたわ♡」

梨子「……とりあえず、千歌ちゃんのところに案内してほしいかも♡」

梨子「……ふふ♡」ニヤ

曜「……嫌な予感しかしないけど」

梨子「……気のせいよ♡ それとも、やめておく?」

曜「……案内するだけだからね」

梨子「もちろん♡ ぱんつの持ち主の女の子……どんな子か見たいだけだもの♡」

曜「……なるほど」

梨子「行きましょう♡」

曜「ちゅー!」ヨーソロー!

599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 15:29:48.08 ID:5mXHq0wbo
〜千歌ちゃンち〜


千歌「あの……果南ちゃん、鞠莉ちゃん、ダイヤちゃん……」

果南「どうしたの?」

千歌「あの……今日の舞踏会、みんなも行くの?」

鞠莉「Yes! 王子さまに会えるんだものっ☆ もしかしたら玉の輿も夢じゃないっ!」

ダイヤ「……見事、射止めることが出来れば、この家も安泰ですわぁ!」

果南「……王子とか正直どうでもいいけど……」

果南「身分の高い人を堕としてみたい、ってのはあるかなぁ♡」

鞠莉「やだ果南、趣味わるーい♡」

果南「鞠莉も同じようなものでしょ」

ダイヤ「否定はしませんががっつくのはやめt

千歌「あのっ!!」

かなまりだい「……」

千歌「千歌も、行きたい……なんて」

果南「……」ジィ

ダイヤ「千歌さん」

鞠莉「ダメです」

千歌「…………」

かなだい「鞠莉(さん)……」

鞠莉「ちかっちがお城に行ったら、どこの馬の骨とも言えない奴に ちかっちが取られーー」

千歌「え?」

鞠莉「じゃなかった。そんなボロボーロなドレスで舞踏会に連れてはいけません!」

千歌「そんな……、ドレス貸してくれても」

果南「千歌は私たちがずっと可愛がるんだから」ボソ

ダイヤ「ともかく! 千歌さんはお留守番ですわ!」

ダイヤ「いつものように、炊事洗濯掃除諸々、キチンと済ませておくんですわよ!」

千歌「…………わかった」

鞠莉「それじゃ行ってくるわね♡」チャオー

果南「じゃあね」フリフリ


バタン!!


千歌「…………」

千歌「ぁ……。あーあ! やっぱりダメだったかぁ……えへへ」ジワ

千歌「……。掃除、しよーっと」

千歌「えへへ」ポロポロ


600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 15:34:30.46 ID:5mXHq0wbo



コンコン


千歌「お客さん……? 珍しいなー」

千歌「いまなんて、街の人は殆ど舞踏会だとおもうんだけど……っと」トテトテ

千歌「はーい」ガチャ


梨子「こんにちは♡」

曜「ただいま! 千歌ちゃん!」

千歌「曜ちゃん!」

千歌「……えっと、あの」チラ

梨子「私は梨子。曜ちゃんの友だちよ♡」

千歌「そうなん……ですか。千歌は」

梨子「千歌ちゃんでしょ? 曜ちゃんからよく聞いてるわ」フツウニ ハナシテクレテ イイワ

曜「うんっ」

千歌「……んー……とりあえず、あがる?」ギィ

梨子「えぇ♡ おじゃまします♡」

曜「しまーす」


601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 15:36:02.92 ID:5mXHq0wbo



千歌「えっと、梨子ちゃん……は」

梨子「……単刀直入にいうと、あなたに魔法をかけに来たの」

千歌「は?」

曜「梨子ちゃんは魔法使いなんだよー」

千歌「魔法……? でも、千歌に?」

梨子「……舞踏会」

千歌「……!」

梨子「行きたいんでしょう?」

千歌「それは……」

曜「行きたくないの?」

千歌「行きたい、けど」

千歌「……千歌、こんなだし。えへへ」ヒラヒラ

梨子「もう……だから魔法をかけに来たって言ったじゃない」

曜「……梨子ちゃん、いいの?」

梨子「えぇ♡」

梨子「こんなかわいい子のお願い、ぱんつがなくても叶えちゃうわ♡」

千歌「ぱんつ?」

曜「うぉっとぉい!」ワタワタ

千歌「……?」

梨子「もちろん、ただで……とは言わないけど♡」

千歌「えっ……でも、千歌、お金ない……」

梨子「そんなものいらないわ……♡ そうね……♡」ニヤ

千歌「……っ!?」ゾク...

梨子「……ふふ♡」ツツ...

千歌「……っ///」ゾワワ

曜「ちょっと梨子ちゃん!?」チュー!!

梨子「ね♡」

千歌「……っ///」コクン

曜「千歌ちゃん!?」


曜「えぇ……///」


602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 15:50:32.95 ID:5mXHq0wbo



千歌「あんっ♡ あんっ♡」ズチュズチュ

梨子「まったく♡ 物わかりがいいっていうか♡」パンパン

梨子「千歌ちゃんって♡ えっちなのね♡」パンッパンッ!!

千歌「あんっ♡ り♡ 梨子ちゃんがしたいって♡ んっ♡ 言ったくせにぃ♡♡」

梨子「私はなにも言ってないわ♡ それなのにっ♡ ふっ♡ ふふ♡」パンッパンッ

梨子「さっきあったばかりの私とっ♡ 本番生セックスなんてっ♡」

千歌「うあんっ♡ あっ♡ あっ♡」

曜「ち、千歌ちゃん……///」ムラムラ

梨子「あら……♡」

梨子「曜ちゃん……♡ あなた……♡」パンッパンッ

千歌「よ……曜ちゃん♡ 見ないでよぉ……♡」ビクッビクッ

梨子「いいこと思いついちゃった♡」


梨子「リリカルマジカル☆ 曜ちゃんよ人間になれ〜♡ なんちゃって///」キラキラー


曜「ぅ……わぁっ!?」ボン

千歌「よ、曜ちゃん!? なの!?」

梨子「かわいい♡」

曜「わっ、私が人間に……?」

梨子「……ふふ♡ ねぇ、曜ちゃん♡」ズンッ!!

千歌「んあっ!♡♡」ビクッ

曜「ち……っ♡」ゾクゾク

曜「ぁ……♡」ムクムク

梨子「……ここに、愛しの千歌ちゃんがいるわよ♡」パンパン

千歌「うあ♡ あ♡ あ♡ 曜ちゃん♡ 曜ちゃん♡」

千歌「みないでぇっ♡♡」ビクビク

梨子「……っ♡ しめつけ……っ♡♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「あーっ!♡ あーっ!♡」ガクガクガク

曜「……っ♡」ビキ...!
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/14(水) 16:08:10.01 ID:5mXHq0wbo
曜「千歌ちゃん!♡ 千歌ちゃん!♡」パンパンパン!!

曜「っあ♡ 交尾♡ 気持ちいいよぉ♡ 千歌ちゃんっ♡ 千歌ちゃんと交尾ぃ♡」

千歌「曜ちゃっ♡ 腰っ♡ 振りすぎっ♡ まっ♡」ビクッビクッ

曜「千歌ちゃんっ♡ 千歌ちゃんっ♡」パンッパンッパンッパンッ!!

曜「交尾って♡ こんな気持ちいいんだねっ♡ あー♡ あー♡」パンッパンッ

千歌「ぐっ♡ う♡ んっ♡ あんっ♡」


梨子「……ちーかちゃん♡」シコシコ

千歌「んひ♡ り♡ 梨子ちゃ♡」

梨子「曜ちゃんにかわっちゃったから……♡ さみしいんだけど……♡」シコシコ

千歌「はぁ♡ は♡ そ♡ それって♡」

梨子「……♡」グイ

千歌「は……♡ はぷっ♡」

曜「千歌ちゃんっ♡ いま千歌ちゃんと子づくり交尾してるの私っ♡ 私なんだよっ♡」パンッパンッ

千歌「ふ……ぐぇ♡ ぐぽ♡ ぐぽっぐぽ♡」

梨子「……っ♡」ビクッ!

千歌「じゅぼっ♡ じゅるるる♡ ぽっ♡ ぐっぽ♡」

曜「むぅ……っ♡」ガシッ

曜「……っ!!♡♡♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「んごぇっ!?♡ ぷはぁっ♡」

千歌「曜っ♡ ちゃっ♡ あっ♡ あっあっあっ!!♡♡」ガクガク

梨子「……千歌ちゃん♡」グボ

千歌「……ご♡」ビク...!

梨子「私も♡ わすれないでっ♡ ねっ♡」グッチュグッチュ

千歌「ごっ♡ んご♡ ぇ♡ じゅぼっ♡ じゅっぽじゅぽ♡」ガクガクガク
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/14(水) 17:57:45.98 ID:h6GkKhkSO
相変わらずのシコリティ
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/15(木) 03:53:00.90 ID:XS50Bc4T0
意地悪なお姉ちゃん達かと思いきや、そんな事はなく千歌ちゃんラブだった
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/15(木) 04:37:13.85 ID:bNMTlrPj0
あなたは最高です
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/15(木) 17:16:18.66 ID:FKwNA+tE0
千歌ちゃん大人verがあったから千歌ちゃん以外大人verがあってもいいと思うの
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/15(木) 20:50:16.13 ID:mNUHwok6O
梨子「っふぅ♡ くすくす♡ 曜ちゃん……っ♡ あんっ♡」グポグポ

梨子「すごい顔♡ みっともないくらい必死だよ♡ おちんちんもすごいガチガチ♡」グイ

千歌「……ぉ……ご……っ♡」ピク...ピク...

梨子「……♡」ゾクゾク

曜「だぁ♡ だって♡ 千歌ちゃんが♡ 千歌ちゃんのおまんこが♡」パンッパンッ

曜「きゅう♡ きゅうって♡ 包み込んで♡」

千歌「んぶ♡ ぶちゅ♡ ぬちゅっ♡」ユッサユッサ

梨子「それにしても……んっ♡ 指くいこむくらい千歌ちゃんをがしって固定しちゃって♡」

曜「はぁっ♡ はぁっ♡」パンッパンッパンッパンッ

千歌「ぉご♡ っほ♡ んっ♡ んっあ♡」

梨子「欲望のまま千歌ちゃんにおちんちん叩きつけて♡ くすくす♡ なんだかこっちまでその気になっちゃいそう……っ♡」ゾクゾク

曜「そんな……っ♡ いやらしい事いわな……っあ♡」ガクガク

梨子「千歌ちゃん♡」グブ

千歌「ちゅぷっ♡ ぬちゅ♡ れろれろっ♡ じゅぷっ♡」グポグポ♡

梨子「……射精……するからね♡」

梨子「全部のんでくれるわよね♡」

千歌「ふぅ♡ ふぅっ♡ ちゅうっ♡ じゅるるるっ!♡♡」コクコク!

梨子「……っ♡♡」ゾクゥ!

梨子「んっ!♡♡」ドピュルッ!!

千歌「ぶっ!?♡♡♡」ビクッ!!

曜「ぅあっ♡」

梨子「……っ♡ ふぅ……っ♡ んっ♡ んん……っ♡」グググ...

梨子「っ♡」ビュッ...ドビュ...ッ...!

千歌「……ごぼっ♡」ガクガクガク

千歌「ごく……っ!♡ ごきゅ……っ!♡ ごく……んっ♡」フーフー♡

曜「千歌……っ♡ おちんち……しぼらな……でぇっ……!♡」ビクッビクッ!

梨子「ふふ……っ♡ 千歌ちゃんの……っ♡ やわらかい舌が……♡」ググ..

梨子「私のおちんちんに♡ ちゅうっ……って♡ まとわりついて……すごい……♡」ピュ...ピュ...♡

千歌「ごきゅ……ごく……♡ んぶ……ちゅるぅ……♡ ごく……ごく……♡」フゥ♡ フゥ♡
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 00:21:19.05 ID:ZxOhhr5Yo
あく
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 13:35:27.39 ID:m+3BladGO
千歌「ぅぷ……♡ ……けぷっ……は……ぁ……♡」ズル...

千歌「けほっ♡ けほっ♡ はぁぁ……♡」トローン♡

梨子「全部 のめたね♡ えらいえらい♡」ナデナデ

千歌「けほ♡」

曜「むぅ……っ♡」

梨子「でも千歌ちゃん、ほら♡ 見てよ♡」ズイ

梨子「私の勃起おちんちん、精液と千歌ちゃんのヨダレが混じった えっちなおつゆでベトベトなの……♡」ビキ...

梨子「中にもすこし残ってる感じするし……くす♡ わかるわよね?♡♡」

千歌「ご、ごめんなさい……♡ はぷ♡」

千歌「ねちゃ……♡ ぺろぺろ……♡ れろー……♡ あむ♡ ちゅぅぅ……♡」

千歌「ちゅ……うぅ……ぅ……♡♡」

梨子「ん……♡」

千歌「ちゅ……ぅ……んっ♡ ちゅぽっ♡ もごもご……んぐ♡ ごきゅ……っ♡」

梨子「……♡」

曜「……っ」ギリ


曜「っ!!」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「ふぁっ!?♡♡ あんっ!♡ あんっ!♡」

梨子「あらら♡」

曜「千歌ちゃんっ! いま千歌ちゃんと交尾してるのは私なんだよっ!?」パンッパンッ!!

曜「そんな……っ、梨子ちゃんの精子ごっくんして……っ、うれしそうに……っ!」ビクビク

千歌「よっ!♡ 曜ちゃ!♡ 曜ちゃのおちんち!♡ おっきく……♡♡」

曜「ふんっ♡ ふっ♡ ふんっ♡ くぅっ♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「激しっ!♡ こわ♡ こわれっ!♡」ガクガクガク

曜「いまっ♡ 千歌ちゃんの中に出し入れしてるのが誰なのかっ!♡」ガシッ

曜「たっぷりっ♡ 千歌ちゃんのおまんこに理解させてあげるねっ!♡♡」ズンッズンッ!!

千歌「したぁ♡ したからぁ♡ あんっ♡ あんっ♡」

曜「してないよっ♡ まだ……っ♡」ズブッ

千歌「んぉっ♡」ビクッ!

曜「……まだぁ……っ♡ 私の……っ♡」ブル...ッ

千歌「……く♡ くるぅ……っ♡」ビクッビクッ

曜「射精……っ♡♡」ドクン...!

千歌「ひ♡」

曜「うっ……!♡♡♡」ブリュッ!! ブピュッ!! ビュッ!!

千歌「か……は……っ♡」ガクガクガク

千歌「よ♡ はじけ……っ♡」ビクン! ビク!

曜「く……っ♡♡」ビューッ! ビューッ!!

千歌「で♡ す♡ ぎぃ……♡」

千歌「おなか……いっぱぃ♡」
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 13:47:00.44 ID:m+3BladGO

梨子「うわぁ……♡ すご……♡」

梨子「射精してる音が……こっちまで聞こえてくるみたい……♡」

曜「うぅ♡ うぅー♡」ピュ...!

千歌「あつ♡ あついよぉ……♡」ビクビク プシャ プシャ

梨子「隙間ないくらいみっちり密着して……♡ がっちり奥に射精なんて……♡」ゾクゾク

梨子「曜ちゃん♡ 完璧に千歌ちゃんを堕としにかかってるじゃない♡」

梨子「千歌ちゃんものけぞってイっちゃってるし……♡ 妬けちゃうなぁ♡」クスクス♡

曜「ふ……んっ♡」ズルッ

千歌「ぉ♡」ビクッ

千歌「ぉ……ぁ……♡」ゴポッ!! トロー...

曜「はぁ♡ はぁっ♡」

梨子「千歌ちゃんのおまんこから……♡ すごいこってりしたの逆流して……♡」ゾクゾク

梨子「どれだけ出したの♡」

千歌「」ピク...

曜「梨子ちゃん……」ハァハァ

梨子「ん?」

曜「……まだ 時間あるよね。それとも梨子ちゃん……する?」ビキ...ッ!

梨子「……♡」クスクス♡

梨子「いいわ♡ 時間はまだあるし、曜ちゃんに譲ってあげる♡」

曜「ありがとう」チラ

曜「千歌ちゃーん……♡」グチュ

曜「もう1回するからねー……♡」グププ

千歌「ん……ぁ…っ♡」ビク

曜「……っ♡ ふっ♡ ふぅっ♡ ふんっ♡」...パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「ぉ♡ ぉ♡ ぉ♡」ガクガクガク


612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 14:57:54.78 ID:l7eRFq1B0
曜ちゃん元気すなぁ
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 15:45:36.19 ID:m+3BladGO

キラキラー

ポン☆


千歌「……う、わぁ……♡」

千歌「すごい……ドレス……♡」フワフワ

梨子「楽しませてもらったお礼だもの♡」ニアッテルワ♡

千歌「う……///」カァ

梨子「曜ちゃんも♡ いつまでいじけてるのよ」

曜「いじけてなんか……」チラ

千歌「……?」キョトン

曜「……っ///」カワイスギ...///

梨子「千歌ちゃんとえっちできたもんだから、意識 しちゃってる?」

曜「ちが……っ///」

千歌「……曜ちゃん」ギュ

曜「あ……」

千歌「ありがとう♡ 曜ちゃんが梨子ちゃんにお願いしてくれたんだよね♡」

千歌「……そのかわりに えっちなこと されちゃったけど……///」

曜「……///」

曜「……なんか、いざドレス着て 綺麗な千歌ちゃんみたら……」ギュ

曜「千歌ちゃんが遠くに行っちゃったみたいで……」

千歌「曜ちゃん」

曜「千歌ちゃん……お城に行っても、戻ってきてくれるよね?」

曜「誰かのところに行っちゃ……いやだよ」

千歌「えへへ♡」ナデナデ

曜「なっ、笑うなんて!」

千歌「だって♡ 千歌だよー?♡」

千歌「……お城に行って 舞踏会、楽しみだけど……」

千歌「それはパーティが楽しみなだけで。きっと一晩だけの、瞬間だよ♡」

千歌「それより 千歌よりも綺麗な人 いっぱいいるだろうし。ダイヤちゃんたちも行ってるし」

千歌「……それに、1日で戻ってこなくなるなんてありえないよ♡」

曜「そ、そっか。そうだよね……」
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 15:52:47.54 ID:m+3BladGO

梨子「くすくす♡」

梨子「……ちょっと いいかしら♡」

ようちか「あっ」

梨子「……すっかりふたりの世界ね♡」

千歌「ごめん……///」

曜「///」

梨子「……ねぇ、千歌ちゃん」

千歌「な、なにかな」

梨子「曜ちゃんじゃないけれど……そうね」

梨子「真夜中の12時までには、お城から出て 帰ってきてね」

千歌「えっ?」

梨子「魔法が解けるからね。なんでとか言わないでね、そういうものだから」

曜「梨子ちゃんが未熟なだけじゃ……」

梨子「……こほんっ///」

梨子「ともかく、そういうことだから。ちゃんと帰ってきてね」

梨子「それから……」チラ

曜「……?」





馬車くん「」ドーン!

千歌「みかんの馬車だ!」パァァ

梨子「えぇ♡ 移動も大変だと思って♡」

梨子「運転手は曜ちゃんね♡」

曜「えぇっ!?」

梨子「千歌ちゃんの送り迎え。守ってあげてね♡」

梨子「ちゃんと12時に戻ってこれるように、千歌ちゃんを見ていてあげて」ボソ

曜「う、うん……」

千歌「梨子ちゃん、ありがとう!」

梨子「どういたしまして♡」

梨子「……楽しんできてね♡」

千歌「うんっ!」


千歌「行ってきまーす!」

曜「行ってきます!」

梨子「行ってらっしゃい♡」


615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 16:17:09.46 ID:m+3BladGO
〜お城〜


トテトテ


千歌「ほぉ……ふへ〜……」キョロキョロ

曜「ち、千歌ちゃん……?」

千歌「あ……えへへ♡ ごめん♡ みっともなかったかな♡」

千歌「見たこともないものばっかり! どれもこれもキラキラしててすごいなーって♡」

曜「そうだね」クスクス

千歌「って曜ちゃん、ねずみに戻ちゃったの?」

曜「12時までは自由に変われるみたいなんだ」

曜「いまさらだけど、この姿なら一緒に行けるかなって……ついてっちゃ、ダメ だった?」

千歌「そんなことないよ! 一緒に行こう!」

曜「千歌ちゃん……うんっ!」

千歌「えへへ♡」


トテトテ


曜「ところで、どこに向かってるの?」

千歌「んーと、まっすぐ行けば 大きい部屋で……そこが会場って」

千歌「言われた……んだけど」キョロキョロ

曜「…………」

千歌「…………」

千歌「…………」ダラダラ

曜「……千歌ちゃん」

千歌「いやっ、まだ! まだ迷ってないから!」

曜「いやいま 言ったよね!?」

千歌「とっ、とりあえず適当に扉を開けちゃえば」ガチャ

曜「それはまずいよ千歌ちゃん……」アハハ...

千歌「えぇー……だってー……」キィ...


??「だっ、だれ!?」ガタッ!!

千歌「うわぁっ!?」





部屋にいたのは王子さま
その正体は?

下1(Aqours1年生から指定してください)

よろしくおねがいしますm
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 16:42:51.13 ID:GE9eDMj90
堕天使
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 17:51:23.81 ID:bPZfCf6Mo

善子「だっ、だれ!?」ガタッ

千歌「うわぁっ!?」

善子「あっ、あなた! こんなところでなにしてるのよ!」アセアセ

千歌「えっ……千歌は、その……」

千歌「迷っちゃって。えへへ」

善子「ま、迷ったぁ?」

千歌「うん……」

千歌「そういう、あなたは?」

善子「えっ!?」

千歌「?」

善子「わ、私のこと、知らないの……?」オズオズ

千歌「えっ、う、うん」

千歌「曜ちゃん 知ってる?」

曜「ううん」フルフル

曜「うーん、でもなんか どこかで見たような……」ジロジロ

善子「なっ、なによ……無礼なねずみねっ」シッシ

曜「」ガーン!

千歌「曜ちゃんは千歌のお友だちだよ♡」

善子「ともだちぃ?」

曜「」チュー...

千歌「よしよし♡」

千歌「あっ、千歌は千歌だよ」

千歌「よろしくね♡」ニコ♡

善子「うっ……///」ドキッ

千歌「…………」

善子「…………」

千歌「……あれ?」

曜「……あなたは?」

善子「よ、ヨハネよ……」

曜「ヨハネ?」

千歌「そっかぁ♡ よろしく ヨハネちゃん!」

千歌「ヨハネちゃんはどうしてここにいるの?」

善子「あなた……本当に私のこと知らないわけ?」

千歌「う、うん……」

善子「本当に! 本当なのねっ!?」ズイ

千歌「もー! そう言ってるじゃん!」

善子「……そ、そう。ふーん……知らないんだ」

善子「……ふーん……」チラ
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 09:35:05.84 ID:7k7Bo6hOo
はよしやがれ
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 13:25:12.83 ID:3trdNflEo
この王子ちょろそう
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/17(土) 22:28:13.97 ID:0t+CRLHB0
面白い内容でした。
次回が読みたいです。
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/18(日) 08:07:59.23 ID:GTVcZ3P7o
善子「……実は」

ようちか「実は?」

善子「ふふっ、くっくっく」

千歌「……?」

善子「ここでとある儀式を執り行っていたのよ」キリリ

曜「は?」

善子「いまこの城には煉獄の底より召喚されし、幾多数多のリトルデーモンたちが……」

千歌「ヨハネちゃんも迷ったの?」

善子「無視っ!?」ガーン!

曜「なーんだ。そうならそうって言えばいいのに」

善子「違うわよっ! そもそもここは私のーー」

善子「はっ!?」

千歌「私の……?」

善子「あっ」

善子「……あ、あなたたちは、その、舞踏会にきたの?」

千歌「うん。でもまぁ……さっきも言ったけど、迷っちゃって。えへへ」

曜「うろうろしてたら、千歌ちゃんが扉をあけて、ね」

善子「あなた……衛兵に捕まっても知らないわよ」

千歌「えーへー……?」

善子「……」アタマカカエ

善子「あなた……どこから来たのよ。田舎?」

千歌「う、うん……でも一応 城下町だよ」

622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/18(日) 08:08:39.73 ID:GTVcZ3P7o
善子「ふーん……」ジロジロ

千歌「なっ、なにかなー……」アセアセ

善子「あなた……地味ね」

千歌「がーん!」

曜「」ムッ

善子「ドレスだけは一丁前だけど……あなた、なにしにきたの?」

善子「王子さま目当てとか?」

千歌「違うよー……」

千歌「千歌なんかじゃ、王子さまの目にも入らないだろうし」エヘヘ...

善子「…………」

千歌「ただ、すっごくキラキラしてて……みんな華やかな場所で踊って、笑顔になって」

千歌「つぎの日……とか。千歌だけそれを知らないまま……とか。もしかしたら千歌でも夢が見れるのかなーとか」

善子「……」

曜「千歌ちゃん」

千歌「憧れじゃないけど、こんな綺麗なドレス着れたんだもん。それだけでいまはいいかな……」ニコッ

善子「ふーん……王子、貴族とか、そういう目当てじゃないんだ」

善子「珍しいわね」

千歌「そぉかなぁ?」

善子「ただまぁ、確かに。ただでさえ大勢いる中じゃ、あなたは埋まりそうよねー」フン

千歌「もー……そんな言わないでよ」

善子「でもまぁ……」

善子「……逃げるのはやめにする くらいには思い直したわ」スタッ

千歌「?」

曜「……逃げ?」

善子「いいっ!? ここを出て、右、左、でまっすぐ行けば会場だから!」ズイ

善子「必ず来なさいよね!」ギィ...

千歌「あっヨハネちゃん!」

曜「どこにいくの?」

善子「どこでもいいでしょ! じゃあね!!」タッタッタ

曜「……なんだったんだろう」

千歌「…………わかんない」


623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/18(日) 08:38:51.68 ID:GTVcZ3P7o
〜会場〜


ワイワイガヤガヤ


千歌「うっわぁ〜……♡」キラキラ

曜「うわっ、すごいね……」

千歌「広い! 高い! 人いっぱいなのに狭くない!」

曜「おいしそうな食べ物もいっぱいだよ千歌ちゃん!」

千歌「おぉ……」ジュルリ

曜「上座にいるのが王さまとお妃さまかな? あれ、でももう一個の椅子……誰もいないね」ヒョコ

千歌「うーんうーん……遠い上に人が多くて見づらいよぉ」ピョンピョン

千歌「って曜ちゃん、人の頭に乗らないでよぉ」

曜「ごめんごめん♡」ヨイショ

千歌「王子さま いないのかな。どんな人か見てみたかったんだけどなー♡」

曜「ねぇねぇ千歌ちゃん、それよりお腹空いたよ!」

千歌「うん♡ 食べたら……会場の真ん中が踊るスペースみたい、そしたら行こうよ♡」

曜「……千歌ちゃん、踊れるの?」

千歌「あ゛っ゛」

曜「…………」

千歌「…………」

千歌「ごはん……たべよっか」

曜「うん……」


624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/18(日) 08:40:36.03 ID:GTVcZ3P7o
〜上座〜


花丸「善子ちゃんはどうしたずら?」

花丸「せっかくお嫁さん探しに舞踏会まで開いたのにもったいないずら」モグモグ

ルビィ「花丸ちゃん……もぐもぐしながらしゃべるのやめようよ」アハハ...

ルビィ「みんな見てるよ。王さまなんだからしっかりしないと」

花丸「うぅ……ルビィちゃんがそう言うなら……」


善子「そうよ。みっともないじゃない」

花丸「善子ちゃん!」

ルビィ「あ、戻ってきた」

ルビィ「気分が乗らないって言ってたけど……いいの?」

善子「えぇ」

善子「ちょっと 会いたい人ができたから」

花丸「ずらぁっ!?」

ルビィ「ピギィ!?」

善子「なっ、なによ……」

花丸「ずらぁ……」ウルウル

花丸「善子ちゃんがそんなこと言うなんて……さっそく式の準備ずらぁ!」

善子「気が早すぎっ!?」

善子「そもそもそんなんじゃないから!?」

ルビィ「ど、どんな人なの!?」ワクワク

善子「どっ、どうでもいいでしょ」

善子「まぁ……なんていうか。地味。だけど」

善子「……変な人よ」

まるびぃ「変?」

善子「なんでもいいじゃない。行ってくるわよ」ツカツカ


花丸「あ」

ルビィ「行っちゃったね」

花丸「……善子ちゃん、だいぶ顔 にやけてたけど」

ルビィ「う、うーん……あはは……」

まるびぃ(変な人 同士 ってこと?)ズラ?

花丸「……」チラ

ルビィ「……」チラ

花丸「…………あはは」

ルビィ「……あは、あははは……」


625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/18(日) 12:15:07.67 ID:LqtItwkHo



キャーキャーガヤガヤ
オウジサマヨー!!


千歌「ん?」ハフッ! ハフハフッ!

曜「もぐもぐ……んん?」ホッペタ プクー

千歌「ごくん」

曜「なんか賑やかだね。王子さまとか聞こえたけど……」

千歌「近くにいるのかな。千歌の近くだけに……なんちゃって」

曜「説明はいいからね……」

千歌「えぇ……」ザンネン


善子「なにしてるのよ……食べすぎじゃない?」ヒキッ

千歌「ヨハネちゃん!」

善子「……どう? おいしい?」

千歌「うんっ! ね、曜ちゃん!」ニコー♡

曜「うん!」

善子「……そう」

善子「……あなた、本当になにしにきたのよ。適当な相手見つけて踊らないの?」

千歌「うーん……なにしに、って」

千歌「千歌、踊れないし。誘う人も、誘ってくれる人もいないし……えへへ」

善子「……ふぅん」

善子「じゃあ、私と踊りましょうよ」


ザワザワ
オウジサマー
ダレヨアノコー


千歌「……ん?」

曜「なんか……注目あびてる?」

善子「…………」ドキドキ

善子「……どうする?」

千歌「えっ、う、うん……でも」オドレナ...

善子「決まりね」ギュ

千歌「あっ……」テヲ...

善子「踊りなんか適当でいいのよ。誰と踊るか、がいちばん大切なんだから」グイ

千歌「あっ……///」


オウジサマガー!
イミワカンナイ!!


曜「……ヨハネちゃん、まさか……」

善子「私と踊っていただけますか?」キリッ

千歌「……///」ドキドキ


千歌「……はい///」


626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/18(日) 22:25:59.64 ID:EK4rWh67o
ちかっちに庇護欲掻き立てられる
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/19(月) 05:03:15.44 ID:ZfbU+7Rw0
とてもワクワクする展開だ
楽しみ
667.47 KB Speed:0.2   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)