【ラブライブ】花丸「千歌ちゃんをメロメロに依存させたいずら」【サンシャイン】

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702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 00:21:39.05 ID:CgkC+wWv0
たまらん
703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 04:30:36.58 ID:KKqx41Nv0
辛抱たまらん
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 05:45:55.61 ID:DMoa1lDWO
梨子ちゃんの強キャラ感
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/06(木) 12:06:36.50 ID:fhzTZhxJO
千歌「ぜ♡」

梨子「ん……?♡」

千歌「ぜ♡ 全部ほしいよぉ……♡」シコシコ

梨子「んっ♡」ビク


善子「千歌ぁ……っ♡」フラ

曜「千歌ちゃん……!」ユラ

善子「……なによ、なんなのよ」ビンビン


善子「あなたがこんなふしだらな人だったなんて……幻滅よ……♡」

千歌「だって♡ だってぇ♡」

曜「それが千歌ちゃんの答えってこと? なにそれ……♡」

曜「ビッチだね。千歌ちゃんっ♡」


ダイヤ「千歌さんっ♡」ガバッ

千歌「うわぁっ♡」

ダイヤ「千歌さんっ♡ 千歌さんっ♡」モゾモゾ

千歌「んんっ♡ ダイヤちゃん♡ だめぇ♡ 無理やりやだぁ♡♡」クパァ

ダイヤ「はぁ♡ はぁ♡ そんなこと言っておきながら!♡ なんなんですのこれはっ♡」グボッ

千歌「ぉ♡ んぉ♡♡」ビクッ

ダイヤ「結局っ、私たち以外のモノも選ぶって言うんですのっ!?♡♡」

ダイヤ「ハレンチですわっハレンチですわぁっ!!♡♡」パンッパンッパンッパンッ

千歌「お♡ お♡ お♡」ガクガクガク
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/06(木) 12:27:34.04 ID:fhzTZhxJO
鞠莉「んー……♡」

鞠莉「まぁ♡ ちかっちが離れないだけマシかなー……?♡」

鞠莉「どう思う?♡ 果南♡」

果南「どうって……鞠莉 こうなること半分わかってたんじゃないの?」

鞠莉「あら♡ なんのこと?」

果南「そのままだと善子に取られるからって、快楽で堕とすなんて」

果南「……ま、いいけどね」



梨子「千歌ちゃーん♡ ダイヤさーん♡」

ダイヤ「うっ♡ うっ♡ うっ♡」パンッパンッパンッパンッ

千歌「おっ♡ あっ♡ あっ♡」ビクッビクッ

梨子「ダイヤさん……千歌ちゃんを全身で押さえつけて……足もがっちり固定して……っ♡」

梨子「完璧に腟内射精する気ね……くすくす♡」

ようよし「……ごく♡」

曜「すご……っ♡ 千歌ちゃんのが あんなに広がって……♡」

善子「ガツガツ出し入れされて……あんな気持ちよさそうな顔……っ♡」


ダイヤ「ふっ♡ ふぅ♡ ふ♡ んんっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」パンッパンッパンッパンッ

千歌「っ♡ っ♡♡ っ♡♡♡」ガクガクガク

ダイヤ「さっ♡ さあっ♡ イキますわよ射精しますわよっ♡」パンッパンッ

ダイヤ「このまま奥にっ♡ 私のっ♡ びちゃびちゃって遠慮なく……っ♡♡」

千歌「ぉ♡ っ♡ お♡」コクコク

ダイヤ「千歌……っ!♡♡」ガシッ ズンッ!!

千歌「――っ♡♡♡」ビクビク!!

ダイヤ「う゛♡♡♡」ブビュッ!!

千歌「あぁぁぁああぁぁ…………♡♡」プシャッ♡ プシャアアアァァ...♡

ダイヤ「ち、か♡ さんもっ♡ イッてますのね……っ♡ 千歌さんっ、のっ♡」ビュッ! ブピュッ!!

ダイヤ「イってるおまんこにっ♡ 私のぉ……っ♡♡」グググ... ビュクビュク...!
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/06(木) 14:19:20.22 ID:fhzTZhxJO

ダイヤ「んっはぁっ♡♡」ズ...

千歌「う♡」ビクン!

千歌「ひゅ♡ ひゅぅ♡」トロー...♡


梨子「うわぁ♡ すごい……♡」

鞠莉「ダイヤ出しすぎー♡」ケラケラ

鞠莉「ちかっち、ひっくりかえったカエルみたいにピクピクして……♡」

鞠莉「あんなドロドロしたの……おまんこから溢れさせて……♡」

果南「ちょっと、後の人のこと考えてよ♡」

ダイヤ「す♡ すみません、つい……♡」カクカク


曜「つ♡ 次はわたしっ♡ はぁはぁ♡ わ♡ わた……っ♡」グチュ♡

曜「い♡ いくよ千歌ちゃんっ♡ もう一回♡ もう一回入れちゃうからねっ♡♡」グブッ

千歌「うあっ♡」ビクッ!

曜「う♡ ううぅぅ♡♡」ガクガクガク

曜「――っ!!♡♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「よ♡ よ♡ ちゃ♡」

千歌「ようちゃ♡ ようちゃぁ……♡♡」

曜「ふっ♡ はっ♡ ふっ♡ はぁっ♡」グッチュグッチュ!!

千歌「ようちゃぁぁ♡♡」ガクガクガク


梨子「曜ちゃん、必死すぎ♡」エイ♡

曜「っ!?♡」グラッ

千歌「きゃあ♡♡」

曜「り、梨子ちゃん……!」

梨子「千歌ちゃんが曜ちゃんの名前呼んでるのに……♡」

梨子「狂ったようにおちんちん叩きつけて、千歌ちゃん可哀想でしょ♡」
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/06(木) 15:36:19.43 ID:fhzTZhxJO
梨子「ほら♡ 曜ちゃんは下♡」

曜「えっえっ、でもこれ……///」

梨子「千歌ちゃん♡」

梨子「……千歌ちゃん、自分で曜ちゃんのを入れてみてよ……♡」ボソ

千歌「じ♡ 自分……で?♡」

梨子「そう♡ 自分から曜ちゃんに股がって、曜ちゃんのおちんちんを持って……♡」フー♡

千歌「ひ♡」ゾクッ

梨子「自分で足をひらいて、自分から曜ちゃんのおちんちんを受け入れるの♡ 千歌ちゃんが 曜ちゃんのおちんちんにご奉仕するのよ……♡」

千歌「千歌♡ 千歌……♡」スッ

千歌「曜……ちゃ♡ い♡ い♡ いま入れてあげ♡ あげるね♡」ガクガクガク

千歌「……んっ!♡」グチュ

曜「んあっ♡♡」

梨子「……♡」ニコニコ

千歌「あ♡ あ♡ 曜ちゃんが♡ 曜ちゃんをぉ……ぉ♡」グプッ♡ グププ...♡

曜「千歌ちゃんっ♡ 千歌ちゃんが私の♡ たべ♡ 食べられちゃうよぉ♡」

千歌「あっ!♡♡」ズルッ

曜「あ!!♡♡」

千歌「――んおっ!?♡」ズブゥッ

千歌「〜〜〜〜っ!?!?♡♡♡」パクパク

千歌「よ♡ ちゃんの♡ ふか♡ ふかすぎ♡」ガクガクガク

曜「んぁっ♡ 千歌ちゃんっ♡ しめつけ強……っ♡」


梨子「ほーら千歌ちゃん♡ 入れただけじゃだめだよ♡」

千歌「う゛♡」ズ...ッ

梨子「そうそう♡ 曜ちゃんの、ちゃんとおまんこでごしごしするの……♡」

千歌「は……っ♡ はぁ……っ♡ あぁ♡」ズンッ♡ ズンッ♡

曜「うあ♡ うあ♡ これっ♡ やばっ♡♡」ビクッビクッ
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 23:56:33.91 ID:0di9/rtr0
梨子ちゃんのどすけべ解説ほんと好き
めっちゃエロい
710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/07(金) 00:24:08.57 ID:Wrn+/8b9o
自分で一線超えるのいい…
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/07(金) 03:10:31.86 ID:2xqNMV+D0
誰のチンコが一番デカイの?
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/07(金) 10:39:14.84 ID:jgGScN/mO

千歌「あうっ♡ あうっ♡」ユッサユッサ

曜「あぁっ♡ ち、かっ♡ ダメっ♡ ずっぽりおちんちん♡ ダメだよぉ♡」ズッズッ

千歌「で♡ でもぉ♡ 腰とまらな♡ とまらないんだもんっ♡」

曜「千歌ちゃんっ♡」ズンッ♡

千歌「曜ちゃんん……ん……♡」パンパン


梨子「ふふ♡ 千歌ちゃんが上でぴょんぴょん跳ねてるの、えっちね♡」

善子「……っ」ムラムラ

梨子「ほら♡ 千歌ちゃんのおっぱい♡ あんな上下に揺れて……くすくす♡」

梨子「曜ちゃんも曜ちゃんで、下からやっぱり容赦なく千歌ちゃんを突き上げてるし♡」

梨子「ふたりの動きも合ってきたみたい♡ なんか――」

善子「……っ」ハァハァ

梨子「愛し合うふたりの共同作業って感じ♡ 一生懸命ふたりで子づくりしちゃって……♡」

善子「……はぁ、はぁ♡」シコシコ

梨子「くすくす♡」


千歌「曜ちゃんっ♡ 曜……ちゃ……っ♡♡」ビクッビクッ

千歌「イ……っ♡ イっ、く……っ♡♡」ブルブル

曜「わ♡ わたしもぉ♡ あ♡」ブル...ッ

千歌「う♡ うん♡ いっしょ♡ いっしょにイこう?♡♡」パンッパンッ

曜「うあっ♡ はげしっ♡ 千歌ちゃ!!♡」パンッパンッ!!

千歌「〜〜っ♡♡♡」ビク!!

曜「射精るっ!!♡♡♡」ブパッ!!

千歌「かはっ!?♡♡♡」ビクン!!

曜「うあ……っ♡ あぁぁぁっ♡♡」ビューッ!! ビューッ!!

千歌「あつ♡ あっつぃ♡ 曜ちゃんのがぁ♡」ガクガクガク

千歌「なかで♡ はじけて♡」ガクッ

千歌「うぅぅ……っ♡」クタァ

曜「ちかちゃ……っ♡」ギュッ

曜「ち……っ♡」ビュク...ビュ...!

千歌「よーちゃぁ……♡」ビクンビクン
713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/07(金) 12:22:50.04 ID:jgGScN/mO

梨子「……♡」

梨子「休んでちゃダメよ 千歌ちゃん♡」クイ

千歌「あう♡」

梨子「まだおちんちんは……こんなに残ってるんだから……♡」

千歌「ぅ……あ……♡」ゾク

梨子「ふふっ……♡」


鞠莉「次はマリーの番よ ちかっち♡」タタッ

鞠莉「2回も中出しされて……ちかっちのおまんこもお疲れでしょう♡」ニコニコ

千歌「はー♡ はー♡ ま♡ まり……♡」

鞠莉「はいはい♡ ちかっちはうつ伏せに寝てね〜♡」グイ

千歌「んぁ♡」ゴロン

鞠莉「……♡」グニッ

千歌「あぅ♡ んん♡」

鞠莉「んー♡ ちかっちのおしり、柔らかい♡ すべすべ♡」スリスリ

鞠莉「んふふ♡」グニッグニッ

千歌「鞠莉ちゃ♡ 揉みすぎぃ♡」ビクッ

鞠莉「あら♡ それじゃあ……♡」グッ

千歌「あ♡」

鞠莉「これは……どう……?♡♡」クパァ...♡

千歌「あぁ……♡」ヒクヒク♡

鞠莉「ちかっちのおしり……ひらいちゃった♡」

鞠莉「ちかっちのおしりのアナ……丸見えだよ♡」ヒクヒクシテルー♡

千歌「は♡ はずか……っ♡」

鞠莉「――れろ……ぉっ♡♡」

千歌「っ!?♡♡」ビクッ

鞠莉「ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡」

千歌「うぇ♡ 鞠莉ちゃ♡ きたな♡ 舐め……っ!?♡♡」ビクビク

鞠莉「なにいってるの ちかっち♡」ジュルルルルル

千歌「んほっ!?♡♡」

鞠莉「こーんなぬろぬろさせて……っ♡ ほら♡ 指もすんなり……♡」

千歌「お♡ おぉ……♡」ガクガク

鞠莉「えい♡ えい♡」ズボッズボッ

千歌「お♡ お♡ お♡」ビクッ ビクッ

鞠莉「あはは♡ 指 出し入れする度におしりがびくんびくんって♡」

鞠莉「まだ本命が残ってるのにぃ……ネ♡」ギシッ

千歌「ま……まり……♡」

鞠莉「イくわよ♡ ちかっち……覚悟してね♡」
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/07(金) 12:31:47.53 ID:jgGScN/mO

鞠莉「んっ♡」ツプ...♡

千歌「ひ♡ ぃぃぃ……♡」ガクガクガク

鞠莉「っ♡」グググ... グ...!

千歌「あ゛♡ お゛♡ はい゛……っ♡」ビクンビクン!!

鞠莉「ふー……♡」ガシッ

鞠莉「……っ!!♡♡」ズボォッ!!

千歌「んおっ!?♡♡」ビクッ!!


鞠莉「ふーっ♡ はい、ったわね……♡ ちかっち……♡」

千歌「お♡ おぉ♡」パクパク

鞠莉「ふふ……♡ それじゃあ、動くよー……♡」...ズ

千歌「まっ♡ とめ♡ ちょ♡」フルフル


鞠莉「ちかっち!♡ ちかっち!♡」ズボッズボッ!!

千歌「おっ!?♡ おっ!?♡ おっ!?♡」

鞠莉「おっ♡ だって♡ んふっ♡」

鞠莉「すごいだらしない顔になってるよっ、ちかっち♡」

鞠莉「そんなにおしりのアナ♡ 気持ちいい?」パンッパンッ

千歌「う♡」ビクンッ

千歌「……っ♡」ショワアアァァ...

鞠莉「おもらし……♡」

鞠莉「イケナイなぁ、ちかっち♡」ズンッズンッ♡

千歌「おっ!?♡」

鞠莉「お仕置きネ♡」ギッ...

鞠莉「っ!♡ っ!♡ っ!♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「おぉぉっ!?♡」ガクガクガク



梨子「あーあー♡ 結局 鞠莉さんも理性とんじゃってるじゃない♡」クスクス

果南「あぁなると鞠莉は手がつけられないからなぁ……♡」

梨子「あれじゃ、ダイヤさんを笑えないわね♡」

善子「ち、ちかぁ♡」シコシコ

梨子「さっきからひとりで慰めてるけど……いいの?♡」

梨子「千歌ちゃん、取られちゃうよ?♡」

善子「で、でもぉ……♡」
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/08(土) 15:13:27.45 ID:vxQ+z/kFo
本能だけに支配される空間っていいよね…
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/09(日) 20:48:26.75 ID:zYYzCa8to
梨子「見てよ、あの千歌ちゃんの顔……♡ 腰……♡」

善子「えっ……?♡」


千歌「ふっ♡ ふぅっ♡ ふっ♡ ふーっ♡♡」ビクンビクン!!

千歌「う゛♡ お♡ んぉっ♡」

鞠莉「ちかっ♡ ちかっち♡ ちか!♡♡」ズボッズボッズボッズボッ

千歌「う゛う゛う゛♡♡♡」ガクガクガク


梨子「もう完全にえっちなことしか考えてない顔だわ……♡」

梨子「必死に快楽を得ようと……ほら見て♡」


千歌「おっ!♡ ふっ♡ うっ♡」ギシッ ギッ ギッギッ


梨子「もう獣のようにセックスに頭を支配されてるけど……」

梨子「無意識に腰を 鞠莉さんの動きに合わせてぴょこぴょこ動かしてるでしょ♡」

善子「〜っ!?♡」ギンギン

梨子「鞠莉さんも鞠莉さんで もう遠慮も配慮もしないで――」

梨子「体重にまかせて 千歌ちゃんのおしりにおちんちんあんな奥までずっぷり……♡」

梨子「ほら♡ ペース早くなってきた……♡」ゾクゾク
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/09(日) 20:57:15.07 ID:zYYzCa8to

鞠莉「ハァッ♡ ハァッ!♡ ハァハァハァッ!♡♡♡」パンッパンッパンッパンッ!!

千歌「っ♡ が♡ あ゛♡」ビクビクッ!!


梨子「鞠莉さんのおちんちん、あんな張り詰めて……♡」

梨子「――くすくす♡」

善子「ち、か……♡♡」ギンギン

梨子「鞠莉さん♡ あんなでたらめに腰動かして……本当に気持ちよさそう♡」

梨子「射精するための、本能のラストスパート……♡」ゾクゾク

善子「……ごくっ!♡」ハァハァ...♡


鞠莉「ちかっ♡ ちかっち!♡ ちっ……っ!!♡」パンッパンッ ...パンッ!!

鞠莉「――ぢっ♡ がっ♡ っちぃ……ぃ゛♡♡」...ブル...ッ!!

千歌「おっ!?♡」

鞠莉「〜〜〜〜っ!!♡♡♡」ドビュッ!! ビュッ!! ビューッ!!

千歌「――――っ!?♡♡」ガクガクガク!!

鞠莉「マ♡ マリィ……ッ♡ と、トンじゃ……♡♡」ビュクビュクビュク!!

千歌「」ガクガクガク
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/10(月) 05:26:44.10 ID:Vt1dltieo
梨子ちゃんのかたりやばいな
はよぉ…
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/10(月) 21:22:20.39 ID:oy7JhdfuO
千歌「」フッ

千歌「」...コポ...♡


梨子「千歌ちゃん?」

善子「……千歌……///」



梨子「……くすくす♡ 気絶しちゃったね。でも――」

善子「リリー?」ハァハァ...

梨子「この時を待ってた……♡」ボソッ


果南「まーりー? まーりーってば?」

鞠莉「♡」ヘコヘコ

果南「あちゃー、こっちもか……」


果南「次は梨子がするの? 私はどっちでもいいけど……」サッキ シタシ

梨子「じゃあ、そうさせてもらおうかな」

梨子「千歌ちゃんがボロボロに犯されて 気持ちよさが突き抜けて」

梨子「気を失っちゃったこの瞬間……♡」スッ

梨子「千歌ちゃんが無意識の内に、私の欲望をぶつけてみたかったの♡」

善子「……え?」
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/10(月) 22:00:19.39 ID:KYNMM9rxO
レベルが高い桜内さん
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/10(月) 22:36:16.37 ID:nl5jE0oCO
千歌ちゃん死んでまう
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/10(月) 23:39:22.09 ID:aosaBRllo
梨子「……私 結構フェティシズムなところがあってね♡」スタスタ

梨子「うわ……♡ おまんこからもおしりからも こんなに精液溢れさせて……♡」スッ


千歌「」


梨子「ダイヤさんの精液かな。曜ちゃんの……? くすくす♡」

梨子「直接かき混ぜられてないのに、鞠莉さんがおしりからめちゃくちゃするから……ほら♡」

梨子「泡立っちゃってる♡ おしりからもぷちゅぷちゅ零れてるし……♡」ナデナデ


千歌「」ピク...ピク...


梨子「私――」クンクン

梨子「無意識に"女の子"を振りまく、そんな女の子に性的な劣情を催す、そんなのが大好きなの♡」

善子「うわぁ……」


梨子「その点、千歌ちゃんは奇跡ような存在だわ♡」

千歌「えっちで ビッチで それなのに無垢なようで 何も知らない子どもみたいなのに、カラダはこんなにメスの肢体をしてて……♡」ヨイショ


千歌「」アオムキ


梨子「……♡」ゾクゾク

梨子「ふ、ふふっ♡」ホッペスリスリ...

千歌「ぅ……♡」

梨子「ほら、善子ちゃん、見ててね♡」クチ

梨子「いま 私の指が千歌ちゃんの口にはいった。これをね……♡」グ

善子「えっ……?」

梨子「くぱぁ……って♡」


千歌「ぁ……♡ ん……♡」アー...


善子「……っ!」ドキッ

梨子「ふふっ♡」スッ...

善子「あ……っ///」

梨子「いただき ます……♡」


千歌「ぁ……ん。ぶ……ちゅ……っ」

梨子「れろ……っ♡ くちゅくちゅくちゅ♡」

梨子「千歌ちゃんの口に中……私の舌で……♡」グググ

千歌「ぐ……ん、ごぇ……♡」

梨子「れ、ろぉっ♡ ぶじゅっ♡ じゅっるっ♡ んぐぐっ♡」

梨子「すみずみまで、ぞりぞりしながら舐め尽くしてあげる……♡」

723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/10(月) 23:47:51.30 ID:IGmpv/oz0
レベル高い
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/11(火) 00:14:08.80 ID:C+lc8pFSo
梨子「ぐ……ちゅっ♡ もご……♡」

千歌「んぶ……♡ んぐ♡」

梨子「ふふ♡ 千歌ちゃんの口……唾液がでてきたね……♡」

梨子「ちゅう♡ ちゅうーっ♡」

千歌「ん♡ ぢゅ♡」

梨子「口の中 刺激されてじんわり唾液 出てきたけど……♡ でも分泌した唾液、片っ端から吸い取ってあげるね……♡」

梨子「じゅっ♡ じゅるるるるっ♡ じゅっるるるるるる!!♡♡」

千歌「ぶぶぶぶ♡♡」ビクビク

梨子「――ぷはっ♡」

千歌「はー♡ はー♡」ヒクヒク


梨子「善子ちゃん、見てるかな♡」

梨子「こうやってね。千歌ちゃんの舌を、自分の舌でぇ……♡」グチュ♡

梨子「巻き付けるよぅに♡ ぷちゅ♡ みっひゃくさふぇてね♡」

梨子「おもいっきひぃ……♡ ――じゅるるるるるる♡♡♡」

千歌「ぐちゅっ♡ じゅるる♡ じゅるるるっ♡♡」

梨子「じゅ♡ るっ♡」

千歌「ぁ♡ ぁ♡」


梨子「ほらできた♡」

梨子「無理やり引っ張らて吸いつかれた舌をね♡ もどさないで突き出したままになった♡」

千歌「ぁ♡ ぁー♡」

梨子「舌をぴくぴくさせて……♡ えっちでしょう……♡」

梨子「まるで大口あけて餌を待ってる小鳥みたい♡ まぁ……」

梨子「餌をもらうのは私 なんだけど♡ ぢゅうぅぅっ!!♡♡」

千歌「んぶぶぶ♡」
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/11(火) 04:22:52.13 ID:QStM8M9K0
何か色々凄い
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/11(火) 06:12:06.58 ID:XNIJfLZM0
梨子ちゃんぱねぇ
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/11(火) 11:32:37.98 ID:edQeewBSO
上級者だった
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/11(火) 22:20:33.49 ID:404SZzka0
>>722
唐突な2人目の千歌ちゃんでてきたな
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/11(火) 23:54:48.85 ID:HM7KhgtZ0
なんという濃いレズセ
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/12(水) 08:26:32.58 ID:wbBUkudSO
>>728
どうせマリーさんのせいだよ
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/12(水) 10:22:18.76 ID:rHRb5ZDzo
梨子「ぷっ♡ ふふっ♡」ネトー

千歌「ぁー……♡ ぅぁ……♡」

梨子「ごちそうさま♡」ペロッ


梨子「汗びっしょりだね千歌ちゃん♡」ナデ

梨子「きっと、こっちも……♡」チラ

千歌「ふー……♡ ふー……♡」

梨子「……♡」ナデ

千歌「ん♡」


梨子「ところで善子ちゃん。善子ちゃんはこういうの好きかな?♡」グイ

善子「えっ……///」

千歌「ん……んん……♡」クパ...♡

梨子「千歌ちゃんの腋の下……♡ どうかな……?♡」ムワァ...

梨子「……っ♡ やっぱり、腋の下……もうむれむれ……♡」

梨子「――くんくん♡ はぁ……っ♡ すごい、濃厚な千歌ちゃんのにおい……♡」

梨子「汗でてかてかでぬろぬろになってて……ぐっしょりで♡ すごいでしょ?♡」

梨子「もう立派な性器よね。なんて♡」クスクス

善子「……っ♡ ごく……♡」

善子「すごい……なんだか、すごい、イヤらし……♡」

千歌「ぅ……♡」
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/12(水) 10:35:24.54 ID:rHRb5ZDzo
梨子「……♡」ペロ...

梨子「とってもおいしそう……♡ れろぉ……っ♡」

千歌「っふ♡」ビクッ

善子「り、リリー……そんなところ舐め……///」

梨子「別に♡ ぷっ♡ ぷちゅっ♡ じゅるっ♡」

梨子「変じゃないでしょう?♡ ぺろっ♡ れろれろ♡ ちゅぱっ♡」

梨子「んー♡ ちゅぱっ♡ んー……ちゅぱっ♡」

千歌「ふ♡ ぅ♡ ふぅ♡」ピクピク

梨子「ちゅーーーっ♡ ちゅぅぅううぅぅ……っ♡」

千歌「っ♡ 〜っ♡」ビクビクビク

梨子「……ね♡ 千歌ちゃんが感じてるのがなによりの証拠……♡」ピチュッ

梨子「ここは千歌ちゃんのえっちなところなんだよ……?♡ あーん♡ ぢゅるるるっ♡♡」

善子「そ、そんな……///」

善子「腋の下……っ、丸ごと食べちゃうみたいに……そんな口 全体で吸い付く、なんて……///」

善子「そ、そんな……///」ゴクリ
733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/12(水) 15:31:21.85 ID:75qFE0ms0
へんたいだ
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/10/12(水) 17:53:59.14 ID:Fn3X3Yku0
千歌のライフはもう0だ
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/12(水) 18:01:35.80 ID:dsR9dqu9O
>>728
腹抱えて笑ったわ
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/12(水) 21:49:26.79 ID:wbBUkudSO
我々はたいへんなへんたいを生み出してしまったようだ
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/10/14(金) 15:20:10.02 ID:ieyCSJ/hO
早くプリーズ
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/15(土) 01:11:05.12 ID:aDKirbQQo
※多忙でしたが再開します



梨子「じゅるるっ!♡ ぢゅううう……うぅ……ぅうぅ……っ!!♡」チュウチュウ

千歌「っ♡ っ♡」ガクガクガク

梨子「――ちゅぽっ!!」

千歌「っ♡」ビクン!


梨子「くすくす♡ すっかり出来上がっちゃったね……♡」ネトォ...♡

梨子「千歌ちゃんの、腋おまんこ……♡」ツンツン♡

千歌「ふ♡」

梨子「どうする? 善子ちゃんは……♡」ギュッ

千歌「んっ♡」

梨子「ほら、こうやって出来上がっちゃった腋おまんこを――腕を締めるとね……♡」


プチュッ♡ プチュッ♡


梨子「千歌ちゃんの腋からとってもえっちな音がする……♡ ここに……♡」ボロン

梨子「ここに……おちんちんを挟まったら……擦ったら……とっても気持ちよさそう……♡」シコシコ...


善子「すっご……♡ リリーの……もうお腹につくくらい、勃起して……っ♡」ゾクゾク


梨子「それじゃあ、いただきます しようかな――くすくす♡」クチュクチュ♡

千歌「ん♡」ピクン

梨子「ふふ……っ♡」グチュッ!

梨子「ふぅ……っ♡ あぁぁ……こんなぬるぬる……っ♡」

梨子「こんなすんなり♡ うけいれちゃ……千歌ちゃ……っ♡」グググ...
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/15(土) 01:36:15.87 ID:tTOMyb/N0
待ってたぞ
お疲れえええ!
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/15(土) 02:00:45.04 ID:DTDmAjiLo
やっぱりえろい…
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/15(土) 02:03:44.61 ID:aDKirbQQo
梨子「ふっ♡ ふふっ♡」グッチュグッチュ

梨子「あぁぁ……っ♡ き♡ きもちいい……っ♡」ズッ ズッ ズッ

千歌「んん……っ♡ んぁ……♡」ビクビク

梨子「千歌ちゃんの腋まんこっ♡ 私のおちんちんにぴったり吸い付いて……っ♡」パチュッ♡ パチュッ♡

梨子「んっ♡ んんっ♡ はっ♡ はっ♡」パンパン


善子「…………///」ボーッ


梨子「どっ♡ どうしようっ♡ あっ♡ あっ♡」グチュッグチュッ!!

梨子「腰が♡ 歯止め効かなく♡ あっあっ♡ うごいちゃ♡」グチュッグチュッグチュッグチュッ!!


善子「リリー、顔……あんな蕩けて……///」

善子「なのに、腰はあんなに激しく……っ♡♡」

善子「ホントにセックスしてるみたいに、千歌の腋が……あんな……っ♡♡」シコシコ...


梨子「千歌ちゃん♡ 千歌ちゃん♡ はぁっ♡ っあ♡」グリッグリッグリッ

千歌「……ん……んんぁ……♡」パチ...
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/15(土) 08:11:02.46 ID:KNkx09fSO
あっ
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/15(土) 11:02:36.57 ID:0HavpkHJo
何も言わず待ってる3年生好き
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/15(土) 20:36:39.71 ID:aDKirbQQo
梨子「ちっ♡ 千歌ちゃ……!?♡」パチュッ♡ パチュッ♡

千歌「ふぇ♡ なっ♡ なにして……♡」ギュゥ♡

梨子「んあっ!?♡ そんな急に腋っ♡ しめつけ……っ♡♡」ビクビクッ!

梨子「あ゛っ!?♡♡♡」ドピュッ!!

千歌「ふぁ♡」ビクッ

梨子「あっ♡ あっ♡ あっ♡」ヘコヘコ

梨子「でっ♡ でちゃ♡ うぅ……♡」ピュッ...ピュッ...ドピュッ!!

千歌「…………♡」ドキドキ

千歌「り、梨子ちゃん……なんでこんなところにおちんちん……っ♡」モゾモゾ

梨子「んあっ♡ うごかな……っ♡」ビクッ

千歌「……えっち……♡」ウデアゲ

千歌「うわぁっ♡ 千歌の腋が……っ♡ はぁっ……♡」ネチョッ ネチョォ...!

千歌「梨子ちゃんの精液……で♡ うわっ、射精しながらくちゅくちゅしたから泡立ってる……♡」

千歌「くんくん……♡ うっ♡ くん……♡ くん……♡」

梨子「……っ♡」ゾクッ

梨子「ち、千歌ちゃん……?」


千歌「……ん♡」...クチュ♡

梨子「えっ?」

千歌「もう1回……するんじゃないの?♡」キュッ


プチュッ...♡


梨子「……ごくっ♡」
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/15(土) 23:15:33.86 ID:KNkx09fSO
溜め飲みでフィニッシュだよな?
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/16(日) 18:27:14.92 ID:K3ZwaArfo
ドスケベしかいない…好き…
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/17(月) 17:59:18.35 ID:QA3HiumBo
梨子「はぁっ♡ はぁっ♡ 千歌ちゃん♡ 千歌ちゃん♡」パチュパチュ♡

千歌「……♡」キュッ

梨子「んあっ!?♡」ビクッビクッ

千歌「えへへ♡ これ面白いかも……♡」

千歌「梨子ちゃんが一生懸命、千歌の腋におちんちん出し入れしてて……♡」

千歌「んっ♡ それを千歌がこうやって……♡」グググ...!

梨子「ひっ♡ いたっ♡ いたい千歌ちゃ……!♡」ビクンビクン!!

千歌「おちんちん、力まかせにぎゅーっ って、あはは♡ 梨子ちゃんすごい顔……♡」

梨子「あぁ……♡ あぁぁ……♡」パンパンパン

千歌「それでも腰は動かすんだね……♡ ん♡」

梨子「は♡ はぁ♡ はぁっ♡」パチュパチュパチュパチュ

千歌「えい♡」グッ

梨子「だめっ♡ あぁだめ……っ♡♡」

梨子「ま♡ またぁ……♡」パンパンパン!!

千歌「むぅ♡ 今度はなかなか我慢してる……」グッグッ

梨子「ひぃ……♡」

千歌「千歌の腋、もうぐしょぐしょのぐちゃぐちゃだよ梨子ちゃん……♡」

千歌「しばらく、梨子ちゃんの精液のにおい 取れないかも……♡」

梨子「……っ!♡♡♡」ゾクゾクゾク...!
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/18(火) 11:11:33.87 ID:LiQlyYZso
千歌の腋に必死にこすりつける梨子ちゃんと嗜虐的な表情になってる千歌っち想像したらすごくえろい
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/18(火) 22:09:45.01 ID:QPN/EPMLo
梨子「……っ!!♡♡♡」ビクッ!!

梨子「……射……っ!♡♡」ヘコヘコ

千歌「……♡」グッグッ

梨子「――ぁ♡♡♡」ブル...ッ


梨子「っ♡♡♡」ブビュッ!! ビュクッ!!


千歌「……♡」グ...


梨子「あぁ♡ あぁー……♡」ドピュッ... ピュ...


千歌「……梨子ちゃんのおちんちんが♡」

千歌「どくんどくんって、脈打ってるの……はぁ♡」

梨子「はぁ♡ あぁぁ……♡」ビク...ビクン


ヌロォ...♡


千歌「……うわぁ♡」ヌチャ...

梨子「千歌、ちゃん♡」ピクピク

千歌「すごい射精たね、梨子ちゃん……♡」

梨子「千歌ちゃ……目が据わってる……♡♡」

千歌「そりゃあそうだよ♡ だって……♡」ネチョ

千歌「うわっ♡ 手ですくえる♡」


千歌「……♡」ネチャネチャ

千歌「梨子ちゃんのにおいだよ……♡」アーン...
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/18(火) 22:26:22.21 ID:QPN/EPMLo
千歌「ずる……っ♡」モゴ

千歌「ず……ずず……っ♡ ずぞぞぞぞ……っ♡」

千歌「……ちゅる……っ♡♡」


千歌「ん……♡ んん……♡」


千歌「――ごく……っ♡ ごく……っ♡ ごくんっ♡」

千歌「うぇ♡ 喉に絡みつくよぉ♡ ……んぐんぐ♡」

千歌「ごくっ♡ ごきゅ……っ♡」


梨子「……っ♡」

善子「千歌……っ///」


千歌「んん♡ あれ、なんの話だっけ……?」

千歌「あ、うん♡」ソウダソウダ


千歌「梨子ちゃんってばひどいよ♡ 千歌が気持ちよくなりすぎて気を失ってるのに♡」クチュクチュ

千歌「それでも千歌にえっちなことするんだもん……♡ ん♡ あ♡」クチュクチュ♡


千歌「果南ちゃんにー、ダイヤちゃんにー」

千歌「曜ちゃん。鞠莉ちゃん」

千歌「……梨子ちゃん」


千歌「みんなクタクタ♡ でも……千歌はずっとえっちなことしてるんだよ?♡」

千歌「おかしくなっちゃっても、変じゃないもん♡ ね♡ ね♡」クチュクチュ


千歌「――善子ちゃん♡」ニコ♡

善子「ひっ……///」
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/19(水) 00:08:55.53 ID:ER+0R//D0
ヨハネのターン来たあああ!!!
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/19(水) 01:07:58.12 ID:EF3YS7ROo
ついに来たか
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/19(水) 01:31:16.78 ID:XKG1NZs7o
千歌「善子ちゃん!♡」ジリジリ

善子「ち、千歌……? ちょっと、なによっ!」

千歌「がおーっ♡」ガバッ

善子「ひぃっ!?」



千歌「わぁ……♡ 善子ちゃん、おちんちん、もしかしてひとりでシてた……?♡」マジマジ

善子「だっ、だったらなんなのよ!///」

千歌「さきっぽすごいとろとろだなーって思った♡」

善子「っ///」カァー

千歌「……とっても、おいしそうだ。って……♡♡ あむ♡」

善子「っあ!♡♡」

善子「いきなりぃっ♡♡」ビクンビクン!!

千歌「じゅるっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」ジュルルルル♡

善子「ひぃっ!?♡♡♡ 吸わっ♡ 吸♡」ビク!!

千歌「んー……♡」チラ

千歌「ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡」

善子「上目遣いやめな……っ♡」ゾクゾク

千歌「んー♡ よひふぉひゃんは♡」

善子「しゃべるなぁーっ!♡♡♡」ガクガクガク

千歌「……♡」

千歌「よひふぉひゃん♡ よーひーふぉーひゃーん♡」グッポ♡ グッポ♡ グッポ♡

善子「あぁぁぁああああぁぁ!!♡♡♡」ビクンビクン!!

千歌「……かわいい♡」プハ

善子「っひ♡ ひ♡ ひ♡」

千歌「善子ちゃん♡ 善子ちゃん♡」シコシコ
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/19(水) 01:41:51.60 ID:XKG1NZs7o
善子「よしこ……っ♡ 言うなぁ……っ♡」ビクッビクッ

千歌「……どうして?♡」

千歌「善子ちゃんが教えてくれた本当の名前……♡」シコシコ

善子「っ♡♡」

千歌「好きな人の名前を呼ぶのって、とっても大切なことなんだよ♡ あー……♡」

千歌「んぐっ♡ じゅぷっ♡」


善子「……っ♡」

善子「ち、かぁ♡ 千歌ぁ……っ♡」ガシッ

千歌「んごっ!?♡♡」

善子「も♡ もっと奥ぅ……♡ 全部たべてよぉ……♡」グググ...

千歌「ぉ゛♡ ……ご♡」ヂュルル♡

善子「あぁ♡ あぁぁぁあ♡」ビクンビクン!!

善子「千歌の喉が♡ 飲み込もうと動いて♡ 扱かれてるみたいで……っ♡」グググ!!

千歌「ぉ゛♡ ぉ゛♡」ピク...ピク...

善子「あぁっ!?♡♡♡」ドピュッ...!

千歌「ぇ゛♡♡」ビクン!!

善子「イ♡ イっちゃ♡ 我慢、してた、のにぃ……♡♡」ドクンドクン♡

千歌「――――!?♡♡♡」ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/19(水) 01:42:11.63 ID:8hvkA1ISO
受け善子いいなあ
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/19(水) 18:04:49.07 ID:XKG1NZs7o

善子「喉奥で♡ 絞られてるぅ……♡」


千歌「はぁ……っ♡」ズロォ...

千歌「げほっ♡ げほっ♡ はぁぁ……♡」トローン♡

千歌「ごほ♡ おぇぇ……♡ はぁぁ♡」ポタポタ


千歌「もう許さないよ善子ちゃんっ♡」ニコー♡

善子「ひっ、ご、ごめん……」

千歌「……ぺろ♡ 怒ってないよ?♡」クチュクチュ

千歌「善子ちゃんのおちんちん、まだ元気だよね。元気になるよね♡」

善子「ぁ……」

千歌「…………♡」


千歌「――果南ちゃんたちは手を出しちゃダメだよ♡」

千歌「……えへへ♡ やっぱり善子ちゃんのおちんちんがいちばんおいしい……っ♡」

果南「あぁ……うん」

果南(って言うかダイヤと曜と鞠莉はダウンしてるし)


千歌「……♡」ニコニコ
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/19(水) 18:14:16.04 ID:XKG1NZs7o
千歌「じゅるるるるっ♡ ぢゅるるっ♡ ぷっ♡ ぐぷ♡ ぐぷ♡」

善子「ちかぁ……♡ も♡ もうやめなさ♡ あ♡」ガクガク

千歌「ぢゅっ♡ んぶぅ♡ んぐんぐ♡ れろぉ♡」

千歌「ぶっ♡ ぶちゅぅ♡ ぐっぽぐっぽ♡」

善子「ちかぁっ♡ もうやだ♡ やだぁ♡」フゥフゥ

千歌「――ぢゅるるるるるるっ!♡♡」

善子「あぁぁーっ!!♡♡」ドピュッ♡

千歌「んぶ♡ ごくっ♡ ごくっ♡」

千歌「んむ♡ ……んー♡」ウワメヅカイ

善子「えっ♡ えっ♡」

千歌「じゅるるるるっ♡ ぐぽぐぽぐぽっ♡♡」

善子「っ!?♡ なっ、またっ!?♡♡ そのま、まぁっ♡♡」ビクンビクン!!

千歌「善子ちゃんの♡ おちんちん♡ まだかたいもん♡ かたいもん♡」グッポグッポ

善子「それは♡ あなたがっ♡ 無理やりするからぁ!♡♡」

千歌「あ、千歌のせいにするんだ♡」シコシコ

千歌「ふーん♡ へぇー♡」ギュッ

善子「ひぅっ!?♡♡」

千歌「……♡」ギリギリギリ

善子「いっ♡ いたいいたい!♡♡ なにするのよぉっ♡♡」ビクビク!!

千歌「……♡」パッ


千歌「赤黒く充血しちゃった♡ ごめんね♡」

千歌「お詫びにやさしくしゃぶって……あげ……♡」アム

善子「ぃっ♡♡」
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/20(木) 00:23:56.79 ID:PSezup3o0
ちかっち覚醒したな…
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/20(木) 00:51:26.72 ID:oIAmlh1co


千歌「あはは♡ あんっ♡ あんっ♡」ズチュズチュ♡

千歌「曜ちゃんの♡ んっ♡ 時も思ったけど♡」ズチュズチュ♡

千歌「上からするの気持ちいいよぉ……♡」ビク

善子「ひ♡ ひ♡ ちかぁ♡ もう射精ないわよぉ……♡」

千歌「ダメだよー♡ まだ大丈夫大丈夫♡ ね♡ ね♡」パンパン

善子「こ、こんなっ♡ このヨハネがこんなのぉ♡」ガクガクガク

千歌「ねー善子ちゃん、そのヨハネってなんなの?」パンパン

千歌「最初にあった時も言ってたような。あれ、なんだっけ♡♡」ズンッ♡

善子「ぉっ!?♡♡」

千歌「えへへ♡ ごめん、深く入れすぎちゃった♡♡」...パンパンパン!!

善子「わ、私はぁ♡ この世界に降りたった♡ あ♡」

千歌「ふむふむ」パンパンパン!!

善子「天使で♡ 堕天して♡ この世界をぉっ♡♡」フルフル!!

善子「魔の♡ 違♡ リトルデーモンで♡ 私♡ ヨハネ♡」ガクガクガク!!

善子「〜〜っ♡♡」ドピュッ...ピュ...♡

千歌「あは♡ また射精たぁ……♡」ビクビク♡

千歌「えっと、それで……?♡」...ズチュズチュ♡

善子「も♡ もう無理ぃ……♡♡」ビクンビクン

千歌「えー……♡ 千歌、まだ足りないんだよっ!?♡♡」ズチュズチュ

善子「もう無理だって言ってるのにぃ♡♡」

千歌「むー……♡」
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/20(木) 07:34:32.44 ID:3AUqYoXSO
絶倫覚醒最高
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/20(木) 11:52:55.88 ID:/AenDzZgO
千歌「果南ちゃーん♡」

果南「……なに?」

千歌「えへへ♡ 善子ちゃんもう限界みたい♡ 果南ちゃんは平気でしょ♡ ねーねー♡」ズチュズチュ

善子「あ♡ あ♡ あ♡」ヘコヘコ

果南「ん、まぁ……」チラ


千歌「えへへ♡ あんっ♡ あんっ♡」

善子「ちかぁ♡ ちかぁ♡ ヨハネのおちんちん♡ おかしくなっちゃうわよぉ♡」ヘコヘコ

千歌「いいよ♡ おかしくなっちゃおっ♡ あは♡ あんっ♡」


果南「ちかー、そろそろ善子、本当にヤバいってば♡」グイ

千歌「あんっ♡」ヌポッ

善子「ひぅ♡♡」ドピュッ♡

千歌「あー……もったいない……♡」


果南「大丈夫だよ、そのかわり……♡」クチュ

千歌「あ♡」

果南「次は私がたっぷりシてあげるから♡ ほら、四つん這い♡」グイ

千歌「わぁ♡」ドテッ

果南「千歌が壊れちゃうまで……私だけじゃないよ、みんなで♡」...ズンッ!!

千歌「おっ♡♡」ビクッ

果南「……っ!♡♡」パンッパンッパンッパンッ

果南「ふっ♡ ずぅっとおちんちん出し入れしてあげるよっ♡」パンッパンッパンッパンッ

千歌「おっ♡ おっ♡ おっ♡」ビクッビクッ
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/20(木) 12:23:41.24 ID:0hANKf3/O



ズチュズチュ♡
アン♡ アン♡


鞠莉「……ん……♡」パチ

鞠莉「あれ、私……♡」

鞠莉「あぁ、そっか。ちかっちに……♡」

鞠莉「――ちかっち?♡」チラ



千歌「ふぐっ♡ んぐぅっ!?♡♡」ユッサユッサ

ダイヤ「ほらっ♡ だらしないですわよっ♡ 千歌さんもっ、善子さんもっ♡」パンッパンッ

善子「そ♡ そんなこと言われてもぉ♡」ズンッズンッ

善子「あ♡ あなたが千歌のおまんこをっ♡ 下から思いっきり突き上げてるせいでしょ♡ ん♡」

善子「千歌のおしり♡ ゆさゆさって♡ んあ♡」

梨子「もう♡ ダイヤさんだって顔がもうとろとろじゃないですか♡」ズッズッ

梨子「んっ♡ 千歌ちゃん、喉じゃなくてちゃあんと舌も使ってよ♡」グイ

千歌「ぐえ♡」

曜「早く誰か変わってよー♡」シコシコ


鞠莉「ちかっち……♡」ゾクゾク

果南「あ、起きた? おはよ」

鞠莉「果南……これ」

果南「ん? あぁ」

果南「……みんなも起きたから。めちゃくちゃにしてほしいって、千歌自身が言ったから♡」

果南「ああやって絶え間なく千歌におちんちん、叩きつけてあげてるんだよ♡」

鞠莉「oh……♡」

果南「あとで鞠莉も一緒にしようよ♡」

鞠莉「え、えぇ♡」

鞠莉「――ふふっ♡ 結局、ちかっちは誰も選ばな……いえ」

鞠莉「みーんな、選んだってことなのかなー?☆」

果南「まぁ、王子さまに取られないだけマシかな? っていうか」

果南「王子もあれじゃ形無しだよ♡」


善子「なによっ♡ このっ♡ このぉっ♡」ズンッズンッズンッズンッ♡

千歌「ぶ♡ ぉぇ♡ んっ♡ ぁ♡」ビクビクビク
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/20(木) 12:51:32.89 ID:0hANKf3/O

〜それから〜


千歌「結局っ!」

千歌「千歌も! ダイヤちゃんたちも! 曜ちゃんも!」

千歌「なぜか梨子ちゃんまで!?」

千歌「お城に 善子ちゃんと一緒に住むことになっちゃったし!?」ガーン


善子「……仕方ないじゃない。私がお城を離れるわけには行かないんだから」

千歌「まぁ、うん……」

善子「……不服なの? ヨハネのリトルデーモンのくせに」グイ

千歌「あっ///」ギュ

善子「千歌が誰も選ばない……いえ」キリ

善子「傲慢にも全員 手放したくない……と、悪魔のようなその申し出を堕天使たる私が叶えてあげたと言うのに――」

善子「これは 今夜もおしおきかしらね♡」キリリ

千歌「よ、善子ちゃんって、そのモード、恥ずかしくないの……///」

善子「素で返すなー!///」

千歌「ご、ごめん///」

善子「もうっ///」プイ


善子「――仕方ないじゃない」

千歌「え?」

善子「私はまだっ! 千歌を私だけのものにするの諦めたわけじゃないんだからぁっ!///」カァー///

千歌「善子ちゃん///」ドキ

善子「ふんっ!/// か、仮にも王子にこんなこと言わせるなんて///」

千歌「……♡」ギュ

善子「ぅえあっ!?///」


千歌「……奇跡だよ♡」ボソッ


善子「ふえっ!?/// ちょ、ちょっとなによっ///」

千歌「なんでもない♡」チュ♡

善子「っ///」バッ


おわり♡
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/20(木) 12:55:13.95 ID:0hANKf3/O
やっぱり物語をなぞるのはダメですね
途中 仕事が忙しいのもあってgdgdになってしまいました
申し訳ありませんでした

〆て依頼しようかとも思いましたが、
どうせなので使い切りたいと思ってます

次からはまた短編的なイチャラブに戻そうかと思います
よろしくお願いしますm
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/20(木) 12:58:38.56 ID:7YJJaY2io
こちらこそよろしくお願いします
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/20(木) 13:37:49.27 ID:9RKWOwJZO
やったー
短編も待ってるよ
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/20(木) 16:33:03.68 ID:FsflJOAIO
ハッピーエンドね
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/20(木) 17:39:48.55 ID:3AUqYoXSO
やったぜ。
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/21(金) 16:03:06.05 ID:CoLxtlKEo
絵里ちゃんの誕生日なので(?)、
ダイヤちゃんのお話を書きます


〜アイドル部 部室〜


千歌「――え?」

梨子「そ、それ本当なの? ルビィちゃん」

ルビィ「う、うん……」ジワッ

ルビィ「昨日、お母さんとお姉ちゃんが 珍しく言い争ってて」グスグス

ルビィ「ルビィのお部屋にまで声が届いてて」

ルビィ「だから、それから、お姉ちゃんに、お話、聞いて……」


ルビィ「そしたら――お姉ちゃん、結婚しちゃうかもしれない……って」

ルビィ「ルビィ、どうしていいかわからなくて……っ」グスグス

ルビィ「やだよぉ……っ」ポロポロ


梨子「…………そんな、結婚なんて」

梨子「相手がいる、ってこと?」ソウイウ...

千歌「…………お家の、こと?」

梨子「え?」


ルビィ「」コクン


梨子「ど、どうして」

千歌「わかったのか?」

梨子「う、うん」

千歌「そっかぁ。梨子ちゃんは知らないのかもしれないけど……」

千歌「ダイヤちゃんとルビィちゃんのお家って、ここら辺だと結構な名家なんだ」

千歌「だから もしかしたら、って。そう思ったんだ」

梨子「……そんなこと、未だにあるの?」セイリャクケッコン?

千歌「ん〜……? まぁ、実際 目の前にあるし……」


ルビィ「千歌ちゃん……梨子ちゃん……」ウルウル

ルビィ「ルビィ、どうしよう……どうしたら……」
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/21(金) 16:05:23.26 ID:CoLxtlKEo

千歌「……それは――」

梨子「なんだか、千歌ちゃん」

千歌「え?」

梨子「冷静すぎ……って言うか、なんでそんなに落ち着いてられるの?」

千歌「えっ……?」

梨子「なんだか、ちょっと変だなって」

ルビィ「…………」ジッ


千歌「いや、これでも慌ててるよ」エヘヘ...

千歌「ただ、なんだろう……」

千歌「ルビィちゃんの話を聞いたとき、スーッって頭が冷えていったというか」

千歌「慌てちゃダメだよっ、って言われてる気がして」

千歌「柄にもなく真面目モード!? なーんちゃって!」エヘヘ

梨子「……そっか」ホッ

ルビィ「千歌ちゃん……」


千歌「大丈夫! きっとなんとかなるよ!」

千歌「無茶だよね。でも……それでも!」

千歌「ダイヤちゃんを救い隊!」

ルビィ「千歌ちゃん……!」パァァ


千歌「とりあえず、もうちょっと詳しくお話 聞かせてくれるかな?」

梨子「ダイヤさんにも話 きかないとね」


ルビィ「う、うん。昨日の夜にね――
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/21(金) 16:17:39.48 ID:CoLxtlKEo
〜回想 昨日の晩 ダイヤちゃんの部屋〜


ルビィ「お、おねぃちゃぁ……?」ヒョコ

ダイヤ「……ルビィ」

ルビィ「あの……さっきの声」オズオズ

ダイヤ「あぁ……」フゥ...

ダイヤ「ごめんなさい、私もお母様も 頭に血がのぼって、声を荒らげてしまいましたわね」ソッ

ダイヤ「聞こえてしまいましたか? 怖い思いをさせてしまいましたわね」ナデナデ

ルビィ「ぅゅ……♡」

ルビィ「ぁ……じゃなくて、おねいちゃん……」


ルビィ「――結婚、って聞こえたよ……おねえちゃあが、イヤですって言ったのも……」ギュ

ルビィ「けっこん、しちゃうの?」


ダイヤ「…………どうでしょうね」

ルビィ「えっ……!?」

ダイヤ「もちろん拒否はしましたわ。ですが……」

ダイヤ「黒澤家のために」

ダイヤ「ルビィも知っているでしょう。幼少時から何事でもそう言われ続けてきた……」

ルビィ「…………」

ダイヤ「まさか、こんなことを言われるとは 思いもしませんでしたけど」クスクス

ルビィ「じゃあ、お姉ちゃん、結婚しない? どこにもいかない?」

ダイヤ「私の気持ちは変わりませんわ。ただ、それだけで解決することでもないのです」

ルビィ「……そんな」ギュ
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/21(金) 16:19:46.30 ID:CoLxtlKEo
ダイヤ「昔なら――」

ルビィ「……お姉ちゃ?」


ダイヤ「――昔の私なら或いは、家のため 言われたことなら仕方ないと諦めたかも知れません」ナデナデ

ダイヤ「ですが」

ダイヤ「果南さんや鞠莉さんと出会い」

ダイヤ「スクールアイドルと出会い」

ダイヤ「夢ができました」

ダイヤ「一時は破れた夢も、また、ここに来て新しく追いかけ始めることができました」

ダイヤ「ルビィとこうしてスクールアイドルをすることが出来て」ナデナデ

ルビィ「……♡」

ダイヤ「……愛しい人にも出会えました……///」

ルビィ「……千歌ちゃん」

ダイヤ「えぇ♡」ニッコリ

ダイヤ「だから……私は結婚などしたくありませんわ」

ダイヤ「夢を諦めたくない。愛しい人との未来も……それと同じくらい大切な人たちとの未来も……」ギュ

ルビィ「お姉ちゃん……♡」


ダイヤ「もし本当に困難になった時は、ごめんなさい、ルビィの力も貸してもらえる?」

ルビィ「う、うん……!」

ダイヤ「ありがとう♡」ナデナデ

773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/21(金) 20:41:48.22 ID:CoLxtlKEo
〜回想 おわり〜

千歌「そっか……ダイヤちゃんはちゃんとイヤだって言ってくれたんだね」

梨子「本人の意思だけじゃあどうにもならない問題に、赤の他人の私たちが口出ししていいのかな……?」

ルビィ「…………」


千歌「――赤の他人じゃないよ!」


ルビィ「ぇ?」

千歌「こうなったら、私がダイヤちゃんと結婚する!」バーン!!

梨子「えぇっ!?」

ルビィ「ぅえぇっ!?」

千歌「いまは出来なくても、いつか……だから赤の他人じゃないよっ」


梨子「……」ポカーン
ルビィ「……」ポカーン

千歌「……あれ?」


梨子「ぷっ、あはは♡ 千歌ちゃん……自分でなに言ってるかわかってる?♡」クスクス

千歌「えっ、えー……///」

ルビィ「……っ///」ギュ

千歌「ルビィちゃん」

ルビィ「」フルフル

ルビィ「お姉ちゃんもきっと喜ぶよ♡ ルビィもとってもうれしいもん!///」

梨子「でも、いいと思う。千歌ちゃん♡」

梨子「私だって、ずっとダイヤさんと……みんなと一緒にいたいもの」クスクス♡

梨子「ルビィちゃん、私も協力させてね?」

ルビィ「う、うん!」

千歌「……梨子ちゃん」


梨子「とりあえず、ダイヤさんにも話を……あとは」

梨子「事を大きくするには早いし、私は他のみんなにそれとなく話を聞いたりしてみようかな」

千歌「うん」

梨子「ダイヤさんに話を聞くのは、ふたりにまかせるね?」

ルビィ「」コクコク

千歌「よしっ」

千歌「行こう、ルビィちゃん!」

ルビィ「う、うんっ」


梨子「私も。あ、いまも言ったけど、あまり大騒ぎしないこと。ね?」

千歌「わかった!」

ルビィ「うん」


〜〜
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/21(金) 22:29:42.94 ID:DWukzGj2O
期待
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/22(土) 00:06:05.11 ID:+zURqMVSO
かわいい
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/22(土) 18:07:55.87 ID:lu88q0REO
〜生徒会室〜


ダイヤ「はぁ……」タメイキ


ダイヤ(ルビィには あぁ言ったものの……)

ダイヤ(……………………)


ダイヤ「全然仕事が進みませんわね」クス


ダイヤ(千歌さんが知ったら、どうするのでしょうか)

ダイヤ(どう……してくれるのでしょうか)

ダイヤ(千歌さん……)


ガラッ


ダイヤ「ピヒャアアッ!?」ビクーッ!

千歌「うわっ!?」

ダイヤ「な、な、ち、千歌さん……!?」ドキドキ

千歌「ご、ごめん……ノックしたつもりだったんだけど」

ルビィ「うん、ノック、したよ」ヒョコ

ダイヤ「ルビィまで……」ハッ

ダイヤ「まさかルビィ……千歌さんに」ギロ

ルビィ「ピッ!?」

千歌「うん、聞いたよ……ダイヤちゃん」

ダイヤ「そう、ですか」

ダイヤ「でも大丈夫ですわ、なんとか――」


タッ


ダイヤ「――ぇ?」


ギュ


千歌「…………っ」ギュッ

ダイヤ「ち、千歌……さん?」
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/23(日) 07:18:12.97 ID:6ZN+dKC2o

千歌「ルビィちゃんが話してくれて、よかった」ギュ...

千歌「千歌、知らないままダイヤちゃんと離れるなんてイヤだもん」

ダイヤ「……千歌さん……///」

千歌「ダイヤちゃん……千歌、なんでもするから」

ダイヤ「えっ?」ピクッ

千歌「ダイヤちゃんのためなら、千歌……」

千歌「だから――……ん?」


ダイヤ「っ!?」ハッ!?


千歌「…………」ジトー


ダイヤ「…………あの、ちがいますわ。これは」タラタラ

千歌「……なにが違うの?」


千歌「なんで、おちんちん。おっきくしてるの……?」サワ


ダイヤ「っあ///」

ルビィ「ピェッ!?///」


千歌「千歌、真面目な話 しようと思ってたんだけど」サワッ サワサワ

千歌「んー……おかしいな。どんどんおっきくなってくんだけど……」スリスリ

ダイヤ「んあっ/// ちょ、ちょっと千歌さっ、んっ♡」ビク


ルビィ「わぁ/// わ、わ、わ///」カオマッカ
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/23(日) 07:25:08.19 ID:6ZN+dKC2o

ダイヤ「こ、これはっ♡ あ♡」ビクビク

千歌「これは?」ムギュ

ダイヤ「ひんっ♡♡」ビクッ!

ダイヤ「ち、千歌さんが抱きついてっ♡ いいにおいっ♡ なんでもするから、なんてっ♡」

ダイヤ「言うからですわっ!?♡♡」

千歌「千歌のせいにするんだ……♡」ゾクゾク


ルビィ「ち、ちかちゃん、おねえちゃ……///」


千歌「あ、ルビィちゃんもする?」シコシコ

ルビィ「えっ、ええぇっ!?///」

ダイヤ「っ!?♡♡」ビクンッ!!

千歌「あ♡」

ダイヤ「あっ、いや、これはっ♡♡」

千歌「ふーん……♡」シコシコ


千歌「ねぇルビィちゃん♡ ダイヤちゃん、してほしいみたいだよ♡」

ルビィ「ぅええぇっ///」カァー///

千歌「ダイヤちゃんのおちんちん、ルビィちゃんの名前出す度にびくびくってるから♡」

ダイヤ「る、ルビィは……っ♡」

ルビィ「お、おねぃちゃぁ……///」ポーッ///


ルビィ「……っ///」ソッ

ダイヤ「あっ!?♡♡」

千歌「……♡」
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/23(日) 07:39:35.74 ID:6ZN+dKC2o
ダイヤ「やめっ♡ やめなさいっルビィ♡ あっ♡ 千歌さんっ♡ んっ♡」

千歌「……♡」シコシコ

ルビィ「お、お姉ちゃんの……おっきぃ……♡♡」シコシコ

ダイヤ「ひぃっ♡ ふ♡ ふたりが♡ わたくしの♡ モノに手をっ♡ お♡」


ルビィ「お、おねえちゃ……♡♡」シコッシコッ!!

ダイヤ「だぁっ♡ ダメですわっ♡ そんなっ♡ い♡ いたいですわっ♡♡」

千歌「だって♡ ルビィちゃん♡」シコシコ

千歌「……ルビィちゃん?♡」

ルビィ「おねえちゃ♡ おねいちゃん……♡」シコッ! シコッ! シコッ! シコッ!

ダイヤ「あーっ♡ あーっ♡ あぁーっ♡」ビクビク


千歌「ルビィちゃん♡」ゾクゾク

ルビィ「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」シコシコシコシコ

ダイヤ「うっ♡ あ♡ うっ♡ うっ♡」
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/23(日) 08:56:56.85 ID:cUizUArSO
ジト目で責めるちかっちいい…
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/23(日) 11:17:41.55 ID:GGkFxMANO

千歌「ダイヤちゃん、ほら……♡」

千歌「スカートの裾、もって♡ たくしあげて♡」シコシコデキナイヨ♡


ダイヤ「……っ///」スッ


ルビィ「お、お姉ちゃんの……///」ジィー...

千歌「びくんびくん してるね♡」フーッ

ダイヤ「っあ♡」

ルビィ「お、お姉ちゃぁ……さ、さわって いい……?♡」シコ...

ダイヤ「んひっ♡ も♡ もうさわってます、わぁっ♡♡」

ルビィ「んしょ♡ んしょっ♡」シコシコ

ルビィ「お♡ おねえちゃ♡」

ルビィ「あ♡ あ♡ あつい……ぃ♡」

ダイヤ「あっ♡ あっ♡ あっ」ビクンッビクンッ


千歌「うわぁ♡ ダイヤちゃん、妹にしこしこされてすごい気持ちよさそうな顔だよ♡」

千歌「妬けちゃうなあ♡」
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/23(日) 14:43:35.50 ID:MXR7GW2Lo
姉妹えっちいい…
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/23(日) 19:11:22.86 ID:6ZN+dKC2o

千歌「ダイヤちゃんさー♡」

ダイヤ「んふ♡ あっ♡ あっ♡」ガクガク

千歌「ルビィちゃん……妹におちんちん握らせて♡」

ダイヤ「……っ♡♡」チラ

ルビィ「んっ♡ あ♡ んしょ♡」シコッシコッシコッシコッ

ダイヤ「〜〜〜〜っ♡♡」ビクンッビクンッ!!

千歌「……聞くまでもないみたい♡」

千歌「ルビィちゃんルビィちゃん♡」

ルビィ「ぅゅ?♡♡」シコシコ

千歌「千歌にもさせてよー♡」

ルビィ「ぁ……う、うん♡」

千歌「こうやって、片手ずつで♡」

ルビィ「こ♡ これぇ♡」ドキドキ

ダイヤ「はーっ♡ はーっ♡」ゼェゼェ♡

千歌「ルビィちゃんと恋人つなぎみたいだね♡ まぁ……♡」

千歌「なかにダイヤちゃんのおちんちんがはさまってるけど♡」

ルビィ「え♡ え♡ えっちだよぅ♡ こりぇ……♡」ギュ

ダイヤ「んあっ!♡♡」ビクッ


千歌「じゃあ、一緒に♡」

千歌「ダイヤお姉ちゃんのおちんちん、しこしこしよっか♡」ギュ!

ルビィ「う、うんっ♡♡」ギュ...

ダイヤ「…………っ♡♡」ゾクゾクゾク!
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/23(日) 19:33:43.40 ID:6ZN+dKC2o
ダイヤ「っ♡ っあ♡ あんっ♡」ビキ...ッ

ルビィ「わ♡ わ♡ おねえちゃの♡ すごい ぱんぱんだよぅ千歌ちゃん……♡」シコシコ♡

千歌「そうだねー♡ 先っぽからえっちなおつゆがダラダラ出てるよルビィちゃん♡」シコシコ♡

ルビィ「ぅゅ……♡」シコシコ

ルビィ「苦しそう……でも♡」チラ


ダイヤ「ふっ♡ ふぅっ♡ っ!♡」ガクガク


ルビィ「とっても気持ちよさそうだよぅ……♡」シコシコッ

千歌「ルビィちゃんも……♡」

ルビィ「ぅ……♡」シコシコ

千歌「とっても気持ちよさそうな顔してるよ♡ ダイヤちゃんのおちんちん、しこしこしてるだけなのに♡」

ルビィ「そ♡ そりぇは……♡」ドキドキ

ルビィ「……っ///」シコッシコッシコッシコッ!


ダイヤ「んあっ!?♡ る、ルビ、いっ!?♡ はやっ♡ はやすぎま♡ すわっ♡♡」ビクンッ!!

千歌「ルビィちゃん……♡ 千歌の手ごと、ダイヤちゃんをしこしこ扱きあげてるよー……?♡」

ルビィ「はぁ♡ ん♡ よいしょ♡ んんっ♡ んしょ♡♡」

千歌「……♡♡」
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/24(月) 00:15:39.89 ID:EBKGtzrc0
続きあくあくアクアリウム
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/24(月) 00:43:41.94 ID:XbijFkSoo
千歌「ルビィちゃんってばあ♡」グ...

ルビィ「ぅぁ♡」ピタッ


ダイヤ「おっ♡」ガク...


千歌「ダイヤちゃんのおちんちん、もうぱんぱんで……♡」ツゥー...

ダイヤ「ふっ♡♡」

千歌「ばきばきだよ♡ そんな力まかせにごしごししてたらきっといたいよぉ♡」エヘヘ

ダイヤ「そっ♡ そんなことは♡」モジモジ

千歌「血管もほら♡ こんなに浮かせて……♡ ねぇルビィちゃん♡」ニコッ

ルビィ「ぅ……な、なぁに、千歌ちゃん♡」ドキドキ


千歌「一緒に、ダイヤちゃんのおちんちん……♡」

千歌「ぺろぺろして、やさしくしゃぶってあげようよ♡」

ダイヤ「〜〜〜〜っ♡♡♡」ビキビキ...!

ルビィ「わ♡ わ♡ おねえちゃの♡ またびくんって♡」

千歌「ね♡ すごいいたそうだもん♡」

ルビィ「う、ぅえ……♡♡」チラ

ダイヤ「る、ルビィ……っ♡」


ルビィ「……っ♡」コクン


ダイヤ「っあぁ!♡♡」ビクンッビクンッ

千歌「おぉっ!?♡ ルビィちゃんが頷いただけで♡」


千歌「じゃあ、片側は千歌がぺろぺろするからね♡ もう片方、おねがい♡」

ルビィ「う、うん♡」

ダイヤ「はぁっ♡ はぁっ♡」ビクンッビクンッ!!


ルビィ「じゃ、じゃぁ、おねえちゃん♡」

ルビィ「ルビィ……おねえちゃんのおちんちん、ぺろぺろ、するね……?♡♡」アー...
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/24(月) 00:56:34.96 ID:XbijFkSoo
千歌「ちゅ♡」
ルビィ「……ちゅ♡」

ダイヤ「っ!♡♡」ビクンッ


ダイヤ「あ゛っ!?♡♡」ドビュッ!!


千歌「あっ♡」

ルビィ「ピギィッ!?♡♡」


ダイヤ「あっ♡ あっ♡ あっ♡」ドピュッ...ビュ...ビュクビュク...


パシャ♡ パタパタ♡ ポタッ♡
ムワァ...♡


千歌「ぁ……♡ 床に……♡」

ルビィ「お、おねえちゃ……♡」

千歌「すごいにおいだね、ルビィちゃん♡」

ルビィ「う、うん……♡ こ、こんなゼリーみたいにぷるぷるの……ごくっ♡♡」ツンツン

ルビィ「あっ///」カァ///

千歌「えへへ♡ ごくっ、だって♡」チラ

千歌「ダイヤちゃん?♡」


ダイヤ「っ♡ ふ、ぅ♡ っ♡」ガクガク


千歌「……♡」チラ
ルビィ「……ぇへへ♡」コクン


千歌「――ちゅぱ♡」
ルビィ「――ちゅぅ♡」

ダイヤ「ひっ♡♡」ムクムク...♡
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/24(月) 05:03:31.64 ID:NgEfv1xq0
はよ
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/25(火) 02:49:02.69 ID:J4iKWbVnO
【咲】京太郎「…………俺は必ず帰ってみせる」【安価】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1477320276/

京豚は害悪です
あなたが好きな作品とキャラがレイプされるかも知れません
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/25(火) 13:13:49.82 ID:u8g0IW1wo
千歌「ダイヤちゃんってば贅沢?だよねー♡ ちゅぱっ♡ れろぉ……♡」

ルビィ「ぅ♡ ちゅぱちゅぱ♡ ちゅっ♡ ぺろぺろ……♡」


ダイヤ「っ♡ ふ♡ 射、射精したばかりなのに……っ♡♡」ビンビン♡


千歌「ダイヤちゃんのおちんちん、ふたりして ごほーし なんて♡」チュッ

ルビィ「おねえちゃんの♡ あちゅい♡ びくびくって……♡」パクッ

千歌「千歌も咥えるー♡」パクッ


ダイヤ「はぁっ!?♡♡」ビクンッ!!


千歌「ちゅるる♡ ちゅーっ♡ ちゅる♡」

ルビィ「んぶ♡ ちゅぶ♡ んっ♡ んっ♡」

千歌「ふたりしちぇ♡ ハーモニカみたいに♡ んぶっ♡ えっちだね♡」

ルビィ「っ♡ も、もぅ♡ 恥ずかしいよぅ……♡ んぶっ♡ んぶっ♡」

ダイヤ「ちっか♡ さんっ♡」


ダイヤ「ルビィ……ぃ♡♡」ガシッ


千歌「んぶぅっ!?♡♡」グイッ
ルビィ「んちゅぅっ!?♡♡」グイッ

ダイヤ「ふたりのくちびるで……っ♡ しごっ♡ 扱きますから……っ♡」グググ...!

ダイヤ「お♡ おふたりはっ♡ しっかり私のモノを咥えているんですわ……よぉ♡♡」ズルゥ...ッ♡
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/25(火) 13:28:44.37 ID:u8g0IW1wo
ダイヤ「んお♡ ぉっ♡」ズッ♡ ズッ♡


千歌「んぶ♡ ちゅぱ♡ ちゅるるる♡」
ルビィ「ぅぇ♡ ちゅぅっ♡ ん♡」


ダイヤ「はぁっ♡ ふたりのくちびるっ♡ 柔らかい♡ ですわぁ♡」ズルッ♡ ズッズッ

千歌「んぶ♡ ぶっ♡ ぶちゅ♡ ぶちゅ♡」
ルビィ「おっ♡ おねぇ♡ ぶっ♡ ぶっ♡」

ルビィ「こす♡ ぶっ♡ りすぎ♡ 焼けちゃ♡」
千歌「ダイヤ♡ ちゃぶ♡ あつぃ♡ あちゅ♡」


ダイヤ「はぁ♡ はぁ♡ あー♡ あーっ♡」ズッズッズッズッ♡


千歌「んごぇ♡ ぶっ♡ ぶちゅ♡ ぶちゅぶちゅ♡」
ルビィ「んぐっ♡ ちゅっ♡ ぷちゅぷちゅぷっ♡♡」


ダイヤ「っ、はぁっ♡ イ♡ いきますわ♡ また……っ♡イ♡」ガクガクガク


千歌「んぶっ♡♡」
ルビィ「ぶぇ♡」


ダイヤ「んおっ!?♡♡」ズルゥ♡


千歌「ぷはっ♡」
ルビィ「っぷ♡」


ダイヤ「イくぅっ!!♡♡♡」ブパッ!!

ちかるび「あっ♡♡」バシャッ♡

ダイヤ「――っ♡ うっ♡ うふぅ♡ ふっ♡」ビュクビュク...ブピュッ...ドピュッ...♡

千歌「うぇ♡ ダイヤちゃんの♡ 顔に♡」パシャ

ルビィ「ぅぇぇ……♡ ぅぇ♡」ビシャビシャ

千歌「あっ♡ 口にはい……っ♡ もご♡」

ルビィ「はぁ♡ お♡おねえちゃぁの せーえき……♡」
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/25(火) 13:37:36.05 ID:u8g0IW1wo
千歌「千歌もルビィちゃんも、いっぱいかけられちゃったね♡」

ルビィ「ぅ♡ うん……♡」

ルビィ「べとべと……♡」


ダイヤ「ご、ごめんなさい、わたくし……っ♡♡」ガクガク


千歌「へーき♡ ね、ルビィちゃん♡」

ルビィ「……♡」コクン

千歌「ねぇ ルビィちゃん♡ おそうじ……してもいい?」

ルビィ「ぇ?♡ ……ひゃぁっ!?♡♡」

千歌「ぺろっ♡ ぺろ……ぺろっ♡」

ルビィ「ちちち千歌ちゃんっ!?♡ りゅ♡ りゅびぃの顔のせーえき……♡」ペロペロ...♡

千歌「うん♡ ぺろ♡ れろ♡ れろぉ……♡」

ルビィ「ち、千歌ちゃん……♡」ドキドキ

千歌「ちゅる♡ ぺろ……れろ……♡ っちゅ♡」

千歌「もご……♡ とりぇた……♡」

千歌「るびぃちゃ♡ ちかのかおのも……おねがい、できう?」モゴモゴ

ルビィ「ぇっ♡ あ、あ……♡」スッ


ダイヤ「ち、千歌さん……ルビィ……♡」ムラムラ


ルビィ「ぺろ……ぺろ……♡」

千歌「……♡」モゴ...

ルビィ「おねえひゃ♡ せーえき♡ べちゃべちゃ♡ ぺろぺろ……しにくぃ♡」

ルビィ「ちゅるる♡ ちゅっ♡ れろれろ……♡」
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/25(火) 13:47:10.17 ID:u8g0IW1wo
ルビィ「ぺろ……ぺろ……♡」

千歌「りゅびぃちゃ?♡」

ルビィ「……ぺろ……?」


千歌「んぐっ♡♡」チュッ♡

ルビィ「んむぅ♡♡」チュッ


千歌「えへへ♡ りゅびぃちゃんが かきぇらりぇた せーえき……♡ おくちの中でとっておいちゃんだ♡」プチュ

ルビィ「んんっ!?♡♡」

千歌「ふたりで♡ おくちのなかで♡ くちゅくちゅして、ごっくん……しよ……♡」クチュ...♡

ルビィ「しょ♡ しょんなえっちなの……♡♡」ゾクゾク


ダイヤ「……っ♡♡」ムクムク...♡


千歌「くちゃ♡ くちゃくちゃ♡ んちゅ♡」

ルビィ「ぶちゅ♡ ちゅ♡ じゅ……っるる♡」

千歌「えへへ♡ ダイヤちゃ♡ ぶっ♡ せーえきと♡」

ルビィ「ちかちゃと♡ りゅびぃのよだれ……♡ ぐちゅぐちゅしてりゅよぅ……♡♡」ジュルルルルル♡


千歌「――っぷ♡」ツツー

ルビィ「は♡ はぁぁ……♡」グチュ...♡


千歌「……ごくっ♡」

ルビィ「……♡ ごきゅっ♡ ごくごくっ♡」

千歌「もごもご♡ んん〜……♡ ごきゅ♡」

ルビィ「は♡ は♡ んぐ♡ ごく……ん♡ ごくん♡」
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/25(火) 14:31:45.72 ID:kDBkGmNZ0
昼間っからなにやってんの?!ちゃんとごはん食べたの?!
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/10/25(火) 16:35:34.37 ID:u8g0IW1wo

ルビィ「お、おねえちゃ……♡」

ルビィ「おねえちゃの♡ ごっくんしたよぅ♡」

千歌「けぷ♡」


ダイヤ「は、破廉恥ですわ……っ♡」ビンビン...♡


ルビィ「お、おねぃちゃん……またおおっきくしてる……♡」

千歌「ダイヤちゃんんこそハレンチだ♡ えへへ♡」


ちかるび「次は……どうしたい?♡」ニコッ♡


〜〜〜〜
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/28(金) 22:07:21.28 ID:FbMsOSdoo
はよぉ…
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/30(日) 01:51:01.51 ID:V3ansHKmo
待ってる
798 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/30(日) 07:15:02.94 ID:b/ro/EXSO
期待
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/03(木) 19:06:20.94 ID:/BI/mlH+o
まあ忙しいからな
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/03(木) 19:15:42.47 ID:m3H5ZlRWo
>>1です

書かない&更新しても1〜2が嫌だったので未更新が続きましたが、
今週末までに仕事がようやっと片付くので来週月曜辺りからは毎日更新に戻れると思います
すみません、よろしくおねがいしますm
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/03(木) 22:54:23.25 ID:yZPsanmW0
まってる
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