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【モバマス】紗南「ポケモンGOプラスっ!?」【R-18】
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51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 11:20:34.05 ID:s00hBSoEO
私待つわ
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/10(水) 12:53:27.90 ID:G4cpIk0q0
しかしこれは良い。 遊園地もかくやとばかりにどこを見てもだらけで、振動音が聞こえなくなっていたのだ。 なにか反応がある度に、紗南の手がキュッと力を込めてくれるので、こちらとしても好都合じゃないか。 後は、単純に美少女と手を繋いで嬉しくないはずもないし!
P「いやあ、楽しいなぁ?」
紗南「そう、だね。 さっきとは比べ物にならないっ、くらい、ゲット出来てるよっ」
P「捕まえ損なってる回数も多いだろ。 気持ち良いか?」
紗南「はぁっ……し、正直ちょっとやばい……かも……」
歩き始めてから既に十数分が経過した。 最初こそ威勢が良かったものの、避けるのが困難なほど設置されたスポットとルアーは強敵だったようだ。
不規則な振動に紗南の乳首は責められ続けているのだろう。 赤く火照った頬は決して暑さのせいだけではない。 徐々に足並みも遅くなり、今では俺の腕にすがりつくように歩いている。
紗南「はぁっ……ふぅ、っん」
P「だらしないな、まだ1キロも歩いてないじゃないか」
紗南「そんなこと言ったってさ、さっきと何かちがうんだもん……」
P「へぇ……」
元々感度は良さそうだったし、こっちの才能があったのかもしれないな。
紗南「んひっ! そうだ……お昼、お昼ごはんにしない……?」
P「そうだな…… 人気のある所とない所、どっちか選んでいいぞ」
紗南「ないところがいいっ!」
P「それじゃあこっちだな」
そう言って紗南の手を引き、そのまま目的地を目指して歩きだした。 深く考えられないのか、それとも口を開く余裕が無いのか、大人しく連れられるまま着いてきている。 それでも積極的にポケモンを捕まえている当たりはゲーマーの面目躍如といったところだ。
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/10(水) 12:53:57.09 ID:G4cpIk0q0
紗南「はぁ……はぁ……本当に人が少ないね」
P「食事、買ってきたぞ。……開けた場所じゃないしスポットが一つしか無いから人気もないんだよ」
紗南「ありがと、これでHPも回復できるよ」
P「お礼なんて要らないさ。 休憩代わりに試供品の具合も聞きたかったし」
今日何度目かの恨みがましげな目つきで紗南に睨まれた。
紗南「もういいよ、なんでも聞いて……」
潔いことだ。 早速聞かせてもらおう。
P「反応の精度はどうだ?」
紗南「えっと、プラスのことでいいんだよね? あの……し、振動が左右でずれててわかりやすい、かな」
P「なるほど、振動の差はどうだ?」
紗南「ん、はっきり違いがあって、見なくても判断できる」
P「どんな風に感じたのか、ここに受けた感想も聞かせてくれるか?」
紗南「はぅんっ」
小さなテーブルの対面に座っている紗南に手を伸ばし、胸の先につけた玩具をトントンと叩くと、表情がトロンと崩れた。
紗南「……スポットを見つけた時は……短くて強いのが来て、その、指で……弾かれてるみたい……」
P「へぇ、気持よかった?」
紗南「はじめは平気だったのに……じんじん痺れるみたいな……が……溜まって……もどかしい」
P「続けて」
紗南の手を取り、手の掌から二の腕までを極めてソフトに撫でていく。
紗南「あっ……ポケモンが居た時のは、すごく強いっていうか……細かいのが、ち、乳首の先っぽぉ、くすぐられるみたいっ、で……ぞぞぞぞって、気持ち良いよ……」
袖の中に指を入れ、すべすべの腋を爪先でスっとくすぐると、一段と甘やかな吐息が漏れてきた。
紗南「あぁっ♡ ぼ、ボールからでるときがすごくってぇ……指でつまんでっ、くにくにってするみたいっ……ぅひっ♡」
P「それじゃあ、実際にプレイしてみて」
紗南「うんっ……あっ♡ これっやっぱ、ふぁぁ……♡ へんになっ、ぅん♡ つままれてるよぉ、Pさぁん♡」
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 20:47:58.04 ID:Yvy39ie0o
あっあっあっあっ
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 21:09:35.77 ID:CDXVyniG0
はよはよはよはよ
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/11(木) 00:04:38.07 ID:cISux5tq0
はよはよはよはよはよはよおぉ!!!!!!
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/11(木) 00:35:01.63 ID:CuJxuzln0
......ふぅ
続きはまだかな
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/11(木) 03:03:15.36 ID:oEdzqOtI0
こっからどうするか迷ってまして
そろそろ終わらせたほうが読みやすいでしょうか
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/11(木) 03:26:19.97 ID:PqmuWevao
いやいや1000まで完走しようよ
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/11(木) 04:07:33.98 ID:8dL57ctBO
まだ乳首しか開発してないじゃないか
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/11(木) 07:06:02.45 ID:UoSafeh9O
足りない。全然足りない
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/11(木) 08:34:06.00 ID:2fqMown0O
休憩と称して一旦器具を外してゲーセンへ
楽かと思いきや擦れて感じるみたいな
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sagasage]:2016/08/11(木) 12:55:46.30 ID:FohUtjq6O
休憩ごとにおもちゃを上か下か選択させるとか、大きく反応し過ぎた場合のペナルティで振動アップとか
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/11(木) 18:33:41.62 ID:YX6BfAZxo
紗南ちゃんをどうしてしまいたいんだい
いってみたまえ
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/12(金) 05:42:03.18 ID:Y4p5cJeI0
猫をあやすかの如く幼い乳房へやわやわと指を這わせる。 早鳴りの鼓動が柔らかい果実を揺らし、必死に感情を伝えてきてるようだ。
紗南「あ、あたしっ……あっ、す、すごい、こと…… しちゃってる♡ あっあっ、はぁっっっ♡」
限界が近いのか、テーブルに突っ伏す間際まで背を丸め、体をこわばらせている。 片手をなめらかな太ももの間にはさみ、不安定な椅子の脚が音を立てるほど腰を蠢かせる姿は非常に艶めかしい。
人気のない場所とは言えど、小屋の中には店員もいる野外での淫行…… 一見、極めてソフトなものだが、我ながら大胆な犯行だと思う。
タラララッター♪
唐突に鳴り響くファンファーレ。 どうやら無事にゲットし終えてしまったようなので、イタズラをしていた手を引っ込める。
名残惜しそうな表情の紗南は肩を小刻みに震わせ、一切の刺激がなくなった乳房を掻き抱くようにTシャツをギュッと握りしめている。
紗南「ああっ……」
P「おっ、逃さなくて良かったな。 それじゃ昼飯にしよう」
紗南「あっ、うん」
恥ずかしがっているような、何か葛藤するような顔を見ながら、俺はサンドイッチにかぶり付いた。 些か興奮し過ぎで冷静さを失っていたし、クールダウンの時間は必要だろう。
紗南「うぅー……」
しかし、紗南はのろのろと口に手を運びながらも、もじもじと落ち着きが無い。 1時間以上かけて溜まった性欲が発散される手前でお預けを食らった状態だ、このエロ中学生にはきっと辛いことだろうな。
その時、紗南のサンドイッチからソースがこぼれ、シャツの胸元にパタタッと斑点が出来てしまった。
P「おっと、服についたぞ。 ほらそこ」
紗南「あっ…… このままじゃ染みになるかな。 Pさん、ふ、拭いてくれる……?」
P「そのまま歩かせるわけにもいかないし……仕方ないな」
紗南「んっ♡」
濡らした紙ナプキンを中指に被せるよう3本指ではさみ、シャツを丁寧に丁寧に拭っていく。 いくら触れても飽きることのない弾力を堪能しながら、跡が残らないよう何度も指を往復させると、紗南は充足と悦楽の表情でそれを受け入れる。
雰囲気と慣れない快楽に流されている。 この時、場に酔ってしまった俺たちの判断力は、薄桃色の靄に包まれたように正常性を欠いていたとしか言えない。
そこに現れた一つの人影が、異常な空気へと冷水を注いだ。
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/12(金) 06:06:43.72 ID:mOv2p29JO
ヒトカゲ
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/12(金) 07:40:42.57 ID:JO+y2k7Lo
ちひろ
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/12(金) 13:04:51.07 ID:VDuAboqdo
警察だ!
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/12(金) 14:48:11.71 ID:LrVLb2nX0
ままゆだ!
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/12(金) 23:59:41.63 ID:atexdZGi0
あるいは蒼だ!
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 00:05:04.35 ID:IM0YfDQmO
なるほど警察は早苗さんか
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 14:37:58.69 ID:SHkw4KSNo
はよはよ
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/16(火) 01:53:37.27 ID:0HL77vLf0
「あれ? もしかして三好……?」
紗南「――っ!?」
毬栗頭に太めの眉毛、日に焼けた純朴そうな顔、いかにも中学生らしいファッション。 やや高めの背丈だが、恐らく紗南の友人であろう少年が声をかけてきた。
P「おや、君は紗南のお友達かい?」
見られたか? そんな猜疑心を抱きつつも、何事もなかったように振る舞う。
「えっと……三好のクラスメイトだ、です。 お兄さんは誰なん……ですか?」
少年は慣れていない敬語を使い、緊張した面持ちで質問をしてきた。
俺は椅子から立ち上がり、焦燥と羞恥で俯いた紗南の背後へと移動する。 そして両手で紗南の肩を掴み、やや強引に胸を張る姿勢まで起き上がらせる。
紗南「ちょあっ!?」
P「ハハハ、クラスの男子に照れるなんて女の子らしいところもあるんだな。 ああ失礼、僕は紗南の従兄弟だよ。 今日は彼女に強請られてポケモンをやりに来たんだよ」
紗南は慌てて腕で胸を隠し、そのおかげで小さいながらも扇情的な谷間が出来上がる。 少年はちらちらと目線を泳がせ、わかりやすく動揺した。
もしかしたら気があるのかもしれないな。 それなら少し遊びを手伝ってもらうことにしようか……
P「君もポケモンかい?」
「あ、はいっ、そうです!」
P「それなら丁度いい。 紗南の車酔いが治らなくてね、薬を取ってくるから背中を撫でててあげてくれないかな?」
「ええっ!?」
紗南「っ!? プ、あっ、おにいちゃん何を……」
P「ほら、ルアー設置してあげるから、我儘を言ってはダメだよ。 わかったね?」
腋窩の真横、健康な身体であればくすぐったさを感じるだけの敏感なツボをクリクリと触りながら念を押すと、紗南は両肩をあげて見を縮こまらせた。
紗南「わ、わかったってっ! ……早く戻ってきてよねっ」
P「それじゃあクラスメイト君、紗南のことを頼んだよ」
「は、はい!」
俺は早足でその場を離れる振りをして、丁度いい生け垣に隠れて二人を観察する事にした。
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/16(火) 02:20:30.41 ID:8UKzmDdYo
なんで男出すんだよ…Pだけでええやん…
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/16(火) 02:24:06.85 ID:0HL77vLf0
僕の性癖の問題ですね。
男子中学生に性的なトラウマを植え付けることに異様なまでの興奮を覚えます。
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/16(火) 02:33:05.20 ID:bOccPyzso
歪んどるなぁw
嫌いじゃないよ
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 02:45:58.31 ID:CIwVK9D0o
同年代の別の男を出すのは羞恥プレイの基本中の基本だろ
ガキは黙ってろよw
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 03:52:23.87 ID:2Rbracsd0
ここから次第かな……うん
自分も見られてるまではいいけどガッツリ第三者と絡ませるのは好みではない
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/16(火) 05:38:39.91 ID:0HL77vLf0
紗南は若干の苦笑を浮かべながらも平静を取り戻しているように見える。 ここらへんは流石にアイドルとしての経験が生きているのだろう、胸元をガードしたままの腕を含めて、色香を感じさせはしても行動に不自然さが感じられない。
一方、少年はというと傍目からでも伝わってくるほど、余裕の無さが見て取れる。 片手でスマホを操作して紗南に見せたり色々と話しかけたりしつつ、反対の手を背中の近くで小さく震わせている。 シャイな男特有のホバーハンドというやつで、中々展開が進みそうもない。
P「このままじゃイマイチ面白みにかけるな……」
せっかくなので紗南のスマホに指示を送ることにしよう。 指示内容は『背中を撫でてもらうこと』と『一緒にポケモンで遊ぶこと』の二つにした。
早々と受信に気がついた紗南は、少年に気取られないよう身長に辺りを見回している。 はははは、確かにこれではどこかで覗いていると教えたようなものだな。 バレたついでにもう一つ指示を送ってやろう。
紗南の表情が一瞬苦々しいものに変わったが、すぐさま指示通り、若干の熱っぽさをはらんだ顔で少年の方へと振り返った。 数秒の後、少年の顔が戸惑いのものへと変化するが、内心の歓喜が隠しきれていない。 可愛い同級生に背中を撫でて欲しいと言われて嬉しくない男子がいるだろうか?
一見して、一緒にゲームをしつつ彼氏に背中を擦られている女子中学生と言ったところだろうか。 紗南は髪を下ろしているから、その中に手を突っ込む事にもなり、相当仲が良いように見えるかもしれない。 しかし、十分に観察してみれば、少女の顔は快楽と羞恥、少年の顔は緊張と情欲にまみれた色になって、さながら愛撫に近いものだと分かるはずだ。
事実20分近く、紗南は同級生の男子の手を借りながら自慰行為をしていることになる。 スマホを操作する指の動きから推測すると、何度も捕獲に失敗しているらしい。 鼻筋の通った顔は蠱惑的に上気し、生々しく色づく横顔はポルノ映画の趣きだ。 豊かな藍色の髪はさざ波のように揺れ、反らされた背に走る快感を周囲にアピールしている。
敏感になった身体だ、友人の前でなければもっと大胆な反応になってるだろうことを考えると、尋常じゃない程の興奮が沸き起こり、鳥肌が立つ。
興奮しているのは俺だけではない。 先程から少年の片手は完全に停止し、背筋に指を這わせながら、紗南の胸元から目を離せないでいるようだ。 ただでさえ緩い胸元が腕で押し上げられ、大分際どい光景になっているのだろう。 触診で下着をつけていないことはわかっているのだろう、徐々に顔が紗南の方へと近づき、空いている手を彷徨わせ始めた。 紗南もその気配に気がついているのだろうが、そちらに一瞬目を向け、あえて気が付いてないよう明後日の方を向く。
そろそろ限界か…… 生け垣を迂回し、駆け足で戻ってきた風を装いやや大きめに声をかけた。
P「おーい! 待たせてしまったね!」
紗南「ぅあっ!? お、おかえりなさいっ」
「――っ!? あ、いえっ! 全然っ!」
フフフ、慌てている慌てている。 俺は予め買っておいたジュースを少年に手渡してお礼を言う。
P「急に任せてしまって悪かったね。 いやあしかし、ここは広いね、道に迷ってしまったよ」
「ハハハ……」
まるでエロ本を慌てて隠し誤魔化そうとしているような反応だ。 まああえて言及するようなことはしない。 むしろプレイに付きあわせて申し訳ないといったところか。
同じくバツの悪そうにしてる紗南へ酔い止めの薬を飲ませ、俺は最後の段階へ進むための質問を投げかけた。
P「まだ具合は悪いかい? 自分で歩けそうなら良いんだが……」
そう言って軽く手を引くと、紗南は少しだけ立ち上がり、力が抜けたようにストンと椅子へ腰を沈めた。
紗南「あっ……なんか力が入らなくて、無理っぽい……」
P「そうか……もう”歩けなくなった”んだね」
――ゲームオーバーだな。 そう耳元で囁き、無理やりお姫様抱っこの状態で紗南を持ち上げた。
紗南「っしま!?」
P「僕達は車に戻るとするよ。 クラスメイト君、また紗南と仲良くしてやってくれ」
そう言いながら紗南の腋に手を通し、軽く揉むように抱きかかえるを見せつける。
紗南「ちょっとぉ……」
P「じゃあ、さようなら」
「あっ……」
そのまま呆けた表情で手を伸ばす少年を尻目に、俺は胸の感触を楽しみながら駐車場へと歩き出した。
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 10:18:27.15 ID:D+qBwiYzo
う〜ん
無駄にエロ漫画読んでるからか、この後同級生にこれをネタに揺すられて○×なことさせられたりとか妄想してしまってだめだわ
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 10:21:32.70 ID:XuHEPWt0O
同級生くんは家に帰って紗南をネタにして猿のように抜くんだろうな
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 10:29:48.86 ID:mcBzUZDcO
>>80
むしろそれがええんやん
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 10:55:10.53 ID:S9ihyKljo
>>82
知ってるキャラのNTR物は無理なんだよ
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/16(火) 11:03:33.53 ID:0HL77vLf0
少年視点で色々と確信が持てないままモヤッとしたものだけが残るようにしたかったのですがどうでしょうか
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 11:09:39.68 ID:XuHEPWt0O
こういうの大好き
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 11:28:50.41 ID:8Nz/Yt9Ko
もっとじっくり描写してくれてもいいのよ?
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/16(火) 11:33:13.94 ID:0HL77vLf0
どうすればじっくり描写できるのか知りたい……
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 12:08:19.90 ID:hiGZv6Sho
よかったじゃん、ゲーセンで動物園からGNチンポが飛んできて膣バンされる可能性もあったんだから
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 12:27:18.05 ID:Q01yTo7EO
コンティニューするかしないか、すればどんな罰があるか、それが問題だ
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 12:55:14.45 ID:4OBL3LRg0
この同級生君の状況は丁度良く中学生の妄想膨らむ感じで素晴らしいと思う
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 12:59:57.31 ID:Pdqh7kLTo
第三者はないわぁ
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:23:25.62 ID:2Rbracsd0
これはうーん
やりたいことはわかるけど
だったら男子小学生相手のほうが興奮するかな
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:29:04.25 ID:mcBzUZDcO
>>83
もう一度繰り返すけどそれがええんやん
知らんキャラじゃないから積み重ねがあって尚よし
これはまあ性癖の相違だから平行線だろうけど
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:30:22.46 ID:pCyC7taUo
こんなん同級生でやった方がいいから中学生一択やろ
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/16(火) 13:36:03.52 ID:0HL77vLf0
次に何か書くときの参考にするので、ここがダメってものはどんどん詳しく教えて下さい
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:42:55.83 ID:lUFOSHMVo
こういうのは完全に個人の好みの問題なので誰かしら気に入らない人は必ず居るもんだと思うゾ
俺は特にどこも良くないとは思わなかった。第三者の目のある野外だという事を忘れさせないのは大事だし
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:43:46.24 ID:2Rbracsd0
>>94
小学生相手だとほぼ100%そういうことにまではならないという安心感と無垢なものを汚してる感じがすごいいい
個人的には従兄弟(小学生)がベスト
まあ性癖の話は難しいからね、ちかたないちかたない
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:45:54.28 ID:bUenaA6CO
自分の性的趣向に合わせて書いてくれなんてとてもじゃないけど言えん
描き方悪くないから続けてどうぞ
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:47:01.89 ID:v7Oy4FKDo
>>95
個人の性癖なんて言い出したら泥沼だろうがww
自分の好みが正解ってことでいいんだよ
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:47:50.89 ID:RoIHT0gZO
同級生が紗南のことを性的な目でしか見れなくなるのを考えると興奮する
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:48:59.02 ID:2Rbracsd0
自分も性癖の相性はともかく文章自体になんら問題がないのでそのまま続けて欲しい
自分の性癖で書いたほうが書くほうも読むほうも面白いと思うし
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 13:58:58.37 ID:v7Oy4FKDo
逆に他人の性癖にケチつけるヤツの方がおかしいんだよこの場合は
ずっと皮オナだったのに今日から床オナに統一しろって言われたようなもんだぞ
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/16(火) 14:02:13.18 ID:0HL77vLf0
>>102
なるほど、アイドルの床オナ……なるほど
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 14:18:04.03 ID:jBXC4hEDO
好みをいうのはまだいいが、他人のスレで
これこれこういうのは嫌いだからやめろ、みたいに言うのはやめよう
それなら自分で書け、ってなる
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 14:20:47.83 ID:2Rbracsd0
誰もやめろとは一言も言ってないと思うが
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/16(火) 14:40:44.82 ID:DndPZGfzo
なんかすまん
別にただの感想だから気にしないでいいよ
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 01:00:28.78 ID:979KYJ7SO
3Pみたいな流れにならない限り別にいい
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/17(水) 02:09:27.00 ID:FhIdhMCh0
安心してください、僕も3Pは嫌いです。
露出プレイで周囲にバレたり後に写真が残って云々も、軽やかでかつ都合の良くあるべき妄想には必要ないと考えています。
有り体に言って自分で抜けないプレイを書くほどの力はございません。
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 02:30:29.43 ID:S7HDZsw4o
>>103
あまとう「はぁ……はぁ……ウッ」
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 02:44:40.79 ID:ATzrrmmS0
>>108
まったく同意
野外プレイの醍醐味は見られてるのを意識することと周りが行為には参加しないことよね
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 04:13:45.20 ID:oZyDQ1BrO
見付かってやられちゃったらスリリングとか言ってる場合じゃない、脱線したジェットコースターみたいなもんだからね
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 21:17:06.04 ID:yD+ehlkd0
脅されてNTRも好きだがこのスレは
>>1
のものだし
>>1
の性癖の赴くまま書けばいいと思う
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 21:46:04.33 ID:Q8yFK6oyo
取り敢えずはよ
それと鳥付けんの?
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/17(水) 23:07:23.12 ID:FhIdhMCh0
なるべく良い物を描こうと上野公園に行ってきたためもうちょっとかかります
何故か最高個体値のカイリューが図鑑に登録されてます
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 23:17:52.59 ID:NKU3Htnzo
カイリューじゃしょうがないな
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 23:29:02.85 ID:NSQ4xcqSo
ラプラス最強説
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/17(水) 23:32:33.34 ID:pvplZ2emO
じっくりねっとり書いてくれたまへ
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/19(金) 17:44:37.04 ID:VrecH1gb0
面白かったのにガキ♂が出てきたせいで萎えたわーww
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/19(金) 22:54:40.69 ID:D/PUWnvPO
自分の性癖を晒してるやつ臭すぎるんだけど
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/19(金) 22:56:17.44 ID:ARsakHZqO
風邪をひこう
121 :
sage
:2016/08/23(火) 04:11:17.18 ID:0O/EMsnm0
私まーつーわ
いつまでもまーつーわ
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/25(木) 12:50:58.90 ID:SlDJ+HYB0
貴重な紗南エロssだ。いつまでも待つぞ。
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/27(土) 05:27:09.61 ID:5k7eSN5T0
紗南「もー、Pさん最低っ」
再び地下駐車場へ戻ってきた俺は、バンの後ろ――普段は機材を乗せるスペースに紗南とともに乗り込み、文句の荒らしにあっていた。
紗南「しゃべり方気持ち悪いしっ! 人前なのにおっぱい掴んでるしっ! ていうかクラスメイトとあんな……っ」
P「えっ、優しい親戚っぽくなかった……?」
紗南「あんな話し方が許されるのは爽やか系イケメンだけだよ。 Pさんの顔じゃ微妙な詐欺師がいいとこ……」
P「おい、俺だって傷つくんだからな?」
紗南「中学生にエッチなことさせるお腹ぽよぽよのアラサー……」
おっと、なぜだか涙が出てきそうだ。 エッジの効いた罵詈雑言で少しめげそうになる。
P「自分だって流されそうになってたくせに……」
紗南「あああああ…… あさって登校日なんだけど、どんな顔で行けばいいの……」
うああああ……と、紗南が女の子座りのまま、ぺたりとうつ伏せになってしまった。 汗に濡れた背中はシャツが張り付き肩甲骨が艶めかしい。 裾がめくれて白い素肌がちらりと見えるのもまたそそられる。 仕返しにうなじに人さし指をのせ、尾てい骨までツツーっとなでおろした。
紗南「あっひゃん!」
P「おっ、良い反応」
紗南「もう…… 本当さ、知り合いの前で恥ずかしいことしてバレたらどうするつもりだったの……」
P「あの様子なら言いふらしはしないな。 絶対、お前の事好きだろ」
紗南「っ! やっぱりそうなのかな!?」
そうじゃなけりゃ、知らない大人と一緒にいる女子に話しかけるなんてことしないだろう。 随分と勇気を出しただろうに、結果がこれってのは少し忍びないがな。
P「同じクラスの現役アイドルはギャルゲーっぽい属性だな」
紗南「いやー、実際に自分がそうなると照れるな〜」
困っちゃうなー、と満更でも無さそうだ。 実際にはエロゲーの寝取られヒロインポジションになってるんだけど……黙っててやるべきだろうか? そのうち気がつくだろうと判断した俺は、まだ妄想に浸っている紗南の為に、保冷バッグから飲み物と塗り薬を取り出した。
P「ちょっと失礼……よいっしょっと」
そのまま跨いで紗南の後ろへ座り、胡座の中に紗南を引っ張りこむ。 いわゆるカップル座りと言うやつだ。
紗南「わわっ、人が腰抜かしてるからって好き勝手しすぎだよっ」
P「まぁまぁ。ところでさ……」
軽く抱きつき耳元で人の悪そうな声色を出すと、紗南の身体が小さく跳ねる。
紗南「な、なにかな」
P「動けなくなったらゲーム終了&罰ゲームって覚えてるか? 早速始めたいんだけど」
紗南「はぁ……まぁ、負けちゃったものはしょうがないね。 嫌がったらPさん拗ねちゃうし」
紗南はこれ見よがしにため息を付きながら、やれやれと言わんばかりに首を振った。
P「人をなんだと思ってるんだよ。 うわ、Tシャツびちょびちょ」
汗を吸いまくって色の深くなった紗南のシャツに手をかけ、幼児のように脱がしていく。
紗南「ぷあっ! いきなり脱がしてくるヘンタイだと思ってるよっ!」
P「ゲームだからしょうがない。 とりあえず身体拭くから、その間に水分補給」
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/27(土) 05:27:50.54 ID:5k7eSN5T0
ペットボトルを渡し、冷たいタオルで紗南の身体を優しく拭っていく。
行きには見られなかったが、肌荒れひとつない背中は非日常的といってもいい美を放っていた。
P「綺麗なもんだな」
火照ってほんのり赤く色づく肌は、より生々しく性を感じさせる。 首から肩、細い腕へと順番にタオルを動かし、脇を通って素早く上半身を綺麗にしていく。
紗南「ん……冷たくて気持ち良い……」
P「それは良かった……ここ、剥がすぞ」
紗南「うん……」
しっかりと張り付いた医療用テープを剥がすと玩具の穴から、蕾のように上を向いた乳首が顔を出す。長時間の責めで赤くなった乳頭は非常に敏感そうで、痛みを与えぬようにそっと押さえるように汗を拭った。
紗南「い……っ! あぐっ!? ち、ちょっと痛いってっ」
P「あ、わり」
思った以上に負荷が掛かっていたようで、ハンドタオルでは目が荒すぎたようだ。代わりに用意しておいた軟膏をたっぷりと掬い、その指で揉み込んでいく。
紗南「冷たっ……あひっ!? これっ、あっ、あぁん♡ ちょ、やば……っ」
むっちりと硬い乳首は、薬を塗る度につるつると指から逃げてしまい、想像以上に時間が掛かってしまうのも仕方がないことだった。
紗南は嬌声混じりの停止の声をあげて、俺の手首を掴んでくる。しかし、腕の力が入っていないせいで、掴まって快楽をこらえる以上の効果はなかった。
白い乳房に輪をかけて柔らかい乳輪をねっとりと撫で回し、親指と人差指を擦り合わせるようにクリクリと動かすと、紗南は細い背を丸めて指から逃れようとする。
今度は姿勢を正すように、左右の乳首を順番に引っ張っては軟膏のぬめりに任せて逃し、引っ張っては逃しを繰り返す。すると、紗南は徐々に背を反らして、のしっと頭を俺の肩へと乗せてきた。
指の動きに合わせて、力なく開いた紗南の口から蕩けるように甘い鳴き声が次々とあがる。
紗南「あっ、あっ♡ すごっ、おっ♡ くひっ、ひぃ♡ じんじんっ、きてる……っ♡」
刺激に飽きさせないようにつまむ角度や速度を変化させつつ十分ほど弄っていると、喘ぎ声が一段と高いものとなる。紗南は肉付きの薄い太ももをキュッと密着させて、内股気味に足を伸ばした。
P「もうイきそうか?」
紗南「うんっ♡ あっ、くるっ♡ なにこれっ、すごいのきそうっ!」
P「でもまた我慢させられちゃうんだよね。ほら、だんだん弱くするぞー」
紗南「あっ、やだっ♡ またいじわるっ、する気っ、あ、あぁ……もっとぉ……」
ピクピクと腰を痙攣させながらも絶頂を逃した紗南は、被虐的な色を含んだ目でこちらを見つめ、耳元でもっともっとと可愛らしいおねだりをしてきた。
そのあまりの淫蕩さについ手が動き、白く彩られ大豆ほどの大きさに膨れた乳首の先を、俺は爪でカリっと引っ掻く。
紗南「い――あっ!? あっ、あっ! 〜〜〜〜〜っ!」
不意打ちのひと押しでギリギリのラインを超えた紗南は、たっぷり5秒ほどかけて、快楽の余韻のよる極小さな絶頂を迎えたようであった。
P「紗南がエロい声出すからついつい触っちまったよ。しっかりイけて良かったな」
紗南「これじゃ全然たりないよぉ……もっとコントローラーみたいにぐりぐりってしてってばぁ……」
結果としては焦らすことになったが、さっきは本当に体が勝手に動いた。それこそ魅了の状態異常にでもなったようで、少し悔しい。なので、紗南の懇願を聞き流し、足を広げさせて俺の膝にかけさせることにした。
こうしておけば腿を擦り合わせる刺激に意識を向けさせず、乳首の快楽だけに集中させることが出来る。ホットパンツを履いたままとはいえかなりあられもない姿になった紗南だが、もう恥ずかしがる余裕もないようだ。薄暗い車内には甘く囁く声だけが響いていた。
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/08/27(土) 05:28:56.50 ID:5k7eSN5T0
ちょっと一週間ほど忙しくて手を付ける時間が取れませんでした。
また再開します。
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/27(土) 09:27:29.44 ID:wF5DvJKW0
まってました
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/27(土) 11:22:28.52 ID:GRM1VMrg0
素晴らしい
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/27(土) 12:32:47.95 ID:6XgFtGh/0
最高だ
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/02(金) 20:01:59.15 ID:Ox3zaFnxo
乙
これ外から見えてそうだな
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/04(日) 05:32:08.76 ID:Bpco9ZIB0
毎度見切り発車なせいで大分行き悩んでおります
気長にお待ち下さい
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/04(日) 21:59:42.27 ID:Cbse4DsD0
この時期だと全裸待機しやすい気候だから助かる
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/11(日) 05:04:42.12 ID:tdoKU0+so
そろそろセクロスが見たいくらい俺が焦らされている。これが調教プレイか……
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/11(日) 05:25:29.07 ID:v7bPh9NL0
そろそろ涼しくなってきた
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/14(水) 04:42:41.18 ID:uhXenRwQ0
P「まあまあ。ほら、身体を撫でられるとどうだ?」
紗南「んっ……あっ……ああ、あああああっ!!?」
軽く二の腕に触れただけなのにすごい反応だ。紗南はその細い足で、俺の太ももを締め付けながら極限まで背を反らせる。絶叫とも取れる嬌声は驚愕に彩られ、酷く征服感が満たされた。
紗南「ハッ、ハッ、ゃぁあ゛あ゛っっっ♡」
P「腕が気持ち良いなんて不思議だろ? 乳首で最後まで行くのは結構ハードル高くてな。長時間かけてじっくりと責めなきゃいけない分、一度達すると全身どこででも楽しめるようになるらしいぞ。ほら、脇腹なんてどうだ?」
紗南「んぃぃぃぃっっっ!!!! そこっ♡ あっ♡ やだっ、くる……っ!!!」
P「じゃあ休憩な」
紗南「あっ、まっ、またっ、もう触られっ、ないのにっ♡ あっ、んんんんっ!!!」
余韻のみによる再度の絶頂。今度は間伐を与えずに仰け反らせた背中に指を這わせる。
吹きでる汗を潤滑油にし、背骨のラインにそって爪先で軽く引っ掻いてやると、紗南は声にならない声を上げて大喜びした。
二本、三本、四本と徐々に指を増やし、淡紅に染まった背を快楽で炙るように蹂躙していくと、ついには、かひゅかひゅと浅い呼吸を繰り返し始めた。
P「落ち着いて……深呼吸をする事だけに意識を向けるんだ」
紗南「ハッ…… ハッ……はぁぁぁ…………すぅぅ…………」
P「よしよし、そのまま続けていれば大丈夫だ」
呼吸を整えた紗南の内ももを握り、あまり摩擦刺激を与えないようにゆるゆると揉みほぐす。
普段ゲームばかりの生活だからだろうか? あまり筋肉を感じられない柔らかさが素晴らしい触り心地だ。
紗南「やっ……ふとももは、やばいって……」
話せる余裕があるのにか? より開脚するように足を動かし、紗南を限界まで開脚させる。
ホットパンツの裾に指を差し込み、太股の付け根を揉み続けると、紗南は逃げるように腰を動かした。
紗南「んあっ♡ ほんとだめだって……あっ! ストップ、ストップ……!」
P「ん……? ははぁ、そういうことか」
指先にぬるりとした感触。そして、ホットパンツの股座が徐々に濃い色に変わってきている事に気がついた。
P「『漏らしたみたいに濡らす』なんて実際にあるもんなんだな。替えの服も用意してあるから、気にしなくてもいいんだぞ」
紗南「っはずかしいんだよっ! ……ばかっ!」
P「今更だと思うがなあ……」
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/15(木) 01:16:42.36 ID:cQpikxB2o
乙
もっともっと
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/16(金) 06:25:49.22 ID:fWaP5UXR0
紗南ちゃんそのまま幕張いこう
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/17(土) 16:13:04.28 ID:DRnKDynR0
テキストで書くと自動保存はされないという事を学びました
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/17(土) 16:21:41.88 ID:ayU0Q+kdO
オートセーブも一長一短ゆえいたしかたなし
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/18(日) 01:18:03.22 ID:gw9zEMgH0
やらかしてしまったのか…
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/29(木) 15:12:40.59 ID:hpKd2E/U0
待ってるぞ
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/27(木) 18:26:49.16 ID:Ptk/aaid0
待ってる
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/03(土) 01:59:29.61 ID:1fc8RbrAo
待っているぞ
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/04(日) 14:26:59.89 ID:55SCWjJPo
はよ
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 10:20:58.25 ID:YTqYjeR/o
ほ
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[age]:2017/01/05(木) 20:19:58.53 ID:foKLG2Lmo
はよ
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/11(水) 00:04:46.35 ID:KfIZK6ADO
うめ
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/09(日) 10:02:04.54 ID:VZg7IBbDO
ほ
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/21(金) 09:48:04.82 ID:fRKOh0/Go
まだー?
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/25(木) 02:09:15.41 ID:W670NQQpo
ほっほっほ
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/06/20(火) 23:13:32.78 ID:wwCVjK4W0
まだなのか…!?
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