他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
Check
Tweet
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/08(月) 00:10:08.28 ID:cmLrmqfVo
乙
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/08(月) 01:11:52.12 ID:8cFg1IW0o
1
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/08/08(月) 13:53:30.21 ID:ZxvuYCQ10
ジャアアアアアアアアアアアアア
106 :
◆LNO2/xAhyg
[sage]:2016/08/08(月) 21:22:44.37 ID:vMzc3BpB0
愛海 3
芳乃 4
奈緒 2
文香 2
というわけで次回は芳乃ですね。
正直、芳乃はエロが全く思い浮かびませんが仕事の合間に妄想しときます。
>>102
なるほど!そういえば合間に描写がないですね。
だから味気なく感じてしまったのか…。
ご指摘ありがとうございました。
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/08(月) 21:50:03.56 ID:b8hiGrIlO
よしのんはMD高い反面魔翌力抜きの物理調教とか機械姦に弱そう
108 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 18:31:48.98 ID:PaxarK5Y0
おそらく、明日のほうがきついので今日の21:00くらいに投下再開します。
109 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:19:20.44 ID:PaxarK5Y0
ちょっと遅れましたが始めます。
芳乃エロからです。
110 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:20:50.55 ID:PaxarK5Y0
とある地下室。
…………ん。
……?ここはどこなのでしょうー?
確か、あの方に呼ばれてー………??
そこから思い出せないのでしてー。ですが、ここにいるのは危険な気がしますー。
ガチャガチャ
…両腕が鎖に繋がれてるのでしてー。
…もしかして、これが誘拐というものなのでしょうかー。
芳乃「そなたー…、そなたー……」
芳乃「……そなたー……」グス
ガチャ
芳乃「!」
モバP「芳乃」
芳乃「…!!そな…」
モバP「…どうした?そんな初めて会ったわけじゃないだろう?」ニヤ
ゾク!
……違うのでしてー…。
この人は、あの方ではないー…。
漂うおーらが禍々しすぎるのですー。
芳乃「あなたは…、だれなのでしてー…?」
モバP「何言ってるんだ、芳乃?俺がわからないのか?」
芳乃「嫌ー…、近づかないでくださいー……」
111 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:21:39.13 ID:PaxarK5Y0
モバP「クク、ひどいなあ、芳乃…。いつもはもっといい顔をみせてくれるだろ?」キイイイイイイイン
芳乃「……いつ、も?……いい……かお?」ボー
モバP「ああ…。いつものように快楽に染まる美しいお前を見せてくれ」キイイイイイイイン
…そなたは、一体何を…言っているのでしてー…?
でも、…あれー?それはいつものことではー?
わたくしはー、そなたのー……。
モバP「クク…。芳乃、お前は俺のなんだ?」
芳乃「……はいー」ボー
そうなのでしてー…。
わたくしはそなたの言うことは従わないといけないのでしてー…。
そなたはー、わたくしの、ごしゅ……。
112 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:23:17.59 ID:PaxarK5Y0
芳乃「……!!ダメなのでしてー!!」
わたくしは、何を考えていたのでしょうかー…。
恐ろしい思考に捕らわれていたのですー…
モバP「ふむ…。やはり、まだ効かないか…。まあいい、時間はたっぷりあるからな…。…芳乃」
芳乃「……何なのですかー?」
モバP「これから、お前に調教を始める…。お前が素直になれるようにな…。クク」
芳乃「……そなたは」
モバP「…?」
芳乃「わたくしの知るそなたは心優しく、決して、あいどるをそんな自分の欲望をみたすための道具のようには扱わないのでしてー。目を覚ますのですー!」パアアアアアアア
モバP「うっ…、よし、の…!おれ、は!…ぐ…あああああああああ!!」
芳乃「そなたー!!」
113 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:28:24.07 ID:PaxarK5Y0
???「さすがですね、芳乃さん♪」
芳乃「…!…あ、あなたはー?」
どこかで、見た記憶がありますー。
たしか同じ事務所の高垣楓…。
ですが、彼女がなぜここにー…?
楓「ふふ、私のことはどうでもいいじゃないですか。それにしても、この男を惑わすようなことをしてはメッ、ですよ♪」キイイイイイイイン
モバP「ぐあああぁぁああぁあぁああ!!!」
芳乃「そなたー!楓!や、やめるのでしてー!!」
楓「いいんですか?あなたの願いはなんだったのですか?シンデレラプロジェクトの子たちを自らのものにするのではなかったのですか?」
モバP「…!……そうだ、もう俺は戻ることはできないんだ…!!…今の俺に残っているのは武内への復讐心のみ…!そのためなら、俺はすべてを捨てる!!」
芳乃「そなたー…」ポロポロ
今、そなたの心は、怒りと、絶望と、悲しみで塗りつぶされてしまっているのですー……。
いったい、そなたに何があったのでしてー……。
楓「ふふ、それでいいんです…」フッ
(…!消えたのでしてー…!?)
モバP「クク、そうだ…。武内からすべてを奪い、俺のものにするんだ…。いや、それじゃあ、足りない…。すべてのアイドルを俺のものにし、やつにもっと、もっと深い絶望を与えなくちゃならない…。だからな…、芳乃…。」
芳乃「…」
モバP「お前はその足掛かりだ…。俺の奴隷に…、身も心もすべて俺に捧げた、忠実な奴隷へとなるんだ…!!」
芳乃「そなたー……」ポロポロ
そして、頭が現実を拒否しているからか、わたくしは、そこで眠りに落ちてしまったのですー…。
114 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:36:52.70 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………
目覚めた後、芳乃を待っていたのは容赦のない快楽という名の地獄だった。
部屋にはおびただしい数の触手が蠢いており、その中には、快楽に悶える芳乃の姿があった。芳乃は、ただただ触手から与えられる快楽を享受するしかなかった。
芳乃「んじゅる……はむぅっ……ん、んんっ、んんん!!……れろぉ……ちゅぱちゅぱ……」
触手は芳乃の口内を蹂躙しつつ、喉の奥へと侵入していた。
芳乃はその動きに合わせ、必死に舌を動かす。
モバP「どうだ、芳乃?気持ちいいだろ?その触手は戦闘じゃまったく役に立たないが、調教する時にはぴったしの代物だ」
芳乃は男の声を、どこか遠いところで聞いているような感覚だった。
モバP「そいつの粘液は特殊な媚薬になってる。少量だと依存性もなく効果も低いが、長時間大量に摂取し続けることで、とんでもないほどの快楽を得ることができるようになっている」
芳乃(び、やく……)
快楽で塗りつぶされていく中、朦朧とする意識の中で芳乃は男の言葉を理解しようとする。しかし、触手はそんな余裕は与えてはくれなかった。
触手はニュルニュルと蠢き芳乃の体中を這い回るとおもむろに芳乃の乳首に絡みつき責め立てる。
芳乃「うむぅ!……んっ、んん!!……んぐぅ……うじゅるる……」ビクッビクッ
そして、触手は丁寧に咽肉を擦りながら、ゆっくりと蹂躙していく。
体の内外から生じる快感に芳乃は身震いしていた。
芳乃「うむぅぅっ……んっ、んんんっ〜〜!!♡」プシャアアア
潮をふきながら絶頂を迎える芳乃。
もう何度目かわからない絶頂に芳乃の心身は限界を迎えていた。
115 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:46:22.67 ID:PaxarK5Y0
モバP「それだけじゃない。その粘液には体感時間を狂わせる効果もある。まぁ、だいたい一秒が一時間程度に感じる計算だな。つまりお前の中では一か月、そいつに弄ばれてることになるわけだ。常人ならとっくに快楽で狂っていてもおかしくないはずだが…」
しかし、芳乃の目はまだ光を失ってはいなかった。
頭の中は快楽でいっぱいであっても、なんとか目の前にいる男を救いたい一心で、崖っぷちのところで踏ん張っているのだ。
芳乃「むぐぅっ……ううっ……、そな、たー……、しょう、きに……んじゅる……」
モバP「…ふう。おまえはすごいやつだよ、芳乃。その頑張りに敬意を表さなきゃな…」パチン
男が指を鳴らすと触手は霧のように消え、部屋に残ったのは二人だけになった。
芳乃「んっ……、ぷはあ……、はあっ、はあっ……」
突然、快楽の供給が止まり、芳乃は物足りなさを感じつつも、男を見据えようとする。
モバP「次は、こいつだ…」
そう言って、男が取り出したのはいわゆる電動マッサージ器だった。
そんなもので一体何をしようというのか、芳乃には皆目見当もつかない。
しかし、それがなんであろうとも、男を説得することはあきらめなかった。
芳乃「そな、たー…、もう…やめるの…でしてー」
モバP「そう言っていられるのも今のうちだ、芳乃」ヴヴヴ
男は電動マッサージ器のスイッチをおし、芳乃に近づくと、芳乃の股間部にそれを押し当てた。
想像もしていなかった快楽が芳乃を襲い、頭の中がスパークする。
芳乃「いっ…!ううううぅぅうぅうぅ!♡♡」ヴヴヴヴヴ
あまりの快楽にもはや足は震え、自分の体を支えることもできず崩れ落ちる芳乃。
だが、そんな状態でも男はスイッチを止めることはしない。
モバP「どうだ?触手の媚薬にあてられた後に味わう快楽は?すごいだろう?」
最早男の話など芳乃の耳には届いていなかった。芳乃がただ思うことは、ただこの時間が早く終わることだけだった。
芳乃「ひゃあ♡あああ!ああぁあぁあぁあああぁぁ!♡♡」ヴヴヴヴヴ
116 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 21:57:26.82 ID:PaxarK5Y0
男はニヤニヤ笑いながら、ピンク色のローターを取り出し、それを芳乃の両胸に押し当て固定した。
芳乃は与えられる快楽でいっぱいであり、そんなことが行われているのに気づかない。
そして、男は持っていたリモコンのスイッチを強で入れる。
芳乃「ひぐっ!ああぁあぁあぁあああぁぁあ♡♡」ヴヴヴヴヴ
プシュ
突然の快感の増加に目を白黒させる芳乃。
もう何度目かわからない絶頂。
体中を快感が走り抜け、もはや自分の意志でどうこうできる問題ではなかった。
モバP「さーて、芳乃。俺は少し用がある。まあ、10分程度で戻ってくるから、心配するな。」
そう言いながら、男は芳乃にギャグボールをはめ、そしてクリトリスにローターを固定するとスイッチを入れた。
芳乃「んんん!んんんん♡♡」ヴヴヴヴヴ
芳乃は懇願するような目で男を見る。
10分という長さが自分にとってどれくらいの長さになるのかもう計算することもできなかったが、こんな状態で、しかも一人でいたら絶対に狂ってしまう。
芳乃は恐怖し、なんとか男を引き留めようと声をあげる。
芳乃「んん!ふぉ、ふぉは……はー、ん♡いは…はいへぇ♡」ヴヴヴヴヴ
モバP「ハハ、何言ってるかわからんぞ、芳乃。じゃあ、またあとでな」
芳乃「!ふぉは…んん♡♡♡」ヴヴヴヴヴ
プシャアアア
芳乃の絶頂を見届けると、男はその場を後にした…。
117 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 22:05:28.37 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………
男が戻ってくると、部屋の中は汗や愛液やアンモニアの匂いが充満しており、ひどい匂いだった。
だが、男はそんなことは気にならない。
なぜなら、自分の目に映る少女が必死に快楽を貪る様を見て取ることができたからだ。
芳乃「〜〜♡♡」ビクッビクッ
芳乃の体は、いろんな汁にまみれており、ひどい有様であった。
しかし、芳乃はそんなことを気に留めず、おもちゃから与えられる快楽に歓喜していた。
モバP「クク…。こうなってはあの芳乃も形無しだな…。」
そう言って男は芳乃に近づくと、ローターを外した。
芳乃からは落胆の声が漏れるがそれを無視し、次にギャグボールを外した。
芳乃「あー♡そな、たー…♡」
芳乃の目はすでに濁っており、快楽に飲まれているのは明らかだった。
男は鎖をほどくと芳乃の手を掴み上げ、乱暴にベッドへと押し倒した。
芳乃「…あ!そ、そなたー…」
押し倒されたことで一瞬我を取り戻すも、芳乃は仮にも信愛する男にベッドに押し倒されるという状況に、一種の高揚感を確かに感じていた。
間近で男の顔を見ていると、鼓動は否応なしに高まり、これからされるであろうことを
期待しているのを自覚する。
このまま快楽を受け入れ男の奴隷になってもいいのでは、と思いかけるが、なんとか踏みとどまり、力を振り絞り説得を続けようとする。
しかし、男はそれを許さなかった。
芳乃「…んむぅ!!……んっんー!……ちゅ……はむ……そな、たー……ん、ちゅ」
男に唇を塞がれ、一瞬目を白黒させるものの、すぐに力は抜け、男のキスに無意識のうちに合わせていた。
芳乃「んん……ちゅ……んちゅ……んっ♡」
両手を男の首に回し、芳乃自ら唇を合わせようとする。
そして、それはだんだんと貪るようなキスへと変化していった。
芳乃「んむぅっん〜♡はむっ、んぅ、んちゅ♡♡」
モバP「ふふ、そんなにキスはよかったか?」
芳乃「っぷはぁ……。…そなたー♡、もっとー、きす♡、してほしいの…でしてー♡♡」
118 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 22:11:35.17 ID:PaxarK5Y0
芳乃は自分が何を言っているのか、最早わかってはいなかった。
先ほどの触手のような、得体のしれないモノよりも、おもちゃのような無機質なモノよりも、ただ男と肌を重ねたい…。
その欲求のみが芳乃の中で膨れ上がっていた。
モバP「そうだな…。じゃあ、俺の奴隷になってくれるか?」
芳乃「それ、はー……、だめ、なのでしてー…。そなたと結ばれるのはー…、わたくしも嬉しいことなのでしてー…。ですがー…、こんな形はだめなのでしてー…!」
だが、芳乃は最後の力を振り絞り、男を説得しようと試みる。しかし、男は冷たい目で芳乃を見下ろすだけだった。
モバP「…そうか。それなら仕方ないな…。じゃあ、キスはお預けだ」
芳乃「う…」
モバP「その代わり、こっちにキスしてやるよ」
男は、自身の顔を芳乃の股間に据えると、おもむろに舌を這わせた。
芳乃「んああぁぁあぁ♡♡」プシャアアア
あまりの快感に、ひとなめされただけで絶頂してしまう芳乃。
それほどこの快感は、芳乃が今まで体験したことのない強烈なものだった。
芳乃「あ…、ああ…」パクパク
モバP「クク…。どうだ、芳乃?初めてマンコを舌で舐められた気分は?未知の世界だろう?性器を舐められるのは男も女も関係なく気持ちいいもんだからな」
これはいけない…、これ以上されては絶対にいけない。
芳乃の脳はそう危険信号を出していた。
さっきの快感を味わい続けたらもう自分がどうなるかわからなかった。
119 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 22:17:40.07 ID:PaxarK5Y0
芳乃「そ、そなたー…、本当に、もう、やめ…」
モバP「何言ってるんだ。まだ一回舐めたくらいで…。もっともっと、気持ちよくしてやるよ…」ズジュルルルル
そう言うと、男は芳乃のクリトリスを口に含むと一気に吸い上げた。
芳乃「ああぁあぁぁぁああぁああ!!!」ビクンビクン
悲鳴のような声をあげながら芳乃は絶頂を続けるが、男はなおも芳乃を責め立てる。
芳乃「そ、そな…、ああぁぁあ♡♡」プシュ
チョロロロロロ
もはや制御不能の快感に、ついに芳乃は男の前で漏らしてしまう。
しかし、その羞恥ですら、今の芳乃にとっては快感になりつつあった。
芳乃(ああー、もう、わたくしは、だめなのでしてー…)
モバP「イクだけじゃ飽き足らず、小便まで出すとはな。俺の奴隷にピッタリの変態っぷりだな…クク、アハハハハ!!」
芳乃は自分の信頼する男が、決して自分に言わないであろうことを耳にし、ついに心が砕けた。
モバP「そろそろ、お前には堕ちてもらうぞ」キイイイイイイイン
自分の中の何かが変わっていくのを感じながら、芳乃はまだ男のことを案じていた。
(もう、今のそなたは私では助けられないのでしてー…。でも、いつか、そなたを救ってくれる人が必ず現れてくれるのでしてー…。残念ながらその役目はわたくしではありませんでしたがー…、その日まで、わたくしは、そなたのそばにいることにしましょー。どうような形であっても……)スッ
そして、芳乃は意識を手放した。
120 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 22:26:00.06 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………
薄暗く、じめっとした部屋の中にはむせ返るほどの汗と交尾の匂いが充満しており、
ベッドの軋む音と、少女の嬌声、そして男に媚びる声だけが響き渡っていた。
そこには、かつて信愛していた男に身を貫かれ、今もなお犯され続ける、依田芳乃の姿があった。
芳乃「あぁ♡気持ちいいー♡気持ちいいのでしてー♡♡」パンッパンッ
モバP「クク…。素直になったな、芳乃。」
芳乃は男にまたがり、淫らに腰を振り続けていた。
さっきまであった純潔も、すでに男によって散らされており、その証である破瓜の血が太ももにこびり付いていた。
芳乃「ご主人様のー♡逞しい一物が…♡良すぎるのでしてー♡♡♡」グジュグジュ
モバP「そんなに、俺のチンポは気持ちいいか?」
芳乃「はいー♡♡ご主人様のおちんぽ、気持ちいいのでしてー♡♡……ああ♡また、イクのですー!♡♡♡」パンッパンッパン
モバP「いいぞ、俺も膣内に出してやろう!!」グッ
芳乃「あ♡あ♡ごしゅじん、さまー♡いっしょ、にー!!イク!イクッ…イクゥゥ…!!♡♡♡」ビュルルルル!ビュル!ビュ!
そうして、男は精を吐き出し、芳乃はそれを恍惚とした表情を浮かべながら、体内で受け止めた。
さも、それが当然であるかのように。
121 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 22:36:49.66 ID:PaxarK5Y0
芳乃「ああー♡ご主人様のー、精子…、気持ちいいのですー♡♡」ビクッビクッ
モバP「芳乃、ちゃんと掃除もしてくれよ?」
芳乃「分かっているのでしてー♡」ゴポォ
そういうと、芳乃は陰部から男のペニスを引き抜く。そこからは、男が出したであろう大量の精子がこぼれ出てきた。
男はベッドの端に座り、芳乃は男の足の間にしゃがみ込むと、ペニスをしゃぶり始めた。
芳乃「あーん♡…うむぅ……んじゅるる♡れろぉ……はむ……うじゅるる♡♡」
ペニスについてある精子や、自分の愛液をもきれいに舐め取る。もはや、そこには羞恥心やためらいはなく、ただただ男を喜ばせようとする心からの奉仕だけが存在していた。
芳乃「れろれろ……はむ……じゅるるる♡んむぅ……ぴちゃぴちゃ♡♡」
芳乃「じゅるるっ…じゅる…んちゅる♡れろっ…れろっ♡」
モバP「また出すぞ」グッ
芳乃「んんっ…くらはい♡ごひゅひんはまの♡わはふひのくひに♡♡」
モバP「くっ!」ドビュルルルル!ビュル!ビュルッ!
芳乃「んんー♡…んっ……んっ♡じゅるう…じゅるるる♡♡ごくっ……ごくっ♡……ん、あー」
男が吐き出した精をすべて飲み込んだ後、それを証明するために、芳乃は男に見えるように口を大きく開けた。
モバP「よしよし、ちゃんと飲み込んだな。」
芳乃「当然ですー♡ご主人様の子種ですゆえー♡」
モバP「クク、そうか…」
芳乃「……あ、あのー、ご主人様ー?」
モバP「なんだ?」
芳乃「実はまだー、わたくしのここは、うずいているのでしてー。だからー……」
芳乃「もう一度ー、わたくしのおまんこに、ご主人様のおちんぽをくださいませー♡♡♡」
芳乃は立ち上がると、両手で自身の陰部を広げ男に懇願した。
それを見た男は奴隷の誕生を喜び、ほくそ笑みながら、少女に覆いかぶさるのだった…。
もはやそこには、先ほどまで必死に男を救おうとしていた少女の姿はなく、ただ快楽に飲まれ、深い深い闇に落ちてしまった、哀れな雌がいるのみであった……。
122 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 22:40:07.63 ID:PaxarK5Y0
芳乃エロ終わり。
もっと芳乃らしい(?)エロを書きたかった…。
ていうか、もっとエロく書きたい。
今日は自由安価だけとって終わりにしようと思いますので
もう少しだけ、お付き合いくださいませ。
123 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 22:46:14.21 ID:PaxarK5Y0
【池袋昌葉ラボ】
ここ、どこなんだろう…。まるで、何かの研究所みたい…。
ちひろ「さあ、みなさん、こちらです」
そう言ってちひろさんは部屋へと案内してくれました。
プロデューサーさんは途中で目を覚まして今は亜季さんが違う部屋に連れて行って寝かせてるみたいです。
ちゃんと治療もするから、大丈夫って言ってましたけど…。
心配だよぉ…。
それにしても、なんだか、変な機械とか部品でいっぱいです。
ちひろさんは勝手知ったるといった様子で、冷蔵庫から飲み物を出してくれました。
もしかして、ちひろさんのおうちなのかな?
ちひろ「みなさんが無事で、本当によかった」
凛「ちひろさんもね。でも、私たちはそんなことよりも、もっと大切なことが聞きたいの」
ちひろ「ええ。私でわかることでしたら、すべてお話しするつもりですよ」
凛「それじゃあ…」
自由安価
ちひろさんにこ世界のことで聞きたいことを書いてください。
※ちひろさんはすべてを知っているわけではありません。
↓1〜3
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 22:49:48.62 ID:7VPws+opo
まだ出てきてないアイドルはどうしているのか
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 22:50:23.67 ID:Kew85dBWo
この世界に来ているアイドルはどれだけいるのか
どうやったら彼女達を開放し元の世界に戻れるのか
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 22:52:28.04 ID:dBkbUr66O
アイドルたちの使う魔法について
127 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/09(火) 23:09:34.82 ID:PaxarK5Y0
>>124
〜
>>126
了解しました。
それでは今日はこんな感じで終わりたいと思います。
次回更新は遅くて日曜日にはしたいと思います。
あ、それと次回はメインアイドルと武内PがおそらくHします。
その安価も取っておきます。
安価 Hするアイドル
1.卯月
2.凛
3.蘭子
4.愛梨
5.周子
↓1〜10で上位二名が対象です。
ちなみに周子と愛梨が選ばれた場合能力が解放され戦闘に参加できるようになります。
他の三人はステータスを上げるためのポイントが上昇します。
あと場所、服装、シチュエーションなどで希望がありましたらご自由にお書きください。
例えば、バーみたいなとこでバニー姿の愛梨と騎乗位H、みたいな。
それでは今日も遅くまでお付き合いくださりありがとうございました。
128 :
sage
:2016/08/09(火) 23:10:36.16 ID:nkv6+cDF0
4!
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:15:05.63 ID:UZUWKyOKo
1
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:15:40.95 ID:L2eqQZ86O
5
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:16:22.48 ID:lMrt1h0cO
5
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:19:06.88 ID:YC2orrrnO
みんなに見せ付けるように周子に種付けプレス
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:19:17.90 ID:hh3M7kv4o
4
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:20:59.13 ID:SVX8Lbz5O
らんらんと着衣エッチ
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:22:32.17 ID:mvJSnYNH0
1
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:28:30.36 ID:7VPws+opo
5
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/09(火) 23:32:20.74 ID:Kew85dBWo
3
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 02:47:29.86 ID:d7c6HMXvo
4
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 03:22:31.93 ID:02oeDI/To
3
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 06:46:56.32 ID:tK/1y18VO
5
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 07:06:13.93 ID:+zs+rAHo0
4
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 07:09:18.56 ID:Y1OHQn1t0
愛梨とパイフェ。H
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 10:00:48.50 ID:QCad9LSk0
周子は確定として
同じ票数で卯月と愛梨とらんらんが並んでるけどどうするのかね
144 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/10(水) 11:23:41.48 ID:/q4alRwD0
卯月2
凛0
蘭子2
愛梨2
周子4
周子人気だな…。個人的に好きなキャラだからうれしいけども。
ってか凛に入っていないのはちょっと意外…。
うーん、同票三人か…。いまさらながらこの決め方はマズったな…。
じゃあ
1.時間かけてもいいから全員分(凛含め)書けよ
2.卯月、蘭子、愛梨でもう一回安価しろよ
で安価させてください。
安価↓1
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 11:39:29.01 ID:VFA/+4wHo
2
146 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/10(水) 12:06:53.62 ID:/q4alRwD0
では、再安価です
1卯月
2蘭子
3愛梨
安価↓1
147 :
sage
[sage]:2016/08/10(水) 12:08:05.72 ID:C7sSrakbO
3バニー愛梨でガッツリいきたい
148 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/10(水) 12:18:31.49 ID:/q4alRwD0
3愛梨
了解しました。
ということで次回は周子と愛梨が武内Pとエロイことします。
>>127
でも書きましたが、Hシチュエーションで希望がありましたらご自由にお書きください。
>>1
にティンときたら積極的に採用していきます。
149 :
sage
:2016/08/10(水) 18:06:44.88 ID:C7sSrakbO
人目に付かない場所でセクスしてたつもりが ふと気付いたら通りすがりのおっさんとかにガン見されてたんだけど気持ち良すぎて止まらない…みたいな
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 19:29:47.58 ID:QCad9LSk0
>>149
名前でsageても意味ないで
151 :
[sage]:2016/08/10(水) 19:58:09.64 ID:6RYKv0dco
うむ
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/10(水) 21:14:18.84 ID:b5iBMo4oO
致せば能力解放かもと知って葛藤する武内氏を2人が押し倒して自然な流れで3P
シューコちゃんはニューイヤー特訓後で
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2016/08/11(木) 06:49:22.66 ID:CjpjqtwQ0
モバPがCPに選ばれなかった理由は、能力と権力に溺れて歪んだからなのか、元より性格面に難があったのか・・・
154 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 19:27:17.47 ID:sIgoeM1J0
20:00頃から投下再開いたします。
希望を書いてくださった方はありがとうございました。
引き続き見たいのがありましたら、気兼ねなく書き込んでください。
今回採用されなくても、次回のHで採用される可能性は高いです。
今回は
>>147
と
>>151
の案を採用いたします。
ありがとうございました。
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 19:31:54.11 ID:O1dSuDGyO
うむ……?
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 19:36:23.07 ID:GCeLwT1ko
うむ
157 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 19:37:29.11 ID:sIgoeM1J0
あ、151じゃないですね…。
>>152
の方です。申し訳ない…。
158 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 20:02:33.78 ID:sIgoeM1J0
>>125
この世界に来ているアイドルはどれだけいるのか
どうやったら彼女達を開放し元の世界に戻れるのか
凛「どうしたら奈緒や文香さんも一緒に元の世界に戻れるの?」
凛ちゃん…。
ちひろ「それは簡単です。モバPさんを倒すことです。モバPさんはこの世界のラスボスという設定のはずですから、彼を倒せばゲームクリアで元の世界に戻れるはずです」
卯月「ラスボス?」
愛梨「せってい?」
凛「どういうこと?」
ちひろ「あっ、ごめんなさい、説明していませんでしたが、この世界は池袋昌葉ちゃんというアイドルが自費制作で作り出した、精身体を電脳空間に飛ばして遊ぶ探索型RPGで、仮想空間なんです」
RPG?仮想空間…?それじゃあやっぱり、ここは現実の世界じゃ…ない?
ちひろ「本来このゲームは、シンデレラプロジェクトの子たちを尊敬していた昌葉ちゃんが、あなたたちを題材にしてアイドルのみんなで楽しめるゲームを作ろうとしたことがきっかけです。目的は、悪者に連れ去られたシンデレラを救い出す、というものですね。ゲームが完成したら、みなさんと一緒にやりたいと言っていました」
凛「ちひろさんはどうしてそのことを知ってるの?」
ちひろ「私は昌葉ちゃんから相談されていましたから。本当はプロデューサーさんに聞きたかったんでしょうけど、接点はありませんでしたしね」
周子「でも、あたしたちそういう機械とかさわってないよ?」
ちひろ「このゲームのすごいところは、プレイヤーに参加意思があればコントローラーなどを使わなくても精神だけを飛ばして電脳空間に行けることです。半径一メートル以内にいないと作動しませんけど」
周子「すご…」
凛「その子アイドルしてるのはものすごくもったいないんじゃ…。がんばれば世界規模で何かできそう…」
愛梨「でも、私たちはそのゲームしようとは思ってなかったですけどぉ…」
ちひろ「ええ、実はバグが起きてしまったようで、参加意思を示していなくてもこの世界に召喚されるようになっていたみたいなんです。モバPさんもそれでこちら側にきてしまったんです。しかも、誰かがこのゲームを346にあるメインコンピューターにインストールさせていたみたいで、それに気づいたのは私たちがこの世界に来た後だったんです」
あの人も、自分の意志でこの世界に来たわけじゃなかったんだ…。
…?でも…。
卯月「でも、この世界のラスボスってあの人なんですよね?」
ちひろ「……本当ならラスボスはただのNPCのはずですが、今ラスボスに設定されているのは彼で間違いありません。しかも、GMの権限まで掌握しているようで…。どうしてこうなってしまったのか、私たちにもわからないんです…。ごめんなさい」
159 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 20:03:43.85 ID:sIgoeM1J0
蘭子「では、この世界には一体どれだけの同士が召喚されているのだ?(じゃあ、この世界には私たち以外にどれだけのアイドルがいるんですか?)」
ちひろ「ごめんなさい…、全員を把握しているわけじゃないの。でも、シンデレラプロジェクトの子たちやプロジェクトクローネの子たちが召喚されてるのは確かよ」
卯月「どうしてわかるんですか?」
ちひろ「モバPさんが自分の意志であなたたちをこの世界に召喚したのは間違いないでしょう。彼は、口には出していませんでしたが、シンデレラプロジェクトのメンバーやプロジェクトクローネのメンバーに、すごく…、執着している様子でしたから…」
周子「どうして、クローネのメンバーまで?あの人はプロデューサーさんに復讐したいって言ってたけど、正直うちら関係ないよね?」
ちひろ「わかりません。でも、モバPさんはプロジェクトクローネの子たちもプロデューサーさんに好意を抱いてると思ってしまっているんです」
周子「ふーん…。そっか」
周子(まぁ、それはあながち間違いじゃないんだよねー…。文香ちゃんとかオータムフェスの時の事ですごく感謝してたし…。奏ちゃんはキスしてみたい人とか言ってたし…。花蓮ちゃん、奈緒ちゃんは凛ちゃん関連でよく話してるみたいだし…。唯ちゃんやフレちゃん、ありすちゃんは普通になついてるみたいだし…。まぁ、あたしもキライではないしね…)
160 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 20:15:34.24 ID:sIgoeM1J0
>>124
まだ出てきてないアイドルはどうしているのか
卯月「じゃあ、他の子たちは一体どうしてるんですか?」
ちひろ「何人かはこちらで保護していますが、あとのメンバーはこの世界をさまよっているか、もしくは…」
凛「あの男に捕らわれてるってことだね。早く助け出さないと…」
蘭子「この結界内に存在する偶像は誰なのだ?(ここにいるアイドルは誰なんですか?)」
ちひろ「それは…」
コンマ判定↓1
1〜30…二人※CP、PKのメンバー以外
31〜60…三人※CP、PKのメンバー以外
61〜90…四人※CP、PKのメンバー一人含む
91〜00、ゾロ目…五人※CP、PKのメンバー二人含む
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 20:21:16.37 ID:8lWQrIN6O
そんなおらん
162 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 20:30:20.13 ID:sIgoeM1J0
コンマ37
安価↓1〜3※CPとPKのメンバー以外から
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 20:31:02.32 ID:N6kmVDPH0
菜々
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 20:32:34.77 ID:GCeLwT1ko
七海
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 20:32:45.51 ID:8EFccaByO
茜
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 20:33:25.84 ID:aBy9SE4Ko
ななななみ
167 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 20:40:57.10 ID:sIgoeM1J0
>>163
安部菜々
>>164
浅利七海
>>165
日野茜
ちひろ「奈々さんと茜さん、それからみなさんはご存知ないかもしれませんが、新人アイドルの浅利七海さんです」
卯月「奈々ちゃんや茜さんが!?」
凛「三人は無事なの?」
ちひろ「今は、寝室で休んでいますから、あとで、お話ししてあげてください。みなさん心細かったでしょうから」
蘭子「うむ。(うん!)」
168 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 20:43:33.13 ID:sIgoeM1J0
>>126
アイドルたちの使う魔法について
凛「ちひろさん、私たちや奈緒たちが使うこの魔法は一体何なの?」
ちひろ「その力はこの世界におけるみなさんに、それぞれ備わっている力です。本来なら、この世界に召喚されるとみなさんの個性などに合わせて能力が付与され、自動的に使えるようになります」
周子「じゃあ、あたしや愛梨さんも使えるの?」
ちひろ「いえ、残念ながら、モバPさんがそのシステムを無効化してしまい、召喚されただけでは魔法は使えません」
卯月「え…、じゃあ、私たちは…?」
ちひろ「昌葉ちゃんが対抗策として、誰かを守ろうとする強い想いに感応して発動できるようにしてくれました。まあ、もう一つ…、あるにはあるんですが……」
卯月「じゃあ、私たちが魔法を使えたのは、みんなやプロデューサーさんのことを守ろうと強く想ったから…」
蘭子「して、もう一つの条件とは何なのだ?妖艶の狐らにも満たせるものなのか?(それで、もう一つの条件ってなんなんですか?周子さん達も使えるようになるんですか?)」
ちひろ「え…、えっと……それは///」ゴニョゴニョ
愛梨「どうかしたんですかぁ?顔、真っ赤ですよぉ?」
周子「大丈夫だよ〜、ちひろさん。どんな条件でもあたしたち頑張るからさ。三人の足手まといにはなりたくないし、なにより奈緒ちゃんや文香ちゃんをもとに戻したい…」
ちひろ「うう〜…、わかりました。えっと、それは…」
全員「「「「「それは?」」」」」
ちひろ「……Hです!///」
169 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 20:56:33.34 ID:sIgoeM1J0
全員「「「「「…」」」」」
卯月「えっち///」ボン
凛「え///」カアアアア
蘭子「///」ボン
愛梨「///」ポッ
周子「ほう///」ポッ
ちひろ「うう〜…恥ずかしい…///」
凛「ちょ、ちょっと、ちひろさん!///」
周子「まあまあ、凛ちゃん♪とりあえず、ちひろさんの話を聞こうよ」
ちひろ「えーっと…、このシステムは正式には生きようとする強い本能が条件になっています。つまり、人間の三大欲求の一つである性欲をエネルギーに変換して魔法を発動するわけです」
卯月「ど、どうしてそんなシステムを作ったんですか!?///」
ちひろ「これは私たちが考えたんじゃありません!///モバPさんが勝手に条件として加えてたんです!///」
凛「うわ…」
愛梨「モバPさん……」ボソ
ちひろ「でも、それが簡単に能力を発現させたり、ステータスを伸ばすことのできる唯一の方法であることは確かです。GMが認めている能力上げの方法ですから」
周子「でも、Hって言ってもどうすればいいの?まさか、プロデューサーさんとするの?」
卯月&凛&蘭子「「「!?」」」
ちひろ「現状、そうするしかありません。と言っても、あのプロデューサーさんが簡単に折れてくれるとは思えませんが…」
周子「ふーむ…、確かに。でも、頼んでみるしかないよね♪愛梨ちゃん行こう♪」
愛梨「はい♪」
そういうと二人は一緒に部屋を出ていきました。
えっ、もしかしてプロデューサーさんに頼んで、え…えっちなことを!?///
こうしてはいられません!
凛「えっ!?ちょ、二人とも!?」
卯月「凛ちゃん、蘭子ちゃん!私たちも行きましょう!」
凛「卯月!?」
蘭子「うむ!この言の葉が真実ならば、わが友と契りを結べる…やも……(うん!この話が本当なら、プロデューサーさんとエッチな…こと……を)」ボン
凛「蘭子!?」
ちひろ「み、みんな!?待ってください!」
170 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 21:09:15.42 ID:sIgoeM1J0
【客室】
ガチャ
周子「お邪魔しまーす」
愛梨「お邪魔します〜」
亜季「これは周子殿、愛梨殿!」
武内P「塩見さん、十時さん」
愛梨「あっ、プロデューサーさん、もう大丈夫なんですか〜?」
武内P「…ええ。大和さんの適切な手当の、おかげです」
亜季「何をおっしゃいますか!私がしたことなど微々たるものであります!それよりも、プロデューサー殿はずいぶん体を鍛えていらっしゃるのですね!感服いたしました!」
周子「へぇ〜。引き締まってた?」
亜季「それはもちろん!筋肉も適度にありましたし、無駄な体脂肪もありませんでした!日ごろから鍛えている証拠です!」
周子「ほうほう」
武内P「プロデューサーとして、自分の健康管理くらいこなさなければなりませんし…、何かと体力は必要ですから…」
亜季「いえいえ、それでも素晴らしいことです!…?そういえば、他の三人とちひろ殿は?」
周子「あ〜、ちょっと遅れてるみたいやね」
愛梨(…ん〜?このスイッチ何だろう〜?)
亜季「そうですか!では、積もる話もあるでしょうし、私は外にいますね!」
周子「りょうかーい」
ガチャ バタン
171 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 21:20:05.08 ID:sIgoeM1J0
周子「さて、プロデューサーさん…、ホントにもう大丈夫?」
武内P「…ええ、ご心配おかけしましたが、もう大丈夫です」
周子「そっか。じゃあ、早速で悪いんだけど、プロデューサーさんにお願いがあるんだ〜」
武内P「お願い…ですか?…私でできることでしたら、喜んでお聞きしますが…」
周子「よかった〜。愛梨ちゃんもこっちおいでよ…、ってなにしてるの?」
愛梨「えっ、何ですか〜?」ポチッ
武内P&周子「「……ポチッ?」」
ガコン
三人「「「え?」」」
周子「ちょ、扉に鉄格子みたいなのが…」
愛梨「あれ〜、もしかしてこのスイッチのせい?」
武内P「十時さん…、一体何を…」
ヴゥゥゥゥゥゥン
三人「「「!?」」」
周子「え?…何?急に景色が…」
武内P「お二人とも!こちらへ!!」
愛梨「あ、はーい♪」
周子「なんだかよくわかんないけど…」
カッ
武内P「くっ…!」
周子「まぶしっ!」
愛梨「う〜…」
……
…………
………………
172 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 21:35:08.35 ID:sIgoeM1J0
………………
…………
……
卯月「ちひろさん!あの部屋で間違いないんですよね!?」
凛「ちょ…、卯月!落ち着きなって!」
蘭子「蒼の姫よ!時は待ってはくれぬのだ!(凛ちゃん!時間は待ってくれないんですよ!)」
凛「蘭子まで…」
ちひろ「ええ、あの部屋で……。あら?」
亜季「みなさん!」
卯月「亜季さん!どうしてここに?」
亜季「プロデューサー殿と積もる話もあるでしょうから、私は席を外したのですが…。何かまずかったでありますか?」
三人「「「まずいです(よ)!!!」」」
亜季「…そ、そうでありましたか」
ちひろ「三人とも、落ち着いて…。あの二人もいきなりプロデューサーさんとえ…、そんなことするわけが…」
ガコン
全員「「「「「?」」」」」
ちひろ「……あ」ダラダラ
173 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 21:35:59.43 ID:sIgoeM1J0
凛「何、今の音?」
卯月「えーっと、プロデューサーさんたちがいる部屋から聞こえましたけど…」
蘭子「まさか、闇の軍勢が!?(もしかして、敵!?)」
ちひろ「あ、いえ…。あれは、部屋のロックがかかった音です」
三人「…ロック?」
ちひろ「ええ…。プロデューサーさんと…そういう、ことをすることになったとき、外部の邪魔が入らないように…」
三人「「「」」」
ちひろ「しかも、せめてやるならプロデューサーさんにも楽しんでもらいたいという昌葉ちゃんの配慮で、景色や服装まで換装されるようになっています」
卯月「そんな配慮…!」
ちひろ「でも、もしプロデューサーさんとしようと思っても、他の人に邪魔はしてもらいたくないですよね?」
凛「そ、それは…///」
ちひろ「それに、そういうシチュエーションは昂奮の度合いもまるで違いますから…。プロデューサーさんのほうから…なんてこともあるかもしれませんよ?」
蘭子「ぷろでゅーしゃーから///」ボン
亜季「話は飲み込めませんが…、中に入れないということでしたらここにいても仕方ありません!」
ちひろ「そうですね…。さっきの部屋に戻りましょうか…。終わったら、こちらに来てもらうようにしましょう」
174 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 21:46:20.93 ID:sIgoeM1J0
……
…………
………………
武内P「……い、一体何が…。……!こ、これは……」
目を覚ますと男は驚愕した。
先ほどまでいた部屋とは似ても似つかないその風景に。
照明は暗いピンク調で、妖しげな音楽も鳴っており、自分が横たわっているのはさっきとは違うキングサイズのベッドであった。
武内P「ここは……」
周子「プロデューサーさん♪」
愛梨「プロデューサーさ〜ん」
武内P「お二人とも…!無事だっ…たの……で……」
目の前の状況に、またしても男は混乱した。
周子と愛梨の二人は先ほど私服であったにもかかわらず、周子は陰陽師をイメージしたニューイヤーの時に着ていた衣装になっており、愛梨のほうは赤を基調としたバニー姿になっていたのだ。
武内P「お二人とも…、その恰好は?」
周子「ふふ、いいでしょ?この衣装お気に入りなんだよね〜」
武内P「…いえ、そういうことを聞いているのではなくて…」
愛梨「えーっと、この格好でプロデューサーさんを誘惑してHすることになりました〜」
武内P「」
周子「ちょちょ、愛梨ちゃん!プロデューサーさん固まっちゃったよ。ちゃんと説明してあげなきゃ」
武内P「…申し訳ありませんが、よろしくお願いします…。頭の処理が追いつきませんので…」
周子「はいは〜い♪」
175 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 21:58:55.91 ID:sIgoeM1J0
さきほど、ちひろから聞いた話を説明すると、男は頭を抱えた。
確かに、この状況を打開するためには一人でも戦力が多いことに越したことはない。
しかし、自分はプロデューサーであり、彼女らはアイドルだ。
それ以前に、一度に複数の女性と関係をもつなど、この男に許容できることではなかった。
だが、彼女たちのことを思えば…。
武内P「あなた方は…、それでいいのですか…?」
周子「うん。初めてがプロデューサーさんっていうのは悪くない♪」
武内P「即答ですか…。十時さんは?」
愛梨「あたしも、プロデューサーさんとなら問題ないです〜」
二人の魅力ある女性からそのようなことを言われ、男冥利に尽きるし、男として嬉しくないわけがない。
しかし、それを加味したとしても納得できるものではなかった。
周子「プロデューサーさん」
武内P「…何でしょうか?」
周子「あたしはね、奈緒ちゃんや文香ちゃんを助けたい。もちろんシンデレラプロジェクトの子たちも。みんなにはだいぶ助けてもらったし、そろそろ恩返しせんとなーって」
愛梨「あたしも…。みんなを助けたいんです…。それに…モバPさんも…」
周子「愛梨ちゃん…。やっぱあの人と何かあったんやね。あの人と会った時びっくりしてたし…」
愛梨「昔、プロデュースしてもらったことがあるんです…。だから…わかります。きっとモバPさんに何かあったと思うんです…。昔はアイドルのために寝る間も惜しんで頑張ってくれてましたから…」
武内P「そうですね…。十時さんは、そう、おっしゃると思っていました。しかし、この方法以外でなにか…」
周子「もうメンドくさいな〜!こんなかわいい子二人に迫られてるんやから観念しなよ!いくよ、愛梨ちゃん!」
愛梨「は〜い」
そう言うと、周子と愛梨は男をベッドに押し倒す。
男の上に美女二人が覆いかぶさる状態である。
武内P「塩見さん!十時さん!やめてください!!」
周子「…そんなにうちらとするのは嫌なん?」ウルウル
愛梨「魅力ないですか〜?」ウルウル
武内P「……いえ!お二人は大変魅力的です!男性でしたらこの状況で黙っていることなどできないと思います!」
周子「じゃあ、何の問題もないね♪」ケロリ
武内P「」
176 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 22:11:14.68 ID:sIgoeM1J0
ハメられたと思った時にはすでに後の祭りである。
そうして、周子は男の上着を脱がしにかかる。
周子は、初めて男性の衣服を脱がすという行為に、心臓が破裂しそうなくらいドキドキしているのを顔には出さないよう努める。
愛梨「じゃあ、私はこっちです〜」
武内P「まっ……!」
愛梨は男の股間部まで這いよるとぎこちなくベルトを外し、衣服を脱がそうと懸命な様子である。
武内P「お二人とも!落ち着いて…!」
周子「もう〜。プロデューサーさんはお堅いな〜」
周子は男の耳元に顔を寄せると吐息交じりに呟いた。
周子「あたしたち、プロデューサーさんのこと好きなんよ…。これはホンマな…。せやから、うちらの初めて…もらってくれへん?」ボソ
武内P「…!」ゾクゾク
二人の美女に言い寄られ、しかも倒錯的なこの状況で男の思考は徐々に鈍り始めていた。
そうしていると、愛梨はなんとか男の服を脱がすことに成功していた。
愛梨「うわー…、プロデューサーさんの…すごくおっきい///」
周子も気になりそちらを見ると、まさに天を衝かんばかりにガチガチに勃起する男性器が目に入る。
周子「うわ…、初めて大人のおちんちんとかみたけど…、あんなん凶器やん///」
愛梨「別の生き物みたいですね〜」ツンツン
愛梨が男性器をつつくと、それだけでペニスは歓喜に震えているようにみえる。
愛梨「それに、すごく硬いし…。匂いも…スンスン…いや、じゃない……なんだかこれ見てるだけで、熱くなっちゃいます…///」ハアハア
ペニスは続きを催促するようにピクピク痙攣している。
愛梨は男のフェロモンにやられたのか顔を朱に染め、ボーっとしている。
周子「愛梨ちゃん、愛梨ちゃん!それだけじゃプロデューサーさん気持ちよくならないよ。擦ったり、舐めたりしてあげなきゃ」
愛梨「これを…擦ったり、舐めたり…」ハアハア
愛梨は恐る恐るという風にペニスを握りしめる。
熱く、硬さも申し分ないペニスを前に愛梨の女性としての本能が次の行動に移させた。
愛梨「……はむ、ん、ちゅ……んちゅ……ちゅ……ちゅ」
武内P「…く!」
まるで、恋人にするかのように愛おしそうにキスを浴びせる愛梨。
周子もそれを見て自分の下腹部がジワーと熱くなるのを感じる。
177 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 22:25:15.61 ID:sIgoeM1J0
周子「なら、今度は私の番ね♪」
そう言うと、男の顔を両手で優しく固定し、囁く。
周子「あたしのファーストキス…あげるね……ん」
軽く触れるようなキスに、周子自身言いようのない高揚感を確かに感じていた。
周子「ふふ…。あたしの初めてのチュウ…プロデューサーさんにあげちゃったね…」
男はその一言に嬉しいような、泣きたいような、誇らしいような、情けないような、複雑な感情がごちゃ混ぜになったような気分になった。
それを見て周子は子をあやす母親のような顔を浮かべると
周子「ごめんね…プロデューサーさんの意志に反するようなことしちゃって…。でも、それだけ、あの子たちを助けたいって思ってるし、それだけ、プロデューサーさんのこと好きなんよ…ん……ちゅ」
そう言ってキスを再開する周子。
男の中を様々な想いが駆け巡る。
自分はただのプロデューサーであり、彼女たちはアイドルだ。
その関係を越えるようなことがあっては絶対にならない。
それにアイドル達を傷つけたくはない…。
彼女たちにはこれから素晴らしい未来が待っているはずなのだ…。
それを自分が潰していいはずがない。
しかし、自分が決断しなければ彼女たちを含めた多くのアイドルが傷つくかもしれない…。
しかも、元の世界に戻ったとき、自分やアイドルたちが一体どうなるかはわからない。
……だが、今は目の前のことだ。
今、最優先しなければならないのは無事に彼女たちをもとの世界に戻すこと。
そのためなら…。
そして、男は腹を括った。
男の原動力は少女たちの心からの笑顔。
それを守るためなら、自分のちっぽけなプライドなど、捨ててしまおう。
そして、彼女たちの支えになろう。
男はそう決意した。
武内P「…………塩見さん」
周子「ん、なーに?」
武内P「ここまで言われて…、何も感じないようでは…、最早、男ではありません…。それに、この世界からみなさんを救い出すためにも、これが必要だというなら…。私は、覚悟を決めます。そして、みなさんに約束いたします。必ず、元の世界にみなさんと一緒に帰ることを……」
周子「…!うん♪プロデューサーさんがそう言ってくれるのは、ホンマにうれしい…んちゅ……ちゅ……はむ……ちゅ」
慈しむようなキスを浴びせる周子に、初めて男も合わせるようにキスを返す。
その行動に周子は驚きながらもうれしさの方が勝り、キスは激しいものとなっていく。
愛梨「はむ……ちゅる……れろ……れろれろ……。もうプロデューサーさんと周子ちゃんばかりいい雰囲気になってずるいです〜」プクー
周子「んちゅ……ぷは……。ごめん、愛梨ちゃん…。でも、プロデューサーさんとのキスきもちよくて、とまらへん……んちゅ……ちゅ」
周子の口元はお互いのよだれでテカテカと光っている。
しかし、周子はそんなことおかまいなしに濃厚なキスを続ける。
愛梨「もういいです!プロデューサーさんのおちんちんは一人占めしちゃいますから!はむ……んちゅる……じゅるう……ちゅううう……れろれろ……」
知識はまったくない愛梨だが、本能からか竿やカリをねっとりとしゃぶり、亀頭の先端も小さな舌でチロチロと舐め回す。
上と下を同時に責められ、ペニスも素直に反応する。
178 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 22:39:54.28 ID:sIgoeM1J0
愛梨「ん……じゅるるう……ん……ん?これなんだろう…?」
周子「はむ……ちゅう……ちゅるる……。…プハ……どしたの?愛梨ちゃん」
愛梨「おちんちんから、何か透明なお汁が出てきて〜…。これ飲んでも大丈夫ですか?」
周子「うん、体に害はないって聞いたことあるよ…。男の人が気持ちよくなるとでてくるんやって…」
愛梨「じゃあ、プロデューサーさん、気持ちよくなってくれてるんですね〜!なんだかすごくうれしいです……はむ……じゅるるる……んぐ……ごくん♪」
自分の好いている男が自分の行為で気持ちよくなっているという事実に、愛梨はうれしさとほんの少しの羞恥を感じると、先走りを舐めとった。
しかし、先走りは次々と溢れてくる。
愛梨は、その汁を全部自分のものにする勢いで、男へ奉仕を続ける。
武内P「くっ!…この状況で、気持ちよくないなどと、嘘はつけません…。私も…男ですから……」
周子「ふふ、うれしーな〜♪なら、もっと気持ちようなって…プロデューサーさん……ん……ちゅ……ちゅ♪」
周子は、男のシャツを器用に片手で脱がし、しっかりと引き締まった体に見惚れながらも、右手の人差し指で男の乳首を弄る。
周子「はむ……ちゅる……れろ……んん……。…どう?プロデューサーさん…、気持ちいい?」クリクリ
武内P「…ええ、とても……!」
周子「ふふ…、ここが気持ちいいんは、男も女も一緒なんやね〜♪プロデューサーさん…めっちゃかわいい顔してる♡もっと見して……はむ……ん……ちゅ」クリクリ
愛梨「じゅるるう……はあ……れろれろ……。ハアハア…あたし、だんだん熱く…」プルン
愛梨は自身の熱に耐えきれず、胸をはだけさせる。
形のいい大きな胸が露出され、外気に触れるも、体の熱はおさまらない。
周子「れろ……んちゅ……。……ん、やっぱり愛梨ちゃんのおっぱい大きくてうらやましいわ〜。愛梨ちゃん、せっかくやし、そのおっぱいでプロデューサーさんのおちんちん挟んであげたら?」クリクリ
愛梨「おちんちんを、あたしのおっぱいで…?」ドキドキ
周子「ん…、きっとプロデューサーさんも喜ぶよ…。ね?プロデューサーさん……ちゅ♡」クリクリ
愛梨「ん、わかりました〜……んしょ」
男が自分の胸で気持ちよくなってくれるなら、と愛梨はその豊満な胸でペニスを挟む。
愛梨「ふわ……すごく熱い……おっぱい、やけどしちゃいそうです……」ハアハア
愛梨の胸も大きいが、それでもペニス全体を覆うことはできず、亀頭部分までは隠しきれなかった。
しかし、それは愛梨にとっても好都合であった。
なぜなら、この状態でペニスを舐めることができるのだから。
愛梨「んしょ……はむ……じゅぶ……うじゅるる♪……あっ……また大きくなった♪ん……ちゅる……れろ……♪」
柔らかな胸の感触と愛梨の生暖かい舌によってペニスは、はちきれんばかりに勃起していた。
179 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 22:53:55.97 ID:sIgoeM1J0
愛梨「はむ……れろれろ……ちゅる……れろ……」
周子「んちゅ……ちゅ……ちゅ……」クリクリ
武内P「お二人とも……すいません……そろそろ限界です!」
愛梨「れろ……んじゅる……限界って…どうしたんですか?」
周子「ちゅ……そろそろプロデューサーさんが、イクってことだよ……んちゅ♪」クリクリ
愛梨「イク?」
周子「ん……ちゅ……まあ、咥えてたらわかるよ♪」クリクリ
愛梨「ふぁーい……あむ……ん……ほっひい……じゅる……ちゅううう♪」
武内P「くっ!!」
ドピュルルル!!ドピュ!!ドピュルルルルルルル!!!!
180 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 22:57:14.05 ID:sIgoeM1J0
男にこれまで感じたことがないほどの快感が突き抜け、気づけば凄まじい勢いで精が放たれていた。
愛梨は驚くものの、むせたりはせずそれをたっぷり口に含んだ後、両手に吐き出した。
愛梨「えー……」タラー
周子「あらら、さすがに吐き出しちゃうか〜。ってか、すごい量だね」ドキドキ
武内P「……ええ、自分でも、びっくりです…」ハアハア
愛梨「えっと…プロデューサーさん、これなんなんですか〜?」
周子「あ、それは男の人の精液で、赤ちゃんをつくる素だよ」
愛梨「え〜!じゃあ、これ吐き出したのはまずかったですか?」
武内P「……いえ、それは飲むようなものではありませんから…、大丈夫です」
周子「でも、男の人は飲んでもらうと喜ぶって聞いたことがあるよ?」
武内P「……それは偏見です」
愛梨「じゃあ、今度は頑張って飲み込みますね!」
武内P「…いえ、だから……」
周子「とりあえず、愛梨ちゃん、ティッシュにくるんでそれはゴミ箱にポイ!」
愛梨「は〜い。…ごめんね、次はちゃんと飲んであげますからね〜」
武内P「…ハア」
周子「それじゃあ、次はいよいよ本番だね〜♪」ドキドキ
愛梨「えーっと、プロデューサーさんとHしちゃうってことですよね?」ドキドキ
周子「あんな量子宮にもらったら、妊娠しかねないし…、さすがに避妊はしとかないとね」ドキドキ
武内P「……当たり前です」
愛梨「でも、どうやって避妊するんですか〜?」
周子「男性がコンドームってやつを付けるか、女性がピルっていうお薬を飲むんよ。普通は、コンドームをするらしいけどね。どんなものかは知らないけど…」
あたりをキョロキョロ見回してみるが、それらしきものは部屋には見当たらなかった。
周子「うーん…、これってもしかして……避妊具なし?」
武内P「さすがにそれは……」
周子「ま、プロデューサーさんが外に出してくれれば大丈夫!」
愛梨「よくわからないですけど…、よろしくお願いします〜」
武内P「……わかりました」
181 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/13(土) 23:03:35.33 ID:sIgoeM1J0
途中ですが、
>>1
の体力が尽きたので、今日はここまでです。
続きは明日の夜になると思います。
周子と愛梨の本番からスタートになりますかね。
そういえば、師匠がデレステのイベント報酬になっています。
興味がある方はこれを機に初めてみるのはいかがでしょうか?
書くのが遅すぎて、全く進んでないですが、どうか勘弁してください…。
それでは今日も遅くまでお付き合いくださり本当にありがとうございました。
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 23:09:43.08 ID:hLMCmC9To
おっつおっつ
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 23:10:40.98 ID:xl5ntsI6O
おつです
よいぞよいぞ
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/13(土) 23:55:28.26 ID:+inke8WBo
CP、PK以外の捕らわれたヒロインの陵辱は1アイドル1シーンだけ?
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/14(日) 01:41:06.01 ID:pR6VQpC4O
敵の調教担当幹部アイドルによる捕虜への責めシーンが見たいです
調教担当はキュート、できれば紗枝はんで
186 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 14:06:33.14 ID:N3WWHgsE0
今夜も20:00くらいに投下再開いたします。
周子と愛梨のHが終わったら、ようやく安価で行動を決めていきます。
…そこまでいけたらいいのだけど。
>>184
基本的にはそうです。
まぁ、要望が多ければ堕ちた後のHとかも書くかもしれませんが。
>>185
そのためには紗枝はんをモバP側のアイドルにする必要があるので、
がんばって敵アイドルの安価で紗枝はんを取ってください。
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/14(日) 14:43:57.62 ID:19QU4Zwm0
>周子(まぁ、それはあながち間違いじゃないんだよねー…。文香ちゃんとかオータムフェスの時の事ですごく感謝してたし…。奏ちゃんはキスしてみたい人とか言ってたし…。花蓮ちゃん、奈緒ちゃんは凛ちゃん関連でよく話してるみたいだし…。唯ちゃんやフレちゃん、ありすちゃんは普通になついてるみたいだし…。まぁ、あたしもキライではないしね…)
ひじょうにエロゲ的な都合の良さで好感が持てる
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/14(日) 18:57:46.53 ID:Al4h5OLxo
精神体を電脳空間に飛ばした仮想空間ってことは、
この世界でHしても純潔が失われるわけではないし、妊娠することもないんだよね?
まあ、それで武内Pの気が楽になるって訳でもないだろうけど
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/14(日) 19:16:44.00 ID:pCAipL900
いやまあこれで妊娠したら仮想空間内の出来事を現実の肉体にまで影響を及ぼせるとかってなったらどんなチート使ってるんだよって話になるし
もし全部監視してて「お、こいつ中に出したな」とか知って現実のPの体内から精子取り出して膣に入れてるとかだったらくそ笑えるんだけども
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/14(日) 19:41:29.45 ID:Ts/pA8XCO
保護した仲間(菜々さん達)も捕まる可能性や逆に堕ちたアイドルを助けることも可能?
陵辱が1人に1シーンならモバPに1回でも犯されたら堕ちる確定なのかな
191 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 20:12:49.48 ID:N3WWHgsE0
>>188
その通りです。この世界で処女を失ったとしても、元の世界で失っているわけではありません。
ですが今、武内Pを含め、その事実に気付いているのは晶葉くらいなので、そのうち何言ってるんだ的なツッコミがはいります。
>>190
保護した仲間が再び捕まる可能性はありませんが、戦闘で敗北するなどすると敵兵や敵アイドルに凌辱されます。
逆に堕ちたアイドルは戦闘で勝利後特定のアイドルをパーティーに入れていると仲間になります。
CPとPKは1シーンで堕ちないようになっています。
まあ。そこは後々。
192 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 20:15:39.43 ID:N3WWHgsE0
今度は二人の美少女が仰向けで寝そべる。
二人は期待と不安の目を向けている。
周子「や、やっぱ…いざするとなると緊張する…」ドキドキ
愛梨「でも、早くあのおちんちんで気持ちよくしてほしいです〜」ドキドキ
二人とも初めては痛いという前情報は持っていたため、体はかなり強張っている。
男はそれを察すると、まず愛梨の股間部に顔を寄せ、周子には自分の左手を添えた。
武内P「…初めては痛いと言います。…ですから、まずは緊張をほぐしましょう」
愛梨「…?なにするんですか〜?」ドキドキ
周子「も、もしかして…」ドキドキ
武内P「私も…初めてなので、上手くできないと思いますが…」
そう言うと、男は愛梨の陰部に舌を這わせ、周子には掌全体で愛撫しだした。
二人の陰部はさっきの奉仕で昂奮していたのか、少し湿っていた。
二人「「!?」」
突然の快楽に二人は動揺するが、男に愛撫してもらえているという事実で急速に心が満たされていった。
愛梨「ふぁあ、ぷろ……でゅーさー……さん、きもち……いい♡」ピチャピチャ
周子「あたしも…プロデューサーさんの…おっきくてあったかい手…すごく安心する……んん♡」クチュクチュ
武内P「先ほどは…私が気持ちよくしていただきましたから…、お二人も気持ちよくなってください」
ガラス細工でも扱うような丁寧なものと単調にならないよう緩急をつけたものが混じっており、二人のことをきちんと考えた愛撫に、二人とも先ほどまで感じていた緊張や不安はどこかへ霧散していた。
周子「んあ♡……はっ♡……ぷろでゅーさー…さん……ん♡……うますぎ♡」グチュグチュ
愛梨「わたしも♡……きもち…いい…です……あ♡……んん♡」ペロペロ
武内P「…それは、よかったです……」
193 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 20:16:37.01 ID:N3WWHgsE0
次々と溢れ出てくる愛梨の愛液を、男は嫌な顔ひとつせず飲み干していく。
愛梨はそのことに恥ずかしさを覚えるよりも、この優しい快楽に身をゆだねることを優先していた。
周子も自慰をした経験はあるが、そんなものとは比較にならないほどの、心が満たされていく感覚に身を震わせていた。
好きな人にされるのはこんなにも体が、心が気持ちいいものなのか、と。
周子「きもち…い♡……んん♡はっ……あぁ♡」クチュクチュ
愛梨「あぁ……舌…グイグイってぇ♡はふっ……あぁん♡」ピチャピチャ
二人は声を抑えようともせず、男から与えられる快楽を享受していた。
そして、二人に絶頂の兆しが見え始める。
周子「はぁ♡はぁ♡もう…だめ……イ、ク♡イク!♡♡」グチュグチュ
愛梨「あたしも♡……んあぁ♡なにか…きちゃいます!♡♡」ペロペロ
武内P「どうぞ…好きなタイミングでイってください…」
男はそう言うと、愛撫を激しいものにしだし、二人を絶頂に導いた。
周子「イク♡イッ…ああぁあぁぁあ♡♡♡」プシュ
愛梨「んあぁあぁあああぁああ」プシャア
二人は今まで感じたことのない、心地よい絶頂を迎えるとほんの少しの間呆然としていた。
周子「はぁ……はぁ……」
愛梨「ん……」
武内P「お二人とも…大丈夫ですか…?」
周子「はぁ…はぁ…、うん、だいじょぶ…。…いや〜、こんなに気持ちいいなんて…思わんかったわ〜」
愛梨「……わたしもです〜。これが絶頂って言うんですよね……。すごく気持ちよかったです〜」
武内P「それは…よかったです」
194 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 20:27:06.89 ID:N3WWHgsE0
次々と溢れ出てくる愛梨の愛液を、男は嫌な顔ひとつせず飲み干していく。
愛梨はそのことに恥ずかしさを覚えるよりも、この優しい快楽に身をゆだねることを優先していた。
周子も自慰をした経験はあるが、そんなものとは比較にならないほどの、心が満たされていく感覚に身を震わせていた。
好きな人にされるのはこんなにも体が、心が気持ちいいものなのか、と。
周子「きもち…い♡……んん♡はっ……あぁ♡」クチュクチュ
愛梨「あぁ……舌…グイグイってぇ♡はふっ……あぁん♡」ピチャピチャ
二人は声を抑えようともせず、男から与えられる快楽を享受していた。
そして、二人に絶頂の兆しが見え始める。
周子「はぁ♡はぁ♡もう…だめ……イ、ク♡イク!♡♡」グチュグチュ
愛梨「あたしも♡……んあぁ♡なにか…きちゃいます!♡♡」ペロペロ
武内P「どうぞ…好きなタイミングでイってください…」
男はそう言うと、愛撫を激しいものにしだし、二人を絶頂に導いた。
周子「イク♡イッ…ああぁあぁぁあ♡♡♡」プシュ
愛梨「んあぁあぁあああぁああ」プシャア
二人は今まで感じたことのない、心地よい絶頂を迎えるとほんの少しの間呆然としていた。
周子「はぁ……はぁ……」
愛梨「ん……」
武内P「お二人とも…大丈夫ですか…?」
周子「はぁ…はぁ…、うん、だいじょぶ…。…いや〜、こんなに気持ちいいなんて…思わんかったわ〜」
愛梨「……わたしもです〜。これが絶頂って言うんですよね……。すごく気持ちよかったです〜♪」
武内P「それは…よかったです」
195 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 20:38:32.02 ID:N3WWHgsE0
周子「ほんなら、次はいよいよ本番やね〜。プロデューサーさんのおちんちんもまだまだやる気みたいやし♪」
男のペニスは先ほど出したのが嘘のように固く反り返っていた。
武内P「……お恥ずかしい限りです」
愛梨「そんなことないですよ〜。プロデューサーさんのおちんちんすごく立派ですし〜。見てたらおなかがキュンってしちゃうんです〜」
周子「あ〜、それわかるわ〜。あっ、そういえばどっちからする?」
愛梨「じゃあ、わたしからでもいいですかぁ?」
周子「ええよ〜。プロデューサーさんなら、何度でもできそうやし♪」
周子(それに、最後のほうがまったりセックスできそうやしね♪)
周子はベッドの脇に腰掛けると、男は愛梨にゆっくりと覆いかぶさった。
愛梨の心臓は激しく動悸しており、体の熱はますます高まった。
武内P「それでは…いきますね……」
愛梨「は、はい!ど、どうぞ!」
男は陰茎を右手で支えると愛梨の陰部に固定し、ゆっくりと進ませていった。
今まで他の侵入を許したことのない少女の聖域に、男は足を踏み入れていく。
異物の存在は愛梨にしっかりと感じ取ることができたが、愛梨はそれを不思議と怖いとは思わなかった。
徐々に吸い込まれていくペニスは、とうとう少女の純潔の証である、処女膜で停止した。
武内P「十時さん…」
愛梨「ん!…は、はい……」
武内P「あなたの大切にしていたもの……私がもらい受けますね……」
愛梨「はい、プロデューサーさんに、わたしの…あげます♪」
ひまわりのような笑顔を男に向け受け入れようとする愛梨。
その笑顔に胸が熱くなるが、男は少女のことを第一に考えることを今一度胸に刻みこむ。
武内P「では…いきます」
男は挿入を再開する。
徐々にはがれていく処女膜を感じながら、少女の様子を確認していく。
そして、最深部まで到達した。
武内P「大丈夫…ですか?」
愛梨「え、えっと、痛く…ないです、よ〜?」
武内P「…え?」
周子「そうなん?じゃあ、初めては痛いって都市伝説なんかな?」
秘所を確認すると、破瓜の証である血の跡がくっきりとあった。
196 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 20:53:47.19 ID:N3WWHgsE0
愛梨「よくわからないですけど…、でも、おなかはすごくキュンキュンしてます〜。すごく…あったかい、です〜」
武内P「…わかりました。では、動きますね…」
愛梨「は〜い♪……あっ……んん……これ……すご、いぃ……♡」ジュプジュプ
愛梨の膣内はゆったりとしており、包み込むような優しさがあった。
男は気を抜かないように抽送を続ける。
愛梨「はぁん♡……あ……きもち…いい♡……ぷろ…でゅー…さー…さん…きしゅしてくだい♡」パンッパンッパン
周子「うわ…すご」クチュクチュ
周子も二人の痴態にあてられ我慢できずに秘部に指を這わせる。
愛梨「あむぅ♡……ちゅる……はむ……れろ……♡♡」パンッパンッパン
愛梨を突くたびにその豊満な胸が自己主張する。
男は、愛梨の胸を激しく揉みながらキスに応じる。
愛梨「んん♡はむぅ♡ちゅる……れろ……♡ぷは……ああ……おっぱいも……気持ちいいですぅ♡♡んちゅ……ちゅ……♡」グジュグジュ
愛梨には先ほどから軽い絶頂が幾度となく襲っており、その度に膣内は締まり、二人は甘美な快感を味わっていた。
愛梨「ん♡……んん♡れろ……ちゅる……れろ……じゅるるる♡」
愛梨は男の唾液を愛おしそうに飲み下していく。
そうすると不思議とおなかがじんわりとあったかくなるのだ。
それが愛梨にとってたまらなく心地いいことだった。
もしかすると、さっきの精液を飲み込んでいたら、この快感を味わえていたのだろうか?
だとしたら、やっぱりもったいないことしたなぁ、などと考えていた。
周子「ん♡あたしも、はやく…挿れてほし…い♡」クチュクチュ
武内P「……塩見さん、こちらへ…」
周子「ひゃい!?///な、なに?」
自分が慰めているところを見られ、カッと顔が熱くなるのを感じながらも、周子が近づくと、男は無言で周子に激しくキスを交わす。
周子「んん!……はむ……♡んちゅ……ちゅ……れろ……ちゅるる♡」
一瞬驚くも、周子はすぐに男の舌に自分も合わせる。
ねっとりと絡みつくようなキスを繰り返し、ますます愛おしくなっていくのを感じて、自分はやはりこの男が好きなんだな、と改めて自覚する。
周子(あー、あたし、プロデューサーさんとのキス…好きかも……すごく、幸せな気分になる……)
周子「んちゅる……んん♡はむ……すき♡……すきぃ♡」
愛梨「わたしも……すき♡……ぷろでゅーさーさんのこと……すきぃ♡♡」パンッパンッパン
二人の美少女から愛の言葉を受け、胸が熱くなるとともに、そろそろ男にも限界が訪れようとしていた。
197 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 21:04:29.03 ID:N3WWHgsE0
武内P「……!そろそろ…でます!」
愛梨「あん♡……はぁ♡……んあぁ♡……いいですよ……だして…ください♡」パンッパンッパン
周子「んむぅ♡……はむ……ちゅ…れろ♡……はら…あたひあ…のんへあえう♡……ちゅる……れろ……♡」
武内P「……くっ!」
男は最後に深く突き上げ、愛梨を絶頂に導く。
子宮口をつかれたことによって、今日一番の快感が愛梨を襲った。
愛梨「んああああぁぁぁああぁああ♡♡♡」プシャアアア
愛梨が絶頂したことを確認した瞬間、男はペニスを膣内から解放した。
そして、周子はそれを目にすると亀頭から咥え、精が放出させようと思いきり吸った。
周子「はむ!…んじゅるるるるるぅぅぅ♡♡」
武内P「しお…み…さ!」
ドピュルルル!ドピュ!!ドピュ!!!
二回目とは思えない精子の量だったが、周子はそれをなんとかして嚥下していく。
濃厚で喉に絡みつくため、かなり飲みにくいが、男の子種だと思うとまったく嫌ではなかった。
周子「ん……んぐ……んぐ……ごく……♡……んぷはぁ♡……へへー…飲んじゃった♪」
愛梨「はっ……はっ……しゅーこちゃんだけ……ずるいですぅ……」ピクッピクッ
周子「愛梨ちゃんは、次、飲ましてもらえばいいよ♪プロデューサーさん、二回出したのにまだこんなにガチガチやし♪」シュッシュッ
そう微笑むと周子はしなやかな指を男のペニスに絡ませ、上下にしごく。
武内P「…!す、すいません…塩見さん!今、出したばかりで…敏感ですので…」
周子「ふふ…プロデューサーさん…かーわい♪」チュ
愛梨「ふぅ…ようやく落ち着いてきました〜。それにしても…すごく気持ちよかったです〜♪プロデューサーさんも気持ちよかったですか〜?」
武内P「…ええ、それは、もちろんです」
愛梨「よかった〜♪なら、次は周子ちゃんの番ですね♪」
周子「うん…じゃあ、プロデューサーさん、どうぞ♪」ポフ
周子はそう言って、ベッドに身を預けた。
白く美しい肌と、愛梨とはまた違う整った美乳、そして、テカテカと光る魅惑的な秘所に男は吸い込まれるように覆いかぶさった。
198 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 21:19:51.51 ID:N3WWHgsE0
武内P「…では、いきますね」
周子「うん…愛梨ちゃんは痛くなかったみたいだけど、やっぱり怖いからさ〜、優しく…してね…?」
武内P「もちろんです」
周子「……ん♡」
軽く口づけを交わすと、先ほどと同様にペニスを陰部にゆっくりと挿入していく。
周子の膣内はかなりキツく、ギュウギュウと締め付けてくるため、油断しているとすぐ気をやってしまいそうなほどであった。
周子「……痛っ!」
鈍い痛みが走ったと思うと、もうペニスは処女膜の手前まで到達しており、あと少し進めば、もう処女ではなくなるといったところまで来ていた。
その事実に初めて周子は無性に泣きたくなった。
別に悲しいわけではない。
むしろ、目の前の男とこんな形ではあるが結ばれるのだ、嬉しいに決まっている。
しかし、彼女はまだ18歳の少女なのだ。
ただただ…、そう…ただただ怖いのだ。
周子「……グス……ごめ、プロデューサーさん……グス…ちが、うんよ……?嬉しい、のに……涙、が……グス」
武内P「……」
愛梨「周子ちゃん…」
一度、溢れだした涙はなかなか止まらない。
はやく、男と結ばれたいのに、このままでは男は変に遠慮してしまうかもしれない。
そっちのほうが周子にとっては怖かった。
すると、唇に温かいものが触れる感触があった。
周子が目を開けると、男が慈しむように口づけをしてくれていたのだ。
周子「ん……ぷろでゅ……んん……ちゅ……ちゅ……ぷは……」
男は、頬を伝う涙をそっとぬぐいながらささやく。
武内P「周子さん…、大丈夫です。私は、ここにいますから…」
周子「…!!」
男に名前で呼ばれた瞬間、先ほどまで感じていた恐怖はすっかり消えていた。
今、周子にあるのはただ男と肌を重ねたい、この男と愛し合いたいということだけであった。
周子「うん…うん!きて、プロデューサーさん……ん……ちゅ……ちゅ」
キスをしながら、男は先に進み始める。
痛みはあるが、それを上回る精神的な心地よさが周子を満たしていた。
そして、破瓜の証である鮮血がベッドを朱に染めた。
199 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 21:29:21.62 ID:N3WWHgsE0
周子「はぁ……はぁ……きもちいいよ……プロデューサーさん……♡」ジュブジュブ
武内P「…ええ、私もです」
周子「うん、動いて♡プロデューサーさん♡」ジュブジュブ
武内P「わかりました…」
そういうと、男は抽送を開始した。
周子は、自分が男の色に染められていることに高揚感を感じつつ、与えられる快感に喘いでいた。
周子「はっ……はっ……きもち……いい♡せっくすって……こんなに…満たされる…んだね♡」パンパンパン
愛梨「わたしも、プロデューサーさんとのHはすごく心があったかくなって、気持ちよかったです〜♪」
武内P「十時さん…」
愛梨「む!周子ちゃんは下の名前なのに、わたしは下の名前で呼んでくれないんですか〜?」
武内P「あれは……。いえ、……わかりました、……愛梨、さん」
愛梨「…///!ゾクゾク……ぷ、プロデューサーさんに名前で読んでもらえるのは…すごく、うれしいです〜♪なんだか、距離が近くなった気がします♪」
武内P「あまり、褒められたことではありませんが……こういう時くらい名前で呼んだほうがいいでしょうから…」
周子「うん……♡なまえ……うれし♡あぁ♡すき……すき……!ぷろでゅーさー…さん♡♡」パンッパンッパン
愛梨「わたしも…好きですよ、プロデューサーさん♪……んちゅ♡」
愛梨は男と情熱的に口づけを交わしていく。
すっかりキスの味を覚えてしまった愛梨は何の躊躇もなく、男の唾液を嚥下していく。
愛梨「んじゅる……はむ……ちゅ……ちゅる……れろ……ん♡……じゅるるる♡」
周子「んはぁ♡おっぱい…きもち…いい♡もっと…して♡ぷろでゅーさーさ…ん♡」パンッパンッパン
男の激しい抽送によって、すさまじい快感が周子を駆け抜ける。
なにかで紛らわそうと、とっさに両手で男の肩を、両足で腰にしがみつく。
その拍子に力みすぎてしまい、爪が男の肉に食い込んでしまう。
男は一瞬痛みを感じるが、少女のことを考えれば、気に留めようとは思わなかった。
周子「はっ♡これ……おくに……くる♡あかん…って……♡きもち…よすぎる……♡♡」パンッパンッパン
愛梨「はむ……じゅるう……♡……ん、周子ちゃん…きもちよさそう……♡」
そういうと、愛梨は周子のクリトリスを刺激しだした。
突然の快楽の増幅に戸惑う周子。
周子「へっ……はぁああぁあぁぁあ♡♡」ジュプジュプ
軽く絶頂を迎える周子。
知識があまりないと思っていた愛梨がこんなことをするとは思っていなかったため、完全な不意打ちである。
200 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 21:39:39.68 ID:N3WWHgsE0
周子「はっ…はっ…んはっ……、あいり…ちゃん……」
愛梨「へへ〜、周子ちゃん気持ちよかったですか〜?」
周子「うん……ものすごく……ね!」
武内P「…申し訳ありません…周子さん……、そろそろ……」
周子「あ、うん……イキそうなんね?ええよ、いっぱい突いて…んちゅ♡」
周子に確認をとると、男は少女のことを気にしつつも、抽送を再開した。
さきほどよりも力強い挿入に、周子の子宮は子を宿すために降りてき始めていた。
周子(あー、これが子宮が降りる感覚か〜、……プロデューサーさんとの赤ちゃんか……ふふ///)
そう思った瞬間、愛液の量は増加し、より膣内の滑りが増した。
周子「んはぁ……あぁあ♡……いい♡きもち…いい♡」パンッパンッパン
武内P「…く!」
最後の一撃とばかりに子宮口をぐりぐりと刺激する。
そのあまりの快感に周子は体全体に電気が走ったような感覚がした。
周子「ああっ♡イク…ぅ!!♡♡♡」プシャアアア
周子が潮を噴きながら絶頂したのを視認すると、ペニスを引き抜いた。
そして、愛梨は慌ててさっき周子がしていたようにペニスをほおばると激しく吸引した。
愛梨「はむ……ん♡……じゅるるるるるる♡♡♡」
ドピュルルル!ドピュル!!ドピュルルル!!!
三度目の射精であるにもかかわらず、男の出す量はすさまじいものであったが、愛梨はむせることなく精液を飲み下していく。
愛梨(うわ〜…すごくのどにからみつきます〜。でも、キライな味じゃないかも〜?)
愛梨「ん……ん……んぐ……ごく……ぷは♡……ふふ〜、ちゃんと飲み込めましたよ〜、プロデューサーさん♪」
武内P「ありがとうございます、愛梨さん」ナデナデ
愛梨「ふわぁ///」
武内P「あ、す、すいません…。調子にのってしまいました…」
愛梨「…!い、いえいえ〜、全然いいんですよ!むしろ、うれしかったです〜♪」
周子「あー…、愛梨ちゃん…ずるーい……。プロデューサーさん、あたしも頭撫でて〜…」
武内P「…はい」ナデナデ
周子「♪///」
……
…………
………………
201 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 21:43:33.87 ID:N3WWHgsE0
武内P「それで、いかがですか?」
周子「うん、この通り♪」シュウウウウウ
愛梨「はい♪」バチバチ
武内P「塩見さんは水…、十時さんは雷、ですか……」
周子「あっ!プロデューサーさん、呼び方もどってるやん〜」
武内P「あれは……こういうことをするとき限定です」
愛梨「え〜、プロデューサーさんに名前で呼ばれると元気になるのに〜」
周子「ふふ、まあええよ。また、Hするときは名前で呼んでな♪」
武内P「……約束します」
周子「なら、ええよ♪」
武内P「では、みなさんのところに行きましょう。先ほど、ロックは解除されたようですから…」
愛梨「はい♪」
【能力解放】
十時愛梨(雷)
HP600 PA30 PD15 MA30 MD15 AP20
TS 脱いでもいいですかぁ? この戦闘中敵のAとDを半減させる
※愛梨のHPが1/2以下になると発動
塩見周子(水)
HP280 PA30 PD35 MA30 MD35 AP30
AS 八つ橋食べる? 味方一人のHPを全快する。
202 :
◆LNO2/xAhyg
[saga]:2016/08/14(日) 21:57:10.05 ID:N3WWHgsE0
【研究室】
ガチャ
周子「もどったよ〜♪」ツヤツヤ
愛梨「ただいまです、みなさん♪」テカテカ
武内P「……」
卯月「プロデューサーさん!」
凛「もう体は大丈夫なの?」
武内P「ええ、もう大丈夫です…。ご心配をおかけしました……」ペコ
蘭子「我が眷属がこのようなところで倒れてもらっては困るからな!(プロデューサーさんが元気になってよかったです♪)」
ちひろ「プロデューサーさん……」
武内P「千川さん…、あなたもよくご無事で…」
ちひろ「ありがとうございます…。でも、プロデューサーさんのほうが精神的にも……その肉体的にも…ボソ」
武内P「私は…大丈夫です。それよりも、一刻も早くこの世界から脱出することを考えましょう」
ちひろ「…そうですね!では、これからのことを決めていきましょうか!」
武内P「…よろしくお願いします」
卯月「あっ、その前に、菜々ちゃんたちのところに行ってもいいですか?」
凛「そうだね…。何かみんなについての情報を知ってるかもしれないし…」
武内P「…では、そうしましょう」
ちひろ「三人とも、同じ寝室にいます。案内しますね」
362.09 KB
Speed:0.2
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)