R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」

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148 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/10(水) 12:18:31.49 ID:/q4alRwD0
3愛梨
了解しました。
ということで次回は周子と愛梨が武内Pとエロイことします。

>>127でも書きましたが、Hシチュエーションで希望がありましたらご自由にお書きください。
>>1にティンときたら積極的に採用していきます。
149 :sage :2016/08/10(水) 18:06:44.88 ID:C7sSrakbO
人目に付かない場所でセクスしてたつもりが ふと気付いたら通りすがりのおっさんとかにガン見されてたんだけど気持ち良すぎて止まらない…みたいな
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 19:29:47.58 ID:QCad9LSk0
>>149
名前でsageても意味ないで
151 : [sage]:2016/08/10(水) 19:58:09.64 ID:6RYKv0dco
うむ
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 21:14:18.84 ID:b5iBMo4oO
致せば能力解放かもと知って葛藤する武内氏を2人が押し倒して自然な流れで3P
シューコちゃんはニューイヤー特訓後で
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2016/08/11(木) 06:49:22.66 ID:CjpjqtwQ0
モバPがCPに選ばれなかった理由は、能力と権力に溺れて歪んだからなのか、元より性格面に難があったのか・・・
154 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 19:27:17.47 ID:sIgoeM1J0
20:00頃から投下再開いたします。

希望を書いてくださった方はありがとうございました。
引き続き見たいのがありましたら、気兼ねなく書き込んでください。
今回採用されなくても、次回のHで採用される可能性は高いです。

今回は>>147>>151の案を採用いたします。
ありがとうございました。
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 19:31:54.11 ID:O1dSuDGyO
うむ……?
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 19:36:23.07 ID:GCeLwT1ko
うむ
157 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 19:37:29.11 ID:sIgoeM1J0
あ、151じゃないですね…。
>>152の方です。申し訳ない…。
158 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 20:02:33.78 ID:sIgoeM1J0
>>125この世界に来ているアイドルはどれだけいるのか
どうやったら彼女達を開放し元の世界に戻れるのか


凛「どうしたら奈緒や文香さんも一緒に元の世界に戻れるの?」


凛ちゃん…。


ちひろ「それは簡単です。モバPさんを倒すことです。モバPさんはこの世界のラスボスという設定のはずですから、彼を倒せばゲームクリアで元の世界に戻れるはずです」


卯月「ラスボス?」


愛梨「せってい?」


凛「どういうこと?」


ちひろ「あっ、ごめんなさい、説明していませんでしたが、この世界は池袋昌葉ちゃんというアイドルが自費制作で作り出した、精身体を電脳空間に飛ばして遊ぶ探索型RPGで、仮想空間なんです」


RPG?仮想空間…?それじゃあやっぱり、ここは現実の世界じゃ…ない?


ちひろ「本来このゲームは、シンデレラプロジェクトの子たちを尊敬していた昌葉ちゃんが、あなたたちを題材にしてアイドルのみんなで楽しめるゲームを作ろうとしたことがきっかけです。目的は、悪者に連れ去られたシンデレラを救い出す、というものですね。ゲームが完成したら、みなさんと一緒にやりたいと言っていました」


凛「ちひろさんはどうしてそのことを知ってるの?」


ちひろ「私は昌葉ちゃんから相談されていましたから。本当はプロデューサーさんに聞きたかったんでしょうけど、接点はありませんでしたしね」


周子「でも、あたしたちそういう機械とかさわってないよ?」


ちひろ「このゲームのすごいところは、プレイヤーに参加意思があればコントローラーなどを使わなくても精神だけを飛ばして電脳空間に行けることです。半径一メートル以内にいないと作動しませんけど」


周子「すご…」


凛「その子アイドルしてるのはものすごくもったいないんじゃ…。がんばれば世界規模で何かできそう…」


愛梨「でも、私たちはそのゲームしようとは思ってなかったですけどぉ…」


ちひろ「ええ、実はバグが起きてしまったようで、参加意思を示していなくてもこの世界に召喚されるようになっていたみたいなんです。モバPさんもそれでこちら側にきてしまったんです。しかも、誰かがこのゲームを346にあるメインコンピューターにインストールさせていたみたいで、それに気づいたのは私たちがこの世界に来た後だったんです」


あの人も、自分の意志でこの世界に来たわけじゃなかったんだ…。
…?でも…。


卯月「でも、この世界のラスボスってあの人なんですよね?」


ちひろ「……本当ならラスボスはただのNPCのはずですが、今ラスボスに設定されているのは彼で間違いありません。しかも、GMの権限まで掌握しているようで…。どうしてこうなってしまったのか、私たちにもわからないんです…。ごめんなさい」
159 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 20:03:43.85 ID:sIgoeM1J0
蘭子「では、この世界には一体どれだけの同士が召喚されているのだ?(じゃあ、この世界には私たち以外にどれだけのアイドルがいるんですか?)」


ちひろ「ごめんなさい…、全員を把握しているわけじゃないの。でも、シンデレラプロジェクトの子たちやプロジェクトクローネの子たちが召喚されてるのは確かよ」


卯月「どうしてわかるんですか?」


ちひろ「モバPさんが自分の意志であなたたちをこの世界に召喚したのは間違いないでしょう。彼は、口には出していませんでしたが、シンデレラプロジェクトのメンバーやプロジェクトクローネのメンバーに、すごく…、執着している様子でしたから…」


周子「どうして、クローネのメンバーまで?あの人はプロデューサーさんに復讐したいって言ってたけど、正直うちら関係ないよね?」


ちひろ「わかりません。でも、モバPさんはプロジェクトクローネの子たちもプロデューサーさんに好意を抱いてると思ってしまっているんです」


周子「ふーん…。そっか」


周子(まぁ、それはあながち間違いじゃないんだよねー…。文香ちゃんとかオータムフェスの時の事ですごく感謝してたし…。奏ちゃんはキスしてみたい人とか言ってたし…。花蓮ちゃん、奈緒ちゃんは凛ちゃん関連でよく話してるみたいだし…。唯ちゃんやフレちゃん、ありすちゃんは普通になついてるみたいだし…。まぁ、あたしもキライではないしね…)
160 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 20:15:34.24 ID:sIgoeM1J0
>>124まだ出てきてないアイドルはどうしているのか


卯月「じゃあ、他の子たちは一体どうしてるんですか?」


ちひろ「何人かはこちらで保護していますが、あとのメンバーはこの世界をさまよっているか、もしくは…」


凛「あの男に捕らわれてるってことだね。早く助け出さないと…」


蘭子「この結界内に存在する偶像は誰なのだ?(ここにいるアイドルは誰なんですか?)」


ちひろ「それは…」


コンマ判定↓1
1〜30…二人※CP、PKのメンバー以外
31〜60…三人※CP、PKのメンバー以外
61〜90…四人※CP、PKのメンバー一人含む
91〜00、ゾロ目…五人※CP、PKのメンバー二人含む
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 20:21:16.37 ID:8lWQrIN6O
そんなおらん
162 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 20:30:20.13 ID:sIgoeM1J0
コンマ37

安価↓1〜3※CPとPKのメンバー以外から
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 20:31:02.32 ID:N6kmVDPH0
菜々
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 20:32:34.77 ID:GCeLwT1ko
七海
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 20:32:45.51 ID:8EFccaByO
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 20:33:25.84 ID:aBy9SE4Ko
ななななみ
167 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 20:40:57.10 ID:sIgoeM1J0
>>163安部菜々
>>164浅利七海
>>165日野茜



ちひろ「奈々さんと茜さん、それからみなさんはご存知ないかもしれませんが、新人アイドルの浅利七海さんです」


卯月「奈々ちゃんや茜さんが!?」


凛「三人は無事なの?」


ちひろ「今は、寝室で休んでいますから、あとで、お話ししてあげてください。みなさん心細かったでしょうから」


蘭子「うむ。(うん!)」
168 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 20:43:33.13 ID:sIgoeM1J0
>>126アイドルたちの使う魔法について


凛「ちひろさん、私たちや奈緒たちが使うこの魔法は一体何なの?」


ちひろ「その力はこの世界におけるみなさんに、それぞれ備わっている力です。本来なら、この世界に召喚されるとみなさんの個性などに合わせて能力が付与され、自動的に使えるようになります」


周子「じゃあ、あたしや愛梨さんも使えるの?」


ちひろ「いえ、残念ながら、モバPさんがそのシステムを無効化してしまい、召喚されただけでは魔法は使えません」


卯月「え…、じゃあ、私たちは…?」


ちひろ「昌葉ちゃんが対抗策として、誰かを守ろうとする強い想いに感応して発動できるようにしてくれました。まあ、もう一つ…、あるにはあるんですが……」


卯月「じゃあ、私たちが魔法を使えたのは、みんなやプロデューサーさんのことを守ろうと強く想ったから…」


蘭子「して、もう一つの条件とは何なのだ?妖艶の狐らにも満たせるものなのか?(それで、もう一つの条件ってなんなんですか?周子さん達も使えるようになるんですか?)」


ちひろ「え…、えっと……それは///」ゴニョゴニョ


愛梨「どうかしたんですかぁ?顔、真っ赤ですよぉ?」


周子「大丈夫だよ〜、ちひろさん。どんな条件でもあたしたち頑張るからさ。三人の足手まといにはなりたくないし、なにより奈緒ちゃんや文香ちゃんをもとに戻したい…」


ちひろ「うう〜…、わかりました。えっと、それは…」


全員「「「「「それは?」」」」」














ちひろ「……Hです!///」
169 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 20:56:33.34 ID:sIgoeM1J0
全員「「「「「…」」」」」


卯月「えっち///」ボン


凛「え///」カアアアア


蘭子「///」ボン


愛梨「///」ポッ


周子「ほう///」ポッ


ちひろ「うう〜…恥ずかしい…///」


凛「ちょ、ちょっと、ちひろさん!///」


周子「まあまあ、凛ちゃん♪とりあえず、ちひろさんの話を聞こうよ」


ちひろ「えーっと…、このシステムは正式には生きようとする強い本能が条件になっています。つまり、人間の三大欲求の一つである性欲をエネルギーに変換して魔法を発動するわけです」


卯月「ど、どうしてそんなシステムを作ったんですか!?///」


ちひろ「これは私たちが考えたんじゃありません!///モバPさんが勝手に条件として加えてたんです!///」


凛「うわ…」


愛梨「モバPさん……」ボソ


ちひろ「でも、それが簡単に能力を発現させたり、ステータスを伸ばすことのできる唯一の方法であることは確かです。GMが認めている能力上げの方法ですから」


周子「でも、Hって言ってもどうすればいいの?まさか、プロデューサーさんとするの?」


卯月&凛&蘭子「「「!?」」」


ちひろ「現状、そうするしかありません。と言っても、あのプロデューサーさんが簡単に折れてくれるとは思えませんが…」


周子「ふーむ…、確かに。でも、頼んでみるしかないよね♪愛梨ちゃん行こう♪」


愛梨「はい♪」


そういうと二人は一緒に部屋を出ていきました。
えっ、もしかしてプロデューサーさんに頼んで、え…えっちなことを!?///
こうしてはいられません!


凛「えっ!?ちょ、二人とも!?」


卯月「凛ちゃん、蘭子ちゃん!私たちも行きましょう!」


凛「卯月!?」


蘭子「うむ!この言の葉が真実ならば、わが友と契りを結べる…やも……(うん!この話が本当なら、プロデューサーさんとエッチな…こと……を)」ボン


凛「蘭子!?」


ちひろ「み、みんな!?待ってください!」
170 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 21:09:15.42 ID:sIgoeM1J0
【客室】

ガチャ
周子「お邪魔しまーす」


愛梨「お邪魔します〜」


亜季「これは周子殿、愛梨殿!」


武内P「塩見さん、十時さん」


愛梨「あっ、プロデューサーさん、もう大丈夫なんですか〜?」


武内P「…ええ。大和さんの適切な手当の、おかげです」


亜季「何をおっしゃいますか!私がしたことなど微々たるものであります!それよりも、プロデューサー殿はずいぶん体を鍛えていらっしゃるのですね!感服いたしました!」


周子「へぇ〜。引き締まってた?」


亜季「それはもちろん!筋肉も適度にありましたし、無駄な体脂肪もありませんでした!日ごろから鍛えている証拠です!」


周子「ほうほう」


武内P「プロデューサーとして、自分の健康管理くらいこなさなければなりませんし…、何かと体力は必要ですから…」


亜季「いえいえ、それでも素晴らしいことです!…?そういえば、他の三人とちひろ殿は?」


周子「あ〜、ちょっと遅れてるみたいやね」


愛梨(…ん〜?このスイッチ何だろう〜?)


亜季「そうですか!では、積もる話もあるでしょうし、私は外にいますね!」


周子「りょうかーい」


ガチャ バタン
171 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 21:20:05.08 ID:sIgoeM1J0
周子「さて、プロデューサーさん…、ホントにもう大丈夫?」


武内P「…ええ、ご心配おかけしましたが、もう大丈夫です」


周子「そっか。じゃあ、早速で悪いんだけど、プロデューサーさんにお願いがあるんだ〜」


武内P「お願い…ですか?…私でできることでしたら、喜んでお聞きしますが…」


周子「よかった〜。愛梨ちゃんもこっちおいでよ…、ってなにしてるの?」


愛梨「えっ、何ですか〜?」ポチッ


武内P&周子「「……ポチッ?」」


ガコン


三人「「「え?」」」


周子「ちょ、扉に鉄格子みたいなのが…」


愛梨「あれ〜、もしかしてこのスイッチのせい?」


武内P「十時さん…、一体何を…」


ヴゥゥゥゥゥゥン


三人「「「!?」」」


周子「え?…何?急に景色が…」


武内P「お二人とも!こちらへ!!」


愛梨「あ、はーい♪」


周子「なんだかよくわかんないけど…」


カッ


武内P「くっ…!」


周子「まぶしっ!」


愛梨「う〜…」


……
…………
………………
172 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 21:35:08.35 ID:sIgoeM1J0
………………
…………
……


卯月「ちひろさん!あの部屋で間違いないんですよね!?」


凛「ちょ…、卯月!落ち着きなって!」


蘭子「蒼の姫よ!時は待ってはくれぬのだ!(凛ちゃん!時間は待ってくれないんですよ!)」


凛「蘭子まで…」


ちひろ「ええ、あの部屋で……。あら?」


亜季「みなさん!」


卯月「亜季さん!どうしてここに?」


亜季「プロデューサー殿と積もる話もあるでしょうから、私は席を外したのですが…。何かまずかったでありますか?」


三人「「「まずいです(よ)!!!」」」


亜季「…そ、そうでありましたか」


ちひろ「三人とも、落ち着いて…。あの二人もいきなりプロデューサーさんとえ…、そんなことするわけが…」


ガコン


全員「「「「「?」」」」」


ちひろ「……あ」ダラダラ
173 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 21:35:59.43 ID:sIgoeM1J0
凛「何、今の音?」


卯月「えーっと、プロデューサーさんたちがいる部屋から聞こえましたけど…」


蘭子「まさか、闇の軍勢が!?(もしかして、敵!?)」


ちひろ「あ、いえ…。あれは、部屋のロックがかかった音です」


三人「…ロック?」


ちひろ「ええ…。プロデューサーさんと…そういう、ことをすることになったとき、外部の邪魔が入らないように…」


三人「「「」」」


ちひろ「しかも、せめてやるならプロデューサーさんにも楽しんでもらいたいという昌葉ちゃんの配慮で、景色や服装まで換装されるようになっています」


卯月「そんな配慮…!」


ちひろ「でも、もしプロデューサーさんとしようと思っても、他の人に邪魔はしてもらいたくないですよね?」


凛「そ、それは…///」


ちひろ「それに、そういうシチュエーションは昂奮の度合いもまるで違いますから…。プロデューサーさんのほうから…なんてこともあるかもしれませんよ?」


蘭子「ぷろでゅーしゃーから///」ボン


亜季「話は飲み込めませんが…、中に入れないということでしたらここにいても仕方ありません!」


ちひろ「そうですね…。さっきの部屋に戻りましょうか…。終わったら、こちらに来てもらうようにしましょう」
174 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 21:46:20.93 ID:sIgoeM1J0
……
…………
………………


武内P「……い、一体何が…。……!こ、これは……」


目を覚ますと男は驚愕した。
先ほどまでいた部屋とは似ても似つかないその風景に。
照明は暗いピンク調で、妖しげな音楽も鳴っており、自分が横たわっているのはさっきとは違うキングサイズのベッドであった。


武内P「ここは……」


周子「プロデューサーさん♪」


愛梨「プロデューサーさ〜ん」


武内P「お二人とも…!無事だっ…たの……で……」


目の前の状況に、またしても男は混乱した。
周子と愛梨の二人は先ほど私服であったにもかかわらず、周子は陰陽師をイメージしたニューイヤーの時に着ていた衣装になっており、愛梨のほうは赤を基調としたバニー姿になっていたのだ。


武内P「お二人とも…、その恰好は?」


周子「ふふ、いいでしょ?この衣装お気に入りなんだよね〜」


武内P「…いえ、そういうことを聞いているのではなくて…」


愛梨「えーっと、この格好でプロデューサーさんを誘惑してHすることになりました〜」


武内P「」


周子「ちょちょ、愛梨ちゃん!プロデューサーさん固まっちゃったよ。ちゃんと説明してあげなきゃ」


武内P「…申し訳ありませんが、よろしくお願いします…。頭の処理が追いつきませんので…」


周子「はいは〜い♪」
175 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 21:58:55.91 ID:sIgoeM1J0
さきほど、ちひろから聞いた話を説明すると、男は頭を抱えた。
確かに、この状況を打開するためには一人でも戦力が多いことに越したことはない。
しかし、自分はプロデューサーであり、彼女らはアイドルだ。
それ以前に、一度に複数の女性と関係をもつなど、この男に許容できることではなかった。
だが、彼女たちのことを思えば…。


武内P「あなた方は…、それでいいのですか…?」


周子「うん。初めてがプロデューサーさんっていうのは悪くない♪」


武内P「即答ですか…。十時さんは?」


愛梨「あたしも、プロデューサーさんとなら問題ないです〜」


二人の魅力ある女性からそのようなことを言われ、男冥利に尽きるし、男として嬉しくないわけがない。
しかし、それを加味したとしても納得できるものではなかった。


周子「プロデューサーさん」


武内P「…何でしょうか?」


周子「あたしはね、奈緒ちゃんや文香ちゃんを助けたい。もちろんシンデレラプロジェクトの子たちも。みんなにはだいぶ助けてもらったし、そろそろ恩返しせんとなーって」


愛梨「あたしも…。みんなを助けたいんです…。それに…モバPさんも…」


周子「愛梨ちゃん…。やっぱあの人と何かあったんやね。あの人と会った時びっくりしてたし…」


愛梨「昔、プロデュースしてもらったことがあるんです…。だから…わかります。きっとモバPさんに何かあったと思うんです…。昔はアイドルのために寝る間も惜しんで頑張ってくれてましたから…」


武内P「そうですね…。十時さんは、そう、おっしゃると思っていました。しかし、この方法以外でなにか…」


周子「もうメンドくさいな〜!こんなかわいい子二人に迫られてるんやから観念しなよ!いくよ、愛梨ちゃん!」


愛梨「は〜い」


そう言うと、周子と愛梨は男をベッドに押し倒す。
男の上に美女二人が覆いかぶさる状態である。


武内P「塩見さん!十時さん!やめてください!!」


周子「…そんなにうちらとするのは嫌なん?」ウルウル


愛梨「魅力ないですか〜?」ウルウル


武内P「……いえ!お二人は大変魅力的です!男性でしたらこの状況で黙っていることなどできないと思います!」


周子「じゃあ、何の問題もないね♪」ケロリ


武内P「」
176 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 22:11:14.68 ID:sIgoeM1J0
ハメられたと思った時にはすでに後の祭りである。
そうして、周子は男の上着を脱がしにかかる。
周子は、初めて男性の衣服を脱がすという行為に、心臓が破裂しそうなくらいドキドキしているのを顔には出さないよう努める。


愛梨「じゃあ、私はこっちです〜」


武内P「まっ……!」


愛梨は男の股間部まで這いよるとぎこちなくベルトを外し、衣服を脱がそうと懸命な様子である。


武内P「お二人とも!落ち着いて…!」


周子「もう〜。プロデューサーさんはお堅いな〜」


周子は男の耳元に顔を寄せると吐息交じりに呟いた。


周子「あたしたち、プロデューサーさんのこと好きなんよ…。これはホンマな…。せやから、うちらの初めて…もらってくれへん?」ボソ


武内P「…!」ゾクゾク


二人の美女に言い寄られ、しかも倒錯的なこの状況で男の思考は徐々に鈍り始めていた。
そうしていると、愛梨はなんとか男の服を脱がすことに成功していた。


愛梨「うわー…、プロデューサーさんの…すごくおっきい///」


周子も気になりそちらを見ると、まさに天を衝かんばかりにガチガチに勃起する男性器が目に入る。


周子「うわ…、初めて大人のおちんちんとかみたけど…、あんなん凶器やん///」


愛梨「別の生き物みたいですね〜」ツンツン


愛梨が男性器をつつくと、それだけでペニスは歓喜に震えているようにみえる。


愛梨「それに、すごく硬いし…。匂いも…スンスン…いや、じゃない……なんだかこれ見てるだけで、熱くなっちゃいます…///」ハアハア


ペニスは続きを催促するようにピクピク痙攣している。
愛梨は男のフェロモンにやられたのか顔を朱に染め、ボーっとしている。


周子「愛梨ちゃん、愛梨ちゃん!それだけじゃプロデューサーさん気持ちよくならないよ。擦ったり、舐めたりしてあげなきゃ」


愛梨「これを…擦ったり、舐めたり…」ハアハア


愛梨は恐る恐るという風にペニスを握りしめる。
熱く、硬さも申し分ないペニスを前に愛梨の女性としての本能が次の行動に移させた。


愛梨「……はむ、ん、ちゅ……んちゅ……ちゅ……ちゅ」


武内P「…く!」


まるで、恋人にするかのように愛おしそうにキスを浴びせる愛梨。
周子もそれを見て自分の下腹部がジワーと熱くなるのを感じる。
177 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 22:25:15.61 ID:sIgoeM1J0
周子「なら、今度は私の番ね♪」


そう言うと、男の顔を両手で優しく固定し、囁く。


周子「あたしのファーストキス…あげるね……ん」


軽く触れるようなキスに、周子自身言いようのない高揚感を確かに感じていた。


周子「ふふ…。あたしの初めてのチュウ…プロデューサーさんにあげちゃったね…」


男はその一言に嬉しいような、泣きたいような、誇らしいような、情けないような、複雑な感情がごちゃ混ぜになったような気分になった。
それを見て周子は子をあやす母親のような顔を浮かべると


周子「ごめんね…プロデューサーさんの意志に反するようなことしちゃって…。でも、それだけ、あの子たちを助けたいって思ってるし、それだけ、プロデューサーさんのこと好きなんよ…ん……ちゅ」


そう言ってキスを再開する周子。


男の中を様々な想いが駆け巡る。
自分はただのプロデューサーであり、彼女たちはアイドルだ。
その関係を越えるようなことがあっては絶対にならない。
それにアイドル達を傷つけたくはない…。
彼女たちにはこれから素晴らしい未来が待っているはずなのだ…。
それを自分が潰していいはずがない。
しかし、自分が決断しなければ彼女たちを含めた多くのアイドルが傷つくかもしれない…。
しかも、元の世界に戻ったとき、自分やアイドルたちが一体どうなるかはわからない。
……だが、今は目の前のことだ。
今、最優先しなければならないのは無事に彼女たちをもとの世界に戻すこと。
そのためなら…。

そして、男は腹を括った。
男の原動力は少女たちの心からの笑顔。
それを守るためなら、自分のちっぽけなプライドなど、捨ててしまおう。
そして、彼女たちの支えになろう。
男はそう決意した。


武内P「…………塩見さん」


周子「ん、なーに?」


武内P「ここまで言われて…、何も感じないようでは…、最早、男ではありません…。それに、この世界からみなさんを救い出すためにも、これが必要だというなら…。私は、覚悟を決めます。そして、みなさんに約束いたします。必ず、元の世界にみなさんと一緒に帰ることを……」


周子「…!うん♪プロデューサーさんがそう言ってくれるのは、ホンマにうれしい…んちゅ……ちゅ……はむ……ちゅ」


慈しむようなキスを浴びせる周子に、初めて男も合わせるようにキスを返す。
その行動に周子は驚きながらもうれしさの方が勝り、キスは激しいものとなっていく。


愛梨「はむ……ちゅる……れろ……れろれろ……。もうプロデューサーさんと周子ちゃんばかりいい雰囲気になってずるいです〜」プクー


周子「んちゅ……ぷは……。ごめん、愛梨ちゃん…。でも、プロデューサーさんとのキスきもちよくて、とまらへん……んちゅ……ちゅ」


周子の口元はお互いのよだれでテカテカと光っている。
しかし、周子はそんなことおかまいなしに濃厚なキスを続ける。


愛梨「もういいです!プロデューサーさんのおちんちんは一人占めしちゃいますから!はむ……んちゅる……じゅるう……ちゅううう……れろれろ……」


知識はまったくない愛梨だが、本能からか竿やカリをねっとりとしゃぶり、亀頭の先端も小さな舌でチロチロと舐め回す。
上と下を同時に責められ、ペニスも素直に反応する。
178 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 22:39:54.28 ID:sIgoeM1J0
愛梨「ん……じゅるるう……ん……ん?これなんだろう…?」


周子「はむ……ちゅう……ちゅるる……。…プハ……どしたの?愛梨ちゃん」


愛梨「おちんちんから、何か透明なお汁が出てきて〜…。これ飲んでも大丈夫ですか?」


周子「うん、体に害はないって聞いたことあるよ…。男の人が気持ちよくなるとでてくるんやって…」


愛梨「じゃあ、プロデューサーさん、気持ちよくなってくれてるんですね〜!なんだかすごくうれしいです……はむ……じゅるるる……んぐ……ごくん♪」


自分の好いている男が自分の行為で気持ちよくなっているという事実に、愛梨はうれしさとほんの少しの羞恥を感じると、先走りを舐めとった。
しかし、先走りは次々と溢れてくる。
愛梨は、その汁を全部自分のものにする勢いで、男へ奉仕を続ける。


武内P「くっ!…この状況で、気持ちよくないなどと、嘘はつけません…。私も…男ですから……」


周子「ふふ、うれしーな〜♪なら、もっと気持ちようなって…プロデューサーさん……ん……ちゅ……ちゅ♪」


周子は、男のシャツを器用に片手で脱がし、しっかりと引き締まった体に見惚れながらも、右手の人差し指で男の乳首を弄る。


周子「はむ……ちゅる……れろ……んん……。…どう?プロデューサーさん…、気持ちいい?」クリクリ


武内P「…ええ、とても……!」


周子「ふふ…、ここが気持ちいいんは、男も女も一緒なんやね〜♪プロデューサーさん…めっちゃかわいい顔してる♡もっと見して……はむ……ん……ちゅ」クリクリ


愛梨「じゅるるう……はあ……れろれろ……。ハアハア…あたし、だんだん熱く…」プルン


愛梨は自身の熱に耐えきれず、胸をはだけさせる。
形のいい大きな胸が露出され、外気に触れるも、体の熱はおさまらない。


周子「れろ……んちゅ……。……ん、やっぱり愛梨ちゃんのおっぱい大きくてうらやましいわ〜。愛梨ちゃん、せっかくやし、そのおっぱいでプロデューサーさんのおちんちん挟んであげたら?」クリクリ


愛梨「おちんちんを、あたしのおっぱいで…?」ドキドキ


周子「ん…、きっとプロデューサーさんも喜ぶよ…。ね?プロデューサーさん……ちゅ♡」クリクリ


愛梨「ん、わかりました〜……んしょ」


男が自分の胸で気持ちよくなってくれるなら、と愛梨はその豊満な胸でペニスを挟む。


愛梨「ふわ……すごく熱い……おっぱい、やけどしちゃいそうです……」ハアハア


愛梨の胸も大きいが、それでもペニス全体を覆うことはできず、亀頭部分までは隠しきれなかった。
しかし、それは愛梨にとっても好都合であった。
なぜなら、この状態でペニスを舐めることができるのだから。


愛梨「んしょ……はむ……じゅぶ……うじゅるる♪……あっ……また大きくなった♪ん……ちゅる……れろ……♪」


柔らかな胸の感触と愛梨の生暖かい舌によってペニスは、はちきれんばかりに勃起していた。
179 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 22:53:55.97 ID:sIgoeM1J0
愛梨「はむ……れろれろ……ちゅる……れろ……」


周子「んちゅ……ちゅ……ちゅ……」クリクリ


武内P「お二人とも……すいません……そろそろ限界です!」


愛梨「れろ……んじゅる……限界って…どうしたんですか?」


周子「ちゅ……そろそろプロデューサーさんが、イクってことだよ……んちゅ♪」クリクリ


愛梨「イク?」


周子「ん……ちゅ……まあ、咥えてたらわかるよ♪」クリクリ


愛梨「ふぁーい……あむ……ん……ほっひい……じゅる……ちゅううう♪」


武内P「くっ!!」


ドピュルルル!!ドピュ!!ドピュルルルルルルル!!!!
180 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 22:57:14.05 ID:sIgoeM1J0
男にこれまで感じたことがないほどの快感が突き抜け、気づけば凄まじい勢いで精が放たれていた。 
愛梨は驚くものの、むせたりはせずそれをたっぷり口に含んだ後、両手に吐き出した。


愛梨「えー……」タラー


周子「あらら、さすがに吐き出しちゃうか〜。ってか、すごい量だね」ドキドキ


武内P「……ええ、自分でも、びっくりです…」ハアハア


愛梨「えっと…プロデューサーさん、これなんなんですか〜?」


周子「あ、それは男の人の精液で、赤ちゃんをつくる素だよ」


愛梨「え〜!じゃあ、これ吐き出したのはまずかったですか?」


武内P「……いえ、それは飲むようなものではありませんから…、大丈夫です」


周子「でも、男の人は飲んでもらうと喜ぶって聞いたことがあるよ?」


武内P「……それは偏見です」


愛梨「じゃあ、今度は頑張って飲み込みますね!」


武内P「…いえ、だから……」


周子「とりあえず、愛梨ちゃん、ティッシュにくるんでそれはゴミ箱にポイ!」


愛梨「は〜い。…ごめんね、次はちゃんと飲んであげますからね〜」


武内P「…ハア」


周子「それじゃあ、次はいよいよ本番だね〜♪」ドキドキ


愛梨「えーっと、プロデューサーさんとHしちゃうってことですよね?」ドキドキ


周子「あんな量子宮にもらったら、妊娠しかねないし…、さすがに避妊はしとかないとね」ドキドキ


武内P「……当たり前です」


愛梨「でも、どうやって避妊するんですか〜?」


周子「男性がコンドームってやつを付けるか、女性がピルっていうお薬を飲むんよ。普通は、コンドームをするらしいけどね。どんなものかは知らないけど…」


あたりをキョロキョロ見回してみるが、それらしきものは部屋には見当たらなかった。


周子「うーん…、これってもしかして……避妊具なし?」


武内P「さすがにそれは……」


周子「ま、プロデューサーさんが外に出してくれれば大丈夫!」


愛梨「よくわからないですけど…、よろしくお願いします〜」


武内P「……わかりました」
181 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/13(土) 23:03:35.33 ID:sIgoeM1J0
途中ですが、>>1の体力が尽きたので、今日はここまでです。

続きは明日の夜になると思います。
周子と愛梨の本番からスタートになりますかね。

そういえば、師匠がデレステのイベント報酬になっています。
興味がある方はこれを機に初めてみるのはいかがでしょうか?

書くのが遅すぎて、全く進んでないですが、どうか勘弁してください…。
それでは今日も遅くまでお付き合いくださり本当にありがとうございました。
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 23:09:43.08 ID:hLMCmC9To
おっつおっつ
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 23:10:40.98 ID:xl5ntsI6O
おつです
よいぞよいぞ
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 23:55:28.26 ID:+inke8WBo
CP、PK以外の捕らわれたヒロインの陵辱は1アイドル1シーンだけ?
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 01:41:06.01 ID:pR6VQpC4O
敵の調教担当幹部アイドルによる捕虜への責めシーンが見たいです
調教担当はキュート、できれば紗枝はんで
186 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 14:06:33.14 ID:N3WWHgsE0
今夜も20:00くらいに投下再開いたします。
周子と愛梨のHが終わったら、ようやく安価で行動を決めていきます。
…そこまでいけたらいいのだけど。

>>184
基本的にはそうです。
まぁ、要望が多ければ堕ちた後のHとかも書くかもしれませんが。

>>185
そのためには紗枝はんをモバP側のアイドルにする必要があるので、
がんばって敵アイドルの安価で紗枝はんを取ってください。
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 14:43:57.62 ID:19QU4Zwm0
>周子(まぁ、それはあながち間違いじゃないんだよねー…。文香ちゃんとかオータムフェスの時の事ですごく感謝してたし…。奏ちゃんはキスしてみたい人とか言ってたし…。花蓮ちゃん、奈緒ちゃんは凛ちゃん関連でよく話してるみたいだし…。唯ちゃんやフレちゃん、ありすちゃんは普通になついてるみたいだし…。まぁ、あたしもキライではないしね…)

ひじょうにエロゲ的な都合の良さで好感が持てる
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 18:57:46.53 ID:Al4h5OLxo
精神体を電脳空間に飛ばした仮想空間ってことは、
この世界でHしても純潔が失われるわけではないし、妊娠することもないんだよね?

まあ、それで武内Pの気が楽になるって訳でもないだろうけど
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 19:16:44.00 ID:pCAipL900
いやまあこれで妊娠したら仮想空間内の出来事を現実の肉体にまで影響を及ぼせるとかってなったらどんなチート使ってるんだよって話になるし

もし全部監視してて「お、こいつ中に出したな」とか知って現実のPの体内から精子取り出して膣に入れてるとかだったらくそ笑えるんだけども
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 19:41:29.45 ID:Ts/pA8XCO
保護した仲間(菜々さん達)も捕まる可能性や逆に堕ちたアイドルを助けることも可能?
陵辱が1人に1シーンならモバPに1回でも犯されたら堕ちる確定なのかな
191 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 20:12:49.48 ID:N3WWHgsE0
>>188
その通りです。この世界で処女を失ったとしても、元の世界で失っているわけではありません。
ですが今、武内Pを含め、その事実に気付いているのは晶葉くらいなので、そのうち何言ってるんだ的なツッコミがはいります。

>>190
保護した仲間が再び捕まる可能性はありませんが、戦闘で敗北するなどすると敵兵や敵アイドルに凌辱されます。
逆に堕ちたアイドルは戦闘で勝利後特定のアイドルをパーティーに入れていると仲間になります。
CPとPKは1シーンで堕ちないようになっています。
まあ。そこは後々。
192 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 20:15:39.43 ID:N3WWHgsE0
今度は二人の美少女が仰向けで寝そべる。
二人は期待と不安の目を向けている。


周子「や、やっぱ…いざするとなると緊張する…」ドキドキ


愛梨「でも、早くあのおちんちんで気持ちよくしてほしいです〜」ドキドキ


二人とも初めては痛いという前情報は持っていたため、体はかなり強張っている。
男はそれを察すると、まず愛梨の股間部に顔を寄せ、周子には自分の左手を添えた。


武内P「…初めては痛いと言います。…ですから、まずは緊張をほぐしましょう」


愛梨「…?なにするんですか〜?」ドキドキ


周子「も、もしかして…」ドキドキ


武内P「私も…初めてなので、上手くできないと思いますが…」


そう言うと、男は愛梨の陰部に舌を這わせ、周子には掌全体で愛撫しだした。
二人の陰部はさっきの奉仕で昂奮していたのか、少し湿っていた。


二人「「!?」」


突然の快楽に二人は動揺するが、男に愛撫してもらえているという事実で急速に心が満たされていった。


愛梨「ふぁあ、ぷろ……でゅーさー……さん、きもち……いい♡」ピチャピチャ


周子「あたしも…プロデューサーさんの…おっきくてあったかい手…すごく安心する……んん♡」クチュクチュ


武内P「先ほどは…私が気持ちよくしていただきましたから…、お二人も気持ちよくなってください」


ガラス細工でも扱うような丁寧なものと単調にならないよう緩急をつけたものが混じっており、二人のことをきちんと考えた愛撫に、二人とも先ほどまで感じていた緊張や不安はどこかへ霧散していた。


周子「んあ♡……はっ♡……ぷろでゅーさー…さん……ん♡……うますぎ♡」グチュグチュ


愛梨「わたしも♡……きもち…いい…です……あ♡……んん♡」ペロペロ


武内P「…それは、よかったです……」
193 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 20:16:37.01 ID:N3WWHgsE0
次々と溢れ出てくる愛梨の愛液を、男は嫌な顔ひとつせず飲み干していく。
愛梨はそのことに恥ずかしさを覚えるよりも、この優しい快楽に身をゆだねることを優先していた。
周子も自慰をした経験はあるが、そんなものとは比較にならないほどの、心が満たされていく感覚に身を震わせていた。
好きな人にされるのはこんなにも体が、心が気持ちいいものなのか、と。


周子「きもち…い♡……んん♡はっ……あぁ♡」クチュクチュ


愛梨「あぁ……舌…グイグイってぇ♡はふっ……あぁん♡」ピチャピチャ


二人は声を抑えようともせず、男から与えられる快楽を享受していた。
そして、二人に絶頂の兆しが見え始める。


周子「はぁ♡はぁ♡もう…だめ……イ、ク♡イク!♡♡」グチュグチュ


愛梨「あたしも♡……んあぁ♡なにか…きちゃいます!♡♡」ペロペロ


武内P「どうぞ…好きなタイミングでイってください…」


男はそう言うと、愛撫を激しいものにしだし、二人を絶頂に導いた。


周子「イク♡イッ…ああぁあぁぁあ♡♡♡」プシュ


愛梨「んあぁあぁあああぁああ」プシャア


二人は今まで感じたことのない、心地よい絶頂を迎えるとほんの少しの間呆然としていた。


周子「はぁ……はぁ……」


愛梨「ん……」


武内P「お二人とも…大丈夫ですか…?」


周子「はぁ…はぁ…、うん、だいじょぶ…。…いや〜、こんなに気持ちいいなんて…思わんかったわ〜」


愛梨「……わたしもです〜。これが絶頂って言うんですよね……。すごく気持ちよかったです〜」


武内P「それは…よかったです」
194 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 20:27:06.89 ID:N3WWHgsE0
次々と溢れ出てくる愛梨の愛液を、男は嫌な顔ひとつせず飲み干していく。
愛梨はそのことに恥ずかしさを覚えるよりも、この優しい快楽に身をゆだねることを優先していた。
周子も自慰をした経験はあるが、そんなものとは比較にならないほどの、心が満たされていく感覚に身を震わせていた。
好きな人にされるのはこんなにも体が、心が気持ちいいものなのか、と。


周子「きもち…い♡……んん♡はっ……あぁ♡」クチュクチュ


愛梨「あぁ……舌…グイグイってぇ♡はふっ……あぁん♡」ピチャピチャ


二人は声を抑えようともせず、男から与えられる快楽を享受していた。
そして、二人に絶頂の兆しが見え始める。


周子「はぁ♡はぁ♡もう…だめ……イ、ク♡イク!♡♡」グチュグチュ


愛梨「あたしも♡……んあぁ♡なにか…きちゃいます!♡♡」ペロペロ


武内P「どうぞ…好きなタイミングでイってください…」


男はそう言うと、愛撫を激しいものにしだし、二人を絶頂に導いた。


周子「イク♡イッ…ああぁあぁぁあ♡♡♡」プシュ


愛梨「んあぁあぁあああぁああ」プシャア


二人は今まで感じたことのない、心地よい絶頂を迎えるとほんの少しの間呆然としていた。


周子「はぁ……はぁ……」


愛梨「ん……」


武内P「お二人とも…大丈夫ですか…?」


周子「はぁ…はぁ…、うん、だいじょぶ…。…いや〜、こんなに気持ちいいなんて…思わんかったわ〜」


愛梨「……わたしもです〜。これが絶頂って言うんですよね……。すごく気持ちよかったです〜♪」


武内P「それは…よかったです」
195 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 20:38:32.02 ID:N3WWHgsE0
周子「ほんなら、次はいよいよ本番やね〜。プロデューサーさんのおちんちんもまだまだやる気みたいやし♪」


男のペニスは先ほど出したのが嘘のように固く反り返っていた。


武内P「……お恥ずかしい限りです」


愛梨「そんなことないですよ〜。プロデューサーさんのおちんちんすごく立派ですし〜。見てたらおなかがキュンってしちゃうんです〜」


周子「あ〜、それわかるわ〜。あっ、そういえばどっちからする?」


愛梨「じゃあ、わたしからでもいいですかぁ?」


周子「ええよ〜。プロデューサーさんなら、何度でもできそうやし♪」


周子(それに、最後のほうがまったりセックスできそうやしね♪)


周子はベッドの脇に腰掛けると、男は愛梨にゆっくりと覆いかぶさった。
愛梨の心臓は激しく動悸しており、体の熱はますます高まった。


武内P「それでは…いきますね……」


愛梨「は、はい!ど、どうぞ!」


男は陰茎を右手で支えると愛梨の陰部に固定し、ゆっくりと進ませていった。
今まで他の侵入を許したことのない少女の聖域に、男は足を踏み入れていく。
異物の存在は愛梨にしっかりと感じ取ることができたが、愛梨はそれを不思議と怖いとは思わなかった。
徐々に吸い込まれていくペニスは、とうとう少女の純潔の証である、処女膜で停止した。


武内P「十時さん…」


愛梨「ん!…は、はい……」


武内P「あなたの大切にしていたもの……私がもらい受けますね……」


愛梨「はい、プロデューサーさんに、わたしの…あげます♪」


ひまわりのような笑顔を男に向け受け入れようとする愛梨。
その笑顔に胸が熱くなるが、男は少女のことを第一に考えることを今一度胸に刻みこむ。


武内P「では…いきます」


男は挿入を再開する。
徐々にはがれていく処女膜を感じながら、少女の様子を確認していく。
そして、最深部まで到達した。


武内P「大丈夫…ですか?」


愛梨「え、えっと、痛く…ないです、よ〜?」


武内P「…え?」


周子「そうなん?じゃあ、初めては痛いって都市伝説なんかな?」


秘所を確認すると、破瓜の証である血の跡がくっきりとあった。
196 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 20:53:47.19 ID:N3WWHgsE0
愛梨「よくわからないですけど…、でも、おなかはすごくキュンキュンしてます〜。すごく…あったかい、です〜」


武内P「…わかりました。では、動きますね…」


愛梨「は〜い♪……あっ……んん……これ……すご、いぃ……♡」ジュプジュプ


愛梨の膣内はゆったりとしており、包み込むような優しさがあった。
男は気を抜かないように抽送を続ける。


愛梨「はぁん♡……あ……きもち…いい♡……ぷろ…でゅー…さー…さん…きしゅしてくだい♡」パンッパンッパン


周子「うわ…すご」クチュクチュ


周子も二人の痴態にあてられ我慢できずに秘部に指を這わせる。


愛梨「あむぅ♡……ちゅる……はむ……れろ……♡♡」パンッパンッパン


愛梨を突くたびにその豊満な胸が自己主張する。
男は、愛梨の胸を激しく揉みながらキスに応じる。


愛梨「んん♡はむぅ♡ちゅる……れろ……♡ぷは……ああ……おっぱいも……気持ちいいですぅ♡♡んちゅ……ちゅ……♡」グジュグジュ


愛梨には先ほどから軽い絶頂が幾度となく襲っており、その度に膣内は締まり、二人は甘美な快感を味わっていた。


愛梨「ん♡……んん♡れろ……ちゅる……れろ……じゅるるる♡」


愛梨は男の唾液を愛おしそうに飲み下していく。
そうすると不思議とおなかがじんわりとあったかくなるのだ。
それが愛梨にとってたまらなく心地いいことだった。
もしかすると、さっきの精液を飲み込んでいたら、この快感を味わえていたのだろうか?
だとしたら、やっぱりもったいないことしたなぁ、などと考えていた。


周子「ん♡あたしも、はやく…挿れてほし…い♡」クチュクチュ


武内P「……塩見さん、こちらへ…」


周子「ひゃい!?///な、なに?」


自分が慰めているところを見られ、カッと顔が熱くなるのを感じながらも、周子が近づくと、男は無言で周子に激しくキスを交わす。


周子「んん!……はむ……♡んちゅ……ちゅ……れろ……ちゅるる♡」


一瞬驚くも、周子はすぐに男の舌に自分も合わせる。
ねっとりと絡みつくようなキスを繰り返し、ますます愛おしくなっていくのを感じて、自分はやはりこの男が好きなんだな、と改めて自覚する。


周子(あー、あたし、プロデューサーさんとのキス…好きかも……すごく、幸せな気分になる……)


周子「んちゅる……んん♡はむ……すき♡……すきぃ♡」


愛梨「わたしも……すき♡……ぷろでゅーさーさんのこと……すきぃ♡♡」パンッパンッパン


二人の美少女から愛の言葉を受け、胸が熱くなるとともに、そろそろ男にも限界が訪れようとしていた。
197 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 21:04:29.03 ID:N3WWHgsE0
武内P「……!そろそろ…でます!」


愛梨「あん♡……はぁ♡……んあぁ♡……いいですよ……だして…ください♡」パンッパンッパン


周子「んむぅ♡……はむ……ちゅ…れろ♡……はら…あたひあ…のんへあえう♡……ちゅる……れろ……♡」


武内P「……くっ!」


男は最後に深く突き上げ、愛梨を絶頂に導く。
子宮口をつかれたことによって、今日一番の快感が愛梨を襲った。


愛梨「んああああぁぁぁああぁああ♡♡♡」プシャアアア


愛梨が絶頂したことを確認した瞬間、男はペニスを膣内から解放した。
そして、周子はそれを目にすると亀頭から咥え、精が放出させようと思いきり吸った。


周子「はむ!…んじゅるるるるるぅぅぅ♡♡」


武内P「しお…み…さ!」


ドピュルルル!ドピュ!!ドピュ!!!


二回目とは思えない精子の量だったが、周子はそれをなんとかして嚥下していく。
濃厚で喉に絡みつくため、かなり飲みにくいが、男の子種だと思うとまったく嫌ではなかった。


周子「ん……んぐ……んぐ……ごく……♡……んぷはぁ♡……へへー…飲んじゃった♪」


愛梨「はっ……はっ……しゅーこちゃんだけ……ずるいですぅ……」ピクッピクッ


周子「愛梨ちゃんは、次、飲ましてもらえばいいよ♪プロデューサーさん、二回出したのにまだこんなにガチガチやし♪」シュッシュッ


そう微笑むと周子はしなやかな指を男のペニスに絡ませ、上下にしごく。


武内P「…!す、すいません…塩見さん!今、出したばかりで…敏感ですので…」


周子「ふふ…プロデューサーさん…かーわい♪」チュ


愛梨「ふぅ…ようやく落ち着いてきました〜。それにしても…すごく気持ちよかったです〜♪プロデューサーさんも気持ちよかったですか〜?」


武内P「…ええ、それは、もちろんです」


愛梨「よかった〜♪なら、次は周子ちゃんの番ですね♪」


周子「うん…じゃあ、プロデューサーさん、どうぞ♪」ポフ


周子はそう言って、ベッドに身を預けた。
白く美しい肌と、愛梨とはまた違う整った美乳、そして、テカテカと光る魅惑的な秘所に男は吸い込まれるように覆いかぶさった。
198 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 21:19:51.51 ID:N3WWHgsE0
武内P「…では、いきますね」



周子「うん…愛梨ちゃんは痛くなかったみたいだけど、やっぱり怖いからさ〜、優しく…してね…?」


武内P「もちろんです」


周子「……ん♡」


軽く口づけを交わすと、先ほどと同様にペニスを陰部にゆっくりと挿入していく。
周子の膣内はかなりキツく、ギュウギュウと締め付けてくるため、油断しているとすぐ気をやってしまいそうなほどであった。


周子「……痛っ!」


鈍い痛みが走ったと思うと、もうペニスは処女膜の手前まで到達しており、あと少し進めば、もう処女ではなくなるといったところまで来ていた。
その事実に初めて周子は無性に泣きたくなった。
別に悲しいわけではない。
むしろ、目の前の男とこんな形ではあるが結ばれるのだ、嬉しいに決まっている。
しかし、彼女はまだ18歳の少女なのだ。
ただただ…、そう…ただただ怖いのだ。


周子「……グス……ごめ、プロデューサーさん……グス…ちが、うんよ……?嬉しい、のに……涙、が……グス」


武内P「……」


愛梨「周子ちゃん…」


一度、溢れだした涙はなかなか止まらない。
はやく、男と結ばれたいのに、このままでは男は変に遠慮してしまうかもしれない。
そっちのほうが周子にとっては怖かった。

すると、唇に温かいものが触れる感触があった。
周子が目を開けると、男が慈しむように口づけをしてくれていたのだ。


周子「ん……ぷろでゅ……んん……ちゅ……ちゅ……ぷは……」


男は、頬を伝う涙をそっとぬぐいながらささやく。


武内P「周子さん…、大丈夫です。私は、ここにいますから…」


周子「…!!」


男に名前で呼ばれた瞬間、先ほどまで感じていた恐怖はすっかり消えていた。
今、周子にあるのはただ男と肌を重ねたい、この男と愛し合いたいということだけであった。


周子「うん…うん!きて、プロデューサーさん……ん……ちゅ……ちゅ」


キスをしながら、男は先に進み始める。
痛みはあるが、それを上回る精神的な心地よさが周子を満たしていた。
そして、破瓜の証である鮮血がベッドを朱に染めた。
199 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 21:29:21.62 ID:N3WWHgsE0
周子「はぁ……はぁ……きもちいいよ……プロデューサーさん……♡」ジュブジュブ


武内P「…ええ、私もです」


周子「うん、動いて♡プロデューサーさん♡」ジュブジュブ


武内P「わかりました…」


そういうと、男は抽送を開始した。
周子は、自分が男の色に染められていることに高揚感を感じつつ、与えられる快感に喘いでいた。


周子「はっ……はっ……きもち……いい♡せっくすって……こんなに…満たされる…んだね♡」パンパンパン


愛梨「わたしも、プロデューサーさんとのHはすごく心があったかくなって、気持ちよかったです〜♪」


武内P「十時さん…」


愛梨「む!周子ちゃんは下の名前なのに、わたしは下の名前で呼んでくれないんですか〜?」


武内P「あれは……。いえ、……わかりました、……愛梨、さん」


愛梨「…///!ゾクゾク……ぷ、プロデューサーさんに名前で読んでもらえるのは…すごく、うれしいです〜♪なんだか、距離が近くなった気がします♪」


武内P「あまり、褒められたことではありませんが……こういう時くらい名前で呼んだほうがいいでしょうから…」


周子「うん……♡なまえ……うれし♡あぁ♡すき……すき……!ぷろでゅーさー…さん♡♡」パンッパンッパン


愛梨「わたしも…好きですよ、プロデューサーさん♪……んちゅ♡」


愛梨は男と情熱的に口づけを交わしていく。
すっかりキスの味を覚えてしまった愛梨は何の躊躇もなく、男の唾液を嚥下していく。


愛梨「んじゅる……はむ……ちゅ……ちゅる……れろ……ん♡……じゅるるる♡」


周子「んはぁ♡おっぱい…きもち…いい♡もっと…して♡ぷろでゅーさーさ…ん♡」パンッパンッパン


男の激しい抽送によって、すさまじい快感が周子を駆け抜ける。
なにかで紛らわそうと、とっさに両手で男の肩を、両足で腰にしがみつく。
その拍子に力みすぎてしまい、爪が男の肉に食い込んでしまう。
男は一瞬痛みを感じるが、少女のことを考えれば、気に留めようとは思わなかった。


周子「はっ♡これ……おくに……くる♡あかん…って……♡きもち…よすぎる……♡♡」パンッパンッパン


愛梨「はむ……じゅるう……♡……ん、周子ちゃん…きもちよさそう……♡」


そういうと、愛梨は周子のクリトリスを刺激しだした。
突然の快楽の増幅に戸惑う周子。


周子「へっ……はぁああぁあぁぁあ♡♡」ジュプジュプ


軽く絶頂を迎える周子。
知識があまりないと思っていた愛梨がこんなことをするとは思っていなかったため、完全な不意打ちである。
200 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 21:39:39.68 ID:N3WWHgsE0
周子「はっ…はっ…んはっ……、あいり…ちゃん……」


愛梨「へへ〜、周子ちゃん気持ちよかったですか〜?」


周子「うん……ものすごく……ね!」


武内P「…申し訳ありません…周子さん……、そろそろ……」


周子「あ、うん……イキそうなんね?ええよ、いっぱい突いて…んちゅ♡」


周子に確認をとると、男は少女のことを気にしつつも、抽送を再開した。
さきほどよりも力強い挿入に、周子の子宮は子を宿すために降りてき始めていた。


周子(あー、これが子宮が降りる感覚か〜、……プロデューサーさんとの赤ちゃんか……ふふ///)


そう思った瞬間、愛液の量は増加し、より膣内の滑りが増した。


周子「んはぁ……あぁあ♡……いい♡きもち…いい♡」パンッパンッパン


武内P「…く!」


最後の一撃とばかりに子宮口をぐりぐりと刺激する。
そのあまりの快感に周子は体全体に電気が走ったような感覚がした。


周子「ああっ♡イク…ぅ!!♡♡♡」プシャアアア


周子が潮を噴きながら絶頂したのを視認すると、ペニスを引き抜いた。
そして、愛梨は慌ててさっき周子がしていたようにペニスをほおばると激しく吸引した。


愛梨「はむ……ん♡……じゅるるるるるる♡♡♡」


ドピュルルル!ドピュル!!ドピュルルル!!!


三度目の射精であるにもかかわらず、男の出す量はすさまじいものであったが、愛梨はむせることなく精液を飲み下していく。


愛梨(うわ〜…すごくのどにからみつきます〜。でも、キライな味じゃないかも〜?)


愛梨「ん……ん……んぐ……ごく……ぷは♡……ふふ〜、ちゃんと飲み込めましたよ〜、プロデューサーさん♪」


武内P「ありがとうございます、愛梨さん」ナデナデ


愛梨「ふわぁ///」


武内P「あ、す、すいません…。調子にのってしまいました…」


愛梨「…!い、いえいえ〜、全然いいんですよ!むしろ、うれしかったです〜♪」


周子「あー…、愛梨ちゃん…ずるーい……。プロデューサーさん、あたしも頭撫でて〜…」


武内P「…はい」ナデナデ


周子「♪///」




……
…………
………………
201 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 21:43:33.87 ID:N3WWHgsE0
武内P「それで、いかがですか?」


周子「うん、この通り♪」シュウウウウウ


愛梨「はい♪」バチバチ


武内P「塩見さんは水…、十時さんは雷、ですか……」


周子「あっ!プロデューサーさん、呼び方もどってるやん〜」


武内P「あれは……こういうことをするとき限定です」


愛梨「え〜、プロデューサーさんに名前で呼ばれると元気になるのに〜」


周子「ふふ、まあええよ。また、Hするときは名前で呼んでな♪」


武内P「……約束します」


周子「なら、ええよ♪」


武内P「では、みなさんのところに行きましょう。先ほど、ロックは解除されたようですから…」


愛梨「はい♪」




【能力解放】
十時愛梨(雷)
HP600 PA30 PD15 MA30 MD15 AP20
TS 脱いでもいいですかぁ? この戦闘中敵のAとDを半減させる
  ※愛梨のHPが1/2以下になると発動

塩見周子(水)
HP280 PA30 PD35 MA30 MD35 AP30
AS 八つ橋食べる? 味方一人のHPを全快する。
202 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 21:57:10.05 ID:N3WWHgsE0
【研究室】


ガチャ


周子「もどったよ〜♪」ツヤツヤ


愛梨「ただいまです、みなさん♪」テカテカ


武内P「……」


卯月「プロデューサーさん!」


凛「もう体は大丈夫なの?」


武内P「ええ、もう大丈夫です…。ご心配をおかけしました……」ペコ


蘭子「我が眷属がこのようなところで倒れてもらっては困るからな!(プロデューサーさんが元気になってよかったです♪)」


ちひろ「プロデューサーさん……」


武内P「千川さん…、あなたもよくご無事で…」


ちひろ「ありがとうございます…。でも、プロデューサーさんのほうが精神的にも……その肉体的にも…ボソ」


武内P「私は…大丈夫です。それよりも、一刻も早くこの世界から脱出することを考えましょう」


ちひろ「…そうですね!では、これからのことを決めていきましょうか!」


武内P「…よろしくお願いします」


卯月「あっ、その前に、菜々ちゃんたちのところに行ってもいいですか?」


凛「そうだね…。何かみんなについての情報を知ってるかもしれないし…」


武内P「…では、そうしましょう」


ちひろ「三人とも、同じ寝室にいます。案内しますね」
203 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:04:51.62 ID:N3WWHgsE0
【寝室】


ちひろ「ここがそうです。三人とも動揺しているかもしれませんから…」


武内P「わかりました…。細心の注意をはらいます…」


ガチャ
武内P「安部さん、日野さん、浅利さん…いらっしゃ」


安部「ウサミンパワーでいきますよ〜♪うぐっ!!」←ベッドの上


茜「おお!それがウサミンパワーですね!!私たちも負けてはいられません!!!いきますよ七海ちゃん!!!ボンバー!!!!!」←隣のベッドの上


七海「ボンバーれす〜。七海はサバオリ君を召喚れす〜」←茜と同じベッドの上


武内P「」


凛「えっ?どういう状況?」


卯月「えーっと…、わ、わかりません…」


蘭子「きょ、狂乱の宴…か?(な、なにしてるんだろう?)」


菜々ちゃんがマイクを持ってベッドの上でうずくまりながら、茜さんは隣のベッドでスクワットしてて、あの青い髪の女の子…あの子が七海ちゃんかな…?七海ちゃんはお魚の人形をもって茜さんと一緒にスクワットしてる…。


ちひろ「三人とも!何してるんですか!?」


菜々「あ、ちひろさん!とプロデューサーさん、卯月ちゃん、凛ちゃん、蘭子ちゃん!!」


茜「むむ!周子ちゃんや愛梨ちゃんもいますね!!」


七海「あっ、先輩れす!ちゃんとごあいさつを……はじめまして!浅利七海と言うのれす!346の新人アイドルれすがよろしくお願いします!」


卯月「え!あ、はじめまして、七海ちゃん!私は島村卯月です♪」


凛「えっと…、渋谷凛」


蘭子「我が名は神崎蘭子!この世を統べる王である!(私は神崎蘭子です!よろしくね!)」


周子「シューコちゃんです♪」


愛梨「十時愛梨です!」


亜季「私はさっき三人に挨拶は済ませているであります!」


菜々「みなさん、無事だったんですね!」


卯月「菜々ちゃんも無事みたいでよかったです!」


凛「なんだか、場がごちゃごちゃになってきちゃったね…。もっと広い部屋で話そうよ、プロデューサー」


武内P「…そうしましょう」
204 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:10:57.85 ID:N3WWHgsE0
【研究室】

晶葉「む?」


ちひろ「あ、晶葉ちゃん!ちょうどよかった…。今から今後のことで話そうと思うんです」


晶葉「そうか…。では、私も出席しようかな」


卯月「ちひろさん、この子は…?」


晶葉「はじめまして、島村卯月。私は、池袋昌葉だ。よかれと思ってこのゲームを作った張本人だ」


凛「こんな、小さい子が…」


晶葉「確かに身長は低いが、歳はそんなに変わらないよ、渋谷凛」


周子「もう、こっちの名前は知ってるんやね」


晶葉「ああ。アイドルに詳しくないと、このゲームは成立しなかったからな…。っと、そんなことより、これからのことを決めるんだろう?」


武内P「…では、これからどうするか、話し合いましょう」
205 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:17:46.03 ID:N3WWHgsE0
菜々「菜々と茜ちゃんは、気づいたら市街地にいたんです」


茜「ですが!普段とは様子が違ったのでいったん事務所に走って行くことにしたんです!!」


ちひろ(菜々ちゃん…ご愁傷さま…)


七海「そしたら、途方に暮れてた七海と会ったんれすよ〜」


菜々「そのあと、変な戦闘服みたいなのを着た人たちと出会って…」


茜「私が二人を守るため撃退しました!!」


卯月「ええ!?ど、どうやったんですか?」


茜「タックルしたら燃えました!!」


凛「じゃあ、茜さんは能力が使えるの!?」


茜「?よくわかりませんが!これのことですか!!」ボオオオオオ


周子「熱!熱いって!!」


茜「あ!ごめんなさい!!」


愛梨「じゃあ〜、茜ちゃんは卯月ちゃんたちと同じパターンってことですね〜」


凛「そうみたいだね…。菜々さんたちを助けようとして能力に目覚めたんだ…」


菜々「茜ちゃんのおかげで私たちは助かったんですけど、そのあと急に茜ちゃん倒れちゃって…」


茜「すいません!あの時は疲れてしまって!私も訓練が足りません!!」


七海「そこに、ちひろさんたちが来てくれたのれす〜」


亜季「私たちが他のアイドルたちがいないかどうか捜索しているところに、ちょうど出くわしたのです!」


菜々「そういえば…」


安価↓コンマ判定
0〜49…人影を見かけました
50〜99…いえ、たぶん気のせいです
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:18:15.10 ID:srGJ804y0
207 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:20:09.62 ID:N3WWHgsE0
コンマ10

菜々「そういえば、人影を見たような気がするんです」


茜「あそこに誰かいたんですか!!」


菜々「たぶん…」


武内P「誰だか…わかりますか?」


菜々「えっと…高垣楓さん、城ヶ崎美嘉ちゃん、それから、白坂小梅ちゃんの三人だったと思います」


凛「その三人もこの世界に来てるんだね…。早く合流できたらいいけど…」


周子(でも、もし菜々ちゃんの話が本当なら、どうしてその三人は菜々ちゃんたちと合流しなかったんだろう…?気づかなかった…?)
208 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:23:08.71 ID:N3WWHgsE0
晶葉「では、私から補足説明するぞ。さきほどちひろさんから説明を受けたとは思うが、この世界から脱出するためには、助手…もといモバPを倒すしかない。しかも、それだけではなく、捕虜にされているアイドルたちを救出しなければ、たとえ現実世界に帰還できたとしても、どのような影響が出るかわからない。例えば、そこにいるプロデューサーのことを敵視するようになる…とかな」


卯月「そんな!!」


凛「卯月、落ち着きなよ。そうならないようにするためにも、私たちが頑張ればいいんだからさ」


周子「そうだよ〜。せっかくあたしも愛梨ちゃんも魔法が使えるようになったんだからさ!」


愛梨「はい〜♪大船に乗ったつもりでいてくださいね♪」


晶葉「でだ、戦力は多いほうがいいんだが、いちいちセックスしてステータスを上げるのは非効率的だ」


亜季「え?」


菜々「ん?」


茜&七海「「?」」


晶葉「なんだ?もしかして、そこの四人には説明していないのか?」


ちひろ「ごめんなさい…、時間がなくて」


晶葉「まあ、いい。アイドルが魔法を使えるようになったり、そのステータスを伸ばすためには他者を守ろうと強く願った時か、男性との性交渉が条件となる」


亜季「性///」


菜々「交渉///」


茜&七海「「??」」


晶葉「前者はどれだけ強く想えばいいのかわからないため、これに頼るのは危険だ。よって、基本は後者となる。まあ、この世界でセックスしたとしても現実世界で処女を失っているわけではない。そこだけは安心してほしい」


武内P「あ」


ちひろ「あ」


五人「「「「「あ」」」」」


晶葉「ん?なんだ?精神体であることすら説明していないのか?」


ちひろ「いえ…説明したんですけど…」


卯月(プロデューサーさんとの…)


凛(Hばかりに気を取られてて…)


蘭子(すっかり忘れてたなんて…)


周子(言えないよね〜…)


愛梨(でも、Hしたことは事実です!)


晶葉「まぁ、それでプロデューサーの心労が和らぐわけでもあるまいが…」


武内P「……いえ、ありがとうございます」
209 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:26:12.17 ID:N3WWHgsE0
晶葉「話を元に戻すと、セックスが確実なのは確かだがそれだけでもやはり不十分だ…。そこで、モバPの妨害を受けずに敵と戦闘することでステータスを上げる装置が先ほど完成した。これはブレスレットになっていて、身に着けておくだけでいい。そうすれば、戦闘後にステータスを上げるためのポイントが加算される」


卯月「うわぁ…きれいですね!」


晶葉「一応、外観にもこだわっている。しかし、能力を発現させるためにはやはりプロデューサーとセックスをするしかないのだがな…」


晶葉「それと、現在、シンデレラプロジェクトとプロジェクトクローネのアイドルで捕虜となっている者はこれだけいる」



安価↓コンマ判定※下一桁の人数分捕えられています
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:27:22.56 ID:k1KnPdeoO
ゼロ
211 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:30:14.73 ID:N3WWHgsE0
コンマ6

晶葉「現在捕虜となっている者は6名だ」


ちひろ「わかったんですか!?」


晶葉「ああ、かなり骨の折れる仕事だったが…久しぶりにやりがいを感じたよ」


卯月「だ、誰なんですか!?」


凛「教えて!!」


晶葉「うむ、やはりそこは気になるところだろうからな」



安価↓1〜6※CP&PKのメンバーで6名まで、かぶったら安価↓
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:30:29.25 ID:jWHIvIj+O
アーニャ
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:30:45.95 ID:YF7+eOC2O
美波
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:31:22.40 ID:V7WEpV09O
みりあ
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:31:34.04 ID:BlKhEdWAo
だりーな
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:31:40.86 ID:FSqcRWHnO
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:31:41.52 ID:V7WEpV09O
きらり
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:32:11.40 ID:nIB97fAMo
ゆい
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:32:14.06 ID:V7WEpV09O
エラーで書き込めてないならと変えたのにい
安価下
220 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:40:12.60 ID:N3WWHgsE0
連投のことを失念していました。

>>214>>217の方は同じ人のようですので
今回は申し訳ありませんが赤城みりあだけにさせていただきます。
安価を取ってくださって大変ありがたいことではあるのですが…。

きらりの代わりに>>218の大槻唯を採用させていただきます。
221 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:43:41.98 ID:N3WWHgsE0
晶葉「新田美波、アナスタシア、赤城みりあ、多田李衣菜、速水奏、大槻唯。以上のメンバーだ…」


蘭子「美波ちゃん…、アーニャちゃん…」


凛「みりあまで…」


卯月「李衣菜ちゃんも…大丈夫でしょうか…」


周子「絶対助けたるからね〜…、奏ちゃん…、唯ちゃん…」

 
晶葉「他のメンバーはこの世界のどこかでさまよっているはずだ…。残念ながら場所までは特定できなかったがな…」


蘭子「いや!それでも大儀であったぞ!闇の発明者よ!(ううん!それでもすごいよ、晶葉ちゃん!)」


晶葉「お、おう」


周子「じゃあ、捕虜にされてるアイドルを救出しながら、他のメンバーの捜索って感じになるんかな?」


晶葉「そういうことだ。捕虜にされているアイドルはそれぞれ別のところに幽閉されているようだから、救出自体は困難ではないが…。おそらく、門番としてアイドルを配置しているはずだからな…、気を抜くなよ」


卯月「どうして、別々のところに幽閉なんかしてるんでしょう?」


晶葉「おそらくだが、メンバーが固まっているとお互いで支えあってしまい、自分の手駒とするのに支障をきたすからだろうな…。孤独というのは辛いはずだからな…」


武内P「……では、方針として、みなさんは他の方々の救出および捜索、そして…」


晶葉「ステータスを上げたり、魔法を使えるようになりたい者がいればプロデューサーと相談しセックス…という感じだな」


武内P「……そう、なります」
222 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:46:31.80 ID:N3WWHgsE0
卯月「そ、それじゃあ!みんなを助けるためにも頑張りましょう!」


凛「そうだね」


蘭子「ふっふっふ…すべて我に任せておくがよい!(私もがんばるね!)」


愛梨「せっかく魔法が使えるんですからわたしもがんばりますよ〜♪」


周子「みんなのためにも、ここは気張らんとアカンな〜」


亜季「私も及ばずながらお助けしますぞ!」


菜々「な、菜々も17歳ですからね!若い人には負けませんよ!」


茜「菜々ちゃん!17歳も十分若いのでは!!?」


七海「よくわかんないけど、がんばるれす〜」


ちひろ「私も、サポートしちゃいますね♪」


晶葉「私も、自分で蒔いた種のようなものだからな、がんばるよ」


こうして、私たちのみんなを救うための物語が始まったのでした…。
絶対みんなを助けて、みんなで元の世界に戻りましょう!




第一章〜完〜
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:50:47.19 ID:19QU4Zwm0
よくよく考えると、武内PかモバP担当以外のアイドルたちのPはどうあってもそこそこの確率でどっちかに寝取られるわけだから地獄だな
224 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 22:56:42.66 ID:N3WWHgsE0
というわけで第一章終わりです…。
それでは、これから卯月たちがとれる行動を戦略フェイズとします。
以下が説明です。
何かわからないことがありましたらお聞きください。

戦略フェイズ
行動可能回数は三回
○選択肢(消費する)
1アイドルとHすることでLPを取得するor能力に目覚めていないアイドルが戦闘可能になる
2戦闘に出撃する
※2〜5人のチームで出撃可能
※一度出撃したアイドルはその日はもう出撃できない
3アイドル(CP、PK含む)を探す(コンマ判定)

○選択肢(消費しない)
4ちひろとアイドルで索敵を行う(一日一回だけ。コンマ判定)
 ※索敵に成功すると敵の情報が一部開示されたり、幽閉されているアイドル名が判明する
  索敵には必ず魔法が使えるアイドルを一人は選出しなければならない。
  索敵には最低でもちひろを合わせ、三人以上で行う。(多ければ多いほど成功率は上がる)
5アイドルにポイントを割り振る
※アイドルのステータスはHあるいは戦闘に勝利して得たLibido Pointでそれぞれ割り振ることができる
※HP 1LP=10ポイント換算
 AP 5LP=1ポイント換算
 ※APのみ上限100

※注意※
・メインアイドル(卯月、凛、蘭子、愛梨、周子)が敗北し凌辱されると精神汚染度が増加します。このレベルが一定値を超えると離脱し、敵に寝返ります。メインヒロインが全員離脱するとGAMEOVERです。
・逆に敵アイドルとの戦闘に勝利すると、特定のキャラがいれば説得することができ、こちらに寝返ります。
・モバPは、ターンの終了ごとに捕虜となっているCPかPKを自分のものとすべく調教を行います。調教後に行われるコンマの数値分調教ポイントが加算され、それが100になった時点で敵アイドルとなります。そして、モバPがメインヒロイン以外のCPとKroneのメンバーを全員捕獲、調教完了するとGAMEOVERです。


勝利条件…CPとPKのメンバーを全員救出あるいは発見し、モバPを倒す。



それでは安価↓1
1.アイドルとHする
2.戦闘に出撃する
3.アイドルを探す
4.索敵する
5.アイドルにLPを割り振る※今はできるアイドルはいません
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 22:57:49.33 ID:sZJmVt1kO
3
226 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 23:02:59.73 ID:N3WWHgsE0
3.アイドルを探す

武内P「では、まず他のアイドルの方を探しましょう」

晶葉「それが無難だろうな…では、検索にかけてみるぞ…」



確定で一人発見しました。

安価↓1※アイドルであれば誰でも可
    ※このスレから3分後(コンマ分を含みます)
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:04:35.85 ID:nIB97fAMo
待機
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:05:09.26 ID:6i2Rt/esO
ほたる
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:05:59.86 ID:nIB97fAMo
さや
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:06:00.22 ID:4q51KN2e0
未央
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:09:53.49 ID:y0st0KRPo
誤差コンマ13ってどういうことなの……こわい

>>226
レスやで
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:11:37.27 ID:6i2Rt/esO
質問だけど、こういう安価の時に敵のアイドルを指定できるの?
できるのなら戦闘になるの?それともスパイとして武内側に加わるの?
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:11:38.32 ID:rYbLkpqZO
このスレからワロタ
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:12:05.28 ID:sZJmVt1kO
1秒も誤差無いとかもはや安価取れる気がしない
235 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 23:13:58.77 ID:N3WWHgsE0
>>229 松原早耶

了解しました。
まず、さやさんのことを詳しく知ることから始めます…。
というわけで、今日はここまでです。
今日も遅くまでお付き合いくださりありがとうございました。


次回モバPに調教されるアイドルも安価しときます。
奈緒も文香も一応入れておきます。

安価↓1
1新田美波
2アーニャ
3赤城みりあ
4多田李衣菜
5速水楓
6大槻唯
7神谷奈緒
8鷺沢文香
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/14(日) 23:14:13.45 ID:V7WEpV09O
3
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:14:38.67 ID:6i2Rt/esO
3
238 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 23:17:33.12 ID:N3WWHgsE0
うわあああああああああああ!はずかしい!!
スレとレスを間違えたあああああ!!!

というわけで私は泣きながら寝ます。
おやすみなさい。

>>232
残念ながらそれはできません。
捜索可能なのは、敵にも味方にもなっていないアイドルが対象となります。
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:19:29.36 ID:y0st0KRPo
>>238
泣く要因がもう一つ
奏さん楓さん、ご結婚おめでとうございます
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:22:20.20 ID:nIB97fAMo
おつです
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:23:46.51 ID:y0st0KRPo
>>234
おそらく>>227でPC時計とサーバー時計の誤差を計測。あとはコンマの神に祈ってると思うよ
要するに、君でもできる
242 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/14(日) 23:25:40.38 ID:N3WWHgsE0
うわあああああああああ!ホントだ!!!
全国の楓Pと奏Pのみなさん本当にごめんなさい…

しかも、みりあかよ!
みりあはどんなエロがいいか今でも悩んでるアイドルなのに〜…。
でも、がんばります。
なにかシチュエーションあればご自由にどうぞ。
ってかみりあに関しては、けっこう切実です…。

あ、ちなみに、菜々の話に出ていた戦闘員は雑魚キャラでカキン兵といいます。
安直でしょ?男設定だから輪姦とかもできますので、妄想の足しにどうぞ。


というわけで、私は枕を濡らしながら寝ます。
今度こそおやすみなさい。
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:27:05.16 ID:0P/CoyDzO
みりあに関してはクスリは縛ろう(提案)
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:45:04.03 ID:nIB97fAMo
S化調教させるのはどうだろう
誰か人質に取って他の陥落済みアイドルなりモブ♀なりを鞭でたたかせるとか

>>241
なぜバレた
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 23:47:01.07 ID:5Z1jPzPZO
なんでばれないと思ってるんだ
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/15(月) 00:03:36.43 ID:1lNEPcYwo
視覚聴覚(目隠しヘッドホンでビープ音)を効かなくしたあと拘束したあと、あえて一切何もせず放置して何もない恐怖を味合わせる
解放して依存調教、逆らったり粗相したら↑放置の繰り返し
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/15(月) 00:17:44.57 ID:lsftEAgDO
目隠しマイクロビキニで拘束し、乳首、クリへ過酷な焦らし責め
弱ったみりあちゃんに調教術を仕込み出来次第でご褒美をあげる
→敏腕調教師みりあちゃん爆誕
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