R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」

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51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 19:31:14.85 ID:NwG6HIFD0
期待してます。モバPの正体は…
52 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 20:06:20.91 ID:CwV6A7010
モバP…さん?だれなんだろう?
プロデューサーさんの知り合い…?


蘭子「わ、わが友よ。かの男とは我らの知らない古き盟約があるというのか?(プ、プロデューサーさん…、あの人のこと知ってるんですか?)」


武内P「…。彼の名前はモバP。346プロに所属するプロデューサーの一人で、とても優秀な方です。その優れた手腕で何人ものアイドルを世に送り出しています」


卯月「そんなすごい人なんだ…」


モバP「シンデレラプロジェクトの責任者に任されたお前にそんなことを言ってもらえるとは…。光栄の極みだな」


凛「でも、そんな人が何の用なの?それに、さっきの必要ないって?」


モバP「さっき言ったろ。今日から俺がお前らのご主人様になるんだ。だから、まだ教育の行き届いていない奴隷をわざわざ迎えに来てやったんだ。で、お前らにこっちのことを気づかせるためにあんなどデカい爆発を起こさせたというわけだ。」


えっ…。この人は、何を言っているの…?
頭の処理が全然追いつかない…。ドレイ…?どういうこと?


モバP「さて、話もここらへんにするか。じゃあ、武内。そこにいる五人をわたせ」


五人「「「「「!?」」」」」


武内P「……どういう意味ですか?」


モバP「んん?なんだ、わからなかったのか?じゃあ、もう一度だけ言ってやる。そこの五人を、わたせ」


武内P「そういうことを言っているのではありません!!なぜ、あなたがそのようなことをしようとするのかを聞いているのです!!」


プロデューサーさんはものすごい剣幕で怒鳴りました。
こんなプロデューサーさん…、初めて見た…。
53 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 20:11:26.48 ID:CwV6A7010
モバP「クク…、お前でも激昂することはあるんだな…。…いいだろう、教えてやる。俺はな、武内…。お前が大事にしているものをすべて奪いたいんだよ…」


武内P「私から…?」


モバP「ああ、そうだ…。俺は、お前の言う通り、自分のすべてをかけてアイドルを育成し、そして世界に送り出していった。そのおかげで、346での俺の評価はかなりのものだった…。だが、お前が入社してから、俺の地位は危ういものとなりだした…」


武内P「…」


モバP「お前は入社当時から驚くべき程のプロデュース力を見せつけた…。内心焦ったよ…。俺以外にここまでアイドルの力を生かし、育てることができるやつがいたのをな。」


私たちと会う前の、私たちの知らないプロデューサーさん…。
そのころから優秀だったんだ…。


モバP「だが、クク…。傑作なことにお前は自らの力を過信し、次々とアイドルを追い込むことになった。あの時は内心笑いが止まらなかったよ…。所詮俺のようなプロデュースができる者はいないんだとな…」


凛「……最低」ギリ


モバP(だが、そんなお前を慕い、ついていくアイドルも数名いたがな…。確か名前は…、
………?あれ、思い出せないな…。まあ、いいか…)


モバP「だが、そんなときだ…。あの忌々しいシンデレラプロジェクトが立ち上がったのは…。この企画が立案されたと聞いたとき、担当はおれがするものだとばかり思っていた。だが、実際に責任者となったのは、武内…、お前だった…」


凛「そんなの当たり前だよ。シンデレラプロジェクトはプロデューサーが企画したものなんだから!」


モバP「わかってないな、渋谷。こいつはその少し前にアイドルが辞めたくなるほどに追い込んでいたんだ。そんなやつが考えた企画がどれほど優れているものだとしても、任せるわけがない」


武内P「…たしかに、あの時の私は間違っていました。ですが、あの二人はそんな私を叱咤し、励ましてくれた。だからこそ、私はこのシンデレラプロジェクトを、必ずアイドルのみなさんとともに成功させようと誓ったのです!」


卯月「プロデューサーさん…」


モバP「そんなお前の事情など、会社は知ったことではない。だから、実績もある俺が当然選ばれると思っていた…。だが、ふたを開けてみれば、どうだ…?実際責任者に選ばれたのはお前だった。まったく…、どんな手を使ったんだか…。ま、どうせ、上の連中に賄賂かなにかを送りでもしたんだろうがな」


その瞬間、私は自分の中で何かが切れるような音を耳にした気がしました。
そして、気づいたら、ものすごい勢いで叫んでいたんです。


卯月&凛&蘭子「「「プロデューサー(さん)を馬鹿にしないで!!!」」」


武内P「…!みなさん……」


モバP「…」
54 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 20:20:59.71 ID:CwV6A7010
卯月「これ以上プロデューサーさんの悪口は言わないでください…!」


凛「アンタがプロデューサーの何を知ってるのさ…!」


蘭子「プロデューサーは絶対そんな卑怯な真似しない!プロデューサーに謝って!!」


周子「ふふ、好かれてるねぇ、プロデューサーさん。でも、あたしもみんなと同意見。あんたなんかより、プロデューサーさんのほうが何万倍も誠実で、優秀なプロデューサーだって思うよ」


愛梨「…」


モバP「フン、だいぶ、その男に毒されてるみたいだな…。まあいい。今日からお前らは俺のものなんだからな。……やれ。あの五人を拘束しろ。ただし、傷つけるな。」


そう言って、あの人は手で合図しました。
すると、そばで何も言わなかった二人がローブを脱ぎ口を開きました。


???1「うひひひ!やっとですか!!やっと、あの桃源郷でウハウハできるんですね!!」


???2「落ち着くのでしてー。今はご主人様の命令を遂行するのでしてー」


そうして姿を見せたのはとてもかわいらしい女の子でした。
でも、目に光がない気がする…。まるで、自分の意志で動いてないみたい…。


武内P「…!あのお二人は…!」


凛「知ってるの?プロデューサー?」


武内P「ええ。どちらも346プロに所属されていらっしゃるアイドルの方です。あのピンクの服を着ていらっしゃるのが棟方愛海さん。あの着物を着ていらっしゃるのが依田芳乃さん。どちらも新人ですが、とても人気のある方々です」


モバP「さすがは武内。ちゃんと把握してるか…」


蘭子「その偶像が何故、あのような者に付き従っているのだ?(そのお二人がどうしてあんな人の命令を聞いているんですか?)」


周子「わかんないけど、これだけは言えるね…」


凛「そうだね…。あの二人は、敵ってことだよ!」
55 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 20:30:30.48 ID:CwV6A7010
モバP「お前ら、あいつらを拘束したら俺のとこまで連れてこい。もちろん武内もだ。あいつには、自分のアイドルが自分を裏切る様をちゃんと見せてやらんとな…。クク」


芳乃「ご主人様は、どうするのでしてー?」


モバP「俺はあいつらの調教だ」


あいつら…?も、もしかして、シンデレラプロジェクトの他のメンバーのこと!?
じゃあ、みんなが危ないっ……!!


愛海「えー!あたしも参加させてよー!!」プンスカ


モバP「そいつらを連れて帰ったらな」


愛海「ヒャッホーイ!!」


芳乃「ご主人様ー、わたくしもご主人様の寵愛がほしいのでしてー」


モバP「ちゃんと任務が遂行できたらな」


芳乃「わかりましたー」


モバP「それじゃあ、任せたぞ。」


そう言って、あの人は何かつぶやくと彼の周りに無数の青白い光の玉が漂い始めました。
そして、次の瞬間にはあの人は消えてしまっていました…。


愛海「では、ちゃっちゃとやっちゃいましょう!」ボッ


…え?なんでいきなり愛海ちゃんの手の上に炎が…??


愛海「そおーれ!!」ゴオオオオオ


彼女は手にある炎をまるでボールでも投げるみたいに
こっちに投げてきました。
そしてその球はものすごい勢いで私たちの目の前に迫ってきていました。


愛海「あ…、やば」


武内P「…!!みなさん!!よけてください!!!」


凛「ふっ!」


愛梨「えーい!」


蘭子「ひゃああ!?」


周子「よっ、と」

っ…!あ、足が…!!


卯月「あ…」
56 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 20:36:29.31 ID:CwV6A7010
武内P「…!くっ…!!」


みんな、うまくよけたけど私だけ足がすくんで動けませんでした…。
でも、プロデューサーさんはそんな私をとっさに庇ってくれました…。


……って!!プロデューサーさんの背中が…!!


武内P「…っ!し、島村さん…、ご無事ですか…?」


卯月「わ、わたしは…。で、でも、プロデューサーさんが…!」



武内P「私のことなら、大丈夫です…。それよりも…、島村さんに……、ケガが、なくて……本当に、よか……った…」ガク



五人「「「「「プロデューサー(さん)!!!!!」」」」」


プロデューサーさん!気を失っちゃった!ど、どうしよう……。
……私のせいだ。私の……。ポロポロ
57 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 20:46:43.54 ID:CwV6A7010
芳乃「なにをしているのでしてー。あの威力だと死んでいましたー」


愛海「しょうがないでしょ!まだ力のコントロールとか利かないんだから!それに、あの人が庇ってくれたんだから結果オーライ!だね♪」


卯月「結果…オーライ……?」ピク


芳乃「それよりも、あの御仁はなにものなのでしてー。そなたの炎を受けたのに、やけど程度ですんでいるのですー」


愛海「でも、死んでないからノーカンだよ!ご主人もあいつのことは傷つけるな、なんて言ってないじゃん?だからセーフセーフ!」


凛「ノーカン…?」ピク


蘭子「セーフ…?」ピク


愛梨「うう…。三人とも、なんだか、こわいですよぉ」


周子「そりゃ、好きな人傷つけといて平然とされてたら、カチンとくるよね〜」ボソッ


卯月&凛&蘭子(((許さない…。私たちのプロデューサーさんを!私の大事な人を!
)))


キイィィィィィィィィィン


愛海「ん?何ですか?この光?」


芳乃「これはー、まずいのでしてー」


卯月&凛&蘭子「「「みんなも!プロデューサーさんも!!私が守る!!!」」」


パアァァァァァァァァ


愛海「まぶしっ!」


芳乃「うー」


そして、気が付くと、さっきまで感じていた恐怖はなくなっていました。
かわりに、体の内側から力が溢れてくるみたいでした。
これなら!みんなを守れる!!


愛梨「なんだか…すごくあたたかい…」


周子「うん、…それに、安心する…」


凛「卯月、蘭子!」


卯月「うん!」


蘭子「ふふ…、我らが狂乱の宴の始まりぞ!!(今度は私たちの番だね!!)」
58 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:01:23.21 ID:CwV6A7010
ようやく戦闘です。
今回はチュートリアル戦闘なのでまず負けることはない、はずです。
システムは以下の通りですが、あまりにも戦闘に支障をきたすようだったら
変更するかもしれません。


戦闘システム
各アイドルにはステータスとして
体力(Hit Point)
物理攻撃力(Physical Attack)
物理防御力(Physical Defense)
魔法攻撃力(Magic Attack)
魔法防御力(Magic Defense)
行動力(Acting Power)     以下略称表記
があります。

敵と戦闘する場合APが一定値(100)にたまったキャラから行動が始まります。
例:卯月 AP50 vs 敵 AP30の場合
  一ターン目 卯月   卯月100 敵60
  二ターン目 卯月&敵 卯月100 敵100+20
  三ターン目 卯月   卯月100 敵50
成長させれば上記のように敵をタコ殴りにできます。当然逆もありえますが。

そしてダメージ算出方法ですが、基本は
(A−D)×2=ダメージ
になります。
コンマでゾロ目が出るとクリティカルとなりダメージ二倍orダメージ無効化

例:卯月PA50vs 敵PD35の場合
  (PA50−PD35)×2=30のダメージ

そして、アイドルには属性があります。
火、水、土、雷、風の基本属性と闇、光、無の特殊属性です。
もちろんそれぞれに得手不得手があり、得意属性にあたればダメージ二倍、逆に苦手属性にあたってしまうとダメージ半減です。
ただし無属性は例外でどの属性にも等倍でダメージが通ります。

例:凛(火)PA45vs敵PD20(風)
  (PA45−PD20)×2×2=100のダメージ

そして気を付けなければならないのは敵にも味方にもスキルがあることです。
Action Skill
例:卯月 島村卯月がんばります! MA×コンマのダメージ(D無視)
    ※戦闘中一回のみ
Trigger Skill
例:蘭子 魔王の眼(まなこ) この戦闘中敵のAPを半減させる
    ※蘭子のHPが1/3を下回ると発動

一応こんな感じです。
なにか質問等あればお願いします。
次、戦闘入ります。
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/07(日) 21:03:10.45 ID:ttSnT+1rO
 【このスレは無事に終了しました】

  よっこらしょ。
     ∧_∧  ミ _ ドスッ
     (    )┌─┴┴─┐
     /    つ. 終  了 |
    :/o   /´ .└─┬┬─┘
   (_(_) ;;、`;。;`| |
   
   【放置スレの撲滅にご協力ください】  
   
      これ以上書き込まれると

      過去ログ化の依頼が

      できなくなりますので

      書き込まないでください。


            SS速民一同
 【糞スレ撲滅にご協力ください】
60 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:07:17.22 ID:CwV6A7010
戦闘開始

【味方アイドル】
島村卯月(無)
HP300 PA35 PD20 MA35 MD20 AP25
AS 島村卯月頑張ります! MA×コンマのダメージ(D無視)

渋谷凛(火)
HP200 PA45 PD20 MA20 MD10 AP40
AS 蒼炎の一撃 PA×コンマのダメージ(D無視)

神崎蘭子(闇)
HP250 PA20 PD10 MA50 MD20 AP45
TS 魔王の眼(まなこ) この戦闘中敵のAPを半減させる
    ※蘭子のHPが1/3を下回ると発動


【敵アイドル】
棟方愛海(炎)
HP200 PA25 PD20 MA10 MD10 AP50
AS うひひひ 自身のPAを二倍にする

依田芳乃(風)
HP100 PA5 PD10 MA60 MD30 AP25
AS ぶおーー 自身のMAを二倍にする
61 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:13:19.24 ID:CwV6A7010
言い忘れました!
戦闘する際はPAかMAのどちらか大きいステータスが参照されます。

第一ターン
棟方愛海の攻撃
対象 神崎蘭子
(25−10)×2=30

蘭子HP250→220
62 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:17:24.11 ID:CwV6A7010
第二ターン
蘭子の攻撃

1.愛海に攻撃
2.芳乃に攻撃
3.ASを使用(→愛海)
4.ASを使用(→芳乃)

安価↓1
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:18:31.12 ID:iUP9R7Lto
64 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:22:34.56 ID:CwV6A7010
ごめんなさい…
蘭子にはASないですね…
初戦闘なんでグダグダですが許してください…

蘭子の攻撃
対象 芳乃
(50−30)×2=40

芳乃HP100→60
65 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:24:32.52 ID:CwV6A7010
第二ターン継続
渋谷凛の攻撃

1.愛海に攻撃
2.芳乃に攻撃
3.ASを使用(→愛海)
4.ASを使用(→芳乃)

安価↓1
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:26:27.81 ID:xTXJqMpFo
2
67 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:28:35.04 ID:CwV6A7010
凛の攻撃
対象 芳乃
(45−10)×2=70

芳乃HP60→0
芳乃は戦闘不能になりました!
68 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:30:16.62 ID:CwV6A7010
第三ターン
卯月の攻撃
1.愛海に攻撃
2.ASを使用(→愛海)

安価↓1
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:31:28.82 ID:ybt7j39lO
70 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:32:46.94 ID:CwV6A7010
ごめんなさい再安価で

卯月の攻撃
1.愛海に攻撃
2.ASを使用(→愛海)

再安価↓1
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:33:58.16 ID:iUP9R7Lto
72 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:37:46.93 ID:CwV6A7010
卯月の攻撃
AS発動 35×6=210

愛海HP200→0
愛海は戦闘不能になりました!

敵アイドルをすべて倒しました
戦闘終了です
73 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:41:35.74 ID:CwV6A7010
愛海「うう…、聞いてないよ〜」ヘロヘロ


芳乃「これは、いけないのでしてー」フラフラ


凛「…!今のうちにここから逃げよう!」


周子「プロデューサーさん、ごめんなんやけど、起きてくれる?」ペシペシ


武内P「……っ。…し、塩見さん?」


周子「そ♪みんな大好きシューコちゃんですよ。…プロデューサーさん、歩ける?」


武内P「ええ、なんとか…。……くっ!」ズキズキ


愛梨「プロデューサーさん、頑張ってください!プロデューサーさん、大きいから、私たちの力じゃあ、どうしようもないんです〜」


卯月「プロデューサーさん…」

安価コンマ↓1
70以下で…
71以上で…
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:42:40.26 ID:fZ6osQKmO
A
75 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 21:49:10.18 ID:CwV6A7010
コンマ26
ドガアアアアアアアアン


卯月「っ!!!」

周子「も〜、今度はなに〜?」

またすごい音が鳴ったかと思ったら
今度は壁が破壊されていました。


そしてそこには…


安価アイドル
CPもしくはKroneのメンバーから
二名選出
↓1
↓3
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:49:58.15 ID:iUP9R7Lto
ふみふみ
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:52:57.98 ID:lJYt8a7SO
みくにゃん
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:54:06.37 ID:K4AUy7Kto
なお
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 21:54:12.16 ID:PRp3iZRvO
ありす
80 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 22:06:19.11 ID:CwV6A7010
???「ダメじゃんか、ご主人様の任務も遂行できないなんてさ!」


???2「…まったく、です…」


卯月「…!!奈緒ちゃん!それに文香さんも!」


愛梨「よかった〜、無事だったんですね!」


凛「…」


周子「…」


蘭子「ふ、ふたりとも?」


凛「ねえ、奈緒…。奈緒はどっちの味方?」


周子「そうだね〜。それはあたしも気になるかな」


奈緒「どっちの、味方?」


文香「そんなもの…、決まっています…」


奈緒「そこにいる男の敵だよ!!」


卯月&蘭子「「!?」」


凛「……!!やっぱり…」ギリ


周子「これは…、シャレになってへんなぁ…」


奈緒ちゃんや、文香さんが…敵??
なんで?凛ちゃんと奈緒ちゃんは友達で…。
こんなの…、こんなのって、ないよポロポロ


凛「卯月」


卯月「グス…?凛…ちゃん?」


凛「私は大丈夫…。大丈夫だから…!」


!!凛ちゃん、握りしめすぎて、手から血が…。
…きっと悔しくて、泣きたくて、弱音を吐きたいはずなのに…。
こんなところで私が泣いてちゃダメだよね!グシグシ


卯月「凛ちゃん!もう私も大丈夫です!」


凛「そっか」ニコ


周子「でも、たぶんあの二人も不思議な力使うんやろうし…。三人もさっきの戦いで結構疲れてるしな〜。どないしよ…」
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 22:17:13.61 ID:PRp3iZRvO
敵方についているアイドルはモバPにどこまでされたのだろうか
あんな下衆に処女は渡したくないなぁ(処女厨並の感想)
82 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 22:19:15.03 ID:CwV6A7010
奈緒「…なあ、凛」


凛「……なに?」ギロ


奈緒「そう睨むなよ…。うちらだって凛と戦いたくなんかねえさ」


凛「じゃあ、やめようよ」


奈緒「じゃあ、おとなしくご主人様のとこに行こう?な?ご主人様のとこに行けばお前もきっとわかる」


凛「奈緒…」ギリ


周子「ねえ?どうして二人はそっち側についちゃったの?」


文香「どうして…、と聞かれても…」


奈緒「それが普通だからさ」


凛「…?」


…?奈緒ちゃんは何を言ってるの?
そういえば、さっきの愛海ちゃんや芳乃ちゃんもそうだったけど
奈緒ちゃんも文香さんも目に光がない気がする…。


周子「…普通って?」


奈緒「普通は普通だよ。むしろ、どうして凛はそんなやつと一緒にいるんだ?今まで凛達をプロデュースしてきたのはご主人様じゃんか」


五人「「「「「!?」」」」」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 22:26:03.41 ID:PRp3iZRvO
これは…まだセーフか!?
保護しなきゃ(使命感)
84 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 22:28:03.65 ID:CwV6A7010
私たちをプロデュースしてきたのが…あの人??
…どういうことなの??


周子「ねえ、凛ちゃん。これって…」


凛「うん、たぶん周子と同じこと考えてる」


愛梨「どういうことですか〜?」


蘭子「おそらく、あの二人はかの男に洗脳魔法を受けているのだろう(たぶんですけど、あの二人はさっきの人に操られてるんだと思います)」


周子「もしくは、記憶操作か…。あるいは……」











凛「常識を書き換える……」


卯月「!!」


そっか…。そう言われたら納得できる。
プロデューサーさんのことを知ってるあの二人が
あんなこと言うはずない…!
85 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 22:41:31.89 ID:CwV6A7010
奈緒「さ、そろそろご主人様のところに行こう」


文香「…ご主人様も、あなた方の帰りを…、待っています」


凛「……ダメだよ、奈緒」


奈緒「…」ピク


卯月「凛ちゃん…」


凛「私にとってのプロデューサーはこの人だけ…。今までも、これからも…」


奈緒「あーあ、ご主人様の言う通りかー」


文香「…そのようですね。…あの男に騙されているのでしょう…」


周子「二人とも…」グッ


奈緒「まあ、こうなったら力づくで連れ帰って…」ゴオオオオオ


文香「…ええ、みんなをもとに、戻しましょう」シュウウウウウ


…火と水!!
やっぱり、奈緒ちゃんも文香さんもあの子たちみたいな力が使えるんだ…。
でも、もう私たちはさっきの戦いで疲れて、もう力は使えない…。
…もう、ダメなんでしょうか…。みんなも、プロデューサーさんも守ることができないんでしょうか…。


ガッシャアアアアアアン


全員『!?』


安価
1.一台のジープが玄関を突き破って乱入してきた
2.一台のスポーツカーが玄関を突き破って乱入してきた
3.一台のパトカーが玄関を突き破って乱入してきた


↓1
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 22:42:25.97 ID:tcT5wobbo
1
87 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 22:50:22.37 ID:CwV6A7010
その時一台のジープが玄関を突き破って乱入してきました。


奈緒「なんだあ!?」


文香「くっ…!」


ジープはまっすぐ奈緒ちゃんたちのほうに向かっていきました。


奈緒「あぶね!」バッ


文香「…」サッ


キキイィィィィィィィ
ジープは急カーブして私たちの前でとまりました。

ガチャ
???「さあ!みんな!!早く乗ってください!!!」


そして、助手席から出てきたのは私たちのよく知るあの人でした。


五人「「「「「ちひろさん!!!!!」」」」」


???「ちょっと狭いですが、我慢して乗ってください!」


愛梨「亜季さん!!」


亜季「お久しぶりです!愛梨殿!」


ちひろ「話は後にしましょう!」


文香「…っ!逃がしません!」


ちひろ「ふっ!」ボン


奈緒「くっ!これは…?」ゴホゴホ


文香「煙幕…、のようですね」ケホケホ






………シーン
88 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 23:00:29.66 ID:CwV6A7010
奈緒「逃げられたな…」


文香「…ええ。まさか、ちひろさんまでもが…」


奈緒「とにかく追うか?」


文香「そう、ですね。その前にあそこにいる二人を起こしましょう」


奈緒「ん、そうだな。おーい、起きろ!」


愛海「うーん…」


芳乃「…」パチクリ


奈緒「おっ、起きたか。早速で悪いけど…」


愛海「ヒャッホーイ!!」ダキ


文香「ひゃああ///」


愛海「こんなところに素晴らしき頂が!!これはぜひとも登頂しなければ!!」モミモミ


文香「あ、…んん!あつ、みさん…やめっ……あっ!!///」


奈緒「やめい」ペシ


愛海「あう」


文香「ハア…っハア……」


奈緒「ったく、いいからアタシの話を聞け!」
89 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 23:07:16.07 ID:CwV6A7010
……
…………
………………

愛海「逃げられたんですね」


芳乃「逃げられたのでしてー」


奈緒「うっさい!いいから追うぞ!早く凛たちを連れ帰るんだ…」


愛海「でもこれ、ご主人にめちゃ怒られるよね」ダラダラ


芳乃「がんばって探すのでしてー。探し物は得意なのでしてー」


文香「…芳乃さんがいて、助かりました…」


愛海「じゃあ行きましょう!」


???1「ダメですよ♪」


四人「「「「!?」」」」


???1「あなたたちは、わたしのプロデューサーさんを傷つけました。その行為は万死に値します」


愛海「えっ…?だれ?」


芳乃「」カタカタフルフル


奈緒「あんたは…!?」


文香「…ど、どうして、ここに!?」


???2「それで、どうすんの?この子たち」


???1「そうですね…。美嘉ちゃんの雷でこう身なりを整えてもらいましょう♪」


美嘉「整えるっていうか黒焦げだけどね。ってか楓さん、全然うまくなかったよ、今の…」


楓「あら、雷と、こう(か)身なり、ですよ?ダメでしたか…」ショボン


美嘉「いや、かなり苦しかったよ…。まあいいや。……ごめんね、四人とも」バチバチ


四人「「「「!?」」」」


















美嘉「そういうわけで、消し飛んでね★」バチバチバチバチ


ズシャアアアアアアアアン
90 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 23:14:07.77 ID:CwV6A7010
四人「「「「…」」」」



楓「もう美嘉ちゃんったら、手加減しましたね!」プンプン


美嘉「そういう楓さんだって」


楓「もう!プロデューサーさんを傷つけた人たちなのに!」プンプン


美嘉「ねえ、楓さん」


楓「どうしました?美嘉ちゃん」


美嘉「続けるの?これ…」


楓「ええ、もちろんです。シンデレラプロジェクトの子たちから彼を取り戻すためには、こうするしかありませんから。そのために、あの男を泳がせているんです」


美嘉「アイツを…、取り戻すため…か」


楓「ええ。私たちのプロデューサーは後にも先にも、彼だけです。そして、愛した人も…。美嘉ちゃんだってそうでしょう?」


美嘉「…ん、そうだね。アタシは、アイツが好き。狂おしいほど、好き。自分のすべてを犠牲にしてもいいくらい、アイツのことが、好きだよ」


楓「ふふ…。妹の莉嘉ちゃんでさえも、ですか?」


美嘉「……」


楓「ごめんなさい。少し意地悪な質問でしたね」


美嘉「いいよ、別に。アタシは楓さんに協力するって決めた時から、もうすべて捨ててるんだから……」


楓「そうですか…」


美嘉「でも、今でも、本当にこれしか方法がなかったのかなって…、思うんだ」


楓「…」
91 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/07(日) 23:27:06.40 ID:CwV6A7010
今日は以上になります。
安価捌くのってこんなに大変だったんね…。

次回の更新はだいぶ遅れると思います。
早くて水曜日か、遅くても土曜日には更新したいと思います。

それと、戦闘なんですが、ない頭で考えて作り出しましたけど
あれ、いらないですかね……。
そこらへん感想ほしいです。

次回、エロから始めます。
候補は堕ちる前の
1愛海
2芳乃
3奈緒
4文香

>>92>>102までで一番要望が多かった子にします。
連投は一時間空いて誰もいないようでしたらOKです。


最後に遅くまでお付き合いくださり本当にありがとうございました。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:28:07.06 ID:iUP9R7Lto
おつおつ
愛海
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:28:18.91 ID:+XQKtTXto
なお
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:28:49.58 ID:tcT5wobbo
2
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:29:07.23 ID:B8cgc4Jyo
2
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:39:31.17 ID:bR9dJXTNo
4
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:42:09.67 ID:TZPhcVJxo
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:43:08.75 ID:2jNbkIKRo
2.よしのん
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:44:28.32 ID:yveVYsG2o
1
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:45:09.97 ID:TokPB6eKo
3奈緒
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:45:47.78 ID:BbYsheDMo
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/07(日) 23:45:53.96 ID:fZ6osQKmO
4
戦闘システムはいいと思うけど、各ターンごとに攻撃側と防御側の反応が欲しい所
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/08(月) 00:10:08.28 ID:cmLrmqfVo
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/08(月) 01:11:52.12 ID:8cFg1IW0o
1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/08(月) 13:53:30.21 ID:ZxvuYCQ10
ジャアアアアアアアアアアアアア
106 : ◆LNO2/xAhyg [sage]:2016/08/08(月) 21:22:44.37 ID:vMzc3BpB0
愛海 3
芳乃 4
奈緒 2
文香 2

というわけで次回は芳乃ですね。
正直、芳乃はエロが全く思い浮かびませんが仕事の合間に妄想しときます。

>>102
なるほど!そういえば合間に描写がないですね。
だから味気なく感じてしまったのか…。
ご指摘ありがとうございました。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/08(月) 21:50:03.56 ID:b8hiGrIlO
よしのんはMD高い反面魔翌力抜きの物理調教とか機械姦に弱そう
108 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 18:31:48.98 ID:PaxarK5Y0
おそらく、明日のほうがきついので今日の21:00くらいに投下再開します。
109 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:19:20.44 ID:PaxarK5Y0
ちょっと遅れましたが始めます。
芳乃エロからです。
110 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:20:50.55 ID:PaxarK5Y0
とある地下室。


…………ん。


……?ここはどこなのでしょうー?
確か、あの方に呼ばれてー………??
そこから思い出せないのでしてー。ですが、ここにいるのは危険な気がしますー。


ガチャガチャ
…両腕が鎖に繋がれてるのでしてー。
…もしかして、これが誘拐というものなのでしょうかー。


芳乃「そなたー…、そなたー……」


芳乃「……そなたー……」グス


ガチャ
芳乃「!」


モバP「芳乃」


芳乃「…!!そな…」


モバP「…どうした?そんな初めて会ったわけじゃないだろう?」ニヤ


ゾク!
……違うのでしてー…。
この人は、あの方ではないー…。
漂うおーらが禍々しすぎるのですー。


芳乃「あなたは…、だれなのでしてー…?」


モバP「何言ってるんだ、芳乃?俺がわからないのか?」


芳乃「嫌ー…、近づかないでくださいー……」
111 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:21:39.13 ID:PaxarK5Y0
モバP「クク、ひどいなあ、芳乃…。いつもはもっといい顔をみせてくれるだろ?」キイイイイイイイン


芳乃「……いつ、も?……いい……かお?」ボー


モバP「ああ…。いつものように快楽に染まる美しいお前を見せてくれ」キイイイイイイイン


…そなたは、一体何を…言っているのでしてー…?
でも、…あれー?それはいつものことではー?
わたくしはー、そなたのー……。


モバP「クク…。芳乃、お前は俺のなんだ?」


芳乃「……はいー」ボー


そうなのでしてー…。
わたくしはそなたの言うことは従わないといけないのでしてー…。
そなたはー、わたくしの、ごしゅ……。
112 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:23:17.59 ID:PaxarK5Y0
芳乃「……!!ダメなのでしてー!!」


わたくしは、何を考えていたのでしょうかー…。
恐ろしい思考に捕らわれていたのですー…


モバP「ふむ…。やはり、まだ効かないか…。まあいい、時間はたっぷりあるからな…。…芳乃」


芳乃「……何なのですかー?」


モバP「これから、お前に調教を始める…。お前が素直になれるようにな…。クク」


芳乃「……そなたは」


モバP「…?」


芳乃「わたくしの知るそなたは心優しく、決して、あいどるをそんな自分の欲望をみたすための道具のようには扱わないのでしてー。目を覚ますのですー!」パアアアアアアア


モバP「うっ…、よし、の…!おれ、は!…ぐ…あああああああああ!!」


芳乃「そなたー!!」
113 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:28:24.07 ID:PaxarK5Y0
???「さすがですね、芳乃さん♪」


芳乃「…!…あ、あなたはー?」


どこかで、見た記憶がありますー。
たしか同じ事務所の高垣楓…。
ですが、彼女がなぜここにー…?


楓「ふふ、私のことはどうでもいいじゃないですか。それにしても、この男を惑わすようなことをしてはメッ、ですよ♪」キイイイイイイイン


モバP「ぐあああぁぁああぁあぁああ!!!」


芳乃「そなたー!楓!や、やめるのでしてー!!」


楓「いいんですか?あなたの願いはなんだったのですか?シンデレラプロジェクトの子たちを自らのものにするのではなかったのですか?」


モバP「…!……そうだ、もう俺は戻ることはできないんだ…!!…今の俺に残っているのは武内への復讐心のみ…!そのためなら、俺はすべてを捨てる!!」


芳乃「そなたー…」ポロポロ


今、そなたの心は、怒りと、絶望と、悲しみで塗りつぶされてしまっているのですー……。
いったい、そなたに何があったのでしてー……。


楓「ふふ、それでいいんです…」フッ


(…!消えたのでしてー…!?)


モバP「クク、そうだ…。武内からすべてを奪い、俺のものにするんだ…。いや、それじゃあ、足りない…。すべてのアイドルを俺のものにし、やつにもっと、もっと深い絶望を与えなくちゃならない…。だからな…、芳乃…。」


芳乃「…」


モバP「お前はその足掛かりだ…。俺の奴隷に…、身も心もすべて俺に捧げた、忠実な奴隷へとなるんだ…!!」


芳乃「そなたー……」ポロポロ


そして、頭が現実を拒否しているからか、わたくしは、そこで眠りに落ちてしまったのですー…。
114 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:36:52.70 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………


目覚めた後、芳乃を待っていたのは容赦のない快楽という名の地獄だった。
部屋にはおびただしい数の触手が蠢いており、その中には、快楽に悶える芳乃の姿があった。芳乃は、ただただ触手から与えられる快楽を享受するしかなかった。


芳乃「んじゅる……はむぅっ……ん、んんっ、んんん!!……れろぉ……ちゅぱちゅぱ……」


触手は芳乃の口内を蹂躙しつつ、喉の奥へと侵入していた。
芳乃はその動きに合わせ、必死に舌を動かす。


モバP「どうだ、芳乃?気持ちいいだろ?その触手は戦闘じゃまったく役に立たないが、調教する時にはぴったしの代物だ」


芳乃は男の声を、どこか遠いところで聞いているような感覚だった。


モバP「そいつの粘液は特殊な媚薬になってる。少量だと依存性もなく効果も低いが、長時間大量に摂取し続けることで、とんでもないほどの快楽を得ることができるようになっている」


芳乃(び、やく……)


快楽で塗りつぶされていく中、朦朧とする意識の中で芳乃は男の言葉を理解しようとする。しかし、触手はそんな余裕は与えてはくれなかった。
触手はニュルニュルと蠢き芳乃の体中を這い回るとおもむろに芳乃の乳首に絡みつき責め立てる。


芳乃「うむぅ!……んっ、んん!!……んぐぅ……うじゅるる……」ビクッビクッ


そして、触手は丁寧に咽肉を擦りながら、ゆっくりと蹂躙していく。
体の内外から生じる快感に芳乃は身震いしていた。


芳乃「うむぅぅっ……んっ、んんんっ〜〜!!♡」プシャアアア


潮をふきながら絶頂を迎える芳乃。
もう何度目かわからない絶頂に芳乃の心身は限界を迎えていた。
115 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:46:22.67 ID:PaxarK5Y0
モバP「それだけじゃない。その粘液には体感時間を狂わせる効果もある。まぁ、だいたい一秒が一時間程度に感じる計算だな。つまりお前の中では一か月、そいつに弄ばれてることになるわけだ。常人ならとっくに快楽で狂っていてもおかしくないはずだが…」


しかし、芳乃の目はまだ光を失ってはいなかった。
頭の中は快楽でいっぱいであっても、なんとか目の前にいる男を救いたい一心で、崖っぷちのところで踏ん張っているのだ。


芳乃「むぐぅっ……ううっ……、そな、たー……、しょう、きに……んじゅる……」


モバP「…ふう。おまえはすごいやつだよ、芳乃。その頑張りに敬意を表さなきゃな…」パチン


男が指を鳴らすと触手は霧のように消え、部屋に残ったのは二人だけになった。


芳乃「んっ……、ぷはあ……、はあっ、はあっ……」


突然、快楽の供給が止まり、芳乃は物足りなさを感じつつも、男を見据えようとする。


モバP「次は、こいつだ…」


そう言って、男が取り出したのはいわゆる電動マッサージ器だった。
そんなもので一体何をしようというのか、芳乃には皆目見当もつかない。
しかし、それがなんであろうとも、男を説得することはあきらめなかった。


芳乃「そな、たー…、もう…やめるの…でしてー」


モバP「そう言っていられるのも今のうちだ、芳乃」ヴヴヴ


男は電動マッサージ器のスイッチをおし、芳乃に近づくと、芳乃の股間部にそれを押し当てた。
想像もしていなかった快楽が芳乃を襲い、頭の中がスパークする。


芳乃「いっ…!ううううぅぅうぅうぅ!♡♡」ヴヴヴヴヴ


あまりの快楽にもはや足は震え、自分の体を支えることもできず崩れ落ちる芳乃。
だが、そんな状態でも男はスイッチを止めることはしない。


モバP「どうだ?触手の媚薬にあてられた後に味わう快楽は?すごいだろう?」


最早男の話など芳乃の耳には届いていなかった。芳乃がただ思うことは、ただこの時間が早く終わることだけだった。


芳乃「ひゃあ♡あああ!ああぁあぁあぁあああぁぁ!♡♡」ヴヴヴヴヴ
116 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 21:57:26.82 ID:PaxarK5Y0
男はニヤニヤ笑いながら、ピンク色のローターを取り出し、それを芳乃の両胸に押し当て固定した。
芳乃は与えられる快楽でいっぱいであり、そんなことが行われているのに気づかない。
そして、男は持っていたリモコンのスイッチを強で入れる。


芳乃「ひぐっ!ああぁあぁあぁあああぁぁあ♡♡」ヴヴヴヴヴ


プシュ


突然の快感の増加に目を白黒させる芳乃。
もう何度目かわからない絶頂。
体中を快感が走り抜け、もはや自分の意志でどうこうできる問題ではなかった。


モバP「さーて、芳乃。俺は少し用がある。まあ、10分程度で戻ってくるから、心配するな。」


そう言いながら、男は芳乃にギャグボールをはめ、そしてクリトリスにローターを固定するとスイッチを入れた。


芳乃「んんん!んんんん♡♡」ヴヴヴヴヴ


芳乃は懇願するような目で男を見る。
10分という長さが自分にとってどれくらいの長さになるのかもう計算することもできなかったが、こんな状態で、しかも一人でいたら絶対に狂ってしまう。
芳乃は恐怖し、なんとか男を引き留めようと声をあげる。


芳乃「んん!ふぉ、ふぉは……はー、ん♡いは…はいへぇ♡」ヴヴヴヴヴ


モバP「ハハ、何言ってるかわからんぞ、芳乃。じゃあ、またあとでな」


芳乃「!ふぉは…んん♡♡♡」ヴヴヴヴヴ


プシャアアア


芳乃の絶頂を見届けると、男はその場を後にした…。
117 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 22:05:28.37 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………


男が戻ってくると、部屋の中は汗や愛液やアンモニアの匂いが充満しており、ひどい匂いだった。
だが、男はそんなことは気にならない。
なぜなら、自分の目に映る少女が必死に快楽を貪る様を見て取ることができたからだ。


芳乃「〜〜♡♡」ビクッビクッ


芳乃の体は、いろんな汁にまみれており、ひどい有様であった。
しかし、芳乃はそんなことを気に留めず、おもちゃから与えられる快楽に歓喜していた。


モバP「クク…。こうなってはあの芳乃も形無しだな…。」


そう言って男は芳乃に近づくと、ローターを外した。
芳乃からは落胆の声が漏れるがそれを無視し、次にギャグボールを外した。


芳乃「あー♡そな、たー…♡」


芳乃の目はすでに濁っており、快楽に飲まれているのは明らかだった。
男は鎖をほどくと芳乃の手を掴み上げ、乱暴にベッドへと押し倒した。


芳乃「…あ!そ、そなたー…」


押し倒されたことで一瞬我を取り戻すも、芳乃は仮にも信愛する男にベッドに押し倒されるという状況に、一種の高揚感を確かに感じていた。
間近で男の顔を見ていると、鼓動は否応なしに高まり、これからされるであろうことを
期待しているのを自覚する。
このまま快楽を受け入れ男の奴隷になってもいいのでは、と思いかけるが、なんとか踏みとどまり、力を振り絞り説得を続けようとする。
しかし、男はそれを許さなかった。


芳乃「…んむぅ!!……んっんー!……ちゅ……はむ……そな、たー……ん、ちゅ」


男に唇を塞がれ、一瞬目を白黒させるものの、すぐに力は抜け、男のキスに無意識のうちに合わせていた。


芳乃「んん……ちゅ……んちゅ……んっ♡」


両手を男の首に回し、芳乃自ら唇を合わせようとする。
そして、それはだんだんと貪るようなキスへと変化していった。


芳乃「んむぅっん〜♡はむっ、んぅ、んちゅ♡♡」


モバP「ふふ、そんなにキスはよかったか?」


芳乃「っぷはぁ……。…そなたー♡、もっとー、きす♡、してほしいの…でしてー♡♡」
118 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 22:11:35.17 ID:PaxarK5Y0
芳乃は自分が何を言っているのか、最早わかってはいなかった。
先ほどの触手のような、得体のしれないモノよりも、おもちゃのような無機質なモノよりも、ただ男と肌を重ねたい…。
その欲求のみが芳乃の中で膨れ上がっていた。


モバP「そうだな…。じゃあ、俺の奴隷になってくれるか?」


芳乃「それ、はー……、だめ、なのでしてー…。そなたと結ばれるのはー…、わたくしも嬉しいことなのでしてー…。ですがー…、こんな形はだめなのでしてー…!」


だが、芳乃は最後の力を振り絞り、男を説得しようと試みる。しかし、男は冷たい目で芳乃を見下ろすだけだった。


モバP「…そうか。それなら仕方ないな…。じゃあ、キスはお預けだ」


芳乃「う…」


モバP「その代わり、こっちにキスしてやるよ」


男は、自身の顔を芳乃の股間に据えると、おもむろに舌を這わせた。


芳乃「んああぁぁあぁ♡♡」プシャアアア


あまりの快感に、ひとなめされただけで絶頂してしまう芳乃。
それほどこの快感は、芳乃が今まで体験したことのない強烈なものだった。


芳乃「あ…、ああ…」パクパク


モバP「クク…。どうだ、芳乃?初めてマンコを舌で舐められた気分は?未知の世界だろう?性器を舐められるのは男も女も関係なく気持ちいいもんだからな」


これはいけない…、これ以上されては絶対にいけない。
芳乃の脳はそう危険信号を出していた。
さっきの快感を味わい続けたらもう自分がどうなるかわからなかった。
119 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 22:17:40.07 ID:PaxarK5Y0
芳乃「そ、そなたー…、本当に、もう、やめ…」


モバP「何言ってるんだ。まだ一回舐めたくらいで…。もっともっと、気持ちよくしてやるよ…」ズジュルルルル


そう言うと、男は芳乃のクリトリスを口に含むと一気に吸い上げた。


芳乃「ああぁあぁぁぁああぁああ!!!」ビクンビクン


悲鳴のような声をあげながら芳乃は絶頂を続けるが、男はなおも芳乃を責め立てる。


芳乃「そ、そな…、ああぁぁあ♡♡」プシュ


チョロロロロロ


もはや制御不能の快感に、ついに芳乃は男の前で漏らしてしまう。
しかし、その羞恥ですら、今の芳乃にとっては快感になりつつあった。


芳乃(ああー、もう、わたくしは、だめなのでしてー…)


モバP「イクだけじゃ飽き足らず、小便まで出すとはな。俺の奴隷にピッタリの変態っぷりだな…クク、アハハハハ!!」


芳乃は自分の信頼する男が、決して自分に言わないであろうことを耳にし、ついに心が砕けた。


モバP「そろそろ、お前には堕ちてもらうぞ」キイイイイイイイン


自分の中の何かが変わっていくのを感じながら、芳乃はまだ男のことを案じていた。


(もう、今のそなたは私では助けられないのでしてー…。でも、いつか、そなたを救ってくれる人が必ず現れてくれるのでしてー…。残念ながらその役目はわたくしではありませんでしたがー…、その日まで、わたくしは、そなたのそばにいることにしましょー。どうような形であっても……)スッ











そして、芳乃は意識を手放した。
120 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 22:26:00.06 ID:PaxarK5Y0
……
…………
………………


薄暗く、じめっとした部屋の中にはむせ返るほどの汗と交尾の匂いが充満しており、
ベッドの軋む音と、少女の嬌声、そして男に媚びる声だけが響き渡っていた。
そこには、かつて信愛していた男に身を貫かれ、今もなお犯され続ける、依田芳乃の姿があった。


芳乃「あぁ♡気持ちいいー♡気持ちいいのでしてー♡♡」パンッパンッ


モバP「クク…。素直になったな、芳乃。」


芳乃は男にまたがり、淫らに腰を振り続けていた。
さっきまであった純潔も、すでに男によって散らされており、その証である破瓜の血が太ももにこびり付いていた。


芳乃「ご主人様のー♡逞しい一物が…♡良すぎるのでしてー♡♡♡」グジュグジュ


モバP「そんなに、俺のチンポは気持ちいいか?」


芳乃「はいー♡♡ご主人様のおちんぽ、気持ちいいのでしてー♡♡……ああ♡また、イクのですー!♡♡♡」パンッパンッパン


モバP「いいぞ、俺も膣内に出してやろう!!」グッ


芳乃「あ♡あ♡ごしゅじん、さまー♡いっしょ、にー!!イク!イクッ…イクゥゥ…!!♡♡♡」ビュルルルル!ビュル!ビュ!


そうして、男は精を吐き出し、芳乃はそれを恍惚とした表情を浮かべながら、体内で受け止めた。
さも、それが当然であるかのように。
121 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 22:36:49.66 ID:PaxarK5Y0
芳乃「ああー♡ご主人様のー、精子…、気持ちいいのですー♡♡」ビクッビクッ


モバP「芳乃、ちゃんと掃除もしてくれよ?」


芳乃「分かっているのでしてー♡」ゴポォ


そういうと、芳乃は陰部から男のペニスを引き抜く。そこからは、男が出したであろう大量の精子がこぼれ出てきた。
男はベッドの端に座り、芳乃は男の足の間にしゃがみ込むと、ペニスをしゃぶり始めた。


芳乃「あーん♡…うむぅ……んじゅるる♡れろぉ……はむ……うじゅるる♡♡」


ペニスについてある精子や、自分の愛液をもきれいに舐め取る。もはや、そこには羞恥心やためらいはなく、ただただ男を喜ばせようとする心からの奉仕だけが存在していた。


芳乃「れろれろ……はむ……じゅるるる♡んむぅ……ぴちゃぴちゃ♡♡」


芳乃「じゅるるっ…じゅる…んちゅる♡れろっ…れろっ♡」


モバP「また出すぞ」グッ


芳乃「んんっ…くらはい♡ごひゅひんはまの♡わはふひのくひに♡♡」


モバP「くっ!」ドビュルルルル!ビュル!ビュルッ!


芳乃「んんー♡…んっ……んっ♡じゅるう…じゅるるる♡♡ごくっ……ごくっ♡……ん、あー」


男が吐き出した精をすべて飲み込んだ後、それを証明するために、芳乃は男に見えるように口を大きく開けた。


モバP「よしよし、ちゃんと飲み込んだな。」


芳乃「当然ですー♡ご主人様の子種ですゆえー♡」


モバP「クク、そうか…」


芳乃「……あ、あのー、ご主人様ー?」


モバP「なんだ?」


芳乃「実はまだー、わたくしのここは、うずいているのでしてー。だからー……」


芳乃「もう一度ー、わたくしのおまんこに、ご主人様のおちんぽをくださいませー♡♡♡」


芳乃は立ち上がると、両手で自身の陰部を広げ男に懇願した。
それを見た男は奴隷の誕生を喜び、ほくそ笑みながら、少女に覆いかぶさるのだった…。
もはやそこには、先ほどまで必死に男を救おうとしていた少女の姿はなく、ただ快楽に飲まれ、深い深い闇に落ちてしまった、哀れな雌がいるのみであった……。
122 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 22:40:07.63 ID:PaxarK5Y0
芳乃エロ終わり。
もっと芳乃らしい(?)エロを書きたかった…。
ていうか、もっとエロく書きたい。


今日は自由安価だけとって終わりにしようと思いますので
もう少しだけ、お付き合いくださいませ。
123 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 22:46:14.21 ID:PaxarK5Y0
【池袋昌葉ラボ】


ここ、どこなんだろう…。まるで、何かの研究所みたい…。


ちひろ「さあ、みなさん、こちらです」


そう言ってちひろさんは部屋へと案内してくれました。
プロデューサーさんは途中で目を覚まして今は亜季さんが違う部屋に連れて行って寝かせてるみたいです。
ちゃんと治療もするから、大丈夫って言ってましたけど…。
心配だよぉ…。


それにしても、なんだか、変な機械とか部品でいっぱいです。
ちひろさんは勝手知ったるといった様子で、冷蔵庫から飲み物を出してくれました。
もしかして、ちひろさんのおうちなのかな?


ちひろ「みなさんが無事で、本当によかった」


凛「ちひろさんもね。でも、私たちはそんなことよりも、もっと大切なことが聞きたいの」


ちひろ「ええ。私でわかることでしたら、すべてお話しするつもりですよ」


凛「それじゃあ…」



自由安価
ちひろさんにこ世界のことで聞きたいことを書いてください。
※ちひろさんはすべてを知っているわけではありません。
↓1〜3
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 22:49:48.62 ID:7VPws+opo
まだ出てきてないアイドルはどうしているのか
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 22:50:23.67 ID:Kew85dBWo
この世界に来ているアイドルはどれだけいるのか
どうやったら彼女達を開放し元の世界に戻れるのか
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 22:52:28.04 ID:dBkbUr66O
アイドルたちの使う魔法について
127 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/09(火) 23:09:34.82 ID:PaxarK5Y0
>>124>>126
了解しました。
それでは今日はこんな感じで終わりたいと思います。

次回更新は遅くて日曜日にはしたいと思います。

あ、それと次回はメインアイドルと武内PがおそらくHします。
その安価も取っておきます。
安価 Hするアイドル
1.卯月
2.凛
3.蘭子
4.愛梨
5.周子

↓1〜10で上位二名が対象です。
ちなみに周子と愛梨が選ばれた場合能力が解放され戦闘に参加できるようになります。
他の三人はステータスを上げるためのポイントが上昇します。


あと場所、服装、シチュエーションなどで希望がありましたらご自由にお書きください。
例えば、バーみたいなとこでバニー姿の愛梨と騎乗位H、みたいな。

それでは今日も遅くまでお付き合いくださりありがとうございました。
128 :sage :2016/08/09(火) 23:10:36.16 ID:nkv6+cDF0
4!
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:15:05.63 ID:UZUWKyOKo
1
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:15:40.95 ID:L2eqQZ86O
5
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:16:22.48 ID:lMrt1h0cO
5
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:19:06.88 ID:YC2orrrnO
みんなに見せ付けるように周子に種付けプレス
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:19:17.90 ID:hh3M7kv4o
4
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:20:59.13 ID:SVX8Lbz5O
らんらんと着衣エッチ
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:22:32.17 ID:mvJSnYNH0
1
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:28:30.36 ID:7VPws+opo
5
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/09(火) 23:32:20.74 ID:Kew85dBWo
3
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 02:47:29.86 ID:d7c6HMXvo
4
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 03:22:31.93 ID:02oeDI/To
3
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 06:46:56.32 ID:tK/1y18VO
5
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 07:06:13.93 ID:+zs+rAHo0
4
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 07:09:18.56 ID:Y1OHQn1t0
愛梨とパイフェ。H
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 10:00:48.50 ID:QCad9LSk0
周子は確定として
同じ票数で卯月と愛梨とらんらんが並んでるけどどうするのかね
144 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/10(水) 11:23:41.48 ID:/q4alRwD0
卯月2
凛0
蘭子2
愛梨2
周子4

周子人気だな…。個人的に好きなキャラだからうれしいけども。
ってか凛に入っていないのはちょっと意外…。

うーん、同票三人か…。いまさらながらこの決め方はマズったな…。

じゃあ
1.時間かけてもいいから全員分(凛含め)書けよ
2.卯月、蘭子、愛梨でもう一回安価しろよ
で安価させてください。
安価↓1
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 11:39:29.01 ID:VFA/+4wHo
2
146 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/10(水) 12:06:53.62 ID:/q4alRwD0
では、再安価です
1卯月
2蘭子
3愛梨

安価↓1
147 :sage [sage]:2016/08/10(水) 12:08:05.72 ID:C7sSrakbO
3バニー愛梨でガッツリいきたい
148 : ◆LNO2/xAhyg [saga]:2016/08/10(水) 12:18:31.49 ID:/q4alRwD0
3愛梨
了解しました。
ということで次回は周子と愛梨が武内Pとエロイことします。

>>127でも書きましたが、Hシチュエーションで希望がありましたらご自由にお書きください。
>>1にティンときたら積極的に採用していきます。
149 :sage :2016/08/10(水) 18:06:44.88 ID:C7sSrakbO
人目に付かない場所でセクスしてたつもりが ふと気付いたら通りすがりのおっさんとかにガン見されてたんだけど気持ち良すぎて止まらない…みたいな
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 19:29:47.58 ID:QCad9LSk0
>>149
名前でsageても意味ないで
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名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
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