女「安価でどこまで行けるかやってみる」メイド「その5です」

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269 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 17:55:39.67 ID:ijFhjUyU0
!?
メガ進化してどうなった?
270 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 17:58:07.19 ID:ijFhjUyU0
↓1
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/20(土) 17:59:27.66 ID:MgcIjjk90
光り輝く黄金の姿になり、一瞬で術士を全裸にし美味しくいただいた
272 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 18:22:38.06 ID:ijFhjUyU0
幼「くっ....あぁぁぁぁあ!!」

術師「っ!?」

メイド「な、何ですか!?」

女「幼!頑張って下さい!!」

おんなの つよいいのりが
おさなに とどくーー!

幼「あぁぁぁあ!!」コォォォォォオ

悪魔「な、何よあれ!?」

メイド「あれは...メガ進化...!?」

術師「くっ、メガだかなんだかしらんが、私はそう簡単にはたおs」

幼「遅い」シュパッ

術師「っあ!!?」ビクビクビクッ

幼「...っ!」シュパッ

術師「ひぁぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクッ

メイド「ば、馬鹿な!?師匠が!?」

幼「.....」コォォォォォオ

グリ「も、もうだめです...この世の終です...」

一同「うわぁぁぁぁあ!!!」




悪魔「はっ!!.....夢か...」

収拾がつかなくなりそうだったので完

次回!↓1「↓1」↓2「↓2」
詳しい内容とあらすじを↓3
273 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 18:36:52.06 ID:ijFhjUyU0
あげ
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 18:41:18.06 ID:vZVoh1DDO
女「最近幼とするより犬やキツネとするほうがよくなってきている………」
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 18:43:44.28 ID:jqH3Z+g0O
幼「私の本気を見せてあげるわ!」
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 18:49:09.67 ID:jBnnGYce0
最近夜の営み中の女の反応が悪い、シチュエーションやらやり方を変えたりと頑張る幼だったが、女は満足していない様子
本気をだすために特訓の旅に出る幼
そして女は犬を飼うか悩んでいた
277 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 18:55:16.11 ID:ijFhjUyU0
幼「女ちゃん!!」

女「へっ!?ど、どうしました?」

幼「私本気を出すために旅に行ってくるね!」

女「ほ、本気って?」

幼「最近女ちゃんとエッチしても反応が悪いんだもん!」
幼「だから、もっとテクを磨いてくるよ!」
幼「てことで、行ってくる!」

幼は行ってしまった...

女「行っちゃった...」

悪魔「あら?女何見てるの?」

女「あぁ、これですか?ペットショップの広告ですよ」

悪魔「へぇ...なにか飼いたいの?」

女「...犬を...」

この後どうなる?↓1
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 18:57:29.09 ID:jqH3Z+g0O
女は犬が好きなので犬感を手に入れるために犬娘の里を探す
するとなぜか猫娘の里に着いてしまう
279 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 19:01:11.54 ID:ijFhjUyU0
〜一方〜

幼「ふふ、女ちゃんは犬が好きだからね...」
幼「犬娘の里にいって、犬っぽさを習得しなきゃ!!」

幼は犬娘の里を探していた

幼「多分この辺りなんだけど...」
幼「あ、あそこかな?」

幼はある村にたどり着いた

幼「...ここは...!」

猫娘「ん?旅人かにゃ?」

猫娘「おー、久しぶりに見たにゃ」

幼(猫娘の里だぁぁあ!!)

この後どうなる?↓1
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 19:06:17.33 ID:FVjTck5xO
猫娘達の歓迎を受ける幼。猫娘達が体をスリスリしてくると高まってきてしまう
281 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 19:10:45.79 ID:ijFhjUyU0
猫娘「どこから来たのにゃー?」スリスリ

幼「向こうの方だよー?」

猫娘「いい匂いするにゃんねぇ〜...」スリスリ

猫娘「〜♪」スリスリ

幼(犬娘の里じゃなかったけど...)
幼(猫娘ちゃん達可愛いしまいっか!)

猫娘「にゃ〜♪」スリスリ

幼「はふぅ...///」
幼(あ〜...もふもふしててきもちいぃ〜...)
幼(高ぶる〜...)

この後どうなる?↓1
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 19:22:52.98 ID:frxw3ItvO
マタタビ酒を振舞われ泣き上戸に
年齢?問題ない
283 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 19:33:47.36 ID:ijFhjUyU0
幼「あ゛〜おいじいよぉ〜///」グビグビ

猫娘「旅人さんなにか悩みがあったにゃ?」

幼「ちょっとねぇ〜///」グスッ

猫娘「今日はとことん付き合ってあげるにゃ〜」

猫娘「ほらほら、もっと飲むのにゃ〜」

幼「う゛ん///」グスッ

この後どうなる?↓1
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 19:59:11.73 ID:rComiJGLo
猫娘に事情を話すと色々協力してくれることに
協力の前にとりあえず慰めセックスが始まる
285 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/20(土) 20:09:20.48 ID:ijFhjUyU0
猫娘「へぇ〜、色々苦労してるのにゃ〜」

猫娘「ま、私達も協力するから頑張るにゃ?」

幼「ほんとに///?」グスッ

猫娘「犬でも猫でも大差はないにゃ〜」

猫娘(それは大ありだと思うにゃ)

猫娘「とりあえず、私達暫くたまってるのにゃ...」

幼「うん...///いいよ、相手してあげる///」グスッ

幼は猫娘達の性欲を処理することになったのだった

この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 20:18:45.13 ID:vZVoh1DDO
猫娘達の性欲は幼がヒクほど半端なく寝る隙を与えられないほど貪り尽くされる
287 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 08:38:44.83 ID:KPE9FJMs0
幼「ち、ちょっとま...ひぁあっ!?」ビクッ

猫娘「待たないのにゃー!」

猫娘達の性欲は半端なかった
それは幼が引くレベルだった
まず、疲れを知らないスタミナ
そして底を知らない性欲
さらにまたたびのせいで更に興奮状態になっている
幼が搾り尽くされるのは時間の問題だった

猫娘「ほらほら!またイくにゃー!」サワサワ

幼「ふぁぁぁあっ///ま、まっへ///」ビクビクビクッ
幼「こ、これいじょーはっ///むりらからぁっ///」ビクビクビクッ

猫娘「にゃー!」サワサワ

幼「んはぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

この後どうなる?↓1
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 08:47:14.02 ID:qlY7xjm+0
猫なら飽きっぽいから時間が経てばと思う幼だったが、複数が入れ代わりでやる為飽きた猫も時間が経つとまた参加するので終わる気配がなく、
さらに騒ぎを聞き付けたオスネコまで参加、村人全員の玩具にされる幼
289 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 12:05:15.11 ID:KPE9FJMs0
猫娘「にゃー!」サワサワ

猫娘「にゃー!」サワサワ

幼「ひぁっ///やっ///んぅっ///」ビクビクッ
幼(おかしいな...猫なら飽きてすぐ終わると思ってたのに...)

幼は猫は飽き性なので、すぐに飽きて終わると思っていた
しかし、猫娘は交代しながら行為をしていたので飽きたとしても、まだまだ欲求不満な猫娘が控えているのだ。
そして、その猫娘が飽きる頃には最初の猫娘が欲求不満になっているのだ。
無限ループである
さらに...

猫男「んー...?なんの騒ぎにゃ...?」

猫娘「今、皆で可愛い旅人さんと遊んでる所にゃ」

猫男「へぇ...面白そうにゃんね」

幼は村人全員の玩具にされてしまった

この後どうなる?↓1
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 12:12:43.39 ID:aEkGVPE1o
村人全員が飽きるまで犯された幼
だいぶ干からびたものの翌日から猫娘たちと特訓を始める
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 12:12:44.68 ID:d7GKShJXO
幼にさらなるマタタビ酒が振舞われ前後不覚に
292 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 16:28:21.64 ID:KPE9FJMs0

〜数日後〜

幼「はへ.......ぁ.......ぅ.......」ハァハァ

猫娘「スッキリしたにゃー」

猫娘「楽しかったにゃー」

数日に渡る性行為のせいで、幼はだいぶ干からびていた

猫娘「よし、特訓を始めるにゃ?」

幼「ちょ.....ま.......て.....」ハァハァ

猫娘「またないにゃー!」

猫娘「始めるにゃー!」

幼「ひぃ...........」ハァハァ

この後どうなる?↓1
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 16:35:57.51 ID:qlY7xjm+0
猫娘達から反応がワンパターン、技術が稚拙、自分よがりなど色々ダメ出しされ凹む幼
そのころ女は特殊な犬専門のペットショップに出向いていた
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 16:36:33.71 ID:h3+x3J6Q0
犬っぽさを相手が好きならまずは身近な人で犬っぽい人を想像してみようとアドバイスされる
295 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 16:44:44.90 ID:KPE9FJMs0
猫娘「まず最初に言うことがあるにゃ!」

幼「?」

猫娘「1つ、反応がワンパターンにゃ!」

幼「っ!」

猫娘「1つ、技術が稚拙にゃ!」

幼「っ!!」

猫娘「まだまだあるにゃ、一人よがりとか...」

この後、数分間にわたりダメ出しは続いた

幼「うぅ...」ズーン

猫娘「ばか、言い過ぎにゃ」

猫娘「はっ!?しまったにゃ!?」

〜一方〜

悪魔「じゃ、私たちはあっち見てくるから」

メイド「可愛い子、見つけてくださいね!」

龍「...さかな...みたい...」

グリ「私も早く金魚見たいです!」

女「み、見つけるだけですからね!」
女(とは言え本当に来ちゃうとはなぁ...)
女(ペットショップ)

この後どうなる?↓1
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 16:46:30.90 ID:g1FFNf9LO
女が見学している特別ブースの奥にバター犬がいた
297 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 17:00:20.23 ID:KPE9FJMs0
女「...ん?あれなんだろう...」

女は特別ブースを見学していた
その奥でなにやら人だかりが出来ていたのだ
気になって女が近寄ってみると...

一般女「あっ///この子すごっ///ひゃんっ///」ビクッ

バター「わんわん!」ペロペロ

観客「おおぉー」

女「あれって...」
女(いわゆるバター犬って奴ですね...)
女(なかなかのテクニシャンと見えます...)

この後どうなる?↓1
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 17:04:12.20 ID:S4nYUhhTO
飼おうかなと考えるも幼の顔がよぎり止めておく
でも体験だけはきっちりやる
299 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 17:10:58.47 ID:KPE9FJMs0
女「.....飼っちゃいまs」

ーー女ちゃんっ!

女「.....ふふ、やっぱり幼は裏切れるませんね...」

係員「次の方ー」

女「あ、はい」
女(まぁ体験はするんですがね!)

この後どうなる?↓1
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 17:14:34.10 ID:QXqGDi1DO
一歩入ると犬達が殺到、女を押し倒し全身なめ回し挿入
女も犬が大好きだが犬も女が大好きな模様
301 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 17:20:25.90 ID:KPE9FJMs0
係員「では、そちらの椅子に座ってください?」

女「はーい」

女が座ろうと1歩踏み出した時だった

犬達「わんわん!」

女「へ!?」

係員「こ、こら!」

犬達が殺到し、女は押し倒されてしまった
どうやら犬達は女が好きなようだ

女「ち、ちょっと...こら...あはは♪」

女も犬が好きなようだ

犬「わんわん!」ペロペロ

犬「わんわん!」ペロペロ

女「ひゃんっ///こ、こら///くすぐった...ひぅ///」ビクッ

観客「おおぉー!」

〜数分後〜

女「あっ///すごっ///んんんっ///」ビクビクッ

犬「わんわん!」ズコズコ

観客「うおおおお!」

犬はとうとう女に挿入した
しかし女も満更ではなさそうだ

この後どうなる?↓1
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 17:53:58.63 ID:W8ZbpzOVo
そのまますべての犬にかわるがわる挿入されてなか出しされていく女
やっぱり気持ちいいけど飼うのは難しいなと思いながら気絶
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 17:54:57.42 ID:qlY7xjm+0
係員がいくらとめても犬達は止まらず、犬達に完堕ちさせられる女、愛してるのは幼だが、性に関しては犬が最高であることを自覚する
304 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 18:00:35.67 ID:KPE9FJMs0

その後も女は代わる代わるに犬達に挿入、中だしをされていた

犬「わんわん!」ズコズコ

犬「きゃんきゃん!」ズコズコ

犬「わんわん!」ズコズコ

女「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

しかし流石に女にも限界が近付いていた
そして...

女(飼うのは....難しい......ですね.....)
女「」カクンッ

女は気絶してしまった

この後どうなる?↓1
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 18:16:35.17 ID:h3+x3J6Q0
一方、悪魔達
金魚とかを見て、きれいという悪魔とメイドに対して、美味しそうと言ったりしてるグリに同調する龍
流石に不安になる二人
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 18:16:42.87 ID:QXqGDi1DO
気絶しても止まらない犬達
別の真っ当な犬コーナーで龍が子犬と戯れ、この子が欲しいとダダをこねていた
飼ってあげたいが女がいるからなあと思う悪魔達
307 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 18:27:24.86 ID:KPE9FJMs0
女「」

犬達「わんわん!!」ズコズコ

係員「こ、こら!やめなさい!」

犬達は女が気絶してもなお、動きを止めなかった

〜一方〜

悪魔「へぇ...久しぶりに金魚見たけど、いろんな種類がいて可愛いわね」

メイド「はい...それに水槽のアクアリウムも凄いですね」

グリ「あぁ.....美味しそう.....」ジュルッ

龍「うん......」ジュルッ

メイド「!?」

悪魔(あの2人大丈夫かしら)

この後どうなる?↓1
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 18:34:40.49 ID:PXjvJbYc0
幼が猫娘達の激しい特訓を受けていた
何度もくじけそうになるが女の事を思い出し頑張る幼
気絶から目覚めた女は自分から犬を求めていた
309 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 18:37:59.31 ID:KPE9FJMs0
幼「かはっ.....!?」ビクッ

猫娘「どうしたにゃー!?」

猫娘「まだまだ、こんなのじゃ終わらないにゃー!」

幼「う、うぅ...!」
幼(こ、これも女ちゃんのため...っ!)

猫娘「そのいきにゃー!」

〜一方〜

女「きてぇ///もっときてぇ///」ビクッ

犬達「わんわん!!」

観客「うおおおおおお!!!」

この後どうなる?↓1
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 18:41:46.12 ID:QXqGDi1DO
特訓の末立派な猫娘になった幼
猫娘達に礼を言って村をでてしばらくしてから猫娘になるのが目的じゃなかったことを思い出し凹む
311 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 18:48:12.37 ID:KPE9FJMs0
そして数日の時が過ぎた...

猫娘「うん、もう教えられる事はないのにゃ!」

猫娘「立派になったのにゃ!」

幼「うん!みんなありがとね!!」

幼は猫娘その元といっても過言ではなかった
そのくらい特訓したのだ

〜帰り道〜

幼「...はっ!」
幼「猫になっても意味無いじゃん!」

この後どうなる?↓1
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 18:53:48.56 ID:S4nYUhhTO
しょうがないから戻って女に猫娘モードで甘えてみた
そしたら性的じゃない方向に思いの外ヒットした
313 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 18:59:54.66 ID:KPE9FJMs0
〜帰宅後〜

女「あ、幼帰ってきたんですね」

幼「........」

女「...幼?」

幼(やるしかないよね...)
幼「おんなちゃーん♪」スリスリ

女「ひゃ!?幼!?」

幼「恋しかったよぉ〜♪」スリスリ

女「お、おぉ...!!」
女(可愛い)

女「よしよし」ナデナデ

幼「ふにゃぁ〜♪」スリスリ

女「おおぉ!」
女(可愛い)

この後どうなる?↓1
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 19:00:45.83 ID:BoRV1ZF9O
猫じゃらしで弄ばれる幼
なんだかこれはこれで満足している幼
315 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 19:03:47.53 ID:KPE9FJMs0
女「ほれほれ」ヒョイヒョイ

幼「にゃ〜♪」ピシピシ

女「それ」ヒョイヒョイ

幼「にゃぁ〜♪」ピシピシ
幼(楽しいねこれ)

この後どうなる?↓1
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 19:28:31.81 ID:+rFfieyxo
そのまま女に抱かれて寝てしまう
そして真夜中になって女の胸のなかで起きたときようやく最初の目的を思い出す
317 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 19:36:14.10 ID:KPE9FJMs0
女「〜♪」ナデナデ

幼「すやぁ...」ゴロゴロ

女「寝ちゃいましたね...」ナデナデ
女「...ふふ、かわいいですね...」ナデナデ

幼「♪」スリスリ

〜夜〜

幼「...ん....?」
幼「ふぁぁ.....私寝ちゃったんだ...」
幼「って、なんかいい匂いが...」
幼「っ!?」

幼は女に抱かれて寝ていた

女「〜♪」zzz

幼「.......!」
幼(こ、これはチャンスなのでは!?)

この後どうなる?↓1
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 19:59:06.63 ID:QXqGDi1DO
胸を舐めるが、舌がざらざらして気持ち悪い
猫は性的には受け付けれないと拒否されてしまう
さらには龍が猫アレルギーだったため、より嫌われてしまう
319 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 20:05:04.42 ID:KPE9FJMs0
幼「...ん......」ペロッ

女「んっ?」

幼「あ...女ちゃん起きた...?」

女「幼...舌がザラザラしてて痛いです...」

幼「えぇ!?」

女「ごめんなさい.....」

幼「そんなぁ...」



幼「はぁ...折角頑張ったのに...」

龍「クシュンッ」

悪魔「あら?龍どうしたの?」

龍「おさなのあとに...といれにいったら...クシュンッ」

悪魔「...もしかして猫アレルギーなのかしら...?」

龍「おさなきらい...」

幼「!!?」

この後どうなる?↓1
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 20:13:15.04 ID:QB3GhpJ2O
やっぱり私はネコよりタチなんだね……と夕陽にぼやく幼
触手くん慰める
321 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 20:17:21.12 ID:KPE9FJMs0
幼「はぁ.....やっぱり私はネコよりタチなんだね...」

幼は1人、夕陽に向かってぼやいていた

触手「ぬるぬる...」ポン

幼「慰めてくれるの?」
幼「触手くんは優しいねぇ.....」ナデナデ

触手「ぬるぬる...」

〜完〜

次回!↓1「↓1」↓2「↓2」
詳しい内容とあらすじを↓3
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 20:25:04.38 ID:h3+x3J6Q0
女吸血鬼「はぁ・・・ESCで勘違いして王家の墓に来る人達の相手も大変です」
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 20:29:18.88 ID:+rFfieyxo
悪魔「そのための罠とか椅子じゃないの?」
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 20:39:50.03 ID:WZytL7ZyO
ヘトヘトで女達のところに休養にやって来た女吸血鬼
元々、買い物などのために街に行くことはあったので存在は知られていた吸血鬼達。しかしESCが発足してから勘違いした輩がやってくるようになり、前に天に任せた結果の副作用で罠とかも壊れており、ボスたちの世話や侵入者達の相手など女吸血鬼に負担が全て更に重なった模様
325 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 20:49:38.17 ID:KPE9FJMs0
〜ある日〜

悪魔「へぇ...あんたも苦労してんのね?」

女吸血鬼「疲労がすごいんですよ...」

悪魔「部下とかにやらせないの?」

女吸血鬼「部下はゾンビとかですよ...?」

悪魔「あー...言いたい事はわかったわ」

女吸血鬼「はぁ...」

幼「で!女吸血鬼ちゃんは負けちゃって良いようにされたの!!」

女吸血鬼「は?」

幼「だから!疲労で本来の力が出せずに格下の相手に良いようにヤられちゃわなかったの?」

女吸血鬼「あるわけないでしょう...」

この後どうなる?↓1
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 20:53:22.10 ID:qlY7xjm+0
自分は平気だがショタが男女問わず狙われて大変とのこと
このままだと人間不信、引きこもりになってしまうと愚痴る女吸血鬼
それを聞いてまかせと飛び出す幼
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 20:55:46.92 ID:QB3GhpJ2O
て抜きだ…
328 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 21:04:17.77 ID:KPE9FJMs0
女吸血鬼「あー...私はそんな事はないのですが...」

悪魔「?」

女吸血鬼「ショタが...」

女吸血鬼の話によると、ショタが男女問わず襲われているらしい
そのせいで引きこもりがちになり、このままでは人間不信になるかもしれないらしい。

悪魔「えぇ...そんなに酷いの?」

女吸血鬼「まぁ...女ならまだしもむさくるしいおっさんとかもなので...」

悪魔「かわいそうに...」

幼「ふむ...つまり人間不信を治せばいいんだね!」
幼「まかせといて!」

幼は飛び出した

悪魔「...嫌な予感がする」
女吸血鬼「私もです」

この後どうなる?↓1

手抜き.....もう少し頑張ります...
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 21:09:39.69 ID:6ou4QxCLO
幼が墓についたところボスがショタを返せーと激昂して襲いかかってきた
悪魔と吸血鬼が付いた時にはいつものように幼が生やされて搾られていた
どうやらショタが人間が怖くてどこかに隠れてしまったらしい
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 21:14:38.62 ID:h3+x3J6Q0
まかせ のてが抜けてから手抜きじゃないよ?
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 21:16:02.90 ID:d7GKShJXO
>>330
それよ
332 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/21(日) 21:20:08.15 ID:KPE9FJMs0
幼「っ!よし!ついた!」

ボス「ショタをかえせ!」

幼「へっ!?」





悪魔「はぁ...幼にも困ったものだわ...」

女吸血鬼「そっちも結構苦労してるんですね...」

悪魔「えぇ.....ん?あれ...」

女吸血鬼「...うちのボスは何をやってるんですか...」

悪魔達が見たのはいつもの様にボスに搾り尽くされる幼だった

ボス「ショタを!かえせっ!」ジュルッ

幼「し、しらないっ///ほんとにしらないよぉっ///」ビクビクッ



女吸血鬼「とりあえず辞めさせます...」

〜数分後〜

女吸血鬼「え?ショタがいなくなったんですか?」

ボス「うん...」

女吸血鬼「はぁ...それで、何時ものように連れ去られたと...?」

ボス「うん...」

悪魔(これは幼の日頃の行いが悪いせいね)

女吸血鬼「はぁ...多分、何処かに隠れてるんですよ」
女吸血鬼「探してきますね?」

ボス「うん...」

悪魔(ボスってどっちだっけ)

幼「」ピクピクッ

この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 21:25:47.68 ID:h3+x3J6Q0
総出で探していると、侵入者たちがやってくる。
最初に狙われたのは入り口付近を捜していた女吸血鬼とメイドだった
334 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 05:51:33.25 ID:WVmNIFC80
悪魔「とりあえず、皆を呼んでこないとね」

〜数分後〜

メイド「ショタくーん?」

女吸血鬼「ショター?」

あの後、総出でショタの捜索が始まった
メイドと女吸血鬼は入口付近を捜索がしている

女吸血鬼「いましたか?」

メイド「いえ...ダメですね、いません」

女吸血鬼「そうですか...」

すると...

侵入者「よ、よし!今日こそハメるぞ!」

侵入者「おおお!」


メイド「...誰です?あの人達」

女吸血鬼「何時もくる輩ですよ」

侵入者「む!あそこに二人いるぞ!」

侵入者「行くぞぉぉお!!」

この後どうなる?↓1
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 06:34:09.23 ID:VQ00W6QDO
メイドと女吸血鬼は普通に撃退するが、グリは犯されてしまう
メイドが助けようとするが、グリの心を読んだ女吸血鬼が、嫌がっているふりしてるが、内心喜んでいるとつげ放置することに
336 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 07:35:21.30 ID:WVmNIFC80
はぁ...今日からまた仕事です...
18~19時には頑張って帰りたいと思います
では、いってきます...
337 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 18:49:40.31 ID:WVmNIFC80
メイド「はぁっ!」ゴッ

女吸血鬼「ふっ!」ゴッ

侵入者「ぐぁぁあ!!」

メイドと女吸血鬼は侵入者を軒並み倒していった

メイド「ふぅ、この程度の相手ならなんとか...」

女吸血鬼「数が多くてウザイんですよね...」

すると...

侵入者「よし!1人捕まえたぞ!」

メイド「っ!?」

女吸血鬼「あらま」

捕まったのはグリだった
グリは入口付近が騒がしかったので様子を見に来ていた所を不意打ちされたのだ。

グリ「は、はなしてくださ、っ!ひゃぁあっ!?」ビクッ

侵入者「うぉお!締りがすげぇ!」ズコズコ

侵入者「おい!早く変われよ!」


メイド「っ!グリさんっ!」

女吸血鬼「待って下さい」

メイド「へ?」

女吸血鬼「彼女...口では嫌がってますが本心では喜んでいます...」

メイド「へ!!?」

この後どうなる?↓1
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 19:01:23.12 ID:RW0sz8oM0
女吸血鬼によりグリには囮として侵入者の相手をしてもらうことに、十人以上の男が群がっているが本人が喜んでるならとメイドもショタ探しに戻る
339 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 19:28:35.58 ID:WVmNIFC80
※すみません。寝落ちしかけてました


女吸血鬼「丁度いいです。グリさんにはあのまま囮になって貰いましょう」

メイド「え...で、でも.....」

メイドはグリのことが心配なようだ

女吸血鬼「問題ありません。あれを見てください」

メイド「?」

女吸血鬼が見ろといったのは、先程よりも多くの侵入者に群がられたグリだった。

グリ「ふぇ///もぅっ///まだいるんですかぁ///」ビクビクビクッ


女吸血鬼「...ね?嫌がってないでしょう?」

メイド「で、ですね...」

こうして2人はショタ探しへと戻ったのだった

この後どうなる?↓1
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 19:37:24.51 ID:ASTnUmYuo
女といちゃついて干物状態から復活した幼
触手君を怪しそうな穴という穴に挿入し探していく
341 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 19:44:39.46 ID:WVmNIFC80
幼「よし、次はそこ調べよっか!」

触手「ぬるぬる!」

幼「どう?」

触手「ぬるぬる...」

幼「だめかー...」

あの後、駆けつけてきた女といちゃいちゃした幼はすっかり元気になっていた

女「幼ー?ここにも怪しい穴が...」

幼「よしきた!」

この後どうなる?↓1
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 19:47:35.08 ID:siGV79hnO
触手くん炎の海に巻き込まれ、燃える
粘液がなければ即死だった(なお致命傷)
343 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 19:51:33.01 ID:WVmNIFC80
女「あ、これトラップの穴かも...」

幼「へ?」ズポッ

ボォォォオオオッ

触手「ぬ゛る゛ぬ゛る゛」

幼「し、触手くん!!?」

触手は粘液でどうにか耐えたものの、致命傷を追ってしまった

幼「触手くーん!!!」

この後どうなる?↓1
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 19:55:21.14 ID:VQ00W6QDO
女の膣に入って回復をはかる触手君
そのころ龍が子供にしか入れなさそうな扉の中にいるショタを発見、一目惚れしてしまう
345 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 20:13:20.15 ID:WVmNIFC80
幼「はやく!女ちゃんの中に!」ズポッ

女「ひゃぁっ!?」ビクッ
女「ちょ、おさな!?」ビクッ

幼「ごめんね!触手くんって私に似たのか知らないけど、傷の治りはオンナちゃんの中の方がはやいんだ!」

女「えぇ...」

〜一方〜

龍「...なんだろ...」

龍は、子供しか入れなさそうな隠し扉を見つけた
開けてみると...

ショタ「だ...だれ...?」カタカタ

龍「っ///」キュンッ
龍(かわいい.....)

一目惚れだった

この後どうなる?↓1
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:16:18.76 ID:5z8dfRP/O
もはや女性とわかるだけで恐怖に怯え逃げるショタ
精一杯追いかけるが龍は取り逃がす
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:18:46.45 ID:6KCm4Das0
いきなり結婚を申し込む龍
348 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 20:21:14.34 ID:WVmNIFC80
ショタ「お、女の人...っ...!?」カタカタ

龍「そう...だけど...///」
龍(むねが...いたい...?)

ショタ「ひ、ひぃぃっ!!」ダッ

龍「あ...!まって...!」

ショタを必死に追いかける龍だったが取り逃がしてしまうのだった。

この後どうなる?↓1
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:25:16.80 ID:1qjetfPD0
逃げる姿にさらに惚れ込む龍
350 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 20:30:17.00 ID:WVmNIFC80
龍「はぅ...///」
龍(にげるすがたも.....けなげで....)
龍(かわいかった.....)

〜一方〜

ショタ「はぁっ!はぁっ!」
ショタ「ど、どうしよう...さっきの部屋が一番安全だったのに...!」

この後どうなる?↓1
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:32:14.75 ID:WlXG41HaO
ショタに伸びるホモの魔の手
逃げられない。かわせない。なすすべなし
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:33:33.54 ID:6KCm4Das0
逃げ切ったと思ったショタの背中にはなぜか龍が乗っておりどうやっても離れなかった
353 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 20:37:10.24 ID:WVmNIFC80
ホモ「はぁ.....はぁ.....!!」

ショタ「っ!?」
ショタ(しまった...気付かなかった!)

ホモ「はぁぁ!」ガシッ

ショタ「うぁ!?は、はなせっ!」
ショタ「僕は男だぞっ!」

ホモ「俺はホモなんだよぉ...」ハァハァ

ショタ「ひぃっ!?」


龍「...ひめいが...きこえたような...?」

この後どうなる?↓1
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:38:16.70 ID:VQ00W6QDO
ホモを蹴散らしショタに求婚する龍
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:38:24.29 ID:4futXu+wO
掘られるショタ
しかもわらわらホモが集まってくる
356 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 20:50:40.94 ID:WVmNIFC80
ホモ「ふひひ.....じ、じゃあ...!」

ショタ「や、やだ!やめろぉ!!」

ショタがホモに掘られかけた
その時だった

龍「....えい」ゴッ

ホモ「うごっ!!?」

ホモは龍の一撃によりどこかへ吹き飛ばされた

ショタ「え...あ.....?」

龍「あの.......えっと.....///」モジモジ

ショタ「??」

龍「け、けっこん.....して...?///」カァァ

ショタ「へ!!?」

この後どうなる?↓1
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:50:55.51 ID:OnGvtKViO
蹴ちらす様が怖すぎてごめんなさい無理ですと再度逃げるショタ
失恋と急な押しすぎ注意を胸に刻む龍
358 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/22(月) 20:55:55.37 ID:WVmNIFC80
ショタ「え、えと!ごめんなさいっ!怖い人は無理ですっ!」ダッ

ショタは再度逃げ出してしまった

龍「あ.....」
龍(おしすぎは...だめ...か.....)

色々と経験した龍だった

この後どうなる?↓1

今日はここまで。お疲れ様でした。
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 20:56:15.44 ID:OfIJt8FIO
もう身内以外信じられなくなったショタは意を決して王墓に帰ることに

乙
360 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/23(火) 04:46:40.00 ID:iN1rVLNY0
ショタ「はぁ.......」

ショタは1人考えていた。
もう他人は信じられない。
信じられるのは身内だけだ...と

ショタ「...よしっ!」

そしてショタは意を決して王墓へと帰るのだった

この後どうなる?↓1
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/23(火) 05:11:17.49 ID:OAh1wSSeO
輪姦されているグリに遭遇
偶然出した音で輩たちを退散させることに成功してしまう
362 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/23(火) 22:36:10.59 ID:iN1rVLNY0
すみません。帰宅遅れました。

ショタ「ん....誰だろ?」

ショタが戻ると入口付近に人だかりができていた。

ショタ「えっと......っ!?」

ショタが目撃したのは集団の男達に犯されるグリだった

ショタ「な、なんとかしないと!?」

ショタが慌ててその場であたふたしていると
足元の小枝が音を立てて折れた


男「お、おい...あそこから変な音しねぇか?」

男「なんだか気味悪いな...」

男達は怖がってどこかへ行ってしまった

この後どうなる?↓1
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/23(火) 22:42:35.99 ID:tEMWcxqdO
女吸血鬼の見立てとは違い本当に辛かったグリ
ショタに気づき感謝を述べるがショタは今なお警戒している
364 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/23(火) 22:45:23.53 ID:iN1rVLNY0
グリ「た、助かりましたぁ...」

ショタ「は、はぁ.....」
ショタ(この人も危ない人かも...)
ショタ(注意しなきゃ...)

グリは本当に辛かった。
なので、ショタには本心からお礼を言っているのだが
ショタは今なお警戒しているのだった

この後どうなる?↓1
365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/23(火) 22:48:17.23 ID:SdsUVFDDO
注意していたが本気で感謝してきて、尚且つ弱々しいグリに好意を持ちはじめるショタ
366 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/23(火) 22:52:16.58 ID:iN1rVLNY0
グリ「私あのままだったら.....」
グリ「本当に、貴方には感謝しています.....」

ショタ「ど、どうも.....」
ショタ(なんか、本当に感謝してくれてるみたいだな...)
ショタ(それに何だか弱々しくて...守ってあげたい...)
ショタ(ど、どうしよう...)

この後どうなる?↓1
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/23(火) 22:54:33.38 ID:+mOKp8wJO
ぐったりしてるグリを背負って自分の部屋までスニーキングミッションを敢行
なんとかたどり着く
368 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/08/23(火) 23:04:07.46 ID:iN1rVLNY0
ショタ「...とりあえず、お疲れのようですし僕の部屋まで行きましょう」

グリ「すみません...お手数をおかけします...」

ショタはぐったりしているグリを背負い、自分の部屋まで行こうとした


女吸血鬼「ショター?」

メイド「ショタくーん?」

ショタ「っ!」
ショタ(バレませんように...!)


そしてショタはなんとか自室までたどり着いたのだった

この後どうなる?↓1
すみません。今日はここまで。お疲れ様でした。

この後どうなる?↓1
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