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女「安価でどこまで行けるかやってみる」メイド「その5です」
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302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 17:53:58.63 ID:W8ZbpzOVo
そのまますべての犬にかわるがわる挿入されてなか出しされていく女
やっぱり気持ちいいけど飼うのは難しいなと思いながら気絶
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 17:54:57.42 ID:qlY7xjm+0
係員がいくらとめても犬達は止まらず、犬達に完堕ちさせられる女、愛してるのは幼だが、性に関しては犬が最高であることを自覚する
304 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 18:00:35.67 ID:KPE9FJMs0
その後も女は代わる代わるに犬達に挿入、中だしをされていた
犬「わんわん!」ズコズコ
犬「きゃんきゃん!」ズコズコ
犬「わんわん!」ズコズコ
女「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
しかし流石に女にも限界が近付いていた
そして...
女(飼うのは....難しい......ですね.....)
女「」カクンッ
女は気絶してしまった
この後どうなる?↓1
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 18:16:35.17 ID:h3+x3J6Q0
一方、悪魔達
金魚とかを見て、きれいという悪魔とメイドに対して、美味しそうと言ったりしてるグリに同調する龍
流石に不安になる二人
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 18:16:42.87 ID:QXqGDi1DO
気絶しても止まらない犬達
別の真っ当な犬コーナーで龍が子犬と戯れ、この子が欲しいとダダをこねていた
飼ってあげたいが女がいるからなあと思う悪魔達
307 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 18:27:24.86 ID:KPE9FJMs0
女「」
犬達「わんわん!!」ズコズコ
係員「こ、こら!やめなさい!」
犬達は女が気絶してもなお、動きを止めなかった
〜一方〜
悪魔「へぇ...久しぶりに金魚見たけど、いろんな種類がいて可愛いわね」
メイド「はい...それに水槽のアクアリウムも凄いですね」
グリ「あぁ.....美味しそう.....」ジュルッ
龍「うん......」ジュルッ
メイド「!?」
悪魔(あの2人大丈夫かしら)
この後どうなる?↓1
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 18:34:40.49 ID:PXjvJbYc0
幼が猫娘達の激しい特訓を受けていた
何度もくじけそうになるが女の事を思い出し頑張る幼
気絶から目覚めた女は自分から犬を求めていた
309 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 18:37:59.31 ID:KPE9FJMs0
幼「かはっ.....!?」ビクッ
猫娘「どうしたにゃー!?」
猫娘「まだまだ、こんなのじゃ終わらないにゃー!」
幼「う、うぅ...!」
幼(こ、これも女ちゃんのため...っ!)
猫娘「そのいきにゃー!」
〜一方〜
女「きてぇ///もっときてぇ///」ビクッ
犬達「わんわん!!」
観客「うおおおおおお!!!」
この後どうなる?↓1
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 18:41:46.12 ID:QXqGDi1DO
特訓の末立派な猫娘になった幼
猫娘達に礼を言って村をでてしばらくしてから猫娘になるのが目的じゃなかったことを思い出し凹む
311 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 18:48:12.37 ID:KPE9FJMs0
そして数日の時が過ぎた...
猫娘「うん、もう教えられる事はないのにゃ!」
猫娘「立派になったのにゃ!」
幼「うん!みんなありがとね!!」
幼は猫娘その元といっても過言ではなかった
そのくらい特訓したのだ
〜帰り道〜
幼「...はっ!」
幼「猫になっても意味無いじゃん!」
この後どうなる?↓1
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 18:53:48.56 ID:S4nYUhhTO
しょうがないから戻って女に猫娘モードで甘えてみた
そしたら性的じゃない方向に思いの外ヒットした
313 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 18:59:54.66 ID:KPE9FJMs0
〜帰宅後〜
女「あ、幼帰ってきたんですね」
幼「........」
女「...幼?」
幼(やるしかないよね...)
幼「おんなちゃーん♪」スリスリ
女「ひゃ!?幼!?」
幼「恋しかったよぉ〜♪」スリスリ
女「お、おぉ...!!」
女(可愛い)
女「よしよし」ナデナデ
幼「ふにゃぁ〜♪」スリスリ
女「おおぉ!」
女(可愛い)
この後どうなる?↓1
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 19:00:45.83 ID:BoRV1ZF9O
猫じゃらしで弄ばれる幼
なんだかこれはこれで満足している幼
315 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 19:03:47.53 ID:KPE9FJMs0
女「ほれほれ」ヒョイヒョイ
幼「にゃ〜♪」ピシピシ
女「それ」ヒョイヒョイ
幼「にゃぁ〜♪」ピシピシ
幼(楽しいねこれ)
この後どうなる?↓1
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 19:28:31.81 ID:+rFfieyxo
そのまま女に抱かれて寝てしまう
そして真夜中になって女の胸のなかで起きたときようやく最初の目的を思い出す
317 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 19:36:14.10 ID:KPE9FJMs0
女「〜♪」ナデナデ
幼「すやぁ...」ゴロゴロ
女「寝ちゃいましたね...」ナデナデ
女「...ふふ、かわいいですね...」ナデナデ
幼「♪」スリスリ
〜夜〜
幼「...ん....?」
幼「ふぁぁ.....私寝ちゃったんだ...」
幼「って、なんかいい匂いが...」
幼「っ!?」
幼は女に抱かれて寝ていた
女「〜♪」zzz
幼「.......!」
幼(こ、これはチャンスなのでは!?)
この後どうなる?↓1
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 19:59:06.63 ID:QXqGDi1DO
胸を舐めるが、舌がざらざらして気持ち悪い
猫は性的には受け付けれないと拒否されてしまう
さらには龍が猫アレルギーだったため、より嫌われてしまう
319 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 20:05:04.42 ID:KPE9FJMs0
幼「...ん......」ペロッ
女「んっ?」
幼「あ...女ちゃん起きた...?」
女「幼...舌がザラザラしてて痛いです...」
幼「えぇ!?」
女「ごめんなさい.....」
幼「そんなぁ...」
幼「はぁ...折角頑張ったのに...」
龍「クシュンッ」
悪魔「あら?龍どうしたの?」
龍「おさなのあとに...といれにいったら...クシュンッ」
悪魔「...もしかして猫アレルギーなのかしら...?」
龍「おさなきらい...」
幼「!!?」
この後どうなる?↓1
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 20:13:15.04 ID:QB3GhpJ2O
やっぱり私はネコよりタチなんだね……と夕陽にぼやく幼
触手くん慰める
321 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 20:17:21.12 ID:KPE9FJMs0
幼「はぁ.....やっぱり私はネコよりタチなんだね...」
幼は1人、夕陽に向かってぼやいていた
触手「ぬるぬる...」ポン
幼「慰めてくれるの?」
幼「触手くんは優しいねぇ.....」ナデナデ
触手「ぬるぬる...」
〜完〜
次回!↓1「↓1」↓2「↓2」
詳しい内容とあらすじを↓3
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 20:25:04.38 ID:h3+x3J6Q0
女吸血鬼「はぁ・・・ESCで勘違いして王家の墓に来る人達の相手も大変です」
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 20:29:18.88 ID:+rFfieyxo
悪魔「そのための罠とか椅子じゃないの?」
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 20:39:50.03 ID:WZytL7ZyO
ヘトヘトで女達のところに休養にやって来た女吸血鬼
元々、買い物などのために街に行くことはあったので存在は知られていた吸血鬼達。しかしESCが発足してから勘違いした輩がやってくるようになり、前に天に任せた結果の副作用で罠とかも壊れており、ボスたちの世話や侵入者達の相手など女吸血鬼に負担が全て更に重なった模様
325 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 20:49:38.17 ID:KPE9FJMs0
〜ある日〜
悪魔「へぇ...あんたも苦労してんのね?」
女吸血鬼「疲労がすごいんですよ...」
悪魔「部下とかにやらせないの?」
女吸血鬼「部下はゾンビとかですよ...?」
悪魔「あー...言いたい事はわかったわ」
女吸血鬼「はぁ...」
幼「で!女吸血鬼ちゃんは負けちゃって良いようにされたの!!」
女吸血鬼「は?」
幼「だから!疲労で本来の力が出せずに格下の相手に良いようにヤられちゃわなかったの?」
女吸血鬼「あるわけないでしょう...」
この後どうなる?↓1
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 20:53:22.10 ID:qlY7xjm+0
自分は平気だがショタが男女問わず狙われて大変とのこと
このままだと人間不信、引きこもりになってしまうと愚痴る女吸血鬼
それを聞いてまかせと飛び出す幼
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 20:55:46.92 ID:QB3GhpJ2O
て抜きだ…
328 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 21:04:17.77 ID:KPE9FJMs0
女吸血鬼「あー...私はそんな事はないのですが...」
悪魔「?」
女吸血鬼「ショタが...」
女吸血鬼の話によると、ショタが男女問わず襲われているらしい
そのせいで引きこもりがちになり、このままでは人間不信になるかもしれないらしい。
悪魔「えぇ...そんなに酷いの?」
女吸血鬼「まぁ...女ならまだしもむさくるしいおっさんとかもなので...」
悪魔「かわいそうに...」
幼「ふむ...つまり人間不信を治せばいいんだね!」
幼「まかせといて!」
幼は飛び出した
悪魔「...嫌な予感がする」
女吸血鬼「私もです」
この後どうなる?↓1
手抜き.....もう少し頑張ります...
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 21:09:39.69 ID:6ou4QxCLO
幼が墓についたところボスがショタを返せーと激昂して襲いかかってきた
悪魔と吸血鬼が付いた時にはいつものように幼が生やされて搾られていた
どうやらショタが人間が怖くてどこかに隠れてしまったらしい
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 21:14:38.62 ID:h3+x3J6Q0
まかせ のてが抜けてから手抜きじゃないよ?
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 21:16:02.90 ID:d7GKShJXO
>>330
それよ
332 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/21(日) 21:20:08.15 ID:KPE9FJMs0
幼「っ!よし!ついた!」
ボス「ショタをかえせ!」
幼「へっ!?」
悪魔「はぁ...幼にも困ったものだわ...」
女吸血鬼「そっちも結構苦労してるんですね...」
悪魔「えぇ.....ん?あれ...」
女吸血鬼「...うちのボスは何をやってるんですか...」
悪魔達が見たのはいつもの様にボスに搾り尽くされる幼だった
ボス「ショタを!かえせっ!」ジュルッ
幼「し、しらないっ///ほんとにしらないよぉっ///」ビクビクッ
女吸血鬼「とりあえず辞めさせます...」
〜数分後〜
女吸血鬼「え?ショタがいなくなったんですか?」
ボス「うん...」
女吸血鬼「はぁ...それで、何時ものように連れ去られたと...?」
ボス「うん...」
悪魔(これは幼の日頃の行いが悪いせいね)
女吸血鬼「はぁ...多分、何処かに隠れてるんですよ」
女吸血鬼「探してきますね?」
ボス「うん...」
悪魔(ボスってどっちだっけ)
幼「」ピクピクッ
この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/21(日) 21:25:47.68 ID:h3+x3J6Q0
総出で探していると、侵入者たちがやってくる。
最初に狙われたのは入り口付近を捜していた女吸血鬼とメイドだった
334 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 05:51:33.25 ID:WVmNIFC80
悪魔「とりあえず、皆を呼んでこないとね」
〜数分後〜
メイド「ショタくーん?」
女吸血鬼「ショター?」
あの後、総出でショタの捜索が始まった
メイドと女吸血鬼は入口付近を捜索がしている
女吸血鬼「いましたか?」
メイド「いえ...ダメですね、いません」
女吸血鬼「そうですか...」
すると...
侵入者「よ、よし!今日こそハメるぞ!」
侵入者「おおお!」
メイド「...誰です?あの人達」
女吸血鬼「何時もくる輩ですよ」
侵入者「む!あそこに二人いるぞ!」
侵入者「行くぞぉぉお!!」
この後どうなる?↓1
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 06:34:09.23 ID:VQ00W6QDO
メイドと女吸血鬼は普通に撃退するが、グリは犯されてしまう
メイドが助けようとするが、グリの心を読んだ女吸血鬼が、嫌がっているふりしてるが、内心喜んでいるとつげ放置することに
336 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 07:35:21.30 ID:WVmNIFC80
はぁ...今日からまた仕事です...
18~19時には頑張って帰りたいと思います
では、いってきます...
337 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 18:49:40.31 ID:WVmNIFC80
メイド「はぁっ!」ゴッ
女吸血鬼「ふっ!」ゴッ
侵入者「ぐぁぁあ!!」
メイドと女吸血鬼は侵入者を軒並み倒していった
メイド「ふぅ、この程度の相手ならなんとか...」
女吸血鬼「数が多くてウザイんですよね...」
すると...
侵入者「よし!1人捕まえたぞ!」
メイド「っ!?」
女吸血鬼「あらま」
捕まったのはグリだった
グリは入口付近が騒がしかったので様子を見に来ていた所を不意打ちされたのだ。
グリ「は、はなしてくださ、っ!ひゃぁあっ!?」ビクッ
侵入者「うぉお!締りがすげぇ!」ズコズコ
侵入者「おい!早く変われよ!」
メイド「っ!グリさんっ!」
女吸血鬼「待って下さい」
メイド「へ?」
女吸血鬼「彼女...口では嫌がってますが本心では喜んでいます...」
メイド「へ!!?」
この後どうなる?↓1
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 19:01:23.12 ID:RW0sz8oM0
女吸血鬼によりグリには囮として侵入者の相手をしてもらうことに、十人以上の男が群がっているが本人が喜んでるならとメイドもショタ探しに戻る
339 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 19:28:35.58 ID:WVmNIFC80
※すみません。寝落ちしかけてました
女吸血鬼「丁度いいです。グリさんにはあのまま囮になって貰いましょう」
メイド「え...で、でも.....」
メイドはグリのことが心配なようだ
女吸血鬼「問題ありません。あれを見てください」
メイド「?」
女吸血鬼が見ろといったのは、先程よりも多くの侵入者に群がられたグリだった。
グリ「ふぇ///もぅっ///まだいるんですかぁ///」ビクビクビクッ
女吸血鬼「...ね?嫌がってないでしょう?」
メイド「で、ですね...」
こうして2人はショタ探しへと戻ったのだった
この後どうなる?↓1
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 19:37:24.51 ID:ASTnUmYuo
女といちゃついて干物状態から復活した幼
触手君を怪しそうな穴という穴に挿入し探していく
341 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 19:44:39.46 ID:WVmNIFC80
幼「よし、次はそこ調べよっか!」
触手「ぬるぬる!」
幼「どう?」
触手「ぬるぬる...」
幼「だめかー...」
あの後、駆けつけてきた女といちゃいちゃした幼はすっかり元気になっていた
女「幼ー?ここにも怪しい穴が...」
幼「よしきた!」
この後どうなる?↓1
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 19:47:35.08 ID:siGV79hnO
触手くん炎の海に巻き込まれ、燃える
粘液がなければ即死だった(なお致命傷)
343 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 19:51:33.01 ID:WVmNIFC80
女「あ、これトラップの穴かも...」
幼「へ?」ズポッ
ボォォォオオオッ
触手「ぬ゛る゛ぬ゛る゛」
幼「し、触手くん!!?」
触手は粘液でどうにか耐えたものの、致命傷を追ってしまった
幼「触手くーん!!!」
この後どうなる?↓1
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 19:55:21.14 ID:VQ00W6QDO
女の膣に入って回復をはかる触手君
そのころ龍が子供にしか入れなさそうな扉の中にいるショタを発見、一目惚れしてしまう
345 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 20:13:20.15 ID:WVmNIFC80
幼「はやく!女ちゃんの中に!」ズポッ
女「ひゃぁっ!?」ビクッ
女「ちょ、おさな!?」ビクッ
幼「ごめんね!触手くんって私に似たのか知らないけど、傷の治りはオンナちゃんの中の方がはやいんだ!」
女「えぇ...」
〜一方〜
龍「...なんだろ...」
龍は、子供しか入れなさそうな隠し扉を見つけた
開けてみると...
ショタ「だ...だれ...?」カタカタ
龍「っ///」キュンッ
龍(かわいい.....)
一目惚れだった
この後どうなる?↓1
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:16:18.76 ID:5z8dfRP/O
もはや女性とわかるだけで恐怖に怯え逃げるショタ
精一杯追いかけるが龍は取り逃がす
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:18:46.45 ID:6KCm4Das0
いきなり結婚を申し込む龍
348 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 20:21:14.34 ID:WVmNIFC80
ショタ「お、女の人...っ...!?」カタカタ
龍「そう...だけど...///」
龍(むねが...いたい...?)
ショタ「ひ、ひぃぃっ!!」ダッ
龍「あ...!まって...!」
ショタを必死に追いかける龍だったが取り逃がしてしまうのだった。
この後どうなる?↓1
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:25:16.80 ID:1qjetfPD0
逃げる姿にさらに惚れ込む龍
350 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 20:30:17.00 ID:WVmNIFC80
龍「はぅ...///」
龍(にげるすがたも.....けなげで....)
龍(かわいかった.....)
〜一方〜
ショタ「はぁっ!はぁっ!」
ショタ「ど、どうしよう...さっきの部屋が一番安全だったのに...!」
この後どうなる?↓1
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:32:14.75 ID:WlXG41HaO
ショタに伸びるホモの魔の手
逃げられない。かわせない。なすすべなし
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:33:33.54 ID:6KCm4Das0
逃げ切ったと思ったショタの背中にはなぜか龍が乗っておりどうやっても離れなかった
353 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 20:37:10.24 ID:WVmNIFC80
ホモ「はぁ.....はぁ.....!!」
ショタ「っ!?」
ショタ(しまった...気付かなかった!)
ホモ「はぁぁ!」ガシッ
ショタ「うぁ!?は、はなせっ!」
ショタ「僕は男だぞっ!」
ホモ「俺はホモなんだよぉ...」ハァハァ
ショタ「ひぃっ!?」
龍「...ひめいが...きこえたような...?」
この後どうなる?↓1
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:38:16.70 ID:VQ00W6QDO
ホモを蹴散らしショタに求婚する龍
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:38:24.29 ID:4futXu+wO
掘られるショタ
しかもわらわらホモが集まってくる
356 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 20:50:40.94 ID:WVmNIFC80
ホモ「ふひひ.....じ、じゃあ...!」
ショタ「や、やだ!やめろぉ!!」
ショタがホモに掘られかけた
その時だった
龍「....えい」ゴッ
ホモ「うごっ!!?」
ホモは龍の一撃によりどこかへ吹き飛ばされた
ショタ「え...あ.....?」
龍「あの.......えっと.....///」モジモジ
ショタ「??」
龍「け、けっこん.....して...?///」カァァ
ショタ「へ!!?」
この後どうなる?↓1
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:50:55.51 ID:OnGvtKViO
蹴ちらす様が怖すぎてごめんなさい無理ですと再度逃げるショタ
失恋と急な押しすぎ注意を胸に刻む龍
358 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/22(月) 20:55:55.37 ID:WVmNIFC80
ショタ「え、えと!ごめんなさいっ!怖い人は無理ですっ!」ダッ
ショタは再度逃げ出してしまった
龍「あ.....」
龍(おしすぎは...だめ...か.....)
色々と経験した龍だった
この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/22(月) 20:56:15.44 ID:OfIJt8FIO
もう身内以外信じられなくなったショタは意を決して王墓に帰ることに
乙
360 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/23(火) 04:46:40.00 ID:iN1rVLNY0
ショタ「はぁ.......」
ショタは1人考えていた。
もう他人は信じられない。
信じられるのは身内だけだ...と
ショタ「...よしっ!」
そしてショタは意を決して王墓へと帰るのだった
この後どうなる?↓1
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/23(火) 05:11:17.49 ID:OAh1wSSeO
輪姦されているグリに遭遇
偶然出した音で輩たちを退散させることに成功してしまう
362 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/23(火) 22:36:10.59 ID:iN1rVLNY0
すみません。帰宅遅れました。
ショタ「ん....誰だろ?」
ショタが戻ると入口付近に人だかりができていた。
ショタ「えっと......っ!?」
ショタが目撃したのは集団の男達に犯されるグリだった
ショタ「な、なんとかしないと!?」
ショタが慌ててその場であたふたしていると
足元の小枝が音を立てて折れた
男「お、おい...あそこから変な音しねぇか?」
男「なんだか気味悪いな...」
男達は怖がってどこかへ行ってしまった
この後どうなる?↓1
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/23(火) 22:42:35.99 ID:tEMWcxqdO
女吸血鬼の見立てとは違い本当に辛かったグリ
ショタに気づき感謝を述べるがショタは今なお警戒している
364 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/23(火) 22:45:23.53 ID:iN1rVLNY0
グリ「た、助かりましたぁ...」
ショタ「は、はぁ.....」
ショタ(この人も危ない人かも...)
ショタ(注意しなきゃ...)
グリは本当に辛かった。
なので、ショタには本心からお礼を言っているのだが
ショタは今なお警戒しているのだった
この後どうなる?↓1
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/23(火) 22:48:17.23 ID:SdsUVFDDO
注意していたが本気で感謝してきて、尚且つ弱々しいグリに好意を持ちはじめるショタ
366 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/23(火) 22:52:16.58 ID:iN1rVLNY0
グリ「私あのままだったら.....」
グリ「本当に、貴方には感謝しています.....」
ショタ「ど、どうも.....」
ショタ(なんか、本当に感謝してくれてるみたいだな...)
ショタ(それに何だか弱々しくて...守ってあげたい...)
ショタ(ど、どうしよう...)
この後どうなる?↓1
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/23(火) 22:54:33.38 ID:+mOKp8wJO
ぐったりしてるグリを背負って自分の部屋までスニーキングミッションを敢行
なんとかたどり着く
368 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/23(火) 23:04:07.46 ID:iN1rVLNY0
ショタ「...とりあえず、お疲れのようですし僕の部屋まで行きましょう」
グリ「すみません...お手数をおかけします...」
ショタはぐったりしているグリを背負い、自分の部屋まで行こうとした
女吸血鬼「ショター?」
メイド「ショタくーん?」
ショタ「っ!」
ショタ(バレませんように...!)
そしてショタはなんとか自室までたどり着いたのだった
この後どうなる?↓1
すみません。今日はここまで。お疲れ様でした。
この後どうなる?↓1
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/23(火) 23:10:25.58 ID:zbwkOaWE0
弱っているグリにドキドキするショタ
グリの方も照れるショタをかわいくおもいはじめ
二人は仲良く会話を楽しんだ
そのころ悪魔が龍を振ったショタを怒り心頭で探していた
370 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 07:16:24.63 ID:Mhf2wejx0
グリ「へぇ...だからショタ君は逃げてたんですか...」
ショタ「う、うん...///」
ショタ(な、なんかどきどきする..,)
ショタはもうドキドキが止まらなかった
グリ(ふふ...照れてますね.....可愛い...)
結構いい雰囲気の2人だった
〜一方〜
龍「おかあさん...?」
悪魔「貴女は黙ってなさい?いいわね?」ゴゴゴゴ
龍「はい」
龍(おーらが...すごい...)
悪魔(...この娘をふるなんて...よっぽど殺されたいようね.....)
悪魔は血眼でショタを探していた
この後どうなる?↓1
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 07:24:26.19 ID:C9jFY36TO
悪魔のオーラのせいなのか悪寒が走り冷や汗が止まらないショタ
お互いに看病し合うグリショタ。力尽きて二人ともベッドで熟睡
372 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 16:25:08.69 ID:Mhf2wejx0
ショタ「っ!?」ブルッ
ショタ(な、なんだろう...悪寒が...)
ショタは先程から冷や汗が止まらなくなっていた
グリ「えと.....横になってみては...?」
ショタ「そうします...,」
グリ「じゃあ、今なにか飲み物を...」
ショタ「えぇ!?いいですいいです!」
2人はお互いに看病しあった
そして...
グリ「すやぁ...」zzz
ショタ「すやぁ...」zzz
疲れ果ててベッドで熟睡するのだった
この後どうなる?↓1
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 16:36:36.62 ID:iRwBazh6O
王墓に鳴り響く悪魔の咆哮
おかーさんを本当に怒らせちゃダメなんだなと勉強した龍
374 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 16:47:22.53 ID:Mhf2wejx0
〜入口〜
悪魔「....龍?耳を塞いでいなさい?」
龍「うん.....」
龍(いうことをきいておこう.....)
龍が耳を塞いだことを確認すると、
悪魔は思い切り息を吸い込んだ
そして...
悪魔『ーーーーーーーーーっ!!!!!!』
悪魔の咆哮が王墓に響き渡った
悪魔「........あっちね」
悪魔は跳ね返ってきた衝撃の強さでショタが隠れている場所をある程度絞った
龍(おかあさんはおこらせちゃ...だめ...)
この後どうなる?↓1
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 16:51:01.39 ID:ErmOAoZ70
ショタは自分にエッチな事をしてこないグリに
グリは自分を助けてくれ、犯してこないショタにお互い引かれ始め
目覚めた二人は偶然手が触れ合い、見つめあいキスを…
した瞬間、悪魔のような形相の悪魔が部屋に飛び込んできた
376 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 17:17:42.65 ID:Mhf2wejx0
ショタ「.........」
グリ「すやぁ.....」zzz
ショタ(あれから結構経つけど...)
ショタ(この人全然襲ってこないや..,)
ショタは寝ているグリに近付いた
ショタ(1回だけなら...)
ショタがグリに顔を近付けた
その時...
グリ「ふぁぁ...よく寝ました...」
ショタ「っ!」バッ
グリ「?何かありましたか?」
ショタ「いや!な、なんでもな...あっ...」
グリ「.....」
ショタが手を振って否定をする時、偶然手と手が触れ合った
グリ「...助けてくれたこと、本当に嬉しく思ってます...」
グリ「本当は...こんな感情...ダメなんでしょうけど...」
ショタ「っ...!」ゴクリッ
グリ「.....私、ショタ君の事...」
ショタ「...っ!」
2人が見つめ合うと、お互いの顔は自然とどんどん近付く
そして2人の唇が触れ合った...
その瞬間
悪魔「見つけたわぁ...」ニコッ
ショタ「っ!!?」ビクッ
この後どうなる?↓1
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 17:24:50.62 ID:iRwBazh6O
グリもショタも蛇に睨まれたカエル状態
悪魔が龍に行なったショタの非道を断罪すべく行動しようとする
決死の「こんな臆病な僕は相応しくないと思います」という弁解に毒気抜かれる悪魔
378 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 17:50:47.67 ID:Mhf2wejx0
ショタ「.....!」カタカタ
グリ「あわわ...」カタカタ
悪魔「あら?」
悪魔「何をそんなに震えているのかしら?」ニコッ
グリ(笑顔が怖い...)
悪魔「ま、とりあえず...貴方が私の娘にやった事...」
悪魔「その罪の重さを理解してもらおうかしら...っ!」
悪魔はショタに飛びかかってきた
ショタ(な、何か言わないと殺される!!)
ショタ(えっと、えっと!)
ショタ「こ、こんな臆病な僕には相応しくないと思います!」
悪魔「!」
悪魔「.......へぇ....」
ショタ(た、助かったぁ...)
グリ(こわかったぁ...)
この後どうなる?↓1
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 18:05:29.35 ID:1IOdNneqO
ショタ抹殺は保留することにした悪魔
女吸血鬼たちに会わせることに
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 18:06:01.77 ID:Q216fcCD0
助かったそう思った二人だったが
なら龍が気にしなければいいのねと微笑む悪魔の後ろに気にしないから結婚だねという龍がいた
断れば死ぬ、そんな予感がショタ達をつつみこんだ
381 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 18:09:42.30 ID:Mhf2wejx0
悪魔「ま、とりあえず女吸血鬼達の所に行くわよ」
悪魔「貴方の事必死で探してたしね」
ショタ「はい.....」
こうして、ショタ抹殺は保留とされたのだった
この後どうなる?↓1
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 18:12:10.24 ID:4eUvnE6XO
ショタの無事を泣いて喜ぶボスと女吸血鬼
383 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 18:34:12.39 ID:Mhf2wejx0
悪魔「あ、いたわよー」
ボス「っ!」ガバッ
ショタ「っ!?」
ショタの姿を見る見るなりボスは抱きついてきた
ボス「よかった...無事で...よかった...」ギュッ
ショタ「ご、ごめんなさい...」
女吸血鬼「本当に...心配...っ...したんですよ.....」ポロッ
ショタ「すみません.....」
ボスと女吸血鬼はショタが無事で泣いて喜んだ
悪魔(これショタ抹殺してたら殺されてたわ)
この後どうなる?↓1
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 18:39:04.90 ID:evS8nRWDO
ショタも見つかったので帰ることにした悪魔達
たが龍がショタを掴んで離さない、「再会…これは運命」とかいう龍
そんな龍を見てもやもやするグリ
385 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 19:01:03.87 ID:Mhf2wejx0
悪魔「ま、ショタも見つかったことだし...帰りましょうか」
女「ですね〜」
幼「触手くんも復活したしね!」
メイド「帰って夕飯の準備しなくちゃ...」
帰ろうとする悪魔達だったが...
龍「さいかい...これはうんめい...///」キュッ
ショタ「あ、あはは.....」
グリ(むぅ...なんだかもやもやします...)
この後どうなる?↓1
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 19:05:03.24 ID:iuY8KkrUO
帰り道に龍が「やぶれし恋の果てにあった運命の再会……そう、それはタマシイの友のはじまり」とか言い出す
自分の部屋にあるレディコミの一節であることに気づいた悪魔は帰り道中ずっと「正しいことば教室」を開くことになってしまった
387 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 19:14:02.74 ID:Mhf2wejx0
〜帰り道〜
龍「やぶれしこいのはてにあったうんめいのさいかい.....」
龍「そう、それはたましいのとものはじまり.....」
メイド「なんか、龍ちゃんおかしくないですか?」
幼「確かに!結構痛いこと言ってるね!」
悪魔(この言葉.....どこかで...)
悪魔(.....はっ!私の漫画のセリフだわ!)
悪魔「龍!?あの漫画は参考にしちゃだめよ!?」
龍「え...そうなの...?」
悪魔「そうよ!」
この後悪魔による正しい言葉教室が開かれたのだった...
完
次回!↓1「↓1」↓2「↓2」
詳しい内容とあらすじを↓3
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 19:18:06.59 ID:UHngPSYWO
幼「大変!触手くんが水ぶくれでブヨブヨメタボになっちゃった!」
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 19:20:12.71 ID:GDIv+jrc0
グリ「恋です!」
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 19:24:37.14 ID:Y7YNhNap0
久し振りに行ったダンジョンでスライム娘と遭遇。その子に一目惚れしてしまった触手君がその子に飛び込んだ結果ブヨブヨに太ったしまったみたいで…(スライム娘は干からびたりしてませんし良い子なので怒りません)
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 19:25:08.17 ID:evS8nRWDO
ある朝目覚めると触手くんがぶよぶよになっていた
心配する幼達、みんな心当たりがないか考えてると、グリがこれは恋が原因といいだした
触手くんが恋?と不思議がる女達
悪魔だけがグリは今恋愛脳になっていることに気づいていたが、龍のこともありだまっていることに
とりあえず幼達は触手くんの恋のお相手を探すことに
392 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/24(水) 20:33:44.93 ID:Mhf2wejx0
〜ある日〜
幼「いやぁ...久しぶりだね!」
触手「ぬるぬる!」
幼と触手はダンジョンに来ていた
特に目的はなく、暇つぶし感覚だった
すると...
スライム娘「.......」
幼「おお!可愛い娘発見!」
触手「ぬるぬる...///」
幼「.....触手くん?」
触手「ぬるぬる!」バッ
触手はスライム娘の所に一目散に走り出した
そして...
ー数分後ー
触手「ぬるぬる...」ポテッ
幼「大変!触手君が水ぶくれでブヨブヨメタボになっちゃった!」
スライム娘「あ、あの...ごめんなさい.....」
幼「ううん!これは触手くんが悪いからね!」
この後どうなる?↓1
今日はここまで。お疲れ様でした。
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/24(水) 20:36:25.87 ID:XFhI9K78O
メタボってる触手くんでも案外嫌いじゃないらしいスライム娘
求愛のダンスらしきものをしている触手くん
394 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/25(木) 19:42:31.80 ID:qdjhfP4w0
スライム娘「あ、あの...」
幼「ん?どうしたの?」
スライム娘「そ、その姿の彼...愛嬌があって可愛いですね!」
幼「んー.....あ!確かに!」
スライム娘は案外この姿の触手も嫌いでは無いようだ
触手「ぬるぬる!」クネクネ
そのころ触手は求愛のダンスを踊っていた
幼「...触手くん?」
スライム娘「可愛い...///」
この後どうなる?↓1
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/25(木) 19:48:17.43 ID:OrdXt1Pk0
触手君興奮のあまりスライム娘のあそこに入ろうとしていく
396 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/25(木) 19:51:32.49 ID:qdjhfP4w0
触手「ぬ、ぬるぬる...!」
スライム娘「ひゃっ!?」
触手は興奮のあまりスライム娘の女性器に入ろうとした
幼「し、触手くん!?」
スライム娘「の、のぼってき...ひゃぁっ!?」
触手「ぬるぬる!」
この後どうなる?↓1
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/25(木) 19:54:18.00 ID:BX3V4nYiO
太すぎて無理だった
自分の体のデカさを嘆いてる
398 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/25(木) 19:58:47.59 ID:qdjhfP4w0
しかし...
触手「ぬ、ぬるぬる...」
触手は太くなりすぎてしまった
触手は虚しく地面へと落ちた...
触手「ぬ、ぬる...」
流石の触手もショックを隠しきれない
幼「し、触手くん...」
幼「元気だして.....」ナデナデ
この後どうなる?↓1
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/25(木) 20:03:59.43 ID:+2EEYR+WO
スライム娘が触手くんを舐めて愛撫してくれた
400 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/08/25(木) 20:20:20.86 ID:qdjhfP4w0
スライム娘「私に任せて下さい...!」
そういうと、スライム娘は触手を舐め始めた
スライム娘「ん...レロ.....んむ...ぅ......」
幼「おぉ......」
触手「ぬ、ぬる...!」
更にスライム娘は手で触手の体をシゴいていた
この後どうなる?↓1
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/08/25(木) 22:48:55.32 ID:TFGtDzFdO
刺激の結果射精するとほんの少ししぼむ触手くん
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