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【安価】男「奴隷との…」

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482 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/02(金) 23:53:21.54 ID:zOUsPeVj0
名前表記はボク幼女でも行けそうな気がした
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/02(金) 23:56:01.22 ID:0yW6Az4r0
男「うちにも、前幼女と同じくらいの歳の子いるからさ。遊びに来たらとっても楽しいぞ」

前幼女「ボク、ご主人さまの家また行きたい!」

男「うんうん」

前幼女「あっ! そろそろおじさん達帰ってくる」

男「そうか。じゃあ軽く挨拶して帰ろうかな」

おじさん「ただいま」

おばさん「あら、お客さんいるのー?」

男「男です。お久しぶりです」

前幼女「……」ギュ

男「また来るよ。それか、いつでも遊びに来てくれ」チュッ

前幼女「うん!」
484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/02(金) 23:57:17.80 ID:0yW6Az4r0
男「帰ってきた」

男「もう少しで夕飯か?」

男「とりあえず↓1に行く」
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 00:00:12.63 ID:vIkfb53l0
エルフの所
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:11:20.81 ID:Bo2+sGC80
(バルコニー)

男「寒くないか?」

エルフ「ご主人様…」

男「無理してご主人様とか呼ばなくてもいいぞ」

エルフ「……いえ、私なりに敬意を表そうと思いましたので、このままで」

男「そうか」

エルフ「そういえば、昼過ぎに素敵なドレスを着たお方を見かけたのですが」

男「ん…? もしかして執事か?」

エルフ「執事…? たしかに、そう言われたらそうかもしれません」

男「そうか。素敵、か。なあエルフ」

エルフ「何でしょう」

男「お前、俺に処女奪われて恨んでないのか?」

エルフ「恨んでいたらどうしますか?」

男「どうもできんな」

エルフ「そこは何かしてくださいよ。…でも、捧げた殿方がご主人様で良かったと心から思います」
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:15:10.97 ID:Bo2+sGC80
男「彼女の顔は朱に染まりきっていた。夕日か、恥じらいかは男にもわからなかった」

エルフ「な、なに言ってるのですかっ…! 赤くなんかなってません! 涙目にもなってません!」

男「そうかい」

エルフ「もう…」スタスタ

男「行っちゃった。次は↓1に行く」
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 00:16:00.28 ID:vIkfb53l0
聖女をからかい
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:26:02.97 ID:Bo2+sGC80
(廊下)

男「よう。また何か食ったろ。太るぞ」

聖女「なっ…食べてません!」

男「じゃあなんで口元拭ったんだよ」

聖女「それは…きゃっ?!」

男「また胸と尻が大きくなるなー」モミモミ

聖女「こんな…とこでぇぇっ」

男「実は狙ってるんじゃないのか? どすけべボディになるの」モミモミ

聖女「違いますぅ…」

男「抵抗しないあたりお前らしいわ」

聖女「はっ…。そういえば」

聖女「───っ」カァァ

男「顔赤いぞ」

聖女「……」

男「うつむくなよ。聖女の可愛い顔が見えない」

聖女「か、可愛いだなんて…」
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:26:30.12 ID:Bo2+sGC80
男「そろそろ飯食う? それともからかう?↓1」
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 00:28:58.56 ID:BxWJjVksO
からかうという名の愛でる
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:41:37.14 ID:Bo2+sGC80
男「なあ聖女」

聖女「な、なんですか…」

男「…」チュゥゥ

聖女「きゃっ! またそんな…」

男「からかってみた」

聖女「見たらわかります」

男「やっぱり顔赤いなあ」

聖女「そ、そう…これは怒ってるんです!」

男「へえ。怒ってるの」

聖女「はいっ。もうカンカンです」

男「どうしたら許してくれる?」

聖女「うーん…。えぇと…」

男「隙あり!」ガバッ

聖女「な、なにを…」

男「抱きついてるだけだ」

聖女「…」ギュウ

聖女「……これは、私からのささやかな反抗です」
493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:44:03.77 ID:Bo2+sGC80
聖女「……」

男「聖女は自分の言ったことを再確認してから、顔を真っ赤にしてどこか行った」

男「飯食うか。どうせ聖女も来るだろ」
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:46:46.46 ID:Bo2+sGC80
(ダイニング)

ツンデレ「あっ! やっと来たわね」

男「どうした?」

ツンデレ「それがね、執事様が見当たらないのよ」

男「部屋には?」

ツンデレ「いなかったわ」

男「うーん…。皆を集めて、もう一度探そう」

ツンデレ「わかったわ。…執事様、どうしたのかしら……」
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:55:34.45 ID:Bo2+sGC80
聖女「執事さーん」グウゥゥゥ

幼女「お姉ちゃん、お腹なってる?」

聖女「これは雷よ。ほら、外すごい雨雲」

クーデレ「この屋敷、無駄に広いわね…」

ショタ「ど、どこに…。いてて、お腹が…」

男「どうだ、いたか?」

ツンデレ「見当たらないわね…」

エルフ「まさか、屋敷の外に…?」

犬少女「でも、もう暗いのに…?」

男「……俺は外探してみる。みんなは引き続き屋敷の中を頼む」

ツンデレ「あたしも行くわ」

男「いや、来るな。もう外は暗い。それに大雨も降るから危険だ」
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 00:57:40.25 ID:Bo2+sGC80
(外)

ゴオォォォォォッ

男「これは、思った以上にマズいな……」

男「執事ーーーッ!! どこだーーーーッ!!!」
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:02:10.24 ID:Bo2+sGC80
(ダイニング)

犬少女「ご主人様、大丈夫かな…」

ロリ「お兄さん…」

ツンデレ「やっぱり、あたし…」

エルフ「あの方が来るなと言ったなら、待つべきでしょう。きっと無事に戻ってきます」

聖女「……」

執事「皆様、お待たせしました。ワインを選ぶのに手間取ってしまって…。今から急いで夕食の支度をします」

ツンデレ「執事様ぁっ?!」

執事「…はい、なにか…? ところで、ご主人様はどちらに…?」

498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:04:38.07 ID:Bo2+sGC80
(街)

男「クソッ! ここでもないか…! どうしちまったんだよ執事…」

男「まさか……あの小説を…? まさかな」

男「執事ーーーッ!」

499 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:06:46.14 ID:Bo2+sGC80
(玄関)

男「クソ……ッ」

ツンデレ「っ!! みんな、帰ってきたわよ!」

男「執事…見つけられ……なかった…」バタッ

─────────

─────

───

──

500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:15:06.55 ID:Bo2+sGC80
(男の部屋)

男「……ん。ここは……」

ツンデレ「…はぁ、起きるの遅いわ。どれだけ心配かけるのよ」

男「…なんだよその顔。くしゃくしゃだぞ」

ツンデレ「ばかぁ…。ばかばかばかぁ」

男「…そうだ、執事は?」

ツンデレ「服のお礼に、ずっとワインセラーでワインを選んでた…って」

男「無事、なんだな? よかった」

ツンデレ「さあね。あんた、丸3日と半日寝込んでたのよ? 限界までずっと看病してたのが…」

男「執事……!」

執事「………」

ツンデレ「座ったまま寝てるわ。しばらく放っておいてあげなさい」

男「安心したら俺も……」

ツンデレ「また寝るの? まあいいわ。しばらくは私がついてるんだから」

501 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:20:47.31 ID:Bo2+sGC80
(朝)
男「ふっかーーーつ!」

犬少女「おはようございます、ご主人様」

男「犬少女も看病してくれてたのか。おはよう」

犬少女「みんなで交代して看病してました。…無事で本当に良かった」

男「心配かけたな。よしよし」

男「執事とツンデレは?」

犬少女「2人ともずっと寝てないようだったので、別室に移動して今は寝ていますっ」

男「そうか。エロ禁3日くらいしてた訳だからムラムラしてきた」

男「ちょっと執事たちの部屋行って来る」

犬少女「…はい。……あの」

男「ん?」

犬少女「あ、あとで私にも…」

男「おう!」
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:23:49.91 ID:Bo2+sGC80
男「やあ」

ツンデレ「ん…? あ、あんたいつ起きたの?!」

男「今」

ツンデレ「いや…また涙が…」ウルウル

執事「……ご主人様」

男「よう」

執事「私は……」

男「わかってるよ。それより、あの小説読んだろ」

執事「…はい。どうか処罰を…!」

男「…そうか。罰を与えればいいんだな?」

ツンデレ「ちょ、ちょっと…」

男「いいから。それじゃあまずは↓1」
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:25:59.00 ID:BxWJjVksO
少しの間、お前は俺の妹だ
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:39:36.57 ID:Bo2+sGC80
執事「いもうと…?」

男「そうだ。ツンデレ、朝飯の用意してきてくれ」

ツンデレ「いいけど…。うん。行ってくる」

執事「ご主人様、妹というのは…」

男「妹は兄のことご主人様と呼ばないだろ」

執事「では何とお呼びしたら…」

男「そうだな。↓1」
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:40:05.11 ID:utfN0CQ00
お兄ちゃん
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:40:42.18 ID:rbP8Ifp4o
兄様
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:41:16.64 ID:vIkfb53l0
お兄様
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:49:43.67 ID:Bo2+sGC80
執事「ご主人様、それは…!」

男「罰、だからな」

執事「お、お兄…ちゃん…」

男「執事服で言われても感じ出ないな。そうだ、あの時買ったワンピース着てみるか?」

男「髪も解いてみよう」

(数分後)

執事「………」キョドキョド

男「落ち着け、似合ってるから」

執事「はい…お兄ちゃん…」

男「かなりいいとこまで妹やってるんだけどなぁ。表情がかたいな」

執事「やはり私には…」

男「どうにかしてほぐさないとな。↓1する」

509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:51:17.10 ID:vIkfb53l0
ハグ
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:54:51.56 ID:BxWJjVksO
呼び方は安価から選ぶ形でも良かったかも
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:03:49.60 ID:Bo2+sGC80
男「なあ、まだ引きずってるのか?」

執事「ご主じ……お兄ちゃんに迷惑をかけてしまいました」

男「もういいんだよ」ムギュッ

執事「えと、お、お兄ちゃん…?!」

男「俺さ、お前がうちに来てから色々教えたけど、性教育だけはしなかったの何でかわかるか?」

執事「い、いえ…」

男「お前が他の男とくっついてほしくなかったんだと思う。卑怯だな、俺は」

執事「…私は、お兄ちゃんが私をその…女として見てなくて、ただの執事だという扱いなのかなって…」

男「そんな訳ないだろ。こんなに可愛くて気の利いて俺のこと想っててくれる子を放っておける訳ないだろ…!」

執事「私…。あれを読んでからどうしたらいいのかわからなくなって……」ウルウル

男「今だけは…。少しの間だけは主人と執事ではなく、兄妹なんだ」

執事「……お兄ちゃんっ!」ギュウウッ

男「好きだよ」

執事「私も…お兄ちゃん…!」

男「……」

執事「ん……」チュッ

執事「……来て」

男(↓1する)
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 02:06:48.23 ID:foVQfgYIO
エッチなことをする
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:20:59.87 ID:Bo2+sGC80
男(なんとなくワンピース脱がせたのだが)

執事「……あんまり見ないで」

男「上下黒のつけてるのは意外だ」

執事「〜〜〜っ///」

男(こいつもこんな顔するんだ…。いつも近くにいても見えてなかったりするんだな)

男「ブラもパンツも剥いだ。一糸まとわぬ妹だ」

執事「胸あんまりないから…お、お兄ちゃんが見てもつまらな…い…かな……」

男「綺麗だよ」

男「↓1する」
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 02:22:36.05 ID:vIkfb53l0
手マン
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:33:59.25 ID:Bo2+sGC80
男(まずは優しく外側から…)クニクニ

男「痛くない…よな?」

執事「はいっ。でも、はじめてだから…ちょっとこわい…」

男「任せて」チュウ

執事「お兄ちゃぁ……んん」チュウ

男「……」グチュグチュ

執事「ふしぎな感じ…んっ」

男(初めての割に濡れるのは早いな。これならもう…)

男「俺、もう…。見てくれ…」ギンギン

執事「ううっ……んうぅ」ウルウル

男「ど、どうした? 痛かったか?」

執事「ううん、私の体でもちゃんと……そうなってくれて…嬉しくて…」

男「…ッ! もう我慢できねぇ」ヌルヌル
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:39:26.30 ID:Bo2+sGC80
男「今、死ぬほど幸せだよっ…」ズブッ

執事「わた…しもぉ…お兄ちゃんっ!」

男「やば…まだ動いてないのに…」

執事「お、奥に…。お兄ちゃん…のこと…お腹でもっと感じたいから…っ」

男「出る…中に…奥に…!」ドビュッビュル

執事「はぁ…はぁ…」

男「ま…まだだ…もう一回!」

執事「……うん、お兄ちゃん///」
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:44:52.88 ID:Bo2+sGC80
(廊下)

男「4回。あれから4回中出しした」

執事「ご主人様、口に出すと実感が湧いて恥ずかしくなります…」

男「なあ執事。兄とか妹とか、執事とか主人とか関係ないんだよ」

執事「…?」

男「そういうの関係なく、俺はお前が好きなんだよ」

執事「え…? ふぇぇっ…///」ジャァァ

男「お、おい…! これはまさか、『嬉ション』ってやつか…?」

執事「ご主人様が私のこと…」ヘナァ

男「お、おい! 風呂場行くぞ! 執事ってば!」
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:47:32.28 ID:Bo2+sGC80
(翌朝)

執事「おはようございます、ご主人様」

男「ああ、おはよう」

執事「今日も私のこと好きでいてくれますか?」

男「ああ、大好きだ」

執事「よかった」ニコッ

執事「それでは朝食の用意がありますので、これで」

男「おう」

男「……さて、ひと段落ついたし↓1でもするか」
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 02:49:43.58 ID:foVQfgYIO
色々して貰ったツンデレに会いに行く
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:55:55.42 ID:Bo2+sGC80
(ツンデレの部屋)

男「おはよう」

ツンデレ「んん…」

男「起きないな。色々世話になったがやる時はやるぞ↓1」
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 03:12:57.25 ID:rbP8Ifp4o
タンスを物色してたら起きて気付かれる
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 03:29:55.92 ID:Bo2+sGC80
男「こいつ、こんな際どいの持ってたのか…けしからん」ゴソゴソ

ツンデレ「……ん。んん…?」

男「あいつ縞パンとかはいてるのかー」ゴソゴソ

ツンデレ「おい! ばかぁ!」

男「お、おはよう」

ツンデレ「おはようじゃないわよ! 朝から人の下着なんか漁って」

男「気になったからな。…なあツンデレ」

ツンデレ「な、なによ…」

男「お前もずっと寝ずに看病してくれてたんだって?」

ツンデレ「さ、さあね。覚えてないわ、そんなこと。それより体はもういいの?」

男「もう全快だよ」

ツンデレ「そう、よかったわ」ニコッ

男「へえ」

ツンデレ「ちょっ、違くて、執事様が悲しまなくて済むから、よかったの!」

男「はいはい。ありがとな」ムギュッ

ツンデレ「…ばか」
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 07:53:34.85 ID:Bo2+sGC80
男「さあ、朝飯食いに行くか」

ツンデレ「…うん」

(ダイニング)

男「いただきます」

エルフ「お体の方はもう大丈夫なのですか?」

男「うん。心配かけたな」

幼女「お兄さんうなされてたー」

男「幼女も看病してくれた?」

幼女「うん!」

男「ありがとな」

幼女「えへへ」

聖女「……」モグモグ

ツンデレ「もうあんな無茶はダメよ」

男「はーい」
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 07:54:29.19 ID:Bo2+sGC80
(男の部屋)
男「今日は愛でる日」

男「昼まで↓1を愛で続ける」
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 08:00:32.93 ID:vIkfb53l0
聖女
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 08:16:23.07 ID:Bo2+sGC80
(客室)

男「おーい聖女ー」

男「こちらには気づいていないな。聖女は↓1をしている」
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 08:20:16.68 ID:FCzYv9hVO
(俺をおかずに)[田島「チ○コ破裂するっ!」]
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 08:54:56.96 ID:Bo2+sGC80
聖女「んんっ……だ、ダメ。朝からするなんて…」グチュグチュ

聖女「止まらない……」グチュグチュ

聖女「切ない…。ここ数日は最後までしてくれないからっ……」

聖女「あぁっ…ここ気持ちぃぃ……!」グチュ

聖女「んんっ…もっと激しくっ…ぐちゅぐちゅ…」

聖女「ご主人様の…おちんちんで突いてぇっ…」グチュグチュ

男(こいつ朝イチオナニーかよ。なんか盛り上がってるな)

男「様子を見るか?それとも…↓1」
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 09:00:24.98 ID:vIkfb53l0
イッタところで入ろう。それまで様子見
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 09:30:29.45 ID:Bo2+sGC80
聖女「もっとぉ…奥にぃ…」

聖女「あぁっ…もうきちゃう…」

聖女「あぁぁっ…ご主人様ぁぁっ」ビクビク

男「呼んだ?」

聖女「きゃぁっ?! 」ガバッ

男(聖女のやつ、ベッドに潜り込んだか…)

聖女「な、何かご用ですか?」

男「いや、聖女が呼んだんじゃん。どうかした?」

聖女「えっと…。↓1」
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 09:40:29.39 ID:ykHOB6oZO
...ごめんなさいっ! ガバッ
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 09:59:45.66 ID:Bo2+sGC80
聖女「…ごめんなさい!」ガバッ

男「お、おい! 出てこーい」

聖女「……」

男「…聖女、裸じゃなかったか?」

聖女「服着てます……」

男(嘘つけ。どうする? ↓1)
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 10:21:20.44 ID:vIkfb53l0
こちらから誘う
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 10:52:13.26 ID:Bo2+sGC80
男「おーい聖女」

聖女「……」

聖女(どうやってこの状況を…)

男「どんな風に誘おうか↓1」
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 10:57:51.14 ID:vIkfb53l0
アソコを見せつけてさっきの[田島「チ○コ破裂するっ!」]より気持ちいいことしないか?と言う
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 11:21:59.94 ID:Bo2+sGC80
男「ふむ」ギンギン

聖女「だめ! 布団めくらないで…っ?!」

男「めくりはしないさ」

聖女‘(一瞬、布団の中にアレが入ってくるように見えたけど…)

男「聖女、さっきのオナニーより気持ちいい事しないかー?」

聖女「むぅ……」ギュッ

男「ちょ、強く握りすぎじゃ…? お、おい、引っ張るなよ!」ドサッ

聖女「もしかして、見てたんですか…?」

男「…何を?」

聖女「その…1人でしてる…ところ…です」

男「してたんだ」

聖女「…っ! この!」

男「いててて、ちんこもげるって!」

聖女「見てたんですね!」

男「…ああ」

聖女「じゃあ、声も聞いてましたか?」
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 11:24:40.34 ID:Bo2+sGC80
男「そりゃまあ。夢中だったから気づいてないかもだけど、けっこう声出てたぞ」

聖女「──そ、そんなことはいいんですっ。聞いてたなら…」

男「聞いてたなら?」

聖女「……早く…してください…」

男(どうしよ↓1)
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 11:34:37.81 ID:FCzYv9hVO
どうせするなら優しくしてあげる
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 11:52:16.92 ID:Bo2+sGC80
(ダイニング)

エルフ「ふぁぁ…眠たい。あ、手伝わせてください」

執事「はい、お願いします」ニコッ

ツンデレ「…っ」

執事「どうかなさいましたか?」

ツンデレ「い、いえ…」

ツンデレ(メイド服を着る勇気がない…!)

幼女「きょうのっ〜あさは〜オムレツ〜♪」フリフリ

ツンデレ「うらやましいっ!」

ショタ「…?」
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:02:14.60 ID:Bo2+sGC80
犬少女「あの…」

執事「はい、何か?」

犬少女「いつもこの量を1人で?」

執事「ええ。でもこの前までは少なかったので」

幼女「うわわわー」アワアワ

ショタ「ど、どうしよ…!」

クーデレ「泡だらけね…」

ツンデレ「あたし、この子着替えさせてお風呂入れてくるわね」

幼女「わーい、お風呂ー」

犬少女「私達はこのままお皿洗い終わらせましょう」

エルフ「ええ。あと少しで終わりそうだし」
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:09:22.59 ID:Bo2+sGC80
(客室)

男「なあ聖女…」

聖女「はい…?」

男(優しく↓1する)
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 12:10:39.57 ID:QS5pJO0MO
キス
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:20:23.31 ID:Bo2+sGC80
(廊下)

幼女「わーい!」

ツンデレ「走ったら危ないわよー」

ツンデレ「…まあここまで広いと走りたくもなるわね」

544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:24:33.24 ID:Bo2+sGC80
男「……」チュウ

聖女「ん…」レロ

男「……」レロレロ

男(聖女の顔がなんとなく早くちんこ欲しいって訴えてきてる気がする)

男「いくか?↓1」
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 12:25:10.62 ID:vIkfb53l0
まだ焦らせるフェラ&パイズリ
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 15:15:14.96 ID:Bo2+sGC80
男「あれ何だったかなー?」

聖女「…?」

男「いつだったかの酔っ払いにしてもらった」

聖女「酔っ払い……?」

男「自信があるらしいやつ。パイズリとか言ったか?」

聖女「そ、それ…。私じゃないですかぁ!」

男「覚えてたか。やってよ」

聖女「…いいですけど。こっちは…」ジュン

男「あとでちゃんとするから」ヌチョヌチョ

聖女「ぁぁぁっ…」

男「さ、頼むぞ」

聖女「は、はぃ。よいしょ…」ギュム

男「うお…。むちむち度に磨きがかかってるな…」

聖女「………このっ」ギュギュム

男「うっ…上達すんの早すぎだろ…。そのままフェラしてくれ。舐めるんだ」

聖女「こ、こうですかぁ…?」チロチロ

男「うまいぞ…」

男(やばいな。もう出そうだ。↓1する)

547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 15:19:11.65 ID:QS5pJO0MO
聖女のアソコを攻める
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 15:20:03.91 ID:QS5pJO0MO
あづみ野っ、しながら攻めると言うのです
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 15:42:03.85 ID:Bo2+sGC80
男「まあとにかくせめて見る」ヌチュヌチュ

聖女「はぁはぁ……」

男「このままちんこ入れていいか?」

聖女「…ぁぁはいっ」

男「いくぞ」ズニュウウ

聖女「はいって…きたぁぁぁ」ゾクゾク

男(最初はゆっくり焦らすように…)ヌプッ

聖女「ぇぇ…? あのぉ」

男「どうした?」

聖女「いつもみたいにぃ、んっ…がっついてぇぇ」

男(↓1する)
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 15:48:07.16 ID:8MjYUM8e0
スローにポルチオ開発
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 16:07:43.93 ID:Bo2+sGC80
男「いつもがっついてるのは聖女の方だろ」

聖女「うぅぅっ…そ、そうです…だから…」

男「うんうん。でもたまにはこういうのもいいだろ」ヌチュ

聖女「お腹むずむず…しますぅ……」

男「奥まで入れてから…」

聖女「それいいぃぃっ! かき回すのぉっ」

男「ここか? こっちか?」ヌチュヌチュ

聖女「んぁぁ…どっちもぉぉっ」ビクビクッ

男「今イったな。こんなスローペースなのに」

聖女「…い…やぁぁ」

男「奥の感度かなり上がってるな。元から敏感だけど」

男「↓1」
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 16:18:33.01 ID:jqLzk0900
お前…この前からずっと俺の奴隷の癖してえらい反抗的だよな? とか色々言ってかなりキツく言葉責め(高速ピストン)
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 16:31:32.63 ID:Bo2+sGC80
男「お前…この前からずっと俺の奴隷の癖してえらい反抗的だよな?」

聖女「ぇぇ? そ、そんなぁ」

男「ゆっくり開発すんのにがっつけだ? こんな体しておいて…。変態じゃないか」

聖女「い、いやぁぁ」

男「顔隠すなよ。…うっ。嫌がってる風に見えるけど、本当は感じてるんだろ?」

聖女「ちがぁ…くないけど……ぁぁぁっ」

男「認めたな。ご褒美だ、マゾ女っ」パンパンッ

聖女「ぉぉぉっ! おぁぁぁぁ…こわれ…るぅぅ!!」

男「もうぶっ飛んでんだろーが」パンパンッ

聖女「いぐのっ…とまら…ないぁぁぁっ」

男「中に出すぞっ」パンパンッ

聖女「きてぇ…満たしてっ…私のナカ…! んぐううぅぅぅ」

男「出る…!」ドビュルルビュル

聖女「あぁぁがぁぇっ……んぁぁぁっがぁ」ガタガタガタ

男「お、おう…。本当に意識飛んでないか…?」
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 16:35:19.43 ID:Bo2+sGC80
男「聖女どうしよ…」

男「ま、いいか」

男「いや、よくないよな。とりあえず体拭いておこう」

男「風呂でも入るか。誰か誘って」

男「誰と入ろう↓1」
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 16:44:53.07 ID:vIkfb53l0
エルフ
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:02:39.58 ID:Bo2+sGC80
(風呂場)

男「風呂っていいよなぁ」

エルフ「…なぜ私となのですか?」

男「なんでだろう。↓1」
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 17:06:23.95 ID:vIkfb53l0
なにかプレイでもしたくなった
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:24:15.32 ID:Bo2+sGC80
エルフ「えぇ…」

男「こんなところに、都合のいいマットがあるぞ」

エルフ「あれ、ご主人様。ほかにどなた入っているのですか?」

男「いや、いないな。どうした?」

エルフ「えっと…」

男「…? ぱんつか」

エルフ「しましま模様ですね」

男「その言い方可愛いな。よし、俺が預かろう」
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:28:29.06 ID:Bo2+sGC80
エルフ「引っ張らないでください!」ズズイ

男「良いではないか…!って全然抵抗してないじゃねえか。これじゃ手繋いで歩いてるだけだろ」

エルフ「変なことはしないでくださいね」

男「えー」

エルフ「絶対ですよ?」

男「えー。とりあえず背中流すよ」
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:36:53.60 ID:Bo2+sGC80
エルフ「ふぅ…。石鹸の香り、好きです」

男「華奢だな」

エルフ「エルフですから」

男「そういうもんかね」

男(なんかムラムラしてきた。…そうだ)

エルフ「ご主人様、背中だけでいいのですよ。脇はくすぐったい…」

男「まあまあ、そう言わず」

エルフ「なんだかタオルとは違う熱い…ってええぇ?! こ、これ…」

男「ソープでヌルヌルの肉棒ですね」スコスコ

エルフ「脇で…? え?」

男「エルフの脇気持ちぃぃ」

エルフ「そ、そうですか? すごっ…脈打ってるのわかります…! えいえいっ」

男「それいいな」

エルフ「前にこする時に脇を締めたらビクビクしてますよ? うふふっ、なんか楽しくなってきましたぁ」

男「出るっ」ビュルビュル
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:39:46.77 ID:Bo2+sGC80
男「ふう」

エルフ「すごい…。いっぱい出ましたね…」

男「高貴な存在で抜くのって興奮するな」

エルフ「そんな…。私なんか…」

男「さあ、体洗って風呂入ろう」
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:48:10.17 ID:Bo2+sGC80
ツンデレ「暇ね…」

幼女「わーい!」

ツンデレ「幼女ちゃんはショタのとこに行ったわ」

ツンデレ「…ん? これ、チョコレート?」

ツンデレ「ボンボン…って初めて見たわ。1つくらい食べてもバレないわよね…」パクッ

ツンデレ「あれ…?」

どうなる↓1
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 17:51:52.68 ID:vIkfb53l0
酔っぱらう(どんな感じかは>>1に任す)
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:58:49.51 ID:Bo2+sGC80
ツンデレ「あは……」

ツンデレ「あはははははっ!」

ツンデレ「なんだかとっても気分がいいわ!」

ツンデレ「↓1するわ!」
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:04:09.47 ID:jqLzk0900
高らかに[田島「チ○コ破裂するっ!」] (同名の歌を歌いながらやる)
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:09:40.93 ID:jqLzk0900
田島「チ○コ破裂するっ!」
おなに ぃのことなのです。
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:10:36.14 ID:jqLzk0900
https://youtu.be/fL1lK-15yFk
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 18:18:33.74 ID:Bo2+sGC80
ツンデレ「…ナニー! んで女装!」

クーデレ「…ん? 今何か…」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

クーデレ「なに………?」

執事「どうかなさいましたか?」

クーデレ「この部屋の中から変な歌が聞こえてきて…」

執事「私が確認してきます…」

(部屋)

執事「……なにもない。窓が開きっぱなしだから、鳥か何かが入ってきたのか…?」

(外)

ツンデレ「あ、危なぁぁ! くふふふ、今執事様はあたしがさっきまでオナニーしてた部屋にいるのね」

ツンデレ「変に興奮するけど、さすがに見つかるのはまずいわね…」

ツンデレ「次は↓1する」
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/03(土) 18:20:39.16 ID:jqLzk0900
犬少女とおはなし
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 18:30:30.41 ID:Bo2+sGC80
(客室)

ツンデレ「おーい」

犬少女「ツンデレさん!」

ツンデレ「犬少女ちゃん〜〜〜」ギュウ

犬少女「え?! ツンデレさん、不思議な匂い…」クンクン

ツンデレ「かーわーいいー! あはははは」ムキュウウウウ

犬少女「ツンデレさんなんだか様子が変です…」

ツンデレ「今から↓1しまーす!」
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:32:59.05 ID:QS5pJO0MO
おさわりっこ
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 19:29:04.35 ID:Bo2+sGC80
犬少女「え? え?」

ツンデレ「ふふっ」サワサワ

犬少女「やっぱり様子が…ひゃっ」

ツンデレ「触りっこなんだから、犬少女ちゃんも触ってよぉ」

犬少女「……失礼します」ツンツン

ツンデレ「くすぐったーい! あははっ」

ツンデレ「むっ、また追っ手か!」

来た人↓1
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 19:47:18.38 ID:utfN0CQ00
執事
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 20:13:30.18 ID:Bo2+sGC80
執事「足跡まで残して…! 姿を見せろ!」

犬少女「執事さん…!」

ツンデレ「こうなったら! セクハラ攻撃で堕とす!!!」ビュンッ

執事「───ツンデレ様?! でも、ここでアレを受ければ逃れられない気がする! ごめんなさいッ!」ビュンッ

ズバァァァァンッ

犬少女「え、えええぇ?!」

ツンデレ「きゅう…」

執事「はぁはぁ…。何とか取り押さえれました」
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 20:21:08.02 ID:Bo2+sGC80
ツンデレ「…ん、ここどこ?」

男「全部執事から聞いたぞ」

ツンデレ「な、何を? ていうかなんであたし縛られてるのよ!」

男「お前、酒入りのチョコ食べて酔っ払ってたんだとよ。家の中で色々やったみたいだな」

犬少女「うん、ツンデレさんと、チョコのお酒は同じ匂いしてました」

執事「犬少女様や私に辱めを…」

ツンデレ「ご、誤解ですっ!執事様ぁ!」

男「問答無用だ。罰を与える。↓1」
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:23:59.05 ID:rbP8Ifp4o
酒を飲ませる
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:24:31.43 ID:rI/teO8d0
俺がお前に男の快楽を教えてやる
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:25:45.59 ID:utfN0CQ00
1日体の様々な陰部にバイブを付け放置
この安価のコンマが偶数の場合は快楽堕ちする。
その後の処遇はイッチに任せます
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 20:39:14.00 ID:Bo2+sGC80
男「これを飲め」

ツンデレ「な、なによそれ!」

男「薄めた梅酒だ。奴隷に飲ませるならこれに限る」

ツンデレ「んぐ…うう!」

男「飲め飲め」

ツンデレ「んぐ…。う………」

男「お、おい」

ツンデレ「あは」

男「え」

ツンデレ「あははははははは! ぷ…ははははは!」

男「す、すごい。こんな少量、しかも薄めているのに。幼女でも酔わんくらいだと思うが」

ツンデレ「何言ってるのよ! 早く離しなさいよ! …くふふははっ」

男「声でけえ。次の罰な。↓1」
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:41:03.44 ID:rI/teO8d0
俺がお前を(エロい意味で)開発してやるよ
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 21:08:46.15 ID:Bo2+sGC80
ツンデレ「開発…? 何言ってんのよ!」

男「開発は開発さ。この機械で…」ガチャ

ツンデレ「あはは……あははははは! やめっ…いやぁぁははははぁぁ」

男「全自動でお前の体をくすぐる」

ツンデレ「いやぁはははは」

男「まずは弱で焦らすか」

ツンデレ「あははは…あっ…はははは…ダメ止めて! あぁぁぁぁぁっ」ジョロロ

男「ええ…ここで漏らすかよ。もう強にして放置するわ。この部屋防音だから」

男「いくぞ」

犬少女「ご主人様…?」

男「すぐに外しにくるさ」
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