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【安価】男「奴隷との…」
- 502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:23:49.91 ID:Bo2+sGC80
- 男「やあ」
ツンデレ「ん…? あ、あんたいつ起きたの?!」
男「今」
ツンデレ「いや…また涙が…」ウルウル
執事「……ご主人様」
男「よう」
執事「私は……」
男「わかってるよ。それより、あの小説読んだろ」
執事「…はい。どうか処罰を…!」
男「…そうか。罰を与えればいいんだな?」
ツンデレ「ちょ、ちょっと…」
男「いいから。それじゃあまずは↓1」
- 503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:25:59.00 ID:BxWJjVksO
- 少しの間、お前は俺の妹だ
- 504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:39:36.57 ID:Bo2+sGC80
- 執事「いもうと…?」
男「そうだ。ツンデレ、朝飯の用意してきてくれ」
ツンデレ「いいけど…。うん。行ってくる」
執事「ご主人様、妹というのは…」
男「妹は兄のことご主人様と呼ばないだろ」
執事「では何とお呼びしたら…」
男「そうだな。↓1」
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:40:05.11 ID:utfN0CQ00
- お兄ちゃん
- 506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:40:42.18 ID:rbP8Ifp4o
- 兄様
- 507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:41:16.64 ID:vIkfb53l0
- お兄様
- 508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 01:49:43.67 ID:Bo2+sGC80
- 執事「ご主人様、それは…!」
男「罰、だからな」
執事「お、お兄…ちゃん…」
男「執事服で言われても感じ出ないな。そうだ、あの時買ったワンピース着てみるか?」
男「髪も解いてみよう」
(数分後)
執事「………」キョドキョド
男「落ち着け、似合ってるから」
執事「はい…お兄ちゃん…」
男「かなりいいとこまで妹やってるんだけどなぁ。表情がかたいな」
執事「やはり私には…」
男「どうにかしてほぐさないとな。↓1する」
- 509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:51:17.10 ID:vIkfb53l0
- ハグ
- 510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 01:54:51.56 ID:BxWJjVksO
- 呼び方は安価から選ぶ形でも良かったかも
- 511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:03:49.60 ID:Bo2+sGC80
- 男「なあ、まだ引きずってるのか?」
執事「ご主じ……お兄ちゃんに迷惑をかけてしまいました」
男「もういいんだよ」ムギュッ
執事「えと、お、お兄ちゃん…?!」
男「俺さ、お前がうちに来てから色々教えたけど、性教育だけはしなかったの何でかわかるか?」
執事「い、いえ…」
男「お前が他の男とくっついてほしくなかったんだと思う。卑怯だな、俺は」
執事「…私は、お兄ちゃんが私をその…女として見てなくて、ただの執事だという扱いなのかなって…」
男「そんな訳ないだろ。こんなに可愛くて気の利いて俺のこと想っててくれる子を放っておける訳ないだろ…!」
執事「私…。あれを読んでからどうしたらいいのかわからなくなって……」ウルウル
男「今だけは…。少しの間だけは主人と執事ではなく、兄妹なんだ」
執事「……お兄ちゃんっ!」ギュウウッ
男「好きだよ」
執事「私も…お兄ちゃん…!」
男「……」
執事「ん……」チュッ
執事「……来て」
男(↓1する)
- 512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 02:06:48.23 ID:foVQfgYIO
- エッチなことをする
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:20:59.87 ID:Bo2+sGC80
- 男(なんとなくワンピース脱がせたのだが)
執事「……あんまり見ないで」
男「上下黒のつけてるのは意外だ」
執事「〜〜〜っ///」
男(こいつもこんな顔するんだ…。いつも近くにいても見えてなかったりするんだな)
男「ブラもパンツも剥いだ。一糸まとわぬ妹だ」
執事「胸あんまりないから…お、お兄ちゃんが見てもつまらな…い…かな……」
男「綺麗だよ」
男「↓1する」
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 02:22:36.05 ID:vIkfb53l0
- 手マン
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:33:59.25 ID:Bo2+sGC80
- 男(まずは優しく外側から…)クニクニ
男「痛くない…よな?」
執事「はいっ。でも、はじめてだから…ちょっとこわい…」
男「任せて」チュウ
執事「お兄ちゃぁ……んん」チュウ
男「……」グチュグチュ
執事「ふしぎな感じ…んっ」
男(初めての割に濡れるのは早いな。これならもう…)
男「俺、もう…。見てくれ…」ギンギン
執事「ううっ……んうぅ」ウルウル
男「ど、どうした? 痛かったか?」
執事「ううん、私の体でもちゃんと……そうなってくれて…嬉しくて…」
男「…ッ! もう我慢できねぇ」ヌルヌル
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:39:26.30 ID:Bo2+sGC80
- 男「今、死ぬほど幸せだよっ…」ズブッ
執事「わた…しもぉ…お兄ちゃんっ!」
男「やば…まだ動いてないのに…」
執事「お、奥に…。お兄ちゃん…のこと…お腹でもっと感じたいから…っ」
男「出る…中に…奥に…!」ドビュッビュル
執事「はぁ…はぁ…」
男「ま…まだだ…もう一回!」
執事「……うん、お兄ちゃん///」
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:44:52.88 ID:Bo2+sGC80
- (廊下)
男「4回。あれから4回中出しした」
執事「ご主人様、口に出すと実感が湧いて恥ずかしくなります…」
男「なあ執事。兄とか妹とか、執事とか主人とか関係ないんだよ」
執事「…?」
男「そういうの関係なく、俺はお前が好きなんだよ」
執事「え…? ふぇぇっ…///」ジャァァ
男「お、おい…! これはまさか、『嬉ション』ってやつか…?」
執事「ご主人様が私のこと…」ヘナァ
男「お、おい! 風呂場行くぞ! 執事ってば!」
- 518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:47:32.28 ID:Bo2+sGC80
- (翌朝)
執事「おはようございます、ご主人様」
男「ああ、おはよう」
執事「今日も私のこと好きでいてくれますか?」
男「ああ、大好きだ」
執事「よかった」ニコッ
執事「それでは朝食の用意がありますので、これで」
男「おう」
男「……さて、ひと段落ついたし↓1でもするか」
- 519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 02:49:43.58 ID:foVQfgYIO
- 色々して貰ったツンデレに会いに行く
- 520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 02:55:55.42 ID:Bo2+sGC80
- (ツンデレの部屋)
男「おはよう」
ツンデレ「んん…」
男「起きないな。色々世話になったがやる時はやるぞ↓1」
- 521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 03:12:57.25 ID:rbP8Ifp4o
- タンスを物色してたら起きて気付かれる
- 522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 03:29:55.92 ID:Bo2+sGC80
- 男「こいつ、こんな際どいの持ってたのか…けしからん」ゴソゴソ
ツンデレ「……ん。んん…?」
男「あいつ縞パンとかはいてるのかー」ゴソゴソ
ツンデレ「おい! ばかぁ!」
男「お、おはよう」
ツンデレ「おはようじゃないわよ! 朝から人の下着なんか漁って」
男「気になったからな。…なあツンデレ」
ツンデレ「な、なによ…」
男「お前もずっと寝ずに看病してくれてたんだって?」
ツンデレ「さ、さあね。覚えてないわ、そんなこと。それより体はもういいの?」
男「もう全快だよ」
ツンデレ「そう、よかったわ」ニコッ
男「へえ」
ツンデレ「ちょっ、違くて、執事様が悲しまなくて済むから、よかったの!」
男「はいはい。ありがとな」ムギュッ
ツンデレ「…ばか」
- 523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 07:53:34.85 ID:Bo2+sGC80
- 男「さあ、朝飯食いに行くか」
ツンデレ「…うん」
(ダイニング)
男「いただきます」
エルフ「お体の方はもう大丈夫なのですか?」
男「うん。心配かけたな」
幼女「お兄さんうなされてたー」
男「幼女も看病してくれた?」
幼女「うん!」
男「ありがとな」
幼女「えへへ」
聖女「……」モグモグ
ツンデレ「もうあんな無茶はダメよ」
男「はーい」
- 524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 07:54:29.19 ID:Bo2+sGC80
- (男の部屋)
男「今日は愛でる日」
男「昼まで↓1を愛で続ける」
- 525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 08:00:32.93 ID:vIkfb53l0
- 聖女
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 08:16:23.07 ID:Bo2+sGC80
- (客室)
男「おーい聖女ー」
男「こちらには気づいていないな。聖女は↓1をしている」
- 527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 08:20:16.68 ID:FCzYv9hVO
- (俺をおかずに)[田島「チ○コ破裂するっ!」]
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 08:54:56.96 ID:Bo2+sGC80
- 聖女「んんっ……だ、ダメ。朝からするなんて…」グチュグチュ
聖女「止まらない……」グチュグチュ
聖女「切ない…。ここ数日は最後までしてくれないからっ……」
聖女「あぁっ…ここ気持ちぃぃ……!」グチュ
聖女「んんっ…もっと激しくっ…ぐちゅぐちゅ…」
聖女「ご主人様の…おちんちんで突いてぇっ…」グチュグチュ
男(こいつ朝イチオナニーかよ。なんか盛り上がってるな)
男「様子を見るか?それとも…↓1」
- 529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 09:00:24.98 ID:vIkfb53l0
- イッタところで入ろう。それまで様子見
- 530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 09:30:29.45 ID:Bo2+sGC80
- 聖女「もっとぉ…奥にぃ…」
聖女「あぁっ…もうきちゃう…」
聖女「あぁぁっ…ご主人様ぁぁっ」ビクビク
男「呼んだ?」
聖女「きゃぁっ?! 」ガバッ
男(聖女のやつ、ベッドに潜り込んだか…)
聖女「な、何かご用ですか?」
男「いや、聖女が呼んだんじゃん。どうかした?」
聖女「えっと…。↓1」
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 09:40:29.39 ID:ykHOB6oZO
- ...ごめんなさいっ! ガバッ
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 09:59:45.66 ID:Bo2+sGC80
- 聖女「…ごめんなさい!」ガバッ
男「お、おい! 出てこーい」
聖女「……」
男「…聖女、裸じゃなかったか?」
聖女「服着てます……」
男(嘘つけ。どうする? ↓1)
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 10:21:20.44 ID:vIkfb53l0
- こちらから誘う
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 10:52:13.26 ID:Bo2+sGC80
- 男「おーい聖女」
聖女「……」
聖女(どうやってこの状況を…)
男「どんな風に誘おうか↓1」
- 535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 10:57:51.14 ID:vIkfb53l0
- アソコを見せつけてさっきの[田島「チ○コ破裂するっ!」]より気持ちいいことしないか?と言う
- 536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 11:21:59.94 ID:Bo2+sGC80
- 男「ふむ」ギンギン
聖女「だめ! 布団めくらないで…っ?!」
男「めくりはしないさ」
聖女‘(一瞬、布団の中にアレが入ってくるように見えたけど…)
男「聖女、さっきのオナニーより気持ちいい事しないかー?」
聖女「むぅ……」ギュッ
男「ちょ、強く握りすぎじゃ…? お、おい、引っ張るなよ!」ドサッ
聖女「もしかして、見てたんですか…?」
男「…何を?」
聖女「その…1人でしてる…ところ…です」
男「してたんだ」
聖女「…っ! この!」
男「いててて、ちんこもげるって!」
聖女「見てたんですね!」
男「…ああ」
聖女「じゃあ、声も聞いてましたか?」
- 537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 11:24:40.34 ID:Bo2+sGC80
- 男「そりゃまあ。夢中だったから気づいてないかもだけど、けっこう声出てたぞ」
聖女「──そ、そんなことはいいんですっ。聞いてたなら…」
男「聞いてたなら?」
聖女「……早く…してください…」
男(どうしよ↓1)
- 538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 11:34:37.81 ID:FCzYv9hVO
- どうせするなら優しくしてあげる
- 539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 11:52:16.92 ID:Bo2+sGC80
- (ダイニング)
エルフ「ふぁぁ…眠たい。あ、手伝わせてください」
執事「はい、お願いします」ニコッ
ツンデレ「…っ」
執事「どうかなさいましたか?」
ツンデレ「い、いえ…」
ツンデレ(メイド服を着る勇気がない…!)
幼女「きょうのっ〜あさは〜オムレツ〜♪」フリフリ
ツンデレ「うらやましいっ!」
ショタ「…?」
- 540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:02:14.60 ID:Bo2+sGC80
- 犬少女「あの…」
執事「はい、何か?」
犬少女「いつもこの量を1人で?」
執事「ええ。でもこの前までは少なかったので」
幼女「うわわわー」アワアワ
ショタ「ど、どうしよ…!」
クーデレ「泡だらけね…」
ツンデレ「あたし、この子着替えさせてお風呂入れてくるわね」
幼女「わーい、お風呂ー」
犬少女「私達はこのままお皿洗い終わらせましょう」
エルフ「ええ。あと少しで終わりそうだし」
- 541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:09:22.59 ID:Bo2+sGC80
- (客室)
男「なあ聖女…」
聖女「はい…?」
男(優しく↓1する)
- 542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 12:10:39.57 ID:QS5pJO0MO
- キス
- 543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:20:23.31 ID:Bo2+sGC80
- (廊下)
幼女「わーい!」
ツンデレ「走ったら危ないわよー」
ツンデレ「…まあここまで広いと走りたくもなるわね」
- 544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 12:24:33.24 ID:Bo2+sGC80
- 男「……」チュウ
聖女「ん…」レロ
男「……」レロレロ
男(聖女の顔がなんとなく早くちんこ欲しいって訴えてきてる気がする)
男「いくか?↓1」
- 545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 12:25:10.62 ID:vIkfb53l0
- まだ焦らせるフェラ&パイズリ
- 546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 15:15:14.96 ID:Bo2+sGC80
- 男「あれ何だったかなー?」
聖女「…?」
男「いつだったかの酔っ払いにしてもらった」
聖女「酔っ払い……?」
男「自信があるらしいやつ。パイズリとか言ったか?」
聖女「そ、それ…。私じゃないですかぁ!」
男「覚えてたか。やってよ」
聖女「…いいですけど。こっちは…」ジュン
男「あとでちゃんとするから」ヌチョヌチョ
聖女「ぁぁぁっ…」
男「さ、頼むぞ」
聖女「は、はぃ。よいしょ…」ギュム
男「うお…。むちむち度に磨きがかかってるな…」
聖女「………このっ」ギュギュム
男「うっ…上達すんの早すぎだろ…。そのままフェラしてくれ。舐めるんだ」
聖女「こ、こうですかぁ…?」チロチロ
男「うまいぞ…」
男(やばいな。もう出そうだ。↓1する)
- 547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 15:19:11.65 ID:QS5pJO0MO
- 聖女のアソコを攻める
- 548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 15:20:03.91 ID:QS5pJO0MO
- あづみ野っ、しながら攻めると言うのです
- 549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 15:42:03.85 ID:Bo2+sGC80
- 男「まあとにかくせめて見る」ヌチュヌチュ
聖女「はぁはぁ……」
男「このままちんこ入れていいか?」
聖女「…ぁぁはいっ」
男「いくぞ」ズニュウウ
聖女「はいって…きたぁぁぁ」ゾクゾク
男(最初はゆっくり焦らすように…)ヌプッ
聖女「ぇぇ…? あのぉ」
男「どうした?」
聖女「いつもみたいにぃ、んっ…がっついてぇぇ」
男(↓1する)
- 550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 15:48:07.16 ID:8MjYUM8e0
- スローにポルチオ開発
- 551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 16:07:43.93 ID:Bo2+sGC80
- 男「いつもがっついてるのは聖女の方だろ」
聖女「うぅぅっ…そ、そうです…だから…」
男「うんうん。でもたまにはこういうのもいいだろ」ヌチュ
聖女「お腹むずむず…しますぅ……」
男「奥まで入れてから…」
聖女「それいいぃぃっ! かき回すのぉっ」
男「ここか? こっちか?」ヌチュヌチュ
聖女「んぁぁ…どっちもぉぉっ」ビクビクッ
男「今イったな。こんなスローペースなのに」
聖女「…い…やぁぁ」
男「奥の感度かなり上がってるな。元から敏感だけど」
男「↓1」
- 552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 16:18:33.01 ID:jqLzk0900
- お前…この前からずっと俺の奴隷の癖してえらい反抗的だよな? とか色々言ってかなりキツく言葉責め(高速ピストン)
- 553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 16:31:32.63 ID:Bo2+sGC80
- 男「お前…この前からずっと俺の奴隷の癖してえらい反抗的だよな?」
聖女「ぇぇ? そ、そんなぁ」
男「ゆっくり開発すんのにがっつけだ? こんな体しておいて…。変態じゃないか」
聖女「い、いやぁぁ」
男「顔隠すなよ。…うっ。嫌がってる風に見えるけど、本当は感じてるんだろ?」
聖女「ちがぁ…くないけど……ぁぁぁっ」
男「認めたな。ご褒美だ、マゾ女っ」パンパンッ
聖女「ぉぉぉっ! おぁぁぁぁ…こわれ…るぅぅ!!」
男「もうぶっ飛んでんだろーが」パンパンッ
聖女「いぐのっ…とまら…ないぁぁぁっ」
男「中に出すぞっ」パンパンッ
聖女「きてぇ…満たしてっ…私のナカ…! んぐううぅぅぅ」
男「出る…!」ドビュルルビュル
聖女「あぁぁがぁぇっ……んぁぁぁっがぁ」ガタガタガタ
男「お、おう…。本当に意識飛んでないか…?」
- 554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 16:35:19.43 ID:Bo2+sGC80
- 男「聖女どうしよ…」
男「ま、いいか」
男「いや、よくないよな。とりあえず体拭いておこう」
男「風呂でも入るか。誰か誘って」
男「誰と入ろう↓1」
- 555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 16:44:53.07 ID:vIkfb53l0
- エルフ
- 556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:02:39.58 ID:Bo2+sGC80
- (風呂場)
男「風呂っていいよなぁ」
エルフ「…なぜ私となのですか?」
男「なんでだろう。↓1」
- 557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 17:06:23.95 ID:vIkfb53l0
- なにかプレイでもしたくなった
- 558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:24:15.32 ID:Bo2+sGC80
- エルフ「えぇ…」
男「こんなところに、都合のいいマットがあるぞ」
エルフ「あれ、ご主人様。ほかにどなた入っているのですか?」
男「いや、いないな。どうした?」
エルフ「えっと…」
男「…? ぱんつか」
エルフ「しましま模様ですね」
男「その言い方可愛いな。よし、俺が預かろう」
- 559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:28:29.06 ID:Bo2+sGC80
- エルフ「引っ張らないでください!」ズズイ
男「良いではないか…!って全然抵抗してないじゃねえか。これじゃ手繋いで歩いてるだけだろ」
エルフ「変なことはしないでくださいね」
男「えー」
エルフ「絶対ですよ?」
男「えー。とりあえず背中流すよ」
- 560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:36:53.60 ID:Bo2+sGC80
- エルフ「ふぅ…。石鹸の香り、好きです」
男「華奢だな」
エルフ「エルフですから」
男「そういうもんかね」
男(なんかムラムラしてきた。…そうだ)
エルフ「ご主人様、背中だけでいいのですよ。脇はくすぐったい…」
男「まあまあ、そう言わず」
エルフ「なんだかタオルとは違う熱い…ってええぇ?! こ、これ…」
男「ソープでヌルヌルの肉棒ですね」スコスコ
エルフ「脇で…? え?」
男「エルフの脇気持ちぃぃ」
エルフ「そ、そうですか? すごっ…脈打ってるのわかります…! えいえいっ」
男「それいいな」
エルフ「前にこする時に脇を締めたらビクビクしてますよ? うふふっ、なんか楽しくなってきましたぁ」
男「出るっ」ビュルビュル
- 561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:39:46.77 ID:Bo2+sGC80
- 男「ふう」
エルフ「すごい…。いっぱい出ましたね…」
男「高貴な存在で抜くのって興奮するな」
エルフ「そんな…。私なんか…」
男「さあ、体洗って風呂入ろう」
- 562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:48:10.17 ID:Bo2+sGC80
- ツンデレ「暇ね…」
幼女「わーい!」
ツンデレ「幼女ちゃんはショタのとこに行ったわ」
ツンデレ「…ん? これ、チョコレート?」
ツンデレ「ボンボン…って初めて見たわ。1つくらい食べてもバレないわよね…」パクッ
ツンデレ「あれ…?」
どうなる↓1
- 563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 17:51:52.68 ID:vIkfb53l0
- 酔っぱらう(どんな感じかは>>1に任す)
- 564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 17:58:49.51 ID:Bo2+sGC80
- ツンデレ「あは……」
ツンデレ「あはははははっ!」
ツンデレ「なんだかとっても気分がいいわ!」
ツンデレ「↓1するわ!」
- 565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:04:09.47 ID:jqLzk0900
- 高らかに[田島「チ○コ破裂するっ!」] (同名の歌を歌いながらやる)
- 566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:09:40.93 ID:jqLzk0900
- 田島「チ○コ破裂するっ!」
おなに ぃのことなのです。
- 567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:10:36.14 ID:jqLzk0900
- https://youtu.be/fL1lK-15yFk
- 568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 18:18:33.74 ID:Bo2+sGC80
- ツンデレ「…ナニー! んで女装!」
クーデレ「…ん? 今何か…」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
クーデレ「なに………?」
執事「どうかなさいましたか?」
クーデレ「この部屋の中から変な歌が聞こえてきて…」
執事「私が確認してきます…」
(部屋)
執事「……なにもない。窓が開きっぱなしだから、鳥か何かが入ってきたのか…?」
(外)
ツンデレ「あ、危なぁぁ! くふふふ、今執事様はあたしがさっきまでオナニーしてた部屋にいるのね」
ツンデレ「変に興奮するけど、さすがに見つかるのはまずいわね…」
ツンデレ「次は↓1する」
- 569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/03(土) 18:20:39.16 ID:jqLzk0900
- 犬少女とおはなし
- 570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 18:30:30.41 ID:Bo2+sGC80
- (客室)
ツンデレ「おーい」
犬少女「ツンデレさん!」
ツンデレ「犬少女ちゃん〜〜〜」ギュウ
犬少女「え?! ツンデレさん、不思議な匂い…」クンクン
ツンデレ「かーわーいいー! あはははは」ムキュウウウウ
犬少女「ツンデレさんなんだか様子が変です…」
ツンデレ「今から↓1しまーす!」
- 571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 18:32:59.05 ID:QS5pJO0MO
- おさわりっこ
- 572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 19:29:04.35 ID:Bo2+sGC80
- 犬少女「え? え?」
ツンデレ「ふふっ」サワサワ
犬少女「やっぱり様子が…ひゃっ」
ツンデレ「触りっこなんだから、犬少女ちゃんも触ってよぉ」
犬少女「……失礼します」ツンツン
ツンデレ「くすぐったーい! あははっ」
ツンデレ「むっ、また追っ手か!」
来た人↓1
- 573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 19:47:18.38 ID:utfN0CQ00
- 執事
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 20:13:30.18 ID:Bo2+sGC80
- 執事「足跡まで残して…! 姿を見せろ!」
犬少女「執事さん…!」
ツンデレ「こうなったら! セクハラ攻撃で堕とす!!!」ビュンッ
執事「───ツンデレ様?! でも、ここでアレを受ければ逃れられない気がする! ごめんなさいッ!」ビュンッ
ズバァァァァンッ
犬少女「え、えええぇ?!」
ツンデレ「きゅう…」
執事「はぁはぁ…。何とか取り押さえれました」
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 20:21:08.02 ID:Bo2+sGC80
- ツンデレ「…ん、ここどこ?」
男「全部執事から聞いたぞ」
ツンデレ「な、何を? ていうかなんであたし縛られてるのよ!」
男「お前、酒入りのチョコ食べて酔っ払ってたんだとよ。家の中で色々やったみたいだな」
犬少女「うん、ツンデレさんと、チョコのお酒は同じ匂いしてました」
執事「犬少女様や私に辱めを…」
ツンデレ「ご、誤解ですっ!執事様ぁ!」
男「問答無用だ。罰を与える。↓1」
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:23:59.05 ID:rbP8Ifp4o
- 酒を飲ませる
- 577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:24:31.43 ID:rI/teO8d0
- 俺がお前に男の快楽を教えてやる
- 578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:25:45.59 ID:utfN0CQ00
- 1日体の様々な陰部にバイブを付け放置
この安価のコンマが偶数の場合は快楽堕ちする。
その後の処遇はイッチに任せます
- 579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 20:39:14.00 ID:Bo2+sGC80
- 男「これを飲め」
ツンデレ「な、なによそれ!」
男「薄めた梅酒だ。奴隷に飲ませるならこれに限る」
ツンデレ「んぐ…うう!」
男「飲め飲め」
ツンデレ「んぐ…。う………」
男「お、おい」
ツンデレ「あは」
男「え」
ツンデレ「あははははははは! ぷ…ははははは!」
男「す、すごい。こんな少量、しかも薄めているのに。幼女でも酔わんくらいだと思うが」
ツンデレ「何言ってるのよ! 早く離しなさいよ! …くふふははっ」
男「声でけえ。次の罰な。↓1」
- 580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 20:41:03.44 ID:rI/teO8d0
- 俺がお前を(エロい意味で)開発してやるよ
- 581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 21:08:46.15 ID:Bo2+sGC80
- ツンデレ「開発…? 何言ってんのよ!」
男「開発は開発さ。この機械で…」ガチャ
ツンデレ「あはは……あははははは! やめっ…いやぁぁははははぁぁ」
男「全自動でお前の体をくすぐる」
ツンデレ「いやぁはははは」
男「まずは弱で焦らすか」
ツンデレ「あははは…あっ…はははは…ダメ止めて! あぁぁぁぁぁっ」ジョロロ
男「ええ…ここで漏らすかよ。もう強にして放置するわ。この部屋防音だから」
男「いくぞ」
犬少女「ご主人様…?」
男「すぐに外しにくるさ」
- 582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 21:35:14.05 ID:Bo2+sGC80
- (夜、男の部屋)
男「このエロゲすげーな。寸止めしてえっちやめると淫乱度が上がりやすくなるんだぜ」
男「さて、寝るか」
- 583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 21:43:58.44 ID:Bo2+sGC80
- (深夜)
男「ハァハァ…」シコシコシコ
男「ナース服で…」シコシコシコ
男「お仕事手伝って」シコシコシコ
男「あっやべえ! ツンデレのこと忘れてた!」ドビュルルル
- 584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 21:51:18.94 ID:Bo2+sGC80
- (防音室)
男「こんばんは〜」
男「ツンデレさん起きてますか〜?」
男「なんじゃこりゃぁ!」
ツンデレ「は───はぁぁ───」ゼエゼエ
男「今スイッチ切るからな」カチッ
ツンデレ「ぐぅ────はぁっ────」
男「これやばくね。なんかとれたての魚みたいになってる」
男「大丈夫か?」ツン
ツンデレ「ぁぎ────」ガクガクガクガク
男「下の方も濡れ濡れなんだけどさぁ、今触ると死んじゃうんじゃないのかこれ」
男「とりあえず体拭いて寝かせるから我慢しろよ」
ツンデレ「ぁぁ──────」ガクガクガク
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 21:57:18.83 ID:Bo2+sGC80
- (朝)
ツンデレ「まったく、昨日は死ぬかと思ったわよ」ケロッ
男「なんだかすごくけろっとしてんな」
ツンデレ「そう…ね。そういえば、なんでだろう」
男「不思議だなー」
ツンデレ「そうじゃなくて! なんか記憶が曖昧だけど…。気がついたら気絶とくすぐりの繰り返しよ!」
男「ごめんごめん。てへぺろ」
ツンデレ「はぁ?! てへぺろじゃないわよ! もう知らないんだからっ」
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 22:07:03.61 ID:Bo2+sGC80
-
男「あっ」
執事「いかがなさいました?」
男「サマーバケーションしたい」
執事「…御意」
- 587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 22:12:03.52 ID:Bo2+sGC80
- エルフ「それは本当ですか?」コソコソ
クーデレ「私もショタ君から聞いたから本当かはわからないけど…」コソコソ
聖女「私、聞いてきましょうか?」コソコソ
エルフ「ご主人様が何か言うまで待った方が良いのでは…?」コソコソ
犬少女「気になりますね…」コソコソ
ツンデレ「みんなどうしたの?そんな大人数でコソコソして」
クーデレ「実は……」
─────────
──────
───
─
ツンデレ「はぁ?! 常夏の無人島でサマーのバケーションする?!」
一同「しずかにっ!」
ツンデレ「…ごめんなさい。それで、その情報は本当なの?」
クーデレ「まだわかりませんが、おそらくは」
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 22:13:04.13 ID:rI/teO8d0
- はぶられたデュランハンと前幼女カワイソス
- 589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 22:24:26.56 ID:Bo2+sGC80
- (ダイニング)
男「突然だが皆に大切なお知らせがある!」
聖女「………っ!!」モグモグ
クーデレ「…!」
幼女「わー!」
ツンデレ「急にどうしたのよ…?」
男「明日から無人島に行く!!」
幼女「やったーーー!」
ツンデレ「わ、わー」
聖女「うれしー」
クーデレ「幸せ…」
男「幼女以外の反応が腑に落ちないが…。まあいい。とにかく行くぞ」
男「荷物は各自で用意しろよ。ちなみに、バナナはおやつに入らないぞー」
- 590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 22:30:29.93 ID:Bo2+sGC80
- (ツンデレの部屋)
ツンデレ「向こうには一応、別荘的なのはあるみたいだけど…」
ツンデレ「なんだかんだ言ってワクワクしてきたわ」
(客室)
聖女「これと、これも」
幼女「わーい! む!じ!ん!と!おおおお!!」
聖女「ふふ、楽しそうね」
犬少女「デュラハンちゃんや前幼女ちゃんも一緒に行きたかったなぁ」
聖女「お友達?」
犬少女「うん! ご主人様に3人まとめて買われて、ここに」
聖女「今は?」
犬少女「2人ともちゃんとした家に引き取ってもらえたみたい」
聖女「そう、よかったね。帰ってきたらお土産と思い出話してあげればいいのよ」
犬少女「うん!」
- 591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 22:33:11.94 ID:Bo2+sGC80
- エルフ「この服と…あとこれも」
クーデレ「……海、見たことある?」
ショタ「そういえば無いなぁ」
エルフ「海の水ってとってもしょっぱいのよ。ふふっ」
- 592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 22:36:37.93 ID:Bo2+sGC80
- 男「おーい、今から買い物行くけどついてくるか?」
男「同行するものは買うものも言えよ」
誰が何を買いに行く?↓1-2
複数可
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/03(土) 22:49:29.61 ID:8MjYUM8e0
- エルフ 貝殻ビキニ
聖女 砂浜での対戦用にマット
ツンデレ スイカ5個
- 594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 22:55:29.65 ID:rI/teO8d0
- 執事 パラソルと日焼け止め(と水着)
幼女 海で使えるおもちゃ
ショタとクーデレの絡みが難しい
- 595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 22:56:22.73 ID:utfN0CQ00
- 男 バトルドーム
犬少女 浮き輪全員分、ボート
- 596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2018/03/03(土) 23:02:56.87 ID:f18MsGhm0
- 男が買い物、エロ本、タイトルは「ゾンビ地獄、女騎士の凌辱」
内容「バイオハザードようなゾンビが徘徊する都市に、一騎当千の女騎士が異世界から召喚されるという物語
作品の前半は女騎士が並み居るゾンビを切り捨て無双する感じだが、次第に数の差で追い詰めらる
物語の後半には追い詰められた女騎士がゾンビにレイプされる」
- 597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 23:11:10.93 ID:rI/teO8d0
- ↓2までじゃなくて採用できるだけ採用したらいいかも知れない
- 598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/03(土) 23:18:49.30 ID:rbP8Ifp4o
- ショタ→胸を隠せるパーカー
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 23:19:47.69 ID:Bo2+sGC80
- 男「貝殻…?!」
エルフ「は、はい。おかしいですか?」
男「なんでまた貝殻なんだ?」
エルフ「昔、画家が母の絵を描いた時にそれをつけていたので、私もそうしようかと」
男「なるほど。いいだろう」
聖女「私はマットを…」
男「そういうのはこちらで用意するからいいぞ」
聖女「い、いえ! 私用に予備を…!」
男「まあいいだろう。許可だ」
────────
────
──
─
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 23:24:54.08 ID:Bo2+sGC80
- 男「というわけで、犬少女とクーデレ、ショタには留守番をしてもらう」
男「出発だ」
(市場)
ツンデレ「む、青果店はあっちか…。あたし行ってくるわ」
幼女「おもちゃ屋さんー!」
男「幼女、一緒に行くか。俺も買っておくものがある」
幼女「うん!」
執事「ご主人様。私とエルフ様、聖女様とであちらの店に」
男「おう」
- 601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/03(土) 23:27:28.98 ID:Bo2+sGC80
- 聖女「このマット、いい形ね…」
エルフ「水着はこちらみたいです」
執事「私はパラソルと日焼け止めを。……あと水着も」
エルフ「あなたも水着を?」
執事「はい。ご主人様からは許可をいただけたので」
エルフ「じゃあ私が選びましょう!↓1」
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