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【安価】男「奴隷との…」
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 00:02:04.97 ID:fcrbLqsU0
- 男「執事とツンデレとの3Pとかいう天啓が降りてきた。まあそれはまたの機会に」
ツンデレ「えー? なにー? 聞こえないわよー」
男「もっと右だって言ったんだよー」
ツンデレ「この辺? 嘘だったら今度は本当に殴るわよっ」
男「うーん、嘘じゃないよー」
ツンデレ「えいっ!」ドサッ
男「外したな。罰ゲームだ」
ツンデレ「このっ」バキッ
男「それダメ!死ぬやつだから…」
男(くそ…お仕置きは厳しくしてやるからな。↓1)
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 00:06:20.01 ID:JsjZknDlO
- 俺とのセックスで所詮自分が女だと思い知らせてやる
- 696 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 00:15:43.83 ID:fcrbLqsU0
- 男「どういうプレイをやろうか?↓1」
ツンデレ「はぁ? プレイって何よ」
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 00:17:39.12 ID:BeMfeuGho
- 目隠し腕足縛りかーらーのー観衆プレイ
- 698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 00:19:41.42 ID:n88BoFoM0
- 執事とやりたいならまずは自分がHを経験しないとな。と言って練習という名目で
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 00:46:45.84 ID:fcrbLqsU0
- 犬少女「ご主人様、何をしてるんですか?」
男「お、ちょうどいいところに」
デュラハン「えっと、ツンデレさん…?」
前幼女「ご主人さまだー!」
ツンデレ「ちょっと、動かないんだけどー! 周りも見えないし!」
男「そりゃそうだ。なあ、お前ら。今からセックスするんだけど見ていかない?」
ツンデレ「ま、まさかそれって!」
犬少女「ええっ?!……やるなら私としてほしいのに」ボソッ
前幼女「セックスってあれだねー!」
デュラハン「おちんちんと、お股でやる……!」
男「教えたっけ? 呼び方的なの」
前幼女「ボクたち、聖女お姉ちゃんから聞いたよ!」
男「あいつ……」
- 700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 00:50:07.91 ID:fcrbLqsU0
- 男「まあいい。尻をこっちに向けて」
ツンデレ「いやぁ…やめなさいよっ」ユサユサ
男「罰だからな、これ」
男「これがツンデレのまんこだ。見えるか?」
前幼女「見えるー!」
犬少女「ご主人様に私のも見てもらいたい…」ボソッ
デュラハン「お尻がすごく暴れてる……」
ツンデレ「こんなのぉ……見ないでよぉ」
男(さて、まずは↓1)
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 00:53:15.96 ID:n88BoFoM0
- 愛撫だな
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 23:01:54.58 ID:fcrbLqsU0
- 男「いつ見てもいい尻だ」サワサワ
ツンデレ「揉むなぁ!」
男「そしてこの、お世辞にもあるとは言えない胸」ナデナデ
ツンデレ「……あとでころす…!」
男「その先のかわいい乳首も忘れちゃいけない」
ツンデレ「やめろぉっ」
男「そしてここも…」ヌチュッ
犬少女「いいなぁ……」
ツンデレ「うう……。そこはぁっ」
デュラハン「入ってる……!」
男「いつものツンツンがなくなったな」
ツンデレ「何言ってんのよぉ…! ぬ、抜いて……っ」
男「次は↓1」
- 703 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 23:06:39.80 ID:Z4rEgSvWO
- 下を弄るってイキそうまでやる
寸止めして自分から求めさせる
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 23:18:53.59 ID:fcrbLqsU0
- 前幼女「……」モミッ
デュラハン「きゃぁ……?」
犬少女「はぁはぁ……」
男「ほれほれ」グチュ
ツンデレ「んっ……なにこれぇ」
男「どんな感じ?」グチュグチュ
ツンデレ「お尻擦られてる時とかぁ……くすぐられてるのに似てるわ……」
男「なるほど。気持ちいいのか」グチュ
ツンデレ「わかんないっ……むずむずするのっ」
男「少し早く動かすぞ」グチュグチュグチュ
ツンデレ「はっ……ぁぁっ」
男「気持ちいいのが込み上げてきたら、それがイくってことだ」グチュグチュグチュ
ツンデレ「き、きたかもぉっ」
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 23:26:10.26 ID:fcrbLqsU0
- ツンデレ「きたぁ…! イっちゃ……えぇ?」
男「はい、終わり」
ツンデレ「おわり……?」
男「最後までやりたいか?」
ツンデレ「そ、そんなわけないわっ…。んぐぅぅっ」
男「嘘つけ」グチュグチュ
ツンデレ「はぁっ……来たぁ…んっ……」
男「はい」
ツンデレ「な、なんでやめちゃうの……?」
男「さあな」
ツンデレ「むぅ…。最後まで…やりなさいよぉ」
男「は?」グチュグチュッ
ツンデレ「それぇぇっ! あぁっ…来たぁぁ」
男「いやいや、止めるよ」
ツンデレ「なんでよぉ!」
男「態度が気に入らん」
ツンデレ「なっ……?! お願い…だから…」
男「は?」
ツンデレ「っ…。お願いします……」
男「なにをお願いするって?」
ツンデレ「さ、最後まで…気持ちよくしてください……」
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 23:42:29.65 ID:fcrbLqsU0
- 男「仕方ねえな」ギンギン
ツンデレ「な、なにぃ?」
男「指なんかより気持ちいいモノ入れてやる」
犬少女(あとで私もお願いしよう。絶対に…!)
男「いくぞ」ギュム
ツンデレ「なにこれぇっ」ゾクゾクッ
男「本当に処女か? すごい締め付けで飲み込みやがった」
ツンデレ「あたしこれ…好きぃ…!」
男「所詮はメスだな」ズニュウ
ツンデレ「これ良いぃ! しゅごいのぉっ」ビクッ
男「チンコを腹に沿わせてこする……」
ツンデレ「ひゃぁっ……おちんちんすきぃ……」ビクビクッ
男「……」ニュルッ
デュラハン「お尻に指いれてる…?!」
男「そろそろ出すぞ!」
ツンデレ「あぁっ……ん…」
男「奥に…出すぞっ」ビュルルルッ
ツンデレ「ひゃあぁっ?!」
男「ふう」
ツンデレ「はぁはぁ……」
- 707 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 23:51:34.62 ID:fcrbLqsU0
- 男「うーん、どうしよ」
ツンデレ「はぁ…はぁ」
男「やっぱ怒るかな? 」
ツンデレ「目隠し、とって…」
男「あ、ああ」
ツンデレ「眩しい……」ジトッ
男「な、なにか?」
ツンデレ「ふんっ…。知らないっ」
男「ツンデレの中、すごい良かった」
ツンデレ「なんで今そんなこと言うのよっ!」ボコボコ
男「いてて。ツンデレのことが好きだからやってるんだって。ほら、またこうなってる」ギンギン
ツンデレ「うわっ! か、隠しなさいよっ。……たまになら、またしてあげてもいいから」
男「素直じゃないなぁ」
ツンデレ「……またしてね。お願い…」
男「ああ」
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/08(木) 23:54:32.96 ID:fcrbLqsU0
- 男「まだチンコビンビンなんだけど」
男「↓1しよう。もう夕方だから今日は最後だな」
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/08(木) 23:57:28.67 ID:n88BoFoM0
- ワザと寸止めしていた執事と続きをしよう
種付けだ
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/09(金) 00:15:31.87 ID:KbZRtHkW0
- 執事「……」
男「よっ。岩陰いかない?」
執事「ご主人さ……そ、それは!」
男「ん? これ?」ギンギンッ
執事「ぜひ! 今すぐに!」
男「うおっ、引っ張るなよー」
(岩陰)
執事「もう準備できてますからっ! さあ!」
男「……獣のような性欲だな」
執事「ご主人様が焦らすからです!」
男「はいはい。いれますよー」ズニュニュ
執事「ふあぁぁっ…ご主人様ぁ」
男「執事のその声すごくエロい…」パンパンッ
執事「そんなぁ……全部ご主人様のせいですよぉ…」
男「やば…。興奮しすぎてもう……」
執事「はいっ。 私も…ですっ。ご主人様のはぁ、奥にくださいいぃ!」
男「出るぞ……っ!」ドビュルル
執事「んぅぅっ!! ご主人様ぁぁっ!!」
男「はぁ…良かったぞ」
執事「はいぃ……はぁはぁ」
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/09(金) 00:29:01.71 ID:KbZRtHkW0
- (別荘)
男「なんだか無人島って感じしないな」
聖女「むしろ、いつもより人多いですもんね」
前幼女「それボクにも貸してー!」
幼女「えー! これあたしのなんだけどぉ!」
犬少女「喧嘩はダメだよぉ」
男「ほら、貸してあげろよ、幼女」
幼女「……うん」
前幼女「幼女ちゃん、ありがと!」
男「いい子だな、幼女。よしよし」ナデナデ
幼女「えへへ」
執事(なるほど)ムズムズ
聖女(いいことをしたら)モジモジ
犬少女(頭を)フリフリ
ツンデレ(撫でてもらえるのね……!)ヒラメキ!
エルフ「なんだか皆さんの顔が怖いです…」
クーデレ「早くお風呂に入りたいな…」
ショタ「ご飯の準備もしなきゃです!」
- 712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/09(金) 00:30:53.35 ID:KbZRtHkW0
- 男「これは予感だが、ご飯できるまで↓1が↓2するらしい」
男「俺は部屋で荷物の片付けをする」
- 713 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/09(金) 00:31:59.84 ID:kYR82z6t0
- エルフ
- 714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/09(金) 00:32:18.86 ID:YCmH2Ga0O
- 恋人プレイ
- 715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/09(金) 00:53:38.88 ID:wjlACJO/0
- 今更だけど女ならメイドじゃないの?執事と呼ばれるのは男じゃないとありえないとか
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/09(金) 00:55:49.47 ID:kYR82z6t0
- 執事の格好をしているから執事じゃないの?
執事=男は確定じゃないと思うよ
- 717 :>>326の人 :2018/03/09(金) 06:58:57.10 ID:wTskgG7Q0
- >>715
https://dic.pixiv.net/a/女執事
このスレ来る前にたまたまこの記事見てたからあるかなって思ってレス書いてみたんだけど...なんかごめん
- 718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/09(金) 22:19:28.21 ID:KbZRtHkW0
- エルフ「………」
男「うわ、びっくりした」
エルフ「なぜ、わかったのですか?」
男「なにが?」
エルフ「恋人…プレイ? のことです」
男「なるほど。的中してた訳か」
エルフ「ご主人様ともなると、予言までお手の物なのですね……」
男「イチャイチャしたいの?」
エルフ「そ、そういう言い方はっ…」
男「いいよ。まずは↓1する」
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/10(土) 00:18:28.55 ID:wtF2uSvN0
- 元お姫様なんだからお姫様だっこ
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/10(土) 01:07:22.28 ID:tQAkSz6s0
- 男「こういうの、よくやられてた?」
エルフ「はじめてだと思います……。重くありませんか?」
男「華奢だからな。重くないよ」
エルフ「そうですか…」
男(顔が近くて……)
エルフ「……」
(部屋の外)
聖女「…………」チラッ
聖女「大変なところを見てしまった…!」ガタガタ
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/10(土) 01:13:26.41 ID:tQAkSz6s0
- (リビング)
聖女「……という訳です」
幼女「けっこんー?!」
前幼女「結婚ってあの……?」
ツンデレ「なっ…! あいつ……!」
クーデレ「へえ……」
犬少女「……」
聖女「……」
デュラハン「でもそれって本当なんですか……?」
聖女「同じ形式で抱き上げてはいたけど…」
ツンデレ「既に犬少女ちゃんが廃人っぼくなってるわね。私もなんかもう…」
聖女「私たちで黙っていても、どうしようもありません」
ツンデレ「このことは執事様とショタ君には?」
聖女「まだ…」
ツンデレ「そ、そう」
ツンデレ「埒があかないわ。↓1しましょう!」
- 722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/10(土) 01:36:31.65 ID:8HXb/XrLO
- ssを終了
- 723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/10(土) 01:37:40.93 ID:fcn9WIg+o
- 孕村さん「iPS細胞というので、ふたなりチンポが生えるそうですよ」
- 724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/10(土) 10:38:12.96 ID:tQAkSz6s0
- えぇ…
せめてもう少しキリのいいところまでやらせてください
安価下で
- 725 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/10(土) 11:05:31.34 ID:TuKpPxQvO
- アプローチをする
- 726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/10(土) 23:46:54.14 ID:tQAkSz6s0
- ツンデレ「というわけでアプローチする順番を決めたわ!」
聖女「わーわー!」
幼女「お姉ちゃんさすがー!」
クーデレ(なんで私も混ざってるんだろう……)
ショタ(これ僕が女ってバレてるの? いや、そんなはずは……)
前幼女「ご主人さまにアプローチ?」
犬少女「うん。なんだろ、もっと仲良くなろう! みたいな感じだね」
デュラハン「前にやったおままごとみたいな感じだよ」
前幼女「なるほどー!」
順番とアプローチの方法をキャラ3人分↓1
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/11(日) 00:46:36.09 ID:WCQ4Sz/U0
- 聖女 砂浜マットで青姦誘う
クーデレ ショタと3人で相談があると誘い出す
ショタ 女であると告白して挿入せがんでクーデレと3p
- 728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/11(日) 06:06:43.44 ID:osGK2RDP0
- え、まじで終わっちゃうの?このスレ
- 729 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 00:35:14.64 ID:RlYNOwlZ0
- エルフ「……照れてはいません。とても心地よかったです」
男「そうか。またいつでも言ってくれ」
エルフ「はい。ありがとうございました! では」
男「さーて、片付けるか」
聖女「あのー……」
男「どうした」
聖女「夕日、浴びませんか?」チラッ
男「……おう」
- 730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 00:44:52.12 ID:RlYNOwlZ0
- 【浜辺】
聖女「あの……」
男「どうした?」
聖女「……」ガバッ
男「なんで水着おろしてんだよ」
聖女「久しぶりに、しませんか?」
男「何を?」
聖女「……いやらしいことです」
男「へえ。いやらしいこと?」
聖女「…はいっ」
男「今回はオナニーせずに、素直に俺のとこ来たんだな」
聖女「もう……。はやくやりましょうよー」ユサユサ
男「はいはい。まずは↓1する」
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/12(月) 12:46:19.44 ID:4h5AwiaCO
- 優しくハグからキス
- 732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 20:44:27.33 ID:RlYNOwlZ0
- 男「……」ムギュッ
聖女「むふっ……」
男「聖女…」チュッ
聖女「んっ…ちゅ…」
男「キス上手くなったな」
聖女「はぁはぁ……」グチュッ
男「何勝手に始めてんだよ!」
聖女「あなたが焦らすからですっ」
男「そうかい。次は↓1」
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/12(月) 20:45:56.67 ID:VLA5tZlq0
- マットに押し倒してヤルか
- 734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 21:53:38.32 ID:RlYNOwlZ0
- 男「ったく、そんなにしてほしいか」
聖女「ふふっ…お願いします」
男「本当に節操ねえな」ヌチュッ
聖女「それはあなたのほ……んんっ」
男「入れるぞ」ヌチュゥゥゥ
聖女「はいぃっ……んっ…いきなり奥にっ」
男「このためにこんな高いマット買ったのか」パンパンッ
聖女「は、はいっ……」
男「ずっとエロいことだけ考えてんだな。いやらしく堕ちたメスめ…!」
聖女「あぁぁっ…あなたのメスでいいからっ」
男「んっ…」パンパンッ
聖女「ちゅ……んっ…んぐっ…」チュゥッ
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 22:04:10.53 ID:RlYNOwlZ0
- 男「気持ちよすぎて…もう……」グチュグチュ
聖女「お、奥にっ」ギュウゥッ
男「わかってるさ。出るぞ!」ビュルルッ
聖女「はぁはぁ…。お腹に…今、とても幸せですっ」
男「俺もだよ、聖女」
聖女「ふふっ…好きです」
男「なんだよ、今更」
聖女「さあ、帰りましょう」
男「ああ。…そうだ」チュッ
聖女「んっ。…私だって!」チュッ
- 736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 22:08:24.18 ID:RlYNOwlZ0
- (別荘)
男「ただいまー」
クーデレ「おかえりなさいませ、ご主人様」
男「おう」
クーデレ「あの……」
男「どうした?」
クーデレ「私とショタくんから相談があります…」
男(うわー。ついに? 知らないふりしないとなぁ)
クーデレ「よろしいですか…?」
男「ああ、いいよ。場所を変えようか。どこかの部屋に…」
クーデレ「はい」
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 22:19:04.48 ID:RlYNOwlZ0
- (空き部屋)
男「それで、相談ってのは…?」
ショタ「あ、あの! 僕実はいてててて!」
クーデレ「落ち着いて…!」
男「腹が痛いのか? 薬を…」
ショタ「いいんですっ! ……僕、本当はっ」
男(見てらんねぇよ。辛いんだな、ショタ…)
男「無理するな。ゆっくりでいいから」
ショタ「は、はいっ。僕は、その…」
クーデレ「頑張って……!」
ショタ「僕、女の子だったんですっ!」
男(知ってたッ!!!!)
男(とは言えねえから、↓1する)
- 738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/12(月) 22:33:38.19 ID:VLA5tZlq0
- 「えっ……?」という感じに驚いてどういうことか詳しい事情を聞くと
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 22:58:53.12 ID:RlYNOwlZ0
- 男「えっ……? ちょっと待て、詳しく言ってくれ」
クーデレ「ショタ君…」
ショタ「うん…。ご主人様、僕は…」
男「うん……」
ショタ「体がとても貧相で、その…」
ショタ「女としても、召使いとしても売れないと言われて…。男のフリを、男として生きろと言われて……」
クーデレ「……」
男「なるほど。それだから…」
ショタ「はい……」
クーデレ「あの、ご主人様……」
男「ん?」
クーデレ「私を……私たちを抱いていただけませんか?」
ショタ「お願いします!」
- 740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/12(月) 23:02:47.15 ID:RlYNOwlZ0
- 男「……いいのか?」
ショタ「はい!」
クーデレ「2人で決めたことです…。ご主人様だからこそ……」
ショタ「僕たちに、嫌な顔せず接してくれた、ご主人様だから…」
男「遠慮はしないぞ?」
クーデレ「はい……!」
ショタ「……優しくお願いしますっ」
男(まずは、↓2までやるか)
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/13(火) 00:13:51.55 ID:dcFKWMrhO
- 愛撫
- 742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/13(火) 01:11:26.68 ID:fpvd8kUco
- 貝合わせからの素股
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 01:36:39.92 ID:XBmVh16W0
- 男「ショタの体、華奢で可愛いよ」
ショタ「よかったぁ……」
クーデレ「あの、私は服を……」
男「なんで? もうアザもないだろ?」
クーデレ「まだ、少しだけ……。やっぱり、見せたいとは思えないので……」
男「気にすんなよ。ほら、脱いで」
クーデレ「……はいっ」
男「ショタの肌すべすべだな」
ショタ「ご主人様ぁ、くすぐったいです!」
男「お、うっすらと毛が生えてんな」
ショタ「すご……見られてるんですね、ぼく……!」ドキドキ
男「もちろん、女の子としてだ」
クーデレ「ご主人様……。脱ぎました…」
男「やっぱ綺麗な体してるよ」
クーデレ「それなら、よかった……」
- 744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 01:48:19.95 ID:XBmVh16W0
- 男「もう濡れるとはな」
ショタ「ん……なんだか見られてるだけで、むずむずしますっ」
男「おっぱいむにむにだな!」モミモミ
クーデレ「んっ……」
男「こっちは……湿ってきたと」
男「よし、貝合わせをしてくれ」
ショタ「かい?」
クーデレ「何ですか……?」
男「なんていうかこう……2人のまんこをこすりあって気持ちよくするんだよ」
クーデレ「なるほど……」
男「クーデレが下になって、ショタが動いてあげて」
ショタ「わかりました! ……いきます!」
クーデレ「……?! これ、いいかも……!」ヌチュッ
ショタ「こすれて、気持ちいいですっ!」ヌチュヌチュッ
男(これはレズセックスしてるということは、入って3Pするしかないな!!)
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 01:53:38.12 ID:XBmVh16W0
- ショタ「んぅっ!」
男「俺も混ぜてくれよ」
クーデレ「……はいっ」
男「よいしょ」グムッ
ショタ「うわっ?! おちんちん?」
男「ショタもう動かなくていいぞ。このまま間にねじ込んで…!」ヌルヌルッ
クーデレ「さっきよりこすれて……!」
ショタ「気持ちよすぎて……勝手に腰がぁっ!」フリフリ
男「2人とも、締めすぎだぞ……。もうやばい…!」
男(↓2に出す!)
- 746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 01:55:05.40 ID:XBmVh16W0
- >>728
ある程度まとまったら
ですかね
- 747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/13(火) 07:05:51.80 ID:eykLnvbO0
- そのまま二人の中
- 748 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 08:57:38.33 ID:XBmVh16W0
- 男「すまん……!」ヌルッ
クーデレ「……! 入ってる?!」
男「クーデレっ!」ビュルルッ
クーデレ「……すごいです。脈打ってて……」ビクッ
男「ふう……」
ショタ「よいしょ。うわ、これが精液……?」
クーデレ「こぼれてる……」ポトポト
ショタ「あの、ご主人様……」
男「ショタもしてみたいか?」
ショタ「はいっ!」
男「よし」
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 09:22:26.88 ID:XBmVh16W0
- ショタ「これが入るんですね……!」
男「そうだな」グチュグチュ
ショタ「……んっ。僕の体、変じゃないですよね? 女の子……ですよねっ?」
男「ああ。魅力的だから、ほらもう」ギンギンッ
ショタ「すごい……!」
男「そろそろ、入れるぞ…!」
ショタ「は、はいっ! ……んぅ」
男「痛くないか? 中はもうトロトロだが…」
ショタ「大丈夫ですっ……! 小さいペニバンで…その……」
男「練習してたのか」
ショタ「……はいっ。でもちょっと苦し……」
クーデレ「ご主人様、私にも……んっ」ヌチュヌチュ
男「少しずつ広げて…」
ショタ「あぁっ……お腹押されてる…! きもち…いいですっ」
男「…そろそろだ……」
ショタ「僕にも…せーえきくださいっ!」
男「奥に、子宮に出すぞっ」ドビュルルッ
ショタ「んんんぅぅっ……はぁはぁ」
男「ふう……。またやろうな」ナデナデ
ショタ「はいっ!」
クーデレ「また、中にお願いします……!」
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 09:23:20.03 ID:XBmVh16W0
- 次のアプローチする3人と方法 ↓1
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/13(火) 10:25:05.27 ID:vTHE5MeA0
- 犬少女 首輪つけてわんわんスタイルをせがむ
幼女 せくしーな大人の雰囲気を醸し出せないけど醸し出す
ツンデレ 月明かりの下でデレまくる
- 752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 15:28:38.25 ID:XBmVh16W0
- クーデレ「では、私たちは……」
ショタ「あの……ありがとうございましたっ!」
男「おう」
【数分後】
男「あー、疲れたな」
犬少女「ご主人様……」
男「よう、犬少女……? どうした、その首輪」
犬少女「それっぽいなって思ってつけました……」
男「へえ。つまり、どういうこと?」
犬少女「その……。今日ずっと我慢してたから……」
男「そっか。ツンデレとやるとこ見てたもんな」
犬少女「はいっ。……ご主人様、後ろから……っ」
男「雌犬め。下品に尻向てるな。躾けてやった方がいいか?」
犬少女「ご主人様ぁ……!」
男「見られてるだけでイクんじゃないか?」
犬少女「ご主人様のおちんちんじゃないと……無理ですぅっ」
男「そんなこと言われたら、やるしかねえよな」
男(犬少女にこちらは見えていない。何でもやりたい放題だ。↓1してやろう)
- 753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/13(火) 17:05:36.56 ID:Z0P4EESg0
- 前戯なしていきなりいきなり種付けセクロス(生理がきてる日だから妊娠確実)
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2018/03/13(火) 18:22:11.74 ID:a2sA/wVzO
- 生理中は確実なんか?
- 755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/13(火) 23:50:13.88 ID:XBmVh16W0
- 男「まあ、とにかく優しくするから」
犬少女「は、はいっ」
男「とはいえ濡れてるから前戯はなしだ」
犬少女「はぁはぁ……」
男(生理中……か?)ヌチュッ
犬少女「んぁぁっ……もっとぉ」
男「ケモノみたいだな。この体位」
犬少女「いつもより……いいっです……!」
男(さっきから連続してやってるからもう出そうだ……)ヌチュヌチュッ
男「犬少女、ごめんな。もう出そうだ……」
犬少女「はいっ、ご主人様……! 私の奥に出してください…っ」
男「出るぞ……!」ドビュルッ
犬少女「ありがとうございますっ……! えへへ、これで……」
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/14(水) 00:02:40.81 ID:gZeaAeU+0
- 男「風呂でも入るか」
【風呂】
男「ふう」ザブーン
幼女「お兄さーん」タタタッ
男「おー、転ぶなよー」
幼女「お兄さんにアピールしにきたよ!」
男「アピールするのはいいけど、タオルで隠しちゃダメだろ」
幼女「この方がせくしー! なんだってー」
男「せくしー! でも元から胸はあるからな」
幼女「おとなの魅力? 感じる?」
男「お、おう……」
幼女「ギリギリ見せないのがせくしーだって聖女お姉ちゃんが言ってたんだけど……」
男「あいつ……」
幼女「だめかなー」
男「とってもせくしー!!」
幼女「いえー!!」
男(↓1してみるいえー!!)
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/14(水) 00:10:48.23 ID:WLK6cclr0
- 体中をさわさわ
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/14(水) 00:29:49.96 ID:gZeaAeU+0
- 男「ほら、もう幼女はいい体してるんだから」サワサワ
幼女「もうおとな?」
男「まだ」サワサワ
幼女「くすぐったいよ、お兄さんっ」
男「幼女の体が魅力的だから触りたくなってな」サワサワサワサワ
幼女「あはははは! ……はぁはぁ」
男「遊び疲れたか?」
幼女「う、うん……」ムギュ
男「おっ」
幼女「お兄さん、だいすき!」
- 759 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/14(水) 00:32:31.95 ID:gZeaAeU+0
- 【男の部屋】
男「さっぱりした」
ツンデレ「待ってたわよ。顔貸しなさいよ」
男「えー、やだ」
ツンデレ「な、なんでよ?! 今夜は月が、ううん、星空も綺麗なんだからっ」
男「そういうことか。ボコられるのかと思ったわ」
ツンデレ「そんな訳ないわよ! ほら、早くっ」
- 760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/14(水) 00:33:47.95 ID:gZeaAeU+0
- 【裏庭】
男「空、綺麗だなー」
ツンデレ「そうね……///」
男(なんか急にしおらしくなったな。↓1してみるか)
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/14(水) 00:37:48.33 ID:WLK6cclr0
- 肩を寄せ合い
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/14(水) 19:13:29.99 ID:gZeaAeU+0
- 男「……」ギュッ
ツンデレ「な、なに……」
男「嫌なら離れるけど」
ツンデレ「……そのままでいいわよ」
男(細いなぁ。次は↓1)
- 763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/14(水) 19:24:50.57 ID:S5t4xvYA0
- 肩の手を尻までだんだん下げていってもみつつキス
- 764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/14(水) 22:54:45.78 ID:gZeaAeU+0
- 男「……」ナデナデ
ツンデレ「なんだかいやらしいんだけど……」
男「まあまあ……」サワサワ
ツンデレ「そこお尻なん……ん」
男「……」チュッ
ツンデレ「んちゅ……」レロレロ
男(自分から舌からめてきたぞ……)
男「なあ」モミモミ
ツンデレ「もっとぉ……」レロレロ
男(次は↓1する)
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/14(水) 23:06:44.30 ID:UIgalZpn0
- 身の内にしまっていた感情をさらけ出して口説く(ツンデレが)
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/15(木) 00:03:13.07 ID:N4y/Ziv+0
- 男「なんだかやけに求めてくるな」
ツンデレ「……ねえ」
男「ん?」
ツンデレ「……あたし、あんたのこと好きみたい」
男「知ってる」
ツンデレ「えっ……///」
男「ほら、前に夜通し看病してくれただろ? 俺起きてからずっと泣いてたし」
ツンデレ「そうだけど、違うの! ひとりの男性として……あんたのことが好きだって言ってるのよっ」
男「そうか。ありがとな」
ツンデレ「本当にわかってる……? あたしの気持ち……」
男「その割には俺以外にツンツンしてるの見たことないけど」
ツンデレ「そ、そんなの、素直になれないだけだからっ」
男「……あー。小さい頃いたな。好きな子に意地悪するやつ。そんな感じか」
ツンデレ「……まあ、そうなるわね。……好きだもん」
男(これはデレモードか? 最後に↓1してみる)
- 767 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 00:08:30.83 ID:eLSYoXx80
- 夕日を?眺めながら?キス
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/15(木) 00:26:41.44 ID:N4y/Ziv+0
- 男「なあツンデレ」
ツンデレ「なに……?」
男「屋敷の向こう側はまだ夕日なんだ」
ツンデレ「こっち側は星空なのに?」
男「ほら、窓越しに見えるだろ」
ツンデレ「本当だ。……綺麗」
男「この夕日も、星空も。ツンツンしてる時も、甘えてくる時も」
男「同じくらい魅力的だと思う」
ツンデレ「……ばか」
男「えらく真剣に言ったんだがな」
ツンデレ「もう……」
男「なあツンデレ」チュッ
ツンデレ「んっ。……今の、忘れないんだからっ」
男「ああ」
- 769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/15(木) 00:32:45.76 ID:N4y/Ziv+0
- 男「そろそろ戻るか。足元見えないから気をつけろよ」
ツンデレ「うん」
男「いてっ」ドテッ
ツンデレ「もう、あんたが転んでどうするのよっ。ほら、立てる?」
男「ありがとう。大きい岩みたいなのにつまずいた」
ツンデレ「きゃああぁぁぁっ」ストン
男「どうした? うわあぁぁぁっ!!!」
男「生首ぃぃぃぃっ!!」
ツンデレ「あわわわ……あたし何もしてないわよっ」
男「お、俺だって! これよく見たら女の子だぞ」
男「うーん。よく見たら可愛いな」
ツンデレ「えぇ……。そういう趣味あったのっ?!」
男「いや、そうじゃないだろ」
男「生首の特徴↓1と↓2」
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 05:55:10.73 ID:eLSYoXx80
- 長く黒い髪に青い瞳
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/15(木) 17:07:12.84 ID:n4MSqq/Y0
- きゃ巻的に見ても美少女
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/15(木) 18:44:29.13 ID:N4y/Ziv+0
- 【キッチン】
執事「そろそろ出来上がるけど、ダイニングには誰もいない……」
執事「……」
執事「少し寂しいです」ショボン
ショタ「執事さん、手伝います!」テカテカ
執事「ありがとうございます、ショタ様」
ショタ「前から思ってたんですけど、様とかつけなくてよくないですか? 僕、後輩だし……」ツヤツヤ
執事「でも……」
ショタ「……そのうちでいいんで。さあ、ご飯作っちゃいましょう!」
執事「はい!」
- 773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/15(木) 20:23:33.96 ID:N4y/Ziv+0
- 【廊下】
前幼女「ご主人さまー!」
デュラハン「探しました……」
男「おう」
デュラハン「そ、それ……!」
男「この生首?」
ツンデレ「まさか……」
デュラハン「私のです……」
前幼女「ええー?!」
ツンデレ「デュラハンちゃん、すっごい美人じゃない!」
男「マジかー。こんなところにあるとはな」
ツンデレ「そういえば、頭がなくても生活できてたのよね」
デュラハン「自分でも不思議に思います」
- 774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/15(木) 20:27:48.49 ID:N4y/Ziv+0
- ツンデレ「あたし、デュラハンちゃんの頭洗ってくるわね。泥ついてるし」
男「ツンデレって意外と世話焼いてくれるよな」
ツンデレ「あんたが洗うと何するかわからないからよっ。それに、2人は何か用があったんでしょ」
男「そうだったな」
前幼女「うん」
デュラハン「そうだった……!」
ツンデレ「じゃあねー」
男(何だろうな)
2人のアプローチ↓1
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/16(金) 00:22:09.93 ID:aMyMc3BP0
- 再開するまでにためたお金でプレゼントを買っていたのでそれをあげる(超プレミア物)
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/16(金) 01:10:30.99 ID:kWH7uwPC0
- 前幼女「これボクたちからのプレゼント!」
デュラハン「2人で見つけたんです……!」
男「これは! 『ピンクの花栽培キット』! すげえプレミア物だろ?! どうしたんだ?」
前幼女「市場にあって、これいいなーって」
デュラハン「お店の人の説明はよくわからなかったけど、安くするからって」
前幼女「なんとか買えたんだよね!」
デュラハン「うん!」
男「すごいな。2人が可愛い、いい子に見えたからだぜ」
男「ありがとな」ナデナデ
前幼女「んーふふっ///」
男「嬉しいよ」ギュウッ
デュラハン「喜んでくれてよかった……!」
- 777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/16(金) 01:18:51.08 ID:kWH7uwPC0
- 前幼女「ご主人さま、結婚しちゃうの?」
男「え? 急にどうしたんだ」
デュラハン「前幼女ちゃん……!」
前幼女「聖女お姉ちゃんが言ってた」
男「ほかに何か言ってなかったか?」
デュラハン「……エルフさんを、結婚式の時のように抱き上げていたと」
男「んー。ああ、あれ見てたのか」
デュラハン「本当だったんですか?!」
男「そりゃな。でも結婚する訳じゃないよ」
前幼女「そーなんだー!」
デュラハン「……おかしいと思いました」
男「だから急に皆が甘えてきたのか。今回ばかりは聖女に感謝しておこうかな」
執事「ご主人様、夕食の時間ですが……」ジトッ
男「顔が怖いぞ」
執事「そうですか。じゃあ私も抱いてくださいますか?」
男「……どっちの意味で?」
執事「……」ジトッ
男「どっちもね。うん、わかった」
執事「さあ、行きましょう」ニッコリ
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/16(金) 01:20:16.87 ID:kWH7uwPC0
- 【夕食後】
男「なんとか皆の誤解も解けた」
男「今日はヤりすぎたから疲れたなー」
男「ちょっと早いけど↓1して寝る」
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/16(金) 06:10:19.94 ID:aMyMc3BP0
- ピンクの花の種を植える(朝にはアルラウネが一緒に寝ている)
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/16(金) 06:15:17.72 ID:aMyMc3BP0
- ↑最初はロリだけどだんだん成長して行く感じで
- 781 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/16(金) 23:26:06.61 ID:kWH7uwPC0
- 男「ふぁぁ、よく寝た」
男「夜に植えた種がもう芽を出してる! そしてとなりにロリっ娘が埋もれてる」
男「よいしょ」ズボッ
男「ふむ、これがアルラウネか!」
見た目とか特徴↓2まで
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/17(土) 00:33:51.13 ID:CrWXu6Q7O
- ピンク色
- 783 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/17(土) 08:39:04.46 ID:qxwYnsRU0
- まだ全裸ってこと?なら
桃色の髪に蒼い瞳
どこかとろんとした表情で癒し系の顔立ち
A4の紙を縦に立てたくらいの大きさ。
小さいので隠れるのがうまい。
水分を体から減らすことで伸縮可能。
水分を採取するととても大きくなる。つまり行為の際には…。
こんぐらいでいいのかな?
服装もいいなら↓1
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/17(土) 09:20:15.36 ID:sjL81tnQO
- シャツとハーフパンツ
- 785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/18(日) 22:23:04.06 ID:I09tGt5k0
- 男「やあ」
アル「…………」
男「うーん、言葉わからんのか」
アル「うーん!」
男(真似してるのか)
男「可愛いな。小さい」
アル「かわいー!」
男(まずは>>786してみるか)
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/18(日) 22:29:03.14 ID:uDtZ0FDA0
- 撫でる
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/18(日) 23:07:01.28 ID:I09tGt5k0
- パープル「え……? それ本気?」
ジョーカー「誰も住んでいなかったので丸ごと買った」
トラベラー「俺からもいいか?」
お竜「あたしも手伝ったろ」
トラベラー「お、おう。酒場の店主に頼んで仕事をもらってきたぜ」
ジョーカー「助かる。早速だが、次の仕事にかかろう。新居はその後だ」
トラベラー「新しい仕事のリストだ。>>94->>95」
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/18(日) 23:07:28.60 ID:I09tGt5k0
- みすった
- 789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/18(日) 23:10:01.39 ID:I09tGt5k0
- 男「撫でてやるか」
男「よしよし」ナデナデ
アル「……!」
男「嬉しそうだな」
男「次は>>790」
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2018/03/18(日) 23:25:12.47 ID:I09tGt5k0
- しばらく>>787の続き書いてきます
安価下で
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/19(月) 22:01:41.55 ID:f2JMZmyU0
- ほっぺぷにぷにしようとしたところをアル側から抱きつく
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2018/03/21(水) 22:49:50.84 ID:2ems+JHs0
- 男「ぷにぷにするよー」
アル「ぎゅー!」
男「おお」
アル「んんん!」
男「ぎゅー」
男(なんか色々と教えてやりたいけど)
男(誰か来た)
来た人↓1
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/21(水) 22:51:55.02 ID:zkRqNcCC0
- メイドさん(新キャラではなく実は執事)
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