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【安価】男「奴隷との…」
- 95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/31(水) 23:19:07.31 ID:1nCb3T68O
- やさしくキス
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/31(水) 23:29:48.37 ID:jqago4O3O
- 露骨なエロ安価も、和姦な空気で安心できる
- 97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/31(水) 23:37:03.31 ID:tW/4wFvo0
- 男「目、閉じて」
幼女「うん」
男「……」
幼女「んっ…」チュッ
男(口より先にチンコとキスしたんだよな、幼女は)
幼女「ご主人さま…今何したの…?」
男「キスだよ。嫌だった?」
幼女「ううん、うれしい…」テレッ
男(さて、次は…↓1)
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 00:40:18.89 ID:Y3aS+PxCo
- 体を撫でながら、睦言を交わす
- 99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/01(木) 00:59:38.26 ID:znBKCv8a0
- 男「睦言を交わすって言葉知ってる?」
幼女「むつ…?知らないよ?」
男「よくわからんけど、お話しようってことだな」サワサワ
幼女「はうっ…ご主人さまぁくすぐったいよー」
男「ははは、もう少し優しくするよ」
幼女「う、うん。お話ってなーに?」
男「そうだな。ここ来てまだ2日目だがどう思う?」
幼女「うーん、楽しいよ!ご主人さま優しいからすき!」
男「そうか。嬉しいこと言ってくれるな」
男(こんな感じか…?さてさて↓1)
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 01:20:51.44 ID:sV0cSWtUO
- 少しだけ手つきをいやらしく
耳元で囁くように話す
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/01(木) 01:40:14.97 ID:znBKCv8a0
- 男(まだ緊張してるような…)サワサワ
幼女「ご主人さまぁ…なんか変だよ…?」
男「どう変なの?言ってみてよ」ボソッ
幼女「んっ…近いよぉ…。なんだか…」
男「どこが変なのかな?ここ?」ナデナデ
幼女「はうっ…」
男(体の力が抜けてきたかな。↓1)
- 102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 01:50:48.97 ID:5hh7/VTVO
- ゆっくりと素股&胸を攻めてみる
- 103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/01(木) 02:14:09.89 ID:znBKCv8a0
- 男「幼女、裸になって」
幼女「ふぇ…うん…」ヌギヌギ
男「ほら、昨日みたいに大きくなった」
幼女「ご主人さま、またなめればいいの?」
男「今日は違うよ、こうするんだ」ヨサッ
幼女「ふぇ…?おまたですりすり…?!くすぐったいよ」
男「そのうち慣れるさ」サワサワ
幼女「ふぇぇ、お胸もぉ…」
男(幼女は少し汗ばんできた。それに少し濡れてきたか…?)
男(さて↓1)
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 02:25:25.72 ID:5hh7/VTVO
- これからすることが痛い事なのを説明した上で幼女の初めてを貰って良いか確認
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/01(木) 07:36:48.54 ID:znBKCv8a0
- 男「なあ幼女、これから処女っていう…なんていうか痛いかもしれんが…。初めてをもらってもいいか?」
幼女「はじめてぇ…?」
男「これを幼女のお股に入れるんだ」
幼女「入るの…?痛い…?でも、ご主人さまが優しくしてくれるから…」
男「よ、幼女…!実は俺も初めてなんだ」
幼女「じゃあ…いっしょに…んっ…」
男(許可はとれた。さて↓1)
- 106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 08:31:27.54 ID:00uZwO+Ao
- もう少しお股を愛撫
- 107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/01(木) 20:12:00.43 ID:znBKCv8a0
- 男「濡れてきたな」ヌルヌル
幼女「こするのっ…いい…」
男(かなり濡れてきた。幼女の顔は初めての快感に少し戸惑っているが…)
幼女「ん、ご主人さまっ」
男(初めてにしては感じやすい体質なのか。無知なのにな…そそるぜ)
男(さてさて↓1)
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 20:24:05.70 ID:CKhZjtreO
- 急に萎えたのですべての奴隷にそれなりの生活を保障して奴隷から解放する
- 109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2016/09/01(木) 20:40:59.06 ID:znBKCv8a0
- 男(あれ、急に萎えた)
幼女「んっ…あれ…?」
男「やっぱりここで終わりにするか」
幼女「え…そんなぁ…」
男「おーい」
執事「はい」
男「幼女と犬少女をどっかいいところに。デュラハンはうちで首探し続けて、本体は別施設で養おう」
執事「おおせのままに」
男「みんなとお別れしてくるか…」
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/01(木) 20:45:38.88 ID:znBKCv8a0
- (数日後)
男「みんな泣いてくれてたなあ…。嬉しいぜ」スコスコスコスコ
男「やっぱりこのエロゲの子は父性本能がぁ」スコスコスコスコ
男「ヒラヒラな服着せて森に…」スコスコスコスコ
男「そうだ、また奴隷市場に行こうか」ドピュッピュルピュル
(市場)
男「さーて、色々いるな」
↓1〜3まで容姿とか年齢とか色々
- 111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 21:03:56.30 ID:xaJQbC97O
- 巨人族
- 112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 21:32:51.25 ID:UAaV5i0QO
- ボーイッシュのロリ
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 21:53:56.44 ID:TaV3rboUO
- 元女騎士
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/01(木) 22:16:16.37 ID:znBKCv8a0
- >>112
男(あの子にしよう。買う前に少し観察してみるか)
ボーイッシュ少女の特徴
↓2まで
- 115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/01(木) 23:18:29.16 ID:sjev/EMkO
- 武術の心得アリ
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 00:35:45.13 ID:wQjPgaiSo
- 実は男の間諜
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 02:17:28.92 ID:y6NzvM2J0
- 男(少し前にライバル会社に送らせた間諜だったか…?逆に売られたようだが)
商人「いらっしゃいませ!」
男「その子、一括、金持ち」
商人「ありがとうございました!」
(部屋)
男(だがこの子と話すのは初めてになるが…さてどうする。↓1)
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 08:28:38.68 ID:Vpd5JL4oo
- 一応、奴隷になった経緯を聞いてみる
- 119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 09:08:20.86 ID:y6NzvM2J0
- 男「君はどうして奴隷に?」
少女「………ボクはこの前まで」
男「うん」
少女「雇われて豪邸にいました…」
男「ほう」
少女「……奴隷として行ったのですが読み書きもできて武術もできるので怪しまれて」
男「へえ」
少女「そのまま売り飛ばされました…」
男「そうか。…まあ、ここではちゃんと養うから安心してくれ」
男(さて↓1)
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 09:25:09.88 ID:vPTFIXHDO
- 一緒にAV観賞
- 121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 10:53:49.83 ID:y6NzvM2J0
- 少女「あの、ボクは何をしたら…?」
男「とりあえず今はここにいたらいいよ。そのうち何か任せるかもしれんけど」
男(さて…)
男(AV鑑賞…ジャンルはどうしようか↓1)
- 122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 10:59:38.44 ID:LP3uBHJMo
- 女スパイが捕まって雌墜ちする話
- 123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 11:13:11.35 ID:y6NzvM2J0
- 男「今から一緒にビデオを見よう」
少女「…はい。それがボクのお仕事ですか?」
男「いや、そういう訳ではないが。まあ、見るぞ」
男(女スパイが捕まって雌墜ちする話っと…)
ビデオ「何するのよッ」
〜〜〜〜〜〜
ビデオ「イっちゃううううう」
男「…」チラッ
少女「…………」カアアァァ
男「少女」
少女「えっ?!…な、なんですか?」モジモジ
男「どうだった?」
少女「どうって…その…ボクはそんなこと、されてませんからね…?」
男「そうか」
行動安価↓1
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 11:18:32.81 ID:wQjPgaiSo
- 処女ならばと襲いかかる
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 11:25:32.66 ID:y6NzvM2J0
- 男「そうか処女か…」ガバッ
少女「え…えっ?ご主人様、何を…?」
男(ベッドに押し倒したが…次は↓1)
- 126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 11:36:23.31 ID:4SQvE3l5O
- 抵抗されぬように腕を縛る
- 127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 11:45:11.79 ID:y6NzvM2J0
- 男「よいしょっと」
少女「手を…?!ご主人様…乱暴は…」
男「嫌なら抵抗したらいいじゃないか。なんで体に力が入ってないんだ?」
少女「ん…」
男(次は↓1)
- 128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 12:14:47.68 ID:LP3uBHJMo
- 乱暴に処女を奪って子宮がパンパンになるまで中出し
- 129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 12:15:45.19 ID:Nd6lWkfKO
- まだ手を出さずAVの続きを一緒に見る
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 12:24:40.73 ID:y6NzvM2J0
- 男(乱暴に処女を奪って子宮がパンパンになるまで中出しする)
男「よっと」ガサガサ
男「傍目からだと男の子にも見えるぞ…?パンツはクマさんだけどな」
少女「や…ボクに何するのっ…」
男「ブラはまだしてないんだな」
少女「ちょ…やだ…脱がさないでっ」
男「嫌ならジタバタしろよ…口だけじゃないか。それにもう…」
少女「ん…」
男(濡れてるんだが。乱暴にといったものの過程はあるよな。↓1)
- 131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 13:08:04.20 ID:2OkyaYs+O
- 萎えたので解放、新しい奴隷を買いにいく
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 13:10:44.32 ID:y6NzvM2J0
- 男「うーん、やっぱり萎えたな」
少女「え…?」
男「おーい」
執事「はい」
男「前回と同じ」
執事「おおせのままに」
(市場)
男「来たぞ」
商人「い、いらっしゃいませ」
男「どの子にしようか」
↓1
- 133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 13:33:26.48 ID:LP3uBHJMo
- エルフの王女
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 13:51:08.30 ID:y6NzvM2J0
- 男「エルフの王女…?」
商人「おや、さすがお目が高いですね。そいつ、元ですがエルフの王女でして。逃げたところを捕まえられ売られたそうです」
男「ふむ…。買おう」
商人「あざしたー」
(部屋)
エルフ「…」ジト
男「そう睨むなよ。最低限の生活は保障するからよ」
男「さて」
↓1
- 135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 14:08:05.73 ID:G/vz6PxAo
- 国が滅んだ経緯を根掘り葉掘り
- 136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 14:16:44.12 ID:y6NzvM2J0
- 男「なあ、元王女なんだろ?なんで奴隷なんかに?」
エルフ「…貴方に言う必要はない」
男「そうかい」
男「少し調べたんだが、あんた裏切られたんだろ?王女となって間もないあんたは部下に裏切られ国が滅びた。その部下ってのは…」
エルフ「もういい…やめて…ください」
男「でもここじゃそんな心配しなくていい」
男(調べたの執事だけどな。情報は確かだったようだ。次は↓1)
- 137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 14:20:38.41 ID:UYG7OIYN0
- 裏切った部下は、金に目が眩んだ、エルフの幼馴染の女騎士
- 138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 14:21:03.89 ID:Bh06jueFo
- メイドの仕事を一通り仕込む
- 139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 14:29:05.76 ID:y6NzvM2J0
- 男「…裏切った部下ってのは金に目が眩んだお前の幼馴染の女騎士だろ」
エルフ「…ッ」
男「お前は知らんだろうけどな、そいつもう捕まってる。どこかに売り飛ばされたらしいが、今探してるよ」
エルフ「…貴方の狙いは何なのですか…?」
男「そんなのない。慈善事業みたいなものだ」
男(少し警戒が解けたか?次は↓1)
- 140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 14:39:47.07 ID:Bh06jueFo
- 女騎士が見つかったらどうしたい?
- 141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 15:05:07.88 ID:G/vz6PxAo
- そういえば>>1はリョナとかスカでも大丈夫なん?
安価なら下
- 142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 15:59:14.26 ID:y6NzvM2J0
- 男「なあ、もし裏切った女騎士が見つかったらどうしたい?」
エルフ「どうもしません…」
男「本当にか?悔しくないのか」
エルフ「……はい」
男「ふーん」
男(嘘つけ。次は↓2)
- 143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2016/09/02(金) 16:01:19.89 ID:y6NzvM2J0
- >>141
Rで書くの初めてだからなんとも
どっちも軽いのならいけるけど書けるかはわからんですはい
- 144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 16:15:21.64 ID:LP3uBHJMo
- 一緒に風呂に入る
- 145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 16:27:36.99 ID:y6NzvM2J0
- 男「そろそろ夕方だな。風呂に入ろう」
エルフ「……」
男「ほら、行くぞ」
エルフ「…え?」
男「一緒に入るんだよ。ほら、行くぞ」
(風呂)
男「何を恥ずかしがってるんだよ。隠す必要ないだろ」
エルフ「…あなたは少しくらい隠したらどうですかっ」
男「はあ。体も洗ったし入るか」
男(次は↓1)
- 146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 17:47:34.27 ID:Bm1CLqmiO
- 体で洗わせる
- 147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 20:42:03.02 ID:y6NzvM2J0
- 男「いや、その前に」
エルフ「…?」
男「体で洗ってもらおう」
エルフ「何を…言ってるの…?」
男「体でこすって洗うんだよ。ほら」
エルフの身体的特徴↓1と2
- 148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 20:55:25.40 ID:17aWlZlI0
- 胸はそこそこ(巨乳とはいえないが存在感はある)
- 149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 20:55:57.46 ID:ZRS8FTE9O
- 形のいい爆乳
- 150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 20:56:00.54 ID:LP3uBHJMo
- 腰までと届く銀髪で儚げな美少女、胸は大き目
- 151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2016/09/02(金) 21:00:59.76 ID:y6NzvM2J0
- みんなパイオツ大好きかよ
>>148と>>150にしてパラドックスなくすわい
- 152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 21:09:03.81 ID:y6NzvM2J0
- 男「お前、王女にしては若いよな」
エルフ「…前国王が早くに亡くなり残された私が王位についたので」
男「ほう。だが、見た目の割に発育はいいようだな。髪も綺麗だ」
エルフ「そうなのですか…?」
男「顔も美しい。さあ、話を戻すぞ。体で洗うんだ。まずはこうして」ギュッ
エルフ「そんな…ちかっ」カアア
男「洗うまでやめないからな」
エルフ「んんっ」ムニムニ
男(初々しいが頑張ってるな。次は↓1)
- 153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 21:28:23.64 ID:Bh06jueFo
- 股間をあそこにこすり付ける様にさせてよく洗わせる
- 154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 22:32:52.58 ID:y6NzvM2J0
- 男「よし、次はこっちを擦り合わせよう!」
エルフ「え…そんな…こと」
男「何を今更。顔赤いぞ」
エルフ「これはのぼせて…」
男「まだ風呂入ってすらないぞ。さあ、しっかりと洗え」
エルフ「……んんっ」ヌルッヌルッ
男(なかなか頑張るな。↓1)
- 155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 22:44:40.52 ID:wQjPgaiSo
- 1度股間で洗うのをやめてみる
- 156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/02(金) 23:09:49.44 ID:y6NzvM2J0
- 男「よし、もういい」
エルフ「はあ…はぁ…もう終わりですか?これくらい余裕…ですよ」
男「そんなに濡らしておいて何言ってんだ…。負けず嫌いって奴か?見た目の割に」
エルフ「そんなことありません」
男「続きしたい?」
エルフ「どこの誰ともわからない人とするなんてそんな…はしたないです」
男「じゃあしたくな」
エルフ「どうしてもと言うなら仕方がありませんけど…」
男「そうですか」
男(ふーん。↓1)
- 157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/02(金) 23:16:25.18 ID:LP3uBHJMo
- 洗っていたのに逆にあそこを愛液で汚した罰で膣の中を使ってアソコをよく洗うように命じる
- 158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 00:26:26.10 ID:bGSa4usa0
- 男「なあ、ベトベトなんだけど。お前の愛液で」
エルフ「急に何を言うんですか…!あなたがさせたんじゃないですか」
男「汚せなんて言ってないだろ?また洗ってもらおうか。次はそうだな…。そこにちょうど良い穴があるだろ?そこで洗おう」
エルフ「穴…まさか…!それは駄目です!はしたない…!」
男「さあ、早く。準備は整っているだろう」
エルフ「私まだ…」
男「何か言ったか?」
エルフ「いいえ…いきますよっ」ヌチョ
エルフ「んっ…いたっ…」
男「お前…処女だったのか?」
エルフ「はい。さっきまでは…」ヌチョヌチョ
男(うん、そんな気はしてた。↓1)
- 159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 00:42:17.85 ID:RE9+asRJO
- 急に飽きたのでエルフも解放する
- 160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:00:53.15 ID:RhaMPDvGo
- 飽きる開放大杉ない?
- 161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:02:42.55 ID:8yMTqtmZo
- >>160
安価は絶対だからしょうがないね
- 162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 01:05:30.77 ID:bGSa4usa0
- うーん
飽きて開放、次から縛っていい?無しで。
男「おーい、いつもの」
執事「承知しました」
エルフ「はぁ…んんっ…え?終わりですか…?」
男「うん。女騎士見つけたら連絡入れるわ」
男「寝よ」
(翌朝)
男「さてと」
(市場)
男「うーん、次は…↓1」
- 163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:07:03.38 ID:PvWPRgS9o
- 異教の聖女
- 164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:07:38.62 ID:RhaMPDvGo
- 問題なし
猫娘
- 165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 01:18:43.18 ID:bGSa4usa0
- 男「そいつ買うかな」
商人「いらっしゃいませ!お目が高いですねえ。こいつも新入りなものでして…」
男「あっそ」
(部屋)
聖女「……」
男「なんだろうなー、聖女って聞いてたんだけど虚ろな目してるよなあ」
男(どーしよ。↓1)
- 166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:22:07.82 ID:7xklSEoP0
- どんな神様か聞いてみる
- 167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 01:27:30.40 ID:bGSa4usa0
- 男「なあ、お前の信仰してるのってどんな神様なんだ?」
聖女「↓1」
- 168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:28:42.91 ID:gDbzbisFO
- 無視
- 169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 01:32:59.66 ID:bGSa4usa0
- 聖女「………」
男「おーい。無視かー?」
男「どうしたもんかね」
↓1
- 170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:42:54.39 ID:8yMTqtmZo
- くすぐり攻撃
- 171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 01:47:57.65 ID:bGSa4usa0
- 男「おーい、無視続ける気ならこっちも」
男「ほれほれー」サワサワ
男「くすぐったくない訳がない!」サワサワ
聖女の反応↓1
- 172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 01:51:24.69 ID:PvWPRgS9o
- 神に祈りを捧げてできるだけ平静を保とうとしている
- 173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 01:55:58.06 ID:bGSa4usa0
- 男「祈りを捧げるポーズとりながら必死に耐えてるな。何かお祈りしてんのかー?」サワサワ
聖女「………」
男「結構堪えるもんだ。次は…」
↓1と2を同時に
- 174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/03(土) 02:17:02.30 ID:HIsgtSCH0
- 耳元で蕩けるような甘い言葉を囁く
- 175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 02:46:59.86 ID:xdudFsMeO
- 抱き抱えながら頭を撫でる
- 176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 12:53:00.19 ID:bGSa4usa0
- 男「お前がずっとだんまりなら…」ギュッ
男「そして」ナデナデ
聖女「………」
男「…さてはお前、聖女なだけにこういう経験ないだろ?虚ろな目が涙目になってるし顔赤いぞ」
男(よし…)
(30分後)
男「そこからずっと抱きしめて頭撫でて耳元で考え付く限りのいやらしい言葉を吐いてます」
聖女の反応↓1
- 177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 12:56:39.66 ID:gDbzbisFO
- 自傷して煩悩を断ち切ろうとする聖女
- 178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 12:58:12.23 ID:zq4Ybj2oO
- 震えながら、異国の言葉で何やらずっとブツブツ呟き続けている
必死に平静を保とうとしているようだ
- 179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 13:17:10.02 ID:bGSa4usa0
- 聖女「……ッ!」ガシッ
男「お、おい急にどうしたんだよ!自分の首なんか絞めて」
男「その手を離せ…!」グッ
聖女「けほっ……けほっ…」
男「なあ、どうして急に首なんか」
聖女「……」
男(↓1)
- 180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 13:23:14.80 ID:lEo0syEto
- 聖女:>>178
- 181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 13:33:39.24 ID:gDbzbisFO
- 自傷じゃなくて自決じゃん…
- 182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 13:37:05.59 ID:RhaMPDvGo
- 体抓ったりする程度だと思ったが違った
- 183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 13:51:51.22 ID:bGSa4usa0
- 男「首絞めてた後なのに顔赤いな…。もうやんなよ」
聖女「………!」
聖女「ーーーー」ブツブツ
男「何か言い始めたぞ…?体は震えているが…おいそれ、なに言ってるんだ?」
男「あれか。集中して気持ちを誤魔化そうと」
男(どうするよ、手強いよな。↓1)
- 184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 14:03:47.30 ID:JhKBlXwbO
- 萎えたので殺して新しい奴隷を買いにいく
- 185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 14:08:16.14 ID:v5sSymbfO
- 萎えたとか飽きたはもうダメなんじゃね?
下になるなら
お腹の音が鳴ったのでご飯を食べることに
- 186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 14:21:08.62 ID:bGSa4usa0
- 聖女「ーーーー」ブツブツ
聖女「…」グー
男「今の、腹の音か?よし、飯食いに行くぞ」
聖女「…」スタ
男「そこはついてくるのかよ。時間的には夕飯か」
(1時間後)
男「さて。風呂は明日にしてそろそろ寝ようか」
行動安価↓1
- 187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 14:30:26.19 ID:PvWPRgS9o
- 聖女を抱き枕にして寝る
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 14:38:40.90 ID:bGSa4usa0
- 男「首絞められても困るし、抱いて寝るか」ギュ
聖女「ーーーー」ブツブツ
男「頼むから大人しく寝てくれよ…」
(翌朝) 聖女 2日目
男「…予想はしてたが聖女が疲れて寝るまで寝れんかった」
聖女「…」
男「さて」
↓1
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 14:39:36.44 ID:jMFo54QdO
- おっぱいもむ
- 190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 14:53:11.74 ID:bGSa4usa0
- 男「おっぱい揉む」ムニッ
聖女「ーーーーッ?!」ガシッ
男「お、おい!わかった、離すからお前もその手を離せ」
聖女「はぁはぁ…」
男「どうして抵抗するんじゃなくて自傷なんだろうな」
↓1
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 15:12:26.39 ID:PvWPRgS9o
- 一緒に朝食でこっそり酒を飲ませる
- 192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 15:25:26.68 ID:bGSa4usa0
- 男「おーい」
執事「お食事ですか?」
男「ああ。あれも」
執事「承知しました」
(10分後)
男「悪いが少しの間、この部屋で飯を食う」
聖女「……」
男「飯の前の祈りも声を出してはくれないんだな」
酒を飲んだら聖女はどうなる?↓1
- 193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/03(土) 15:28:50.91 ID:4uaqcdsjO
- 信仰に関する記憶を失った
- 194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/03(土) 15:55:44.75 ID:bGSa4usa0
- 聖女「…?…あの」
男「おお、どうした」
聖女「私は…ここの奴隷ですよね…?」
男「ああ、奴隷として飼うつもりはないけどそうなるな」
聖女「ここに来る前の記憶が…ほとんどなくなりました…」
男「ええ…どうしよ」
↓1
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