【咲】京太郎「今日から始める提督業」穏乃「EXだってさ!」【R18】

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

56 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 14:16:50.56 ID:FUbtSKiMo

竜華「ふぁぁあん……♥♥♥」

提督の顔…気持ち良えぇ♥♥
輪郭を確かめりゅ為に撫でてるらけやけど…ぉ♪♪♪
指先から提督を感じるってらけで…しゅっごくドキドキするのぉ♥♥

竜華「(うちの大事な人ぉお♥♥)」

竜華「(世界で一番どころやにゃくてぇ…♪♪)」

竜華「(この人で世界ができてるって…思う人ぉお♥♥♥)」

キス…したいぃ…♥♥
提督に言われたかりゃやない…♪♪♪
提督にこの気持ちを伝えりゅ為ぇ…♥♥
うちがどれだけ提督ラブなのか教える為にぃぃ♪♪♪
ちゅー…っ♥ ラブラブのちゅぅぅ♥♥
うちの…正真正銘ファーストキスぅぅう♥♥
57 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 14:20:30.06 ID:FUbtSKiMo

竜華「〜〜〜〜っ♥♥♥」

あぁぁあ…♪♪
幸せぇ♥♥ 幸せの味やぁああ…♪♪♪
身体の中で響きゅアクメとはまら違う幸しぇ…♥♥
ラブ成分強めの…ドキドキぃい…♪♪
コレが…コレがキスにゃんやぁ…♥♥♥
胸の奥までうっとりしそうでとっても良 ――

竜華「ん゛ん゛んんんっ♪♪♪」

い、意地…意地悪ぅう♥♥
提督の意地悪ぅうううう♪♪♪
キスしてりゅ最中にチンポがっちゅんは反則やぁあ♥♥
いきなりピしゅトン激しくしゃれひゃら、子宮ビックリしゅるぅう♪♪♪
ビックリアクメしにゃがら、いぃっぱいチンポに吸い付いひゃうよぉお♥♥♥
58 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 14:27:34.79 ID:FUbtSKiMo

竜華「(上でも下でもちゅーしとるぅう♥♥)」

竜華「(らぶらぶちゅーっ♥♥ せっくすちゅぅぅ…♥♥♥)」

竜華「(こんにゃん絶対くせになりゅぅう♪♪♪)」

竜華「(Wキスにドハマリしゅるの確定やあぁあ♥♥♥)」

好きな気持ちと気持ち良いが混ざり合うのが分かりゅのぉ♪♪
もぉ…♥♥ もう身体の中ドロドロぉお♪♪♪
イキすぎてっ♪♪ チンポアクメさせられしゅぎてええ♥♥
もうアクメと幸せしかちゅまってにゃいぃ…♪♪♪
完全、ラブラブセックスに染まっちゃっらぁあ♥♥♥

竜華「ひんぅうううぅう♪♪♪」

な、なのに…なのにまだするのぉっ♥♥
まらうちの事気持ち良くしゅるのぉおっ♪♪♪
確かにそこは弱いけろぉっ♥♥
おっぱいも十分開発されとりゅうけどぉお♪♪♪
ハグしにゃがら揉むのはらめええ♥♥
そっちも幸せになりゅぅう♪♪♪
チンポアクメししゅぎて敏感になったおっぱいらからしゅぐイっひゃうぅう♥♥♥
59 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 14:32:40.71 ID:FUbtSKiMo

竜華「(提督ぅう♥♥ れぇとくぅうう♥♥♥)」

もう一杯アクメしてましゅぅう♪♪♪
チンポ様動かにゃくてもきっとイきっぱなしぃい♥♥
おっぱいモミモミとラブラブちゅーらけで、イきまくりやぁぁ♪♪♪
にゃのに…チンポ様動くかりゃぁ♥♥
どっちゅんどっちゅんってうちの中で暴れりゅからぁあ♪♪♪

竜華「っっ♪♪♪」

あぁぁ…♥♥
やっぱりぃいぃ♪♪♪
お漏らし…ぃ♥♥ お漏らししちゃっらよおぉ♪♪♪
幸せしゅぎてぷしゃぁああって潮拭いて…提督の身体汚ひてぇえ…♥♥
恥ずかしひって思ってりゅ…のにぃい♪♪♪
60 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 14:39:39.74 ID:FUbtSKiMo

竜華「んはぁっ♪♪ あっあぁあああっ♪♪♪」

腰が動いちゃうのぉっ♥♥
ベッドぎしぎし鳴らしながら自分から提督の事迎えにいっへぇ…♪♪♪
チンポ欲しがっちゃうぅう♪♪
子宮にもっともっとってオネダリしひゃうんやぁあ♪♪♪

京太郎「はは。さっきからすげーな」

京太郎「潮吹きしてるってのに自分からカクカクって腰動かして、種付けオネダリして」

京太郎「もう完全に心も身体もメス堕ちしてるな」

竜華「そぉっ♪♪ しょぉれすぅう♥♥」

竜華「うちはもうメスにゃのぉっ♪♪ 提督のメスぅう♥♥♥」

竜華「提督の膣内射精欲しくれっ♪♪ 子宮がチンポキスしてりゅのぉっ♥♥♥」

らって…♪♪ もぉうちは完全に堕ちしたんやぁあ…♥♥♥
提督のチンポしゃまに負けてぇ…♪♪ 提督のメスににゃったんらからぁあ♥♥
種付けしゃれるのはとぉぜんぅう♪♪♪
提督の美味しいザーメンっ♥♥ 臭くてドロドロであっちゅい精子汁ぅう♪♪♪
それを子宮にぶっかけて欲しくて堪らへんのぉっ♥♥
種付けして欲しくて子宮がキュンキュンしっぱにゃしなのぉおっ♪♪♪
61 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 14:50:30.05 ID:FUbtSKiMo

京太郎「種付けされたらもうもどれないぞ?」

竜華「も、戻らにゃいでしゅぅうっ♪♪♪ 最初かりゃもぉ戻れにゃいぃっ♥♥」

竜華「あんな宣言して、チンポ様ハメハメしゃれてぇええ♪♪♪」

竜華「きしゅまでしたのに戻るはずないれすぅうう♥♥♥」

竜華「このままひてぇえっ♪♪ 種付けしてええっ♥♥♥」

竜華「うちに種付けの為の本気しぇっくすしてくらひゃいぃい♪♪♪」

しゃっきからチンポ様がマンコグチュグチュにしてりゅけどぉ♥♥
れも、まだ提督は本気じゃにゃいぃ…♪♪♪
うち…知ってりゅぅ…♥♥
提督の本気はもっとしゅごいのぉ♥♥♥
完堕ちしたメスでも壊れちゃいそぉにゃ種付けピストンぅう♪♪♪
種付け慣れしへる他の子れも悲鳴あげりゅくらいのピストンううう♥♥♥

京太郎「なるほど。覚悟は決まってるって事か」

京太郎「んじゃ遠慮なく…!!!」

竜華「あ゛お゛お゛ぉ゛おぉおおぉおおおおおぉっ♥♥♥」

う…う、嘘ぉおぉおおお♪♪♪
こ、こんにゃ…ほ、ほんとぉらのぉお♥♥
完全じゃ…にゃかったぁああ♪♪♪
うちのマンコぉっ♪♪ チンポしゃま全部挿入れきれてにゃかっらぁああ♥♥♥
まだ少し余裕あっへぇ…♪♪ でも、提督はしょれをねじ込んれ来てぇえええ♪♪♪
らめぇええっ♥♥ 子宮がっ♪♪ 子宮が悦びしゅぎてるぅう♥♥
無理やり、奥に押し込もうとしてるみたいなガン突きピストンに震えてりゅのぉお♪♪♪
62 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 14:58:21.71 ID:FUbtSKiMo

竜華「い゛ぐぅっ♪♪♪ い゛くい゛ひぃいぃいいいいい♥♥♥」

ううんっ♪♪ 子宮らけじゃにゃいのぉっ♥♥♥
子宮アクメししゅぎて…もうマンコの中、染まっちゃっらからぁああ♪♪♪
アクメ一色ににゃったマンコイキまくりぃい♥♥
あっちこっちでイっひゃうのぉっ♪♪ チンポ様でイかしゃれまくりなのぉおっ♥♥♥
ただでさえちゅよいアクメが一杯ににゃっれ…っ♪♪ う、うちもぉ溺れそぉになってるぅうう♥♥♥
身体中アクメで一杯になりしゅぎれれ…っ♥♥ 気持ち良ひのが溺れりゅぅう♪♪♪

竜華「(あぁああっ♪♪♪ れもぉっ♥♥ でもぉおぉっ♥♥♥)」

竜華「(チンポしゃま一杯ぃいっ♪♪ うちの事アクメしゃせれくれりゅ提督のチンポ様ぁああ♥♥)」

竜華「(しゅっごく感じりゅぅう♪♪♪ アクメマンコ一杯になってりゅぅうぅ♥♥♥)」

元々、一杯らったんらよぉぉ…♥♥
提督のチンポ様ぁあ♥♥ うちのオマンコのご主人しゃまぁあ♥♥♥
れも…っ♪♪ 今は無理やり押し込まれへ…っ♪♪♪ 本気のセックしゅされひゃってぇええ♪♪♪
マンコアクメしゅる度に染まりゅのぉっ♥♥
提督のチンポの味にっ♥♥ 形にっ♥♥ 動きにぃいぃ♥♥♥
マンコが変わってくぅ♪♪♪ ケツマンコと同じく調教されへるんやぁあ♪♪♪
63 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 15:04:10.41 ID:FUbtSKiMo

竜華「良ひぃ゛ぃいっ♪♪ ちょぉきょぅセックスぅう♪♪♪」

竜華「チンポ様に調教しゃれるの良しゅぎりゅのぉお♥♥」

竜華「どんどん提督のモノになりゅぅう♪♪」

竜華「提督せんとぉのアクメマンコになりゅぅう♥♥♥」

竜華「幸しぇなのぉっ♥♥ 提督のモノになりゅのしゅてきぃい♪♪♪」

竜華「愛ひてりゅぅう♥♥ てぇとくぅ♥♥ てひとくぅうう♥♥♥」

もぉ一番にゃのにぃっ♥♥
うちにとって価値あるものは提督らけやのにぃい♪♪♪
にゃのに…まだしゅきになりゅのぉ♥♥
提督の事、ラブになっひゃうぅう♥♥♥
怖いくらひ好きになって…♪♪ 堕ちらはずの心がまら堕ちれぇえ♥♥♥

京太郎「ん。俺はここにいるぞ」

竜華「んふぁぁああああっ♥♥♥」

にゃのに…ハグしてくれりゅぅ♥♥
うちのマンコを本気セックスで調教しへるのにぃ♪♪
優しい声れ…♥♥ 優しい手へぇえ…♪♪♪
うちの心を包み込んれ…溶かしてくれりゅのぉ…♥♥♥

64 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 15:11:05.02 ID:FUbtSKiMo

竜華「(卒…なさしゅぎぃい♥♥)」

竜華「(チンポ様もほかもベテランしゅぎるぅうう♪♪♪)」

竜華「(メスの調教に慣れすぎとるよぉおお♥♥♥)」

れも、好きぃっ♥♥
もうどうしようもないくらいしゅきなのぉっ♥♥♥
世界で一番、大事なものだってあげても構わないくらいに愛してりゅぅ♥♥♥
らから…っ♪♪ だからねぇ…っ♪♪♪

竜華「ん…くぅぅ♪♪♪」

竜華「ふぉおおおお゛っ♪♪ ん゛ひぃいぃいいぃい♪♪♪」

うちも…気持ち良くひてあげりゅのぉ…♪♪
しゃれっぱなしじゃなくて…さっきみたいに腰振っれぇ…♪♪♪
提督のチンポ様にお返しセックしゅするぅう♥♥
うちにも気持ち良えの帰ってくりゅけどぉ♪♪♪
溺れそうなアクメがちゅよくなって、頭の中が真っ白になりそうらけどぉ♥♥
れも、提督にも気持ち良くにゃって欲しいからぁあ♪♪♪
らから…頑張りゅぅう♥♥♥ チンポしゃまジュポジュポするぅうう♪♪♪
65 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/10(土) 15:12:07.22 ID:FUbtSKiMo
ってところで一旦休憩しまーす(´・ω・`)次で竜華のエロは終わらせる予定です
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 15:14:00.15 ID:1Hr2fS2+O
一旦乙
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/09/10(土) 15:16:26.94 ID:41XmkuXP0
おつ
チンポ様って言われると南方妖怪思い出す年寄りですが楽しみにしております
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 15:55:53.79 ID:Usmf1ZNWo
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/10(土) 16:39:07.89 ID:obPZIuXxO
なんか知らんが愛知って見えて笑いながら男汁を二回も出した
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 10:55:27.70 ID:ghBJc5Quo
乙乙
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 12:12:09.39 ID:YGZ8+BBio
乙です
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2016/09/11(日) 12:37:05.18 ID:YTjhZMzz0
73 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 16:24:40.51 ID:iStWLiKWo
愛知はホントゴメンネ(´・ω・`)エロの最中に笑わせたら抜けないよねー…
前も似たようなことあったような気がしますしあんまり説得力ないかもですが今後は気をつけるようにします…
74 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 16:31:41.27 ID:iStWLiKWo

京太郎「はは。一生懸命、腰振ってくれてるんだな」

京太郎「お陰で俺もすっげぇ気持ち良いよ」

京太郎「だから、その分のお返ししてやらなきゃな…!」

竜華「あ゛ひぃ゛い゛ぃいいぃいぃい♪♪♪」

ち、チンポっ♥♥
チンポしゃまがあぁあっ♪♪
動いてるぅう♥♥ うちのマンコれぇえっ♪♪♪
ピストンじゃにゃいぃっ♥♥ あっちこっちゴリゴリしへりゅぅう♪♪♪
ゴリゴリグチュグチュっれっ♪♪ うちのマンコ滅茶苦茶にかき回ひてぇええ♪♪♪
ち、違うのぉっ♪♪♪
さっきピストンとじぇんじぇん違うぅう♥♥♥
アクメしゅる場所代わりしゅぎてチンポしゃまに振り回されへえええっ♪♪♪

竜華「〜〜〜〜〜っ♥♥♥」

京太郎「お、ここか」

あ゛お…っ♪♪♪
お゛おぉおぉおおぉおっ♥♥♥
い、今のしゅごいぃいっ♪♪
しゅごしゅぎるぅうう♪♪♪
上からチンポしゃまでガチュンってしゃれた瞬間ぅっ♥♥
チンポ様に子宮をおしちゅぶされた瞬間ぅうぅう♪♪♪
あらま…まっひろににゃっらんやぁああ…♥♥
アクメひしゅぎて…♪♪ 気持ち良すぎてぇええ♪♪♪
にゃにも考えられないくらひのアクメぇええ♥♥♥
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 16:32:17.90 ID:4sdj2ujlO
愛知が咲世界で影か薄いからって酷い(被害妄想)
76 :す、スピンオフでワンチャンあるから(震え声) ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 16:39:46.00 ID:iStWLiKWo

竜華「お゛おぉおおぉおおっ♪♪♪」

竜華「ん゛ふぉ゛お゛お゛おおおおぉおお♪♪♪」

て、提督ぅうぅ♥♥♥
提督ひどっ♪♪ ひどしゅぎるぅううう♪♪♪
うちの弱点見ちゅけただけやないぃいっ♥♥
連続こぉげきぃい♪♪♪
うちの弱ひとこりょガン突きひてくりゅぅう♥♥♥
グチュグチュジュポジュポぉおれえぇええ♪♪♪
やばいぃいっ♪♪ これホンマにヤバしゅぎるぅうぅう♥♥♥

京太郎「どうだ? 弱点ばっか責められるのは堪らないだろ?」

た、堪らへんにゃんてレベルやにゃいよぉおっ♪♪♪
うち…も、もぉ動けへんぅう♥♥
しゃっき頑張ったのにぃっ♪♪ 提督の為に頑張るってけちゅいひたのにぃい♥♥♥
もぉアカンのぉっ♪♪ 腰が…腰が動けへんぅう♥♥♥
アクメで腰砕けににゃったみたいにプルプル震えへ…っ♪♪
気持ち良いのに飲み込まれへぇえ♥♥♥
しゃれるがままになりゅぅうう♪♪♪
チンポしゃまれ子宮プレしゅされっぱなひぃいい♥♥♥
77 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 16:47:38.91 ID:iStWLiKWo

竜華「てひ…♥♥ ていろ…♥&hearts♥;」

竜華「ていろきゅぅううううぅうう♥♥♥」

京太郎「良いからされるがままになっとけって」

京太郎「処女にアレコレさせるほど俺だって鬼畜じゃないしさ」

京太郎「遠慮無く俺の下でアヘリまくってて良いんだぞ」

そ、しょんな…そんな事言われたらぁあ♪♪♪
うち…もぉらめになるぅう♥♥
提督のぉ♥♥ ご主人様の言う事やかりゃぁあ…♥♥♥
それで良ひってぇ…♪♪ しょれが良いってぇえ♥♥
ドアクメしっぱにゃしの心れも…真っ白にゃ頭れも思っちゃうぅぅう♪♪♪
提督に何もかも任しぇへ…しゃれるがままのオナホセックスが幸せになりゅのぉお♥♥♥

京太郎「はは。本当に竜華は分かりやすいな」

京太郎「さっきはあんなに強情だったけれど、こっちの反応で丸わかりだ」

京太郎「嬉しいとすぐこっちがキュンキュン締まって、子宮もねっとり吸い付いてくる」

京太郎「俺の事大好きだってマンコ全部で言ってくれてるみたいだ」

い、言ってりゅぅう♪♪♪
言ってましゅぅうう♥♥♥
らって…っ♪♪ らって大好きなんですうぅうう♥♥♥
提督の事本気でしゅきぃい♥♥ らいしゅきぃい♥♥♥
らから、オナホセックしゅでも吸い付くのぉおっ♪♪
チンポしゃまとラブラブしゅるのぉおっ♥♥♥
アクメマンコでちゅっちゅしへぇ♪♪ 提督とラブラブうぅ♥♥ ラブラブオナホセックスぅううぅ♥♥♥
78 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 16:54:44.16 ID:iStWLiKWo

京太郎「俺も竜華の事、大好きだぞ」

京太郎「マンコとケツマンコは勿論だけど」

京太郎「ちょっと天然入ってるところとか、実は寂しがり屋なところとか」

京太郎「悪役になろうとしてなりきれないところとかすっげぇ可愛い」

京太郎「大好きだ」

竜華「あぁああああぁああ♥♥♥」

い、今…しょんな事言われたりゃぁあ…っ♥♥♥
うち…イ…イくぅうう♥♥ イっちゃうぅう♪♪♪
ただでしゃえアクメしっぱなひでエロエロにゃのにぃっ♥♥
心も身体も完堕ちひてりゅのにいぃいい♥♥♥
そんな嬉しい告白しゃれたら…うちの心もイっちゃうぅう…♪♪♪
幸せイキぃいっ♥♥ 幸せしゅぎてアクメしゅるんやぁああ♥♥♥

京太郎「竜華…」

竜華「ふあ…あぁああ…♥♥♥」

あ、アイマスク…外しゃれ…♥♥
提督の顔…♪♪ 久しぶりに…見れらぁ…♪♪♪
興奮…しへるぅう♥♥
うちの身体で提督はぁはぁしてくれてりゅぅうう♥♥♥
うちの事じぃっと見へ…♪♪ 瞳にうちしかおらんきゅてぇえ♪♪♪
しょんな顔見せられひゃら…またうち幸せになってまうぅ…♪♪
提督ラブな心がキュンキュンしへ…ウットリアクメしゅるぅうぅう♥♥♥
79 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 16:59:01.99 ID:iStWLiKWo

京太郎「舌を出せ」

竜華「んふぅうう♪♪♪」

ら…らひましゅぅう♪♪♪
提督の言うことにゃら何でも聞いひゃうぅう♥♥
にゃにするか分からへんけろぉ…♪♪
でも、じぇんじぇん不安じゃにゃいんやぁ…♥♥
提督やからぁ…♥♥ うちの事らいすきって言ってくれた人やかりゃぁ…♥♥♥
じぇったい酷い事しぇえへんって分かっとりゅもん…♥♥
提督とうちは…ラブラブなんやもんっ♥♥♥

京太郎「ちゅるぅ…」

竜華「っっっ♥♥♥」

しゅわ…っ♪♪ しゅわれへるぅう♪♪♪
うちの舌ぁあ♥♥
アクメしまくりでグチュグチュドロドロのベロぉお♪♪
提督のお口でチューしゃれへ…♥♥
中で…ペロペロしゃれへぅう♥♥♥
べろちゅーっ♥♥
これべろちゅーらぁあ♥♥♥
恋人のきしゅぅう♪♪
ラブラブカップルらけのえろえろちゅぅうう♥♥♥
80 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:04:31.64 ID:iStWLiKWo

竜華「ふぅ゛う゛ぅ゛ううぅううううぅうっ♪♪♪」

が、ガン突きぃいぃい♪♪♪
ラブラブエロキスしにゃがらチンポ様もちゅぅううぅうう♥♥
しゃっきのダブルキスよりも良ひぃっ♪♪ やらひぃいいい♪♪♪
頭…おかひくなりそぉお♥♥ ううん…多分、もぉなってりゅぅう♥♥♥
真っ白にゃ頭の中れも、うちイキまくってりゅ♪♪♪
元に戻れへんくらひアクメしゃせられへぇええ♥♥

京太郎「っ」

竜華「〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」

ち、チンポぉおっ♥♥ チンポ様がぁああ♥♥♥
大きく…っ♪♪ 大きくなっらぁああ♪♪♪
ベロチューしながらぁっ♥♥
うちの舌をジュルジュルしゅいにゃがらぁあ♪♪♪
ビクンって大きくぅっ♪♪ 硬くうぅうう♥♥ 熱きゅぅうう♪♪♪
本気チンポさまああっ♥♥ 種付け用の本気チンポ様になっへるぅうぅう♥♥♥
81 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:11:25.97 ID:iStWLiKWo

竜華「(提督の本気ぃいっ♥♥♥)」

竜華「(ダブル本気せっくしゅぅううう♪♪♪)」

竜華「(ヤバひぃいっ♪♪ コレホンマにしゅごいよぉおお♪♪♪)」

片っぽらけでもうちは即堕ちしたのにぃい♥♥
本気ピストンらけでっ♪♪ もぉ身体中、白旗あげて降参したのにぃい♪♪♪
この上、チンポ様まで本気にななりゃれたら…うちどうにもならへんぅう♥♥♥
負けるぅう♪♪ チンポ様に支配しゃれるぅうう♪♪♪
身体がじぇんぶマンコににゃったみたいにチンポしゃまらけになりゅのぉお♥♥♥

京太郎「じゅるるるぅ」

なのにぃいっ♪♪♪
なのに、キスエッチなのぉおっ♥♥
提督の口が、うちの舌をジュルジュルってピストンひへぇええ♪♪♪
フェラしゃれへるぅう♪♪ ベロフェラぁああ♪♪♪
うちの全部って言える人が一生懸命、舌を可愛がってくれへぇええ♥♥♥
82 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:17:19.58 ID:iStWLiKWo

竜華「ん゛ん゛んんんんんんんんんんっ♪♪♪」

け、ケツっ♪♪ ケツマンコもぉお♪♪♪
提督の指が三本入って来りゅのぉお♥♥
腸液駄々漏れのケツマンコにジュポジュポってぇっ♪♪
セックスぅう♥♥ ケツハメセックスするみたいにぃい♪♪♪
指ピストンしへっ♪♪ うちのケツマンコをズリズリグチュグチュにしれえええ♪♪♪

竜華「(し、幸しぇええ…♥♥)」

竜華「(幸せしゅぎるぅううう♥♥♥)」

うちの身体ぁあ♥♥ もう提督らけなのぉお♥♥♥
ベッドに押し付けるみたいにハグしゃれへぇえ…♪♪♪
上からどっちゅんどっちゅんチンポ様でアクメ子宮プレスしゃれてえええ♪♪
うちが癖ににゃったダブルキスしれ…♥♥
準備万端らったけどまったく可愛がって貰えへんかっりゃケツマンコをイジって貰えへぇええ♪♪♪
幸せしゅぎるぅう♥♥ 死んじゃいそぉなくらいアクメしれ…幸せになってりゅうぅう♥♥♥
83 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:23:55.51 ID:iStWLiKWo

竜華「(れも良ひぃいっ♪♪♪)」

竜華「(提督に殺されりゅならぁあっ♥♥ アクメ死ぬなら本望やぁあ♥♥♥)」

この国を護る使命とかもぉどうでも良えのぉっ♥♥
提督らからぁっ♥♥ 提督らったら殺されても良いぃいっ♥♥♥
後悔にゃんて絶対にせえへんぅう♪♪♪
最後まれ幸せなままれイけるって断言出来りゅぅう♥♥
らからっ♪♪ らからぁああ♥♥♥

京太郎「ふ…くっ…!」

そのまま射精ひてええっ♪♪♪
もぉ何も…っ♥♥ 提督の顔も見えへんけろぉおお♪♪♪
提督の事だけは一杯感じてりゅからぁっ♥♥ 身体中、提督の事らいしゅきやからぁあ♥♥♥
そのままグチュグチュマンコに射精ひてええっ♪♪♪
ぶっといエロチンポ様かりゃっ♥♥ ガッチガチの本気チンポ様からああっ♥♥♥
種付け汁ぅうっ♪♪ 提督のオス汁ぅぅううぅ♪♪♪
うちの大好物を呑ませてぇえっ♥♥ しきぅうにぃいっ♪♪ 提督せんよぉの赤ちゃん袋にぃいっ♪♪♪
一杯びゅるうううぅうってぇええ♥♥ びゅるるるるうってえええええ♥♥♥


84 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:29:13.40 ID:iStWLiKWo

竜華「(提督も分かっとるやろぉお♥♥♥)」

竜華「(しゃっきからマンコキュンキュンしとりゅのもぉおっ♪♪)」

竜華「(ポルチオちゅーちゅーひてりゅのもぉお♪♪♪)」

竜華「(てーとくやったりゃ分かってりゅはじゅぅううう♥♥)」

精液の受け取り準備はとっくの昔にかんりょぉしとりゅんやぁあ♥♥
チンポハメられた時かりゃぁあ♪♪ チンポしゃまがマンコのご主人様になった時かりゃああ♥♥
提督らけなのぉっ♥♥ うちに種付けひていいのはぁあっ♥♥
うちの子宮が受け入れるのは提督のザー汁らけええっ♪♪♪
らから…ぁっ♪♪ らから、早く射精ひてええっ♥♥♥
うちの子宮は孕む気満々なのぉおっ♪♪♪
提督に孕ませて欲しくて、もうきゅんきゅんちゅぅちゅぅうどろどろしてりゅからぁあああっ♥♥♥

京太郎「うあぁあっ」

竜華「〜〜〜〜〜っ♪♪♪」

…………♪♪
…………………っ♪♪♪
っ……♥ …………♥♥
……っっ♪♪ 〜〜〜っ♥♥♥
〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♪♪♪

85 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:34:46.91 ID:iStWLiKWo

竜華「(れて…れて…りゅぅううう♪♪♪)」

奥で…っ♥♥ 奥であっちゅいのが…あぁああ♥♥♥
ドロドロれ美味しくれぇええ…♥♥ 気持ちひぃおしりゅぅううう♪♪♪
膣内射精…っ♥♥ これが…膣内射精ひいいぃいぃい…♥♥♥
提督のたねぢゅけぇえ♪♪♪ 本物のしゃせぇえええ…♥♥♥

竜華「(らめ…っ♥♥)」

竜華「(しゅご…っ♪♪ しゅごしゅぎへぇええ♪♪♪)」

意識、飛んで…りゅぅう♥♥
アクメトびしれ…っ♪♪ アクメでおこしゃれへぇええ♪♪♪
どっぴゅんしゃれる度に、意識が切り替わりゅのぉおお♥♥♥
バチンバチンって意識揺れてぇええ♪♪
まるで玩具みらいひ…射精にほんろぉしゃれへるぅううう♥♥
86 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:39:28.42 ID:iStWLiKWo

竜華「(れも……しかたにゃ…♪♪)」

竜華「(仕方…にゃ…いぃいぃ…♥♥♥)」

チンポしゃまに勝てるはず…にゃいん…やぁあ…♪♪♪
膣内射精されたメしゅが…こうなりゅのも…とぉじぇんぅう♥♥
きっと皆…こうなっへらぁああ…♪♪♪
和も淡ちゃんもぉ♥♥ 種付けの度に滅茶苦茶にされへぇえ♥♥♥

竜華「(しあ…幸しぇええ♥♥)」

竜華「(チンポしゃまに支配しゃれるの…さいこぉおお♥♥♥)」

じぇんぶ…全部、呑み込まれらぁああ…♥♥
うちの心も身体も意識も…魂もぉお♪♪♪
今、全部、提督のモノになったのが…分かりゅのぉ…♥♥
それが…しょれが凄い幸せれぇえ…♥♥♥
しょんげんも自由意志も…何もかも奪われてりゅのに…満たされへるのぉお…♪♪♪
孕ませ汁以上にしゅっごいのが…うちの全部を包んで溶かひてるぅううぅう♥♥♥
87 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:46:54.82 ID:iStWLiKWo

竜華「(分かっ…♪♪ 分かっひゃったぁあ…♪♪♪)」

竜華「(コレなんやぁあ…♥♥ これが…メしゅの意味ぃい♥♥♥)」

竜華「(らいしゅきなオスに種付けしゃれる…メスの悦びぃいぃい♪♪♪)」

この為に…メスはいりゅんやぁあ…♥♥
オスに膣内射精ひて貰っれ…幸せにひて貰う為にぃい♪♪♪
提督に愛ひて貰う為に…うちは生まれて来らぁああ♥♥
らから…うちは今、こんなに幸しぇれ…♥♥
涙出りゅくらい…満たされへへぇえ…♪♪♪
世界で一番…幸せものぉお♪♪
しきゅうでザーメンゴクゴクアクメしにゃがら…さいっこぉの幸せ感じてりゅぅうう♪♪♪

竜華「あ゛っ♪♪ お゛っ♪♪ お゛うぅお゛おぉぉおぉおお♪♪♪」

にゃのに、提督ぅう♥♥
提督が…チンポ様ズリズリしゅるぅう♪♪♪
最後の一滴まれ種付けしゅるみたいにチンポ様の先っぽ押し付けれええ♥♥
グチュグチュズリィっ♪♪♪ 射精ズリぃいい♥♥
ザーメンらけで一杯一杯な子宮にそんな事しゃれたらアクメ抜けなくなっひゃうよぉおお♪♪♪
88 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:54:00.30 ID:iStWLiKWo

京太郎「  」

あぁぁ…♪♪♪
てひとく…何か言ってくれとるぅう♥♥
れも…しょれも分からへんのぉ…♪♪♪
うちの身体は今、幸せとアクメで滅茶苦茶やかりゃぁあ…♥♥
音は届いへても…脳みそがアカンのぉお♪♪♪
全然、分かりゃへんぅう♥♥
しょんな判断のーりょくもじぇんぶチンポしゃまに捧げひゃったかりゃぁあ…♪♪♪

竜華「(れもぉお…♥♥)」

しょれでも、幸せぇえ…♥♥
らって…分かりゅもん…♪♪
てぇとくは…意地悪なところもありゅけど…しょれ以上に優しひってぇ…♥♥
うちの事、心から愛してくれてりゅって心でも頭でも魂でも分かっとりゅのぉぉ…♪♪♪
みっちゅとも全部ボロボロに…しゃれたけどぉ♥♥
アクメししゅぎてしゅーふく不可能やけどぉ♪♪♪
れも…らからこそ…きっと今もうちの事を幸しぇにしてくれる事を言ってくれへるって信じられりゅぅ…♥♥
全身マンコになったうちをハグしてっぱなしの身体が…その証拠れぇええ…♪♪♪
89 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 17:59:57.40 ID:iStWLiKWo

竜華「〜〜〜〜〜っ♥♥♥」

どれだけ…時間経ったんかも分かりゃへんけどぉ♥♥
れも…提督のハグに幸せイキしてりゅ間に…いつの間にか射精も終わっれぇ…♪♪♪
意識も少しずつ身体に戻ってくるよぉに…なったけろぉぉ…♥♥♥
でも、身体中ズタボロで…♪♪ 身体がビクンビクンってしっぱにゃしぃい…♥♥
アクメの余韻らけでイっちゃうくらいドロドロのグチョグチョにゃのぉお♪♪♪

京太郎「ん」

竜華「は…あぁあ…♥♥」

しょんなうちを提督はハグしながらナデナデしてくれりゅん…♪♪♪
たった一回の膣内射精れ壊れちゃったうちの事をぉ…♪♪
まだガッチガチなチンポにご奉仕も出来ひんうちをぉ…♪♪♪
まるで宝物みたいに優しく撫でへ…可愛がっれくれて…♥♥♥

90 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:06:33.48 ID:iStWLiKWo

竜華「(うち…提督にすっごいの貰いっぱにゃし…ぃ♥♥)」

メスの悦び教えへ貰ったらけでも…一どうお返ししたら良えのか分からんくらひやのにぃ…♥♥
その上、こんにゃに優しくしゃれたら…うち、困りゅぅうぅ…♥♥♥
申し訳無くて…れも、幸せれぇえ…♪♪
溺れしょぉな自分止められにゃくて…困るのぉ…♪♪♪

竜華「(一生尽くすらけじゃ…絶対に足らにゃいぃ…♪♪)」

竜華「(しょんなの当たり前なんやもん…♥♥)」

竜華「(提督の為に生きりゅのなんて前提条件以下ぁあ…♪♪♪)」

…れも、ソレ以上に何か差し出せりゅものをうちは…いや、あったぁ…♥♥
そうやぁ…♥♥ うちの命よりも…人生よりも大事なものぉ…♪♪♪
んーん…♪♪ 大事やったものぉぉ…♥♥
それなら提督のお返しになりゅはずぅ…♥♥♥
91 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:13:04.25 ID:iStWLiKWo

竜華「ていと…くぅぅ…♥♥」

京太郎「ん。そろそろ大丈夫か?」

竜華「ふぁぁい…♥♥」

まら呂律どころか思考も覚束ない感じやけれどぉ…♥♥
でも、少しずつアクメも収まっれきて…♥♥ 余韻イキも小さくなってっとりゅぅう♪♪♪
さっきみたいにアクメ声しかあげられへんってほどやないし…♥♥
らから…今の…今にょ間に…♪♪♪

竜華「ていろくぅっ♥♥ 怜♪ 怜あげりゅぅう♪♪」

京太郎「…え?」

竜華「うちの大事なものぉっ♥♥」

竜華「提督の次ぃ♪♪ うちの命よりも大事な怜ぃ♥♥」

竜華「提督にあげりゅぅ♥♥ 提督のメスにちょーきょーしゅるぅ…♥♥♥」

しょれが…ベストぉ…♥♥
らって怜は…♪♪ 怜らってメスなんやもん…♪♪♪
提督のチンポハメられて膣内射精されたりゃ分かりゅぅ…♪♪
これが一番にゃんやって…♥♥ チンポ様にふくじゅぅするのが幸せにゃんやって分かるはずぅ…♪♪♪
しょれに怜は可愛ひし…健気で頑張り屋れぇ…♥♥
提督らって気にいるはじゅぅう…♪♪♪
ハーレムに入れたくなりゅくらい怜の事しゅきになるはずやぁあ♥♥♥
92 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:16:58.67 ID:iStWLiKWo

京太郎「…まったく。お前って奴は」

竜華「えへぇ…♥♥」

提督の…ナデナデぇ♥♥
優しい…あったかぁい…♥♥♥
きっとうちの提案を気にいってくれたかりゃぁ…♪♪♪
らから、こんなに優しくナデナデぇ♥♥
幸せイキしそうな愛撫してくれへぇ…♪♪♪

京太郎「まだ分かってないみたいだな」

竜華「え?    お゛お゛おぉおおぉおおおっ♪♪♪」

にゃ、にゃんでええええっ♪♪♪
なんでチンポ様動かしゅのぉおっ♥♥
い、今はまだらめなのぉおっ♪♪
イってりゅぅうう♥♥ まだ余韻イキしへりゅぅう♪♪♪
今、セックスしゃれたらまたらめになっちゃうぅう♥♥
提督のチンポしゃまに支配されへ、メスの鳴き声しか出せないケダモノになりゅぅうう♪♪♪
93 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:25:21.87 ID:iStWLiKWo

京太郎「良いか? 俺が好きなのは竜華であって、怜って子じゃない」

京太郎「竜華が俺のモノになってくれたってだけで幸せなんだ」

京太郎「他に何かを差し出す必要はないし、差し出されても俺に受け取る余裕はない」

京太郎「竜華の心と身体だけで十分なんだよ」

竜華「〜〜〜っ♥♥♥」

嬉しっ♪♪ 嬉しいけろぉおおぉお♥♥
でも、マンコグチュグチュしゃれながらじゃ応えられにゃいぃいっ♪♪♪
もうアクメ慣れしてりゅからぁっ♥♥ ポルチオがアクメ中毒になっちゃらからぁあ♪♪♪
コツコツしゃれるだけでらめなのぉっ♥♥
マジイキしゅるぅう♪♪♪ 声出にゃいほどちゅよいアクメしゃせられるのぉお♥♥♥

京太郎「勿論、かつての想い人を差し出そうとしてくれてたのは嬉しくなかったとは言わないけどさ」

京太郎「でも、堕ちてすぐに裏切りを重ねようとする悪い子にはオシオキが必要だよな」

竜華「お、オシオキいぃ…♥♥」

京太郎「あぁ。オシオキだ」

竜華「ひぃいぃいいいっ♪♪♪」

ち、チンポしゃまがジュポンって抜かれたと思ったりゃぁあ…♪♪
そのまま裏返…♪♪ 裏返し…いぃ♪♪♪
提督の手でグルンってしゃれて…お尻突き出させられへぇ…♥♥
これ…これ…もしかひてぇええ♪♪♪
94 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:29:12.47 ID:iStWLiKWo

竜華「お゛ふぉおぉおおぉおおおっ♥♥♥」

やっぱりぃいっ♪♪
ケツマンコぉおっ♥♥
ケツマンコにチンポ様ぁあああ♥♥♥
ジュルルって挿入っれ来たぁああ♪♪♪
指みっちゅよりも太くて大きいのぉっ♥♥
腸液まみれのグチョ濡れケツマンコにぃい♪♪♪

京太郎「今度はこっちでアヘらせてやるよ」

京太郎「前の方に挿入れてって泣いても、膣内射精してって強請っても」

京太郎「心の底から反省するまで、前はおあずけだ」

見抜かれて…りゅぅう♪♪♪
うちがもう膣内射精中毒になってりゅ事ぉ♥♥
提督に孕ませられたがってりゅ事ぉお♪♪♪
らから、こうしてケツハメしれ…♥♥
ジュポジュポって腸液掻きだしゅみたいに突いれええっ♪♪♪
95 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:37:09.08 ID:iStWLiKWo

京太郎「まぁ、代わりと言っては何だけどさ」

京太郎「これを前に突っ込んでやるよ」

竜華「あ…あぁああ…っ♥♥♥」

て、提督…っ♪♪
それ…らめぇえ…♥♥
バイブっ♪♪ しょれバイブぅうぅ♪♪♪
そんなの前に挿入れられたら寂しくなるらけやぁあ♥♥
余計チンポ様欲しくなるぅう♪♪♪
チンポ様よりも細くて小さくて熱くもないバイブじゃ満足なんて出来ひんぅう♥♥

竜華「ん゛い゛い゛ぃいぃいぃいいっ♪♪♪」

でも…逆らえへんぅう♪♪♪
提督の手でバイブ挿入れられへ…♪♪ ケツマンコガン堀しゃれへええ♥♥
気持ち良いけどもどかしいセックしゅを拒めへんのぉっ♪♪♪
うちはもう提督のモノやからぁあっ♥♥
提督のメスやかりゃぁあ♥♥♥
されるがままになってぇえ♪♪ ケツアクメしへぇええ♪♪♪
自分でクリちゃん弄りながら我慢しようとしにゃがらぁ頑張るぅうぅう♥♥


………


……




96 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:41:44.58 ID:iStWLiKWo

竜華「(…いや、まぁ、無理やんなぁ)」

……結局、それからうちは数分も経たずに提督に泣きを入れた。
でも、それはうちが堪え性がなかったと言うよりは、提督のチンポ様が凄すぎたって方が大きいやろう。
提督が興奮すればするほど、うちの脳裏にさっきの膣内射精が浮かび上がってくるんやから。
たった一回の種付けで膣内射精中毒になってしもうたうちが、それに逆らえるはずがあらへん。
…でも、提督がそんなうちを簡単に許してくれるはずもなく、結局、二回ほど腸内射精されてしまって。

竜華「(…で、そっからの記憶が曖昧やねんなぁ)」

アクメ声で許しを乞い続けるうちに提督もようやく赦す気になってくれたんやろう。
三回目の射精直前に、提督はうちのマンコにチンポ様を挿入してくれた。
…で、焦らされまくってたうちはそれが嬉しすぎたのか、あっさりと意識をトばしてしもうたっぽいんや。
まぁ、ところどころ微かに覚えてる限りでは、その後もセックスは続いとったみたいやし。

97 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:46:31.28 ID:iStWLiKWo

竜華「(…何より、身体がボロッボロや)」

…腰砕けとかそういうレベルやあらへん。
今まで提督の本気を見てきただけのうちには、本気セックスは荷が重すぎたんやろう。
身体中に倦怠感が張り付いてて、めっちゃくちゃ重い。
今もアクメの影響が残っとるのか、感覚は鋭敏やけれど、まったく言う事を聞いてくれへんのや。
お陰でうちは意識を取り戻した後も、立ち上がるどころか着替える事すら出来なくて…。

京太郎「悪い。待たせたな」

…こうして今は提督の部屋で横にならせて貰っとる。
仮眠室の方は二人の体液でグチョグチョになって到底、休めるような状況ちゃうからなぁ。
だからこそ、仮眠室から近い提督の部屋に運んで貰って、こうして色々と世話をして貰っとる。
勿論、それに対して申し訳ない気持ちはあるんやけれど。
98 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/11(日) 18:47:02.72 ID:iStWLiKWo
ってところで一旦中断しまーす(´・ω・`)竜華のピロートークが終わったら、そのままエピローグ書いて一旦、こっちは終わりますね
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 19:00:19.62 ID:oU/eRpj5o
乙でした
最近流行の「せえへん」入れてほしかったです
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 19:26:30.80 ID:5oh4ZevAO
毎回シーツ洗うのって妖精さんかな?
一月で凄い量になるからそろそろ反乱起こるんじゃないか?
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2016/09/11(日) 20:07:42.85 ID:YTjhZMzz0
大量のシーツは契約している地元の洗濯会社でしょう。
もしくは開発妖精が汚れを分解するシーツを発明していて各鎮守府に支給されているとか。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 20:35:56.24 ID:iiUs1oTxO
乙です
【悲報?】竜華、怜を売ろうとする【朗報?】
なお、怜は竜華の事を只の友達としか思ってない模様
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/09/11(日) 23:18:49.78 ID:NtJPmf3V0
おつ
余った分はいつぞやのポケモンもどきでうめるんですか?
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/11(日) 23:37:50.69 ID:2BNo+/7Io
105 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:08:21.06 ID:+GlJY9fNo





     ヒョコ




           ___       (⌒)
         /__  ,ー―、`ー__/`|
       /   ヽ´    \      .|
    _/_|  _____  `ー、   /
   /    /、       /\  \ /
   |  / |  .\    / \\  |/
   ゝ/  .//  `ー―´ \ `l ヘ \
  /_ |  |  〇       〇  .| |_---
  | ̄`l  |_            __/ /  /     提督さん、行ったです?
  \ \_/ ――――――、 ー|  /
    \__|   |        /  /_ ´
     \\ \      / /_/
       ̄/ー/`ー―‐´―、
       / /\  | |__/\
       | /\  ̄|―|    /|
       |    ̄/  \― ´/
       /ー‐ ´     ー‐´∨
      ./             .∨
     /              .∨






          >   ̄ ̄` <
        /          ` <
       /              ヽ
     / ./     xイ三三>,,     ',
     '  ./  <´三ニ三ニ三ニ三>  ∨
    ./   /<三ニ三ニ三ニ三ニ三ニ三ニ>、    
   /   Yニ三ニ>´/      /<三ニ三|
  ./  /!ニ>´/ ⌒レヘ   /|/⌒ ヽ`<ニ|    行ったですなー
 /_ /r--- | /   o   ー‐'  o  ', / ‐┐
     \  !./  r―――――‐┐ |V   /
      >、_|  |         .!  !_,, <
      ` 7__ゝ.∧        //┌─`
          Y´\ ー――― ヽ‐┘
          /    .!ヽ/ヽ/    ',
     .    /    !  O  |    l
        ├── ┤ O  |      !
         <!___|    |___|
       / ヽ └┘ /ヽ  └┘/ヽ
      爪ヽ  `ー---'ー ー-- ''  /爪}
      ヽ┴ー '' ""  ̄ ̄ ̄ "" 'ー-┴┘





          、
             | \
       {\  |  \ ̄ ̄ ¨¨¨ ノ}
       人 \}    \ __ 彡 | ` .
        )        人       └― フ
   /-‐=彡         ¨¨¨ート、  イ  `.
  / `ー―┬‐ フ ノ     ´`     ゝ _}
.  ′   ′:!    ̄            \   >
 .   ノ  /, -           o    }-==― ァ
. { <   イ                   / /
<__   |   o     -‐      ヽ   }  /     ならばお仕事の時間です
. |   }   !                   /
. |  ノ   イ   {             }  K      。≪>´
. ゝ- ―=┘.   ∨               ム >ァ 。≪>  }
  > --==ミ  ∨         /    /≪>´ ---|
   \     ヽ  \  __     イ 。≪>´ /
      ̄ ̄ ̄|`¨¨     -== 爪ノ。≪>´  `´     ′
           |   ィ / ./   。≪>´         /
         ムイ  /  / 。≪>´         --
             / 。≪>´ (   )       \
           。≪>´                \
        。≪>´ /                   ヽ
      。≪>´   ,         厂 ヽ_________}
   。≪>´ ┴ -- }        {             丶
.。≪>´        |       / ̄
106 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:11:08.60 ID:+GlJY9fNo


                   / ,. ⌒ヽ、      ,. ⌒ヽ、   > ‐ .
                      /      \   /       \ /       ヽ
                      / /        ` ー'          \       }
                  / /     ,    ¨ ̄¨    、     ヽ.    ノ
                    / /    , イ           ヾ' 、     マ:、´ ヽ
                    レ′  / /-‐          ‐-, ヽ     i::ヽ  ,
               /  /  /                   ′ \  !:::::,  ',
                  {   /    /  ○           ○  ',   ヽ  }:::::::::, ′
               f゙rムイ / , -───────-   ′ ト、ゝ 7;:::::::::, }
                ヾ 、:::| /  ;               :  ', |::::フ / \:::::, i    今日もグチョグチョですなー
              rm/\ レ  {                   }  〉レ ノ、rm \リ
                  ヾ/   ムー、 ,              / /<´   ヽっ
                  {     ` ヘ \            / /r‐ ´    }
               、       `   ‐ ..__,. -   ´ ̄       /
                    `¨  ‐-   / \  ̄∧ ̄  / L     -‐  ¨´
                         /     ヽ/ \/   ゙'、
                     /              ヽ
                       /                〉
                        〈                /
                     \             /
                      \          /
                        ヾ …┬-┬… 7
                             \ノ}   !ー-t'′
                          ).ノ   \j




                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
          /             \
                 _______
          /     /           \|
          .′ j/  ,. -―――‐- .,   〉
       /   j|:..//-∠、. . . . . /--. \{
        〈_/上|. / ━ \/∨ ━ V/庁=、
         \ |/ ┌──── ┐ ∨ソ/     お洗濯が大変です
           )、_;,. !         | ;_/
             ⌒ 介:. 、 ____,,ノイ{
              ⌒7⌒\/\/\'⌒
                ,′ V/, ○∨  ∧
             j__,V/○ j  ′〉
             {___,ノ  人__ク
              _,ノ\冖┘ へ. └冖 \_
          {丈____\/-―-\/___丈}




       ___
      ´ ___\
   /  /'  ,..-‐―‐\__
  /   / /_,__l\_/
 ./    | ./ ‐   ‐  |,∩、
  |/\_|_-|ゝ o  o  ト-/
     \_  | ̄ ̄| | /      時給角砂糖一個じゃなかったらやってられませぬ
      __ゝー―‐´ ̄/
   ,-ハ ̄|   |/ ̄ヽ|\
..  ´|/_|ー|´   〈〉   \
       /   _- _   \
       /__- ´ _ `ー―´
       ヘ__/ |_/
        (二l  l二)

107 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:12:55.37 ID:+GlJY9fNo


                  /: : : : : : :_.....----...._: : : : ∨
                 /: : /: : ..-'        `‐、 ∨
               /: : : //   _...------.._   ` .、∨
              /: : : : : r  ,  ´ ∧ ,、  ,__/ \  \
             /: : : : : :|  /|  ̄  ` ー   ̄  |\ /
             |: : : : _ーvl / 〇        〇 ∧/lム-
              ̄ ̄ヽ ̄`ヽ  ┌‐────‐‐┐ __/
                  \ ヘ  |         | /ー‐ゝ    働かざるもの食うべからずです
                  /―‐\         ノ | //
                   ̄7_,l 7 ――――‐' -<>---..........
                       /: \ /‐二 ̄-...._\_..-- ̄|
                     /:l: : : :\:.|       .|    .|
                     /∧: : : : : .`\      .|    .|
                    /: :∧: : : /  /ヽ     |    .|
                    /: : : ∧_/  ./ヽ-´     |   _..l
                    |: : : : : : :\//_____|__...-
                    |: : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
                    ー...____/\_....-´
                     ヽ     .-‐    /




                               |\x| . \ (__/ . .|__/|
                           八. . . . . . .K . . . . . . . . /\
                         //\ . . . /   ⌒`'く . . \ ヽ
                       //. . . ,ノ}/     O \__>┐
                        ⌒¨7. .}        ´ ̄\   /│
                      |  ./..イ⌒  /       :. 〈, 丿        労働経済ここに極まりです
                      | イ . . | O/        ;  kく._
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \     |. . . |  〈           ′八 く  /i└┐
.        /   ________    \  ソ__/` . \       / /. { ̄ /  レ ┘        不労所得が一番ですなー
           /    \: : :\       ア  ⌒\ ` ‐-  . イ| ̄ ̄ ̄`   /
      /   ./    .'⌒\: : :\ 、 |   >‐--‐个ー--‐ァ<\|ナ    `ー<
     ′ /|        o \人|┴┐      丿イ|/′  (__)        \
      |   i :|⌒      ̄\    /         ___,/ |              \
      |   |: : . o/         r 个ー       ┌|    │     |\ _,.ニ=-‐=‐-ミ)
     \八八 〈         / 从 |       }|____,/|     |  ´       \
.        / ヘ.\__,,.     /i⌒                 │   /          /く ̄\
        ̄ ̄|>云―=チ | ̄` 、              │  /        ,.:    \  〉
             /|/〈 ̄   \\            | /       rヘ  /\


108 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:14:30.20 ID:+GlJY9fNo



              _/ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
          ___// .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ ̄
        ノ^7/.:./  .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:⌒`'xく⌒ア
     └<r'.:/′..:.:/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\く:.:.:..∨
         ∨, ...:/     ________   ヽ:.:.:.〉
            |: /     /. . . . . . \  l\ |/
         」/    /\. . . . . .「 ̄ー- |: /l止=-ァ┬‐-ミ     働きたくないでござる
         /. }_/| / \/\|   ο |/^{,ノ /.:. |   {
        ∠....く   V/ |  ο  _,. -――┐ {__/. /   ,:┐
     / ̄ ̄ \ \|  ,.  ´        │ 厂 /     イr┘
   〈 ̄ ̄\    ≧=ヘ. {          ,ノイ⌒'ー==≦
     \_,ノ\   /⌒゙  ー-----‐=≦三..,,_
        └冖ノ⌒′      ---‐=ニ二三三..,,___
                ------‐==ニ二三三三三:.,,__
             -------------‐‐===ニ二三三三三三三:..,,,__




     ヽ  ヽ、:_:::::::::|    ,',:/`ヽ、::::::::::::::::::::::::::::::::::_..‐'' ,/
      \   ` ̄i    ,'      \.:::::::::::::::_..−''',´ .' ´
        \    ',  ./        `''''"´   ./
         ' ,     ー´       ___    /
________.ヽ     _    /   ', /i 、____-----、
:::::::::::| ̄ ̄      `  /:::::`:ヽ..、 {    ノ:::::ノ.___  ヽ:::::::::ヽ
:::::::::::i          /:::::::::::::::::::::::\ー/. .<゛ヽ......\ |::::::::::::',
:::::::::::::',         i_______,,,,...--''''´   ヽ .',.__ノ / |::::::::::::ノ_
:::::::::::::::'.,       //              i  ||lノ/lノ::::::::::/.〈   でも、角砂糖のために働いちゃう 悔しい 
::::::::::::::::::\   /   |            ./ .', i´ ,'--..、./W
',::::::::::::::::::::::ゝ∠    .i          ., '  ○ .',、  .,-i ̄――
i ゝ::::::::::,/        '、      ,  '     _| i /::::::|
l|/` ̄,/   .::::::l   ハ  ヽ---- ´     /l ,、  .i /:::::::::i
   ,ノ:| .:::::l ヽ 、 |} ',   ○   ,   /.// |  --__::::::::,'
  l: : :L__ヽ  `',l  .', ハ     |}/ /  ノ´  ̄_ -ゝ,'
  |: : : : : ヽ、\  ',  V ', ―  .;   /   /::::::::::::/   ., '"
__ i: : : : : : : ',:`..、、 ',  i   '.,   ./   ,.....'.,、:::::::::::::::/_ ' ´
/ヽノ: : : : : : : :\::::`‐ __',___ヽ__/_ -..:´:::::::::| .ヽ::::::::/
//{: : : : : : : : : : ヽ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|  /ー´
///i: : : : : : : : : : : ヽ`ヽ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| .,'
////ハ: : : : : : : : : : : ',   `ー  ::::::::::::::::::::::::ノ i
/////.\: : : : : : : : : :.ヽ     ` ̄ ̄ ̄ ̄  |



            ____ .--、
          ,-´‐、  〜   \:.:..
         ‐:.:.:.:.:.:.:.:ヽ      ヽ:.:.:.:..
     /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\     l:.:.:.:.:.:.
    /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:', |、_, ノ\:.、:.:..
.   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',   |:.:| \ゝ
.   ,':.:.:.',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',   |:.:',   ',     角砂糖は癒やしですからなー
.  ,':.:.:.:.:'.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:r^〈、:.__ゝ  ヽ
  i:.:.:.:.:.:.:.':,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l.:|  \    /
  |:.:.:.:.:.:.:.:.:':.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|人__ゝ__ノ
  |:.:.:.:.:.:.:./ \.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|___,-く
.  ',:.:.:.:/    ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:/.:.:.:.:\
    ',:./      \:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
   rノ ̄ヽ     7ー‐´、.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.',ヘ
   ヽ_ノ     /:.:.〈__ノ:.:.:.:.:.\_ハ__:.ヽ`l
           /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:|:ヽ<
.          /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:,'.:.:.:iヘ
         /__ヽ::.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,':.:.:.:ヽ」
.         |:.:.:.:ヽ、:.:.:.`ー‐´:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:/
.         |:.:.:.:.:.:.:`ー――――´:.:.:.:.:.:.:ノ
          ̄`ー――、____ - ´
109 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:16:43.89 ID:+GlJY9fNo


                        __
                ,... -―――‐/ \ー- 、  __
              ./: : : : : : : : : :/    \__/ .‘,
            /: : ,---− ̄ ̄  ____    .‘,
           /: : : : |    ., − ´   ,. -,l .\ ‘,__
          /: : : : : : :.|   / ⌒     l____丿.⌒ヽ  /
         /: : : : : : :/  ./               | ./
        /: : : : : :/   ./l    o     .__   o ∨
       ./: : : : : :‘,   ./.ヽ   ____|___|___ .|
      .,: : : : : : : :‘, _ -ー´   |           | .|    しかしこの鎮守府は妖精遣い荒すぎです?
      l: : : : : : : : /       .|           | |
      |: : : : : : : :\       ヽ          / ./
      |: : : ._------|ー‐―-、 _  .\______//
      |: :/       ̄ ̄ヽ _>ー――――‐ ´
      |/            ̄/: :|__\ <> |ヽ
                  /: : : : : : └-\/.人
                 .|: : : :/: : : : : : : : : : : :‘,
                  \:/: : : : : : : : : :○: : :‘,
                   /: : : : : : : : : : : : : : : :‘,
                  〈: : : : : : : : : : : : : : : : : : |
                   `ー-...._: : : : : : : /l: :_/
                   .‘,: : :`ー---/ : ̄/
                    ‘,: : : : : :./: : : /
                     .‘,: : : : / : /
                      l ̄ ̄〉 ̄〉
                       ̄ ̄ ̄ ̄


                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
          /             \
                 _______
          /     /           \|
          .′ j/  ,. -―――‐- .,   〉
       /   j|:..//-∠、. . . . . /--. \{
        〈_/上|. / ━ \/∨ ━ V/庁=、  せめて角砂糖二個は欲しいですなー
         \ |/ ┌──── ┐ ∨ソ/
           )、_;,. !         | ;_/
             ⌒ 介:. 、 ____,,ノイ{
              ⌒7⌒\/\/\'⌒
                ,′ V/, ○∨  ∧
             j__,V/○ j  ′〉
             {___,ノ  人__ク
              _,ノ\冖┘ へ. └冖 \_
          {丈____\/-―-\/___丈}




           ___       (⌒)
         /__  ,ー―、`ー__/`|
       /   ヽ´    \      .|
    _/_|  _____  `ー、   /
   /    /、       /\  \ /
   |  / |  .\    / \\  |/
   ゝ/  .//  `ー―´ \ `l ヘ \    労組作ります?
  /_ |  |  〇       〇  .| |_---
  | ̄`l  |_            __/ /  /
  \ \_/ ――――――、 ー|  /
    \__|   |        /  /_ ´
     \\ \      / /_/
       ̄/ー/`ー―‐´―、
       / /\  | |__/\
       | /\  ̄|―|    /|
       |    ̄/  \― ´/
       /ー‐ ´     ー‐´∨
      ./             .∨
     /              .∨
110 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:18:14.98 ID:+GlJY9fNo


        //////
       //////
      /////
     .////        _..-‐‐―――‐‐‐ー 、_
     //       _. -.     |        `.7‐_
     /       /       |         /  `
   . イ     ,.イ´         |  .∧      /
    |     / |   ――    |  /.∧     / ―‐
    |    /  .∧         | ./  ∧    ./
    |   /   ∧         .|/   .∧   ./
    |  .|   |              .∧ . .|            でも、下手に労組作ったら上に睨まれます?
    _---|   .|    γ ヽ         ∧ | .  γ ヽ
 .〈 ̄___ヘ  .|    .弋__ノ          ∨   弋__ノ
  .ヘ     ヽ |     _____________
   \    .∨     |
    \     l   .|
      \    .|   |
      /ー――、  .|
     /      ヽ ヽ
    /        \ \



                 _......---....,,_
              _..-‐''´:::: ..-、:::::::: `''ー...
            ,/´::::::::::::/   \:::::::::::::::: ゙ヽ.
        .−--く_::::::::::::::::/      ハ::::::::::::_,,....--‐‐‐、
        .|     ゙''''〃       `ー'´       |
        .|                        |
        .|      _....-‐‐---------..,,_      /
     .ノ''´    _..‐'''´        |    ^''-.._   ―ー-.._
    ヾ :    ,/'       ィニ‐ .|      `\     ./
      \. :/ |  −´   ヽ_/    `ー  |\.  /
       `|  .|                   .|  |_/     角砂糖減るのは勘弁です
      ,,....ゝ-「         __        |_/.........._
     ヽ−‐ー-    ○    |__|   ○    ..-‐‐''''''/
      \       l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|    ;;   ./
        `l-__  .|             |  ./ _.....‐"
         |:::::::ヘ ハ             / /´
         |::::/  \\          //
         |/   / ー_____―‐‐、
            /:::::::(_\ 〈::::〉./::__ヽ:::: \
           /::::::::|:::::: ::<_::ヽ|:::|/::::冫::::::::l:::::\
          〈::::::::/::::::::::::::`ー,,∨..‐' ::::::::::ヘ::::::l
           .ヽ:/::::::::::::::::::::::_−‐、:::::::::::::::::: マ´




              _/ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
          ___// .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ ̄
        ノ^7/.:./  .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:⌒`'xく⌒ア
     └<r'.:/′..:.:/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\く:.:.:..∨
         ∨, ...:/     ________   ヽ:.:.:.〉     職を盾にされるとお上に逆らえませぬ
            |: /     /. . . . . . \  l\ |/
         」/    /\. . . . . .「 ̄ー- |: /l止=-ァ┬‐-ミ
         /. }_/| / \/\|   ο |/^{,ノ /.:. |   {
        ∠....く   V/ |  ο  _,. -――┐ {__/. /   ,:┐
     / ̄ ̄ \ \|  ,.  ´        │ 厂 /     イr┘
   〈 ̄ ̄\    ≧=ヘ. {          ,ノイ⌒'ー==≦
     \_,ノ\   /⌒゙  ー-----‐=≦三..,,_
        └冖ノ⌒′      ---‐=ニ二三三..,,___
                ------‐==ニ二三三三三:.,,__
             -------------‐‐===ニ二三三三三三三:..,,,__
111 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:20:58.78 ID:+GlJY9fNo



       ./ ̄ ̄`ー- _
      /    _   ヽ
     / / _.-''´   ` ー _|_
    / ./´  ,..rー―‐- 、  |
   ./ イ /l ‐´\,-/‐ \l‐7
   |/<-|/  o    o |/
      `ーヽ l ̄ ̄ ̄ノ/>    事なかれ主義ですなー
       </ー――´\
        | \ ○/  |
        |二コ○l二二l
       /ー―‐´`ー´ `l7
      「\_---´ ̄ ̄ ̄´
       ̄


       ___
      ´ ___\
   /  /'  ,..-‐―‐\__
  /   / /_,__l\_/
 ./    | ./ ‐   ‐  |,∩、    典型的日本人です?
  |/\_|_-|ゝ o  o  ト-/
     \_  | ̄ ̄| | /
      __ゝー―‐´ ̄/
   ,-ハ ̄|   |/ ̄ヽ|\
..  ´|/_|ー|´   〈〉   \
       /   _- _   \
       /__- ´ _ `ー―´
       ヘ__/ |_/
        (二l  l二)


          、
             | \
       {\  |  \ ̄ ̄ ¨¨¨ ノ}
       人 \}    \ __ 彡 | ` .
        )        人       └― フ
   /-‐=彡         ¨¨¨ート、  イ  `.
  / `ー―┬‐ フ ノ     ´`     ゝ _}
.  ′   ′:!    ̄            \   >   理想よりも現実的安定供給が一番ですなー
 .   ノ  /, -           o    }-==― ァ
. { <   イ                   / /
<__   |   o     -‐      ヽ   }  /
. |   }   !                   /
. |  ノ   イ   {             }  K      。≪>´
. ゝ- ―=┘.   ∨               ム >ァ 。≪>  }
  > --==ミ  ∨         /    /≪>´ ---|
   \     ヽ  \  __     イ 。≪>´ /
      ̄ ̄ ̄|`¨¨     -== 爪ノ。≪>´  `´     ′
           |   ィ / ./   。≪>´         /
         ムイ  /  / 。≪>´         --
             / 。≪>´ (   )       \
           。≪>´                \
        。≪>´ /                   ヽ
      。≪>´   ,         厂 ヽ_________}
   。≪>´ ┴ -- }        {             丶
.。≪>´        |       / ̄
112 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:23:02.44 ID:+GlJY9fNo



             , ': : : : : : : : : : : : : . .
         /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : .
        /. : : : : : : : : ' ´  ̄  ̄  `丶: .
       / : : : :/: : /            ¨
     /::: : : : : /:/      ____    ヽ
      し:/ ̄Y´彡  / へ|///////|へ\  |
          |ミ三 // |   ´ \/ `   |\|
          r┴─〈///.| ●      ● . |//|¬
         \'';;;;; ∨∨ ______  l/.N /
          〉、_|   |           | jv./
            厶イ//ゝ.  !           ノノ>    でも、このままじゃブラック鎮守府です
          ∠斗|//>ゝ───‐</>
             ´/\  /:\ /ヘ
            /:::: : : :`:´: :i⌒i : : : : \
            /::::: : : : : : : : : ゙:':": : : ヘ: : :〉、
           〈  \: : /:::: : : : : :i⌒i: : : :∨ /ヽ
            r'_\  \::: : : : : : : ゙:':".: : : :∨ヾヘミ
         ´〃´ `i::´::: : : : : : : : : : : : : : :ヽ
            ノ:::: : : : : : : : : : :_: : : : : : :ゝ
            `T ▽: :_:_:_:_:/ \:_/
             \.    /|   /
               \_ /  \_ ./
               ´f‐‐t`  ´f‐‐t`
                  └‐┘   .└‐┘


                  /: : : : : : :_.....----...._: : : : ∨
                 /: : /: : ..-'        `‐、 ∨
               /: : : //   _...------.._   ` .、∨
              /: : : : : r  ,  ´ ∧ ,、  ,__/ \  \
             /: : : : : :|  /|  ̄  ` ー   ̄  |\ /
             |: : : : _ーvl / 〇        〇 ∧/lム-     ここはやはり内職を始めるべきでは?
              ̄ ̄ヽ ̄`ヽ  ┌‐────‐‐┐ __/
                  \ ヘ  |         | /ー‐ゝ
                  /―‐\         ノ | //
                   ̄7_,l 7 ――――‐' -<>---..........
                       /: \ /‐二 ̄-...._\_..-- ̄|
                     /:l: : : :\:.|       .|    .|
                     /∧: : : : : .`\      .|    .|
                    /: :∧: : : /  /ヽ     |    .|
                    /: : : ∧_/  ./ヽ-´     |   _..l
                    |: : : : : : :\//_____|__...-
                    |: : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
                    ー...____/\_....-´
                     ヽ     .-‐    /



                               |\x| . \ (__/ . .|__/|
                           八. . . . . . .K . . . . . . . . /\
                         //\ . . . /   ⌒`'く . . \ ヽ
                       //. . . ,ノ}/     O \__>┐
                        ⌒¨7. .}        ´ ̄\   /│        アイデアあるです?
                      |  ./..イ⌒  /       :. 〈, 丿
                      | イ . . | O/        ;  kく._
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \     |. . . |  〈           ′八 く  /i└┐
.        /   ________    \  ソ__/` . \       / /. { ̄ /  レ ┘
           /    \: : :\       ア  ⌒\ ` ‐-  . イ| ̄ ̄ ̄`   /
      /   ./    .'⌒\: : :\ 、 |   >‐--‐个ー--‐ァ<\|ナ    `ー<             まったくですなー
     ′ /|        o \人|┴┐      丿イ|/′  (__)        \
      |   i :|⌒      ̄\    /         ___,/ |              \
      |   |: : . o/         r 个ー       ┌|    │     |\ _,.ニ=-‐=‐-ミ)
     \八八 〈         / 从 |       }|____,/|     |  ´       \
.        / ヘ.\__,,.     /i⌒                 │   /          /く ̄\
        ̄ ̄|>云―=チ | ̄` 、              │  /        ,.:    \  〉
             /|/〈 ̄   \\            | /       rヘ  /\

113 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:26:33.06 ID:+GlJY9fNo

                 _......---....,,_
              _..-‐''´:::: ..-、:::::::: `''ー...
            ,/´::::::::::::/   \:::::::::::::::: ゙ヽ.
        .−--く_::::::::::::::::/      ハ::::::::::::_,,....--‐‐‐、
        .|     ゙''''〃       `ー'´       |
        .|                        |
        .|      _....-‐‐---------..,,_      /
     .ノ''´    _..‐'''´        |    ^''-.._   ―ー-.._
    ヾ :    ,/'       ィニ‐ .|      `\     ./
      \. :/ |  −´   ヽ_/    `ー  |\.  /
       `|  .|                   .|  |_/
      ,,....ゝ-「         __        |_/.........._       シーツはどうです?
     ヽ−‐ー-    ○    |__|   ○    ..-‐‐''''''/
      \       l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|    ;;   ./
        `l-__  .|             |  ./ _.....‐"
         |:::::::ヘ ハ             / /´
         |::::/  \\          //
         |/   / ー_____―‐‐、
            /:::::::(_\ 〈::::〉./::__ヽ:::: \
           /::::::::|:::::: ::<_::ヽ|:::|/::::冫::::::::l:::::\
          〈::::::::/::::::::::::::`ー,,∨..‐' ::::::::::ヘ::::::l
           .ヽ:/::::::::::::::::::::::_−‐、:::::::::::::::::: マ´



                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
          /             \
                 _______
          /     /           \|
          .′ j/  ,. -―――‐- .,   〉
       /   j|:..//-∠、. . . . . /--. \               このグチョグチョのドロドロがですか?
        〈_/上|. / ━ \/∨ ━ V/庁=、
         \ |/ ┌──── ┐ ∨ソ/
           )、_;,. !         | ;_/
             ⌒ 介:. 、 ____,,ノイ{
              ⌒7⌒\/\/\'⌒
                ,′ V/, ○∨  ∧
             j__,V/○ j  ′〉
             {___,ノ  人__ク
              _,ノ\冖┘ へ. └冖 \_
          {丈____\/-―-\/___丈}





  | |                    }|           | |
  | |         . :          }|           | |
  | |     . . : : : :_____}|_          | |
  | |  .: : : : :/.: . : : : : : : : : : : :.\      | |
  | | . : : : /. : : : /^ 、: : : : : : : : . \     | |
  | | . /. : : : /    \____, \    | |
  | | : | ̄ ̄ ̄            │: :ヽ   | |
  | | /|     _________      │: : : : │ |      提督の使用済みで匂いもベッタリです
  | |,上}  ./ {  (⌒':,   \     |___ i  | |
  | |}  / ⌒  \_丿 '⌒ \     八__l__j))     匂いフェチな艦むすたちにはヨダレずびっでは?  
  | |ヘ /i               i\____,/. :__,,. イ
  | l┌‐┤  О       О  |_/ ̄厂,厂| |
  | U\、| ┌──{三}‐──┐ {_,ノ/}i{   | |
  | |    │          │ __/川,ハ  | |
  | |                    ノ/ 「// ,' │ |
  | |      \_______,,.. イ}__ノ/ : : ′ | |
  | |          _j_,ハ: : : : |└冖┘: :/ .   | |
  | |         └冖′ }___|   j____/ . :   | |
  | |              \_ノ  (_/ . : :  | |
  | |                          | |
114 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:29:01.08 ID:+GlJY9fNo


     ヽ  ヽ、:_:::::::::|    ,',:/`ヽ、::::::::::::::::::::::::::::::::::_..‐'' ,/
      \   ` ̄i    ,'      \.:::::::::::::::_..−''',´ .' ´
        \    ',  ./        `''''"´   ./
         ' ,     ー´       ___    /
________.ヽ     _    /   ', /i 、____-----、
:::::::::::| ̄ ̄      `  /:::::`:ヽ..、 {    ノ:::::ノ.___  ヽ:::::::::ヽ
:::::::::::i          /:::::::::::::::::::::::\ー/. .<゛ヽ......\ |::::::::::::',
:::::::::::::',         i_______,,,,...--''''´   ヽ .',.__ノ / |::::::::::::ノ_
:::::::::::::::'.,       //              i  ||lノ/lノ::::::::::/.〈
::::::::::::::::::\   /   |            ./ .', i´ ,'--..、./W
',::::::::::::::::::::::ゝ∠    .i          ., '  ○ .',、  .,-i ̄――
i ゝ::::::::::,/        '、      ,  '     _| i /::::::|
l|/` ̄,/   .::::::l   ハ  ヽ---- ´     /l ,、  .i /:::::::::i            そ の は っ そ う は な か っ た で す
   ,ノ:| .:::::l ヽ 、 |} ',   ○   ,   /.// |  --__::::::::,'
  l: : :L__ヽ  `',l  .', ハ     |}/ /  ノ´  ̄_ -ゝ,'
  |: : : : : ヽ、\  ',  V ', ―  .;   /   /::::::::::::/   ., '"
__ i: : : : : : : ',:`..、、 ',  i   '.,   ./   ,.....'.,、:::::::::::::::/_ ' ´
/ヽノ: : : : : : : :\::::`‐ __',___ヽ__/_ -..:´:::::::::| .ヽ::::::::/
//{: : : : : : : : : : ヽ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|  /ー´
///i: : : : : : : : : : : ヽ`ヽ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| .,'
////ハ: : : : : : : : : : : ',   `ー  ::::::::::::::::::::::::ノ i
/////.\: : : : : : : : : :.ヽ     ` ̄ ̄ ̄ ̄  |






           ___       (⌒)
         /__  ,ー―、`ー__/`|
       /   ヽ´    \      .|
    _/_|  _____  `ー、   /
   /    /、       /\  \ /
   |  / |  .\    / \\  |/
   ゝ/  .//  `ー―´ \ `l ヘ \
  /_ |  |  〇       〇  .| |_---     ここの艦むすは匂いフェチというかクンカー揃いですからなー
  | ̄`l  |_            __/ /  /
  \ \_/ ――――――、 ー|  /
    \__|   |        /  /_ ´
     \\ \      / /_/
       ̄/ー/`ー―‐´―、
       / /\  | |__/\
       | /\  ̄|―|    /|
       |    ̄/  \― ´/
       /ー‐ ´     ー‐´∨
      ./             .∨
     /              .∨




          ,-´‐、  〜   \:.:..
         ‐:.:.:.:.:.:.:.:ヽ      ヽ:.:.:.:..
     /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\     l:.:.:.:.:.:.
    /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:', |、_, ノ\:.、:.:..
.   /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.',   |:.:| \ゝ       売れれば洗濯しないで済むので一石二鳥のアイデアですなー
.   ,':.:.:.',:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',   |:.:',   ',
.  ,':.:.:.:.:'.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:r^〈、:.__ゝ  ヽ      これはいけるのでは?
  i:.:.:.:.:.:.:.':,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l.:|  \    /
  |:.:.:.:.:.:.:.:.:':.,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|人__ゝ__ノ
  |:.:.:.:.:.:.:./ \.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|___,-く
.  ',:.:.:.:/    ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:/.:.:.:.:\
    ',:./      \:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
   rノ ̄ヽ     7ー‐´、.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.',ヘ
   ヽ_ノ     /:.:.〈__ノ:.:.:.:.:.\_ハ__:.ヽ`l
           /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:|:ヽ<
.          /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:,'.:.:.:iヘ
         /__ヽ::.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,':.:.:.:ヽ」
.         |:.:.:.:ヽ、:.:.:.`ー‐´:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:/
.         |:.:.:.:.:.:.:`ー――――´:.:.:.:.:.:.:ノ
          ̄`ー――、____ - ´

115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 00:29:39.94 ID:ib0wdy1Zo
自分以外の女の匂いもベッタリだろーが
116 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:33:24.24 ID:+GlJY9fNo



                        __
                ,... -―――‐/ \ー- 、  __
              ./: : : : : : : : : :/    \__/ .‘,
            /: : ,---− ̄ ̄  ____    .‘,
           /: : : : |    ., − ´   ,. -,l .\ ‘,__
          /: : : : : : :.|   / ⌒     l____丿.⌒ヽ  /
         /: : : : : : :/  ./               | ./
        /: : : : : :/   ./l    o     .__   o ∨
       ./: : : : : :‘,   ./.ヽ   ____|___|___ .|
      .,: : : : : : : :‘, _ -ー´   |           | .|   でもそれだけじゃ不安なので特典つけるです
      l: : : : : : : : /       .|           | |
      |: : : : : : : :\       ヽ          / ./
      |: : : ._------|ー‐―-、 _  .\______//
      |: :/       ̄ ̄ヽ _>ー――――‐ ´
      |/            ̄/: :|__\ <> |ヽ
                  /: : : : : : └-\/.人
                 .|: : : :/: : : : : : : : : : : :‘,
                  \:/: : : : : : : : : :○: : :‘,
                   /: : : : : : : : : : : : : : : :‘,
                  〈: : : : : : : : : : : : : : : : : : |
                   `ー-...._: : : : : : : /l: :_/
                   .‘,: : :`ー---/ : ̄/
                    ‘,: : : : : :./: : : /
                     .‘,: : : : / : /
                      l ̄ ̄〉 ̄〉
                       ̄ ̄ ̄ ̄




                           八. . . . . . .K . . . . . . . . /\
                         //\ . . . /   ⌒`'く . . \ ヽ
                       //. . . ,ノ}/     O \__>┐
                        ⌒¨7. .}        ´ ̄\   /│
                      |  ./..イ⌒  /       :. 〈, 丿           メイキング映像です?
                      | イ . . | O/        ;  kく._
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \     |. . . |  〈           ′八 く  /i└┐
.        /   ________    \  ソ__/` . \       / /. { ̄ /  レ ┘
           /    \: : :\       ア  ⌒\ ` ‐-  . イ| ̄ ̄ ̄`   /
      /   ./    .'⌒\: : :\ 、 |   >‐--‐个ー--‐ァ<\|ナ    `ー<
     ′ /|        o \人|┴┐      丿イ|/′  (__)        \         提督の限定私物もありですなー
      |   i :|⌒      ̄\    /         ___,/ |              \
      |   |: : . o/         r 个ー       ┌|    │     |\ _,.ニ=-‐=‐-ミ)
     \八八 〈         / 从 |       }|____,/|     |  ´       \
.        / ヘ.\__,,.     /i⌒                 │   /          /く ̄\
        ̄ ̄|>云―=チ | ̄` 、              │  /        ,.:    \  〉
             /|/〈 ̄   \\            | /       rヘ  /\




              _/ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
          ___// .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ ̄
        ノ^7/.:./  .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:⌒`'xく⌒ア
     └<r'.:/′..:.:/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\く:.:.:..∨
         ∨, ...:/     ________   ヽ:.:.:.〉
            |: /     /. . . . . . \  l\ |/        ガチャチケとかもありかもです?
         」/    /\. . . . . .「 ̄ー- |: /l止=-ァ┬‐-ミ
         /. }_/| / \/\|   ο |/^{,ノ /.:. |   {
        ∠....く   V/ |  ο  _,. -――┐ {__/. /   ,:┐
     / ̄ ̄ \ \|  ,.  ´        │ 厂 /     イr┘
   〈 ̄ ̄\    ≧=ヘ. {          ,ノイ⌒'ー==≦
     \_,ノ\   /⌒゙  ー-----‐=≦三..,,_
        └冖ノ⌒′      ---‐=ニ二三三..,,___
                ------‐==ニ二三三三三:.,,__
             -------------‐‐===ニ二三三三三三三:..,,,__
117 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:35:41.83 ID:+GlJY9fNo


                 _......---....,,_
              _..-‐''´:::: ..-、:::::::: `''ー...
            ,/´::::::::::::/   \:::::::::::::::: ゙ヽ.
        .−--く_::::::::::::::::/      ハ::::::::::::_,,....--‐‐‐、
        .|     ゙''''〃       `ー'´       |
        .|                        |
        .|      _....-‐‐---------..,,_      /
     .ノ''´    _..‐'''´        |    ^''-.._   ―ー-.._
    ヾ :    ,/'       ィニ‐ .|      `\     ./     ではメイキング映像や提督の私物が当たるガチャチケが特典で                   / 
      \. :/ |  −´   ヽ_/    `ー  |\.  /
       `|  .|                   .|  |_/
      ,,....ゝ-「         __        |_/.........._
     ヽ−‐ー-    ○    |__|   ○    ..-‐‐''''''/
      \       l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|    ;;   ./
        `l-__  .|             |  ./ _.....‐"
         |:::::::ヘ ハ             / /´
         |::::/  \\          //
         |/   / ー_____―‐‐、
            /:::::::(_\ 〈::::〉./::__ヽ:::: \
           /::::::::|:::::: ::<_::ヽ|:::|/::::冫::::::::l:::::\
          〈::::::::/::::::::::::::`ー,,∨..‐' ::::::::::ヘ::::::l
           .ヽ:/::::::::::::::::::::::_−‐、:::::::::::::::::: マ´







                   / ,. ⌒ヽ、      ,. ⌒ヽ、   > ‐ .
                      /      \   /       \ /       ヽ
                      / /        ` ー'          \       }
                  / /     ,    ¨ ̄¨    、     ヽ.    ノ
                    / /    , イ           ヾ' 、     マ:、´ ヽ
                    レ′  / /-‐          ‐-, ヽ     i::ヽ  ,
               /  /  /                   ′ \  !:::::,  ',
                  {   /    /  ○           ○  ',   ヽ  }:::::::::, ′
               f゙rムイ / , -───────-   ′ ト、ゝ 7;:::::::::, }
                ヾ 、:::| /  ;               :  ', |::::フ / \:::::, i             これは大ヒット商品の予感ですなー
              rm/\ レ  {                   }  〉レ ノ、rm \リ
                  ヾ/   ムー、 ,              / /<´   ヽっ
                  {     ` ヘ \            / /r‐ ´    }
               、       `   ‐ ..__,. -   ´ ̄       /
                    `¨  ‐-   / \  ̄∧ ̄  / L     -‐  ¨´
                         /     ヽ/ \/   ゙'、
                     /              ヽ
                       /                〉
                        〈                /
                     \             /
                      \          /
                        ヾ …┬-┬… 7
                             \ノ}   !ー-t'′
                          ).ノ   \j


118 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:36:31.52 ID:+GlJY9fNo


































           ,∠、  /            ヽ
            /   |: :/                  \へ
     / ̄¨ヽイ     |:/ / / /||:! ! | !         .|
     !:   〈〈:     /:{: ': ,': ':::|::|: l::l: l::l  ,ィ: ! l    ,!
     ∨   ノ¨ト==イ: :! l斗十ナナノ.:|: /::l. /十ト、l:     i〉
      ¨フ´/ !: : : :! 、トト、!ィチ^:丁:::}/ :::}'::::::!ノ :: !: l   リ
.     /: 〃 |: : : :|ミソ :::〈 l{::::::::| :::::::::::::::rf示、 ノ ノ/ /
     レイ ト、_|: : : :l ヽ  弋:zソ       !::::}l }イノ         何やってるんですか????
     |.: : :|: : : : .: |     ::::::::      ,  辷リ !:. :. :.:ト、 \
     |.: : :|: : : : .: ト、            :::::: |: : : : | ⌒
     / : : :|: : .: .:  lミ、Y       ‐ -    ノ: : :. :.|
.    /, : : : |: : .: .:  l   !  ヽ           イ|: : !:.|
   //   : :|: : : :  :ハ  |   `  . _ x<: : |: :!: : :|:. :!
.  //  . :/!: : : :   ∧. !       |  |: : : :.|: :!: :. :.、|
  //   . ::/∧: : .:   ∧`ヽ.      l ヽl、:: : |: :l : : : : ト
. //  . ::/厶 ヘ.:     ∧  \   `ヽ.  ヽl : l : : : : | ヽ
//   , <   \      \  \    ∨  `|: :. :. :.|   \
119 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:40:52.10 ID:+GlJY9fNo






              _/ .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
          ___// .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ ̄
        ノ^7/.:./  .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:⌒`'xく⌒ア
     └<r'.:/′..:.:/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\く:.:.:..∨
         ∨, ...:/     ________   ヽ:.:.:.〉
            |: /     /. . . . . . \  l\ |/
         」/    /\. . . . . .「 ̄ー- |: /l止=-ァ┬‐-ミ    神は死んだ
         /. }_/| / \/\|   ο |/^{,ノ /.:. |   {
        ∠....く   V/ |  ο  _,. -――┐ {__/. /   ,:┐
     / ̄ ̄ \ \|  ,.  ´        │ 厂 /     イr┘
   〈 ̄ ̄\    ≧=ヘ. {          ,ノイ⌒'ー==≦
     \_,ノ\   /⌒゙  ー-----‐=≦三..,,_
        └冖ノ⌒′      ---‐=ニ二三三..,,___
                ------‐==ニ二三三三三:.,,__
             -------------‐‐===ニ二三三三三三三:..,,,__




  | |                    }|           | |
  | |         . :          }|           | |
  | |     . . : : : :_____}|_          | |
  | |  .: : : : :/.: . : : : : : : : : : : :.\      | |
  | | . : : : /. : : : /^ 、: : : : : : : : . \     | |
  | | . /. : : : /    \____, \    | |
  | | : | ̄ ̄ ̄            │: :ヽ   | |     
  | | /|     _________      │: : : : │ |    オシオキ確定ですなー
  | |,上}  ./ {  (⌒':,   \     |___ i  | |
  | |}  / ⌒  \_丿 '⌒ \     八__l__j))
  | |ヘ /i               i\____,/. :__,,. イ
  | l┌‐┤  О       О  |_/ ̄厂,厂| |
  | U\、| ┌──{三}‐──┐ {_,ノ/}i{   | |
  | |    │          │ __/川,ハ  | |
  | |                    ノ/ 「// ,' │ |
  | |      \_______,,.. イ}__ノ/ : : ′ | |
  | |          _j_,ハ: : : : |└冖┘: :/ .   | |
  | |         └冖′ }___|   j____/ . :   | |
  | |              \_ノ  (_/ . : :  | |
  | |                          | |





                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
          /             \
                 _______
          /     /           \|
          .′ j/  ,. -―――‐- .,   〉     やっぱり夢見るべきじゃなかったですなー
       /   j|:..//-∠、. . . . . /--. \{
        〈_/上|. / ━ \/∨ ━ V/庁=、
         \ |/ ┌──── ┐ ∨ソ/
           )、_;,. !         | ;_/
             ⌒ 介:. 、 ____,,ノイ{
              ⌒7⌒\/\/\'⌒
                ,′ V/, ○∨  ∧
             j__,V/○ j  ′〉
             {___,ノ  人__ク
              _,ノ\冖┘ へ. └冖 \_
          {丈____\/-―-\/___丈}












※尚、この後、提督の私物を安定供給する代わり、時給アップが秘書艦のどっちによって認められました






120 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 00:42:15.57 ID:+GlJY9fNo
多分、こんな感じで妖精さんもエンジョイしてるかと
まぁ、そもそも妖精さんの不思議パワーで洗濯にもそんな手間掛かってないんじゃないでしょうか(´・ω・`)後、シーツは提督とヤッた本人に売ってます
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 01:19:18.71 ID:O+7K63K/O

働きたくない発言に同意できる業務内容は滅多にない。
洗い物が洗い物だけに仕事でもやりたくないよ。
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 01:20:46.48 ID:rg9DB79To
乙です
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 04:07:27.76 ID:nG4+9raXo
すばら
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 10:48:13.75 ID:mQWNNi2yo
今さらながら怜ってさらっとエンディングにいそうだよな魔物娘の時みたいに
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 13:08:20.43 ID:kehhBBSco
良かった
126 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 18:29:45.27 ID:+GlJY9fNo
>>99
すまない、最近の流行りが分からなくてすまない…(´・ω・`)せえへんって何でしょ?

>>102
怜の認識は友人ですが大本営から引き離さなきゃって思われるレベルです(´・ω・`)共依存一歩手前的な
なので言葉巧みに誘えば怜を仲間に引き入れるのも簡単だと判断しただけで、怜が自分のモノだという認識はないです

>>103
京ちゃんをいぢめ足りないのでそれ系のネタのお試しでも投下しようかなーとか考えてます

>>121
でも、ラブホテルの清掃の人とかホント大変そうですよね
ごく稀にですが死体とか転がったりしてる事もあるそうですし

>>124
流石に本編でまったく姿が出てない子を出すつもりはなかったんですが…匂わすくらいはした方が良いですかねー?

127 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 18:35:08.48 ID:+GlJY9fNo

竜華「…寂しかった」

京太郎「ん。ごめんな」

なのに、申し訳無さよりも寂しいって気持ちが先に出てくる。
ロクに動けへん状態で、一人ベッドに横たわってる時間は孤独感が凄かったんや。
今まで部屋に一人で居ても、全然そんな事なかったのに…今は提督が側に居てくれへんと落ち着かへん。

竜華「(…悔しいなぁ)」

たった一回の本気セックスでうちの心も体もズタボロにされてしもうた。
両方共、提督ナシじゃ生きてけへんほど依存させられてしまったんや。
幾ら相手がメスを堕とすのに特化した提督やからと言っても、やっぱり悔しさはなくならへん。
結構、自分ではしっかり者で頼られる側やと思ってたから尚の事。

128 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 18:38:13.22 ID:+GlJY9fNo

竜華「(…でも、何より悔しいのは)」

京太郎「その代わり、夕飯も準備してきたからさ」

…そんなうちが決して嫌やないって事。
ううん、嫌やないどころか、今のうちは幸せすら感じとる。
こうして提督に優しくして貰って、甘えさせて貰って。
人気者の提督をうちだけで独占出来ている状況が嬉しくて堪らへんのや。

竜華「あーんしてくれる?」

京太郎「あーんでも口移しでも良いぞ」

竜華「はぅ…」

く、口移しとか…絶対にアカンやん。
提督はチンポ様だけやのうて、キスもすっごいんやから。
ベロチューだけでもイかされるくらいエロエロにされたうちが耐えられるはずあらへん。
条件反射で舌絡ませて、一人で勝手にイっちゃうくらいは簡単に想像出来る。
129 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 18:46:24.31 ID:+GlJY9fNo

京太郎「で、オーダーはどちらで?」

…そう言いながら提督はベッドの脇に座った。
その顔がニヤニヤしとるって事は、うちがどっちを選ぶかなんてお見通しなんやろう。
それに逆らってやりたい気持ちはあるけれど…でも、ココでまたスイッチ入ったら折角、綺麗にしてもらったのも台無しやし。
今日はそういうのは我慢してイチャイチャに集中しよう。

竜華「…あーんが良え」

京太郎「ん。了解」

うちの言葉に頷きながら、提督はそっと手に持ったトレイをベッドに置いた。
その上に置いてあるのは黄色い卵に包まれたオムレツに多分やけれど、ハーブティ入りのポット。
その両方とも美味しそうやけれど、ベトベトになった服その他を片付けに行った提督にそんなものを用意している暇はなかったはず。
と言う事は、それらは自然と提督以外の誰かが用意したもので…。


130 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 18:51:32.15 ID:+GlJY9fNo

竜華「それ誰が作ったん?」

京太郎「あぁ。和だよ」

京太郎「終わった頃には食べられるようにって準備してくれてたんだ」

うぐぐ…悔しいけれど、出来た子や。
その辺りの心遣いはまだ日の浅いうちには足りひん部分やろう。
しかも、料理も美味しいし、家事全般も得意で…非の打ち所があらへん。
正直、嫉妬してしまうくらいや。

竜華「(あ−…結構、うちってジェラシー強いタイプやったんやなぁ)」

怜に関しても、独占欲を感じてはいたけれど…提督に対してはそれ以上や。
正直なところ、自分がこんなに嫉妬するなんて思ってもみいひんかった。
まぁ、それだけ提督の事が好きになってしもうたんやって思えば、まったく嫌な気分でもないけれど。
でも、心の中がモヤモヤするというか、このままじゃ負けてられへんって気がする。
131 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 18:57:36.68 ID:+GlJY9fNo

竜華「…提督」

京太郎「ん?」

竜華「うち絶対に負けへんから!」

京太郎「…おう」

食事の準備をしながらこっちを向いた提督は小さく微笑んでくれた。
そこに戸惑いの色がない辺り、突然の宣言が一体、どういうものか理解してくれとるんやろう。
そういう人の心を感じ取る能力に関しては、提督は一流やしなぁ。
あっさりとうちを堕としたのは伊達やない。

京太郎「ま、変に劣等感を感じなくても大丈夫だよ」

京太郎「竜華には竜華の良いところが沢山あるしさ」

竜華「例えば?」

京太郎「おっぱいが大きい」

竜華「スケベやなぁ」

そう言いながらも悪い気分やない。
だって、うちはスケベな提督が大好きなんや。
提督がスケベだからこそ、こんなに開発されて…こんなに好きになってしもうたんやもん。
そんな人からセックスアピール褒められて、嬉しくないはずがない。
顔が熱くなって、頬がにやけてしまうのが自分でも分かるくらいや。

132 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:06:08.42 ID:+GlJY9fNo

京太郎「アナルもオマンコも大好きなところもエロいし、俺のチンポに弱いところも好きだな」

竜華「…それだけ?」

京太郎「…何より、綺麗で可愛い」

京太郎「ちょっとズレてるところはあるけど真面目で、料理も上手で、世話好きで」

京太郎「俺の最高の恋人だよ」

竜華「ん…♥」

もう、提督ったら。
何もそこまで言わんでも良えやないの。
そこまでマジトーンで言われたら…胸がキュンキュンするやん。
身体ボロボロで動けへんのに…また提督に愛されたくなる…♥

竜華「で、その最高の恋人は他に何人いるん?」

京太郎「竜華を加えて六人かな」

竜華「そこはうちだけって言うところやないん?」

京太郎「恋人の数が二人とか三人とかなら、他の子はベストな恋人とかって誤魔化せるんだけどさ」

京太郎「六人もいたら流石にそういうので誤魔化すのも限界があるから全員、最高で許してくれ」

竜華「えー…」

…まぁ、口で言うほどすねとる訳ちゃうけどな。
そもそもうちは新参で、この前まで怜が一番やって言うとった女なんや。
そんなうちを受け入れてくれただけやなくて、他の子と同列に扱ってくれてるだけでも嬉しい。
正直、こうして拗ねるように言ってる間も頬は緩みっぱなしやった。
133 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:11:47.23 ID:+GlJY9fNo

京太郎「…何したら許してくれる?」

竜華「んー…そうやなぁ」

それでもこうして非難するような態度を取るのは、その言葉を引き出す為。
まぁ、勿論、提督はそんなうちの考えなんかお見通しなんやろうけれど。
でも、こうして応えてくれたんやし、ここはちょっとワガママを言わせて貰おうかな。

竜華「今日一晩ギューってしてくれたら、かな?」

京太郎「中々、辛い要求をするじゃないか」

竜華「そう?」

京太郎「だって、竜華を抱いて何もしちゃダメって事だろ?」

京太郎「生殺しがすぎるって」

つい一時間ちょっと前に何度も射精した人が言うセリフやないと思うんやけどなぁ。
でも、それくらいの精力と回復能力がないと艦むす六人を維持するなんて不可能か。
穏乃ちゃんとのセックスも覗いた事あるけど…本当に抜かずにイキっぱなしって感じやからなぁ。
終わる寸前までノンストップでケダモノックスする彼女ほどやなくても、他の皆もエロエロで提督の事大好きやし。
一日に一回相手にするくらいじゃ不満が爆発してしまうんやろう。
134 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:16:35.54 ID:+GlJY9fNo

竜華「…じゃあ、提督次第で、好きな事して良えよ」

京太郎「俺次第?」

竜華「そ。うちの事、キュンキュンってさせてくれたら、少しずつ許したげる♥」

正直、それは口だけや。
うちは提督の事、好きになりすぎとるんやから。
耳元で好きって言われただけで即堕ちする自信がある。
きっと心も身体もフルオープンにして、好きにしてぇえ♥ってなっちゃうはず。

京太郎「そりゃ頑張らないとダメだな」

竜華「ん。一杯、悦ばせてね…♪」

それはきっと提督も分かっとるんやろう。
でも、だからと言って、手を抜いたりはせえへん。
だって、今の提督は真剣そうな顔で応えてくれとるんやから。
そういう顔だけでもキュンキュンしちゃうって言うのは、流石に知られてないと思いたい。
135 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:22:08.07 ID:+GlJY9fNo

京太郎「ま、その前に竜華には回復して貰わないとな」

京太郎「今のままじゃ流石に気後れするし」

竜華「……あーん」

言いながら提督はオムレツをスプーンで崩した。
そのままうちの方へと運んで来られるそれからはとても良い匂いがする。
……それに微かな対抗心を感じながら、うちはそっと口を開けて。

竜華「ん」

京太郎「どうだ?」

竜華「……美味しい」

うぅぅぅ…トマトの風味も卵の甘さもコンソメの風味も絶妙や。
その上、具の大きさもベストで、まったく崩れておらず、なおかつ食べやすい。
それぞれの味もはっきりと分かるそのオムレツはシンプルやけれど、レベルが高かった。
最高級のレストランで出される料理みたいな美味しさじゃなくて、安心する美味しさっていうか。
最高の家庭料理って感じがする…。
136 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:27:37.61 ID:+GlJY9fNo

竜華「で、でも、これは提督にあーんして貰ったからやから」

竜華「うちだってこれくらい作れるもん」

京太郎「んじゃ、今度、作ってもらおうかな?」

竜華「あむ」

…って提督にまた差し出されたスプーンについつい食いついちゃったけど。
これって実は結構チャンスやないやろうか?
うちは後発組で中々アピール出来てへんのやから。
こういう機会は極力活かさへんかったら他の子に追いつけへん。
提督は同じように扱ってくれるやろうけれど、どうしても気後れを感じてしまうんや。

竜華「…料理だけやったら嫌やな」

京太郎「夜伽もセット?」

竜華「それは抱き合わせやから、最初からついとるよ」

うちはあくまでも提督の事が好きで、セックスの事が好きって訳やないけれど。
でも、やっぱり好きな人とのセックスは格別なんや。
恋人みたいにイチャイチャした後はエロエロだって欲しい。
そう思うのは艦むすとして、いや、人として当然の事やろう。
137 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:33:08.92 ID:+GlJY9fNo

竜華「その日は一日、全部、うちにお世話させて欲しいな」

京太郎「全部?」

竜華「ん。食事からおトイレからお風呂まで…ぜーんぶ♪」

それはうちのホームグラウンドや。
長年、怜のお世話をしてきたうちは、人を甘やかす技術やノウハウって言うのが沢山ある。
それは他の子にも ―― 和ちゃんにも負けないと自負しとる。
まぁ、流石に提督を骨抜きに…と言うのは難しいやろうけれどな。
でも、うちが主導権を握って甘やかすなら皆に追いつくのも不可能やないはずや。

京太郎「さ、流石にトイレは勘弁して欲しいな」

竜華「ダメやでー。うちが優しくしーしーさせてあげるんや」

京太郎「優しくっていうか、やらしくってなりそうな気しかしないんだが」

その辺はほら、流れっていうか、なんていうか…ね?
そもそも提督がうちの事をチンポ様中毒にしたのが悪いんや。
提督のチンポを突きつけられるだけで自然と濡れて、おしゃぶりしたくなるのはうちの所為やない。
…だから、おトイレの前後で我慢できずに、フェラしちゃったとしてもそれは仕方のない事なんや。
138 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:37:35.33 ID:+GlJY9fNo

竜華「……ダメ?」

京太郎「あー…」

竜華「…………ダメなん?」

京太郎「…分かった。良いよ」

竜華「えへへー♥」

それに何だかんだ言って、提督はうちに甘い。
譲れない一線はあるけれど、ソレ以外やったら結構、こうして譲歩してくれる。
だから、うちだって、提督にアレコレお世話したくなったり、ご奉仕したくなるんや。
その日が何時になるかはまだ決まってへんけれど…一杯頑張ろう…♥

竜華「提督、大好き…♥」

京太郎「俺も大好きだよ」

竜華「はむ」

それはさておき、今の間にスケジュールを立てとかへんかったらあかんなぁ。
甘やかしには自信があるけれど、男の人に対してした事はないし。
何より、ライバル達は強力で、うちの得意分野でだって確実に勝てるとは言い切れへんのや。
予定の日までに色々と探りを入れたり、敵情視察をしといた方が良えやろう。

139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 19:42:00.54 ID:4xgLJKoMO
竜華って飲尿してくれるふいんき(何故か変換できない)があるよね
140 :多分、ここの竜華は悦んでゴクゴクすると思います ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:44:36.06 ID:+GlJY9fNo

京太郎「ま、大好きついでにこれからの事を色々と考えないとな」

竜華「これからって…もしかしてケッコンカッコカリの事!?」

京太郎「それはまだ遠いかな」

竜華「なんや…」

てっきりその件やと思ってテンション上がったんやけどなぁ。
完全ハーレム化してるこの鎮守府じゃ、全員とケッコンカッコカリするだろうけど…。
でも、やっぱりその話は女の子にとって、そして艦むすにとって重要なものなんや。
好きな人の子どもを孕むようになれるってだけで、多くの艦むすのモチベーションになっとるくらいに。

竜華「(まぁ、うちはまだ来たばっかで練度もまだ折り返しに言っとらへんけれど…)」

京太郎「そう寂しそうな顔をするなって」

京太郎「別に竜華とのケッコンカッコカリを考えてないって訳じゃないんだ」

京太郎「寧ろ、ケッコンカッコカリが許される練度になり次第するつもりだよ」

竜華「んふ…♪」

それでもテンションが目に見えて下がったうちを提督は優しく撫でてくれる…♪
慰めるみたいなそれが、今のうちには嬉しく、そして気持ち良い。
本気セックスの時にも何度か撫でてくれた所為か、うちにとってそこは性感帯になりつつあるのかもしれへん。
まぁ、おっぱいや舌ほど気持ち良い訳やないし、それだけでイくなんて事はないやろうけれど。
でも、そんな自分が誇らしくて、幸せで…♥

141 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:49:42.75 ID:+GlJY9fNo

京太郎「でも、今回はそっちじゃなくて怜の事だよ」

竜華「怜の?」

京太郎「そう」

…なんでここで怜の名前が出てくるんやろう?
怜をハーレムに引き入れるのは他でもない提督自身がダメだって言ったはずなんやけれど。
流石に一時間ちょっとでそれを翻す…なんて事はないやろうし、他にうちらのこれからに怜が関わる事って…。

竜華「も、もしかして、怜にうちが完堕ちしたビデオレター送るとか…?」

京太郎「いや、流石にんな酷い真似はしねぇよ」

なんや、ちょっと期待したんやけれどなぁ…。
怜にうちがどれだけエロくなって、提督の事、大好きになったのか、は口じゃ伝えられへんし。
見てもらうのが一番やろうけど、流石に直接はちょっと抵抗感があったんや。
その折衷案としてうちと提督とのセックスをビデオにするって言うのは中々に良いアイデア…というか楽しみやったんやけれど。
142 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 19:54:05.17 ID:+GlJY9fNo

京太郎「こうして竜華が俺のモノになったんだし、怜を近くに呼ぶのも良いかもなってさ」

竜華「やっぱり怜の目の前で直接うちの事…♥」

京太郎「やらねぇって」

…つまり怜にうちの成長っぷりを魅せつけるような話やないって事か。
それはさらに残念…やけれど、提督の声は真剣や。
ここは拗ねたり落ち込んだりせず、ちゃんと聞いといた方が良えやろう。

京太郎「元々、竜華と怜が引き離されてたのは二人の仲が共依存に近かったからだ」

京太郎「でも、今はそんな事ないだろ?」

竜華「まぁ…そうやな」

今のうちにとって一番は怜やあらへん。
ソレ以上に大事…というか、うちの全てやって言える人が出来てしもたんや。
今も怜の事は以前と同じくらい大事に想っとるけれど…それでも提督への想いには太刀打ち出来ひん。
提督はダメって言ったけれど、もし、怜の事を欲しそうにしたら躊躇なく親友を捧げても構わないくらいに。
143 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 20:00:50.72 ID:+GlJY9fNo

京太郎「だから、この鎮守府には無理だけど、近くの鎮守府には呼べるんじゃないかってさ」

京太郎「そうじゃなくても、定期的に会えるようにしてやりたい」

竜華「…そんなん出来るん?」

京太郎「不可能じゃない、と俺は思ってるよ」

京太郎「基本、大本営は艦むす至上主義だ」

京太郎「共依存に踏み込みそうな関係じゃなければ、二人一緒に配属されてただろうし」

京太郎「二人のモチベーションに関わると訴えれば、素気無く却下は出来ないはずだ」

…怜にまた会える。
それはうちにとってまず何より優先するべきものやった。
そもそも提督の事をうちが誘惑し始めたのは、それが目的やったんやから。
自分の身を捧げても構わないと思っていたほどの大望が形になったのは嬉しい。

京太郎「ただ、まぁ、竜華が変わってしまった自分で怜に会えないって言うのなら…」

竜華「んーん。そんな事あらへんよ」

でも、それはうちが予想したほどやあらへんかった。
その為に提督に抱かれていた時期なんてもう最初の一回や二回くらいやからなぁ…。
提督に完堕ちさせられた今となっては、それはうちの心をかき乱すほどやあらへん。
嬉しいのは嬉しいけれど、うちは思った以上に冷静で。
144 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 20:08:26.69 ID:+GlJY9fNo

竜華「だって、うちは今の自分が好きなんや」

竜華「確かに提督と会って、身体中、エロエロで淫乱にさせられてしもうたけれど」

竜華「提督の事考えるだけでマンコ濡れそうになるくらい好きにさせられたけれど」

竜華「でも、そんな自分が誇らしくて、誰にだって自慢出来ると思うとる」

それよりも大きいのは、提督がうちの事を予想以上に慮ってくれていた事やった。
ただ、うちを堕としてそれで終わり、じゃない。
堕ちた後の事に、うちが望むようにしようとこうして手を考えてくれている。
…そんな人に虜にさせられた自分を、怜に見せられないはずがない。
寧ろ、うちは提督とのアレコレを怜に伝えて…自慢したくて仕方がなかった。

竜華「だから、提督、お願い」

竜華「また怜と会えるようにしてくれへんやろうか?」

京太郎「おう。任せろ」

…まぁ、流石に自慢したいが為だけに会いたい訳ちゃうけどな。
それも正直、大きな理由やけれど…怜は結構、手間の掛かる子やし。
うちがおらんようになってちゃんと生活出来とるのかとかすっごく気になっとる。
お互い潜水艦である以上、手紙のやり取りは出来ひんし…どういう状態なのかも分からへんでずっと不安やったんや。

145 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 20:17:29.08 ID:+GlJY9fNo

竜華「…ありがとう、提督」

京太郎「礼を言われるような事じゃねぇよ」

京太郎「これくらい竜華の恋人として当然の事だし」

京太郎「これから先、竜華の事を好きに出来るってだけで十分見返りはある」

竜華「もぉ…♥」

そんなのなくてもうちは提督に好き放題されるんやけどなぁ。
でも、それを口にしたら冗談で済まそうとしてくれてる提督の気持ちを台無しにしてしまう。
ココはあんまり突っ込まず、感謝の気持ちを心の中に秘めて、然るべき時にまた表に出そう。

京太郎「ちなみにコレで竜華の胸きゅんポイントはどれだけ溜まった?」

竜華「んー…100ってところやな」

京太郎「100か。もうちょい稼がないとなー」

…本当は100でも十分すぎるくらいやねんけどな。
少なくとも、うちはもう一晩中提督に抱きしめられるだけで済ませるつもりはあらへん。
何をされてもオッケーどころか、自分から誘惑したいとそう思っとる。
…でも、もうちょっと稼いでくれるなら、それはそれでうちとしても嬉しいところやし、今は黙っておこう。

京太郎「ま、次の矢をどうするかはさておいて…とりあえず食事済まそうぜ」

竜華「ん」

差し出されるスプーンを再び口の中へと招き入れる。
瞬間、広がる美味しさはもう嫉妬を掻き立てられるものやなかった。
だって、今のうちは提督にとってもとってもキュンキュンさせられとるんやから。
こうして想われ、愛されている実感に、嫉妬も悔しさも勝てへん。
自然、顔に満面の笑みを浮かべるうちに提督はオムレツを運んでくれて。




―― それから寝るまでの間、うちは存分に提督からお世話され、愛される時間を堪能したんや。



146 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 20:43:12.09 ID:+GlJY9fNo


須賀鎮守府運営調査報告書


                      報告者 怜型潜水艦一番艦 怜



須賀京太郎少将の鎮守府運営動向を調査し終えたのでココに記す。


5:00
提督起床
そのまま執務室へと入り、シフト制によって決められた秘書艦とショートミーティング
当日の秘書艦は由暉子型戦艦一番艦の由暉子
フェラしながら報告する秘書艦に、一つ一つ頷きながら今日の予定を立てていく

5:30
所属艦むす全員に演習海域への出撃を命じる
全艦むすが出撃した後、二人きりになった監察官にハーブティとカステラの差し入れをしてくれた
特にカステラは絶品で、一本丸々平らげてしまった
神戸にあるらしい件のカステラ屋にはまた行きたい

7:00
演習艦隊帰還
今日のMVPは照型空母一番艦照
全員を執務室で労った後、照と共に仮眠室へ
裸エプロンを着た照と共に新妻プレイ
ただ、最初は甘々だった内容も、セックスが始まった途端に激しさを増す
途中からケダモノのような声をあげながら、アクメし続ける姿は新妻ではなくメスそのものだった
…尚、監察官も新居にお邪魔しながらも途中で酔いつぶれた夫の後輩と形で参加させられた
解せぬ

10:00
照のキラ付けが一段落した後は、主力艦隊に海域守備を命じる
その間、帰還した遠征部隊のキラ付けを行う
今日の該当者は竜華型潜水艦一番艦の竜華
帰還後即提督に抱きついた竜華は胸を擦り付けるようにして誘惑
その気になったのを確認すると自分から壁に手をつき、水着をズラす
そのまま太いプラグがアナルにズッポリハマった腰をやらしく振う竜華にいきなり挿入
既に水着の中を愛液まみれにしていた竜華はあっさり絶頂し、照と同じくイキ狂わされる
……あんなやらしくて綺麗な竜華、見たことない

13:00
竜華のキラ付けが終わった後は昼食
秘書艦の由暉子が作った料理に舌鼓を打ちながら、和やかに食事を進めていく
その間にモジモジと身体を揺らし始めた由暉子を手招きし、胸を露出させる
乳首の先から母乳を垂れ流す由暉子をマッサージしながら授乳プレイ開始
由暉子を乳首だけでイかせながら二度ほど射精する
147 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 21:22:54.63 ID:+GlJY9fNo

16:00
海域警護と遠征が一段落した艦隊を纏めて、午後の演習艦隊を編成し出撃
その間に溜まった書類を片付け、艦むす達の食事も準備する
七人分の料理を作るその手際は滑らかかつ無駄がない
日頃、彼女たちの食事を準備しているのが窺い知れる
尚、監察官も味見させてもらったがとても美味しかった
日頃、あの料理を食べられる艦むすたちが羨ましい限りである

17:30
演習艦隊帰還 後 解散
尚、原則コレ以降の出撃はないそうだ
今回の演習MVPは淡型戦艦一番艦 淡と穏乃型駆逐艦一番艦 穏乃
共に露出を好む二人を裸にし、首輪としっぽつきアナルパールをつけさせる
そのまま鎮守府をぐるりと一周し、それぞれのポイントで放尿させる
最初は一緒と言う事に戸惑っていた二人だったが、最後は二人で仲良く一つの柱に放尿していた
その後、四つん這いの二人に挿入
鎮守府の外にまで届きそうなアヘ声をあげさせていた

20:30
食事を終え、入浴へ
しかし、中には既に由暉子と和型一番艦和がいた
お互い今日は須賀提督とセックス出来ていないと寂しさを慰めあっている二人に勃起
そのまま襲いかかろうとするものの由暉子と和に止められ寂しそうな顔をする
その代わりにと二人はボディソープを身体に広げ、ソーププレイを開始
本格的に3Pが始まるまで気持ち良さそうに身を委ねる
その後、騎乗位で和が挿入するものの、数分でノックアウト
後を由暉子が引き継ぐものの、同じく数分で倒され、されるがままになる
アイドルも裸足で逃げ出す美貌の二人がアクメ声を風呂場に響かせる光景はとても淫靡だった

23:00
入浴が終わった後は、曜日ごとの担当者と閨を共にする
細々とした準備を終えた後は当日の担当者である照の部屋へと移動
ネグリジェ姿で出迎えた照に招き入れられソファへ
その後、二人でワインに舌鼓を打ちつつムードを高めていく
その途中、つけっぱなしのテレビで家族特集が開始
高校卒業からずっと提督として働き詰めで鎮守府から離れられない所為か、寂しそうな顔をする
それを感じ取った照が、自身を照お姉ちゃんと呼び、須賀提督を弟扱いし始める
それがスイッチになっているのか須賀提督も勃起し、甘々なお姉ちゃんプレイに没頭していく
尚、朝と同じく照も途中でアヘメス化したものの、最後まで自身をお姉ちゃんと呼び続けた
もしかしたら、これが二人にとってベーシックなプレイなのかもしれない

3:00
アヘり過ぎて動けなくなった照の代わりに後始末をして就寝





総じて艦隊の練度が高く、須賀提督に対する忠誠心も強い
戦場での働きも連携が取れており、潜行しての監視中に危ない場面はなかった
それぞれの艦むすは嫉妬を覚える事もあるようだが、提督の為にと言う気持ちがまず何より強いらしい
ハーレムを公言して憚らない分、艦むすを平等に扱おうとしているのが功を奏しているのだろう
また報告書にある通り、須賀提督は精力、回復力、技巧、どれもが一級品である
多少、変態性癖の持ち主ではあるようが、艦むすに強要している様子はなく、誤差の範囲であると言える
一週間ほど滞在したが、鎮守府に問題らしい問題、改善すべき点は見当たらない
これからの鎮守府運営のモデルケースとして十二分に通用する鎮守府であったと愚考する


148 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 21:24:39.92 ID:+GlJY9fNo
報告書方式とかマジ面倒過ぎた…(´・ω・`)たった2レスで一時間以上とか時間かかりすぎである
とりあえずお腹へったのでとりあえずご飯食べて、お風呂入ってきます
その後、数レス投下して、提督業スレは一旦、終わりにする予定です
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 22:18:07.51 ID:PcMtY6y4O
あれ?トキさんはめられてね?いろんな意味で
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 22:34:14.03 ID:60T1OgvcO
恋人がダメとなると……セフレ?
エロい(確信)
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/12(月) 22:45:49.57 ID:59Lm4v1qo
参加させられてるww
152 :怜がハメられたかハメられていないかは秘密でー(ゲス顔) ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 23:41:44.35 ID:+GlJY9fNo

京太郎「なるほどな」

そう呟きながら、俺は『とある人物』から譲り受けた報告書を机に置いた。
初めての監察という事で、色々とビビっていたが、基本的には好意的な事しか書いていない。
それに一安心、なんて思うのは、監察の結果次第で解雇もあり得る、なんて事前に聞いていたからだろう。
正直、彼女達ナシの人生なんて考えられない俺にとって、それは絶対に避けなければいけない未来だった。

由暉子「ちゅ…ろぉれひたか?」

京太郎「あぁ。問題なさそうだ」

ぶっちゃけ持ち上げられすぎな気もするが、この報告書で俺が解雇される事はあるまい。
今までどおり、この鎮守府で皆と楽しく、淫らな生活が送れるはずだ。
そう判断した俺は、俺の足元に跪いている由暉子へと視線を落とす。
今日もおはようフェラを彼女はそれだけで瞳に喜色を浮かばせて。
153 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/12(月) 23:51:34.27 ID:+GlJY9fNo

由暉子「しょれは…ぢゅぅ♥ 良かったれふ…♪」

京太郎「ユキ達のお陰だよ。ありがとうな」

由暉子「んぅ…♥」

俺のチンポを咥えながら、喜びを分かち合ってくれる彼女に俺はそっと手を伸ばした。
そのまま優しく髪を撫でれば、ユキの目がトロンと緩むのが分かる。
何処か欲情の色すら見て取れるそれは、俺のチンポをしゃぶっているからだけじゃない。
最初期から俺と一緒にいて、今では3Pなんかも乗り気で参加するようになったけれど。
それでもユキはこういうスキンシップが今も大好きなんだ。

京太郎「出来た奥さんがいてくれて俺は幸せ者だ」

ユキの指には俺との結婚指輪が嵌っている。
他の子と同じケッコンカッコカリ用の指輪ではなく、本物の、彼女だけの指輪が。
既に戸籍上の彼女は俺の妻 ―― 人間の須賀由暉子として登録されている。
まぁ、だからと言って、それ以前と比べて、何かが変わった、なんて事はない。
俺達はこの鎮守府が出来た一年前からずっと一緒だったんだから。
戸籍上でも一緒になった事を、彼女はおくびにも出さなかった。
他の艦むすに知られれば羨ましがられるでは済まないであろうそれをずっと隠し続けている。
154 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/13(火) 00:05:50.69 ID:ewtmbaRxo

由暉子「ぷぁ…♥」

由暉子「それはこちらのセリフですよ…♪」

由暉子「アナタの妻になれて…私は本当に幸せです…♥」

ただ、二人っきりの時だけは別だ。
こうして妻だと、夫だと呼びながら視線を交わし、愛を深める。
勿論、それで他の子に怪しまれる事はない。
ケッコンカッコカリをしている俺達が夫婦のように振る舞うのはごく当然の事だ。
それに何より ――

淡「ご主人様ー♥ ってああああああ!!!」

穏乃「今日は皆で京太郎とって約束だったのに…」

照「…抜け駆けして一人だけ京ちゃんのをしゃぶってるなんてズルい」

竜華「可愛い顔して旦那様独り占めとか中々やってくれるなー」

他の子も多かれ少なかれ、俺との関係を変えてきている。
少なくとも、皆、俺の事を提督とは呼ばなくなった。
他の子がいようがいまいが、それぞれ好きな呼び方で俺への親愛を露わにしてくれている。
指輪を渡した瞬間から、きっと彼女たちの中で、提督と艦むすと言う意識が完全に消えたのだろう。
今の彼女たちは俺の事を提督以前に一人の男だと、夫だと思ってくれているからこそ、こうしてそれぞれ多種多様な呼び方をしてくれているんだと思う。


155 : ◆R5j2Ndo0Hc [sage saga]:2016/09/13(火) 00:16:50.52 ID:ewtmbaRxo

京太郎「悪い。朝は誰かにしゃぶって貰わないと収まりがつかなくてさ」

照「京ちゃん、ハマり過ぎ」

京太郎「いや、これは不可抗力だと主張したいぞ」

俺は毎日、ショートミーティングの最中にチンポをしゃぶられてるんだ。
身体が、ショートミーティングの時間=気持ち良いと刷り込まれるのも致し方無い事だろう。
今ではもう何もしなくてもムクムクとチンポがデカくなって、収まりがつかない。
最近じゃ自分でチンポ扱いても全然気持ち良くないし、収めてくれとユキに頼むのは悪い事じゃないはずだ。

淡「だったら私でも良かったじゃん!」

京太郎「悪い。一番、早くに来たのがユキだったんだよ」

淡「ぅー…! でも…」

とは言え、不満そうにする淡の気持ちも分からない訳じゃない。
つい昨日まで監察官が居たのもあって、彼女も色々と欲求不満なのだ。
今日はそれを解消する為に、一日皆で乱交パーティ、と決めていただけに抜け駆けが許せない。
輝かんばかりの笑顔で執務室の扉を開いた彼女は、それだけ期待してくれていたのだろう。

411.04 KB Speed:0.1   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)