アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:40:54.43 ID:0v+xTocNo
閃の軌跡のエロありSSです

外道リィン君なのでそういうの苦手な人はごめんなさい
痛いのとか凌辱はない予定
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:42:46.66 ID:0v+xTocNo
アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」ヌプヌプ

リィン「アリサ、自分だけで気持ちよくなってないでもっと腰触振れよ」

アリサ「ん……で、でも、あっ……気持ち良すぎて……ん、ん、あっ……っく……」

リィン「そんな刺激じゃいつまでもイケないだろ」

アリサ「だ、だって……朝から……ずっと……ひあっ……やあぁ……あ…ぁぁっ!っつ…う…ぅ…イイィッキィィイそお…イクウゥ……ゥ」ビクンビクン

リィン「っち、また勝手にイッたか」

アリサ「ご、ごめんなひゃい……」

リィン「ったく、じゃあ良いからこっちの穴いれるから」

アリサ「え! そ、そっちは……んんん…く…ぅ」
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:43:15.59 ID:0v+xTocNo
リィン「はは、やっぱこっちのが締まり良いなーアリサ」パンパンパン

アリサ「あ…あぁぁあん……っ…くぅぅ…ううだぁ…ぁ…めぇ…」

リィン「アナルでよがるなんて、シャロンさんが見たらなんて言うんだろうな」ハハハ

アリサ「だ…ぁめ…ぇええそれぇぇぇぇは…言……わあ…ぁぁ…な…あ……い……いぃいでぇ…ぇぇ」

リィン「ん、そろそろ出すぞ、アリサ」パンパンパンパン

アリサ「良…いいぃよ…おぉぉ中…に…い……ぃ出しぃ…いてえぇ……」

リィン「うっ! ふっ……ううぅ」ドピュルルル

アリサ「っあっ…………ううぅぁあっ」ビクンビクン
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:43:53.46 ID:0v+xTocNo
リィン「大丈夫だったか? アリサ」

アリサ「大丈夫だったか? じゃないわよ! ほんっとリィンってこういうことするときは性格変わるんだから」

リィン「ははは、悪い悪い。あまりにもアリサが可愛すぎてさ」

アリサ「も、もう! またそういうこと言って……」

リィン「今日もいつも通り気持ちよかったよアリサ」チュ

アリサ「……ん」

リィン「じゃあまたな」

アリサ「またね、リィン」

バタン
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:44:30.88 ID:0v+xTocNo
リィン「ふう……」

リィン(まったく最初のころは初心で可愛かったアリサがいまやアナルで絶頂するんだからなあ……)

リィン(初心だから良かったのに、あそこまでよがったらただの淫売じゃないか。おまけに毎日仕込んだせいか前の穴は……)

リィン「そろそろ潮時か……」

フィー「……潮時?」

リィン「うお! ってフィー!? いつからいたんだよ!?」

フィー「ん……潮時か、ってとこ」

リィン「そうか、それならいいんだ……」

リィン(危ない危ない)
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 12:44:59.30 ID:0v+xTocNo
フィー「……リィン、ひま?」

リィン「暇と言えば暇かな。なにか用事でもあるのか?」

フィー「ん。今日植え替えをしようと思って、結構たくさんあるから、先輩もいないし」

リィン(フィーの手伝いか……)ジロジロ

フィー「?」

リィン(アリサと違って胸はないけど、いやむしろそこがそそるというか。体が小さいから締まりも良さそうだし、体力もある。なによりこういう性とは無縁そうな奴のほうが……)

フィー「リィン。忙しい?」

リィン「そんなことないぞフィー。丁度今日をどう過ごそうか悩んでたとこだったんだ」

フィー「じゃあ……手伝って……くれる?」

リィン「ああ、いいぞ」

リィン(どこまでも手伝ってやるぞフィー)
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 13:16:30.58 ID:gmZwzNgfO
まあ知らなかっただけだろうし気落ちぜずに頑張ってくれ
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 15:18:42.49 ID:sK4B2UJAO
こっちだったら普通に応援するよ
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 15:37:31.58 ID:jQ2cqREPo
続きはまだですか?
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 19:32:42.04 ID:DoByHSDvO
パンツ無くした
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 22:13:34.59 ID:0v+xTocNo
リィン(それから幾月か経ち俺とフィーは付き合うことになった)

リィン(もちろん皆には秘密だ。俺だってバレたら色々やばいし、フィーも恥ずかしいのか隠したいといっている)

リィン(そんなこんなで清い交際を続け、とうとう俺は)


リィンの部屋


リィン「緊張してるか?」

フィー「ん。少し」

リィン「大丈夫だ、フィー。俺が上手くリードするから」

フィー「リィン」

リィン「ん?」

フィー「なんか……慣れてる?」

リィン「ははは、まさか。今にも緊張で心臓が口から出てきそうだよ」

12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:14:14.81 ID:0v+xTocNo

リィン「ははは、まさか。今にも緊張で心臓が口から出てきそうだよ」

フィー「ほんと?」

リィン「ああ、本当だ。ほらこうすれば」ダキシメ

フィー「わ……」

リィン「ほら、心臓の鼓動凄い早くなってるだろ?」

フィー「……うん」

リィン「ほんとは格好よく最初から最後までフィーのことリードしたっかったんだけどな……心臓バクバクだ」

フィー「ううん……良いと思う……」

リィン「そうか……」

フィー「……」

13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:15:20.77 ID:0v+xTocNo

リィン「フィーいいか?」

フィー「ん……」

リィン「……」チュ

フィー「ん…っあ………むっ」

リィン「ん……」

フィー「ん…んんっあぁ…ぁぁ…っん……っ」

リィン(いい感じか? そろそろ胸に)ソソソッ

フィー「あっ……ん…んむ……!!」

リィン(ここかな)コリコリ

フィー「あっ……そこは……」

リィン「そこは……なんだ?」

フィー「んっ……いゃ……だめ…」

リィン「ここが好きなんだな、フィー」コリコリコリ

フィー「だ、だめ……それいじょう、は……ん……っん…ん…!」

リィン(この様子なら下の方にいっても大丈夫だろう)サワサワ
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:15:48.41 ID:0v+xTocNo

フィー「あっ……り、リィン、そ、そっちは……ん…あっ……ほんと……」

リィン「言わなきゃ分からないだろ? フィー」クリクリ

フィー「あ…あ…あ!っ…ん…んんあ…ぁぁ…っ!ん……んっ」

リィン(このまま……)クリクリクリ

フィー「あ…ぁぁっ!っ…ぁ…!ぁ…っんん……!あ…っ…」

リィン(そのままイけ)

フィー「あ…あぁっ…!ぁ…!ぁ…っん…ん…!あぁぁっ……あっ…あぁあ……っ……!ん…ーーー」ビクンビクン

リィン(結構はやかったな)

リィン「わ、わるい、大丈夫か? フィー?」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:16:18.15 ID:0v+xTocNo
フィー「はぁ…ぁはぁ…ぁ…ぁ……ん……ん」

フィー「リィン……やりすぎ」

リィン「悪かったって、あんまりにもフィーが可愛すぎてさ」

フィー「ん」

リィン「……フィーそろそろ服脱がしてもいいか?」

フィー「ん。良いよ」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:16:50.56 ID:0v+xTocNo
―――
―― 


リィン「綺麗だよ。フィー」

リィン(本当に綺麗な体だ。胸は小さいけど形がよく整ってる。乳輪も俺の好みの小さ目で、乳首は無い胸の代わりに自己主張しているかのようでピンと天をついている。無駄な贅肉は一切なく、しかし女性特有の柔らかさとしなやかさを感じることのできる身体。そして黒ずんでもなく、毛も申し訳程度にしか生えてない女性器は神秘的な美しを感じてしまうほどだ)

フィー「あんま見られると……その……」

リィン「はは悪い悪い……フィー」

フィー「なに?」

リィン「挿れていいか?」

フィー「ん。きて……リィン」

リィン「よし……」ヌプ

フィー「んっ……」

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:17:23.75 ID:0v+xTocNo
リィン「……」ヌプププ

フィー「んっ……つっ……っく…」

リィン(き、きつい……というより狭い。これじゃ無理か……?)

リィン「フィー大丈夫か?」

フィー「ん……だ…だいじょう……ぶ…心配しない……で…っん…っつ!」

リィン(かなり我慢してそうだ……どうする。ここまできて引き下がるのも、かといって……)

フィー「っつ……ぃ…ぃた…っんん…ん……」

リィン(駄目だな……)ヌプゥン

フィー「っつ……あっ……あれ…どう…したの」

リィン「どうしたのって……そんな痛そうなフィーにこれ以上続けられないって」

18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:17:53.62 ID:0v+xTocNo

フィー「なっ。わ、私なら大丈夫……大丈夫…だから」

リィン「まったく。フィーが大丈夫でも、辛そうなフィーを見てる俺が辛いんだよ」

フィー「リィン……」

リィン「せっかくの初めての思い出なんだしさ、二人で良い思い出にしたいだろ? 俺だけ良くてフィーが辛いなんて俺は嫌だ」

リィン(というか最初に嫌な思いされるとその後の計画に差し支えるからな)

フィー「ん……そだね…」

リィン「これから、いくらでも機会はあるって。なんせ俺とフィーは恋人同士なんだから」

フィー「あ、ありがと。リィン」

リィン「俺の方こそありがとなフィー」チュ

フィー「ん……」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 22:18:22.28 ID:0v+xTocNo
――


リィン(やれやれ、予想してはいたけど、いざこうなると消化不良だな。仕方ないけど、アイツよぶか)プルルルル

リィン「アリサか? 今からいうところに――」

20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/16(金) 22:22:55.96 ID:0v+xTocNo
終わりです

フィーと付き合うまでも書こうと思ったのですが
今回はエロSSへの挑戦ということでカットしました
あと鬼畜なリィンくん書きたいので
たぶん今後も書かないかと

筆が進めば今夜もう一度投下したいと思っています
ではでは

21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:47:47.29 ID:0v+xTocNo

旧校舎

リィン「よ、遅かったな」

アリサ「遅かったなって、いきなり…あなたが」

リィン「悪かったよ。でも、どうしてもアリサとしたくなってさ」

アリサ「もう……そんなこと言われたら何も言い返せないじゃない……」

リィン「……」ピラ

アリサ「ちょ、いきなりスカートめくるなっての!」

リィン「おおー本当に履いてきてないんだな。丸見えだぞ? アリサ」

アリサ「り、リィンがノーパンで来い! って言うからでしょ!!」

リィン「言うには言ったけどな。まさか本当にノーパンで来てくれるなんて。それとも普段からノーパン?」

アリサ「そんな訳ないでしょ!」

22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:48:13.10 ID:0v+xTocNo

リィン「本当か? すぐにいれてほしくて準備万端なんじゃないか?」

アリサ「だ・か・ら」

リィン「分かってるよ。で、さっそく始めたいからケツこっちに向けなよ」

アリサ「ん……わかったわよ……」

リィン「じゃあ、しつれいして」ズイ

アリサ「ちょ、ちょっと待って! 前戯もなしに入らないわよ!」

リィン「え? なら自分弄って濡らせよ。俺急いでるからあんま遅いと帰るぞ」

アリサ「わ、わかったわよ……ん…っあ」

リィン(ったく。だからって躊躇なく野外でオナニー始めるかよ)
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:48:40.53 ID:0v+xTocNo

アリサ「ああ………ぁああ!っ…んっ!っ…あ…っくうう……」

リィン(やっぱ恥じらいって大事だよな、恥じらいがあるからこそ興奮するわけで)

アリサ「あぁあ…あ…!あ…ぁぁ!っ……!ん……ん…んっ……く…っあぁぁああ………ぁ……っん…んっ」

リィン(アリサも昔は可愛かったけど今やこれだもんな。まあ、俺が仕込んだせいなんだけどな)

アリサ「あぁあぁぁ…あ!っ……イイィイキイ…ッそ…ぉぉ…っ…んんっあぁ……っ…イイ………イィック……」

リィン「おい、1人で果ててんなって。挿れるぞ」ズププ

アリサ「あぁぁっ…!ん…ん……!ダァ…ッメェエェッ!ん……っあぁああっっ…ああ…あぁぁぁっ…」

リィン「……」パコパコパコ

24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/16(金) 23:49:08.84 ID:0v+xTocNo

アリサ「ああぁあぁっ…ん………!っ…はぁあ……ぁ!っ!は…っあああ!っ…!あ…あ…っっ……きいもぉぉぉ!ち……ぃよお……すぅううううぎ………」

リィン(野外で興奮してんか良く締まるな、出そうだ)

リィン「っはっはっは……中に……だすぞ」

アリサ「あ…っ…んん…っ!う…う…ぅ!ん……っいいぃいいっ!いい…ぃ…ぃいよぉぉ…ぉお!っん………中…に……ぃい!熱いいい…い…!のぉ……ぉ…出…し…いぃ!てえ!」

リィン「ん」ドピュルルル

アリサ「んん…っ……!は…ん…っ…!あぁぁあっ!あぁぁあ…ぁぁっ」ドサ

リィン(絶頂迎えて腰が抜けたか)

リィン「じゃあ俺帰るから後始末よろしくな」

アリサ「え? ちょっと、まだ体が……」

リィン「いくら人が来ないっていっても全く来ないわけじゃないからな。早めになんとかしないと、どうなってもしらないからな」スタスタ

アリサ「そ、そんなぁ」

25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/16(金) 23:50:08.86 ID:0v+xTocNo
本当のおわり
また今度
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 02:02:16.97 ID:S3LxgcNDo
は?ふざけんなもっと書けよ!!お願いします何でもしますから書いて下さい
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 02:05:59.52 ID:ku6osMgpo
フィーとのラブラブセックスはよして
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/17(土) 02:41:12.49 ID:N6+sAY/4o
まだパンツ脱いだままなんだが?
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:18:27.05 ID:QePOojzao
フィー「ん………っああぁ…ぁ…ぁっあぁあ…」

リィン(大分慣れてきたかな)

リィン(数日おきにこうして俺の部屋に呼んでは、丹念に愛撫するだけだ。口ではおろか手ですらも俺はしてもらってない。自分のことながら涙ぐましい努力だな)

フィー「ん。リィン……」

リィン「どうしたフィー。気持ち良くなかったか?」

フィー「ううん。気持ちよかった」
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:19:26.05 ID:QePOojzao

リィン「そうか、それなら安心だ」

フィー「……いつもいつも、してもらってばかりだね」

リィン「そんなこと気にしなくても良いんだよ。フィーはこのあいだ嫌な思いをしたんだからな」ナデナデ

フィー「ん……でも、それだけじゃダメだよ。そういうものでしょ?」

リィン「無理しなくてもいいぞ」

フィー「……違う。私がしてあげたいの」

リィン「そうか、優しいんだなフィーは」
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:19:56.86 ID:QePOojzao
フィー「わたし……どうすればいい?」

リィン「じゃあ、握ってくれるか?」

フィー「ん」

リィン「そうしたらゆっくり……擦るように動かしくれ」

フィー「こう……かな」シコりシコ

リィン「あ、ああ……そのまま続けてくれ」

リィン(っく。フィーのぎこちない手つきが逆に良いな……)

フィー「……」シュコシュコ
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:20:22.63 ID:QePOojzao
リィン(やばいな……すぐ出しちゃいそうだぞ)

フィー「……」シュコシュコシュコ

フィー(……リィン、なんか苦しそう?)

フィー「……リィン、苦しいの?」シュコシュコシュコ

リィン「っう……そんなじゃ……ないんだけど、な。ただ……フィーの手が…気持ち良くて……」

フィー「ん……なら良かった」シュコシュコシュコ

フィー(なんか先っぽから出てきた……)シュコシュコシュコ

33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:20:51.74 ID:QePOojzao
リィン「っつ!」ビクビク

リィン(カリ責めはやばい!!)

フィー(ビクビクしてる……先っぽのほうが良い?)シコシコシコシコ

リィン「っく……っう…ぅあ」

フィー(リィン声でてる……かわいい)シコシコシコシコ

リィン(やばい……もう、もう無理だ……)

リィン「ふぃ、フィー……で、でる」

フィー「え?」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:21:18.79 ID:QePOojzao

リィン「……っつ!」ビュルル!!ビュルル!!ビュ!!

フィー「っ! な、なに?」

リィン「ご、ごめん! フィー」

フィー「ん……なんか、顔かかった」

リィン「あ、ああ」

リィン(最初から顔射とか、やっちまった……)

フィー「……変な臭い」

リィン「ほんとにすまない! いまタオル持ってくるから」

35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:21:46.39 ID:QePOojzao
フィー「……」ペロッ

リィン「って、おい!!」

フィー「まず……」

リィン「はは、そりゃ舐めたらそうなるな」

フィー「でも……嫌いじゃない、リィンの味? がする」

リィン「何言ってんだ……ほら、顔拭くからこっち向け」ゴシゴシ

フィー「……」プイ

リィン「いきなり舐めるなんて……意外と大胆だな」
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:22:14.65 ID:QePOojzao

フィー「そ?」

リィン「そうだよ」

リィン(俺としてはフィーの抵抗が少なかったのが、かなりの収穫なんだけどな)

フィー「ん……リィン気持ち良かった?」

リィン「……当たり前だろ、最高だったよ」

フィー「……よかった」

37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:22:56.33 ID:QePOojzao
教室

ワイワイガヤガヤ

エマ「フィーさん、ちょっと良いですか」

フィー「なに? エマ」

エマ「大したことではないのですが……最近お勉強見てないなーと思いまして」

フィー「そだっけ」

エマ「そうですよ。最近授業が終わったらすぐ帰っちゃいますし」

フィー「ん……」
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:23:29.25 ID:QePOojzao
エマ「別に私の方は大丈夫なのですが、フィーさんが授業についてこられているか心配してまして」

フィー「……ごめん」

エマ「いえいえ! 謝らないでください。フィーさんが忙しそうにしてると、なんだか少し安心するところもありますから」

フィー「そう?」

エマ「ええ。ですから、今日はこの後もしお時間あれば一緒に勉強しませんか?」

フィー「えと……きょうは……ちょっと無理かも」

エマ「そうですか……」
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:23:57.39 ID:QePOojzao
フィー「ごめん……あと、いまリィンに勉強教わってて……それで」

エマ「大丈夫ですよ。分かりましたから。リィンさんになら安心ですね」クスクス

フィー「ん……」

エマ「お忙しいところをお引止めしてしまって、すみませんでした。また明日学校で」

フィー「ん……ばいばい、エマ」

エマ「はい。フィーさん、さようなら」
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:24:25.85 ID:QePOojzao
ガラットコトコトコ

エマ(それにしても、あのフィーさんがリィンさんと……)

エマ「なんだか、巣立ちを身守る親鳥の心境ですね……」

「……エマ、ちょっと聞きたいことがあるんだけど」

エマ「はい。なんでしょうか、アリサさん」

アリサ「あのね……」
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/19(月) 23:25:36.43 ID:QePOojzao
少し中途半端ですが
これ以上書けそうにないのでここまでにします
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/19(月) 23:49:01.84 ID:VcEoeIiPO
一旦区切るだけだよな?投下は続くよな?
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:56:48.62 ID:xu8aXMxuo
リィン(さて……今日はフィーと会う日だったな。そろそろ次の段階に――ん?)

リィン「手紙?」

――放課後、教室で待ってなさい。
絶対帰るんじゃないわよ――

リィン(差出人の名前はないけど、アリサしかいないよな)

リィン「やれやれ……」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:57:53.23 ID:xu8aXMxuo
放課後 教室

アリサ「遅かったわね」

リィン「悪い。すこし教頭に用事頼まれちゃってさ」

アリサ「ふーん。教頭ねぇ」

リィン「なんだよ。俺はアリサに嘘つかないって」

アリサ「それはどうかしらね?」

リィン「アリサ、俺に非があるなら謝るよ。でも言ってくれなきゃ分からないだろ?」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:58:38.54 ID:xu8aXMxuo

アリサ「そう。なら言わしてもらうわ。リィン、あたしと最後にシてから何日空いたかわかる?」

リィン(やばっ……最近フィーのことばっかりだったからな)

リィン「えと……ギムナジウムの更衣室が最後だから……2週間くらいか?」

アリサ「そう! 2週間よ! 2週間! そんなに間空けたこと今までなかったじゃない!」

リィン「わ、わるい。すこし忙しくて……な?」

アリサ「ふぅん……そのわりにはエマの代わりにフィーに勉強教えてあげてるって話じゃない」

リィン「勉強……?」

アリサ「とぼけても無駄なんだからね! エマに聞いたのよ! フィーが最近はリィンに勉強教えてもらってるって話を!」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:59:13.34 ID:xu8aXMxuo
リィン「え……いや」

リィン(まて! 落ち着け話が見えてこないぞ!?)

アリサ「そうやって……」

リィン(っく。考えろ。フィーは何故そんなことを言ったんだ? 俺と会ってるのは事実だ、でも、その理由が勉強だ。そして話してたのはエマ……そこから導き出されることは)

リィン「! ……そ、そうなんだよ。フィーに頼まれちゃってさ」

アリサ「やっぱり! あたしに隠してたのは何かやましいことを――」

リィン「まて! 話を聞いてくれ。フィーから頼まれてたんだよ。次のテストではエマの力を借りず良い点とりたいって!」

47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 17:59:49.71 ID:xu8aXMxuo

アリサ「……」

リィン「フィーは気にしてたんだよ。毎回毎回エマの力を借りることにさ。だからみんなにも内緒にしてたんだ」

アリサ「う……」

リィン(このまま押し切る!)

リィン「……なあ、悪かったよ。確かにアリサに何も言わなかったのは俺が悪かった。寂しがらしちゃったよな」ナデナデ

アリサ「別に寂しいとか、そういうことじゃなくて……///」

リィン「ああ……分かってるよ……アリサの言いたいことは」ッス

アリサ「!! ちょ、こ、こんなところで!!」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:00:33.01 ID:xu8aXMxuo
リィン(俺と最後にしてから2週間、アリサも溜まってるはずだ)

リィン「そんなこと言って……本当は我慢できなかったんだろ?」

アリサ「っん……だからと…っくぁ……いってえぇ……あっぁぁ」

リィン「なあ。俺としてない間どれだけ1人でしてたんだ? こんなスケベなアリサが我慢できるわけないよな?」

アリサ「っ…あ…ぁぁん……んっ…ま、まいにち……」

リィン「毎日なんだ?」クチュクチュクチュ

アリサ「あ……ぁあぁ……! まいにち…っ…く…ぅっん……んっ…おなにーして…ましたぁ」
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:00:59.67 ID:xu8aXMxuo
リィン「こんなに勃起させて、本当にいやらしいな」クリクリクリ

アリサ「はあ……っ!ぅ…んんん!ああぁ…!」

リィン(いいか加減脱がすか。こんな濡れてちゃ下着の意味もないしな)スルル

アリサ「あっ……」

リィン「そろそろ中のほうもかき回してやるからな」クチュクチュ

アリサ「あ…あ…っ…!くうう…あ…ぁああ…んんんん!」ポタポタポタ

リィン(愛液が床まで垂れてきた、あとで拭かないとだな)

リィン「ここが良いんだろ?」グチュグチュグチュ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:01:29.11 ID:xu8aXMxuo
アリサ「あ…ぁ……あぁっっ…ん……んんっ!っ…はあぁあっっはぁ…あっ!くぅ………んんんああぁぁ!!」

リィン「こんなに濡らして、床ももうビショビショだなアリサ」グチョグチョグチョ

アリサ「っ…あ……っっ…!あぁ………そ…こおぉおイイ…イイィィん…あぁっ…あぁぁあっ」

リィン(そろそろ終わらせるか)クチュクチュクチュクチュ

アリサ「っ……あぁ……!っ…!あ………ぁあ!だ…ぁぁ!めぇえ…えっ!んん……あ…ぁ…ぁっ!」

アリサ「でぇ!ちゃぁぁう…っっ……あぁ…ぁぁっでぇ……えっ!ちゃあ…ぁあ…っうぅ…ぅかぁ…らああ………」

プ、プシャァァァァーーー!!!!
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/20(火) 18:01:59.46 ID:xu8aXMxuo
アリサ「あ…ぁあっっ…ああぁあ…ああ…ぁ」ペタン

リィン(果てるのと一緒に潮まで吹くとはな)

リィン「アリサ、気持ちいのは分かるけど漏らすのは……な?」

アリサ「っな! 漏らしてないっての!」

リィン「じゃあその水たまりは? 盛大に撒きら散らしてびっくりしたぞ」

アリサ「こ、これは……し、潮……潮吹きってやつよ…」
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:02:49.72 ID:xu8aXMxuo
リィン「ふふ、なるほどな。アリサは放課後の教室で絶頂とともに潮吹いちゃうような変態さんだったか」ニヤニヤ

アリサ「あんなに刺激されたら……誰だって」

リィン「分かってるよアリサ。お前が変態だってことはな。これが欲しいんだろ?」ボロン

アリサ「う……ん、いれて…リィン」ゴクリ

リィン「寂しがらせてしまったみたいだからな。今日はいつもより激しくいくぞ」

――



53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/20(火) 18:07:12.20 ID:xu8aXMxuo
おしまいです
自分の中の書きたいプレイを書いたので
シーンとしては途中ですが、この場面は終わりです
(アリサとの校内本番を見たかった方いたらごめんなさい)


54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 00:34:15.26 ID:2NQ4hYNzO
軌跡で書くとは素晴らしい
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 00:52:23.51 ID:WxDvd1XTo
ええぞーもっともっと頼むで
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:22:23.65 ID:j38ps6Umo

リィン自室

リィン(っく、結構時間とられたな……フィーが来るまで休んでおこうと思ったってのに)

コンコン

リィン「はい、どうぞ」

フィー「……こんばんは、リィン」

リィン「こんばんは、フィー」

57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:22:55.71 ID:j38ps6Umo

リィン「フィー、今日はちょっと新しいことしてみないか?」

フィー「あたらしい?」

リィン「そうだ、たぶんフィーも俺もより気持ちよくなれることだ」

フィー「ん……なに?」

リィン「俺がフィーのあそこを舐めるんだ」

フィー「……え“」
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:24:00.00 ID:j38ps6Umo

リィン「クンニっていうんだけど、どうかな?」

フィー「すこし……恥ずかしいかな」

リィン「くく、なんだいまさら。今までも凄いことしてきてるじゃないか」

フィー「ん……」

リィン(さすがに少し抵抗があるか?)

リィン「でも別に、フィーが嫌なら良いからな」

フィー「……やる」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:24:35.21 ID:j38ps6Umo
リィン「無理はしなくて良いんだぞ?」

フィー「無理してない……わたしもリィンと色んなことしたいから」

リィン「よし……じゃあ横になってくれるか?」

フィー「ん……」

リィン「足を立てて開いて……そう、そんな感じだ」

フィー「……さすがに恥ずかしいね」

リィン「恥ずかしいところなんてないさ。すごく綺麗だよ、フィー」

フィー「///」

リィン(でも本当に綺麗だ。色素沈着もないし、ビラビラだって醜くはみでてない。匂いだって無臭だ)ペロ
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:25:05.22 ID:j38ps6Umo

フィー「っ……」

リィン「……」ペロペロ

フィー「っ……ん……」

リィン(最初はスジに沿うように舌を這わせて)ツーツー

フィー「っあ……く…」

リィン(じっくり慣らしたら優しく広げて)クパァ

フィー「……///」

リィン(充分唾液を溜めて穴の周りを責めていく)ピチャピチャ

フィー「ん…んあぁ……ぁ…ぁっぁ…っ」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:25:35.00 ID:j38ps6Umo

リィン「どうだ、このあたり気持ちいか?」

フィー「あっ……ん…うっん……そ、こ……いぃ……あぁ…」

リィン(そしてクリのまわりを舐めて焦らす)ペロペロペロ

フィー「あぁ…ぁあっん…んっっ……うぅ…ああ…っ」

リィン(ここまできたらあとは集中攻撃だ)ペロペロペロ

フィー「っ…ん……ん!あぁあ………ぃ…」

フィー「あ……あぁっ……あ…あっっ…ん…んん…っ!っ……!!」ビクンビクン
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 21:26:07.38 ID:j38ps6Umo

リィン「……気持ち良かったか? フィー」

フィー「ん……」

リィン「ふふ。美味しかったぞ」

フィー「……」ボコッ

リィン「……あ痛!」

フィー「そんなこと……報告しないでいいから」プイッ
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/21(水) 21:26:42.64 ID:j38ps6Umo
とりあえずここまで
あとでまた来ます
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:28:03.27 ID:j38ps6Umo

フィー「次はわたし舐める」

リィン「え“……」

フィー「なにその反応」

リィン「いや、フェラってもっと嫌がるもんだと思ってたから」

フィー「ふぇら?」

リィン「男性器を舐めることをフェラっていうんだ」

フィー「ふーん……ふぇら、してみたい」

リィン(性知識が薄かったぶん、逆に抵抗が少ないとか? アリサのときは酷かったからなー)

リィン「わかった。そこまでいうならやってもらおうかな」
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:28:38.32 ID:j38ps6Umo

フィー「ん……」

リィン「今度は逆に俺が横になるから、フィーがさっきの俺みたいなかんじでしてくれ」ドサッ

フィー(改めてみると大きい……咥えられるかな)

リィン「いきなり咥えようとしなくていいからな」

フィー「おけ」

フィー(とりあえず舐めよう)チロチロチロ

リィン(っく、フィーのやついきなり尿道責めか……やるな)

フィー(先っぽが良いんだっけ)ペロペロ

リィン「いい感じだ……続けてくれ」

フィー「ん……」ペロペロ

リィン(しかし、こうしてフィーにフェラさせてると妙に背徳感があるというか……)
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:29:29.93 ID:j38ps6Umo

フィー(……なんか、苦いの出てきた)ペロペロ

フィー「咥えてもいい?」

リィン「ああ、お願いするよ」

フィー「ん……」ジュッポジュッポ

リィン(やっぱ全体は咥えられないか……)

フィー(べろも使いながらがいいかな)

フィー「じゅぷ……っちゅっ…ずずっ」

リィン「ん……いい…っつ……上手いぞ…フィー」

フィー「んぐ……っちゅ…っんぷ……っずずっ」コクン
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:30:00.26 ID:j38ps6Umo

リィン(ほ、ほんとうに初めてか? この舌技は……)

リィン「んっく……あっ…っく……」

フィー「んぷっ……こほが……いいろ?」

リィン「ああ……そのまま…あぁ……続けてくれ」

フィー(もっと早くしてみよっか)

フィー「ずっ! ずぶっん…ぐっ……んちゅ…じゅぷじゅぷ」

リィン「や、やば……で、でそうだ、フィー……」

フィー(いいよ)

フィー「ちゅっ……んぷっ…ずっ! んちゅ…ずぶっ…んぐっんっ」

リィン「わる、い……なかに……でる!」ドピュルルル 

フィー「ん! っぐ……く……っんん」
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/09/21(水) 22:30:54.07 ID:j38ps6Umo

リィン(っく、顔射の後はいきなり口内か。処女相手になんて体たらくだシュバルツァー!!)

フィー「……ふぃぃん、ほへ、どほすへは?」

リィン「あーすまん! いま紙持ってくるからそこにだしてくれ!!」ドタバタ

フィー「ん……」ッペ

リィン「わ、わるかったな。いきなり口にだして」

フィー「イガイガする……」

リィン「すまん……」

フィー「……チューする?」
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