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アリサ「ん……あっ……あっ……あっ」リィン「もっと腰触れよアリサ」」
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102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/09/25(日) 21:29:30.39 ID:+0X23HxRo
凌辱描写あり
苦手な人は飛ばしてください
(大したものではありませんが)
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:30:10.80 ID:+0X23HxRo
リィン「ほんっと……むかつくよなー思春期の男がどれだけ自制して生きているかも知らないで」グワッシモミモミ
ヴィヴィ「っつ……い、痛いよ……リィンくん」
リィン「こんなものぶら下げて……男を手玉にとってたつもりかもしれないけど……」モニュモニュ
ヴィヴィ「お、おねがい……やめて……」
リィン「自分に危害が及ぶことなんて考えたこともないのか?」ドンッ
ヴィヴィ「きゃ!!」
リィン「なんだ、かわいい声もでるんじゃないか」
ヴィヴィ「ねえ…ほんとうにやめよ? いまなら誰にも言わないからさ?」
リィン「っふ……この期におよんで……この女は…」ビリィ
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:31:21.45 ID:+0X23HxRo
ヴィヴィ「きゃああ!!!」
リィン「いいなあ! その反応! それを待ってたんだよ!」
リィン「そこまで大きくはないけど形の良いおっぱいしてるなヴィヴィは」
ヴィヴィ「こ、これいじょう近づいたら、ただじゃおかないわよ!」
リィン「その強気がどこまで続くのか……楽しみだな」
リィン(あんまり抵抗されてもアレだしな、とりあえず手だけでも縛っておくか)
ヴィヴィ「っく……この外道!」
リィン「何とでも言ってくれ……形の良い乳首だ」ギュウゥゥゥ
ヴィヴィ「いっ……ったぁ……ぃ……」
リィン「ほらほら、気持ちいいだろ? 乳首弄られるとさ」
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:33:11.23 ID:+0X23HxRo
ヴィヴィ「バッカ…じゃないの! そんな力強く抓って気持ち良いわk……っくうぅ!!」
リィン「あれ? おかしいな? 女の子は乳首感じやすいって聞いたんだけど……おっぱいの方が弱いのか?」グニュングニュン
ヴィヴィ「や、やめ……ろってぇ……っつうう……いってんでしょ!」
リィン「強情だな……なら、やっぱり腕力に頼るしか」グワァ
ヴィヴィ「っひ!」
ヴィヴィ「…………」
リィン「なんてな……暴力に頼るのは俺のポリシーに反する」
リィン「やっぱり……こっちのほうが女の子は好きなのかな」フトモモサスサス
ヴィヴィ「……」
リィン「良い太ももだ……このさきに隠れてるものを想像すると……っくっくっく」
ヴィヴィ「鬼! 悪魔!」
リィン「……それでこそヴィヴィだ」ニヤニヤ
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:33:47.59 ID:+0X23HxRo
リィン「……」ピラッ
ヴィヴィ「きゃああぁ!」
リィン「紫か……ヴィヴィらしいっちゃらしいけど……少し地味じゃないか? Tバックとか持ってないの?」
ヴィヴィ「あんたには……関係ない」
リィン「ま、そうだな」ガシッ
ヴィヴィ「ん……」
リィン「良い反応だな」サスサス
ヴィヴィ「ん……っく……」
リィン「なあヴィヴィ……気持ちいだろ?」
ヴィヴィ「っは? 誰が……っあ…ん……」
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:34:32.41 ID:+0X23HxRo
リィン「強がんなって……想像してみ? 痛いのよりも気持ちいい方が良いじゃないか」
ヴィヴィ「だ……っく…ぁ……気持ちよく…なんか……」
リィン「その割には体は正直だな」ツー
リィン「ヴィヴィを好きだってのは嘘じゃないんだよ……さっきは悪かったよ痛くしてさ」
ヴィヴィ「いまさら……そん、なこと……」
リィン「……なら、もっと気持ちよくなってもらうか」スルスルッ
ヴィヴィ「きゃあああ!!! ちょ……そこだけは……」
リィン「結構きれいにしてるのな。整えてるのか?」
ヴィヴィ「お、ねがい……みなぃ……で…」
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:35:07.01 ID:+0X23HxRo
リィン「恥ずかしがることはないぞヴィヴィ? とっても綺麗だよ」グチョ
ヴィヴィ「っつ……」
リィン「あんなにされたのに、こんなに濡らして……」
ヴィヴィ「濡らしてなんか……」
リィン「こんなにいやらしい音をさせて……」ピチャピチャ
ヴィヴィ「ぅう……ぁ…あ……」
リィン「なあ、いいだろ? そろそろ欲しくなってきたんじゃないのか?」
ヴィヴィ「そんな……わけ……」
リィン「ま、時間はあるからな……ゆっくりいくさ」グッチョグッチョ
ペロペロ
クリクリク……ブプヌフ
グチョグチョ゚
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:35:42.57 ID:+0X23HxRo
ヴィヴィ(こんなの……初めて……自分ですることはあるけど、弄っても胸とか……アソコとかだけだし……耳や首がこんなに気持ちいいなんて……)
ヴィヴィ「っん……あぁ…っあ……んん…ああぁ……」
リィン「そろそろ我慢の限界だろ?」
ヴィヴィ「ぁ……ぃ…くぁ……」
リィン「こんなに体も敏感になって」ツー
ヴィヴィ「ぁああ……ん……」
ヴィヴィ(背筋をなぞられただけなのに……こんなに……)
リィン「そんなに固く考えなければいいんだよ。ヴィヴィだって俺のこと嫌いじゃないだろ?」
ヴィヴィ(こんなことして……よくもぬけぬけ……)
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:36:11.59 ID:+0X23HxRo
リィン「俺だってヴィヴィのことは嫌いじゃない。むしろ好きな方だ。だからな、ちょっと、お互い気持ちよくなるだけじゃないか。失うものだってなにもない」
ヴィヴィ(そう……なのかな……そうなの、かもな……)
リィン「なあ、気持ちよくなるだけだ。ヴィヴィがお願いしたらすぐにでもな」グニュグニュ
ヴィヴィ「っあ……っは…んんあぁ……あぁア……んん」
ヴィヴィ(うん…そうだよね……というか、何でもいい……何でもいいから…)
ヴィヴィ「ぃか……せて……」
リィン「大きな声でいってみろよ」
ヴィヴィ「お願いします……私を……イカ…せて……」
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:36:38.81 ID:+0X23HxRo
リィン「分かった」
ヴィヴィ「……」
ヴィヴィ(大丈夫……だって仕方ないじゃない……こんなに弄られて、我慢できるわけ)
リィン「よいしょっと……なんか丁度いいものあるかなって思ったんだけど、体育倉庫だからこんなものしかなかったよ」
ヴィヴィ「……ぇ?」
リィン「ラクロスの……なんていうんだ? ラケットじゃないよな」
ヴィヴィ(え……なに、するつもりなの……)
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:37:17.66 ID:+0X23HxRo
リィン「まあ、呼び方はヴィヴィが決めてくれれば良いよ。なんてたって、初めての相手なんだからな」
ヴィヴィ「なに……それ……」
リィン「体位は、うーん……やっぱり正常位がいいよな」
ヴィヴィ「…に、よ……それで何する……つもりよ!!」
リィン「何って……まさかラクロスするわけにもいかないからなあーははは」
ヴィヴィ「……」
リィン「とまあ、冗談はさておき。この瞬間が一番の楽しみだ」
ヴィヴィ「ゃだ……いやだよ……」
リィン「痛いのは最初だけだよ……ヴィヴィ」
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:37:50.84 ID:+0X23HxRo
ヴィヴィ「ぃやだああぁぁああああ!!!!!!!!」
リィン「いまさら暴れんなって! さっきまで気持ちよくしてたのに」
ヴィヴィ「お願いぃぃ! それだけはやめてえええ!! お願い、お願い!!!」
リィン「そんなに嫌か……?」
ヴィヴィ「お願いします!!! ……お願いしますうう!!!」
リィン(全裸の女の子に土下座させるのって良いな……目覚めそうだ)
リィン「まーまー。最初だけ最初だけ」グググ
ヴィヴィ「いやぁぁぁl!!! やだやだやだあああ!!!!」
リィン「ここまでされたらわかるだろう? 諦めるんだヴィヴィ」
ヴィヴィ「やめて……お願いだから…お願いだからぁ……」
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:38:30.20 ID:+0X23HxRo
リィン「これで大人の仲間入りだよ……ヴィヴィ」ブスウゥゥ
ヴィヴィ「あ……ぁ……アァ……」
リィン「しっかりと気持ちよくさせないとな」ブッスブッス
ヴィヴィ「ああああぁぁぁあぁ!!!!! っぐいががあああああ!!!!」
リィン「喘ぎ声にしては色気ないなあ……」ジュッポジュッポ
ヴィヴィ「あぎゃぁ!! んっぐぐあああああ!! やめ、やめてえええぇぇl!!!!」
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:39:00.17 ID:+0X23HxRo
リィン「うーん。まだイってないからかなー」
ヴィヴィ「あっづ!! んっぐぐががが!! ぎぃぃぃんががががが!!!」
リィン「奥が好きなのか?」ズンズン
ヴィヴィ「おぐうう!! おねが、もう……あぎいいいい!!!!」
リィン「奥が好きなんて、上級者だなーヴィヴィ」
ヴィヴィ「あ“あ”…あ……“あ”……ァァ」チョロチョロチョロ
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:39:29.28 ID:+0X23HxRo
リィン「おおー! 失禁するほど気持ち良かったか。最高の初体験になったな」
ヴィヴィ「ロス……殺す……殺してやる……コロスコロス!!!」
リィン「あらら。心折れると思ったんだが……逆ギレか?」
ヴィヴィ「殺してやる!! いつか絶対、絶対にあんたのことは殺してやる!!!」
リィン「……どうやら1本じゃ足んなかったみたいだなヴィヴィ」
ヴィヴィ「な……!!」
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:39:58.11 ID:+0X23HxRo
リィン「流石にこの体位だとあれだな……寝かせるか」
ヴィヴィ「何をするつもりよ!! 離せ離せってば!!」
リィン「ここまでやるつもりはなかったんだ……でもな殺すって言われたからには、俺もそれなりの対応とらなきゃいけないからな。ま、仕方ないか」
ヴィヴィ「まさか……」
リィン「そのまさかだよ……ヴィヴィ。まさか処女失った日に2穴ファックする女なんてなかなかいないだろうな。しかも、人間じゃない相手に」
ヴィヴィ「あ……あ……」
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:40:24.63 ID:+0X23HxRo
リィン「じゃあな。ヴィヴィ」メリメリメリ
ヴィヴィ「お…おお……お“お”ぉ“ぉ”……」
リィン「きっついなーほぐしてもないし当然か。ま、押し込めばはいるだろ」メリメリメリ
ヴィヴィ「ぐギギギギィィイ……ア“ア”ア“……」
ヴィヴィ「ア……アァ……」
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:41:01.62 ID:+0X23HxRo
リィンはその後も終始嬲り続けた。
無理やり突っ込まれた肛門は裂けスティックに血が滲んでいる。
ヴィヴィに抵抗する気力はなかった。
処女はおろか肛門まで凌辱され、その喪失感や虚無感だけがヴィヴィを支配していた。
反応をろくに示さないリィンは飽き
数時間に及ぶヴィヴィへの凌辱は終わった。
パシャパシャ
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/25(日) 21:41:54.71 ID:+0X23HxRo
リィン「持ってきておいて良かったーミヒュトさんから買ったカメラ。流石のヴィヴィも股間と肛門に棒突っ込まれた写真をもってる俺を殺すことなんてしないだろうしなー」
ヴィヴィ「ぅ……うぅ……」
リィン「楽しかったよヴィヴィ。またよろしくな」
ヴィヴィ「うぅ……な、なんで……私がこんな目に……うぅ…」
ヴィヴィ「 どうして……私が……」
「……おねえ…………ちゃん……」
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/25(日) 21:42:23.78 ID:+0X23HxRo
番外編おしまいです
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/26(月) 22:38:06.76 ID:eFehKGwBO
思った以上にハード
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/27(火) 00:39:40.59 ID:AcDgwE4Po
いいぞいいぞ
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/28(水) 10:05:09.04 ID:qwedQVRGo
マキアス「こら。そんなに飛び跳ねると、スカートの中が……その……」
フィー「マキアス……えっち」
マキアス「ち、ちがう! 僕は! 純粋にクラスメイトの心配をだな……」
リィン「……」
*******
アリサ「ちょっとフィー。スカート履いたままそこらへんで昼寝するんじゃないの」
フィー「だって……」
エマ「下着覗かれちゃいますからね。気を付けたほうが良いですよ」
リィン「……」
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/28(水) 10:06:15.05 ID:qwedQVRGo
リィン「ちょっと無防備すぎないか?」
フィー「そうかな?」
リィン「ああ。どこでも飛び跳ねたり、昼寝したり……この学園には盗撮まがいのカメラマンだっているんだぞ」
フィー「こんなの見て……」ピラッ
フィー「楽しいの?」
リィン「こら。自分でスカートめくるんじゃありません」
フィー「なんか……エマみたい……」
リィン「誰のせいだ、誰の……」
リィン「……そうか。良いこと思いついたぞ。明日の朝学校ついたら屋上まで来てくれないか。そこで待ってるから」
フィー「ん……分かった」
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/28(水) 10:06:53.13 ID:qwedQVRGo
――次の日――
フィー「……リィン……むり」
リィン「大丈夫だ! これも訓練だと思えばな」
フィー「いや……でも……これは」
リィン「そもそもフィーが気にしなさすぎなんだぞ。普通の女子は今のフィーくらいスカートの中覗かれることに気を使ってる」
フィー「そ、そうなの……?」
リィン「そうだ。それが女性としての嗜みってもんだ」
フィー「う……」
リィン「安心しろ。実技のときは返すし、学校にいる間だけだ。大人しく座ってたら問題ないはずだ」
フィー「ん……」
リィン「じゃあ行くか。あんまりゆっくりしてると1限に遅れるからな」
フィー(リィンはああ言ってるけど……さすがに恥ずかしいよ…………パンツはいてないのは)
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/28(水) 10:16:54.04 ID:qwedQVRGo
今の考えている話が
フィーを数話とトワ会長1話あるので
それは書く予定です
冒頭だけですみませんが、終わります
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/28(水) 13:03:54.07 ID:iyMMLeR90
がんがってね
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/28(水) 17:23:46.18 ID:NeUijyVro
フィーも会長も楽しみ
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:34:48.30 ID:cuCUQHYBo
フィー(なぜ……こんな目に……)
「つまりですねーかの有名なドライケルス大帝は――」
フィー(落ち着かない……)
「えーこの陣のメリットというのが――」
キーンコーンカーンコーン
エマ「なんか今日はすごくしっかりしてますよね」
フィー「え、そう……いつも……どうり」
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:35:18.24 ID:cuCUQHYBo
ラウラ「いや、今日のフィーは違うぞ。いつもなら座り方でエマに注意されてるのにそれがない」
エマ「そうですそうです。フィーさんがスカートをしっかり敷いて座ってるの新鮮でしたよ?」
フィー「ん……まぁ……女の子だからね……」
アリサ「でも最近のフィー可愛くなったわよね」
ミリアム「ボクもそう思うー!!>< ねーユーシス??」
ユーシス「ええぃ、急にじゃれつくな!!」
エマ「それに笑顔のこと多いですし」
フィー「ま……さいきんは……楽しいかな?」
フィー(いまは……それどころじゃないけど……ま、いっか)
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:35:44.21 ID:cuCUQHYBo
――放課後 屋上――
リィン「っよ」
フィー「む……」
リィン「どうだった?」
フィー「……さいあく」
リィン「そのわりにはー」
フィー「……ひゃぅ!!」
リィン「ん? 少し湿ってないか?」サワサワ
フィー「ぬ。濡れる……んん…」
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:36:14.60 ID:cuCUQHYBo
リィン「でも、ほら。こんなに簡単に指が」クチュクチュ
フィー「っ……あぁ……」
リィン「な?」
フィー「これ…は……んぅ…あぁ……りぃ、んが…あぁ……」
リィン「それだけじゃないだろ? 乳首だってこんなに」コリコリ
フィー「つぅ……ぅうん………っあ…ぁぁ…」
リィン「汁だってもう太ももまで垂れて」クチュクチュ
フィー「あぁ…ぁ…んっ…く…ぅぅう」
リィン「現にこうして、外で弄られて喘いでる。いやらしい女だなフィー」
フィー「そ、んな……あぁ…っ! ん…んっ…くぅぅつ…うぅぅ」
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:36:43.02 ID:cuCUQHYBo
ビクンビクン!!
ペタン
フィー「はぁ……はぁ……はぁ…はぁ…はぁ…」
リィン「で……明日からはいつもみたいに座ってくれよ」
フィー「そんなこと……あ、あそこ……が……」
リィン「……気持ちよくなっちゃう?」
フィー「なっ!」
リィン「今日だけで、これだからなー」
フィー「な、ならないし……」
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:37:10.85 ID:cuCUQHYBo
リィン「じゃ、明日試してみよう。いつもみたいにスカートを広げたまま座るのをな」
フィー「……なんか、目的とちがう」
リィン「え、そうか?」
フィー「だって、リィンはそういう女の子になってほしいんじゃなかった?」
リィン「いや……まあ、それは……何事にも段階というものがな?」
フィー「そういうもん?」
リィン「そういうもんだ」
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:37:42.37 ID:cuCUQHYBo
――次の日 朝 教室――
フィー(でもやっぱり……恥ずかしい)
フィー(ちょっと捲れたら……その、見えちゃうし……)
フィー「……」
アリサ「どうしたのよ? 席の前で突っ立っちゃって」
フィー「あ……うん……」
フィー(座ろう……)ガタッ
フィー(お尻がヒンヤリする……気持ちいかも…)
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:38:09.76 ID:cuCUQHYBo
―――
――
―
フィー(わたし……いま、スカートだけ)
フィー(あそこ……)ドキドキ
フィー(なんか……ドキドキする)ジュ
フィー「ん……」ジュワ
フィー(……)クチュ
フィー(濡れてきた……)
フィー(どうしよ……でも、考えれば考えるほど)ジュワ
フィー(授業……集中しよう)
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:38:37.58 ID:cuCUQHYBo
―――昼休み 屋上――
リィン「どうだった?」
フィー「ん……」
リィン「こうしたほうが早いか」ペロッ
フィー「――!!」
リィン「うん。フィーの味がする」ペロペロ
フィー「ちょ……ん……こんなとこ……」
リィン「結構我慢してただろ? 中のほうまでグショグショだ」クチュクチュ
フィー「ん…あぁ…あぁっ」
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:39:05.38 ID:cuCUQHYBo
リィン「……」ペロペロ
フィー「りぃ、ん……あ……あだぁ…ぁめ………んっ」
リィン「……」ピチャピチャ
フィー「あぁ…っっ…んん」
リィン「……味が濃くなってきたよフィー」ピチャピチャ
フィー「っ…くう……ん…んんっあ…あっ」
リィン「……」クチョクチョク
フィー「あぁ…あ……っ…ん…ん!くぅ…うぅっんん……!ああ…」
リィン「……イッていいぞ!」グチュグチュズズ
フィー「あ……っだ……めえ…い…ぃ…いっん………っい……くぅ」ビクンビクン
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:39:32.51 ID:cuCUQHYBo
ギュウウウウゥゥ
リィン(うお! フィーの太ももに挟まれる!)
フィー「あ……ぁっ…!ああぁあ…っ…!ん…ん…っ!」ペタン
フィー「はぁはぁはぁ…はぁ……」
リィン「激しくイッたな」
フィー「だ、って……ずっと……がまん……してたから」
リィン「そうかそうか……じゃあ、まだ足りないよな?」クチュクチュ
フィー「ん…んん…んっあ…あ…!」
フィー「まぁ…っ…て……まだ……ぁぁ…か…っら…だが…ぁ」
リィン「……」グチュグチュグチュ
フィー「ん……んっああぁ…っんん…っっ…くう…うぅ」
クチュクチュクチュウチュ
ビチャビチャビチャ
フィー「だあ…ぁめ……っあ…ぁっまぁ…ぁた…ぁあっん……ん!いっぃくうぅぅ!!」ビクビクビクビク
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:40:01.57 ID:cuCUQHYBo
フィー「はぁはぁはぁはぁ……」
リィン「グチャグチャになっちゃったな……スカートまで汁が」
フィー「ん……はぁ…はぁ……2回……イっちゃった」
リィン「露出してたからいつもより興奮したんじゃないか?」
フィー「そんななこと……」
リィン「これでスッキリできたな」
フィー「ん……」
リィン「良かった。明日もこうしてフィーの性欲処理してやるからな」
フィー「あ、した……」
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:40:58.35 ID:cuCUQHYBo
――
リィン(それから2週間フィーを調教し続けた)
リィン(最初は昼休み、そのうち授業の合間に絶頂させてフィーの身体に快楽を覚えさせた)
リィン(そして……)
――2週間後――
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:41:25.37 ID:cuCUQHYBo
フィー(おかしい……)
フィー(いつもなら……リィンがしにくるのに……今日は…まだ)
フィー「っん……」
フィー(シたく……なってきた)モジモジ
フィー「……」チラッ
リィン「……」
フィー「うぅ……」スリスリ
フィー(落ち着かない……)
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:41:54.34 ID:cuCUQHYBo
フィー(椅子シミになっちゃわないかな……)
フィー(凄い濡れてる……変に動いたら音なっちゃいそう)クチュ
フィー(昨日までなら……リィンがシてくれたたのに……)
フィー(だめ……シないと……)
フィー「あの、お手洗いに――」
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:42:23.85 ID:cuCUQHYBo
――女子トイレ――
フィー「ふぅ」
フィー(授業抜けてきちゃった……)
フィー「はやく……シよ」
フィー「ん…ん……」クチュクチュ
フィー(我慢してたから、いつもより……いいかも)
フィー「ああ…ぁ…ん……っっ……」クチュクチュ
フィー(中……気持ちいい……)
フィー「ん………っんん…あぁ…あぁ」
クチュクチュ
グチュグチュ
フィー「ああ…っ………あ…あぁあんっあ…あ」
フィー(イキそう……)
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:42:55.58 ID:cuCUQHYBo
ドンドンドンドン
リィン「フィーいるんだろ? 開けてくれ」
フィー「!!」
リィン「早く、姿見られたらやばいんだ」
ガチャガチャ
ギィ
フィー「な、どうしたの……」
リィン「いやーフィーが心配になってさ、外まで声漏れてたぞ?」
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:43:27.33 ID:cuCUQHYBo
フィー「ーーー!!!」
リィン「ははは、まあ、それは冗談にしてもな。まさかサボってこんなことしてるとはなー」
フィー「……」
リィン「フィーもエロい女になったんだな」
フィー「これは、リィンが……」
リィン「分かってるよ……だから、責任とってやるよ」ガバッ
フィー「え、ちょ、ちょっと」
リィン「もう前戯は必要ないみたいだ、さっきまでオナニーしてたから当然だけど」パンパンパン
フィー「ああ…っ………あ…あぁあんっあ…あ」
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:43:58.12 ID:cuCUQHYBo
リィン「フィーはバックからされるの好きだったよな」パンパンパン
フィー「あっあっ……ぁ…っ…あぁん…んっん……あっ……ぁっ…あ…ぁあっ…あ………ぁあぁん……」
リィン「こうして……乳首も」パンパンパン
フィー「あぁっ!っ…!ああ……んん…んっあ…あぁあっっ…あぁああ…っん………んっ」
コンコン
エマ『フィーさん? 大丈夫ですか?』
リィン(委員長!?)
フィー「えっ……なにが……?」
エマ『なにがって……トイレの外にも声聞こえたから、心配で』
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:44:33.99 ID:cuCUQHYBo
フィー「ん…っっ……ああぁだ…い…いじょ……ぶ…ううん…んん…んっ」
フィー(ちょっと……リィン…!!)
リィン(こういのも良いだろ?)グリグリ
エマ『そうですか、あの先生呼んできましょうか? あんまり辛いようでしたら――』
フィー「だっ!……だいじょ…ぅぅん!……だぁ……からぁぁ!!……んん……あぁぁ」
エマ「……分かりました。そこまでいうのでしたら」
スタスタ
リィン「委員長に喘ぎ声きかれちゃったな?」パンパン
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:45:01.10 ID:cuCUQHYBo
フィー「あ…ああ!っ…ん…ん…!っ…!つうぅ!んんん…ん…!あ…ああ……」
フィー「このま、ま……っ…!くぅぅう…う…!ん…っ!ああ…ぁあ…っイカセ……」
リィン「ああ」パンパンパンパン
フィー「あぁ…ぁ…ぁ…っ!っ……あぁああ…!っ………だぁ…め……ぇ!んん…ん…っ!あ…あ…っ!」
フィー「イイ……ク…ゥゥ…ゥ…ッ!イ…!ク…ウウゥウ…ゥッん…んんあ…ぁああ………っい……ぃいっっ……く…ぅぅ…ぅっ!!」ビクンビクン
リィン「ふぅ……」
フィー「はぁはぁ……」
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/09/30(金) 20:45:30.04 ID:cuCUQHYBo
リィン「フィー……やっぱ素質あるよ」
フィー「な……んの?」
リィン「Mのな」
フィー「M?」
リィン「あーうん……苛められるのが好きってことだよ」
フィー「今日……みたいな?」
リィン「今日みたいな」
フィー「ん……嫌いじゃない……かも」
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/30(金) 20:46:38.55 ID:cuCUQHYBo
今日おしまいです
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/30(金) 21:23:33.20 ID:nog7N7xJO
おいおい家じゃないのにフル勃起しちまったよ…
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/09/30(金) 22:26:18.29 ID:xg2rzdFcO
乙 フィーかわいい
ミリアムいるって事は夏至祭終了後か
なんかユーシス、ミリアムに色んな意味で弄ばれてそう
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/01(土) 01:31:02.67 ID:TuRXIsWWo
おつー
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/01(土) 12:59:16.76 ID:nVmgXEFtO
おつん
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:48:22.91 ID:VpOFHInMo
わたしの名前はフィー・クラウゼル
士官学校の特化クラスZ組に通う普通の女の子
普通?
普通ではないか
授業をノーパンで受けたり
学校で裸になったり
公園や、屋上や、倉庫や、他にもたくさん
色んなところで、エッチするのは
普通ではない
リィン・シュバルツァー
わたしのクラスメイトの1人
わたしを、そんな道に引き込んだ人
でも、今はいない
なにか家の方で事情があり1週間ほど学校を休むみたい
そんな彼はわたしに
「我慢できるのか?」と
聞いてきた
わたしもつい意地になって
「よゆう……」
なんて答えたけど
ん……どうなるかな
正直なところ
「自信なし」
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:49:43.81 ID:VpOFHInMo
――放課後――
フィー(ひま……)
フィー(いつもならリィンと……だったけど、今日からいないし)
フィー(かえって、1人でするのは……)
フィー「なんか、くやしい」
フィー(というか毎日ってしすぎ?)
フィー(でも……気持ちいいし)
フィー「部活いこ……」
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:50:16.62 ID:VpOFHInMo
――花壇――
フィー「先輩は……いない」
フィー「……ここ」
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:50:53.69 ID:VpOFHInMo
*****
フィー『リィン……ほんとうに?』
リィン『ああ。さあ脚開いて』
フィー『うぅ……』
リィン『これは肥料と一緒だよ。フィーの土地にフィー自身の栄養を分け与えるんだよ』
フィー『でも、だれか来たら』
リィン『大丈夫。先輩は休みだし、手でやるだけだ。すぐだよすぐ』
フィー『わ、かった』クパァ
リィン『そのまま……』クチュクチュ
フィー『あ…ぁぁ…ああ…っん………っ』
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:51:22.40 ID:VpOFHInMo
リィン『早く出さないと人来ちゃうぞ?』クチュクチュクチュ
フィー『あ……あっっ…ん……んああ…あっ…あ…ぁあ』
リィン『……』グチュグチュグチュ
フィー『あぁぁ!っ…んん……で……っ、で…え……っるぅ…う…っ!ん…んあぁぁぁ』
フィー『で…ちゃ……ぁぁうぅうっ!!』プシャァァァァ!!!
フィー『あ…あっ……あぁあ!っ…まっ!だで…る…ぅん!』ブシャアア!!
リィン『すごい量だな……』
フィー「んぅ!……だめ……」ヨロッ
リィン『まったく……そんなに良かったのか?』
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:51:52.70 ID:VpOFHInMo
*****
フィー(………)
フィー(………思い出したら///)
フィー「帰ろう」
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:52:25.27 ID:VpOFHInMo
フィー(こうして歩くと……)
フィー(……エッチな思い出ばかり)
フィー「…………はぁ」
フィー(ゼノとレオが知ったらなんて思うかな……)
フィー(とりあえず、リィンは死ぬ気がする……)
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:53:07.62 ID:VpOFHInMo
――5日目――
フィー(ん……)
フィー(体が熱い……)
フィー(アソコがジンジンする……)
フィー(こんなにシてないの初めてかもしれない)
ゴソゴソ
ヌチャアァ
フィー(パンツ……すごく濡れちゃってる)
フィー「あと3日……長いな」
フィー(シちゃおうかな……)
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:53:50.95 ID:VpOFHInMo
サスサス
ビクン
フィー(ん…あぁ……ちょっと触れただけなのにこんな……)
フィー(ここも……固く勃起してる……)コリコリ
フィー「っあ…ぁ……っん………」
フィー(気持ちいい……)
フィー(制服汚しちゃうな……)
ゴソゴソ
パサッパサッ
フィー「ふぅ……」
フィー「んんっあ…ぁぁ」
フィー「ああぁあっ…いぃ…い」
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:54:28.11 ID:VpOFHInMo
フィー(指……とまんない……)クニュクニュ
フィー「ああぁっ…ああっ…くぅぅっ」
フィー「あ…ぁあ…ぁ…っっ…あぁあ…ああっ…だ……め…えっ」ビクン
フィー(イったのに……ぜんぜん……火照りが……)
フィー「ん…ん…っ……く…ううう…あぁ…あっ」クチュクチュクチュ
フィー(たりない、たりない……)
フィー「あ…っっ…あぁあっ…あ……あ…っ…」グチュグチュ
フィー(指……もう一本……)ググッ
フィー「んん……んっあぁぁっっ……く…うあぁあ」
フィー「ん…んあぁあっっ…い…っ!ん…っ!い…ぃっくう…うっ!」ビクビクビク
フィー(もっともっと……)
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:55:18.09 ID:VpOFHInMo
―――
――
―
フィー(もう、やめたいなのに)
フィー「ん………!っ…くぅぅ…ぅっぅ…っ!あぁあ………っ」ビクビク
フィー(なんかい、イッたかな……)
フィー「あ…ぁぁ…ああっ…!ああ……っっ……んんっ!」
フィー(ベッドも、布団も……ぐしゃぐしゃ)
フィー「んんん…っ!くぅぅう…ぅっ!あぁ…ぁぁっ」
フィー(たぶん匂いも……すごいことになっちゃってる……)
フィー「っ…は……ぁあっっ…は…ぁっん…あぁぁぁぁっ」
フィー(なのに…なのに……まんぞくできない……)
フィー「あああぁっっ…あああ…あ!っ…あ……………!ああぁあぁ……!」ビクンビクン
フィー(まだ……まだ……)グチュグチュ
フィー「あ………あぁっっ…!あ…っ!っ…!あ…あぁ…あぁっああ…ぁあぁ!」
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:56:03.87 ID:VpOFHInMo
ガチャ
アリサ「フィー? 夕食食べないなら片付けちゃうけ……ど……」
フィー「あぁあぁ…ぁっ……ぁ……………あ“」
アリサ「ご、ごめん!!!!!!」
バタン!!!
ドタドタドタ
フィー「………」
フィー(おわった……)
フィー「うぅ……」
169 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/10/02(日) 12:56:29.75 ID:VpOFHInMo
終わりです
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