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ちひろ「カムバックホームエロコメディ」
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1 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:04:17.07 ID:/u5FN0cm0
【警告】
アホです!
過去作だぞ☆読まなくてもいいけど読んどけよ☆
ちひろ「アイドルはナニをされても冷静でなくてはなりません」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1462789766/
モバP「アイドルはナニをされても冷静でなくてはならないんです」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1464356265/
ちひろ「ホームエロコメディ、事務所」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1467298826/
モバP「絶対に喘いではいけないアイドル24時」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1471877785/
モバP「即堕ち2レス」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1473941741/
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/21(金) 00:08:06.75 ID:WcBmjLOTo
待ってた
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/21(金) 00:15:09.45 ID:/GPEpWgu0
スレタイで抜いた
4 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:17:43.51 ID:/u5FN0cm0
飛鳥「何故、男と女は恋をするか知ってるかい?」
飛鳥「まずその答えを導き出すには、アンドロギュノスの話をしなくちゃあいけないね」
飛鳥「顔が二つに手足が四つある神話上の生き物なんだが」
飛鳥「このアンドロギュノスが最高神ゼウスの怒りを買い、その体は二つに引き裂かれ、そこから男と女が誕生したと言われる」
飛鳥「ふふっ、君は本当に察しがいいね。そうさ、その二人が片方の自分を求め合う。これが恋をする理由さ。またそれは人間の義務であり到達点である。あぁ、生物概念間のカタルシスと呼んでもいいかもね」
飛鳥「そして、君とボクは片方ずつ。元を正せばひとつの存在。だからこの愛に、抗うことは出来ないんだ」
P「んー、長い。一言で頼む」
飛鳥「ボクとエッチしてくれ」
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/21(金) 00:22:42.10 ID:16gCyw7do
待ってた
6 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:31:21.67 ID:/u5FN0cm0
▽
『音響トラブルに動じることなく、会場の熱気を維持したままLIVEを大成功へと導いた』
『A局のニュース番組で画面が大きく乱れる放送事故が発生したものの、視覚で取れる情報を見事に実況した。これには○○アナウンサーも.......』
P「アイドル達が冷静な判断力を体得してから、評価が右肩上がりですね。あれもこれも企画のおかげですよ、ちひろさん」
ちひろ「皆がセックスを通して欲を満たし、かつ仕事にも良い結果が出る。まさしくWin-Winですね」
P「Bin-Binやぞ」
ちひろ「いい企画でしょう。余裕の満足度だ、エロさが違いますよ」
P「一番気に入ってるのは.......」
ちひろ「なんです?」
P「ホームエロだ」
7 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:33:57.66 ID:/u5FN0cm0
@オープニング
P「あ゙〜仕事疲れ゙だぁ゙〜」ボスッ←ソファーにダイブ
飛鳥「朝は暴風雨の中出勤、止んだと安堵すれば突風の影響で電車は止まるわまともに歩けないわで打ち合わせに遅刻する昼、夜は夜でロケやらリポやら仕事場をハシゴにハシゴ.......さすがにボクも疲れたよ.....」ボスッ←Pに覆い被さる
P「軽いな〜飛鳥は。ちゃんと食べてんのか?」
飛鳥「ボクにもアイドルという自覚はある。食べているといえば、嘘になるね」
P「そのプロ意識にプロデューサーの俺は涙を流したいところだが、今はそんな体力もない......」
飛鳥「それは困る」
P「え?ナンデェ?」
飛鳥「だって、この後はボクとセックスする約束だろ」
P「.......」
8 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:35:57.15 ID:/u5FN0cm0
P「ごめん無理やで.....君とシたいのは山々なんやがもう勃起する力も残ってないで......」ヘニョーン
飛鳥「なら勃たせるまでだ....と言いたいところだけど、ボクも今日は....」グッ
P「あっ」ビンッ
飛鳥「.......」
P「.........」
飛鳥「へぇ.....こういうのが好きなんだね」グッグッ
飛鳥「こうやって、ボクの股で、服の上から擦られるのがいいのか。フフッ、いいだろう。存分に楽しませてあげるよ」グッグッ
飛鳥「ほらほら、14歳の股コキだ。こんなの二度と味わえないかもしれないんだ。今のうち楽しんでおきなよ。あっ....硬くなってきたね、ボクもちょっと濡れてきたか.....もっ」グッグッ
飛鳥「スゴいよ、スゴいっ。チンポ、どんどん硬くなって......あんっ....もうダメだっ、このチンポで、オマンコズポズポされたくなってきたっ.....」グッグッ
飛鳥「P、やっぱり今日はセックスしよう....お互いのフラストレーションを朝まで」クニュッ
飛鳥「きゃうっ.....!」
飛鳥「ひっ、人が話してる時に.....乳首をつまむのはどうかと思うっよぅっ」クニュッ
飛鳥「ぃぅっ......!」ピクピクッ
9 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:41:49.86 ID:/u5FN0cm0
飛鳥「ほらほら.....っどうだい、ボクの腰の動きはっ.....艶かしいだろうっ.....ほらほらぁ、どんどん硬くしちゃえっ....んっ」グイッ
飛鳥「今からボクと君は、ひとつになるんだ。お互いの快楽を求めて、愛を分かち合っ......え?もっと普通の言葉で言ってほしいだって?まったく、ボクは中二という個性を大切にしていてだな.....もう、わかったよ」
飛鳥「わかったからぁっ.....早く、ボクの中二ヌレヌレマンコにPのチンポ入れておくれよぉっ....もう、ほら自分で弄りたくなるほどっ.....」クチュクチュ
飛鳥「あっあっほらぁっお潮、出ちゃうんだよぉっ....ほら見てくれマンコからほら、ピュッてぇ、ピュピュって〜〜っ」クチュクチュ ピチャピチャ
飛鳥「君のっ、君の顔に潮かけちゃっ......あっ、そんなクンニだなんてっ焦らさないでっあっすごぃっやだっそんな音立てないでくれっんっしゅ、すごっすごい、あっあっあっんっ〜っ!」ジュビュルルッ!グチュルル!
飛鳥「はぁっはぁっ......はぁ....ん、フフッ、なんだ、やっぱりキミも自分の衝動を抑えきれないんだねっ....だったら、二人で快楽の〜......」ズププ
飛鳥「あぁ゙っ入った入ったチンポ入っだっ゙!゙」クビグイーン
飛鳥「....これだよっ、この、でっかいチンポが欲しかったんだぁっ♡」ブルブルッ ブルブルッ
10 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:43:08.37 ID:/u5FN0cm0
飛鳥「うんっうんっ.....そうっもっと奥までハメてっ....あっそうっあっあっ激しいよっ...!」グプグプッ グリグリ
飛鳥「チンポグリグリだめっ!やんっ!.....ぼ、ボクとしたことが....っ、へ、変な声を出してしまった....」
グリグリ
飛鳥「だからんんっ!グリグリはっ.....それ、き、気持ちよくて、すぐイってしまうからっ...!」グリグリ
飛鳥「どうして、イクのが嫌かって.....決して、嫌なわけじゃないんだっ....その、もっと繋がっていたいから......」
パコパコ
飛鳥「くはぁっ!あっくぅ....いっんっ....あんあんっ!パンパンはやっ....!ひぁっあんっあんっ!」パンパン
飛鳥「す、すとっぷ!すとっぷ!」パンパン
飛鳥「はぁっ.....い、いきなり激しすぎるよ。確かに、ハメハメしてって言ったのはボクの方だが.....もっと、優しく....その、ボクだって一応女の子なんだ....だから、大事に扱ってほしい、というかっ......」カァァァ
11 :
◆OTMp/WhNmo
[saga]:2016/10/21(金) 00:44:10.80 ID:/u5FN0cm0
飛鳥「ゆっくり、チンポを抜き差ししてっ.....あっそうっ.....んんっ....はぁはぁっ....んっ....ちゅゆっ...はぷっ.....ちゅぶぶっ....んばぁっ.....はぁはぁっ.....もう一回っ....むっ...にゅちゅっ....べよっ.....くぱっ....は〜むっ....ちゅぶっちゅるる」
飛鳥「はぁっ.....はぁっ.....」
飛鳥「糸引いちゃったね.......あぁ、ボクも大好きだよっ.....んんっ!....はぁっむっ...ちゅぶっんくっちゅゆゆっ....ぷはぁっあっあっ!硬いよっ硬いっ.......こんなの、気持ちよすぎてっ」パンパン
飛鳥「イッちゃうよぉっ!」プシャッ
飛鳥「潮吹いてるのにっクチュクチュやめてぇ♡」バシャバシャバシャ
飛鳥「はぁ....はぁ〜っ.....」
ギンギン
飛鳥「まったく、なんて絶倫なんだ....」
飛鳥「今度は絶対....イカせてあげるよ」
飛鳥「はむっ」
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