【閲覧注意】男「安価で男の娘たちを愛でる」弟「その2っ」【スカトロあり】

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2 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:25:08.59 ID:vf9er5oE0

(弁当を持って弟のいる教室へ向かう男)

男「弟いるかー?」

弟「あっ、お兄ちゃん♥いらっしゃーい♥」

後輩「せんぱぁい♪一緒にお昼食べたいッス!」

男「よしよし、それじゃあ三人で食べよう」

(三人で中庭に移動し、昼食を食べ始める)

弟「えへへー、今日のお弁当は自信作だよっ」

男「おおー、こりゃ豪華だ」

後輩「ふわぁ…これが弟のお弁当ッスか…流石に毎日作ってるだけあって美味しそうッス…」

男「まぁこのご飯に描いたハートマークだけは恥ずかしいから止めて欲しいけどな」

弟「えー?いいじゃん可愛くてー。それがないと愛弟弁当って感じがしないよぉ」

後輩「これだけすごいお弁当が作れるなんて羨ましいッス…!自分も先輩にお弁当作って食べて欲しいッス!」

(三人で賑やかな昼食を終えた)
 
3 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:26:03.47 ID:vf9er5oE0

(昼休みが終わり、午後の授業も済ませて放課後になると、教室から出た男に待っていたギャルが声をかけた)

ギャル「やっほー♪来ちゃった」

男「おお、わざわざ来てくれたのか」

ギャル「まぁね。それじゃあ行こっか♪」

男「おお、ちなみにどこへ行くつもりなんだ?」

ギャル「んっとねー、まぁ色々!」

(二人で街に出掛け、適当に買い物をしながらデートを楽しむ)

ギャル「あはは…何かお礼って言いながら付き合ってもらうだけになってるね」

男「ん、ああいいんだよ。こんな可愛い子と過ごせるだけで楽しいんだから」

ギャル「ちょ…///そういうこと言っちゃう?///」

男「事実だからな」

ギャル「あーもう何か調子くるうしー…///」
 
4 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:26:56.97 ID:vf9er5oE0

ギャル「あ、ちょっとあそこで休憩しない?」

男「へぇ…良さそうな喫茶店だな」

ギャル「でしょー♥パフェがマジでうまいんだから」

(二人で喫茶店に入り、注文を済ませると程無くして特大のパフェが二つ運ばれてきた)

男「想像よりも更にでかいとは…こりゃ食い切れるか分からんな」

ギャル「大丈夫大丈夫。お礼ってことでここのお金はウチが出すからさ」

男「いやいや、そういうわけにも…」

ギャル「はい、あーん♥」

男「おいおい、はむっ」モグモグ

(ギャルから差し出されたスプーンでパフェを食べる男)

男「おお…こりゃ美味いな」

ギャル「でしょでしょー?♥」

(二人でパフェを食べさせ合い、楽しい時間を過ごした)
 
5 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:28:10.27 ID:vf9er5oE0

男「ふぅ…腹一杯になったよ。しかもおごってもらって悪かったな…ん?」

(店を出てしばらくして、ギャルの異変に気付く男)

ギャル「あぅ…んん…っ…」ギュルギュル

男「ちょ、大丈夫かギャル!」

ギャル「あ、あはは…ちょっと…食べ…過ぎ…ちゃったかも…」グリュリュ

男「あそこの公園まで持ちそうか?」

ギャル「分かん…ない…」グスグス

(突然の腹痛に襲われ、男に支えられながら半泣き状態で遠目に見える公園のトイレを目指すギャル)

ギャル「あっ、あっ、ヤバいぃっ…!もぉ…むりだよぉ…っ!」

男「仕方ない…こうなったら」

ガサガサ

ギャル「ちょ、えぇっ?」

(トイレまでも間に合いそうにないギャルを茂みに連れ込み、排泄で汚れないように手早く下着を脱がせる男)

ギャル「きゃ…待って…そこは…っ!」

プルン

(どこから見ても女子高生にしか見えないギャルの股間には、女性にはない小ぶりなチンポが生えていた)

ギャル「そんなぁ…見ちゃ…やだぁ…っ!」

(必死に股間を隠そうとするが、限界を迎えた便意に最早それどころではなくなり、ヒクつくアナルから大量の汚物が垂れ流され始める)

ぶりゅっ!ぶちゅぶちゅっ!
むりゅむりゅぶりっ!
ぷすっ!ぶぶぶぶりゅっ!
びちびちむりゅっ!

ギャル「ふぇぇ…っ…止まってよぉ…」グスグス

みちみちぶりっ!
ぶりゅぶりゅむりゅっ!
ぶぴぴぷすっ!
むりむりっ!

ギャル「もう…サイアクだし…」ポロポロ

(気になっていた男性に最も恥ずかしい姿を見られ、隠したかった陰部も晒してしまったことに涙するギャル)
 
6 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:28:52.44 ID:vf9er5oE0

ギュゥッ

ギャル「ふぇ…っ?」

(男に抱き締められ、戸惑うギャル)

男「ごめんな、辛かっただろ」ナデナデ

ギャル「そんな…止めて…ウチ今…汚いよ…」

ギャル「それに…ウチ、男のことずっと騙してた…女のふりして男と仲良くなろうとして…」

ギャル「きっとバチが当たったんだね…優しくしてくれる男に嘘ついてたから…」

男「いいや、俺は最初から知ってたよ。ギャルが男の子だって」

ギャル「へっ…?」

男「ギャルを助けた時だってさ、可愛い男の子の前でカッコつけたかったんだ」

ギャル「うそ…」

男「嘘じゃないさ。今だってギャルが誰にも見せないような恥ずかしい姿で興奮してるよ」ギンギン

ギャル「は、はぁ?///興奮?ウチが…その…うんち出してるとこ見て…?///」

男「ああそうだ。良かったら写真に撮らせてくれないか?」カチャ

ギャル「あわわわ良いわけないし!///この変態っ!」ワタワタ

男「いいじゃないか減るもんじゃなし」パシャー

ギャル「撮るなぁーっ///」ギャース
 
7 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:33:15.53 ID:vf9er5oE0

ギャル(うう…けど…こんなウチを見ても嫌わないでくれるなんて…正直嬉しい…かも…?///)

男「よーし、それじゃあ次はうんこに顔近付けてるとこ撮らせて」

ギャル「ちょ…はぁっ!?///」

男「可愛いギャルとの対比を表現したいんだよ」

ギャル「意味分かんないし…っ///」

男「まあまあ、ちょっと顔近付けてニオイ嗅ぐだけでいいから」

ギャル「むぅ…っ、まぁ…いい…けど…///」

ギャル(女じゃないってバレてもうんち漏らしても男は受け入れてくれたんだし…このくらいなら…いいかな…)スッ

(足元に山積みになった糞塊を、横から眺めるようにしながらニオイを嗅いでみせるギャル)

ギャル「すんすん…うぁー…もうマジでくっさいしー…///」

(強烈な羞恥と汚物への嫌悪感を堪えながら、写真に撮られ続けるギャル)

ギャル「あーもう、気ぃ済んだ?///」

男「よし、それじゃあ次はそれを舐めてくれ」

ギャル「いいぃっ!?///舐めるとかマジ無理だから!///どんだけウチを変態にしたいわけ!?///」

男「まあそう言わずにだな…」チュプッ

ギャル「ひゃっ!///ウチのおしりの穴…まだ拭いてないのにぃ…っ///」

(四つん這いになったギャルのアナルに指を挿し入れ、汚物が付くことも構わず抜き差しする男)

ギャル「ちょ…やめぇ…っ///…汚い…っ///」

男「ギャルに汚いところなんてないって」チュポン

レロレロ

ギャル「なぁ…っ!///うんち付いた指舐めるとかおかしいし…っ!///」

男「可愛いギャルの出したものなんだから平気だって。ほらほらギャルも舐めてみてくれよ」

ギャル(ううぅ…///躊躇いもなく舐めるとか…。でもそんだけウチのこと受け入れてくれてるって考えると…意外と嬉しい…かも…///)
 
8 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:34:38.41 ID:vf9er5oE0

ギャル「あーもう!これでいいっしょこれで!///」

チロチロ…

ギャル「うえぇ…マジ苦いんですけどぉ…///」

男「おお…いいぞーもっと舐め続けてー」パシャパシャ

ギャル「んれぅぅ…!///」ペロペロ

男「はいもっともっとー」パシャパシャ

ギャル「んん…っ///んぁぁ…ぇろれろ…///」ピチャピチャ

男「偉いぞギャルー。ほらほらまだ舐めてー」

ちゅぷり にゅっぷにゅっぷ

ギャル「んひゃぁあ…っ♥んれろれろ…♥」

(汚れたアナルを優しくほじられながら糞舐めを続け、異常な興奮が芽生え始めるギャル)

じゅっぷじゅっぷ
ぺろぺろ

ギャル(な…なにこれぇ…♥ウチってば…おしり弄られて感じてる…?うんちの味とおしりの刺激で頭の中めちゃくちゃになりそぉ…♥)

ギャル「んぁー…♥はぁむ…ぇろ♥」

(ついに糞塊を口に含み、舌で転がして滲み出る味に少しずつ慣れていくギャル)

男「おお、良い子だなギャル…舐めるだけじゃなくてちゃんと咥えるなんて」ナデナデ

ギャル「んむぅ…♥はむはむ…れろ…♥」

(頭を撫でられて気を良くしたギャルは、更に積極的に汚物を味わっていく)

男「いいぞ…こっちもしっかり可愛がってやるから、その調子で少しずつ飲み込んでみてくれ」

にゅる ちゅぷっ ぐちゅっ
(アナルに出し入れする指の動きが速まり、可愛らしいチンポを震わせながら先端から汁を垂らすギャル)

ギャル「きゃはぁ…♥あっ…きゃうぅ…っ♥んはぁ…っ♥」レロレロ

ごくんっ

ギャル「あ…はは…♥食べちゃった…ウチ…自分が出したうんち…♥」

男「そうだな…えらいぞギャル」ナデナデ

ギャル「えへへぇ…♥」

(口の周りを涎と排泄物で汚しながら、可愛らしい笑みを見せるギャル)

男「さあ…ほら全部食べ終わったら御褒美あげるぞ」

じゅっぷじゅっぷ ぐりゅ にちゅ
(ギャルのアナルを弄る指を増やし、開閉するようにして更に刺激を加えながら、硬くなった剛直をズボンから出して、ギャルに見せる男)

ギャル「きゃはは…っ♥りょーかぁい♥」にぱぁ

れろぐちゅ むっちゃくっちゅ

ギャル「にゃははぁ…♥はむ、んちゅ、ケツマンコほじられながら自分のうんちもぐもぐしちゃうなんてさぁ…♥ウチめっちゃ変態じゃん♥あむあむ…んっく♥」

男「いいじゃないか。そんな変態ギャルも可愛いぞ」

ずりゅっ ずっぷ ずっぷ

ギャル「こんなとこ褒められてもさぁ…♥ぁーん、むっちゃむっちゃくっちゃ♥」

(顔は汚物にまみれ、アナルは愛撫でとろけ、メスチンポは興奮の先走り汁で濡れるギャル)

男「それが最後の一個だな。よく見えるようにこっちに向きながら笑顔で食べてくれ」

ギャル「ふぁーい♥ぴぃーすっ♥はむはむっ…♥」

(男に向かってピースサインを二つ作りながら笑顔で口内の糞塊を見せ付けるギャル。我慢汁の垂れたチンポをぷらぷらと揺らし、写真に撮られて悦びながら最後の一個をよく味わって飲み込んだ)
 
9 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:36:36.46 ID:vf9er5oE0

ギャル「へへー♥ウチってばマジ頑張ったっしょ?ご褒美…欲しいんだけど?♥」くぱぁっ

(四つん這いになっていやらしく尻を振りながら、自分の指でアナルを開いてとろけた内部を晒し)

男「よくやったなギャル。100点満点だぞ。ほーらご褒美だ」

にゅぷぷぷぷずりゅりゅっ
(愛撫でとろけたギャルのアナルに長大な肉棒が挿入されていく)

ギャル「んにゃおおぉぉっ!♥♥きたぁあああぁ…っ!!♥♥ウチのケツマンコごりゅごりゅ擦りながら極太おちんぽ入ってきたよぉおおおっ♥」

(はしたなく涎を垂らしながらアナルを貫く肉棒を歓迎するギャル)

じゅっぷじゅっぷ
にゅっぶにゅっぶ

ギャル「きゃは…っ♥ちょ…っ♥マジこれヤバいよぉっ♥男のおちんぽじゅぷじゅぷされてウチのケツ穴すっごい悦んでるしぃっ♥」

男「よしよし、ならもっと悦ばせてやらないとな」

ぐっちゅぐっちゅ ずぶりゅっにちゅっ
(ギャルの尻穴を何度も肉棒が出入りし、アナルに残った糞便と擦れて卑猥な音を奏で)

ギャル「あはぁっ♥ウチぃ…オトコノコなのにいっ…男のぶっといおちんぽでメスにされちゃうぅっ!♥」

にゅっぷにゅっぷ じゅぶっ ぐちゅっ

ギャル「んひぃっ♥きゃは♥ウチのうんちひり出したばっかのメス穴ガンガン突かれちゃってるしぃっ♥」
 
10 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:37:21.64 ID:vf9er5oE0

ギャル「んにひぃっ♥出るよぉっ♥ケツ穴じゅっぽじゅっぽされてまたギャルうんちむりむりぃって出るぅぅっ!♥」

じゅっぽにゅっぽ ぶちゅっ
むりゅむりゅむりゅぼたぼたっ
(出し入れされる肉棒とアナルの隙間から、柔らかい汚物が少しずつ排出されていく)

男「おっと、まだまだ残ってたんだな。いいぞ、そのまま全部ひり出せ」

ずっぷずっぷぐちゅっ

ギャル「にゃは…っ♥んぁ…ひぃっ!♥りょーかぁいっ♥」

ぶちゅぶちゅむりゅっ
ぷりぷりぷりぷりむりゅっ

(異常な興奮に恍惚とした笑みを浮かべながら、出し入れされる肉棒とアナルの隙間から嬉々として軟便を漏らし続けるギャル)

ギャル「あはは…っ♥もううんちで身体汚れまくりだし♥」

男「ならもっと汚してやろうか?」

ぬりゅぬりゅ
(漏れ出た汚物をギャルの大きめな尻肉に塗り込む)

ギャル「きゃはっ♥もー…そんなに汚したら後で大変じゃーん♥」

(可愛らしいチンポの先から垂れた淫汁をぷらぷらと揺らしながら、汚物まみれで犯されるのを歓喜するギャル)

男「大丈夫大丈夫。後で何とかするって」

じゅぷっじゅぷっ
(男の肉棒が繰り返しギャルのアナルを蹂躙し、周囲に卑猥な水音が響く)

ギャル「ひゃうぅっ♥それならいっかぁ♥」

ギャル「んぎひぃっ…♥ヤバいよぉ…きちゃう…何かきちゃうぅ…♥ウチの頭の中真っ白に溶けちゃうぅぅ…♥」

男「よし、イキそうなんだな。いいぞ、ギャルのケツで思いっきりメスイキしろ」

じゅっぶじゅっぶ
にゅぐにゅぐ
(犯される雌穴も蹂躙する肉棒も汚物にまみれ、卑猥な悪臭が満ちる中、ギャルの興奮が頂点に達する)

ギャル「男のおチンポでイグぅぅっ♥♥ウチのケツマンコぉっ♥♥メスでイッちゃうううぅぅぅっ!♥♥」

びゅるるっどくどくん
びゅくっ
(アナルの快感で絶頂し、可愛らしいメスチンポから雌汁を噴き出すギャル)

男「俺もイキそうだ…!しっかり飲み込んでくれ…!」

ずぶっぬぶっ
どびゅっ どくどくっ
びゅるるる どぷっ
(ギャルの中に突き入れた剛直から大量の白濁液が吐き出され、アナルを染め上げていく)

ギャル「あひぁ…♥ザーメン出し過ぎぃ…ウチのお腹いっばいだしぃ…♥」トロォ

(恍惚とした表情で下腹部を擦り、満足そうに笑うギャル)
 
11 :月曜(8日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/29(土) 09:38:25.75 ID:vf9er5oE0

(しっかり後始末をした上で、ギャルの家まで送り届けた男)

男「悪かったな、色々と無茶させてさ」

ギャル「へへ、いいよ。とんでもないことしちゃったけどさ。ヤバいくらい楽しかったよウチ」

男「そうか、なら良かった」

ギャル「きゃは、またあっそぼーね♥」フリフリ

(ギャルに見送られながら男は家路に着いた)


【男の自宅】

男「ふいー、ただいまー」ガチャ

男母「あら、おかえりなさい」

弟「お兄ちゃん遅かったね」スンスン

弟「しかもえっちなにおいさせてるし!」

男「一応消したつもりだったんだかな…弟の鼻には敵わないよ」

弟「えっへん!」フンス

男母「ご飯は出来てるけど、先にお風呂の方が良いかしら?」

男「いや、先に食べるよ。今日のメニューは?」

(家族で夕食を終え、風呂で疲れを取ると、ゆっくり眠りについた)

翌朝起こしに来たのは誰か
↓+1
 
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/29(土) 10:31:45.99 ID:6QNGPTVSO
ギャル

いいスレじゃないか
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/30(日) 00:54:12.70 ID:OQB67ykCO
おぉ、帰ってきてくれたのか
前作も凄いエロかったし嬉しいぞ!
14 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/30(日) 07:48:49.82 ID:3FawqJ9H0

かなりニッチなスレですが、閲覧ありがとうございます


あと今後の予定として、比較的肉付きのいい男の娘(某雌男娘の聖園薫くんの09以降ぐらいのむっちり具合)を出していきたいと思ってるんですが、
どんなキャラにしていくか固まってませんので、ぽっちゃりした男の娘でも好きな方は見た目や性格について御意見等いただけると幸いです
(御意見が反映出来ない場合もありますので悪しからず御了承ください)

では短いですが投下していきます
 
15 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/30(日) 07:54:08.63 ID:3FawqJ9H0

【翌朝・男の自室】

男「うー…ん…」モゾ

男「ん?…布団の中に柔らかい感触が…」ムニムニ

男「そしていい匂いが…」スンスン

ギャル「へへー♪来ちゃったし」にゅっ

(布団の中に潜り込んでいたギャルが顔を出す)

男「うおう、いつの間に入り込んだんだ?」

ギャル「朝起こしてあげようと思って来てみたんどけどさー…何だか気持ち良さそうに寝てたからウチも一緒にお休みしたいなーって感じになってー」スリスリ

弟「ギャルちゃーん、お兄ちゃん起きたー?って何してるのズルい!ぬけがけ禁止っ!」スルスルッ

ギャル「きゃは、ごめーん♪」ギュッ

(弟も布団に潜り込んできて、男の娘二人の柔らかい感触に挟まれながらもうしばらくこのまま眠りたいと微睡む男であった)
 
16 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/10/30(日) 07:58:06.67 ID:3FawqJ9H0

(支度を終えて弟とギャルと三人で登校中)

男「二人は知り合いだったんだな。そういや学年同じか」

弟「そうだよん♪」

ギャル「あとウチらの場合は男の娘つながりってのもあるし?」

ギャル「てか弟ちゃんさぁ、毎日男のお弁当作ってるとか凄くない?」

弟「ふふー♪これも愛弟の務めだからね!まあ結構ママが手伝ってくれるから、自分だけで作ってるわけじゃないけど」

男(それにしてもこうしてみると二人とも可愛い女の子にしか見えないな…)

(三人で喋りながら学校に着いた)

男(さて…まだHRまで時間があるが)

↓+2
1 友と話す
2 生徒会室へ
3 陸上部の練習を見に行く
4 自由安価
 
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/30(日) 09:25:01.85 ID:7+pvzhmjO
また堕とされるノンケ出てくるかな…?↓
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/31(月) 21:51:43.10 ID:yFY8vcmlO
3
19 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/02(水) 06:29:28.11 ID:fXMs6Myo0

>>17
何と言うか自分でキャラを作ると大体最初からメス化しそうなキャラになるんで、ノンケらしい子を堕としたい場合は自由安価とかで何か指定があるとちょっとは違うかも知れません


あと今さらですが簡単にキャラ紹介をば

・男
主人公。とにかく可愛い男の子に目がない高二男子。
ノンケでも構わず食っちまう男。
好物はカレー(意味深)

・弟
男のひとつ年下の弟で、重度のブラコン。
高校には女装して通っている。
髪型はツインテールが多いが他にも色々試している。

・男母
男と弟の母親だが、性別は男性といういわゆる男母さん。
胸はあり、母乳も出る。
得意な料理はカレー(意味深)

・友
男の悪友。
女顔なことがややコンプレックスだが、男に可愛いと褒められるのは内心嬉しいと思っている。

・委員長
普段は華奢で可愛い学級委員長。
実は学校にバイブを持ってくる変態メス男子だった。

・転校生
大人しい男の子。
女装が好きだが家では家族の目が厳しくて出来ないことが悩み。

・担任教師
男のクラスの担任で、スタイルのいい女教師…に見えるが男性。
胸のふくらみはある。
 
20 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/02(水) 06:31:24.46 ID:fXMs6Myo0

・生徒会長
男に生徒会に入って欲しいと思っている。
そのため男の趣味に合わせて女子の制服を着用しはじめるが、段々慣れてきた模様。

・後輩
男の後輩で、弟とは同じクラス。
中学では男と同じ陸上部だった。
高校でも陸上部に所属している。

・陸上部主将
見た目はおっぱいのついたイケメンからおっぱいを取った感じ。
本性は中学時代に男と弟の性交を覗いてアナニーしていたメス男子。

・ギャル
野郎に絡まれていたところを助けられてから男に懐いている男の娘。
弟や後輩と同学年。

・黒ギャル
ギャルに絡んでいた野郎の一人だが、男にお仕置きされた結果、褐色肌の不良から黒ギャルに変身。
すっかりアナニーにハマっている。
 
21 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/02(水) 06:33:54.55 ID:fXMs6Myo0

あと>>14にもありますが、
今後出す予定の男の娘(ちょいぽちゃ)について、いくつかキャラ案を出してみますので、この中から良いと思うものをレスしていただけると幸いです
アンケート期限は特に設けませんので、随時ご意見お願いいたします

A案
関西弁で話す明るい性格の男子。
食べるのが好きで最近太り気味。
女顔なのが少しコンプレックス。

B案
調理部に入っているおっとりした可愛らしい男の子。
お菓子を作るのも食べるのも好き。
運動は苦手でややお肉が付いてきているがあまり気にしていない。

C案
生徒会副会長で、会長に女装を勧めた張本人であり、自身も普段から女装している男の娘。
コスプレの趣味があり、自分で衣装も作るが、最近太ってきたのが悩み。

D案
アメリカからやってきた留学生で、金髪碧眼に可愛い顔立ちの男の子。
身長は他の男の娘たちより少し高め(男よりは低い)。
好物はジャンクフードで、少しぽっちゃりしている。


その他、上記以外でも「こういう男の娘(太め)を出して欲しい」というのがあればご意見お願いいたします
 
22 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/02(水) 06:37:24.95 ID:fXMs6Myo0

男「陸上部の練習を見に行ってみよう」

(陸上部が朝練しているグラウンドへ移動)

男「お、後輩もいるな…おーい」

後輩「あっ、せんぱーい♪」トテテ

後輩「どうしたッスか?練習見に来るなんて珍しい…」

男「後輩が頑張ってるところを見ようと思ってな。良い汗かいてるじゃないか」クンクン

後輩「ちょ、汚いし恥ずかしいから汗を嗅ぐのは止めて欲しいッス!///」ワタワタ

男「気にするな。可愛い後輩の汗なんだから汚くないし良い匂いだ」

後輩「ふぇっ!?そ、そう言われると何だか複雑ッス…えへへ///」

陸上部主将「やれやれ…さっきから何をやっているんだ二人とも。後輩はちゃんと練習しろ」

後輩「あっ…すいません主将…」

男「まあまあ主将、そうカタいこと言わないで…カタくするのはここだけで十分ですよ」キュッ

(隙をついて陸上部主将の乳首を服の上から摘まむ)

陸上部主将「きゃひぃっ!♥な、何をする!///」

男「あんまりツンツンしてると部員から煙たがられますよ。ここはツンツン尖ってても良いと思いますけど」コリコリ

陸上部主将「なぁっ…///何を訳の分からない…ことを…っ///」プルプル

男「そう言いながら強く抵抗しないんですよね」

後輩「むむむ…主将ズルいッス!自分もして欲しいッスよ先輩!///」

男「よしよし、また今度じっくり遊ぼうな」ナデナデ

後輩「はーい♥」

(教室に戻ってHRを終え、午前中の授業を終えた)

昼休みどうするか
↓+2
1 自分の教室にいる
2 生徒会室へ
3 職員室へ
4 自由安価


あと連投で安価取るのは30分経過したら可にします
 
23 : ◆qYrmOhbO8o [sage]:2016/11/02(水) 06:51:38.40 ID:fXMs6Myo0
何かハートが変換されてないですね…
テストスレでも試しましたが駄目なようなので直るまでは///で代用します
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/02(水) 07:56:55.90 ID:4gEFulCIO
こんな素晴らしいスレを見逃していたのは不覚
>>21のはB案をご所望する

安価なら↓
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/02(水) 09:03:06.68 ID:STmTp4uz0


あとB案
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/02(水) 14:14:41.42 ID:ELUiby040
エロい…良いスレを見つけた
A案希望

ハートマークはここだと何故かたまに変換されない時ありますね
違うタイプのハートマークの文字コードを入れたらちゃんと出た事もあったしよくわからん…
27 : ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/03(木) 09:46:54.86 ID:lUTUHWK00

>>21のアンケートに御協力いただきありがとうございます
得票の状況によっては、案の中から複数キャラ採用することもあると思いますので、しばらくアンケートは継続いたします

それでは短いですが投下していきます
 
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/03(木) 09:47:50.92 ID:kroQCacQO
わぁい
29 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/03(木) 09:50:28.41 ID:lUTUHWK00

(昼休みは自分の教室に残り、友、転校生、委員長と男の4人で昼食を食べることにした)


男「今日はコンビニじゃなくて購買のパンなんだな」

転校生「うん…友くんと買いに行った」ハムハム

友「購買は戦場だからな、無事買えて良かったぜ」ムシャリ

委員長「男君のお弁当は弟ちゃんの手作りでいつも可愛いね」

男「はは、味は良いんだがあまり可愛さは重視して欲しくないところだな」

転校生「可愛い…ハートマーク…」

友「いわゆる愛弟弁当だな」


誰に弁当をあーんして食べさせてみようか
↓+2
1 友
2 転校生
3 委員長
4 止めておく
(1〜3でコンマが80以上だと後でエロあり)
 
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/03(木) 10:09:34.86 ID:kroQCacQO
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/03(木) 10:28:58.05 ID:eRncj85d0
32 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/04(金) 05:57:01.66 ID:KM9w60vE0

転校生「……」モグモグ

転校生「……」ジー

男「ん?どうした転校生。じっと弁当見て…」

男「お、このウィンナーか?」

転校生「たこさんウィンナー…可愛いね」ニコ

男「気に入ったなら一個食べてみるといいぞ」

転校生「いい、の…?」

男「はい口開けてごらん」ヒョイ

転校生「あー…」

(餌付けされるように可愛らしく口を開けた転校生に、ウィンナーを挟んだ男の箸が近付くが…)

男「……」ススス

転校生「ぁー……///」プルプル

男「……」スッ(箸を引っ込める)

転校生「あっ……?///」

男「はは、意地悪してごめんよ」ナデナデ

転校生「あう…///」

男「今度こそ食べさせてあげるな」ヒョイ

転校生「あー……あむ、はむ…美味しい」ニコ
 
33 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/04(金) 05:59:10.56 ID:KM9w60vE0

転校生「これ、お返し…」ソッ

男「ありがとうな、転校生」ハムッ

(ウィンナーのお返しに転校生の手からパンを食べさせてもらう男)

友「やれやれ…完全に二人の空間だな」

委員長「あはは、まあ二人とも楽しそうだし、いいんじゃないかな…一部の女子にはすっかり注目されてるけど」

友(そういうのはオレにやるんじゃないのかよ…って何考えてんだか)

委員長(転校生君と男君、結構仲良さそうだし、ひょっとしたら色々シてる仲なのかもね…ふふ)

(休み時間が過ぎ、午後の授業を無事終えた)

放課後の過ごし方
↓+2
1 さっさと家に帰る
2 校内をぶらつく
3 自由安価
 
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/04(金) 07:37:25.36 ID:r10ygqDSO
2
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/04(金) 08:11:50.63 ID:GZtfW9oVO
黒ギャルの所に遊びに行く
36 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/04(金) 22:38:10.29 ID:KM9w60vE0

男「さて…放課後になったがどうしようかな」

男(黒ギャルと連絡取ってみるか)

trrr…

男「…出ないな」

男「まあこういうこともあるさ」

(連絡を取るのを止め、学校を出て家路に着こうとしていると…)

ピロリン♪

男「ん、メール?」

From:黒ギャル
[すぐ出れなくてマジごめんね!ガッツリアナニー中でした♪]
添付:黒ギャルちゃんのアナニー画像☆

(添付画像を開くと、女子の制服を着てバイブで激しくアナニーしながら笑顔でピースサインを作る黒ギャルの姿が写っていた)

男「はは、こりゃ大したもんだ」
 
37 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/04(金) 22:41:41.71 ID:KM9w60vE0

trrr…

男「おっと黒ギャルからだ」ピッ

黒ギャル『キャハハ♪アタシの写真どぉ?マジでヤバくない?最近めっちゃアナニーハマっちゃってさぁ〜♪今もさぁ、アタシのケツマンコ疼いてしょーがないってゆーか?』

男「良く撮れてるじゃないか。このバイブは買ったのか?」

黒ギャル『まぁねー♪女子の制服で買いに行ったらジロジロ見られて興奮しちった☆』

男「はは、どんだけ変態なんだよお前は」

黒ギャル『えぇー?それ男が言うー?アタシがこんなケツイキ大好きメス男子になったのって男のせいじゃんっ!』ブーブー

男「いやいや褒めてるんだって。こんな可愛い子がそんな凄い趣味持ってるなんて正直かなり興奮するよ」

黒ギャル『えへへ…可愛いとか照れるー♪』

男「あ、そうだ、今黒ギャルって家にいるのか?」

黒ギャル『うん、そだよー』

男「だったら…」

↓+2
1 今から家に行って可愛がってやるよ
2 色々良いもの買ってやるから遊びに行こう
3 自由安価
 
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/04(金) 23:17:17.55 ID:ndJ3o+ip0
1
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/04(金) 23:19:29.00 ID:kbmhQ8uTO
40 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/05(土) 15:53:00.40 ID:uIgoGxE/0

男「色々さ、良いもの買ってやるから遊びに行かないか?」

黒ギャル『えー行く行くー♪てか良いものって何?』

男「服とかこないだあげた制服しかないだろ?黒ギャルに似合う可愛い服とか探しに行こう」

黒ギャル『服買ってくれんの?やっさしーじゃん何いきなり』

男「まあ黒ギャルがそこまで見事なメスになったのも俺が原因みたいなもんだしな。そういうところは多少面倒見てやらないと」

黒ギャル『何それマジメじゃんwwwてかそんなの気にしてないよアタシ?むしろホントの自分に気付かせてくれてマジ感謝してるっていうかさぁ☆』

男「はは、そう言ってもらえるとありがたいよ。良い子だな黒ギャルは」

黒ギャル『まぁねー☆』キャピッ

男「けど折角だから服以外にも何か用意してやるよ。遊びにも使えるようなものとかさ」

黒ギャル『遊びってアナニーグッズ的なやつ?』

男「そんなところだな」

黒ギャル『ヤバいめっちゃ楽しみなんだけど♪んじゃそっち行くからどこで待ち合わせる?』

(黒ギャルに待ち合わせ場所を伝えた)
 
41 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/05(土) 15:54:46.50 ID:uIgoGxE/0

【駅前広場】

黒ギャル「やっほー☆」キャピッ

(褐色の肌に短い金髪で、女子の制服を着たメス男子が待ち合わせ場所に現れた)

男「何か前会った時より可愛くなってるな」

黒ギャル「えーマジで?照れるわー///」

男「その辺のJKより余裕で可愛いと思うぞ」

黒ギャル「きゃは、それは言い過ぎだってぇ///」ペシペシ

男「いやいやかなり可愛いよ」

男「さて、それじゃそろそろ服買いに行くか?」

黒ギャル「んーそれじゃ悪いけど買ってもらおっかな♪」

黒ギャルにどんな服を買ってやろうか
↓+2
 
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/05(土) 17:00:40.73 ID:b9V0flK/O
あえて清楚系な服
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/05(土) 17:44:56.28 ID:a/P37rjM0
エナメル地のホットパンツ(平常時でハミそうでハミないギリギリ)、薄手のキャミソール
下着にオープンショーツとマイクロブラ
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/05(土) 23:33:36.61 ID:kip6NcmPO
色々思ったけど、これまで登場した男の娘達って両親からはどんな風に思われてんだろ…
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/05(土) 23:34:55.17 ID:qZz9RN72O
皆お母さんが男の娘だから問題無い
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/06(日) 01:12:18.75 ID:X3kavrRV0
両親共に男の娘だよ

このお話はファンタジーだから


或いは(男ハーレムの為の)御都合主義的にみんな片親しか居なくて父親でも母親でも男の娘
もし男の娘でなくても男との接触(攻略対象入り)で雌化するよ
47 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/06(日) 13:19:25.64 ID:3Bt7gSQ10

【衣料品店】

黒ギャル「可愛い服いっぱいあるねー」

男「着てみたいものとかあるか?」

黒ギャル「えっとねー…じゃあこれとか」

男「いいじゃないか、こっちで試着してみろよ」

(試着室に衣服を持ち込み着てみようとする黒ギャル)

黒ギャル「ちょっ///もぉー何普通に入ってきてるわけ?///」

男「いやなに手伝ってやろうかと思ってな」

黒ギャル「てかアタシの着替え見たいだけっしょ?///まぁいいケドさぁ…///」ヌギヌギ

男「ちゃんと下着もこの前あげた奴着けてるんだな」

黒ギャル「まーねー♪」

男「じゃあそれも脱ごうか」

黒ギャル「はぁっ!?///」

男「下着の試着も要るだろ?ほら脱いだ脱いだ」スルスル

黒ギャル「ちょっ///もぉ強引過ぎだよー///」プルン

(戸惑いながらもやや勃起したメス男子ペニスを晒す黒ギャル)

男「ほらこれが新しい下着だよ」ススス

黒ギャル「あーもー自分で履けるからぁ…///って何これ前開いてるじゃん!///」ポロリ

男「オープンショーツってやつだよ。黒ギャルの可愛いメスチンポ丸出しだな」

黒ギャル「こんなの下着の意味なくない…?///」

男「犯しながら扱いてやる時に脱がなくても良いから便利だろ」

黒ギャル「あは…///そぉかも☆」

男「上の下着はこれだな」スッ

(布面積のかなり小さいブラを渡す)

黒ギャル「何かこれも着けてないより逆にやらしいね///」

男「マイクロだからな」クリクリ

黒ギャル「ひゃぅっ///乳首くりくりダメだってばぁっ…///」
 
48 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/06(日) 13:20:59.58 ID:3Bt7gSQ10

黒ギャル「あはは…もうこのまま上に試着しちゃお…///」

(過激な下着に興奮したまま薄手のキャミソールとエナメル地のホットパンツを着用する黒ギャル)

黒ギャル「どぉ?///アタシ可愛い?☆」キャピッ

男「ああ可愛いぞ。ギリギリハミチンしてないホットパンツ姿なんて、今すぐ襲ってやりたいぐらいだ」ズイ

黒ギャル「そ、それは…っ///ねぇ、帰ってからに、しよ?///そしたら、いくらでも、シていいから、さ…///」フルフル

男「そうだな、そうしよう」チュッ

黒ギャル「はぁ…んむ…///…ぁっ…ちゅ…ぷぁ…れろ…///これじゃ興奮して黒ギャルメスチンポハミっちゃうよぉ…///」クチュクチュ

(熱を持った身体をお互い密着させながら、涎が溢れるほどの激しいキスで口内を舐め合う)
 
49 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/06(日) 13:22:43.11 ID:3Bt7gSQ10

(それ以上の行為は帰ってから、ということで試着した服を買って店を出た二人)

黒ギャル「服買ってくれてさんきゅー☆」ブイッ

男「いいってことよ」

男「さて、この後は…」

↓+2
1 アダルトショップで何か買って帰る(買うもの指定可能)
2 そのまま黒ギャルの家へ
3 自由安価
 

ちなみに今のところヒロイン?の両親については特に設定はないです
ただ万一自由安価などで攻略対象として登場させることになった場合には、片親になる可能性はあります
(寝取りを避けるため)
 
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/06(日) 13:29:20.04 ID:T7pyiwWuO
1
チンポバキバキになる協力媚薬
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/06(日) 13:45:53.76 ID:XDN1ER6DO
↑+玉ブラとコックリング
52 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/07(月) 21:51:05.36 ID:9jwFHPv4O

男「ちょっと買うものあるからアダルトショップに寄るぞ」

黒ギャル「りょーかいっ」


【アダルトショップ・店内】

黒ギャル「何買うの?」

男「黒ギャルが気持ち良くなれるものだよ」

黒ギャル「あは☆楽しみー」

(目当てのものを探して店内を回る男)

男「よし、こんなもんだな」ゴソ

黒ギャル「どれどれ?何買ったの?」

男「後で黒ギャルの身体に教えてあげるよ」

黒ギャル「……///」

(買い物を済ませて黒ギャルの家へ)
 
53 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/08(火) 06:34:22.50 ID:GH+Qx8Ym0

【黒ギャルの家】

黒ギャル「ただいま〜って誰もいないけどね」

男「部屋の中にいやらしいニオイが漂ってるな…流石はアナニー三昧なだけある」

黒ギャル「あはは☆分かっちゃう?///」

男「そんな変態黒ギャルに変態なプレゼントをやるよ」ガサガサ

黒ギャル「なになにー?」

男「まずはこれだ」ジャン

黒ギャル「えっと…ブラ?みたいになってるけど…これ下に履くやつ…だよね?」

男「玉に着けるブラジャー、いわゆる玉ブラってやつだな」

黒ギャル「///」ブッ

黒ギャル「そんなのあるの?///」

男「ほらほら早速履いてみて」

黒ギャル「わ、分かったからぁ…///ちょっと待って…///」モゾモゾ

(ホットパンツとオープンショーツを脱ぎ、玉ブラを履く黒ギャル)

黒ギャル「あは…☆何か変な感じ…///」ピコン

男「よしよし、良く似合ってるな。可愛いぞ黒ギャル」ナデナデ

黒ギャル「へへ…///ありがと…///」

男「それじゃあそのまま下着以外は脱ごうか」

黒ギャル「はぁーいっ///」ヌギヌギ

(上に着ていたキャミソールも脱ぎ、マイクロブラと玉ブラだけの姿になる黒ギャル)
 
54 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/08(火) 06:45:25.93 ID:GH+Qx8Ym0

黒ギャル「ねぇ…脱いだよ///」

男「よしよし、それじゃあプレゼント第2段だな。こいつを塗ってやるよ」スッ

黒ギャル「それ何…ローション?///」ドキドキ

男「まあな、でもただのローションじゃないよ。効果は後のお楽しみ…」ヌリュヌリュ

(手早く黒ギャルのメスチンポ、乳首、アナルにローションを塗り込んでいく)

黒ギャル「ひゃぅ…っ///…ぁん…///」

男「仕上げはこれだな。コックリングって知ってるか?」

黒ギャル「んぇ…?///」

男「まぁ着ければ分かるよ」スルスル

黒ギャル「あはは…///アタシのメスチンポ…リングに締め付けられてる…っ///」

男「こうやって根元に着けておけばさ、黒ギャルの可愛いメスチンポをギンギンに勃起させられるんだよ」

黒ギャル「そぉ…なんだぁ…///あは…///でもメスチンポだけじゃなくてぇ…熱いのぉ…こりこり乳首も…やらしいケツマンコも…おかしいの…っ///」

男「さっきのローションには媚薬の効果があるからな。塗ったところはいつも以上に気持ち良くなれるぞ」

黒ギャル「きゃはぁ…っ///ひぅ…ぁ…///これ…ヤバいよぉ…っ///メスチンポ熱くて…ガチガチになってる…ぅ…っ///」ビクビクン

(興奮してよろけそうになる黒ギャルの身体を支えてベッドまで連れていってやる)

媚薬で興奮した黒ギャルを…
↓+2
1 乳首やアナルでオナらせながらイラマ
2 拘束した後、ひたすらバイブでアナルを刺激しながら焦らす
3 自由安価
 
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/08(火) 07:54:51.05 ID:Yn+ZXhiSO
3拘束してちょうど届かないところでフェラ要求
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/08(火) 12:38:49.95 ID:IB1mP1daO
1
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/09(水) 09:47:31.24 ID:VyLqDj2AO
えろい
58 : ◆qYrmOhbO8o [sage]:2016/11/11(金) 07:44:52.69 ID:y70+yXmr0
よそ様のスレで使ってるのは見るのに相変わらずハートが出せない…

♥ ♥ ♡

すみませんがこれ以外で出す方法とかご存知の方いたらご教示願います…
59 : ◆qYrmOhbO8o [sage]:2016/11/11(金) 12:49:16.17 ID:DFNkj9JAO
正しい方法について教えていただいた方には先着で、プレイや新キャラの登場について希望があればお応えさせていただきます
60 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/12(土) 16:28:15.38 ID:2vSR9m9C0

男「媚薬の効いてる乳首とアナルでオナってるところを見せてくれよ」

黒ギャル「ふぇ…?///あはは…いいよぉ…っ///」

くりくり ぎゅっ こりこり
(男の前で見せつけるように乳首を弄り始める黒ギャル)

黒ギャル「きゃは…っ///ん…ぁ…熱ぅい…っ///」

つぷっ くちゅくちゅ にゅっぷにゅっぷ
(媚薬ローションで熱くなったアナルに積極的に指を出し入れして喘ぐ)

黒ギャル「くぅ…ん…っ///アタシのケツマンコ…気持ち…いぃ…っ///」
 
61 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/12(土) 16:30:09.69 ID:2vSR9m9C0

男「ついでにこっちも気持ち良くしてくれるか?」スッ

(黒ギャルの痴態を見て硬く勃起した肉棒を口元に近付ける)

黒ギャル「すんすん…はぁ〜いっ♪…あむっ///」

黒ギャル「れろっ…ちゅぽ…っ///はぁむ…ちゅっ…///」

(肉棒に鼻を近付けて嬉しそうに雄のニオイを嗅ぎ、躊躇なくしゃぶり始める黒ギャル)

男「よし良い子だ…オナるのも忘れるなよ。ただしメスならメスらしく自分のチンポは弄らずに乳首とアナルだけでイけるようにならないとな」

黒ギャル「んも…っ…ふぁい…☆ぺろぺろ…っ///…ゃ…はぁむ…っ///」

くりくりっ
ちゅぷっ じゅぷっ

(指示に従い媚薬で熱くなった乳首とアナルをひたすら弄り、快感に悶えながら、フェラを続ける)
(コックリングで根元を締め付けられ、媚薬で興奮が増し、小ぶりながらガチガチに勃起した黒ギャルの雌ペニスからは、トロトロと先走りの汁が溢れてくる)
 
62 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/12(土) 16:32:12.51 ID:2vSR9m9C0

男「さあ、ここからはちょっと激しくいくぞ。歯を立てないように気を付けて」ガシ

黒ギャル「…ちゅっ…ぷぁ…///…ぁはっ☆あれ、やっちゃう?///」

(一旦肉棒から口を離し、唾液が糸を引くのを見ながら、これから起こることを想像して被虐心を煽られ、淫らな笑みを浮かべる黒ギャル)

男「ああ、イラマでチンポの味をしっかり味わってくれよ」グイッ

ジュッポジュッポジュッポ

黒ギャル「ぶふぉっ…///んごぁっ…!///おぇっ…!///」

くりくりぎゅぅっ
(媚薬の効いた乳首を強く摘まむ)
にゅぶっ にゅぶっ にゅぶっ
(何度もアナルに指を出し入れ)

黒ギャル(あっははははっ☆///アタシの口マンコってば男のおチンポで滅茶苦茶に犯されちゃってるのぉっ///クスリでビンビンになったエロ乳首もぉ…トロットロになった黒ギャルケツマンコも気持ち良いぃっ!///)
 
63 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/12(土) 16:33:56.32 ID:2vSR9m9C0

男「はは、嬉しそうだな黒ギャル。折角だからもっと深く味わってもらおうかな」グンッ

黒ギャル「んぶぇ?///」

ズリュリュッ(喉奥まで男の肉棒が貫通)

黒ギャル「んご…ぁ…ぉぇ…!!///」ビクビクン

黒ギャル(ぉひゃああぁっ!///ぶっといおチンポ奥まできたぁぁぁっ///ヤバい…これヤバいぃ…っ///もぉ…頭の中ぁ…チンポのことしか考えられなくなるよぉっ!///)

ズリュッ ズリュッ ブチュッ

黒ギャル(あははぁ…っ///チンポぉっ///男のおチンポぉっ!///)レチュレチュ

ぐりぐり じゅぷぬぷっ
(喉奥まで犯されながら懸命に舌を動かし、半狂乱で乳首やアナルを弄る黒ギャル)
 
64 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/12(土) 16:36:44.66 ID:2vSR9m9C0

男「いいぞ黒ギャル、そのまましっかり咥えてろよ!たっぷり口マンコの中にザーメン注ぎ込んでやる!」

ズンッズンッ

ドビュルルドブッ
ドクンドクン

黒ギャル「んぉごっ…!///おぇ…っ!ぶふぅぅっ!///んぐっ…んっ…ぅん…っ///」ピース

(口内に大量の精液を放出され、熱いものが鼻にまで逆流して噴き出すという異常な状況に被虐心が刺激され、興奮のあまりピースサインを作る)

黒ギャル(きゃはははぁっ///黒ギャル口マンコの中ザーメンでいっぱぁいっ///おチンポに口マンコ犯されるのもトロトロケツマンコかき回すのも気持ち良くてアタシ幸せぇぇっ///幸せ過ぎてイグ、イっぢゃうぅぅぅぅぅっ!///)ブルブルッ

どびゅるるぶぴゅっ びゅくびゅくぴゅぴゅっ

(口内の精液を味わいながら飲み干し、ぐちゅぐちゅにアナルをかき回し、黒ギャルメスチンポから雌イキ汁を迸らせる)

その後黒ギャルに…
↓+2
1 自然排便させてから食糞調教した後アナルを犯してやる
2 媚薬浣腸したままバイブで栓をして、そのまま服を着させて一緒に散歩
3 自由安価(どんな内容でも基本的に排泄要素がプラスされます)


やっぱりハートマークないと味気ないですね…
引き続きハートマークの出し方が分かる方を募集中ですのでよろしくお願いいたします
 
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/12(土) 16:45:17.96 ID:0a4cnO0qO
♥  ♡
うーん、>>58のをそのままコピペしても出せるし何故だ?やっぱり>>1の端末に何か問題でもあるのでは?

安価は2
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/12(土) 17:02:57.77 ID:CKmt3mh0O
視覚聴覚を塞ぎ猿轡を噛ませての放置プレイ
一回部屋を立ち去る演技をいれる
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/12(土) 17:16:58.47 ID:CKmt3mh0O
あー器具つけっぱなしで乳首にローターとケツにバイブって入れ忘れた…
68 : ◆qYrmOhbO8o [sage]:2016/11/12(土) 21:11:25.54 ID:2vSR9m9C0
♥  ♡

>>65
スマホでなくPCからだといけるということに今更気付きました…
お陰様でまた使えるようになったので、何か希望があれば書かせていただきます
>>64の安価はすみませんが>>66で決定ですので、それ以外で何かあればということで
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/12(土) 21:29:00.68 ID:0a4cnO0qO
希望と言うなら極度の恥ずかしがり屋な男の娘を変態調教してもらいたい
「最初はあんなに恥ずかしがってたのにすっかリ変態だな」とか言いたい
70 : ◆qYrmOhbO8o [sage]:2016/11/12(土) 21:59:14.02 ID:2vSR9m9C0
恥ずかしがり屋というと、書き始めた当初は委員長や転校生がそういうポジションだったはずなんですが、
今一恥ずかしがり成分がなくなってきてますね…(特に委員長)
了解しました
色々考えてみたいと思います

あと例えばですが、>>21のB案の子に恥ずかしがり屋設定を付けて登場させる、というのはありでしょうか?
それとも全く新しいキャラの方が良いでしょうか
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/12(土) 22:21:32.52 ID:0a4cnO0qO
俺はどちらでも構わぬ
72 : ◆qYrmOhbO8o [sage]:2016/11/13(日) 00:05:31.56 ID:34m9yBrZ0
了解です
ありがとうございました
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 17:52:12.34 ID:VqeHDaBSO
全部出せばみんなハッピー
74 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:04:41.92 ID:34m9yBrZ0

男「はは、メスチンポから良く出たな。アナニーとイラマでイくとは大した変態だよ黒ギャルは」ナデナデ

黒ギャル「んぷ…♥ちゅ…っ♥えへぇ…♥」ニパァ

黒ギャル「ねぇ…ちゅぱっ…♥はむ…アタシ…のどマンコでご奉仕したり…ちゅぽ…♥色々頑張ったよ…?♥だから…はむはむ…♥ご褒美欲しい…な♥」

にゅぶ にゅぶ くちゅくちゅ
(溢れた精液で顔が汚れたことも気にせず、上目遣いで丁寧にお掃除フェラをしながら、本番が待ち切れない様子でアナニーを続ける黒ギャル)

男「まあそう慌てるな。よし、綺麗にするのはその辺でいいぞ」

黒ギャル「んぷぁ…♥えへへ…じゃあしちゃうっ?♥アタシのトロトロケツ穴ガン掘りしちゃうっ?♥」

男「ああそうだな…じっくり可愛くがってやるよ」カチャカチャ

(手錠で黒ギャルを後ろ手に拘束)
 
75 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:06:06.60 ID:34m9yBrZ0

黒ギャル「あはは…♥もー、こんなのいつの間に買ったの?」

(首輪を嵌めて鎖をベッドに繋ぐ)

黒ギャル「可愛い首輪だぁ♥ねぇ似合う?」

男「似合ってるよ」ナデナデ

(頭を軽く撫でてやってから黒ギャルの乳首にローターを付け、アナルにはバイブを挿入してスイッチを入れる)

黒ギャル「きゃひっ…♥ちょ…っ♥違うよぉ…っ♥アタシが欲しいのは…っ♥バイブじゃ…っ♥」

男「分かってるさ。ちゃんと後でガン掘りしてやる」スッ

(黒ギャルに目隠しを装着させる)

黒ギャル「え…?何、目隠し…?ちょっと怖い…よぉ…♥」

男「あ、そうだ、ちょっと用事を思い出した」

黒ギャル「へ?用事?何…んむぅ…っ!?」

(穴の空いたボールギャクを装着される黒ギャル)

黒ギャル「んふぅ…っ!?んっ…んむ…っ!?」

男「大丈夫、しばらくすれば必ず戻ってくるから、良い子にしてるんだぞ」スポッ

(耳栓とヘッドホンを黒ギャルに着けた後、ドアを開けて部屋を出ていく演技をする男)
 
76 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:07:05.19 ID:34m9yBrZ0

黒ギャル「んんっ…!んぅぅっ…!?」

黒ギャル(嘘っ…!?ホントに出て行っちゃった…の…?)

ブブブブ…

(部屋にはローターとバイブが振動する音だけが響いている)

黒ギャル「ん…っ///ふぅ…っん…♥」

黒ギャル(大丈夫だよね…?すぐ帰って来てくれるよね…?)

(視覚も聴覚も奪われ、強い不安を覚えるが、男がすぐ戻ると考え、今は乳首とアナルに与えられる快感だけに意識を向けようとする黒ギャル)

黒ギャル「ん…っ♥んぶっ…♥んふぅ…っ♥」フリフリ

(オートで強弱の変わるローターとバイブにの振動に興奮して、いやらしく腰を振る)
 
77 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:08:15.25 ID:34m9yBrZ0

男(放置プレイを始めてみたものの…中々面白いものが見られそうだな)

(実際には部屋から出ていなかった男は、部屋の隅で黒ギャルの様子を見守る)

黒ギャル「んぶふっ…♥んむぅっ…♥んっん…♥」

黒ギャル(きゃはぁ…♥ヤバいよぉ…♥目も耳も利かないから…その分乳首とアナルが敏感になってる…?♥塗られた媚薬もまだ効果残ってるだろぉし…♥)

ブブブブブ

黒ギャル「んぁぉ…♥ふ…んむぶぅ…♥」

黒ギャル「んっ…♥んんぅ…んぶっ♥」

黒ギャル「んんん…♥んぅぅ…っ♥んっ♥んっ♥ん"ん"っ♥」

(敏感になった乳首とアナルの刺激で、絶頂しかける黒ギャル)
 
78 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:09:58.85 ID:34m9yBrZ0

ピタッ

黒ギャル「んんっ!?ふぅ…!うぅぅ…っ!」

黒ギャル(うそっ!?止まっちゃった…!?後ちょっとでイケそうだったのにぃ…!)

(絶頂寸前でローターとバイブが停止し、しばらく悶々としたまま過ごす黒ギャル)

ブィィ…

黒ギャル「んっ…♥ふぅっ…♥」

黒ギャル(やっと動き出したよぉ…今度こそイッてやるぅ…!♥)

(段々と振動が強くなっていき、再度絶頂寸前になる黒ギャル)

黒ギャル「んっ♥んんっ♥んふふんんぅっ♥」

(ボールギャクの穴から涎が垂れるのも構わず、ローターとバイブの刺激に導かれて絶頂しようとする) 
 
79 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:11:02.95 ID:34m9yBrZ0

シン…

黒ギャル「んふぉ…っ!?んんん"ん"…!」ギリッ

黒ギャル(また寸止め…!?オート機能なんて要らないから早くイキたいよぉぉっ!)

(こうしてこの後も寸止め放置プレイは続き…)

(黒ギャルの精神は絶頂欲求で崩壊寸前になっていた)

黒ギャル「んぶっ♥ふぅぅ…っ♥んっんっ」

黒ギャル(イグっ♥今度こそイグぅっ♥ケツマンコも乳首もイ…)

ピタッ

黒ギャル「ん………ふふ…ふ…」プルプル
 
80 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:12:23.33 ID:34m9yBrZ0

(絶頂も出来ず男に放置され、快楽よりも不満と寂しさで胸が一杯になり、とうとうすすり泣きを始める黒ギャル)

黒ギャル「ん…んん…んんぅ…」グスグス

黒ギャル(寂しいよぉ…いくら気持ち良くなってもイけない…これじゃあ苦しいだけだよぉ…)

黒ギャル(男ぉ…帰って来てよ…男がいないと…アタシ…)

ドサッ

(ゆっくりと倒れ伏し、さっきまで男がいた場所に顔を擦り付けて泣く黒ギャル)

男(さて…可愛そうだしそろそろ帰って来てやるか)

ガチャ

黒ギャル「!!」

(ドアが開き、空気の流れで男が帰って来たと感じ取る黒ギャル)
 
81 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:13:36.93 ID:34m9yBrZ0

黒ギャル「んんん!♥んんーっ♥」ガチャガチャ

(首輪の鎖が伸びる限界まで動き回り、男に触れようとする)

スポッ(男が黒ギャルの耳栓を外してやる)

男「よしよし…俺はここだよ…寂しがらせて悪かったな」ナデナデ

黒ギャル「ふぶぅ…んんんぅぅ〜…っ♥♥」スリスリ

じょろじょろっ じょわぁぁぁ…
(嬉しさの余り溜まっていた尿が嬉ションとして排泄されていく)

男「あはは、そんなに嬉しかったのか?可愛いな黒ギャルは」ナデナデ

黒ギャル「ふぅぅ…♥んふぅ…ぅ…っ♥」プルプル
 
82 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:15:41.80 ID:34m9yBrZ0

男「さぁ、目隠しとボールギャクも外してやろうな」カチャカチャ

黒ギャル「っぷはぁ…♥ホントに男だぁ…おかえりなさぁい…っ♥」ニヘラ

男「ああ、ただいま。良い子にしてたか?」

黒ギャル「ぁはっ♥乳首もビンビンにして、おケツマンコはトロットロにして良い子にしてたよっ♥」ニパァ

男「そうかそうか…だったら良い子のご褒美に沢山犯してやらないとな。さあこっちに可愛いお尻を向けてくれたらバイブを抜いてやろう」

黒ギャル「あっ…えと…えっとぉ…」オロオロ

男「どうした?抜いて欲しくないのか?」

黒ギャル「あ…違うの…!でも今抜いたら…ずっと溜まってた…えと…うんちが…出ちゃう…っ///」

男「いいじゃないか見せてくれよ、黒ギャルが糞ひり出すところをさ」グイッ

(後ろを向かせて黒ギャルの尻を揉む)

黒ギャル「んやぁ…っ♥臭いし…きちゃないよぉ…っ♥」ピクン
 
83 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:16:43.65 ID:34m9yBrZ0

男「大丈夫。可愛い黒ギャルのなら臭くても汚くても平気さ」グリッ

(黒ギャルのアナルに挿入されたバイブを掴み、軽く出し入れする)

黒ギャル「きゃひぃっ!♥ダメっ♥」

ぶぴっ ぷすっ
(隙間から溜まったガスが漏れ、下品な音を立てる)

黒ギャル「うぅ〜…///恥ずかしい…///」

男「大丈夫だよ。むしろ興奮出来る」

黒ギャル「もぉ…♥男ってば変態過ぎだよぉ…♥」

男「その男が帰って来て嬉しさの余り漏らしたのは誰かな?」

黒ギャル「やーもぉー…♥それ言っちゃう?♥」
 
84 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/13(日) 18:18:36.18 ID:34m9yBrZ0

男「さーて、もういいだろ。抜くぞ?」

黒ギャル「分かった…ケド…」

男「ん?」

黒ギャル「アタシのうんち姿見ても、キライにならないでね…?」

男「当たり前だ。嫌いになんてなるわけ…ない!」ズポンッ

黒ギャル「ぁはあっ♥良かったぁ…っ♥それじゃ出すね…♥黒ギャルのくっさいうんちぷりぷりってひり出すね…っ!♥」プルプル

黒ギャル「ぉおお…♥んんん…っ♥きったぁ…っ♥ぶっというんち出ちゃうよぉぉっ!♥」

もりゅっ!むりゅむりゅぶちゅっ!
ぶぶぴぷりゅっ!ぶちゅぶちゅぶりぃっ!

黒ギャル「あぉぉぉっ!♥犯されてるっ♥自分のくっさいうんちに内側から淫乱ケツマンコ犯されてるぅぅイグぅぅぅぅっ!♥♥」

ぶりぶりぶぴぴっ!ぶちゅっ!
むりゅむりゅむりゅむりゅぷすぅぅっ!

びくびくんっ びゅるっ
どくどくっ どぴゅるる びゅるっ

(バイブが抜き去られ、勢い良くアナルから糞塊が産み落とされる快感に、涎を垂らして震える黒ギャル)
(連続寸止めで敏感になっていたアナルの刺激で脱糞絶頂を果たす)


↓+2
1 食糞調教した後アナルを犯してやる
2 全身に糞を塗りたくってから愛でる
3 自由安価(どんな内容でも基本的に排泄要素がプラスされます)
 
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 18:35:46.86 ID:VqeHDaBSO
3まず自分が食べて口移し
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 20:22:02.52 ID:eig7dsDg0
2から一緒に食糞
87 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/19(土) 18:59:52.08 ID:pRXnBT270

黒ギャル「はぁぁ…っ♡ヤバいこれ…♡アタシ…うんちぶりぶりひり出してメスチンポイッちゃった…♡」ヒクヒク

(汚物を吐き出したばかりのアナルをヒクつかせながら恍惚とした表情を見せる黒ギャル)

男「変態メスイキ晒してる黒ギャルも可愛かったぞ。こうすればもっと可愛くなるな」ニチャ

ぐちゅっ ぬりゅぬりゅ

黒ギャル「ひぁ…っ!♡ちょ…もぉー…♡いきなりアタシのお尻にうんち塗り付けるとか…生暖かいしぃ…超くっさぁい…♡」

男「はは、元々褐色だからこうして塗っても目立たないな」

びちゃっ ぬっちゃぬっちゃ

黒ギャル「えー?♡それアタシがうんち色ってことぉ?♡酷くない?きゃはは♡」フリフリ

(黒ギャルの身体のあちこちに汚物が塗り込まれる度、周囲に汚臭が漂うが、放置プレイと媚薬の異常な興奮で、塗糞に対しても抵抗なく受け入れ、むしろ卑猥に尻を振ってはしゃぐ黒ギャル)
 
88 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/19(土) 19:01:37.64 ID:pRXnBT270

男「脇も顔も身体中糞まみれだな。それでもまだ余った糞塊は…」モグ

黒ギャル「ちょ、アタシのうんち食べてるの!?」

男「むぐ、ああ、可愛い黒ギャルのなら平気だよ」グイッ

(黒ギャルを抱き寄せて唇を奪う)

黒ギャル「むちゅ…♡きゃは…♡ぁむ…くちゅ…もぉ…こんなキス最悪ぅ…♡れろぉ…♡」

(男が口に含んだ黒ギャルの汚物を口移しで流し込まれ、二人の唾液と混ざり合わせて飲み込む黒ギャル)

黒ギャル「あはぁ…♡今度はさ、アタシからいくね?♡んぁぁ…はむ…ぉえっ…♡」

くっちゃくっちゃ むちゅむちゅ

(手錠を外してもらい、床にひり出された糞を四つん這いになって舐め回し、独特の味と臭いに若干涙目になりながらも、大量の汚物を口内に溜めていく)

黒ギャル「んぉぇ…っ♡男ぉ…♡んぐっ…♡んむぅ…ちゅぶぅ…♡」

(糞まみれの身体を起こした黒ギャルは、再度男と唇を重ね、強く抱き合いながら口内に溢れた汚物を二人の舌で転がす)

↓+2
1 媚薬追加してから黒ギャルのアナルを犯してやる
2 自由安価
 
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 19:12:20.54 ID:fEiScYWDO
1に手錠拘束でバック、キスハメ
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/19(土) 23:44:06.13 ID:CeZqr7fA0
91 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/23(水) 18:09:50.52 ID:emi82trm0

黒ギャル「ね…そろそろこっちも可愛がって…♡」ぐにぃっ

(汚物にまみれたメス顔でいやらしく笑いながら、大きく股を開いて自らアナルを見せつけて肛姦をねだる黒ギャル)

黒ギャル「さっきからずっと男のオチンポ欲しいよぉーってケツマンコ泣いてるんだからぁ♡」ひくひく

男「そうかそうか…ならしっかり慰めてあげないとな」ニュル

(糞の汚れが残った黒ギャルの尻穴に指を入れて、媚薬を追加で塗り込む男)

黒ギャル「きゃ…はぁ…♡アタシの…メス穴淫乱ケツマンコがぁ…♡また…ぁ…熱くなっちゃうぅ…っ♡」ビクンッ

黒ギャル「あおぉ…っ!♡もうダメ…♡ケツ穴疼くよぉ…っ♡ね、しよ?♡黒ギャルトロトロメス穴に、男の極太オチンポファックして一緒に気持ち良くなろっ?♡」ぐぱぁっ

(両手で懸命に尻穴を開き、媚薬で熱を持ったアナルを犯すよう必死に懇願する黒ギャル)
 
92 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/23(水) 18:11:04.50 ID:emi82trm0

男「ちゃんと犯してやるさ…こいつを付けてからな」ガチャ

黒ギャル「あは…♡手錠だぁ…♡ちゃーんと捕まえててね…っ♡」チャラ

(手錠で拘束されながらも卑猥な笑みを浮かべたままの黒ギャル)

男「ほら、今日はバックでいくぞ」グイッ

黒ギャル「はぁいっ♡ガンガン突いてね♡」フリフリ

(こびりついた汚物で異臭を放つ尻を男に向けて振り、肉棒の挿入を待つ)

男「よしよし、任せとけって…!」グンッ

にゅぐ… じゅぶんっ

黒ギャル「あぉぉぉっ!♡きたきたオチンポきたぁぁっ!♡」ビクンッ

じゅっぷ じゅっぷじゅっぷ

黒ギャル「んぉっ…焼けるっ♡トロトロケツマンコ焼けるぅっ♡」

黒ギャル「あっついオチンポずっぽずっぽされてメス穴焼かれちゃうぅっ!♡」

(媚薬の効いたアナルを剛直で貫かれ、情欲が加速する黒ギャル)
(はしたなく口から茶色に濁った涎を垂らして悦ぶ)
 
93 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/23(水) 18:11:52.27 ID:emi82trm0

男「ほら、こっち向いてご覧」グイッ

黒ギャル「ふぁぁいっ…♡んむぅっ♡♡」

ちゅうっ むちゅ ちゅぷ れろ くちゅ

黒ギャル(男にケツマンコ愛されながらねっとりキスされたら…頭も身体もとろけちゃうよぉぉ…♡♡)

ずりゅっ じゅっぷ にゅぶっ

黒ギャル「んぉぉっ♡きひぃっ!♡」

ぶりゅっ ぶぴゅっ むりむりぃっ

黒ギャル「あははぁ…♡ケツマンコとろけ過ぎて残ってたうんちむりむりぃって出ちゃったのぉっ♡」

男「やれやれ…どこまでも可愛い奴だな黒ギャルは」ナデナデ

黒ギャル「あぉっ…♡んひぃっ♡男にぃっ♡褒められちゃったぁっ♡」
 
94 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/23(水) 18:12:30.55 ID:emi82trm0

黒ギャル「んんぅっ…!♡ぃぎっ♡もぉだめぇ…っ!♡変態黒ギャルのメス穴いぐぅぅっ!♡」

びくびくんっ どぴゅるるっ ぴゅぴゅっ

(リングでしめつけられながらも、アナルに与えられる快楽で絶頂に達する黒ギャル)

男「俺ももう出そうだ…中に出すぞ黒ギャル…!」

じゅぶっ にゅぐっ ずりゅっ

黒ギャル「うんっ♡きてぇっ♡ナカにいっぱぁい男のザー汁ぶちまけてぇっ♡」ビクンッ

びゅるっ どくっどくん びゅるるるっ

黒ギャル「ふぁあぁ…♡出てる…♡おなかいっぱいになりそぉ…♡」

(アナルに男の大量の白濁液を受け入れながら、悦びの表情で振り向いてキスをねだる黒ギャル)
(二人は幸せなキスをして終了)


(汚れた部屋を片付け、一緒にシャワーを浴びた後、黒ギャルの部屋を出て帰ろうとする男)

男「今日の黒ギャルも可愛かったぞ」

黒ギャル「えへへっ♡ありがとー♡また遊ぼーねっ♡」フリフリ

(黒ギャルに見送られながら家路についた)
 
95 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/23(水) 18:13:06.27 ID:emi82trm0

(家に帰る途中、学生が不良に絡まれているのを発見した)
(絡まれているのは男の同級生で調理部に所属している可愛らしい顔立ちの男子だ)

長髪「別に金取ろうってんじゃねぇさ。その手に持ってんのをちょっとばかり渡してくれりゃいいんだよ」

調理部「えと…でもこれはボクの…」

長髪「いいじゃねぇのちょっとぐらいさぁ〜。こちとらダチが急に付き合い悪くなってむしゃくしゃしてんだよ」

男「やれやれ…懲りない奴だなお前も」ザッ

長髪「ああ…?てめぇこの間はよくもやってくれたな!」ギン

男「またやって欲しいならいくらでもくれてやるよ」チャキ

長髪「そうはいくか!今度は油断しねぇ!」グンッ

(背後を取られて指でカンチョーされないよう注意しながら、殴りかかってくる長髪)

男「遅い!」ザシュッ

(スライディングして下から突き上げるように連続でカンチョーをかます男)

長髪「あがっ…!かはっ…!」ドサッ

男「他愛もない…」

調理部「た、助けてくれてありがとう…男くん」ペコリ

男「なに、大したことじゃないよ調理部。それよりケガはないか?」

調理部「うん、男くんのお陰だよ」ニコ
 
96 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/23(水) 18:13:53.38 ID:emi82trm0

男「ところで…その手に持ってるの何なんだ?」

調理部「あ、えっとお菓子、なんだけど…」

男「凄い量だな…調理部で使う買い出しか何か?」

調理部「それもあるけど…ほとんどは家用、かな」

男「これ全部食べるのか…!」

調理部「ち、違うよぉ…家族の分もあるから、全部じゃないよっ///」

調理部「うー…最近結構太ってきたから、ホントはあんまり食べちゃダメなんだぁ…」

男「まぁ良いんじゃないか、このぐらい可愛いもんだよ」ムニムニ

(背後に回ってお腹に少し余った肉を優しく揉む)

調理部「ひゃわあぁ…っ!///男くん恥ずかしいよ…っ///」フルフル

男「ははは、ごめんごめん」

調理部「もー…///」

(その後は調理部と話しながら途中まで一緒に帰った)


夜の行動
自由安価
↓+2
 
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/23(水) 19:06:11.57 ID:QIhmUAxn0
弟を誘ってみる
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/23(水) 20:12:05.55 ID:DnEKrhsA0
弟を調教
99 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/27(日) 14:32:51.51 ID:RlMe8hOJ0

【男の自宅】

男「ふぃー…ただいま」

弟「おかえりお兄ちゃん♪」

男母「遅かったわね。もう…あまり派手に遊んじゃだめよ」

男「はは、気を付けるよ。今日の晩飯は?」

男母「うふふ…お母さんの特製ハヤシライスよ♡」

男「やったぜ」

弟「やったね♪」

(皆で特製ハヤシライス(意味深)を食べた後、風呂に入り終えた男が寝る準備をしていると、弟が部屋に入ってきた)
 
100 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/27(日) 14:34:17.51 ID:RlMe8hOJ0

ガチャ

弟「お兄ちゃん…」トテトテ

男「お、どうした弟。眠れないのか?」

弟「えと…そういうわけじゃないんだけど…」モジモジ

男「何でもいいさ。ほら、今日は一緒に寝るか?」ポンポン

弟「えへへ…うんっ♡」

(ベッドに招き入れられ、男と一緒に横になる弟)
 
101 :火曜(9日目) ◆qYrmOhbO8o [saga]:2016/11/27(日) 14:35:09.78 ID:RlMe8hOJ0

弟「あったかい…♡」モゾモゾ

男「ああ、そうだな…」ナデナデ

弟「お兄ちゃん…♡」ギュッ

男「おいおい、あんまり引っ付き過ぎるとそういう気になっちまうぞ」

弟「いいよ…♡なっても♡」スリスリ

男「はは…やれやれ、長い夜になりそうだぜ」


弟を調教します
1 ちんぐり返しの状態に縛ってひたすらバイブで焦らす
2 部屋に入ってきた男母と弟を同時調教
3 自由安価
↓+2
 
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