他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
【閲覧注意】男「安価で男の娘たちを愛でる」弟「その2っ」【スカトロあり】
Tweet
222 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/05/28(日) 15:41:45.45 ID:mOsAO6/Y0
男「そうだな、それじゃ俺が着替え手伝うよ」
調理部「ええっ…っ?///自分で着替えるから大丈夫だよぉ…///」
男「まあまあそう遠慮せずに」
調理部「ちょ…ちょっと待って…っ///」
(恥ずかしがる調理部を体操着に着替えさせ、ついでに自分も着替えた)
調理部「うう…///」モジモジ
男「よしっ」
調理部「あちこち触り過ぎだよぉ…///」
男「運動前に緊張を解しておかないとな。そのためのスキンシップだよ」
223 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/05/28(日) 15:42:22.77 ID:mOsAO6/Y0
男「けど…ここはむしろ緊張が増したかな」フニフニ
調理部「ひゃぅ…っ///」ピクン
(体操着の上からやや硬くなった調理部の性器を愛撫)
調理部「そ、そこは…運動と…関係ない…よね…っ?///」フルフル
男「いや、こうやって下半身の血流を良くして云々」
調理部「な、何か…適当になってるよぉ…っ///」モジモジ
男「ごめんごめん、それじゃまずは準備体操からだな」
(時折調理部の敏感な箇所に触れながら、一応は通常の準備体操をこなしていく)
1 ストレッチしながらあちこち揉む
2 自由安価(いきなりハードなのは不可)
↓+2
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/28(日) 16:57:17.34 ID:AYom1wdQ0
1
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/28(日) 17:07:35.35 ID:FFtp3luEO
1
226 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/04(日) 18:23:59.54 ID:pxQW59Pa0
男「しっかり身体をほぐしておかないとな」グイッ
調理部「そうだね…うんしょ」
(男に促されながら柔軟運動をこなしていく)
男「ここもほぐしておこう」プニプニ
調理部「ひぁうっ///」ピクン
調理部「お…おっぱいはいいよぉ…っ///」
男「気持ち良いならしっかり揉むよ」ムニムニ
調理部「んぃ…っ///そうじゃ…なくて…っ///」
調理部「揉まなくて…いい…からぁ…っ///」
男「ああそうか、ならこっちだな」モミモミ
調理部「もう…///お腹も恥ずかしい…///」
227 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/04(日) 18:24:53.26 ID:pxQW59Pa0
男「さてストレッチの仕上げに足を開いて」
調理部「ん…開いたよ」
男「力を抜いてゆっくり身体を倒そう」グググ
調理部「んん…っ」
男「そのままリラックスして」クリクリ
調理部「ぁ…っ///乳首ぃ…ダメ…だよぉ…///」プルプル
男「女の子みたいで可愛いよ」クニクニ
調理部「もぉ…からかわないで…っ///」
(男子にしては大きめの胸を揉まれ、徐々にとろけてくる調理部)
1 下着に手を入れてあちこち愛撫
2 自由安価
↓+2
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/04(日) 18:30:00.22 ID:kxbGvWWJ0
キスしちゃおうか
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/04(日) 18:40:48.18 ID:CFjWv8XDO
1+上
230 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/11(日) 18:06:04.61 ID:HRtdig7j0
男「それじゃあベッドに座ってリラックスして」
調理部「うん…///」
(言われた通りベッドに腰かけ、男はその隣に座る)
男「キス、しちゃおうか」
調理部「えっ…!?///」
(耳元で囁かれて驚く調理部の唇を奪い、男の舌が口内へと侵入していく)
調理部「んんぅ…っ///ふむぅ…っ♡」
調理部「ちゅく…んちゅ…ちゅぷっ…♡」
(濃厚なキスでとろけさせられながら、豊かな乳房や性器を直接愛撫されて感じる調理部
231 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/11(日) 18:06:56.01 ID:HRtdig7j0
調理部「んふぁ…っ♡」
調理部「これも…その…準備運動…なの…?///」
男「ああ、これからもっと凄い運動するからな」
調理部「そう…なんだ…///」
男「そのためにもしっかりとほぐすところはほぐしておこうな」トロリ
(ローションを馴染ませた手が調理部の下着の中へと滑り込む)
調理部「きゃうっ…///」
くりゅくりゅ にちゅっにちゅっ
ちゅぷんっ
調理部「ぁあっ…♡おしり…っ♡はいってきたぁ…♡」
(アナルに出し入れされる指の感覚に戸惑いながらも、込み上げる快感に思わずとろけた表情を見せる調理部)
1 自分からおねだりするまでひたすらキスとアナル愛撫
2 アナルは自分で弄らせながらフェラさせる
3 自由安価
↓+2
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 18:30:27.75 ID:KjP97xC0O
1
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/11(日) 18:50:18.65 ID:bEydThAP0
1
234 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/18(日) 18:12:07.78 ID:LU6Ks4Ft0
男「こうやってマッサージするから、自分でも開いたり軽く力を入れたりしてごらん」
調理部「ぁう…ん…っ♡…わかった…ぁ…っ♡」
(指先の愛撫で少しずつほぐれていくアナルの感覚に集中し、締めたり緩めたりを繰り返す調理部)
男「しばらくこうやって慣らしていこう」
にゅぷ にゅぷ くちゅっ ちゅぷっ
調理部「…ん…っ♡…ぁう…っ♡」ピクン
(アナルの開発を続けながら、お互いに舌先を交わらせてから唇を求める)
調理部「…はむ…ちゅ…ぷぁ…♡」トロン
235 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/18(日) 18:13:08.69 ID:LU6Ks4Ft0
(口の端から二人分の唾液を垂らしながら、愛撫される度にアナルをヒクつかせる調理部)
調理部「…ひぁ…あ…っ♡…お…しり…なんだか…ヘン…なの…♡」
調理部「…恥ずかしいのに…♡どんどん…キモチ良くなってるぅ…♡」プルプル
男「それでいいんだよ。身体が求めるままに楽しもう」
くちゅっ じゅぷっ ぬちゅっ ぬちゅっ
調理部「あぁ…っ!♡っく…ぅ…んん…っ♡」
(少しずつ拡張が進み、開閉する指先にほぐされていくアナル)
調理部「…もぉ…だめ…ぇ…っ♡」フルフル
男「指だけじゃ物足りなくなってきたんじゃないか?」
調理部「はぅ…う…っ♡」コクン
男「ならちゃんとおねだりしような」
調理部「ひぅ…そんなぁ…っ♡」
1 恥じらいながら控えめにおねだり
2 開き直って少し変態的なおねだり
↓+2
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/18(日) 18:31:13.40 ID:8G0YyNPSO
2
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/18(日) 19:25:05.15 ID:eXCFgqoJ0
↑
238 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/25(日) 19:05:38.70 ID:wg35Pd460
男「言えなきゃずっとこのまま指だけでほじり続けるよ」
じゅっぷ にゅっぶ ぐちゅっ ちゅぶっ
調理部「くふぅ…んっ…♡」ピクン
(アナルへの刺激に興奮しながら、恥ずかしいおねだりを躊躇する調理部)
男「これじゃあもう物足りないだろう?乳首だってこんなに勃起してる」
くにゅくにゅ こりこり(指先で乳首を刺激)
くちゅ くちゅ くぱぁっ(挿入した指でアナルを開閉)
調理部「ひぁっ…♡…ぁ…っ…はうぅ…っ♡」フルフル
239 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/06/25(日) 19:06:19.13 ID:wg35Pd460
調理部「わかった…言うよぉ…♡」
調理部「ボクの…えっちなおしり…指だけじゃ足りないの…♡」
調理部「男くんの…このカチカチになってるおっきなおちんぽで…たくさん気持ちよくしてほしいよぉ…♡」スリスリ
男「よしよし良い子だ…ちゃんとおねだり出来たな」ナデナデ
調理部「んん…♡」
いよいよ本番!
1 正常位でねっとり責める
2 バックでガンガン突く
3 自由安価
↓+2
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/25(日) 20:14:27.10 ID:nK1VGZ9FO
1
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/06/25(日) 22:37:13.60 ID:QYIOFwUY0
1
242 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/02(日) 22:13:24.54 ID:rE5vnJox0
男「それじゃあ下は脱ごうな」
調理部「うん…♡」
(男が優しい手つきで調理部の体操着と下着を脱がせると、興奮で勃起した小ぶりなペニスと、愛撫でほぐれてヒクつくアナルが露わになった)
男「もうすっかりトロトロだな」
ちゅぷっ…
(指先でアナルの伸縮を確かめるように愛撫)
調理部「きゃう…っ♡男くんが…しっかり準備してくれたから…だよ…♡」
男「ああ…後はメインディッシュを頂くだけだな」
すりすり
(長大な肉棒を調理部に向け、軽く兜合わせをする)
調理部「ん…っ♡男くんの…すっごくおっきいよぉ…♡ボクのおしりに入るかなぁ…?」
243 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/02(日) 22:15:05.30 ID:rE5vnJox0
男「大丈夫、初めはゆっくりいくからな」
調理部「ありがとう…♡」
ちゅっ
(股を開いたままベッドに倒れる調理部に、覆い被さるようにして唇を奪う男)
調理部「ふぁ…んむぅ…♡んちゅ…ぷぁ…♡」
調理部「男くん…♡入れて…♡」
男「ああ…いくぞ」
にちゅ… ずにゅ
(調理部のアナルにあてがわれた肉棒が少しずつ侵入していき、その刺激に喘ぐ調理部)
調理部「ひぁ…っ♡んん…♡おしりぃ…きもち…いいよぉ…♡」
ずりゅ… ずちゅっ
調理部「んひぃ…っ♡おちんぽ…♡奥まで入っちゃったぁ…♡」
(可愛らしく勃起したペニスや乳房を揺らして快感に震える調理部)
アナルを犯しながら
1 乳首や胸を重点的に刺激
2 淫語を言わせて羞恥プレイ
3 自由安価
↓+2
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/02(日) 22:23:29.61 ID:7/P3HWNhO
2
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/02(日) 23:11:59.71 ID:rXaZW/8NO
2
246 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/09(日) 23:02:40.94 ID:Uvx6gxG60
男「苦しかったら言うんだぞ?慣れるまではゆっくりいこう」
ぬちゅっ ずにゅっ
調理部「…ふぁ…♡ぇと…大丈夫…っ♡」
調理部「ちゃんと準備…してくれたから…痛くない…よ…♡」
男「よし…それじゃあちょっとずつペース上げていくぞ」
ずちゅっ じゅっぷ じゅっぷ
調理部「ぁん…っ♡そこ…気持ち…良いよぉ…っ♡」
(出し入れされる肉棒の刺激で表情を蕩けさせる調理部)
247 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/09(日) 23:03:17.28 ID:Uvx6gxG60
男「どこがどんな風に気持ち良いか言ってごらん」
にゅっぷ にゅっぷ ずりゅっ
調理部「それはぁ…ボクの…っ…おしりの…あなに…っ♡男くんの…ぉ…おちんぽがぁ…♡」
(アナルの快感に震えながら少しずつ答える調理部)
男「違うよ…もう調理部のここはただのお尻の穴じゃない」
じゅっぷ にゅっぷ ずちゅ
調理部「ひぁぅう…っ♡」
男「犯されるためのケツマンコだよ」
調理部「ふぇ…♡ボクの…おしりが…けつ…まんこ…っ♡」
248 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/09(日) 23:03:57.24 ID:Uvx6gxG60
男「さあ…それが分かったらもう一度言ってみて」
男「出来なきゃ途中で止めちゃうよ」
ずりゅっ じゅぷっ ずぷっ ぬちゅっ
調理部「ひゃいぃ…っ!♡言うからぁ…っ♡止めちゃ…ダメぇ…っ♡」
調理部「ボクの…いやらしい…けつまんこぉ…♡初めてなのに…男くんのおちんぽずぽずぽされて…気持ち良くなってるのぉ…っ!♡」
(何度もアナルを犯され、興奮しながら卑猥な言葉で答える調理部)
ラストはどうするか
1 中出し
2 調理部の身体に浴びせる
3 自由安価
↓+2
249 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/09(日) 23:20:59.82 ID:+ckxjEwdO
1
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/09(日) 23:35:00.50 ID:s2vP0c/50
1
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/10(月) 14:11:29.33 ID:7oNDGd7eO
うひょーエロい
乙
252 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/18(火) 00:51:29.69 ID:SD9eR2PU0
男「よしよし、ちゃんと言えたな」
ずぷんっ
調理部「ぁおぉ…っ!♡深い…よぉ…っ!♡」
じゅっぶ ずっぷ にゅぷん
調理部「んぅ…っ♡気持ち…良いとこ…当たってるぅ…っ♡」ヒクヒク
(アナルの刺激にだらしないトロ顔を晒して喘ぐ調理部)
253 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/18(火) 00:53:13.10 ID:SD9eR2PU0
調理部「ひゃぅ…♡もぉ…イッちゃいそぉ…♡」
男「俺もそろそろだ…このまま中に出すよ」
ぬりゅっ じゅっぷ にゅぷんっ
調理部「ぅん…っ♡きてぇ…♡ボクの…えっちなけつまんこにぃ…♡いーっぱいおちんぽみるくほしいのぉ…♡」
(柔らかな肉付きの良い身体を快感に震わせながら、中出しを懇願する調理部)
調理部「もぉ…だめぇ…っ♡イク…イッちゃうぅ…っ!♡」ビクビクン
ぴゅるるっ どぴゅっ
(可愛らしく勃起したペニスから白濁液を放つ)
男「中にたっぷり注ぎ込んでやるよ…!」
びゅるるっ どくどくんっ
(調理部のアナルに大量の精液を流し込み溢れさせる)
254 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/18(火) 00:54:09.98 ID:SD9eR2PU0
調理部「ふやぁ…♡おなか…いっぱぁい…♡」トロン
男「ついでに晩御飯も食べていくか?」
調理部「うん…♡ありがと…♡」チュッ
(しばらくして落ち着いた後、弟や男母と一緒に夕飯を食べ、調理部を家まで送ってから1日を終えた)
↓+2で次のイベント対象キャラ
希望のシチュがあれば記入可
あとスカケダ見てないけどノンケは惜しいと思った
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/18(火) 03:17:54.98 ID:ocK6cfwj0
主将
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/18(火) 12:00:01.59 ID:fIs8yO3UO
主将
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/18(火) 18:53:30.81 ID:VVbUPoqyO
スカケダはおっぱいついてるからパッドだとしても男の娘とはみとめない
258 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/19(水) 03:24:58.15 ID:O1NnNjZaO
おつです
主将超楽しみ
259 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/23(日) 12:02:23.65 ID:9hmlenzp0
(翌日)
弟「おはよーお兄ちゃん♪」ガチャ
男「うーん…おはよう…」モゾ
弟「ほらほら朝だよー」ポフポフ
男「後5分寝させてくれ…」ムギュ
弟「ひゃわぁ♡メスタマ掴んじゃダメだよぉ…っ♡」
(弟とのスキンシップを取ってから支度を済ませて家を出た)
260 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/23(日) 12:03:40.06 ID:9hmlenzp0
男「今日も陸上部見に行ってみようかな…」
(朝練中の陸上部がいるグラウンドへ移動)
後輩「あ、せんぱーい!おはよーッス♪」
陸上部主将「おや、自分から来てくれるとはいよいよ陸上部に入りたくなったか?」フフ
男「いやいや、後輩や主将が朝から汗まみれになってるエロい姿を見に来ただけなんで」
後輩「もー…先輩ってばどこ見てるんスか?///」
主将「全く…どこまでも不純な奴だ…///」
主将「おっと、次は後輩が走る番だぞ」
後輩「はーい、先輩また遊んでくださいッス!」
タタタ
261 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/07/23(日) 12:04:51.04 ID:9hmlenzp0
男「不純なのは主将の方じゃないですか?」
主将「ふん…何のことだか」
男「二人きりになってまたいやらしい目に遭わせて欲しいから後輩を行かせたんでしょ?」
主将「そ、それは…///」
男「正直になりましょうよ。主将がメス男子なのは今に始まったことじゃないんですから」スリスリ
(他の部員から見えない位置に移動しながら主将の尻肉を体操着の上から撫でる)
主将「ちょ…///やめ…っ///」ピクン
男「そんな物欲しそうな顔されちゃ止められませんね」
ちゅくっ
主将「んむ…♡ふ…っ♡はむ…♡」
(向かい合って舌で唇を割り開き濃厚なキスを交わす)
主将の下着は
1 女装下着
2 紐パン
3 ノーパン
↓+2
262 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[ saga sage]:2017/07/23(日) 12:27:12.41 ID:BYqS3EBvO
踏み台 安価なら1 女装下着とは
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/23(日) 12:38:09.23 ID:00xRM0JPO
1
タマブラとかかね
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/23(日) 13:46:57.56 ID:L9L2Yynd0
主将きゃわわ
265 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/02(水) 21:42:22.66 ID:qeErMqXD0
陸上部主将「んむ…ふぁ…♡…ちゅぷ…ぁ…っ♡」
(キスを終え唇を離すと混ざり合った唾液が糸を引く)
男「すっかり可愛いメスの顔になってますよ」スルリ
陸上部主将「ちょ…っ♡待って…っ♡」
(体操着のズボンをずらすと、メスタマ部分だけを覆った下着が露わになった)
男「いわゆるタマブラってやつですね。こんな下着穿いて部活するとか、不純どころじゃないな」
266 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/02(水) 21:43:02.54 ID:qeErMqXD0
陸上部主将「み…見るなぁ…っ♡」
男「見て欲しいからこんな下着穿いて学校来たんじゃないんですか」
陸上部主将「そ…そんなことは…ぁ…♡」
男「部員の皆が主将の本性を知ったらどう思うでしょうね…まあ後輩は同じメスの悦びを知ってますから理解はしてくれますよきっと」
くりゅ くりゅ
陸上部主将「ふぁ…っ♡さきっぽ…いじっちゃ…ぁ…っ♡」
(興奮して硬くなった小ぶりなペニスを愛撫され、だらしない表情を見せる主将)
267 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/02(水) 21:43:35.15 ID:qeErMqXD0
男「何てね」
陸上部主将「…ふぇ…っ?♡」
男「このままヤると確実に遅刻ですからね」
男「昼休みにでも会いましょうよ先輩」
陸上部主将「…はぁ…っ…は……♡」
主将は昼休みまで我慢
1 出来る
2 出来ない
↓+2
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/02(水) 21:53:45.67 ID:J5VosKvW0
できない
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/02(水) 22:00:14.54 ID:lb/ZUA+r0
そりゃあ出来ないでしょう
270 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/08(火) 07:23:10.03 ID:se2WHnxg0
男「部員の皆も待ってるでしょうし、そろそろ行ってあげたらどうですか」
陸上部主将「……っ///」
男「それじゃあまた会いましょうね」スッ
陸上部主将「ま…待って…!///」
男「?」
陸上部主将「本当は…分かっているんだろう…?///」
男「…何がですか?」
271 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/08(火) 07:24:10.02 ID:se2WHnxg0
陸上部主将「もう…私には…我慢など出来ないということがだ…♡」スリ
(男の手を取り、硬くなったメスのペニスに触らせる)
男「こういうことは本人の口から聞きたいですからね」
陸上部主将「つくづく酷い奴だよ君は…♡」
男「主将は可愛いですからつい虐めたくなるんですよ」
くりゅくりゅ
(可愛らしいペニスの先を愛撫しながら体操着に手を入れて乳首を転がす)
陸上部主将「ひぁう…っ♡」ピクン
272 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/08(火) 07:25:09.84 ID:se2WHnxg0
男「いくら遅刻覚悟とは言ってもあんまり長くなるのは良くないですからね」
男「おねだり上手なところを見せてくださいよ」
(汗に濡れた肌に手を滑らせてアナルに指をあてがい、軽く撫でながら耳元で囁き)
陸上部主将「…は…ぁ…っ♡」
陸上部主将「私は…朝練中にアナルを愛撫されて興奮する変態メス男子だ…♡」
陸上部主将「ど…どうか…男の指で…おちんぽで…このいやらしいメス穴をとろけさせてくれ…っ♡」
くぱぁっ
(指で尻肉を割り開き、興奮にヒクつくアナルを男に向かって見せつけ)
1 ねっとりケツ穴愛撫して焦らす
2 愛撫はそこそこにして素早くガンガン犯す
↓+2
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/08(火) 10:21:49.34 ID:J03tmQ4hO
1
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/08(火) 12:38:45.43 ID:dhAra2k9O
1
275 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/13(日) 23:25:22.74 ID:Em6bmLHS0
男「上出来ですよ主将。お望み通りアナル可愛がってあげますからね」
つぷ…っ
陸上部主将「ふぅ…っ♡」
(壁に手をついて甘い息を吐きながら、更なる愛撫をねだるように腰をくねらせる)
ちゅっぷ ちゅっぷ
ぐちゅ にちゅっ
陸上部主将「は…ぁあ…っ♡いぃ…っ♡ケツマンコ…かきまわされる…ぅ…っ♡」ビクンッ
くぷっ じゅぷっ
くっちゅくっちゅ
陸上部主将「ぁ…ひゃひ…っ♡変態メス穴…とろとろにぃ…♡とろけるぅ…っ♡」ヒクヒク
276 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/13(日) 23:26:05.80 ID:Em6bmLHS0
陸上部主将「な…なぁ…♡男…♡そろそろ…ぶっといおちんぽ入れて…♡」
男「そうですね…その前に…部活中に発情するいやらしいメス尻には愛撫と一緒にお仕置きもしないと」
スパァンッ!
陸上部主将「きゃひぃぃっ!?♡そんなぁ…っ♡」
(メス尻に平手打ちを食らい、発情しながらも怯える主将)
陸上部主将「お願いだからぁ…♡痛いのは止めて…気持ち良くして欲しい…っ♡」フリフリ
男「勿論気持ち良くもしますよ」
ちゅぶ ちゅぶっ
くっちゅ じゅぷっ
陸上部主将「はぁ…っ♡あぁ…私の…ぉ…メス穴ぁ…ほじられてる…ぅ…っ♡」ビクンッ
(だらしなく涎を垂らしながらアナルへの刺激を味わう主将)
277 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/13(日) 23:26:44.54 ID:Em6bmLHS0
男「気持ち良いだけじゃないです」
パシィッ!
陸上部主将「ひゃひぃっ!?♡」
(愛撫でとろけつつあるメス尻を再度スパンキングされ、動揺する主将)
陸上部主将「あぁ…意地悪…しないで…♡痛いことじゃなきゃ…何でも…するからぁ…♡」ウルウル
男「ん?今何でもするって言いましたよね」
陸上部主将に何をさせるか
↓+2
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/13(日) 23:36:12.04 ID:JnjeIcd4O
これからは自分や肉体関係を持っている面々共通のペットとしての調教を受けてもらう
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/14(月) 00:04:55.34 ID:uGNI/mSIO
上+宣誓として後輩と男に見られる中
グラウンドで誓いの言葉を言わせながらうんちさせる
280 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/20(日) 23:40:56.46 ID:tNDBc+FM0
男「だったら…こうしましょうか」シュル
カチャ
陸上部主将「はぇ…?」
(リードの付いた首輪をはめられ、動揺する主将)
陸上部主将「こ…これは…一体…?///」
男「これからはメスペットとして調教を受けてもらいますから、その証みたいなものです」
陸上部主将「ペ…ペット…///」
281 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/20(日) 23:41:44.07 ID:tNDBc+FM0
男「ああ、それと俺だけじゃなくて、俺と仲の良い子達にとっても共通のペットとして調教されてもらいますからそのつもりで」
陸上部主将「そ…そんなぁ…///」
男「別に誰にでも股を開けとかそういうわけじゃないんで安心してくださいよ」
男「まあでも後輩とか弟にはそういう恥ずかしいところは見られる可能性はありますね」
陸上部主将「うう…///」
282 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/20(日) 23:43:02.35 ID:tNDBc+FM0
男「調教第一歩として…ペットになる宣誓でもしてもらいましょうか、後輩にも見てもらって」
(主将の様子を見に来た後輩を呼び寄せ、事情を話して先に朝練を解散させておいた)
後輩「主将ってばどこ行ったのかと思ったら、隠れて先輩とイイことしてるなんてズルいッスよっ!///」
男「そうだな、だったら悪い主将には神聖なグラウンドで脱糞でもしてもらおうか」
陸上部主将「!?///」
男「さあ行きましょう」クイッ
陸上部主将「きゃうぅん…っ!///」
陸上部主将「ま、待って…っ///」
男「ペットとして調教されてる間は敬語でな」
陸上部主将「待って…くださいぃ…っ!///」
陸上部主将「その…グラウンドに…う…うんちは…恥ずかしい…ですぅ…///」
男「そうはいかないな。俺と後輩の前でしっかりひり出してもらわないと」
1 グラウンドのど真ん中でさせる
2 グラウンドの隅で勘弁しておいてやる
↓+2
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/20(日) 23:50:03.07 ID:YwrUv7hNO
1
284 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/21(月) 12:23:28.76 ID:+O2W4bQbO
1
285 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/27(日) 23:27:59.52 ID:U3KiANHb0
陸上部主将「だったら…せめて隅の目立たない場所でさせてくださいぃ…っ///」
男「うーん、どうする後輩?」
後輩「いや、ここはグラウンドのど真ん中でぷりぷりやって欲しいッスね」
男「だよな」
陸上部主将「そ…そんなぁ…///」フラフラ
(とりあえずズポンを履き直し、首輪を引っ張られながら、登校時間が過ぎて人気の無くなったグラウンドの真ん中へ移動)
286 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/27(日) 23:28:56.23 ID:U3KiANHb0
男「ほーら着いたぞ」グイッ
陸上部主将「はうぅ…///」ヨロヨロ
男「皆のいる教室からほとんど見えないし、敷地の外は人通りも少ないからさっさと済ませようか」
後輩「あ、動画の撮影は任せてくださいッス」
男「よしよし、それじゃあ早速宣誓と脱糞よろしく」
陸上部主将「そんな…無理…無理ですぅ…っ///」
287 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/27(日) 23:30:00.14 ID:U3KiANHb0
ぱしっ
陸上部主将「きゃうぅんっ!///」
(ズポンと下着をずらされ露わになった尻肉を軽く叩かれ、羞恥と恐怖で震える主将)
男「時間をかければかけるほど不利になるぞ」
後輩「それとももっと先輩からぺちぺちされたいッスか?」
陸上部主将「そ…それは…イヤぁ…///」フルフル
男「だったらほら、しゃがんで」グイッ
陸上部主将「あうぅ…っ///」
288 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/08/27(日) 23:30:49.49 ID:U3KiANHb0
(観念してグラウンドにしゃがみ、いきみ始める主将)
ちょろろ…っ
陸上部主将「はあぁ…っ///うんち…うんちでるぅ…っ///」
ぶぴっ ぷすっ
むりゅむりゅ ぶちゅっ
(異常な状況下での排泄に興奮しながら、グラウンドに糞塊を産み落としていく主将)
男「ほら、宣誓しないと」
陸上部主将「ひゃひ…っ///わたひはぁ…///男様達共通のペットとしてぇ…調教…されることを誓いまひゅぅ…っ!///」
むりゅ ぶぴゅっ ぶりぶりっ
ぶぴぴっ ぶちゅちゅ むりゅりゅっ
陸上部主将「はあぁ…♡うんち…♡うんち…気持ちいいでひゅう…っ!♡」
1 命令通り出来たことを褒めてペットを甘やかす
2 後輩に主将のアナルを舐めて掃除させる
3 自由安価
↓+2
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/27(日) 23:45:21.48 ID:lmOTljap0
1+2
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/27(日) 23:48:01.81 ID:9JsCciZlO
1
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/28(月) 00:37:23.40 ID:lY1rI4fB0
主将かわかわ
292 :
木曜(11日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/03(日) 22:16:25.67 ID:9G+r/KyU0
陸上部主将「はひゅう…♡」プルプル
男「おお…これはまた見事な脱糞だな」
後輩「動画もばっちり撮れたッスよ♪」
男「よーしよしよし、よく頑張ったな。偉いぞ」ナデナデ
陸上部主将「きゃふぅ…♡」
しょわぁぁ…
(誉められて嬉しさのあまり漏らす主将)
293 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/03(日) 22:18:08.84 ID:9G+r/KyU0
男「おいおい誉められたのがそんなに嬉しかったのか?」
陸上部主将「わふぅ…♡」
後輩「主将ってばもうすっかりワンちゃんッスねぇ…」
男「ほら、これがお前が出したフンだぞ」
陸上部主将「くぅん…///」
(四つん這いの状態で頭を押さえられ、汚物の臭いを嗅がされる主将)
男「まあこの臭いが好きになるぐらいの変態ペットに調教してやらないとな」
294 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/03(日) 22:19:07.40 ID:9G+r/KyU0
陸上部主将「あ…あう…」オロオロ
男「ん?」
陸上部主将「見つかったら…困るし…そろそろ…あの///」
男「ああ、それじゃあ…」
1 汚物はグラウンドに放置して羞恥プレイ
2 陸上部主将に咥えさせて汚物を回収させる
3 自由安価
↓+2
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/03(日) 22:56:27.72 ID:c1wMeGufO
1
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/03(日) 23:31:43.13 ID:zmSCaLx5O
3 2+後輩も一緒に
297 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/11(月) 18:59:40.60 ID:OVF26kpO0
男「このままグラウンドに置いとくのも良くないし、主将に片付けさせようか」
男「おっと、手は使うなよ。口に咥えて運ぶんだ」
男「前に食べたこともあるんだし、そのくらい平気だよな」ナデナデ
陸上部主将「きゅうん…///」
(撫でられて嬉しそうにするも、汚物を咥えることには戸惑い気味の主将)
男「ふむ…量も多いし一人じゃ難しいかもな」
298 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/11(月) 19:00:57.34 ID:OVF26kpO0
男「後輩も手伝ってやってくれ」
後輩「ひぇっ!?オレもッスか!?///」
男「主将が困ってるんだから協力してやってもいいだろう」
男「撮影は俺がしておいてやるから頼むよ」
後輩「うう…まあ先輩がそう言うなら…///」スッ
後輩「うえー…///クサいッスよ主将のうんち…///」
陸上部主将「くうん…///」
(汚物の臭いについて指摘され、恥ずかしそうにする主将)
299 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/11(月) 19:01:36.95 ID:OVF26kpO0
陸上部主将「うう…はぁむ…///」
(二つある糞塊のうち、大きい方を恐る恐る咥える主将)
後輩「何か変な気分ッスね…ぁむっ///」
(小さい方の糞塊を咥えて男を見上げる)
男「よしよし…それじゃあ目立たないところまで運ぼうか」
男(塊の小さい後輩はともかく…主将の方は運び切れるか危ないかも知れんな)
1 二人とも目立たないところまで運ぶことに成功
2 主将が失敗
3 後輩が失敗
↓+2
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/11(月) 19:22:11.72 ID:7YbwUe23O
2やろー
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/13(水) 14:20:54.47 ID:N3AafqCGO
2ですなあ
302 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/20(水) 19:13:46.89 ID:A8GwCwJi0
陸上部主将「んむ…///」
(足早にグラウンドから出ようとする主将)
パシィッ
陸上部主将「んんぅっ!?///」
(不意に尻叩きをされて驚く)
男「ペットなんだから普通に運んじゃダメだろう?」
後輩「ん、んっ…///」ササッ
後輩(主将は四つん這いになるんスよ!)
陸上部主将「んん…っ///」コク
(ジェスチャーで伝える後輩とそれに従う主将)
303 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/20(水) 19:14:51.49 ID:A8GwCwJi0
陸上部主将「んむぅ…///」
(口に汚物を咥え、よたよたと四つん這いで移動を続ける主将)
後輩「んぐっ…///」
後輩(うああ…ちょっと飲み込んじゃったッスよぉ…///)
男「二人ともその調子だぞ」
男「もし落としたら後で全部食べてもらうからそのつもりでな」
304 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/09/20(水) 19:16:14.34 ID:A8GwCwJi0
陸上部主将「んふぅ…っ///んむ…っ///」
男「意外に健闘してるな」
(もう少しでグラウンドの隅に隠れられるタイミングで他の生徒の声が聞こえてくる)
生徒1「鞄に入れてたと思ったのに財布がなくてさぁ」
生徒2「こっちに無かったら誰かに盗られたのかも知れないよね…」
陸上部主将「ん……っ///」
(姿は見えないものの生徒の声に動揺する主将)
ポロリ
陸上部主将「!?///」
(異臭を放つ糞塊の一部がちぎれて、四つん這いになった主将の手に落ちる)
男「やれやれ…落としちゃダメだって言ったろう?」
罰の内容安価(いずれの場合も主将の糞は主将が全て美味しくいただきます)
1 ついでに後輩にも糞させて二人分食わせる
2 自由安価
↓+2
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/20(水) 20:55:03.03 ID:bfEqMM1EO
執拗に尻叩きを行い痛いのを嫌がる精神を叩かれて喜ぶドMへと改造する
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/09/21(木) 08:17:04.86 ID:NNPw3YTSO
>>305
+1
307 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/01(日) 15:11:20.50 ID:yG1rplY+0
男「こっちに来られると流石に不味いな。二人とも急ぐぞ」グイッ
陸上部主将「んぶ…っ///」ヨロヨロ
(首輪を引かれ、これ以上汚物を落とさないよう気を付けながらグラウンドの外へと逃げる)
後輩「んむむ…っ///」テテテ
(糞塊をくわえたまま小走りで二人についていく)
308 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/01(日) 15:12:09.07 ID:yG1rplY+0
(校舎からもグラウンドからも見えない茂みに隠れる三人)
男「さて…何とか他の生徒には見つからなかったが…」
パシィッ
陸上部主将「ん"ん"っ///」ビクン
(尻肉を叩かれ、くわえた糞を落としそうになりながら耐える主将)
男「落とすなと注意したのに落とした罰が必要だな」
男「もう糞は置いていいから、全裸で四つん這いになれ」
陸上部主将「えふっ…///」ボト
ヌギヌギ
陸上部主将「こ、これで…いいですか…///」
(草地の上に糞を落とし、体操着も下着も全て脱いでから四つん這いで男を見上げる)
309 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/01(日) 15:13:04.66 ID:yG1rplY+0
男「よし、それじゃあ後輩、くわえた糞をそこに置いて、その上に糞をひり出せ」
(主将が糞塊を落とした箇所を指差し、後輩にも排泄を促し)
ポトリ
後輩「うえぇ…やっと解放されたッス…」
後輩「って言うかオレも出すッスか!///」
男「グラウンドの真ん中じゃないだけマシと思ってくれ」
後輩「そ、それでも恥ずかしいッスよ…///」スルリ
(躊躇しながらも体操着のズボンと下着をずらし、主将の汚物の上にまたがる後輩)
310 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/01(日) 15:13:55.36 ID:yG1rplY+0
後輩「うう…先輩のためならオレもうんちくらいしてみせるッス!///」
ちょろちょろ…
しょわぁぁ…
(小振りなペニスから尿が迸る)
後輩「ん…くぅ…っ///あひ…っ///」
ぶぴっ ぷすぅ
むりゅむりゅむりゅ ぶびゅっ
(盛られた糞塊の上に更に汚物が産み落とされていく)
後輩「はあぁ…っ///見られながら…うんち…するなんてぇ…///」ピクン
ぶぶぶちゅっ ぶりゅりゅっ
もりもりっ むりゅぶちゅっ
(主将の糞を覆うようにして脱糞し尽くす後輩)
311 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/01(日) 15:15:29.47 ID:yG1rplY+0
安価無しで申し訳ありませんがひとまずここまで
312 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/15(日) 18:59:43.61 ID:tdhwHmsU0
後輩「ふひゅ…先輩の言う通り…うんち終わったッスよ…///」
男「よしよし上出来だ」ナデナデ
後輩「えへへ…♡」
男「糞がついてるだろうからペットにキレイにしてもらえ」
陸上部主将「……!」
後輩「い、いや、そこまでは良いんで…自分で拭くッスよ…///」
男「こいつにはお仕置きが必要なんだ。遠慮しなくていいぞ後輩」
313 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/15(日) 19:00:58.37 ID:tdhwHmsU0
後輩「…うう…」チラ
陸上部主将「くぅん…」
男「そんな目をしても駄目だ…ほらしっかり舐めろ」グイ
陸上部主将「ん…っ///んむぅ…れろ…っ///」ペロペロ
後輩「ひゃ…っ///うんちするのも恥ずかしかったッスけど…///これも結構…恥ずかしい…っ///」ピクン
陸上部主将「んぶ…///はむ…んぅ…っ///」レロピチャ
(後輩のアナルについた汚物を綺麗に舐め取る主将)
314 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/15(日) 19:01:43.74 ID:tdhwHmsU0
男「まあこんなところだな。じゃあ後は…」
男「そこの糞を全部食えたらお仕置き終了だ」
陸上部主将「これ…全部…!?」
男「ああそうだ。食べるのは初めてじゃないだろ?」
陸上部主将「それは…その…」
後輩「あの時より大分量が多いッスから、厳しいんじゃ…」
男「まあお仕置きだからな。厳しくないと意味が無い」
315 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/15(日) 19:02:42.36 ID:tdhwHmsU0
パシィッ
陸上部主将「きゃひぃっ!///」
男「食べないと何度でも尻叩きの刑だぞ」
男「ただ厳しいばかりじゃペットだって辛いだろうからな」
つぷっ
陸上部主将「ひゃい…っ///」
男「こうして指でケツ穴も可愛がってやるからほら頑張れ」
ちゅくちゅく
陸上部主将「ぁ…んひぅ…っ///」トロン
316 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/10/15(日) 19:03:42.58 ID:tdhwHmsU0
後輩(こうして主将の食糞スパンキングとアナル弄りの調教が開始されたッス…///)
男「ほら食べるペース落ちてるぞ」パシィ
陸上部主将「んぶ…っ!///あぉぉ…///」ピクン
(悪臭に苦しみながら少しずつ汚物を咥えては飲み込んでいく主将)
にちゅにちゅ じゅぷ
陸上部主将「あひ…っ♡んむぅ…♡くちゃ…♡」
(アナルへの愛撫と食糞の異常さに興奮が高まる)
317 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[sage]:2017/10/15(日) 19:05:09.45 ID:tdhwHmsU0
ひとまずここまでです
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/16(月) 08:32:22.99 ID:aSREvOjSO
良いなあ…
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/17(火) 12:55:31.82 ID:djY1d3Mn0
主将マジかわいい
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/13(月) 02:52:04.47 ID:ebWV24iK0
321 :
木曜
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/11/26(日) 22:26:01.17 ID:h29oJwO60
陸上部主将「あうぅ…///んぶ…ぉえ…っ///」
(顔を汚物で汚しながら食糞を続ける主将)
男「よーしいいぞ。しっかり食べ続けろよ」
じゅっぷ ぐちゅっ
陸上部主将「んぎひ…っ♡おしり…ぃ…っ♡」
パシッ
陸上部主将「にゃひっ♡」
男「はは、食糞とアナル責めに混乱してスパンキングしても悦んでるな」
192.73 KB
Speed:0.1
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)