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【閲覧注意】男「安価で男の娘たちを愛でる」弟「その2っ」【スカトロあり】
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65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/12(土) 16:45:17.96 ID:0a4cnO0qO
♥
♥
♡
うーん、
>>58
のをそのままコピペしても出せるし何故だ?やっぱり
>>1
の端末に何か問題でもあるのでは?
安価は2
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/12(土) 17:02:57.77 ID:CKmt3mh0O
視覚聴覚を塞ぎ猿轡を噛ませての放置プレイ
一回部屋を立ち去る演技をいれる
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/12(土) 17:16:58.47 ID:CKmt3mh0O
あー器具つけっぱなしで乳首にローターとケツにバイブって入れ忘れた…
68 :
◆qYrmOhbO8o
[sage]:2016/11/12(土) 21:11:25.54 ID:2vSR9m9C0
♥
♥
♡
>>65
スマホでなくPCからだといけるということに今更気付きました…
お陰様でまた使えるようになったので、何か希望があれば書かせていただきます
>>64
の安価はすみませんが
>>66
で決定ですので、それ以外で何かあればということで
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/12(土) 21:29:00.68 ID:0a4cnO0qO
希望と言うなら極度の恥ずかしがり屋な男の娘を変態調教してもらいたい
「最初はあんなに恥ずかしがってたのにすっかリ変態だな」とか言いたい
70 :
◆qYrmOhbO8o
[sage]:2016/11/12(土) 21:59:14.02 ID:2vSR9m9C0
恥ずかしがり屋というと、書き始めた当初は委員長や転校生がそういうポジションだったはずなんですが、
今一恥ずかしがり成分がなくなってきてますね…(特に委員長)
了解しました
色々考えてみたいと思います
あと例えばですが、
>>21
のB案の子に恥ずかしがり屋設定を付けて登場させる、というのはありでしょうか?
それとも全く新しいキャラの方が良いでしょうか
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/12(土) 22:21:32.52 ID:0a4cnO0qO
俺はどちらでも構わぬ
72 :
◆qYrmOhbO8o
[sage]:2016/11/13(日) 00:05:31.56 ID:34m9yBrZ0
了解です
ありがとうございました
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/13(日) 17:52:12.34 ID:VqeHDaBSO
全部出せばみんなハッピー
74 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:04:41.92 ID:34m9yBrZ0
男「はは、メスチンポから良く出たな。アナニーとイラマでイくとは大した変態だよ黒ギャルは」ナデナデ
黒ギャル「んぷ…♥ちゅ…っ♥えへぇ…♥」ニパァ
黒ギャル「ねぇ…ちゅぱっ…♥はむ…アタシ…のどマンコでご奉仕したり…ちゅぽ…♥色々頑張ったよ…?♥だから…はむはむ…♥ご褒美欲しい…な♥」
にゅぶ にゅぶ くちゅくちゅ
(溢れた精液で顔が汚れたことも気にせず、上目遣いで丁寧にお掃除フェラをしながら、本番が待ち切れない様子でアナニーを続ける黒ギャル)
男「まあそう慌てるな。よし、綺麗にするのはその辺でいいぞ」
黒ギャル「んぷぁ…♥えへへ…じゃあしちゃうっ?♥アタシのトロトロケツ穴ガン掘りしちゃうっ?♥」
男「ああそうだな…じっくり可愛くがってやるよ」カチャカチャ
(手錠で黒ギャルを後ろ手に拘束)
75 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:06:06.60 ID:34m9yBrZ0
黒ギャル「あはは…♥もー、こんなのいつの間に買ったの?」
(首輪を嵌めて鎖をベッドに繋ぐ)
黒ギャル「可愛い首輪だぁ♥ねぇ似合う?」
男「似合ってるよ」ナデナデ
(頭を軽く撫でてやってから黒ギャルの乳首にローターを付け、アナルにはバイブを挿入してスイッチを入れる)
黒ギャル「きゃひっ…♥ちょ…っ♥違うよぉ…っ♥アタシが欲しいのは…っ♥バイブじゃ…っ♥」
男「分かってるさ。ちゃんと後でガン掘りしてやる」スッ
(黒ギャルに目隠しを装着させる)
黒ギャル「え…?何、目隠し…?ちょっと怖い…よぉ…♥」
男「あ、そうだ、ちょっと用事を思い出した」
黒ギャル「へ?用事?何…んむぅ…っ!?」
(穴の空いたボールギャクを装着される黒ギャル)
黒ギャル「んふぅ…っ!?んっ…んむ…っ!?」
男「大丈夫、しばらくすれば必ず戻ってくるから、良い子にしてるんだぞ」スポッ
(耳栓とヘッドホンを黒ギャルに着けた後、ドアを開けて部屋を出ていく演技をする男)
76 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:07:05.19 ID:34m9yBrZ0
黒ギャル「んんっ…!んぅぅっ…!?」
黒ギャル(嘘っ…!?ホントに出て行っちゃった…の…?)
ブブブブ…
(部屋にはローターとバイブが振動する音だけが響いている)
黒ギャル「ん…っ///ふぅ…っん…♥」
黒ギャル(大丈夫だよね…?すぐ帰って来てくれるよね…?)
(視覚も聴覚も奪われ、強い不安を覚えるが、男がすぐ戻ると考え、今は乳首とアナルに与えられる快感だけに意識を向けようとする黒ギャル)
黒ギャル「ん…っ♥んぶっ…♥んふぅ…っ♥」フリフリ
(オートで強弱の変わるローターとバイブにの振動に興奮して、いやらしく腰を振る)
77 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:08:15.25 ID:34m9yBrZ0
男(放置プレイを始めてみたものの…中々面白いものが見られそうだな)
(実際には部屋から出ていなかった男は、部屋の隅で黒ギャルの様子を見守る)
黒ギャル「んぶふっ…♥んむぅっ…♥んっん…♥」
黒ギャル(きゃはぁ…♥ヤバいよぉ…♥目も耳も利かないから…その分乳首とアナルが敏感になってる…?♥塗られた媚薬もまだ効果残ってるだろぉし…♥)
ブブブブブ
黒ギャル「んぁぉ…♥ふ…んむぶぅ…♥」
黒ギャル「んっ…♥んんぅ…んぶっ♥」
黒ギャル「んんん…♥んぅぅ…っ♥んっ♥んっ♥ん"ん"っ♥」
(敏感になった乳首とアナルの刺激で、絶頂しかける黒ギャル)
78 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:09:58.85 ID:34m9yBrZ0
ピタッ
黒ギャル「んんっ!?ふぅ…!うぅぅ…っ!」
黒ギャル(うそっ!?止まっちゃった…!?後ちょっとでイケそうだったのにぃ…!)
(絶頂寸前でローターとバイブが停止し、しばらく悶々としたまま過ごす黒ギャル)
ブィィ…
黒ギャル「んっ…♥ふぅっ…♥」
黒ギャル(やっと動き出したよぉ…今度こそイッてやるぅ…!♥)
(段々と振動が強くなっていき、再度絶頂寸前になる黒ギャル)
黒ギャル「んっ♥んんっ♥んふふんんぅっ♥」
(ボールギャクの穴から涎が垂れるのも構わず、ローターとバイブの刺激に導かれて絶頂しようとする)
79 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:11:02.95 ID:34m9yBrZ0
シン…
黒ギャル「んふぉ…っ!?んんん"ん"…!」ギリッ
黒ギャル(また寸止め…!?オート機能なんて要らないから早くイキたいよぉぉっ!)
(こうしてこの後も寸止め放置プレイは続き…)
(黒ギャルの精神は絶頂欲求で崩壊寸前になっていた)
黒ギャル「んぶっ♥ふぅぅ…っ♥んっんっ」
黒ギャル(イグっ♥今度こそイグぅっ♥ケツマンコも乳首もイ…)
ピタッ
黒ギャル「ん………ふふ…ふ…」プルプル
80 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:12:23.33 ID:34m9yBrZ0
(絶頂も出来ず男に放置され、快楽よりも不満と寂しさで胸が一杯になり、とうとうすすり泣きを始める黒ギャル)
黒ギャル「ん…んん…んんぅ…」グスグス
黒ギャル(寂しいよぉ…いくら気持ち良くなってもイけない…これじゃあ苦しいだけだよぉ…)
黒ギャル(男ぉ…帰って来てよ…男がいないと…アタシ…)
ドサッ
(ゆっくりと倒れ伏し、さっきまで男がいた場所に顔を擦り付けて泣く黒ギャル)
男(さて…可愛そうだしそろそろ帰って来てやるか)
ガチャ
黒ギャル「!!」
(ドアが開き、空気の流れで男が帰って来たと感じ取る黒ギャル)
81 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:13:36.93 ID:34m9yBrZ0
黒ギャル「んんん!♥んんーっ♥」ガチャガチャ
(首輪の鎖が伸びる限界まで動き回り、男に触れようとする)
スポッ(男が黒ギャルの耳栓を外してやる)
男「よしよし…俺はここだよ…寂しがらせて悪かったな」ナデナデ
黒ギャル「ふぶぅ…んんんぅぅ〜…っ♥♥」スリスリ
じょろじょろっ じょわぁぁぁ…
(嬉しさの余り溜まっていた尿が嬉ションとして排泄されていく)
男「あはは、そんなに嬉しかったのか?可愛いな黒ギャルは」ナデナデ
黒ギャル「ふぅぅ…♥んふぅ…ぅ…っ♥」プルプル
82 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:15:41.80 ID:34m9yBrZ0
男「さぁ、目隠しとボールギャクも外してやろうな」カチャカチャ
黒ギャル「っぷはぁ…♥ホントに男だぁ…おかえりなさぁい…っ♥」ニヘラ
男「ああ、ただいま。良い子にしてたか?」
黒ギャル「ぁはっ♥乳首もビンビンにして、おケツマンコはトロットロにして良い子にしてたよっ♥」ニパァ
男「そうかそうか…だったら良い子のご褒美に沢山犯してやらないとな。さあこっちに可愛いお尻を向けてくれたらバイブを抜いてやろう」
黒ギャル「あっ…えと…えっとぉ…」オロオロ
男「どうした?抜いて欲しくないのか?」
黒ギャル「あ…違うの…!でも今抜いたら…ずっと溜まってた…えと…うんちが…出ちゃう…っ///」
男「いいじゃないか見せてくれよ、黒ギャルが糞ひり出すところをさ」グイッ
(後ろを向かせて黒ギャルの尻を揉む)
黒ギャル「んやぁ…っ♥臭いし…きちゃないよぉ…っ♥」ピクン
83 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:16:43.65 ID:34m9yBrZ0
男「大丈夫。可愛い黒ギャルのなら臭くても汚くても平気さ」グリッ
(黒ギャルのアナルに挿入されたバイブを掴み、軽く出し入れする)
黒ギャル「きゃひぃっ!♥ダメっ♥」
ぶぴっ ぷすっ
(隙間から溜まったガスが漏れ、下品な音を立てる)
黒ギャル「うぅ〜…///恥ずかしい…///」
男「大丈夫だよ。むしろ興奮出来る」
黒ギャル「もぉ…♥男ってば変態過ぎだよぉ…♥」
男「その男が帰って来て嬉しさの余り漏らしたのは誰かな?」
黒ギャル「やーもぉー…♥それ言っちゃう?♥」
84 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:18:36.18 ID:34m9yBrZ0
男「さーて、もういいだろ。抜くぞ?」
黒ギャル「分かった…ケド…」
男「ん?」
黒ギャル「アタシのうんち姿見ても、キライにならないでね…?」
男「当たり前だ。嫌いになんてなるわけ…ない!」ズポンッ
黒ギャル「ぁはあっ♥良かったぁ…っ♥それじゃ出すね…♥黒ギャルのくっさいうんちぷりぷりってひり出すね…っ!♥」プルプル
黒ギャル「ぉおお…♥んんん…っ♥きったぁ…っ♥ぶっというんち出ちゃうよぉぉっ!♥」
もりゅっ!むりゅむりゅぶちゅっ!
ぶぶぴぷりゅっ!ぶちゅぶちゅぶりぃっ!
黒ギャル「あぉぉぉっ!♥犯されてるっ♥自分のくっさいうんちに内側から淫乱ケツマンコ犯されてるぅぅイグぅぅぅぅっ!♥♥」
ぶりぶりぶぴぴっ!ぶちゅっ!
むりゅむりゅむりゅむりゅぷすぅぅっ!
びくびくんっ びゅるっ
どくどくっ どぴゅるる びゅるっ
(バイブが抜き去られ、勢い良くアナルから糞塊が産み落とされる快感に、涎を垂らして震える黒ギャル)
(連続寸止めで敏感になっていたアナルの刺激で脱糞絶頂を果たす)
↓+2
1 食糞調教した後アナルを犯してやる
2 全身に糞を塗りたくってから愛でる
3 自由安価(どんな内容でも基本的に排泄要素がプラスされます)
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/13(日) 18:35:46.86 ID:VqeHDaBSO
3まず自分が食べて口移し
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/13(日) 20:22:02.52 ID:eig7dsDg0
2から一緒に食糞
87 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/19(土) 18:59:52.08 ID:pRXnBT270
黒ギャル「はぁぁ…っ♡ヤバいこれ…♡アタシ…うんちぶりぶりひり出してメスチンポイッちゃった…♡」ヒクヒク
(汚物を吐き出したばかりのアナルをヒクつかせながら恍惚とした表情を見せる黒ギャル)
男「変態メスイキ晒してる黒ギャルも可愛かったぞ。こうすればもっと可愛くなるな」ニチャ
ぐちゅっ ぬりゅぬりゅ
黒ギャル「ひぁ…っ!♡ちょ…もぉー…♡いきなりアタシのお尻にうんち塗り付けるとか…生暖かいしぃ…超くっさぁい…♡」
男「はは、元々褐色だからこうして塗っても目立たないな」
びちゃっ ぬっちゃぬっちゃ
黒ギャル「えー?♡それアタシがうんち色ってことぉ?♡酷くない?きゃはは♡」フリフリ
(黒ギャルの身体のあちこちに汚物が塗り込まれる度、周囲に汚臭が漂うが、放置プレイと媚薬の異常な興奮で、塗糞に対しても抵抗なく受け入れ、むしろ卑猥に尻を振ってはしゃぐ黒ギャル)
88 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/19(土) 19:01:37.64 ID:pRXnBT270
男「脇も顔も身体中糞まみれだな。それでもまだ余った糞塊は…」モグ
黒ギャル「ちょ、アタシのうんち食べてるの!?」
男「むぐ、ああ、可愛い黒ギャルのなら平気だよ」グイッ
(黒ギャルを抱き寄せて唇を奪う)
黒ギャル「むちゅ…♡きゃは…♡ぁむ…くちゅ…もぉ…こんなキス最悪ぅ…♡れろぉ…♡」
(男が口に含んだ黒ギャルの汚物を口移しで流し込まれ、二人の唾液と混ざり合わせて飲み込む黒ギャル)
黒ギャル「あはぁ…♡今度はさ、アタシからいくね?♡んぁぁ…はむ…ぉえっ…♡」
くっちゃくっちゃ むちゅむちゅ
(手錠を外してもらい、床にひり出された糞を四つん這いになって舐め回し、独特の味と臭いに若干涙目になりながらも、大量の汚物を口内に溜めていく)
黒ギャル「んぉぇ…っ♡男ぉ…♡んぐっ…♡んむぅ…ちゅぶぅ…♡」
(糞まみれの身体を起こした黒ギャルは、再度男と唇を重ね、強く抱き合いながら口内に溢れた汚物を二人の舌で転がす)
↓+2
1 媚薬追加してから黒ギャルのアナルを犯してやる
2 自由安価
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 19:12:20.54 ID:fEiScYWDO
1に手錠拘束でバック、キスハメ
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 23:44:06.13 ID:CeZqr7fA0
上
91 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:09:50.52 ID:emi82trm0
黒ギャル「ね…そろそろこっちも可愛がって…♡」ぐにぃっ
(汚物にまみれたメス顔でいやらしく笑いながら、大きく股を開いて自らアナルを見せつけて肛姦をねだる黒ギャル)
黒ギャル「さっきからずっと男のオチンポ欲しいよぉーってケツマンコ泣いてるんだからぁ♡」ひくひく
男「そうかそうか…ならしっかり慰めてあげないとな」ニュル
(糞の汚れが残った黒ギャルの尻穴に指を入れて、媚薬を追加で塗り込む男)
黒ギャル「きゃ…はぁ…♡アタシの…メス穴淫乱ケツマンコがぁ…♡また…ぁ…熱くなっちゃうぅ…っ♡」ビクンッ
黒ギャル「あおぉ…っ!♡もうダメ…♡ケツ穴疼くよぉ…っ♡ね、しよ?♡黒ギャルトロトロメス穴に、男の極太オチンポファックして一緒に気持ち良くなろっ?♡」ぐぱぁっ
(両手で懸命に尻穴を開き、媚薬で熱を持ったアナルを犯すよう必死に懇願する黒ギャル)
92 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:11:04.50 ID:emi82trm0
男「ちゃんと犯してやるさ…こいつを付けてからな」ガチャ
黒ギャル「あは…♡手錠だぁ…♡ちゃーんと捕まえててね…っ♡」チャラ
(手錠で拘束されながらも卑猥な笑みを浮かべたままの黒ギャル)
男「ほら、今日はバックでいくぞ」グイッ
黒ギャル「はぁいっ♡ガンガン突いてね♡」フリフリ
(こびりついた汚物で異臭を放つ尻を男に向けて振り、肉棒の挿入を待つ)
男「よしよし、任せとけって…!」グンッ
にゅぐ… じゅぶんっ
黒ギャル「あぉぉぉっ!♡きたきたオチンポきたぁぁっ!♡」ビクンッ
じゅっぷ じゅっぷじゅっぷ
黒ギャル「んぉっ…焼けるっ♡トロトロケツマンコ焼けるぅっ♡」
黒ギャル「あっついオチンポずっぽずっぽされてメス穴焼かれちゃうぅっ!♡」
(媚薬の効いたアナルを剛直で貫かれ、情欲が加速する黒ギャル)
(はしたなく口から茶色に濁った涎を垂らして悦ぶ)
93 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:11:52.27 ID:emi82trm0
男「ほら、こっち向いてご覧」グイッ
黒ギャル「ふぁぁいっ…♡んむぅっ♡♡」
ちゅうっ むちゅ ちゅぷ れろ くちゅ
黒ギャル(男にケツマンコ愛されながらねっとりキスされたら…頭も身体もとろけちゃうよぉぉ…♡♡)
ずりゅっ じゅっぷ にゅぶっ
黒ギャル「んぉぉっ♡きひぃっ!♡」
ぶりゅっ ぶぴゅっ むりむりぃっ
黒ギャル「あははぁ…♡ケツマンコとろけ過ぎて残ってたうんちむりむりぃって出ちゃったのぉっ♡」
男「やれやれ…どこまでも可愛い奴だな黒ギャルは」ナデナデ
黒ギャル「あぉっ…♡んひぃっ♡男にぃっ♡褒められちゃったぁっ♡」
94 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:12:30.55 ID:emi82trm0
黒ギャル「んんぅっ…!♡ぃぎっ♡もぉだめぇ…っ!♡変態黒ギャルのメス穴いぐぅぅっ!♡」
びくびくんっ どぴゅるるっ ぴゅぴゅっ
(リングでしめつけられながらも、アナルに与えられる快楽で絶頂に達する黒ギャル)
男「俺ももう出そうだ…中に出すぞ黒ギャル…!」
じゅぶっ にゅぐっ ずりゅっ
黒ギャル「うんっ♡きてぇっ♡ナカにいっぱぁい男のザー汁ぶちまけてぇっ♡」ビクンッ
びゅるっ どくっどくん びゅるるるっ
黒ギャル「ふぁあぁ…♡出てる…♡おなかいっぱいになりそぉ…♡」
(アナルに男の大量の白濁液を受け入れながら、悦びの表情で振り向いてキスをねだる黒ギャル)
(二人は幸せなキスをして終了)
(汚れた部屋を片付け、一緒にシャワーを浴びた後、黒ギャルの部屋を出て帰ろうとする男)
男「今日の黒ギャルも可愛かったぞ」
黒ギャル「えへへっ♡ありがとー♡また遊ぼーねっ♡」フリフリ
(黒ギャルに見送られながら家路についた)
95 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:13:06.27 ID:emi82trm0
(家に帰る途中、学生が不良に絡まれているのを発見した)
(絡まれているのは男の同級生で調理部に所属している可愛らしい顔立ちの男子だ)
長髪「別に金取ろうってんじゃねぇさ。その手に持ってんのをちょっとばかり渡してくれりゃいいんだよ」
調理部「えと…でもこれはボクの…」
長髪「いいじゃねぇのちょっとぐらいさぁ〜。こちとらダチが急に付き合い悪くなってむしゃくしゃしてんだよ」
男「やれやれ…懲りない奴だなお前も」ザッ
長髪「ああ…?てめぇこの間はよくもやってくれたな!」ギン
男「またやって欲しいならいくらでもくれてやるよ」チャキ
長髪「そうはいくか!今度は油断しねぇ!」グンッ
(背後を取られて指でカンチョーされないよう注意しながら、殴りかかってくる長髪)
男「遅い!」ザシュッ
(スライディングして下から突き上げるように連続でカンチョーをかます男)
長髪「あがっ…!かはっ…!」ドサッ
男「他愛もない…」
調理部「た、助けてくれてありがとう…男くん」ペコリ
男「なに、大したことじゃないよ調理部。それよりケガはないか?」
調理部「うん、男くんのお陰だよ」ニコ
96 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:13:53.38 ID:emi82trm0
男「ところで…その手に持ってるの何なんだ?」
調理部「あ、えっとお菓子、なんだけど…」
男「凄い量だな…調理部で使う買い出しか何か?」
調理部「それもあるけど…ほとんどは家用、かな」
男「これ全部食べるのか…!」
調理部「ち、違うよぉ…家族の分もあるから、全部じゃないよっ///」
調理部「うー…最近結構太ってきたから、ホントはあんまり食べちゃダメなんだぁ…」
男「まぁ良いんじゃないか、このぐらい可愛いもんだよ」ムニムニ
(背後に回ってお腹に少し余った肉を優しく揉む)
調理部「ひゃわあぁ…っ!///男くん恥ずかしいよ…っ///」フルフル
男「ははは、ごめんごめん」
調理部「もー…///」
(その後は調理部と話しながら途中まで一緒に帰った)
夜の行動
自由安価
↓+2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/23(水) 19:06:11.57 ID:QIhmUAxn0
弟を誘ってみる
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/23(水) 20:12:05.55 ID:DnEKrhsA0
弟を調教
99 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/27(日) 14:32:51.51 ID:RlMe8hOJ0
【男の自宅】
男「ふぃー…ただいま」
弟「おかえりお兄ちゃん♪」
男母「遅かったわね。もう…あまり派手に遊んじゃだめよ」
男「はは、気を付けるよ。今日の晩飯は?」
男母「うふふ…お母さんの特製ハヤシライスよ♡」
男「やったぜ」
弟「やったね♪」
(皆で特製ハヤシライス(意味深)を食べた後、風呂に入り終えた男が寝る準備をしていると、弟が部屋に入ってきた)
100 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/27(日) 14:34:17.51 ID:RlMe8hOJ0
ガチャ
弟「お兄ちゃん…」トテトテ
男「お、どうした弟。眠れないのか?」
弟「えと…そういうわけじゃないんだけど…」モジモジ
男「何でもいいさ。ほら、今日は一緒に寝るか?」ポンポン
弟「えへへ…うんっ♡」
(ベッドに招き入れられ、男と一緒に横になる弟)
101 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/27(日) 14:35:09.78 ID:RlMe8hOJ0
弟「あったかい…♡」モゾモゾ
男「ああ、そうだな…」ナデナデ
弟「お兄ちゃん…♡」ギュッ
男「おいおい、あんまり引っ付き過ぎるとそういう気になっちまうぞ」
弟「いいよ…♡なっても♡」スリスリ
男「はは…やれやれ、長い夜になりそうだぜ」
弟を調教します
1 ちんぐり返しの状態に縛ってひたすらバイブで焦らす
2 部屋に入ってきた男母と弟を同時調教
3 自由安価
↓+2
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/27(日) 15:59:59.32 ID:JRtuWxyDO
1+ボールギャグ
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/27(日) 16:10:55.46 ID:ccCJRpCA0
3バイブ突っ込んで貞操帯で固定最強モードON
からの喉マンコ開発耐久イラマ(弟が十回イくor男が三回イく(弟の喉に中田氏))
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/27(日) 16:14:09.88 ID:ccCJRpCA0
最後二文字程抜けた
弟十回イor男三回イく“まで”
105 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:09:33.94 ID:xybQzR4q0
(弟と唇を重ね、舌を絡ませ合いながら、指先で服の上からアナルを擦るように愛撫)
弟「んむ…ぁ…っ♡…ちゅ…っ…♡れる…♡」ピクン
(ローションを手に馴染ませ、弟の下着の中に手を入れて今度は直接アナルに指を入れる)
弟「はぁ…っ♡お兄…ちゃん…っ♡おしり…ぃ…もっと…♡」
男「ああ、しっかり慣らさないとな」クチュクチュ
(挿入した指の動きが激しくなっていく)
弟「ひぁあ…っ♡あっ♡あ…っ♡」
106 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:10:35.64 ID:xybQzR4q0
男「さて…今日はこいつを使おうか」
(太めのバイブを取り出して弟に見せる)
弟「ふぇ…?///お兄ちゃんのおちんぽくれないの…?///」スリスリ
男「勿論後でハメてあげるよ。ただ先にこいつで可愛がってあげようと思ってね」ナデナデ
弟「ん…っ♡分かった♡」ニコッ
弟「それじゃあ…ボクのいやらしいケツマンコ…可愛がってください…♡」モゾモゾ
くぱぁ♡
(布団をめくり起き上がり、パジャマのズボンと女性用の下着を脱いで、ベッドの上で男に向かって股を開きアナルを露わにする弟)
107 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:11:24.28 ID:xybQzR4q0
男「よしよし…上手におねだり出来たな」スチャ
ちゅぷっ
ずにゅっ
にゅるるっ
(ローションで濡れたバイブが弟のアナルに密着し、徐々に飲み込まれていく)
弟「ひぁぁ…っ!♡これ…っ…結構太い…ね…っ♡」プルプル
(全てバイブが飲み込まれた後は、男の手で出し入れが繰り返される)
ちゅっぷ にゅっぷ じゅぷっ
弟「あぅぅ…♡おしりぃ…きもち…いい…っ♡」ビクン
108 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:12:19.63 ID:xybQzR4q0
男「次はこいつの出番だな」スッ
(可愛らしい装飾の付いた貞操帯を見せる)
弟「あは…それ…可愛い…♡ボクに似合うかなぁ…♡」
男「ああ…きっと似合うよ」ナデナデ
(挿入されたバイブをアナルに固定し、弟の性器を覆う貞操帯が装着される)
弟「えへへ…♡どう…かな?」
男「可愛いし、とてもいやらしいよ」
弟「…あは♡」
109 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:13:14.82 ID:xybQzR4q0
男「ここからちょっとハードに行こうか」
弟「うん…がんばる♡」
男「まずはバイブのスイッチ…オンだ」カチリ
ヴイィィィィィッ!
(一気に最強モードの振動で弟のアナルを責める)
弟「あぎぃいいっ!♡んぉおおっ!♡」ビクン
男「しっかり弟マンコで味わってくれよな」
弟「ぅんっ!♡ケツマンコぉっ…とろとろにぃっ…なる…までぇっ…がん…ばりゅぅっ!♡」ニヘラ
110 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:14:35.82 ID:xybQzR4q0
男「それだけじゃあないぞ。弟には上の口でもしっかり味わってもらうよ」スッ
(男が衣服から剛直を解放し、弟の鼻先に近付けると、バイブの刺激に朦朧としながら、愛しげに剛直に頬擦りし、鼻筋と反り返った肉棒を沿わせるように密着して深く息をする弟)
弟「はぁあぁ…っ♡お兄ちゃんのおちんぽ…ぉ…♡…ぁぎひっ…♡お兄ちゃんの…おちんぽぉ…っ♡」スリスリ
男「さぁ…今回は喉まで使って沢山奉仕出来るように開発していこうな」ナデナデ
弟「んむぅ…ちゅぶっ…♡むふっ…わかったぁ…♡」
れろれろ ちゅうっ ちゅぽちゅぽ
じゅっぷじゅっぷ
(口の中に馴染ませるように、何度も肉棒をしゃぶって味わい、喉を使う準備をする弟)
男「良い子だ…それじゃあ弟が10回イクか、俺が3回喉奥に出すまで続けるぞ」
イラマ開始(バイブ調教継続中)
↓+2のコンマの下一桁が弟のイった回数
(0は10回扱い)
(3未満の場合は3になります)
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/03(土) 17:00:45.75 ID:SGBH/tCl0
ksk
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/03(土) 17:22:17.32 ID:hweOQJwDO
ほい
113 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/09(金) 07:54:10.38 ID:r85bZ15M0
弟「むふー…ふぶっ…♡んむ…♡」ピクン
男「そのバイブも気に入ったみたいだな。さあ…イラマ開始だ」グンッ
にゅるるっ じゅっぽ
弟「あぉぉ…っ!♡ぉっ♡えぉっ…!♡」ビクン
(男の肉棒で口内を犯され、アナルはバイブの強烈な振動で責められながら喘ぐ弟)
弟「んぶぅっ!♡おぇっ♡れろぉっ♡」
弟(あはあ…っ!♡口の中お兄ちゃんのおちんぽでいっぱぁい…っ!♡)
114 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/09(金) 07:55:20.84 ID:r85bZ15M0
男「貞操帯の中で窮屈そうな弟チンポがメス汁垂れ流してるな…そんなに気持ち良いか?」ナデナデ
ずりゅっ じゅぶっ
弟「ぇおっ♡ぉぶっ♡あおぉっ♡」ピース
(口内深くまで剛直を咥え込んでいるため喋ることもままならず、悦びを表現するために震える手でピースサインを作ってみせる弟)
男「よーし良い子だ…!」グイッ
にゅぐぐっ じゅぽっ
弟「おおぉっ♡んぇっ♡おごぉっ♡」
(更に喉奥まで犯され、開発が進む弟)
115 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/09(金) 07:56:17.65 ID:r85bZ15M0
弟「あぉぉ…っ♡んんっ♡おぼぉっ♡」ヒクヒク
弟(もうだめぇ…っ♡のどまんことぉ…けつまんこ犯されてぇ…ボクイっちゃうのぉ…っ!♡)ビクン
じわっ とろぉ…っ
(弟が絶頂を迎え、貞操帯で覆われたペニスから、とろとろと精液が漏れ出す)
男「メスイキ一回目だな…ご褒美に喉マンコにたっぷり出してやるからしっかり飲み込めよ」ガシッ
ずりゅうっ
びゅくっ どくっ どくんびゅるっ
(男の肉棒から吐き出された白濁液が弟の喉奥に注ぎ込まれる)
弟「あぉぉっ!♡んぉっ!♡ぅぶっ!♡」
弟(ああ…♡お兄ちゃんの濃ゆーいザーメンが…どくどくってボクののどまんこに出てるよぉ…♡)
イラマとバイブ調教継続中
↓+2のコンマが
00〜49 そのまま継続
50〜99 継続+弟お漏らし(大)
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/09(金) 07:58:00.25 ID:mk1ja2G+0
ksk
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/09(金) 08:59:10.19 ID:mvW8z2CA0
ァィ
118 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/23(金) 17:27:16.10 ID:mFpJi+qa0
弟「ぐちゅ…♡ぐっちゅ…♡」
(男に出された白濁液を口内で味わいながらゆすぎ続ける弟)
弟「んぐ…んっく…♡んっぷぁ…っ♡」
弟「お兄ちゃんの濃くて美味しいザーメンごちそうさま♡」ニパァ
男「よしよし、よく飲めたな。それじゃあ続けていくぞ」
弟「りょーかいっ♡んぁむっ♡」
ちゅぷっ
れろ じゅっぷ
(卑猥な音を立てながら再度イラマを受け入れる弟)
119 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/23(金) 17:28:35.05 ID:mFpJi+qa0
男「こっちも可愛がってやらないとな」カチカチ
(バイブの強弱を操作して弟のアナルを刺激)
弟「んむぅ…っ♡あぉ…っ♡んぶぅう…っ!♡」ビクン
男「しっかり舌も使おうな」ナデナデ
弟「んふぅ…♡れろ…っ♡んぷぁ…♡ちゅぶ…♡」
(アナルの刺激に感じながら、口内に突き入れられる肉棒に懸命に奉仕する)
120 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/23(金) 17:30:09.85 ID:mFpJi+qa0
(しばらくイラマによる特訓が続いた後、再度弟の絶頂が近付く)
弟「んんぅ…っ♡ふぅっ♡んむふぅ…っ!♡」ピクピク
男「もうイキそうか?いいぞ、遠慮なく弟チンポからメスイキ汁吐き出せ」
弟「ふぶぅ…っ!♡んむ…っ!♡ぉぶうぅ…っ!♡」ビクン
ぴゅるる…っ ぴゅくっ
(貞操帯に覆われた弟のペニスから弱々しくも確かな快感の証が放たれる)
男「俺もイクぞ…さあ可愛い口で受け止めてくれ」
どびゅるるっ
びゅくんっ どくっどくっ
(弟の口内が大量の精液が溢れていく)
弟「んふぁ…っ♡んむぅ…っ♡ん…っ♡んん…♡」フルフル
イラマとバイブ調教継続中(残り絶頂一回)
↓+2のコンマが
00〜49 そのまま継続
50〜98 継続+弟お漏らし(大)
ゾロ目 喉を刺激されて弟が嘔吐
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/23(金) 17:46:08.39 ID:YcMRzlbk0
お、来てたか
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/23(金) 18:05:38.41 ID:TuUEuHfkO
漏らせ!
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/24(土) 08:42:16.32 ID:5m+2lbmh0
弟かわいい
124 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/03(火) 21:24:26.80 ID:xbOGCOAE0
(目を閉じたまま口内に溜まった精液を舌でかき混ぜ、嬉しそうに味わう弟)
弟「んふふ〜♡」
男「はは、そんなに嬉しいか?よく味わってくれよな」ナデナデ
弟「ふぁ〜い♡」
くっちゅくっちゅ ぐちゅぐちゅ
ごくんっ
(精液で口をしっかりゆすいだ後、恍惚とした表情で飲み干す弟)
125 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/03(火) 21:25:05.97 ID:xbOGCOAE0
男「さあ、特訓再開だぞ」スッ
(弟の眼前に肉棒を突きつける)
弟「えへへ…任せて♡…あむっ♡」
じゅっぽ じゅっぽ
ぶじゅっ れろれちゅ
弟「ぁおぉ…っ♡ぇお…っ♡」
ヴイィィィィ…
(貞操帯の中で震え続けるバイブに翻弄されながらも、喉奥を使って兄の肉棒に奉仕する弟)
126 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/03(火) 21:26:10.97 ID:xbOGCOAE0
弟「れぅう…っ♡んおぉ…っ♡ぅぶっ♡」
くりゅくりゅ
(興奮した様子の弟は貞操帯に覆われて触れることの出来ない自身のペニスに代わって乳首を捏ねて自慰をする)
(その後も特訓は続き、三度目の絶頂の瞬間が訪れる)
弟「あおぉ…っ♡ふぶっ…♡んんぅうう…っ!♡」
とろぉ…っ
(イラマによる息苦しさとアナルへの快感で涙目になり、可愛らしいペニスから精子を垂らしながら絶頂を迎える弟)
男「よし、これで三回目だな…しっかり飲み干せよ」
ずりゅっ じゅぷっ
びゅるっ どくどくんっ びゅるるっ
(喉奥まで剛直で蹂躙し、大量の白濁液を注ぎ込んで弟の口内を犯し)
弟「ぉごほぉっ♡んんんっ♡んぶぅっ♡」
(溢れた精液が口や鼻から噴き出るが、必死で受け止める)
男「よしよし…喉で奉仕するのも慣れてきたな」ナデナデ
弟「んぶぅ…♡」
1 弟のアナルを犯す
2 脱糞させる
3 自由安価
↓+2
遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします
男の娘のスカが増えますように…
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/03(火) 21:41:06.70 ID:batTiBIV0
1
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/03(火) 21:42:48.30 ID:DcE4yiGA0
3指イラマしながら1
129 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/09(月) 12:20:36.02 ID:B7CdbZSk0
弟「んふぉぅぅ…♡んっ♡んぐっ♡」
ごくんっ
弟「あはぁっ…♡三発目のお兄ちゃんのおちんぽるくもぉ…ごちそーさまっ♡」ニコッ
弟「ねぇねぇ…♡おくちまんこには沢山飲ませてもらったからぁ…今度はこっちにも欲しいなっ♡」クルッ
ふりふりっ
(深々とバイブが挿入され、貞操帯で覆われたままのアナルを男の方へ向けて肉棒の挿入をねだる弟)
男「そうだな…イラマ特訓にも頑張って耐えたし、ご褒美はあげないとな」ナデナデ
弟「えへへー…♡ごほーびっ♡ごほーびっ♡」ニコニコ
男「それじゃ今バイブ抜いてやるからな」カチャカチャ
ずりゅ…っ
弟「あおぉ…っ♡」ビクン
(貞操帯が外れ、バイブが抜き去られてとろとろのアナルと可愛らしいペニスが露わになる)
130 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/09(月) 12:21:32.81 ID:B7CdbZSk0
弟「ね…早くぅ…お兄ちゃんのおちんぽちょうだぁい…♡」
くちゅくちゅ
(挿入が待ち切れない様子でアナルに自分の指を入れて軽くかき回す)
男「もっといやらしくおねだり出来たらな」
弟「もぉ…お兄ちゃんのいじわるぅ♡」モゾモゾ
(男に向けてアナルを丸出しにしたまま仰向けになって股を開く弟)
弟「バイブでぐっちゅぐちゅになったボクのいやらしいメス穴にぃ…くっさぁいうんちがたくさん詰まってるからぁ…お兄ちゃんのぶっといおちんぽでガンガン突いてメスイキさせて欲しいなっ♡」
くぱぁ…っ
(両手でアナルを広げて男に見せつけ、欲情したメスの顔でアナルファックを待ち望む弟)
131 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/09(月) 12:22:14.03 ID:B7CdbZSk0
男「よしよし…上出来だよ」
ちゅく…っ
(剛直を軽くアナルにあてがう)
弟「はっやくっ♡はっやくぅっ♡」
男「はは…そう慌てるな…よっ!」
ずちゅんっ!
弟「きゃうぅぅぅんっ!♡きったぁぁ…!♡大好きなお兄ちゃんの大好きなおちんぽずっぽりきたぁぁ…!♡」ビクビクッ
ずっぷ じゅっぷ じゅぷんっ
弟「あははひぁ…っ♡しあわしぇ…♡お兄ちゃんにおけちゅまんこちゅぽちゅぽって愛してもらってボク幸せだよぉ…♡」
男「おっと…幸せついでにチンポ代わりの指イラマで奉仕してくれよな」
ぐいっ
弟「ふあぁいっ♡れろっ♡えおぉっ♡んれぅ…♡んおひぃ…っ♡」レロレロ
(顔の前に差し出された指を軽く舐めてから、喉の奥まで受け入れる)
1 犯しながら弟がザーメン吐くまで指イラマ
2 アナル中出し+弟脱糞
3 自由安価
↓+2
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/09(月) 12:57:25.75 ID:5C5nLfQs0
2
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/09(月) 14:37:47.42 ID:1Ze48BUyO
2
134 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:26:11.21 ID:VwbBTpr20
男「バイブで大分解れてるだろうから加減無しでいくぞ」
弟「うんっ♡ガンガンボクのケツマンコ突いてぇっ♡」
じゅぶんっ ぐぷっ じゅぷじゅぷっ
弟「あぎぃっ♡はぁぁ…っ♡お兄ちゃんの本気ピストンでケツマンコ気持ち良いのぉっ♡」ブルッ
男「ほらこっちも頼むぞ」スッ
(再度指イラマを開始し、上下の穴で必死に奉仕する弟)
弟「んぶふっ♡ぉえぅっ♡んじゅぷ…っ♡れろぉっ♡」ビクンッ
135 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:27:02.88 ID:VwbBTpr20
男「ほらこっちの締め付けが足りないぞ」
ずりゅっ じゅっぷ ずぷんっ
弟「んひゃぅっ♡んっ♡ぁひんっ♡」
きゅっ♡ きゅうっ♡
(何度も突き入れられる剛直に求愛するようにアナルを締め付けて快感に震える弟)
弟「んひぃ…っ♡もぉ…っ♡だめぇ…っ♡ボク…イッちゃいそぉ…っ♡」ビクビクンッ
男「ああいいぞ、俺も一緒にイクからいやらしいケツマンコで派手にイけ」
136 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:27:50.76 ID:VwbBTpr20
(勢いを増した男のピストンに呆気なく弟の性感は限界に達し、アヘ顔を晒しながらチンポからは精液を撒き散らし)
弟「んぎひぃっ!♡もうだめぇっ♡ケツマンコ壊れりゅうぅっ♡メスイキしちゃうのぉぉっ!♡」ビクビクンッ
ぴゅるるるっ♡ ぶぴゅるっ♡
男「よしよし、それじゃあメスイキ弟マンコにたっぷりザーメン注いでやるからな…!」
ずりゅんっ!
どびゅるるどくんっ びゅくびゅくっ どくどくんっ
弟「はひゃぁ…♡お兄ちゃんのおちんぽ汁あったかぁい…♡」サスサス
(アナルに大量射精される感触に満足げな笑みを浮かべながら、下腹部を撫でる弟)
137 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:28:26.23 ID:VwbBTpr20
男「おっと…中身がすぐそこまで来てるな。ほら、手で受け止めてやるからここでしろよ」
ずりゅっ
弟「んゃぅっ♡はーい♡それじゃあ弟のくさぁいうんちしっかり受け止めてね♡」ニコッ
弟「はあぁ…っ…♡出るぅ…っ♡ザーメンコーティングされたほかほかうんち出ちゃうよぉぉっ!♡」
ぶぷっ
むりゅっ もりもりもり ぶぴゅっ!
ぷすっ ぶぶぴっ
むりゅむりゅむりゅ ぶりゅりゅっ!
びちゅっ
ぷすっ ぷすぅ
(広がった弟のアナルから白濁液混じりの汚物が次々に吐き出され、弟の表情が排泄による快感でだらしなく歪む)
弟「あはぁ…♡いっぱい…出ちゃったぁ…♡」
男「よしよし、よく頑張ったな」ナデナデ
弟「えへへ…♡」
弟が出した汚物を
1 二人で食べる
2 弟に塗る
3 両方やってみる
4 その他スカ系で何かあれば
↓+2
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/24(火) 18:34:32.84 ID:C00UdLfC0
1(男は肛門も舐め取ってやる)のあとねっとりとキス
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/24(火) 19:57:34.37 ID:8lEHtO9A0
お湯で溶かして特大(容量リットル単位)浣腸器で戻してもう1ラウンド
140 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/27(金) 16:58:58.29 ID:md3Wo8DL0
男「さて…このまま食べたり塗ったりするのもいいが、今日はちょっと違う楽しみ方にするか」
弟「はえ…違う楽しみ方?」
男「ああそうだ、弟うんこはこのまま風呂まで持っていくから、弟もついてこい」
弟「う、うん。分かった♪」
男「あとそれも持ってきてくれよ」
(そういって男が指差したのは、特大の浣腸器だった)
弟「…りょーかいっ♡」ニコッ
141 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/27(金) 16:59:55.04 ID:md3Wo8DL0
(二人は裸になって浴室に入り、弟が洗面器二杯分にお湯を溜め、その中に男が手に乗せた汚物を投入して浣腸の準備を始めた)
(お湯の中で排泄物が溶け、浴室には異臭が立ち込める)
弟「あはは…っ♡くっさぁい…♡今からそれがボクの中にぐちゅぐちゅになって入ってきちゃうんだよね♡」
男「ああそうだ。さて今日は何リットルまでいけるかな?ほら、こっちにお尻向けて」
(1リットル入る浣腸器で汚物混じりのお湯を吸い上げる男)
弟「えっとね〜♡2リットルは頑張りたいかな♡」プリン
(四つん這いになって浣腸を待つ弟のアナルに、浣腸器の先端が突き立てられる)
男「よし、ならそれまではしっかり我慢しろよ」ツプッ
弟「きゃうっ♡あっあっ…♡入って…きたぁ…♡」ピクピク
142 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/27(金) 17:00:48.79 ID:md3Wo8DL0
弟「くさぁいボクのうんち…おかえりなさい…♡あはは…♡」
(バイブやアナルセックスで既に緩くなっているアナルで浣腸を耐えるのは厳しいのか、余裕の無さそうな笑みを見せる弟)
男「ほらまだ半分の1リットルだぞ」ツプッ
弟「いぎひっ♡ごめんなさいぃ…っ♡やっぱり2リットル無理…かもぉ…っ♡」プルプルッ
男「折角たっぷりうんこ浣腸用意したんだから遠慮するなよ」ズンッ
弟「あぉぉぉっ♡だめぇっ♡逆流どろどろうんちで頭おかひくなりゅうっ!♡」ビクッ
(2リットルが注入し終える頃にはすっかり弟は半狂乱になっていた)
1 これ以上は勘弁してやろう → そのままアナルセックス
2 3リットル入るかやってみようか → 我慢出来ず大噴射&圧迫されて精液混じりのゲロ吐き
↓+2
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/27(金) 17:07:24.11 ID:RXWXCBG70
1
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/27(金) 17:31:20.37 ID:U/FwJW2A0
2
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/28(土) 23:33:05.52 ID:ljwwno070
いいねえ
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/30(月) 11:43:17.33 ID:P1uRFGjA0
let'sぶち撒け
147 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/05(日) 20:08:29.95 ID:twLo1nwJ0
男「まだお湯が残ってるな…うんこが勿体ないから全部入れるぞ」チュー
弟「んひゃ…もぉ…むりだよぉ…♡」プルプル
男「まあそう遠慮するなって」ツプッ
弟「にゃおぉっ!♡」
(洗面器に残った1リットルの糞便浣腸が弟の中に注ぎ込まれていく)
148 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/05(日) 20:09:16.68 ID:twLo1nwJ0
弟「はあぁあ…っ♡もぉ…だめぇ…♡ほんとに…むり…だってばぁ…♡」ヒクヒク
(荒い息を吐きながら必死に我慢しようとする弟)
男「いけるいける、あと半分で3リットルだぞ」
弟「うぶ…っ…ごめ…ちょっ…やば…」
男「弟?」
弟「うぶおぇぇっ!!げぼぉっ!!」ビチャビチャ
ぶしゅっ
びちゅちゅちゅ
ぶりゅりゅりゅりゅ
びちびちっ
むりゅむりゅむりゅ…
(浣腸で圧迫され、思わず精液混じりの消化物を吐き出す弟)
(同時に3リットル近く入った汚物浣腸がアナルから噴出し、浴室の床が茶色く染まっていく)
(ついでに腸内に残っていた便も排泄された)
149 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/05(日) 20:11:07.70 ID:twLo1nwJ0
弟「もぉ〜…だから無理って言ったのにぃ…」ペタン
(力なく床に横たわる弟)
男「よしよし、弟はよく頑張ったよ」ナデナデ
短い&安価なくてすまない
次はとりあえず弟とセナルアックスの予定
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 20:55:04.46 ID:oNYUQJyA0
ひとまず乙
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 23:58:32.77 ID:GYbzNJGSO
え?シャア・アナルズブ?
152 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:47:52.84 ID:T7jBnCMs0
弟「んしょ…」ムクリ
男「大分頑張ったしもう休むか?」ナデ
弟「んー…もっかいお兄ちゃんのおちんぽ欲しいな♡」スリスリ
(顔を撫でる男の手に頬擦りする弟)
男「よしよし、じゃあ次はバックで良いか?」
弟「うんっ♡」
くぱぁ…♡
弟「すっかりぐちゅぐちゅになっちゃったけど、お兄ちゃん専用のけつまんこ可愛がってくださいっ♡」
(四つん這いになって男にアナルを向け、茶色く汚れたお尻を振って挿入を誘う弟)
153 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:49:05.42 ID:T7jBnCMs0
男「可愛い弟の頼みだ…ほらお望み通り…よっと」
じゅぷんっ
弟「んにゃうぅっ♡」ビクン
弟「はぁぁ…っ♡ボクのメス穴深いとこまで突かれてるぅっ♡」
じゅぷっ じゅぷっ
ずりゅっ
弟「ぃぎっ♡ぁひっ♡もっとぉ…っ♡」
弟「けつまんこぉ…♡じゅぽじゅぽしてぇ…っ♡」
154 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:50:08.68 ID:T7jBnCMs0
男「可愛いチンポ扱きながら犯してやるよ」
くりゅくりゅ
じゅっぷじゅっぷ
弟「あぉおっ♡おちんぽもけつまんこも気持ちいいよぉっ♡」
弟「あはぁあ…っ♡もぉ…イっちゃう…っ♡」
弟「ケツ穴突かれてイッちゃうぅぅっ♡」ビクビクン
ぴゅるるっ
ぴゅぴゅっ
(弟のメスチンポから精液が溢れる)
男「俺もイク…っ…中に出すぞ…っ!」
どくどくんっ
どぴゅっ びゅるるっ
(深く弟のアナルを貫いた男の肉棒から白濁液が吐き出される)
弟「ぁは…っ♡お兄ちゃんの…おちんぽみるく…出てりゅぅ…っ♡」
155 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:51:40.07 ID:T7jBnCMs0
男「今日も良かったぞ、弟のケツマンコ」
ずちゅっ…
弟「んやぅ…っ♡えへへ…♡またしよーね♡」ニコ
(その後はお互い身体を洗って浴室を掃除した後、一緒のベッドで眠った)
朝起こしに来たキャラ自由安価
↓+2
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/12(日) 16:00:15.34 ID:rhe4MZ01O
ギャル&黒ギャル
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/12(日) 16:28:57.99 ID:qCuj+bst0
陸上部主将
158 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/19(日) 16:34:35.04 ID:s/dJlj3F0
【翌日・男の部屋】
男「Zzz…」
ガチャ
弟「起きてーお兄ちゃーん♪」トテトテ
男「ぐぉ…昨日あれだけヤったのに元気だな弟は…」モゾモゾ
男「ていうかまだかなり早い時間じゃないか…何で起こしたんだ?」
弟「お兄ちゃんにお客さんだよ」
弟「いらっしゃーい♪」
陸上部主将「朝早くにすまないな。邪魔するぞ」
男「えぇ!?何で先輩が…」
陸上部主将「これから朝練に行くところだ。男はよく陸上部の練習を見に来ているだろう?」
陸上部主将「たまには朝練も見に来てはどうかと思ってな」
男「また唐突ですね…」
159 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/19(日) 16:35:45.31 ID:s/dJlj3F0
陸上部主将「男が来れば後輩も喜ぶだろう。よく男に懐いているからな」
男「まあそうかも知れませんけど…」
(なんやかんやで陸上部の朝練に付き合うことになり、程々に支度をして家を出た男)
弟「お弁当は後から持っていくからねー♪」フリフリ
男「おーう」
陸上部主将「ふふ…相変わらず兄弟二人仲が良いんだな」
男「まあ兄妹二人って感じですけどね」
男「で…ホントのところはどうなんですか?」
160 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/19(日) 16:37:25.66 ID:s/dJlj3F0
陸上部主将「何のことだ?」
男「わざわざ朝練の見学を誘いに来てそれだけってことはないでしょう」
陸上部主将「男さえ良ければまた陸上で一緒に汗を流したいとは思うが、そこまで贅沢は言わないさ」
男「俺の汗は流したくないですけど、汗だくの先輩はそそられますね」ジュルリ
陸上部主将「…っ///そういう冗談は止めておけ」
男「冗談じゃないですよ。汗臭くなった先輩のブルマに顔を埋めたいです」
陸上部主将「ブルマなど穿かない!///」
男「早朝なのに声が大きいですよ」
陸上部主将「うぐっ…!///」
1 もうちょっとからかおう
2 からかうのは止めて朝練へ
3 自由安価(エロの場合はゾロ目orコンマ50以上必要)
↓+2
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 16:51:32.86 ID:kDKeCBGtO
3 尻にゆっくり手を伸ばしてみる
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 17:08:55.34 ID:F+cMwv40O
1からかいはもちろんエロい方向に
163 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/27(月) 01:10:36.29 ID:W/ChCKmm0
男「それに昔は自主的に穿いてたじゃないですかブルマ」
陸上部主将「な、何の話だっ!///」
男「とぼけても無駄ですよ。ほら」ピッ
(取り出したスマホの画面にブルマ姿でアナニーに励む陸上部主将の姿が映し出される)
『あぉお…っ♡いぃ…っ!♡ケツマンコほじるのいぃのぉ…っ!♡』
陸上部主将「」
男「ほら穿いてるでしょ」
陸上部主将「いつの間に動画を…」プルプル
男「俺と弟がシてるのをいつも覗いてたでしょ?」
男「覗きをしようとするって事は逆に覗きをされるかもしれないという危険を常に覚悟して来ている人ってわけですよね…」
164 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/27(月) 01:11:35.15 ID:W/ChCKmm0
男「まあ安心してくださいよ。こいつはただ観賞用に残してあるだけで、強請りのネタに使おうとかそういう意味はないです」
陸上部主将「ふ、ふん…どうだかな///」
男「それとも無理矢理脅されてケツ穴滅茶苦茶に犯されたいですか?」
陸上部主将「そ…そんなわけ…っ!///」
男「口ではいくら否定しようがこいつらは正直ですよ」グリッ
(服の上から押し込むようにアナルを愛撫し、軽くペニスも服越しに扱いてやり)
陸上部主将「ひぅ…っ♡や、やめ…っ♡」
男「すっかりメスの顔になっちゃって…もうちょっと抵抗しましょうよ」スッ
(お預けするように愛撫を止め、学校へと歩き出す)
男「行くんでしょう?朝練」
陸上部主将「ふぁ…あ…ああ、そ、そう…だな…///」モジモジ
(若干発情気味になりながらも男と一緒に学校へ)
男「さて、学校には着いたけど…ただ朝練を眺めるのもなぁ」
1 後輩に話しかける
2 引き続き陸上部主将をからかう
(ゾロ目orコンマ60以上でエロあり)
↓+2
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