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【閲覧注意】男「安価で男の娘たちを愛でる」弟「その2っ」【スカトロあり】
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82 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:15:41.80 ID:34m9yBrZ0
男「さぁ、目隠しとボールギャクも外してやろうな」カチャカチャ
黒ギャル「っぷはぁ…♥ホントに男だぁ…おかえりなさぁい…っ♥」ニヘラ
男「ああ、ただいま。良い子にしてたか?」
黒ギャル「ぁはっ♥乳首もビンビンにして、おケツマンコはトロットロにして良い子にしてたよっ♥」ニパァ
男「そうかそうか…だったら良い子のご褒美に沢山犯してやらないとな。さあこっちに可愛いお尻を向けてくれたらバイブを抜いてやろう」
黒ギャル「あっ…えと…えっとぉ…」オロオロ
男「どうした?抜いて欲しくないのか?」
黒ギャル「あ…違うの…!でも今抜いたら…ずっと溜まってた…えと…うんちが…出ちゃう…っ///」
男「いいじゃないか見せてくれよ、黒ギャルが糞ひり出すところをさ」グイッ
(後ろを向かせて黒ギャルの尻を揉む)
黒ギャル「んやぁ…っ♥臭いし…きちゃないよぉ…っ♥」ピクン
83 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:16:43.65 ID:34m9yBrZ0
男「大丈夫。可愛い黒ギャルのなら臭くても汚くても平気さ」グリッ
(黒ギャルのアナルに挿入されたバイブを掴み、軽く出し入れする)
黒ギャル「きゃひぃっ!♥ダメっ♥」
ぶぴっ ぷすっ
(隙間から溜まったガスが漏れ、下品な音を立てる)
黒ギャル「うぅ〜…///恥ずかしい…///」
男「大丈夫だよ。むしろ興奮出来る」
黒ギャル「もぉ…♥男ってば変態過ぎだよぉ…♥」
男「その男が帰って来て嬉しさの余り漏らしたのは誰かな?」
黒ギャル「やーもぉー…♥それ言っちゃう?♥」
84 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/13(日) 18:18:36.18 ID:34m9yBrZ0
男「さーて、もういいだろ。抜くぞ?」
黒ギャル「分かった…ケド…」
男「ん?」
黒ギャル「アタシのうんち姿見ても、キライにならないでね…?」
男「当たり前だ。嫌いになんてなるわけ…ない!」ズポンッ
黒ギャル「ぁはあっ♥良かったぁ…っ♥それじゃ出すね…♥黒ギャルのくっさいうんちぷりぷりってひり出すね…っ!♥」プルプル
黒ギャル「ぉおお…♥んんん…っ♥きったぁ…っ♥ぶっというんち出ちゃうよぉぉっ!♥」
もりゅっ!むりゅむりゅぶちゅっ!
ぶぶぴぷりゅっ!ぶちゅぶちゅぶりぃっ!
黒ギャル「あぉぉぉっ!♥犯されてるっ♥自分のくっさいうんちに内側から淫乱ケツマンコ犯されてるぅぅイグぅぅぅぅっ!♥♥」
ぶりぶりぶぴぴっ!ぶちゅっ!
むりゅむりゅむりゅむりゅぷすぅぅっ!
びくびくんっ びゅるっ
どくどくっ どぴゅるる びゅるっ
(バイブが抜き去られ、勢い良くアナルから糞塊が産み落とされる快感に、涎を垂らして震える黒ギャル)
(連続寸止めで敏感になっていたアナルの刺激で脱糞絶頂を果たす)
↓+2
1 食糞調教した後アナルを犯してやる
2 全身に糞を塗りたくってから愛でる
3 自由安価(どんな内容でも基本的に排泄要素がプラスされます)
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/13(日) 18:35:46.86 ID:VqeHDaBSO
3まず自分が食べて口移し
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/13(日) 20:22:02.52 ID:eig7dsDg0
2から一緒に食糞
87 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/19(土) 18:59:52.08 ID:pRXnBT270
黒ギャル「はぁぁ…っ♡ヤバいこれ…♡アタシ…うんちぶりぶりひり出してメスチンポイッちゃった…♡」ヒクヒク
(汚物を吐き出したばかりのアナルをヒクつかせながら恍惚とした表情を見せる黒ギャル)
男「変態メスイキ晒してる黒ギャルも可愛かったぞ。こうすればもっと可愛くなるな」ニチャ
ぐちゅっ ぬりゅぬりゅ
黒ギャル「ひぁ…っ!♡ちょ…もぉー…♡いきなりアタシのお尻にうんち塗り付けるとか…生暖かいしぃ…超くっさぁい…♡」
男「はは、元々褐色だからこうして塗っても目立たないな」
びちゃっ ぬっちゃぬっちゃ
黒ギャル「えー?♡それアタシがうんち色ってことぉ?♡酷くない?きゃはは♡」フリフリ
(黒ギャルの身体のあちこちに汚物が塗り込まれる度、周囲に汚臭が漂うが、放置プレイと媚薬の異常な興奮で、塗糞に対しても抵抗なく受け入れ、むしろ卑猥に尻を振ってはしゃぐ黒ギャル)
88 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/19(土) 19:01:37.64 ID:pRXnBT270
男「脇も顔も身体中糞まみれだな。それでもまだ余った糞塊は…」モグ
黒ギャル「ちょ、アタシのうんち食べてるの!?」
男「むぐ、ああ、可愛い黒ギャルのなら平気だよ」グイッ
(黒ギャルを抱き寄せて唇を奪う)
黒ギャル「むちゅ…♡きゃは…♡ぁむ…くちゅ…もぉ…こんなキス最悪ぅ…♡れろぉ…♡」
(男が口に含んだ黒ギャルの汚物を口移しで流し込まれ、二人の唾液と混ざり合わせて飲み込む黒ギャル)
黒ギャル「あはぁ…♡今度はさ、アタシからいくね?♡んぁぁ…はむ…ぉえっ…♡」
くっちゃくっちゃ むちゅむちゅ
(手錠を外してもらい、床にひり出された糞を四つん這いになって舐め回し、独特の味と臭いに若干涙目になりながらも、大量の汚物を口内に溜めていく)
黒ギャル「んぉぇ…っ♡男ぉ…♡んぐっ…♡んむぅ…ちゅぶぅ…♡」
(糞まみれの身体を起こした黒ギャルは、再度男と唇を重ね、強く抱き合いながら口内に溢れた汚物を二人の舌で転がす)
↓+2
1 媚薬追加してから黒ギャルのアナルを犯してやる
2 自由安価
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 19:12:20.54 ID:fEiScYWDO
1に手錠拘束でバック、キスハメ
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 23:44:06.13 ID:CeZqr7fA0
上
91 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:09:50.52 ID:emi82trm0
黒ギャル「ね…そろそろこっちも可愛がって…♡」ぐにぃっ
(汚物にまみれたメス顔でいやらしく笑いながら、大きく股を開いて自らアナルを見せつけて肛姦をねだる黒ギャル)
黒ギャル「さっきからずっと男のオチンポ欲しいよぉーってケツマンコ泣いてるんだからぁ♡」ひくひく
男「そうかそうか…ならしっかり慰めてあげないとな」ニュル
(糞の汚れが残った黒ギャルの尻穴に指を入れて、媚薬を追加で塗り込む男)
黒ギャル「きゃ…はぁ…♡アタシの…メス穴淫乱ケツマンコがぁ…♡また…ぁ…熱くなっちゃうぅ…っ♡」ビクンッ
黒ギャル「あおぉ…っ!♡もうダメ…♡ケツ穴疼くよぉ…っ♡ね、しよ?♡黒ギャルトロトロメス穴に、男の極太オチンポファックして一緒に気持ち良くなろっ?♡」ぐぱぁっ
(両手で懸命に尻穴を開き、媚薬で熱を持ったアナルを犯すよう必死に懇願する黒ギャル)
92 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:11:04.50 ID:emi82trm0
男「ちゃんと犯してやるさ…こいつを付けてからな」ガチャ
黒ギャル「あは…♡手錠だぁ…♡ちゃーんと捕まえててね…っ♡」チャラ
(手錠で拘束されながらも卑猥な笑みを浮かべたままの黒ギャル)
男「ほら、今日はバックでいくぞ」グイッ
黒ギャル「はぁいっ♡ガンガン突いてね♡」フリフリ
(こびりついた汚物で異臭を放つ尻を男に向けて振り、肉棒の挿入を待つ)
男「よしよし、任せとけって…!」グンッ
にゅぐ… じゅぶんっ
黒ギャル「あぉぉぉっ!♡きたきたオチンポきたぁぁっ!♡」ビクンッ
じゅっぷ じゅっぷじゅっぷ
黒ギャル「んぉっ…焼けるっ♡トロトロケツマンコ焼けるぅっ♡」
黒ギャル「あっついオチンポずっぽずっぽされてメス穴焼かれちゃうぅっ!♡」
(媚薬の効いたアナルを剛直で貫かれ、情欲が加速する黒ギャル)
(はしたなく口から茶色に濁った涎を垂らして悦ぶ)
93 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:11:52.27 ID:emi82trm0
男「ほら、こっち向いてご覧」グイッ
黒ギャル「ふぁぁいっ…♡んむぅっ♡♡」
ちゅうっ むちゅ ちゅぷ れろ くちゅ
黒ギャル(男にケツマンコ愛されながらねっとりキスされたら…頭も身体もとろけちゃうよぉぉ…♡♡)
ずりゅっ じゅっぷ にゅぶっ
黒ギャル「んぉぉっ♡きひぃっ!♡」
ぶりゅっ ぶぴゅっ むりむりぃっ
黒ギャル「あははぁ…♡ケツマンコとろけ過ぎて残ってたうんちむりむりぃって出ちゃったのぉっ♡」
男「やれやれ…どこまでも可愛い奴だな黒ギャルは」ナデナデ
黒ギャル「あぉっ…♡んひぃっ♡男にぃっ♡褒められちゃったぁっ♡」
94 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:12:30.55 ID:emi82trm0
黒ギャル「んんぅっ…!♡ぃぎっ♡もぉだめぇ…っ!♡変態黒ギャルのメス穴いぐぅぅっ!♡」
びくびくんっ どぴゅるるっ ぴゅぴゅっ
(リングでしめつけられながらも、アナルに与えられる快楽で絶頂に達する黒ギャル)
男「俺ももう出そうだ…中に出すぞ黒ギャル…!」
じゅぶっ にゅぐっ ずりゅっ
黒ギャル「うんっ♡きてぇっ♡ナカにいっぱぁい男のザー汁ぶちまけてぇっ♡」ビクンッ
びゅるっ どくっどくん びゅるるるっ
黒ギャル「ふぁあぁ…♡出てる…♡おなかいっぱいになりそぉ…♡」
(アナルに男の大量の白濁液を受け入れながら、悦びの表情で振り向いてキスをねだる黒ギャル)
(二人は幸せなキスをして終了)
(汚れた部屋を片付け、一緒にシャワーを浴びた後、黒ギャルの部屋を出て帰ろうとする男)
男「今日の黒ギャルも可愛かったぞ」
黒ギャル「えへへっ♡ありがとー♡また遊ぼーねっ♡」フリフリ
(黒ギャルに見送られながら家路についた)
95 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:13:06.27 ID:emi82trm0
(家に帰る途中、学生が不良に絡まれているのを発見した)
(絡まれているのは男の同級生で調理部に所属している可愛らしい顔立ちの男子だ)
長髪「別に金取ろうってんじゃねぇさ。その手に持ってんのをちょっとばかり渡してくれりゃいいんだよ」
調理部「えと…でもこれはボクの…」
長髪「いいじゃねぇのちょっとぐらいさぁ〜。こちとらダチが急に付き合い悪くなってむしゃくしゃしてんだよ」
男「やれやれ…懲りない奴だなお前も」ザッ
長髪「ああ…?てめぇこの間はよくもやってくれたな!」ギン
男「またやって欲しいならいくらでもくれてやるよ」チャキ
長髪「そうはいくか!今度は油断しねぇ!」グンッ
(背後を取られて指でカンチョーされないよう注意しながら、殴りかかってくる長髪)
男「遅い!」ザシュッ
(スライディングして下から突き上げるように連続でカンチョーをかます男)
長髪「あがっ…!かはっ…!」ドサッ
男「他愛もない…」
調理部「た、助けてくれてありがとう…男くん」ペコリ
男「なに、大したことじゃないよ調理部。それよりケガはないか?」
調理部「うん、男くんのお陰だよ」ニコ
96 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/23(水) 18:13:53.38 ID:emi82trm0
男「ところで…その手に持ってるの何なんだ?」
調理部「あ、えっとお菓子、なんだけど…」
男「凄い量だな…調理部で使う買い出しか何か?」
調理部「それもあるけど…ほとんどは家用、かな」
男「これ全部食べるのか…!」
調理部「ち、違うよぉ…家族の分もあるから、全部じゃないよっ///」
調理部「うー…最近結構太ってきたから、ホントはあんまり食べちゃダメなんだぁ…」
男「まぁ良いんじゃないか、このぐらい可愛いもんだよ」ムニムニ
(背後に回ってお腹に少し余った肉を優しく揉む)
調理部「ひゃわあぁ…っ!///男くん恥ずかしいよ…っ///」フルフル
男「ははは、ごめんごめん」
調理部「もー…///」
(その後は調理部と話しながら途中まで一緒に帰った)
夜の行動
自由安価
↓+2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/23(水) 19:06:11.57 ID:QIhmUAxn0
弟を誘ってみる
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/23(水) 20:12:05.55 ID:DnEKrhsA0
弟を調教
99 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/27(日) 14:32:51.51 ID:RlMe8hOJ0
【男の自宅】
男「ふぃー…ただいま」
弟「おかえりお兄ちゃん♪」
男母「遅かったわね。もう…あまり派手に遊んじゃだめよ」
男「はは、気を付けるよ。今日の晩飯は?」
男母「うふふ…お母さんの特製ハヤシライスよ♡」
男「やったぜ」
弟「やったね♪」
(皆で特製ハヤシライス(意味深)を食べた後、風呂に入り終えた男が寝る準備をしていると、弟が部屋に入ってきた)
100 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/27(日) 14:34:17.51 ID:RlMe8hOJ0
ガチャ
弟「お兄ちゃん…」トテトテ
男「お、どうした弟。眠れないのか?」
弟「えと…そういうわけじゃないんだけど…」モジモジ
男「何でもいいさ。ほら、今日は一緒に寝るか?」ポンポン
弟「えへへ…うんっ♡」
(ベッドに招き入れられ、男と一緒に横になる弟)
101 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/11/27(日) 14:35:09.78 ID:RlMe8hOJ0
弟「あったかい…♡」モゾモゾ
男「ああ、そうだな…」ナデナデ
弟「お兄ちゃん…♡」ギュッ
男「おいおい、あんまり引っ付き過ぎるとそういう気になっちまうぞ」
弟「いいよ…♡なっても♡」スリスリ
男「はは…やれやれ、長い夜になりそうだぜ」
弟を調教します
1 ちんぐり返しの状態に縛ってひたすらバイブで焦らす
2 部屋に入ってきた男母と弟を同時調教
3 自由安価
↓+2
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/27(日) 15:59:59.32 ID:JRtuWxyDO
1+ボールギャグ
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/27(日) 16:10:55.46 ID:ccCJRpCA0
3バイブ突っ込んで貞操帯で固定最強モードON
からの喉マンコ開発耐久イラマ(弟が十回イくor男が三回イく(弟の喉に中田氏))
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/27(日) 16:14:09.88 ID:ccCJRpCA0
最後二文字程抜けた
弟十回イor男三回イく“まで”
105 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:09:33.94 ID:xybQzR4q0
(弟と唇を重ね、舌を絡ませ合いながら、指先で服の上からアナルを擦るように愛撫)
弟「んむ…ぁ…っ♡…ちゅ…っ…♡れる…♡」ピクン
(ローションを手に馴染ませ、弟の下着の中に手を入れて今度は直接アナルに指を入れる)
弟「はぁ…っ♡お兄…ちゃん…っ♡おしり…ぃ…もっと…♡」
男「ああ、しっかり慣らさないとな」クチュクチュ
(挿入した指の動きが激しくなっていく)
弟「ひぁあ…っ♡あっ♡あ…っ♡」
106 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:10:35.64 ID:xybQzR4q0
男「さて…今日はこいつを使おうか」
(太めのバイブを取り出して弟に見せる)
弟「ふぇ…?///お兄ちゃんのおちんぽくれないの…?///」スリスリ
男「勿論後でハメてあげるよ。ただ先にこいつで可愛がってあげようと思ってね」ナデナデ
弟「ん…っ♡分かった♡」ニコッ
弟「それじゃあ…ボクのいやらしいケツマンコ…可愛がってください…♡」モゾモゾ
くぱぁ♡
(布団をめくり起き上がり、パジャマのズボンと女性用の下着を脱いで、ベッドの上で男に向かって股を開きアナルを露わにする弟)
107 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:11:24.28 ID:xybQzR4q0
男「よしよし…上手におねだり出来たな」スチャ
ちゅぷっ
ずにゅっ
にゅるるっ
(ローションで濡れたバイブが弟のアナルに密着し、徐々に飲み込まれていく)
弟「ひぁぁ…っ!♡これ…っ…結構太い…ね…っ♡」プルプル
(全てバイブが飲み込まれた後は、男の手で出し入れが繰り返される)
ちゅっぷ にゅっぷ じゅぷっ
弟「あぅぅ…♡おしりぃ…きもち…いい…っ♡」ビクン
108 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:12:19.63 ID:xybQzR4q0
男「次はこいつの出番だな」スッ
(可愛らしい装飾の付いた貞操帯を見せる)
弟「あは…それ…可愛い…♡ボクに似合うかなぁ…♡」
男「ああ…きっと似合うよ」ナデナデ
(挿入されたバイブをアナルに固定し、弟の性器を覆う貞操帯が装着される)
弟「えへへ…♡どう…かな?」
男「可愛いし、とてもいやらしいよ」
弟「…あは♡」
109 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:13:14.82 ID:xybQzR4q0
男「ここからちょっとハードに行こうか」
弟「うん…がんばる♡」
男「まずはバイブのスイッチ…オンだ」カチリ
ヴイィィィィィッ!
(一気に最強モードの振動で弟のアナルを責める)
弟「あぎぃいいっ!♡んぉおおっ!♡」ビクン
男「しっかり弟マンコで味わってくれよな」
弟「ぅんっ!♡ケツマンコぉっ…とろとろにぃっ…なる…までぇっ…がん…ばりゅぅっ!♡」ニヘラ
110 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/03(土) 15:14:35.82 ID:xybQzR4q0
男「それだけじゃあないぞ。弟には上の口でもしっかり味わってもらうよ」スッ
(男が衣服から剛直を解放し、弟の鼻先に近付けると、バイブの刺激に朦朧としながら、愛しげに剛直に頬擦りし、鼻筋と反り返った肉棒を沿わせるように密着して深く息をする弟)
弟「はぁあぁ…っ♡お兄ちゃんのおちんぽ…ぉ…♡…ぁぎひっ…♡お兄ちゃんの…おちんぽぉ…っ♡」スリスリ
男「さぁ…今回は喉まで使って沢山奉仕出来るように開発していこうな」ナデナデ
弟「んむぅ…ちゅぶっ…♡むふっ…わかったぁ…♡」
れろれろ ちゅうっ ちゅぽちゅぽ
じゅっぷじゅっぷ
(口の中に馴染ませるように、何度も肉棒をしゃぶって味わい、喉を使う準備をする弟)
男「良い子だ…それじゃあ弟が10回イクか、俺が3回喉奥に出すまで続けるぞ」
イラマ開始(バイブ調教継続中)
↓+2のコンマの下一桁が弟のイった回数
(0は10回扱い)
(3未満の場合は3になります)
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/03(土) 17:00:45.75 ID:SGBH/tCl0
ksk
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/03(土) 17:22:17.32 ID:hweOQJwDO
ほい
113 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/09(金) 07:54:10.38 ID:r85bZ15M0
弟「むふー…ふぶっ…♡んむ…♡」ピクン
男「そのバイブも気に入ったみたいだな。さあ…イラマ開始だ」グンッ
にゅるるっ じゅっぽ
弟「あぉぉ…っ!♡ぉっ♡えぉっ…!♡」ビクン
(男の肉棒で口内を犯され、アナルはバイブの強烈な振動で責められながら喘ぐ弟)
弟「んぶぅっ!♡おぇっ♡れろぉっ♡」
弟(あはあ…っ!♡口の中お兄ちゃんのおちんぽでいっぱぁい…っ!♡)
114 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/09(金) 07:55:20.84 ID:r85bZ15M0
男「貞操帯の中で窮屈そうな弟チンポがメス汁垂れ流してるな…そんなに気持ち良いか?」ナデナデ
ずりゅっ じゅぶっ
弟「ぇおっ♡ぉぶっ♡あおぉっ♡」ピース
(口内深くまで剛直を咥え込んでいるため喋ることもままならず、悦びを表現するために震える手でピースサインを作ってみせる弟)
男「よーし良い子だ…!」グイッ
にゅぐぐっ じゅぽっ
弟「おおぉっ♡んぇっ♡おごぉっ♡」
(更に喉奥まで犯され、開発が進む弟)
115 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/09(金) 07:56:17.65 ID:r85bZ15M0
弟「あぉぉ…っ♡んんっ♡おぼぉっ♡」ヒクヒク
弟(もうだめぇ…っ♡のどまんことぉ…けつまんこ犯されてぇ…ボクイっちゃうのぉ…っ!♡)ビクン
じわっ とろぉ…っ
(弟が絶頂を迎え、貞操帯で覆われたペニスから、とろとろと精液が漏れ出す)
男「メスイキ一回目だな…ご褒美に喉マンコにたっぷり出してやるからしっかり飲み込めよ」ガシッ
ずりゅうっ
びゅくっ どくっ どくんびゅるっ
(男の肉棒から吐き出された白濁液が弟の喉奥に注ぎ込まれる)
弟「あぉぉっ!♡んぉっ!♡ぅぶっ!♡」
弟(ああ…♡お兄ちゃんの濃ゆーいザーメンが…どくどくってボクののどまんこに出てるよぉ…♡)
イラマとバイブ調教継続中
↓+2のコンマが
00〜49 そのまま継続
50〜99 継続+弟お漏らし(大)
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/09(金) 07:58:00.25 ID:mk1ja2G+0
ksk
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/09(金) 08:59:10.19 ID:mvW8z2CA0
ァィ
118 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/23(金) 17:27:16.10 ID:mFpJi+qa0
弟「ぐちゅ…♡ぐっちゅ…♡」
(男に出された白濁液を口内で味わいながらゆすぎ続ける弟)
弟「んぐ…んっく…♡んっぷぁ…っ♡」
弟「お兄ちゃんの濃くて美味しいザーメンごちそうさま♡」ニパァ
男「よしよし、よく飲めたな。それじゃあ続けていくぞ」
弟「りょーかいっ♡んぁむっ♡」
ちゅぷっ
れろ じゅっぷ
(卑猥な音を立てながら再度イラマを受け入れる弟)
119 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/23(金) 17:28:35.05 ID:mFpJi+qa0
男「こっちも可愛がってやらないとな」カチカチ
(バイブの強弱を操作して弟のアナルを刺激)
弟「んむぅ…っ♡あぉ…っ♡んぶぅう…っ!♡」ビクン
男「しっかり舌も使おうな」ナデナデ
弟「んふぅ…♡れろ…っ♡んぷぁ…♡ちゅぶ…♡」
(アナルの刺激に感じながら、口内に突き入れられる肉棒に懸命に奉仕する)
120 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2016/12/23(金) 17:30:09.85 ID:mFpJi+qa0
(しばらくイラマによる特訓が続いた後、再度弟の絶頂が近付く)
弟「んんぅ…っ♡ふぅっ♡んむふぅ…っ!♡」ピクピク
男「もうイキそうか?いいぞ、遠慮なく弟チンポからメスイキ汁吐き出せ」
弟「ふぶぅ…っ!♡んむ…っ!♡ぉぶうぅ…っ!♡」ビクン
ぴゅるる…っ ぴゅくっ
(貞操帯に覆われた弟のペニスから弱々しくも確かな快感の証が放たれる)
男「俺もイクぞ…さあ可愛い口で受け止めてくれ」
どびゅるるっ
びゅくんっ どくっどくっ
(弟の口内が大量の精液が溢れていく)
弟「んふぁ…っ♡んむぅ…っ♡ん…っ♡んん…♡」フルフル
イラマとバイブ調教継続中(残り絶頂一回)
↓+2のコンマが
00〜49 そのまま継続
50〜98 継続+弟お漏らし(大)
ゾロ目 喉を刺激されて弟が嘔吐
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/23(金) 17:46:08.39 ID:YcMRzlbk0
お、来てたか
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/23(金) 18:05:38.41 ID:TuUEuHfkO
漏らせ!
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/24(土) 08:42:16.32 ID:5m+2lbmh0
弟かわいい
124 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/03(火) 21:24:26.80 ID:xbOGCOAE0
(目を閉じたまま口内に溜まった精液を舌でかき混ぜ、嬉しそうに味わう弟)
弟「んふふ〜♡」
男「はは、そんなに嬉しいか?よく味わってくれよな」ナデナデ
弟「ふぁ〜い♡」
くっちゅくっちゅ ぐちゅぐちゅ
ごくんっ
(精液で口をしっかりゆすいだ後、恍惚とした表情で飲み干す弟)
125 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/03(火) 21:25:05.97 ID:xbOGCOAE0
男「さあ、特訓再開だぞ」スッ
(弟の眼前に肉棒を突きつける)
弟「えへへ…任せて♡…あむっ♡」
じゅっぽ じゅっぽ
ぶじゅっ れろれちゅ
弟「ぁおぉ…っ♡ぇお…っ♡」
ヴイィィィィ…
(貞操帯の中で震え続けるバイブに翻弄されながらも、喉奥を使って兄の肉棒に奉仕する弟)
126 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/03(火) 21:26:10.97 ID:xbOGCOAE0
弟「れぅう…っ♡んおぉ…っ♡ぅぶっ♡」
くりゅくりゅ
(興奮した様子の弟は貞操帯に覆われて触れることの出来ない自身のペニスに代わって乳首を捏ねて自慰をする)
(その後も特訓は続き、三度目の絶頂の瞬間が訪れる)
弟「あおぉ…っ♡ふぶっ…♡んんぅうう…っ!♡」
とろぉ…っ
(イラマによる息苦しさとアナルへの快感で涙目になり、可愛らしいペニスから精子を垂らしながら絶頂を迎える弟)
男「よし、これで三回目だな…しっかり飲み干せよ」
ずりゅっ じゅぷっ
びゅるっ どくどくんっ びゅるるっ
(喉奥まで剛直で蹂躙し、大量の白濁液を注ぎ込んで弟の口内を犯し)
弟「ぉごほぉっ♡んんんっ♡んぶぅっ♡」
(溢れた精液が口や鼻から噴き出るが、必死で受け止める)
男「よしよし…喉で奉仕するのも慣れてきたな」ナデナデ
弟「んぶぅ…♡」
1 弟のアナルを犯す
2 脱糞させる
3 自由安価
↓+2
遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします
男の娘のスカが増えますように…
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/03(火) 21:41:06.70 ID:batTiBIV0
1
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/03(火) 21:42:48.30 ID:DcE4yiGA0
3指イラマしながら1
129 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/09(月) 12:20:36.02 ID:B7CdbZSk0
弟「んふぉぅぅ…♡んっ♡んぐっ♡」
ごくんっ
弟「あはぁっ…♡三発目のお兄ちゃんのおちんぽるくもぉ…ごちそーさまっ♡」ニコッ
弟「ねぇねぇ…♡おくちまんこには沢山飲ませてもらったからぁ…今度はこっちにも欲しいなっ♡」クルッ
ふりふりっ
(深々とバイブが挿入され、貞操帯で覆われたままのアナルを男の方へ向けて肉棒の挿入をねだる弟)
男「そうだな…イラマ特訓にも頑張って耐えたし、ご褒美はあげないとな」ナデナデ
弟「えへへー…♡ごほーびっ♡ごほーびっ♡」ニコニコ
男「それじゃ今バイブ抜いてやるからな」カチャカチャ
ずりゅ…っ
弟「あおぉ…っ♡」ビクン
(貞操帯が外れ、バイブが抜き去られてとろとろのアナルと可愛らしいペニスが露わになる)
130 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/09(月) 12:21:32.81 ID:B7CdbZSk0
弟「ね…早くぅ…お兄ちゃんのおちんぽちょうだぁい…♡」
くちゅくちゅ
(挿入が待ち切れない様子でアナルに自分の指を入れて軽くかき回す)
男「もっといやらしくおねだり出来たらな」
弟「もぉ…お兄ちゃんのいじわるぅ♡」モゾモゾ
(男に向けてアナルを丸出しにしたまま仰向けになって股を開く弟)
弟「バイブでぐっちゅぐちゅになったボクのいやらしいメス穴にぃ…くっさぁいうんちがたくさん詰まってるからぁ…お兄ちゃんのぶっといおちんぽでガンガン突いてメスイキさせて欲しいなっ♡」
くぱぁ…っ
(両手でアナルを広げて男に見せつけ、欲情したメスの顔でアナルファックを待ち望む弟)
131 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/09(月) 12:22:14.03 ID:B7CdbZSk0
男「よしよし…上出来だよ」
ちゅく…っ
(剛直を軽くアナルにあてがう)
弟「はっやくっ♡はっやくぅっ♡」
男「はは…そう慌てるな…よっ!」
ずちゅんっ!
弟「きゃうぅぅぅんっ!♡きったぁぁ…!♡大好きなお兄ちゃんの大好きなおちんぽずっぽりきたぁぁ…!♡」ビクビクッ
ずっぷ じゅっぷ じゅぷんっ
弟「あははひぁ…っ♡しあわしぇ…♡お兄ちゃんにおけちゅまんこちゅぽちゅぽって愛してもらってボク幸せだよぉ…♡」
男「おっと…幸せついでにチンポ代わりの指イラマで奉仕してくれよな」
ぐいっ
弟「ふあぁいっ♡れろっ♡えおぉっ♡んれぅ…♡んおひぃ…っ♡」レロレロ
(顔の前に差し出された指を軽く舐めてから、喉の奥まで受け入れる)
1 犯しながら弟がザーメン吐くまで指イラマ
2 アナル中出し+弟脱糞
3 自由安価
↓+2
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/09(月) 12:57:25.75 ID:5C5nLfQs0
2
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/09(月) 14:37:47.42 ID:1Ze48BUyO
2
134 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:26:11.21 ID:VwbBTpr20
男「バイブで大分解れてるだろうから加減無しでいくぞ」
弟「うんっ♡ガンガンボクのケツマンコ突いてぇっ♡」
じゅぶんっ ぐぷっ じゅぷじゅぷっ
弟「あぎぃっ♡はぁぁ…っ♡お兄ちゃんの本気ピストンでケツマンコ気持ち良いのぉっ♡」ブルッ
男「ほらこっちも頼むぞ」スッ
(再度指イラマを開始し、上下の穴で必死に奉仕する弟)
弟「んぶふっ♡ぉえぅっ♡んじゅぷ…っ♡れろぉっ♡」ビクンッ
135 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:27:02.88 ID:VwbBTpr20
男「ほらこっちの締め付けが足りないぞ」
ずりゅっ じゅっぷ ずぷんっ
弟「んひゃぅっ♡んっ♡ぁひんっ♡」
きゅっ♡ きゅうっ♡
(何度も突き入れられる剛直に求愛するようにアナルを締め付けて快感に震える弟)
弟「んひぃ…っ♡もぉ…っ♡だめぇ…っ♡ボク…イッちゃいそぉ…っ♡」ビクビクンッ
男「ああいいぞ、俺も一緒にイクからいやらしいケツマンコで派手にイけ」
136 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:27:50.76 ID:VwbBTpr20
(勢いを増した男のピストンに呆気なく弟の性感は限界に達し、アヘ顔を晒しながらチンポからは精液を撒き散らし)
弟「んぎひぃっ!♡もうだめぇっ♡ケツマンコ壊れりゅうぅっ♡メスイキしちゃうのぉぉっ!♡」ビクビクンッ
ぴゅるるるっ♡ ぶぴゅるっ♡
男「よしよし、それじゃあメスイキ弟マンコにたっぷりザーメン注いでやるからな…!」
ずりゅんっ!
どびゅるるどくんっ びゅくびゅくっ どくどくんっ
弟「はひゃぁ…♡お兄ちゃんのおちんぽ汁あったかぁい…♡」サスサス
(アナルに大量射精される感触に満足げな笑みを浮かべながら、下腹部を撫でる弟)
137 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/24(火) 18:28:26.23 ID:VwbBTpr20
男「おっと…中身がすぐそこまで来てるな。ほら、手で受け止めてやるからここでしろよ」
ずりゅっ
弟「んゃぅっ♡はーい♡それじゃあ弟のくさぁいうんちしっかり受け止めてね♡」ニコッ
弟「はあぁ…っ…♡出るぅ…っ♡ザーメンコーティングされたほかほかうんち出ちゃうよぉぉっ!♡」
ぶぷっ
むりゅっ もりもりもり ぶぴゅっ!
ぷすっ ぶぶぴっ
むりゅむりゅむりゅ ぶりゅりゅっ!
びちゅっ
ぷすっ ぷすぅ
(広がった弟のアナルから白濁液混じりの汚物が次々に吐き出され、弟の表情が排泄による快感でだらしなく歪む)
弟「あはぁ…♡いっぱい…出ちゃったぁ…♡」
男「よしよし、よく頑張ったな」ナデナデ
弟「えへへ…♡」
弟が出した汚物を
1 二人で食べる
2 弟に塗る
3 両方やってみる
4 その他スカ系で何かあれば
↓+2
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/24(火) 18:34:32.84 ID:C00UdLfC0
1(男は肛門も舐め取ってやる)のあとねっとりとキス
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/24(火) 19:57:34.37 ID:8lEHtO9A0
お湯で溶かして特大(容量リットル単位)浣腸器で戻してもう1ラウンド
140 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/27(金) 16:58:58.29 ID:md3Wo8DL0
男「さて…このまま食べたり塗ったりするのもいいが、今日はちょっと違う楽しみ方にするか」
弟「はえ…違う楽しみ方?」
男「ああそうだ、弟うんこはこのまま風呂まで持っていくから、弟もついてこい」
弟「う、うん。分かった♪」
男「あとそれも持ってきてくれよ」
(そういって男が指差したのは、特大の浣腸器だった)
弟「…りょーかいっ♡」ニコッ
141 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/27(金) 16:59:55.04 ID:md3Wo8DL0
(二人は裸になって浴室に入り、弟が洗面器二杯分にお湯を溜め、その中に男が手に乗せた汚物を投入して浣腸の準備を始めた)
(お湯の中で排泄物が溶け、浴室には異臭が立ち込める)
弟「あはは…っ♡くっさぁい…♡今からそれがボクの中にぐちゅぐちゅになって入ってきちゃうんだよね♡」
男「ああそうだ。さて今日は何リットルまでいけるかな?ほら、こっちにお尻向けて」
(1リットル入る浣腸器で汚物混じりのお湯を吸い上げる男)
弟「えっとね〜♡2リットルは頑張りたいかな♡」プリン
(四つん這いになって浣腸を待つ弟のアナルに、浣腸器の先端が突き立てられる)
男「よし、ならそれまではしっかり我慢しろよ」ツプッ
弟「きゃうっ♡あっあっ…♡入って…きたぁ…♡」ピクピク
142 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/01/27(金) 17:00:48.79 ID:md3Wo8DL0
弟「くさぁいボクのうんち…おかえりなさい…♡あはは…♡」
(バイブやアナルセックスで既に緩くなっているアナルで浣腸を耐えるのは厳しいのか、余裕の無さそうな笑みを見せる弟)
男「ほらまだ半分の1リットルだぞ」ツプッ
弟「いぎひっ♡ごめんなさいぃ…っ♡やっぱり2リットル無理…かもぉ…っ♡」プルプルッ
男「折角たっぷりうんこ浣腸用意したんだから遠慮するなよ」ズンッ
弟「あぉぉぉっ♡だめぇっ♡逆流どろどろうんちで頭おかひくなりゅうっ!♡」ビクッ
(2リットルが注入し終える頃にはすっかり弟は半狂乱になっていた)
1 これ以上は勘弁してやろう → そのままアナルセックス
2 3リットル入るかやってみようか → 我慢出来ず大噴射&圧迫されて精液混じりのゲロ吐き
↓+2
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/27(金) 17:07:24.11 ID:RXWXCBG70
1
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/27(金) 17:31:20.37 ID:U/FwJW2A0
2
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/28(土) 23:33:05.52 ID:ljwwno070
いいねえ
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/30(月) 11:43:17.33 ID:P1uRFGjA0
let'sぶち撒け
147 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/05(日) 20:08:29.95 ID:twLo1nwJ0
男「まだお湯が残ってるな…うんこが勿体ないから全部入れるぞ」チュー
弟「んひゃ…もぉ…むりだよぉ…♡」プルプル
男「まあそう遠慮するなって」ツプッ
弟「にゃおぉっ!♡」
(洗面器に残った1リットルの糞便浣腸が弟の中に注ぎ込まれていく)
148 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/05(日) 20:09:16.68 ID:twLo1nwJ0
弟「はあぁあ…っ♡もぉ…だめぇ…♡ほんとに…むり…だってばぁ…♡」ヒクヒク
(荒い息を吐きながら必死に我慢しようとする弟)
男「いけるいける、あと半分で3リットルだぞ」
弟「うぶ…っ…ごめ…ちょっ…やば…」
男「弟?」
弟「うぶおぇぇっ!!げぼぉっ!!」ビチャビチャ
ぶしゅっ
びちゅちゅちゅ
ぶりゅりゅりゅりゅ
びちびちっ
むりゅむりゅむりゅ…
(浣腸で圧迫され、思わず精液混じりの消化物を吐き出す弟)
(同時に3リットル近く入った汚物浣腸がアナルから噴出し、浴室の床が茶色く染まっていく)
(ついでに腸内に残っていた便も排泄された)
149 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/05(日) 20:11:07.70 ID:twLo1nwJ0
弟「もぉ〜…だから無理って言ったのにぃ…」ペタン
(力なく床に横たわる弟)
男「よしよし、弟はよく頑張ったよ」ナデナデ
短い&安価なくてすまない
次はとりあえず弟とセナルアックスの予定
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 20:55:04.46 ID:oNYUQJyA0
ひとまず乙
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/05(日) 23:58:32.77 ID:GYbzNJGSO
え?シャア・アナルズブ?
152 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:47:52.84 ID:T7jBnCMs0
弟「んしょ…」ムクリ
男「大分頑張ったしもう休むか?」ナデ
弟「んー…もっかいお兄ちゃんのおちんぽ欲しいな♡」スリスリ
(顔を撫でる男の手に頬擦りする弟)
男「よしよし、じゃあ次はバックで良いか?」
弟「うんっ♡」
くぱぁ…♡
弟「すっかりぐちゅぐちゅになっちゃったけど、お兄ちゃん専用のけつまんこ可愛がってくださいっ♡」
(四つん這いになって男にアナルを向け、茶色く汚れたお尻を振って挿入を誘う弟)
153 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:49:05.42 ID:T7jBnCMs0
男「可愛い弟の頼みだ…ほらお望み通り…よっと」
じゅぷんっ
弟「んにゃうぅっ♡」ビクン
弟「はぁぁ…っ♡ボクのメス穴深いとこまで突かれてるぅっ♡」
じゅぷっ じゅぷっ
ずりゅっ
弟「ぃぎっ♡ぁひっ♡もっとぉ…っ♡」
弟「けつまんこぉ…♡じゅぽじゅぽしてぇ…っ♡」
154 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:50:08.68 ID:T7jBnCMs0
男「可愛いチンポ扱きながら犯してやるよ」
くりゅくりゅ
じゅっぷじゅっぷ
弟「あぉおっ♡おちんぽもけつまんこも気持ちいいよぉっ♡」
弟「あはぁあ…っ♡もぉ…イっちゃう…っ♡」
弟「ケツ穴突かれてイッちゃうぅぅっ♡」ビクビクン
ぴゅるるっ
ぴゅぴゅっ
(弟のメスチンポから精液が溢れる)
男「俺もイク…っ…中に出すぞ…っ!」
どくどくんっ
どぴゅっ びゅるるっ
(深く弟のアナルを貫いた男の肉棒から白濁液が吐き出される)
弟「ぁは…っ♡お兄ちゃんの…おちんぽみるく…出てりゅぅ…っ♡」
155 :
火曜(9日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/12(日) 15:51:40.07 ID:T7jBnCMs0
男「今日も良かったぞ、弟のケツマンコ」
ずちゅっ…
弟「んやぅ…っ♡えへへ…♡またしよーね♡」ニコ
(その後はお互い身体を洗って浴室を掃除した後、一緒のベッドで眠った)
朝起こしに来たキャラ自由安価
↓+2
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/12(日) 16:00:15.34 ID:rhe4MZ01O
ギャル&黒ギャル
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/12(日) 16:28:57.99 ID:qCuj+bst0
陸上部主将
158 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/19(日) 16:34:35.04 ID:s/dJlj3F0
【翌日・男の部屋】
男「Zzz…」
ガチャ
弟「起きてーお兄ちゃーん♪」トテトテ
男「ぐぉ…昨日あれだけヤったのに元気だな弟は…」モゾモゾ
男「ていうかまだかなり早い時間じゃないか…何で起こしたんだ?」
弟「お兄ちゃんにお客さんだよ」
弟「いらっしゃーい♪」
陸上部主将「朝早くにすまないな。邪魔するぞ」
男「えぇ!?何で先輩が…」
陸上部主将「これから朝練に行くところだ。男はよく陸上部の練習を見に来ているだろう?」
陸上部主将「たまには朝練も見に来てはどうかと思ってな」
男「また唐突ですね…」
159 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/19(日) 16:35:45.31 ID:s/dJlj3F0
陸上部主将「男が来れば後輩も喜ぶだろう。よく男に懐いているからな」
男「まあそうかも知れませんけど…」
(なんやかんやで陸上部の朝練に付き合うことになり、程々に支度をして家を出た男)
弟「お弁当は後から持っていくからねー♪」フリフリ
男「おーう」
陸上部主将「ふふ…相変わらず兄弟二人仲が良いんだな」
男「まあ兄妹二人って感じですけどね」
男「で…ホントのところはどうなんですか?」
160 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/19(日) 16:37:25.66 ID:s/dJlj3F0
陸上部主将「何のことだ?」
男「わざわざ朝練の見学を誘いに来てそれだけってことはないでしょう」
陸上部主将「男さえ良ければまた陸上で一緒に汗を流したいとは思うが、そこまで贅沢は言わないさ」
男「俺の汗は流したくないですけど、汗だくの先輩はそそられますね」ジュルリ
陸上部主将「…っ///そういう冗談は止めておけ」
男「冗談じゃないですよ。汗臭くなった先輩のブルマに顔を埋めたいです」
陸上部主将「ブルマなど穿かない!///」
男「早朝なのに声が大きいですよ」
陸上部主将「うぐっ…!///」
1 もうちょっとからかおう
2 からかうのは止めて朝練へ
3 自由安価(エロの場合はゾロ目orコンマ50以上必要)
↓+2
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 16:51:32.86 ID:kDKeCBGtO
3 尻にゆっくり手を伸ばしてみる
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 17:08:55.34 ID:F+cMwv40O
1からかいはもちろんエロい方向に
163 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/27(月) 01:10:36.29 ID:W/ChCKmm0
男「それに昔は自主的に穿いてたじゃないですかブルマ」
陸上部主将「な、何の話だっ!///」
男「とぼけても無駄ですよ。ほら」ピッ
(取り出したスマホの画面にブルマ姿でアナニーに励む陸上部主将の姿が映し出される)
『あぉお…っ♡いぃ…っ!♡ケツマンコほじるのいぃのぉ…っ!♡』
陸上部主将「」
男「ほら穿いてるでしょ」
陸上部主将「いつの間に動画を…」プルプル
男「俺と弟がシてるのをいつも覗いてたでしょ?」
男「覗きをしようとするって事は逆に覗きをされるかもしれないという危険を常に覚悟して来ている人ってわけですよね…」
164 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/02/27(月) 01:11:35.15 ID:W/ChCKmm0
男「まあ安心してくださいよ。こいつはただ観賞用に残してあるだけで、強請りのネタに使おうとかそういう意味はないです」
陸上部主将「ふ、ふん…どうだかな///」
男「それとも無理矢理脅されてケツ穴滅茶苦茶に犯されたいですか?」
陸上部主将「そ…そんなわけ…っ!///」
男「口ではいくら否定しようがこいつらは正直ですよ」グリッ
(服の上から押し込むようにアナルを愛撫し、軽くペニスも服越しに扱いてやり)
陸上部主将「ひぅ…っ♡や、やめ…っ♡」
男「すっかりメスの顔になっちゃって…もうちょっと抵抗しましょうよ」スッ
(お預けするように愛撫を止め、学校へと歩き出す)
男「行くんでしょう?朝練」
陸上部主将「ふぁ…あ…ああ、そ、そう…だな…///」モジモジ
(若干発情気味になりながらも男と一緒に学校へ)
男「さて、学校には着いたけど…ただ朝練を眺めるのもなぁ」
1 後輩に話しかける
2 引き続き陸上部主将をからかう
(ゾロ目orコンマ60以上でエロあり)
↓+2
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/27(月) 02:28:38.71 ID:ihcvnRk0O
2
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/27(月) 05:19:47.54 ID:YAmCsVtA0
2
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/28(火) 08:02:11.51 ID:i0aTz+ISO
>>166
無能
168 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/05(日) 22:30:13.57 ID:2S6mwIcr0
陸上部主将「好きなように見学してくれ。なんなら一緒に走るか?」
男「(そのつもりは)ないです」
陸上部主将「そ、そうか…まあ気が変わったら言ってくれよ」
(部員達と合流し、軽くミーティングをしてから朝練を始める陸上部主将)
後輩「あれ?先輩?先輩じゃないッスか!」
男「おう後輩。今日も元気そうだな」
後輩「はい!超元気ッス!でもどうして先輩が?」
男「あー…まあ主将に見学に来ないかって誘われてな」
後輩「えぇぇ〜?自分が誘っても全然来てくれないのに何で主将だけ〜!」
男「いやいや別に意味はないって。ちょっと気が向いたから来てみただけだ」
169 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/05(日) 22:31:14.62 ID:2S6mwIcr0
陸上部主将「何を話してるんだ二人で?」
男「主将の身体はエロいなって話してたんですよ」
後輩「何でそうなるッスか!?」
陸上部主将「全く…ふざけてないで早く走ってこい」
後輩「うあ〜横暴ッス〜!」ズルズル
(他の部員に連れて行かれ、練習に戻っていく後輩)
170 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/05(日) 22:32:37.81 ID:2S6mwIcr0
陸上部主将「やれやれ…元気が良くて素質もあるが…まだまだ子どもだな」
男「いやそうでもないですよ…あれで中々大人なところもありますから」
陸上部主将「…な、何のことだかな」
男「とぼけても無駄ですよ?後輩も先輩も、ここで俺のを味わった仲じゃないですか」グイッ
(ジャージの中に手を入れて下着の上からアナルを撫でる)
陸上部主将「あおぉ…っ♡ぶ、部活中は…止めてくれ…///」
男「ふふ、そうですよね。一応ここじゃかっこいい先輩なわけですから」
陸上部主将「……うぅ…///」
男「部活中じゃなきゃいいんでしょう?」
陸上部主将「………///」コクン
(程々にからかいながら朝練の見学を終えた)
午前の授業中イベント安価
1 担任教師のアソビに付き合う
2 後ろの席の友に悪戯
3 午前中は特になし(昼休み誰と過ごすか自由安価)
↓+2
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/05(日) 22:45:57.58 ID:AIiEsWt40
2
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/05(日) 23:53:02.45 ID:/kKhVstA0
2
173 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/12(日) 18:12:17.73 ID:Shupp2nG0
(HRが終わり、午前中の授業が始まった)
男(昨夜遅くまで弟と遊んでた所為か眠いな…)フアァ
男「うーん…」ウトウト
友「………」ニヤリ
ヒュッ
ポスッ
男「ん…?」
(後ろの席の友が投げた紙くずが男の頭に当たって机の上に落ちた)
男「何だこれ…」ガサガサ
『眠るなよ』
男(はは…ご心配どうも)
174 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/12(日) 18:13:00.11 ID:Shupp2nG0
男(さて…じゃあ真面目に授業を受けるか)
男(その前に何か返事しとこう)
カキカキ
ポイッ
(ノートの切れ端に何かを書き、友に後ろ手で寄越す男)
友「ん…?」ガサガサ
友「……!///」
(友に似た男の娘のアナニー絵がノートの切れ端に書かれており、赤面する友だった)
175 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/12(日) 18:15:29.61 ID:Shupp2nG0
(授業終了)
男「ふう…さっきは助かったよ友」
友「あれが助けてくれた相手にやることか!///」
男「中々可愛く描けてただろ?」
友「まあ上手いとは思うけど…ってそうじゃねぇだろ!///何でよりによってオレの…」
男「お前の何?」
友「うあー!///うるさいうるさい!///」ポカポカ
男「あっはっは」
(こんな感じで友をからかって午前中の授業を終えた)
昼休み誰と過ごすか自由安価
↓+2
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/12(日) 18:19:33.24 ID:7poNzizaO
主将
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/12(日) 18:35:06.21 ID:s1f3YpgDO
主将
178 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/20(月) 22:09:15.35 ID:4GeGQwkO0
(弟から弁当を受け取り、教室に戻る途中で陸上部主将を見掛ける男)
男「………」ススス
ヒュバッ
ズブッ
陸上部主将「あひゃぃ…っ!?///」ビクンッ
(背後から軽くカンチョーを入れられてよろける)
陸上部主将「くぅ…///男…いきなり何を…///」プルプル
男「カンチョーです。手加減したんでそこまで痛くはないでしょ?」
陸上部主将「そういう問題ではない!///」キッ
男「まあまあ、ところでこれからお昼一緒に食べませんか?」
陸上部主将「むぅ…まあいいが…何か企んでないだろうな…」
179 :
水曜(10日目)
◆qYrmOhbO8o
[saga]:2017/03/20(月) 22:11:01.91 ID:4GeGQwkO0
(中庭に移動し、ベンチに座って食事を始める二人)
男「先輩は購買のパンですか?」
陸上部主将「ああ」モグモグ
男「……」ジー
男「もぐもぐする先輩可愛い」
陸上部主将「……///」モグモグ
男「照れてる先輩も可愛い」
陸上部主将「先輩に可愛いはないだろう…大体、そんなにじっと見られては…その…食べにくい…///」テレテレ
1 パンを食べさせてもらう
2 お弁当をおすそわけ
3 自由安価
↓+2
(エロはコンマ50以上でないと失敗)
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/20(月) 23:26:02.98 ID:hQ2FPj9A0
3アーンする&してもらう(2+1)
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/20(月) 23:58:41.20 ID:9IuLAQeSO
>>180
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