陽乃「八幡が毎晩求めてきて眠れない」

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22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/11/10(木) 06:48:53.76 ID:imx/3MhE0
はるのん素敵
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/10(木) 18:24:34.13 ID:GILYH5/wO
ああ、どっかで見たことある文体だと思ったら放置&保守の人か
>>21で言われたとたんに僅かに更新してワロタ。ケフカはうっかり落ちちゃったもんなwww
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/11/11(金) 00:40:21.21 ID:BSwlkppA0
「」誤字修正
>>2小町「それにあなたのエッチな声でかすぎなんですよ!『イチャウウウウー!』とか『中に出してぇー!』とか少しは抑えてください」




>>9

雪乃「私は正気よ。もし姉さんが過労で寝込んでこのまま比企谷くんが性欲抑えきれなくなったら大変よ。事件を犯しかねないわ
それを阻止するため実に実に不本意だけれど私が比企谷くんとセックスしてあげるわ
あんな男でも奉仕部の備品だもの、部長である私が管理する義務があるわ」


めぐりのセリフの はる先輩が たまにしなくていいのに変換して陽先輩と打ってしまった…
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 00:45:48.67 ID:BSwlkppA0
陽乃「はぁはぁ…つづき?」

八幡「ああ、今度で正常位でだ」トサッ

八幡(この人体重ほんと軽い…こんなに豊乳なのにどうしてなの?)

八幡「そんじゃ四回戦目いきますか」ズプププ

陽乃「はああああ!ちょっと休ませてぇ…」

八幡「体力を回復させたいのかならこれだろ」つポーション

陽乃「なにそれ?あまり見かけたことないんだけど…」

八幡「ポーションだ。昔、ゲーム発売記念で一時期売られていた
ちなみに作っているのはサントリ○だ安心しろ」

陽乃「いや…賞味期限は?」

八幡「とりあえず飲んどいてください」

陽乃「………」プイ

八幡「どうした飲まないのか?」

陽乃「八幡が飲ませて、お姉さんもう疲れたから…口移しで」

八幡「ったく…しょうがねえな」フッ

八幡「クチュ…ジュル、ジュルル…」

陽乃「んっ…んん、クチュ、クチュ、ゴクッ…ゴク…」

陽乃「プハァ〜!なんだか不思議な味だね」

八幡「だろ」ズチャグチュズプッジュプ

陽乃「私の中…八幡のザーメンと愛液でグチョグチョだよ」

八幡「いつものことだ。ふんふん!」グチュグチュパンパンズチュ

陽乃「あん!どうして八幡はお姉さんの感じやすいとこわかちゃうのかな」

八幡「元ボッチの人間観察力なめんな」

陽乃「元」

八幡「………今は陽乃がいるからな///」プイ

陽乃「うれしいな〜♪」ダキッ

八幡「おわっ!」ムニュ~

八幡(陽乃に抱き寄せられてご立派な美巨乳に顔挟まれてマジ天国…)

陽乃「ほらほらパフパフだよ〜八幡うれしいでしょ♪」パフパフ

八幡「もがもが!」(ああ…最高だ!たまんねえよ
こっちも負けてられねえな)パンパンパン

陽乃「き、気持ちいい〜!!なんでおっぱいで顔塞がれているのにそんなに気持ちいいとこを的確に突いてくるの
八幡たら、ほんとテクニシャンなんだから♪」

八幡(上も下も気持ちよすぎる!快楽と酸欠で意識が飛びそうだ
名残惜しいが一度はるのんパイから顔を外すか)プハァ~

八幡「今度はそのかわいい乳首を吸わしてもらうから」チュパ

陽乃「八幡たら、そんな赤ちゃんみたいに夢中になって…いいー!感じるぅ!」

八幡「陽乃のおっぱい、うめえー」レロレロチュウウウウ

26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 00:49:12.86 ID:BSwlkppA0
陽乃「あああー!!そんなに吸ったら…チャウウウウ」ビクンビクン

八幡「おい、イクの早すぎだろ、締め付けすごすぎ!危うくもう出ちまうとこだった」

陽乃「おっぱいとアソコ同時に感じさせられたら仕方ないよ」

八幡「夜はまだ長いんだ。そのペースだともたないぞ」パンパンパン

陽乃「はぁはぁ…ほんと絶倫すぎ…雪ノ下さんとか陽乃さんと呼んでいた頃の八幡はどこいったの?」

八幡「俺の理性の化物殺したのあんたでしょ。だから責任とってくださいね!」パンパンパン

陽乃「ひぐぅ!そんなに乳首摘んだら、またイキそうに…」

八幡「ならもっと感じさせてやる。口出してください」

陽乃「うん♪」チュ

八幡「んむっ」レロレロチュ

陽乃(ああ…もうアソコも胸も唇もいじられて…もうダ…メ…)

陽乃「ダメぇ〜また…イッちゃう!」

八幡「いいぞ!俺ももう…」

陽乃「ふああああ…イク、イクウウゥゥゥー!!!」ビクンビクン

八幡「俺も!!」ビュビュルルル

陽乃「も、もう動けない…」ピクピク

陽乃(毎日やってるのにこんなに感じるなんて…私と八幡の体のほんと相性抜群だよね♪)

陽乃(相性良すぎかな…もう中毒だよ)

八幡「よくがんばったな」ナデナデ

陽乃「フフン!八幡を喜ばせるのは恋人である私の勤めだからね!」

八幡「そうかそうか、なら次いくか」グリン

陽乃「…えっ?」

陽乃(嘘でしょ!いくら八幡でも四回目やった後はいつも少しは休むはずなのに?もう…)

八幡「この体位なら3カ所同時攻めやすいぜ」グチュグチュズチャ

陽乃「はあん!な、なんでもう回復してるの?もう五回目だよ?なんでそんなにビンビンなの!?」

八幡「陽乃が作ったスッポン鍋でいつもよりビンビンなんだよ!!」

八幡「料理中エビかカニかと思って箱開けたら動いているスッポンがいて思わず「カメェェェッ!」と声あげちまったよ
なに俺ってエクスデスなの!」

八幡「あとなんでスッポン鍋!?」

陽乃「毎日私に射精してる八幡の体が心配で…干からびないよう栄養のある食事を」

27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 00:53:10.19 ID:BSwlkppA0
八幡「安心しろ陽乃とならいくらでもやれるぜ。むしろ陽乃と朝昼晩ずっとやりたいまである」

陽乃「ふええ…そんなにやってたらバカになっちゃうよ」

八幡「うん!イケるイケる!」

陽乃「お願いだから休ませてぇー!!!」

八幡「うおおおお!!!」パンパンパン

陽乃「いいいいー!!壊ちゃうううぅぅ!!!」






「「はぁはぁはぁ」」

陽乃「たくさん出したね…もうお腹の中たぷんたぷんだよ」

八幡「相手が陽乃だから出るんだよ。これって八幡的にポイント高いよな?」

陽乃「すごく高いよ♪でもいくらなんでも11回はやりすぎだよ〜今日はもうこのまま昼まで寝ようよ」

八幡「なに勘違いしているんだ?」

陽乃「えっ?」

八幡「まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!」

陽乃「な、なにいってるの!?中に9回、口に1回、おっぱい1回も出したじゃん!」

八幡「長さ18cmの俺の息子は追加攻撃ができる!」

陽乃「はっ!?」

八幡「いくぜ!!」ズニュウウウ

陽乃「ああああああ!!!!」





小町の部屋

ギシギシアンアン

小町「ぶるあああぁぁぁ!!うるせえー!小町をいい加減寝かせろ!」ウガー

城廻家に泊めてもらっていた小町だが、小町にはずーと居座るような図太さはなく、2〜3日で帰ってきていた
だが、相変わらず…いや今まで以上の隣室のラブラブカップルの夜の修業にせいで睡眠不足

小町「あのバカップルめ!完全におさるさんだよ!カーくんもそう思うよね?」

カマクラ「ZZZ…」

小町「裏切り者め…」

小町「もう直接文句をいいに…」ガチャ

小町「………えっ?」

廊下に出た小町が見たものそれは

28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 00:56:05.58 ID:BSwlkppA0
比企谷父「うむ!迷いのない見事な中出し…やるな八幡」

比企谷母「成長したわね八幡。リスクリターンとかほざいていたあの頃とは別人ね」

比企谷父「そうだ。恐れていては何も手に入らない。本当の勝利はリスクの先にある」

比企谷母「あら、八幡たらあんな難しい体位で」

比企谷父「さすが俺の子供だ」フッ

比企谷母「私達も負けてられないわね…やるわよあなた!」

比企谷父「いいですとも!」



小町「もういやだ…こんな家族…」

息子とその恋人のセックスを覗き見する両親に嫌気が差す小町であった…







その後

陽乃「妊娠しちゃった〜♪」

八幡「孕ませちゃった〜」テヘペロ

「「「「」」」」

めぐり「おめでとう陽さん!比企谷くん!」

陽乃「ありがとう!フフ…私と八幡の子供♪楽しみだな」

八幡「俺は女の子がいいけどな」

雪乃「…なん…だっ……と…」

いろは「なんで…どうして…」

小町「そりゃあ…あれだけ中出しばかりしてたら妊娠するでしょ」

雪乃「………なんだかんだいっても二人ともしっかりしてるから…安全日以外は避妊してるとばかり…」

陽乃「だって生の方が気持ちいいもん〜八幡も喜ぶし♪ま、いっか!と思って」

いろは「ま、いっか!じゃねえよ!」

八幡「まあ落ち着けよ。中出しは俺が望んだことであって陽乃はそれを受け入れた、それだけだ」

雪乃「………あ、あなたは落ち着きすぎじゃないかしら?普通はもっと動揺するんじゃないかしら?」

八幡「いずれこんな日が来るだろうと思っていたからな…それが早いか遅いかの違いだ」

八幡「それに俺は高校卒業したら陽乃とすぐ結婚する」

陽乃「エヘヘ…八幡のお嫁さん♪」(≧∇≦)

29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 01:02:57.52 ID:BSwlkppA0
結衣「ウボアアアアアアアアー!!!!!」



レオンハルト「なんだ!今の悲鳴は…」

フリオニール「まさか、また皇帝が蘇ったのか!?」

マリア「そんな…私達が倒したはずなのに…」

ガイ「…いやちがう、どうやら人違いのようだ」



雪乃「落ち着け…まだ慌てる時間じゃない」

小町「いや無理でしょ」

いろは「そうですよ…」


八幡「陽乃、絶対幸せにしてやるからな」ギュ

陽乃「もうとっくに幸せだよ♪・あ・な・た」ギュウウ

小町「はは…」

めぐり「比企谷さん?」

小町「やっと…やっと…ぐっすり眠れる………静寂な夜が帰ってくるんだ…」

小町「…こんなにうれしいことはない」ポロポロ





おしまい


八陽好きです。物語のラストまで考えてから投稿始めてもモチベーションやテンポがあるうちに書かないと完結しにくくなるとわかった
最近涼しいから偏頭痛もあまりおきない
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/11(金) 13:40:12.26 ID:aBdEwPJhO
てっきりみんな孕ませハーレムエンドだと思ってた
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/12(土) 07:25:42.49 ID:a7MthgZAO
安定期に入るまで、八幡はどのようにして性欲を解消するのでしょうか?
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/13(日) 04:00:39.89 ID:xm0pYSz6o
穴はひとつだけじゃないんだぜ
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