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メデューサ「昨日、私以外の女と話したでしょ」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/06(日) 23:39:48.50 ID:T/wn2v4Q0
メデューサ「うん…いいよ。言い訳があるなら聞いてあげる。許しはしないけど」
メデューサ「…今更逃げようとするの?でも見て、もう君の足は石にしちゃった」
メデューサ「ほら、言い訳しないの?聞いてあげるよ」
メデューサ「うん…うん。そうなんだ。ただの知り合いってだけで、やましいことは何もないんだ」
メデューサ「じゃあやっぱり…私以外の女と話しちゃいけないって約束、破ったんだ」
メデューサ「はぁ…私はね、君のことが大好きなの」
メデューサ「本当なら頭以外は石にして、ずっと側に置いておきたいくらい…好き」
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/06(日) 23:40:39.51 ID:T/wn2v4Q0
メデューサ「でもね、それだと君がちょっとだけ可哀想だと思ったの」
メデューサ「いくら私と一緒にいるからって、全く動けないのはきっと辛いもの」
メデューサ「だから、今まで君のことを石にしちゃうような真似はしなかったし、条件付きで外出も許可してあげたんだよ」
メデューサ「なのに…はぁ」
メデューサ「…駄目な子には、ちゃんと躾をする必要があるね」
メデューサ「うん…君が二度とこんなことしないように、躾をするの」
メデューサ「怖がらなくてもいいよ…君を傷つけたりは絶対にしないから」
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/06(日) 23:44:05.43 ID:u1WczPp2O
素晴らしい…素晴らしいなぁ
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/06(日) 23:49:44.79 ID:V5IQEhCso
頭以外石だと子作り出来ないだろ!
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/06(日) 23:59:40.79 ID:T/wn2v4Q0
メデューサ「…体をほとんど石にされちゃった気分はどう?」
メデューサ「戻して欲しいの?ううん、駄目。君の言うことは聞いてあげない」
メデューサ「だって、君も私の言ったこと…聞いてくれないんだもん」
メデューサ「許して欲しかったらいい子にならなきゃ…ね?」
メデューサ「ほら…キスするよ、こっち向いて」
メデューサ「んっ…ちゅっ…む…んぅ…んっ…はぁ」
メデューサ「ふふっ…涙目になってる」
メデューサ「君…私の長ーい舌でべろちゅーされるの…大好きだもんね」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 00:01:47.68 ID:cYYfenUVO
あああ素晴らしいニヤニヤする
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 00:05:29.68 ID:DTiGBedO0
最高
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 00:12:38.65 ID:XJst12ip0
メデューサ「もう一回…んぅ、どうして顔をそむけるの?」
メデューサ「しょうがないから首のあたり…もう少し石にするね」
メデューサ「これで…もう顔も動かせない」
メデューサ「べろちゅー…たくさんしてあげる」
メデューサ「んぅ…ちゅうっ…んむっ…ふっ…んぅ」
メデューサ「ちゅぷっ…ん…んちゅ…んんっ…ちゅっ…ちゅうっ」
メデューサ「ぷは…ふふふっ。とっても可愛い顔…んっ」
メデューサ「はぁっ…ちゅ…ちゅぷっ…んぁ…んっ…んむ…はっ…んん」
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 00:41:32.13 ID:XJst12ip0
メデューサ「あれ?…ここはまだ石にしてないのに…硬くなってる」
メデューサ「どうしたの?私にキスされて、興奮しちゃった?」
メデューサ「…答えてくれないんだ。じゃあまだ、こっちはおあずけ」
メデューサ「君がもう少し素直になれたら、ここもたっぷり可愛がってあげる」
メデューサ「それこそ蛇みたいに…ねっとり絡みつくような愛撫でね」
メデューサ「それまでは、お互いの舌を絡め合うの…んむっ」
メデューサ「んっ…ちゅく…んぅ…ん…ちゅうっ…ちゅぷっ……」
。*゚+.*.゚+..。*゚+ .。*゚+.*.。.゚+ . *゚+ .。*゚+
+..。*゚+ .。*゚+.*.。.゚+ . *゚+ .。*゚+
。*゚+.*.゚+..。*゚+ .。
+..。*゚+ .。*゚
.*.゚+.*
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 00:59:34.42 ID:J1c/0NBCo
素晴らしい俺の剛直も石にされてしまったよ
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 18:53:00.32 ID:XJst12ip0
メデューサ「ん…どうしたの、何か言いたいの?」
メデューサ「『下の方も弄って』…?そんな曖昧な言い方じゃ伝わらないよ?」
メデューサ「ほら、どこをどうして欲しいのか…言ってごらん」
メデューサ「言えない?じゃあしょうがないね、またキスを…」
メデューサ「…うん?聞こえないよ、もっと大きな声で」
メデューサ「…うん、うん。そっか…私におちんちんしこしこして欲しいんだ」
メデューサ「よしよし…偉いね。ちゃんとおねだりできたね」ナデナデ
メデューサ「いい子には…ご褒美をあげなくちゃ」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 19:02:24.19 ID:XJst12ip0
メデューサ「ふふ…こんなにガチガチにして…今にも暴発しちゃいそう」
メデューサ「ほら、君のして欲しかった、しこしこしてあげる…しこしこ…しこしこ…」
メデューサ「たくさん焦らされてたから、とっても気持ちいいでしょ?」
メデューサ「先っぽも手のひらで包んで、なでなでしてあげるね」
メデューサ「しこしこ…なでなで…」
メデューサ「おちんちんビクビクしてるね…イキそう?イキそうなの?」
メデューサ「じゃあ、今から三分間…絶対にイっちゃ駄目」
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 19:06:07.97 ID:XJst12ip0
メデューサ「ふふ…こんなにガチガチにして…今にも暴発しちゃいそう」
メデューサ「ほら、君のして欲しかった、しこしこしてあげる…しこしこ…しこしこ…」
メデューサ「たくさん焦らされてたから、とっても気持ちいいでしょ?」
メデューサ「先っぽも手のひらで包んで、なでなでしてあげるね」
メデューサ「しこしこ…なでなで…」
メデューサ「おちんちんビクビクしてるね…イキそう?イキそうなの?」
メデューサ「じゃあ、今から三分間…絶対にイっちゃ駄目」
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 19:11:36.13 ID:XJst12ip0
メデューサ「ふふふっ…驚いた顔してるね」
メデューサ「これはね、君が本当にいい子になれたか試すテスト」
メデューサ「三分我慢できたら…君が今回のことをちゃんと反省してるって認めてあげる」
メデューサ「躾は終わりにして、石化も解いて…ベットの上でとろけるくらい愛してあげる」
メデューサ「…だけど最後まで我慢できなかったら、それは反省が足りてない証拠」
メデューサ「もし君が…そこまで駄目な子だった時は…」
メデューサ「躾じゃなくて、お仕置きをしなくちゃ」
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 19:15:44.43 ID:XJst12ip0
メデューサ「ふふふっ…驚いた?」
メデューサ「これはね、君が本当にいい子になれたか試すテスト」
メデューサ「三分我慢できたら…君が今回のことをちゃんと反省してるって認めてあげる」
メデューサ「躾は終わりにして、石化も解いて…ベットの上でとろけるくらい愛してあげる」
メデューサ「…だけど最後まで我慢できなかったら、それは反省が足りてない証拠」
メデューサ「もし君が…そこまで駄目な子だった時は…」
メデューサ「躾じゃなくて、お仕置きをしなくちゃ」
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 19:24:19.16 ID:XJst12ip0
メデューサ「『耐えられるわけない』?…じゃあもうお仕置きを始める?」
メデューサ「大丈夫、大丈夫…たった三分、我慢すればいいだけなんだから」ナデナデ
メデューサ「ね…とっても簡単なことでしょ?私も君がいい子になれたって信じてる」
メデューサ「こんなテスト早く済ませて、私に『よく頑張ったね』って抱きしめさせて?」
メデューサ「冷たい石の体じゃなくて…生身の君の温もりを感じたいの」
メデューサ「だから、だからね?」
メデューサ「期待を裏切るような真似…しないでね?」
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/07(月) 19:26:36.53 ID:XJst12ip0
ちょっと書き込み失敗しました
ごめんなさい
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 20:16:03.83 ID:+/5ObH2zO
いいからはよ
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 20:16:25.52 ID:cwmJTPWTo
気にすることじゃない
でもそろそろ全裸待機がキツいからはよ
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 20:18:31.98 ID:+/5ObH2zO
いいからはよ
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 16:50:30.69 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「タイマーを三分にセットして…と。それじゃあスタート」ピッ
メデューサ「しこしこ…しこしこ…」
メデューサ「さっきまではあんな気持ち良さそうだったのに…すっかり緊張しちゃって」
メデューサ「我慢汁がいっぱい出てくる…おちんちん全体に塗り広げて、滑りをよくして…」
メデューサ「これでさっきよりもスムーズにしこしこできるね…ほら、しこしこ…」
メデューサ「はぁ…そんな可愛い声で喘がれたら…もっと苛めたくなっちゃう」
メデューサ「指で輪っかを作って、カリ首のところを、ぬぽぬぽ…ぬぽぬぽ」
メデューサ「…なぁに?イキそう?駄目だよ、我慢してね」
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 16:51:35.27 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「んぅ…まだ弱音吐くの?しょうがないお口だね、私のお口で塞いであげる…んっ」
メデューサ「んっ…ちゅっ…む…んぅ…んっ…」
メデューサ「ぷはぁ…ふふ、テスト中は私語厳禁…なんてね」
メデューサ「あ…べろちゅーしながら弄られるの気持ちよかった?我慢汁が床に垂れちゃってる」
メデューサ「まるで君のおちんちんがイかせてもらえなくて泣いてるみたい」
メデューサ「なんだかとっても辛そう…でも見て」
メデューサ「残り時間はもう二分だけ。頑張って」
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 16:52:07.28 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「泣きそうだね…もう限界なの?」
メデューサ「あと少し我慢すれば、私とセックスできるのに?」
メデューサ「うん、セックス。言ったでしょ、『とろけるくらい愛してあげる』って」
メデューサ「この溜まりに溜まったの性欲を、何度も、何度も…溢れるまで。私の肉壷に注ぎ込めるの」
メデューサ「その機会を失ってでも、お仕置きをして欲しいのかな?」
メデューサ「言っておくけど、お仕置きはとってもキツイよ。もしかしたら君が壊れちゃうかもしれないくらい」
メデューサ「もちろん怖いことはしないし、もし壊れても今まで通り愛してあげるけど」
メデューサ「それでもいいなら…いいよ、射精しても」
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 16:52:51.14 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「…そうそう、その調子」
メデューサ「ここで頑張った分だけ、たっぷり可愛がってあげるから」
メデューサ「こんな手コキよりずっと気持ちいいことも、たくさんしてあげる」
メデューサ「だから、まだイッちゃ駄目」
メデューサ「こうやって裏スジをくりくりされたり…おしっこの出る穴を指でほじほじされたり…」
メデューサ「先っぽばっかり、重点的にしこしこしこしこされても…」
メデューサ「ちゃーんと、我慢してね?」
メデューサ「ふふっ…あと一分」
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 16:53:41.10 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「気持ちいいよね…気持ちいいよね。先っぽはとっても敏感なのに、こんなに執拗にしこしこされたら、おちんちんぴゅっぴゅってしたくなっちゃうよね?」
メデューサ「でも駄目、絶対にイかないで?一緒にセックスしよ?ね?」
メデューサ「はぁっ…すごい。我慢汁がどんどん溢れてくる。私の手もすっかりぬるぬるになっちゃった」
メデューサ「ほら聞こえる?私の手が上下するたびに、ぬちゅぬちゅって、いやらしい音がしてる」
メデューサ「え…?出ちゃうの?我慢できないの?私にお仕置きして欲しいの?」
メデューサ「君はいい子だから、我慢できるよね?二度も私の言いつけを破ったりしないよね?」
メデューサ「頑張って、頑張って。残り三十秒なんだよ?」
メデューサ「私も、ラストスパートをかけるね」
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 16:54:26.56 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「ほらっ、泡立つくらい激しく、おちんちんしこしこしてあげるっ」
メデューサ「ふふっ、ふふふっ、そんなこと言っても駄目っ…止めないよ、我慢してっ」
メデューサ「はぁ…今の君の顔、とっても可愛い…可愛いっ…」
メデューサ「そのまま石にして、ずっと眺めていたいくらいっ…可愛い…大好きっ」
メデューサ「はぁっ、はぁ…あと十五秒…じゃぁ、このまま最後まで…キスしてよっか」
メデューサ「しこしこしながら、キスさせてっ…ね、ほら…駄目、べろちゅーするのっ…んむっ」
メデューサ「はぁっ…ちゅ、ちゅぷっ…んぁ…んっ!…んむ…はっ…んん」
メデューサ「んっ、ちゅく…んぅ…ん、ちゅうっ、あむ、むふぅ」
メデューサ「ちゅぅっ…んふっ、ん、んむっ…はっ…ん、ん、んぅっ!」
@耐えきる
A射精する
↓3つ目くらいまでで多い方を
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/11/08(火) 17:01:36.33 ID:CqzmZxjy0
1
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/08(火) 17:02:59.19 ID:RI8TI4WC0
2
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/08(火) 17:03:31.19 ID:tsWO+9/d0
1
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/08(火) 17:12:15.53 ID:aJM3+GH9o
1
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/08(火) 18:36:08.95 ID:HDxhVAwvO
こういう音声作品で我慢できた試しが無い
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/08(火) 20:27:30.19 ID:h1kFOphXo
催眠音声にはかかれたことないな
だから射精したくても出来ないっての試してみたい
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 20:57:20.82 ID:IqdbAJUz0
ピーッ、ピーッ、ピーッ…
メデューサ「ん…!ちゅ、ぷは…タイマーのアラームが鳴って…」
どぴゅっ、どぴゅっ!びゅくっ、びゅっ…ぴゅっ
メデューサ「きゃっ…!ちょ…ちょっと、いま射精したら床に飛び散っちって…んぅ、もう止まらないか」
メデューサ「仕方ない、あとで拭いておいてあげるから…そのまま射精していいよ」
メデューサ「まだ出る?すごい量…そろそろ…うん、止まった」
メデューサ「尿道に残ってる精子も、指で搾りだして…っと」
メデューサ「…落ち着いた?うん、お疲れ様」
メデューサ「ギリギリだったけど、ちゃんと我慢できたね」
メデューサ「約束通り、躾はこれで終わり。君のこといい子だって認めてあげる」
メデューサ「それにしても…まさか本当に最後まで耐えるなんて」
メデューサ「ふふっ…うふふ…ふふふふふっ…」
メデューサ「よく頑張ったね、大好きっ」ムギュウー
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 20:57:51.68 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「ほら、石化も解いてあげる。君も私のことをもっと抱きしめて? 」ムギュウ…
メデューサ「実を言うと…あ、ちょっと待って。もう一回キスさせて…今は君が愛おしくてたまらないの」
メデューサ「ちゅぷっ…ん…んちゅ…んんっ…ちゅっ…ちゅうっ」
メデューサ「ぷはっ…ありがと。それで…実を言うと、君は絶対に途中で射精しちゃうと思ってた」
メデューサ「うん。だってたくさんキスもしたし、おちんちんもいじめたし…」
メデューサ「なのに…うふふっ。どうしてあんなに頑張れたのかな?」
メデューサ「そんなに…私とセックスしたかった?」
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/08(火) 20:58:21.01 ID:IqdbAJUz0
メデューサ「ほら、俯かないで、恥ずかしがらないで。ちゃんと言ってごらん?」
メデューサ「 いい子なんだから、言えるはずだよね。君の口から聞きたいの」
メデューサ「君は私と…セックスしたかったんだよね?」
メデューサ「…ふふふっ…うん、そっかそっか」
メデューサ「私のことをそんなに求めてくれるなんて…凄く嬉しい」
メデューサ「今日は君をお仕置きして虐め倒すつもりだったけど…あぁん」
メデューサ「どうしよう、どうしよう。今までも君のこと、これ以上ないくらい愛してるつもりだったのに…」
メデューサ「こんなに気持ちが昂るの…初めて」ゾクゾク
メデューサ「ね…早く寝室に行こ?」ギュッ
メデューサ「私…君のことを抱かないと、もう身体の疼きが収まりそうにないの」
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/09(水) 06:03:10.16 ID:zdahMC/RO
よく耐えた
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/09(水) 12:18:55.63 ID:GPK73lPiO
あかん!てなったら5秒くらいでピュッピュしちゃうんだが
耐えようとして耐えられるもんなんなのか…
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/09(水) 17:49:44.33 ID:RnMs1yxn0
。*゚+.*.゚+..。*゚+ .。*゚+.*.。.゚+ . *゚+ .。*゚+
+..。*゚+ .。*゚+.*.。.゚+ . *゚+ .。*゚+
。*゚+.*.゚+..。*゚+ .。
+..。*゚+ .。*゚
.*.゚+.*
メデューサ「ほら…君もベッドに上がって?」グイッ
メデューサ「…巻きつくね。こうやって、好きな人のことを締め上げるの…すごく興奮する」ギチギチ
メデューサ「大丈夫。君が腰を動かせるくらいの余裕はもたせてあるから」
メデューサ「じゃあ…挿れて」
メデューサ「うん…前戯とかはいいの。君のが欲しくて…もうトロトロになってる」
メデューサ「しっかりあてがって…そう、そのまま腰を一気に…んっ、んぅ…入ったね」ズププ
メデューサ「あ…ごめんね。ちょっと君のことを強く締めすぎた…嬉しくて、つい」ミシッ…ギチギチ
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/09(水) 17:50:31.59 ID:RnMs1yxn0
メデューサ「それで…どうかな?私の中は」
メデューサ「『こっちも締め付けが凄い』?…ふふっ、そっか」
メデューサ「だって私は蛇だもの…獲物に絡みついてぎゅーってするのは当然だよ」
メデューサ「それが大好きな相手だったら尚更ね」
メデューサ「…ね、早く動いて?一緒に気持ちよくなろ?」
メデューサ「君が動かないなら私が上になって…搾り取っちゃうよ?」
メデューサ「んっ!ふっ、あんっ…ふふ…そうそう、それでいいの」パンパン…
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/09(水) 17:51:12.63 ID:RnMs1yxn0
メデューサ「気持ちいいんだね。お顔がだらしなくなっちゃってる」ナデナデ
メデューサ「…私も?そんなことないと…思うけど」
メデューサ「ちょっと…そんなに見つめないで。石にしちゃうよ?」
メデューサ「んぅ…そっちがその気なら、えいっ」グイッ
メデューサ「どう?私の胸に押し付けられて、何も見えないでしょ」ムギュー
メデューサ「ほらほら…暴れたって逃がさないよ」ムギュムギュ
メデューサ「そろそろ窒息しちゃう?ふふっ…しょうがないなぁ」パッ
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/09(水) 18:49:40.50 ID:RpsgxYbiO
最高すぎる。俺も巻き付かれて締め付けられたい
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/09(水) 19:13:43.14 ID:igBLgalk0
このメデューサのためならペルセウスに勝てる気がする
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/09(水) 20:02:24.48 ID:RnMs1yxn0
メデューサ「ん…もうイっちゃいそうなの?」パンパン…
メデューサ「…また『絶対にイっちゃ駄目』って言ったら君は泣いちゃう?」
メデューサ「ふふふ…冗談。躾は終わりにしたんだもの、もうそんなこと言わないよ」
メデューサ「でも、私も長ーく楽しみたいの」
メデューサ「それこそ本物の蛇みたいに、何日間も繋がっていたいくらい」
メデューサ「ふふっ…だからね?」
メデューサ「君のおちんちんを石にしちゃうね」
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/09(水) 20:03:14.59 ID:RnMs1yxn0
メデューサ「あん…腰を止めないで」
メデューサ「…驚いた?おちんちん、ちゃんと気持ちいいままでしょ」パンパン…
メデューサ「石にされたら感覚がなくなっちゃうと思ってたかもしれないけど、それは違うよ」
メデューサ「感覚がなくなるのは、頭まで石にしたときだけ、頭が石になると何も考えられなくなっちゃうからね」
メデューサ「でも、それ以外の場所なら…触覚が消えたりはしないんだ。感度は少し落ちるけど」
メデューサ「だから君は、このままガンガン私を突いて」
メデューサ「我慢しなくても、射精はしないから」
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/09(水) 20:03:46.78 ID:RnMs1yxn0
メデューサ「うん…だって、石だもの」
メデューサ「どれだけ腰を振っても、射精感が募るだけで射精は出来ないよ」
メデューサ「あ、でも誤解しないでね?君のことを虐めたくて、こんなことしてるんじゃないんだよ」
メデューサ「私は…君と一緒に絶頂を迎えたいの」
メデューサ「だって君一人だけ気持ちよくなるのは…ずるいもの」
メデューサ「私がイキそうになったら、石化も解いてあげる」
メデューサ「イクときは二人一緒に…ね?」
メデューサ「それくらいの我儘…聞いてくれてもいいでしょ?」
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/09(水) 20:05:22.69 ID:XIZFaHtYo
めっちゃ愛してかつ思いやりがあるとか最高やな。
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