他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
【モバマス】アイドルが逆セクハラをしてきて仕事を邪魔する世界【R-18】
Tweet
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/09(金) 05:26:33.18 ID:6PJJ3luK0
しかし何故だろう、射精をしたいという欲求自体は薄れている。
その代わり、いつまでもこうして赤子のように甘やかされていたいという気持ちが強くなっていた。
なるほど、文香の言っていた『女性の胸には癒やしの効果がある』というのはこういうことなんだな。
上質のビロードにも似た手触りの胸に顔を押し付ける度に、知らぬ間に溜まっていた疲れやストレスが溶けていくようだった。
だがその感触を堪能するあまり、うっかり鼻先で二人の乳首を強くこすってしまう。
「ひゃっ、刻印に触れるとは……(お鼻、くすぐったい〜)」
「ダメじゃないか……そんな触り方をするから二プレスが剥がれかけてしまったよ」
「す、すまな……モゴッ!?」
謝罪の言葉を最後まで紡ぐ前に、口から鼻までが柔らかい乳房でみっちりと塞がれてしまう。
つるんとした固いシールがめちゃくちゃに顔に擦り付けられる。おそらくそれでニプレスを貼り直そうとしたのだろうが、ムッチリ、ぷりんとした素肌が入り込んできた。
吸いつくような若い肌の密着感に呼吸もままならない。徐々に呼吸が苦しくなり、蘭子の尻から手を離して両手で二人の胸を突き放すように押した。
「んぅ? 我が豊穣の証、それほど気に入ったか?(私のおっぱい、そんなに気持ちよかったですか?)」
だが、いくらでも形を変える双球を揉んだところで、より乳圧が強まるばかり。
それどころか対抗意識を燃やした飛鳥が一層強く胸を押し付けてくるようになってしまった。
「別に気にしちゃいないさ。ボクだってそれなりにある方だからね。でもだ、こうしてあからさまに差を見せつけられるのはちょっと癪に障る。あくまでボクが平均で蘭子が異常に大きいだけなんだよ? ほら、遠慮しないでもっと確かめてくれ」
「我が半身は愚者がテミスを真似ることを嫌うのだ……(飛鳥ちゃん、テレビで私との身長差とかをいじられたのが嫌だったみたいで……ちょっと敏感になってるの)」
「まったく失礼な話さっ、ボクはボクだというのにねっ! それにすぐ大きくなるっ」
可愛らしい話ではあるが、少々贅沢な悩みだと思う。
周りがアイドルだらけで気が付かないのだろうが、ここまで綺麗な胸は珍しいのだ。
それこそ比較対象の蘭子が成長著しいだけであって、人を魅了するには十分なほど育っている。
その証拠に、そろそろ息が限界に近い。
思い切り吸おうにも、それでデリケートな肌に痕を残しでもしたら大問題だ。
そこで俺が考えた解決策は、舌を胸の間に差し込んで隙間から空気を吸うというものだった。酸欠と甘い女の子の香りで少し思考がとまっていたのだと思う。
結果的に最低限の呼吸を確保することは出来たのだが、俺の舌が甘美な圧力でメロメロにされた分、当然二人の方にもそれが伝わってしまった。
「わひゃっ! く、クラーケンの如し〜(舌がうねうねしてる〜)」
「そんな所を吸っても意味はないんじゃないかい? それとも童心にでも帰ってしまったか……」
「そういえば……楓さんも赤ちゃんの真似っこしてたなぁ。ばぶーって」
「つまりそういう作法があるか、もしくは疲れを取る効果があるわけか……」
楓さん……そんなことをしていたのか。おかげで飛鳥が謎の理論を展開しつつあるぞ。
「……そうだ! 飛鳥ちゃん、お耳貸して? ごにょにょ……」
「ふむ、ふむ……なるほどいい考えかもしれない」
何かを思いついたらしい蘭子が飛鳥に耳打ちをする。
それに飛鳥が同意を示し、何故か手で俺の視界を塞いできた。
一体何のつもりだろう。そう考えていると、ペリ……と何か剥がすような音が二回聞こえてきた。
まさかと思ったその時、急に胸が顔から離れ呼吸が自由になる。汗ばみ始めていた顔の下半分が空気に冷やされ、枯渇していた酸素を肺いっぱいに取り込んだところで再び重量感のあるマシュマロで口に蓋をされた。
今度は鼻が自由になったので呼吸に問題はないが、これは一体……
まぶたから目が離れ、視界が元に戻る。
すると、押し当てられた胸にはニプレスが貼られておらず、今度は俺の口がその役割を果たしていた。
「んっ……想像以上にぬるぬるしてるな……背中がゾクゾクするよ」
「我が友よ……嬰児になりて存分にその身を休ませるが良い……(赤ちゃんの気持ちでいっぱいちゅーちゅーしていいんだよ〜)」
言われている意味がわからぬまま、舌を動かすと口の中には二つの突起。形を確かめるように動かすと、頭上からステレオで小さな吐息が聞こえてきた。
「んっ♡ ちくび、気持ちいいかも……」
「くすぐったいのに、いっ♡ もっとして欲しくなる……」
ようやく頭が追いつき――――そして一気に加熱された。
俺は二人の乳首を同時にくわえさせられているのだ。その事実はあまりに衝撃的で、理性が弾けて本能的にむしゃぶりついてしまうのはもはや必然。
意外にも飛鳥の乳首の方が大きいなとか、余計なことばかりが頭を過ぎる中、俺は舌を動かし続けた。
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/09(金) 05:27:32.11 ID:6PJJ3luK0
おっぱい好きすぎてちょっと長くなりそうです。
飽きてしまったら申し訳ありません。
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/09(金) 05:39:50.63 ID:t0XpePFT0
ナイスおっぱい
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/09(金) 07:14:07.31 ID:ivTx3OLxO
蘭子に母性を感じた……尊い
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/15(木) 01:53:22.08 ID:+08uOQjR0
お
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/15(木) 02:19:02.90 ID:b82OpOE1o
っ
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/15(木) 02:52:38.08 ID:jitdDWdOo
ぱ
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/15(木) 02:56:29.20 ID:IgELHIPgo
っ
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/15(木) 06:03:28.54 ID:u3mSoDc/o
ぴ
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/15(木) 08:55:27.94 ID:T9XxOv26o
┃
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/16(金) 16:12:19.87 ID:KmWildVo0
今週土日まで忙しいので少々お待ちください!
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/16(金) 21:17:47.33 ID:rOi9fXOx0
全裸待機
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/16(金) 23:42:28.59 ID:KmWildVo0
朝から晩までの講習は隣にアイドルを座らせて励ましてくれるサポートがあっても良いはずだと思います
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/17(土) 01:55:29.58 ID:hfDrcRowo
モニタの設置費がバカにならないですねぇ
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/17(土) 22:45:01.34 ID:l50qw+cx0
「クラーケンの如し〜」で不肖、不覚にも吹いてしまった
常識破壊系と痴女百合ックスは素晴らしい相性ですね
組んず解れつを見せつけられて自分はいないものとして扱われるのがとても興奮します
勉強になります
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/22(木) 15:45:42.88 ID:/atSGO3m0
待
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/12/22(木) 16:59:10.08 ID:l3L8Ed+b0
拙い舌使いでも年若い少女たちには十分な性的刺激になるようで、硬く膨張した肉粒を味わう度に細い腰をくねらせる。
それはスーツの動きでさらに股間を圧迫し、不自然に曲がった陰茎に痛みを与えてきた。
「はぁっ……どうしたんだい? ボクはまだ物足りないんだが……」
「むっ、ヒュドラの呪毒に身を蝕まれるが如しっ!胎動の原因は……(あわわ、辛そうに腰動かしてる! ど、どこか苦しいのかな……)」
こっそりポジションを直そうと腰を動かしているところで顔に出てしまい、心配した蘭子が全身をまさぐってくる。
「ふむ、ここのようね……今こそ封印を解き放つ時!(きつそうだから開けますね〜)」
「わっ、すごい凝ってるじゃないか。そういえば最近、麗奈にマッサージして貰っていたね。もしかしなくとも疲れが溜まっているんだろう?」
チャックを下げられ勢い良く怒張が飛び出す。
二本の指先がつんつんとペニスを触っているが、二人の肢体に阻まれて一切見ることができない。
「小悪魔との契約により互いの力を蓄えているようね。我らも対価を支払うとしよう(麗奈ちゃんと交代でやってるんですよね? 私達もお返ししてあげます♪)」
一瞬、その言葉にドキッとする。
射精への期待というよりも、このおかしな常識について何か知っているのではという驚きだ。
この状況であれば、純真な蘭子が何かを握っていてもおかしくはない。そう思ったのも束の間、躊躇のない蘭子の手は俺が何かを考える前に動き出す。
「プロデューサーの乳首、男の人なのに大きい……大人だからかな?」
「どれどれ……本当だ、蘭子より少し小さいくらいか。少なくともクラスの男子よりは大きいんじゃないかな」
両の胸が無遠慮な指先につままれ、興味本位に弄くり回される。
この刺激はいつまで経っても慣れない。身体が浮いてしまうような快楽が乳首から前立腺に走り、何かに捕まっていたくなる不安に襲われた。
「未だアポロンの加護は得られぬか……良い、貴方の抱擁を許可するわ(まだ寒い? 好きなだけギュってしていいですよ♪)」
「ボクは胸を触ってて欲しいのだけれど……蘭子がそう言うなら従うさ。まあ、原因はこいつを出しっぱなしにしているからだろうね」
「ふむ……だが我らの両翼は既に……(う〜ん……でも両手が塞がってるしな〜)」
「乳首も固くなってるのに、理解らないな。キミもちゃんと口を動かさないとダメだろう? そろそろランチの時間だしさっさと小さくするよう努力すべきさ」
そんなことを言われても、可愛いアイドルたちと性接待紛いのサービスを受けていては収まるものも収まらない。
開発されてしまった乳首を蘭子と飛鳥の長い爪で責められ、どんどんドライオーガズムが近づいてくるのが分かる。
だが決定的な刺激が得られないので射精にも前立腺イキにも繋がらず、ひたすら悶えさせられるだけ。
苦し紛れに二人の胸に吸い付けば、その分頭を抱く腕に力が入って逃げ場がなくなる。
徐々に会話も艶やかな吐息にとって代わられ、気がつけばひたすら3人で愛撫の交換をし続けていた。
しかし、やめ時のないものとは往々にして外部からの干渉によって中断されるものである。
パーテーションを開けて莉嘉が呆れた顔で入ってきたのも同様にだ。
「もー、Pくーん! これ麗奈ちゃんが拾ってくれてたよー! せっかく上げたのに落としちゃうなんてひどーいー!」
ぶーぶーとブーイングを口にして俺の頭の上に何かを置く。
がっしりとホールドされているため口を開けず、返事をする前に莉嘉はさっさと出ていってしまった。
「なんだいこれは……カブトムシ?」
「甲虫王者の写し身よ!(すごいリアル!)」
「しかも若干立体的すぎないか……」
二人の腕から開放され、久しぶりに口からの呼吸が可能になる。
飛鳥は唾液に濡れた乳首を手ブラで隠しながら、もう片方の手で俺の頭の上にあったもの――例のカブトムシシールを取った。
そういえば麗奈が拾ったと莉嘉は言っていたな。恐らく持っていることを追求されてとっさに言い分けをしたのだろう。しつこく詳細を求められたのは想像に難くないな。
昼食を奢る約束もしていたし、丁度いい頃合いだろう。
俺は麗奈との予定を引き合いに出し飛鳥と蘭子を膝から降ろした。
「お前たちもお腹が空いただろ、今日は解散ってことで……な?」
「仕方ない……が、蔑ろにされたみたいで少し寂しく思うよ。キミはもっとボクたちを構うべきだね。構いすぎてこちらが鬱陶しく感じるくらいがベストさ」
「寂然の亡念……(もっと遊びたかったなあ……)」
「うっ……次の機会は一緒にお昼にしような。約束する」
ストレートな要求に安請け合いをする。可愛い女の子に甘えられたら選択肢など無いも同然だ。
次は今回の反省を踏まえて着るものを選びさえすれば大事には至らないだろう。
そんなことを考えつつズボンのチャックと格闘していると、再度莉嘉が部屋に飛び込んできた。
嫌な予感がする。
「麗奈ちゃんからの伝言忘れてた! 『ちょっと部屋から出られないからメロンパン買ってきなさい!』だって。じゃー伝えたからね、パシリのPくん☆」
まだ怒っているのだろうか、少々嫌味の含まれた物言いだった。
だが麗奈に何か用があるのなら仕方がない。メロンパンだけじゃ足りないかもしれないし、自分の分もあわせて付属のコンビニにでも行くとしよう。
つまり……
「あー……コンビニでも良いか?」
「むしろボクとしてはありがたい。早速約束を遵守してくれるなんて、麗奈には悪いが嬉しいよ。蘭子もそれでいいかい?」
「うん!」
ついでのようで悪いが、喜んでもらえたなら何よりだ。これで心苦しさを残すことなく午後も頑張れるというものだ。
しかし、賛同したはずの二人は、先程まで座っていた俺の膝を手で抑えたままである。
「えっと……買いに行くんだよな? 上着を着たいし、これも仕舞いたいんだけど……」
当たり前の要求。だが、二人は不思議そうな顔で俺にこう告げた。
「そう簡単には戻らなそうだし、このシールを貼ればいいじゃないか? あんなにマッサージしたと言うのにまだすごく硬い……。無理に締め付けるからこうなるのさ」
「我らの魔技は未だ深淵を見せてはいない。饗宴は永遠の安らぎを導くわ!(お昼を食べたら、おちんちんが小さくなるまで続きしましょうね……♪)」
「まぁ、まずは綺麗にしないといけないけどね。ぬるぬるのままではすぐに剥がれてしまうだろうからね」
「絶えず湧き出る不浄の粘液……アブホースの如き異様さよ」
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/22(木) 23:46:56.61 ID:aa+4hiij0
すまん、ここだけ気になって仕方ないから指摘させて貰う
>「プロデューサーの乳首、男の人なのに大きい……大人だからかな?」
>「どれどれ……本当だ、蘭子より少し小さいくらいか。少なくともクラスの男子よりは大きいんじゃないかな」
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/22(木) 23:49:38.68 ID:aa+4hiij0
と思ったけど見返したらそういう設定なのか
無駄レスすまん
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/24(土) 11:50:26.87 ID:vF14H3ISO
なにいってんだこいつ
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/31(土) 15:14:46.61 ID:4UAwj81MO
よいお年を
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/03(火) 19:48:24.00 ID:ZpYDie4RO
あけおめ
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/08(日) 23:18:15.65 ID:+MRR4i6Eo
ことよろ
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/15(日) 23:53:14.02 ID:s6o52XV0O
てす
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/21(土) 08:06:01.25 ID:D4JSmGBg0
続き期待
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/30(月) 04:06:45.01 ID:/9zW11OIO
もう書かないのかな
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/20(月) 13:48:31.66 ID:T4qiBzYto
続き待っとるで
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/11(土) 03:44:03.45 ID:HLxEvzEUO
まってるよ
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/10(月) 17:33:45.02 ID:ul007ZVeo
あ
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/06(土) 03:21:22.70 ID:ZFwxDRUpO
ほあ
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/29(月) 00:28:20.61 ID:8Lj6m3CKO
まだ
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/07/01(土) 10:19:13.16 ID:oxGfccuMO
あ
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/07/31(月) 08:03:28.73 ID:LXrzQMSVO
ぬっ
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/08/26(土) 02:38:01.12 ID:hXot8n0HO
叶わぬ願い電圧か
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/10/13(金) 18:30:43.87 ID:Y8h/7XDaO
叶わぬ願いか
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/11/02(木) 12:54:55.62 ID:Lu08FygTo
11月
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/12/23(土) 11:36:25.48 ID:SWDMXpHBo
1年経っちまったな
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/01/24(水) 13:10:17.65 ID:XctcDkv2o
あ
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/04/09(月) 10:29:54.87 ID:bUbZVybGo
い
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/07(水) 02:10:10.20 ID:3R+lgHObo
久しぶりに読んだけどやっぱ名作
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2018/11/09(金) 21:57:30.60 ID:q7DuIZYOO
わかる
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/03/17(日) 03:21:23.62 ID:DvX21TvWo
いつか帰ってきてくれ
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2019/07/26(金) 11:06:16.97 ID:WgUSjRx4O
令和
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/06/05(金) 01:26:15.36 ID:Wc1niBpyO
ん
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/23(木) 21:12:46.28 ID:stah5cSqO
あ
217.41 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)