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海未「穂乃果の無自覚攻撃に耐える」【R-18】
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38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/23(水) 20:15:19.75 ID:kdbUoUjyO
>>37
miss
海未(私は-----穂乃果に躾なければならないようです)
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/23(水) 20:19:04.35 ID:kdbUoUjyO
————————————
———————-
———-
穂乃果「なに?急にトイレに呼び出して……今朝のことなら、私、謝らないよ」プイッ
海未「別に構わないですよ」
海未「いくら言ってもなおさない穂乃果には、私だって考えがありますから」
穂乃果「へ?」
海未「こういうことです」ドンッ
穂乃果「いたっ!? ちょ、ちょっと……いきなり…」
海未「さぁ、パンツは邪魔ですから脱ぎましょうね」
穂乃果「え、へ? や、やめ……」グイッ
海未「穂乃果はタンポン派でしたか」
海未「快活な穂乃果らしいですね」
穂乃果「ひぃ…おまたに顔をよせないでぇ」
海未「安心してください、タンポンは手で中を傷つけないように取ってあげますからね」クチュクチュクチュ
穂乃果「あっ、んっ……糸を引けばとれるンッ…からぁ」
海未「ダメです。万が一、糸が切れてしまったら大変でs……」
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/23(水) 20:28:50.75 ID:kdbUoUjyO
穂乃果「いい加減にして!!」バシッ
海未「ッ!?」
穂乃果「あ……」ハァハァ
海未「……」
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/23(水) 20:43:07.59 ID:kdbUoUjyO
穂乃果「その…………ごめンッ!? ん、ちゅ、ちゅ、んはっ」チュプチュプ
海未「ふふっ、生意気な口は塞ぎませんと…」チュッ
海未「それに穂乃果は謝る必要なんて全然ありませんよ?」
穂乃果「えっ?」
海未「だって……いまからしっかり体で覚えてもらうんですから」ニッコリ
穂乃果「ヒッ」ゾク
海未「それでははじめましょう」ポロリ
穂乃果「イ…イヤ」ガクガク
海未「早くしてあげたくて…こんなになっちゃいました」ギンギン
穂乃果「ま、まっt…」
海未「待ちません。ふむ……まだ充分濡れてませんね」クチュ
穂乃果「ひっ…//」
海未「まぁ、お仕置きですし問題ありませんけどね」スリスリ
穂乃果「んっ、おちんちんを当てないで…」
海未「子宮への入り口は……ありました」スリスリ
穂乃果「おねが、んっ……海未ちゃん。私、いま生理ちゅ…」
海未「そんなこと知ってます!」ズブッ
穂乃果「んんっ!?い、痛いぃ!」
海未「くっ……なんとか入りましたね。きつ過ぎですよ、穂乃果」ビクッ
穂乃果「あ…あぁ……」ガクガク
海未(先っぽだけしか入ってないのに射精したくなってきました)ビクビクッ
海未「奥まで……押し進めますね」ズブズブッ
穂乃果「痛ッ!? 痛い、ほんとに…痛いのぉ。だから…ンッ…うごかないで」
海未「……痛いのですか?それは良かったです」
穂乃果「えっ!?」
海未「それは生理中のあなたに八つ当たりされた人の痛みですから」
海未「しっかりと……味わってくださいね?」ズブッズブッ
穂乃果「そ…そんなの、んっ、ほとんどいいがかり、はぁん……ん……」ポロポロ
海未「泣けば許されると思ってるのですか」ズブッズブッ
穂乃果「ひぃ…!ごめ”んな”さい、謝るから。だから……だから、ぬいてぇ」
海未「お断りします」パチュパチュ
穂乃果「そんなっ…あ、はぁ……あ…///」
海未(先っぽだけとは比べ物にならない)ハァハァ
海未(気持ちよすぎて腰が…腰が止まりません)パンパンッ
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/23(水) 20:52:17.63 ID:kdbUoUjyO
海未「見てください、穂乃果。あなたの経血が愛液と混じって、まるで処女を喪失したかのようになってますよ……」パチュパチュ
穂乃果「あんっあっ……んぅ///」ギュ
海未「って……まるで聞いてませんね」パチュパチュ
海未「さっきまで痛がってたのにもう感じてるんですか? まったく…これではお仕置きにならないですね」パチュパチュ
穂乃果「感じてなん…かっ//」
海未「……」パンパンパン
穂乃果「あっ、ん、あっ……そんな…動いちゃダメッ」
海未「今うごいたらどうなるんです?」パチュパチュパチュ
穂乃果「あ、はげしッ…い、いっちゃ…はぁん! だめぇぇぇ!」
海未「どうなるってきいてるんですよ!!」ギュウッズブッズブッズブッ
穂乃果「は、ひぃぃ」キュッ
海未「くっ」ギュウッズブッズブッズブッブ
穂乃果「ひっ!〜〜〜〜〜ああっ!」ビクビクビク
海未「あ、あっ、急にしめられたら……」ギュウッズブッズブッズブッブッズブッ
穂乃果「ら、らめぇ…中はだめぇ〜」ピクピク
海未「あ、く、出ます!!」ブビュルルル!
海未(膣内が気持ちよすぎて止まりませんっ!!)ハァハァブビュルルル!
穂乃果「あうぅ……」ピクピク
海未(最後の一滴まで穂乃果の膣内に搾り取られてるぅぅぅ)ビュルル
穂乃果「あ、あったかいのが中にぃ。まだビュクビュって、穂乃果の中で暴れてるのぉ」
海未「はぁ……はぁ……」ニュプ
海未「…少しは理解しましたか?」
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/23(水) 20:55:10.95 ID:kdbUoUjyO
海未(フェロモンで毎月誘惑するなんて破廉恥極まりないです)
海未(それに限らず、生理の痛みで人に当たるなど言語道断)
海未(とはいえ、言ってもなおりません……どうすればいいか)
海未(言葉で理解できない子どもには身を以て覚えさせるのが一番)
海未(間違いなく)
海未「穂乃果が無自覚に攻撃してくるのが悪いのです」
GAMEOVER
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/23(水) 21:08:28.76 ID:kdbUoUjyO
今日はここまで
次回は土日までにあげられると思う
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/23(水) 21:53:59.70 ID:wUMVFDTSo
穂乃果がいつまで耐えられるか心配支援
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 03:27:33.72 ID:kUY6BUSkO
いいねえ
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 17:33:22.56 ID:Tb1Rhc4tO
ちょっと余裕ができたんで投稿します
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 17:40:29.00 ID:Tb1Rhc4tO
>>45
GAMEOVERですからリセットされ、なかったことになるのでご安心を
ですから、穂乃果ちゃんに心置きなく性的なおしお(ry
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 17:42:32.57 ID:Tb1Rhc4tO
第四話 『穂乃果が冬にやってくる攻撃』
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 17:54:27.01 ID:Tb1Rhc4tO
海未「帰りは一段と冷え込んでますね」ヌクヌク
穂乃果「うぅ…寒いよぉ…。手なんてかじかんできちゃった」ブルブル
海未「もう、そんなに寒いなら手袋の一つでも持ってくればいいじゃないですか」
穂乃果「今日がこんなに寒いなんてしらなかったもん」
海未「天気予報みてなかったんですか…」
穂乃果「それに、穂乃果と違って海未ちゃんはずるいよ!!」
穂乃果「だって手をポケットにって……ふふっ」ニヤ~
海未「な、なんですかその不気味な笑みは…」ヒキッ
穂乃果「ずるをする海未ちゃんにはこーっだ!!」スッ
海未「つめたッ!? 急にポケットの中に手を突っ込まないでください!!」
穂乃果「あぁ〜、海未ちゃんのポケットの中あったか〜い」
海未「話を聞いてますか!?」
穂乃果「…でも、こうした方がもっといいんだよ」ギュッ
海未「あっ」ギュ
穂乃果「ふふ、寒いときはよくこうして、雪穂とポケットの中で手をつないだなぁ〜」
穂乃果「でも……海未ちゃんの手は雪穂よりも暖かいかも」ニッコリ
海未「…」プツン
海未(……落ち着きましょう園田海未。穂乃果の無自覚攻撃はいつものこと)
海未(私は-----
>>52
)
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 17:56:25.95 ID:Tb1Rhc4tO
冬ほの
http://iup.2ch-library.com/i/i1743983-1479977440.png
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 18:00:36.13 ID:32w9KHXjo
はい
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 18:05:35.06 ID:Tb1Rhc4tO
>>52
miss
海未(私は-----穂乃果を躾なければならないようです)
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 18:28:45.74 ID:Tb1Rhc4tO
海未「私はこれよりもいい方法を知ってますよ」
穂乃果「え?」
海未「それは……こうです!!」ズボッ
穂乃果「こ、これって……//」
海未「いいから、パンツの中で握ってみてください」
穂乃果「……」ギュッ
海未「…どうですか、私のあそこは?」
穂乃果「え// そ、その…熱い」カァァ
海未「そうでしょう? 次はそのまま上下に動かして」
穂乃果「こ、こう……?」シコシコ
海未「そうです、赤ん坊を触れるように優しくおねがいします」
海未(くっ、穂乃果のおぼつかない手つきがまた…)ハァハァ
海未(あっという間にピン立ちです)ギンギン
穂乃果「うわっ、おっきくなった……」
海未「手を止めないっ」
穂乃果「ご、ごめんっ…」シコシコ
海未(寒さで冷えきった手のせいか、余計に感じてしまいます)ハァハァ
穂乃果「……気持ちいいの?」シコシコ
海未「はいっ…最高です。だから、んっ…穂乃果、もっと早く動かしてください」ハァハァ
穂乃果「もっと早く? やってみるね…」シュッシュッシュッシュッ
海未「くぅ…あ、……はぁ//」
海未(気持ちよすぎて腰が抜けそう…)ハァハァ
海未(ですが、パンツの中に射精するのはまずいです…)ハァハァ
穂乃果「もっと気持ちよくなっていいんだよ?」ボソッ
海未「〜〜〜っ!?」ドキン
海未(む、無理…そんなこと耳でささやかれたら、もう射精を止められません)ハァハァハァハァ
海未「あッ、耐えられませっ……で、でちゃいます」ハァハァハァハァ
海未「穂乃果、手で…手で、うけとめっ」ハァハァハァハァ
穂乃果「え、何…?」シュッシュッシュッシュッ
海未「あ、あっ、でます、出るっ〜〜〜」ビュルルルル
穂乃果「うわぁ」
海未(はぁン、パンツの中でいっちゃってます〜〜〜)ビュルルルル
穂乃果「すごい、まだビクビクしてる…//」
穂乃果「それに手がベタベタになっちゃった…//」ドロッ
穂乃果「……あったかぁい//」
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 18:31:37.67 ID:Tb1Rhc4tO
海未(その後、パンツの中がぐちょぐちょになってしまったことは言わずもがなです)
海未(しかし、人様に手を突っ込むといったはしたない行為…)
海未(それをやめさせられたと考えれば)
海未(私のパンツの犠牲は安いものです。むしろ積極的にやり(ry)
海未(パンツが犠牲になったのも)
海未「穂乃果が無自覚に攻撃してくるのが悪いのです」
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 18:38:24.27 ID:Tb1Rhc4tO
GAMEOVER
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 20:43:22.88 ID:Tb1Rhc4tO
もう一ついきます
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 20:53:23.88 ID:Tb1Rhc4tO
第五話 『穂乃果とホラー映画を見たときにやってくる攻撃』
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 21:07:59.20 ID:Tb1Rhc4tO
海未「久しぶりですね、穂乃果の家に泊まるなんて」
穂乃果「そうだね。いつぶりかな……小学生以来?」
海未「そうですね、おそらくそれぐらいかと……」
穂乃果「海未ちゃん、中学に入ってから急に恥ずかしがり始めたからね」ジーッ
海未「し、仕方ありませんじゃないですか!!」
海未「一緒の布団で寝ないとお泊まりじゃない、なんて穂乃果がわがままをいうからです」
海未(さらに、お風呂も一緒とか……理性を保つ自信がありません//)
穂乃果「えぇ〜別に普通だと思うけど……。せっかくだし、今日は一緒に寝てみる?」
海未「い、や、です。それに、今日のために寝袋を用意してきましたから」
穂乃果「もう、頑固なんだから……」
穂乃果「まぁ、それはおいといて……今日は海未ちゃんのために、あるものを用意したんだ」
海未「へぇ?」
穂乃果「それは……じゃんっ、日本のホラー映画の代表作、『呪怨』だよ!!」
穂乃果「やっぱりお泊まりと言えば…ホラー映画鑑賞会だよね」
海未「穂乃果が用意したと聞いて、ろくでもないものが出てくると思っていましたが」
海未「まさか、ここまでとは……」ハァ
穂乃果「もぅ、いいから見るよ!!」ピッ
穂乃果「たのしみだねぇ〜!」ウキウキ
海未(……なにか怪しいですね)
海未(おそらく、私が怖がって穂乃果と一緒の布団で寝るとでも思っているのでしょう……)
海未(まったく……)
海未(かわいすぎじゃないですかっ)ブハッ
海未(仕方ありません、そこまで言うなら今日は一緒に寝ます)ハァハァ
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 21:09:26.01 ID:Tb1Rhc4tO
〜その夜〜
穂乃果「海未ちゃん、起きて」ユサユサ
海未「ん……なんですか。まだ真夜中の2時ですよ?」
穂乃果「ごめんね……そ、その……おトイレ、いきたいの//」モジモジ
海未「……。もしかして、ホラー映画をみたから怖くて行けないのですか?」ハァ
穂乃果「い、いやだなぁ…べ、別にそういう」
海未「そうですか、なら寝ます」
穂乃果「わーっ、待って、そうだから!! 怖くて一人じゃ行けないのぉ!!」
海未「そうやってはじめから正直に言えばいいんですよ」
海未(まったく…一人でトイレにも行けないなんて穂乃果は何歳児ですか)
海未「ついていってあげますから早くしてください」
穂乃果「うん、ありがとっ」
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 21:11:06.95 ID:Tb1Rhc4tO
〜トイレ前〜
海未「ほら、ここにいますから用を済ましてください」
穂乃果「……海未ちゃん、あの…」モジモジ
海未「……耳は塞いであげますから」
穂乃果「ち、違うの……」
穂乃果「その、怖いから……海未ちゃん、一緒に入って//」
海未「」プツン
海未(……落ち着きましょう園田海未。穂乃果の無自覚攻撃はいつものこと)
海未(私は-----
>>64
)
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 21:11:52.91 ID:Tb1Rhc4tO
パジャマほの
http://iup.2ch-library.com/i/i1744066-1479988343.png
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:14:57.44 ID:Dc+Gqu9oO
踏み台
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/24(木) 21:15:31.29 ID:Dc+Gqu9oO
我鰻する
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 22:32:47.68 ID:Tb1Rhc4tO
>>64
海未は我慢できなかった……
海未(私は-----穂乃果を躾なければならないようです)
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 23:03:08.15 ID:Tb1Rhc4tO
海未「まったく手のかかる子です」
穂乃果「ごめんね、海未ちゃん」
海未「いえ、いいんですよ。私がしっかり出させてあげますから」
穂乃果「へ?」
海未「まずは押してみますか……膀胱はここら辺ですかね」グッ
穂乃果「あっ//な、なんでおすの?」キュッ
海未(まだ、圧がたりないようですね……)
海未「でしたらっ!!」グッグッグッグッグッグッ
穂乃果「ひゃっ、あっ、ん……っく、やめっ、でちゃう」プルプルチョロ
海未「ほら早く出しなさい!!」グッグッグッグッグッグッ
穂乃果「でちゃッ〜〜〜〜!?」チョロ
海未「ふむ、でませんか…。でしたら今度は中から刺激しましょう」
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 23:05:22.21 ID:Tb1Rhc4tO
穂乃果「あっ、いや……そこ、おまた」ブルブル
海未「おや?少し濡れてますね……もしかしてさっきので少し漏れちゃったのですか?」
穂乃果「い、いわないで//」カアァァ
海未「我慢は体によくないですし早く終わらせましょう」クチュ
穂乃果「ひゃんっ、ん…指をいれちゃダメェ…//」
海未「ほら、我慢しなくていいんですよ」クチュクチュクチュ
穂乃果「んっ、あ…あんっ…で、でちゃうから」ハァハァ
海未「まだ抵抗するんですか……でしたらこれはどうですか?」クッチュクッチュクッチュ
穂乃果「あ、んっ…中をンッ…掻き回さないでぇ」ピクピク
海未「ふふっ、気に入ってくれたようですね」クッチュクッチュクッチュ
穂乃果「あっ、ダメっ…うみちゃっ、私、たってられない//」プルプル
海未「いいですよ…私に体を預けて」クッチュクッチュクッチュ
穂乃果「ンッ」ガシッ
海未(胸におっぱいが当たってるぅうううう)ハァハァ
海未(形の良さ、柔らかさが触らずとも伝わってきます。それに……)ハァハァ
海未「……」クッチュ
穂乃果「んっ」ギュ
海未「…」クッチュックッチュッ
穂乃果「はあんっ」ギュギュ
海未(手を動かすたびにほのっぱいがいい感じにすれて…)ハァハァ
海未(まずい、このままでは穂乃果が漏らす前に私が先に昇天してしまいますっ)ギンギン
海未「少しペースをあげますよ」クッチュクッチュクッチュ
穂乃果「へっ? んッ、やめてっ…これ以上は我慢できないのっ」
海未「そうですか、それはいいことを聞きました」スッ
海未「好きなだけ、おしっこ出してくださいね?」クッチュクッチュクッチュクッチュクッチュクッチュ
穂乃果「ひぎぃ、あんっ、あっ…いくっ、いっちゃう…」キュッ
穂乃果「あ、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?」ビクンビクンビクン
穂乃果「あっ……はぁン………」シャアァァァァァァ
穂乃果「おしっこ、止まらないよぉ……」シャアァァァァァァ
海未「ようやく出ましたか」
海未「これで今度からは一人でおしっこできますよね?」
穂乃果「ひゃい……」チロロロロロ
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 23:06:45.29 ID:Tb1Rhc4tO
海未(叱ることのみが躾ではありません)
海未(ときに寄り添いやさしく指導することもまた躾なのです)
海未(濡れた床はどうなったって? 当然、きれいに飲み…ふき取りましたが、なにか?)
海未(まだまだ子どもな)
海未「穂乃果が無自覚に攻撃してくるのが悪いのです」
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 23:09:27.56 ID:Tb1Rhc4tO
今日の更新はここまで
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/24(木) 23:11:22.01 ID:Tb1Rhc4tO
>>68
GAMEOVER
忘れてました
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 00:31:39.34 ID:sPEXXy+SO
羞恥プレイも見たいです
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 00:51:26.00 ID:yJqyDhb0O
わるくない
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 20:06:09.65 ID:J+uIaIDuo
海未ちゃん以外のお仕置きはあるんですかね…?
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/25(金) 23:28:56.92 ID:sPEXXy+SO
プリクラでふざけてキスする穂乃果とか
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2016/11/26(土) 13:36:08.75 ID:9D/W1IM1O
逆に海未ちゃんがお仕置きされるパターンとからは?
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 18:30:00.36 ID:tfcCLhWzO
>>73
少し考えてみます。
>>74
素晴らしい。こういう些細な日常からの攻撃ってのが良い
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 18:31:13.88 ID:tfcCLhWzO
第六話 『穂乃果がダンス練習中にやってくる攻撃』
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 18:34:48.24 ID:tfcCLhWzO
〜屋上〜
海未「1・2・3・4、1・2・3・4、穂乃果動きが遅れてますよ!!」
穂乃果「あっ…」ドテッ
穂乃果「いった〜い!! おしり打ったぁ〜」
海未「穂乃果!! 大丈夫でs…!?」ハッ
http://iup.2ch-library.com/i/i1745293-1480239226.jpg
海未「」ムラッ
海未(……落ち着きましょう園田海未。穂乃果の無自覚攻撃はいつものこと)
海未(私は-----
>>79
)
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 18:35:58.59 ID:tfcCLhWzO
http://iup.2ch-library.com/i/i1745294-1480239226.jpg
http://iup.2ch-library.com/i/i1745295-1480239226.jpg
再安価
>>80
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/27(日) 18:46:27.26 ID:gheCzplgo
我慢できなくはない
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 19:00:22.55 ID:tfcCLhWzO
>>80
我慢できなかった
海未(私は-----穂乃果を躾なければならないようです)
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 19:13:29.39 ID:tfcCLhWzO
海未「穂乃果、大丈夫ですか?」
穂乃果「う、うん…ちょっと痛いけどたいしたことないと思う」
海未「いえ、念のため打った場所を見てみます」ガシッ
穂乃果「えっ、大丈夫だよ」
海未「軽んじてはいけません。直接見たいので脱いでください」
穂乃果「ここで!? いやだよ」
海未「いいから脱ぎなさいっ!!」グイッ
穂乃果「おろそうとしないでっ!!」グイッ
海未「暴れないでください!!………………いい加減にしなさいっ!!」パァン
穂乃果「痛っ!?」
海未「……言うことを聞かない子はお尻ぺんぺんしますからね」
穂乃果「な、なに言ってるの?…穂乃果は子どもなんかじゃ…」
海未「口答えしない!!」パァン
穂乃果「ひうっ…」
海未「……叩かれたくなかったら、後はわかりますね?」スルスル
海未(練習中でしたからムレッムレですね)
海未(割れ目に顔を埋めると…はぁ、幸せです)スンスン
穂乃果「ひゃんっ//どこに顔近づけてるのっ!!」
海未「打ったところはここですかね」スリスリ
穂乃果「んっ」
海未「ここは少し赤くなってます…」
穂乃果「……それは海未ちゃんが叩くから」
海未「…」パァン
穂乃果「ひぃうっ…もう叩かないでぇ」
海未「集中してますから、人の気が散るようなことは言わない」
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 19:19:28.94 ID:tfcCLhWzO
海未「せっかくですし痔の検査もしましょう」
穂乃果「へ!? そんなの必要ないよ」
海未「……」パァン
穂乃果「ひぃ!!」
海未「……痔の検査をしても構いませんか?」
穂乃果「はい…おねがいします……」
海未「そうですか!! 本人の許可も頂いたので…失礼して……」クパァ
穂乃果「そんなところ、ひろげないでぇ//」
海未(なんという絶景でしょうか…)
海未(形の良いお尻に隠された、この美しい淫靡な色合い)フフッ
海未(……味わらずにはいられませんっ)ペロ
穂乃果「ひゃっ!? どこなめてるの//」
海未(…ひくひくしてかわいいです)ジュルジュル
穂乃果「き、汚いからやめてっ//」
海未「汚くなんてありませんよ…とっても綺麗なピンクです」ジュルジュル
穂乃果「んっ…//でもおしり…あっ…あなだよっ//」
海未「これは痔の検査ですから、仕方ありません」ジュルジュル
穂乃果「ほのか、痔なんかじゃ…んっ」」
海未「せっかくですし…もっと奥も味わ……調べましょう」チュルジュルチュルジュル
穂乃果「んんっ!? うねうねがおしりにはいってくるっ//」
海未(中がきつすぎて、舌でさえもとれてしまいそうです……)チュルジュルジュル
穂乃果「あぁ、あっ、あっ…//」
海未(もしあそこを入れたら…どうなってしまうのでしょうか)ゴクリ
穂乃果「んっ、あっ…ンッ……はぁんっ//」ピクピク
海未「ふぅ…もう充分でしょうね……」チュパ
穂乃果「んっ………おわったのぉ?//」ハァハァ
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 19:37:41.60 ID:tfcCLhWzO
海未「いえまさか?」
海未「舌では奥に届きませんので」
海未「これで調べます」ギンギン
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 20:09:00.38 ID:tfcCLhWzO
穂乃果「そ、そんなおっきいの…はいるわけないよ」
海未「……また叩かれたいのですか」スッ
穂乃果「ひぃ……ぺんぺんしないでぇ」ガクガク
海未「ではいれますよ、宜しいですね?」
穂乃果「……ゼッタイ……ムリダヨォ……」ブルブル
海未「返事をしなさいっ!!」
穂乃果「ひゃいっ」
海未「いい返事です。ではいきます…よっ」ズボッ
穂乃果「ひぎぃぃいっ!!!?」
海未(思った通り…とんでもないきつさですっ)ギチギチ
海未(ですが、なんとか動けます)パンパン
穂乃果「ま、まって……太すぎておしりがっ…」
海未「舐めておいて正解でしたね」パンパンパンパン
穂乃果「おねがい…と、止まって…んっ」
海未(こんな動物の交尾みたいな格好…)パンパンパンパン
穂乃果「壊れちゃ…穂乃果のおしりが…ンッ…壊れちゃうよっ//」
海未(あぁ〜………気持ちよすぎで腰が止まりませんっ)パンッパンッパンッ
穂乃果「この、あっ、止まれって…んっ、海未ちゃんの//」
海未(膣とは違ったこのきつい締めつけっ)パンッパンッパンッ
穂乃果「あっ…海未ちゃんの、んっ、おにぃ」
海未(………癖になりそっ)パンッパンッパンッ
穂乃果「海未ちゃんの…ンッ…へんたいっ//」
海未「……」イラッ
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 20:21:13.44 ID:tfcCLhWzO
海未「ただ聞いていれば、どの口が言ってるんですか」パァン!!
穂乃果「ひゃっ…//叩かないでぇ」
海未「こんなことになってるも」パァン!!パンッパンッパンッ
穂乃果「あはぁ//…んっ奥にぃ…」
海未「…すべてあなたが悪いんですからねっ!!」パンッパンッパンッ、パァン!!
穂乃果「あひぃ…//」
海未「ふふっ、こうやって叩きながら突くのも悪くないですね」パァン!!パンパン
穂乃果「は…あっ、あっ…んっ…ひゃぁん//」
海未(それに叩くたびキュッとなってあそこが締め上げられます)パァン!!パンパン
穂乃果「あっ、だめっ…いっちゃ//」
海未(この少しづつ絶頂へと昇っていく感じ……くっ、そろそろいけそうですっ)パァン!!パンパンパンパン
穂乃果「あっ、ぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!?」クッ
海未「えっ!?」
穂乃果「んんっ〜〜〜〜っ!!」ピクンピクンピクンピクンピクン
穂乃果「……あぁ………んぅ//」ハァハァ
海未「…もしかして…穂乃果、もういったのですか?」
海未(私がまだいってないのに……)
穂乃果「あ、はぁ…………//」ハァハァ
海未(こんなだらしない顔をしてッ!!)
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 21:45:33.80 ID:tfcCLhWzO
海未「あなたに休んでる暇はありませんよ」グイッ
海未「そこに立って手すりにつかまってください」
穂乃果「ハァハァ……ここにぃ?」
海未「今度はこっちに……って、なんですかこれ。もうびちょびちょじゃないですか」クチュ
穂乃果「あンッ// いま、敏感だからぁ」
海未「さっきから思っていたんですが……」
海未「あなた尻を叩かれて感じてませんか?」
穂乃果「そ、そんなことぉ…//」
海未「……」バシッ!!
穂乃果「あんっ……感じてなんかぁ//」
海未「……」バシッ!!
穂乃果「ひゃんっ、やめてぇ…//」
海未「叩かれたから、先ほどはいったんでしょう?」バシッ!!
穂乃果「ちがっ…あっ、わたし…」ハァハァ
海未「正直になるまで止めません」バシッ!!
穂乃果「んっ、…か、感じてましたっ!!」
海未「ちゃんと言いなさいっ」バシッ
穂乃果「ほ、ほのかはお尻をたたかれて感じてましたっ!!」
海未「そうですか、感じてましたか」
穂乃果「はい…叩かれていっちゃいましたぁ//」
海未「なら、こんなに濡れているのも仕方ありませんよね」
海未「だって穂乃果は、叩かれて感じる変態ですもんね」クチュクチュ
穂乃果「んっ、あっ……はいっ、穂乃果は叩かれて感じちゃう変態ですっ」
海未「ふふっ、ようやく正直ないい子になれましたね」ナデナデ
穂乃果「えへへ…//」
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 21:52:31.81 ID:tfcCLhWzO
穂乃果「うみちゃん…実はね、さっきからせつないのぉ……」フリフリ
海未「フフッ、お尻を振って……そんなにこれが欲しいんですか?」ギンギン
穂乃果「うん、だからここに…はやくぅ」クパァ
海未「いいですよ、ご褒美に…」グイッ
海未「いくらでも後ろから突いてあげますっ!!」ズブッ
穂乃果「ああっ//おっきいのきたぁ」
海未「くっ…中まで濡れまくって、にゅるにゅる絡み付いてきますよ」パチュパチュ
穂乃果「いいのっ!!おちんちんいいのっ!!」パンッ
海未「自分から腰振って……そんなに気持ちいいですか?」ジュブジュブパンパンッ
穂乃果「うん、アッ、だって気持ちよすぎてっ…腰が勝手に動いちゃうっ」
海未「せっかくですし、お尻も叩いてあげますよっ」パァン!!ジュブジュブパンパンッ
穂乃果「ひぃん、んっ、んっ、〜〜〜〜〜〜ッ!?」ピクンピクン
海未「またいったのですか…」ジュブジュブパンパンッ
穂乃果「ごめんなしゃい…き、きもちよすぎてぇ//」ピクンピクン
海未「それと…気づきましたか? いまの穂乃果、校庭から丸見えですよ?」パンッパンッパンッ
穂乃果「へっ?」
海未「さっきの絶頂も見られてしまったかもしれませんね」パンッパンッパンッ
穂乃果「……そ、そんな//」カアァァァァ
??<スタスタ
海未「おや、あれはミカじゃありませんか」パチュパチュパチュパチュ
穂乃果「あっ、あっ……お、奥に当たって…んっ」
海未「あんまり喘ぐとバレますよっ」パチュパチュパチュパチュ
穂乃果「〜ンッ〜〜//」
海未「また一段ときつくなって…もしかして痴女の才能もおありなのでは?」パチュパチュパチュパンッパンッ
穂乃果「んっ、わたし……そうかもぉ…//」
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 21:54:05.01 ID:tfcCLhWzO
ミカ<オ〜イ、ホノカァ〜
穂乃果「!?!?!?」
穂乃果「う、うみちゃ…いますぐ、やめっ」ボソッ
海未「いいのですか…抜いて」スッ
穂乃果「あっ…」
海未「穂乃果」ズブッ
穂乃果「……んっ」ドキドキ
海未「ミカに見られたままでも」
海未「構いませんよね?」ボソッ
穂乃果「あっ//」キュンキュン
穂乃果「……はい//」
海未「フフッ……いい子です」パチュパチュパンッパンッ
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 21:59:24.46 ID:tfcCLhWzO
ミカ<キョウモアツイノニレンシュウ?
穂乃果「う、んっ、うん……海未ちゃんとワンツーマンなのっ//」
ミカ<ホノカ?チョットカオアカイヨ
穂乃果「えっ!?そ、そうかな……ひゃんっ」
ミカ<エ?
穂乃果「これ以上は……ダメぇ、ばれちゃ…ほんとにバレちゃうっ」ボソッ
海未「仕方ありません、ラストスパートかけますよっ」パチュパチュパチュパンッパンッパンッパンッ
穂乃果「それっ…ダメッ…子宮まで届いてぇ…おかしくなっちゃう//」
ミカ<ナ,ナンナノ?
海未「ほのかっ…わたし、もう……出ますっ」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
穂乃果「うんっ、いいよっ…海未ちゃんのせーし、中にどびゅってしてッ」
海未「クゥ……でるっ、でるっ!!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
穂乃果「あ、はぁ、〜〜〜〜〜〜ック」ギュ
海未「〜〜〜〜〜っ!!」ビュルルルルルルル
穂乃果「いくぅ〜〜〜〜〜〜!?」ピクピクピクピク
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 22:00:07.79 ID:tfcCLhWzO
ミカ<ホノカ、ダイジョウブ!?
穂乃果「う、ううん。なんでもないよぉ//」ピクピクピクピク
ミカ<デモ……
穂乃果「心配しないで。ただ……」
穂乃果「ちょっと練習で精を出しすぎちゃったみたい//」ドロッ
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 22:02:44.41 ID:tfcCLhWzO
海未(その後、なんとか訝るミカを煙にまけました)
海未(正直、穂乃果が嬌声をあげたときはどうなるかと…)
海未(え、それより前回よりかなり前置きが適当だって…?)
海未(仕方ないでしょう……)
海未「穂乃果が無自覚に攻撃してくるのが悪いのです」
GAMEOVER
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 22:04:57.32 ID:tfcCLhWzO
すこし無理矢理っぽいのがおおいので
次は和姦書きます
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/27(日) 22:05:43.52 ID:tfcCLhWzO
とりあえず今日はおしまい
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 16:42:33.45 ID:TypyctwSO
乙
海未ちゃんだけなのかな?かな?
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 22:15:49.10 ID:eZd2KSH3O
>>95
エリチカで少し書いてみました
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 22:17:00.56 ID:eZd2KSH3O
番外編 『後輩な穂乃果がやってくる攻撃』
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 22:20:03.25 ID:eZd2KSH3O
〜生徒会室〜
穂乃果「え〜り〜ちゃんっ」ヒョコッ
絵里「穂乃果?どうしたの生徒会室まで来て…」
穂乃果「いや〜、特にこれいった用事はないんだけど…」
絵里「なら、なにしに来たのよ」
穂乃果「えぇ〜、用がなくても来てもいいじゃん」
穂乃果「そうだっ…お茶出そうか?」
絵里「へ?……別にいいわ…」
穂乃果「なら肩もみでも…」
絵里「ほーのーか、正直に吐きなさい。何を企んでるの?」
穂乃果「うっ…別に企んでる訳じゃ…」
絵里「ならどうしたのよ? いきなり妙なことばかりいいだして…」
穂乃果「それは……最近、絵里ちゃん少し疲れてるみたいだったし」
穂乃果「少しでも手伝いでもできればっと思って来たんだけど…」
絵里(ハラショー!! なんて優しい子なの…その気持ちだけで元気100倍エリチカよっ)ジーン
絵里「ふふ、心配してくれてありがと……でも私、そんなにつかr」
穂乃果「…やっぱり邪魔だったかな?」チラッ
絵里「」ハラショー!!
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 22:20:48.74 ID:eZd2KSH3O
絵里(……落ち着きなさいエリチカ。穂乃果の無自覚攻撃はいつものこと)
絵里(私は-----
>>101
)
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 22:22:08.22 ID:DRp6Dr/5o
我慢?認められないわぁ
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 22:22:28.64 ID:eZd2KSH3O
上目遣いほの
http://iup.2ch-library.com/i/i1745811-1480339310.jpg
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 22:23:03.96 ID:5GBNfCY4o
我慢する
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 22:23:42.53 ID:eZd2KSH3O
自分で踏んでしまったので…再安価
>>104
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/28(月) 22:38:38.95 ID:d/5yOuqqo
発散する
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 22:56:49.11 ID:eZd2KSH3O
>>104
絵里は我慢できなかった
絵里(私は-----穂乃果に指導する必要があるみたいね)
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 23:05:11.81 ID:eZd2KSH3O
絵里「ならお願いしようかしら…」
穂乃果「えっ、ほんとっ!? なになに? 穂乃果は何をすればいい?」
絵里「フフッ、これを処理してほしいの」ポロン
穂乃果「へ!?」
絵里「実は最近ずっとしてなくて溜まってるのよ」
絵里「…そのせいで少し疲れやすいのかも」
穂乃果「そ、それは大変だね……//」
穂乃果(しなびれてるのに、おっきい……)ジーッ
絵里「そんなに見られると恥ずかしいわ」
穂乃果「えっ!? ごめんっ//」プイッ
絵里「それで……処理くれる?」
穂乃果「……いいよ」
絵里「なら、やさしくたのむわね」
穂乃果「うん…じゃあ失礼して……」ギュッ
穂乃果(まずは舐めればいいのかな……)チロ
絵里「あっ…」
穂乃果(まずは筋に沿って…)ツー
絵里「ひゃっ、裏筋っ」
穂乃果(すこしついばみながらっ)チュッチロ
絵里「っ、くすぐったいわね//」
穂乃果(だんだん大っきくなってきてる…)チロチロ
穂乃果(よかった、気持ちいいみたい…)チュッチロチロ
絵里「んっ…//」
絵里「やっぱり溜まってたようね、もうこんなだわ…」ギンギン
穂乃果(へ!?嘘!?……おちんちんってこんな大きくなるの?)
穂乃果(こんなのがお口に入ったら……)キュン
絵里「穂乃果? もっとぉ…//」
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 23:06:23.52 ID:eZd2KSH3O
>>106
ミス
×処理くれる
○処理してくれる
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 23:45:44.44 ID:eZd2KSH3O
穂乃果「ご、ごめん…続きするね?」
穂乃果(確か、このでっぱってる部分が気持ちいいってミカが…)チュッチロチロ
絵里「あっ」ピクッ
穂乃果(ふふっ、ちょっとピクピクしてかわいいかも)チュッチロチロ
絵里「んっ、いいわ…かりをもっと舐めてっ//」
穂乃果「うんっ」チロチロチュッ
絵里「くっ…//」
穂乃果「はむっ…んっ」チロチロチュッ
絵里「ほ、穂乃果…ンッ…//」
絵里「もう我慢できないっ」グイッ
穂乃果「へっ!?」
絵里「あぁ〜、穂乃果の口のなかにはいったぁ」ズプゥ
穂乃果「ングッ…!?」
絵里「あったかくて気持ちいぃ…//」
穂乃果「ひょっ…ひひはりくひのなはに……」
絵里「うごかすわね!!」ジュブジュブッ
穂乃果「んっ〜〜〜〜!?」
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/28(月) 23:49:43.34 ID:eZd2KSH3O
絵里「いいわぁ…穂乃果の口の中にゅるにゅるしてる」ジュブジュブッ
絵里「でもおっきすぎて半分しか入ってないわね…」ジュップジュップ
穂乃果「えりひゃ…まっへ、ひっはいとまっ…」
絵里「そうだ!!」
絵里「こうすればいいんだわっ」ズブッ
穂乃果「〜〜ンッ!?」
絵里「思ったとおり、奥まではいったぁ//」グッポグッポ
穂乃果(喉に当たって…く、くるしぃ)
絵里「それにかりが喉にひっかかって…ンッ…きもちぃっ」グッポグッポ
絵里「流石、賢いえりーちかね!!」グッポグッポ
穂乃果(喉に…まずっ、このままだと吐いちゃうかも…)
絵里「口の中、とっても気持ちいいわよ穂乃果…?」グッポグッポ
穂乃果「んっ!?く、くるひっ…まっ」ドンドンッ
絵里「なんていってるかわからいけどっ」
絵里「舌が絡み付いて気持ちいいわ」グッポグッポ
穂乃果「んっ…ほんほひっ…ンッ…はふっ…」
絵里「あ、そろそろ…わたしいけそっ//」グッポグッポグッポグッポ
穂乃果「〜〜〜!?」
穂乃果(この…ちょうしにのるなっ)ツネッ
絵里「いたっ!?」
穂乃果「げ、げほっ、げほっ………」ハァハァ
絵里「もう少しなのに…なにするのよっ!!」
穂乃果「ごほっ……ウプッ」ハァハァ
穂乃果「……なにするのよ、じゃないよっ!!」
穂乃果「もう少しで穂乃果吐きそうだったんだから」
絵里「へ?そうだったの」
穂乃果「それに…苦しいっていってるのに、絵里ちゃん全然止めてくれないし」ジトーッ
絵里「だ、だってしょうがないじゃない…。穂乃果の口がつい気持ちよくって…」
穂乃果「もう、そんなの言い訳にならないよ//」
穂乃果「とにかくもうお口はおしまいっ」
絵里「そ、そんな…わたしのまだこんななのにっ」ギンギン
穂乃果「終わりったらおわり!!」
絵里「ほのかぁ〜」ウゥ
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 00:10:16.75 ID:0jv/RuPlO
穂乃果「そのかわりお手てでならいいよ」ギュッ
絵里「んっ//」
穂乃果「さっき口でしたから濡れて痛くなはないはず」シュッシュッ
絵里「そ、そうだけど……口のほうが…」
穂乃果「むっ……ならこうすればどう」チュペロシュッシュッ
絵里「あっ、あっ…//」
穂乃果「さっき舐めてわかったけど…」シュッシュッ
穂乃果「絵里ちゃんはここが良いんだよね?」チュッチロチロシュッシュッシュッシュッ
絵里「あはぁ//…かりぃ…」ピクピク
穂乃果「ふふっ、こんなに大っきくさせちゃって」
穂乃果「お手てでも気もちいいでしょ」チロチロシュッシュッシュッシュッ
絵里「気持ちいぃ…気持ちいいのぉ!!」ビクビク
穂乃果(おちんちんピクピクしてきたぁ//)
穂乃果「もしかして絵里ちゃん、もう出ちゃいそう?」シュッシュッシュッ
絵里「え、ええ…そろそろ…ンッ…かもっ」
絵里「そのまえにッ、ほのかのッ…ほのかのおっぱいみたいっ」ハァハァ
穂乃果「うん、いいよっ」プチプチ
穂乃果「穂乃果のおっぱい見ながらいってね」チロチロシュッシュッシュッ
絵里「あぁっ、ほのかの…ンッ…おっぱい…んっ//」
絵里「あっ、あっ…もうっ…むりっ」グッ
穂乃果「今まで溜めたせーしぜ〜んぶ穂乃果にちょうだいっ」シュッシュッシュッシュッシュッシュッ
絵里「あっ、あっ、い---------
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 00:10:48.48 ID:0jv/RuPlO
>トントン エリチイル〜?
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 00:11:47.39 ID:0jv/RuPlO
絵里・穂乃果「!?!?」
穂乃果「ど、どうしよう!?」
絵里「と、とりあえず机の下に隠れてっ」
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 00:53:36.07 ID:0jv/RuPlO
絵里「い、いるわよ〜」
希「もう、いるなら返事してよ」
絵里「ご、ごめんなさい…ちょっと集中してたから」
希「べつにええよ。それよりこの前の予算案についてなんだけど…」
穂乃果(机の下に隠れたはいいけど)
穂乃果(絵里ちゃんおちんちんだしっぱなしじゃん…)
穂乃果(それに、よく見るとおちんちんの先っぽからお汁が……)
穂乃果(……アッ//)キュン
穂乃果(ちょっとだけ…ちょっとだけだから……)
穂乃果(……)ハムッ
絵里「ひゃっ//」
希「ひゃっ? どうかしたん、えりち」
絵里「べ…ンッ…別になにも」
穂乃果(あっ、ダメッ…)チュルッチュルッ
穂乃果(ちょっとだけなのにぃ…)ジュブジュブッ
穂乃果(おちんちんおいしくて止まらないっ)ジュブジュブッ
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/29(火) 01:09:03.58 ID:3MQ35xRpO
いけるやん
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 01:10:17.79 ID:0jv/RuPlO
希「でも、顔も赤いようやし…」
絵里「い、いいからっ…予算について続きを」
希「……」
穂乃果(もっと…もっとおちんちん味わいたいッ)ハァハァ
穂乃果(さっきはこうやって喉の奥で……)グッポ
穂乃果(きたぁ//)キュンキュン
穂乃果(喉の奥まで届いて、穂乃果の口の中全部犯されてるみたい//)グッポグッポ
絵里「ッ〜〜〜〜」ピク
希「それで…さっき理事長に呼ばれて」
希「どうも修正してほしい点があったみたいなんやけど」
希「ってほんとにえりち、大丈夫?」
穂乃果(絵里ちゃん、ピクピクしてきたッ)グッポグッポ
穂乃果(このままだと希ちゃんにバレるかも…)グッポグッポ
穂乃果(でも仕方ないよね…目の前にこんなおちんちん…)グッポグッポ
穂乃果(こんな立派なおちんちんがあるのが悪いんだからっ//)キュンキュン
絵里「だいじょ…ンッ…//」
絵里(だ、ダメッ、ほのかっ…もう、いっちゃう)
絵里(希にッ…希にばれちゃ…)ピクピク
穂乃果(飲みたいっ、はやく熱っつ熱つのっ)グッポグッポグッポグッポ
穂乃果(ほのかのおくちにっ……はやく濃厚なせーし飲みたいのぉ)グッポグッポグッポグッポ
絵里「クッ…イっ…〜〜〜ッ!?」キュッ
絵里「はらっしょ〜〜〜〜〜〜〜ッ!?」ビュルルルルルル
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 01:13:30.97 ID:0jv/RuPlO
希「へっ!?」
絵里「……ッ〜〜」ピクンピクン
希「ほ、ほんとにどうしたん?」
絵里「い、いえ……//」ハァハァ
絵里「そういえば今日亜里沙と買い物に行く用事をつい思い出して…ンッ//」ハァハァ
絵里「とっても楽しみで……つい叫んじゃったわ」ハァハァ
希「……」
希「もう、えりちったら妹思いなんだから…。
希「じゃあ、うちは書類を出しにいくから」
希「うちが出ている間、少し休むんよ?」
絵里「……」
希「休むんよ?」ニッコリ
絵里「わかったわよ…」
希「よかった……じゃあ、またあとで」ガチャッ
絵里「えぇ…また、希」
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 01:22:16.92 ID:0jv/RuPlO
絵里「もう出て来ていいわよ、穂乃果」
穂乃果「ちょっと待って…」
穂乃果「まだせーし残ってるのぉ//」チュプッチュプッ
絵里「んっ…//」
絵里「もうそんなにしゃぶり付いちゃって//」ハァハァ
絵里「そんなに私のおいしかったの?」
穂乃果「うんっ…んくっ…えりちゃふの…おいしっ」チュプッチュプッ
絵里「フフッ、それはよかった。でも…もう少しでバレるところだったじゃない」
穂乃果「ごめんなふぁい…」ジュプッチロチロ
絵里「まぁ、とっさの機転でなんとかなったわ」フンスッ
穂乃果「はむっ…んっ…」ジュプッチロチロ
穂乃果「きれいになったよ」プハッ
絵里「ありがとう、穂乃果」
穂乃果「えへへ、どういたしましてっ!!」
絵里「でも、久々にすっきりして……ふわぁ、少し眠いわ…」
穂乃果「絵里ちゃん、希ちゃんの言う通り少し休んだ方がいいよ」
絵里「そうね…そうするわ……」
穂乃果「うんっ、じゃあ穂乃果は希ちゃんが帰ってくる前に退散するね?」
絵里「あっ、穂乃果。帰る前に……」チュッ
穂乃果「!?」
絵里「また……おねがいね?」
穂乃果「うんっ//」
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 01:34:41.78 ID:0jv/RuPlO
穂乃果「希ちゃんが戻ってくる前に帰らないと……」
希「だれが戻る前に…やん?」
穂乃果「ひぃ!? の、のぞみちゃん? どうしてここにっ?」
希「どうしてって…生徒会室に忘れ物したんよ」
希「穂乃果ちゃん、さっき来たん?」
穂乃果「え!? う、うん、そうそう。ちょうどきたばっかりで…」
希「へぇ〜。うちすぐに取りに戻ったのに?」
穂乃果「へ、それは…あのぉ…」
希「もしかして…あのときから部屋にいたとか? 」
穂乃果「い、いやだなぁ〜、そんなわけ…」
希「そうやね……ここがビショビショなわけないやん?」クチュ
穂乃果「あっ…//」
希「こんなにパンツ濡らして、エリチと部屋でナニしてたんやろ?」ニヤニヤ
穂乃果「んっ……の、希ちゃんのいじわるぅ…しってたくせにぃ//」
希「うちはな〜んも知らんよ…ただ…」
穂乃果「……?」ハァハァ
希「うちも生徒会で最近ちょっと疲れてるやん」ボソッ
穂乃果「あっ…//」キュンキュン
希「だから…ええよね?」ボソッ
穂乃果「う、うんっ//」カアァァァ
希「フフッ…よかった…」ニッコリ
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 01:38:06.80 ID:0jv/RuPlO
絵里「……zzz」
絵里「……えへへ……そこいいのぉ」
絵里「…………ほのかぁ…//」ダラーッ
希(えりち、よだれが…)
希(えりちがちょっとポンコツなのも)
希「穂乃果ちゃんが無自覚に攻撃してくるのが悪い……やんっ」
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 01:39:26.78 ID:0jv/RuPlO
絵里と希の口調が全然わからん
特にのぞみぃ……
なにか違和感があったら教えてくれ
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/29(火) 01:42:41.29 ID:0jv/RuPlO
とりあえずここまで
希はもうちょい口調をつかんだら
書くかも
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/30(水) 08:04:54.41 ID:ZFN7lWBSO
海未ちゃんがおしおきされるパターンはよ
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:28:04.35 ID:4jv56t4UO
>>122
穂乃果ちゃんに攻められる海未ちゃんは書く予定
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:28:48.61 ID:4jv56t4UO
せっかくなんで他のμ’sメンバーもやりたいと思います
今回はにこ
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:29:27.71 ID:4jv56t4UO
番外編第2話 『穂乃果がお風呂でやってくる攻撃』
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:43:04.70 ID:4jv56t4UO
にこ「どうして…」
穂乃果「ふんふふんふふーんっ」ゴシゴシッ
にこ「どうして…」
穂乃果「人の家の石けんってなんかいい香りに感じるよね〜」ゴシゴシッ
にこ「こんなことになっているのよぉ〜!?」
穂乃果「もう、いきなりどうしたの?」
にこ「どうした、じゃないわよっ!!」
にこ「なんであんたと私が一緒にお風呂にはいってるのよ!?」
穂乃果「まぁまぁ、そんな細かいこと別にいいじゃん」
穂乃果「それに、にこちゃんと入れて楽しいし……」ゴシゴシ
にこ「私はぜんっぜん楽しくないわよっ」
穂乃果「もしかしてにこちゃん、恥ずかしいんだ?」ニシシ
にこ「な!?//」
にこ「あんた誰にものいってるのよ」
にこ「このにこのバディをもってすれば恥ずかしい訳ないでじゃない?」
にこ「 逆に見せびらかしたいぐらいよ」ドヤッ
穂乃果「そっか、この香りローズだ」
にこ「って聞きなさい!!」
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/30(水) 16:46:39.17 ID:sdC3aKTs0
穂乃果ちゃんがお風呂で無自覚攻撃とか耐えられるわけなくて草
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:48:00.14 ID:4jv56t4UO
にこ(そうよ恥ずしいわけないんだから)
にこ(別に穂乃果の裸を意識して…)チラッ
にこ(…ってだめよにこ)ブンブン
にこ(メンバー内のスキャンダルとか、アイドルの御法度だわ)
にこ(冷静を保ちなさい…)
にこ(そうよ、素数。素数を数えるの。えっと、2、3、5、7、9…)
穂乃果「そんなこといって……まだタオル巻いてるの?」クルッ
にこ(じゅウ…おっぱいいぃぃぃぃっ!!)ブハァ
穂乃果「やっぱり恥ずかしがってるんじゃんっ」グイッ
にこ「あっ」ポロン
穂乃果「……」
にこ「……」
穂乃果「……」
にこ「……」
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:49:06.01 ID:4jv56t4UO
穂乃果「ちっちゃ」プフッ
にこ「……ァ……アァ//」カアァァァァ
穂乃果「プフッ、にこちゃんのおちんちん、ちっちゃ……」ププッ
にこ「…ク……ア…」プルプル
穂乃果「それに……おちんちんが皮に包まれちゃって」プププッ
にこ「こ、この……ッ」
穂乃果「にこちゃん、おちんちんまで子どもみたいっ」アハハハハハハ
にこ「までってどういうことよっ!? まるで私がお子様のように言わないでくれる?」
穂乃果「ご、ごめん…プッ」
にこ「笑いながら謝るなーっ!!」
にこ「……こんな包茎で悪かったわね」
にこ「別に私だって好きでこうなったわけじゃないわよ……」
穂乃果「そ、そんなに怒らないで…ちゃんと謝るから」
にこ「フンッ……」
穂乃果「でも…………穂乃果はこれでいいと思うよ」ギュッ
にこ「あっ//」
穂乃果「さっきは笑ったりしてごめんね?」
穂乃果「これもにこちゃんらしくて好きだよ……」
穂乃果「だってちっちゃくて可愛いもん」ニッコリ
にこ「」プツン
130 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:49:38.70 ID:4jv56t4UO
にこ(……落ち着きなさいにこ。穂乃果の無自覚攻撃はいつものことじゃない)
にこ(私は-----
>>132
)
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/30(水) 16:52:41.87 ID:sdC3aKTs0
大人おちんちんにしてもらおうか(ゲス顔)
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:55:09.52 ID:4jv56t4UO
おふろほの
http://imgur.com/a/9GGsE.jpg
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 16:55:50.15 ID:4jv56t4UO
また踏んだ…すまんがもう一度
安価下
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/30(水) 16:57:12.46 ID:sdC3aKTs0
>>1
が踏んでるやん
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 17:00:14.10 ID:4jv56t4UO
>>134
にこは我慢できなかった
にこ(私は-----穂乃果にアイドル指南をする必要みたいね)
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2016/11/30(水) 17:09:16.15 ID:4jv56t4UO
18時半くらいまでにはあげます
>>127
にこちゃんのノンケ力高いのが悪い
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/30(水) 17:19:58.71 ID:sdC3aKTs0
お、おう、そうだな!(生えてる子がノンケだと男は尻を注意しなきゃ不味いんじゃ)
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