他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
穂乃果「普段とは違う日常」
Check
Tweet
1 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:36:27.55 ID:/Ffv+CeQ0
R-18が禁止になったことを知らないで普通の板の方にR-18を書き込んでしまったのでこちらに移転します。すみません・・・
2 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:43:11.62 ID:/Ffv+CeQ0
朝 学校へ向かう道
穂乃果「おはよう〜!海未ちゃん、ことりちゃん」オーイ
海未「穂乃果・・・」ニヤッ
ことり「穂乃果ちゃん・・・」ニコニコ
穂乃果「どうしたの?2人とも・・・すごく嬉しそうだけど?」
ことり「穂乃果ちゃんってかわいいよね〜?」
穂乃果「えっ///そ、そんなことないよ!穂乃果より、海未ちゃんとことりちゃんの方がかわいいよっ!」タジタジ
3 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:43:55.75 ID:/Ffv+CeQ0
海未「いえ、穂乃果はかわいいですよ。ふふっ、思わず食べてしまいたいくらいに・・・」
穂乃果「な、なにいってるの///何か変だよ・・・二人とも・・・そんなこと言ってくれるのは嬉しいけど・・・///」
ことり「うふふっ・・・変なんかじゃないよ〜」ジリジリ
海未「そうですよ。おかしな穂乃果ですね・・・」ジリジリ
穂乃果「な、何か・・・近いよ、二人とも・・・」アトズサリ
海未「穂乃果・・・穂乃果ぁっ!」タッタッタッ
穂乃果「うわっ!」スッ
4 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:44:32.88 ID:/Ffv+CeQ0
ことり「よけちゃだめだよ〜穂乃果ちゃんっ♪」タッタッタッ
穂乃果「っ!・・・どうしたの!?海未ちゃん!ことりちゃん!」スッ
海未「あなたがかわいすぎるのがいけないんです・・・私たちはもう我慢ができません!」
ことり「痛いことなんてしないよ〜穂乃果ちゃんはただ私たちに身を任せてくれたらいいからね♪」
穂乃果「ええっ///何かよくわからないけど・・・逃げちゃえっ!」タッタッタッ
海未「っ!・・・追いますよっ!」タッタッタッ
ことり「穂乃果ちゃん〜穂乃果ちゃんっ!」タッタッタッ
5 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:45:16.08 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果「二人とも、どうしちゃったの・・・?私には何が何だか・・・考えるのは後にしよう!」タッタッタッ
穂乃果「とりあえず?もう少しで学校だからそこまでいけば・・・!ってうわっ!!」タッタッタッ ステンッ
穂乃果「痛いっ・・・足をケガしちゃった・・・はっ!」チラッ
海未「・・・」ことり「・・・」
穂乃果「まずっ・・・「大丈夫ですか!?」」
ことり「足擦っちゃってる・・・学校の保健室で治療しないと・・・」アセアセ
穂乃果「えっ?・・・二人とも、私のこと追いかけてきたんじゃ・・・」キョトン
6 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:45:57.54 ID:/Ffv+CeQ0
ことり「そうだけど、穂乃果ちゃんがケガしてしまったんだよ!それどころじゃないよっ」
海未「学校までは後少しですね・・・穂乃果!私の背中に乗ってください!」
穂乃果「海未ちゃん・・・!ことりちゃん・・・!ありがとうっ!でも、大丈夫。ちょっと転んだだけだからっ」ニコッ
ことり「でも、ケガの治療はしておかなきゃ、ばい菌入っちゃうから保健室だけ行っとこうよ!」ニッコリ
海未「そうですよ。保健室へいきましょう!さ、穂乃果」ニッコリ
穂乃果「わかったよっ!・・・自分で歩けるから、おんぶはいいよ・・・」
7 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:46:55.38 ID:/Ffv+CeQ0
学校 保健室
穂乃果「どうやら先生はいないみたいだね〜」ガラガラ
海未「先生には穂乃果がケガをしたため、治療してから行くと伝えてきました」ガチャ
ことり「じゃ、私が治療しちゃうね。そこのいすに座って、足見せて♪」ニッコリ
穂乃果「うんっ!・・・この膝のここだよ」ペタン
ことり「ふふっ・・・これでもう大丈夫だよ♪・・・それにしてもきれいな足だね〜」クスッ
海未「そうですね・・・さわり心地も素晴らしい・・・さすが、穂乃果です」サワサワ
8 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:47:40.56 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果「くっ、くすぐったいよぉ〜///あははっ〜」ジタバタ
ことり「じゃあ〜こっちはどうかな〜♪」サワサワ
穂乃果「ひゃんっ///そっちはふともも・・・手つきがぁ・・・やらしいよぉ・・・///」ビクン
海未「なら、その先は・・・」ニヤッ
穂乃果「あっ・・・///ん・・・やぁ・・・そこは・・・違っ///汚いよぉ・・・///」ビクッ
海未「穂乃果に汚いところなんてありませんよ・・・ふふっ、かわいいですよ・・・」クチュ
ことり「海未ちゃんばっかり・・・私も触る〜♪」クチュ
穂乃果「あっ!ダメっ///あっ・・・んんっ・・・ダメ・・・だよっ・・・んっ///こんなぁっ///」ビクビクッ
9 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:48:31.99 ID:/Ffv+CeQ0
海未「でも、こちらは正直なようですね」クスッ
穂乃果「あ、ああぁぁぁ〜っ///・・・やめ・・・てっ!」タッタッタッ
ことり「どうして逃げちゃうの・・・?穂乃果ちゃん・・・」キョトン
穂乃果「はあっ・・・はあっ・・・///おか、しいよ・・・二人とも!んっ・・・///こんなこと絶対変だよ!」ビクン
海未「イヤなのですか?気持ちよかったんじゃありませんか?」
穂乃果「イヤじゃ・・・ないし・・・気持ちも良かったけど・・・///女の子どうしなんだよっ!」
ことり「・・・女の子どうしだったらいけないの?」クスクスッ
10 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:49:29.70 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果「えっ///だ、ダメだよ!こういうのは好きな人どうしで・・・///」
海未「穂乃果は私たちのことを好きではないのですか?」シュン
穂乃果「そんなことないよっ!!好きに決まってるじゃんっ!!・・・でも、こんな事するのは間違ってるよっ」
ことり「・・・どうやら、言葉で言ってもダメみたいだね〜」ジリジリ
海未「ならば、二度とそう言えないように身体に教え込みましょう」ジリジリ
穂乃果「くっ・・・逃げなきゃ・・・」タッタッタッ
海未「ふふっ・・・無駄ですよ。穂乃果」
11 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:50:33.50 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果「なっ!?鍵がかかってる!開けてっ」ドンドンッ
ことり「鍵は私が持ってるよ〜ほら〜っ!」チャリン
穂乃果「やめて・・・お願い!・・・海未ちゃん・・・!ことりちゃん・・・!正気に戻ってよっ」
海未「何を言ってるのですか。私たちは正気ですよ」ジリジリ
ことり「そっ♪じゃあ、穂乃果ちゃん〜私たちと一緒に楽しもう♪」ジリジリ
キーンコーンカーンコーン
「!?」
12 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:51:39.83 ID:/Ffv+CeQ0
海未「・・・授業開始のチャイム・・・さすがにそろそろ戻らないとマズいでしょうか・・・」
ことり「・・・ふふっ、命拾いしたね♪穂乃果ちゃん」ガチャン
穂乃果「た、助かったの・・・?」
海未「何をしてるのです。教室へ戻りますよ」
穂乃果「えっ?あっ、うんっ」
教室 授業中
教師「ここがこうであるからして・・・」コツコツ
穂乃果「・・・///」モジモジ
13 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:52:18.12 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果(ううっ・・・さっきのが残ってる///イケなかったから・・・不完全燃焼だよぉ///)モジモジ
海未「・・・」ニヤッ ことり「・・・」クスッ
教師「ここを高坂、答えてみろ」
穂乃果(ダメ・・・我慢できないよぉ///)モジモジ
教師「高坂、聞いているか?」
穂乃果「せ、先生っ!トイレいっていいですか!」ダッ
教師「え・・・ああ、構わんが・・・」
穂乃果「すみません!」タッタッタッ
14 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:52:58.97 ID:/Ffv+CeQ0
「・・・先生、私も・・・」
「お前もか、ああいけ」
トイレ
穂乃果「ここなら・・・大丈夫だね・・・///」スッ
穂乃果「んっ///あっ・・・///」クチュ
穂乃果「はあっ・・・///くっ・・・ふっ・・・///」クチュ
穂乃果「んっ///んん〜〜っ!」ビクン
穂乃果「はあっ・・・はあっ・・・これで・・・!」ビクッ
15 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:54:12.09 ID:/Ffv+CeQ0
海未「ふふっ・・・これで何でしょう?」コンコンッ
穂乃果「海未ちゃん・・・!?ど、どうしてここに!」
海未「私も用を足したかったのです。それ以外でトイレにくる理由があるとでも?」クスクスッ
穂乃果「えっ///ああ、そうだね・・・///」
海未「ふふっ、それで穂乃果はトイレでナニをしてたんでしょうか・・・?」
穂乃果「何もしてないよっ///もうっ///」ガチャ タッタッタッ
海未「ふふっ・・・穂乃果が座った便器・・・そして微かに漂うこの穂乃果の匂い・・・んっ!あぁぁぁぁっ///」ビクッ
海未「・・・さしゅ、が・・・穂乃果れすぅ・・・匂いと、この温もりだけでぇ・・・一瞬で、私をイカせてしまうとはぁ・・・///」ビクビクッ
穂乃果(全部、聞こえてるよっ///海未ちゃんこそ何をやってるのさっ///)ジャー タッタッタッ
16 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:55:00.06 ID:/Ffv+CeQ0
昼休み 教室
穂乃果「やっと昼休み・・・今日は何だか物凄く長く感じるよぉ」グッタリ
海未「ふふっ、それは何故でしょうね」
穂乃果「二人のせいだよっ!もうっ・・・」
ことり「まあまあ、昼休みだし、ご飯食べよ♪今日はお弁当作ってきたんだ〜♪」
穂乃果「わぁ〜っ、おいしそうだねっ」
ことり「穂乃果ちゃん、パンだけじゃ足りないでしょ?どうぞ〜っ♪」
17 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:55:54.18 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果「いいのっ!?」
ことり「うんっ!食べて食べて〜♪」クスクスッ
海未「ふふっ・・・」クスッ
穂乃果「ありがとうっ!いっただ〜きま〜すっ!」モグモグ
ことり「どう?」ニッコリ
穂乃果「おいしいっ・・・おいしいよぉ・・・///でも、何だろ・・・身体がぁ・・・あちゅく・・・///」カァァァ
海未「おっと、それはいけませんね・・・保健室へ行きますか?」ニッコリ
穂乃果「いい、よ・・・あっ・・・どうせエッチなことぉ・・・穂乃果にするんでしょ///」
海未「よくわかってるじゃありませんか」
18 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:56:26.34 ID:/Ffv+CeQ0
ことり「でも、本当に大丈夫?こことか・・・つらいんじゃない?」サスッ
穂乃果「んひゃあっ///らめっ・・・さわっちゃぁらめぇぇっ///」ビクビクッ
海未「す、すごい効き目ですね・・・」ボソボソッ
ことり「わ、私もここまでだとは思ってなかった・・・さすが、真姫ちゃんにもらった薬だね・・・」ボソボソッ
穂乃果「ちょっとぉ・・・おトイレ行ってくるね・・・///二人は・・・んっ・・・ご飯食べ、ててっ///」タッタッタッ
海未「・・・」ニヤッ ことり「・・・」クスクスッ
タッタッタッ
19 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:57:31.21 ID:/Ffv+CeQ0
トイレ
穂乃果「何で・・・こんなぁ・・・身体が///」
穂乃果「んっ///でも、あふっ・・・気持ちいい・・・///」クチュ
穂乃果「気持ちいいよぉ・・・///あんっ・・・///」クチュクチュ
穂乃果「イクっ・・・イッちゃうよぉ///あっ・・・」ビクビクッ
ことり「穂乃果ちゃ〜ん」トントン
穂乃果「っ!?!?」ビクッ
20 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:58:43.92 ID:/Ffv+CeQ0
海未「穂乃果〜?大丈夫ですか?」トントン
穂乃果「だ、大丈夫!大丈夫だからぁ・・・///」
ことり「でも、穂乃果ちゃん・・・」クスッ
海未「さきほどからずっと声が辛そうですよ?」ニヤッ
穂乃果「っ!?き、聞いてたのぉ・・・///」
ことり「うん♪でも、私たちならもっと気持ちよくできるよ?」
穂乃果「・・・!」
海未「はい、ですから・・・ここを開けてください」トントン
穂乃果(もっと気持ちよく・・・?で、でも、海未ちゃんとことりちゃんに・・・身を預けたら絶対・・・)
穂乃果(どうしよう・・・)
21 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 05:59:47.54 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果「ごめん・・・開けられない・・・」
ことり「何で?穂乃果ちゃん・・・もっと気持ちよくなりたいでしょ?」
穂乃果「・・・それは、そうだけど・・・でも、違うよ!こんなのはいけないことだよっ」
海未「そうですか・・・いきましょう、ことり」タッタッタッ
ことり「・・・絶対、穂乃果ちゃんを落として見せるからね」タッタッタッ
穂乃果「私は絶対こんなのに屈しない・・・!」
22 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 06:46:49.86 ID:/Ffv+CeQ0
放課後
穂乃果「はぁ〜(パンツがじっとりしてて気持ち悪いよぉ・・・)」グッタリ
ことり「穂乃果ちゃん♪ライブの練習しにいこっ?」ギュ
穂乃果「うん・・・」テクテクテク
海未「穂乃果、歩きづらそうですね・・・大丈夫ですか?」テクテクテク
穂乃果「まったく・・・誰のせいだと思ってるのさ///」テクテクテク
ことり「海未ちゃん♪」海未「ことりですね」
23 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 06:49:50.48 ID:/Ffv+CeQ0
穂乃果「両方だよっ!二人のせいでパンツの中までぐっしょりいっちゃってるよ!」
穂乃果「と、そうこう言ってる間に部室に着いたみたい・・・」ガチャ
穂乃果「あれ?誰もいない・・・」シーン
ことり「ふふっ・・・」ニッコリ
海未「そういえば言ってなかったですね・・・今日は皆、用事があるから部活はないって」
穂乃果「ってことは・・・!」ゴクッ
ことり「そう・・・ここには誰も来ないよ♪」クスッ
穂乃果「それが意味するのは・・・」ガクガク
海未「この部屋であなたを好き勝手できるってことですよ!観念しなさい、穂乃果」ダッ
穂乃果「・・・そう何回も捕まらないよっ!」タッタッタッ
ことり「っ!逃げたっ」
海未「追いかけますよっ!」タッタッタッ
24 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 08:01:06.43 ID:WSm02U0Y0
穂乃果「はあっ・・・はあっ・・・ど、どこか、隠れなきゃ・・・」タッタッタッ
「どこですか〜穂乃果〜」タッタッタッ
穂乃果「っ!?あの部屋に逃げよう!」タッタッタッ
生徒会室
穂乃果「ここは・・・生徒会室だっ!」
「どこ〜?穂乃果ちゃん〜」タッタッタッ
穂乃果「か、隠れなきゃ・・・どこにっ!?」アタフタ
???「こっちよ・・・穂乃果・・・!」テマネキ
穂乃果「っ!?」タッタッタッ
25 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 08:01:44.55 ID:WSm02U0Y0
海未「失礼します」コンコンッ
ことり「あの〜絵里ちゃん、ここに穂乃果ちゃん来てない?」ガチャン
絵里「穂乃果・・・?来てないわね・・・どうかしたの?」
海未「いえ、来てないのならいいのです。お手数をかけさせましたね」ガチャ
ことり「もし見つけたら、私たちに教えてね♪」バタンッ
絵里「ええ、わかったわ。・・・もういいわよ」
穂乃果「ありがとうっ!絵里ちゃん!」ダキッ
絵里「ふふっ・・・いいのよ。かわいい穂乃果の為だもの」ナデナデ
26 :
◆37K26PBUng
[sage saga]:2016/12/13(火) 08:03:51.88 ID:WSm02U0Y0
穂乃果「絵里ちゃん・・・///もうっ、穂乃果をからかわないでよぉ///」カァァァ
絵里「ハラショー・・・いつまでもこうしていたいわ・・・」ナデナデ
穂乃果「じゃあ・・・そろそろ私いくね。絵里ちゃん、ありがとうっ!生徒会の仕事がんばって!」
絵里「・・・待って」コツコツコツ
穂乃果「えっ?どうしたの・・・絵里ちゃん?」キョトン
絵里「・・・これで穂乃果は出られない・・・ふふっ」ガチャン
穂乃果「え、絵里ちゃん・・・何を・・・してるの・・・?」
絵里「あなたがいけないのよ・・・私をその気にさせてそのまま帰ろうだなんて」ジリジリ
47.03 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)