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【エロゲ風安価】ミリP「性隷堕ち魔法戦士・シャインマジシャンズ」【ミリマス】

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984 : ◆5f79z8Ychs [saga]:2017/09/26(火) 03:08:37.94 ID:c1MNC3H8o
粘液に纏わりつかれ倒れこんでいるのり子の前に、昴が立ちはだかる。
その表情にはブラックジャンボ幹部らしい非情さの他に、楽しみで仕方ないといった子供らしさも見て取れる。

昴「さっきの約束……覚えてるよな、のり子?」

のり子「……アタシの事はわかってる。だけど、もういいでしょ!? せめて皆だけでも……!」

昴「何言ってんだよ、そもそも5人がかりで負けたマジシャン全員へのお仕置きだからなこれ?」

淡々と告げた昴が合図をすると、のり子に纏わりついていた粘液が地面に張り付きそこを支点にしてのり子の身体を引き起こす。
残った粘液は足と臀部を包み込むようにしてのり子の身体を固定し、そのまま徐々に脚を開かせていく。

昴「肝心ののり子の相手なんだけど……こいつにやってもらうことにしたよ」

のり子「な、何……?」

昴によって撒き散らされていた粘液が一点に集まって徐々に一つの形を成していく。
ものの数十秒で、のり子の前に人型をした半透明の粘液が誕生した。
その股間部分には、不自然に赤黒く怒張したペニスが雄々しく屹立している。
視覚はないはずののっぺらぼうの頭部でのり子を一瞥した粘液男は、ゆっくりと近づいてその両脚に手をかけた。

のり子「っ……いやっ!」

覚悟はしていても、その瞬間が目前に迫ればやはり恐怖と嫌悪が顔を出す。
しかし、身体と地面を繋ぐ粘液はのり子が暴れてもびくりともせず、粘液男に至っては触れた手がずぶずぶと沈み込んでいくだけだった。
粘液男はそのままペニスを愛液滴る筋へとあてがい、その感触を確かめるように少しずつ押し込んでいく。

昴「それじゃあ……ゴー!」

のり子「っく、痛っ……あ……♥」

もがくのり子の処女膜は呆気なく突き破られ、粘液男はすぐに抽挿を開始する。
初めて味わうペニスの味。粘液によって形成されていると言っても、その硬さは触手や男性のそれに引けをとらない。
破瓜の痛みもそこそこに、媚薬粘液の塊を内部からしこたま擦り付けられたのり子の身体は早くも快楽を感じ始める。

昴「はははっ! 処女卒業おめでとうのり子! こっちからでも出し入れしてるのがよく見えるぜ」

のり子「やっ♥♥ 見ないでっ♥♥ お願い、プロデューサーぁっ♥♥」

粘液男ごしに透けて見える昴のその背後には、異変を察知しのり子の方へ視線を向けるプロデューサーの姿があった。
慌てて顔を背けたものの、タイミングからして初めての瞬間も、チ〇ポを感じる表情も、全て見られているはずだった。
そうでなくとも、こうしてみっともなく乱れる姿と喘ぐ声は届いてしまっている。
手遅れだという事実がまた少しのり子の心を削る。
985 : ◆5f79z8Ychs [saga]:2017/09/26(火) 03:09:25.37 ID:c1MNC3H8o
のり子「ひっ♥♥♥ いやあっ♥♥♥ 中で、なんかびゅくびゅくしてるぅっ♥♥♥」

昴「良かったなー、それは射精の合図なんだ。初挿入で初中出し、たっぷり決めてもらえよ!」

のり子「うそっ♥♥ そんなのっ、せめて外にっ、あぁんっ♥♥♥」

のり子の拒絶が受け入れられるはずもなく、粘液男は子宮の奥めがけて己が分身を注ぎ込む。
未開拓であったのり子の蜜壷は、やや白濁した汚液で瞬く間に満たされた。

のり子「うああぁ……♥♥♥ 熱いドロドロが、流れ込んで、来るぅ……♥♥♥」

ずるりと男根が引き抜かれた後からは、ほんのりと赤い筋の混じった液体がどろりと流れ落ちてくる。
放心状態ののり子を粘液男が抱き起すと地面に張り付いていた粘液はいとも容易く外れる。
粘液男がその軟体でするりと抜け出し背後を取ると、今度はのり子の腕に粘液が纏わりつき、のり子は尻を突き出す格好で拘束される。
粘液男はのり子の腰に手を回し、今度は後ろの穴へとその一物をあてがう。

昴「わかってんだろ? もちろん1回で終わりじゃないぜ」

のり子「いやぁ……♥♥♥ そっちはちが、むぐぅっ♥♥♥」

のり子の腕を拘束する粘液がペニス部分のみを模りのり子の口へと捻じ込まれる。
根本を起用に伸縮させ、触手ペニスと同様にその喉奥までもを粘液ペニスで犯していく。
前からの責めに悶えるのり子の菊門を、後ろの粘液男のペニスが一息に貫いた。

のり子「むぐう〜〜〜〜っ♥♥♥♥」

硬さを調節しきつく締まったのり子の肛門を滑らかに滑り込んだ粘液ペニスは、内部で徐々に硬さと形を取り戻し腸内へと馴染んでいく。
多少乱暴にしても十分に耐え得ることを悟った粘液男は、情け容赦なくその尻穴をガンガンと突き、一突きごとにその太さを僅かずつ増していく。

のり子「んんっ♥♥♥ んむっ、むぅ〜〜〜〜っ♥♥♥♥」

のり子が絶頂を迎えても責めの手は緩まず、許しを請う言葉さえも吐き出すことを許さない。
やがて前の粘液ペニスがのり子の喉の一番奥で射精すると、それとスイッチするように粘液男が腸内へ精液を放つ。
2つの穴から媚薬粘液を飲まされたのり子は、もはや腕を拘束する粘液に抗う力も残されていない。
粘液男のペニスが引き抜かれた後ののり子の肛門は、ぽっかりと口を開けひくひくとだらしなく次の挿入をねだっていた。
まだ物足りないといった様子の粘液男はのり子の腰を持ち上げるとそのまま前へと起こし、まんぐり返しの体勢を取らせる。

のり子「いや……せめて休ませてぇぇっ♥♥♥」

のり子の懇願が聞き届けられることはない。
体位を変え穴を変え、粘液男の気のすむまで、のり子はその欲望を満たす道具として扱われたのだった。
986 : ◆5f79z8Ychs [saga]:2017/09/26(火) 03:11:34.01 ID:c1MNC3H8o
――――
――

「……さん! 百合子さん!」

百合子「う……」

懸命に呼びかける誰かの声で、百合子は目を覚ます。
全身がズキズキと痛むが、ボロボロの体で百合子は何とか声の主へと視線を向ける。

百合子(星梨花ちゃん……? そうだ、私は……)

心配そうに見つめる星梨花の姿を見て、百合子は瞬時に全てを思い出す。
己が勇者であること。星梨花がこれまでの旅をサポートしてくれた妖精であること。
そして、今目の前に立っているのが――

亜利沙「ムフフ……まだ立ちますか、勇者ちゃん」

百合子「当然です……四天王なんかに、負けてられませんから……!」

星梨花「百合子さん……!」

力を振り絞って立ち上がり、渾身の魔法を亜利沙に向けて放つ。
しかし――――

亜利沙「遅いですよ!」

百合子「しまっ――――!」

いとも容易く攻撃を躱した亜利沙は、瞬時に百合子の背後を取る。

百合子(やられる……!)

今から回避しても到底間に合わない。
敗北を覚悟した百合子を、思わぬ刺激が襲う。

百合子「ひゃあっ♥」

亜利沙「ムフフ……いい感度ですねえ」

左腕で百合子の身体をがっちりと抑え、右手で百合子の胸をねちっこく揉みしだく亜利沙。
予想外の攻撃と不意の快感に、百合子は情けない声を上げる。

百合子「いやんっ♥ くっ……このぉっ!」

亜利沙「おおっと、危ない危ない……ムフフ、まだまだ楽しませてもらいますよ」

何とか亜利沙を振り払ったものの、百合子の身体は今の一瞬で発情させられてしまっている。
余裕を見せる亜利沙に対し、百合子はそれでも果敢に立ち向かっていく。

百合子「これなら、どうだあっ……!」

亜利沙「残念♪ 止まって見えますよ!」

百合子「きゃあっ♥」

百合子の攻撃は再び躱され、またも背後から胸を弄ばれる。
しかも、今回は先ほどよりも的確に弱点を突かれている。

百合子「ひああっ♥♥ 乳首、コリコリしないでぇっ♥♥」

亜利沙「ムフフ♪ もうギブアップですか?」

百合子「っ! 負ける、わけにはっ……!」

亜利沙「ほっ! まだ粘りますか。それでこそ犯し甲斐が……げふげふ、倒し甲斐があるというものです!」

戦う意思は折れていないものの、息は浅く、脚はがくがくと震えている。
満身創痍の状態で、百合子は亜利沙に単身突撃を試みる。
亜利沙はそれを見てほくそ笑むと、懐から取り出した怪しげなスイッチを押した。

百合子「きゃあっ!? ゴホッ、これは……?」

目の前の床が抜け、百合子はねばついた液体で満たされた落とし穴へと落下した。
足が付かない深さというわけでもなく不審がっている百合子の身体を、何かが撫でまわす感触が襲う。

百合子「ひゃんっ♥♥ いやっ♥ 何かが巻き付いてっ……♥♥」

亜利沙「その落とし穴の中には触手ちゃん達がいっぱい住んでるんです。早く出ないと……」

百合子「うあっ♥ くうぅんっ♥♥」

実のところ、触手達は百合子を直接犯しはしないよう指示を与えられている。
その代わり、媚薬で満たされたそのプールに1秒でも長く百合子を留めるよう命令されているのだった。
媚薬プールの中で百合子は必死にもがき、暴れ、大量の媚薬を飲み込む羽目になる。
どうにかプールから這い出した時、既に百合子の身体は立ち上がることもできないほどに出来上がっていたのだった。
987 : ◆5f79z8Ychs [saga]:2017/09/26(火) 03:12:20.77 ID:c1MNC3H8o
――――
――

百合子「あああぁぁぁんっ♥♥♥ イク、イクぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」

亜利沙「ムフフ♪ いいんですか? 妖精ちゃんが見てますよ?」

星梨花「み、見てません! 私は、何も……///」

後ろから抱きかかえる形で、媚薬に犯され切った百合子の身体を存分に堪能する亜利沙。
四肢を丹念に撫でまわし、首筋に舌を這わせ、胸を揉み、クリトリスを弄ぶ。
百合子は耳を食まれる刺激だけでも身体が跳ね、敏感な部分を触られれば容易に達した。
見ていることを否定する星梨花だが、その目を覆う手の指には大きく隙間が開いていた。

百合子(星梨花ちゃんに見られながら私……♥♥♥ でも……っ♥♥♥)

亜利沙「ほら、見てください勇者ちゃん。勇者ちゃんのえっちな証がこんなにたっぷり……」

そう言って亜利沙は百合子の顔を鏡張りの壁面へと向ける。
その頬に刻まれた「淫乱」の文字に、百合子は乾いた笑みを浮かべることしかできなかった。

百合子(そっか……私、淫乱勇者だったんだ……♥♥)

亜利沙は百合子の秘所からとめどなく溢れる愛液を掬い取るとわざとらしく音を立てて啜る。
その指を百合子の口の中へ押し込み、それを舐めさせながら百合子の舌までもを犯していく。

亜利沙「弱い上に淫乱だなんて、なんて残念な勇者ちゃんなんでしょう? 妖精さんが可哀想ですよねぇ?」

亜利沙が言わんとすることは、すんなりと理解できた。
そして自分には、それを拒否する力もなければその権利もない。

百合子「ごめんね、星梨花ちゃん……♥♥& 私、淫乱勇者だったみたい……♥♥ だってもう、えっちなことしか考えられない……♥♥♥」

星梨花「そんなこと……」

ない、とは言い切れなかった。
目の前の百合子は実に淫らで、その言葉が真実であると納得させるに十分なほどにその顔は蕩け切っていた。

亜利沙「勇者ちゃん、次はどうしてほしいですか? 言ってみてください」

口にしてはいけない。
そう思っても、媚毒に侵された身体は口が動くのを止めることができない。

百合子「……してください」

亜利沙「ん?」

使命感も、罪悪感も、全部忘れられるくらい――

百合子「気持ちよく、してください♥♥♥♥」

それから、亜利沙のお楽しみは百合子が果てるまで続いた。
988 : ◆5f79z8Ychs [saga]:2017/09/26(火) 03:14:08.36 ID:c1MNC3H8o
とりあえず投下はここまでで
すいません、時間帯が遅いのと残りレス数が少ない状態で申し訳ないのですが、展開に関わる部分と次スレのテンプレ調整をしたいのでこちらでアンケートを取らせてください


1.やっぱり桃子このまま堕としちゃってもいい?
桃子は現在性隷度が169で止まる代わりに超過分を他のマジシャンに肩代わりしてもらう補正がかかっています
ですが年齢的な問題と負けの多さで>>1が桃子の扱いに困り出したのと、ずっとこの性隷度だとデバフ値が大きく足を引っ張り続けてしまうという理由から、やっぱり今回堕ちた事にしちゃダメかな……と
志保に52、のり子に37肩代わりしてもらってるのでその分は2人の性隷度から引こうかなと思ってます

【ブラックジャンボ堕ちについて】
「性隷度170をオーバーしたら堕ちる」の「堕ちる」についてなんですが
幹部はもう4人もいるしこれ以上ブラックジャンボを強くし過ぎるのも……ということで幹部にはなりません
「捕らわれて触手生物の実験台かブラックジャンボ構成員への奉仕、あるいは資金獲得のための商品として使われる」ということにします
捕らわれている間は不定期で安価を取らずに1レス程度のエロを挟もうかと思います
1日1回調査の判定を行い、発見すれば『触手退治』の候補地としてマジシャンが捕らわれている場所を選択できるようになります
調査の成功確率は日数経過によって上がっていきます
奪還に成功すれば170-(コンマ1回分)の性隷度と日数経過で緩和するデバフを付けた状態でマジシャンとして復帰できる、ということにさせてください


2.戦闘システム変えてもいい?
現在、このスレでの戦闘システムは「固定ダメージ」かつ「多対一で同時戦闘」になっています
ゾロ目以外ではコンマが大暴れしないよう設定したつもりでしたが、やっぱり数字の差がダメージに直結する方が刺激的かなと
今のところ☆も★も絆ptの消費先になっていないので技術★は廃止、体力☆は☆×50+50くらいに変換してコンマ+戦闘力の差がダメージになるようにしようかなと思っています
その際複数戦闘については2代目氏の方法を参考にするつもりです
また、デバフが持つ意味がより大きくなるので変更した場合それに伴ってデバフ値を調整するつもりでいます


3.イベント発生条件を変えてもいい?
現在は特定の条件が満たされるとイベントが発生するということになっています
ただ、間を空け過ぎたせいで条件の達成状況の管理が怪しくなっているのと思った以上に話が進まないことがあったので、こちらも1日1回の調査判定を行い、成功すれば行動の選択肢に『イベント』が現れるようにしたいと思います
『ゲームを進める』については、1日1回の調査判定とは別にその段階での確率で調査を行い、失敗した場合でも毎日の調査判定の確率に補正がかかるようにするつもりです


1.2.3の中で全体的あるいは部分的にダメだと思うところがあればその点について指摘を、なければ全部OKの旨を教えてください
申し訳ないのですが、「このスレが埋まるまで」または「9/26の23:59まで」で締め切らせていただきます
どうぞよろしくお願いします
989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/26(火) 07:51:15.26 ID:ciTtTbRKO
おつです!

個人的には全て○だと思っています
1に関してはこのタイミングで性隷度上限をミリ2代目氏スレや現行の初代氏スレのように200にしてしまうのもアリかなぁと
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/26(火) 11:07:16.88 ID:70d+w+zko
おつおつ2,3どちらも賛成です
1はシステム的には賛成なのですが(ものっそい個人的な事情ですが)出産を事務所でできないのは残念だなぁ位です
まあ、お産に備えてブラックジャンボに入院したと思えば……
991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/26(火) 14:48:11.11 ID:vQaBOjyZo
同じく事務所での出産ができなくてちょっと残念ですが全部賛成です
出産は命懸けですから設備が揃ってる所の方が安全でしょうし、許可が出て退院して自然分娩できる事を祈ります
(発見して取り戻せるようコンマ神に祈ります)
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2017/09/26(火) 21:08:20.30 ID:ueQbxOIJ0
同じく、全部賛成です!
993 : ◆5f79z8Ychs [saga]:2017/09/27(水) 01:18:11.85 ID:diLtOpeYo
ありがとうございます、反対という意見はないようなので上記三点は変更した上で次スレに行きたいと思います
出産についての意見をいただいておりますが確かにカウントダウン系のイベントが吸われてしまうのはもったいないので
ブラックジャンボに囚われているマジシャンについては正負どちらの要素でもカウントダウンは進まない仕様にしようかなと思います
次スレは今週中に建てられたらと思います
ご協力ありがとうございました
994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/08(日) 22:29:11.00 ID:Dwl4Y2qD0
忙しいのかな?
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/01/23(火) 23:39:00.32 ID:VG8KsPGa0
あけおめです

まあ読みたいです
996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/01/28(日) 16:54:48.84 ID:xQEX9O8w0
まあ←またの間違いです
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