女冒険者「売春宿で働きながらダンジョンに潜る!?」

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231 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 19:23:52.22 ID:/QsebPICo
レイア「……一つ、聞きたいことがある」

担当「おっ、何々?俺、なんでも答えちゃうよ?」

レイア「売春宿の近くに教会があるのは知ってるか?」

担当「教会?あぁ、イルマジのおっさんの……って、今いるのはエナの奴だけか」

レイア「……っ。お前、エナのことまで知ってるのか?」

担当「おーとも。てか、お前さんもエナのこと知ってんのな。……で、それがどうした?」

レイア「……エナの父について知りたい」

担当「……イルマジのおっさんについて?うーん……」

判定を行います
【魅力】または【精神】で目標値12
成功した場合、判定に使った能力値が+1されます
安価下1(判定に使う能力値も一緒に)
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:26:02.70 ID:Y7+FeCchO
よっ
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:26:51.14 ID:Y7+FeCchO
魅了で
234 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 19:32:29.85 ID:/QsebPICo
レイア「……くっ(本当はこんなことしつないが仕方ない)」

レイア「どうしても駄目か?教えてくれたら、今度 私を抱いてくれる時、サービスするぞ♡」

担当「……似合ってねぇぞ」

レイア「……うるさい、黙れ」

担当「ま、お前になら教えても構わないか」

レイア「本当か!?感謝する。サービスは考え物だが、今度 礼をしよう」

担当「……但し、エナちゃんに教えないこと。それが守れるなら教えてやる」

レイア「……分かった」
235 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 19:38:42.99 ID:/QsebPICo
担当「イルマジのおっさんはオーランに所属する迷宮研究者の一人だった」

レイア「迷宮研究者?待て、ロット神を信仰する神父ではないのか?」

レイア「確か、ロット神は迷宮の存在を嫌悪しているはずだろ」

担当「そのとーり。ロット神はその敵対者であるインガ神が作り出した迷宮を嫌っていた。故にロット神の信徒は迷宮を毛嫌いしてる」

担当「だから迷宮研究者……王国の為に迷宮を研究して利用する奴等にロット神の信徒は一人としていない」

担当「だからおっさんはな、迷宮神であるインガ神を信仰していた」

レイア「……なら、なんでロット神の教会で神父をしていたんだ?」
236 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 19:52:21.03 ID:/QsebPICo
担当「……おっさんは独自でとある研究をしてた。国に悟られないように、秘密を知るのは自分が信じられる奴だけに話して」

担当「その研究はとてもじゃねぇが口では言えないし、それを知った俺はおっさんとの縁を切った。……ま、結局 縁は切れなかったがな」

担当「研究に専念する為にと、おっさんは迷宮研究者を止め、ロット神を祀る教会を建てて、一人の女の子を養子にとってそこの神父になった」

担当「もう自分は迷宮に関わってない、真っ平ごめんだ、自分の残りの人生ははこの子を育てる為に使う、と国にアピールするためにな」

担当「……詳しいことを聞きたきゃ俺じゃなくて、オリバさんにでも聞きな。あの人はおっさんの研究に関わってたらしいからな」

レイア「……分かった。情報、感謝する」

担当「いいってことよ。それよりこれからどーよ?朝からたっぷりってのもたまにはいいぜ?」

レイア「…………断るっ!」

担当「ちぇ、つれねぇな」

レイアの【魅力】が1上がった!
担当兵士の信頼度が上昇した!
安価下1、コンマ一桁分上昇
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 19:54:36.45 ID:0JIDEc6YO
はい
238 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 19:57:26.65 ID:/QsebPICo
ステータス   
名前:レイア 年齢:16歳   
種族:エルフ ジョブ:騎士   
称号  
快楽を見いだし者(【淫欲】10以上で取得。【淫欲】での判定に+1)  
快楽へ揺れる者(【淫欲】30以上で取得。【淫欲】での判定に更に+2)

【体力】29   
【攻撃】7(+2)  
【防御】12(+2)  
【魔力】9   
【精神】8   
【速度】10   
【魅力】7
【淫欲】31

特殊能力  
魔法適正I:エルフが持つ特殊能力。魔法攻撃を行える。  
悪運:体力が10以下になった場合、あらゆる判定の達成値に+1  
ひょっとこフェラ:男を魅惑する下品なフェラ。口淫での判定に+2  
尻穴調教Lv.1:尻穴で性行為を行える。 
魔法:誘惑:性別が男(雄)の対象に使用できる。戦闘中、対象の【防御】-10。但し、ラウンド終了毎に【淫欲】がコンマ一桁分上昇する  

装備  
ブロードソード(攻撃+2)  
エルフの軽鎧(防御+2) 

信頼度 
オリバ・マクリル(信頼度:3)
担当兵士《ラック・エモス》(信頼度:13)

ダンジョン踏破率
第一界層[3/15]
239 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 20:00:30.47 ID:/QsebPICo
ターン数5(昼) 迷宮第一階層 

レイア「……イルマジか。覚えておいて損は無さそうだな」

1.イベントをこなす 2.コミュ(オリバ、担当兵士) 3.休憩 

信頼度
オリバ・マクリル(信頼度:3)、担当兵士(信頼度:13)

安価下1〜3 
コンマが一番高い物を採用
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:02:22.28 ID:Y7+FeCchO
1
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:02:39.53 ID:JHbS92cNO
2
兵士
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:04:48.40 ID:qQyYPXwJ0
1
243 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 20:06:11.98 ID:/QsebPICo
ちょっと片栗粉買ってこなくちゃいけなくなったんでここで一旦、終わりです
多分、すぐ戻ってくる
244 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 20:14:33.02 ID:/QsebPICo
ただいま
更新再開します
245 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 20:21:56.55 ID:/QsebPICo
レイア「…………で、なんでまだお前はここにいるんだ?」

担当「ん?そりゃ暇だからな。他の奴等は仕事だし、有給被ってる奴 他にいねぇし、レイアと一緒にいりゃ暇はしなぇだろ」

レイア「……ふんっ。阿呆め」

担当「お前こそ、なんでここにいんだよ?俺と一緒にいるのが嫌なら迷宮にでも、エナちゃんの教会にでも行けばいいだろ?」

レイア「……ここは私の部屋だ。私がいる理由はそれで充分だろ」

担当「そーかい」

レイア「…………」

担当と聞きたいこと、話したいことを(行動でも可)
安価下1〜3 
コンマが一番高い物を採用
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:26:14.55 ID:qQyYPXwJ0
何であんなに強いのか
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/26(月) 20:28:10.16 ID:Y7+FeCchO
昨日のことを思いだし何だか恥ずかしくなる
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 20:31:46.38 ID:aYYMH8N30
>>229
249 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 20:36:47.26 ID:/QsebPICo
弟が上がったので、風呂入ってきます
250 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 21:07:22.74 ID:/QsebPICo
風呂上がったんで更新再開します
実家暮らしは親が風呂入れと言ったら、風呂入らなくちゃいけんし
飯食えと言われれば更新途中でも飯食う必要あるし、安価ssの更新は向いてないかもね
それでも私は安価スタイルで続けるが
251 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 21:14:00.08 ID:/QsebPICo
レイア「なら一つ聞かせてもらう」

担当「ん?なんだ?」

レイア「……私は王国でも1、2を争う剣の腕だった。だが、貴様はその私を意図も簡単に打ち破った」

レイア「何故だ?何故、貴様はそこまで強い?ただの一兵士である貴様が」

担当「うーん……。これは俺の身の上話になるんだが、実はな」

レイア「実は?」

担当「俺、元々は貴族だったんだ」

レイア「貴様が貴族?何の冗談だ?」
252 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 21:17:11.51 ID:/QsebPICo
レイア「それに貴族ならば普通、兵士なんてやらないで騎士から始め……あぁなるほど」

担当「何勝手に一人で納得してるんだよ」

レイア「いや、お前多分、一代貴族の生れか。それならお前が兵士をやってる理由が分かる」

担当「確かに一代貴族なら親が死んだら子供は貴族じゃなくなるから兵士やってる理由としちゃ妥当だな」

担当「でも残念、一代貴族でも冗談でもなくてマジだよ、マジ」

担当「エモス家っていう結構、名のある貴族だったんだ」

レイア「ならなんで兵士なぞやってる。それこそ理由が分からん」
253 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 21:20:48.08 ID:/QsebPICo
飯食ってくる
多分、これ終わったら更新に集中できるはず……!
254 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 21:50:13.71 ID:/QsebPICo
更新再開します
255 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 21:51:15.80 ID:/QsebPICo
担当「あー、所謂勘当されてんのよ、俺」

担当「それでも騎士の爵位(職業ではなく、貴族の地位)はくれる約束だったが、俺の方が断ったんだ。てめぇがくれた地位なんていらんって」

レイア「阿呆め。貰えるものは貰っておけばよかっただろう」

担当「そう言われちゃそうだなとしか言えねぇけど、俺にとってはこっちの方がよかったけどな」

担当「貴族出身の騎士は後方に回されることも多いし、俺は身体動かす方が性にあってるからな」

レイア「……成る程、私も両親を説得して前線に配置してもらったからな。そういうものか」

担当「そのとーり、俺の身の上話はこれくらいだが、他に聞きたいことはあるか?それとも俺が質問してもいい?」

レイア「……因みにどんな質問をするつもりだ?」

担当「そりゃ3サイズとかかな?」

レイア「…………」

担当に他に聞きたいこと、話したいことを(行動でも可)
ない場合はないでも可能
安価下1〜3 
コンマが一番高い物を採用
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 21:52:20.41 ID:aYYMH8N30
>>229
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 21:56:31.43 ID:uzk+MLLeO
母乳を妊娠以外で出す方法は無いか?
非常食にできそうだから知りたいのだが
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 21:56:33.75 ID:rb2ILijjo
オリバの年齢と容姿について
259 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:08:17.27 ID:/QsebPICo
レイア「……それでは最後にマクリル女史、オリバさんについて聞かせてくれ」

担当「オリバさんについて?なんだ?」

レイア「…………あの人、どうみても幼女でしかないがいったい幾つなんだ?なんであんな見た目なんだ?」

担当「んー……さぁ知らん」

レイア「知らんって……それではなんでもいいから教えてくれないか?簡単なプロフィールでもいいから」

担当「プロフィール……プロフィールねぇ。とりあえず俺が知ってることと言えば、少なくとも現国王が生まれる前から生きてるってことくらいか」

レイア「……いったい幾つなんだ?オーラン国王は?」

担当「確か、迷宮遺物の影響で200歳を超えてたな。流石にそろそろヤバイらしいが」

レイア「ち、ちょっと待て!?200歳だと!?そうなるとオリバさんは少なくとも、それより上ってことか!?」

担当「恐らく。俺らが知らない間に代替りとかしてなきゃそうなるはずだ」
260 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:16:38.37 ID:dln1nPcuo
レイア「………………」

担当「言っとくが、オリバさんをいい人だと思わない方がいいぜ?」

担当「噂でしかねぇが、長く生きすぎたせいで精神が狂ったとか、禁止されてるレベルの人体実験をしてるとか良くない噂も聞くからな」

担当「……正直、イルマジのおっさんの実験に賛同してる段階で俺はまともじゃねぇとは思ってるがな」

レイア「……分かった。一応、気をつける」

担当「そうしてくれると助かる。俺はお前のこと気に入ってるからな」

担当「お前の性格も剣の腕も。勿論、お前の体もな」

レイア「……最低だな」

担当「へへへ、悪い悪い……」

担当兵士の信頼度が上がった!
安価下1、コンマ一桁分上昇
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:17:18.06 ID:qQyYPXwJ0
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:17:38.47 ID:vaYSM2DEO
そいや
263 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:18:44.27 ID:dln1nPcuo
ステータス   
名前:レイア 年齢:16歳   
種族:エルフ ジョブ:騎士   
称号  
快楽を見いだし者(【淫欲】10以上で取得。【淫欲】での判定に+1)  
快楽へ揺れる者(【淫欲】30以上で取得。【淫欲】での判定に更に+2)

【体力】29   
【攻撃】7(+2)  
【防御】12(+2)  
【魔力】9   
【精神】8   
【速度】10   
【魅力】7
【淫欲】31

特殊能力  
魔法適正I:エルフが持つ特殊能力。魔法攻撃を行える。  
悪運:体力が10以下になった場合、あらゆる判定の達成値に+1  
ひょっとこフェラ:男を魅惑する下品なフェラ。口淫での判定に+2  
尻穴調教Lv.1:尻穴で性行為を行える。 
魔法:誘惑:性別が男(雄)の対象に使用できる。戦闘中、対象の【防御】-10。但し、ラウンド終了毎に【淫欲】がコンマ一桁分上昇する  

装備  
ブロードソード(攻撃+2)  
エルフの軽鎧(防御+2) 

信頼度 
オリバ・マクリル(信頼度:3)
担当兵士《ラック・エモス》(信頼度:19)

ダンジョン踏破率
第一界層[3/15]
264 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:20:35.81 ID:dln1nPcuo
ターン数6(夜) 迷宮第一階層 

レイア「……もう夜か。今日はあいつと話しかしてないな」

1.イベントをこなす 2.コミュ(オリバ、担当兵士) 3.休憩 

信頼度
オリバ・マクリル(信頼度:3)、担当兵士(信頼度:19)

安価下1〜3 
コンマが一番高い物を採用
265 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:21:07.88 ID:dln1nPcuo
ミス
コミュにオリバいない
安価下
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:21:48.61 ID:uzk+MLLeO
2
兵士
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:22:22.03 ID:qQyYPXwJ0
イベントさせねーなw
1
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:23:30.33 ID:mB+0ALu3O
1
269 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:24:21.52 ID:/QsebPICo
今日は担当と会話するだけの日だったか……
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:27:36.20 ID:vaYSM2DEO
正統派くっ殺だわ
271 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:33:29.97 ID:/QsebPICo
売春宿・レイアの部屋

担当「……と言うわけで」

レイア「……と言うわけでなんだ?」

担当「もうこんな時間なんだ。言わなくても分かるだろ?」

レイア「……はぁ、やればいいんだろ?やれば。因みに」

担当「んなの決まってんだろ。勿論、お前のことは買ったよ。朝までパックで」

レイア「……分かった分かった」ヌギヌギ

担当「お?もしかして自分から挨拶してくれるのかい?」

レイア「お前がそう命じるのならやってやる」

担当「ははは、別にぃ。あれは俺の好みじゃねぇし、やらなくていいさ」

レイア「……なら、私をどうするつもりだ?」

担当「そりゃ……」

担当はレイアとどのようなプレイを楽しむ?
安価下1〜3 
コンマが一番高い物を採用
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:35:17.19 ID:JHbS92cNO
フェラして貰う
イラマチオはしないが、玉舐めやパイズリなど色々なシチュエーションでやる
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:36:00.41 ID:aYYMH8N30
授乳手コキをお願い
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:36:29.00 ID:qQyYPXwJ0
言葉攻め
自分が負けたこと騎士てはなく娼婦だということを思い知らせ屈辱を与えてアへらせる
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 22:38:28.72 ID:iqwC/qeMO
この場合どうなるんだ?
276 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:50:14.30 ID:dln1nPcuo
00を100として扱い、>>274を採用

担当「そんなの決まってんだろ?今日はずっとお預け食らってたんだ!最初っからマ○コを使わせてもらうぜ!」ガバッ

レイア「くっ、前戯も無しか……。この獣め♡」

担当「そういいながらマ○コ濡らしてるのはどこのどいつだ?お前こそ、期待してたんじゃねぇか?」

レイア「そ、そんなはず……あるはずないだろ!」

担当「へっ、本当のところはどうだかな」クチュリ……

レイア「ひぅ♡な、なんだ……入れないのか?ずっと我慢してたんだろ?そんなにテ○ポを立てて……♡」

担当「く、ふふふ……」

レイア「な、何がそんなに可笑しいっ!」
277 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 22:57:37.75 ID:dln1nPcuo
担当「そんなの決まってんじゃねぇか!お前、自分は騎士だ騎士だって言いながら、俺のチ○コを見る目はどう見てもチ○コ狂いの娼婦じゃねぇか!」

レイア「そ、そんなはずないっ!私は誇り高いエルフの……」

担当「嘘つくんじゃねぇぞ!このクソ淫売がっ!誇り高い騎士様なら!」

ズボッ!!

レイア「んひぃ♡!い、いきなり、入れるなんて……♡」

担当「マ○コにチ○コ入れられて、嬉しそうなはずねぇだろ?」

レイア「し、仕方ないだろ……♡昨日、ずっとお前が……お前のチ○ポを私に仕込んだから……♡」

レイア「そ、そうだ♡お前のチ○ポは特別なんだ……♡お前のチ○ポじゃなきゃ私がこんなに喘ぐことは……♡」
278 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 23:05:01.88 ID:dln1nPcuo
担当「嘘つくんじゃねぇ。お前はもう騎士なんかじゃねぇ。チ○ポ入れられて、喘いでる時点でてめぇは」パンパンッ

レイア「ひぐっ♡おおぅ♡そ、そんなはず……そんなはずない……♡私はき、騎士……だ♡」パンパンッ

担当「へぇ、んじゃ……」

レイア「す、凄い……♡やっぱりお前のチ○ポは格別だ……♡」パンパンッ!!

担当「ほう。他のチ○コとはどう違う?」

レイア「そ、それは分からないけど……♡まだ私は4本しかチ○ポしか体験したことないが、絶対に違うんだ♡」
279 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 23:12:11.70 ID:dln1nPcuo
レイア「私の処女を奪ったチ○ポは……ひぐっ。すっごくボコボコとしててぇ♡人間のチ○ポじゃない形をしてたんだ♡」パンパンッ!

担当「へぇ。んじゃ残り2本のチンポは?」

レイア「の、残りのチンポはぁ♡1本はお前のよりも一回りも、二回りもぉ♡小さくてぇ♡あの時は感じられたが、今かんじられるかどうか……♡」パンパンッ

レイア「もう1本は大きさは申し分ないがぁ♡精液の濃さが全然違うんだぁ♡お前のよりも薄くってぇ♡水みたいだった♡あんなんじゃ子供を産むことなんてできるはずないひぐっ♡」パンパンパンッ!!

担当「それじゃあこうしてお前が腰振ってるのも俺のチ○コのせいだと?」

レイア「……へっ?なに言って……♡」パンパンッ!!
280 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 23:20:57.38 ID:dln1nPcuo
レイア「…………えっ?」パンパンッ!!

担当「おいおいおいっ!マジで気が付いてなかったのか?俺はずっと腰を動かしてねぇぞ?」

担当「ずっと、お前が話ながら腰振ってる姿を見てたが、どうみてもお前は……」

レイア「い、言うな♡言うな言うな言うなぁぁ♡」パンパンパンッ!!

担当「騎士の面影なんてありゃしねぇ!どう見たってお前はただの娼婦だ!」パッアアン!!

レイア「う、ぐぅ♡し、子宮が……チ○ポに潰され……♡」

担当「おら、いつも見たいな言い訳はどうした!?」パンッ!パンッ!!パンッ!!!

レイア「そ、そんなはず……♡私が腰振ってるなんて♡」パンパンッ!!

担当「……そんなに認めねぇなら俺にも考えがある」

レイア「……か、考え♡?」
281 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 23:32:47.04 ID:dln1nPcuo
……ニュポ

レイア「な、なんで抜く……♡まだお前はイけてないだろ?」

レイア「私の膣内にどぴゅどひゅ中出ししてないだろ♡ほら、早くぅ♡私の中にお前の精液を出してぇ♡」クパァ♡

担当「……そうだなぁ。お前が自分のことを娼婦だって認めたら入れてやるよ」

レイア「……!?そ、そんなのできるはずないだろっ!私はき、騎士でぇ……♡」

担当「……それじゃお前の我慢がどこまで続くか見させてもらおうか」

レイア「くっ……」

安価下1、レイアがどこまで持ったか
コンマ一桁×10分間だけ我慢できる(この場合、0は0として扱う)
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 23:37:56.96 ID:NYWYuFono
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 23:38:02.70 ID:qQyYPXwJ0
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/26(月) 23:39:44.32 ID:NYWYuFono
俺が書き込んでなきゃ即落ちだった…

すまぬ…すまぬ…
285 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 23:47:31.87 ID:iyvKrmtYo
レイア「あ、当たり前だ……見てろよ、馬鹿者……♡」

担当「その言葉がお前自身に向けられないようにな」

レイア「ふんっ……」

10分経過……

レイア「はぁはぁ……♡」

担当「随分と辛そうじゃねぇか。もう我慢できないのか?」

レイア「そ、そんなこと……ない……♡お前こそチ○ポをそんなに立たせて、我慢できないんじゃないか?」

担当「いや、俺は全然?」

30分経過……

レイア「はぁはぁはぁ……♡」チラッ

担当「〜♪」

レイア「そ、そんなにバキバキにさせて……♡我慢できないんだろ♡」

担当「いや、まだまだ大丈夫だぞ。俺は」

レイア「う、嘘を言うなぁ♡仕方ない、私がフェラしてぇ♡」

担当「駄目だ。我慢しな」

レイア「くぅ……♡」
286 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/26(月) 23:56:27.60 ID:iyvKrmtYo
50分経過……

レイア「(チ○ポ……♡チ○ポが欲しい……♡)」

レイア「(入れるのは……駄目だ♡それをしたら私が娼婦だと証明するようなものじゃないか♡)」

レイア「(でもぉ……♡)」

担当「…………」ニヤニヤ

レイア「(でも口に入れるくらいなら……♡いや、それが駄目なら匂いを嗅ぐくらい……♡)」

担当「……どうした?チ○コに顔を近づけて?」

レイア「……へっ?わ、私は何をっ!?」

担当「ついに無意識でチ○コを求めるようになったか。こりゃあと30分……いや、15分が限界だな」

レイア「くっ……!(見てろよ、あと……あと30分は我慢してやる……♡そうすればお前だって我慢できなくなるだろ……♡)」
287 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 00:04:06.78 ID:XUZgTlCno
1時間経過……

レイア「………………」ガバッ

担当「どうした?急に立ち上がって?」

レイア「わ、私は……」

担当「……はっ」

レイア「私、レイアは騎士なんて高尚な存在ではありません♡貴方の……チンポの前では騎士以前にただの雌なんですぅ♡」

レイア「どうか、どうか御慈悲をください♡私の膣内に貴方の精液を注いでください……♡」

担当「……まさか、チ○コが欲しい為に土下座までするなんてな。騎士の名前が泣いてるぜ?」

レイア「か、構いません……♡私は娼婦だから……♡貴方のチ○ポから注がれる為だけに存在する娼婦だから……♡」

担当「そこまでいうなら仕方ねぇ。おらっ、尻を出しな!」

レイア「あ、あぁ!♡」
288 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 00:13:00.78 ID:XUZgTlCno
パンパンッ!!パンパン、パンッ!!

レイア「ひぐっ、おぐぅ♡これだ、これが欲しかったんだ……♡」

担当「どうだ?1時間振りのチ○コの味はよぉ」

レイア「最高だぁ♡た、ただ勘違いするなよ……♡私はお前のチ○ポだからここまで喘いでいるんだ♡他のチ○ポ相手じゃ……♡」

担当「そんな言い訳、信じられるかよ!だらしねぇアへ顔晒しやがって!この淫乱エルフ!」パァァンッッ!!!

レイア「い、イくぅ♡そんなに激しく子宮ノックされたらイっちゃう♡」

担当「なら出してやるっ!お前の大好きな濃厚精子をてめぇの中で出してやるっ!」

レイア「だ、出せぇ♡濃厚精子、私の子宮にいっぱい飲ませてぇぇぇ♡♡」
289 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 00:24:40.73 ID:XUZgTlCno
担当「おら、孕めぇ!俺の子を孕みやがれぇ!」ドッピュ!!ドッピュ!!!

レイア「は、孕むぅ♡薬上書きして、濃厚精液で孕んじゃう♡」ドッピュ!!ドッピュ!!!

レイア「はぁ♡はぁ♡」

担当「はぁはぁ……。こんなに出したのは久しぶりだな……」ガバッ(ベットに転がる)

レイア「(チンポ、まだバキバキ……それに精子と私の愛液がたっぷりと……♡)」ゴクリッ

レイア「……♡」ペロッ

担当「うおっ!?お前、急にどうした?命令してないのに、お掃除フェラを始めるなんて……」

レイア「……レイアだ」ペロペロ

担当「はっ?」

レイア「これからレイアと呼べ♡ま、お前は勝手に呼んでた気もするが……♡」

担当「へっ、んじゃレイア?」

レイア「あんは?(なんだ?)」ジュッポジュッポニュポッ、ジュルルル……
290 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 00:35:54.37 ID:XUZgTlCno
担当「急にお掃除フェラしてどうした?お前、そんなキャラじゃねぇだろ」

レイア「そんなの決まってるだろ……♡私は娼婦なんだ♡少なくとも、お前の前ではな♡」チュポッ

担当「そーかい、んじゃ続きを頼むぜ?」

レイア「……任せろ♡」カプッ

ジュポジュポ、ジュルルル……

レイア「……ん゛♡」ドッピュ

レイア「♡」ゴクッゴクッ……

担当「どうだ?俺の精液の味は?」

レイア「まだ、精液の味には慣れんが……少なくともお前のは嫌いではない♡」

担当「へへへ……それじゃ2回戦を始めようぜ」ガバッ

レイア「あぁ♡お前の満足できるまで私の体を使ってくれ♡」

担当の信頼度が上昇します
レイアの【淫欲】が上昇します

安価下1〜2、コンマ一桁の合計値+3上昇(+3は一日ずっと選び続けたご褒美だ)
安価下3〜4、それぞれのコンマ一桁-3ずつ上昇
またコンマ安価の為、同じ人が何度も取っても構いません
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 00:36:41.87 ID:850HXVNyO
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 00:37:00.63 ID:FVgVRENS0
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 00:37:35.78 ID:FVgVRENS0
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 00:38:56.14 ID:1U6qk5hVO
295 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 00:40:37.42 ID:XUZgTlCno
ステータス   
名前:レイア 年齢:16歳   
種族:エルフ ジョブ:騎士   
称号  
快楽を見いだし者(【淫欲】10以上で取得。【淫欲】での判定に+1)  
快楽へ揺れる者(【淫欲】30以上で取得。【淫欲】での判定に更に+2)

【体力】29   
【攻撃】7(+2)  
【防御】12(+2)  
【魔力】9   
【精神】8   
【速度】10   
【魅力】7
【淫欲】37

特殊能力  
魔法適正I:エルフが持つ特殊能力。魔法攻撃を行える。  
悪運:体力が10以下になった場合、あらゆる判定の達成値に+1  
ひょっとこフェラ:男を魅惑する下品なフェラ。口淫での判定に+2  
尻穴調教Lv.1:尻穴で性行為を行える。 
魔法:誘惑:性別が男(雄)の対象に使用できる。戦闘中、対象の【防御】-10。但し、ラウンド終了毎に【淫欲】がコンマ一桁分上昇する  

装備  
ブロードソード(攻撃+2)  
エルフの軽鎧(防御+2) 

信頼度 
オリバ・マクリル(信頼度:3)
担当兵士《ラック・エモス》(信頼度:32)

ダンジョン踏破率
第一界層[3/15]
296 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 00:42:09.14 ID:XUZgTlCno
切りがいいところでちょっと休憩ー
最終章の余韻がまだ冷めてないが、スタミナが溜まったので曜日周回してくる(FGO)
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 00:42:33.18 ID:850HXVNyO
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 00:44:42.05 ID:aPmafEBkO
299 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 01:10:11.47 ID:XUZgTlCno
ふはーははは!俺のオジマンはちょっとやそっとで死なないぜ(←蒼銀の頃からオジマンの好きな奴)
あ、この忍法構成面白そうだナー(←シノビガミのルールブックを片手にプレイ中)
……あれ?なんか、エリちゃんとプニキの総攻撃受けてオジマン死んどるやんけぇ!?
こんなことがあったけど、僕は元気です
それはそうと、そろそろブリュンヒルデピックアップもう一度こないかな……
ブリュンヒルデとプロトアーサーくれば蒼銀サヴァは全員揃うんだが
あとプロトコラボ、もしくは蒼銀コラボこないかなー……(ずっと待ってる)

あ、30分より更新再開です
300 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 01:30:38.63 ID:XUZgTlCno
チュンチュン……

レイア「ふわぁ……もう朝か……」ムクリッ

担当「ごがぁぁ……ぐぅぅぅ……」

レイア「……今日はこいつも一緒か」

担当「ごがっ……くぅぅぅ……」股間がムクリッ

レイア「……♡朝からこんなにして、仕方がない奴だな」

チュポッ、ジュルルル……ジュポッ、ジュポッ

レイア「……ん♡昨日はあんなに出したのに……朝一の精液、こんなに濃いなんて♡」

担当「……んが?レイアか?お前、何して……」

レイア「あぁ、朝から辛そうだったからな♡すっごく濃かったぞ♡」
301 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 01:40:40.57 ID:XUZgTlCno
担当「そうかいそうかい、可愛い奴め」ナデナデ

レイア「……♡」

担当「今は……日はそこまで昇ってないな。あと1時間は楽しめそうだ」

レイア「そうか、なら……♡」

担当「あぁ、時間一杯楽しもうぜ?」

ダァンッ!!

兵士1「おい、ラック!大変なことが起きたぞ!とっとと着替えて迷宮入り口前まで来い!」

担当「んだ?せっかく楽しむつもり満々だったのによ」

レイア「…………」ムスッ

兵士1「そんな時間なんて一切ない!いいかよく聞け……」

兵士1「迷宮から魔物が溢れでた!それも昨日の非じゃない!2倍……いや、3倍近くいる!そこの奴隷も一緒に来い!」

イベント「王国を守れ!」が発令しました
このターンの行動は「イベントをこなす」に固定されます
302 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 01:46:55.65 ID:RGtzpEVfo
イベント名:王国を守れ!
発生場所:ダンジョン外
内容:魔物が大量発生して、迷宮の外まで溢れ出した。他の奴隷や兵士と協力して魔物を討伐してほしい。尚、この依頼で酷い目に会うことは基本的にない。
必要能力値:魔物の軍団と戦闘
報酬:【淫欲】以外の任意の能力値1つに+5、特殊能力一つ
303 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 01:51:09.00 ID:RGtzpEVfo
豚の頭の魔物「ぶっぴぃぃぃ!!」

兵士2「くそ、一体一体は大したこと無いが遺憾千万、数が多すぎる!」

兵士3「第一防衛ライン突破!後衛は注意せよ!」

奴隷「きゃっ!?こいつら、よくも服を……!?」

ゴブリン達「ひーひひひ!!」

担当「……こりゃ、大惨事だな。レイア、俺は前線に出るが、お前は気を付けろよ」

レイア「あ、あぁ……分かった」

担当「絶対に死ぬんじゃねぇぞ?まだお前の身体、味わい尽くしてねぇんだからなよ」

レイア「そっちこそ、死ぬなよ。私だってお前とまた夜を共にしたいからな」

担当「へっ、嬉しいこと言ってくれるじゃねぇか……行くぞ、おらぁ!」
304 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 01:57:23.30 ID:RGtzpEVfo
レイア「……さて、私は何処へ行くべきか」

1.前線に向かう 2.中衛に向かう
3.後衛に向かう 4.あえて最前線に向かう
安価下2
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 02:02:19.68 ID:8HQoynzDO
2
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 02:02:41.20 ID:N25b48i6o
1
307 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 02:13:30.57 ID:RGtzpEVfo
担当「こなくそぉぉ……!!」ブゥン!!

豚の頭の魔物「ぶびぃ!?」ブチュ

担当「くそっ、まさか分断がこいつらの目的だったなんて……」

豚の頭の魔物「ぶひぶひっ♪」

ゴブリン「ひーひひひ!!」

担当「……っち、こいつらぁ!残念だったな、俺は生きるって約束したんだ!」

担当「とりとめない約束だが、奴隷との約束だが……俺には大切な約束だ。てメェらなんかに俺の命をくれてやるかよォ!」ブォォォ

ゴブリン達「ゴッブ……!?」ブチャア!!

担当「くっ……(不味い、気ぃ入れすぎた!バランスが……)」

ドシャァ!!

担当「(早く立て直さねぇと……!)」

豚の頭の魔物「ブゥヒィィ!!」ブォォォ

担当「(……っ!流石にこの状態じゃ防ぎきれねぇか)」

担当「(すまねぇ、レイア。てめぇとの約束、守れなかった……)」
308 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 02:21:05.23 ID:RGtzpEVfo
ガキィン!!

「あきら、めるなぁ!」

担当「……っ!お前、なんで……!」

レイア「諦めるなっ!ラック・エモス!諦めなければきっと生きる手段は見つかる!だから、諦めるんじゃない!」カチカチ

レイア「うぉおおおっ!!」ザンッ!!

豚の頭の魔物「ブヒョ!?」ブシャァァ……

担当「……危険だから来るなって遠回しに注意してたのによォ。なんで前線に来るかね、お前は……」

レイア「……私は情を捨てきれない女だからな。友を逃がす為、お前と一騎討ちを行い、負けたからここにいる」

レイア「ならば、同じように友……と言っていいのか知らんが、友の為に前線に出向くのは当たり前だろ?」
309 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 02:27:00.33 ID:RGtzpEVfo
担当「はっ、そりゃそうだな……。なら、背中は任せたぜ!レイア!」

レイア「こっちこそ!私の背中を任せたぞ、ラック!」

……魔物の軍勢との戦闘を開始します!

戦闘方法
戦闘が発生した際、基本的にプレイヤーキャラから攻撃を行います(攻撃は必ず命中します)
物理攻撃ならば(【攻撃】+コンマ+能力による修正)-(対象の【防御】+能力による修正)分のダメージを対象に与えます
魔法攻撃ならば(【魔力】+コンマ+能力による修正)-(対象の【魔力】+能力による修正)分のダメージを対象に与えます
その次に味方NPC、次に敵キャラクターの順番で攻撃します
以上の動作をラウンドと呼びます
310 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 02:31:02.74 ID:RGtzpEVfo
敵データ
魔物の軍勢
【体力】75
【攻撃】15
【防御】10
【魔力】1
特殊能力
数の暴力:物理攻撃によるダメージを受ける際、現在の【体力】割る10点分軽減(最低値1)

味方データ
担当兵士《ラック》
【体力】57
【攻撃】20
【防御】10
【魔力】1
特殊能力
魔防のネックレス:魔力を完全に無効化するネックレス。魔法攻撃によるダメージを0にする

第一ラウンド

レイア「……行くぞ!」

レイアの行動
1.物理攻撃 2.魔法攻撃 3.特殊能力(魔法)使用
安価下1
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 02:47:48.04 ID:N25b48i6o
1
312 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 02:53:57.17 ID:RGtzpEVfo
レイア「まずは……!はぁぁ!」ザンッ!!

レイアの物理攻撃!

魔物の軍勢「!」ザワザワ

レイア「っち、流石に固いな……」

魔物の軍勢に0点のダメージ!

担当「なら次は俺が行かせてもらうぞ!死ねやゴラァ!!」ブォォン!!

担当兵士《ラック》の物理攻撃!

味方NPCの攻撃のコンマ修正は>>1が行います
ダメージに+このレスのコンマ一桁
313 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 02:59:59.01 ID:RGtzpEVfo
豚の頭の魔物「ぶっピィ!?」グチャ!!

ゴブリン達「ぎゃ!ぎゃ!」

魔物の軍勢に9点のダメージ!残りHP66点

担当「ちぃ!これくらいじゃびくともしねぇ!」

担当「おい、レイア!お前、何とかこいつらの防御を薄くできないのか!ほら、魔法とかでよぉ!」

レイア「魔法はそんなに便利なものではないぞっ!まぁあるっちゃあるが……」

担当「そうか!それを……」

魔物の軍勢「……!」

魔物の軍勢による担当兵士《ラック》への攻撃!
ダメージに+このレスのコンマ一桁
314 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 03:05:05.65 ID:RGtzpEVfo
担当「ぐっ……!思ったよりでけぇな!だけど、耐えられないレベルじゃねぇ!」

担当兵士《ラック》に6点のダメージ!残りHP51点

担当「レイア!防御を薄くする魔法、頼んだぞ!」

レイア「……あぁ任せろ!」

レイア「(……と言った者の防御を薄くする誘惑魔法より攻撃魔法を唱えた方がダメージ効率はいいかもしれないな)」

1.誘惑魔法を使う 2.攻撃魔法(特殊能力取得。これは報酬として扱う)を使う
安価下1
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 03:10:46.95 ID:9ZYfXDL70
2
316 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 03:23:54.50 ID:RGtzpEVfo
レイア「すまん、予定変更!」

担当「はぁ!?」

レイア「……エルフの始祖たる女神、ティターニアよ!我が願いを持って、我に森の加護を与えん!」

レイア「―――森の怒り(フォレスト)!」

レイアは特殊能力、森の怒りを取得した
森の怒り:魔法攻撃を行う際、追加でダメージにコンマ一桁を追加する。
この追加ダメージはそのラウンドの行動選択のレスのコンマである
一戦闘に二度まで使用可能

魔物の軍勢に18点のダメージ!残りHP??点

魔物の軍勢「ぎゃ!ぎゃ!」

担当「……どうやらレイアの攻撃がかなり効いたみてぇだな。魔物共が散り散りになり始めてるぞ」

レイア「あぁ、なら……」

二人「「あとは一体づつ確実に倒すだけだ!」」

……戦闘を終了します!
317 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 03:26:19.01 ID:RGtzpEVfo
森の怒りを簡単に説明すると、ダメージ修正に直前の>>1のレスのコンマ一桁を加える魔法
コンマを見てから使えるので強い(確信)
318 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 03:33:51.95 ID:RGtzpEVfo
戦闘終了後

担当「……悪いな。多分、お前がいなきゃ俺死んでたわ」

レイア「いや、きっとお前は私がいなくても何とか生き残ってたよ」

レイア「私はその手伝いをしただけだ。だから、今度死ぬかもしれないという状況になったら……」

担当「分かってる。諦めねぇで生きる手段を何としてでも見つける。そして生き残る」

レイア「……分かればいいんだ」

担当「ははは……。本当のこと言えば、この後 デートにでも誘いたいんだが、事後報告とか会議とか色々あるからな」

担当「どうだ?今日の夜、食事でも?」

レイア「……考えておく」

担当「そうしてくれると助かる」

……共に命の危機を乗り越える戦いを経験したことで信頼度が上昇した!
安価下1〜2、コンマ一桁の合計値
319 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 03:45:20.38 ID:RGtzpEVfo
すまん、流石に眠いんで先に寝かせてもらいます
安価は下のもの採用
では、おやすみー
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 07:17:31.70 ID:xRL7BBBEO
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 08:10:23.07 ID:jSp7N9MiO
これがレイプから始まる恋ってやつか
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 14:29:57.80 ID:FVgVRENS0
金持ち息子への性奉仕
ダンジョン外

息子のマイサンがたたなくなってしまった息子のムスコをその気にさせてくれる娼婦を頼む

魅了15以上で成功

成功報酬
魅了+
遺跡遺物
323 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 17:15:51.33 ID:IvvP6gQfo
本日、18時半より更新を開始します
324 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 18:30:06.16 ID:WHga9Z5yo
ステータス   
名前:レイア 年齢:16歳   
種族:エルフ ジョブ:騎士   
称号  
快楽を見いだし者(【淫欲】10以上で取得。【淫欲】での判定に+1)  
快楽へ揺れる者(【淫欲】30以上で取得。【淫欲】での判定に更に+2)

【体力】29   
【攻撃】7(+2)  
【防御】12(+2)  
【魔力】9   
【精神】8   
【速度】10   
【魅力】7
【淫欲】37

特殊能力  
魔法適正I:エルフが持つ特殊能力。魔法攻撃を行える。  
悪運:体力が10以下になった場合、あらゆる判定の達成値に+1  
ひょっとこフェラ:男を魅惑する下品なフェラ。口淫での判定に+2  
尻穴調教Lv.1:尻穴で性行為を行える。 
魔法:誘惑:性別が男(雄)の対象に使用できる。戦闘中、対象の【防御】-10。但し、ラウンド終了毎に【淫欲】がコンマ一桁分上昇する  
森の怒り:魔法攻撃を行う際、追加でダメージにコンマ一桁を追加する。
この追加ダメージはそのラウンドの行動選択のレスのコンマである
一戦闘に二度まで使用可能

装備  
ブロードソード(攻撃+2)  
エルフの軽鎧(防御+2) 

信頼度 
オリバ・マクリル(信頼度:3)
担当兵士《ラック・エモス》(信頼度:49)

ダンジョン踏破率
第一界層[3/15]
325 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 18:32:46.25 ID:IvvP6gQfo
レイア「さて……兵士も奴隷も、持ち場に戻り始めたことだし、私も……」

???「………………」

レイア「……そこで私を見ているのは誰だ?出てこい」

レイア「出てこないのなら……」チャキリッ

???「っ!」

レイアの目の前に出てきたのは……
1.はだけた服装の女性 2.鎧兜を身に纏う女性
3.何処か三下気味な香りを漂わせる女性 4.高貴な鎧と胸の勲章が目立つ女性
安価下1
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 18:35:08.89 ID:pjAx6VOzo
1
327 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 18:41:13.72 ID:IvvP6gQfo
???「にゅふふ……見つかっちゃたかぁ♡貴方がレイアさん……であってるんだよねぇ♡」

レイア「あ、あぁ……その通りだが……(なんだ?この女は……妙に服がはだけてるし、それに……)」ピクリッ

レイア「(この女が漂わせている臭い、何処かで嗅いだことあるような……?)」

???「あ、ごめんねぇ♡あの子達たら、私にずりずり擦り付けてくるから、臭いが取れなくてぇ♡」

???「でもいい臭いだと思わない♡魔物の……」

???「精液のニ・オ・イ♪」

レイア「……ッ!(そうか……この臭いは精液か!しかも人間の物よりも大分濃いぞ……)」
328 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 18:47:52.46 ID:IvvP6gQfo
サレス「あ、自己紹介忘れてたぁ♡私はぁ、サレスだよぉ♡奴隷で娼婦のサレス♡」

レイア「……あ、あぁ。よろしく頼む」

サレス「ねぇ、レイアちゃんって呼んでいい♡」

レイア「……好きなように呼べ」

サレス「ありがとぉ♡ねぇ、レイアちゃん♡」

レイア「なんだ……?」

サレス「ジィ…………♡きゅふ♡私達ぃ、仲良くなれそうだねぇ♡」

サレス「それじゃ、私ぃ♡お客さんが待ってるから行くねぇ♡」タッ……タッ……タッ……

レイア「……いったい、なんだったんだ?」

コミュの相手にサレスが追加されました
329 : ◆JmIgVm5Vm6 [saga]:2016/12/27(火) 18:51:17.52 ID:IvvP6gQfo
ターン数8(昼) 迷宮第一階層 

レイア「……いい加減、オリバさんに話聞くべきか?いや、迷宮に潜るのも……」

1.イベントをこなす 2.コミュ(オリバ、エナ、サレス)
3.休憩 4.教会へ行く 

信頼度
オリバ・マクリル(信頼度:3)、担当兵士(信頼度:49)

安価下1〜3 
コンマが一番高い物を採用
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/27(火) 18:57:16.74 ID:3lEfv8y5O
オリバー2
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