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蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
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1 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 21:39:39.64 ID:pVTqJseZ0
蜜蟻娘「……」
蜜蟻娘(どうして、このようなことに……)
2 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 21:51:12.88 ID:pVTqJseZ0
……
蜜蟻娘『貴方達!誰に刃を向けているのか分かっているの!?』
蜜蟻兵1『分かっていますよ、元お姫様。次期女王選抜で落ちた王女は位を剥奪されて処刑される』
蜜蟻娘『くっ!』
蜜蟻兵2『さあこっちに来るんだ!』
蜜蟻娘『嫌っ!離して!』
蜜蟻兵3『処刑を執行するのは10日後。それまで大人しく牢屋に入っててもらいましょうか』
蜜蟻兵4『なーに心配することはねえよ。一人寂しくならないよう、俺たちが毎日可愛がってやるからよ!』
蜜蟻娘『な、なにをっ!?』
蜜蟻兵5『おいおいかまととぶってんじゃねえよ。女王候補だったんだ、それぐらいの知識はあるだろ?』
蜜蟻娘『っこの下種が!』
蜜蟻兵6『その豊満な体、たっぷりと味合わせてもらいましょうかねえ』
蜜蟻娘『やめて!触らないでっ!だ、誰か……誰かあ』
蜜蟻兵7『このっ、大人しくしやがれ!もう誰も助けちゃくれねよ。いつまでお姫様気分でいるんだ!』
蜜蟻娘『あ…あ…』
蜜蟻兵8『ぐへへへっ。まだ壊れてくれるなよ。おい、連れてくぞ』
『待ちな』
蜜蟻兵9『だ、誰だテメエは!?』
『俺かい?俺はただの通りすがりの』
男『王子様さ』
3 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 21:53:11.64 ID:pVTqJseZ0
……
男「ZzzZzz」
蜜蟻娘「……っ」ジワッ
蜜蟻娘「貴方の何処が王子だというのですか、この下種男っ!」プルプルッ
4 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 21:54:16.58 ID:pVTqJseZ0
……
ピピピッピピピッ
蜜蟻娘「ん……」
蜜蟻娘「朝、ですか……」
ガチャッ
男「おはよう。よく眠れたか?」
蜜蟻娘「……」キッ
男「なんて目をするんだよ。寝起きと合わさってハムスターぐらいなら睨み殺せそうなキツさだぜ」
蜜蟻娘「……ノックぐらいしなさい」ボソッ
男「今更そんなこと気にする仲かよ。昨日だってあんな姿を見せたのに」ニヤニヤ
蜜蟻娘「くっ!//」プルプル
男「着替えたら降りてこいよ。朝飯もうできてるぜ」
キィバタン
蜜蟻娘「ぅぅ……//」ジワッ
5 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 21:58:23.83 ID:pVTqJseZ0
…
男「今日はトーストじゃなくてパンケーキにしてみたんだ」
蜜蟻娘「だから何だというのですか……。やることは変わらないでしょ」
男「良く分かってるじゃねえか、ほらいつも通り自分でやってみな」ニヤニヤ
蜜蟻娘「くっ!ぉ……」プルプル
蜜蟻娘「っっ///」プルン
男「用意したブラはしてこなかったんだな」
蜜蟻娘「どうでもいいでしょう、そんなこと///」ムニュッ
蜜蟻娘「くっ!///」ムニッギュッムニュッ
蜜蟻娘「ふっ、んっ///」モミュモミュ
男「おいおい早くしてくれないとパンケーキが冷めちまうぜ」
蜜蟻娘「だまりなさい!///」モミュモミュ
男「やっぱりまだ一人で出せねえか、どれ手伝ってやるよ」
蜜蟻娘「!? イヤッ!触らないでっ!」
男「だったら一人で出せるようになるだな」モギュウゥ
蜜蟻娘「ひぎゅぅ!?///」
男「ほら力抜け、力んでるから出ないだよ」スリスリ
蜜蟻娘「っこのような状況で、ぁっ力を抜けるわけっん///」ピクッ
男「リラックスリラックス…。ほら滲んできたぞ」シュリシュリ
蜜蟻娘「うぅっ…///」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 21:59:34.39 ID:YxendbaGO
いいよいいよぉ
7 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 21:59:53.87 ID:pVTqJseZ0
男「こうやって絞り出すようにするんだっていつも言ってるだろ?」モギュウモギュウ
蜜蟻娘「あっ/// あっ///」ピクッピクッ
蜜蟻娘(あぁ…出てしまう。またこのような下種な男の手で出されてしまう///)
男「そして先っぽもいじる」キュッ
蜜蟻娘「あんっ!?///」ビクン
男「よしよし出そうだなぁ」クリクリ
蜜蟻娘「んんっ///出るっ、出てしまいますぅ///」ビクビク
蜜蟻娘「出るぅぅぅっ!///」ピシューー
男「おっ、出た出た。甘くて美味しいおっぱい蜜が」
蜜蟻娘「ハァ…ハァ…///」
男「相変わらず凄い勢いだったな、皿に収まらずに机を汚しちまった」ニヤニヤ
蜜蟻娘「うぅ……//」
8 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 22:00:54.97 ID:pVTqJseZ0
男「拭くのは後にして、飯にしようぜ。腹減っちまったよ」
蜜蟻娘「っ……」
男「やっぱりこの蜜にはフワフワ生地よりしっかりとした生地のほうが合うな!」モグモグ
蜜蟻娘「何故…」
蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」プルプル
男「クククッ。どうした、食え。お前の分にも蜜をたっぷり掛けておいたぞ」ニヤニヤ
蜜蟻娘「くっ!」
男「ほら、いただきますは?」
蜜蟻娘「……いただきます」ボソッ
男「いっぱい食べて、またたくさん蜜を溜めてくれよ?」ニヤニヤ
蜜蟻娘「っっっ!」パクッ!
蜜蟻娘(悔しい!悔しい悔しい悔しい!!)モグモグモグ
蜜蟻娘(……美味しい)ゴクン
9 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 22:03:27.27 ID:pVTqJseZ0
登場人物
蜜蟻娘:
蜜壺蟻のモン娘。
蜜蟻の王女様。
次期女王蟻選抜競争に敗れて処刑されそうになていたところを男に助けられる。
それから嫌々男と同棲することになる。男にいいように弄ばれる。
体(口、胸、膣、指)から甘い蜜が出る。
胸と尻が琥珀色に光っている。
栄養を取ると胸と尻が大きくなる。
触覚が敏感。
男
下種男。
舌が長い。
中学生時代の渾名はアリクイ。
10 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/30(金) 22:04:05.18 ID:pVTqJseZ0
ゆっくり進めていきます。また人外娘ですよ。
前作です。
男「ぬらりひょん?」女ぬらりひょん「そうじゃ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454898701/
男「俺の飼い犬は変わっている」スキュラ「……犬じゃない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456034194/
幽霊「「あ……見つかっちゃった」」男「(゜д゜ )」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1481635448/
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 22:21:36.03 ID:YxendbaGO
貴方の書く人外娘大好きだよ乙
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/30(金) 22:38:45.81 ID:si5n+E1Go
頭おかしい(褒め言葉)
蜜蟻の大きさは人間サイズでいいんだよね?
13 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/31(土) 00:23:25.89 ID:hfTwdOpQ0
>>12
そうだよ。ミッシェル兄貴より身長高いよ。
健康クロスさん家のジャイアントアントちゃんみたいな感じではないよ。
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/31(土) 01:01:50.83 ID:Wc7PGxVJO
アリ界隈じゃ成熟した女王蟻のことを産卵マシーンって呼ぶことがあるけどこの子も産卵マシーンになるのかなグヘヘ
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/31(土) 05:04:02.01 ID:9Xt0z4lV0
ハンター×ハンターのキメラアントみたいな巨大蟻かな?
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/31(土) 07:24:43.53 ID:oxa51jKSO
>>15
アンタはそれで嬉しいのかい?
17 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/31(土) 09:40:33.81 ID:hfTwdOpQ0
まずボンキュッボンの美少女もしくは美女を用意します。
胸と尻を鮮やかな琥珀色にします。
蟻の触覚を生やします。
以上です。
18 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/31(土) 09:42:39.83 ID:hfTwdOpQ0
男「絞れば縮むし、栄養を取ればまた膨らむ。ブラじゃなくてサラシにすべきかなやっぱ」
蜜蟻娘「戯言を。それで、私に何をさせようと言うのです?どうせまたくだないことでしょうけど」
男「ああ、これだ」ドンッ
蜜蟻娘「? 瓶、ですわね?」
男「おう、ガラス瓶だ」
蜜蟻娘「まさか、これに入れろと言うのではないでしょうね?」プルプル
男「おお、察しが良いな。四日も同じ屋根の下で暮らせば、俺の考えも分かるようになってくるか」
蜜蟻娘「貴方の下劣な思考など分かりたくもありませんでしたけれど」
男「だがまだ足りない。ただ絞って瓶に入れるんじゃなくて、限界まで絞る。いくら胸をこねくりまわそうとも蜜が出なくなるまで」
蜜蟻娘「はあぁっ!?」
19 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/31(土) 09:46:07.61 ID:hfTwdOpQ0
男「そしてお前をド貧乳にする」
蜜蟻娘「貴方っ!何を考えて!?」
男「ん?ただ普段巨乳のお前をまったいらにしたら面白いかなって思っただけだよ?」
蜜蟻娘「あ、頭がどうかしてますわ!」
男「そして栄養があるものをお腹いっぱい食べさせて、蜜が溜まって胸が膨らんでいくのを一日中観察してやるよ!」グヘヘヘッ
蜜蟻娘「そんなおかしなことなどに時間を潰さず、貴重な休日を有意義に過ごしなさい!」
男「俺にとってはこれ以上無いってほど有意義なんだよ!覚悟しやがれー!」
蜜蟻娘「い、嫌あぁぁぁ!!?」
20 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/31(土) 17:10:35.78 ID:hfTwdOpQ0
蜜蟻娘「わ、私の胸がこのようなっ!?」ストーン
男「スゲェ、用意した瓶2つ満タンになっちまった」
蜜蟻娘「私の胸が…豊かさの象徴が…」
男「……」シュルルル
蜜蟻娘「な、なにをなさるの?!」
男「72cm…かなりまな板だよこれ!」
蜜蟻娘「くっ!屈辱っ!///」プルプル
21 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/31(土) 17:36:49.02 ID:hfTwdOpQ0
蜜蟻娘「ケフッ、もう食べられません」パンパン
男「いやぁ眼福眼福。人体?の神秘を見た」ニヤニヤ
蜜蟻娘「もう二度とこのようなことはしたくありません」
男「そうだな蜜が大量にあっても困りようだしな。余らしてももったいないし」
蜜蟻娘「いえ、そういうこではなく」
男「しかし、凄かったな。食べるたびにおっぱいがどんどん盛り上がってきて」ニヤニヤ
蜜蟻娘「ぅぅ…///」
男「俺の服着せといてよかったよ。絶対途中で破けてただろうし」
蜜蟻娘「これほど蜜を溜めたのは初めてです///」
パツンパツンパツンパツンッ!
蜜蟻娘「ひゃっ!?」
男「な、なんだ!?」
22 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2016/12/31(土) 17:37:32.86 ID:hfTwdOpQ0
蜜蟻娘(も、もしかして……)
蜜蟻娘「スカートが、破けました……」
男「あっ…。そういえば尻にも蜜が溜まるんだったな」
蜜蟻娘「うぅ…// く、屈辱ですっ!///」プリンプリン
男「……」ゴクッ
蜜蟻娘「あの、着替えを…//」
男「大丈夫だ」
蜜蟻娘「え?」
男「溜まったんなら搾り出せば良いことだあああ!!」ガバッ
蜜蟻娘「きゃああ!?け、ケダモノぉ!!」
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/31(土) 17:40:03.90 ID:ME1bbQLzO
TOKIOwwww
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/31(土) 17:44:37.99 ID:ImkhvyehO
むしろ吸い出したあと男の白い蜜を注入してやろうぜグヘヘ
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/01(日) 00:09:41.09 ID:ehjvv2bE0
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