蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」

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81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/02(月) 10:42:31.61 ID:66d2dBYYO
そりゃもちろん続きってのはせっk(ry
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/02(月) 10:45:55.66 ID:0BOPuu1wO
>>80
百合ヶ丘か…
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/02(月) 11:23:41.29 ID:3p+k4Zi2o
羽アリが♂なんだっけ?
84 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 11:30:54.03 ID:i01pZLFh0
小話:王女と女王

白蟻女王「ちょっとこの前あんたの旦那に駆除されかけたんだけど」

蜜蟻娘「旦那などではありません!/// それは貴方が人の家の柱を齧ってぐーたらしているからでしょ?」

蜜蟻娘「そういうのを人間ではニートと言うんですよ。しかも他所様の家に住み着いて、破壊しようとしているのだからなお質が悪い」

白蟻女王「(∩゚д゚)アーアーきこえなーい」

蜜蟻娘「子供ですか貴方!?」

白蟻女王「あんたからも頼んでくれよー。妻の同族を駆除するのはやめてくれーって」

蜜蟻娘「だから妻ではないと…。それと同族でもありませんし、ゴキブリでしょ貴方」

白蟻女王「ゴキブリと近いだけであってゴキブリじゃないわよ!」

蜜蟻娘「ほら、木の枝上げますからその大きなお尻を上げて今日は帰ってください。もう少ししたらあの人が帰ってきますから」

白蟻女王「なんで木の枝なんてあるのよ?」

蜜蟻娘「昨日公園を散歩しているときに拾ったんです。何かインテリアになるのではないかと」

白蟻女王「たしかに独特の形をした枝ね。でも大丈夫だったの?外を出歩いたりなんてして」

蜜蟻娘「大丈夫です。男さんが守ってくれますから」

白蟻女王「これで結婚してないとかありえねー」
85 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 11:31:56.00 ID:i01pZLFh0
雀蜂女王「ちょっとこの前あんたの旦那に駆除されかけたんだけど」

蜜蟻娘「帰ってください」
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/02(月) 12:29:16.67 ID:JuSlbyXm0
結婚してないってことはまだ羽根が付いてるのかな?
87 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 12:40:48.58 ID:i01pZLFh0
お蜜でぐちゅぐちゅフェラチオ♪や
全身蟻蜜パックでヌルヌルセックスは
皆さまのご想像にお任せします。
88 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:02:14.14 ID:i01pZLFh0
小話:いつもの朝

男「蜜蟻娘ちゃーん♪今日も搾りたての甘い蜜をミルクに入れてくれー」

蜜蟻娘「ペッ」ポチャッ

男「ええ…」

蜜蟻娘「なんですの?入れましたわよ?」

男「そんなミルクにSMプレイかますことなんて求めてないよー」

蜜蟻娘「はぁ……。わかりましたわ。まったくしょうがありませんね」プルン

男「なんかやさぐれてる?」

男(恥じらっていた麗しの姫君はどこへ?これはもしや)

男(マンネリか!?)

男「……今日、一緒に買い物行こっか」

蜜蟻娘「いきなりどうしましたの?怖い」
89 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:09:31.80 ID:i01pZLFh0
小話:いつもの朝2

男「蜜蟻娘ちゃーん☆今日も搾りたての甘い蜜をミルクに入れてくれー」

蜜蟻娘「毎日飲んでてあきませんの?まったく」スッ…

男(クケケケッ。今日も口から蜜を入れるようなことをすれば、無理やり口移しで含ませてディープキスして飲んでやる!)

男(コイツが慌てふためいて『くっ、屈辱っ!///』って言う様が目に浮かぶぜ!)

蜜蟻娘「うくっうくっ」コクコク

男「え?ちょっとなんで俺のミルク飲んでるの?」

蜜蟻娘「ぐちゅぐちゅぐちゅ」

蜜蟻娘「べぇー」トポポポ

男「」

蜜蟻娘「はい。入れて混ぜておきました」

男「これなんてSMプレイ!?」

男(もしやこれは俺の愛が試されているのか!?)
90 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:11:10.62 ID:i01pZLFh0
小話:いつもの朝3

男「……」

蜜蟻娘「どうしたの?いつものセリフは言わないの?」

男「……」

蜜蟻娘(ふふっ、どうやら懲りたようですね。赤面を死ぬ気で堪えたかいがありましたわ!おーほっほっほ!)

男「蜜蟻娘、ちょっと立ってくれ」

蜜蟻娘「? なんで?」

男「いいから」

蜜蟻娘「わ、分かったわ」スッ

男「……」スッテクテク

蜜蟻娘「な、なんで近づいてくるのよ?」

男「……」

蜜蟻娘「なによ、なんか言いなさいよ。言っとくけど、私は謝りませんよ?」ビクビク

男「……」

蜜蟻娘「……」ビクビク

男「どりゃあ!必殺スカートパンツ落としィィ!!」シュパーン!

蜜蟻娘「きゃあああっ!?///」
91 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:14:30.05 ID:i01pZLFh0
男「オラァ!おしっこポーズじゃあ!!」グイッ

蜜蟻娘「イ、イヤァ// このような屈辱的な体勢!///」

男「よくも俺を虚仮にしてくれたな!100倍返しでまんこから牛乳に蜜を入れてやるよ!」

蜜蟻娘「やめてぇ!///謝ります、謝りますからぁ!///」

男「同じセリフを言った俺にお前はどうした?あっ、そんなこと言ったことなかったわ」ズボッ

蜜蟻娘「ひぎゅうっ!?いきなり指を入れないでぇ!///」

男「おらおら!」ズボズボ

蜜蟻娘「そんな乱暴にしたら痛いだけですぅ///」

男「そう言うわりには蜜がどんどん溢れてるじゃねえか!」ジュボジュボ

蜜蟻娘「そ、そんなことは!?///」

男「痛くて感じてるのかよ?このM雌蟻があ!」ジュボジュボ

蜜蟻娘「いやぁ!そんなこと言わないでぇ///」

ポタポタ

男「もう俺の牛乳には十分溜まったな。まったくこんなに早く蜜をどぶどぶ出すなんてとんだ淫乱まんこだぜ!」

蜜蟻娘「ち、違います!/// 私淫乱なんかじゃっ!///」

男「今度はお前の牛乳にも入れてやるよ!」

蜜蟻娘「も、もうやめてぇ!///」
92 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:18:55.42 ID:i01pZLFh0
男「おらおらコップから溢れるくらい蜜を出しやがれ!」キュッキュッ

蜜蟻娘「きぃうっ!?///お豆を摘ままないで///」ビクビクッ

男「なんだもうイキそうなのか?潮蜜吹いたらちゃんとコップに入らないだろうが!」カプッ

蜜蟻娘「!? 耳っ、ダメェ!///」ビクビクッ!

蜜蟻娘「ああんんっ!///」プシップシィィィ!

男「おいおい、目玉焼きにまで掛かっちまったじゃねえか。甘ったるい目玉焼きが好きなのか?変な趣向をお持ちだな淫乱王女様は」

蜜蟻娘「あっ…あっ…///」ビクッビクッ

男「ほら、蜜でべたべたになった指を舐めて綺麗にするんだよ」ズブッ

蜜蟻娘「うぶっ!?///」

じゅぼじゅぼ
じゅるるる
じゅぽっ♪

男「ふぅ…。スッキリしたー。さて、ご飯食うか」

蜜蟻娘「くっ、くつじょきゅぅ///」ビクッ…
93 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:22:13.35 ID:i01pZLFh0
小話:幸福のお姫様

蜜蟻娘「だうだう」

蜜蟻母「まあ、どうしたの?」

蜜蟻娘「ばぶぅ」ポスポス

蜜蟻母「お腹すいたの?ちょっと待ってね」プルン

蜜蟻母「はい、おっぱいですよぉ」

蜜蟻娘「ちゅうちゅう」

蜜蟻母「いっぱい飲んで大きくなるんですよー」

蜜蟻娘「ちゅうちゅう」

蜜蟻母「ふふっ、ママの蜜はおいしい?」

蜜蟻娘「あぶぅ…」

男「おいちいでちゅ〜」

蜜蟻母「そう、それは良かった。……なにをやってますの?」

男「ばぶばぶ、赤ちゃんでちゅぅ」

蜜蟻母「こんなデカくて気色悪くてオッサン臭い赤ん坊がいますか」
94 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:24:31.55 ID:i01pZLFh0
男「なんでおっぱいは二つあるか知ってるか?片方は子供が吸って、もう片方は父が吸うからだ」

蜜蟻母「絶対違います」

男「乳という言葉は父からきていて」

蜜蟻母「子供の授蜜中ですから邪魔です。どっか行っててください」

男「ううっ、ちょっと前まではそのおっぱいも蜜も俺だけのものだったのに…」

蜜蟻母「貴方のものにした覚えはないのですけれど。いい年して娘に嫉妬ですか?みっともない」

男「くっ、屈辱っ」

蜜蟻母「はぁ……」

男「うぅ……」

蜜蟻母「この子がお腹いっぱいになって眠った後でちゃんとあげますよ」ボソッ

男「!!」

男「ひゃっほーい!」ピョーン

蜜蟻母「きゃああっ!?ちょっと後でって言ってるでしょう!?///」

蜜蟻娘「だうっ」ポコッ

男「おうっ!?娘が俺を殴った!?」

蜜蟻母「ふふっ、私を守ってくれているんですよ」

男「わんぱくなこって。まったく、誰に似たんだか」

蜜蟻母「さぁ?誰でしょうね♪」



本当におわり
95 : ◆abOm3V2QdA [saga]:2017/01/02(月) 14:27:07.43 ID:i01pZLFh0
必要な分は見せたということだ。これ以上は見せぬ
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/02(月) 14:46:17.42 ID:66d2dBYYO
先生…子作りシーンが見たいです
ともあれすごくエロ可愛かった。乙
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/02(月) 23:58:23.97 ID:jKmV007G0
乙 でも全身ぬるぬるお風呂の洗い場でマットプレイとかだんだん譲歩してしまっている蜜蟻娘の快楽とプライドの葛藤とか
エスカレートしていくプレイとかスマタで入るの入らないのからの焦らしプレイとか舐める場所別の味比べとか
一発済ませた後で蜜の味がどう変わったかゲスい感想聞かせながらのハグとか
あってほしかった ぬらりひょん書いといてエロが苦手ってことはないですよね1の旦那ァ
あと兵士がメスなのにやたらゲスいのは何ゆえ?
98 : ◆abOm3V2QdA [sage]:2017/01/03(火) 09:44:16.42 ID:EqdiH46A0
>>97
お、おう。参考にさせていただきます。でも今回はリアルが忙しくなりそうなのでこれにて終了。
暇ができたら続編書くかもしれませんね(そう言えば同じようなこと言って結局書かなかった人外娘スレがあったな)。

エロが苦手というかエロを書くのが苦手なんです。頭の中の情景を文字にする能力が足りないのです。

蜜蟻兵が下種いのは下種系女子が調子に乗ったあと痛い目にあうのが好きだからです。
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/05(木) 11:45:01.39 ID:juXoI8bA0
たまげたなぁ……
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