他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【ダンガンロンパV3】モノクマ「性春ほとばしる才囚学園にて」【安価】【R-18】
Check
Tweet
1 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 19:03:41.45 ID:yIvXH5KQ0
モノクマ「長期間拘束されたままの生活によるストレスからか、この学園のどこかしらでエロエロと性的なことが行われているようです」
モノクマ「まったく。いつものボクだったら容赦なくおしおきしてるところですが……」
モノクマ「今は何となく気分がいいのであたたかく見守ってあげることにしましょう! 思春期の男女というのは性に対して貪欲だよね。いやらしいねぇ……」
・V3に登場するキャラのみ参加
・エロあり
・グロ、スカトロ、鬱はNG
・ホモ百合でも可
↓下2 誰がふっかけて攻める?
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/01/25(水) 19:36:08.79 ID:ZE3ORlEK0
斬美
溜まっているのを奉仕する的な
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 19:43:31.66 ID:QKgkybLlO
入間
4 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 19:57:35.74 ID:yIvXH5KQ0
入間「あー、発明品の制作もアイデアを出し切った感じだな」
入間「何かヒントを得るためにすることといえば……やっぱりアレだな」
入間「へへっ。美人すぎる天才であるオレ様が他の雑魚どもにエロエロと貴重なテクを施してやるとするか〜!」
入間「ま、まぁ…1人でするのは飽きてたしな。ふんっ。オレ様とまぐわうなんて一生ないだろうし感謝してもらわねーと」
入間「さ、誰を誘おうかな」
下2↓ 誰とナニをする?
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 19:58:57.99 ID:8zqsvdP50
ksk
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 20:02:40.59 ID:UiPI0h7rO
お高く止まった東条を電マやらで犯す
7 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 20:22:22.22 ID:yIvXH5KQ0
入間「ふむぅ。奉公とか言って周りにエロオーラ振りまいてる東条でも引っ捕まえてヤってやるか」
入間「おーい東条! いるか!」
東条「何かしら? 入間さん。少し静かに入ってきてほしいわね」
入間「ちっ。分かってるよ」
東条「私はこの通り、夕食の準備で忙しいのだけど何か用事でもあるの」
入間「ふん。そんなあからさまに忙しそうなテメーにドリンクを持ってきたんだよ! 飲みやがれ!」
東条「……」
入間 (ちっ。怪しんでやがる。流石に警戒してるようだな)
入間「ふぇぇ…な、何だよぉ。せっかく持ってきたのに、飲んでくれないの? 悲しい……」
東条「……そうね。入間さんが渡してくれたのに、感謝しなければならないわね。どうもありがとう」
入間「じゃ、じゃあ飲んで、ね?」
東条「分かったわ。あなたが望んでいるなら」
入間「うん!」
東条「んっ……」ゴク
入間 (かかった…! それはオレ様特製の眠り粉と媚薬入りドリンク。無色ですっかり水に溶け込んでいるから東条でも分からなかったみてーだな! バカが!)
8 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 20:54:31.71 ID:yIvXH5KQ0
東条「ぐっ……! やはりあなたから貰う物には警戒が必要だったわね」
入間「ハッ。飲んだやつが悪いんだよ。それにテメーは最初からオレ様の手の内にいるんだからな。飲まなくても結局オレ様に従う定めにあったんだよ!」
東条「はぁ、はぁ……」
入間「おっと」
入間 (ふらつきながらも出口から出て行こうとした東条を抱き留めると、息を乱しながらこちらを睨み付けてきた。まだ抵抗する気でいるらしいが、これからもっと恥ずかしい気分にしてやるよ。ふふん)
東条「っ入間、さん。あなた、私をどうするつもり。殺すの……?」
入間「そんなつまんねーことするかよ。もっと楽しいコトをするんだから、嬉しそうにしろよな」
東条「……」
入間「よしよし。寝付いたみてーだな。このままオレ様の部屋に運び込むぞ」
入間 (タッパがある東条はなかなか重かったので自動操縦装置を呼び出し、運ばせることにした。よし。オレ様の部屋に着いたらいつも澄ました顔をしている東条を悶えさせてやる)
入間「へぇ、オレ様程ではないがキレーな顔してるじゃねーか。こいつの苦悶に満ちた顔が楽しみだな。ふふっ」
9 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 21:20:18.38 ID:yIvXH5KQ0
入間の部屋
東条「……ハッ」
入間「気が付いたか! おせーんだよ!」
東条「な、何なの、この格好は」
東条 (目覚めると手足は頑丈に縛られており、M字開脚の状態で座っていた)
東条 (……スカートが捲られ、下着越しに丸い機械が押し付けられていると思ったら…なるほど。下品な彼女が考えそうなことね。私を陵辱しようというのかしら)
東条 (そして、私を見下ろしながら入間さんはさも滑稽そうに笑っている)
東条「どういうつもりかしら。早く離してくれない?」
入間「バカが! ここでテメーはメチャクチャにされてイき地獄を味わうことになんだよ」
東条「何でこんなことを…」
入間「決まってんじゃねーか。オレ様が楽しみたいからだよ。しかし、普段真面目なテメーがこんな恥ずかしい状態になってるなんて。笑っちまうよなぁ」
東条「……そう。残念だけど、私はこういった性的な刺激にも耐えうるために訓練を受けてきたわ。あなたの望み通りにはいかない」
入間「そうだろうな。どうせ変態のゴシュジンサマとか汚ねージジイにでもたくさん犯されてきたんだろ? だったら声も出さずに感じないで動じることなんてないよなぁ? 東条!」
東条「当然よ。メイドたるもの、痴態なんて見せるわけにはいかないわ。ましてやクラスメイトの前で」
東条 (入間さんは不敵な笑みを浮かべて手元のスイッチを振りながら、ゆっくりと近付いてきた)
東条「私は、そんな物に屈しない」
入間「じゃ、真面目ぶってるテメーのイキ顔を見せてもらおーか」
東条 (そして、入間さんはスイッチを押した……)
10 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 21:44:23.35 ID:yIvXH5KQ0
東条「あぁっ……!!」
入間「早速感じてんじゃねーか。そんなにイイのか? メイドはそういう所も調教されてんのなぁ」
東条 (布越しに振動が伝わり、さながら性行為のように先端が震え性器を刺激している。下着を着ているとはいえ、開けっぴろげになって弄られている私のソコをいつも下品なことを言っている入間さんがジロジロと見ている……クラスメイトにメイドとしてあるまじき痴態を晒していることに、顔に熱が集まる感覚に襲われた)
東条 (こんなモノにイかされるなんて、見られたくないのに……それでも、ぶるぶると震えるバイブは止まってくれない。私を責め立てるばかりだった)
東条 (同時に、パンツもぬるぬると湿ってくるのが分かった。そんな、私の意思ではないのに! こんなに自分が、いやらしいなんて…)
東条「っ、あああっ! あっ、やめ……んっ!!」
入間「おお。少し振動を上げるだけでそんなによがるなんて、テメー本当に仕えてたやつに開発されてきてんじゃねーのか。とんだ淫乱メイドだったんだなぁ」
東条「んっ、やだぁ…! ちが、これはっ、勝手に……ッ!」
入間「それならとことん弄り倒しておかしくしてやるよっ!」
東条「やっ…もう、やめてっ、こんなのっ! 」
東条 (おかしい。こんなのだったら、普通は耐えられるはずなのに。子宮がきゅうと締まる感じがして、まるでこれ以上の刺激を求めているようで)
東条「わ、たしの……身体じゃ、ないっ!」
11 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 22:16:19.57 ID:yIvXH5KQ0
入間「へへっ…随分イイみてーだな。テメーが飲んだドリンク、アレにはオレ様特製の媚薬を仕込んでおいたんだよ。いつもの感度の2倍くらいには感じてんだろうな!」
東条「そ、んなぁ……! んっ!」
入間「こうやって人間を屈させるのは最高に良い気分だ。ましてやいつも貞淑そうに振る舞ってるテメーがこんなに乱れてるなんてなぁ。パンツも濡らして涎を垂らしながら喘いでて、本当に無様だよ」
東条「やっ、ああっ、んっ! イっ……!?」
東条 (入間さんはニヤニヤと笑いながら私を見下ろしている。手元のスイッチは切られたようで、性器への刺激は寸前で止められた)
東条 (まるで、私が達するのを直前で止めたかのようで)
東条 (こんなに恥辱的なことなのに、止められて、安堵しなければならないのに)
東条「っ………! あぁ、ん」
東条 (刺激をもっと与えてほしいと願っている自分がいる)
12 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 22:17:59.00 ID:yIvXH5KQ0
入間「ふっ、えらく残念そうにしているな? 東条」
東条「そ、そんなことはないわ。早くあなたが解放してくれのを、待ってるだけよ」
入間「ふぅん……じゃあテメーがイかせてくださいって言えばすぐに再開してやるよ」
東条「!? そ、そんなこと……言うわけないわ」
入間「じゃあ朝までそのままの体制でいるか。耐えられんのかなぁ」
東条 (刺激なんてないのに、ナカの疼きが止まらない)
東条「は、ぁぁ……!」
東条 (最後まで達したい欲望が、止まらない)
東条「いっ」
入間「あ? 何だよ。はっきり言いやがれ」
東条「い、イかせて……っ、ください……!!」
東条 (そう絞り出すように言うと、入間さんは悪魔のように笑いながらスイッチに手を伸ばした)
13 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 22:23:30.98 ID:yIvXH5KQ0
入間「ハッ。プライド高そうなくせによく言えたじゃねーか。そんな淫乱メイド女はさっさとイかせてやるよ!」
東条「ああああっ……!! キちゃうっ」
東条 (パンツは既に濡れそぼっていて、もう床まで愛液が零れ落ちている)
東条 (バイブは性器のナカまで激しく振動し、口から涎が垂れていくのが分かった)
東条 (この学園に閉じ込められてから、抑えられていた性欲が破裂していく。身体中を犯されたいという欲望が)
東条「あああああ……っ!! ダメっ、見ないでえっ」
東条「い、っイっちゃうからぁ……!! あ、ああああっ!!」
東条 (達すると同時に、ナカから愛液が溢れてきた)
東条 (それを見ると、どうしても昔のことを思い出す。私を所有物のように犯した主人たちのことを……)
東条 (快感でガクガクと震えながら、足から崩れ落ちてしまった。きっと、入間さんも呆れたように見ているのだろう)
東条 (あぁ、こんな私がみんなのお世話なんて……ダメな女ね)
入間「ふふん。派手にイきやがって。自分で汚した所は綺麗にしやがれ。掃除しとけよな! 淫乱メイドが!!」
東条「は、い……」
東条「……」
東条「あ、あっ!」
東条「やだぁ、こんなのっ……」
東条「ご主人、さまぁっ…! 斬美をっ、ぐちゃぐちゃにしてぇっ」
東条 (入間さんは興味を失ったように出て行ってしまった。その後、私は犯された時を思い出しながら、自慰をしてしまった……)
END
14 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 22:34:42.20 ID:yIvXH5KQ0
キルミーは開発済みっぽい
続投
↓下2 誰がふっかけて攻める?
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 22:35:19.34 ID:Vz9x+hrIo
最原
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 22:35:28.84 ID:8zqsvdP50
ksk
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 22:36:22.32 ID:8zqsvdP50
王馬
18 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 22:41:21.11 ID:yIvXH5KQ0
王馬「あーあ。暇だから誰かにイタズラでもしちゃおっかなぁ」
王馬「正直この学園に来てからオカズにも困ってたし」
王馬「みんな魅力的だよね。ま、オレには敵わないけど」
王馬「さっ、誰に決めようか」
王馬「にししっ」
↓下2 誰がふっかけて攻める?
19 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 22:42:24.99 ID:yIvXH5KQ0
おっと失礼
↓下2 誰とナニをする?
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 22:42:46.95 ID:Vz9x+hrIo
夢野 なでなで
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/25(水) 22:42:59.78 ID:SYF6blwWO
セクサロイドに改造されたキーボを性的にいじめる
22 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 22:53:17.28 ID:yIvXH5KQ0
王馬「うーん。今回はちょっと趣向を変えてキー坊でも弄って遊ぼう!」
王馬「ん〜。どこにいるかな。キー坊」
王馬「部屋で点検でもしてたりして」
王馬「うん決定! あいつの部屋へ遊びに行こう!」
王馬「にしても、キー坊の抜いてる姿なんて想像つかないなぁ」
王馬「というかチ○コ付いてたっけ? なかったよね?」
王馬「ドラやコロのやつと同類のロボなら普通に付いてないはずだけど…何でオレこんなこと考えてんの? ちょっと性的な目で見始めてるのかなぁ。人じゃないんだから性すらないんだろうけど。一応男だよね。あいつ」
王馬「とりあえず向かうとしよう。どんなイタズラをしてやろうかな…にししっ」
23 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 23:49:30.73 ID:yIvXH5KQ0
キーボの部屋
王馬「よっ。キー坊! 遊びにきたよ!」
キーボ「っ!? お、王馬クン」
王馬 (キー坊の肩にポンと手を乗せると、びくりと震えながらこちらを振り返った。何だ? ロボのくせに顔がほんのり赤らんでいるように見える)
キーボ「な、何なんですか。用があるなら早く済ませて……っ!」
王馬 (更に近付いて硬い?を突っついてやると、びくりと全身を震わせている。こいつ、もしかしてバグでも起こしているのか?)
王馬「お前こそ何だよその反応。オレが身体に触る度に過剰な反応をして……あ、もしかして抜いてた?」
キーボ「そんなことしません!」
王馬「だよねー! キー坊って性器も付いてなかったんだから無理かぁ」
キーボ「……」
王馬「んー。やっぱりお前おかしいよ。元気ないよね」
キーボ「ぼ、ボクは普段と変わらず正常ですよ」
24 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 23:51:52.52 ID:yIvXH5KQ0
王馬 (キー坊はアホ毛をびくびくさせながらそっぽを向いている。明らかに怪しい。やはりオレが来る前に何かやましいことをしていたに違いない)
王馬「……やっぱり何かオレに隠してる?」
キーボ「か、隠してなんかないです! あっ!」
王馬「あはは〜。じゃ、こんなことされても普通でいられるよねっ!」
キーボ「何するんですか!? ちょっと!」
王馬 (ベッドにポンと押し倒してやったらすぐに倒れ込んだ。さっさと白状させてもっとオレを楽しませてくれないとね!)
王馬「さっ、遊ぼうか。キー坊」
キーボ「お、王馬くん…! 離してください」
王馬「やだね!」
キーボ「うっ……」
25 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 23:54:01.83 ID:yIvXH5KQ0
キーボ「ひぃっ、そんな所触らないでくださいっ……! 錆びますからっ」
王馬「錆びる? それだけでこんなに感じてるの。ロボのくせに」
キーボ「バカにしないでくださいっ。ボクは高性能なロボなので敏感なんで……ああっ!」
王馬「あははっ。人間みたいにビンビンになってるよ。何コレ。いつ作ったの?」
キーボ「やだっ、ダメですから! 王馬くん……っ!!」
王馬「お前もエッチなロボだねぇ」
キーボ「これは……! あっ!」
王馬「おお。オレが触るだけでどんどん大きくなってく。お前もとんだ淫乱ロボに変えられちゃったんだね」
キーボ「っ、やめっ……んっ!」
26 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 23:55:12.39 ID:yIvXH5KQ0
王馬 (キー坊の股に付いているペニスのような鉄の塊はオレが触れる度に大きくなっていった。やはりコレは誰かに改造されたに違いない)
王馬 (キー坊の女のように乱れた姿を見て、そう確信した)
キーボ「これは……っ、入間さんがアップデートという名目で、ボクに生殖機能を搭載してしまったから、こんなことになってしまったんです」
王馬「ふぅん、やっぱりね。お前がこんなにびくびくしながら感じてるのもおかしいと思ってたんだぁ」
キーボ「そんなこと、言わないでくださいっ…わ、分かったらこの部屋から出て行ってくださいよ!」
王馬「やだ」
キーボ「どうしてですかっ!」
王馬「それよりお前はそのままでいいの? 正直、性欲が発散できなくてモヤモヤしてたんじゃない?」
キーボ「っ……!」
王馬「当たってるでしょ?」
27 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/25(水) 23:57:16.81 ID:yIvXH5KQ0
王馬 (この反応だと図星らしい。キー坊は苦しそうに勃ったまま顔を覆っている)
王馬 (セクサロイドに改造するなんて入間ちゃんも頭がどうかしてると思うけど)
王馬 (ま。つまらなくはなさそうだし、このままキー坊を弄って遊ぼうかな)
王馬「じゃー、オレに任せなよ。お前のためにオレも協力してやるからさぁ」
キーボ「は、恥ずかしいです……! 他の人にこんな所を見られるなんて」
王馬「ね? これは人間でいう生理現象だから。男でも普通のことなんだよ」
キーボ「でもっ」
王馬「はぁ。機械のくせに羞恥心とか一丁前に持ってるんだね」
キーボ「ロボ差別ですよ…」
王馬「大丈夫。オレに任せなよ。ゆっくり力を抜いて」
キーボ「うあっ!? な、何をするんですか……!?」
28 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 00:01:06.93 ID:/z16mzay0
王馬「にししっ。キー坊を弄って遊ぶんだよ〜♪」
キーボ「ひぃっ、やめっ……!」
王馬「ほーら。出てきたよ〜。キー坊の濃いやつが」
キーボ「やぁぁっ! あっ」
王馬 (キー坊のペニスをしごいてやると、早くもオイルが噴き出してきた。こいつ、ザーメンの代わりにこんなモノを出してやがる)
キーボ「いや、ですっ…王馬クン、何かがきちゃいます……!」
王馬「うんうん。出しちゃっていいよ。ここお前の部屋だし」
キーボ「ああっ……!! ぼ、ボクからこんなモノが出るなんてっ」
王馬 (オイルはどんどんベッドを濡らして、キー坊はアジの開きのような目でそれらを眺めている)
王馬「ほーんと。キー坊は下品だねぇ」
キーボ「あぁ……よりによって王馬クンにこんな所を見られてしまうなんて」
王馬「にししっ。キー坊のイった顔、可愛かったなぁ〜」
キーボ「やめてくださいっ!」
王馬「ま、オレもつまらなくはなかったよ。今度はもっと過激なやつをやってあげるから!」
キーボ「入間さんに今度この機能を解除してもらうように頼みますよ…」
王馬「ちぇー。ま、それならそれでお前を使って普通に遊べばいっかぁ」
キーボ「どういう意味ですか!」
キーボ (うぅ。王馬クンがボクのを弄ると、何か変な気分に…これも入間さんが搭載した機能なんでしょうか)
END
29 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 00:06:52.78 ID:/z16mzay0
今日はこれにて終了 果たして次にノンケは現れるのか? キャラについてのエロ情報は参考にするので教えて星い
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 00:08:40.97 ID:xTc3eqTbo
乙ー
31 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 19:08:10.54 ID:/z16mzay0
開始で
↓下2 誰がふっかけて攻める?
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 19:10:39.51 ID:R5Y4FhEa0
最原
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 19:17:17.64 ID:fhmk0dgvo
最原
34 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 19:27:32.81 ID:/z16mzay0
最原「ハァハァ…! 学園の閉塞感からなのか興奮が止まらないよ!!」
最原「これは僕の推理によると、性欲が爆発しかけていることなのかもしれない… 間違いないね」
最原「早く誰でもいいから官能的なことをやらないと身体が持たなさそうだ!」
最原「誰を誘おうか」
↓下2 誰とナニをする?
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 19:29:25.57 ID:R5Y4FhEa0
赤松とラブハメセックス
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 19:29:44.05 ID:adt9cDVsO
赤松 こちょこちょ
37 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 19:39:47.33 ID:/z16mzay0
最原「赤松さんに性欲をぶつけるとしよう」
最原「赤松さんっ!!」
赤松「えっ? な、何かな最原くん。いきなり私の部屋に飛び込んでくるなんて」
最原「ちょっと頼みたいことかあるんだけど…」
赤松「そ、そんな必死に迫らなくても…私に出来ることなら手伝うよ。どんなこと?」
最原 (ぐっ…このままセックスに持ち込めばいいものの、こんな時に勇気が出ないなんて)
最原 (僕の童貞力に嫌気がさした)
最原 (目の前の柔らかいおっぱいを自由に出来るチャンスなのかもしれないのに…)
赤松「勉強なら私も自信ないけどね。あははっ」
最原 (とりあえずここまで来てしまったからには赤松さんに伝えないと。僕の思いを)
最原「あ、赤松さん! 僕にキミの身体を好きにさせてほしいんだ!!」
赤松「えっ?」
最原「これが、キミに頼みたいことなんだよ……」
赤松「……」
最原 (赤松さんは呆然としながら僕を見つめている。断られるか、それとも…)
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 19:42:40.96 ID:IaS2SP8/O
これはダサイ原
39 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 19:53:27.72 ID:/z16mzay0
赤松「うん、いいよ。最原くんになら」
最原「えっ」
赤松「私の身体、好きにしていいよ…?」
最原 (赤松さんは僕の前に座り込んで、恥ずかしそうに目を逸らしながら呟いた。ああ、なんて可愛らしいんだろう)
最原 (同時に僕のソレがムクムクと膨らんでいくのが感じられた。このまま一線を越えてしまいたい欲望も同時に膨らんでいく)
最原「赤松さんっ…!!」
赤松「!」
最原 (僕は赤松さんの腕を掴むと、そのままベッドに押し倒した。赤松さんの身体は簡単に倒れてしまう。普段は感じられない男女の力の差が目に見えた)
最原 (そして、ベッドに倒れたことによって赤松さんの身体のラインがくっきりと表れ、じっと見られていることに気付いたのか彼女は恥ずかしそうに身をよじった)
赤松「そ、そんなに見ないでよ」
最原「ごめん…キミがあまりに美しくて、つい目が離せなくなったんだ」
赤松「やだ…そんなこと言わないでっ」
最原「赤松さん」
赤松「っ、最原くん!」
最原 (赤松さんの首筋を撫でると、くすぐったそうに目を閉じている。そして、少しずつ手を下の方に降りさせながら撫でていった)
最原 (彼女は今、何を考えているのだろう。この学園で初めて会った僕にこんなことをされているなんて。きっと最初に会った時には考えてもいなかっただろう)
最原 (そして、僕も多幸感に浸っている。キミの身体にこうやって触れられる日が来るとは)
赤松「やっ、恥ずかしい……」
最原「可愛いよ。赤松さん」
40 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 20:04:04.26 ID:/z16mzay0
最原「脱がして、いくね」
赤松「う……ん」
最原 (赤松さんの制服を脱がしていくと白い肌が露わになった。赤松さんは真っ赤になりながら目を逸らしたままで、こういうことが初めてだということが見て分かった)
最原 (白いブラとパンツは彼女の純真さを表しているようだ。そっと乳房に触れると、赤松さんはびくりと身体を震わせた)
赤松「あ、ああっ」
最原「赤松さん…柔らかくて、本当に綺麗だよ」
赤松「やめっ、そんな…」
最原「こんなにおっぱいが大きかったんだね…いやらくて、色っぽいよ」
赤松「ううっ……」
最原 (乳房を揉むと、恥ずかしそうに身をよじりながら僕を潤んだ目で見上げた)
最原 (このまま僕も最後まで持ち込みたいところなんだけれど…)
赤松「っ!?」
最原「どう? 赤松さん」
赤松「あ、やだっ、から! くすぐったらダメっ!」
最原「くすぐったい?」
赤松「ぞくぞくするから…! あっ!」
最原 (赤松さんのお腹をくすぐると、目に涙を溜めながら彼女は笑っている。これはこれで興奮するな)
41 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 20:21:10.10 ID:/z16mzay0
赤松「あ、ああっ!」
最原「赤松さんは感じやすいんだね…」
赤松「そんなこと、ないからっ…最原くんが、激しくするせいで…!!」
最原「そうかな? 下着も…濡れてきてるしね」
赤松「こ、これは……! その」
最原「赤松さんは、こんなことでも感じてしまう女性なんだね」
赤松「あああっ! 耳は、ダメ…!!」
最原「耳、弱いんだ」
赤松「違っ……」
最原 (赤松さんの全身をくすぐって責め上げると、彼女は息を荒らげながら目を潤ませていた)
最原 (赤松さんは、今、僕だけを見ている……彼女をこうしているのは僕なのに)
42 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 20:23:05.04 ID:/z16mzay0
赤松「はぁ、はぁ……」
最原「でも、赤松さんはこんなことだけじゃ足りないみたいだね」
赤松「……足りない、よ」
赤松「これ以上のこと、最原くんに…されたいの」
最原 (赤松さんは息を少し荒くさせながら、僕を抱き寄せた)
最原 (彼女の身体の柔らかさを直に感じ、心臓の音も聞こえている。きっと僕の心臓の音も共有しているだろう)
最原 (そのくらい近くにいると、感じられた)
最原「赤松さん…」
赤松「私も初めてだったの。こんな風に誰かを想うこと、初めてだったから」
最原「僕もだよ…赤松さんに触れたいと思ったから」
赤松「最原くん…最後まで、シて」
最原「あぁ」
赤松「激しく、ね?」
最原 (希望に溢れた夜を赤松さんと過ごした……)
最原 (それから色々な体位でセックスをしながら絆を深め、最終的に赤松さんにはパンツを貰った)
最原 (めでたし!)
END
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 20:30:24.69 ID:6LNYc3APO
ぅゎぇ?ぃ
44 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 21:04:03.61 ID:/z16mzay0
最赤でした
では次
↓下2 誰とナニをする?
45 :
◆TpifAK1n8E
[saga]:2017/01/26(木) 21:06:21.10 ID:/z16mzay0
すま
↓下2 誰がふっかけて攻める?
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/26(木) 21:07:52.18 ID:K18ucbb8O
白銀
50.39 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)