【ダンガンロンパV3】モノクマ「性春ほとばしる才囚学園にて」【安価】【R-18】

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51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 21:14:56.65 ID:ESHNU5dXO
アンジー
ドロドロになるまで神っちゃう
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 21:16:35.15 ID:KkfAzpzko
>>50
お酒を飲ませて酔姦
53 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 21:24:49.36 ID:/z16mzay0
春川さんのシチュ記載がなかったので下にずらします


天海「夜長さんはいかにも性欲を持て余してそうな感じはしますねぇ。ハーフだし、日本人よりも性に奔放な気がするっす」

天海「中庭辺りにいるかな……あ、いた」

アンジー「うーん。なかなか上手く昇華できないねー」

天海 (夜長さんは中庭で絵を描いているらしかった。筆を片手に何やら悩んでいるように見えた)

天海 (俺が近付くのが見えたのか、にこにこと何を考えているのか分からない笑みを浮かべながらこちらに手を振っている)

天海 (ふっ。これからその笑みを歪んだアヘ顔にしてやるっすよ)

アンジー「蘭太郎だー。やっほー、元気かー?」

天海「絵を描いてるんすか?」

アンジー「んー、そうなんだけどねー。ちょっと壁にぶつかった感じなんだよー。もうちょっと深みが欲しいんだけどねー。神様も不機嫌なのかなー?」

天海「神様の機嫌でどうにかなるもんなんすか…」

アンジー「それも重要なんだよー」

天海「そっすか」

アンジー「あ、気分転換に蘭太郎に絵を描いたげよっか。イケニエになってもらうけどねー」

天海「それは遠慮しとくっす」

アンジー「わー。残念だよー」


天海 (夜長さんは創作に行き詰まっている…これは使えるかもしんないっすね)
54 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 21:27:52.23 ID:/z16mzay0
>>52
ありがとナス 春川さんのシチュはこの次に書かせてもらいますねぇ…
55 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 21:40:19.40 ID:/z16mzay0
天海「なるほど。俺はスランプを吹き飛ばす方法を知ってますよ」

アンジー「えー! それなら教えてほしいよー。アンジーはもっと魂を込めた絵を描きたいんだー!」

天海「いいでしょう。俺でよかったら教えますよ」

アンジー「やったぁー。何をしたらいいのかなー?」

天海「どろどろのセックスをするんすよ」

アンジー「……は?」

天海 (顔をずいと近付けて言うと、夜長さんはきょとんと丸い目を俺に向けながら首を傾げた)

天海 (ふふん。処女ぶっても分かるっすよ。きっとあんたは地元の島でヤりまくってきたんでしょう)

天海 (褐色の肌で男をたぶらかしてきたに違いないっす)

天海「芸術家ってのはエロと隣り合わせって聞いたことがあるっすよ。性欲によって優れた作品が創られると。夜長さんもそうじゃないんすか?」

アンジー「……」

天海「そうでしょ?」



アンジー「……ふふー。よく分かったね? アンジーも早くエッチなことしたかったんだけど、みんなしないからさー」

天海「えっ!?」

アンジー「ちょうど蘭太郎が言ってくれてよかったよー。えへへー」

天海 (夜長さんは俺の腕を掴んで物陰に引きずりこむと、俺の腹に跨って服を脱ぎ始めた)

天海 (これは、思った以上に積極的だったみたいっすね)

天海 (夜長さんは妖しく目を細めながら俺の耳元で囁いた)

アンジー「アンジー、もう待てないから、ここでシちゃおっかー……?」

天海「そりゃいいっすね。声出して見つかっても知らないっすよ」

アンジー「うんうん! 早く早く〜!」
56 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 21:50:47.48 ID:/z16mzay0
アンジー「はぁはぁ…! イイよー、蘭太郎、そこっ! イイのっ!!」

天海 (夜長さんのナカを指でかき乱すと、夜長さんは涎を垂らしながら喘いで悦んでいる。こういう行為も地元にいた頃からし慣れてきたのだろう)

天海「まったく。夜長さんてばやっぱりビッチだったんすね。島の方でもこんな風に男を誘ってたんすよね」

天海 (言葉で責めると、ナカがきゅうと締まるのが感じられた。夜長さんは嬉しそうに目を細めながら更に喘いだ)

アンジー「ふ、ふふっ! よく分かるなぁー…あっ、いっぱいアンジーぃっ、 にっ! 注いで…もらうんだよー…」

天海「淫乱なことを隠そうともしないなんて、神様も怒ってるんじゃないっすか」

アンジー「怒って、ないよー? 神様っ、も……アンジーがしたい、ことは…認めてくれてるからっ…!!」

天海「そっすか。都合のいい神様ですね。じゃあ俺も遠慮なくやっていいんすね」

アンジー「はぁ、はぁっ…!! 早くっ、アンジーのナカに……!!」

天海「じゃ、夜長さんがどうなってるのか言って、拡げて見せてくださいよ」

アンジー「はっ、あぁっ」

アンジー「……分かったよー」
57 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 22:15:27.46 ID:/z16mzay0
アンジー「み、見ての通り…アンジーから愛液が溢れてるからッ」

アンジー「早く挿れて、ラクにさせてほしいよ…っ!!」

アンジー「早くぅっ……」

天海 (夜長さんはソコをオレに見せつけるように拡げた。それは常日頃から見ている彼女のイメージとはあまりにかけ離れていて、それを見てモノが勃っていくのが分かった)

天海 (ゴムを付けると夜長さんを押し倒し、ペニスを目の前に突きつけると、夜長さんは目をとろんとさせながらソレを見つめている)

アンジー「はぁ…! 大きくなってるねっ。コレが、今から…」

アンジー「あああっ」

天海「夜長さんは本当に仕方ないっすね。脚を広げてください」

アンジー「はぁっ、はぁぁぁ…!!」

天海「っ…やりまくってそうなのにきついっすね」

アンジー「あああっ!」

天海「ほら、もう全部入っちゃったっすよ。見てください」

アンジー「あ、ああああ…!」

天海 (ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながら夜長さんのナカは簡単にペニスを受け入れた)

天海 (夜長さんは顔を上気させながら息を荒らげながらその光景を眺めている。彼女は恍惚に浸っているように腑抜けた顔をしていた)
58 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 22:17:26.75 ID:/z16mzay0
アンジー「はぁぁっ…! イイっ、もっと、激しくしてっ!」

天海「恥ずかしげもなく要求してくるんすね」

アンジー「あああっ!! すごいっ、イイのっ!!」

天海「ねぇ、コレって本当に芸術のためだけにやってんすか?」

アンジー「っ…! ああっ! もっと、あああっ!!」

天海「ねぇ? 夜長さん」

アンジー「そ、そうなの…っ!! アンジーはっ、自分が愉しむために…っ! セックス、してるのっ」

天海「やっぱり」

アンジー「あっ、ああっ!! もう、ダメっ……!!」

天海「ぐっ……! ちゃんと受け止めるっすよ」

アンジー「ああっ、あああっ!! キちゃうからぁっ!!」

アンジー「〜〜ッ!! 神ってるよ〜〜っ!! あああ〜〜〜っ!!」

アンジー「はぁ、はあっ……ああっ、やっぱり、イイねぇ……セックスは、神ってるよぉぉ…」

アンジー「えへへぇ……」



天海 (夜長さんは派手にイき果てた後、付着していたり周りに散っていた精液をすくい取っていた)

天海 (絵の具として使うらしい。使えるのかはよく分からない)

天海 (聞くと、その後創作活動は順調らしい。とんだビッチさんだったみたいっすね)


END
59 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 22:21:13.63 ID:/z16mzay0
次は春川さんを酔わせるというシチュは固定で


↓下2 誰がふっかけて攻める?
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 22:21:50.45 ID:xTc3eqTbo
んあー
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 22:22:57.45 ID:R5Y4FhEa0
白銀
62 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 23:54:37.43 ID:/z16mzay0
白銀「さて、あの春川さんを出し抜くなんて……簡単には行かなさそうだなぁ」

白銀「しかし、独自に調達した酒と媚薬の力を借りて完遂させてみせるよ! 待っててね春川さん!」

白銀「あ、ちなみにこの媚薬は入間さんが制作したモノだよ」


食堂

春川「……」

白銀 (夕食を食べ終えているようね。よし、このタイミングで)

白銀「春川さん。今食べ終わったの?」

春川「……そうだけど?」

白銀「わたし、東条さんにおすすめの飲み物を貰ってきたんだ。一緒に飲まない?」

春川「見ての通り、飲み物ならお茶があるから。あんたに貰うまでもない」

白銀「そんな〜。とっても美味しいって言ってたのに」

春川「じゃあね。私は部屋に戻るから」

白銀 (くっ、やっぱりわたしが言っても素直に従わないか…だったら最終手段に出るか)
63 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 23:55:25.21 ID:/z16mzay0
白銀「あっ、そうそう。コレ、百田くんも飲んでたよ。すごく美味しいって言ってたから」

春川「……」

白銀「今度話のタネになるんじゃないかなぁ」

春川「……!」

白銀「どうかな?」

白銀 (春川さんはじとりとした目でわたしを見ながらも、つかつかと近付いてきた)

春川「一杯だけ、貰っとく」

白銀 (ちょろい女だなぁ)

白銀「うん! とっても美味しいから飲んでみて!」

白銀「……一杯でもけっこう効果があるからね」

春川「……」ゴク

春川「……!?」

白銀「あはっ。美味しかったでしょ? ソレはわたし特製のお酒なんだよ」

春川「クソ……嵌めたわけ? あんた、そんなに殺されたいの」

白銀「流石の春川さんでも立てないくらい、強力でしょ?」

春川「白銀…あんた、覚えて、なさいよ……!」

白銀「そんな状態で言われても全然迫力が感じられないよ?」

白銀 (春川さんはぐらぐらとわたしの前でふらつきながら、すごい表情で睨み付けている)

白銀 (それを無視して横抱きにすると、抵抗されたが、そこまで力は出ていないようだった。入間さんの媚薬は効果的だなぁ)


白銀「さ、これから楽しいコトしよっか?」
64 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 23:56:22.13 ID:/z16mzay0
白銀の部屋


春川「はぁ、はぁ……!」

春川「やだぁっ……」

白銀 (タオルで腕と脚を縛ると、春川さんは顔を上気させながらこちらをぎろりと睨み付けた)

春川「いやっ! 触るなっ!!」

白銀「ふふっ。可愛いね。春川さん」

春川「あっ…!」

白銀 (つんと胸の辺りをつついてみると、びくりと身体を震わせて反応している。酒が入ったせいで感じやすくなっているのだろうか)

白銀「あはは。触っただけでこんなに感じちゃうなんて。春川さんはお酒を飲むとこんな風になっちゃうんだね〜」

春川「やめろ…触るなっ!」

白銀「おっと。危ないなぁ」

春川「っ!? な、にすんのっ!!」

白銀「服を脱がせてるんだよ。はい。力が入らないからすぐ脱げちゃうね〜」

春川「……殺すから」
65 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 23:57:35.23 ID:/z16mzay0
白銀「可愛い下着だねぇ」

春川「み、見るなっ……!!」

白銀 (下着姿になった春川さんはますます色気を増していた)

白銀 (きっとこんな状況ではなくもっとちゃんとした時に自分を曝け出したかったんだろうに、思わず笑ってしまった)

白銀 (いつもクールな春川さんがぶるぶると震えていたのだから)

春川「や、めろ……っ。今なら、半殺しで終わらせてやる」

白銀「ふふ。だからダメだって」

春川「ぐっ……!!」

白銀 (ぐいとブラをたくし上げると小ぶりな乳房とピンクの乳首が晒された)

白銀 (既に乳首は勃起していて、彼女が口では抵抗しながらも身体は感じていたことが目に見えた)

白銀「はいはい。ほら、春川さんのピンク色の乳首が見えてきたよ」

春川「〜〜ッ!!」

白銀「もうこんなに勃たせて……よっぽど触られて興奮しちゃったんだね」

春川「そんなことッ、あるわけないでしょ!!」

白銀「必死になっちゃって。もっと弄ってあげるね」

春川「う、ああぁぁっ……!?」

白銀「たくさん感じてるなんて、春川さんはエッチな子だね」

春川「ひ、ぃぃっ、やだぁ……」
66 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/26(木) 23:58:56.69 ID:/z16mzay0
白銀 (乳首をぎゅっと摘むと、すぐに身をよじり嬌声を上げた。やはりこういうところは彼女も女の子なんだと実感した)

白銀 (いつの間にか春川さんは目をとろんとさせながら涙目になっており、唾液を垂らしていた)

春川「ああっ…! そこ、ダメだからぁっ」

白銀「春川さんはおっぱいが弱いのかな? だったらもっと弄ってあげるからね。ほら」

春川「ひゃんっ……んっ、ああっ!」

白銀「そんなにイイんだね。分かる? パンツもぐっちょりさせてるよ」

春川「はっ……!? あ、んたがっ、してくるから!」

白銀「それだけじゃないと思うんだけどなぁ」

春川「ひゃぁぁっ……やだぁ、こんなのっ」


白銀 (ひとしきり身体を舐め回して弄り倒すと、春川さんはすっかりわたしに身体を預けてぐったりとしていた)

白銀 (普段の彼女と違った乱れっぷりだ。涙を流している彼女を見下ろすとゾクゾクするような気がした)

白銀 (春川さんのパンツに手を当てると、びっしょりと濡れてしまっていた)
67 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 00:00:38.15 ID:8IzyBLyg0
白銀「じゃ、挿れてあげるね。もっと気持ちよくなりたいでしょ」

春川「やだぁ…! おかしくなるからっ、挿れないでぇっ」

白銀「ほら。もう溢れてきてるよ」

春川「いやっ! 助けて……!!」

白銀「ふふ。助けを呼んでも、あなたの大切な人は来ないんだよ? 春川さん」

春川「ひぃっ!! ああっ……!!」

白銀 (春川さんのナカに指を挿れて、ぬちゃぬちゃとペニスを挿し入れするようにピストン運動を繰り返すと、散々抵抗していたのに喘ぎ始めた)

春川「あああっ……!! んっ! だめ、やだぁっ!! ああっ!」

白銀「あははっ。春川さんってドスケベなんだね。もうベッドまでこんなに濡らしちゃってるよ」

春川「ひやぁっ……! こんなの、おかしいっ!! 感じるわけ、ないのにぃっ」

白銀「お酒を飲んだら感じやすくなるのかな? ねぇ、春川さん」

春川「んっ、ああっ! やっ、んんっ!!」

春川「やだっ、ちがうっ!! こんなのっ、こんなところで……私はっ」
68 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 00:02:51.59 ID:8IzyBLyg0
白銀「んっ……」

春川「んんっ!」

白銀 (春川さんと深いキスをして舌を絡めると、更にナカが締まっている。きっと誰かを想ってキスをしているのだろう)

白銀 (春川さんの唾液はアルコールの味が混ざっていた)

春川「っぷはぁ……!! ああっ、やめっ」

白銀「きっとわたしなんかに汚されたくなかったのにね? かわいそう。春川さん」

春川「ダメっ、イきたくないっ…!! やめろっ! ああっ!!」

白銀「じゃ、イかせてあげるね」

春川「んっ、ああっ、やだぁ……っ!!」

白銀 (春川さんの一番感じるところをかき乱すと、愛液を溢れ出しながら春川さんは仰け反りながら嬌声を上げた)



春川「ああああっ……!! やっ、ダメっ!! んっ、やっ」

春川「イくっ、イっちゃうっ……!! ああっ!!」

春川「やっ、やだぁぁっ!!!」
69 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 00:03:42.02 ID:8IzyBLyg0
白銀「あらら。潮吹きしちゃった。春川さんはエッチな女の子だね」

春川「……出て行って」

白銀「え?」

春川「今すぐ、出て行かないと、本気で殺す」






春川「あ、ああああ……!!」

春川「こんな、やつにっ…なんでっ!!」

春川「ひぐっ、ぐすっ……」

春川「……」

春川「っ、ああっ、んっ」

春川「もっと、犯してぇっ」

春川「あああっ!!」


白銀 (春川さんの目に光はなかった)

白銀 (しかし、わたしが出ていくと余韻に浸りながら誰かを想っているようで、喘ぎ声を出しながらオナニーをしているらしかった)

白銀 (本当は彼女も性欲を持て余していたのかもしれない……)



END
70 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 00:04:47.94 ID:8IzyBLyg0
見事にキャラが被らず…
今日はこれにて終了
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 00:06:45.38 ID:wAd84ttdo

一つ前が和姦だっただけにギャップがすごい
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 00:14:03.45 ID:nMv9gw01O
乙、宇宙に轟く百田解斗さん呼んでこなければ
73 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 22:09:45.82 ID:8IzyBLyg0
開始で


↓下2 誰がふっかけて攻める?
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 22:15:37.14 ID:YB/vIMUQ0
春川
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 22:15:43.65 ID:znggMSyKo
最原
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 22:16:19.63 ID:Qj/NKMudO
ここはボクで決まりだヨ
77 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 22:19:10.04 ID:8IzyBLyg0
最原「性欲が止まらない」

最原「これはいち早く発散しないと!」

最原「誰かにぶつけて解消するとしよう」

最原「誰にするかな……」


↓下2 誰とナニをする?
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 22:19:37.50 ID:wAd84ttdo
赤松 ナデナデ
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 22:19:49.40 ID:Czn4Hp0nO
百田 監禁プレイ
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 22:20:51.67 ID:YB/vIMUQ0
夢野
抑え付けて犯す
81 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 22:28:09.89 ID:8IzyBLyg0
最原「ちょっと物欲しそうな百田くんを監禁してみようかな」



百田の部屋


最原「百田くーん!」

百田「おっ、どうした最原!」

最原「ちょっと用があってさぁ……」

百田「何だ? オレと遊びたくなったのか? 可愛いやつめ!」

最原「うん…キミを使って遊ばせてもらうよっ!」

百田「むぐっ!? おま、何を…!!」

最原「ほら、すぐ眠くなっちゃうでしょ」

百田「う、うっ……」


最原 (百田くんに睡眠薬を含んだハンカチを鼻に当てて眠らせると、彼はぐったりと崩れ落ち、眠ってしまった)

最原 (こうして見るとなかなか可愛い顔をしているじゃないか)

百田「……」

最原「ふふ……百田くん。キミが苦しむ顔が早く見たいなぁ」
82 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:26:20.01 ID:8IzyBLyg0
百田「……ん?」

百田「なっ、手錠!? 足も縛られてる……どうなってんだ」

最原「目が覚めたんだね。百田くん」

百田「……最原お前、一体オレをどうしようってんだ! 何かオレに恨みでもあんのか?」

最原「ふふっ。そんなことないよ。ただ、こうやって百田くんをここで監禁しながらイイことをしようと思ってね」

百田「な、何考えてやがる。お前、そんな濁った目はしてなかったぞ!」

最原「そうかな?」

百田「っ……!?」



最原「百田くんを見る時は、いつもこんな風だったよ?」

最原 (百田くんの顎を掴むと無理やりキスをして、舌をねじ込んでやった。いきなりのことで驚いたのか、うまく呼吸が出来ておらず百田くんの口から唾液が垂れていた)

最原「んっ……」

百田「んんっ、ぐっ……! ぷはっ」

最原「はは、どう? 男に無理やりキスされる感覚は」

百田「や、めろ…っ、お前はそんなやつじゃねーだろ?」
83 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:27:48.20 ID:8IzyBLyg0
最原「そんな女の子みたいな顔して、誘ってるの? 大丈夫。百田くんは友達だから、ちゃんと優しくしてあげるよ」

百田「違っ……! お前とは、普通のダチでいたくてっ」

最原「ここまで来て何もされないと思ってるの?」

百田「最原っ」

最原「やだなぁ。僕はずっと友達のつもりなのに、百田くんはこんなことでもう違うやつだと思っちゃうの? 白状な男なんだね」

百田「やめて……くれ」

最原 (懇願する百田くんの顔があまりにも弱々しい物だったから、まるで無理やり犯しているようで、興奮してしまった)

最原 (可愛いから、最初は優しくしてやろうかな)

百田「あっ、やめろっ!」

最原「女の子みたいに力が入らないでしょ? いつもの僕だったら百田くんに力では勝てないのに、悔しい?」

百田「……っ」
84 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:28:29.76 ID:8IzyBLyg0
最原 (百田くんに馬乗りになって服を脱がしていくと、筋肉が程よくついた身体が外に晒された。百田くんは困惑したように僕を見ている)

最原 (そして、パンツも脱がしてしまうと、彼は恥ずかしそうに顔を覆ってしまった)

最原 (彼のペニスはピクピクと震えていて、可愛い)


最原「わぁ。百田くん、筋肉質ですごくいやらしい身体してるんだねぇ」

百田「そんなこと……」

最原「いつもだったら、そうだろとか言ってくるのに、すっかり黙っちゃってるね」

百田「それは、お前がっ、んっ!」


最原 (百田くんの乳首を噛むと、ビクリと身体を震わせた。性感帯なんだろうか)

最原 (時々目が合うと、彼は悲しそうにこちらを見上げた)

最原 (いつもの百田くんからは想像も出来ない弱々しい顔つきだ)
85 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:29:28.06 ID:8IzyBLyg0
百田「んんっ……やめっ、ああっ!!」

最原「ん、んっ。そんなに気持ち良いの? 百田くん」

百田「そんな、ことっ…! お前がシてくるからっ!!」

最原「結局自分で感じてるくせに……」

百田「〜〜ッ!!」

最原「しっかりほぐしてあげるからね。百田くん」

百田「……っ! 何すんだよ……!?」

最原「ちゃんとケツ穴をほぐさないと、後でキミが辛い目に遭うんだからね」

百田「な、なっ……!!」

最原 (ローションをすくい取り百田くんの身体中に塗りたくると、更に感度が増しているのか顔は真っ赤になり、ペニスを勃起させていた)

最原「あはは。そんなにイイの? 勃ってるよ。ほら、見て分かるでしょ」

百田「っ……う、ううっ」
86 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:30:30.57 ID:8IzyBLyg0
最原 (ローションを慣らしたところで、ズプリとケツの穴に指を挿れると、百田くんは弓なりに身体を反らせて感じているようだった)

百田「っ! 痛っ……!」

最原「大丈夫。最初は痛いけど、少しずつ慣らしていくからね」

百田「うああっ、やめっ……!! やっ、あっ!!」

最原「あはは。もう指挿れるだけでケツ穴が締まってるよ。百田くんも興奮してるのかなぁ」

百田「やっ、ああっ!! 挿れ、るなっ……!! あ、んっ!」

百田「は、ぁぁぁ…っ、ダメだからっ! ソコはっ!!」

最原「ココがイイんだね」

最原 (ナカをぐちゅぐちゅと抜き挿しすると、百田くんは更によがった。彼はネコの才能があるのかもしれない)

百田「や、ぁっ……!! あああっ!」

最原「ふふ。とりあえず果てちゃったね。ペニスもザーメンを噴き出しちゃってるよ。百田くん、スケベなんだね」

百田「あ、ああああ……っ」

最原 (百田くんはぐったりと横になりながら涙を流している。いつも横にいた男にこんなことをされるとは思ってもみなかっただろう)
87 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:31:20.13 ID:8IzyBLyg0
最原 (自分のモノを出すと、勃っているのが分かった。そろそろ頃合いだろう)

最原「じゃあ、百田くんを女の子みたいに犯してあげるね」

百田「やっ、やだ……!! お前と、こんなことはしたくねぇっ」

最原「こんな勃たせておいて何を言ってるの? 正直じゃないんだから」

百田「う、ううっ……」

最原 (百田くんのケツをこちらに向けさせると、可愛らしいケツ穴が露わになった。きっと彼はこれから先、誰にもココを犯されることはないだろう)

最原 (それを、僕が独占することになるのだ)

最原「百田くんのケツ穴、可愛いね」

百田「……っ!」

最原「じゃ、挿れるね」

百田「あっ、ぐぅっ」

最原「くっ…なかなかキツイね。処女穴だから仕方ないか」

百田「あ、あああっ!!」
88 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:33:17.78 ID:8IzyBLyg0
最原「ほら…僕のが全部入ってるよ」

百田「は、あああ……そ、んなぁ」

最原「じゃあ、動くよ」

最原 (徐々にピストン運動が加速していくと、百田くんは激しく喘いだ)

最原 (自分の弱い部分を曝け出されて、彼はどう思っているのだろう)

百田「くっ、ふぅ、ああっ!」

最原「うっ、締まらせるなんて、スケベなんだね。百田くん……」

百田「やっ、大きいからぁっ! ひぃっ、こんなのっ」

最原「はぁ、はぁ……」

百田「ああっ、最原っ!!」

最原 (百田くんの部屋でパンパンと打ち付ける音が響いた。どんどん彼のナカは女の人の子宮のように締まっていく)

最原 (僕の名前を呼ばれると、そろそろ出てしまいそうな程興奮してしまった)



最原「あっ、ああっ! 出すよ! 百田くんっ!!」

百田「あ、ああっ!! ダメっ、イくからっ!!」

百田「〜〜ッ!! あ〜〜っ!!」
89 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:35:04.23 ID:8IzyBLyg0
百田「は、ぁぁぁっ……」

最原「はぁ、はぁ…ほら。穴から僕のザーメンが出てきてるよ。エッチだね。百田くん」

百田「う、ううっ……そんなっ」

最原「あはは。泣くほど良かったの?」

百田「違う……」




最原 (百田くんの手を握ると、まだ怯えているのかびくりとさせながら涙目でこちらを見てきた)

最原 (弱々しい彼がこんなに可愛く見えるなんて)


百田「最原……」

最原「ごめんね。今夜はずっと隣にいてあげるからね」

百田「ばかっ」

百田「抱くならもっと、大切にしろよな……」

最原「……! 分かったよ」



END
90 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:37:35.29 ID:8IzyBLyg0
はいホモでした



↓下2 誰がふっかけて攻める?
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 23:40:40.92 ID:Qj/NKMudO
Ksk
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 23:44:56.49 ID:oTj4C3In0
是清
93 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/27(金) 23:49:16.90 ID:8IzyBLyg0
真宮寺「生徒の性への関心はフィールドワークしておく必要があるネ」

真宮寺「僕の感性に合う人がいるのかは分からないけど」

真宮寺「では、誰を選ぶとしようか」

真宮寺「クククッ……」


↓下2 誰とナニをする?
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/01/27(金) 23:50:04.08 ID:Qj/NKMudO
姉さんとの交信[田島「チ○コ破裂するっ!」]
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 23:53:46.17 ID:XejwJhxb0
茶柱さんが姉さんの友達にふさわしいかくまなくチェック
96 : ◆TpifAK1n8E [saga]:2017/01/28(土) 00:06:41.18 ID:U4QkG2/m0
真宮寺「姉さんの友達候補の1人である茶柱さんを誘うとしようか」

真宮寺「しかし、彼女が男に素直に従うとは思えないな……どうするべきか」



真宮寺「ン? プールサイドで寝ているのは……茶柱さんかな」

真宮寺 (茶柱さんはアイマスクを着けたままうつ伏せで眠っていた。上半身は何も身に付けていない。何故だろう)

真宮寺 (周りには人がおらず、彼女は1人だ。かわいそうだから起こしてあげようか)

茶柱「くぅ、くぅ……」

真宮寺「……なるほど」

真宮寺 (彼女の肌にはぬめぬめとした液のようなモノが付いていた。誰かにマッサージでもしてもらっていたのだろう)

真宮寺 (だとしたら、これは何かの巡り合わせなのかもしれない)

真宮寺 (茶柱さんが姉さんの友達に相応しいか、身体を調べさせてもらうとしようか)


真宮寺「失礼するヨ」
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