【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】

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2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 17:51:01.61 ID:fJ3VzHcFo
もう我慢ならん!
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 17:55:01.98 ID:8htnIqTF0
ラハールちゃん「もう我慢ならん!」

ゼニスキー「ふーむ?どうするつもりゼニ?今の殿下ステータスは最低値にされているゼニよ。」

ラハールちゃん「なにを!……ば、バカな!おい、俺様になにをした!?」

ゼニスキー「↓」
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 18:19:34.53 ID:BhDcS2nlo
これはお仕置きが必要ゼニ、犯してその一部始終を撮影してやるゼニ
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 18:51:53.86 ID:8htnIqTF0
ゼニスキー「ぐふふ……これはお仕置きが必要ゼニ。犯してその一部始終を撮影してやるゼニ!」

ラハールちゃん「なっ!?ふ、ふざけるな!」ブンッ

ゼニスキー「おっとゼニ。」パシ

ラハールちゃん「そ、んな……俺様のパンチが、ここまで……」

ゼニスキー「ぐふふ、さぁ力比べゼニ。」ググググ

ラハールちゃん「ぐ……う、ぁぁ……」ガクガク

ゼニスキー「(まるで子供の力ゼニ。このまま↓してやるゼニ。)」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 18:57:44.67 ID:VLjFJefKO
10人タワーの一番下に
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 19:06:42.35 ID:8htnIqTF0
ゼニスキー「ものども集まるゼニ!」

モブ「「「「はっ!」」」」

ラハールちゃん「?」ガクガク

モブ「持ち上げる」ヒョイ

モブ「持ち上げる」ヒョイ





モブ「持ち上げる」ヒョイ

ゼニスキー「そしてこれで9人目。殿下持ち上げるゼニ!」

ラハールちゃん「えっ。あっ……」ヒョイ

ラハールちゃん「お、重いいいいい〜!」ガクガクブルブル


↓この後のラハールちゃん
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 19:11:39.62 ID:U4W2/r1Vo
脇やお腹を擽られる
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 21:24:39.10 ID:8htnIqTF0
ゼニスキー「やるゼニ!」

モブ「「はっ!」」

こちょこちょこちょこちょ

ラハールちゃん「き、貴様ぁ!どこまで卑劣なぁ……あう!」ガクッ








ゼニスキー「やれやれ。殿下の様子は……↓ゼニか。」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 21:32:25.68 ID:par4bSg+o
レイプ目で怯えぐったりとしている
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 22:32:14.36 ID:8htnIqTF0
ゼニスキー「レイプ目になってグッタリしてるゼニね……ねぇ殿下?」ズイッ

ラハールちゃん「う……」ビクッ

ラハールちゃん「(お、俺様は何を……ゼニスキーなんぞに……)」ビクビク

ゼニスキー「ラハール殿下……なにか言うべきことがあるのではないゼニ?」ギロリ

ラハールちゃん「↓」
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 22:40:23.75 ID:bMmFqDwao
申し訳ありませんでしたぁ……
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 22:41:01.54 ID:zRfndcMlo
ぜったい、ゆるさん……
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 22:51:58.87 ID:8htnIqTF0
ラハールちゃん「!!」ゾクッ

ラハールちゃん「す、すまなかった……」ビクビク

ゼニスキー「んんー!?全然伝わらんゼニ!」ドン!

ラハールちゃん「ひっ!す、すまなかった!」ビクビク

ゼニスキー「ふーん?まだたりないゼニか?」ジロジロ

ラハールちゃん「あ、う……も、申し訳ありませんでしたぁ……」ガクガク

ゼニスキー「ふむふむ……本当に悪いと思ってるなら、↓するゼニ」
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 22:52:50.59 ID:BhDcS2nlo
処女を捧げる
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 22:58:48.49 ID:8htnIqTF0
ゼニスキー「処女をよこすゼニ。股をひらくゼニ!」ニヤリ

ラハールちゃん「な、なにを……俺様は男の……」ガクガク

ゼニスキー「今は殿下はとびきりの女ゼニ!問題ないゼニ!」カチャカチャ

ラハールちゃん「あ…ああ……く、くるな……くるなぁ……」ガタガタ

ゼニスキー「そんなんじゃ逃げられないゼニ。もっとも、今の殿下はショボい技すら使えないゼニが……」スタスタ

↓ラハールちゃんの運命
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [ saga sage]:2017/01/26(木) 23:00:37.01 ID:1Y5UufCkO
全裸ダンス披露して切り抜ける
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/26(木) 23:16:46.32 ID:8htnIqTF0
ラハールちゃん「ま、まってくれ……ください!」

ゼニスキー「んー?……うんうん、よし、ゼニ」

ラハールちゃん「えっ!」パァ

ゼニスキー「ただし……」



ラハールちゃん「ぜ、全部脱いだ……ました。」

ゼニスキー「よし。じゃ、踊るゼニ。もちろん、腰をよく振るゼニ。」

ラハールちゃん「は、はい……」フリフリ

ゼニスキー「全然ダメゼニ!もっともっとゼニ!」

ラハールちゃん「は、はいぃ!!」ブルンブルン



ゼニスキー「今回は勘弁してやるゼニ。次こんなことしたら、わかるゼニね?」

ラハールちゃん「↓」
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/26(木) 23:20:00.96 ID:xzyPUXjy0
わかりました(生きてるいることを後悔するくらいの目に遭わせてやる)
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/27(金) 05:13:24.23 ID:twjdldwx0
ラハールちゃん「分かりました……」

ラハールちゃん「(ゼニスキーめ…)」

ラハールちゃん「(いつか必ず、生きてる事を後悔するくらいの目に合わせてやる…)」ガクガク

ゼニスキー「(殿下、まだ折れてない…つもりゼニね。)」

ゼニスキー「(まぁ、その方が面白いゼニ♪)」ニヤリ

ゼニスキー「さて、ペナルティに、↓をつけてもらうゼニ。」
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 06:03:34.29 ID:seJMc0m5o
乳首にローター
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/27(金) 19:13:10.90 ID:twjdldwx0
ラハールちゃん「うぐ、あうう……」ブブブブブ

ゼニスキー「乳首につけたローターはどんな感触ゼニ?」ニヤニヤ

ラハールちゃん「な、なんて、こと……」ガクガク

ゼニスキー「ふん。仕事ゼニ。↓をするゼニ。」
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 19:24:42.02 ID:OP/+niUuo
お酌
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/27(金) 19:38:56.34 ID:twjdldwx0
ゼニスキー「接待ゼニ。酌するゼニ。」

ラハールちゃん「わ、分かった……」ブルブル



ラハールちゃん「ふぅ、ん……」プルプル

ゼニスキー「ほれ、酔わせてやるゼニ。」グイ

ラハールちゃん「んっ!?」ゴクリ


↓酔ったラハールちゃん
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/27(金) 19:47:24.46 ID:lAkLFiDzo
酔った勢いで今までの事は許さない[ピーーー]と殴り掛かかる
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 18:51:00.08 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「くひゅ……///許さん、もう決して許さんぞぉ!」

ゼニスキー「許さん?許さんとはいったい何するつもりゼニか?」

ラハールちゃん「決まってる!今すぐ貴様をぶち[ピーーー]っ!///」

ゼニスキー「ぐひゃひゃひゃ、そんなレベルで俺様に勝てると思うゼニか?」

結果は?
↓1
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/01/29(日) 18:53:03.38 ID:Ud7JzbUqo
age
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 19:04:58.46 ID:1bDcm8oPo
ラハールちゃんあっさり組み敷かれる
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 19:12:24.36 ID:Ud7JzbUqo
ゼニスキー「ほーれほれ、おれさまをぶち殺すんじゃないゼニかー?」

ラハールちゃん「く、そっ……!(何をやっているんだ、オレ様は……。こんな雑魚に組み敷かれて……)」

ラハールちゃん「(元の姿なら……いいや、少しでもレベルが高ければこんな奴、簡単にぶち殺せるっていうのに……)」

ゼニスキー「……ま、ラハール殿下は大切な賞品ゼニ。今回は許してやるゼニよ」ポイッ

ラハールちゃん「……くっ」

ゼニスキー「おや?許してくれてありがとうは?」

ラハールちゃん「ゆ、許してくれて……ありがとうございます……」ギロリッ

ゼニスキー「ぐひゃひゃひゃ!いい顔ゼニねぇ、殿下ぁ?」



ゼニスキー「さて、それじゃ明日のスケジュールゼニけど」

ラハールちゃん「……何すればいいんだ?またライブか?それともグラビアの撮影か?」

ゼニスキー「↓1」

明日のスケジュールを適当に
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 19:17:34.46 ID:+0bEnjKPo
議員接待(えろいの)
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 19:25:44.21 ID:Ud7JzbUqo
ゼニスキー「明日は議員接待をしてもらうゼニ」

ラハールちゃん「議員接待ぃ?なんでオレさまがそんなことしなきゃいけないんだ?」

ゼニスキー「むふふ、実は明日集まる議員達はテレビ局の大物プロデューサーや有名出版社のお偉いさんゼニ」

ゼニスキー「つまり!そこで売り込めばラハール殿下はアイドルとして更なる躍進を遂げられるゼニ!」

ラハールちゃん「……ふんっ。アイドルとしての躍進だか何だかは知らんが、仕事ならやってやる」

ゼニスキー「それは善きかな。あっ、因みに殿下には↓1の格好をしてもらうゼニ」

ラハールちゃん「な、何!?こんな格好で……!?」

どんな格好?
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 19:32:42.26 ID:jw8NoTQA0
E:ビキニアーマー
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 19:32:52.45 ID:JT5nQclMo
胸開きタートルネックのみ
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 19:41:44.95 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「ビキニアーマー……だと!?なんでオレさまがこんな格好で……!?」

ゼニスキー「決まってるゼニ。お偉いさん達はエロいことが大好きだから、そういう格好でご奉仕するゼニよ」

ラハールちゃん「(くそっ……こうなったら自棄だっ!)分かった、これを来て奉仕すればいいんだな!?」

ゼニスキー「おおう、ラハール殿下も乗り気ゼニな。ようやくアイドルとしての自覚に芽生えたゼニか」

ゼニスキー「(……と言っても、ラハール殿下は気が強い上に手が早いゼニからねぇ)」

ゼニスキー「(念には念を入れておくゼニか)」

ラハールちゃん「はぁはぁ……なんだか、どっと疲れた。おい、ゼニスキー。お茶を寄越せ」

ゼニスキー「はいはい、ただいまー」



ゼニスキー「アイスティーしかないけどいいゼニか?」

ラハールちゃん「あぁ、別に構わんぞ」

ゼニスキー「それじゃ」サラサラ……

ラハールちゃん「(……ん?今、何か入れたような?)」

下1
アイスティーを飲む?飲まない?
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 20:02:45.85 ID:JT5nQclMo
飲む
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 20:08:16.49 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「(……どうせ砂糖かなんかだろ。気にせず飲もう)」ゴクゴク

ゼニスキー「(むふふ、たっぷりと飲んでるゼニねぇ。そのアイスティーがたっぷりの媚薬入りだとは知らず)」

ゼニスキー「(……ま、流石に味が変わるから砂糖を入れざるえなかったゼニが)」

ゼニスキー「それじゃ明日の仕事に備えて先に家帰るゼニよー」

ラハールちゃん「ん、ふぅ……分かった。貴様はまだ帰らないのか?」

ゼニスキー「仕事が貯まってるゼニからねぇ。ラハール殿下も売れてきたし、いやはやこれも嬉しい悲鳴という奴ゼニね」

ラハールちゃん「…………」

ラハールちゃんはどうなった?
↓1
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 20:19:44.18 ID:qdxkUIhiO
発情
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 20:25:50.43 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「はぁはぁはぁ……♡」

ゼニスキー「ん?ラハール殿下?どうしたゼニか?」

ラハールちゃん「ぜ、ゼニスキー……もう我慢ならん……♡」

ゼニスキー「何度も言ってるゼニが、今の殿下じゃおれさまに勝て……」

ラハールちゃん「うおぉぉ!!」ガバッ

ゼニスキー「ぐおっ!?な、何故だゼニ!?下げたはずのレベルが元に戻って……!?」

ラハールちゃん「クハハ……どうした?ゼニスキー、今のオレさまなんて一捻り……ではないのか?」

ゼニスキー「ゆ、許してほしいゼニ!出来心だったんゼニ!おれさま……いや、私は殿下に対して……」

ラハールちゃん「言い訳なんざ聞かんっ!」

ゼニスキー「ひぃぃぃ!?」

カチャカチャ、ボロンッ

ゼニスキー「……ひっ?」
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 20:28:42.70 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「(身体の奥底が疼く……♡男の……いや雄のちんぽが欲しいと♡)」

ラハールちゃん「(オレさまは男のはずなのに……こんな気持ちは変だとは分かる。だが)」

ラハールちゃん「もう我慢ならんのだっ……♡ちんぽが欲しくて貯まらんっ……♡」

ゼニスキー「で、殿下……?いったい、何を……?」

ラハールちゃん「……くふふ」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 20:31:42.00 ID:ORtoUNwS0
フェラチオ
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 20:32:38.79 ID:JT5nQclMo
ゼニスキーを押し倒し騎乗位で逆レ
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 20:41:58.15 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「すんすん……はぁ♡貴様のちんぽは臭いなぁ♡ちゃんと洗っているのか?ん?」

ゼニスキー「うっ……実はこの頃、忙しくて風呂入る暇がなくて……」

ラハールちゃん「……そうか」

ゼニスキー「も、申し訳ないゼニ!今度からちゃんと洗って……」

ラハールちゃん「別に構わん、今度からちんぽを洗う必要はない」

ゼニスキー「……ゼニ?」

ラハールちゃん「……この臭い癖になる♡もっと嗅いでたくなる臭いだぁ♡」スンスン

ラハールちゃん「味もたしかめておかんとなぁ♡」ペロッ

ゼニスキー「ゼニ!?」

ラハールちゃん「じゅぽじゅぽ、じゅるる……んっ♡口の中が垢とチンカスまみれだ♡」

ラハールちゃん「くちゅくちゅ、ごくりっ。ぷはぁ、美味いな、これはぁ♡」

ゼニスキー「(ぐっ……媚薬が効きすぎたゼニか。不味いゼニ、このままエスカレートする前に止めないと賞品としての価値が)」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 20:48:23.29 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「どこを見てる♡ちゃんと、オレさまを感じろ♡」ギュポギュポ

ゼニスキー「うおっ!?イラマチオ……だと!?まさか殿下がそんなこと覚えてるなんてぇ!!」

ラハールちゃん「(ほら、早くだせ。オレさまの口の中に胃を孕ませるくらいたっぷりと♡)」ギュポ、ジュルル……

ゼニスキー「ぐっ……出るゼニ!!」

ビュルルル!!

ラハールちゃん「んっ♡(いっぱい、出てる♡口の中から精液が漏れて……もったいないな♡)」

ラハールちゃん「んふっ、ペロペロ♡ぷはぁ♡どうだ?気持ちいいか?」

ゼニスキー「おおう、まさかお掃除フェラまで備えつきとは。殿下のエロ知識は化け物ゼニか」

ラハールちゃん(発情中)はこのあとどうする?
↓1
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 20:49:34.37 ID:K8wiBSkdO
パイズリ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 21:26:38.63 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「次はどうしてもらいたい?ほら、早く言え。今ならなんでも叶えてやるぞ♡」

ゼニスキー「うっ……(流石にペースを取られっぱなしだと男としての意地が……)」

ラハールちゃん「……もういいなら、オレさまはそれでいいんだぞ♡でも……」

ギュ……

ラハールちゃん「貴様のちんぽはまだまだやる気みたいだな♡」

ラハールちゃん「貴様が答えないならこうするまでだ♡」ムニュ

ゼニスキー「ぱ、パイズリだとぉ!?」

ラハールちゃん「ほーれほれ、どうだー?気持ちいいだろー♡」

ゼニスキー「ぐっ……で、殿下……いい加減に……明日の仕事に支障がおほっ」

ラハールちゃん「貴様も随分と強情だな♡……ま、それはそれで楽しいが♡」パチュパチュズリズリ

ゼニスキー「ら、ラハール殿下……もう我慢でき……!!」

ラハールちゃん「我慢なんてしなくていいぞ♡くふっ、二発目♡」

ビュル、ビュルルル!!

ゼニスキー「はぁはぁ……」

疲れはてたゼニスキーに対して、ラハールちゃんはどうする?
↓1
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 21:31:40.00 ID:ATgyENS5o
とどめの挿入
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 21:49:44.95 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「……まだまだお前のチンポは元気だな♡」サスサス

ゼニスキー「で、殿下……?いったい、何する気で……?」

ラハールちゃん「決まってるだろ。ここまで来たんだ♡男なら腹を括ることだな♡」クチュリ

ゼニスキー「だ、駄目ゼニ!!挿入だけは絶対駄目!殿下が処女じゃなくなったら明日の賞品価値が……」

ズボッ!

ラハールちゃん「は、はいったぁ♡ゼニスキーの極太ちんぽがオレさまの膣内にぃ♡」ツゥー

ゼニスキー「おぉぉう!?殿下の処女があぁぁぁ!?」

パンパン

ラハールちゃん「ゼニスキーのちんぽ凄いぃ♡オレさまが男の時より太くってぇ♡」

ゼニスキー「ぐぅ、うぅぅぅ……。せっかくの殿下の処女が……。高く売れるはずだったのにぃ……」

ラハールちゃん「処女の一つや二つくらい気にするな♡今は……」

ギュ……

ゼニスキー「ま、まんこが!殿下のまんこが締まって、おれさまのちんこを……」

ラハールちゃん「……今はオレさまだけを感じろ♡仕事のことも全部門忘れて、オレさまだけのことを思え♡」

ゼニスキー「ぐぅ!!出すゼニ!殿下の膣内におれさまのザーメンを……!」

ラハールちゃん「ほら、早く射精しろ♡オレさまを……♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「孕ましてみろっ!♡」

ゼニスキー「うぉぉぉぉ!!」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「くふっ……♡ゼニスキーのザーメンでオレさまの膣内がいっぱいだぞ♡」

ゼニスキー「はぁはぁ……殿下、そろそろお戯れは……」

ラハールちゃん「……まだ出来そうだな♡」

ゼニスキー「ちょっ……!?」
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 21:58:59.21 ID:Ud7JzbUqo
チュンチュン

ビュルルル!!

ラハールちゃん「これで二十発目だな♡」

ラハールちゃん「見ろ、ゼニスキー。貴様の特濃ザーメンのせいでオレさまの腹はまるで孕まされたみたくパンパンだ♡」

ラハールちゃん「これは孕んだかもしれんなぁ♡」

ゼニスキー「(ま、不味いゼニ……。おれさまはとんでもないものを目覚めさせたのかも知れないゼニ……)」

ゼニスキー「(てか、いい加減 殿下を何とかしないとおれさまが絞り殺されるゼニ)」

ゼニスキー「……!!で、殿下……そろそろお仕事の時間だゼニ」

ラハールちゃん「……ん?もうそんな時間か」

ゼニスキー「そうゼニ!と言うわけで、今日のところはこの辺で……」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 21:59:59.74 ID:K8wiBSkdO
素直に仕事に行く
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 22:11:40.06 ID:Ud7JzbUqo
ラハールちゃん「……ん、分かった。そういうことなら仕方ないな」

ラハールちゃん「それで何処にいけばいい?」

ゼニスキー「あぁうん。○○ビルというところで集まってるからそこで接待してくるゼニ」

ゼニスキー「はい、これ今日の着替え。とにかく早く行っていっぱい仕事をもらってくるゼニよ?」

ラハールちゃん「ん、分かった」

タッタッタッ……

ゼニスキー「……帰ってきても媚薬の効果溶けないようなら、またおれさまが相手しなきゃいけないゼニな」

ゼニスキー「……あれ!?そういや殿下、シャワー浴びてなかったような!?不味い、流石にあの格好で接待は不味いゼニ!」

ゼニスキー「殿下ー!ってもういねぇゼニ!?」
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/29(日) 22:21:38.34 ID:Ud7JzbUqo
○○ビル

議員1「さて、そろそろ例のアイドル達が来ますな」

議員2「ふふふ、しかも今日の面子にはあのラハールちゃんもいるとか」

議員3「なんと!あの人気急上昇中の新人アイドルが!いや、それは楽しみですなぁ」

コンコン

ホテルマン「失礼します。アイドルの皆様がお着きになられたのでご案内したいのですが」

議員1「おぉそうか!なら、早く入ってもらえ」

ホテルマン「……はい、それではお入りください」

アルラウネ「失礼しまーす♡今日はよろしく、おじさん達♡」

魔法剣士「……ぅ、し、失礼しまーす」ブルンッ

ラハールちゃん「さてと……貴様らか。オレさまが相手するというのは」

議員1「……むっ!?き、君がラハールちゃん……かね?」

ラハールちゃん「そうだが?もしかしてオレさまじゃ不満だと?」ボテッ

議員1「い、いや……随分とお腹が膨らんでるなと思ってな。妊娠でもしてるのか?」

ラハールちゃん「いや、昨日の夜から今朝までうちのプロデューサーと楽しくやっていてな。それでこうなった訳だ♡」

議員1「そ、そうか……」

ラハールちゃんが相手する議員は?(種族とか職業とか。適当な特徴でも構いません)
↓1
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/29(日) 22:26:12.24 ID:soG53HGhO
究極超魔人の議員。絶倫。
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/01/30(月) 02:12:07.98 ID:IhEdDth7o
議員1「どうする?幾ら、あのラハールちゃんでも他人が抱いた痕跡がある女は抱きたくないぞ」

議員2「こうなったら帰ってもらうか……?」

究極超魔人「ふむ、お前達が抱かないのなら俺の相手をしてもらおうか」

議員1「超魔人殿?よろしいのですか?」

超魔人「構わん。寧ろ、この中ではラハールちゃんが一番の好みだ」

超魔人「くくく、ゼニスキーの奴も俺の趣味を分かって、あぁしたのか。それともたまたまか。いや、今日はついている」

超魔人「おい、ラハールちゃん。お前は俺の相手をしてもらうぞ」

ラハールちゃん「おう、分かった。それでオレさまは何をすればいい?」

超魔人「ふむ、そうだな。まずは酒でもついでもらおうか」

ラハールちゃん「お酌……か。つまらん」

超魔人「つまらんのなら貴様も酒を飲むか?」

ラハールちゃん「貴様がそれでいいのなら飲ませてもらうぞ」

超魔人「構わん。一人酒はつまらんからなぁ」

酒を飲んでラハールちゃん達はどうなった?
↓1
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 03:44:43.54 ID:0IeEIjxpo
さらに淫乱に
55 :酉つけました ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 04:01:06.62 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「んくっ……ぷはぁ♡美味いな、ここの酒は♡」

超魔人「そうだろうそうだろう。せっかく高い金を払ってお前達を買ったんだ」

超魔人「ならば、最高の女と一緒に飲むのは最高の酒ではないとな?」

ラハールちゃん「……最高の女、か。お前は知らないようだが、オレさまは元々、男だぞ?それでも最高の女と呼べるのか?」

超魔人「呼べるとも。貴様のようなナイスバディの女が元男だろうと関係ない。貴様を楽しめれば俺はそれでいい」

ラハールちゃん「……くふっ♡このムチプリの体は邪魔でしかなかったが、こう楽しみを見つけたら、この体も悪くないと思えるな♡」

ラハールちゃん「いつかは男に戻るつもりだが、その間は精一杯 楽しむとしよう♡」サスサス

超魔人「ん?どうしたんだ?俺のちんこを指すって?」

ラハールちゃん「……意地悪な奴だな。お前のいう最高の女がこうしているんだ。誘っているとは思わんのか?」

超魔人「すまんすまん、それじゃ」

ボロン

ラハールちゃん「……っ!でかいな。うちのプロデューサーと負けないくらいでかいぞ♡これは楽しめそうだ♡」

超魔人「ふふふ、それじゃさっそく……」

超魔人はどのようなプレイで楽しむ?
↓1
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 05:12:06.64 ID:+gFOV9lYO
シックスナイン
57 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 05:33:21.40 ID:IhEdDth7o
超魔人「そうだな、まずはこうしようか」

ラハールちゃん「……む?なんだこの体勢は?ちんぽがオレさまの顔の前にあって……♡すんすん、駄目だ♡臭いを嗅いだら我慢できなく……」

ジュポジュポ

超魔人「ラハールちゃんは本能的に理解できてるようだな。これはシックスナインという体勢な。互いの性器を舐めあったり弄ったり……もう聞いてないな」

ラハールちゃん「(ちんぽぉ♡ちんぽ美味しい♡さっきの酒も堪らなかったが、ちんぽには叶わない♡)」ジュポ、ジュルル……

ラハールちゃん「(早く、極上の精液で俺の腹を満たしてくれ♡)」ギュポギュポ

超魔人「そう逸るな。急がなくても、お前の大好物は出してやる」グチョグチョ

超魔人「……それにしても出ないな。こう弄れば精液のちょっとやそっと出ると思ったんだが」チュッポ……

ラハールちゃん「……ん?出ないに決まってるだろ♡精液を貰うなんて勿体ない。精液は一滴残らずオレさまの腹の中で貯めてるぞ♡」

超魔人「くふふ、少しでも精液を出すのは嫌だというか。なら、早く新しい精液を注いでやらんとなぁ」

ラハールちゃん「それは楽しみだ♡さてと、それじゃ最初の一発目を戴くぞ♡」

ビュルルル!!

ラハールちゃん「ごきゅごきゅごきゅ……もぐもぐ、ごくんっ♡ふぅ、濃いなぁ♡量はあいつに劣るが、濃さなら圧倒的にお前のちんぽが勝ってるぞ♡」

超魔人「それはよかった。さて、前戯をこのまま続けるのもいいが……」

ラハールちゃん「…………♡」

ラハールちゃん(もしくは究極超魔人)はどうする?
↓1
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 07:13:29.87 ID:P/3JEwiQO
後背位で挿入。
59 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 18:11:24.97 ID:IhEdDth7o
超魔人「そろそろメインディッシュを頂くとするか」

ラハールちゃん「やっとか。待ちくたびれたぞ」

超魔人「クハハ、犯されると思っただけでこうなるか。マン汁がたらたらと溢れているぞ、この淫乱め」

ラハールちゃん「そりゃそうさ。あんなに焦らされたんだ。こうなるのも仕方ない♡それでどうオレさまを味わうつもりだ?」

超魔人「決まっている。雄と雌が交わる体勢はただ一つ。ケツを出せ」

ラハールちゃん「ん、こうか?」プリンッ

超魔人「胸だけではなく、ケツも最高とは。ふはは、やはり最高の女だよ。貴様は」

ラハールちゃん「ご託はいい。とっとおふぅ♡!?い、いきなり……♡」ズボッ

超魔人「どうした?欲しかったんだろ?待ちに待ったチンコが手に入ったんだ、感謝の言葉でも紡いでみろ」パンパン

ラハールちゃん「ぐっ……(お、オレさまがハメられて感謝の言葉を紡ぐなんて♡言えるはずがないだろ♡この魔王たるオレさまがそんなこと……♡)」

ラハールちゃん「あ……♡」パチュパチュ

超魔人「……ん?」

ラハールちゃん「あ、ありがとうございますぅ♡オレさまにちんぽを恵んでくださって♡どうぞ、お好きなだけオレさまを楽しんでください♡」

超魔人「くくく、クハハハハ、ふわーはっはっはっ!!ついに女と化して魔王としてのプライドも無くなったか!ラハール殿下ぁ?」

ラハールちゃん「仕方ないだろ♡こんなに女の身体がこんなに気持ちいいなら自分の性欲に素直になった方が♡ひぐっ、悪魔としても正しいはずだ♡」パンパンッ!
60 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 18:30:29.37 ID:IhEdDth7o
超魔人「それなら自分の性欲に素直になった殿下にご褒美をくれてやらんとなぁ?」

ラハールちゃん「ご、褒美……だと♡」パチュパチュ♡

超魔人「俺がこの体勢……後背位(バック)が好きな理由を教えてやろう」

超魔人「この体勢だとチンコが女の子宮を深く抉るのだ。そしてそれを妊婦相手にやったらどうなると思う?」

ラハールちゃん「妊婦相手に?……詳しくは分からんが、取り返しのつかないことになることは分かるぞ♡」

超魔人「ほう、女としての本能で少しは理解できたか。なら答えを教えてやる。妊婦相手に強くチンコを子宮に叩きつけると」

ズパンッ!

ラハールちゃん「おぐっ♡貴様の極太ちんぽが♡オレさまの子宮を抉って♡」

ズパンッ!ズパンッ!!

ラハールちゃん「駄目♡イくぅ♡子宮を抉られて♡せっかく子宮に溜め込んだ精液、出ちゃう♡」

超魔人「ほら、出せ出せ!赤ん坊を捻り出すように!溜め込んだ精液を絞り出せ!」バチュン!バチュン‼

ラハールちゃん「あひっ、駄目だ♡イくぅぅぅぅ♡」

ビュルルル!!
 ごぼっ、ごぼぼぼっ!!

ラハールちゃん「ひ、ひぃ♡ゼニスキーからもらった精液が♡全部出た♡男が射精する時みたいに下品な音立てて出たぁ♡」ゴポォ♡

超魔人「ふむ、やはり本物の妊婦ではないから一発で凹んだな(俺は何度もちんぽを子宮に叩きつけて、妊婦を強制奪胎させるのが好きなんだが……)」

超魔人「やはり上手くいかんものだ……。まぁ時間はたっぷりあるんだ。もう暫く、こいつを楽しむとするか」

ラハールちゃん「……ま、まだするのか♡それじゃさっきのをまたやってくれ♡子宮にちんぽが叩きつけられる感覚が溜まらんのだ♡」

超魔人「……ふむ、まぁいいだろう」

仕事が終わって事務所に帰ってきたラハールちゃん
ラハールちゃんはどうなった?(次の仕事とか、このお仕事で得られた結果とか)
↓1
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 18:44:50.13 ID:+CIFNmn5O
超魔人から仕事の依頼がきた
「男に戻りたい」という事をあまり言わなくなる
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 18:45:59.50 ID:q9MvdkzzO
・以前より女体であることの拒否感が減った。
・仕事は口利きしてもらって増えた
63 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 18:55:44.86 ID:IhEdDth7o
事務所・ラハールちゃんの自室

ゼニスキー「ラハール殿下、失礼するゼニよ」コンコン

ラハールちゃん「ん。入れ」

ゼニスキー「はいはい、ラハール殿下。この間、殿下が相手した超魔人議員のことは覚えてるゼニか?」

ラハールちゃん「超魔人?……あいつか♡あの貴様にも劣らないちんぽの持ち主のことなら覚えているぞ♡」

ゼニスキー「ちんぽで人のこと覚えないでほしいゼニ。てか、ラハール殿下 男に戻るつもりならそういうの治した方が……」

ラハールちゃん「男に、戻る?」

ラハールちゃん「(……しまった。この頃は仕事の合間に共演者やプロデューサーと、終わったらゼニスキーと一日中、肌を重ねていたからな)」

ラハールちゃん「(快楽に浸りすぎて男に戻ることをすっかり忘れてた)」

ラハールちゃん「(……だが)」

ラハールちゃん「ん、そうだな。それで超魔人がどうした?」

ゼニスキー「実は超魔人議員から仕事の依頼が来たゼニ。その内容はゼニけど……」

究極超魔人からどんな依頼が来た?
↓1
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 18:58:40.58 ID:s5fNiszGO
女性向けのファッション雑誌のモデル。
65 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 19:19:03.55 ID:IhEdDth7o
ゼニスキー「超魔人議員は女性向けファッション誌魔界ガールズの編集長をしてるゼニ」

ゼニスキー「そんで、超魔人議員は魔界ガールズの表紙のモデルとしてラハール殿下を指定してきたゼニ」

ゼニスキー「と言うわけで、行ってくれるゼニね?」

ラハールちゃん「……ん、分かった」

ラハールちゃん「(女性向けファッション誌……ということはフリフリのついた服を着るのか)」

ラハールちゃん「(オレさま、あぁいう服装は苦手なんだが……仕方ない)」



撮影スタジオ

スタッフ「ただいまよりラハールさんが入りまーす」

カメラマン「よろしくね、ラハールちゃん。超魔人編集長から君の評判は聞いてるよ」

ラハールちゃん「ご託はいい。それでオレさまが着る服はどれだ?」

カメラマン「ごめんごめん、君に着てもらう服なんだけど……」

どんな服装?
↓1
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 19:50:59.68 ID:nGZ6h/xeO
ウェディングドレス
67 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 20:08:55.06 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「これは……なんだ?妙に白くてフリフリしてるが……」

カメラマン「これはウェディングドレスって言って、人間界で結婚するとき女が着る衣装です」

ラハールちゃん「は、はぁ!?なんでオレさまがそんな衣装着なきゃいけないんだ!?結婚なんてするつもりはないし……」

カメラマン「いや、編集長の強い押しで……。どうしてもラハールちゃんの花嫁衣装を見てみたいと賄賂を渡されたんですよ。それでラハールちゃんに……」

ラハールちゃん「……ふん、なら仕方ない。分かった、早く寄越せ」

カメラマン「ははぁ、ありがとうございます。それで今日の予定なんですが、表紙の撮影が終わったら教会に移動してウェディングロードで撮影を」

ラハールちゃん「分かった分かった。あとは資料で確認するから一々、言わないでいい」





カメラマン「はい、撮影はこれで終わりです」

ラハールちゃん「はぁぁ……撮影は大した量じゃないのにどっと疲れた……。これもフリフリの服をきたせいだな」

カメラマン「あ、そうだ。その服はラハールちゃんに差し上げるようにと編集長が。どうぞお好きなようにしてください」

ラハールちゃん「……ん、分かった」

お仕事が終わったラハールちゃん
この後はどうする?
↓1
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 20:15:42.50 ID:PhNvGbvVo
せっかくだしウェディングドレス着たまま帰る
69 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 20:33:02.27 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「……せっかくだし、来たまま帰るか///」

ラハールちゃん「べ、別にこのフリフリを気に入ったわけではないからなっ!」





市民「お、おい……あれってラハールちゃんじゃないか?」

市民「ほんとだ。でもなんでウェディングドレス着てんだろ?」

市民「でも可愛いよねー。天界産の洋服って聞いてるけど、可愛いに差別はないよね」

ラハールちゃん「……///。(皆、オレさまのことを見てる……。オレさまが可愛いから……オレさまがこの服を着てるから……///)」

ラハールちゃん「くふふっ♡少しだけ、フリフリを着るのも悪くないかもな///」



事務所

ラハールちゃん「戻ったぞ、ゼニスキー。お茶を寄越せ、お茶を」

ゼニスキー「おかえりゼニーって……なんでウェディングドレス?」

ラハールちゃん「ふふふっ♡いや、貰ったからせっかけだし……な?」

ゼニスキー「そうゼニか。あ、明日は久しぶりのオフゼニよ。お給料を渡しておくから好きなように使うゼニ」

ラハールちゃん「……ん、分かった」

ラハールちゃん「(……休みか。この仕事を始めてから初めてだな)」

お休みの日、ラハールちゃんは何をする?
↓1
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 20:38:53.85 ID:nGZ6h/xeO
美容のためにエステに行く。
71 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 21:17:34.90 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。明日はエステに行くから予約をしておけ」

ゼニスキー「はい、とりあえず適当なランクのエステを予約しておくゼニ」

ラハールちゃん「うむ、よくやった。褒めてやる」

ゼニスキー「(ふむ、美容の為にエステに行くなんて……ついに殿下も女の子に目覚め始めたゼニね)」

ゼニスキー「そうだ、殿下。明日はエステの他にもショッピングを楽しんだりしないゼニか?」

ラハールちゃん「ショッピング?……うーん、ショッピングとは具体的に何すればいいんだ?」

ゼニスキー「ふふふ、そういうことならおれさまにお任せを」

ゼニスキー「(これよりラハール殿下女の子化作戦、開始だゼニ!)」
72 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 21:24:06.18 ID:IhEdDth7o
次の日、エステ

受付嬢「いらっしゃいませー!こちら、人間界発新型エステでーす!」

ラハールちゃん「……新型エステ?具体的にはどのようなものだ?」

受付嬢「はい、この新型エステは人間界で流行っている泥エステに魔界風の改良を加えまして、悪魔でも美しくなれるエステとしました!その効果は……」

ラハールちゃん「説明はいい。とっとと案内しろ」

受付嬢「はーい!それでは1名、お入りになりまーす!」





エステシャン「はい、それでは始めますね」

ラハールちゃん「うむ」

エステの結果、ラハールちゃんはどうなった?
↓1
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 21:37:52.07 ID:PhNvGbvVo
ヒップのハリがアップ
74 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 22:30:58.85 ID:IhEdDth7o
エステシャン「それでは始めますよー」

ラハールちゃん「……ん///」

ヌリヌリ、パチュパチュ

ラハールちゃん「(……そういう意図はなんだろうが……触り方がエロイな///)」

エステシャン「このエステを行ってると身体の奥がぽかぽかと―――」

ラハールちゃん「ん、はぁ……♡」

ラハールちゃん「(不味いな、スイッチが入り始めた///。くそっ、今日は美容の為に来たというのに……♡)」

ラハールちゃん「(……駄目だ♡我慢できな)」

エステシャン「――はい、終わりましたよー」

ラハールちゃん「……え?」

エステシャン「このエステは複数回行わないといけないんですが、ラハールさんは新陳代謝が非常にいいんでしょうね。お尻のハリがアップしてますね」

ラハールちゃん「……ん、そうか。もうしないのか?」

エステシャン「はい、今日のところは。またのお越しを」





ラハールちゃん「……欲求不満、という奴か」

まだまだ休日は続きます
ラハールちゃんは休日をどう過ごしますか?
75 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 22:31:25.45 ID:IhEdDth7o
安価↓1
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 22:38:22.22 ID:8iIUb5OnO
ショッピングで化粧品を買う
77 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 22:52:19.33 ID:IhEdDth7o
プルプルプル……ガチャ

ゼニスキー『はい、こちらゼニスキープロダクショ』

ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。今すぐ、例のエステ前まで車を出せ」

ゼニスキー『もう終わったゼニか?早いゼニねぇ。それで車を使って何を?』

ラハールちゃん「お前の言っていたショッピングを試してみようと思ってな。お前もついでにこい」

ゼニスキー『はいはい、それではただいま向かうゼニよ』





車内

ゼニスキー「さてと、とりあえずショッピングだけど化粧品を見るゼニ」

ラハールちゃん「化粧品?なんでオレさまがそんな女っぽいことを……」

ゼニスキー「そういっても、殿下も今じゃ女の子ゼニよ。化粧の一つや二つ、覚えておいて損はないゼニ」

ゼニスキー「それに化粧をすればラハール殿下はもっと可愛くなるゼニよ」

ラハールちゃん「……もっと可愛く///」

ゼニスキー「(お、効果有りみたいゼニね)」
78 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:02:31.64 ID:IhEdDth7o
コスメショップ

ゼニスキー「とりあえず適当な店に来たけど、どうゼニか?」

ラハールちゃん「どうと言われても……よく分からん。どれが可愛いとか、オレさまに聞かれても答えようがない」

ゼニスキー「ふむ、ならこれとかどうゼニか?元気なイメージのあるラハール殿下にはぴったりな赤色の口紅ゼニ」

ゼニスキー「唇に塗るとラメみたいな光沢が出て綺麗ゼニ」

ラハールちゃん「ほう、なら試してみるか」

ゼニスキー「お、このファンデーションとかもどうゼニか?」

ラハールちゃん「……そんなに色々言われても、分からん!とりあえずお前に進められた物は全部買って試してやる!早く選べ!」

ゼニスキー「はいはい、ちょっと待つゼニよー」

ラハールちゃんは沢山の化粧品を買いました
そしてラハールちゃんはお化粧に興味を持ち始めました
まだまだ休日は続きます
ラハールちゃんはどうしますか?(ゼニスキーと一緒です)
↓1
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:26:17.82 ID:r/V9M14J0
慣れないことばかりで疲れたので帰って寝る
80 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:31:36.76 ID:IhEdDth7o
車内

ラハールちゃん「はぁ……今日は疲れた……」

ゼニスキー「お疲れ様ゼニ。流石に慣れないことをして疲れたゼニか」

ラハールちゃん「……ん、疲れた。ゼニスキー、早く事務所に戻れー。オレさまは疲れたぞー、眠いぞー」

ゼニスキー「はいはい、ちょっと待つゼニよー」

ゼニスキー「今日は沢山、女の子っぽいことをしたゼニが、どうだったゼニ?楽しかったゼニか?」

ラハールちゃん「……ん、そうだな」

ラハールちゃん的には今日は楽しかった?
↓1
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:40:56.15 ID:Is1jbBjMO
そこそこ
82 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:45:38.59 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「……そこそこ楽しかった。少なくとも、こんな日も悪くはない」

ゼニスキー「それは良かったゼニ」

ゼニスキー「(ラハール殿下女の子化作戦も順調ゼニね♪)」

ラハールちゃん「……♪」

ラハールちゃんの休日が終わりました
83 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:48:22.73 ID:IhEdDth7o
次の日の事務所

ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。今日の仕事は?」

ゼニスキー「はいはい、ただいま。えーっと、今日のお仕事はっと……」

ラハールちゃん「(……最近、モデルとして可愛い服を着るのも悪くないと思い始めてるな)」

ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:58:38.09 ID:r/V9M14J0
ちょっとHなシーンのある映画の撮影。サブヒロイン役
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:58:39.74 ID:PYS+Vdv8O
次シーズン(季節)に流行りそうなファションのモデル
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:59:43.37 ID:r/V9M14J0
>>84 無しでお願いします
87 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:10:19.23 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「今日もファッション誌のモデルゼニね。春物のモデルだそうゼニ」

ラハールちゃん「……またモデルか」

ゼニスキー「おやぁ?顔が綻んでるゼニよ?嬉しいんゼニか?」

ラハールちゃん「……少しな(……可愛い服を着れて嬉しいなんて言えるはずないだろ///)」



撮影スタジオ

カメラマン「今日もよろしく、ラハールちゃん」

ラハールちゃん「おう。それで今日はどんな服を着ればいい?」

カメラマン「そっちのプロデューサーさんにお話は聞いたと思うけど、まずは春物の服を着てもらう」

ラハールちゃん「まず?他に何かあるのか?」

カメラマン「ん、いや、なんでもないさ」

ラハールちゃん「(何か、隠してるのか?)」
88 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:15:44.57 ID:Im9Pyn48o
パシャパシャ

カメラマン「はい、オッケー!最高だよ、ラハールちゃん!」

ラハールちゃん「ふふふ、だろ?オレさまがモデルを努めているんだ。最高でないなら何と言うのだ?」

カメラマン「ははは、それもそうか。……ねぇ、まだ結構時間余ってるけど、お話を聞いたくれないか?」

ラハールちゃん「……話?いったい、なんだというのだ?」

カメラマン「うちの編集長が君と食事をしたいって言うんだけど、今日どうかな?」

カメラマン「あ、もしも食事を受けてくれるならその服を上げるつもりだけど……」

ラハールちゃん「(……この可愛い服をただで貰えるのか。どうするか)」

食事の誘いを受ける?
↓1
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:16:27.87 ID:ivyosjAv0
もちろん受ける
90 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:22:05.56 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「(……♡服を貰えるだけじゃなくて、あの男と一緒に食事をするんだ♡間違いなく……♡)」

ラハールちゃん「そういうことなら喜んで受けてやる」

カメラマン「いや、よかった!それじゃ編集長に連絡してくるから」タッタッタッ

ジュワ……♡

ラハールちゃん「……不味い、濡れてきた♡あのちんぽに嵌められるのは久しぶりだからな♡」

ラハールちゃん「嵌められることを考えただけで濡れてくる♡」

ラハールちゃん「……あ、ゼニスキーの奴に連絡しないと」
91 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:29:43.08 ID:Im9Pyn48o
ホテルの個室

超魔人「久しぶりだな、ラハールちゃん。そんなに頬を明らめて、待ち遠しかったのか?」

ラハールちゃん「……そういうわけではない。これも仕事だ。だから、仕方ない♡」

超魔人「おや?これは仕事とか関係ないはずだが?君が断ればこれはそれで終わりで、君が受けたから俺もここにいる」

ラハールちゃん「……そうだったか?♡」

超魔人「そうだとも。ふむ、時間も時間だしまずは食事でも取ろうか。何を食べたい?」

ラハールちゃん「………………」

ラハールちゃんはどうする?(素直に食事をする、えっちなことを始める等)
↓1
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:31:38.74 ID:rS5JiE/gO
食事を取る(媚薬入り)
93 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:40:57.61 ID:Im9Pyn48o
超魔人「さて、食事も来たし、覚めない内に食べるとするか」

ラハールちゃん「…………」

超魔人「どうした?もしかして腹減ってないのか?」

ラハールちゃん「……おい、これに何か入っているな?」

超魔人「……む、ばれたか。どうしてばれたんだ?」

ラハールちゃん「元とはいえ、最強魔王を舐めるなよ?食事に何が入っているかくらい瞬時に理解できるわ」

ラハールちゃん「ただ……♡」

パクパクムシャムシャ……ゴクリッ

ラハールちゃん「お前がこういうプレイを楽しみたいというのなら受け入れてやる♡」ペロリッ

超魔人「くはは、お前も相当な好き者だな」

ラハールちゃん「そういうお前こそ♡」

ラハールちゃんと超魔人はどう楽しむ?(プレイの内容を)
↓1
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:48:07.01 ID:fa6d56Wyo
緊縛
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:51:29.42 ID:s8YQFYOjO
下品なフェラを仕込み、言葉攻めして魔王としての尊厳を奪いフェラチオしているラハールが絶頂する
96 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:59:42.06 ID:Im9Pyn48o
超魔人「それじゃまずは」カチャカチャ

ラハールちゃん「……♡オレさまを拘束してどうするつもりだ?」

超魔人「このままプレイを楽しもうと思ってな。動けない貴様を犯すのは楽しそうだ」

ラハールちゃん「(……こういうプレイもたまにはいいな♡)」

超魔人「そうだ。ラハールちゃん、これを飲んでみないか?」サッ(薬のようなものを差し出す)

ラハールちゃん「……これは?」

超魔人「これは排卵剤と言ってな。これを飲んで、中出しされたら間違いなく妊娠する」

ラハールちゃん「……随分とマニアックなものを持ってるな」

超魔人「俺は妊婦を犯すのが大好きだからな。大丈夫、強制成長薬も用意してある。妊娠してもすぐに出産できるぞ?」ニヤリッ

ラハールちゃん「……すぐに出産できると言っても、妊娠したら仕事に支障がでないか?」

超魔人「大丈夫大丈夫。子供はこっちで育てるし、それに妊娠してる時にヤるのは気持ちいいらしいぞ?」

ラハールちゃん「……」

排卵剤(と強制成長薬)を飲む?
↓1
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 01:01:29.94 ID:Q/7wDdcBo
むりやり飲まさせてもらう
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 01:01:49.36 ID:s8YQFYOjO
のむ
99 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 01:31:27.76 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「くはは、オレさまがそのようなこと聞くと思うか♡断る♡」

ラハールちゃん「そんなに飲ませたいなら無理矢理、飲ませることだな♡」

超魔人「ほう、そうか。そういうことなら」

ラハールちゃん「むぐっ(ビンごと口に入れるなんて♡このオレさまを物のように扱って……もう許さん♡)」

ラハールちゃん「ごくりっ、はぁはぁ……。もう決して許さん♡オレさまを孕ませ、産ませるまでお前のことを許さないぞ♡」

超魔人「ははは、分かった。それじゃ孕ませやるっ!」

パンパンパンッ!

ラハールちゃん「くふっ♡久しぶりの極太ちんぽが♡あひっ、オレさまの子宮を押し潰してるぅ♡」

超魔人「どうだ?早く中出しされて、孕みたいか?」

ラハールちゃん「だ、駄目だ♡もっと極太ちんぽを味わせてくれ♡」

ラハールちゃん「この頃、ゼニスキーも相手してくれないしぃ♡プロデューサーも共演者も短小ばっかりだしぃ♡」

ラハールちゃん「極太ちんぽじゃないとオレさまを満足させられないんだぁ♡」
100 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 01:43:36.01 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「だからぁ♡いっぱいオレさまのまんこを使ってから♡中に射精してくれぇ♡」

超魔人「そういっても……くぅ!ラハールちゃんのまんこの具合いが最高すぎて……!」

超魔人「駄目だっ!射精すぞぉ!!」

ビュルルル!!

ラハールちゃん「んひぃ♡いっぱい、出されてるぅ♡オレさまの膣内に精液、種付けされてるぅ♡」

ラハールちゃん「……〜!!♡な、なんだ!?さっきのは♡身体の奥から痺れるようなぁ♡」

超魔人「どうやらたや着床に成功したようだな。次はこれだ」

ラハールちゃん「んぐっ♡」ゴクゴクッ

ラハールちゃん「……!!うお、腹が……!?」ボコッ、ボコボコッ‼

超魔人「お、始まったか。どうだ?赤ん坊が腹の中で成長する感覚は?」

ラハールちゃん「だ、駄目だ♡これは痛い何てもんじゃない♡」

ラハールちゃん「痛いの通りすぎてぇ♡気持ちいぃ♡♡」

ラハールちゃん「うひっ……♡これは……♡」ボテッ

超魔人「ふはは、これでラハールちゃんも立派な妊婦だな」

超魔人「それじゃお迎え棒と行こうかっ!」
101 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 02:06:04.39 ID:Im9Pyn48o
パンパンパンッ‼ビュルルル‼

ラハールちゃん「うひぃ♡凄いぃ♡妊婦の体って凄い♡」

超魔人「腹の中に子供がいるとそれを守ろうと体が敏感になるからな」

超魔人「どうだ?孕んでよかっただろ?」

ラハールちゃん「………あぁ最高だ♡こんなに気持ちいいのならもっと早く知りたかった♡」

ラハールちゃん「でも……赤ん坊がいるからなのか膣を絞めにくいな。精液がまんこから溢れて勿体無い♡」

超魔人「ふはは、そんなこと気にする暇も無いくらいたくさん注いで――「あぐっ……!?」むっ?」

ラハールちゃん「な、なんだ?腹から激痛が……ぐぅ!?」

超魔人「おっともう出産するのか。それじゃ一旦……」

ラハールちゃん「駄目ぇ!ちんぽ抜くなぁ♡……もうすぐ朝だ。オレさまは次の仕事に行かなきゃいけなくなる……」

ラハールちゃん「だから♡少しの間でもオレさまのまんこを使ってくれ♡」

超魔人「この、ド淫乱がっ!なら産んでる赤ん坊が死んじまうくらいお前のことを使ってやろう!」パンパンパンッ‼

ラハールちゃん「あひっ♡もっと、もっと腰を振って♡中に出してぇ♡中の赤ん坊が溺れ死ぬくらいだしてぇ♡」

ビュルルル‼ビュルルル‼ビュルルル‼

ラハールちゃん「くふっ♡よくやったな、いっぱい出たぞ♡」

超魔人「だが、まだ収まらんぞ?」

ラハールちゃん「分かってる♡もっとオレさまのことを使って……うぎっ!?」

超魔人「……その前に出産が先だな。流石にまんこから餓鬼の頭出てる状態では使えん」
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