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【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】
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302 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 11:38:42.16 ID:mO90SMVRo
ラハールちゃん「んちゅ、むちゅ♡」チュパチュパ♡
ラハールちゃん「ぷはぁ……♡こんなえっちなキスして仕方ない奴だな♡ようやく満足したと言うのに、こんなにおっ立てて……♡」
超魔人「貴様がエロいからいけないんだぞ、この好き者め」
ラハールちゃん「だって仕方ないだろ♡ずっとお前といちゃいちゃ出来ると思ったら……それだけで子宮が疼く♡もう二、三人子供を作りたくなる♡」
超魔人「……馬鹿者」ギュッ
ラハールちゃん「……♡」ギュゥゥ
ラハールちゃん「……そうだ。お前達、少し外へ遊びにいってくれないか?」クルッ
娘「いいけど、なんでよ?」
ラハールちゃん「だって……流石に本気の子作りを子供に見せるわけにはいかないからな♡オレさまが本気で喘ぐ姿を見たら、多分 引くぞ?」
息子「生まれてこの方、母上と父上の情事は何度も見ましたが……あれ、全部本気じゃなかったんですか?」
超魔人「……ま、今までのはキスの延長線上に過ぎんからな」
娘「そ、なら行きましょ。パパ達の邪魔しちゃいけないわ」
息子「はい、プリニーさんも行きましょう」
プリニー「いえ、俺は洗濯物とか掃除があるので」
息子「分かりました、では行ってきます」
303 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 11:54:55.88 ID:mO90SMVRo
○○ホテル前
娘「んー……追い出されたけど、何処にデート行きましょうか?」
息子「い、いやいや……デートってなんですか?僕達、姉弟ですよ?流石にその表現はおかしいでしょ?」
娘「そう?でも男女が二人っきりですることなんて、デートかセックスのどっちかじゃない?」
息子「いや、それは可笑しい」
若い女の声「おやおや、貴方は……」
娘「ん?誰よ、あんた?」
隠しきれない天使オーラ「いや、私のことはお気にせずに。ラハールさんの雰囲気に似てる子がいるなーと近づいてみただけですから」
娘「ラハールって……ママの知り合い?」
隠しきれない愛天使オーラ「ママと言うことは、やはり貴方はエトナさんの言っていたラハールさんの子供!?」
息子「エトナ……確か、現魔王で母上の元部下ですよね?と言うことは貴方、母上のお知り合いですか?」
愛天使「はい、そんなものです。ラハールさんを探してたのですが……何やら魔界では珍しい濃厚なラブパワーを感じ取って、気がついたらここに」
息子「そですか(なんか、めんどくさそうな人に絡まれちゃったなぁ)」
愛天使「どうやら、貴女方は何処でデートするか迷っていたようですね!なら、私がおすすめのデートスポットを教えてあげましょう!」
娘&息子「いやいやいや……」
愛天使の言うことを聞きますか?(聞かない場合、何処へ行くか、プレイの希望があるならそれも)
↓1
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 12:17:10.10 ID:aOJO4naEO
聞く
305 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 12:34:14.22 ID:mO90SMVRo
娘「……じゃ、お願い」
愛天使「はいはーい、ではついてきてくださいねぇー」
息子「(姉上、なんか面倒臭そうな人ですけど、本当にいいんですか?)」
娘「(しゃーないじゃない。ママの知り合いみたいだし……無下にはできないでしょ?)」
愛天使「ん?何か、言いました?」
娘&息子「いえいえ、何も……」
・
・
・
娘「で、ここは……」
ニジレッド「邪悪な闇が迫るとき―――
」
ニジブルー「呼ばれてないのに現れる!!」
ニジイエロー「使命に萌える7つの光が―――」
ニジグリーン「勇気と希望で世界を救う!!」
ニジオレンジ「フジヤマ、ゲイシャ!ファンタスティックネー!!」
ニジグンジョウ「いや、ぼ、ぼくは、その、あれですよ・・・・・・」
ニジパープル「あたしたち!!正真正銘7人そろって―――」
「虹色戦隊!ニジレンジャー」
愛天使「きゃあぁぁ!ニジレンジャー!」
息子「どっからどう見ても特撮ショーですね」
306 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 12:44:15.60 ID:mO90SMVRo
愛天使「いやぁ……この海水浴場でニジレンジャーショーがやるって知って是非とも生きたかったんですよぉ!」ブンブン
娘「まさか、あんたの分まで払って、こんなつまらないショーを見ることになるとは」
愛天使「すみません……久々にこっちの魔界に来たもんですから、魔界の通貨がなくて……」
息子「久々にこっちの……と言うことは、別魔界から来たんですか?」
愛天使「いえいえ、ただちょっと仕事で別魔界に行ってまして……おっ!ついに来ますね!ニジレンジャー必殺!ニジレンジャーハリケーン!」
娘「どんな技よ……」
・
・
・
愛天使「いやー、楽しかったですねぇ。それじゃあ私はこれで」
息子「……いったい、なんだったんだ」
娘「人生一、無駄な時間を浪費したわね」
プリニー「お嬢ー、坊っちゃんー。掃除終わったから、来たッスよー」
娘「あっ、そう」
プリニー「?偉く現着ないみたいッスけど、何かあったんスか?」
息子「いや、口で説明しづらくて……」
娘(と息子とプリニー)はどうする?自由行動です
↓1
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 12:50:59.35 ID:bLJd6mMoo
憂さ晴らしもかねて3Pをする
息子とプリニーに責められながら2人に奴隷宣言してこれからはいつでも好きにして良いと言う
308 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 17:54:32.60 ID:mO90SMVRo
娘「よし、憂さ晴らしに今日は一杯遊ぶわよ!二人ともついてきなさいっ!」
息子「これは……大人しくついていった方が良さそうですね」
プリニー「そっすねー」
・
・
・
息子「あの、姉上……///」
娘「ん?わにほ?(ん?なによ?)」ジュポジュボ♡シュッシュッ♡
息子「いや、あの……遊びにいくんじゃ♡あぅ♡」
娘「ぷはぁ、だから遊ぶんでしょ?こうして……ねっ♡」ネチョリ……♡
プリニー「遊ぶのはいいッスけど、なんで岩影で……うっ、お嬢の手の中で出るッス!」シュシュ♡ビュルル‼
娘「んー……ラブホでも行こうか迷ったんだけど、ほら?私ら子供じゃん?だから止められるだろうし……それにね♡」
娘「私、ラブホまで我慢できそうにないしぃ♡分かる?私の奥から沢山、蜜が出てるの♡」クパァ♡
娘「あんた達のおちんぽミルク、注いでもらわないと……満足できなさそう♡」
娘「それじゃあ……先に出したプリニーは後回しにして、あんたのちんぽから頂くわね?」クチュリ♡
息子「お止めください、姉上!僕らは兄弟で……」
娘「知ってるのよ?私?あんたが私のパンツでオナニーしてたこと♡」
息子「……へっ?」
娘「私のことを必死に求めてくれてたってこと、私は知っているわ♡だったら答えなきゃ女が廃るってもんでしょ?」
息子「そ、そんなこと!僕は一切、考えたこと……♡」
娘「嘘言わない♡それじゃ弟ちんぽ、いっただっきまーす♡」
309 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 18:06:30.72 ID:mO90SMVRo
ズブブブ……♡
娘「おぉぉおぅ……♡流石、弟ちんぽぉ♡あの口だけ男とは全然違うぅ♡」
息子「はぁ……はぁ……!」
娘「必死に我慢しちゃって可愛いわねぇ♡あんたが逃げ出さない内に……射精してもらうことにするわ♡」パンパンパンッ♡
息子「う、ぐぅ……はぁぁ♡姉上、やっぱり家族でこういうことはぁ♡」パンッ♡パンッ♡
娘「口だけ動かしても何の意味ないわよぉ♡腰を必死に動かして……身体は正直ねぇ♡」
息子「ぅ……♡」
プリニー「お、お嬢!俺も我慢できないッス!」
娘「もう元気になったの?待ってなさい、すぐにこいつの終わらせて……はぅ!?♡」ズッパァン♡
息子「こ、こっちは必死で我慢してるのに……姉上の馬鹿っ!」ドッチュ♡ドッチュ♡
娘「(こ、こいつ……急に動かすなぁ♡気持ちよすぎて、すぐにイっちゃうでしょ♡)」
娘「(あぁ……♡弟ちんぽ、おっきくなってるぅ♡私の中にちんぽミルク出されちゃうんだぁ♡)」ビクビクッ♡
息子「プリニーさんっ!姉上の尻穴に貴方のちんこ、ぶちこんじゃってくださいっ!」
娘「……へっ♡」
プリニー「了解ッス!」ビシッ‼
310 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 18:25:04.12 ID:mO90SMVRo
ニュプ、ニュプププ……♡
娘「(お、お尻の穴にちんぽ入れるとか……馬鹿じゃないの!?こんなの気持ちいいはず……♡)」
娘「はひっ、あぅ……おぉぉおぉぉぉぉ♡♡♡(気持ちいいはずないのにぃ♡私の中でちんぽ二本が擦れあってるぅ♡)」パンパンッ♡ニュポニュポ♡
息子「(は、初めてだったけど、姉上も気持ちいいみたいだ。父上達がしてるところを見ただけだったから……気持ちいいか不安だったけどよかったぁ♡)」
息子「姉上、弟ちんぽとプリニーのちんぽに攻められて気持ちいいですか?」
娘「き、気持ちいいのぉ♡弟ちんぽも、プリニーちんぽも同じくらい極太でぇ♡二人のおちんぽに攻められるの嵌まっちゃいそう♡」
息子「なら、嵌まればいいと思いますよ。これから姉上がしたい時、僕が満足するまで嵌めてあげます」パンパンッ♡
プリニー「俺も……お嬢がよかったら、ちんこを貸すッスよ?その代わり、仕事量を減らして貰いたいなーなんて」ニュポニュポ♡
娘「い、嫌よ!そんなの絶対に嫌っ!」
プリニー「強情ッスね。こうされてもそう言えるッスか?」ズッパァン♡
娘「うひぃ♡(そんなに激しくされたら……お尻に穴空いちゃいそう♡でも我慢しないとぉ♡だってぇ♡)」
娘「だって♡私があんた達のおまんこ奴隷になるんだからぁ♡あんた達の好きなとき、好きなだけ、私のことを使いなさいっ!いいわね?♡」
息子「ふふっ、奴隷にしては随分と強気ですね。まぁ構いませんよ、これから姉上は僕とプリニーのおまんこ奴隷です」パンパンッ♡
プリニー「子供が出来るまで、好きなだけ使わせてもらうッス!」ニュポニュポ♡
娘「やった♡あんた達の奴隷になれるなんて……最高よ♡」
息子「それじゃあご褒美の一発目っ!」
プリニー「俺も出すッス!」
ビュルルル!!ビュル、ビュルルル!!
ビュルル、ビュルルルル!!
娘「おほぉ♡(二人の精液、凄いぃ♡私のおまんこと尻穴、一発で満タンになっちゃったぁ♡)」
息子「まだ、終わりませんよ?プリニー、次は僕がそっち使います」
プリニー「それじゃあ俺がおまんこを使わせてもらうッス」
娘「……♡いいわよ、あんたらが満足するまで私を使ってね♡」
311 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 18:30:20.12 ID:mO90SMVRo
ホテル、ラハールちゃん達の部屋
ラハールちゃん「さて……長かったようで短かった休日もこれで終わりか」
超魔人「まぁ機会があれば、また旅行に出掛けようか。でなければ、お前と長い間、愛し合うことは出来ないからな」
ラハールちゃん「……♡馬鹿者、急に嬉しいことを言うな。ようやく収まったというのに、またしたくなるだろうが」ギュッ
超魔人「うむ……そうだな」
娘「ただいまー」
息子「ただいま戻りました」
超魔人「む、何やら吹っ切ったようだな。どうしたんだ?」
息子「いえ、何も?ねっ、姉上?」
娘「ん、そうね♡(不味い♡せっかく注いで貰ったのに、精液漏れてきちゃった♡)」ゴポッ♡
ラハールちゃん(娘、両方でも可)の夜の行動
またこれで休日は終わりになります
↓1
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 18:44:36.40 ID:iqXughiUO
娘とラハールちゃんで超魔人と3P
313 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 19:01:24.89 ID:mO90SMVRo
娘「ご馳走さまでしたー……はぁ美味しかった。本当は精液、掛けたかったんだけど……」
息子「仲居さんがいましたし、流石に駄目でしたね」
ラハールちゃん「だな……。ま、オレさま的には大切な家族とこう時間を過ごせただけで嬉しいがな」
娘「へへっ、そうだね。私もパパやママと一緒にご飯食べて、一緒にお風呂入れて、楽しかったよ」
超魔人「そう言ってもらえれば、それだけで連れてきた甲斐があるな」
息子「……ふわぁ、僕なんか疲れちゃいました。お先に失礼しますね」
ラハールちゃん「今日、燥ぎ過ぎたからか?口では大人ぶっても、根は子供のままだな。お前は」
息子「うっ……そんなこと……」コクッ、コクッ……
ラハールちゃん「プリニー、こいつを布団につかせておけ。疲れてるみたいだし、すぐに寝るだろう」
プリニー「了解ッス」
超魔人「俺達も早く寝るとするか。明日は早いからな」
ラハールちゃん「だな」
娘「んー……ねぇ、パパ?ママ?今日、一緒のお布団で寝ちゃダメ?」
ラハールちゃん「む?別に構わないが……ラヴェルナがこう甘えてくるのは珍しいな」
娘「たまにはいいでしょ。……で?」
超魔人「俺は構わんぞ、ラハールは?」
ラハールちゃん「オレさまも別に構わん。……それじゃあ行くか」
314 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 19:10:22.69 ID:mO90SMVRo
ラハールちゃん達の寝室
娘「私、パパの隣で寝るー♪」ボフッ
ラハールちゃん「なら、オレさまはラヴェルナの隣で……」
娘「やだっ、ママもパパの隣よ」
ラハールちゃん「何故だっ!?」
超魔人「別に構わんだろ、寝る順番なんぞ」
ラハールちゃん「うぅ……だが……」
超魔人「子供のような我が儘をいうな。電気消すぞ」
ラハールちゃん「……分かった」
パチッ
娘「…………やっぱり、パパのおちんぽおっきいね。あいつの奴と比べ物にならないかも」サワサワ
超魔人「むっ?やはりそれが目的か」
娘「だって……この休みで色々なちんぽ試したけど、パパのはまだだしぃ♡だから、ねっ?」
ラハールちゃん「……超魔人のちんぽはやらんぞ。こいつのちんぽはオレさまのものだ。……ま、貸してやらんこともないがな」
娘「それはパパの決めることでしょ?ママがでしゃばらないでよ」
ラハールちゃん「むぅ……」ジジジ……
娘「むむむっ……」ジジジ……
超魔人「分かった分かった。喧嘩をするな。なら、フェラをして気持ちのよかった方を先に相手してやる」
娘「ほんと!?なら、負けないよぉ。絶対に勝ってやるんだかっ!」
ラハールちゃん「それはオレさまの台詞だっ!」
315 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 19:44:48.57 ID:mO90SMVRo
チュポチュポ♡ベロォ♡
ジュポジュボ♡グポッグポッ♡
娘「どう?私の舌使いは?この間よりだいぶ、上手になったでしょ?」チロチロ♡
超魔人「確かに、上手くなったな。習ったことをすぐに物にする辺り、流石は俺の子だ」
娘「えへへっ♡」チュパチュパ♡
ラハールちゃん「……むっ?ぷっはぁ、娘のことばかりではなく、オレさまの喉まんこはどうだ?この二日間、ずっと咥え続けたからな♡」
ラハールちゃん「貴様の好み通りの円熟した喉まんこに仕上がったと思うぞ♡」
超魔人「うむ、確かにラハールの喉まんこも素晴らしい。何より俺の好みを把握し、それを実現するお前は大変、愛らしいぞ」
ラハールちゃん「ふふんっ♡はむっ」ジュポジュボ♡
娘「むぅ……!絶対に負けないんだからっ!」チュパチュパ♡ムチュ♡ムチュ♡
超魔人「……それでは、必死に頑張っているお前達に褒美をやらんとな。射精すぞ」
ビュルルル!!ビュルルル!!
ラハールちゃん「むぐっ、もぐもぐ……ごくんっ♡はぁ、やはり超魔人の精液は格別だな♡」
娘「ママ、ずるい!私だって頑張ったのにぃ……」
ラハールちゃん「ふははっ、超魔人の超極太ちんぽを咥えられない自分を恨むといいわ!」
娘「むぅ……!で、パパ?どっちが気持ちよかったの?」
超魔人「ふむ、そうだな」
どっちの方が気持ちよかった?
↓1
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 19:45:41.27 ID:/+HMgWTBO
ラハール
317 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 20:01:09.40 ID:mO90SMVRo
超魔人「ならば答えをくれてやる。二人とも、尻を出して横に並べ」
ラハールちゃん&娘「……はい♡」
ラハールちゃん「(……オレさまはずっとお前と肌を重ねていたんだ。そのオレさまが負けるはず……無いよな?)」
娘「(私だって頑張ったんだし、選ばれてもいいはずよね?……だから、お願い♡パパの超極太ちんぽ、私に頂戴♡)」
超魔人「ふはっ」
娘「(……!パパのおちんぽ様が近づいてくるの分かる♡雌の本能を刺激するどうしようもない存在感のちんぽが私の側に♡)」グチョ……♡
ラハールちゃん「(くぅ……!まさか、ラヴェルナに負けるなんて……!こうなったら、家に帰ってもずっと交尾をし続けるぞ!そして今度こそ、超魔人の望む通りの雌に……♡)はぅ!?」ズボッ
パンパンパンッ♡ドッチュ♡パンパンパンッ♡ドッチュ♡
ラハールちゃん「おう、おう♡おう♡急にちんぽが挿って……♡くそっ♡オレさまを騙すなんて卑怯だぞ、超魔人♡」
超魔人「意趣返しという奴だ。お前は先に相手してもらって当然、と思ってたからな」
超魔人「これに懲りたら、いつでも俺を喜ばせられるようにしておくことだ」
ラハールちゃん「……っ♡はい、分かりましたぁ♡」パンパンッ♡
娘「……パパの意地悪、くすんっ」
超魔人「(ラハールを焦らせる為とは言え、意地悪し過ぎたか?……仕方ない、俺に出来ることと言えば前戯か……)」
超魔人「(あとラハールの魔法でちんこを二本にすることくらいだが、どうするか)」
超魔人はどう娘を楽しむ?
↓1
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 20:12:12.99 ID:0U1qizSC0
フィストを娘の穴に突っ込む
319 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 21:18:40.97 ID:mO90SMVRo
超魔人「……ラヴェルナ、意地悪し過ぎたな。すまん」
娘「ふんっ」
超魔人「だから一つ、プレゼントをやろう。尻をこっちに出せ」
娘「……嘘ついたら、承知しないんだからねっ!」(四つん這いになる)
ラハールちゃん「(……プレゼント?もしかして精液をラヴェルナに注ぐつもりか?だが、この腰の動きは明らかに……♡)」パンパンッ♡クチュクチュ♡
娘「(お尻を向けろってことはやっぱりパパのちんぽで嵌めてくれるんだよね?でも腰の動きを見る限り、抜きそうにないんだよねぇ……。てことは出す直前に抜いて、精液だけ私に注いでくれるのかな♡)」ジワァ……
娘「(……っ♡想像しただけで濡れてきた♡早く♡早くパパの超極太ちんぽを私の膣内に♡沢山、特濃精液を私に注いで)あぐっ!?」ミチィ‼
娘「な、なにこれ……!?私のおまんこの中に……なに入ってるの……!?」
超魔人「俺の握り拳に決まっているだろ。正直な話、俺のこれは握り拳以上の太さだからな」ギュポギュポツ
超魔人「これで解しておかんと、入れようにも入れられん」
娘「そ、そんな……♡(でも、これって気持ちいいかも♡)」
超魔人「……さて、それではラストパートに移るぞ!」パンパンパンッ‼ギュポギュポ‼
ラハールちゃん「おう、あぐっ♡超魔人の極太ちんぽ、子宮に叩きつけられてぇ♡」ドチュドチュドチュ♡
娘「あひ♡うぐぅ♡あぎぃ、パパの手で私の子宮殴られて……♡私、もう♡」
ラハールちゃん&娘「イくぅぅうぅぅぅ!!」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
ラハールちゃん「精液、いっぱい注がれてるぅ♡卵巣ごと精液で満たして……♡オレさまを孕ませようとしてるぅ♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル……ヌポッ
ラハールちゃん「おぉぉおぉぉぉぉ!?精液、逆流してぇぇ♡」ドボッ‼ドボドボ‼ドピュドピュ♡
ラハールちゃん「……はぁはぁ♡あひっ♡」ドッピュ♡ドッピュ♡
娘「……あ、あぁぁ♡(ママ、凄い顔してる♡私の前だって言うのに♡子供の前じゃあんな顔、したことないのに……♡それほど、パパのちんぽが気持ちいいの?)」
超魔人「ラヴェルナ、覚悟はいいな?」バキバキッ
娘「っ!はい、パパ♡貴方の精液、私の膣内に注いでください♡」クパァ♡
320 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 21:26:59.41 ID:mO90SMVRo
娘「おぐっ、あひっ♡」ドッピュ♡ドッピュ♡
ラハールちゃん「はぁはぁ……どうだ?凄いだろ?オレさまの旦那様のちんぽは?」
娘「確かに、凄いぃ♡ママが言った通り、パパのちんぽを知ったら♡他のちんぽじゃ満足できないかもぉ♡」
ラハールちゃん「だろ?だが……お前は運が良いな。今日の超魔人はオレさまといっぱいした後だったからな。いつもの休日よりは軽いぞ♡」
娘「……え?ママ、いつもはこれ以上してるの?」
ラハールちゃん「当たり前だ。オレさまは超魔人の妻だからなっ♡」
娘「……やっぱママって凄いわぁ」
・
・
・
ラハールちゃんの家
ラハールちゃん「んー……久しぶりの家は気が楽でいいな」
超魔人「だったら、これから旅行せん方がいいな」
ラハールちゃん「……意地悪を言うな。馬鹿者が」
新しい一日が始まります
ラハールちゃんと娘、どちらを操作しますか?
↓1
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 21:41:19.77 ID:gthBIl9JO
ラハール
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 21:41:51.60 ID:sdTrY+ZfO
娘
323 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/17(金) 21:49:11.01 ID:mO90SMVRo
事務所
ゼニスキー「お疲れ様ゼニ、殿下」
ラハールちゃん「おう、お疲れ様……ってオレさまは今、休日を終えたばかりだぞ?お疲れ様は可笑しくないか?」
ゼニスキー「芸能界ではいつでもお疲れ様ゼニよ。朝夜関係なく働く人も多いゼニからねぇ」
ラハールちゃん「そうか、で?今日の仕事は?」
ゼニスキー「はいはい、今日の仕事は……」
ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/17(金) 22:05:28.63 ID:bXgpEhdR0
親子(息子と)で温泉に入る旅番組
325 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 01:01:42.49 ID:FaRW57nAo
ゼニスキー「今日は親子……息子さんと温泉に入る旅番組の撮影ゼニね」
ゼニスキー「特別なことは基本的に無いから安心して撮影に取り組むゼニ」
ラハールちゃん「分かった。……でも何故、息子なんだ?親子での撮影ならラヴェルナでも構わないだろう」
ゼニスキー「それはゼニね、この番組は一人息子を持つ奥様方を対象にしているからゼニ」
ゼニスキー「日帰りでいいから温泉旅行に行きたいっ!でも子供の面倒も見なきゃいけないっ!旅行に連れてっても子供が一人だと心配っ!」
ゼニスキー「そんな世の奥様方の悩みを解決するのがこの番組ゼニ。息子さんと一緒に入れる温泉を紹介するって感じゼニね」
ラハールちゃん「ん、分かった。では行ってくるぞ」
ゼニスキー「行ってらっしゃいゼニ〜」
326 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 01:14:47.22 ID:FaRW57nAo
温泉街
ラハールちゃん「ラハール殿下の行く親子で温泉の旅!今回はスペシャルだから気合い入れていくぞ!」
息子「は、はいっ!頑張ります……っ!」
ラハールちゃん「今日、オレさま達が行くのは魔界温泉街地獄釜の湯というところだ。ここは子供なら男でも一緒に温泉に入れるからな、今日は目一杯楽しむぞ!」
息子「は、はいっ……」ガクガクブルブル
ラハールちゃん「……どうした?初のテレビだから緊張でもしてるのか?」
息子「いえ、あの……とにかく頑張りますっ!」
ラハールちゃん「……あー、随分と緊張してるみたいだな。まぁ仕方ないな、それじゃ行くぞ!息子よ!」
プロデューサー「カット!おけぇ〜、いいよラハールちゃん!息子さんも緊張してるみたいだけど、それが普通の子だ!そのままで構わないよ!」
息子「……ほっ。なんか、これだけでもどっと疲れましたぁ」
ラハールちゃん「安心しろ。司会やら何やらはオレさまが担当するから、お前は普通にオレさまと温泉に来たみたいに楽しめばいい」
息子「そうは言ってもぉ……」ウルウル
監督「あ、ラハールちゃん!ちょっといいかな?」
ラハールちゃん「ん?どうした?」
監督「実はさ、次の現場……温泉での撮影なんだけどさ。水着着る許可でたから、どれ着るか選んでくれない?」
監督「息子君には、とりあえずこれ(競技用の海パン)を履かせるからさ」
ラハールちゃん「んー……」
ラハールちゃんは水着を着る?着ない?
↓1
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 01:17:18.37 ID:m+Si27UYO
着る
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 01:18:08.29 ID:rwtE3qfW0
着る。ただしお湯で溶ける。
329 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 02:05:07.48 ID:FaRW57nAo
ラハールちゃん「分かった。それじゃあ適当に選んでおこう」
監督「いやいや……選んでおこうじゃ駄目だってば。もうすぐ収録なんだからか」
ラハールちゃん「分かった分かった。では、選べばいいんだな?我が子よ、少し待ってろよ?」
息子「……はい」
・
・
・
息子「はぁぁ……僕は本当に駄目だなぁ。母上の仕事を手伝うっていいのに……緊張して言葉が出ないなんて」
息子「……なんで僕はこんなに駄目なんだろ?姉上だったら、緊張しないんだろうなぁ」
???「……ほんと、情けないわね。あんた。そんなんだから駄目なのよ」
息子「へっ?(屋根の上に……女の子?)」
女の子「よっと……。で、あんた名前は?」シュタ
息子「え、名前?(綺麗な金髪だなぁ、それに着てる白い服も魔界じゃあんまり見ないものだし……)」
女の子「早く答えなさい。私も暇じゃないのよ?」
息子「す、すみません!め、メレクです。僕、メレクって言います!」アセアセ
女の子「そ、いい?メレク?男って言うのは堂々としてなきゃいけないの。じゃなきゃ女はこの人についてきて大丈夫かしらって思っちゃうの」
女の子「だから、多少無理しても男は堂々とすること。いいわね?」
息子「わ、分かりました……」
※名前はほぼ呼ばれませんし、
>>1
が適当に決めました
330 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 02:11:35.78 ID:FaRW57nAo
女の子「うむ、よろしい。それじゃあ私、仕事あるし行くわね」
息子「はい、えっと、ありがとうございましたっ!良ければお返しをしたいので連絡先でも!」
女の子「……あんた、それは堂々じゃなくてがっついてるっていうのよ?それと私の連絡先だけど、教えられないわ」
息子「あ、やっぱり初対面の男に教えるのは……」
女の子「そういう訳じゃなくて、私 天使だもの。悪魔のあんたに教えられるかっつーの」
息子「……へっ?」
女の子「じゃ、あたし行くから。じゃあね〜」
息子「……天使、あの子が天使!?」
ラハールちゃん「すまん、待たせたな。……ん?どうした?そんな呆けた顔して?」タッタッタッ
息子「いや、あの……なんでもないです(流石にあの子のこと……母上に言うわけにはいかないよね)」
ラハールちゃん「……うむ、なら良い。では温泉まで行くぞ!」
息子「お、おぉー!」
331 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 02:22:29.42 ID:FaRW57nAo
温泉宿、地獄釜の湯
ラハールちゃん「さてと、ここが地獄釜の湯だが……随分と良い雰囲気の所だな」
息子「はい、景色も最高ですし、温泉も広い。でも、あの……なんで僕も女湯に?///」テレテレ
ラハールちゃん「そういう企画だからな」
息子「そうは言っても……うぅぅ……///」
アルラウネ「あら、可愛い子ね。食べちゃいたいくらい♡」ジュルリ
魔法剣士「はぁはぁ……ショタ……童貞……しかも可愛い……!」ジュルリ
息子「(なんか、ここにいる人達、皆目が怖いんですけどぉ……!)」
ラハールちゃん「それじゃ本番スタートだ、気合い入れろよ?」
息子「(……お、男は堂々としなきゃいけない!)お、おう!頑張ります!」
ラハールちゃん「うむ、よく分からんが気合いが入ってるみたいだな」
・
・
・
プロデューサー「はい、カット!お疲れ様でした!」
ラハールちゃん「ふぅ……久しぶりに長風呂したな。逆上せるかと思った。お前は大丈夫か?」
息子「はい、僕は何とか……」
ラハールちゃん「そうか、オレさまは先に上がるが、どうする?」
息子「(ここにいると何だか危ない臭いがしますが……どうしましょうか)」
息子はどうする?
↓1
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 02:47:54.29 ID:AbO1Y4CGO
まだ入ってる
333 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 10:07:43.85 ID:FaRW57nAo
息子「いえ、まだ入っています」
ラハールちゃん「そうか、なら転んで頭打たないように気を付けろよ」
息子「はいっ!」
・
・
・
息子「はぁ……やっぱり温泉は気持ちいいなぁ。疲れが溶けてなくなるというか、なんというか……」カポンッ
アルラウネ「……ふふふっ、ねぇ?僕ぅ?」
息子「……?なんでしょうか?」
アルラウネ「さっきママと一緒に上がらなかったけど、なんでなの?」
息子「そりゃこうして温泉を楽しみたかったから……」
魔法剣士「嘘はいけないな♡……本当はお姉さん達と一緒にいたかったんじゃないのか?」
アルラウネ「こんな風に虐められたりぃ♡お姉さん達のおっぱいに挟まれたりぃ♡」クリクリ♡モミモミ♡
息子「ちょ、乳首弄っちゃぁ……♡」
魔法剣士「いけない子だ♡お姉さん達が教育してやろう♡君みたいな可愛い子が女湯にいたら、どうなるかを♡」
息子「(……やっぱりこうなりますよね。でも仕方ない、これはお姉さん達に―――)」
334 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 10:13:06.39 ID:FaRW57nAo
〜〜〜
女の子『いい?メレク?男って言うのは堂々としてなきゃいけないの』
〜〜〜
息子「っ!(今のは……なんであの子のことを思い出して……)」
魔法剣士「どうしたんだい?僕?」
息子「(僕は元・最強魔王ラハールの息子だ……。母上の子として、流されて犯されるようでいいのか?)」
息子「(ここはビシッとするべきではないのか?……でもしたとして意味はあるのか?
息子「(僕は、どうすれば)」
息子はこのまま女達に大人しく犯される?
それとも別の選択肢を選ぶ?
↓1
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 10:16:47.80 ID:1zZMbiuJO
覚悟を持って犯し返す
それにより性器が超魔人の一歩手前まで肥大化
336 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 10:30:48.92 ID:FaRW57nAo
息子「……お姉さん達」
魔法剣士「ん?なんだい?」
息子「そんなに僕が欲しければ……僕が与えてあげますっ!」ガバッ
魔法剣士「きゃん♡もう……仕方ない奴め。――あとは頼んだぞ?」
アルラウネ「……はぁい♪」パチッ
息子「(……っ!僕のちんこ、凄いおっきくなってる。今までのと比べ物にならない……これは父上の物と比べても差異はないんじゃないか?)」
魔法剣士「君のおちんぽ、凄い大きいな♡それでお姉さんのことをあひんあひんっと言わすつもりか?」
息子「はい、お姉さんが嫌がっても……逃げようとしても!貴方が僕の物になるまで犯し続けます」
魔法剣士「そうか……なら、来てくれ♡」
息子「……行きます!」ズブブブ!
魔法剣士「はぁぁぁ♡君の極太ちんぽ、凄いぃ♡少し入っただけで、私の膣内がぱんぱんだ♡」
息子「あ、はぁ……!(大きくなった分……ちんこを締める力も大きくなってる!子供ちんこの時は……僕のを搾り取ろうとまんこを締めてたのに♡)」パンパンッ♡
息子「(今の極太ちんぽじゃただ入れてるだけで、それくらい締められてるっ!……これで射精したら、お姉さんのまんこはどんな感じになるんだろ?)」パンパンッ♡
魔法剣士「君の腰使い、凄くえっちだな♡君は童貞じゃないのか♡」
337 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 10:42:40.35 ID:FaRW57nAo
息子「はい、僕は今まで二人の人を抱きました」
息子「その二人はどっちもエッチで……僕を楽しませてくれたんですが、お姉さんはそれ以上ですよ?」ニコリッ
息子「(出来るだけ正直に、でもお姉さんの気分を害さないように答える)」
魔法剣士「ふふっ、それは嬉しいな♡ならとことん楽しませてあげる!むちゅ♡」
息子「(……っ!僕のファーストキスが!でもあんなにエッチしてキスはまだだったのか)」
息子「(……それに♡こんなにエッチなキスなら、ファーストキスを失ってもよかったかも♡)」チュパチュパ♡
息子「お姉さん!射精しますよ!お姉さんの膣内にたっぷり……僕の子供が出来ちゃうくらい出しますっ!」
魔法剣士「えぇ!射精してぇ♡私を君の女にしてくれぇ♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
息子「あぐっ……こ、こんなに精液だしたの初めて……♡」ガポッ♡
魔法剣士「……ふふっ、沢山だしたな♡これは本当に子供が出来そうだ♡なぁ?」
アルラウネ「えぇ、そうね……」モァァァ……
息子「……っ!?睡眠魔法!?」
アルラウネ「あら?知ってたの?でももう遅いわ。貴方が魔法剣士に夢中になってる間、沢山 睡眠魔法を浴びちゃったもの」
アルラウネ「直ぐに、お寝むになるわっ。大丈夫、君を傷つけることはしないわ……多分ね♪」パチッ
息子「(……っ!こいつら、初めからそれが目的で。父上、母上……申し訳ありません)」
息子「(また、僕が迷惑かけて……本当に)」
???「なぁに諦めてるのよ?」
息子「へっ?」
338 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 10:53:05.08 ID:FaRW57nAo
推奨BGM「がんばれ女の子」
http://sp.nicovideo.jp/watch/sm6358382?ref=thumb_nicopedia
女の子「言ったはずでしょ?男は堂々としなきゃって」
女の子「それにそれはがっついてるだけとも私は言わなかったっけ?」
息子「君は……!」
魔法剣士「誰だ、貴様は……!」
女の子「そうね、とりあえずあんたらの計画を妨害しに来た良い女……って所かしら?」
アルラウネ「ふんっ、誰であろうと……あの方の計画の邪魔はさせない!」
女の子「そ、でも……ね?」パチンッ
息子「(……っ!眠気が覚めた?)」
女の子「解除魔法よ!これで暫くは睡眠魔法の効果は受けないはずよっ!」
息子「えぇ、これなら……!」バシッ
魔法剣士「くぅ……おのれ!だが、ここで倒して連れていけば計画に変わりはない!」
魔法剣士「行くぞ、アルラウネ!そして低賃金で雇った激安モンスター達よ!」
・
・
・
アルラウネ「むきゅ〜……」
息子「思ったより、手子摺りましたね」
女の子「全く、こいつら数だけは多いんだから。……さてと、負けた者がどうなるか、たっぷりと味あわせないとねぇ?」ジュルリ
339 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 11:06:10.76 ID:FaRW57nAo
魔法剣士「ふんっ……貴様らなんぞに……くれてやる情報なんざ一つもないわっ!」
女の子「そう、そこまで強情なら身体に教えてやらないとねぇ……!」
息子「……っ!駄目です、離れてください!」
女の子「へっ?」
キィィィ……ドゴォォォン‼
女の子「けほっけほっ……嘘でしょ?自爆?なんでそこまですんのよ、あいつら……!」
息子「理由は分かりませんが……多分、それほど僕らに計画とやらを知られたくないのでは?」
女の子「……ま、あいつらの目的考えるとそれが妥当ね」
息子「……あの、その口振りからして君は何か知ってるの?その計画について」
女の子「ん、そりゃまぁね。でもあんたなんかに教えないわ」
息子「そんなっ!」
女の子「それより……あんたのママへ上手い言い訳を考えた方がいいわよ?」
息子「へっ?」
ラハールちゃん「大丈夫か!?息子よ!」バッン‼
息子「わふっ、母上……」
ラハールちゃん「心配したのだぞ?急に爆発音が風呂場から聞こえるかなんだと向かってみれば……」
息子「実は悪い人に襲われて……」
ラハールちゃん「なにっ!?よし、ならばオレさまが一人残らずぶち殺してやろう!何処だ、貴様ら!?」
息子「落ち着いてください、母上!悪い人達は僕達で倒しましたから!」
ラハールちゃん「僕、“達”?」
息子「はい、ここにいる……ってあれ?」
息子「(いない……またあの子、消えちゃった。でもいったい、何処に?)」
340 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 11:10:28.29 ID:FaRW57nAo
・
・
・
ラハールちゃん達の家
ラハールちゃん「それで大変だったんだぞ!撮影は中止になるわ、事情聴取を受けるわで」
超魔人「分かった分かった。大変だったんだな」ナデナデ
ラハールちゃん「むっ……撫でられたくらいでオレさまが満足するとでも」スリスリ
新しい一日が始まります
ラハールちゃんと娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 11:12:21.28 ID:tkydd0MXO
息子
342 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 12:25:06.55 ID:FaRW57nAo
子供部屋
息子「んー……勉強も終わりましたし、結構時間が出来たなぁ」
息子「(まだ僕や姉上は学校に通ってないし、時間には余裕がある)」
息子「姉上はこういう空いた時間をメイド長さんに料理習ったりして、つぶしてるらしいけど……僕はそういうの無いからなぁ」
息子「(……こう時間が出来ると思い出すのはやっぱり、あの女の子のこと。金髪の白い服を纏った天使と名乗るあの子)」
息子「(何か……色々と知ってるっぽいし聞き出したかったけど、あの子に会う手段がないんだよなぁ)」
息子「……どうしよ」
息子の自由行動(ラハールちゃんは仕事、娘と息子は基本的に自由行動です)
↓1
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 12:27:49.44 ID:MPEoJQvDO
プリニーと遊ぶ
344 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 12:38:24.43 ID:FaRW57nAo
中庭
息子「プリニーさん、行きますよー……それっ」パンッ‼
プリニー「おっと、負けないッスよ!」
息子「(とにかく考えても仕方ない。それにあの子の正体なんて考えても分からないだろうし)」
息子「(それなら遊んで時間を潰した方が効率的だろう。遊べば身体を作ることに繋がるし)」
息子「(それに……)」
???「こう警戒もしないで遊んでるなんて、おつむが足りてないんじゃないかしら?」
息子「……っ!やっぱりきたか」
プリニー「……?坊ちゃん、この方は?」
息子「僕の友達……かな?」
女の子「貴方の友達になったつもりなんて一切ないんだけど?それで、やっぱりとはどういう意味?」
息子「……だって、そうじゃないですか。君が僕に接触してきたのは一人……もしくはそれに近い状態の時でしょ?」
息子「だから、一人……正確に言えば、プリニーさんもいるけど、そうなれば君は接触してくるんじゃないかと思ってね」
女の子「成る程、でもなんで私に接触したかったの?言っとくけど、私は何一つ答えるつもりはないわ」
息子「うん、知ってる。だから……」
息子はどうやって情報を引き出す?
↓1
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 13:06:13.36 ID:FzEakz4BO
いっしょに遊んで仲良くなる。
346 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 13:22:50.98 ID:FaRW57nAo
息子「だから、一緒に遊べば仲良くなって教えてくれると思うんですっ」ペカー
女の子「………………正気?」
息子「正気って……酷くないですか!?僕だって一生懸命考えたのにっ!」
女の子「いやだって……悪魔が言うとは思わないじゃん。てっきり暴力的なものが来るのかと思ったのに拍子抜けだわ」
息子「あはは……よく周りから言われます。悪魔っぽくないって」
女の子「奇遇ね。私も周りからよく言われるの。天使っぽくないって」
息子「……似た者同士、かもしれませんね。僕達は」
女の子「かもね」
女の子「……あ、そうだ。私の名前、教えるの忘れてたわ」
息子「え、あぁ……そう言えば聞きそびれてましたね」
女の子「……ベカよ。見習い天使のベカ。よろしくね、メレク」
息子「はい、よろしくお願いします。ベカさん!」
息子「あ、そう言えばベカさんの目的はなんです?」
女の子「少し仲良くなったからって言うはずないでしょ!?馬鹿じゃないの?あんたさ?」
息子「ひ、酷い……」
347 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 13:26:09.89 ID:FaRW57nAo
ラハールちゃん達の家
息子「〜♪」
娘「……何かあいつ、雰囲気変わってない?プリニー、何があったのか知ってる?」
プリニー「……男の子は、恋をすると変わるもんスよ」
娘「ふーん…………恋!?あいつが、恋!?」
新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 13:32:52.47 ID:kZjrMqQkO
娘
349 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 14:57:48.47 ID:6EPcumlko
娘「あいつが恋だなんて……まさか、いや……そんな」
娘「でもあいつに彼女が出来たら、それで性欲を解消するってことでしょ?」
娘「と言うことは、私を使ってくれるちんぽが減るってことよね?パパは基本的にママとしかしないし、プリニーは仕事が多いからあんまり使ってくれないし……」
娘「私のためにもあいつに彼女が出来るのを阻止するべき?」
娘「んー……考えても仕方ないかなぁ」
娘の自由行動です
↓1
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 15:14:14.05 ID:5Q1HsPbhO
体で繋ぎ止めようとする
351 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 15:39:34.29 ID:6EPcumlko
娘「でも、やっぱりなぁ……」
息子「姉上、ここにいたんですか」ガチャ
娘「んー?どったの?」
息子「いえ、今度 女の子にプレゼントをしたいから選ぶのに手伝ってほしいな、と思いまして」
息子「姉上はモデルのお仕事を手伝っていたりしてるので、そういうセンスはあるでしょ?だから……」
娘「(……やっぱり、こいつを取られるのはやだなぁ)ねぇ」
息子「はい?なんでしょうか?」
娘「あのさ、あんたしたいプレイとかってない?そういうのあったら私がしてあげようか?」
息子「そう言われても……僕は性知識は殆どないので。姉上や母上とした正常位、騎乗位、バック、それと二穴プレイくらいしか思い付きません」
息子「だから、したい行為と言われても思い付かないと答えることくらいしかできませんよ」
娘「むぅ〜……!いいから言いなさいよっ!何か一つか二つ、あるはずでしょ!?」
息子「えぇ……そう言われても」
息子はどのようなプレイで楽しみたい?(ない場合はないと)
↓1
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 15:41:50.41 ID:XDELCXLZO
ない
353 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 16:01:13.62 ID:6EPcumlko
息子「はぁ。無いものは無いとしか答えようが、ありませんよ?」
娘「〜〜〜っ!もういい!あんたなんて知らない!こっから出てけぇ!」ブンブンッ
息子「ちょ、姉上!?枕振り回さないでくださいよ!それ結構固いんで……あ痛っ!」
ドッタドッタ‼
娘「はぁはぁ……初めからこうすれば良かったのよ……プリニー!」
プリニー「はいッス!なんでしょうか、お嬢?」
娘「果たし状よっ!決闘よっ!うちの愚弟のおまんこ奴隷の座をかけて、あいつの好きな人とやらと戦うわっ!」
プリニー「ほ、本気ッスか?てか、そんなもん掛けるもんじゃないと思うんスが……」
娘「いいから用意しなさいっ!じゃなきゃ今日の晩御飯、抜きなんだからね!」
プリニー「はいはい、分かったッスよぉ。手紙は一つで構わないッスね?」
娘「……いえ、二つよ」
プリニー「……二つ?」
354 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 16:19:39.65 ID:6EPcumlko
工場跡地
女の子「……ここがあの手紙に指定されてた場所」
女の子「こんなところに呼び出すってことは間違いなく、他の天使達のはず……!」
女の子「ようやく見つけたチャンス、逃すわけにはいかないわ!」
息子「チャンス?チャンスってなんの?」
女の子「……っ!メレク、なんでここに?まさか、貴方も目をつけられたって言うの?」
息子「……目をつけられた?」
女の子「この魔界では最強魔王ラハールだけを狙っていると思ってたのに……もしかしてあの時に目をつけられた?いや、でもあいつらが求めているのは……」ブツブツ
息子「あの、何を言って……」
娘の声「罠とも知らずに、よく来たわね!馬鹿共!この私、ラヴェルナ様のオンステージへようこそ!」
プシュー!!
女の子「なに!?」
息子「この声は……姉上!?」
娘「下僕共!私を称える歌を歌いなさいっ!」
オーク達「我らの姫様、最高の女!」
チャラ男達「器量よし!締まりよしっ!どっちの穴も使えるぜ!」
プリニー「それこそ我らの姫様!」
娘「ラヴェルナ様よっ!」ババンッ‼
女の子「…………あの、メレク?察するに、あの下品な歌のモデルとなってるのが……」
息子「聞かないでください……あぁ姉上、なんでこんな……///」テレテレ
355 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 16:34:42.07 ID:6EPcumlko
娘「……あんたがプリニーの言っていたメレクの馬鹿が惚れてる女ね」
女の子「………………そなの?」
息子「ち、違います違いますっ!僕はベカさんに惚れてなんかいませんっ!」顔マッカ
女の子「だってよ」
娘「茶番くせぇんだよ!とにかく、そいつと付き合っていうなら私が許さないわ!」
娘「そいつと付き合いたければ、まず私を倒すことね!」
女の子「……正直な話、メレクと付き合うとかどうとかはどうでもいいけど」
女の子「売られた喧嘩は買わなきゃ女が廃るってもんよね?」バキバキッ
息子「あぁ……なんでこんなことに……」
娘「行きなさいっ!下僕共!その女をぶっ倒したら、報奨を与えるわっ!」
下僕共「ォォォォォォオオオオ!!」
ディスガイアシリーズ的な戦いが始まった!(具体的には二話くらいの)
結果、どうなった?
↓1
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 16:36:01.39 ID:SkzWYtLC0
娘と女の子の殴り合いで両者ノックアウト。
なお、他の連中はそれ以前に倒れている模様。
357 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 17:55:56.98 ID:6EPcumlko
女の子「うぉぉぉぉ!!」
娘「どりゃぁぁぁ!!」
ドガァァァァ‼
娘&女の子「……ふっ」バタァ
息子「えっと、これは僕達の勝ちでいいのかな?他に立ってる人いないし」
娘「うぅぅぅ……!卑怯よ!卑怯っ!そっちは範囲攻撃使える奴いるのに、こっちにはいないし!それにまだ話数的には序盤のはずなのに星魔法使うしっ!」ガバッ
女の子「そっちこそ!なんなのよ、あの数は!メレクがいなければ、リンチされて終わりだったわよ!?」
息子「あぁ……落ち着いてください、二人とも!いいですか?姉上?ベカさんは……」
・
・
・
娘「えっと、つまりこいつとは誘拐から助けられてからの付き合いで……んで」ヒソヒソ
息子「はい、それでその犯人のことをベカさんは何か知ってそうでしたから、情報を聞き出そうとしたんですが、なかなか話してくれなくて」ヒソヒソ
娘「なら、良かったわ。私はあんたがあいつに惚れたのかと思ったわ」ヒソヒソ
息子「そ、そんなはず……ありませんよ」ヒソヒソ
娘「なにその反応、怪しいわね〜……」ヒソヒソ
女の子「とりあえず誤解は解けたみたいだし、私は行くわ。まだ探し物も見つかってないし」
息子「あ……」
358 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 18:03:35.10 ID:6EPcumlko
息子「あの、ベカさん!探し物があるなら僕も手伝います!」
女の子「別に構わないわ。貴方が私の探し物を見つけられるとは思えないもの」
息子「うっ……それは、でも!僕はベカさんの言っている探し物に目をつけられたかもしれないんですよね?」
女の子「……まぁ無くもないわ」
息子「なら、教えてください!僕の周りに何か異変があったら直ぐに教えます!その異変がベカさんの探し物の影響かもしれませんしっ!」
女の子「……分かった。教えてあげる」
女の子「いい?私が探しているのは……」
女の子「他の天使よ」
359 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 18:09:46.42 ID:6EPcumlko
次の日、ラハールちゃん達の家
ラハールちゃん「今日は久しぶりの休みだな……何をするか」
超魔人「久しぶりにデートでも行くか?それとも一日中交わるか?」
ラハールちゃん「……それもいいな♡子供達も一緒に交えるのもいいかもな」
ラハールちゃん「ま、オレさま的には貴様と一緒に入れれば何でもいいんだが」
娘「相変わらずのラブラブカップルっぷりねぇ」
息子「(天使……他の天使か。母上は何か知ってるかな?天界との交流を再開させたのは母上だし)」
休日の始まりです
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 18:10:45.41 ID:MPEoJQvDO
息子とラハールちゃんでデート
361 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 18:20:40.08 ID:6EPcumlko
息子「あの、母上。少し、お時間をよろしいですか?」
ラハールちゃん「ん、どうした?」
息子「ここでは話しにくいことなので別の場所でお話ししたいのですが……」
ラハールちゃん「ふむ、そういうことならデートでもするか。超魔人、相手にするのはメレクの用が終わってからで構わないな?」
超魔人「うむ、構わんぞ」
息子「いやいや……別に僕はデートがしたいわけじゃ……///」
ラハールちゃん「そんなに照れんでもよいだろう?既に肌は重ねあったのだ♡デートくらい、素直に受け入れろ」
息子「……はい///」
ラハールちゃん「(さて、デートするとしてもどうしようか)」
ラハールちゃんと息子のデートコース(適当で構いません)
↓1
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 18:22:51.25 ID:apvJUMSoO
落ち着いたカフェ
363 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 19:48:05.16 ID:6EPcumlko
カフェ
ラハールちゃん「とりあえず、珈琲を二つ。一つはミルクと砂糖たっぷりで、一つはブラックで」
店員「かしこまりましたー」タッタッタッ
ラハールちゃん「……さて、それで相談したいこととはなんだ?」
息子「はい、実は……あの、なんと言うか、実は僕の友達に天使……特に天界でも見ないような変な天使を探している子がいるんですが」
息子「母上は何かご存じではありませんか?」
ラハールちゃん「変な天使……(一番最初に思い付くのはやはり、あいつ……フロンだな。あいつの愛マニアっぷりは天界でも稀に見んだろう)」
ラハールちゃん「(だが、こいつの口振りからして、そういう“変な”ではないだろう)」
ラハールちゃん「(そうなると……うむ、思い付かん)」
ラハールちゃん「……とりあえずオレさまの知り合いの天使にでも聞いておこう」
息子「あ、ありがとうございますっ!」キラキラ
ラハールちゃん「(そんなにキラキラとした目で見られても……正直、期待に応えられるかどうか分からんからなぁ)」アセアセ
364 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 19:52:11.47 ID:6EPcumlko
娘「ママ、メレクー。おかえり」
ラハールちゃん「うむ、ただいま。超魔人の奴はどうした?」
娘「パパは仕事部屋で残ってる仕事を片付けるってさっ」
ラハールちゃん「そうか(あとでお茶でも淹れてやるか)」
休日のお昼です
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 20:00:14.91 ID:MPEoJQvDO
プリニーと娘。
肉トイレット。
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 20:01:52.85 ID:a/T/N7A80
三人で食事店員にバレない用意しろよう二人でメレクの股間をいじる
367 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 21:59:13.67 ID:6EPcumlko
ラハールちゃん「むっ、もういい時間だな。あいつもいい加減、休んだ方がいいだろう」
息子「父上の所へ行くんですか?なら僕もお供します。父上にもお話を聞きたいですし」
娘「二人が行くなら私も行こ――」
プリニー「お嬢、少しいいッスか?」
娘「ん?どうしたの?あ、もしかして……♡」
プリニー「そのもしかしてッスよ」
娘「そっ、なら……私、プリニーの用事済ませてくるから♡ママ達は先に行ってて」
ラハールちゃん「ん?分かった」
・
・
・
娘「もう、せっかくパパやママと楽しい休日を過ごそうと思ったのに♡プリニーの馬鹿ぁ♡」
プリニー「誰が馬鹿ッスか。溜まった性欲をまんこ奴隷で解消しようと思ったのに、そんなこと言われたらする気が無くなるッスねぇ」
娘「っ。も、申し訳ありません、プリニー様♡おまんこ奴隷にあるまじき、暴言を吐いてしまって……♡」
娘「どうか、ラヴェルナの奴隷まんこに♡プリニー様の極太ちんぽを入れてくださいっ♡」
プリニー「……ちんこの為にそこまでするとは。お嬢も大概ッスねぇ」
娘「だってぇ♡おちんぽ気持ちいいんだからしょうがないじゃん♡パパの超極太ちんぽも♡メレクのおちんぽも♡プリニーの固いおちんぽも♡全部が違って気持ちいいだもんっ♡」
娘「一度、おちんぽの味を覚えたら女は、ずっとそれを味わい続けないとと生きていけないよぉ♡」フリフリ
368 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 22:14:16.69 ID:6EPcumlko
プリニー「しゃーないッスねぇ。それじゃちんこの味を覚えたお嬢の為にも使ってやるッス!」ズボッ
娘「〜〜っ♡久しぶりのプリニーちんぽ来たぁ♡この固さ、やっぱり癖になるぅ♡」パンパンッ♡
プリニー「やっぱりオナニーとは比べ物にならないッスね!必死に俺の物に吸い付いて……こんなお手軽便器を手に入れられて俺は幸せッス!」
娘「オナニーって……あんた、私があるのにしたのぉ♡今度から、オナニーなんて禁止よ禁止♡あんたの汚い精液は全部、私の中に射精しなさいっ♡」パンパンッ♡
プリニー「分かったッスよ。ほれ、お嬢の大好きな子宮グリグリッスよぉ」グリグリ♡
娘「うひぃ♡も、もう……そんなことしても私は許さないんだからねっ♡だから、もっとしなさい♡」
プリニー「どっちなんスか。ま、別にいいッス。とりあえずまずは一発目っと!」ビュルル、ビュルルル!
娘「おぉぉうぉうぅぉ♡やっぱり膣内射精って凄い♡ただそれだけなのに何度もイっちゃうぅぅ♡」ビックビック♡
プリニー「ふぅ……気持ち良かった。あ、そうだ。お嬢、こっち向いてッス」
娘「え?どうしたの?」クルッ
プリニー「ちょっと催してきて……うっふぅ……」ジョボボボ……
娘「あんっ♡プリニーの馬鹿ぁ♡これ、お気に入りのお洋服だったのにっ♡」ビチャビチャ
プリニー「ごめんスごめんス。でも、これでお嬢は本当の肉便器ッスね。なんちゃって、ハハハッ!」
娘「くふふっ、そうなるのも案外いいかもねっ♡」
369 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 22:18:53.52 ID:6EPcumlko
超魔人「む、お前服着替えたか?」
娘「ん、ちょっと汗かいちゃってね。体冷やして風邪引かないようにって着替えたの」
超魔人「そうか……この時期の風邪は怖いからな」
娘「……っ♡(ごめんなさい、パパぁ♡私、本当の肉便器になっちゃったのぉ♡)」
娘「(心配してくれてるパパを横目に私、まんこを濡らしてるの♡)」
ラハールちゃん「……くんくんっ(この臭い、嗅いだことあるような……)」
休日、夜の行動です
ラハールちゃん(もしくは娘か息子、二人でも三人でも構いません)の自由行動です
何をしますか?
↓1
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 22:34:52.88 ID:rwtE3qfW0
みんなで食事。
371 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 23:01:28.20 ID:6EPcumlko
ラハールちゃん達の家、食堂
ラハールちゃん「ほぉ、それじゃメレクはその子に気があるのか」モグモグ♡
超魔人「子供だと思ってたのに……いつの間にか、好きな人が出来るくらい、こんなに大きくなってなぁ」ウルウル
息子「い、いえ……そういう訳じゃ……///」
娘「恥ずかしがってないで下半身に意識を集中しなさいっ!いつまで経っても精液、飲めないでしょ?はむっ」ジュポジュポ♡
息子「す、すみませんっ!姉上、今すぐ射精します!うっ……♡」ビュルル!ビュルル!ビュルル!(ジョッキに精液を注ぐ)
娘「むふふっ♡流石はパパの子ね、精液の量ならプリニーよりも上よっ♡」ゴクゴクッ♡
ラハールちゃん「(はぁー……こうして当たり前の食卓を囲むだけで幸せを感じるのはオレさまが母に……そして妻になったからか?)」コロンッ
超魔人「どうした?食事中に甘えてくるなんて珍しいじゃないか?」
ラハールちゃん「ん、いや、ちょっとな♡」
ラハールちゃん達の休日が終わりました
372 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/18(土) 23:06:42.97 ID:6EPcumlko
次の日、ラハールちゃん達の部屋
ラハールちゃん「あー……今日から仕事か……嫌だー、仕事したくないー……」
超魔人「お前が働かなくても充分、食っていけるからな。働きたくなかったら、働かなくてもいいと思うぞ?」
ラハールちゃん「……そういうオレさまの姿を子供には見せたくないな。何とかして、仕事をこなしてやる」ガバッ
超魔人「おう、行ってらっしゃい。今日も頑張れよ」チュ
ラハールちゃん「ん、行ってきます。オレさまのすてきな旦那様♡」チュ
新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/18(土) 23:46:48.30 ID:yOTh7PaCo
ラハール
374 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 00:22:57.71 ID:Wqu9yXa1o
ブォォォォ……
ラハールちゃん「……で、今日の仕事は?(うーむ、なかなか寝癖が直らん)」
ゼニスキー『ドライヤーかけてるみたいだけど、ちゃんと聞こえるゼニ?』
ラハールちゃん「聞こえる聞こえる。だから早く言え。……よし、なぁ可笑しなところあるか?」
超魔人「ん?俺の確認してる限りないが……強いていうなら、ここから雌の香りが漂ってきているな」クチュリ
ラハールちゃん「あんっ♡やめんか♡」
超魔人「自分が綺麗かどうか、……いや、俺がちゃんと興奮するか、試していたのか?」
ラハールちゃん「くふっ、さぁてな?」
ゼニスキー『あー……聞こえてるかどうか微妙ゼニが、とっとと済ませるゼニよ』
ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 00:25:30.36 ID:YK2biFjjO
モデルの仕事
376 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 00:35:58.89 ID:Wqu9yXa1o
ゼニスキー『今日のお仕事はモデルの仕事ゼニね。依頼主は勿論……』
ラハールちゃん「い、今♡電話中だからぁ♡そんなに激しくしたら、ゼニスキーに聞こえるだろ♡」ドッチュ♡ドッチュ♡
超魔人「聞こえているのを知っていて誘っているんだろ?この淫売め。……最高だな、お前は……!」
ラハールちゃん「種付けプレスだめぇ♡また赤ちゃん出来ちゃう♡オレさま、ようやくアイドルとしてまた軌道に乗り始めたのに……♡」
ラハールちゃん「また休んで、お前の赤ちゃん育てることになるだろ♡」
ラハールちゃん「あひっ♡おぐっ♡うがっ♡射精せ、早く貴様の特濃精液、オレさまの膣内にぶちまけろぉ♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
ラハールちゃん「あは、あはは……♡また、朝からしてしまったな♡ゼニスキーからの電話切れてるぞ?これでは仕事にならんではないか♡」
超魔人「安心しろ、今日の仕事内容は把握してる。……行くぞ」
ラハールちゃん「おう、またお前の雑誌でモデルか。これは枕営業言われても仕方ないな♡」ギュゥ……
超魔人「……俺が世界一美しい女を押して、それが通ってるだけだ。枕営業なんかではなかろうよ」
ラハールちゃん「……馬鹿者、急に小っ恥ずかしいことを言うんじゃない///」
377 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 00:40:09.27 ID:Wqu9yXa1o
撮影所
カメラマン「おはよう、ラハールちゃん。今日は社長と一緒に?」
ラハールちゃん「うむ、どうせならオレさまの仕事っぷりを見学したいと言うことでな」
ラハールちゃん「それに出る家は一緒だしなー」スリスリ
超魔人「……五月蠅い、馬鹿者が」顔を伏せる
ラハールちゃん「おっ?久しぶりに照れてるな?貴様?」
カメラマン「はいはい、いちゃらぶは置いておいて、今日の衣装だけど……」
どんな衣装で撮影する?(あまり変な物でなければ、基本どんな物でも構いません)
↓1
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 00:48:40.18 ID:JVF9h6cs0
全裸
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 00:49:14.91 ID:pLikBVXlO
かっこいい女性のカジュアル
380 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 01:05:17.43 ID:Wqu9yXa1o
カメラマン「所謂、ヌードって奴だね。母親であるラハールちゃんの身体は決してだらしないものではないっ!て感じのコンセプトの」
カメラマン「勿論、大事な所……おまんことか乳首は隠すから安心してね」
ラハールちゃん「おう、分かった(これは……所謂、全裸グラビアという奴か。もしかして、オレさまが恥ずかしがると思ってこの仕事を渡したのか?)」
超魔人「ニヤニヤ」
ラハールちゃん「ふんっ(決して恥ずかしがるものか。……寧ろ、貴様を興奮させるくらい、いや俺以外見てはいけないと貴様の独占欲を刺激するエロい写真を取ってやろうではないか!)」
・
・
・
カメラマン「よーし、いいよーいいよー。葉っぱでおっぱいとお股が隠れた状態をキープしててねー」カシャカシャ
ラハールちゃん「うむ……(と言ったものの……いざ撮影となると恥ずかしいな///)」
カメラマン「よし、次は水辺で遊ぶシーン!」
ラハールちゃん「お、おう!」
381 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 01:12:22.84 ID:Wqu9yXa1o
数時間後
カメラマン「これで終わりだよ、最後はM字開脚で締めだ」
ラハールちゃん「……こうか?」
カメラマン「違う違う違う!手を交差させて乳首を隠す!それで手の甲でお股を隠して!」
ラハールちゃん「そ、そんな細かいこと言われないと、分かるはず無いだろっ!……これでいいな!?」
カメラマン「おけぇー!」カシャカシャ‼
超魔人「お疲れ、ラハール。今日の仕事はどうだ?」ラハールちゃんにタオルをかける
ラハールちゃん「……ん、やはりいつもの服を着ての撮影と勝手が違ったからな。流石に疲れた……」ゲソリッ
超魔人「流石のお前でも疲れたか。……なら、これから食事でもどうだ?」
ラハールちゃん「ん、それもいいな。たまには子供のことを忘れて、貴様と二人っきりで過ごすというのも……悪くない」
超魔人「……いつも夜は子供のことを忘れて喘いでいる癖にか?」
ラハールちゃん「……それを言うな、馬鹿者///」
久しぶりのラハールちゃんの変化
ヌードを経験し、超魔人と子供のことを忘れて愛し合ったラハールちゃんはどうなった?
↓1と2
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 01:21:38.69 ID:v/+uZTaao
羞恥心が芽生え、恥ずかしい事が気持ち良くてされたくなる
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 01:37:08.23 ID:pLikBVXlO
子宮の中に超魔人のチンポを受け入れれる様になり、中もより気持ちよくさせる更なる名器になった
384 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 02:12:12.09 ID:Wqu9yXa1o
ホテルの一室
パンパンッ♡アヒアヒッ♡オゥオォォォ♡♡
超魔人「そんな豚のような声を上げて……恥ずかしくないのか?」パンパンッ♡
ラハールちゃん「だっで♡久しぶりに二人っきりだからぁ♡こんな声だしても恥ずかしくないからぁ♡うぐっ、またイぐぅぅぅ♡」ビクビクッ♡
超魔人「こんな母の姿を見たら、あいつらはどう思うだろうな?ヌードの撮影をして、興奮して、豚のような声を出すお前を見てだ」グチュグチュ♡
ラハールちゃん「やめろ、子供の話をするなぁ♡オレさまがこんなスケベな女だってぇ♡超魔人の前ではただの雌豚でしかないなんて知られたらぁ♡」
ラハールちゃん「恥ずかしすぎて……また気持ちよくなっちゃうだろぉ♡」パンパンッ♡
超魔人「……まさか、ヌードを撮ることで、貴様に羞恥心を植え付けられるとはな。ただそれが気持ちよくなると言う正真正銘の雌豚だったとはな」ヌチュヌチュ♡
ラハールちゃん「はぁはぁ……♡超魔人、オレさまの子宮が降りてきているのが分かるな?」
超魔人「これだな?分かるとも。ラハールはこれを押し上げられるのが大好きだからな。今、やってやろう」ドッチュ♡ドッチュ♡
ラハールちゃん「そ、そうじゃない♡それも気持ちいけど、そうじゃないんだぁ♡」
超魔人「そうじゃないなら……なんだと言うんだ?」
385 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 02:28:26.33 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん「オレさまの……子宮口がぽっかりと口を開けているのが分かるな?♡」クポォ♡
超魔人「分かるとも。俺の精液を貪りたくて堪らないとお前の身体は言っているぞ?」グチュ、ヌポヌポッ♡
ラハールちゃん「それもそうだが……♡分かるだろ?オレさまは貴様のちんぽを全部咥えられるが、子宮が降りてきたら三分の一くらい、外に出てしまう♡」
ラハールちゃん「だから♡降りてきた子宮の中にちんぽをぶち込めばすっごく気持ちいいんじゃないかと思うんだ♡」
超魔人「……成る程、なら貴様の希望通り、ちんこを子宮の中に入れてやろう」ググググ……
ラハールちゃん「ぉぉおぉぉおぉ……♡超魔人のちんぽが子宮口をこじ開けてるぅ♡オレさまの膣内に全部入ろうとして……あがっ♡」
ギュボォ♡
超魔人「……ラハールの子宮の中に、俺の物が入ったぞ?分かるか?」ギュッポ♡ギュッポ♡
ラハールちゃん「分かるぅ♡超魔人のおちんぽがオレさまの子宮を出たり入ったりしてぇ♡子宮の奥にある卵巣にちんぽ叩きつけてるぅぅぅ♡」
超魔人「このまま射精したら、また孕むかもな?いいな?射精すぞ?射精すからな!」パンパンッ♡ギュッポ♡ギュッポ♡
ラハールちゃん「来て♡オレさまに、また新しい子供を孕ませてくれぇぇぇ♡♡♡」
ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!
ラハールちゃん「くほぉ♡超魔人の精液、本当の意味でオレさまを満たしてる♡卵巣も♡中の卵子も♡全部、受精しちゃったぁ♡」
超魔人「はぁはぁ……!流石に、この試し身は疲れたぞ」バタッ
ラハールちゃん「うむ……♡お疲れ様だ♡」超魔人の横で寝る
超魔人「……俺は、少し寝るぞ。あといつものをやってお……ぐがぁ」
ラハールちゃん「……もう寝たのか、全く寝顔だけなら子供のようだな。お前は♡」
ラハールちゃん「と、そうだ……いい加減、避妊魔法をかけておかないとな。あと卵巣を掃除する魔法もついでにと……」
386 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 02:32:25.36 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん達の家
娘「あれ?ママとパパ、まだ帰ってきてないの?」
息子「お仕事、終わったあとそのままホテルで楽しんできたそうですよ。そのまま仕事行くんじゃないですか?」
娘「……そ、髪のセット、ママにお願いしたかったんだけどなぁ」
メイド長「そういうことならば私が」シュバッ
娘「うわっ、メイド長さん。いつの間に……!?」
息子「相変わらず、忍者みたいな人ですね……」
新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 03:16:46.72 ID:c4Pap4A+0
息子
388 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 03:25:33.86 ID:Wqu9yXa1o
子供部屋
息子「えっと、ここがこうなって……」
メイド長「……違いますよ、坊ちゃん。ここの問題はこの公式を使って、代用して……」
息子「あ、成る程!つまりこれはこうなって……よしっ!終わったぁ……」バタッモミュ
息子「(……っ!しまった、後ろにメイド長さんがいたんだった!)す、すみません!そんなつもりじゃ……」
メイド長「どうかなされましたか?坊ちゃん?」
息子「(……気にしてないみたい、だね)いや、なんでもありません」
メイド長「そうですか、今お茶を淹れてくるのでお待ちを」ガチャ、タッタッタッ……
息子「……メイド長さんのおっぱい、柔らかったなぁ。って違う違う!」ブンブンブン
息子「流石に姉上と母上だけじゃなく、メイド長さんにまで手を出したら屑過ぎるぞ、僕……!」
息子の自由行動
↓1
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 03:31:42.94 ID:v/+uZTaao
メイド長さんを落とすために姉で女性の責め方を特訓
390 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 04:35:33.62 ID:Wqu9yXa1o
息子「……でも、正直 メイド長さんのおっぱいは捨てがたいんですよね」
息子「あの人、母上と同じくらいおっぱいありますし……」ムキムキッ
息子「う、思わず、立ってしまった……。何とかして、収めないと――」
メイド長「坊ちゃん?」
息子「っ!?め、メイド長さん!?いつからそこに……」
メイド長「いえ、お茶を淹れたので戻ってきたのですが、随分と辛そうですね」
息子「あ、あのっ!これは……メイド長さんには関係ないですからっ!今見たことは忘れてもらって……」
メイド長「……主人の疲れを癒すのもメイドの役目ですので。私で良ければお手伝いしますよ?」
息子「(へっ?メイド長さんが僕の、その愚息を収めるのを手伝う?いやいやまさか……)」カチャカチャ、ボロンッ
息子「……って、何してんですか!?」シュシュシュッ
メイド長「とりあえず手コキでもと思いまして。胸を使うことも考えたのですが、坊ちゃんのこれを挟むのには難だと思いまして」
息子「うっ……(また僕のちんこ、父上と同じくらいになってる……)」
メイド長「奥様ならパイズリは得意なのですが、生憎 私は性技は苦手でして」
391 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 04:49:10.69 ID:Wqu9yXa1o
息子「……母上のこと、いや正確に言えば、母上と父上の情事をご存じなんですか?」
メイド長「はい、結婚当初 旦那様の性欲に耐えられなかった奥様のお手伝いを何度か」
メイド長「ですが、数回したら奥様も旦那様のものを全て受け入れられるようになって、それきりですが」シュシュシュッ、ドピュ!!
息子「……///(気を抜いたら、普通に出してしまった……///。しかも大した量じゃないし)」
メイド長「まだお元気のようですね、ではこちらをお使いください」ピラッ
息子「へっ……メイド長さんってノーパンなんですかっ!?」
メイド長「はい、旦那様がお一人だった時に命じられて以来、ずっと履いておりません」
メイド長「いつでも、何処でも私を使えるようにと。ですので、坊ちゃんもご容赦なくお使いください」
息子「そ、そんなこと言われたら……!」ギュッ……
ズポッ!
息子「そんなこと言われたら、使いたくなっちゃうじゃないですかっ!」パンパンッ♡
息子「どうですか?僕のちんこは?正直、父上のものと比べても差異は余らないと思いますが……」パンパンッ♡グリグリッ♡
メイド長「はい、大きさは旦那様のものと同じくらいかと」
息子「……っ、気持ちよかったり、痛かったりしないんですか?」
メイド長「いえ、特に。旦那様も黙って使われたので坊ちゃんもその方がよろしいのでは?」
メイド長「なんの、反応もない女はつまらないでしょう?」
392 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 04:55:13.06 ID:Wqu9yXa1o
息子「(僕は……過信してたのかもしれないっ!父上から受け継いだこの血……そしてこのちんこは何もしなくても女は堕ちると思ってた!)」
息子「(でもまさか……こんなにも快楽も痛みもを感じない人がいたなんて!)ぐぅぅ……!出します!メイド長さんの膣内にぶちまけますっ!」
メイド長「はい、どうぞ」
ビュルルル!!ビュルルル!!
メイド長「……どうやら、坊ちゃんのものは収まったようですね。では、おやつの時間が済み次第に次の課程に移りましょうか」
息子「…………はい」
・
・
・
息子「と、言うわけで姉上には僕の性技を磨く為、お付き合いしてほしいんです!」
娘「嫌よっ!あんたが楽しむ為ならともかく、他の女を堕とす為に使われるなんて絶対に嫌っ!」
息子「そう言わずに!姉上は僕達のまんこ奴隷でしょ!!大人しく、貸してください!」
娘「うっ……そう言われると何も言い返せないっ!分かったわよ、好きに使いなさいっ!」
息子「ありがとうございますっ!大好きです、姉上!」
娘「うっ……き、急に大好きとか言うなぁ///」
393 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 05:03:18.20 ID:Wqu9yXa1o
ラハールちゃん達の家、仕事部屋
メイド長「旦那様、奥様。珈琲でございます」
ラハールちゃん「うむ。ずずず……何やら嬉しそうだが、何かあったか?」
メイド長「いえ、坊ちゃんも随分と成長したなと思いまして」
超魔人「確かに精神的にも成長しただろうが……根は子供のままだ」
超魔人「時には泣くこともあるやもしれん。そういう時はお前が慰めてくれ。お――」
メイド長「男は家族に涙を見せないものだからな、ですよね?」ニコリッ?
超魔人「むっ……」
ラハールちゃん「……なんか、仲が良さそうだな。言っておくが、超魔人は渡さないぞ!こいつはオレさまの物だからな!」
超魔人「分かっている。俺の愛はお前だけのものだ。例え、他の女を抱こうと愛しているという気持ちはお前だけに捧げよう」
ラハールちゃん「……うむ、それについてはオレさまも同じだな。例え、誰に抱かれようと、オレさまが愛しているのは超魔人、お前だけだ♡」
メイド長「(……また情事が始まりそうな予感。退散しておきますか)」
394 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 05:07:28.98 ID:Wqu9yXa1o
次の日、子供部屋
娘「あ、あの……馬鹿……!散々、私を使ったあげく放置しやがって……!」
プリニー「動かないでくださいッス、お嬢。湿布がずれるッスよ」ペタペタ
娘「ひゃんっ!私、湿布冷たいから苦手なのよぉ……」
プリニー「(……メイド長さんに頼んで、今日の勉強は勘弁させてもらうッスか)」
プリニー「(流石にこれじゃ、勉強もままならないだろうし)」
新しい一日が始まります
ラハールちゃんか娘、もしくは息子の内、誰を操作しますか?
↓1
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 05:51:11.01 ID:gaH8B7xoO
娘
396 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 10:32:37.47 ID:Wqu9yXa1o
娘「あー……腰まだヒリヒリする……」ヒリヒリ
超魔人「どうした?弟と一緒に楽しみすぎたか?いかんな、子供の頃に長時間行為をすると大人になったから腰を悪くするぞ」
娘「……私、悪くないもーん」
娘の自由行動
↓1
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 10:35:33.19 ID:JjJi0Y3sO
息子と一緒にお出掛け
398 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 10:59:04.28 ID:Wqu9yXa1o
娘「……と、言うわけで!」
娘「昨日のお詫びとして今日は丸一日、デートに使うわよっ!」
息子「いや、僕まだ今日の分の勉強終わってないんですが……」
娘「勉強なんて後回しにしとけばいいのよ。あんたは私とのデートと勉強、どっちが大切なのっ?」
息子「そりゃ姉上とのデートに決まってるじゃないですか。そりゃ勉強も大切ですけど、姉上とのデートの方が楽しいですし」
息子「まぁ今日の分の勉強を終わらせないと怒られるのも事実ですが」
娘「うっ……き、急に素直になるんじゃないわよ……///」
息子「(本当、姉上は攻められると弱いですね)」
息子「それでデート行くとしたら、どこへ行くんですか?」
何処へデートに行く?
↓1
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 11:06:47.14 ID:jkesU8/30
遊園地
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/19(日) 11:10:03.65 ID:6Y98WE7AO
水族館
401 :
◆1lxORQOxnA
[saga]:2017/02/19(日) 11:19:58.17 ID:Wqu9yXa1o
娘「それは勿論――」
・
・
・
遊園地
娘「やってきました、夢の国っ!やっぱり、たまにはこういうところで遊ばないとね」
息子「でもここって結構、大きいですね。一日で回りきれるでしょうか?」
娘「一日で回りきるとか、そういうのは考えなくていいのよっ!今は遊園地を楽しむことだけを考えればいいのっ!」
息子「……確かに、その通りですね。それじゃまず最初に何に乗ります?」
娘「決まってるでしょ?遊園地と言ったら、ジェットコースター以外ないじゃないっ!」
息子「ジェットコースターですね。それなら今の時間帯は空いてるらしいですし、丁度良さそ――」
娘「なら、都合がいいわね。とっとと行きま――」
・
・
・
観覧車内
娘「はぁぁ……今日は楽しかった。ラッキーと一緒に写真とれたし、いっぱいアトラクションに乗れたし……なんか、疲れちゃった」
息子「姉上は燥ぎ過ぎなんですよ。一々、一つのアトラクションに乗る度、燥いでたら切りがありませんし、疲れも溜まります」
娘「そんなもんかな?」
息子「そんなものです」
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荒巻@中の人 ★
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