【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】

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60 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 18:30:29.37 ID:IhEdDth7o
超魔人「それなら自分の性欲に素直になった殿下にご褒美をくれてやらんとなぁ?」

ラハールちゃん「ご、褒美……だと♡」パチュパチュ♡

超魔人「俺がこの体勢……後背位(バック)が好きな理由を教えてやろう」

超魔人「この体勢だとチンコが女の子宮を深く抉るのだ。そしてそれを妊婦相手にやったらどうなると思う?」

ラハールちゃん「妊婦相手に?……詳しくは分からんが、取り返しのつかないことになることは分かるぞ♡」

超魔人「ほう、女としての本能で少しは理解できたか。なら答えを教えてやる。妊婦相手に強くチンコを子宮に叩きつけると」

ズパンッ!

ラハールちゃん「おぐっ♡貴様の極太ちんぽが♡オレさまの子宮を抉って♡」

ズパンッ!ズパンッ!!

ラハールちゃん「駄目♡イくぅ♡子宮を抉られて♡せっかく子宮に溜め込んだ精液、出ちゃう♡」

超魔人「ほら、出せ出せ!赤ん坊を捻り出すように!溜め込んだ精液を絞り出せ!」バチュン!バチュン‼

ラハールちゃん「あひっ、駄目だ♡イくぅぅぅぅ♡」

ビュルルル!!
 ごぼっ、ごぼぼぼっ!!

ラハールちゃん「ひ、ひぃ♡ゼニスキーからもらった精液が♡全部出た♡男が射精する時みたいに下品な音立てて出たぁ♡」ゴポォ♡

超魔人「ふむ、やはり本物の妊婦ではないから一発で凹んだな(俺は何度もちんぽを子宮に叩きつけて、妊婦を強制奪胎させるのが好きなんだが……)」

超魔人「やはり上手くいかんものだ……。まぁ時間はたっぷりあるんだ。もう暫く、こいつを楽しむとするか」

ラハールちゃん「……ま、まだするのか♡それじゃさっきのをまたやってくれ♡子宮にちんぽが叩きつけられる感覚が溜まらんのだ♡」

超魔人「……ふむ、まぁいいだろう」

仕事が終わって事務所に帰ってきたラハールちゃん
ラハールちゃんはどうなった?(次の仕事とか、このお仕事で得られた結果とか)
↓1
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 18:44:50.13 ID:+CIFNmn5O
超魔人から仕事の依頼がきた
「男に戻りたい」という事をあまり言わなくなる
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 18:45:59.50 ID:q9MvdkzzO
・以前より女体であることの拒否感が減った。
・仕事は口利きしてもらって増えた
63 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 18:55:44.86 ID:IhEdDth7o
事務所・ラハールちゃんの自室

ゼニスキー「ラハール殿下、失礼するゼニよ」コンコン

ラハールちゃん「ん。入れ」

ゼニスキー「はいはい、ラハール殿下。この間、殿下が相手した超魔人議員のことは覚えてるゼニか?」

ラハールちゃん「超魔人?……あいつか♡あの貴様にも劣らないちんぽの持ち主のことなら覚えているぞ♡」

ゼニスキー「ちんぽで人のこと覚えないでほしいゼニ。てか、ラハール殿下 男に戻るつもりならそういうの治した方が……」

ラハールちゃん「男に、戻る?」

ラハールちゃん「(……しまった。この頃は仕事の合間に共演者やプロデューサーと、終わったらゼニスキーと一日中、肌を重ねていたからな)」

ラハールちゃん「(快楽に浸りすぎて男に戻ることをすっかり忘れてた)」

ラハールちゃん「(……だが)」

ラハールちゃん「ん、そうだな。それで超魔人がどうした?」

ゼニスキー「実は超魔人議員から仕事の依頼が来たゼニ。その内容はゼニけど……」

究極超魔人からどんな依頼が来た?
↓1
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 18:58:40.58 ID:s5fNiszGO
女性向けのファッション雑誌のモデル。
65 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 19:19:03.55 ID:IhEdDth7o
ゼニスキー「超魔人議員は女性向けファッション誌魔界ガールズの編集長をしてるゼニ」

ゼニスキー「そんで、超魔人議員は魔界ガールズの表紙のモデルとしてラハール殿下を指定してきたゼニ」

ゼニスキー「と言うわけで、行ってくれるゼニね?」

ラハールちゃん「……ん、分かった」

ラハールちゃん「(女性向けファッション誌……ということはフリフリのついた服を着るのか)」

ラハールちゃん「(オレさま、あぁいう服装は苦手なんだが……仕方ない)」



撮影スタジオ

スタッフ「ただいまよりラハールさんが入りまーす」

カメラマン「よろしくね、ラハールちゃん。超魔人編集長から君の評判は聞いてるよ」

ラハールちゃん「ご託はいい。それでオレさまが着る服はどれだ?」

カメラマン「ごめんごめん、君に着てもらう服なんだけど……」

どんな服装?
↓1
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 19:50:59.68 ID:nGZ6h/xeO
ウェディングドレス
67 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 20:08:55.06 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「これは……なんだ?妙に白くてフリフリしてるが……」

カメラマン「これはウェディングドレスって言って、人間界で結婚するとき女が着る衣装です」

ラハールちゃん「は、はぁ!?なんでオレさまがそんな衣装着なきゃいけないんだ!?結婚なんてするつもりはないし……」

カメラマン「いや、編集長の強い押しで……。どうしてもラハールちゃんの花嫁衣装を見てみたいと賄賂を渡されたんですよ。それでラハールちゃんに……」

ラハールちゃん「……ふん、なら仕方ない。分かった、早く寄越せ」

カメラマン「ははぁ、ありがとうございます。それで今日の予定なんですが、表紙の撮影が終わったら教会に移動してウェディングロードで撮影を」

ラハールちゃん「分かった分かった。あとは資料で確認するから一々、言わないでいい」

・
・
・

カメラマン「はい、撮影はこれで終わりです」

ラハールちゃん「はぁぁ……撮影は大した量じゃないのにどっと疲れた……。これもフリフリの服をきたせいだな」

カメラマン「あ、そうだ。その服はラハールちゃんに差し上げるようにと編集長が。どうぞお好きなようにしてください」

ラハールちゃん「……ん、分かった」

お仕事が終わったラハールちゃん
この後はどうする?
↓1
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 20:15:42.50 ID:PhNvGbvVo
せっかくだしウェディングドレス着たまま帰る
69 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 20:33:02.27 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「……せっかくだし、来たまま帰るか///」

ラハールちゃん「べ、別にこのフリフリを気に入ったわけではないからなっ!」

・
・
・

市民「お、おい……あれってラハールちゃんじゃないか?」

市民「ほんとだ。でもなんでウェディングドレス着てんだろ?」

市民「でも可愛いよねー。天界産の洋服って聞いてるけど、可愛いに差別はないよね」

ラハールちゃん「……///。(皆、オレさまのことを見てる……。オレさまが可愛いから……オレさまがこの服を着てるから……///)」

ラハールちゃん「くふふっ♡少しだけ、フリフリを着るのも悪くないかもな///」



事務所

ラハールちゃん「戻ったぞ、ゼニスキー。お茶を寄越せ、お茶を」

ゼニスキー「おかえりゼニーって……なんでウェディングドレス?」

ラハールちゃん「ふふふっ♡いや、貰ったからせっかけだし……な?」

ゼニスキー「そうゼニか。あ、明日は久しぶりのオフゼニよ。お給料を渡しておくから好きなように使うゼニ」

ラハールちゃん「……ん、分かった」

ラハールちゃん「(……休みか。この仕事を始めてから初めてだな)」

お休みの日、ラハールちゃんは何をする?
↓1
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 20:38:53.85 ID:nGZ6h/xeO
美容のためにエステに行く。
71 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 21:17:34.90 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。明日はエステに行くから予約をしておけ」

ゼニスキー「はい、とりあえず適当なランクのエステを予約しておくゼニ」

ラハールちゃん「うむ、よくやった。褒めてやる」

ゼニスキー「(ふむ、美容の為にエステに行くなんて……ついに殿下も女の子に目覚め始めたゼニね)」

ゼニスキー「そうだ、殿下。明日はエステの他にもショッピングを楽しんだりしないゼニか?」

ラハールちゃん「ショッピング?……うーん、ショッピングとは具体的に何すればいいんだ?」

ゼニスキー「ふふふ、そういうことならおれさまにお任せを」

ゼニスキー「(これよりラハール殿下女の子化作戦、開始だゼニ!)」
72 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 21:24:06.18 ID:IhEdDth7o
次の日、エステ

受付嬢「いらっしゃいませー!こちら、人間界発新型エステでーす!」

ラハールちゃん「……新型エステ?具体的にはどのようなものだ?」

受付嬢「はい、この新型エステは人間界で流行っている泥エステに魔界風の改良を加えまして、悪魔でも美しくなれるエステとしました!その効果は……」

ラハールちゃん「説明はいい。とっとと案内しろ」

受付嬢「はーい!それでは1名、お入りになりまーす!」

・
・
・

エステシャン「はい、それでは始めますね」

ラハールちゃん「うむ」

エステの結果、ラハールちゃんはどうなった?
↓1
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 21:37:52.07 ID:PhNvGbvVo
ヒップのハリがアップ
74 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 22:30:58.85 ID:IhEdDth7o
エステシャン「それでは始めますよー」

ラハールちゃん「……ん///」

ヌリヌリ、パチュパチュ

ラハールちゃん「(……そういう意図はなんだろうが……触り方がエロイな///)」

エステシャン「このエステを行ってると身体の奥がぽかぽかと―――」

ラハールちゃん「ん、はぁ……♡」

ラハールちゃん「(不味いな、スイッチが入り始めた///。くそっ、今日は美容の為に来たというのに……♡)」

ラハールちゃん「(……駄目だ♡我慢できな)」

エステシャン「――はい、終わりましたよー」

ラハールちゃん「……え?」

エステシャン「このエステは複数回行わないといけないんですが、ラハールさんは新陳代謝が非常にいいんでしょうね。お尻のハリがアップしてますね」

ラハールちゃん「……ん、そうか。もうしないのか?」

エステシャン「はい、今日のところは。またのお越しを」

・
・
・

ラハールちゃん「……欲求不満、という奴か」

まだまだ休日は続きます
ラハールちゃんは休日をどう過ごしますか?
し
75 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 22:31:25.45 ID:IhEdDth7o
安価↓1
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 22:38:22.22 ID:8iIUb5OnO
ショッピングで化粧品を買う
77 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 22:52:19.33 ID:IhEdDth7o
プルプルプル……ガチャ

ゼニスキー『はい、こちらゼニスキープロダクショ』

ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。今すぐ、例のエステ前まで車を出せ」

ゼニスキー『もう終わったゼニか?早いゼニねぇ。それで車を使って何を?』

ラハールちゃん「お前の言っていたショッピングを試してみようと思ってな。お前もついでにこい」

ゼニスキー『はいはい、それではただいま向かうゼニよ』

・
・
・

車内

ゼニスキー「さてと、とりあえずショッピングだけど化粧品を見るゼニ」

ラハールちゃん「化粧品?なんでオレさまがそんな女っぽいことを……」

ゼニスキー「そういっても、殿下も今じゃ女の子ゼニよ。化粧の一つや二つ、覚えておいて損はないゼニ」

ゼニスキー「それに化粧をすればラハール殿下はもっと可愛くなるゼニよ」

ラハールちゃん「……もっと可愛く///」

ゼニスキー「(お、効果有りみたいゼニね)」
78 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:02:31.64 ID:IhEdDth7o
コスメショップ

ゼニスキー「とりあえず適当な店に来たけど、どうゼニか?」

ラハールちゃん「どうと言われても……よく分からん。どれが可愛いとか、オレさまに聞かれても答えようがない」

ゼニスキー「ふむ、ならこれとかどうゼニか?元気なイメージのあるラハール殿下にはぴったりな赤色の口紅ゼニ」

ゼニスキー「唇に塗るとラメみたいな光沢が出て綺麗ゼニ」

ラハールちゃん「ほう、なら試してみるか」

ゼニスキー「お、このファンデーションとかもどうゼニか?」

ラハールちゃん「……そんなに色々言われても、分からん!とりあえずお前に進められた物は全部買って試してやる!早く選べ!」

ゼニスキー「はいはい、ちょっと待つゼニよー」

ラハールちゃんは沢山の化粧品を買いました
そしてラハールちゃんはお化粧に興味を持ち始めました
まだまだ休日は続きます
ラハールちゃんはどうしますか?(ゼニスキーと一緒です)
↓1
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:26:17.82 ID:r/V9M14J0
慣れないことばかりで疲れたので帰って寝る
80 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:31:36.76 ID:IhEdDth7o
車内

ラハールちゃん「はぁ……今日は疲れた……」

ゼニスキー「お疲れ様ゼニ。流石に慣れないことをして疲れたゼニか」

ラハールちゃん「……ん、疲れた。ゼニスキー、早く事務所に戻れー。オレさまは疲れたぞー、眠いぞー」

ゼニスキー「はいはい、ちょっと待つゼニよー」

ゼニスキー「今日は沢山、女の子っぽいことをしたゼニが、どうだったゼニ?楽しかったゼニか?」

ラハールちゃん「……ん、そうだな」

ラハールちゃん的には今日は楽しかった?
↓1
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:40:56.15 ID:Is1jbBjMO
そこそこ
82 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:45:38.59 ID:IhEdDth7o
ラハールちゃん「……そこそこ楽しかった。少なくとも、こんな日も悪くはない」

ゼニスキー「それは良かったゼニ」

ゼニスキー「(ラハール殿下女の子化作戦も順調ゼニね♪)」

ラハールちゃん「……♪」

ラハールちゃんの休日が終わりました
83 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/30(月) 23:48:22.73 ID:IhEdDth7o
次の日の事務所

ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。今日の仕事は?」

ゼニスキー「はいはい、ただいま。えーっと、今日のお仕事はっと……」

ラハールちゃん「(……最近、モデルとして可愛い服を着るのも悪くないと思い始めてるな)」

ラハールちゃんの今日のお仕事
↓1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:58:38.09 ID:r/V9M14J0
ちょっとHなシーンのある映画の撮影。サブヒロイン役
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:58:39.74 ID:PYS+Vdv8O
次シーズン(季節)に流行りそうなファションのモデル
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:59:43.37 ID:r/V9M14J0
>>84 無しでお願いします
87 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:10:19.23 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「今日もファッション誌のモデルゼニね。春物のモデルだそうゼニ」

ラハールちゃん「……またモデルか」

ゼニスキー「おやぁ?顔が綻んでるゼニよ?嬉しいんゼニか?」

ラハールちゃん「……少しな(……可愛い服を着れて嬉しいなんて言えるはずないだろ///)」



撮影スタジオ

カメラマン「今日もよろしく、ラハールちゃん」

ラハールちゃん「おう。それで今日はどんな服を着ればいい?」

カメラマン「そっちのプロデューサーさんにお話は聞いたと思うけど、まずは春物の服を着てもらう」

ラハールちゃん「まず?他に何かあるのか?」

カメラマン「ん、いや、なんでもないさ」

ラハールちゃん「(何か、隠してるのか?)」
88 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:15:44.57 ID:Im9Pyn48o
パシャパシャ

カメラマン「はい、オッケー!最高だよ、ラハールちゃん!」

ラハールちゃん「ふふふ、だろ?オレさまがモデルを努めているんだ。最高でないなら何と言うのだ?」

カメラマン「ははは、それもそうか。……ねぇ、まだ結構時間余ってるけど、お話を聞いたくれないか?」

ラハールちゃん「……話?いったい、なんだというのだ?」

カメラマン「うちの編集長が君と食事をしたいって言うんだけど、今日どうかな?」

カメラマン「あ、もしも食事を受けてくれるならその服を上げるつもりだけど……」

ラハールちゃん「(……この可愛い服をただで貰えるのか。どうするか)」

食事の誘いを受ける?
↓1
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:16:27.87 ID:ivyosjAv0
もちろん受ける
90 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:22:05.56 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「(……♡服を貰えるだけじゃなくて、あの男と一緒に食事をするんだ♡間違いなく……♡)」

ラハールちゃん「そういうことなら喜んで受けてやる」

カメラマン「いや、よかった!それじゃ編集長に連絡してくるから」タッタッタッ

ジュワ……♡

ラハールちゃん「……不味い、濡れてきた♡あのちんぽに嵌められるのは久しぶりだからな♡」

ラハールちゃん「嵌められることを考えただけで濡れてくる♡」

ラハールちゃん「……あ、ゼニスキーの奴に連絡しないと」
91 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:29:43.08 ID:Im9Pyn48o
ホテルの個室

超魔人「久しぶりだな、ラハールちゃん。そんなに頬を明らめて、待ち遠しかったのか?」

ラハールちゃん「……そういうわけではない。これも仕事だ。だから、仕方ない♡」

超魔人「おや?これは仕事とか関係ないはずだが?君が断ればこれはそれで終わりで、君が受けたから俺もここにいる」

ラハールちゃん「……そうだったか?♡」

超魔人「そうだとも。ふむ、時間も時間だしまずは食事でも取ろうか。何を食べたい?」

ラハールちゃん「………………」

ラハールちゃんはどうする?(素直に食事をする、えっちなことを始める等)
↓1
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:31:38.74 ID:rS5JiE/gO
食事を取る(媚薬入り)
93 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:40:57.61 ID:Im9Pyn48o
超魔人「さて、食事も来たし、覚めない内に食べるとするか」

ラハールちゃん「…………」

超魔人「どうした?もしかして腹減ってないのか?」

ラハールちゃん「……おい、これに何か入っているな?」

超魔人「……む、ばれたか。どうしてばれたんだ?」

ラハールちゃん「元とはいえ、最強魔王を舐めるなよ?食事に何が入っているかくらい瞬時に理解できるわ」

ラハールちゃん「ただ……♡」

パクパクムシャムシャ……ゴクリッ

ラハールちゃん「お前がこういうプレイを楽しみたいというのなら受け入れてやる♡」ペロリッ

超魔人「くはは、お前も相当な好き者だな」

ラハールちゃん「そういうお前こそ♡」

ラハールちゃんと超魔人はどう楽しむ?(プレイの内容を)
↓1
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:48:07.01 ID:fa6d56Wyo
緊縛
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:51:29.42 ID:s8YQFYOjO
下品なフェラを仕込み、言葉攻めして魔王としての尊厳を奪いフェラチオしているラハールが絶頂する
96 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:59:42.06 ID:Im9Pyn48o
超魔人「それじゃまずは」カチャカチャ

ラハールちゃん「……♡オレさまを拘束してどうするつもりだ?」

超魔人「このままプレイを楽しもうと思ってな。動けない貴様を犯すのは楽しそうだ」

ラハールちゃん「(……こういうプレイもたまにはいいな♡)」

超魔人「そうだ。ラハールちゃん、これを飲んでみないか?」サッ(薬のようなものを差し出す)

ラハールちゃん「……これは?」

超魔人「これは排卵剤と言ってな。これを飲んで、中出しされたら間違いなく妊娠する」

ラハールちゃん「……随分とマニアックなものを持ってるな」

超魔人「俺は妊婦を犯すのが大好きだからな。大丈夫、強制成長薬も用意してある。妊娠してもすぐに出産できるぞ?」ニヤリッ

ラハールちゃん「……すぐに出産できると言っても、妊娠したら仕事に支障がでないか?」

超魔人「大丈夫大丈夫。子供はこっちで育てるし、それに妊娠してる時にヤるのは気持ちいいらしいぞ?」

ラハールちゃん「……」

排卵剤(と強制成長薬)を飲む?
↓1
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 01:01:29.94 ID:Q/7wDdcBo
むりやり飲まさせてもらう
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 01:01:49.36 ID:s8YQFYOjO
のむ
99 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 01:31:27.76 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「くはは、オレさまがそのようなこと聞くと思うか♡断る♡」

ラハールちゃん「そんなに飲ませたいなら無理矢理、飲ませることだな♡」

超魔人「ほう、そうか。そういうことなら」

ラハールちゃん「むぐっ(ビンごと口に入れるなんて♡このオレさまを物のように扱って……もう許さん♡)」

ラハールちゃん「ごくりっ、はぁはぁ……。もう決して許さん♡オレさまを孕ませ、産ませるまでお前のことを許さないぞ♡」

超魔人「ははは、分かった。それじゃ孕ませやるっ!」

パンパンパンッ!

ラハールちゃん「くふっ♡久しぶりの極太ちんぽが♡あひっ、オレさまの子宮を押し潰してるぅ♡」

超魔人「どうだ?早く中出しされて、孕みたいか?」

ラハールちゃん「だ、駄目だ♡もっと極太ちんぽを味わせてくれ♡」

ラハールちゃん「この頃、ゼニスキーも相手してくれないしぃ♡プロデューサーも共演者も短小ばっかりだしぃ♡」

ラハールちゃん「極太ちんぽじゃないとオレさまを満足させられないんだぁ♡」
100 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 01:43:36.01 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「だからぁ♡いっぱいオレさまのまんこを使ってから♡中に射精してくれぇ♡」

超魔人「そういっても……くぅ!ラハールちゃんのまんこの具合いが最高すぎて……!」

超魔人「駄目だっ!射精すぞぉ!!」

ビュルルル!!

ラハールちゃん「んひぃ♡いっぱい、出されてるぅ♡オレさまの膣内に精液、種付けされてるぅ♡」

ラハールちゃん「……〜!!♡な、なんだ!?さっきのは♡身体の奥から痺れるようなぁ♡」

超魔人「どうやらたや着床に成功したようだな。次はこれだ」

ラハールちゃん「んぐっ♡」ゴクゴクッ

ラハールちゃん「……!!うお、腹が……!?」ボコッ、ボコボコッ‼

超魔人「お、始まったか。どうだ?赤ん坊が腹の中で成長する感覚は?」

ラハールちゃん「だ、駄目だ♡これは痛い何てもんじゃない♡」

ラハールちゃん「痛いの通りすぎてぇ♡気持ちいぃ♡♡」

ラハールちゃん「うひっ……♡これは……♡」ボテッ

超魔人「ふはは、これでラハールちゃんも立派な妊婦だな」

超魔人「それじゃお迎え棒と行こうかっ!」
101 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 02:06:04.39 ID:Im9Pyn48o
パンパンパンッ‼ビュルルル‼

ラハールちゃん「うひぃ♡凄いぃ♡妊婦の体って凄い♡」

超魔人「腹の中に子供がいるとそれを守ろうと体が敏感になるからな」

超魔人「どうだ?孕んでよかっただろ?」

ラハールちゃん「………あぁ最高だ♡こんなに気持ちいいのならもっと早く知りたかった♡」

ラハールちゃん「でも……赤ん坊がいるからなのか膣を絞めにくいな。精液がまんこから溢れて勿体無い♡」

超魔人「ふはは、そんなこと気にする暇も無いくらいたくさん注いで――「あぐっ……!?」むっ?」

ラハールちゃん「な、なんだ?腹から激痛が……ぐぅ!?」

超魔人「おっともう出産するのか。それじゃ一旦……」

ラハールちゃん「駄目ぇ!ちんぽ抜くなぁ♡……もうすぐ朝だ。オレさまは次の仕事に行かなきゃいけなくなる……」

ラハールちゃん「だから♡少しの間でもオレさまのまんこを使ってくれ♡」

超魔人「この、ド淫乱がっ!なら産んでる赤ん坊が死んじまうくらいお前のことを使ってやろう!」パンパンパンッ‼

ラハールちゃん「あひっ♡もっと、もっと腰を振って♡中に出してぇ♡中の赤ん坊が溺れ死ぬくらいだしてぇ♡」

ビュルルル‼ビュルルル‼ビュルルル‼

ラハールちゃん「くふっ♡よくやったな、いっぱい出たぞ♡」

超魔人「だが、まだ収まらんぞ?」

ラハールちゃん「分かってる♡もっとオレさまのことを使って……うぎっ!?」

超魔人「……その前に出産が先だな。流石にまんこから餓鬼の頭出てる状態では使えん」
102 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 02:13:43.80 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「駄目だ、出る出る出るぅ♡赤ん坊がうまれ……うがっ!ぐっ!いぐっ、痛いのにぃ♡赤ちゃん産むのが気持ちよくて♡」

ラハールちゃん「産みながらイくぅぅぅ♡」ブシャアァァァ……

オギャア!オギャア!オギャア!

ラハールちゃん「はひぃ♡これが、オレさまと……お前の赤ちゃん♡」

超魔人「ふむ、どうやらお前似の女の子みたいだな」

超魔人「くふふ、育ったらどのような女になるんだろうな?」

ラハールちゃん「……多分、オレさまとお前の良いところを受け継いだ子になるはずだ。そしてきっと……♡」

超魔人「お前似で淫乱になるだろうな」ニヤリッ

ラハールちゃん「……だな♡」

超魔人「赤ん坊に飯やったら続きをするか。観客が出来たんだ、きっとさっきよに興奮するぞぉ?」

ラハールちゃん「……あぁ♡」

ラハールちゃんが子供を産みました!
仕事が終わって、事務所に戻ってきたラハールちゃんはどうなった?(ラハールちゃんの様子とか)
↓1
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 03:40:51.87 ID:1btbeeDA0
ゼニスキーに膣内射精をおねだり
104 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 03:52:17.73 ID:Im9Pyn48o
事務所

ガチャ

ゼニスキー「ラハール殿下、おかえりゼニー。超魔人議員からお電話頂いたゼニ、またラハール殿下にお仕事を……」

ラハールちゃん「ぜ、ゼニスキー……♡」

ゼニスキー「で、殿下?もしかしてまた媚薬を……?」

ラハールちゃん「あぁ♡超魔人の奴と寝たとき、プレイの一貫としてな♡」

ラハールちゃん「夕飯終わってから朝まで沢山したが、満足できなかったんだ♡だからぁ♡」

ラハールちゃん「お前の極太ちんぽといっぱいの精液でオレさまの子宮を満たしてくれ♡」ガバッ

ゼニスキー「(で、殿下が蟹股でお誘いしてらっしゃる……)」

ラハールちゃん(またはゼニスキーはどうする?)
↓1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 04:11:23.31 ID:ASw9zfOyO
もっと焦らせて、ハメ撮りさせる
106 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 04:31:28.65 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「……ふーん、そうゼニか」

ラハールちゃん「……それだけか?」

ゼニスキー「そうゼニね。ラハール殿下はおれさまの大切な商売道具ゼニ。だからそう簡単に手を出せないゼニなぁ」ニヤニヤ

ラハールちゃん「……何をしてほしい?」

ゼニスキー「何がしてほしいって……」

ラハールちゃん「お前がそういう表情の時はオレさまに何か求めている時だ♡だから分かる♡何をしたらハメてくれる?」

ゼニスキー「……殿下にはプライドと言うものがないゼニか?」

ラハールちゃん「くはは、もうこんな最低な身に堕ちたんだ♡だったらちんぽの為になんだってしてやる♡」

ゼニスキー「すっかりクソビッチに成り果てたゼニねぇ……」

ラハールちゃん「誰のせいでこうなったんだろうなぁ♡責任とって貰わないと♡」

ゼニスキー「だったら……」カチャカチャ

ゼニスキー「このビデオの前でハメるっていうならいいゼニよ?」

ラハールちゃん「……♡」
107 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 04:41:59.41 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「……この取ったビデオは誰かに見せたり、売ったりするのか?」

ゼニスキー「いや、マジで個人で楽しむ為に撮るゼニ」

ゼニスキー「(てか、ラハール殿下は今じゃうちの大事な収入源の一つゼニ。そんな勿体ないことしないゼニよ)」

ラハールちゃん「分かった。ならまずはちんぽを出して床に寝そべれ」

ゼニスキー「……これでいいゼニか?」

ラハールちゃん「あぁ♡ちゃんとオレさまの活躍を記録しろよ?」

ゼニスキー「(……ラハール殿下が蟹股の状態で、おれさまのちんぽをまんこに当ててるゼニな)」

ラハールちゃん「オレさま、ラハールはゼニスキーのちんぽにハメられて一人前の女になりました♡」

ラハールちゃん「ちんぽが欲しくて欲しくて♡堪らないからこれからゼニスキーのおちんぽ様に誓います♡」

ラハールちゃん「オレさまはゼニスキーのおちんぽ様の奴隷ですぅ♡おちんぽ様のためならなんでもすることを誓います♡」

ラハールちゃん「……今からおちんぽ様をオレさまのおまんこに収めるところ、ちゃんと記録してくれ♡」

ミチミチミチ……

ラハールちゃん「ゼニスキーのちんぽが俺の中に入ってくるぅ♡おまんこがおちんぽに満たされるぅ♡」♡
108 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 04:54:31.55 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「くふっ♡おちんぽが全部入ったぞ?」

ゼニスキー「で、殿下……早く腰を振ってくれゼニ」

ラハールちゃん「そう急かすな♡急かさなくてももうオレさまも我慢できんっ♡」パンッ!

ラハールちゃん「ぐっ……♡ゼニスキーの極太ちんぽで子宮が潰れたぁ♡」

ラハールちゃん「もっと♡もっともっと♡オレさまの子宮を感じさせてくれ」パチュンパチュン♡

ゼニスキー「で、殿下っ!ちょっと後ろを向いてくれないゼニか?」

ラハールちゃん「はひっ♡な、なんでオレさまがそんなことしなくちゃならん♡」

ゼニスキー「いいからっ!」

ラハールちゃん「仕方ないなぁ♡おふっ、ちんぽ入れながら振り向いたら子宮に♡子宮にドリルを入れられたみたいだ♡」

ゼニスキー「これの状態で腰を降るゼニ!」

ラハールちゃん「任せろっ♡」パチュンパチュン♡パチュパチュ♡

ゼニスキー「殿下の桃尻が、桃尻がおれさまの目の前で踊ってるゼニ……」

ラハールちゃん「ん?こんなことがいいのか?なら……♡」パチュパチュ、グルグル、パンパンッ♡

ゼニスキー「お、おおぉ……桃尻が、殿下の桃尻が……!」

ラハールちゃん「くふふ♡お前が満足してるのなら、それはそれでオレさまは満足だ♡」
109 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 05:03:18.88 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「で、殿下っ!出すゼニ!膣内に射精するゼニ!」

ラハールちゃん「ようやくか♡ほら出せ、早く射精せ♡オレさまの卵子を犯してみせろ♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「うひっ♡子宮が精液に満たされるぅ♡」

ラハールちゃん「ゼニスキーの精液がオレさまの卵子目掛けて泳いでる♡」

ゼニスキー「殿下……満足できたゼニか?」

ラハールちゃん「ん?まぁ腹三分目……と言ったところかな♡」

ゼニスキー「(や、やっぱり殿下の性欲は無限のようにしか見えないゼニね)」

ラハールちゃんの今日のお仕事(もしくは今日はどう行動するか)
↓1
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 05:58:10.37 ID:t/qC8PIaO
映画撮影
111 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 06:09:32.99 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「とりあえず殿下も落ち着いたみたいだし、今日のお仕事について説明するゼニ」

ゼニスキー「今日のお仕事は映画撮影ゼニ。といっても、メインヒロインやサブヒロインみたいな役柄じゃなくて」

ゼニスキー「所謂、モブキャラ以上、主演未満の微妙な役ゼニな」

ラハールちゃん「……モデルとかの仕事はないのか?」

ゼニスキー「今日のところは無いゼニねぇ」

ラハールちゃん「そうか」

ゼニスキー「(むふふ、殿下も可愛い服を着たくて堪らないみたいゼニね)」

ゼニスキー「あ、そうだ。映画の概要だけど……」

どんな映画に出演するの?(アクターレが主役のアクション等々)
↓1
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 07:08:22.68 ID:ivyosjAv0
有名ファッションブランドの創設者の一生を描いた映画
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 07:32:14.77 ID:P7u2BDhVO
バイオみたいなゾンビ映画
114 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 07:33:53.05 ID:tRs9y5PIo
ゼニスキー「映画は某有名ファッションブランドの創設者であり元モデルであるマリアの一生、その栄光と没落を描いた作品ゼニ」

ゼニスキー「殿下にはマリアの同期のモデルの役をやってもらうゼニ。それとマリアの立ち上げたファッションブランドに所属するモデルなど件役するゼニ」

ゼニスキー「出番は多いけど、台詞は少ないゼニ。けど、いっぱい洋服を着替えてもらうことになるから結構、キツイ役どころゼニな」

ラハールちゃん「……!いっぱい服を着るんだな?その服は可愛かったりするのか?」

ゼニスキー「勿論ゼニ」

ラハールちゃん「ふふん、これも仕事だから仕方ない。映画撮影など面倒だし、主役でも無いから気が気ではないが」

ラハールちゃん「これも仕事だからなっ!」

ゼニスキー「(ちょろいゼニなー)」

ゼニスキー「あ、撮影場所は○○ってところゼニよ」

ラハールちゃん「分かった、それじゃ行ってくるぞ!」
115 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 07:41:31.04 ID:tRs9y5PIo
撮影場所

監督「それじゃ撮影を始めまーす。スリー、ツー……」

カンッ!

ラハールちゃん「(……これを着て歩くだけか。確かに服は可愛いが、観客もいないからつまらんな)」

ラハールちゃん「(……少しでも観客がいればやる気が出るんだかなぁ)」

・
・
・

主役「舐めないでっ!私はモデルよ!そんな仕事、受けるはず無いじゃない!」

ラハールちゃん「(枕仕事……確か、監督とかに体を差し出して仕事を貰うことだったな)」

ラハールちゃん「(……抱かれたら気持ちいいし、オレさまなら間違いなく、受けるが。こいつはなんで嫌なんだ?)」

・
・
・

ライバル「この意気地無し!あんたなんてこの衣装を着る資格なんて無いわっ!私に貸しなさない!」

主役「……っ!返して!それがないと私、私は……!」

ラハールちゃん「(こいつらはなんの話をしてるんだ?)」←台本読んでない
116 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 07:50:49.96 ID:tRs9y5PIo
ダンス会場的な舞台

ラハールちゃん「(次はここで踊ればいいのか。……む、オレさまあまり躍りは得意ではないのだが)」

ラハールちゃん「(適当でいいと監督に言われてるし、適当に――)」

男優「や、始めまして。君が俺のパートナー役か」

ラハールちゃん「む、そのようだが、貴様は誰だ?」

男優「酷いなー。一応、共演者なのに。それじゃ簡単な自己紹介を」

男優「俺は男優、一応 最近売れ始めてる俳優なんだけど知らない?」

ラハールちゃん「知らん」

男優「あはは……ラハールちゃんは冷たいなぁ……」

ラハールちゃん「……ん?」

男優「……ねぇ、この後暇かい?撮影が終わったら、二人で遊びに行かない?美味しいご飯食べられるところ知ってるんだ♪」モミモミ

ラハールちゃん「(……こいつ、勝手に人の尻を触って。そんなふうに触っても気持ちよくないぞ)」

男優「で、どうかな?」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 08:06:58.18 ID:1btbeeDA0
好きにさせる
118 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:17:50.21 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……そうだな、考えておこう」

男優「へぇ。考えてくれるんだ?これは脈ありかな?」モミモミ

ラハールちゃん「……どうだろうな?」

男優「ふふふ、仕事終わりが楽しみだなぁ」コリコリ

ラハールちゃん「(……今度は乳首か)」

男優「おっと、そろそろ撮影が始まるよ」

・
・
・

男優「とりあえず俺達は適当にしてるだけでいいらしいよ」コリコリ、モミモミ

ラハールちゃん「そうか」

男優「……ね、股を少し開いてくれない?」

ラハールちゃん「…………」スゥ

男優「ありがと」カチャカチャ、ポロン

ラハールちゃん「(随分と小さいちんぽだな。超魔人やゼニスキーがデカすぎるだけだが、他の奴と比べても随分と小さい)」

男優「どうだい?俺の自慢の息子は?」

ラハールちゃん「……やるなら早くやれ」

男優「はいはい、そんなに急かすなって」
119 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:23:10.47 ID:tRs9y5PIo
パンパンッ

男優「はぁはぁ、ラハールちゃんのおまんこ、凄く具合いがいいよ……」

ラハールちゃん「……それは良かったな」

ラハールちゃん「(テクニックが自慢なのかと思ったら、特にそうでもないな。小さい上にテクニックもなく……)」

男優「うっ……!出るよ……!」

ピュル、ピュル……

ラハールちゃん「(……早漏な上に量も濃さも平均以下だな)」

男優「……ラハールちゃんのおまんこが気持ちよすぎてもう出ちゃった」

男優「ごめんね、君を楽しませれなくて。あとでホテルに行かない?」

男優「そしたらもっと君を楽しませてあげるよ」

ラハールちゃん「…………ふんっ」

ちんぽもテクも満足できなかったラハールちゃん
どうしますか?
↓1
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 08:24:01.28 ID:g0pEVna2O
超魔人に抱かれに行く
121 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:47:36.40 ID:tRs9y5PIo
監督「これで今日の撮影は終わりです。皆さん、お疲れ様でしたー!」

ザワザワ……

男優「さて、ラハールちゃん?今日の撮影も終わったことだし、ホテルに―――」

ラハールちゃん「オレさまに触るな、この粗チンが」パシッ!

男優「……へ?」

ラハールちゃん「ふんっ(あんな奴に抱かれたせいで余計に体が昂る)」

ラハールちゃん「(あいつに抱かれることも考えたが……どうせ抱かれたとしても更に欲求不満になるだけだ)」

ラハールちゃん「(なら……♡)」

プルプルプル、ガチャ

ラハールちゃん「おい、超魔人。今暇だな?」

超魔人『……いや、決して暇ではないんだが。どうした?そんなに苛々して』

ラハールちゃん「つまらん奴に抱かれて苛ついているんだ。今すぐお前に抱かれたい」

超魔人『……仕方がないな。あと少しで仕事終わるから待ってろ』

超魔人『直接、迎えに行くからお前 何処にいる?』

ラハールちゃん「○○という所だ。できるだけ早くな♡子宮が疼いて仕方ないんだ♡」

超魔人『分かった。今日も楽しませてやろう』

ラハールちゃん「……♡」
122 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:51:00.07 ID:tRs9y5PIo
次の日、事務所

ラハールちゃん「ふぁ……昨日も激しくて疲れたな♡」

ゼニスキー「このところ、毎日 超魔人議員に抱かれてるゼニね」

ラハールちゃん「まぁな♡お前と同じくらいデカくて濃い精液をくれる奴はあいつしかしないんだ♡」

ゼニスキー「……ま、おれさま的にはちゃんと仕事してくれるなら構わないゼニ」

今日のラハールちゃんのお仕事
↓1
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 09:01:58.58 ID:P7u2BDhVO
スポンサーの接待(エロ)
124 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:15:53.81 ID:tRs9y5PIo
ゼニスキー「今日はうちのスポンサーの接待をしてもらうゼニ」

ラハールちゃん「接待?オレさまは肌を重ねることくらいしか出来んぞ?」

ゼニスキー「それでいいんゼニよ。スポンサー様はあのラハールちゃんを抱きたいと申してるゼニから」

ラハールちゃん「そうか♡なら精一杯楽しませてやらんとな♡」
125 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:24:04.58 ID:tRs9y5PIo
ホテルの個室

スポンサー「お、きたきた♪君がラハールちゃんだね?」

ラハールちゃん「ふん、待たせたな。今日は貴様の満足するまで搾り取ってやろう♡」カチャカチャ

ボロンッ

ラハールちゃん「んっちゅんっじゅ、じゅぼじゅぼ♡」

ラハールちゃん「(こいつのちんぽも小さいが……まぁ楽しめるレベルだな♡)」

スポンサー「むっ、出会い頭にフェラをするとは。ラハールちゃんはえっちな子だなぁ」

ラハールちゃん「ぷはぁ……♡ん、まぁそうだな♡ついさっきまでハメられてたからまだ身体が火照ってるんだ♡」

スポンサー「ふぅん。ならさっきまで君をハメてた人に感謝しないとね」

スポンサー「こんなえっちな状態な君を抱けるなんてラッキーだなぁ、ぼかぁ♪」

スポンサーとラハールちゃんはどんなプレイで楽しむ?
↓1
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 09:25:34.00 ID:rXUUF9USO
わんわんプレイ
127 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:35:48.88 ID:tRs9y5PIo
スポンサー「それじゃ早速だけど、わんわんプレイで楽しもうかなっ?」

ラハールちゃん「……わんわんプレイ?」

スポンサー「そ、君が雌のわんちゃんに成りきって楽しむというプレイさ」

ラハールちゃん「くはは、それは酷く屈辱的だな♡だが、それはとても楽しそうだ」(四つん這いになる)

ラハールちゃん「わんわん♡ラハールのおまんこにご主人様のおちんぽ様、ハメてほしいワン♡」フリフリ

スポンサー「ん〜……」すぅぅ……

バチンッ!

ラハールちゃん「あひぃ♡!?」ヒリヒリ

スポンサー「犬が人の言葉を話しちゃ駄目だろぉ?悪い子だな」

ラハールちゃん「わ、わんわん……♡はっはっ……♡」ダラァ

ラハールちゃん「(ま、まさか……話しちゃいけないレベルでヤるとは……♡)」

スポンサー「マン汁をこんなに垂らして仕方ない……ご主人様のちんぽをハメてやろう」

ラハールちゃん「わんわんっ♡(早く、早くっ♡)」
128 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:45:57.06 ID:tRs9y5PIo
パンパンッ♡

スポンサー「どうだ?ご主人様のちんぽは?」

ラハールちゃん「くぅ〜んくぅ〜ん……♡(ほら、もっと腰を振ってくれ)」

ラハールちゃん「きゃんきゃん♡(子宮を押し潰すくらい……激しくオレさまを使ってくれ♡)」

スポンサー「うっ……」

ビュルル、ビュルル!……ぬっぽっ

ラハールちゃん「はっはっはっ♡」ペロペロペロ

スポンサー「はは、まるで本物の犬のようだ。息を荒げて舐めるところなんて雌犬そのものだ」

ラハールちゃん「くぅ〜ん……♡」フリフリ

スポンサー「うーん……もっとエッチしたいところなんだけど、僕ももう歳でね」

スポンサー「一回やるだけでもう疲れたんだよ。ありがとう、ラハールちゃん。今日は帰っていいよ」

ラハールちゃん「……本当にもういいのか?オレさまを一人で楽しめるなんて早々無いぞ?」

スポンサー「構わないよ、ありがとう」

スポンサー「そうだ、お小遣いでも上げようか」サイフパカー

ラハールちゃん「……ふんっ」
129 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:46:56.84 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……偉い早く終わってしまったな」

ラハールちゃん「もう今日の仕事はないみたいだし、どうするか」

ラハールちゃんの自由行動
↓1
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 10:10:31.28 ID:g0pEVna2O
産んだ子に授乳
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 10:11:14.86 ID:0v3o6B1YO
大人のオモチャを物色
132 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:39:02.84 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……そうだな。あいつに会いに行ってみるか」

ラハールちゃん「幸い、あいつ……超魔人の家の鍵は渡されてるしな」

超魔人宅

メイド達「「おかえりなさいませ、奥様」」

ラハールちゃん「お、奥様?」

メイド「はい、ご主人様がラハール様のことは奥様として扱えと命じられているので」

ラハールちゃん「………そうか♡」

ラハールちゃん「(奥様……悪くない響きだな♡)」

ラハールちゃん「それじゃ聞くが、オレさまと超魔人の子供は何処にいる?」

メイド「はい、2階の子供部屋に。今は護衛兼子守りのメイドと共におります」

ラハールちゃん「分かった」
133 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:46:21.35 ID:tRs9y5PIo
子供部屋

赤ん坊「だぁだぁ〜」

ラハールちゃん「よーしよし、ママが来ましたよ〜っと」

ラハールちゃん「(……改めて、実感したが本当にオレさまは赤ん坊を産んだんだな)」

ラハールちゃん「……母親というのも悪くない///」

ラハールちゃん「(……もしかしてこのむず痒い感情が『愛』というのか?母上もこれと同じ感情を……)」

赤ん坊「ん〜……だぁだぁ」

ラハールちゃん「どうした?腹でも減ったのか?」

ラハールちゃん「ほら、今飯をやろう」ポロンッ

チュウチュウ……

ラハールちゃん「くふっ、くすぐったいぞ///父親似でスケベな舌使いだな」

赤ん坊「……ん?」

ラハールちゃん「……ふふふ///」
134 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:49:39.22 ID:tRs9y5PIo
事務所

ゼニスキー「殿下、おかえりゼニ。お仕事はどうだったゼニか?」

ラハールちゃん「んー?まぁまぁだな」

ゼニスキー「そうゼニか、それはよかったゼニ」

ゼニスキー「あ、そうだゼニ。明日は休みゼニが、何かするゼニ?エステ行くなら予約いれるたりするゼニが……」

ラハールちゃん「うーん……」

ラハールちゃんはお休みの日は何をしますか?
↓1
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 10:50:36.43 ID:4zrwqkPC0
ゼニスキーと温泉
136 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:58:37.14 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……よしっ、おいゼニスキー。お前、明日は暇か?」

ゼニスキー「えっ?暇ゼニけど、どうしたんだゼニ?」

ラハールちゃん「明日は貴様と温泉デートに行くぞ♡明日は丸一日、貴様との交尾に使うとしよう♡」

ゼニスキー「ま、マジゼニ?」

ラハールちゃん「勿論、大マジだ♡言っておくが、拒否権はないぞ?断るというのなら無理矢理にでも連れていく」

ゼニスキー「……分かったゼニ。それじゃ温泉はおれさまが探しておくから……あ、混浴でいいゼニよね?」

ラハールちゃん「勿論♡」

ラハールちゃん「(……そういえば超魔人から排卵剤と強制成長薬を貰ってたな)」

ラハールちゃん「(いつでもオレさまが妊婦セックスを楽しめるようにって……どうしようか?)」

明日の温泉デートに持ってく?
↓1
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 11:01:23.24 ID:g0pEVna2O
いかない
138 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 21:46:41.07 ID:HbSYPCJWo
ラハールちゃん「……別にいいか」

ゼニスキー「どうしたゼニか?」

ラハールちゃん「なんでもない。気にするな」

・
・
・

次の日、温泉宿

ラハールちゃん「ほう、ここが……」

ゼニスキー「どうゼニ?客入りは少ないけど、雰囲気も温泉も最上級の穴場スポットゼニよ」

ラハールちゃん「……うむ、中々だな。気に入ったぞ。ゼニスキー、早く温泉に行くぞ!」

ゼニスキー「はいはいゼニ。今、浴衣とか受けとるから待ってるゼニよ」
139 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 21:59:35.09 ID:HbSYPCJWo
温泉

カポンッ……

ラハールちゃん「ふぅ……いいお湯だなぁ」

ゼニスキー「ゼニなぁ……。疲れが溶けるゼニ」

ゼニスキー「所で殿下?ここの温泉の効能はご存じゼニか?」

ラハールちゃん「……知らん。教えろ」

ゼニスキー「ここの温泉は肩こり、腰痛に聞くゼニ。他にも性欲増強効果もあるとか……」バキバキッ

ラハールちゃん「……♡成る程、だからさっきから貴様のちんぽがこんなになってるのか♡」ザパァ

ラハールちゃん「くふっ♡オレさまも温泉のせいなのか子宮が疼いて仕方ない……♡」

ゼニスキー「こんな温泉に入ってるゼニ。仕方ないゼニよ」ギュッ……

ラハールちゃん「だな♡(……ゼニスキーの分厚い胸板に抱かれたる。不思議と嫌な感じはしない)」

ラハールちゃん「はぁはぁ♡もう、入れていいよな?」クチュリクチュリ……♡

ゼニスキー「おれさま的には殿下の柔らかい肌をもう少し楽しみたかったゼニけど……まぁいいゼニよ」

ラハールちゃん「よっしゃ!あひっ♡ゼニスキーの極太ちんぽ、好きぃ♡」ズブブブ♡

ゼニスキー「ほんと殿下は可愛いゼニねぇ」ナデナデ

ラハールちゃん「あ、頭をなでるなぁ♡」
140 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 22:11:29.61 ID:HbSYPCJWo
ラハールちゃん「はぁはぁ♡ゼニスキー、こっち向け♡」ヌプヌプッ♡

ゼニスキー「ん?どうした……むぐっ!?」

ラハールちゃん「んちゅんちゅ、ちゅぱちゅぱ♡」

ラハールちゃん「(……オレさま、ゼニスキーとキスして興奮してるぅ♡本当は男同士のはずなのにぃ♡こんなことして♡)」

ラハールちゃん「(……このむちぷりの体を治したい一心でこいつの下で働いてたが♡)」

ラハールちゃん「(もしかしたらオレさま、もう既に……♡)」

ゼニスキー「殿下、出すゼニよ」

ラハールちゃん「ぷはぁ♡あぁ、今日もいっぱいオレさまの膣内に出せ♡オレさまを満足させてくれ♡」

ビュルルル!ビュルルル!

ラハールちゃん「……〜♡ゼニスキーの精液がオレさまの子宮に叩きつけられてるぅ♡」

ゼニスキー「おれさまと殿下の赤ちゃん作ろうと頑張ってるんゼニな。出来たら出来たらで楽しみゼニなぁ」

ラハールちゃん「……だな♡男の子だったらきっとお前似の極太ちんぽの持ち主だ♡」

ゼニスキー「女の子だったら絶対、殿下似の可愛い子ゼニ」

女の子に覚醒しかけているラハールちゃん
それを素直に受け入れる?受け入れない?
↓1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 22:14:28.33 ID:NspDUmGSO
ない
142 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 00:57:11.38 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「(……もしかしたら、オレさまは既に女に……♡)」

ラハールちゃん「(……って、なに考えてるんだ!?オレさまは男だっ!いつか力を取り戻し、魔王の座に返り咲いてみせるっ!)」ブンブン

ゼニスキー「ん?殿下、どうしたゼニか?」

ラハールちゃん「…………なんでもない」ギュゥ

ゼニスキー「そうゼニか?殿下がそんな顔してて珍しいな、と思ったんゼニが……」

ラハールちゃん「なんでもないと言ってるだろ、気にするな」

ゼニスキー「はいはい。……あ、また射精すゼニよ」

ビュルルル!ビュルルル!

ラハールちゃん「……ん♡」

ラハールちゃん「(……オレさまは男だ。これは間違いない。でも)」

ラハールちゃん「またいっぱい出して♡仕方がない奴だな♡ほんとにオレさまを孕ます気か♡」

ラハールちゃん「(……こうして膣内射精される度、嬉しくなるのも事実なんだよなぁ♡)」
143 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 01:13:08.75 ID:EP4IWCwDo
温泉宿、ラハールちゃん達の部屋

ギシギシ……ビュルルル!ビュルルル!

ゼニスキー「ふぅ……流石に疲れたゼニよ。少し、休憩を……」バタッ

ラハールちゃん「ふんっ、情けない奴め。そんなことをいう奴はこうしてやる♡」

パチュパチュ♡ジュポジュポ♡

ゼニスキー「で、殿下!そうパイズリフェラされても流石に立たな……」バキバキッ

ラハールちゃん「んちゅ♡口ではそんなこと言っても、身体は正直みたいだな♡またオレさまに種付けしたくて堪らないみたいだぞ♡」(騎乗位の体勢を取る)

ゼニスキー「いやね?そうかもしれないけど、そろそろ夕御飯の時間だから……」

ラハールちゃん「……なら見せつけてやろう♡」

コンコン

仲居さん「失礼します。お夕飯をお持ちになりましたが、よろしいでしょうか?」

ラハールちゃん「うむ、入れ♡」

ゼニスキー「ちょ……!?」

ガラガラ

仲居さん「失礼しま……きゃっ!?」
144 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 01:29:00.99 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「よく来たな♡とりあえず飯はテーブルの上に置いておけ♡」パンパンッ♡

ゼニスキー「(殿下の馬鹿……)」

仲居さん「は、はいっ……。それでは、あの、お食事をお楽しみください?」

ラハールちゃん「いや、待て♡部屋が汚くなってきたから、掃除を頼みたいんだが♡」ドッチュ♡ドッチュ♡

仲居さん「えっと、あの……///」

ラハールちゃん「くひっ♡いいぞ、ゼニスキー♡貴様の極太ちんぽがオレさまの子宮にキスしてるぅ♡」ドッチュ♡ドッチュ♡

ゼニスキー「で、殿下!仲居さんも困ってるゼニから……」

ラハールちゃん「駄目だ♡せめてあと一回、膣内射精しろ♡じゃなきゃ身体の火照りが収まる気がしない♡」パンパンパンパンッ♡

ゼニスキー「ちょ、いきなり激しいゼニ!?だめ、で、射精るゼニぃ!」

ラハールちゃん「出せ♡早く出せ♡オレさまの子宮を貴様の精液で満たしてくれ♡」

ゼニスキー「うぉぉおおおお!!」ヌッポッ

ラハールちゃん「むっ……!?」

ビュルルル!ビュルルル!!ビュルルル!!

仲居さん「ひっ……」

ラハールちゃん「むっ、不味いな。夕飯に精液が掛かったか。一人分しか掛からなかったのは幸いか」

ラハールちゃん「ゼニスキー♡オレさまのまんこが気持ちいいからって激しすぎだぞ、勿体ない♡」

ゼニスキー「いや、あれはおれさまのせいじゃなくて殿下のせいゼニ。腰振りが激しすぎてちんぽが抜けるなんて前代未聞ゼニよ」

ラハールちゃん「ふんっ。さて、問題追求は後にして、これはどうしたものか」

仲居さん「あ、あの……お時間を頂ければ、作り直しますが」

ラハールちゃんの夕飯はどうする?
↓1
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 01:32:27.11 ID:a8/FnsK90
かかった方の夕飯を食べる。
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 01:34:01.58 ID:mSp+LzteO
精液が掛かったのを美味しそうに食べる
147 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 01:54:33.61 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「別に作り直さないでいい」トコトコ

仲居さん「へっ?ですが……」

ラハールちゃん「くんくんっ。うむ、食えないレベルではないな」ジュルリ

ネチョ……

ラハールちゃん「あー……ん♡もぐもぐ……」クチュリクチュリ♡

仲居さん「(ひっ……精液がかかったご飯を……食べらっしゃる)」

ラハールちゃん「ごくりっ。ふぅ……美味いな♡元々、この宿の飯が美味いというのもあるが」

カッカッカッ、ジュルルル……クチュクチュ♡

ラハールちゃん「ゼニスキーの精液がかかったお陰で更にオレさま好みの味になった♡」

ラハールちゃん「うむ、そうだ。……ゼニスキー。ちょっとこっちこい♡」

ゼニスキー「へっ?殿下、何かご用ではぅ……!?」

シュッシュッシュッ♡

ラハールちゃん「いいから早く射精せ♡飯が冷たくなるだろうが♡」

ゼニスキー「そ、そうは言われても急には……あ、出るゼニ」

ビュルルル!ビュルルル!
  ……トップトップ

ラハールちゃん「くふふっ♡一回の射精でジョッキ一杯分の精液など、流石ゼニスキーだ♡」

ラハールちゃん「ごくごくっ、ぷはぁ♡精液のかかった飯を食いながら、精液でそれを流し込む♡自分のことながら良い案を思い付くものだ♡」

ゼニスキー「はははっ、殿下がご満足ならそれでいいゼニ……」

ゼニスキー「(……もしかしたらこれから飯食う度に精液を要求されるかもしれないゼニね)」

ゼニスキー「(……精力の着く物を買い込んどく必要があるゼニな)」メモメモ

ラハールちゃん「うまうま♡」

ラハールちゃんの休日(1日目)が終わりました!
148 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 02:01:38.40 ID:EP4IWCwDo
事務所

ラハールちゃん「はぁ〜……気持ち良かったなぁ。美味い飯も食えたし概ね、満足できた休日だな」

ラハールちゃん「まだ半日近く、休日はあるが、どうするか」

ラハールちゃんの休日の過ごし方(半日程度なので温泉旅行等の時間を使うものは出来ません)
↓1
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 02:03:37.17 ID:mSp+LzteO
再びエステへ
150 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 02:09:51.73 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「……そうだな、エステにでも行くか」

ラハールちゃん「エステというのは続けてこそ意味のあるものだとテレビで見たしな」

ラハールちゃん「それにあのエステシャンも似たようなことを言ってた気もするし……」



エステ

エステシャン「今夜もよろしくお願いします、お客様」

ラハールちゃん「うむっ!頼んだぞ!オレさまの美貌をより高められるよう努めることだなっ!」

エステシャン「はい、お任せを」

ラハールちゃん「〜♪(こう自分が綺麗になっていくのが分かるというのは……うん、良いものだなっ♪)」

ラハールちゃんがエステを楽しみました
また美貌により磨きがかかりました
151 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 02:12:39.25 ID:EP4IWCwDo
エステ前

ラハールちゃん「……ふふふっ、自分でも分かるくらいオレさまは綺麗になったな」

ラハールちゃん「さて、このまま帰って明日の仕事に備えるのも良いが……」

ラハールちゃん「他の奴らにこの美貌を見せてやるのもいいな」

ラハールちゃんはどうする?(ほぼ自由行動です)
↓1
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 05:43:04.53 ID:VynQ+TwVO
家に帰って化粧する
153 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 06:57:15.87 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「……こんなに綺麗になったんだ。それならもっと綺麗になってみるか」

ラハールちゃん「よし、そういう訳なら色々と買い込む必要があるな」

・
・
・

事務所

ラハールちゃん「ただいまー」

ゼニスキー「おかえりなさいゼニ。今日のお夕飯は適当に焼いた魚とサラダゼニけど……ってなに買ってきたゼニか?」

ラハールちゃん「ん、ちょっとメイクの勉強として色々とな」ボスッ……

ラハールちゃん「ふむ、ナチュラルメイク……か。オレさまはこういうメイクを……」

ラハールちゃん「あ、この女のメイク、結構可愛いな♪あとで真似してみるか」

ゼニスキー「(むふふっ、もうすっかり殿下は女の子ゼニねぇ)」

ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。オレさまは喉が乾いたぞ」

ゼニスキー「はいはい、お茶を持ってくる「いらん、それよりこっちこい」へ?」

ラハールちゃん「成る程、このメイクにはこんな欠点もあるのか」シュシュシュ……

ゼニスキー「で、殿下?喉が乾いたんじゃ……」

ラハールちゃん「あぁ、喉が渇いたからな。せっかくだし、精液で喉を潤そうと思ったんだ♡」

ゼニスキー「(……随分と淫乱になったのは予想外ゼニが)うっ」ビュルルル!ビュルルル!

ラハールちゃん「ごくごくっ……ぷはぁ♡やはり、喉が渇いた時にはこれだな♡」
154 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:00:39.56 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「……うむっ。一応、化粧は済んだが……どうなんだ?これは?」

ラハールちゃん「こういう経験は一切ないが、オレさま自身綺麗だとは思う」

ラハールちゃん「……うーん、誰かに感想を聞いてみるべきか?」

お化粧をしたラハールちゃん、その姿を誰かにみせる?
また見せた時のその人の反応は?
↓1
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 07:23:02.19 ID:e07VL2++0
超魔人とそのメイド。
褒めてくれる。メイドからはアドバイスももらう
156 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:37:56.79 ID:aIGWSW8+o
ラハールちゃん「そうだな、せっかくだしゼニスキーにでも……」

ガチャ

ゼニスキー「ラハール殿下、少しよろしいゼニか?」

ラハールちゃん「どうした?何かあったか?」

ゼニスキー「いや、超魔人議員がラハールちゃんに会いたいと申しているゼニが……」

ラハールちゃん「超魔人が?分かった、今すぐ行く」



超魔人の豪邸

超魔人「すまないな、ラハールちゃん。最高級のワインを手に入れたんだが、これをお前と飲みたいと思ってな……」

ラハールちゃん「気にするな……と言うより、オレさまも貴様に会いたかったし別に構わん♡」

ラハールちゃん「くふっ、これが終わったら勿論、ベッドに行くんだろ?♡」

超魔人「勿論、おいメイド長。例の酒を」

メイド長「はい、ご主人様」
157 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:49:30.98 ID:aIGWSW8+o
メイド長「奥様、グラスを」

ラハールちゃん「うむ」トプトプトプ……

ラハールちゃん「すんすん……流石だな、良い香りだ」

超魔人「だろ?それじゃ……乾杯」

ラハールちゃん「乾杯」カチンッ

ゴクゴクッ……

ラハールちゃん「ふぅ……///。そうだ、超魔人よ。今日のオレさまは何か違うが、分かるか?」

超魔人「分かるとも。俺と会う為に化粧をしてくれたんだろ?素顔のお前も美しいが、化粧したお前もそれは美しい」

ラハールちゃん「……///。う、あ、ありがとう……///、初めて化粧してみたのだが、お前に綺麗と言って貰えて嬉しいぞ///」

超魔人「クハハ、可愛い奴め。……そうだ、メイド長よ」

メイド長「なんでしょうか?旦那様」

超魔人「ラハールはまだ化粧に慣れてないみたいだから、コツか何か教えてやれ」

メイド長「はい、旦那様。では、奥様 私流のメイクのコツですが……」

ラハールちゃん「ふむ、成る程……」
158 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:53:24.70 ID:aIGWSW8+o
次の日、超魔人の寝室

ピピピッ、ピピピッ……

ラハールちゃん「ん、ふわぁ……なんだ?」ガチャ

ゼニスキー『おはようゼニ、殿下。お疲れ様ゼニ。早速ゼニが、今日の仕事を』

ラハールちゃんの今日のお仕事、(超魔人と行動している為、サボっても構いません)
↓1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 07:57:44.35 ID:x8Z7oOKcO
超魔王バールの接待
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