【安価】ラハールちゃんED後のアイドルの生活【R-18】

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84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:58:38.09 ID:r/V9M14J0
ちょっとHなシーンのある映画の撮影。サブヒロイン役
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:58:39.74 ID:PYS+Vdv8O
次シーズン(季節)に流行りそうなファションのモデル
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/30(月) 23:59:43.37 ID:r/V9M14J0
>>84 無しでお願いします
87 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:10:19.23 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「今日もファッション誌のモデルゼニね。春物のモデルだそうゼニ」

ラハールちゃん「……またモデルか」

ゼニスキー「おやぁ?顔が綻んでるゼニよ?嬉しいんゼニか?」

ラハールちゃん「……少しな(……可愛い服を着れて嬉しいなんて言えるはずないだろ///)」



撮影スタジオ

カメラマン「今日もよろしく、ラハールちゃん」

ラハールちゃん「おう。それで今日はどんな服を着ればいい?」

カメラマン「そっちのプロデューサーさんにお話は聞いたと思うけど、まずは春物の服を着てもらう」

ラハールちゃん「まず?他に何かあるのか?」

カメラマン「ん、いや、なんでもないさ」

ラハールちゃん「(何か、隠してるのか?)」
88 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:15:44.57 ID:Im9Pyn48o
パシャパシャ

カメラマン「はい、オッケー!最高だよ、ラハールちゃん!」

ラハールちゃん「ふふふ、だろ?オレさまがモデルを努めているんだ。最高でないなら何と言うのだ?」

カメラマン「ははは、それもそうか。……ねぇ、まだ結構時間余ってるけど、お話を聞いたくれないか?」

ラハールちゃん「……話?いったい、なんだというのだ?」

カメラマン「うちの編集長が君と食事をしたいって言うんだけど、今日どうかな?」

カメラマン「あ、もしも食事を受けてくれるならその服を上げるつもりだけど……」

ラハールちゃん「(……この可愛い服をただで貰えるのか。どうするか)」

食事の誘いを受ける?
↓1
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:16:27.87 ID:ivyosjAv0
もちろん受ける
90 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:22:05.56 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「(……♡服を貰えるだけじゃなくて、あの男と一緒に食事をするんだ♡間違いなく……♡)」

ラハールちゃん「そういうことなら喜んで受けてやる」

カメラマン「いや、よかった!それじゃ編集長に連絡してくるから」タッタッタッ

ジュワ……♡

ラハールちゃん「……不味い、濡れてきた♡あのちんぽに嵌められるのは久しぶりだからな♡」

ラハールちゃん「嵌められることを考えただけで濡れてくる♡」

ラハールちゃん「……あ、ゼニスキーの奴に連絡しないと」
91 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:29:43.08 ID:Im9Pyn48o
ホテルの個室

超魔人「久しぶりだな、ラハールちゃん。そんなに頬を明らめて、待ち遠しかったのか?」

ラハールちゃん「……そういうわけではない。これも仕事だ。だから、仕方ない♡」

超魔人「おや?これは仕事とか関係ないはずだが?君が断ればこれはそれで終わりで、君が受けたから俺もここにいる」

ラハールちゃん「……そうだったか?♡」

超魔人「そうだとも。ふむ、時間も時間だしまずは食事でも取ろうか。何を食べたい?」

ラハールちゃん「………………」

ラハールちゃんはどうする?(素直に食事をする、えっちなことを始める等)
↓1
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:31:38.74 ID:rS5JiE/gO
食事を取る(媚薬入り)
93 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:40:57.61 ID:Im9Pyn48o
超魔人「さて、食事も来たし、覚めない内に食べるとするか」

ラハールちゃん「…………」

超魔人「どうした?もしかして腹減ってないのか?」

ラハールちゃん「……おい、これに何か入っているな?」

超魔人「……む、ばれたか。どうしてばれたんだ?」

ラハールちゃん「元とはいえ、最強魔王を舐めるなよ?食事に何が入っているかくらい瞬時に理解できるわ」

ラハールちゃん「ただ……♡」

パクパクムシャムシャ……ゴクリッ

ラハールちゃん「お前がこういうプレイを楽しみたいというのなら受け入れてやる♡」ペロリッ

超魔人「くはは、お前も相当な好き者だな」

ラハールちゃん「そういうお前こそ♡」

ラハールちゃんと超魔人はどう楽しむ?(プレイの内容を)
↓1
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:48:07.01 ID:fa6d56Wyo
緊縛
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 00:51:29.42 ID:s8YQFYOjO
下品なフェラを仕込み、言葉攻めして魔王としての尊厳を奪いフェラチオしているラハールが絶頂する
96 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 00:59:42.06 ID:Im9Pyn48o
超魔人「それじゃまずは」カチャカチャ

ラハールちゃん「……♡オレさまを拘束してどうするつもりだ?」

超魔人「このままプレイを楽しもうと思ってな。動けない貴様を犯すのは楽しそうだ」

ラハールちゃん「(……こういうプレイもたまにはいいな♡)」

超魔人「そうだ。ラハールちゃん、これを飲んでみないか?」サッ(薬のようなものを差し出す)

ラハールちゃん「……これは?」

超魔人「これは排卵剤と言ってな。これを飲んで、中出しされたら間違いなく妊娠する」

ラハールちゃん「……随分とマニアックなものを持ってるな」

超魔人「俺は妊婦を犯すのが大好きだからな。大丈夫、強制成長薬も用意してある。妊娠してもすぐに出産できるぞ?」ニヤリッ

ラハールちゃん「……すぐに出産できると言っても、妊娠したら仕事に支障がでないか?」

超魔人「大丈夫大丈夫。子供はこっちで育てるし、それに妊娠してる時にヤるのは気持ちいいらしいぞ?」

ラハールちゃん「……」

排卵剤(と強制成長薬)を飲む?
↓1
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 01:01:29.94 ID:Q/7wDdcBo
むりやり飲まさせてもらう
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 01:01:49.36 ID:s8YQFYOjO
のむ
99 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 01:31:27.76 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「くはは、オレさまがそのようなこと聞くと思うか♡断る♡」

ラハールちゃん「そんなに飲ませたいなら無理矢理、飲ませることだな♡」

超魔人「ほう、そうか。そういうことなら」

ラハールちゃん「むぐっ(ビンごと口に入れるなんて♡このオレさまを物のように扱って……もう許さん♡)」

ラハールちゃん「ごくりっ、はぁはぁ……。もう決して許さん♡オレさまを孕ませ、産ませるまでお前のことを許さないぞ♡」

超魔人「ははは、分かった。それじゃ孕ませやるっ!」

パンパンパンッ!

ラハールちゃん「くふっ♡久しぶりの極太ちんぽが♡あひっ、オレさまの子宮を押し潰してるぅ♡」

超魔人「どうだ?早く中出しされて、孕みたいか?」

ラハールちゃん「だ、駄目だ♡もっと極太ちんぽを味わせてくれ♡」

ラハールちゃん「この頃、ゼニスキーも相手してくれないしぃ♡プロデューサーも共演者も短小ばっかりだしぃ♡」

ラハールちゃん「極太ちんぽじゃないとオレさまを満足させられないんだぁ♡」
100 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 01:43:36.01 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「だからぁ♡いっぱいオレさまのまんこを使ってから♡中に射精してくれぇ♡」

超魔人「そういっても……くぅ!ラハールちゃんのまんこの具合いが最高すぎて……!」

超魔人「駄目だっ!射精すぞぉ!!」

ビュルルル!!

ラハールちゃん「んひぃ♡いっぱい、出されてるぅ♡オレさまの膣内に精液、種付けされてるぅ♡」

ラハールちゃん「……〜!!♡な、なんだ!?さっきのは♡身体の奥から痺れるようなぁ♡」

超魔人「どうやらたや着床に成功したようだな。次はこれだ」

ラハールちゃん「んぐっ♡」ゴクゴクッ

ラハールちゃん「……!!うお、腹が……!?」ボコッ、ボコボコッ‼

超魔人「お、始まったか。どうだ?赤ん坊が腹の中で成長する感覚は?」

ラハールちゃん「だ、駄目だ♡これは痛い何てもんじゃない♡」

ラハールちゃん「痛いの通りすぎてぇ♡気持ちいぃ♡♡」

ラハールちゃん「うひっ……♡これは……♡」ボテッ

超魔人「ふはは、これでラハールちゃんも立派な妊婦だな」

超魔人「それじゃお迎え棒と行こうかっ!」
101 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 02:06:04.39 ID:Im9Pyn48o
パンパンパンッ‼ビュルルル‼

ラハールちゃん「うひぃ♡凄いぃ♡妊婦の体って凄い♡」

超魔人「腹の中に子供がいるとそれを守ろうと体が敏感になるからな」

超魔人「どうだ?孕んでよかっただろ?」

ラハールちゃん「………あぁ最高だ♡こんなに気持ちいいのならもっと早く知りたかった♡」

ラハールちゃん「でも……赤ん坊がいるからなのか膣を絞めにくいな。精液がまんこから溢れて勿体無い♡」

超魔人「ふはは、そんなこと気にする暇も無いくらいたくさん注いで――「あぐっ……!?」むっ?」

ラハールちゃん「な、なんだ?腹から激痛が……ぐぅ!?」

超魔人「おっともう出産するのか。それじゃ一旦……」

ラハールちゃん「駄目ぇ!ちんぽ抜くなぁ♡……もうすぐ朝だ。オレさまは次の仕事に行かなきゃいけなくなる……」

ラハールちゃん「だから♡少しの間でもオレさまのまんこを使ってくれ♡」

超魔人「この、ド淫乱がっ!なら産んでる赤ん坊が死んじまうくらいお前のことを使ってやろう!」パンパンパンッ‼

ラハールちゃん「あひっ♡もっと、もっと腰を振って♡中に出してぇ♡中の赤ん坊が溺れ死ぬくらいだしてぇ♡」

ビュルルル‼ビュルルル‼ビュルルル‼

ラハールちゃん「くふっ♡よくやったな、いっぱい出たぞ♡」

超魔人「だが、まだ収まらんぞ?」

ラハールちゃん「分かってる♡もっとオレさまのことを使って……うぎっ!?」

超魔人「……その前に出産が先だな。流石にまんこから餓鬼の頭出てる状態では使えん」
102 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 02:13:43.80 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「駄目だ、出る出る出るぅ♡赤ん坊がうまれ……うがっ!ぐっ!いぐっ、痛いのにぃ♡赤ちゃん産むのが気持ちよくて♡」

ラハールちゃん「産みながらイくぅぅぅ♡」ブシャアァァァ……

オギャア!オギャア!オギャア!

ラハールちゃん「はひぃ♡これが、オレさまと……お前の赤ちゃん♡」

超魔人「ふむ、どうやらお前似の女の子みたいだな」

超魔人「くふふ、育ったらどのような女になるんだろうな?」

ラハールちゃん「……多分、オレさまとお前の良いところを受け継いだ子になるはずだ。そしてきっと……♡」

超魔人「お前似で淫乱になるだろうな」ニヤリッ

ラハールちゃん「……だな♡」

超魔人「赤ん坊に飯やったら続きをするか。観客が出来たんだ、きっとさっきよに興奮するぞぉ?」

ラハールちゃん「……あぁ♡」

ラハールちゃんが子供を産みました!
仕事が終わって、事務所に戻ってきたラハールちゃんはどうなった?(ラハールちゃんの様子とか)
↓1
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 03:40:51.87 ID:1btbeeDA0
ゼニスキーに膣内射精をおねだり
104 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 03:52:17.73 ID:Im9Pyn48o
事務所

ガチャ

ゼニスキー「ラハール殿下、おかえりゼニー。超魔人議員からお電話頂いたゼニ、またラハール殿下にお仕事を……」

ラハールちゃん「ぜ、ゼニスキー……♡」

ゼニスキー「で、殿下?もしかしてまた媚薬を……?」

ラハールちゃん「あぁ♡超魔人の奴と寝たとき、プレイの一貫としてな♡」

ラハールちゃん「夕飯終わってから朝まで沢山したが、満足できなかったんだ♡だからぁ♡」

ラハールちゃん「お前の極太ちんぽといっぱいの精液でオレさまの子宮を満たしてくれ♡」ガバッ

ゼニスキー「(で、殿下が蟹股でお誘いしてらっしゃる……)」

ラハールちゃん(またはゼニスキーはどうする?)
↓1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 04:11:23.31 ID:ASw9zfOyO
もっと焦らせて、ハメ撮りさせる
106 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 04:31:28.65 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「……ふーん、そうゼニか」

ラハールちゃん「……それだけか?」

ゼニスキー「そうゼニね。ラハール殿下はおれさまの大切な商売道具ゼニ。だからそう簡単に手を出せないゼニなぁ」ニヤニヤ

ラハールちゃん「……何をしてほしい?」

ゼニスキー「何がしてほしいって……」

ラハールちゃん「お前がそういう表情の時はオレさまに何か求めている時だ♡だから分かる♡何をしたらハメてくれる?」

ゼニスキー「……殿下にはプライドと言うものがないゼニか?」

ラハールちゃん「くはは、もうこんな最低な身に堕ちたんだ♡だったらちんぽの為になんだってしてやる♡」

ゼニスキー「すっかりクソビッチに成り果てたゼニねぇ……」

ラハールちゃん「誰のせいでこうなったんだろうなぁ♡責任とって貰わないと♡」

ゼニスキー「だったら……」カチャカチャ

ゼニスキー「このビデオの前でハメるっていうならいいゼニよ?」

ラハールちゃん「……♡」
107 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 04:41:59.41 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「……この取ったビデオは誰かに見せたり、売ったりするのか?」

ゼニスキー「いや、マジで個人で楽しむ為に撮るゼニ」

ゼニスキー「(てか、ラハール殿下は今じゃうちの大事な収入源の一つゼニ。そんな勿体ないことしないゼニよ)」

ラハールちゃん「分かった。ならまずはちんぽを出して床に寝そべれ」

ゼニスキー「……これでいいゼニか?」

ラハールちゃん「あぁ♡ちゃんとオレさまの活躍を記録しろよ?」

ゼニスキー「(……ラハール殿下が蟹股の状態で、おれさまのちんぽをまんこに当ててるゼニな)」

ラハールちゃん「オレさま、ラハールはゼニスキーのちんぽにハメられて一人前の女になりました♡」

ラハールちゃん「ちんぽが欲しくて欲しくて♡堪らないからこれからゼニスキーのおちんぽ様に誓います♡」

ラハールちゃん「オレさまはゼニスキーのおちんぽ様の奴隷ですぅ♡おちんぽ様のためならなんでもすることを誓います♡」

ラハールちゃん「……今からおちんぽ様をオレさまのおまんこに収めるところ、ちゃんと記録してくれ♡」

ミチミチミチ……

ラハールちゃん「ゼニスキーのちんぽが俺の中に入ってくるぅ♡おまんこがおちんぽに満たされるぅ♡」♡
108 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 04:54:31.55 ID:Im9Pyn48o
ラハールちゃん「くふっ♡おちんぽが全部入ったぞ?」

ゼニスキー「で、殿下……早く腰を振ってくれゼニ」

ラハールちゃん「そう急かすな♡急かさなくてももうオレさまも我慢できんっ♡」パンッ!

ラハールちゃん「ぐっ……♡ゼニスキーの極太ちんぽで子宮が潰れたぁ♡」

ラハールちゃん「もっと♡もっともっと♡オレさまの子宮を感じさせてくれ」パチュンパチュン♡

ゼニスキー「で、殿下っ!ちょっと後ろを向いてくれないゼニか?」

ラハールちゃん「はひっ♡な、なんでオレさまがそんなことしなくちゃならん♡」

ゼニスキー「いいからっ!」

ラハールちゃん「仕方ないなぁ♡おふっ、ちんぽ入れながら振り向いたら子宮に♡子宮にドリルを入れられたみたいだ♡」

ゼニスキー「これの状態で腰を降るゼニ!」

ラハールちゃん「任せろっ♡」パチュンパチュン♡パチュパチュ♡

ゼニスキー「殿下の桃尻が、桃尻がおれさまの目の前で踊ってるゼニ……」

ラハールちゃん「ん?こんなことがいいのか?なら……♡」パチュパチュ、グルグル、パンパンッ♡

ゼニスキー「お、おおぉ……桃尻が、殿下の桃尻が……!」

ラハールちゃん「くふふ♡お前が満足してるのなら、それはそれでオレさまは満足だ♡」
109 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 05:03:18.88 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「で、殿下っ!出すゼニ!膣内に射精するゼニ!」

ラハールちゃん「ようやくか♡ほら出せ、早く射精せ♡オレさまの卵子を犯してみせろ♡」

ビュルルル!!ビュルルル!!ビュルルル!!

ラハールちゃん「うひっ♡子宮が精液に満たされるぅ♡」

ラハールちゃん「ゼニスキーの精液がオレさまの卵子目掛けて泳いでる♡」

ゼニスキー「殿下……満足できたゼニか?」

ラハールちゃん「ん?まぁ腹三分目……と言ったところかな♡」

ゼニスキー「(や、やっぱり殿下の性欲は無限のようにしか見えないゼニね)」

ラハールちゃんの今日のお仕事(もしくは今日はどう行動するか)
↓1
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 05:58:10.37 ID:t/qC8PIaO
映画撮影
111 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 06:09:32.99 ID:Im9Pyn48o
ゼニスキー「とりあえず殿下も落ち着いたみたいだし、今日のお仕事について説明するゼニ」

ゼニスキー「今日のお仕事は映画撮影ゼニ。といっても、メインヒロインやサブヒロインみたいな役柄じゃなくて」

ゼニスキー「所謂、モブキャラ以上、主演未満の微妙な役ゼニな」

ラハールちゃん「……モデルとかの仕事はないのか?」

ゼニスキー「今日のところは無いゼニねぇ」

ラハールちゃん「そうか」

ゼニスキー「(むふふ、殿下も可愛い服を着たくて堪らないみたいゼニね)」

ゼニスキー「あ、そうだ。映画の概要だけど……」

どんな映画に出演するの?(アクターレが主役のアクション等々)
↓1
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 07:08:22.68 ID:ivyosjAv0
有名ファッションブランドの創設者の一生を描いた映画
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 07:32:14.77 ID:P7u2BDhVO
バイオみたいなゾンビ映画
114 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 07:33:53.05 ID:tRs9y5PIo
ゼニスキー「映画は某有名ファッションブランドの創設者であり元モデルであるマリアの一生、その栄光と没落を描いた作品ゼニ」

ゼニスキー「殿下にはマリアの同期のモデルの役をやってもらうゼニ。それとマリアの立ち上げたファッションブランドに所属するモデルなど件役するゼニ」

ゼニスキー「出番は多いけど、台詞は少ないゼニ。けど、いっぱい洋服を着替えてもらうことになるから結構、キツイ役どころゼニな」

ラハールちゃん「……!いっぱい服を着るんだな?その服は可愛かったりするのか?」

ゼニスキー「勿論ゼニ」

ラハールちゃん「ふふん、これも仕事だから仕方ない。映画撮影など面倒だし、主役でも無いから気が気ではないが」

ラハールちゃん「これも仕事だからなっ!」

ゼニスキー「(ちょろいゼニなー)」

ゼニスキー「あ、撮影場所は○○ってところゼニよ」

ラハールちゃん「分かった、それじゃ行ってくるぞ!」
115 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 07:41:31.04 ID:tRs9y5PIo
撮影場所

監督「それじゃ撮影を始めまーす。スリー、ツー……」

カンッ!

ラハールちゃん「(……これを着て歩くだけか。確かに服は可愛いが、観客もいないからつまらんな)」

ラハールちゃん「(……少しでも観客がいればやる気が出るんだかなぁ)」





主役「舐めないでっ!私はモデルよ!そんな仕事、受けるはず無いじゃない!」

ラハールちゃん「(枕仕事……確か、監督とかに体を差し出して仕事を貰うことだったな)」

ラハールちゃん「(……抱かれたら気持ちいいし、オレさまなら間違いなく、受けるが。こいつはなんで嫌なんだ?)」





ライバル「この意気地無し!あんたなんてこの衣装を着る資格なんて無いわっ!私に貸しなさない!」

主役「……っ!返して!それがないと私、私は……!」

ラハールちゃん「(こいつらはなんの話をしてるんだ?)」←台本読んでない
116 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 07:50:49.96 ID:tRs9y5PIo
ダンス会場的な舞台

ラハールちゃん「(次はここで踊ればいいのか。……む、オレさまあまり躍りは得意ではないのだが)」

ラハールちゃん「(適当でいいと監督に言われてるし、適当に――)」

男優「や、始めまして。君が俺のパートナー役か」

ラハールちゃん「む、そのようだが、貴様は誰だ?」

男優「酷いなー。一応、共演者なのに。それじゃ簡単な自己紹介を」

男優「俺は男優、一応 最近売れ始めてる俳優なんだけど知らない?」

ラハールちゃん「知らん」

男優「あはは……ラハールちゃんは冷たいなぁ……」

ラハールちゃん「……ん?」

男優「……ねぇ、この後暇かい?撮影が終わったら、二人で遊びに行かない?美味しいご飯食べられるところ知ってるんだ♪」モミモミ

ラハールちゃん「(……こいつ、勝手に人の尻を触って。そんなふうに触っても気持ちよくないぞ)」

男優「で、どうかな?」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 08:06:58.18 ID:1btbeeDA0
好きにさせる
118 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:17:50.21 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……そうだな、考えておこう」

男優「へぇ。考えてくれるんだ?これは脈ありかな?」モミモミ

ラハールちゃん「……どうだろうな?」

男優「ふふふ、仕事終わりが楽しみだなぁ」コリコリ

ラハールちゃん「(……今度は乳首か)」

男優「おっと、そろそろ撮影が始まるよ」





男優「とりあえず俺達は適当にしてるだけでいいらしいよ」コリコリ、モミモミ

ラハールちゃん「そうか」

男優「……ね、股を少し開いてくれない?」

ラハールちゃん「…………」スゥ

男優「ありがと」カチャカチャ、ポロン

ラハールちゃん「(随分と小さいちんぽだな。超魔人やゼニスキーがデカすぎるだけだが、他の奴と比べても随分と小さい)」

男優「どうだい?俺の自慢の息子は?」

ラハールちゃん「……やるなら早くやれ」

男優「はいはい、そんなに急かすなって」
119 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:23:10.47 ID:tRs9y5PIo
パンパンッ

男優「はぁはぁ、ラハールちゃんのおまんこ、凄く具合いがいいよ……」

ラハールちゃん「……それは良かったな」

ラハールちゃん「(テクニックが自慢なのかと思ったら、特にそうでもないな。小さい上にテクニックもなく……)」

男優「うっ……!出るよ……!」

ピュル、ピュル……

ラハールちゃん「(……早漏な上に量も濃さも平均以下だな)」

男優「……ラハールちゃんのおまんこが気持ちよすぎてもう出ちゃった」

男優「ごめんね、君を楽しませれなくて。あとでホテルに行かない?」

男優「そしたらもっと君を楽しませてあげるよ」

ラハールちゃん「…………ふんっ」

ちんぽもテクも満足できなかったラハールちゃん
どうしますか?
↓1
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 08:24:01.28 ID:g0pEVna2O
超魔人に抱かれに行く
121 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:47:36.40 ID:tRs9y5PIo
監督「これで今日の撮影は終わりです。皆さん、お疲れ様でしたー!」

ザワザワ……

男優「さて、ラハールちゃん?今日の撮影も終わったことだし、ホテルに―――」

ラハールちゃん「オレさまに触るな、この粗チンが」パシッ!

男優「……へ?」

ラハールちゃん「ふんっ(あんな奴に抱かれたせいで余計に体が昂る)」

ラハールちゃん「(あいつに抱かれることも考えたが……どうせ抱かれたとしても更に欲求不満になるだけだ)」

ラハールちゃん「(なら……♡)」

プルプルプル、ガチャ

ラハールちゃん「おい、超魔人。今暇だな?」

超魔人『……いや、決して暇ではないんだが。どうした?そんなに苛々して』

ラハールちゃん「つまらん奴に抱かれて苛ついているんだ。今すぐお前に抱かれたい」

超魔人『……仕方がないな。あと少しで仕事終わるから待ってろ』

超魔人『直接、迎えに行くからお前 何処にいる?』

ラハールちゃん「○○という所だ。できるだけ早くな♡子宮が疼いて仕方ないんだ♡」

超魔人『分かった。今日も楽しませてやろう』

ラハールちゃん「……♡」
122 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 08:51:00.07 ID:tRs9y5PIo
次の日、事務所

ラハールちゃん「ふぁ……昨日も激しくて疲れたな♡」

ゼニスキー「このところ、毎日 超魔人議員に抱かれてるゼニね」

ラハールちゃん「まぁな♡お前と同じくらいデカくて濃い精液をくれる奴はあいつしかしないんだ♡」

ゼニスキー「……ま、おれさま的にはちゃんと仕事してくれるなら構わないゼニ」

今日のラハールちゃんのお仕事
↓1
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 09:01:58.58 ID:P7u2BDhVO
スポンサーの接待(エロ)
124 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:15:53.81 ID:tRs9y5PIo
ゼニスキー「今日はうちのスポンサーの接待をしてもらうゼニ」

ラハールちゃん「接待?オレさまは肌を重ねることくらいしか出来んぞ?」

ゼニスキー「それでいいんゼニよ。スポンサー様はあのラハールちゃんを抱きたいと申してるゼニから」

ラハールちゃん「そうか♡なら精一杯楽しませてやらんとな♡」
125 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:24:04.58 ID:tRs9y5PIo
ホテルの個室

スポンサー「お、きたきた♪君がラハールちゃんだね?」

ラハールちゃん「ふん、待たせたな。今日は貴様の満足するまで搾り取ってやろう♡」カチャカチャ

ボロンッ

ラハールちゃん「んっちゅんっじゅ、じゅぼじゅぼ♡」

ラハールちゃん「(こいつのちんぽも小さいが……まぁ楽しめるレベルだな♡)」

スポンサー「むっ、出会い頭にフェラをするとは。ラハールちゃんはえっちな子だなぁ」

ラハールちゃん「ぷはぁ……♡ん、まぁそうだな♡ついさっきまでハメられてたからまだ身体が火照ってるんだ♡」

スポンサー「ふぅん。ならさっきまで君をハメてた人に感謝しないとね」

スポンサー「こんなえっちな状態な君を抱けるなんてラッキーだなぁ、ぼかぁ♪」

スポンサーとラハールちゃんはどんなプレイで楽しむ?
↓1
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 09:25:34.00 ID:rXUUF9USO
わんわんプレイ
127 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:35:48.88 ID:tRs9y5PIo
スポンサー「それじゃ早速だけど、わんわんプレイで楽しもうかなっ?」

ラハールちゃん「……わんわんプレイ?」

スポンサー「そ、君が雌のわんちゃんに成りきって楽しむというプレイさ」

ラハールちゃん「くはは、それは酷く屈辱的だな♡だが、それはとても楽しそうだ」(四つん這いになる)

ラハールちゃん「わんわん♡ラハールのおまんこにご主人様のおちんぽ様、ハメてほしいワン♡」フリフリ

スポンサー「ん〜……」すぅぅ……

バチンッ!

ラハールちゃん「あひぃ♡!?」ヒリヒリ

スポンサー「犬が人の言葉を話しちゃ駄目だろぉ?悪い子だな」

ラハールちゃん「わ、わんわん……♡はっはっ……♡」ダラァ

ラハールちゃん「(ま、まさか……話しちゃいけないレベルでヤるとは……♡)」

スポンサー「マン汁をこんなに垂らして仕方ない……ご主人様のちんぽをハメてやろう」

ラハールちゃん「わんわんっ♡(早く、早くっ♡)」
128 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:45:57.06 ID:tRs9y5PIo
パンパンッ♡

スポンサー「どうだ?ご主人様のちんぽは?」

ラハールちゃん「くぅ〜んくぅ〜ん……♡(ほら、もっと腰を振ってくれ)」

ラハールちゃん「きゃんきゃん♡(子宮を押し潰すくらい……激しくオレさまを使ってくれ♡)」

スポンサー「うっ……」

ビュルル、ビュルル!……ぬっぽっ

ラハールちゃん「はっはっはっ♡」ペロペロペロ

スポンサー「はは、まるで本物の犬のようだ。息を荒げて舐めるところなんて雌犬そのものだ」

ラハールちゃん「くぅ〜ん……♡」フリフリ

スポンサー「うーん……もっとエッチしたいところなんだけど、僕ももう歳でね」

スポンサー「一回やるだけでもう疲れたんだよ。ありがとう、ラハールちゃん。今日は帰っていいよ」

ラハールちゃん「……本当にもういいのか?オレさまを一人で楽しめるなんて早々無いぞ?」

スポンサー「構わないよ、ありがとう」

スポンサー「そうだ、お小遣いでも上げようか」サイフパカー

ラハールちゃん「……ふんっ」
129 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 09:46:56.84 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……偉い早く終わってしまったな」

ラハールちゃん「もう今日の仕事はないみたいだし、どうするか」

ラハールちゃんの自由行動
↓1
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 10:10:31.28 ID:g0pEVna2O
産んだ子に授乳
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 10:11:14.86 ID:0v3o6B1YO
大人のオモチャを物色
132 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:39:02.84 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……そうだな。あいつに会いに行ってみるか」

ラハールちゃん「幸い、あいつ……超魔人の家の鍵は渡されてるしな」

超魔人宅

メイド達「「おかえりなさいませ、奥様」」

ラハールちゃん「お、奥様?」

メイド「はい、ご主人様がラハール様のことは奥様として扱えと命じられているので」

ラハールちゃん「………そうか♡」

ラハールちゃん「(奥様……悪くない響きだな♡)」

ラハールちゃん「それじゃ聞くが、オレさまと超魔人の子供は何処にいる?」

メイド「はい、2階の子供部屋に。今は護衛兼子守りのメイドと共におります」

ラハールちゃん「分かった」
133 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:46:21.35 ID:tRs9y5PIo
子供部屋

赤ん坊「だぁだぁ〜」

ラハールちゃん「よーしよし、ママが来ましたよ〜っと」

ラハールちゃん「(……改めて、実感したが本当にオレさまは赤ん坊を産んだんだな)」

ラハールちゃん「……母親というのも悪くない///」

ラハールちゃん「(……もしかしてこのむず痒い感情が『愛』というのか?母上もこれと同じ感情を……)」

赤ん坊「ん〜……だぁだぁ」

ラハールちゃん「どうした?腹でも減ったのか?」

ラハールちゃん「ほら、今飯をやろう」ポロンッ

チュウチュウ……

ラハールちゃん「くふっ、くすぐったいぞ///父親似でスケベな舌使いだな」

赤ん坊「……ん?」

ラハールちゃん「……ふふふ///」
134 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:49:39.22 ID:tRs9y5PIo
事務所

ゼニスキー「殿下、おかえりゼニ。お仕事はどうだったゼニか?」

ラハールちゃん「んー?まぁまぁだな」

ゼニスキー「そうゼニか、それはよかったゼニ」

ゼニスキー「あ、そうだゼニ。明日は休みゼニが、何かするゼニ?エステ行くなら予約いれるたりするゼニが……」

ラハールちゃん「うーん……」

ラハールちゃんはお休みの日は何をしますか?
↓1
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 10:50:36.43 ID:4zrwqkPC0
ゼニスキーと温泉
136 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 10:58:37.14 ID:tRs9y5PIo
ラハールちゃん「……よしっ、おいゼニスキー。お前、明日は暇か?」

ゼニスキー「えっ?暇ゼニけど、どうしたんだゼニ?」

ラハールちゃん「明日は貴様と温泉デートに行くぞ♡明日は丸一日、貴様との交尾に使うとしよう♡」

ゼニスキー「ま、マジゼニ?」

ラハールちゃん「勿論、大マジだ♡言っておくが、拒否権はないぞ?断るというのなら無理矢理にでも連れていく」

ゼニスキー「……分かったゼニ。それじゃ温泉はおれさまが探しておくから……あ、混浴でいいゼニよね?」

ラハールちゃん「勿論♡」

ラハールちゃん「(……そういえば超魔人から排卵剤と強制成長薬を貰ってたな)」

ラハールちゃん「(いつでもオレさまが妊婦セックスを楽しめるようにって……どうしようか?)」

明日の温泉デートに持ってく?
↓1
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 11:01:23.24 ID:g0pEVna2O
いかない
138 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 21:46:41.07 ID:HbSYPCJWo
ラハールちゃん「……別にいいか」

ゼニスキー「どうしたゼニか?」

ラハールちゃん「なんでもない。気にするな」





次の日、温泉宿

ラハールちゃん「ほう、ここが……」

ゼニスキー「どうゼニ?客入りは少ないけど、雰囲気も温泉も最上級の穴場スポットゼニよ」

ラハールちゃん「……うむ、中々だな。気に入ったぞ。ゼニスキー、早く温泉に行くぞ!」

ゼニスキー「はいはいゼニ。今、浴衣とか受けとるから待ってるゼニよ」
139 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 21:59:35.09 ID:HbSYPCJWo
温泉

カポンッ……

ラハールちゃん「ふぅ……いいお湯だなぁ」

ゼニスキー「ゼニなぁ……。疲れが溶けるゼニ」

ゼニスキー「所で殿下?ここの温泉の効能はご存じゼニか?」

ラハールちゃん「……知らん。教えろ」

ゼニスキー「ここの温泉は肩こり、腰痛に聞くゼニ。他にも性欲増強効果もあるとか……」バキバキッ

ラハールちゃん「……♡成る程、だからさっきから貴様のちんぽがこんなになってるのか♡」ザパァ

ラハールちゃん「くふっ♡オレさまも温泉のせいなのか子宮が疼いて仕方ない……♡」

ゼニスキー「こんな温泉に入ってるゼニ。仕方ないゼニよ」ギュッ……

ラハールちゃん「だな♡(……ゼニスキーの分厚い胸板に抱かれたる。不思議と嫌な感じはしない)」

ラハールちゃん「はぁはぁ♡もう、入れていいよな?」クチュリクチュリ……♡

ゼニスキー「おれさま的には殿下の柔らかい肌をもう少し楽しみたかったゼニけど……まぁいいゼニよ」

ラハールちゃん「よっしゃ!あひっ♡ゼニスキーの極太ちんぽ、好きぃ♡」ズブブブ♡

ゼニスキー「ほんと殿下は可愛いゼニねぇ」ナデナデ

ラハールちゃん「あ、頭をなでるなぁ♡」
140 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/01/31(火) 22:11:29.61 ID:HbSYPCJWo
ラハールちゃん「はぁはぁ♡ゼニスキー、こっち向け♡」ヌプヌプッ♡

ゼニスキー「ん?どうした……むぐっ!?」

ラハールちゃん「んちゅんちゅ、ちゅぱちゅぱ♡」

ラハールちゃん「(……オレさま、ゼニスキーとキスして興奮してるぅ♡本当は男同士のはずなのにぃ♡こんなことして♡)」

ラハールちゃん「(……このむちぷりの体を治したい一心でこいつの下で働いてたが♡)」

ラハールちゃん「(もしかしたらオレさま、もう既に……♡)」

ゼニスキー「殿下、出すゼニよ」

ラハールちゃん「ぷはぁ♡あぁ、今日もいっぱいオレさまの膣内に出せ♡オレさまを満足させてくれ♡」

ビュルルル!ビュルルル!

ラハールちゃん「……〜♡ゼニスキーの精液がオレさまの子宮に叩きつけられてるぅ♡」

ゼニスキー「おれさまと殿下の赤ちゃん作ろうと頑張ってるんゼニな。出来たら出来たらで楽しみゼニなぁ」

ラハールちゃん「……だな♡男の子だったらきっとお前似の極太ちんぽの持ち主だ♡」

ゼニスキー「女の子だったら絶対、殿下似の可愛い子ゼニ」

女の子に覚醒しかけているラハールちゃん
それを素直に受け入れる?受け入れない?
↓1
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/31(火) 22:14:28.33 ID:NspDUmGSO
ない
142 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 00:57:11.38 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「(……もしかしたら、オレさまは既に女に……♡)」

ラハールちゃん「(……って、なに考えてるんだ!?オレさまは男だっ!いつか力を取り戻し、魔王の座に返り咲いてみせるっ!)」ブンブン

ゼニスキー「ん?殿下、どうしたゼニか?」

ラハールちゃん「…………なんでもない」ギュゥ

ゼニスキー「そうゼニか?殿下がそんな顔してて珍しいな、と思ったんゼニが……」

ラハールちゃん「なんでもないと言ってるだろ、気にするな」

ゼニスキー「はいはい。……あ、また射精すゼニよ」

ビュルルル!ビュルルル!

ラハールちゃん「……ん♡」

ラハールちゃん「(……オレさまは男だ。これは間違いない。でも)」

ラハールちゃん「またいっぱい出して♡仕方がない奴だな♡ほんとにオレさまを孕ます気か♡」

ラハールちゃん「(……こうして膣内射精される度、嬉しくなるのも事実なんだよなぁ♡)」
143 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 01:13:08.75 ID:EP4IWCwDo
温泉宿、ラハールちゃん達の部屋

ギシギシ……ビュルルル!ビュルルル!

ゼニスキー「ふぅ……流石に疲れたゼニよ。少し、休憩を……」バタッ

ラハールちゃん「ふんっ、情けない奴め。そんなことをいう奴はこうしてやる♡」

パチュパチュ♡ジュポジュポ♡

ゼニスキー「で、殿下!そうパイズリフェラされても流石に立たな……」バキバキッ

ラハールちゃん「んちゅ♡口ではそんなこと言っても、身体は正直みたいだな♡またオレさまに種付けしたくて堪らないみたいだぞ♡」(騎乗位の体勢を取る)

ゼニスキー「いやね?そうかもしれないけど、そろそろ夕御飯の時間だから……」

ラハールちゃん「……なら見せつけてやろう♡」

コンコン

仲居さん「失礼します。お夕飯をお持ちになりましたが、よろしいでしょうか?」

ラハールちゃん「うむ、入れ♡」

ゼニスキー「ちょ……!?」

ガラガラ

仲居さん「失礼しま……きゃっ!?」
144 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 01:29:00.99 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「よく来たな♡とりあえず飯はテーブルの上に置いておけ♡」パンパンッ♡

ゼニスキー「(殿下の馬鹿……)」

仲居さん「は、はいっ……。それでは、あの、お食事をお楽しみください?」

ラハールちゃん「いや、待て♡部屋が汚くなってきたから、掃除を頼みたいんだが♡」ドッチュ♡ドッチュ♡

仲居さん「えっと、あの……///」

ラハールちゃん「くひっ♡いいぞ、ゼニスキー♡貴様の極太ちんぽがオレさまの子宮にキスしてるぅ♡」ドッチュ♡ドッチュ♡

ゼニスキー「で、殿下!仲居さんも困ってるゼニから……」

ラハールちゃん「駄目だ♡せめてあと一回、膣内射精しろ♡じゃなきゃ身体の火照りが収まる気がしない♡」パンパンパンパンッ♡

ゼニスキー「ちょ、いきなり激しいゼニ!?だめ、で、射精るゼニぃ!」

ラハールちゃん「出せ♡早く出せ♡オレさまの子宮を貴様の精液で満たしてくれ♡」

ゼニスキー「うぉぉおおおお!!」ヌッポッ

ラハールちゃん「むっ……!?」

ビュルルル!ビュルルル!!ビュルルル!!

仲居さん「ひっ……」

ラハールちゃん「むっ、不味いな。夕飯に精液が掛かったか。一人分しか掛からなかったのは幸いか」

ラハールちゃん「ゼニスキー♡オレさまのまんこが気持ちいいからって激しすぎだぞ、勿体ない♡」

ゼニスキー「いや、あれはおれさまのせいじゃなくて殿下のせいゼニ。腰振りが激しすぎてちんぽが抜けるなんて前代未聞ゼニよ」

ラハールちゃん「ふんっ。さて、問題追求は後にして、これはどうしたものか」

仲居さん「あ、あの……お時間を頂ければ、作り直しますが」

ラハールちゃんの夕飯はどうする?
↓1
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 01:32:27.11 ID:a8/FnsK90
かかった方の夕飯を食べる。
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 01:34:01.58 ID:mSp+LzteO
精液が掛かったのを美味しそうに食べる
147 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 01:54:33.61 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「別に作り直さないでいい」トコトコ

仲居さん「へっ?ですが……」

ラハールちゃん「くんくんっ。うむ、食えないレベルではないな」ジュルリ

ネチョ……

ラハールちゃん「あー……ん♡もぐもぐ……」クチュリクチュリ♡

仲居さん「(ひっ……精液がかかったご飯を……食べらっしゃる)」

ラハールちゃん「ごくりっ。ふぅ……美味いな♡元々、この宿の飯が美味いというのもあるが」

カッカッカッ、ジュルルル……クチュクチュ♡

ラハールちゃん「ゼニスキーの精液がかかったお陰で更にオレさま好みの味になった♡」

ラハールちゃん「うむ、そうだ。……ゼニスキー。ちょっとこっちこい♡」

ゼニスキー「へっ?殿下、何かご用ではぅ……!?」

シュッシュッシュッ♡

ラハールちゃん「いいから早く射精せ♡飯が冷たくなるだろうが♡」

ゼニスキー「そ、そうは言われても急には……あ、出るゼニ」

ビュルルル!ビュルルル!
  ……トップトップ

ラハールちゃん「くふふっ♡一回の射精でジョッキ一杯分の精液など、流石ゼニスキーだ♡」

ラハールちゃん「ごくごくっ、ぷはぁ♡精液のかかった飯を食いながら、精液でそれを流し込む♡自分のことながら良い案を思い付くものだ♡」

ゼニスキー「はははっ、殿下がご満足ならそれでいいゼニ……」

ゼニスキー「(……もしかしたらこれから飯食う度に精液を要求されるかもしれないゼニね)」

ゼニスキー「(……精力の着く物を買い込んどく必要があるゼニな)」メモメモ

ラハールちゃん「うまうま♡」

ラハールちゃんの休日(1日目)が終わりました!
148 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 02:01:38.40 ID:EP4IWCwDo
事務所

ラハールちゃん「はぁ〜……気持ち良かったなぁ。美味い飯も食えたし概ね、満足できた休日だな」

ラハールちゃん「まだ半日近く、休日はあるが、どうするか」

ラハールちゃんの休日の過ごし方(半日程度なので温泉旅行等の時間を使うものは出来ません)
↓1
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 02:03:37.17 ID:mSp+LzteO
再びエステへ
150 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 02:09:51.73 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「……そうだな、エステにでも行くか」

ラハールちゃん「エステというのは続けてこそ意味のあるものだとテレビで見たしな」

ラハールちゃん「それにあのエステシャンも似たようなことを言ってた気もするし……」



エステ

エステシャン「今夜もよろしくお願いします、お客様」

ラハールちゃん「うむっ!頼んだぞ!オレさまの美貌をより高められるよう努めることだなっ!」

エステシャン「はい、お任せを」

ラハールちゃん「〜♪(こう自分が綺麗になっていくのが分かるというのは……うん、良いものだなっ♪)」

ラハールちゃんがエステを楽しみました
また美貌により磨きがかかりました
151 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 02:12:39.25 ID:EP4IWCwDo
エステ前

ラハールちゃん「……ふふふっ、自分でも分かるくらいオレさまは綺麗になったな」

ラハールちゃん「さて、このまま帰って明日の仕事に備えるのも良いが……」

ラハールちゃん「他の奴らにこの美貌を見せてやるのもいいな」

ラハールちゃんはどうする?(ほぼ自由行動です)
↓1
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 05:43:04.53 ID:VynQ+TwVO
家に帰って化粧する
153 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 06:57:15.87 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「……こんなに綺麗になったんだ。それならもっと綺麗になってみるか」

ラハールちゃん「よし、そういう訳なら色々と買い込む必要があるな」





事務所

ラハールちゃん「ただいまー」

ゼニスキー「おかえりなさいゼニ。今日のお夕飯は適当に焼いた魚とサラダゼニけど……ってなに買ってきたゼニか?」

ラハールちゃん「ん、ちょっとメイクの勉強として色々とな」ボスッ……

ラハールちゃん「ふむ、ナチュラルメイク……か。オレさまはこういうメイクを……」

ラハールちゃん「あ、この女のメイク、結構可愛いな♪あとで真似してみるか」

ゼニスキー「(むふふっ、もうすっかり殿下は女の子ゼニねぇ)」

ラハールちゃん「おい、ゼニスキー。オレさまは喉が乾いたぞ」

ゼニスキー「はいはい、お茶を持ってくる「いらん、それよりこっちこい」へ?」

ラハールちゃん「成る程、このメイクにはこんな欠点もあるのか」シュシュシュ……

ゼニスキー「で、殿下?喉が乾いたんじゃ……」

ラハールちゃん「あぁ、喉が渇いたからな。せっかくだし、精液で喉を潤そうと思ったんだ♡」

ゼニスキー「(……随分と淫乱になったのは予想外ゼニが)うっ」ビュルルル!ビュルルル!

ラハールちゃん「ごくごくっ……ぷはぁ♡やはり、喉が渇いた時にはこれだな♡」
154 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:00:39.56 ID:EP4IWCwDo
ラハールちゃん「……うむっ。一応、化粧は済んだが……どうなんだ?これは?」

ラハールちゃん「こういう経験は一切ないが、オレさま自身綺麗だとは思う」

ラハールちゃん「……うーん、誰かに感想を聞いてみるべきか?」

お化粧をしたラハールちゃん、その姿を誰かにみせる?
また見せた時のその人の反応は?
↓1
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 07:23:02.19 ID:e07VL2++0
超魔人とそのメイド。
褒めてくれる。メイドからはアドバイスももらう
156 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:37:56.79 ID:aIGWSW8+o
ラハールちゃん「そうだな、せっかくだしゼニスキーにでも……」

ガチャ

ゼニスキー「ラハール殿下、少しよろしいゼニか?」

ラハールちゃん「どうした?何かあったか?」

ゼニスキー「いや、超魔人議員がラハールちゃんに会いたいと申しているゼニが……」

ラハールちゃん「超魔人が?分かった、今すぐ行く」



超魔人の豪邸

超魔人「すまないな、ラハールちゃん。最高級のワインを手に入れたんだが、これをお前と飲みたいと思ってな……」

ラハールちゃん「気にするな……と言うより、オレさまも貴様に会いたかったし別に構わん♡」

ラハールちゃん「くふっ、これが終わったら勿論、ベッドに行くんだろ?♡」

超魔人「勿論、おいメイド長。例の酒を」

メイド長「はい、ご主人様」
157 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:49:30.98 ID:aIGWSW8+o
メイド長「奥様、グラスを」

ラハールちゃん「うむ」トプトプトプ……

ラハールちゃん「すんすん……流石だな、良い香りだ」

超魔人「だろ?それじゃ……乾杯」

ラハールちゃん「乾杯」カチンッ

ゴクゴクッ……

ラハールちゃん「ふぅ……///。そうだ、超魔人よ。今日のオレさまは何か違うが、分かるか?」

超魔人「分かるとも。俺と会う為に化粧をしてくれたんだろ?素顔のお前も美しいが、化粧したお前もそれは美しい」

ラハールちゃん「……///。う、あ、ありがとう……///、初めて化粧してみたのだが、お前に綺麗と言って貰えて嬉しいぞ///」

超魔人「クハハ、可愛い奴め。……そうだ、メイド長よ」

メイド長「なんでしょうか?旦那様」

超魔人「ラハールはまだ化粧に慣れてないみたいだから、コツか何か教えてやれ」

メイド長「はい、旦那様。では、奥様 私流のメイクのコツですが……」

ラハールちゃん「ふむ、成る程……」
158 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 07:53:24.70 ID:aIGWSW8+o
次の日、超魔人の寝室

ピピピッ、ピピピッ……

ラハールちゃん「ん、ふわぁ……なんだ?」ガチャ

ゼニスキー『おはようゼニ、殿下。お疲れ様ゼニ。早速ゼニが、今日の仕事を』

ラハールちゃんの今日のお仕事、(超魔人と行動している為、サボっても構いません)
↓1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 07:57:44.35 ID:x8Z7oOKcO
超魔王バールの接待
160 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 08:15:57.68 ID:aIGWSW8+o
>>159
本当に申し訳ありません
色々と考えたんですが、話の内容がしっくりこなくて筆が止まりました
時間かければ筆が動くかもしれませんが、流石にそれは面倒なので再安価させて戴きます
大変、申し訳ありませんでした
再安価↓1
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 08:25:09.25 ID:a8/FnsK90
エンディングの様なギリギリのグラビア撮影
162 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/02(木) 17:46:05.20 ID:ilZCiRVVo
ゼニスキー『今日の仕事は水着グラビアの撮影ゼニ』

ゼニスキー『因みに詳しい内容ゼニが……それは超魔人議員に直接聞いてくれゼニ』

ラハールちゃん「……ん、分かった」ピッ

ラハールちゃん「おい、超魔人起きろ。朝飯食って、仕事行くぞ」ユサユサ

超魔人「ん?もうそんな時間か……。メイド長、朝食を部屋まで運んでくれ」

ラハールちゃん「いや、この部屋にいない者に語りかけても意味はない……」

ガチャリ

メイド長「今日の朝食は魔界牛のビフカツサンドとオニオンのスープでございます。熱いのお気を付けて召し上がりください」

ラハールちゃん「……!?おま、いったいなんで……と言うか、これ出来立てだぞ?オレさま達が今の時間に起きるとなぜ分かった?」

メイド長「ご安心を。私はあくまでメイドでごさいます。旦那様と奥様に手を出すようなことはしません」

メイド長「それと奥様にはこれを」ヒョイ

ラハールちゃん「……これは?」

メイド長「オ○ホでございます。これがあれば効率的に精液を絞り出せます。奥様は食事に精液をかけるのがお趣味だと聞いて、急いでご用意しました」

ラハールちゃん「……っ!?な、なんでそんなこと……」

メイド長「……あくまで私はメイドでございます。お気にせずに」

ラハールちゃん「む、だが……(確かにこれを使えば精液を効率的に絞り出せるのだろうが……)」

超魔人「どうした?」バキボキッ

ラハールちゃん「(……あれをこんなもので収めていいのだろうか?……せっかくだし日の始まりとして抱かれるのと……♡)」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/02(木) 17:55:05.93 ID:a8/FnsK90
しゃぶる。
164 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 13:21:15.17 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「……超魔人、随分と辛そうだが、オレさまが慰めてやろうか♡」

超魔人「別に辛くはない。あくまでこれは整理現象だからな」

ラハールちゃん「……だが、そんなにちんぽを大きくして期待していないはずないだろ?」

超魔人「そういうお前こそ、どうなんだ?俺のちんこをしゃぶれると思って期待していないのか?」

ラハールちゃん「……質問を質問で返すな。ま、期待していないと言ったら嘘になる」

ラハールちゃん「貴様の朝イチの特濃精液を飲むか、朝飯にかけて食うか迷っているのも確かだ♡」

超魔人「……なら、仕方ないな。ラハールちゃんがそこまで期待しているのならしゃぶらせてやろう」

ラハールちゃん「ほんとか?ほんとだなっ!?」ガバッ

超魔人「そうがっつくな、ちんこは逃げは……くっ」

ジュポジュポ、ジュル、ジュルル♡

ラハールちゃん「んぷはぁ、むぐむぐ♡(超魔人の朝イチちんぽ美味しい♡昨日、ずっと交尾してたから臭いはそこまでだが……♡)」

ラハールちゃん「(オレさまの愛液と混じって、あんまり嗅いだことない臭いがするな♡……良い臭いだ♡)」ギュッポ♡ギュッポ♡

超魔人「うっ……!ラハールちゃん、出るぞ!」

ラハールちゃん「(……今日はとりあえず、朝飯にかけるか)」チュポッ♡

ビュルルル!ビュルルル!

ラハールちゃん「……うむっ、これだけかかれば満足だ♡」
165 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 13:29:39.43 ID:rHGTtK9No
パクパク、ムシャムシャ、ジュポジュポ♡

超魔人「それで今日の仕事だが、男性向け雑誌のグラビアを予定している」

超魔人「このグラビアは今回の目玉でラハールちゃんには、ギリギリまで脱いでもらうことになるが、構わないな?」

ラハールちゃん「むふ、わあったじょ♡」チュパチュパ♡

超魔人「……ちんこしゃぶりながら答えるんじゃない」

ラハールちゃん「ぷはぁ♡喉が渇いたんだから仕方ないだろ♡これくらい許せ♡」

超魔人「……本当に精液を常飲するんだな、お前」

ラハールちゃん「(……さて、食事も終わったし、あとは食後のドリンクを飲むだけだが……)」

ラハールちゃん「(……正直、身体が火照ってきているな♡このまま交尾するのも良いが、そしたら間違いなく仕事に間に合わんぞ)」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/03(金) 13:49:21.40 ID:37PwvY5B0
時間ギリギリまで体を弄られ欲求不満のまま仕事にいく
167 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 14:08:34.75 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「……まだ時間は少しあるな♡時間一杯、楽しむぞ超魔人♡」

超魔人「…………!クハハ、いいぞ。楽しもうか」

ラハールちゃん「(……?一瞬、悪い顔したが……気にしないでおくか♡気にする時間も勿体無い♡)」

超魔人「それにしても……やはり貴様は美しいな。胸、尻、顔……どれを取っても一流だ」モミモミ

ラハールちゃん「んっ……♡胸ばっかり虐めるな♡ほら、ここも……」ギュッ……クチュリ♡

超魔人「ふむ、大洪水だな。いったいどれだけ我慢してたんだ?」グチョグチョ

ラハールちゃん「はひっ♡あ、朝飯食ってた時から……♡精液の臭いで興奮して……♡」

超魔人「嘘をつくな。これは30分やそこらの量じゃないぞ」ギュッ

ラハールちゃん「〜〜!?♡♡♡な、なんだ……さっきのは……?♡」

超魔人「……むっ。お前、クリトリスを弄ったこと……というか、オナニーしたことないのか?」

ラハールちゃん「な、ない♡身体が火照った時は適当なちんぽで慰めてたから……♡」

超魔人「ふはは、それは愉快だ。こんなドスケベなのにオナニーもしたことないとは」グチュグチュ♡

ラハールちゃん「や、やめろぉ♡そんなに激しくしたらイく♡イっちゃうぅ♡まだちんぽ貰ってないのに軽くイ……♡」

スゥゥ……

ラハールちゃん「……?どうしたんだ?続きはしないのか?」

超魔人「うむ、もう時間だからな。早くしないと、仕事に間に合わんぞ」

ラハールちゃん「う、うむ……分かった(不味い……こんなに中途半端に止められるなんて思わなかった)」

ラハールちゃん「(これでは身体が火照って仕事にならんぞ♡)」

超魔人「おっと、言い忘れてたが今日は俺も見学するからな」

ラハールちゃん「……分かった♡(……それが狙いか♡オレさまの恥ずかしい状態での仕事を見る為だけにこうしたのか♡)」

ラハールちゃん「(……くふっ、酷い奴め♡)」
168 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 14:16:23.99 ID:rHGTtK9No
撮影所

カメラマン「ラハールちゃん、おっはよー。今日もよろしくねっ♪」

ラハールちゃん「うむっ、よろしく頼む(……相変わらず、妙なテンションだなこいつ)」

カメラマン「あ、社長。例のものは用意しておきましたから」

超魔人「うむ、よくやった。褒めてつかわす」

カメラマン「でもあんなの何に使うんすか?プレゼントならもっと別な……」

超魔人「気にするな。兎に角、仕事に移るぞ」

ラハールちゃん「……?(また何かするつもりか?)」





カメラマン「はーいいいよー、こっち向いてー」

ラハールちゃん「うむっ♡(……いつもなら写真撮影で興奮などしないが……♡)」

超魔人「ニヤニヤ」

ラハールちゃん「(あいつに見られてるのと、こんなほぼ裸同然の格好で興奮してきた♡)」

カメラマン「じゃ、次は服を脱いでの撮影に移りまーす。あ、ラハールちゃんは一応 ニプレス貼っておいてね」

ラハールちゃん「……おう、分かった♡」
169 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 14:21:33.98 ID:rHGTtK9No
カメラマン「はい、おつかれー。今日もご苦労様」

ラハールちゃん「……はぁ、今日の仕事はどっと疲れたな」

ラハールちゃん「(……これも満足に交尾を出来なかったのが原因だな)」

超魔人「お疲れ様、ラハールちゃん。事務所まで送ってやろうか?それとも……」

ラハールちゃん「……お前の家で朝まで交わるか、か♡」

超魔人「その通り」

ラハールちゃん「……そうだな」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/03(金) 14:42:35.79 ID:+1JSrpDyO
我慢できないので超魔人の家に行って朝まで交わる
171 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 15:34:02.59 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「……また、朝まで交わるとしよう♡」ギュッ

超魔人「うむ、分かった。俺はカメラマンと話があるなら、それが終わったら帰ろうか」

ラハールちゃん「むっ……そんなのどうでもいいだろ?朝、焦らされてから我慢できんのだ♡」スリスリ

超魔人「とにかく、すぐに終わるから待ってろ。いいな?」

ラハールちゃん「……ふんっ、分かった。その間、オレさまが他の奴とセックスしてても知らんからな?」

超魔人「はいはい、分かった分かった」
172 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 15:50:17.04 ID:rHGTtK9No
超魔人の家、寝室

ラハールちゃん「くふっ♡ようやくか♡朝から待たされて、はや数時間」

ラハールちゃん「今日は文字通りの意味で……本当に朝まで交わるぞ?いいな?」

超魔人「……そのことなんだがな、やはり気分が乗らんから無しにしないか?」

ラハールちゃん「なにっ?ここまで来て、無しとは酷いぞ貴様。オレさまのまんこが、お前のちんぽがほしくて、どれだけ濡れていると思う♡」

ラハールちゃん「見てみろ♡オレさまのまんこは貴様の臭いを嗅いだだけでこんなに涎を垂らしてるのだぞ?お前もハメたいだろ?なっ?♡」(蹲踞のポーズ)

超魔人「ふむ、お前はそんなに俺とセックスしたいのか?」

ラハールちゃん「当たり前だ♡貴様のちんぽもそうだが、貴様とセックスすると考えるだけで……あぁそうだ♡そう考えるだけで子宮が疼く♡」

ラハールちゃん「卵子が貴様の子を孕みたいと奥底から語りかけるのだ♡だからぁ♡」

超魔人「……ふむ、そんなに俺としたいのか。なら、今から貴様に一つ質問する。素直に答えられたらお前をハメてやる」

ラハールちゃん「そんなことでいいのか?なら、早く質問しろ♡すぐに答えて朝まで一杯、楽しむぞ♡」

超魔人「では……今のお前は『男』なのか?それとも『女』なのか?」

ラハールちゃん「……へっ?」

ラハールちゃん「(そりゃ今のオレさまは女だが……何故、こんなことを聞く?)」

ラハールちゃん「(……いや、もしかしたら)」

……今のラハールちゃんは男?それとも女?
またどちらを答えてもバッドエンド等の事態にはなりません
↓1
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/02/03(金) 15:56:48.21 ID:LNI6Eccq0
半分以上女
174 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/03(金) 16:11:21.37 ID:rHGTtK9No
ラハールちゃん「…………そうだな、今のオレさまは半分以上は女だ」

ラハールちゃん「女としてお洒落をしたいし、化粧もしたいという欲望もある。……それにさっきも言ったが、新しく貴様の子を孕みたいと思うこともある♡」

ラハールちゃん「だが、半分以下だが、オレさまは男だという自覚もある。力を取り戻し、魔王として再び君臨するという野望を持っていることも確かだ」

ラハールちゃん「……これで満足か?」ギュッ

超魔人「成る程成る程……うむ、ラハールちゃん……いや、ラハール。お前の答えは俺の満足行くものだ」

超魔人「半分以上女だというなら、問題なくこれを言える」

超魔人「ラハール、俺の妻(モノ)にならないか?」

ラハールちゃん「…………はっ?お前、何を……?」

超魔人「安心しろ、俺の妻になったからといって貞操に気を使う必要はないし、今まで通り、アイドルやモデルとして活動するのも自由だ。どうだ?」

ラハールちゃん「……それなら今まで通りの関係で問題ないだろ?何故、オレさまを妻にしたい?」

超魔人「俺は望む物を全て手に入れたいと願っている。……そして、それはお前も例外ではない」

超魔人「お前を手に入れるとして一番簡単な方法を考えたのだが、お前を妻にするのが一番簡単だと気づいてな。……どうだ?」

ラハールちゃん「お、オレさまは……」

ラハールちゃんはどうする?(エンディング分岐とかではありません。この安価後も話は続きます)
↓1
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/03(金) 16:19:40.84 ID:ZPoOLGfxO
気持ちは大分超魔人の傾いている。
しかし、妻はともかく母になる自信がないので少し待って欲しい。
176 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/04(土) 03:08:34.80 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「(……オレさまを妻にしたいだと?全くもって、不遜な奴め)」

ラハールちゃん「(だが……♡正直な話をすると、こいつのモノになると考えるだけでオレさまの中の女が疼くのが分かる♡)」

ラハールちゃん「(こいつの妻(もの)になりたいとオレさまの心が囁いているのが分かるんだ♡)」

ラハールちゃん「……くふっ♡そうか、そんなにも貴様は俺を求めるのか」

超魔人「あぁ、その通り。俺はお前が欲しくて堪らない。それに……」

ラハールちゃん「それに?」

超魔人「あいつにも母親というものは必要だろうしな」

ラハールちゃん「(……あ)」

超魔人「俺達、悪魔の成長は早い。なら、早い内に籍を入れるのが一番だろう」

ラハールちゃん「(……そうか、こいつの妻になるということはオレさまは本当に母親になるというわけか)」

超魔人「まぁ最悪、メイド達に世話を任せればいいが……」

ラハールちゃん「(……オレさまが母親になったら、オレさまは母上のようにあいつを愛せるか?)」

ラハールちゃん「(オレさまは、母親になれるのか?)」

ラハールちゃん「…………少し、考えさせてくれ」

超魔人「むっ、そうか(……何か、地雷を踏んだか?随分と気が滅入っている)」
177 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/04(土) 03:18:36.30 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「……これで質問に答えたぞ?これでオレさまを抱いてくれるんだな?♡」

超魔人「(……そんなことないか)うむ、いいだろう」

ラハールちゃん「それでは精一杯、楽しもうか♡」

ラハールちゃん「(……オレさまはこれからどうするべきかは、今は置いておこう)」

ラハールちゃん「(今は満足するまで性欲を満たすべきだ♡)」





次の日の朝……

ピピピッ、ピピ、ガチャ

ラハールちゃん「……ゼニスキーか、今日は偉い早いな」

ゼニスキー『早いって……普通はもう仕事してる時間ゼニよ?』

ラハールちゃん「そうなのか?……で、今日の仕事は?」

ゼニスキー『はい、今日の仕事は……って殿下、なんか元気ないゼニね』

ラハールちゃん「……そんなことない。それより、早く今日の仕事を言え」

ゼニスキー『うーん、調子が悪いならお仕事、休んでも構わないゼニよ?先方にはおれさまが言っておくゼニから』

ラハールちゃん「…………」

ラハールちゃんはどうする?
↓1
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/02/04(土) 04:12:33.97 ID:J4qXYy2RO
でる
179 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/04(土) 04:17:24.87 ID:r8ZkeyRPo
ラハールちゃん「いや、大丈夫だ。問題はない」

ゼニスキー『そうゼニか。なら、今日の仕事ゼニが……』

ゼニスキー『(……一応、軽めの仕事を回すゼニか。倒れられても困るし)』

今日のラハールちゃんのお仕事(軽めの)は?
↓1
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/04(土) 06:02:01.25 ID:0STZlBGLO
握手会
181 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/04(土) 06:17:06.64 ID:r8ZkeyRPo
ゼニスキー『今日の仕事はこの間、発売した写真集のサイン会兼握手会ゼニ』

ゼニスキー『早めに終わる予定だから、終わったら事務所に戻ってもいいし、超魔人議員の家でゆっくりするのも自由ゼニ』

ラハールちゃん「ん、分かった……」ピッ

超魔人「今日も仕事か。送ってやろうか?」

ラハールちゃん「なら頼んだ。ここからだと結構、距離があるからな」

超魔人「分かった、それでは車を出すから少し待ってろ」
182 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/04(土) 06:30:33.37 ID:r8ZkeyRPo
握手会会場

ファン「ラハールちゃん!今回の写真集最高でした!次回も頑張ってください!」ギュッ

ラハールちゃん「うむ、ありがとう(……早めに終わると聞いていたが……)」

ザワザワ……ザワザワ……

ラハールちゃん「(思ったより人が集まってるな。……こりゃ時間かかるぞ)」

係員「次の方〜」

キモオタ「フヒヒ……今日はよろしくね、ラハールちゃん」

ラハールちゃん「うむ……」

キモオタ「はぁはぁラハールたん……今回の写真集、超可愛かったよ」シュシュシュッ……

ラハールちゃん「うむ……む?(こいつ……♡)」

キモオタ「はっはっはっ……」シュシュシュッ

ラハールちゃん「(係員の目を盗んで、オレさまで抜いてやがる♡くふふっ、つまらない仕事だと思ったが……♡)」

係員「あの、お客様 そろそろ……」

ラハールちゃん「まぁ待て♡もう少しくらい、待ってやろうじゃないか♡」

キモオタ「うっ、ラハールたん出るよっ……!」

ラハールちゃん「……ほら、お前の汚ねぇちんぽミルク、これに入れろ♡」(ペットボトルを渡す)

キモオタ「……!?」ビュルルッ‼

ラハールちゃん「うむ、一杯出したな♡」
183 : ◆1lxORQOxnA [saga]:2017/02/04(土) 06:37:50.04 ID:r8ZkeyRPo
ごくごくごくっ

ラハールちゃん「ぷはぁ♡中々の濃さだったぞ♡」

キモオタ「は、はい……ありがとうございます……」スタスタスタ

ラハールちゃん「おい、もう水がないから次を寄越せ」

係員「はい、ただいま……ん?(……なんか、このペットボトル混じってる?)」

係員「(いや、何か入ってるなら先に言うだろうし、気のせいかな?)」

ラハールちゃん「くふふっ♡」





ラハールちゃん「さて、仕事が終わったが……どうするか」

お仕事が終わったラハールちゃん
この後はどうする?
↓1
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