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オナホ悪魔「アタシを性欲処理の道具扱いするな!」
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1 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:27:12.72 ID:+AWmITXF0
男「よしっと……」カキカキッ
男「んんー。試験勉強は一旦休憩にするか」
男「……」ムラムラ
男「はぁ…。なんで試験勉強とか頭使うとムラムラしてくるんだろう」カタカタッ
男「風呂に入る前に一発抜いておこう」カチカチッ
男「今日は巨乳ものを……でもなー」
男「オナニーするとIQが低下するってネットに書いてあったし、風呂上がった後も勉強したいしなー」
男「やっぱやめとくか」
ニョキニョキ
『オイオイオイ、なに躊躇してんだよ』
男『お、お前は!心の中の悪魔!』
悪魔『もうサイトを開いちまったんだろ?あと1クリックするだけで動画が再生できるじゃねえか』ポンッ
悪魔『ほら抜いちまえよ。何をためらう必要がある?』
『やめなさい!』
男『お、お前は!心の中の天使!』
天使『男さんは明日大事なテストがあるのです。心を惑わすのはやめなさい』フワァァ
悪魔『オナニーぐらいどうってことねえよ。かえって頭もスッキリして勉強も身に入るだろ』
男『た、たしかに』
天使『いけません。オナっ自慰行為をするとIQが下がるとネットに書いてあったでしょう』
男『う、うん』
2 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:36:56.84 ID:+AWmITXF0
悪魔『ネット情報をなんでもかんでも鵜呑みにしちゃいけねえよ。悶々としたままじゃ集中できねえだろ』
男『い、一理ある』
天使『駄目です!男さんは射精すると頭がボーとしてしまうじゃないですか』
男『はい、その通りです』
悪魔『大丈夫だって、明日の試験は得意科目だけだろ?』
男『そ、それは……』
天使『そうやって油断して、前期は思った以上の点数を取れなかったじゃないですか』
男『うぅ……』
悪魔『だからって張りつめすぎてもよくないだろ?一発抜いて風呂に入れば疲れも頭をリセットできるさ』
天使『頭はリセットしちゃいけません!両親に大学への学費を出してもらっているのですよ、単位を落としたら申し訳ないと思わないんですか!?』
悪魔『このままじゃサイトもチャックも閉められないし、出したもんも引っ込みがつかないだろ』
天使『大丈夫です。勉強していればそのうち治まります』
悪魔『というかもう勉強よくね?十分やっただろ』
天使『何を言い出すんですか!まだ復習が残ってるんですよ!』
悪魔『チッうっせーなー』
天使『なっ!?』
悪魔『さっきからギャーギャーやかましいんだよ。ほら、耳元で騒ぐから男が頭抱えちゃっただろ』
男『うぅ……』
天使『それは貴方も同じでしょ!』
3 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:40:09.48 ID:+AWmITXF0
悪魔『少しは落ち着けよ。怒鳴るたびにそのデカ乳をぶるんぶるん揺らして、もしかして男を誘惑してるのかなー?』
天使『ハァ!?///』
悪魔『図星かよ、この淫乱天使!』
天使『そんなわけないでしょう!何を馬鹿なこと言っているんですか!』
悪魔『そういえば男は巨乳もので抜こうとしてたもんなー。だからそんな薄着で現れたのか』
天使『純白のベールは天使の正装です!貴方のように淫らな目的で着るものではありません!』
悪魔『ほらまたそうやって胸を揺らして、いやらしい体をお持ちの天使さま、どうかその色欲まみれの体で悩める子羊を救ったらどうですか?』ケケケッ
天使『なっ!?/// あうぅ……あっ!じ、自分に胸がないからって僻むのはやめなさい!』
悪魔『ハァ!?ひ、僻んでねえし!そんな発想するなんて体だけじゃなく頭もいやらしいのか!』
天使『なっ!? なっ!?///』
ギャーギャー
ワーワー
男「うぅ……」
ギャーギャー
ワーワー
男「ううう……」
4 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:42:31.07 ID:+AWmITXF0
悪魔『大体お前はっ!』
天使『前々から貴方はっ!』
男「うううううううう!!」
男「うるさあああい!!!」
ガシッ
悪魔「へっ?」
ズルッ
ズリュン!
天使「えっ?」
男「フーッ!フーッ!」
悪魔「あ、あれ?なん、で…」
天使「あ、ああ…」ガクガク
悪魔「え?嘘…私の中に、入って……」
男「あったけぇ…」
ズン!
悪魔「ウギッ!?きゅぅぅぅぅっっ!!」
5 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:44:23.22 ID:+AWmITXF0
男「ハァ!ハァ!」
ズブズブ
悪魔「イ、イタイ!痛い痛いっ!何やってんだ馬鹿!抜け、チンポ抜けよ!」
男「今抜こうとしてるだろ!」
悪魔「抜くってそういう意味じゃぶっ動かすなドアホー!」
ズボズボ
天使「あ、ああなんてこと///」
男「ハァ!ハァ!き、気持ちイイ!」
悪魔「ぐ、ぐるじい…息がっ」
悪魔(この野郎、アタシをオナホのように犯しやがって!ダ、ダメだ、目がボヤけてきやがった)
ジュブジュブ
ジュボジュボ
男「ハァ!ハァ!」
悪魔「あっ…あっ…」
悪魔(頭はボーっとしてるのにアソコの感覚だけはやけにハッキリとしてやがる。無駄に太いもんが私の中に無理やりっ!)
6 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:49:04.35 ID:+AWmITXF0
男「悪魔の中、ギュウギュウ締まってっ」
悪魔「く、そが…悪魔にこんな、ことして、ただで済むと思うっなよ…」
男「くっ、うぅ」
ブルッ
悪魔「あっ くっ…」
悪魔(な、なんだ?中でさらに大きくなって)
男「もう、出るッ!中に出すよ!」
悪魔「なっ!?ば、馬鹿やめろ!中で出すな!抜け、抜けよチクショウ!」バタバタ
悪魔(もう腹の中チンポでいっぱいなのに、その上さらにザーメンなんて流しこまれたら!)
男「うおおお!出す!オナホ悪魔の中に出す!」
ジュボジュボ!
ズンズン!
ジュボジュボ!
悪魔「ダ、だでが、オナホあくぁ、ぶっご、ごどず…ごろっぐっ!ヤメッ、グゾッ」
悪魔(この野郎マジで中で出すつもりだ!やめろ、やめろおおおお!!)
男「ウッ!」
ビュルルルルルッ!!
悪魔「ぐぶっ!?」ボコッ
悪魔(あ、熱い!で、出てる、精液がアタシの中にっ!)
ビュルビュルウ
ボタボタ
男「ま、まだ出る…」
悪魔「ア…ア…ア…」
悪魔(なんで、私がこんな、目に…)
7 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:50:37.19 ID:+AWmITXF0
男「ふぅ…」
ジュポン
ドボドボドボ
悪魔「おっおっ……」ガクガク
男「うわっ!?アニメみたいに出たな、ティッシュティッシュ」
天使「…///」
悪魔「あっ…あっ」ベチャァ
男「フキフキっと…。ふぅー、スッキリしたなー。何かオ〇ニー一つで悩んでたのが馬鹿みたいだ」
男「さて、風呂入るか」
テクテクテク
ガチャッ
バタン
天使「…///」
悪魔「っぜ、ぜったい…殺゛ず……うぅ…」グスッ
その夜からオナホ悪魔の悪夢が始まった。
8 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 20:53:37.64 ID:+AWmITXF0
ゆっくり進めていきます。今回は短いよ
悪魔:
釣り目。髪の毛は青紫色。
体長20cm。貧乳。
角と尻尾が生えている。
マイクロビキニを着ている。
あるとき現れたらオナホ扱いされたオナホ悪魔。
天使:
垂れ目。髪の毛はクリーム色。
体長20cm。巨乳。
天使の輪がある
白いベールを着ている
男:
悩める男。
過去作
男「ぬらりひょん?」女ぬらりひょん「そうじゃ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454898701/
男「俺の飼い犬は変わっている」スキュラ「……犬じゃない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456034194/
幽霊「「あ……見つかっちゃった」」男「(゜д゜ )」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1481635448/
蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1483101579/
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/08(水) 21:45:45.04 ID:iwkvDV5BO
サイズ的にグロにしかならんよなこれ
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/08(水) 22:04:33.72 ID:tFgRiDIlo
もっと書いて❤
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/08(水) 22:08:41.47 ID:5g4sBfnpo
天使も犯してどうぞ
12 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 23:23:50.30 ID:+AWmITXF0
男「よし、レポート終わり!後は印刷するだけだけど、その前に」
男「なんかムラムラしてきたし、親父の書斎で見つけたエロ漫画で抜くか」
男「これ最近発売されたばかりの巨乳ものだな。母さんに見つかったら殺されるぞ親父」
男「……考えてみれば親父のエロ本で抜くってどーよ」
男「それに前レポート印刷し忘れて提出遅れたことあったもんなー。うーん」
男「よし、やめるか」
ニョキニョキニョキ
「オイオイオイ、なに躊躇してんだよ」
男「お、お前は!心の中の悪魔!」
悪魔「もう本もチャックも開いちまったんだろ?ならシコるしかねえだろ」ポン
男「あれ?お前、三又銛なんて持ってたっけ?」
悪魔「い、いいじゃねえかそんなこと今は!それよりも早く気持ちよくなろうぜ」
「やめなさい」
男「お、お前は!心の中の天使!」
天使「男さんは明日提出する大事なレポートがあるのです。心を惑わすのはやめなさい」フワァァ
男「あれ?お前のベールなんか少し短くなってないか?」
天使「そ、そうですか?男さんの勘違いだと思いますけど」
13 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 23:27:24.00 ID:+AWmITXF0
悪魔「また現れやがったな。いいじゃねえかリポートはもう終わったんだし」
男「た、確かに」
天使「いけません。前もそうやって油断してレポートの提出が遅れたのですから」
男「う、うん」
悪魔「大丈夫だって、遅れても提出すれば受け取ってもらえるんだから」
男「うっ」
天使「駄目です。提出が遅れればせっかく頑張って書いたのにC以下の評価しかもらえないし、その上ペナルティーの課題も与えられるんですよ」
男「うぅ」
悪魔「チッうっせーなー、このデブ天使」
天使「なっ!? 私は太っていません!自分が貧相だからって他人を卑下しないでください!」
悪魔「ひ、貧相じゃねえし!スレンダーなだけだし!男を誘惑するためにぶくぶく脂肪を蓄えた雌豚なんかよりスタイルいいんだよ!」
天使「なっ!? なっ!?///」
14 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 23:29:02.99 ID:+AWmITXF0
ギャーギャー
ワーワー
男「うぅ……」
ギャーギャー
ワーワー
男「ううう……」
悪魔「大体お前はっ!」
天使「前々から貴方はっ!」
男「うううううううう!!」
男「うるさあああい!!!」
ガシッ
悪魔「っ!?」
天使「えっ?」
男「フー!フー!」
悪魔「またかこの猿野郎!だがこうなることをよんで三又銛を持ってきたんだ。この前の屈辱を今ここで晴らす!死ねやあああ!」
パシッ
ポイッ
天使「わっととと」キャッチ
悪魔「あ、あれ?」
男「フンッ!!」
ズブン!
悪魔「うぎぃぃぃ!?」
男「人を刺したんだから挿されても文句はないよね?」
ズブ
ズブ
悪魔「刺してない!アタシまだ刺してないのに!」
天使「……」
15 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 23:32:23.55 ID:+AWmITXF0
男「ハァ!ハァ!」
悪魔「この、クソ!止まれよこの!」
悪魔(また私の中、コイツの汚いペニスで滅茶苦茶にされてる!)
男「ハァ…」
悪魔「と、とまっ、た?」
悪魔(俺の言うことを聞いたのか?なにはともあれ逃げ出す好機!)
悪魔「くっこの離しやがれ!」ジタバタ
男「フンッ!」
ブン!
ズゴッ
悪魔「ごっ!おっおっ」ガクガク
男「腰を突き動かすのも疲れるし、手を動かしたほうが楽だな」
ズン
ズン
悪魔「あっあっあっ」
悪魔(コイツ、マジでアタシをオナホ扱いしてやがる!?)
16 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 23:34:27.72 ID:+AWmITXF0
悪魔「あっあっあっ」
悪魔(体を振られて目が回る…。まともに声も出ねえ)
男「ああ気持ちいい。出すぞ、オナホ悪魔の中にたくさん俺の精液をぶちまけるからな!」
ジュブ
ジュブ
悪魔「あ、あはは あはっ」
悪魔(何も考えられねえ。もう、笑うしかねぇ)
男「出る!」
ビュービュルルルルル!!
悪魔「あへぃぃいいいい!!?」
ビュルッビュルルッ
男「一滴でも多く中に!」
グリグリ
悪魔「おっおっ」
悪魔(もう奥へ入らないのに、さらに奥へ突っ込んできやがる…)
悪魔(口まで貫通しちまうよ、馬鹿、野郎…)ダランッ
男「ふースッキリした。ティッシュティッシュ」
悪魔「……」ビクンビクン
天使「……」
男「ふきふきっと。さて、印刷するか」
悪魔「……」ピクピクッ
天使「……」ブルッ
17 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/08(水) 23:35:59.41 ID:+AWmITXF0
今日はここまで
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 00:12:43.81 ID:a2lrbaQGo
乙
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 00:58:14.05 ID:ejnKrA8Oo
素晴らしい
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 03:16:52.07 ID:u8OZ4RlFo
乙、オナホ妖精系大好きだ
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 04:03:10.78 ID:g8QohIaQo
期待
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 04:33:04.88 ID:IDiZ5aTLo
こういうの大好き
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 08:30:28.01 ID:MWtobttlO
ストライクゾーンにズドンときた
いいぞ、もっとやれ
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 08:48:39.92 ID:Lz/3fwgDo
乙
天使ちゃんかわいそう
25 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/09(木) 23:44:00.66 ID:L7jJOAre0
男「ふーさっぱりした。やっぱ一番風呂はいいな」
男「それにしても、はぁ……。後輩の彼女さんエロかったなー、巨乳だったし」
男「思い出したらムラムラしてきた。一発抜くか……でもなー」
男「後輩の彼女をオカズにするのもなー。風呂も入っちまったし」
男「うーん。よし、やめよう!」
ニョキニョキニョキ
「オイオイオイ、なに躊躇してんだよ」
男「お、お前は!オナホ悪魔!」
悪魔「誰がオナホ悪魔だぶっ殺すぞ!」ポン
男「あれ?お前、ホットパンツなんて穿いてたっけ?」
悪魔「聞けよ人の話!たくっこのすっとこどっこいは」
悪魔「でっ?後輩の女をオカズにますかこうとしてんだろ?いいじゃねえか、それぐらい」
「やめなさい」
男「お、お前は!心の中の天使!」
天使「男さんは常識のある判断をしたのです。その善良なる心を惑わすのはやめなさい」フワァァ
男「あれ?お前のベールそんなに胸元開いてたっけ?」
天使「え、ええ。前からこうですよ?」
26 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/09(木) 23:47:39.78 ID:L7jJOAre0
悪魔「またまたお前か。いいじゃねえか、直接手を出すわけじゃねえか」
男「た、確かに」
天使「いけません。たとえ頭の中だけだとしても他人を彼女さんを汚すような行為はやめるべきです」
男「そ、そうだね」
悪魔「エロサイトやエロ漫画よりよっぽど健全だろ」
男「そうだそうだ」
天使「全然健全じゃありませんよ!」
男「はい」
悪魔「エロサイト開いてパソコンをこれ以上病人にするよりましだろ」
男「うっ」
天使「たしかにパソコンさんは最近動きがますます遅くなっていますね」
男「うぅ」
悪魔「あー、ならあれだ。ようは他人の女で抜くのが駄目なんだろ?だったらフリーなやつなら問題ねえわけだ」
天使「そ、そうですね」
悪魔「ならお前が見抜きさせてやれよ」
天使「なっ!?///」
悪魔「ちょうどいいだろ?男は巨乳の女で抜こうとしてたんだし、お前ならぴったりだ」
天使「そ、そんな/// 私が男さんの///」チラッチラッ
男「うぅぅ」
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/09(木) 23:47:47.52 ID:tfcd1/sYO
あなたの人外娘本当好きだわ
28 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/09(木) 23:50:56.83 ID:L7jJOAre0
悪魔「ほら、ちょっとピラッするだけでいいからさ」
天使「あうあう/// ふ、ふしだらですっ!///」
悪魔「ふしだらな恰好したやつが言うんじゃねえよ」
天使「なっ!?私のどこがふしだらなのですか!貴方こそあんな目にあったのにそんな挑発的な格好して!」
悪魔「お前のベールよりホットパンツのほうが防御力あるわ!」
ギャーギャー
ワーワー
男「ううぅぅぅ」
ギャーギャー
ワーワー
男「ううううう!」
悪魔「大体おま…はっ!」ピタッ
天使「前々から貴方は…ってどうしました?」
悪魔「いや、なんでもない。うん、アタシが間違ってたよ」
天使「えっ?」
悪魔「うん、そうだよな。見抜きなんて嫌だよな、ごめん悪かった」
天使「えっ……ま、まあ、分かってもらえればいいnですけど」
悪魔「すまなかったな変なこと言って。あーなんか疲れたなわー。それじゃあアタシはこのへんで」シュルルル
29 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/09(木) 23:54:09.64 ID:L7jJOAre0
男「逃がすかああああああ!!」
ガシッ!
天使「えっ?」
悪魔「だあああ!とうとう逃がすか!って言ったなお前!やっぱり初めっからアタシ狙いか!」
天使「……」
男「フー!フー!」
悪魔「だ、だがな!このホットパンツを死守する限りお前はアタシをレイプすることはできないぜっ!」
男「ふ、フフフフッ!」
悪魔「な、何を笑ってやがる!ほらっ、早く諦めて離しやがれ!」
男「あー……」
カプッ
悪魔「へっ?」
男「ジュルジュルジュルジュル!!」
悪魔「どわあああ!?あ、アタシを食べても美味しくないぞ!この、クソ!離せ、気持ち悪いんだよ!」
男「ジュゾオオオオオオオオ!!」
悪魔「なんつー強力バキュームだ!?イテテテッ!抜ける!下半身が胴から抜けちまうって!」
男「ちゅぽんっぺっ!」
天使「……」ベチャッ
30 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/09(木) 23:56:38.34 ID:L7jJOAre0
悪魔「ハァハァ…あっ!アタシのホットパンツをいつのまにっ!」
男「これで二人を隔てる壁はなくなった」
悪魔「何かっこつけて言ってんだテメェ!?ま、待て!せめてゴム、ゴム着けろ!」
男「オナホにゴムを使うわけねえだろうが!」
悪魔「ごふっ!だ、だから」
オナホ悪魔「アタシを性欲処理の道具扱いするな!」
ズリュン!
オナホ悪魔「んほぉぉぉっっ!?///」
男「これで名実ともにオナホ悪魔になったな」
オナホ悪魔「けほっ!な、なにわけわかんねえこと言ってやがる!」
男「最初よりすんなり入るようになったってことだよ」
ズポ
グポ
オナホ悪魔「い、いきなりっう、うごかすっ、なっ!//」
オナホ悪魔(すんなり入るようになった?それって…いや、そんなはずねえ!そんなわけっ!)
グッポ
グッポ
オナホ悪魔「あんっ//」
オナホ悪魔(あ、アタシなんて声を出してっ!?///)
ジュプ
ジュプ
オナホ悪魔「ぃやっ んっ///」
オナホ悪魔(クソがっ!// これじゃあまるでアタシが感じてるみたいじゃねえか!///)
31 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/09(木) 23:58:31.75 ID:L7jJOAre0
男「くっ、ふっ…」ニヤニヤ
オナホ悪魔(何を笑ってやがる!チクショウ、チクショウ!声を出すな、腕を噛んででも堪えろアタシっ!)ガブッ
ジュポ
ニュプ
オナホ悪魔「フーッ!フーッ!」
オナホ悪魔(どうだ、ざまあみろ!//)
男「…普通手で押さえるぐらいだろ。まったく…」
ガシッ
オナホ悪魔「あっ!」
男「握り直して腕抑えたらもう噛めないだろ。ほら、歯型ついてるじゃん。もっと自分の体を大事にしなさい!」
ズゴッ!
オナホ悪魔「ィっっっ!?///」グリン
ズン!
ズン!
オナホ悪魔「あっあっ///」
オナホ悪魔(さっきより激しいっ// た、耐えろ!腕が駄目なら、唇を噛んでっ!息も止めろ!///)
ジュブ!
ジュブ!
男「そんなに喘ぎ声を聞かれるのが嫌なのか」
オナホ悪魔「ンー!ンー!」
オナホ悪魔(いつまでも、お前の思い通りになると思うなよっ!)
男「それ以上力んだら下唇を噛み切っちゃうよ」
グリグリ
オナホ悪魔「ンンーッッ!?///」ビクンッ
オナホ悪魔(膨らんだお腹を擦ってっ!// ヤメロ!そのグリグリするのやめろぉぉぉ!///)
32 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/09(木) 23:59:42.66 ID:L7jJOAre0
グリグリ
オナホ悪魔「ンッンぅ///」
オナホ(だ、ダメ!力が抜けてっ、口がゆるんじまう!こ、声がっ///)
キュッキュッ
オナホ悪魔「ああんっ!///」パッ
キュウゥゥ
オナホ悪魔「いうううっ!?/// それっ駄目ぇ/// お腹摘まむのやまてぇ///」
男「じゃあちゃんと声を出しなよ」
ジュポン
ジュポン
オナホ悪魔「いっ あっあんっ///」ガクガク
オナホ悪魔(チクショウ…情けないな、アタシ…)ジワッ
ジュポッ
ニュポッ
オナホ悪魔「あへ あひ ぴゃっぁひひひっ///」
男「嬉し泣きするほど気持ちいいか。立派なオナホ悪魔になったな」
33 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/10(金) 00:01:10.23 ID:DgyvjAAY0
グッポ
グッポ
オナホ悪魔「おっ おっ///」
男「オナホ悪魔になった記念に膣内射精するぞ!盛大に出してやるからな!」
オナホ悪魔「あっあっあっ!///」
オナホ悪魔(ああ、そうか……。んっ これは夢なんだ……悪魔が悪夢に魘されるなんて、 あっ// 笑え、ねえ…。夢なら早く覚めて、 あんっ/// くれ…///)
グポン!
グポン!
男「一番奥に出す!」
ズゴッ!
ビュルルルルルルルル!!
オナホ悪魔「アヘェいいいいいいいいいいッッ!!?///」
ビュルルッビュルルルッ
オナホ悪魔「あへっあへっ///」ビクンビクン
男「ふぅ…」
ズポンッ
ドブドブドブ
オナホ悪魔「んああっ!///」
男「精液が溢れ出して感じてるのか…。白目も剥いてるし、ちょっとやりすぎたかな?」
34 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/10(金) 00:03:43.84 ID:DgyvjAAY0
オナホ悪魔「おっおっ///」ビクッビクッ
天使「……」
男「まあいいか。それよりティッシュティッシュ」
オナホ悪魔「おっおっ///」ピクンピクン
天使「……」
天使「んっ…///」クチュッ
35 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/10(金) 00:04:22.93 ID:DgyvjAAY0
今日はここまで
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/10(金) 00:08:40.03 ID:jjeh1mGFo
乙
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/10(金) 00:51:41.67 ID:NDy+JV/Qo
いつまでも見てたい安心感
38 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/10(金) 10:36:02.13 ID:DgyvjAAY0
>>28
がちょい汚いんで修正
悪魔「ほら、ちょっとピラッするだけでいいからさ」
天使「あうあう/// ふ、ふしだらですっ!///」
悪魔「ふしだらな恰好したやつが言うんじゃねえよ」
天使「なっ!?私のどこがふしだらなのですか!貴方こそあんな目にあったのにそんな挑発的な格好して!」
悪魔「お前のベールよりホットパンツのほうが防御力あるわ!」
ギャーギャー
ワーワー
男「ううぅぅぅ」
ギャーギャー
ワーワー
男「ううううう!」
悪魔「大体おま…はっ!」ピタッ
天使「前々から貴方は…ってどうしました?」
悪魔「いや、なんでもない。うん、アタシが間違ってたよ」
天使「えっ?」
悪魔「うん、そうだよな。見抜きなんて嫌だよな、ごめん悪かった」
天使「えっ……ま、まあ、分かってもらえればいいんですけど」
悪魔「すまなかったな変なこと言って。あーなんか疲れたわー。それじゃあアタシはこのへんで」シュルルル
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/10(金) 11:00:21.02 ID:AVR7aJVQo
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/02/10(金) 11:41:14.84 ID:hMGHcJsA0
ォチッケャ
41 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/10(金) 22:25:38.94 ID:DgyvjAAY0
カポーン
男「ふぅ……。うたた寝したら最後になっちまった。俺は一番風呂が好きなのに」
男「まあ、後のこと考えずゆっくりできるから最後も悪くないけどさ…」
男「しかし困った。さっきから勃起が収まらない」
男「そろそろ上がりたいんだけどなー。勃起したまま出て脱衣所で家族とエンカウントするのもやだし」
男「やっぱり抜くしかないかなー。でもなー」
男「最近手陰じゃ抜けなくなったんだよなー。うーん」
男「元気にするだけさせといて鎮まらなかったら嫌だし、それに風呂の排水溝を詰まらせかねないし」
男「うーん。どうしたものか」
「お悩みのようですね」
男「お、お前は!心の中の天使!あれ?なんでバスタオルなんて巻いてんだ?」
天使「こ、ここはお風呂場なので、それにあった格好をすべきかと思って///」
男「そうかー。あれ?そういえば悪魔は?」
天使「ムッ!知りません。彼女とは常に一緒にいるわけではないので」ブスゥ
男「そ、そう」
男(なにやら不機嫌にさせてしまった)
42 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/10(金) 22:27:19.04 ID:DgyvjAAY0
男「しかし、そうすると困ったぞ。どうしよう」
天使「大変お困りのようですね。僭越ながら私がそのお悩みを解決してみせましょう」
男「え、マジで?天使ちゃんがどうやって?」
天使「そ、それは…///」チラッチラッ
男「???」
天使「(クッ!ここまで来てなにを怖じ気付いてるのですか私!覚悟は決めてきたはずでしょう!これは悩める者の救済のため、そう救済のためなんです!///)」ブツブツブツ
男(なにやらそっぽ向いてブツブツ言い始めたぞ。そっとしておこう)
男「天使ちゃんは置いといて、さてさてどうしたものか」
男「……やっぱこの方法しかないか。よっと」
ズポッ
グイングイン
ガシッ
ニューン
スポンッ
天使「えっ?」
男「よし、捕まえた」
オナホ悪魔「だああああ!バケモンかテメェ!?」ジタバタ
天使「」
43 :
◆abOm3V2QdA
[saga]:2017/02/10(金) 22:28:41.25 ID:DgyvjAAY0
男「マイクロビキニがスクール水着に変わってる!?」
オナホ悪魔「いいだろアタシが何着ようと!」
男「名札のところに『おなほ』って書いてないぞ?おっちょこちょいめ」
オナホ悪魔「誰が書くかドアホー!お前がそんなんだから面積の大きい水着を着てるんだ!」
男「まあひん剥いたら意味ないんだけどね」ポイッ
天使「むー…」パシッ
オナホ悪魔「ぎゃあああ!?いつのまに水着を脱がした!?///」
男「おお、そういえばお前の裸を見るのは初めてだな」
オナホ悪魔「あれだけのことしておいてな!」
男「ふーむほうほう」
オナホ悪魔「な、なんだよ…。あまりジロジロ見んなよ…///」
男「いや、ハート型の乳輪って変わってるなーと」
オナホ悪魔「はぁ?なに言ってやがるアタシの乳輪がそんなおかしいことになってるわけってなんだこれえええ?!」
男「お前も今気づいたのか。うーん、これは悪魔からオナホ悪魔にジョブチェンジしたことにより体に変化が起きているのかもしれん」
オナホ悪魔「つまりお前のせいか!どうしてくれるんだよ!こんなマニアックな体にして!」
男「記念に触っておこう」クリクリ
オナホ悪魔「こ、コラ胸を弄るなっ// んっ なんの記念…/// こっちは真剣な話をしようとしてるんだぞ!///」
男「そうだな、オナホに前戯なんかいらないよな。というわけでいつも通りドーン!」
ズリュン!
オナホ悪魔「結局これかあああんんっ!///」
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