【安価】剣と魔法とエロスの世界

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111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 14:33:14.72 ID:LHKKZrZKo
アンデロリを仲間に引き入れようとする
断るのなら受け入れるまで犯し続ける
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 16:37:48.74 ID:RCa9ZXWA0
>>110
>集った
…『募った』?
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 17:54:47.25 ID:YB1QJ7VIO
敢えての「たかった」説を推してみる
114 :痛恨のミス [saga]:2017/03/13(月) 22:37:43.29 ID:H+Il9rxy0
「アンデッド、俺に力を貸してくれるか?」

「はいっ!」

先程の性交で、アンデッドの少女は即答する。

完全に、メスの顔になっている。

(これも淫魔王のせいだろうな……)



そんなことを考えながら、彼は……
>>下
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:10:30.95 ID:kv4cZ/01o
気分転換に全員と楽しむ
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/14(火) 08:11:39.79 ID:FBayCPCw0
「街に戻る前に、気分転換でもするか」

その言葉に、何人かは察する。

「……気分転換?」

半兎は首をかしげる。

「それじゃあまずは……」



そう言い、まず選んだのは……
>>下
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 08:15:09.66 ID:DmwgxagDo
ゴブリン
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 08:15:57.79 ID:+JnzvkVxO
アクラウネ
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/14(火) 08:20:20.08 ID:FBayCPCw0
「わ、私か……」

アンデッドの館の数ある寝室のうちの一つに、ゴブリンを連れ込む。

「……こ、こう……ベッドで抱かれるのは……」

「恥ずかしい?」

小さくゴブリンは頷く。



そんなゴブリンに対し彼は……
した
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 08:23:46.15 ID:kv4cZ/01o
じっくりと優しく愛してあげる
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/14(火) 08:36:39.45 ID:FBayCPCw0
「ふぁっ、んんっ、ぁんっ!?」

じっくりと膣の浅いところを指でほぐしたり、乳首を軽く触れる。

「ん、ぁっ、ひぅ……っ」

少年の腕の中で、ゴブリンは小さく震え続ける。




その後彼は……
>>下
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 08:41:58.48 ID:BAZlnTWzO
ゴブリンから挿れさせる
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 11:29:41.64 ID:eyqg1JtLO
ロリばっかやな
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 11:45:36.27 ID:kv4cZ/01o
ゴブリン、アンデッドに……他誰がいたっけ?(ロリ)
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/14(火) 22:46:50.61 ID:FBayCPCw0
「ん、ふぁ……あっ!」

ゆっくりと、少年のものを飲み込んでいく。

うっすらと、腹が彼の形に膨れる。

「キツイ?」

「大丈夫、だ……」



そう言われると彼は……
>>下
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 23:03:26.06 ID:kv4cZ/01o
好きだ、愛してる、俺以外の男に触れさせないと呟きながら犯す
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/14(火) 23:24:09.36 ID:a7cb0vDFO
「やめ、ひゃめろぉっ、あっ、んぁっ、んんっ!」

か細く抵抗しながら、密着する体位から脱しようとする。

だが、それも御構い無しに少年は密着しながら、呟き続ける。

「小さくて可愛いなぁ、ツンツンなところも好きだし、もう誰にも渡したく無い」

行為よりも言葉でゴブリンはどんどん興奮していくのがわかる。



その後、彼は……
>>下
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 23:49:13.37 ID:+nf1Wsg2o
中出ししてフィニッシュ
その後、アンデッドを部屋に連れ込んで犯す
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/15(水) 00:14:26.07 ID:qjXGKgyhO
「あっ、出て、る……ん、っ」

大量に子宮に射精し、そのまま引き抜く。

精液と自身の愛液で汚れた陰茎をしゃぶる。

「ゴブリン、アンデッドを連れてきてくれ」

上目遣いになりながら、小さく頷く。



「呼ばれてきたよ、ご主人様!」

先程の性交から、アンデッドはなぜか少年に懐いている。

「それじゃあ、しよっか」

黒いワンピースをたくし上げ、ぴったりと閉じている幼い性器を露出する。



それに対し彼は……
>>下
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 00:17:08.80 ID:ue1uHXbMo
激しくクンニを行う
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/15(水) 00:49:04.33 ID:I773AuN50
「んひぁぁぁっ!?」

クンニをされた途端、アンデッドは体を仰け反らせ絶頂する。

何度も何度も、簡単に絶頂していく。

「ひぬっ、しんじゃうっ!? んひぃぃっ!?」



そのまま、彼は……
>>下
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/15(水) 00:51:59.82 ID:jx89XYv10
逃走を試みる
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 00:52:02.37 ID:I8sGI6ETo
子宮を優しく責めながらキス
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/15(水) 23:55:37.67 ID:I773AuN50
逃げるのが成功しても失敗しても今後の展開結果として変わらなさそうだし、あんまり面白くも感じない。
自分勝手で悪いけれど、逃げる展開を書いても面白くなりそうに無いので、再安価。

>>下
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 00:02:55.30 ID:pAgX0hWwO
>>133
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/16(木) 00:40:06.47 ID:YCkzTW/bO
「ひっ、あっ、んひゃぁっ!?」

ゴツゴツと、アンデッドの小さい子宮口を突いていく。

腰をガッチリと掴み、アンデッドが好きなプレイである、物のように扱う。

「おっ、んほぉっ!? 私のっ、ロリ子宮っ、ぶっ壊れちゃ、うひぃっ!?」




そうして、彼は……
>>下
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 01:14:40.61 ID:PxBNOCLH0
ガッチリと抱き締め激しく腰を振り子宮に押し付けるように種付けプレス
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/16(木) 01:28:10.77 ID:T7c0uYWq0
「おっ、おおっ、んほおおっ!?」

ガッチリと固定するかのようにアンデッドの小さな身体を掴む。

一滴残さず、精子を大量に流し込む。

「おっ、おほっ、ほぉっ」

陰茎が抜かれても、アンデッドは情けなく腰をカクカクと動かす。

「さて、と……」



アンデッドと終え、次は……
>>下
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 01:41:42.86 ID:pAgX0hWwO
アルラウネ
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/16(木) 01:57:43.53 ID:T7c0uYWq0
「ま、待たせるなんてっ、い、いい、良いご身分ねっ!」

いつもよりずっと顔を赤くし、アンデッドの代わりにアルラウネが部屋に入ってくる。

そんな彼女を、少年は優しく胸元に抱き寄せる。

「ひ、ひゃあ……あ、ぁう……」

途端に、アルラウネは大人しくなる。



そんな彼女に対し、彼は……
>>下
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 02:23:49.38 ID:LfyVMLAA0
アナル開発
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/16(木) 16:24:27.78 ID:HS1OQRBqO
「バカバカバカバカッ! そ、そんな太いの入るわけないでしょっ!?」

正常位の体位で、そっと彼女の肛門に添える。

「やめなさい馬鹿! やだっ、裂けちゃっ!? あ……んひっ!?」

腸壁まで挿入すると、ゆっくりと抜く。

「ぬ、抜いてっ、ゆっ、くりとだからね……あひゃあっ!?」

奥まで突いてみると、素っ頓狂な声をあげながら、小さく背を仰け反らせる。



彼はそのまま彼女に対し
>>下
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 16:28:21.00 ID:YzxHg+PLo
気絶するほど激しく責める
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/16(木) 23:09:30.82 ID:mx5+YtyLO
「いっへる! いってりゅからぁっ!? んひゅぅぅ!?」

そう言いながらも、アルラウネの身体は無意識に誘惑の香りを放つ花が咲き始める。

何度も何度も肛門を犯され、徐々に彼の陰茎の形に代わっていく。

数度目の射精で、彼女の意識は途切れる。

「……流石にやり過ぎたかな」



そう思いながら彼は……
>>下
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 23:15:25.18 ID:ZTDWd8Mvo
獣の血が混じっている為か、お腹が大きくなり始めている半兎とやる
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/16(木) 23:54:18.97 ID:T7c0uYWq0
「えへへ、お客さん……じゃなくて、旦那さん?」

ひょっこりと、膨れた腹の半兎が顔を出す。

「……大丈夫なのか?」

「はい、半兎は逞しいので、野ウサギにでも育てさせればいいんです! わたしも育ての親は野ウサギですし!」

自信満々にそう言い、彼の横に座る。

「それじゃあ、しましょ?」



とりあえず彼は……
>>下
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/17(金) 00:31:45.67 ID:KrYQ2JIA0
子ども居るんだし続けてアナル
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/17(金) 10:45:27.73 ID:0+bY28v20
アルラウネとは対照的に半兎の肛門は容易く少年のものを飲み込む。

「は、んんっ……分かりますか? 支給の裏側に、当たってますよ?」

「うん……なんとなく……」

狭い腸内を何度か突きながら、彼は返事をする。




そうして、彼は……
>>下
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/17(金) 10:59:07.56 ID:LoQMvUavo
物足りなさそうにしてるのでまんこの方にぶちこみ、感想を聞く
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/17(金) 20:29:45.87 ID:bEFH8X7rO
ほぉ
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/17(金) 23:20:10.04 ID:0+bY28v20
「ん、凄い……お尻、めくれちゃ……んっ」

ピクピクと震える半兎を見て、少年はゆっくりと引き抜く。

首をかしげる半兎に対し、不意打ちのように膣に挿入する。

「んにゃぁぁ!?」

「はは、やっぱりこっちの方が好きかな?」



笑いながら、彼は……
>>下
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/17(金) 23:22:31.14 ID:KrYQ2JIA0
????????
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/17(金) 23:24:16.89 ID:KrYQ2JIA0
アレ?

交互に抜き挿し
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/17(金) 23:36:33.36 ID:0+bY28v20
できるだけ早く、彼は抜き挿しを繰り返す。

「あっ、ひっ!? んぉっ、あひっ!?」

膣と肛門を同時に責められ、半兎は絶叫する。

何度も何度も、肌と肌が触れ合う音が響く。



そうして彼は……
>>下
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/18(土) 00:08:44.69 ID:hIxq0hrA0
お尻集中に切り替えて全力FUCK

で中田氏(腸内)
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/18(土) 10:00:13.37 ID:BOjZ86D50
交互に愉しんだ後、半兎の肛門を再び突く。

「あひぃっ!? や、ふぁぁ!?」

長い耳が無意識に動き回り、快感で何度も背筋に電流が奔る。

「出すぞ……っ!」

「あ、ひにゃぁ、んひゃぁぁ!?」

大量に、半兎の中に注ぎ込む。



半兎との行為を終え、次に彼は……
>>下
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/18(土) 11:09:48.68 ID:0XYtl8PXo
まだしてない奴、した奴合わせて、並べて楽しむ
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/18(土) 22:55:12.49 ID:BOjZ86D50
「えへへ……恥ずかしぃ……」

「ま、まだやる気か……」

「も、もう待てません……」

「凄いねぇ旦那さん、獣人並みだよー」

「ほ、ほんと、どんだけ絶倫なのよ……まあ、付き合ってあげるけどね」

「ご主人様、いっぱい可愛がってね?」

エルフ、ゴブリン、サキュバス、半兎、アルラウネ、アンデッドを裸にして並べる。

「さて、それじゃあしようか」

そう言うと、6人はベッドに入り少年に抱きつく。

エルフの胸で遊んだり、サキュバスにひたすらフェラをさせたり。

みんなにアルラウネを弄らせたり、アンデッドを気絶させるまで犯す。



そうして、一夜明け……
>>下
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/18(土) 23:01:58.81 ID:fWE4UnguO
自分のやるべきこと(エロ以外)を一旦整理する
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/18(土) 23:02:50.14 ID:Qz7VNEtho
ギルドに淫魔王軍について報告する
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/18(土) 23:46:57.89 ID:BOjZ86D50
「さて、整理するか……」

眠っている彼女達を放っておき、ベランダに出る。

「……とりあえず淫魔王軍の有力な幹部を倒し、力をつけるべきかな」

そう思案しながら、朝日を見つめる。



その後、屋敷を出た彼は……
>>下
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 00:08:27.08 ID:fWKKQyGLo
依頼を物色しにギルドへ
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/19(日) 00:15:37.06 ID:XnrHuZN00
「どんな依頼があるかな……」

淫魔王軍の関係ある依頼を探す。

(この炎の魔剣と仲間がいれば、たいていの魔物はどうにかできるはず……)

そう思いながら、掲示板に貼られている依頼書を見つめる。



そうして、彼の目に止まったのは……
>>下
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 00:17:55.24 ID:m2sj85IKo
ハーピー退治の依頼
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/19(日) 00:50:10.55 ID:XnrHuZN00
「……ハーピーの群れ……」

「淫魔王軍で、そんな舞台がいた気がする」

アンデッドがそう言うと、彼は早速受付に依頼書を持っていく。

「行動は早めだ」



そうして、彼は依頼書に書いてある目撃地点へといくと……
>>下
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 00:51:47.26 ID:COtybEhQo
レズセックスしているハーピー達の姿がっ!
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 11:38:05.27 ID:LE8GSkNuO
どこまで鳥化してるかだな
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 22:19:28.45 ID:IKbovyK7O
[田島「チ○コ破裂するっ!」]
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/20(月) 00:06:42.13 ID:MdXeGudF0
「んひっ、んひぃぃぃ!?」

「いっぐぅぅぅ!?」

周りは手足が鳥の女性……ハーピー達が性交をしていた。

あるものは番で、あるものは1人に対し数人で淫行をしていた。

「わ、私まで……」

むせ返るほどのメスの匂いに当てられ、サキュバスの頬が赤くなる。

「進もう……何か原因があるはずだ……」



先を急ぐと、目の前に何者かが立ちはだかる……
>>下
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 00:53:17.09 ID:hQ2FPj9A0
淫の波動を放ち続ける呪具(幼女型ゴーレム)とそれを守るショタサキュバス(突然変異で生まれた雄のサキュバス.稀少個体.バイセクシャル)
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 01:13:31.13 ID:3hdJPUIRO
雄のサキュバス=インキュバス
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/20(月) 22:51:39.71 ID:MdXeGudF0
「……待てみんな、アレは……」

物陰に隠れ、少年は一点を指差す。

……その先には二つの人影があった。

「聞こえますかエルフ」

「ちょっと待ってね……」

サキュバスの問いに、エルフは長い耳を澄ませる。

「……どうやら一つはゴーレムみたい、淫魔王の魔力が込められた一種の呪具で、ハーピィを強化させているんだって」

エルフのその言葉に、皆動揺を隠せなかった。

「隣にいるのはインキュバスで、耐性を持ってるからここの指揮官になったんだって」



その報告を聞き、少年は……
>>下
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 22:53:33.61 ID:MkRWGSa6o
インキュバス君を雌堕ちさせる
そしてついでにハーピー達も一人残らず犯して対淫魔王軍の配下に
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:00:53.17 ID:hQ2FPj9A0
>>173
>インキュバス君
わざと?
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:02:21.02 ID:hQ2FPj9A0
×>173
>>172>>173
間違えた
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:03:31.36 ID:XUvmHpvVO
わざとって何が?(ニヤニヤ
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:05:06.25 ID:hQ2FPj9A0
>>176
ムカチンコ
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/20(月) 23:05:26.23 ID:MdXeGudF0
「あっ、あへっ、へひぃ……」

腸壁を突かれる度、前立腺を刺激される度、インキュバスは壊れた蛇口のように精子を撒き散らす。

「まあ、年季と神のご加護の差ですね」

満足気にサキュバスは少年に微笑む。

「ハーピィの捕縛も終わったみたいだし、そろそろ堕とそうか」

そう言い、ピストンを早める。

「おっ、お゛っ、ぉお゛っ!?」

まるで女子のようにインキュバスはイキ狂う。



「ハーピィもだいたい終わりましたね! これ、精のつく料理です」

半兎が差し出してきた料理に笑顔で受け取り、膣から引き抜く。

「インキュバスをそのまま指揮官にして、反抗軍としてハーピィ達を暴れさせよう」

何か壮大さを感じ、理解できないまま半兎は手を叩く。



ハーピィの群れについての依頼を終え彼は……
>>下
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:08:35.52 ID:ekyeaAmxo
ギルドに報告して新たな依頼を受ける
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:10:34.62 ID:hQ2FPj9A0
順当…(・ω・`)
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/20(月) 23:11:52.65 ID:mO1JqYGnO
サキュバス(僧侶)とサキュバス(ショタ)でサキュバスが被るからです、ややこしいんじゃ
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/20(月) 23:14:34.84 ID:mO1JqYGnO
ギルドに戻り、軽く食べ物を摘みながら掲示板を見る。

(もう少し難しくても行けるかもな……)

そう思いながら、少し上級の依頼を見る。

……吸血鬼の退治、淫魔王軍の戦闘、謎の城の探索。

どれも困難なものだとわかる。



その中で、彼が選んだのは……
>>下
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:16:22.25 ID:MkRWGSa6o
バシリスク(ロリババア)の退治
ついでに新兵器として幼女型ゴーレムを連れてく
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:16:38.13 ID:hQ2FPj9A0
ぐぅの音も出ない程納得

吸血鬼
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/20(月) 23:27:17.67 ID:MdXeGudF0
「……大丈夫なんだろうな、それは」

指差す先には、先ほど拾ったゴーレム。

「大丈夫です、呪具を取り外したので、普通の周囲の魔力で生きているゴーレムにしました」

「まあ、ちょっと装甲は減っちゃったけど、足が速くなったから大丈夫だよ」

ゴーレムを弄ったサキュバスとエルフの2人が太鼓判を押す。

「……ご主人様、この辺りの岩場のはずです」

荒野の中にあるむき出しの岩場に到着する。

「ここに、いるのか……」



少し緊張しながら、みんなは……
>>下
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/20(月) 23:32:09.86 ID:ekyeaAmxo
バシリスクの気を引く為、 スケベなことをする
すると、バシリスクが発情した目でこちらを見てきた
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/21(火) 00:20:10.14 ID:vRZ58e1m0
「ほぉぉっ、おほぉ!?」

サキュバスを犯しながら、周囲を警戒する。

その為、サキュバスに岩を抱かせバックで犯す。

……西の方に、何者かの視線を感じる。

「……っ、サキュバス!」

「んひぃぁぁっ!?」



行為を終え少年は……
>>下
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 00:24:36.07 ID:RzPEnGOAo
視線の先にちんこを向けると臭いに誘われて、股間を濡らした少女(バシリスク)が現れた
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/21(火) 00:32:41.26 ID:vRZ58e1m0
「…………」

サキュバスの愛液と精液が混じった彼の男根を視線のする方へ向ける。

……すると、フラフラと少女が……バシリスクがやってくる。

「すんすん……すんすん……」

完全に発情した様子で、彼の男根を顔や鼻に擦り付け始める。



すると彼は……
>>下
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 00:33:47.47 ID:+aRewhELo
バシリスクと持ってきたゴーレムを犯す
そらぁもう二人はメロメロに
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/21(火) 23:42:07.85 ID:vRZ58e1m0
盛ったバシリスクを犯すのに、そう手間はかからなかった。

簡単に少年に押し倒された後は、彼を貪るように交わる。

だが、興奮しすぎていたバシリスクは何度も何度も達し、最後には蕩けた顔で少年の陰茎を愛でるようにしゃぶっていた。

「……マスター……」

ゴーレムは喋ったかと思うと、核の肉体の部分を露出する。

中に入っていた核は、小さな尻肉を指で広げねだるように左右に振る。

「仕方ないな……」

バシリスクの口内に射精し、そのままゴーレムにねじ込む。

「ア、ァァ……凄イ……ィィ」

言い終わる前に、高速で何度も腰と腰を音を立てるように打ちつける。



バシリスクを無力した彼は……
>>下
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 23:47:39.52 ID:7ZA0VOwkO
退治ということなので彼女の牙を折ってギルドへ
謎の城探索のクエストを受ける
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/22(水) 00:02:46.59 ID:CvhHCLGA0
「あ、ぁぁ、何と屈辱的……なんと甘美な……惨めさなんだ」

頬を赤く染め、発情しきった様子で大口を開ける。

鋭い、バシリスクの誇りとも言える牙を掴まれ、今まさに折られようとしている。

「はぁ……はぁ……少年っ! は、早く! 痛くしてくれ!」

「……それっ!」

「んぴひぃぃっ!?」

あまりの痛みに、奇妙な叫びをあげる。

……気絶し、失禁している。

「それじゃあ、これを持って行って、お城の探索を受ければ良いんですね?」

「うん、頼むよ」

半兎を使いにし、少年はバシリスクの股を綺麗な布で拭う。



その後、一行は謎の城へ向かうが……
>>下
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 00:13:22.82 ID:/qdivNqBO
デュラハン娘が通せんぼ
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/22(水) 00:37:40.32 ID:CvhHCLGA0
「ここよりは神聖帝国領土だ、何人も通さぬぞ」

目の前に、黒い甲胄の騎士が現れる。

「……神聖帝国……?」

聞きなれない単語に、少年は首をかしげる。

「馬鹿なことを……そんな帝国、二百年も前に解体されましたよ」

アンデッドが、黒い騎士の前に立つ。

「貴様、何を……」

(ご主人様、首を狙って)

小声で、アンデッドがそう指示する。

(アレはデュラハン……首を体から離せば、こっちのものよ)



その言葉に頷き、デュラハンと戦闘を始める……
>>下
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 01:11:01.72 ID:inePaTT5O
首の奪取に成功
イマラチオで屈服させる
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 02:34:14.56 ID:Mj3NMFn7O
レベルの高いプレイだな
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 05:04:05.07 ID:/qdivNqBO
(イラマチオ(irrumatio)やぞ)
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 13:55:03.63 ID:3ppQ1/LfO
ほーん
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/23(木) 00:18:47.93 ID:TFFRoFCT0
「んぶっ、んんっ!?」

首を身体から離し、そのまま喉奥まで彼の陰茎で犯す。

「ご主人様、この状態のデュラハンは精神的に無防備なの」

コソコソとアンデッドが耳打ちする。

「忠誠心の上書きをして、戦力を増やしましょ!」

「……分かった」

そのまま、激しくデュラハンの頭を犯す。



するとデュラハンは……
>>下
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/23(木) 00:24:17.37 ID:YG+pRIJqO
精神崩壊二歩手前くらいまで堕ちてようやく服従
少年に身を捧げる
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/23(木) 23:24:42.00 ID:c9ZSrczIO
「げぽっ、げっ、げふっ」

彼は男根を抜き、デュラハンを見下ろす。

……虚ろになった目を、自らの身体からを視認させる。

「君はとうの昔に死に、魔物になり、今負けた」

淡々と、少年は事実を述べる。

「新たな主よ……この死体と首、死を教えてくれた貴方のために、使わせてくれないか……」

その問いに、少年はニッコリと頷く。



デュラハンを連れて一行は城へと向かうと……
>>下
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/23(木) 23:34:43.90 ID:VkIYkVzv0
巨大な扉を前方に発見
しかし鍵が掛かって開かない
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/23(木) 23:38:17.88 ID:c9ZSrczIO
「んぐぐぐぐ……ダメじゃ、開かん」

バシリスクがお手上げといった表情で肩をすくめる。

「どうしようか……」

巨大な扉を前に、全員足止めを食らう。

「フレイムタンだ、その魔剣なら切れるだろう」

ゴブリンの言葉に、少年は剣を抜く。

「こう言うのは避けたかったんだけど……はぁ!」

一太刀で溶けたバターの様に扉が切り裂かれる。



中の様子は……
>>下
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/23(木) 23:59:44.47 ID:VkIYkVzv0
こなそうだから連投します

多種族交えた大乱交会場と化していた
奥にはデュラハンを騙していた女妖術師がSEXしながら待ち構えていた
乱交を儀式と見立て強大な淫魔を召喚しようとした模様
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/24(金) 00:19:11.33 ID:lzf3pq080
「ほほ、ほっ、これはこれはっ、デュラハン様」

細長い触手の塊に犯されている女性が、妖艶に笑う。

「神聖帝国の警護はお辞めになったので? あはは、はっ、はぁ……はぁ……」

甘い声を混ぜながら、触手が一行に敵意を向ける。

「ここで何を……」

「……ふふ、私好みの可愛い男の子ですねぇ……特別に教えてあげましょう」

杖を一振りすると、あたりの燭台に灯りがともる。

……辺りには、異形の魔物達が他の魔物を犯しているのが見える。

「この乱行を呼び水に、大淫魔様を召喚し、狂気と肉欲を教義にしこの国の転覆を図っているのです」

自信満々に、計画を語る。

「さて……それでは皆様……お乱れあそばせっ!」

触手が敵を目掛け襲いかかる。



触手との戦闘の末……
>>下
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/24(金) 00:40:15.26 ID:wL7s+aCA0
女性陣が身を呈して触手に捕まり時間を稼いでいる隙に、妖術師を撃破
尚、決め手は触手が前を犯していたためアナルセックスだった(結果的に二穴攻め)
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/24(金) 00:54:02.83 ID:lzf3pq080
「ペットにしてあげますよ! 美少年くん!」

振り下ろされた触手が、城の床を砕く。

「はぁぁぁ!!」

その触手を、彼は駆け上り一息で駆け上る。

「な、えっ!?」

「そんなにエッチが好きなら!」

空いている肛門に、彼の物を挿入する。

「あ、んにゃぁぁぁ!?」

その途端、妖術師はピクピクと痙攣する。



その後妖術師は……
>>下
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/24(金) 01:00:58.95 ID:wL7s+aCA0
即堕ちで二穴中出しフィニッシュ
結果、雌奴隷にクラスチェンジ
しかも神聖帝国の財宝をくすねていた為、結果的にGET
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/25(土) 08:28:07.37 ID:qSZ3SvT80
いとも容易く、彼の挿入で妖術師は絶頂する。

「だ、だめっ、にげ、るっ」

溜め込んでいた魔力が今の行動で、全て少年に吸われていく。

大淫魔を召喚し使役するための術式がこのアクシデントにより暴走し始める。

触手は力なく萎え始め、妖術師の下腹部にはハートをあしらった紋様が浮かび上がる。

「ひ、ひど、い……こんな、性奴隷みたいな……っ」

言葉とは裏腹に、妖術師が興奮しているのがわかる。

「君のせいで……私、魂まで、使い魔になっちゃったぁ……」

媚びた眼差しで、期待するかのように股を開く。



こうして城の主人を倒した少年は……
>>下
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