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コンマと安価でビッチ少女で遊ぼう
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132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 12:54:05.19 ID:k3q4bCph0
イケメンが莉音用の弁当を用意していた(実は遅効性の媚薬入り)
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 12:59:46.56 ID:U+dCUMIkO
取り巻きに見えないように手マンされる
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 13:12:24.64 ID:BfCNevEa0
上
135 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 13:13:19.50 ID:kv4cZ/01o
安価を確認したところで一旦、休憩します
皆様、お疲れ様でした
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 13:15:20.49 ID:BfCNevEa0
おつ
137 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 14:23:19.09 ID:kv4cZ/01o
15時より更新を再開します
138 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:00:16.14 ID:kv4cZ/01o
莉音「ちーっす、またこっち見て……なに?また厭らしい話をしてんの?」
イケメン「まぁ……そんなもんかな。莉音ちゃんこそ、どうしてこっちに?」
莉音「決まってるでしょ、あんたらのグループに混ざろうと思って。……あたしの友達、男子とどっか行ったし」
莉音「(そう、横目に三毛猫をみた。三毛猫は気の強そうな男子二人組に連れられ……多分、また虐められに行ったんだろう)」
イケメン「そう、それじゃあ……昨日と同じ席に座ってね」
莉音「(パンパンとイケメン君は膝の上を叩いた。どうやら彼の中ではあたしの席といったら、彼の膝の上なのだろう)」
莉音「……ん(促された通り、あたしは彼の膝の上に座った。彼は人形を抱き締めるように、あたしを抱きしめながら、食事を再開する)」
イケメン「それじゃいただきます。莉音ちゃんも食べるかい?」
莉音「……くれるなら貰うわ。あーん(差し出された唐揚げを口の中に入れる。それは生姜と醤油の味が強い、独特のものだ。恐らく、家庭の味というやつだろう)」
イケメン「……美味しい?」
莉音「…………まぁまぁね(正直、かなり美味しい。でも彼のいう通りにするのは癪だ。思わず、強めの口調で返してしまう)」
イケメン「……いけない子だな」
莉音「(低い声で彼はいう。きっとあたしが嘘をついているのだと分かっているのだろう)」
139 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:05:28.25 ID:kv4cZ/01o
イケメン「そんな子には罰ゲームを与えないとね」
莉音「……へっ?きゃっ♥(イケメン君の指があたしの秘所に触れた。喉を使われ、見られて、興奮したあたしのそこは直ぐに指を受け入れる)」クチュリッ
取り巻き1「どうしたの?」
イケメン「……声に出さないように」ボソリッ
莉音「……ん、んっ♥なんでもぉ♥ないっっっ♥(言われた通り、声を出さないように耐える。だけど、身体はどうしても反応してしまい……一回、二回とイってしまう)」ビクビクッ
取り巻き2「イケメン君、本当に鈴川さんがお気に入りだよね。何がいいんだか」
イケメン「彼女は純粋に可愛いからね。背も小さくて子供のようで……僕に甘える姿はまるで小動物のようだ」
イケメン「だから、もっと虐めたくなる。僕は小動物を虐める趣味は無いはずだけどね」
莉音「んっ♥はあっ♥またっ、イクっ♥(あたしはイケメン君の腕を強く抱きしめる。それはもっと刺激を求めるかのように……もっと激しいことを期待しているかのようにも見えるだろう)」ビクビクッ♥
莉音「(取り巻き達はあたし達の秘め事に気がついてないのか、それとも知らない振りをしているのか。全く、興味を示さない。だったら、とあたしの中に小さな欲望が生まれる)」
莉音「……はぁはぁ♥ねぇ、もっとご飯ちょうだい♥(あたしは自分の唇を指差して彼に聞く。……この意図が伝わってくれるといいが)」
イケメン「……っ、構わないよ。ほら、あーん」
莉音「……あーん♥(彼は口に小さめの唐揚げを加えて、あたしに向けてくる。どうやら意図が通じたようだ。唇同士で唐揚げを受け渡し……彼の舌があたしの口を蹂躙する)」
莉音「んちゅっ♥ちゅぱぁ♥くちゅくちゅ♥(厭らしい音と咀嚼音を周囲に撒き散らしながらあたし達は二人の世界に没頭する。彼もあたしを求めているようで……互いに互いを激しく求めあった)」
莉音「(取り巻き達も流石に気がついたようで頬を赤く染めながら、あたし達を見守る。……暫くして、口の中の唐揚げも大凡、飲み込んだ為、彼は口を離した)」
イケメン「ごちそうさま。美味しかったよ」
莉音「………お粗末様でした♥(……それがあたしから出た精一杯の言葉だった)」
直後、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値41)
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 15:10:52.10 ID:ODAFBSuxO
はい
141 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:15:16.65 ID:kv4cZ/01o
イケメンの好感度が50を超えました!(現在値54)
これによりイケメンへ告白できるようになります
また告白は対象のキャラクターとのイベント後に行うかどうか、任意で決められます
142 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:18:42.40 ID:kv4cZ/01o
放課後
莉音「んー……充実した一日だったなぁ」
三毛猫「私も……♥沢山してもらったし、今日の夜もいっぱい、可愛がってもらえるしぃ♥」
莉音「……ねぇ、あたしも混ざっちゃダメ?」
三毛猫「ふふふっ……駄目っ!」
莉音「……ケチ。もういいもん。あたしがいい人見つけても、三毛には貸してあげないもんっ」
三毛猫の答えに少し、不満足気味の莉音はどうする?(安価のコンマ偶数の場合、エロイベント発生。0なら……)
1.素直に家に帰る
2.バイト(どんなバイトをしているかも一緒に)
3.学校に残る
4.街を出歩く
5.その他(詳細も一緒に)
下1
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 15:20:04.37 ID:3+2DEPGhO
1
144 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:21:29.42 ID:kv4cZ/01o
奇数の為、通常イベント発生
【帰り道】、もしくは【家の中】で発生するイベントは?
下1
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 15:25:17.20 ID:BfCNevEa0
お父さんの趣味を調べる
146 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:39:04.16 ID:kv4cZ/01o
鈴川家
莉音「ただいまー……っと言っても誰もいないか」
莉音「(家の中にあたしの声が響く。共働きであるあたしの家では馴れた風景だ)」
莉音「……ママが帰ってくるまで時間があるし、テレビもニュースばっかりで面白いのはやってない。宿題もあるけど、やる気はない」
莉音「(……こういう時は、だ♥)」
莉音「パパのえっちの趣味を探してみよーっと。それによって今後の傾向と対策が分かるし」
………
……
…
莉音「ふむ(パパの仕事部屋から見つかったのはロリっぽい女の子が主演の AV。一本は中学生風に装った彼女がセックスするというもの)」
莉音「(……もう一本は痴女に扮した彼女が沢山の男達に輪姦されるというもの。どうやらパパがあたしの格好を止めさせたいのは、こういう理由のようだ)」
莉音「(……我慢できるか、心配なのだろう♥AVを元の位置に戻して、あたしはパパの帰りを待つ)」クチュリッ
父「ただいまー」
莉音「おかえり、パパ♥」タタタッ……ギュゥ
父「どうした?そんなに甘えて」
莉音「んふふふっ……なんでもない♥(胸に耳を押し付けると……心臓がバクバクと動いているのが分かった。パパはあたしを見て、興奮しているのだろう)」
莉音「(……雌として見られてる♥それだけであたしがイクには十分の出来事だった)」
父の好感度が上昇しました!(コンマ一桁-2。現在値38)
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 15:45:17.11 ID:43ALD/TKO
あ
148 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:46:20.77 ID:kv4cZ/01o
次の日、鈴川家
父「おはよう、今日は随分と早いな」
莉音「……ん、パパも早いね」
父「まぁ……今日は仕事が早いからな。仕方ないさ」
莉音「(……随分と早い。確かにそうだが、パパは何であたしがこの時間に起きたか分からないようだ)」
莉音「(昨日、部屋に忍び込んだ時、パパのスケジュールは確認済みだ。パパがこの時間に仕事に出ること……)」
莉音「(そしてこの時間ならママが寝ていること。今、リビングにはあたしとパパの二人だけ。そう、何があってもそれを知るのはあたし達だけなのだ)」
直後、コンマ偶数ならエロイベント発生
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 15:50:52.11 ID:+Glh+6z2o
お
150 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 15:56:04.02 ID:kv4cZ/01o
本当に朝はイベント発生しないな
あれか、低血圧なのか
あ、通常イベント発生です。因みに通常イベントに地味オタクやイケメン達と絡むことはできます(今回の場合、たまたま一緒の道だったとかで)
【家の中(父と一緒)】、もしくは【通学中】起きるイベントは?
下1
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 15:59:42.91 ID:qsIPwPL6O
不良にあう
152 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 16:13:11.04 ID:kv4cZ/01o
通学路
莉音「今日は一人か……いつも三毛猫といってたから新鮮かも」
「……ん?おい、お前鈴川か?」
莉音「……げっ(あたしの目の前に現れたのは一昔前の不良漫画みたいなルックスの男。不良であった)」
莉音「(因みにこいつとは去年、一緒のクラスだっただけで特に深い関係にある訳じゃない)」
不良「よ、おひさー。クラスが別れて以来か。テメー、友達少ないから心配してたんだぜぇ?」
莉音「(相変わらず、妙に心配性な上に……)ねぇ、あんたの手にあるのって」
不良「おうよ、せっかく作ってきたのに忘れちゃ意味ねぇからな。急いで取ってきたのよ。今日の弁当も自信作だぜぇ?」
莉音「(……えらく手先が器用なやつだ。弁当袋は可愛くアップリケを貼り付けられ、手作り感満載だ)……そう」
不良「あ、今度テメェにも作ってきてやろうか?お前は栄養バランス考えねぇからなぁ……」
莉音「別に必要ないわ」
不良「……そうか」シュン
直後、不良の好感度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値10)
153 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 16:14:10.81 ID:k3q4bCph0
ほい
154 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 16:19:15.00 ID:kv4cZ/01o
学校の裏山
美術教師「今日の授業は先週から言ってた通り、風景画を書いてもらいます。題材はこの山の物なら何でも構いません」
美術教師「今回は書ききることが大事なんですからねー」
美術教師「あ、そうそう。この山はそこまで危なくないけど、それでも一人行動は危険よ。必ず誰かと一緒に行動すること」
莉音「(……相変わらず、ゆるゆるな授業ね。まぁその分、サボりやすいってのもあるからいいんだけど)」
莉音「(さて、どうしようかな。サボろうか、それとも真面目に受けようか……)」
莉音はどうする?
1.真面目に授業を受ける
2.授業をサボる
下1
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 16:19:44.69 ID:3+2DEPGhO
1
156 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 16:23:03.54 ID:kv4cZ/01o
奇数なので通常イベント発生
【山中】、【クラスメイト】を対象としたイベントです
また誰と行動するかも一緒にお願いします
下1
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 16:31:56.63 ID:k3q4bCph0
三毛猫と共に行動
卑猥な形のキノコを見つけ、それを描く
158 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 16:42:21.72 ID:kv4cZ/01o
莉音「三毛ー、一緒にやるわよー」
三毛猫「あいあい、ちょっと待ってて。画材が纏まらなくて……」ガサゴソ
莉音「たくっ……何してるのよ、ほら貸して」
三毛猫「あ、ちょっ!?莉音、動かしちゃ……にゃっ!?」
莉音「えっ?あうっ!?」
ドンガラガッシャーンッ!!
三毛猫「……ドジ」
莉音「……五月蠅い、あんたに言われたくないわ」
莉音「たくっ……気を付けるようにって言われたばかりなのに、言ったそばからすり傷だらけじゃない。怒られても知らないわよ?」
三毛猫「まぁ藪に突入したんだからしょうがにゃいよ。怒られるのは確定だけど」
莉音「…………はぁ。三毛、とりあえず適当に書いて、あとはゆっくりしましょ」
三毛猫「さんせー……おっ?これにゃんて題材にいいんじゃにゃいの?」
莉音「……っ///。な、なんというか随分と卑猥な形のキノコね」
三毛猫「うん、完全にちんぽだよね。おいしそう……」
莉音「どっちの意味で!?」
莉音「(……結局、あたし達はこのキノコを題材にして、美術教師先生からこっぴどく叱られた。女子がこんなの書くなと、気を付けるように言ったのにと)」
※三毛猫には好感度が存在しません
159 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 16:45:13.81 ID:kv4cZ/01o
昼休み
莉音「あー……ひどい目にあったわ」
三毛猫「それはこっちの台詞だよ。莉音が押すから怪我するし……あんな卑猥な絵を書くの提案するしー」
莉音「それはあんたの提案でしょ!?」
莉音はどうする?
1.クラスで友達と一緒に食べる
2.食堂で食べる 3.その他(詳細も)
下1、またコンマ偶数ならエロイベント発生。0なら……
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 16:49:21.96 ID:+Glh+6z2o
2
161 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 16:53:12.60 ID:kv4cZ/01o
コンマ偶数の為、エロイベント発生
【食堂】、また【同級生(不良等)】【クラスメイト(イケメンや地味オタク)】【教師陣(体育教師や数学教師)】を対象としたイベントです
下1〜3、エロイベントの内容を。またコンマが一番高いものを採用します
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 16:59:01.28 ID:vWT1xms0O
不良
お弁当を口移しで食べさせてもらう
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 17:08:32.67 ID:+Glh+6z2o
>>213
エドナがずりあがらせないようにしてるんだよ
そこはいろいろね・・・・そもそもアリーシャ神依があるコト自体奇跡なのだから
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 17:09:17.62 ID:+Glh+6z2o
誤爆した 無視して
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 17:09:24.21 ID:BfCNevEa0
生徒指導
横に座らされまんこをいじられる
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 17:11:34.44 ID:Op5bAzUJO
コップ持った取り巻きに故意にぶつかられてスケスケに
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 19:49:17.92 ID:hwRxugiLO
上
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 20:53:28.82 ID:mdEwFv0Jo
百合は無理でも三毛猫と3pは可能性としてある?
169 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/14(火) 23:05:53.00 ID:kv4cZ/01o
ただいま
0時より更新再開します
あと
>>166
だけど、イケメンと絡むことも出来るけど、どうします?
下1
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/14(火) 23:24:22.36 ID:k3q4bCph0
今回は絡まない
171 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 00:00:22.24 ID:ue1uHXbMo
食堂
莉音「それでさー……」
三毛猫「にゃるほどねー。相変わらず、莉音のお父さん大好きっぷりは変わらんにゃいね」
莉音「そっちこそ、男の話になると弟が真っ先に出てくるブラコンのくせに」
「どいてどいて!」
莉音「へっ?きゃあっ!」バシャッ‼
取り巻き1「ごめんごめん、注意したのに避けないあんたが悪いのよ?」ニヤニヤ
莉音「(こ、こいつらぁ……!!確実にわざとやったわねっ!絶対に許さないんだから!)ざけんなっ!あんたらが注意したら回避できたことでしょうがっ!大体、水持って列を通るな、馬鹿!」
取り巻き2「ちょっ!こっちが謝ってやったっていうのに……!大体、生意気なのよ あんたはっ!少し彼に気に入られたからって……!」パチンッ‼
莉音「……っ!やったわね、このブス!」バチンッ!!
取り巻き1「何よっ!」グググッ
三毛猫「流石にそれはいけにゃいよっ!落ち着いてっ!きゃあっ!」ボコッ‼
莉音「三毛っ!……あたしだけじゃなく、三毛にはまで手を出すなんて!許してたまるかっ!」
莉音「(その後、行われたのは取っ組み合いの喧嘩だった。あいつらは喧嘩慣れしてないのか、結果的に一方的にあいつらをボコボコにしただけで終わった)」
莉音「(その後、教師に止められたあたしは生徒指導室まで連行され、先に手を出したのが、あっちということもあって結果的に厳重注意で済んだ)」
172 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 00:05:38.97 ID:ue1uHXbMo
放課後
三毛猫「にゃはは、良かったね。厳重注意で済んで」
莉音「……ふんっ、それよりもあたしはあいつらが罰を受けないことに文句あるわ」
イケメン「……莉音ちゃん。ごめんね、お昼は。僕の取り巻きが迷惑かけたみたいで」ヌッ
莉音「……そう思うなら、今度から取り巻きの教育はしっかりとすることね」
イケメン「うん、気を付ける。それで……お詫びといっちゃなんなんだけど、これから二人で遊びに出掛けないかい?」
莉音「……考えておくわ」
お昼の件でイライラ気味の莉音はどうする?
1.素直に家に帰る
2.バイト(どんなバイトをしているかも一緒に)
3.学校に残る
4.街を出歩く
5.イケメンの誘いに乗る
6.その他(詳細も一緒に)
下1
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 00:08:21.66 ID:enqSmWNz0
5
174 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 00:10:22.64 ID:ue1uHXbMo
コンマ偶数の為、エロイベント発生です
【デート】、また【イケメン】を対象としたエロイベントは?
下1〜3、コンマが一番高いものを採用します
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 00:15:51.36 ID:hAsDeuOn0
ラブホへGO!
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/03/15(水) 00:31:57.52 ID:sLpUzt4H0
ハニートラップでイケメンを絡め取る
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/15(水) 00:38:50.97 ID:GxqQjZ31O
デート中に他の男に痴漢される
178 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 00:46:14.41 ID:ue1uHXbMo
あくまでイベントの対象はイケメンなので
>>177
は無しになります
となると、二番目に大きいのは
>>176
なんだけど……ハニートラップで絡めとるってどういう意味だ
あれか、イケメンを自分の手玉に〜って感じなのか
ID:sLpUzt4H0さんの返信次第で展開を決めようと思います
あと十分以内に返信来ない場合、直近の
>>175
を今回のイベントとして扱いたいと思います
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2017/03/15(水) 00:48:34.79 ID:GxqQjZ31O
>>178
それならイケメン対象とだけ書いて欲しかった
180 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 00:50:48.82 ID:ue1uHXbMo
>>179
すんません
最初の【】はシチュエーションを、二つ目の【】はエロイベントの対象となる人物を示してたのですが……こちらの説明不足でした
181 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 00:56:40.54 ID:I8sGI6ETo
十分経ったので、
>>175
さんのを採用します
182 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 01:10:59.13 ID:ue1uHXbMo
ラブホテル、とある一室
莉音「……それで、デート言われて着いてきたけど、なんで初っ端からラブホな訳?もっとあるでしょ、雰囲気とか考えなさいよ」
イケメン「ごめんごめん。莉音ちゃん的に一番、嬉しいのは何処かと考えたら……ここだったんだ」
イケメン「だって君はエッチなこと、大好きだろ?ならいっぱい、えっちができるここに連れてきた方が手っ取り早いなと思って」
莉音「……馬鹿っ(イケメン君の胸に顔を埋める。細身に見えるのに、胸はあたしに男を感じさせるほど分厚く、優しく抱きしめてくれた)」ポフッ
莉音「んっ♥(唇を彼に差し出すと、彼は意図を瞬時に理解してくれ、優しくキスしてくれた。彼の舌が歯を、歯茎を、舌を、口の中全てを蹂躙する)」
莉音「ちゅぱちゅぱ♥ぷはぁ……こんなスケベなキスして……ホント、どうしようもないわね♥」
イケメン「それはこっちの台詞だよ。こんなキス求めて……おまんこぐちょぐちょに濡らして。小さな癖に凄くえっちで素敵だ」
莉音「当たり前じゃない♥あたし、もう大人だもの♥エッチなことはいっぱい楽しめるし、感じれるし……あんたを楽しませることだって出来るんだからっ♥」
先程の安価はこちらにも否があったのでボーナスとして安価全てを採用します
莉音とイケメンはどんなプレイを楽しむ?
下1〜3
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage ]:2017/03/15(水) 01:12:36.68 ID:jx89XYv10
ビッチが目隠してイケメンとエッチ
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/03/15(水) 01:15:10.68 ID:QzgVbCEG0
本番中出し
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 01:15:36.71 ID:S1kJ1vEkO
激しく攻めてくれるよう自分から挑発
犬のような扱いをしてもらいながら処女喪失
186 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 01:27:05.62 ID:ue1uHXbMo
イケメン「それじゃ失礼して……」カチャカチャ、ボロンッ
莉音「……相変わらず、大きいわね。でも大きいだけじゃあたしは満足できないわよ?」
イケメン「……へぇ」
莉音「あたしは精力が強い方だからまず持久力が必要ね。でもあんたはそれがなさそう。一回二回であんたはギブアップするんじゃない?」
莉音「それにテクも必要。デカチンポ入れられただけで喘ぐなんて、漫画じゃないんだからっ」
莉音「まぁあんたは細い方で、若くて経験も少ないだろうし、仕方ないわね。多少は我慢してあげる(……わざとキツめの言葉を投げかける。案の定、彼のプライドを傷つけたのか。顔色が渋くなっていった)」
イケメン「……正直、罵倒されるのはどうでもいいんだけど」
莉音「へっ?」
イケメン「僕としては君に気持ちよくなって貰えないのが残念だな。まぁ方法は幾らでもあるさ」
莉音「(そういうと彼は鞄から包帯のような物を取り出し、あたしの目を覆った。目が見えなくなり、これから何をされるのかと期待に体が歓喜に震える)」
187 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 01:40:08.83 ID:NFYq748Xo
莉音「め、目を隠して……何する気よ♥(目を隠されたことでバランスが取りにくくなる。四つん這いの体勢で臭いを頼りに彼を追う)」
イケメン「ふははは、まるで犬みたいだ。ほら、お手してお手」
莉音「……うぅぅ。わ、わんっ♥(完全に犬扱いされていることで、子宮が疼いていることが分かる。まだ触れてないというのに、股間から愛液がダラダラと溢れて、止まらない)」
イケメン「よしよし、良い子だね。それじゃあ……」ヌッ
莉音「……っ!わんわんっ♥(こちらに臭いだけで、それがこちらに向けられていると理解できた。目の前に置かれた餌を貪ろうとする駄犬のようにあたしはちんぽを貪ろうと必死になる)」
莉音「(でも目の前から臭いは消え……ちんぽを探すために、鼻を利かせる)すんすんっ」
イケメン「……本当に犬にしか見えないよ。君は」クチュリッ♥
莉音「あひっ♥(後ろからおまんこを触られた。ただそれだけだというのに……待ちに待った彼の指だと思うと、それだけで軽くイってしまう)」ビクッ
イケメン「それじゃ……使わせてもらおうか」ズブブブ……♥
莉音「ひっ、あっ♥キタ、あたしの中に……初めて♥(バイブに処女は奪われたが、それでも男の人のモノは初めてだ。あたしの膣内が太く暖かい感触で満たされる)」
188 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 02:03:07.50 ID:ue1uHXbMo
イケメン「……くっ!処女じゃないのに、君のおまんこ凄く絞まってるよっ!」パチュパチュパチュ♥
莉音「おふっ♥あひっ♥(彼の大きな体とデカチンポを体の全てを使って受け止める。あたしの限界を知ってのことか、それとも知らずか)」
莉音「(……いや、あたしなんかに興味を持ってないのだろう。彼は容赦なく腰を振り、子宮にちんぽを押し付ける♥その度に子宮口と鈴口がキスを交わす……それは宛ら、ディープキスのようだ)」
イケメン「君のまんこは最高だよ!僕のものを精一杯締めつけ……子宮はちんことのキスを楽しむ。おまけ付きにこんなに可愛いと来てる。最高の女だ!」バチィンッ‼
莉音「おひり叩いちゃらめぇ♥」パンパンパンッ♥
イケメン「何を言う!叩かれる度にまんこを締め付けてるくせに……この雌豚がぁっ!!豚は豚らしく喘いでろっ!」バチンッ!!バチンッ!!
莉音「ひうっ♥おぉぉおおぉおおぉ♥♥♥(激しいスパンキングにあたしは何度もイってしまう。これには彼も予想外なのか、辛そうにしながら耐えている)」ビクンビクンッ♥
莉音「らしてぇ♥あたしのにゃかにぃ♥イケメンくんのせいえきいっぱいぃ♥」クチュクチュ♥
イケメン「……っ!射精すよ、孕め!孕めぇっ!」
莉音「なかだししゃれて♥イグぅぅぅぅぅ♥(中にぶちまけられた彼の精液はあたしを蹂躙する。卵子を犯そうと沢山の精液が子宮の中を泳いでいるのを泳いでいるのは想像できた)」ビクンビクンッ♥
プシャァァァ……♥
コポリッ……♥ドッピュ♥ドッピュ♥
莉音「はひっ♥(粗相をしたあたしを横目に彼はえっちな音を立てながら、ちんぽを引き抜いた。それが栓になっていた為……あたしのまんこからは沢山の精液が溢れ出す)」
イケメン「……僕のこれはまだ満足できてないんだけど。続きをしても構わないかい?」
莉音「……はい♥(……差し出されたちんぽを舐めながらあたしは答えた♥)」ペロペロ
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+4。現在値54)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値45)
下3、イケメンに告白できます。どうしますか?
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 02:06:13.79 ID:uJHhIf6pO
はい
190 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 02:22:22.19 ID:S1kJ1vEkO
あ
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 02:27:58.42 ID:dFPeipRwO
しない
192 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/15(水) 02:28:49.82 ID:ue1uHXbMo
安価を確認したところで寝ます
皆様、お疲れ様でした
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 02:39:37.11 ID:S1kJ1vEkO
おつ
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/15(水) 03:11:39.20 ID:NjsH02Vlo
おつ
いい加減パパとエッチしたいなぁ
195 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 04:24:50.73 ID:YzxHg+PLo
次の日、鈴川家
莉音「ふわぁ……おはよー」
父「……ん」
莉音「(昨日のイケメン君とのデート……と言う名のセックス三昧は結局、十発目だか二十発目だかで時間を迎えた為、お開きとなった)」
莉音「(あたしとしてはもっと彼と肌を重ねたかったのだが、彼も今は余裕がないとのことだった。イケメン君の家は厳格かつ厳しいところらしく、女を連れ込むのには適さないとか何とか……)」
莉音「(結果的に昨日、帰ったのは深夜であり……こんな時間まで遊び歩いてとパパに怒られたりしたが、置いておく)」
父「……母さんはまた早く、帰るのが遅いそうだ」
莉音「ん、分かった(いつも通り、あたしとパパは二人っきり。……ママがいつ元に戻るか分からない。早いところ、パパのことを落としたいけど)」
父「…………」チラッ
莉音「……♥(パパがあたしのスカートの中を横目で見てきた。それに答えるようにあたしはスカートを少しだけ捲り上げる)」ピラッ
父「……っ!」
直後、コンマ偶数でエロイベント発生
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 04:33:43.77 ID:sYbI+6Mao
ほい
197 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 04:39:27.57 ID:YzxHg+PLo
奇数の為、通常イベント
【家の中】【通学路】、また【父親】【クラスメイト】【その他(自由枠)】を対象としたイベントの内容は?
下1
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 04:49:49.54 ID:LfyVMLAA0
【家の中】
199 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 05:00:29.15 ID:YzxHg+PLo
すみません、可能なら「【家の中】【父親】」みたいに絡むキャラだけでも書いてくれるとありがたいです
イベントの内容を書いてくれれば、その通りに実行しますし……
申し訳ありませんが、再安価下1
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 05:09:26.88 ID:LfyVMLAA0
大変失礼いたした
【父親】
201 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 05:22:26.44 ID:YzxHg+PLo
父「…………」チラチラッ
莉音「(……あたしがパンツを履いていないことに気がついてか、パパがこちらを見てくる回数が明らかに増えていた)」
莉音「(流石にノーパンだとは指摘できないのか、パパは困った顔でこちらを見てくるだけ。なら……)」
莉音「……ねぇパパぁ?」
父「……っ、なんだ?」
莉音「莉音ね、今日は学校歩いていきたくないの。送っててくれない?」ムギュッ
父「……!?い、いいぞ」
莉音「(パパの腕を絡めとり、そこに胸を当てる。自然と乳首が擦れるような形となり……ノーブラであることに気がついたようだ)」
莉音「ありがとー♪あたし、パパのこと大好きだよ♥」
父「……都合のよい大好きだな」
莉音「えへへっ、本当だって。あたし、パパとなら何してもいいもん(唇に指を当て、それを胸に、股間に移す。それはあたしなりのセックスアピールであり、パパもそれを理解してくれたようだった)」
父「……冗談はそこまでにして学校行くぞ」
莉音「はーい(……まだまだ堕とすのには時間がかかりそうだなー)」
直後、父の好感度が上昇しました!(コンマ一桁+2。現在値39)
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 06:07:19.91 ID:LfyVMLAA0
ぅ
203 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 06:13:21.04 ID:YzxHg+PLo
※コンマ安価は連取りありです。行動指定は連取り無しです
授業中
体育教師「……であるからして」
莉音「(今日の授業は保険の授業だ。いつもセクハラばかりしてくる体育教師先生も直接的すぎるのか流石に真面目にやっている)」
ピピピッ、ピピピッ……
莉音「……ん?(メールがきた。いったい誰からだろうと、携帯を開く)」
『やぁ今は暇かい?暇なら3階の空き教室で一緒に遊ばない?』
莉音「……っ(どうやらイケメン君からのお誘いのようだ)」
莉音「(授業は退屈だし……丁度よいかもしれない)」
莉音はどうする?
1.真面目に授業を受ける 2.授業をサボる 3.その他(詳細も)
下1
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 06:44:21.90 ID:2ogQRpcYo
2
205 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 06:50:48.03 ID:YzxHg+PLo
コンマ0の為、エロイベント発生
更に全ての安価を採用します
【学校内(教室以外)】【犯り部屋】、また【イケメン】【同級生(不良など)】【教師陣】を対象としたイベントの内容を
下1〜3
206 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 06:52:06.22 ID:YzxHg+PLo
申し訳ありません、ひとつ訂正を
【同級生】にはクラスメイトは含まれないので、地味オタクを選択してもずれます
安価下
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 07:08:29.13 ID:LfyVMLAA0
【犯り部屋】で【イケメン】と【同級生(イケメンの友人の不良)】にメチャクチャされる
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 07:16:17.92 ID:PxBNOCLH0
ヤり部屋
イケメンに愛撫させた後、バイブを入れられ授業にだされる
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 07:20:32.35 ID:GsDBXhUAO
【体育倉庫】に【教師陣】に呼び出されて指導という名目の下に輪姦される
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 07:22:48.56 ID:XOQhWUBzO
終わった後、サボっていたことが生徒指導にバレ
説教セックス、生徒指導に反省させられながら種付けプレスしその後出しながらヤりまくる
211 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 07:35:07.06 ID:YzxHg+PLo
犯り部屋
パンパンパンッ♥
莉音「ちーっす……失礼しまーす」
イケメン「やぁ、よく来たね。先に楽しませて貰ってるよ。……ごくりっ」
取り巻き1「ちゅぱちゅぱ……♥イケメン君のおちんぽ、むちゅ♥しゃぶれて幸せれすぅ♥ぺろぺろ……♥」
取り巻き2「ちょ、駄目だって♥こんなの激しすぎてわたしぃ♥すぐぅ♥」
友不良「うるせぇんだよ!雌豚が!てめぇは黙って尻あげてろ!」バチィンッ‼
取り巻き2「む、鞭で叩いちゃ♥わたし、お馬さんじゃないのにぃ♥」パチュパチュ♥
莉音「……っ!(そこはこの前来たときよりも遥かに性の臭いが濃く……なによりも酒と肉の臭いが鼻孔に突き刺さった)」
莉音「(イケメン君の手にはワイングラスと波々に注がれた高級ワインが。彼の友達と思われる不良の手には乗馬用の鞭と、分厚いローストチキンが一本)」
莉音「(……酒池肉林。そんな言葉が似合う空間だ。それは……あたしの生殖本能を刺激するのには十分であり、服を脱ぎ捨ててイケメン君の前に跪いた)」
莉音「(昨日、あれだけしたと言うのに豊潤な雄の香りが子宮を刺激する。我慢できなくなり……あたしは取り巻き1さんと競い合うようにイケメン君のちんぽをしゃぶり始めた)」
212 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 07:45:58.36 ID:YzxHg+PLo
莉音「んちゅ♥じゅぽじゅぽ♥」
取り巻き1「ちょ、取らないでよっ!イケメン君は私にヤれって命じたんだからっ!」
イケメン「……別に僕は構わないよ。どっちも同じくらいの上手さだし、どっちがしても変わらない」
取り巻き1「でもぉ……」
イケメン「あれ?僕の言うことが聞けないの?仕方ない、君はこのまま……」
取り巻き1「わ、分かったからぁ。分かったから、イケメン君のちんぽで嵌めてください……♥」
莉音「じゅぽ、じゅるる♥(イケメン君からちんぽを取り上げられると、彼女は涙を流しながら施しを願う。それはまるでドラック中毒者のよう)」
イケメン「よろしい。それじゃあ壁に手をつけて」
取り巻き1「は、はいっ!」
莉音「じゅぽっ♥(壁に手をつき、尻を彼の方へ向けた。股間からは愛液が情けないほどダラダラと溢れ……床は水溜まりのようになっている)」
取り巻き1「あんあんあんっ♥これが欲しがったのぉ♥一度、おちんぽを知ったら♥バイブなんかに戻れないの♥」パンパンパンッ♥
友不良「ふぅ……おい、イケメン。この女は?」
莉音「あ、鈴川莉音です。よろしくお願いします(取り巻き2さんとの行為が終わったのか、不良があたしに目を向けた)」
莉音「(取り巻き2さんの方に目を向けると、尻は真っ赤に腫れ上がり、内出血を起こしているのではないかと思うほど、それは赤かった)」
213 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 08:01:53.00 ID:YzxHg+PLo
イケメン「ん、僕は今、彼女と楽しんでるからね。どうぞ好きに使ってくれ」クリクリッ♥
友不良「あいよ、んじゃちびっこ。尻を出せ」
莉音「は、はいっ!(イケメンと同じようにバックでするのだろうか?あたしは四つん這いになり、不良のものを待つが……)」
友不良「へへへっ……いい尻してやがるなぁ。すんすんっ……芳ばしい雌の臭いだ、これは」
莉音「ちょ、なに嗅いで……あぐっ!?(不良があたしの尻穴の臭いを嗅いだかと思うと……鉄杭のように固くなったちんぽを尻穴に突き刺した)」
莉音「い、痛い痛い痛いぃぃぃ♥(濡れてもいないのに無理矢理、挿入されたことで尻穴が広がって……ミシミシと切れていくのが分かった。きっと明日は痔確定だろう)」ズブズブッ‼
友不良「ヒャァハッ!このケツ穴は初物かっ!いいねいいねっ!絞まりも、マラをぶちこまれて切れる感じもたまんねぇ!!」バチンッ‼バチンッ
莉音「がっ!?はぐっ♥(痛みと快楽の間に揺れ、あたしは悲鳴とも喘ぎ声とも取れる声で不良を楽しませようとする)」
莉音「(が、彼はあたしのことを肉便器……性処理道具としか扱ってないようであたしの努力に気づかなかった)」
イケメン「またそんな女の子を無視するようなやり方をして……彼女、苦しんでるじゃないか(……彼女にとってこれが快楽だろうが)」
友不良「知るかよ、肉便器は肉便器らしく黙ってろ!」バッチィン‼
莉音「あがっ!?ぎゃっ……!(行為が終わったイケメン君の前で不良があたしの背中を尻を腹を鞭で叩く。それは確かな痛みであり……すぐに快楽に変換される)」バッチィン‼バッチィン‼
214 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 08:15:56.79 ID:YzxHg+PLo
イケメン「(やれやれ……また一人、駄目にされる前に止めておくか)僕も使いたいから、スパンキングは中止してくれ」
友不良「ん、おうよ」
莉音「(意外にも彼はイケメン君の言葉には素直に従った。そしてあたしの股を広げて、イケメン君にまんこがさらけ出される)」
イケメン「これは随分と出来上がってるな。それじゃあ早速……」ズブブブ……
莉音「はひっ♥イケメン君のと……彼のが擦りあって♥」
友不良「っるせぇんだよっ!喋るなっつってんだろ!この豚が!」ドゴッ‼
莉音「あっ……(後頭部に与えられた強い衝撃……それは花瓶で殴られた時のことを思い出した。意しきがとおくなる、かいらくのうずに、あたしがとけていく……)」
イケメン「やりすぎだ、馬鹿っ!……見た感じ、軽い脳震盪みたいだな。……多分、大丈夫だろう」パチュパチュ♥
莉音「(かれが、なにを、いってるのか、わからない。なにも、かんがえられない。きもちいいことだけ、それだけは、わかった)」
友不良「けっ、豚の生死を気にするなんてお優しいこった」パンパンッ‼
イケメン「死体が出て困るのはお前だろ、全く……」
莉音「(いしきが、きえて……)」
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値69)
下2、友不良の好感度が上昇しました!(コンマ一桁-9(彼限定で最低値は0)。現在値0)
下3、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁×2。現在値57)
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 08:22:57.34 ID:PxBNOCLH0
あ
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 08:26:06.24 ID:T462ukXpO
はい
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 08:32:22.85 ID:+4wKgEGpO
ほい
218 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 08:41:38.33 ID:YzxHg+PLo
莉音「……はぐっ。イタタタ……頭が割れるように痛い……」ヒリヒリ……
イケメン「やぁ、おはよう。思ったよりお早いお目覚めだ」パンパンッ♥
莉音「はひっ♥なんであたし、イケメン君とぉ♥(……記憶がなかった。彼に呼び出されて……ここに来て、それからの記憶が一切ない)」クチュクチュ♥
イケメン「……許してくれとは言わないよ。あれは数少ない友人だからね。友の悪行を止められなかったのは僕のせいでもある」
莉音「……なに言ってるの?友人って誰よ?友達のことを気にするくらいなら……あたしのことを気にかけなさい♥ちゅっ♥」
イケメン「(……っ、記憶を失ってるのか。後頭部を思いっきり殴られたんだ。それくらい不思議じゃないな)」
莉音「ちゅぱちゅぱ、むちゅっ♥(丁寧に彼の口の中を味わう。つるつるとした綺麗な歯……ちゃんと毎日歯磨きしているのだろう。証拠に微かな歯磨き粉の臭いが鼻についた)」
莉音「(……暖かい舌が絡み付く感触があたしの心を暖める。何故か、それだけなのに強く、責められている訳でもないのに……あたしを満足させる)」
イケメン「……っ!」
莉音「……こくりっ♥(彼のものが大きくなるのが感じられる。きっと射精が近いのだろう。小さく頷き、膣内射精を求める。あたしは彼のものを一滴も逃さない為、足を絡めてより密着した)」
莉音「……っ♥(膣内が彼の精液で満たされる♥それがあたしは彼のものである証拠のように思えて……キスの激しさが更に増した)」ビュルルルルルッ‼ ビクンビクンッ♥
莉音「……ふへへっ。いっぱい、出したね♥おまんこから精液出るの止まらないよ♥」ヌポッ、ドッピュ♥ドッピュ♥
イケメン「だね……うーむ、なんか勿体無い。……そだ!」ガサゴソ
莉音「(彼は鞄を漁ったかと思うと、一つの玩具(バイブ)をあたしの中にいれた。それが蓋となり……精液の漏れが止まった)」
イケメン「……今日の帰りまでそれを着けて過ごすこと、いいね?」
莉音「……っ、はい♥(……逆らうことは、できなかった♥)」
下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値76)
下2、イケメンに告白できます。どうしますか?
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 08:44:59.42 ID:PxBNOCLH0
あ
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 08:45:06.02 ID:MON6isMoo
する
221 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 08:55:23.29 ID:YzxHg+PLo
イケメンの好感度(現在値80)÷10=8で判定
コンマ2の為、告白は成功
莉音「……イケメン君♥(……なんで逆らうことができないのか。そんなの決まってる。あたしは)」
イケメン「ん、どうしたんだい?」
莉音「……好き♥大好き♥愛してるの♥貴方にとって都合のよい雌穴でいいから♥貴方の好きなときに、好きなだけ使える便器でいいから♥」
莉音「あたしのご主人様になってください♥」
イケメン「……ごめん、それは出来ないな」
莉音「……そ、そうだよね。あたし、魅力的じゃないし……大体、イケメン君と釣り合わなんぐっ!?(突然、重ねられた唇……それは貪るようなエッチなキスではなく、まるで恋人達がするような優しいキスだ)」
イケメン「……僕は君のことを、体を通じて好きになってしまったからね。ご主人様と奴隷じゃなくて……恋人同士って言うのなら、受けて上げる」
莉音「……っ!は、はい!喜んで……よろしくお願いします!」ペコリッ
イケメンと付き合いました!(複数人と付き合うことは可能です)
222 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 09:08:12.91 ID:YzxHg+PLo
廊下
莉音「(……それは授業に戻る途中だった。あたしは彼と付き合うこととなり、明らかに浮かれていた)」
莉音「ふっふふーん♪(鼻唄を歌いながら、スキップしながら教室に戻っていると……ぼすんっと、何かにぶつかった)」
莉音「うわっ、すみません。先生!」
数学教師「………………」
莉音「(明らかに様子がおかしいことにあたしは気がつくべきだったんだと思う。でもその時のあたしは気づかなかった)……先生?」
数学教師「……雌の臭いをプンプンと撒き散らして……っ!ついてこい、今から特別指導を受けさせてやろう!」ギュッ‼
莉音「(……いや、気がついてたとしてもあたしは逃げなかっただろう)……っ、はい♥」
体育教師「おや?鈴川を連れて、どうするつもりです?」
数学教師「体育先生、丁度いいところに。鈴川に特別授業を受けさせようと思うんですが……」
体育教師「……それはそれは。生徒指導先生もお呼びしましょうか」ニヤリッ
莉音「(だって……♥)」
………
……
…
体育倉庫
莉音「はひっ♥あぅぅぅ♥もっと、もっとしてぇ♥」パンパンッ♥
体育教師「おら、もっと締めろ!中古まんこがぁ!」パァンッ‼パァンッ‼
莉音「(……だって大人ちんぽは彼のと負けず劣らずに気持ちいいんだもん♥)」
下1、体育教師&数学教師&生徒指導の好感度が上昇しました!(多いので一括処理。コンマ一桁+1)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値67)
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 09:15:40.12 ID:PxBNOCLH0
あ
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 09:23:32.97 ID:RudxGrwjo
うい
225 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 09:24:52.25 ID:YzxHg+PLo
放課後
莉音「つ、疲れたぁ……おまんこがヒリヒリするよ……」
三毛猫「イケメン君との三時間耐久セックスの後に教師三人とお昼抜きで楽しんだんだもんね。そりゃ疲れるでしょ」
莉音「……でもぉ、すっごい満足できたわ♥こんな日が毎日続けばいいのになーって思うくらい気持ち良かった♥」
三毛猫「……莉音は絶倫だからねー。にゃんどやっても、満足しにゃいし、彼氏さんは大変だにゃー」
莉音「大丈夫よ、彼も凄い絶倫だし♥」
三毛猫「……へっ?」
莉音はどうする?
1.素直に家に帰る
2.バイト(どんなバイトをしているかも一緒に)
3.学校に残る
4.街を出歩く
5.デート(現在、イケメンのみ)
6.その他(詳細も一緒に)
下1
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 09:26:02.56 ID:9eBYKn1BO
6三毛猫にパパをどうやって誘惑したらいいかアドバイスをもらう
227 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 09:30:01.68 ID:YzxHg+PLo
コンマ偶数の為、エロイベント……と行きたいところですが、内容的に合わないので
【父親】だけを対象としたエロイベント発生するという処理にします
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 09:35:13.10 ID:PxBNOCLH0
三毛猫が遊びに来て父親を誘惑、莉音がそれを罵倒し逆上されレイプ、写真やハメどりされ妻に黙るように脅す
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/03/16(木) 09:35:39.76 ID:PxBNOCLH0
妻にはだった
230 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 09:37:21.50 ID:YzxHg+PLo
ファストフード店
莉音「……んー、ねぇ三毛?」
三毛猫「にゃに?下の相談にゃら乗らにゃいよ。彼氏、できたんでしょ?」ズズズ……
莉音「そうだけどさぁ……実はあたし、凄く悩んでることがあるの」
三毛猫「……にゃやんでること?」
莉音「そう。パパとエッチしたいんだけど、どうすればいいんだろ?」
三毛猫「ニャハハハ、そんにゃの簡単だよ」
莉音「……へっ?」
三毛猫「所詮、父親といっても男なんだから。莉音の武器を全部使えば簡単に堕ちるよ、間違いにゃい」ビシッ‼
莉音「……し、信じてもいいのよね?」
三毛猫「勿論っ!」
莉音「よ、よしっ!あたし頑張るわ!いい結果を待ってて頂戴!」ダッ‼
三毛猫「はいはい、頑張ってねー」
………
……
…
莉音「(あたしの武器、それはパパの好みに一致していることだ)」
莉音「(ロリっぽい見た目も、痴女みたいな格好も……全てパパの好みである。ならば、あたしのするべきことは)」
231 :
◆2l9jwMLRFQ
[saga]:2017/03/16(木) 09:51:08.31 ID:YzxHg+PLo
鈴川家
父「ただいまー……む、これは?」
莉音「おかえり、アロマ焚いてみたんだけど、どうかな?」
父「うむ、いいんじゃ……っ!?」
莉音「どうしたの、パパぁ?(……パパは目を丸くして、あたしのことをじっと見ている)」
莉音「(当たり前だ。娘が乳首を隠せる程度のチューブトップで♥しかも下はお尻も、おまんこも♥全部まる見えの超ミニスカを纏っているのだ)」
莉音「(下手な裸姿より興奮するに違いない♥)どうしたのよ、そんなに驚いたような顔して♥もしかしてあたしの服が気になるのぉ?」
父「……そりゃ気になるが」バキバキッ
莉音「……っ♥(服の上から分かるほど、パパのおちんぽは大きくなっていた。大きさだけなら、イケメン君の物よりも一回り……いや、二回りは大きいかもしれない♥)」
父「……母さんが帰ってくるまでに着替えなさい。変な目で見られるだろう」
莉音「(……ママを出しに着替えるよう言うのは予想済み。既に対策はとってある)……ママは今日、帰ってこないよ」
父「……は?」
莉音「明日のお昼まで女子会するんだって……だ か ら ぁ ♥ 我慢しなくてもいいんだよぉ♥あたしのおまんこにビュービュー種付けしたいんでしょ?……きて♥全部、受け止めてあげる♥」
莉音「あたしがパパの子供、孕んであげる♥」ボソッ
父「……っ!莉音!」ガバッ
莉音「いやんっ♥」
【家の中】、また【父親】を対象としたエロイベント発生
その内容を下1〜3、コンマが一番高いものを採用
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