コンマと安価でビッチ少女で遊ぼう

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176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/15(水) 00:31:57.52 ID:sLpUzt4H0
ハニートラップでイケメンを絡め取る
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/15(水) 00:38:50.97 ID:GxqQjZ31O
デート中に他の男に痴漢される
178 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 00:46:14.41 ID:ue1uHXbMo
あくまでイベントの対象はイケメンなので>>177は無しになります
となると、二番目に大きいのは>>176なんだけど……ハニートラップで絡めとるってどういう意味だ
あれか、イケメンを自分の手玉に〜って感じなのか

ID:sLpUzt4H0さんの返信次第で展開を決めようと思います
あと十分以内に返信来ない場合、直近の>>175を今回のイベントとして扱いたいと思います
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/15(水) 00:48:34.79 ID:GxqQjZ31O
>>178
それならイケメン対象とだけ書いて欲しかった
180 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 00:50:48.82 ID:ue1uHXbMo
>>179
すんません
最初の【】はシチュエーションを、二つ目の【】はエロイベントの対象となる人物を示してたのですが……こちらの説明不足でした
181 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 00:56:40.54 ID:I8sGI6ETo
十分経ったので、>>175さんのを採用します
182 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 01:10:59.13 ID:ue1uHXbMo
ラブホテル、とある一室

莉音「……それで、デート言われて着いてきたけど、なんで初っ端からラブホな訳?もっとあるでしょ、雰囲気とか考えなさいよ」

イケメン「ごめんごめん。莉音ちゃん的に一番、嬉しいのは何処かと考えたら……ここだったんだ」

イケメン「だって君はエッチなこと、大好きだろ?ならいっぱい、えっちができるここに連れてきた方が手っ取り早いなと思って」

莉音「……馬鹿っ(イケメン君の胸に顔を埋める。細身に見えるのに、胸はあたしに男を感じさせるほど分厚く、優しく抱きしめてくれた)」ポフッ

莉音「んっ♥(唇を彼に差し出すと、彼は意図を瞬時に理解してくれ、優しくキスしてくれた。彼の舌が歯を、歯茎を、舌を、口の中全てを蹂躙する)」

莉音「ちゅぱちゅぱ♥ぷはぁ……こんなスケベなキスして……ホント、どうしようもないわね♥」

イケメン「それはこっちの台詞だよ。こんなキス求めて……おまんこぐちょぐちょに濡らして。小さな癖に凄くえっちで素敵だ」

莉音「当たり前じゃない♥あたし、もう大人だもの♥エッチなことはいっぱい楽しめるし、感じれるし……あんたを楽しませることだって出来るんだからっ♥」

先程の安価はこちらにも否があったのでボーナスとして安価全てを採用します
莉音とイケメンはどんなプレイを楽しむ?
下1〜3
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/15(水) 01:12:36.68 ID:jx89XYv10
ビッチが目隠してイケメンとエッチ
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/03/15(水) 01:15:10.68 ID:QzgVbCEG0
本番中出し
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 01:15:36.71 ID:S1kJ1vEkO
激しく攻めてくれるよう自分から挑発
犬のような扱いをしてもらいながら処女喪失
186 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 01:27:05.62 ID:ue1uHXbMo
イケメン「それじゃ失礼して……」カチャカチャ、ボロンッ

莉音「……相変わらず、大きいわね。でも大きいだけじゃあたしは満足できないわよ?」

イケメン「……へぇ」

莉音「あたしは精力が強い方だからまず持久力が必要ね。でもあんたはそれがなさそう。一回二回であんたはギブアップするんじゃない?」

莉音「それにテクも必要。デカチンポ入れられただけで喘ぐなんて、漫画じゃないんだからっ」

莉音「まぁあんたは細い方で、若くて経験も少ないだろうし、仕方ないわね。多少は我慢してあげる(……わざとキツめの言葉を投げかける。案の定、彼のプライドを傷つけたのか。顔色が渋くなっていった)」

イケメン「……正直、罵倒されるのはどうでもいいんだけど」

莉音「へっ?」

イケメン「僕としては君に気持ちよくなって貰えないのが残念だな。まぁ方法は幾らでもあるさ」

莉音「(そういうと彼は鞄から包帯のような物を取り出し、あたしの目を覆った。目が見えなくなり、これから何をされるのかと期待に体が歓喜に震える)」
187 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 01:40:08.83 ID:NFYq748Xo
莉音「め、目を隠して……何する気よ♥(目を隠されたことでバランスが取りにくくなる。四つん這いの体勢で臭いを頼りに彼を追う)」

イケメン「ふははは、まるで犬みたいだ。ほら、お手してお手」

莉音「……うぅぅ。わ、わんっ♥(完全に犬扱いされていることで、子宮が疼いていることが分かる。まだ触れてないというのに、股間から愛液がダラダラと溢れて、止まらない)」

イケメン「よしよし、良い子だね。それじゃあ……」ヌッ

莉音「……っ!わんわんっ♥(こちらに臭いだけで、それがこちらに向けられていると理解できた。目の前に置かれた餌を貪ろうとする駄犬のようにあたしはちんぽを貪ろうと必死になる)」

莉音「(でも目の前から臭いは消え……ちんぽを探すために、鼻を利かせる)すんすんっ」

イケメン「……本当に犬にしか見えないよ。君は」クチュリッ♥

莉音「あひっ♥(後ろからおまんこを触られた。ただそれだけだというのに……待ちに待った彼の指だと思うと、それだけで軽くイってしまう)」ビクッ

イケメン「それじゃ……使わせてもらおうか」ズブブブ……♥

莉音「ひっ、あっ♥キタ、あたしの中に……初めて♥(バイブに処女は奪われたが、それでも男の人のモノは初めてだ。あたしの膣内が太く暖かい感触で満たされる)」
188 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 02:03:07.50 ID:ue1uHXbMo
イケメン「……くっ!処女じゃないのに、君のおまんこ凄く絞まってるよっ!」パチュパチュパチュ♥

莉音「おふっ♥あひっ♥(彼の大きな体とデカチンポを体の全てを使って受け止める。あたしの限界を知ってのことか、それとも知らずか)」

莉音「(……いや、あたしなんかに興味を持ってないのだろう。彼は容赦なく腰を振り、子宮にちんぽを押し付ける♥その度に子宮口と鈴口がキスを交わす……それは宛ら、ディープキスのようだ)」

イケメン「君のまんこは最高だよ!僕のものを精一杯締めつけ……子宮はちんことのキスを楽しむ。おまけ付きにこんなに可愛いと来てる。最高の女だ!」バチィンッ‼

莉音「おひり叩いちゃらめぇ♥」パンパンパンッ♥

イケメン「何を言う!叩かれる度にまんこを締め付けてるくせに……この雌豚がぁっ!!豚は豚らしく喘いでろっ!」バチンッ!!バチンッ!!

莉音「ひうっ♥おぉぉおおぉおおぉ♥♥♥(激しいスパンキングにあたしは何度もイってしまう。これには彼も予想外なのか、辛そうにしながら耐えている)」ビクンビクンッ♥

莉音「らしてぇ♥あたしのにゃかにぃ♥イケメンくんのせいえきいっぱいぃ♥」クチュクチュ♥

イケメン「……っ!射精すよ、孕め!孕めぇっ!」

莉音「なかだししゃれて♥イグぅぅぅぅぅ♥(中にぶちまけられた彼の精液はあたしを蹂躙する。卵子を犯そうと沢山の精液が子宮の中を泳いでいるのを泳いでいるのは想像できた)」ビクンビクンッ♥

プシャァァァ……♥
 コポリッ……♥ドッピュ♥ドッピュ♥

莉音「はひっ♥(粗相をしたあたしを横目に彼はえっちな音を立てながら、ちんぽを引き抜いた。それが栓になっていた為……あたしのまんこからは沢山の精液が溢れ出す)」

イケメン「……僕のこれはまだ満足できてないんだけど。続きをしても構わないかい?」

莉音「……はい♥(……差し出されたちんぽを舐めながらあたしは答えた♥)」ペロペロ

下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+4。現在値54)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値45)
下3、イケメンに告白できます。どうしますか?
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 02:06:13.79 ID:uJHhIf6pO
はい
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 02:22:22.19 ID:S1kJ1vEkO
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 02:27:58.42 ID:dFPeipRwO
しない
192 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/15(水) 02:28:49.82 ID:ue1uHXbMo
安価を確認したところで寝ます
皆様、お疲れ様でした
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 02:39:37.11 ID:S1kJ1vEkO
おつ
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/15(水) 03:11:39.20 ID:NjsH02Vlo
おつ
いい加減パパとエッチしたいなぁ
195 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 04:24:50.73 ID:YzxHg+PLo
次の日、鈴川家

莉音「ふわぁ……おはよー」

父「……ん」

莉音「(昨日のイケメン君とのデート……と言う名のセックス三昧は結局、十発目だか二十発目だかで時間を迎えた為、お開きとなった)」

莉音「(あたしとしてはもっと彼と肌を重ねたかったのだが、彼も今は余裕がないとのことだった。イケメン君の家は厳格かつ厳しいところらしく、女を連れ込むのには適さないとか何とか……)」

莉音「(結果的に昨日、帰ったのは深夜であり……こんな時間まで遊び歩いてとパパに怒られたりしたが、置いておく)」

父「……母さんはまた早く、帰るのが遅いそうだ」

莉音「ん、分かった(いつも通り、あたしとパパは二人っきり。……ママがいつ元に戻るか分からない。早いところ、パパのことを落としたいけど)」

父「…………」チラッ

莉音「……♥(パパがあたしのスカートの中を横目で見てきた。それに答えるようにあたしはスカートを少しだけ捲り上げる)」ピラッ

父「……っ!」

直後、コンマ偶数でエロイベント発生
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 04:33:43.77 ID:sYbI+6Mao
ほい
197 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 04:39:27.57 ID:YzxHg+PLo
奇数の為、通常イベント
【家の中】【通学路】、また【父親】【クラスメイト】【その他(自由枠)】を対象としたイベントの内容は?
下1
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 04:49:49.54 ID:LfyVMLAA0
【家の中】
199 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 05:00:29.15 ID:YzxHg+PLo
すみません、可能なら「【家の中】【父親】」みたいに絡むキャラだけでも書いてくれるとありがたいです
イベントの内容を書いてくれれば、その通りに実行しますし……
申し訳ありませんが、再安価下1
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 05:09:26.88 ID:LfyVMLAA0
大変失礼いたした
【父親】
201 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 05:22:26.44 ID:YzxHg+PLo
父「…………」チラチラッ

莉音「(……あたしがパンツを履いていないことに気がついてか、パパがこちらを見てくる回数が明らかに増えていた)」

莉音「(流石にノーパンだとは指摘できないのか、パパは困った顔でこちらを見てくるだけ。なら……)」

莉音「……ねぇパパぁ?」

父「……っ、なんだ?」

莉音「莉音ね、今日は学校歩いていきたくないの。送っててくれない?」ムギュッ

父「……!?い、いいぞ」

莉音「(パパの腕を絡めとり、そこに胸を当てる。自然と乳首が擦れるような形となり……ノーブラであることに気がついたようだ)」

莉音「ありがとー♪あたし、パパのこと大好きだよ♥」

父「……都合のよい大好きだな」

莉音「えへへっ、本当だって。あたし、パパとなら何してもいいもん(唇に指を当て、それを胸に、股間に移す。それはあたしなりのセックスアピールであり、パパもそれを理解してくれたようだった)」

父「……冗談はそこまでにして学校行くぞ」

莉音「はーい(……まだまだ堕とすのには時間がかかりそうだなー)」

直後、父の好感度が上昇しました!(コンマ一桁+2。現在値39)
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 06:07:19.91 ID:LfyVMLAA0
203 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 06:13:21.04 ID:YzxHg+PLo
※コンマ安価は連取りありです。行動指定は連取り無しです

授業中

体育教師「……であるからして」

莉音「(今日の授業は保険の授業だ。いつもセクハラばかりしてくる体育教師先生も直接的すぎるのか流石に真面目にやっている)」

ピピピッ、ピピピッ……

莉音「……ん?(メールがきた。いったい誰からだろうと、携帯を開く)」

『やぁ今は暇かい?暇なら3階の空き教室で一緒に遊ばない?』

莉音「……っ(どうやらイケメン君からのお誘いのようだ)」

莉音「(授業は退屈だし……丁度よいかもしれない)」

莉音はどうする?
1.真面目に授業を受ける 2.授業をサボる 3.その他(詳細も)
下1
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 06:44:21.90 ID:2ogQRpcYo
2
205 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 06:50:48.03 ID:YzxHg+PLo
コンマ0の為、エロイベント発生
更に全ての安価を採用します
【学校内(教室以外)】【犯り部屋】、また【イケメン】【同級生(不良など)】【教師陣】を対象としたイベントの内容を
下1〜3
206 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 06:52:06.22 ID:YzxHg+PLo
申し訳ありません、ひとつ訂正を
【同級生】にはクラスメイトは含まれないので、地味オタクを選択してもずれます
安価下
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 07:08:29.13 ID:LfyVMLAA0
【犯り部屋】で【イケメン】と【同級生(イケメンの友人の不良)】にメチャクチャされる
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 07:16:17.92 ID:PxBNOCLH0
ヤり部屋
イケメンに愛撫させた後、バイブを入れられ授業にだされる
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 07:20:32.35 ID:GsDBXhUAO
【体育倉庫】に【教師陣】に呼び出されて指導という名目の下に輪姦される
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 07:22:48.56 ID:XOQhWUBzO
終わった後、サボっていたことが生徒指導にバレ
説教セックス、生徒指導に反省させられながら種付けプレスしその後出しながらヤりまくる
211 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 07:35:07.06 ID:YzxHg+PLo
犯り部屋

パンパンパンッ♥

莉音「ちーっす……失礼しまーす」

イケメン「やぁ、よく来たね。先に楽しませて貰ってるよ。……ごくりっ」

取り巻き1「ちゅぱちゅぱ……♥イケメン君のおちんぽ、むちゅ♥しゃぶれて幸せれすぅ♥ぺろぺろ……♥」

取り巻き2「ちょ、駄目だって♥こんなの激しすぎてわたしぃ♥すぐぅ♥」

友不良「うるせぇんだよ!雌豚が!てめぇは黙って尻あげてろ!」バチィンッ‼

取り巻き2「む、鞭で叩いちゃ♥わたし、お馬さんじゃないのにぃ♥」パチュパチュ♥

莉音「……っ!(そこはこの前来たときよりも遥かに性の臭いが濃く……なによりも酒と肉の臭いが鼻孔に突き刺さった)」

莉音「(イケメン君の手にはワイングラスと波々に注がれた高級ワインが。彼の友達と思われる不良の手には乗馬用の鞭と、分厚いローストチキンが一本)」

莉音「(……酒池肉林。そんな言葉が似合う空間だ。それは……あたしの生殖本能を刺激するのには十分であり、服を脱ぎ捨ててイケメン君の前に跪いた)」

莉音「(昨日、あれだけしたと言うのに豊潤な雄の香りが子宮を刺激する。我慢できなくなり……あたしは取り巻き1さんと競い合うようにイケメン君のちんぽをしゃぶり始めた)」
212 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 07:45:58.36 ID:YzxHg+PLo
莉音「んちゅ♥じゅぽじゅぽ♥」

取り巻き1「ちょ、取らないでよっ!イケメン君は私にヤれって命じたんだからっ!」

イケメン「……別に僕は構わないよ。どっちも同じくらいの上手さだし、どっちがしても変わらない」

取り巻き1「でもぉ……」

イケメン「あれ?僕の言うことが聞けないの?仕方ない、君はこのまま……」

取り巻き1「わ、分かったからぁ。分かったから、イケメン君のちんぽで嵌めてください……♥」

莉音「じゅぽ、じゅるる♥(イケメン君からちんぽを取り上げられると、彼女は涙を流しながら施しを願う。それはまるでドラック中毒者のよう)」

イケメン「よろしい。それじゃあ壁に手をつけて」

取り巻き1「は、はいっ!」

莉音「じゅぽっ♥(壁に手をつき、尻を彼の方へ向けた。股間からは愛液が情けないほどダラダラと溢れ……床は水溜まりのようになっている)」

取り巻き1「あんあんあんっ♥これが欲しがったのぉ♥一度、おちんぽを知ったら♥バイブなんかに戻れないの♥」パンパンパンッ♥

友不良「ふぅ……おい、イケメン。この女は?」

莉音「あ、鈴川莉音です。よろしくお願いします(取り巻き2さんとの行為が終わったのか、不良があたしに目を向けた)」

莉音「(取り巻き2さんの方に目を向けると、尻は真っ赤に腫れ上がり、内出血を起こしているのではないかと思うほど、それは赤かった)」
213 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 08:01:53.00 ID:YzxHg+PLo
イケメン「ん、僕は今、彼女と楽しんでるからね。どうぞ好きに使ってくれ」クリクリッ♥

友不良「あいよ、んじゃちびっこ。尻を出せ」

莉音「は、はいっ!(イケメンと同じようにバックでするのだろうか?あたしは四つん這いになり、不良のものを待つが……)」

友不良「へへへっ……いい尻してやがるなぁ。すんすんっ……芳ばしい雌の臭いだ、これは」

莉音「ちょ、なに嗅いで……あぐっ!?(不良があたしの尻穴の臭いを嗅いだかと思うと……鉄杭のように固くなったちんぽを尻穴に突き刺した)」

莉音「い、痛い痛い痛いぃぃぃ♥(濡れてもいないのに無理矢理、挿入されたことで尻穴が広がって……ミシミシと切れていくのが分かった。きっと明日は痔確定だろう)」ズブズブッ‼

友不良「ヒャァハッ!このケツ穴は初物かっ!いいねいいねっ!絞まりも、マラをぶちこまれて切れる感じもたまんねぇ!!」バチンッ‼バチンッ

莉音「がっ!?はぐっ♥(痛みと快楽の間に揺れ、あたしは悲鳴とも喘ぎ声とも取れる声で不良を楽しませようとする)」

莉音「(が、彼はあたしのことを肉便器……性処理道具としか扱ってないようであたしの努力に気づかなかった)」

イケメン「またそんな女の子を無視するようなやり方をして……彼女、苦しんでるじゃないか(……彼女にとってこれが快楽だろうが)」

友不良「知るかよ、肉便器は肉便器らしく黙ってろ!」バッチィン‼

莉音「あがっ!?ぎゃっ……!(行為が終わったイケメン君の前で不良があたしの背中を尻を腹を鞭で叩く。それは確かな痛みであり……すぐに快楽に変換される)」バッチィン‼バッチィン‼
214 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 08:15:56.79 ID:YzxHg+PLo
イケメン「(やれやれ……また一人、駄目にされる前に止めておくか)僕も使いたいから、スパンキングは中止してくれ」

友不良「ん、おうよ」

莉音「(意外にも彼はイケメン君の言葉には素直に従った。そしてあたしの股を広げて、イケメン君にまんこがさらけ出される)」

イケメン「これは随分と出来上がってるな。それじゃあ早速……」ズブブブ……

莉音「はひっ♥イケメン君のと……彼のが擦りあって♥」

友不良「っるせぇんだよっ!喋るなっつってんだろ!この豚が!」ドゴッ‼

莉音「あっ……(後頭部に与えられた強い衝撃……それは花瓶で殴られた時のことを思い出した。意しきがとおくなる、かいらくのうずに、あたしがとけていく……)」

イケメン「やりすぎだ、馬鹿っ!……見た感じ、軽い脳震盪みたいだな。……多分、大丈夫だろう」パチュパチュ♥

莉音「(かれが、なにを、いってるのか、わからない。なにも、かんがえられない。きもちいいことだけ、それだけは、わかった)」

友不良「けっ、豚の生死を気にするなんてお優しいこった」パンパンッ‼

イケメン「死体が出て困るのはお前だろ、全く……」

莉音「(いしきが、きえて……)」

下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値69)
下2、友不良の好感度が上昇しました!(コンマ一桁-9(彼限定で最低値は0)。現在値0)
下3、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁×2。現在値57)
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 08:22:57.34 ID:PxBNOCLH0
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 08:26:06.24 ID:T462ukXpO
はい
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 08:32:22.85 ID:+4wKgEGpO
ほい
218 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 08:41:38.33 ID:YzxHg+PLo
莉音「……はぐっ。イタタタ……頭が割れるように痛い……」ヒリヒリ……

イケメン「やぁ、おはよう。思ったよりお早いお目覚めだ」パンパンッ♥

莉音「はひっ♥なんであたし、イケメン君とぉ♥(……記憶がなかった。彼に呼び出されて……ここに来て、それからの記憶が一切ない)」クチュクチュ♥

イケメン「……許してくれとは言わないよ。あれは数少ない友人だからね。友の悪行を止められなかったのは僕のせいでもある」

莉音「……なに言ってるの?友人って誰よ?友達のことを気にするくらいなら……あたしのことを気にかけなさい♥ちゅっ♥」

イケメン「(……っ、記憶を失ってるのか。後頭部を思いっきり殴られたんだ。それくらい不思議じゃないな)」

莉音「ちゅぱちゅぱ、むちゅっ♥(丁寧に彼の口の中を味わう。つるつるとした綺麗な歯……ちゃんと毎日歯磨きしているのだろう。証拠に微かな歯磨き粉の臭いが鼻についた)」

莉音「(……暖かい舌が絡み付く感触があたしの心を暖める。何故か、それだけなのに強く、責められている訳でもないのに……あたしを満足させる)」

イケメン「……っ!」

莉音「……こくりっ♥(彼のものが大きくなるのが感じられる。きっと射精が近いのだろう。小さく頷き、膣内射精を求める。あたしは彼のものを一滴も逃さない為、足を絡めてより密着した)」

莉音「……っ♥(膣内が彼の精液で満たされる♥それがあたしは彼のものである証拠のように思えて……キスの激しさが更に増した)」ビュルルルルルッ‼ ビクンビクンッ♥

莉音「……ふへへっ。いっぱい、出したね♥おまんこから精液出るの止まらないよ♥」ヌポッ、ドッピュ♥ドッピュ♥

イケメン「だね……うーむ、なんか勿体無い。……そだ!」ガサゴソ

莉音「(彼は鞄を漁ったかと思うと、一つの玩具(バイブ)をあたしの中にいれた。それが蓋となり……精液の漏れが止まった)」

イケメン「……今日の帰りまでそれを着けて過ごすこと、いいね?」

莉音「……っ、はい♥(……逆らうことは、できなかった♥)」

下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値76)
下2、イケメンに告白できます。どうしますか?
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 08:44:59.42 ID:PxBNOCLH0
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 08:45:06.02 ID:MON6isMoo
する
221 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 08:55:23.29 ID:YzxHg+PLo
イケメンの好感度(現在値80)÷10=8で判定
コンマ2の為、告白は成功

莉音「……イケメン君♥(……なんで逆らうことができないのか。そんなの決まってる。あたしは)」

イケメン「ん、どうしたんだい?」

莉音「……好き♥大好き♥愛してるの♥貴方にとって都合のよい雌穴でいいから♥貴方の好きなときに、好きなだけ使える便器でいいから♥」

莉音「あたしのご主人様になってください♥」

イケメン「……ごめん、それは出来ないな」

莉音「……そ、そうだよね。あたし、魅力的じゃないし……大体、イケメン君と釣り合わなんぐっ!?(突然、重ねられた唇……それは貪るようなエッチなキスではなく、まるで恋人達がするような優しいキスだ)」

イケメン「……僕は君のことを、体を通じて好きになってしまったからね。ご主人様と奴隷じゃなくて……恋人同士って言うのなら、受けて上げる」

莉音「……っ!は、はい!喜んで……よろしくお願いします!」ペコリッ

イケメンと付き合いました!(複数人と付き合うことは可能です)
222 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 09:08:12.91 ID:YzxHg+PLo
廊下

莉音「(……それは授業に戻る途中だった。あたしは彼と付き合うこととなり、明らかに浮かれていた)」

莉音「ふっふふーん♪(鼻唄を歌いながら、スキップしながら教室に戻っていると……ぼすんっと、何かにぶつかった)」

莉音「うわっ、すみません。先生!」

数学教師「………………」

莉音「(明らかに様子がおかしいことにあたしは気がつくべきだったんだと思う。でもその時のあたしは気づかなかった)……先生?」

数学教師「……雌の臭いをプンプンと撒き散らして……っ!ついてこい、今から特別指導を受けさせてやろう!」ギュッ‼

莉音「(……いや、気がついてたとしてもあたしは逃げなかっただろう)……っ、はい♥」

体育教師「おや?鈴川を連れて、どうするつもりです?」

数学教師「体育先生、丁度いいところに。鈴川に特別授業を受けさせようと思うんですが……」

体育教師「……それはそれは。生徒指導先生もお呼びしましょうか」ニヤリッ

莉音「(だって……♥)」

………
……


体育倉庫

莉音「はひっ♥あぅぅぅ♥もっと、もっとしてぇ♥」パンパンッ♥

体育教師「おら、もっと締めろ!中古まんこがぁ!」パァンッ‼パァンッ‼

莉音「(……だって大人ちんぽは彼のと負けず劣らずに気持ちいいんだもん♥)」

下1、体育教師&数学教師&生徒指導の好感度が上昇しました!(多いので一括処理。コンマ一桁+1)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値67)
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:15:40.12 ID:PxBNOCLH0
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:23:32.97 ID:RudxGrwjo
うい
225 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 09:24:52.25 ID:YzxHg+PLo
放課後

莉音「つ、疲れたぁ……おまんこがヒリヒリするよ……」

三毛猫「イケメン君との三時間耐久セックスの後に教師三人とお昼抜きで楽しんだんだもんね。そりゃ疲れるでしょ」

莉音「……でもぉ、すっごい満足できたわ♥こんな日が毎日続けばいいのになーって思うくらい気持ち良かった♥」

三毛猫「……莉音は絶倫だからねー。にゃんどやっても、満足しにゃいし、彼氏さんは大変だにゃー」

莉音「大丈夫よ、彼も凄い絶倫だし♥」

三毛猫「……へっ?」

莉音はどうする?
1.素直に家に帰る
2.バイト(どんなバイトをしているかも一緒に)
3.学校に残る
4.街を出歩く
5.デート(現在、イケメンのみ)
6.その他(詳細も一緒に)
下1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:26:02.56 ID:9eBYKn1BO
6三毛猫にパパをどうやって誘惑したらいいかアドバイスをもらう
227 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 09:30:01.68 ID:YzxHg+PLo
コンマ偶数の為、エロイベント……と行きたいところですが、内容的に合わないので
【父親】だけを対象としたエロイベント発生するという処理にします
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:35:13.10 ID:PxBNOCLH0
三毛猫が遊びに来て父親を誘惑、莉音がそれを罵倒し逆上されレイプ、写真やハメどりされ妻に黙るように脅す
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:35:39.76 ID:PxBNOCLH0
妻にはだった
230 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 09:37:21.50 ID:YzxHg+PLo
ファストフード店

莉音「……んー、ねぇ三毛?」

三毛猫「にゃに?下の相談にゃら乗らにゃいよ。彼氏、できたんでしょ?」ズズズ……

莉音「そうだけどさぁ……実はあたし、凄く悩んでることがあるの」

三毛猫「……にゃやんでること?」

莉音「そう。パパとエッチしたいんだけど、どうすればいいんだろ?」

三毛猫「ニャハハハ、そんにゃの簡単だよ」

莉音「……へっ?」

三毛猫「所詮、父親といっても男なんだから。莉音の武器を全部使えば簡単に堕ちるよ、間違いにゃい」ビシッ‼

莉音「……し、信じてもいいのよね?」

三毛猫「勿論っ!」

莉音「よ、よしっ!あたし頑張るわ!いい結果を待ってて頂戴!」ダッ‼

三毛猫「はいはい、頑張ってねー」

………
……


莉音「(あたしの武器、それはパパの好みに一致していることだ)」

莉音「(ロリっぽい見た目も、痴女みたいな格好も……全てパパの好みである。ならば、あたしのするべきことは)」
231 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 09:51:08.31 ID:YzxHg+PLo
鈴川家

父「ただいまー……む、これは?」

莉音「おかえり、アロマ焚いてみたんだけど、どうかな?」

父「うむ、いいんじゃ……っ!?」

莉音「どうしたの、パパぁ?(……パパは目を丸くして、あたしのことをじっと見ている)」

莉音「(当たり前だ。娘が乳首を隠せる程度のチューブトップで♥しかも下はお尻も、おまんこも♥全部まる見えの超ミニスカを纏っているのだ)」

莉音「(下手な裸姿より興奮するに違いない♥)どうしたのよ、そんなに驚いたような顔して♥もしかしてあたしの服が気になるのぉ?」

父「……そりゃ気になるが」バキバキッ

莉音「……っ♥(服の上から分かるほど、パパのおちんぽは大きくなっていた。大きさだけなら、イケメン君の物よりも一回り……いや、二回りは大きいかもしれない♥)」

父「……母さんが帰ってくるまでに着替えなさい。変な目で見られるだろう」

莉音「(……ママを出しに着替えるよう言うのは予想済み。既に対策はとってある)……ママは今日、帰ってこないよ」

父「……は?」

莉音「明日のお昼まで女子会するんだって……だ か ら ぁ ♥ 我慢しなくてもいいんだよぉ♥あたしのおまんこにビュービュー種付けしたいんでしょ?……きて♥全部、受け止めてあげる♥」

莉音「あたしがパパの子供、孕んであげる♥」ボソッ

父「……っ!莉音!」ガバッ

莉音「いやんっ♥」

【家の中】、また【父親】を対象としたエロイベント発生
その内容を下1〜3、コンマが一番高いものを採用
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:57:48.67 ID:BxHB4pf2O
プレイをビデオ録画目線入れてエロサイトにアップ
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:59:13.64 ID:WBwVPjMvO
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:59:36.27 ID:RudxGrwjo
豹変した父親に調教される
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 09:59:42.06 ID:9eBYKn1BO
二回戦は裸エプロンでの幼妻イメージプレイ
236 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 10:03:31.20 ID:YzxHg+PLo
……なんか、>>232-235全部まとめて書けそうなので今回は纏めて処理します
多分、対象キャラが一人だから頭の中でどう話を組み立てるか楽なんだろうね
(友不良とイケメンのあれは考えを纏めるのに時間かかった)

あと少し休憩に入ります
皆様、長時間お疲れ様でした
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 10:08:16.85 ID:9eBYKn1BO
おつ
238 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 17:41:52.71 ID:ZTDWd8Mvo
父「この……っ!父親を誘う淫乱娘めっ!なんでこんな悪い子に育ったんだ!」グチュグチュ♥

莉音「はうっ♥ご、ごめんなさいぃ♥あたし、生れつきどうしようもない淫売だから♥パパの教育のせいじゃないのっ♥」

莉音「産まれた時からちんぽ嵌められたくて♥おまんこキュンキュンさせるほどえっちな子供だったからぁ♥」

莉音「沢山のちんぽで嵌められないと満足できないの♥先生達のおちんぽも♥イケメン君の彼氏ちんぽも♥パパの極太ちんぽも……全部、あたしだけの物にしたい♥」ビクンビクンッ♥

莉音「(精一杯、パパが興奮してくれるようにエッチな言葉を駆使して話す。言葉を一つ紡ぐ度、パパのそれは大きくなっていき……あたしの腕くらいの太さ。多分、黒人さんと同じくらいの大きさとなった)」

父「そうか、俺のちんこもたっぷりと味わえ……!先生の味も彼氏の味も全部、忘れさせてやる!」ズボッ

莉音「ひぅ♥パパの極太ちんぽ凄い♥まだ半分も入ってないのに♥あたしのおまんこ一杯になっちゃった♥」パンッ♥パンッ♥

莉音「(一突きされる度、あたしの子宮口が開く。パパのものを全て受け入れようと、子宮にちんぽを納める為に広く、調教されていく♥)」

父「お前の子宮が降りて、俺のものを飲み込もうとしてるのが分かるぞ……!そんなに子宮に挿入れてほしいのか!」パチュパチュ♥

莉音「い、れてほしいのぉ♥パパのおちんぽ様を全部♥あたしの膣内に納めてほしいぃぃぃ♥」
239 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 17:45:07.16 ID:ZTDWd8Mvo
父「おら!子宮にぶちこむぞ、淫乱娘が!父親ちんぽ、全部まんこで感じとれっ!!」ギュギュギュ……

莉音「おほぉぉぉぉぉ♥子宮口、こじ開けてるぅ♥パパのものを全部食べようとしてるのぉ♥」

ギュギュギュ……ズボッ♥

莉音「あぐっ♥(は、挿入っちゃった♥あたしの子宮の中に……パパのものが全部♥凄い、満たされてる♥子宮が、卵巣がら、卵子が嬉しいって涙を流して――)がっ♥」

父「喜んでる暇なんてないぞ!お前が孕むまでセックスを、膣内射精を続けてやる!分かったな!」パァンッ‼

莉音「は、はぃぃ♥パパの子供、孕みます♥いっぱいいっぱい……♥数え切れない程作ります♥孕み袋として頑張りますから……パパの満足行くまで♥あたしを使ってください♥」パンパンパンッ♥

父「ぐっ……!射精すぞ、まずは一発目だっ!」

莉音「はうぅぅぅぅぅっっっ♥♥♥(大きさに負けないくらい、濃い精液があたしの子宮の中に射精される♥それは子宮を満たし、卵巣を♥その中で作られてる未熟な卵子を犯し、孕ましていく♥)」ビュルルルルル‼ビュルルルルル‼ビクンビクンッ♥ビクビクッ♥

父「はぁはぁ……。莉音、お前は最高だ。母さんの絞まりも何もないババアまんこと比べたら天と地、月とすっぽんだ」

莉音「えへへ……でしょ?……って何してるの?」

父「決まっているだろう。せっかくお前と一緒になれたんだ。記念にビデオを撮っておこうと思ってな」REC

莉音「もう……他の人に見せちゃダメだよ?」

父「分かってる分かってる(あとで適当なサイトにアップするがな)」
240 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 17:48:22.29 ID:ZTDWd8Mvo
莉音「……じゃあ次はどうやってするぅ?あたしはパパがしたいこと、全部してあげるよ」

父「……なら」ボソボソボソ

莉音「……パパのスケベ♥あたしも準備あるから……パパはその間、ご飯買ってきて」

父「ん、分かった」

………
……


父「ただいま、飯買ってきたぞ」

莉音「おかえりなさい、貴方♥ずっと帰りを待ってましたよ」ヒラァ

父「お、おぉぉ……これは!」

莉音「好きなんでしょ、こういう格好♥妻として夫の欲を満たすのは当たり前のことですから♥(……パパが望んだのはあたしと結婚した体での新婚幼妻プレイである。裸エプロンになる必要はないが……それは愛嬌ということで♥)」

莉音「お風呂にします?ご飯にします?それとも あ た し ?なんちゃって……むっ♥」

莉音「(パパの臭い口の香りで口の中が満たされた♥それは酷くエッチな香りであり……あたしを満足させる)」

莉音「ぷはぁ♥もう、貴方ったら♥」

父「すまんすまん、こんなに可愛い妻がいたらついな。……では、せっかくだし夕飯を先にするか」

莉音「はーい♥」

莉音「(……こうしてあたしとパパの夜は更けていく。永遠に続けばいいのにと思うほどの幸福な時間)」

莉音「(ママがいる限り、永遠には決してならない限りある時間だが……あたし達はそれが永久であると錯覚するほど、肌を重ね合い……体の境界線が分からなくなるほど混じりあう)」

莉音「……大好き、パパ♥」

父「……俺も大好きだ、莉音」

莉音「(甘い甘い、口付けは今まで出来なかった分を求めるかのように長い物だった)」

下1、父の好感度が上昇しました!(コンマ一桁+5。現在値42)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+5。現在値77)
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 18:00:48.88 ID:4HcMyXxTO
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 18:01:25.32 ID:BjfF3zl8O
243 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 18:02:50.52 ID:ZTDWd8Mvo
父の好感度が50を超えました
告白できるようになります

因みに今告白した場合、成功確率に+3のボーナスがつきますが、しますか?
下1
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 18:05:57.76 ID:BxHB4pf2O
やっちゃいな!
245 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 18:22:16.78 ID:ZTDWd8Mvo
莉音「(……それは長い長い、行為が終わった時のこと)」

莉音「(お互いに疲れはて、日の出が見えてきた時間帯。あたし達は繋がったまま抱き合っていた)」

父「……よく頑張ったな」ナデナデ

莉音「……♪(優しく撫でてくれる父の手はゴツゴツと、そして汗と互いの体液が混ざり合い、ベタベタとしていたが気持ちの悪い物ではなかった)」

父「莉音」

莉音「(小さく、あたしの名前を呼ぶ。疲れはて、声を出すのも疲れたあたしは声を出さずに父を見つめた)」

父「……好きだ。娘としてではなく、一人の女としてお前のことを愛している。母さん以上に……俺はお前を愛してしまった」

莉音「……っ!(その言葉にあたしは酷く驚いた。パパはママを蔑ろには決してしないはずなのに……いや、多分それはママ以上に愛した人がいないから)」

莉音「(ママよりも愛する人がいないから、蔑ろにしなかっただけで。あたしという存在が……ママよりも愛してしまった女がいるから初めて出てきた言葉であると気がついた)」

父「俺でよければ……付き合ってくれないか?」

莉音「……ん、いいよ♥(元気を振り絞り……何とか声に出す。それはパパにハッキリと聞こえたようで……痛くなるほど抱き締められることでパパの喜びがあたしにも伝わった)」

………父と付き合いました!
246 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 18:23:04.07 ID:ZTDWd8Mvo
鈴川家、寝室

チュンチュン……

莉音「んー……おはよ、パパ♥」チュッ

父「ふわぁ……おはよう。結局、朝方までしてしまったな」

莉音「ん、でもあたしは凄い満足できたよ。おまんこ、パパので一杯になって……確実に孕んだね、これは」

父「ふはははっ、それは楽しみだ。子供が産まれたら、なんて名前にするか」

莉音「んー……パパとあたしの名前を一文字ずつ取ってぇ♥」

休日に入りました
休日は三回(朝、昼、晩)のイベントをこなすと終了となります
また休日のイベントはほぼ全て、自由安価となります
直後、コンマ偶数の場合、エロイベント発生
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 18:53:14.29 ID:anb5FxhXO
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 19:50:55.06 ID:anb5FxhXO
父親の寝室に忍び込みフェラ
249 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/16(木) 22:25:35.47 ID:ZTDWd8Mvo
ただいま
とりあえず諸事情により今日はもう更新できそうにありません
イベント処理だけして終わります

奇数の為、通常イベント
休日の為、任意の場所(シチュエーション)、キャラクターを対象にできます
下1
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/16(木) 22:46:25.52 ID:PxBNOCLH0
服屋で三毛猫

エロ下着談話
251 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 07:56:03.50 ID:FZKqUvtdo
本日、8時半より更新開始です
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 08:11:18.34 ID:ogUdx9ic0
待ってた
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 08:13:58.05 ID:knCD9V6Qo
とんでもねえ 待ってたよ
254 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 08:30:17.27 ID:FZKqUvtdo
ランジェリー専門店

莉音「でさー、パパの腰の動きが激しいのなんので……♥」(下着を物色しながら)

三毛猫「いいにゃー、羨ましい……」

莉音「えへへ……♥上げないわよ?」

三毛猫「それでそれで。どうにゃったの?パパさんのおちんぽって黒人さんにゃみにゃんだよね?そんなので嵌められたら……♥」ジュンッ

莉音「そりゃ大変よ〜。暫くの間、おまんこ閉じなくて精液も愛液も垂れ流しだったし……♥でも気持ち良かったなぁ……」

三毛猫「ぅぅぅ……ねぇ、莉音?私もパパさんのおちんぽ嵌められたいんだけど……」

莉音「んー……考えておく♥」

三毛猫「マジで!?ありがとう〜、大好きだよ〜」ギュッ

莉音「抱きつくな、抱きつくな……あ、三毛。この下着とかどうかな?」

三毛猫「ん?でも派手すぎるんじゃない?下に来てくのは……あ、莉音は下着着てかにゃいのか」

莉音「いえ〜す!パパかイケメン君とエッチするときの勝負下着よ!」

三毛猫「むむむ……とにゃると、私もパパさんに媚びるような下着を……ブツブツ」

莉音「にししっ♥」

お昼のイベントに移ります
直後、コンマ偶数でエロイベント発生
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 08:31:30.88 ID:knCD9V6Qo
256 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 08:34:52.81 ID:FZKqUvtdo
コンマ偶数の為、エロイベント発生
休日なので任意のシチュエーション、任意のキャラとイベントを発生させられます
※ちなみに三毛猫と3Pしたいという方は三毛猫と一緒にそういうことをする安価を取れば実行されます
下1〜3、コンマが一番高いものを採用
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 08:37:39.92 ID:ogUdx9ic0
たまたまパパがきて三毛猫と一緒に買ったエロ下着をみせトイレでガッツリセックス
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 08:39:02.82 ID:rg5lp0s/O
善は急げということで二人で勝負下着を用意して一人は和服割烹着一人はメイド服コスプレでパパご主人様をお出迎え
259 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 08:41:56.58 ID:FZKqUvtdo
流石に92以上は出んだろということで
>>257を採用しますが、状況的に三毛猫もいますが、どうします?
混ぜる?混ぜない?
下1
260 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 08:43:49.11 ID:FZKqUvtdo
……あ、「一緒に買った」じゃなくて「一緒に買ったエロ下着を見せ」か?
安価下
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 08:45:05.53 ID:ogUdx9ic0
3P で
262 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 08:45:09.30 ID:FZKqUvtdo
ごめんなさい、そういうことなら上の安価は無しにします
大変、ご迷惑を御掛けしました
263 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 08:52:26.32 ID:FZKqUvtdo
父「ふんふふーん……ん?お前、なんでこんなところに……!?」

莉音「……へっ?パパ!?なんでここに……」

父「う、うむ……実はお前にプレゼントでも買ってやるかと思ったんだが……」ポリポリ

莉音「もう……パパったら♥」

三毛猫「えっと……この人が莉音のパパさん?」

莉音「ん、そうだよ。すっごく格好いいでしょ」ギュッ♥

三毛猫「……ごくりっ(ズボンの上からでも分かる凄い極太ちんぽだにゃ♥多分、あれは半勃起くらいで……まだ本気じゃにゃい)」

三毛猫「(莉音が自慢するのも分かるおちんぽだにゃ♥)」ピチャ……

父「……むっ?」

莉音「……ねぇパパぁ?プレゼント買ってくれるならさ、あたしと三毛の分も買ってくれない?」(腕に頬ずり)

三毛猫「勿論、お礼はたっぷりとするからさ……♥ね?いいでしょ?」(逆の腕をつかんで、頬ずり)

父「ははは、仕方ない奴らだな。こんなに雌の臭いを垂れ流しにされたら、男は了承するしかないだろうよ」クチュリ♥クチュリ♥

莉音&三毛猫「はぅ♥」ギュッ♥
264 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 09:02:18.08 ID:FZKqUvtdo
障害者用トイレ

父「……さて、時間もないからここで済ませるとするか」カチャン

三毛猫「ここにゃら、他の人に見つかる心配もにゃいし、明暗ですね。パパさん♥ちゅー……」

莉音「ちょっと!パパとのキスはあたしが先よ!あんたは待ってなさい、発情猫!」

三毛猫「ちぇー……それじゃあ私はこっちにキスさせて貰うかにゃー」カチャカチャ、ボロンッ

三毛猫「んっ……♥凄く大きなちんぽですね……♥莉音の腕と同じくらい?いや、それ以上あるかもしれにゃいにゃ♥むちゅ♥」

ちゅぱちゅぱ……ちゅるっ♥ぢゅるるる……♥
 じゅぽじゅぽ……♥じゅるる、じゅるっ♥じゅぽぉ……♥

三毛猫「ぷはぁ……♥大きさだけじゃにゃい……味も臭いも最高級のおちんぽ様ですね♥(でも……結局はおちんぽとまんこの相性もあるからね。まだ分からにゃいにゃ♥)」

莉音「でしょ?これがあたしのものなんだから……くふふっ♥」

父「それじゃあ二人とも。そこに並んでくれ」

莉音&三毛猫「「はーい♥」」
265 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 09:18:32.56 ID:FZKqUvtdo
三毛猫「よいしょ……っと。どうぞ、莉音のパパさん♥三毛猫のデカ尻をお楽しみにくださいにゃ♥」

三毛猫「莉音よりも絞まりはよくにゃいけどぉ♥とろとろのおまんこでパパさんを楽しませますよー♥」

莉音「ちょっ!何先に貰おうとしてんのよっ!ほら、パパ分かる?パパに買ってもらったエロ下着のお陰で一段と大人っぽくなった娘の尻だよ♥」

莉音「この状態のあたしを楽しめるのは今だけだよ?」

父「ふーむ……では、どちらにしようかな……っと!」ズブリッ‼

莉音「ゃんっ♥パパったらいきなりすぎぃ♥あたしの小さいロリマンコ、驚いちゃってるぅ♥」パチュパチュ♥

三毛猫「いいにゃー……私もパパさんのおちんぽ欲しいぃぃぃぃぃ♥」ズブッ‼

父「成る程、三毛猫君のまんこは確かにとろとろでモノを締め付けるには最高だ。莉音のまんことは別の快感がある」パンパンッ!

三毛猫「あ、ありがとうございますぅ♥そう言っていただけるだけで雌冥利に限りますぅ♥」

莉音「ひゃっ♥次はこっち来たぁ♥パパったら貪欲すぎぃ♥」パンパンッ♥

莉音「(……こうしてあたしと三毛猫はそれぞれ五発ずつパパの精液を注いでもらった♥)」

莉音「(パパはあたし達を両手に抱いて店を出る。それは宛ら、趣味の悪い富豪のようにも♥多くの雌の上に君臨するハーレムの主にも見えるはずだ♥)」

莉音「(少なくとも……あたし達がおまんこ弄られている所を見た多くの雌は発情した眼差しでこちらを見ていたのは確かである)」

下1、父親の好感度が上昇しました!(コンマ一桁×2。現在値55)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+5。現在値84)
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 09:23:45.12 ID:ogUdx9ic0
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 09:24:32.47 ID:1/lrTQ66O
268 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 09:28:08.50 ID:FZKqUvtdo
鈴川家

母「あらあら、何だか随分と仲良くなったようね。こんなに仲が良さそうなのは中学校上がる前くらいかしら?」

母「莉音も派手な服装じゃないし……いったい、なんの心変わりかしら?」

莉音「そんなんじゃ♥ないよ♥ねぇー?」シュシュシュ……

父「ん、その通りだな」クチュクチュ……♥

直後、コンマ偶数の場合、エロイベント発生
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 09:29:16.61 ID:1NM56p2dO
母とイケメン混ぜてスワッピングとか観てみたいね↓
270 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 09:31:58.69 ID:FZKqUvtdo
コンマ奇数の為、通常イベントです
シチュエーションと対象は自由
下1
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 09:35:37.20 ID:ogUdx9ic0
イケメンとデート
272 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 09:38:45.06 ID:FZKqUvtdo
>>271
申し訳ありません、行動指定安価での連取りなので無効にさせていただにます
コンマ安価では別に構わないんですが……(時間を取るのもあれだし)
と言うわけで、再安価下1
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 09:42:57.44 ID:knCD9V6Qo
公園にいるショタ達と乱交
274 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 09:50:39.90 ID:FZKqUvtdo
>>273
通常イベントでの処理の為、ショタ達と遊ぶに止めておきます

夕方・公園

莉音「はぁぁぁ……よりによってなんでこんな日にお使いに行かないといけないんのよ」

莉音「せっかく、パパといっぱい気持ちいいこと出来たのに……」

コロコロコロ……ポンッ

莉音「んっ?」

ショタ1「おねーさーん!そのサッカーボールこっちに蹴ってー!」ブンブンッ

莉音「……はぁ仕方ないわね。行くわよ、それっ!」パンッ!

ショタ2「おっと……!あのねーちゃんスゲー!ここまで結構な距離があるのに……シュート力パネー!」ヒリヒリ……

ショタ1「あ、あの!お姉さん、何かやってたんですか?」

莉音「んー……まぁ少しね(嘘だけど)」

ショタ2「マジで!?なぁなぁ、俺達にサッカー教えてくれない?そんなにスゲーなら教え方も上手いっしょ?」

莉音「仕方ないわねー……少しだけよ?」

ショタ達「「「あざーす!」」」

ショタ達と知り合いました!
下1、ショタ達の好感度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値20)
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 09:51:18.57 ID:uXZhfPl9O
ほい
276 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 09:57:28.93 ID:FZKqUvtdo
次の日、鈴川家

莉音「ふんふふーん♪」

母「えらい機嫌いいわね。いったいどうしたの?」

莉音「ふふふっ……実はあたし、今日は彼氏と登校デートの予定なのよ!休日の間は会えなかったから楽しみ〜♥」

父「それは何より(……流石に莉音と男女の仲、付き合っていると言っても父と娘の関係だからな。こいつが他の男の手で幸せになってくれるなら、それで何より)」

ピンポーン……

莉音「あ、来た来たっ♪」

父「愛しの彼氏さんのご登場か。どれ、顔の一つでも見てやろう」

直後、コンマ偶数でエロイベント発生
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 09:58:28.50 ID:knCD9V6Qo
278 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 10:02:01.16 ID:FZKqUvtdo
コンマ0の為、エロイベント発生
更に範囲内の安価、全てを対象とします
【家の中(父と母もいる)】【登校中】、【父親】【イケメン】【クラスメイト】【同級生】【その他(痴漢など)】、それと一応【母親(スワッピング希望の声もあった為)】
下1〜3
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 10:13:52.49 ID:1/lrTQ66O
アナル開発

道具で保持られた後にアナルに入れるケモノのように喘いでるのを母親が目撃し無意識に母親の子宮がうずく
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 10:17:48.03 ID:ogUdx9ic0
父親に紹介中お構い無しに濃厚キス、父親の前で教え込んだフェラテク披露
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/19(日) 10:30:14.18 ID:ogUdx9ic0
イケメン、母親に手を出しイカせる旦那の話をしながら背徳感を煽る
282 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 10:37:08.81 ID:FZKqUvtdo
>>281
申し訳ありません、行動指定安価での連取りは無効にさせていただきます
再安価下1
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/19(日) 10:51:19.05 ID:knCD9V6Qo
痴漢男に逆痴漢をする
284 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/19(日) 10:53:11.26 ID:FZKqUvtdo
安価も確認したところで一旦、休憩します
そろそろ昼飯だし、準備せなあかんので
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/21(火) 08:05:47.26 ID:LM7DViCSO
昼飯長いな
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/29(水) 21:23:12.64 ID:I0j26Gr/o
おーい
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