コンマと安価でビッチ少女で遊ぼう

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40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 08:41:20.20 ID:8CAK290cO
>>38
41 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/13(月) 15:03:05.16 ID:LHKKZrZKo
ただいま、>>38を採用します
>>39は食堂という場面では相応しくない(放課後とかなら多分、いける)と思うので
あとこの更新したら、少し寝ます

莉音「(よしっ、それじゃあ……)」

トコトコ

莉音「ちーっす、隣いいかな?」

イケメン「ん、構わないよ。皆もいいよね?」

莉音「(イケメン君の言葉と共に取り巻きの男子女子……合わせて四人はほぼ同時に首を縦に振る)」

莉音「(相変わらず、イケメン君の言うことを素直に聞く、と言うかイケメン君に絶対遵守って感じだね)」

莉音「……で、なに話してたの?何か、こっち見てざわついてたけど?」

イケメン「君はそうして知らない振りで白を切るみたいだね。なんで視線を集めたか、分かってる癖に」

莉音「……♥さぁ、なんのことだか」

イケメン「……ま、君から言わないなら構わないさ。何を話してたのかって言うと、おっぱいの大きな子と小さな子、感度は小さい子がいいって話してたんだ」

莉音「……思ったより、直接的なエロ話してたから驚いたわ。あんたがそんな話をするなんて、思いもしなかったし」

イケメン「ま、僕もこれでも男の子だしね。莉音君はどう思う?因みに僕は小さい子の方が感度がいいと思う」

莉音「んー……あたしは女の子によって違う、それに尽きると思うわ。だってエッチなことが好きな子と嫌いな子によって受け入れ方が違うでしょ?」

イケメン「成る程、エッチが好きな子は受け入れてくれるから、嫌悪感はないから気持ちよくなれる。嫌いな子は嫌悪感があるから受け入れられないから気持ちよくなれない……と」

莉音「そんな感じー」

イケメン「……じゃ、試してみようか」

莉音「へっ?」
42 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/13(月) 15:09:53.55 ID:LHKKZrZKo
イケメン「エッチが好きな子は気持ちいいんだろ?なら、君がどうかで答えが分かるだろ?」

莉音「……ふ、ふーん。確かにね。でも……回りに人がいるわよ?それでも試すの?」

イケメン「大丈夫、みんなお願い」

莉音「(そういうと取り巻き達と、何処から現れたのか更に五人ほど取り巻きが集まり、あたし達を囲む。取り巻きが壁となり、あたし達は回りの目から隠れた)」

イケメン「それじゃ、さっそく……」クリッ

莉音「んっ♥(学校で……しかも食堂のど真ん中で同級生に乳首を弄られていると思うと、いつものオナニー以上の快楽があたしを襲う。多分、これは背徳心によるものだと思われるけど……♥)」

莉音「ん、あっ♥はぁぁっ♥くぅ♥(それ以上にイケメン君の指捌きが凄まじい。乳首を引っ張ったかと思うと、急に離して、乳首を指で弾いたり♥)」

莉音「(乳首を潰してペチャンコにしたり……兎に角、彼は私の乳首を玩具として扱い続けた♥)」

莉音「はぅ♥い、イケメン君……♥それ以上はだ、駄目♥」

イケメン「何がいけないんだい?はっきり言わないと僕には分からないなぁ」

莉音「……っ!意地悪ぅ♥あたし、イっちゃうから♥食堂のど真ん中で……乳首弄られて♥イクっ、イクっ♥」ビクビクッ♥

イケメン「ははは、こんな小さな身体なのにちゃんとイけるんだ。それじゃあ僕のも……っていきたいところだけど」

莉音「……へっ?」

イケメン「上、見てみな」

莉音「(そういい、イケメン君が指したところをみると……そこには時計があった。時刻はただいま12時45分、昼休み終了ギリギリだ)」

イケメン「お楽しみはまた今度……と言うことで。また一緒に遊ぼうね、莉音君」

ゾロゾロ……

莉音「(……そういい、彼は股間に人一倍、大きなテントを張りながら、取り巻き達と一緒に教室に戻っていった)」

莉音「(欲求不満なのは彼だけじゃない。……あんなセクハラされて、軽くイっただけじゃあたしも満足できるはずもない)」

莉音「んっ♥(……この時、隠れて行ったオナニーはいつもよりも物寂しかった)」グチュグチュ

下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値20)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁)
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 15:17:24.69 ID:1nxn09Ve0
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 15:25:14.22 ID:F1KO3bB4O
はい
45 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/13(月) 15:27:46.16 ID:LHKKZrZKo
放課後

莉音「うぅぅぅ……欲求不満すぎてヤバイわぁ」

三毛猫「聞いたよー、まさかイケメン君に乳首、弄られたとかにゃんとか」

三毛猫「でも彼、上手かったでしょ?私もしてもらったことあるんだけど、気持ちよすぎてヤバかったにゃぁ」

莉音「あんたは満足イクまでやってもらったんでしょ?こっちは一度しかイケてないのよ……」

三毛猫「ありゃまぁ、それは辛いにゃ。……で、放課後はどうするのかにゃ?そんにゃに辛いにゃら、イケメン君に会いに行くのも有りだと思うにゃー」

莉音「んー……」

莉音はどうする?(安価のコンマ偶数の場合、エロイベント発生)
1.素直に家に帰る
2.バイト(どんなバイトをしているかも一緒に)
3.学校に残る
下1
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 15:41:50.06 ID:1Ditg5VpO
残る
47 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/13(月) 15:43:23.54 ID:LHKKZrZKo
コンマ偶数なのでエロイベント発生
【学校】でどんなエロイベントが発生するか
下1〜3、コンマが一番高い物を採用
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 16:01:14.91 ID:F1KO3bB4O
居残りしていたクラスメイトの前の机に座り、話ながら足を組み換えたりして股間をチラチラさせる
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 16:06:20.94 ID:1Ditg5VpO
イケメンがきてさっきの続き
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 16:08:41.29 ID:6CtXXoMbO
見つかりそうな場所で調教される妄想を口に出しながら[田島「チ○コ破裂するっ!」]の続き
51 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/13(月) 22:49:40.35 ID:LHKKZrZKo
本日、0時より更新を開始します
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/13(月) 23:05:53.01 ID:pdGTauv/O
了解
53 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:00:17.83 ID:kv4cZ/01o
イケメン「あ、いたいた。おーい、莉音君」

莉音「……イケメン君?いったい、何の用?」

イケメン「何の用も何も……お昼の続きをしようと思ってさ」

莉音「……っ!」

イケメン「勿論、来てくれるよね?君も相当、欲求が溜まってるみたいだし……ほらっ?」クチュリ♥

莉音「はひんっ♥(教室の中だというのにイケメン君は躊躇せずに私の秘所を弄ってくる。クラスメイトの連中も私の喘ぎ声に反応し、こちらを見るが……)」

イケメン「ん?どうしたんだい?」クチュクチュ♥

莉音「はぐっ♥あぅ♥あんっ♥(クラスの連中はイケメンの顔をみると、こちらを気にせずに散っていく。これに関してはイケメン君が人気者だから、と言うわけではなく……)」

イケメン「ねぇ、何処でさっきの続きをしようか?僕の家?それともホテル?あ、学校(ここ)でやるのも趣深いね」クチュクチュ♥クリクリッ♥

莉音「あひっ♥クリ、と……♥弄っちゃ♥らめぇぇぇ♥(……彼の持つ権力が恐ろしいからだろう。警察署長の父を持つ彼は多少の事件なら揉み消せると言われている)」

莉音「(そんな彼がしていることに文句を着けたら、面倒なことになるのは間違いない)」
54 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:05:42.18 ID:kv4cZ/01o
莉音「イクっ♥あたし、イっちゃうぅぅぅ♥(必要なクリトリス責めに二度、三度とイってしまう。そんはあたしを横目に三毛猫は発情した雌猫のような声を出しながら秘所を弄り)」ビクビクッ♥

莉音「(イケメン君はというとイキすぎて苦しくなってるあたしの姿を見て、楽しそうに笑っていた。……きっと彼にとってあたしは玩具の一つでしかないのだろう♥)」

莉音「(だけど、そういう扱いをされているからこそ、クラスの連中に見られてるからこそ、あたしの被虐心は満たされ、満足してしまう♥)はぐっ……♥」バタッ

イケメン「おっと……」ギュッ

莉音「(疲れはて、倒れたあたしをイケメン君は優しく受け止める。イケメン君の汗……男の臭いが鼻孔を刺激し、イキ疲れたというのにあたしの女が再び、刺激された)」

莉音「き……」

イケメン「き?」

莉音「きしゅしてぇ♥(甘えるような……いや、雌が雄に媚びるような声であたしは更に求める。それを了承してくれたのか、イケメン君はあたしの寂しい唇を満たしてくれた)」

莉音「ちゅぱちゅぱっ♥はぁはぁ……♥イケメン君……♥」

イケメン「……三階の空き教室に行こうか」ボソリッ

莉音「……っ♥(三階の空き教室はイケメン君とその取り巻きがヤリ部屋として扱っているという噂はよく聞く。……もしも彼の提案を受け入れたら♥)」

直後、コンマ偶数なら更にエロイベント発生。また0なら……
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:07:23.12 ID:BfCNevEa0
56 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:09:34.87 ID:kv4cZ/01o
エロイベントが発生しました
【イケメン】とどんなエロイベントが発生するか
下1〜3、コンマが一番高い物を採用
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:10:44.19 ID:KesZ1jKB0
ストリップしながら空き教室に向かう。
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:12:31.90 ID:B1LhF5+yO
空き教室でいやらしいフェラチオを仕込まれる
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:16:18.35 ID:BfCNevEa0
足を開きおまんこを広げる姿を撮影
60 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:21:03.61 ID:kv4cZ/01o
ごめん、>>54でイケメンの好感度上昇するの忘れてた
と言うわけで、直後(コンマ一桁、好感度上昇)
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:21:25.34 ID:dX0u1+/eO
はい
62 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:30:45.63 ID:kv4cZ/01o
空き教室

莉音「はうっ♥あうっ♥(あたしは彼の提案を受け入れ、空き教室まで足を運んだ)」クチュクチュ♥

莉音「(彼は移動中も弄るのを止めず、自然とあたしの体は彼にもたれ掛かることとなり、それは回りからカップルのようにも見えたかもしれない)」

イケメン「よし、ついたね。それじゃ……」カチャカチャ、ボロンッ

莉音「っ!(始めてみるそれは……あたしの腕よりも太かった。口に入るかすら怪しい巨大な男根)」

莉音「(臭いも凄まじく、抱き締められ嗅いだ男の臭いとは比べ物にならないほど、雄の香りを醸し出し、私の雌を刺激した)」

莉音「(あれこそが雌が使えるべき存在であると。全ての雌は男のそれには勝てないのだと……あたしに教えてくれた)」

イケメン「今度は僕のを楽しませてもらおうか」

莉音「(そういうと彼は机に腰掛け、男根をあたしに向けた。……これはきっとしゃぶれという意味だろう♥)」

莉音「……はむっ♥ちゅぱちゅぱ、じゅるる♥(男の味が口の中に広がった。とても塩辛く、すぐにでも吐き出したくなるような……そんな不快な味♥)」

莉音「(でもそんなものをしゃぶらされていると思うと、被虐心が刺激されてもっと舐めたく、加えたくなる♥)」
63 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:50:01.50 ID:kv4cZ/01o
莉音「じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅるっ、じゅるるる……♥(出来るだけ、彼が興奮してくれるように下品にしゃぶる)」

莉音「(漫画や雑誌で見ただけの付け焼き刃の知識であるが、彼は満足そうにあたしの頭を優しく撫でてくれた。それが堪らなく、嬉しくて……あたしはもっと彼を気持ちよくするべく、あることを実行する)」

莉音「ぷはぁ♥すぅぅぅ……ぎゅっぽ♥ぎゅっぽ♥」

イケメン「おっ?」

莉音「(彼のモノを締め付け、気持ちよくさせるには……あたしが今使える武器で一番なのは喉(ここ)だ♥案の定、異物が入ったことで追い出そうと喉がちんぽを締め付ける)」

莉音「(嘔吐感と酸素不足にも負けず、あたしは何度も何度も彼のモノを喉と口を使って出し入れする)」

莉音「(あたしの懸命な奉仕に満足して彼は満足そうな笑みを浮かべてあたしを撫でた)」

莉音「(この苦しみ(快楽)と彼に誉められているという事実に、あたしの満たされなかった物が満たされていくのが感じた)」

イケメン「くっ……!」

莉音「むぐっ♥(彼のモノが膨れ上がり、先っぽから火傷してしまう程に熱い液体が喉に叩きつけられた♥一滴も溢さないよう慎重に飲み込んでいく♥)」

莉音「じゅるっ、じゅるる♥ぺろぺろっ……ろう?ひもちよはっは?(精液で汚れている彼のちんぽを掃除しながらそれを問う。それに対して彼は頭を撫でるという答えで返してくれた)」

イケメン「ありがとう、気持ち良かったよ。まだ慣れてない感じがしたけど……これから仕込んでいくから覚悟するように」

莉音「………はい♥(どうやら彼の肉便器として、便利な性処理道具としてこれからも使われることが決定したようだ)」

莉音「(満足感を胸にあたしは帰路についた)」

下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁、好感度33)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁、現在値3)
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:50:48.42 ID:BEOdGHXGO
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2017/03/14(火) 00:53:03.70 ID:qMRc8DCUo
はい
66 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:54:15.37 ID:kv4cZ/01o
【名前】 鈴川 莉音(すずかわ りおん)
【学年】 高2
【年齢】 16
【身長】 149cm
【容姿】 貧乳、ツインテ、スカートはかなり短い。下着はほぼ常時ノーパンノーブラもしくはエロ下着オンリー
     裸同然の私服も多数持っている
【性格】 言いたいことをハッキリ言うキツい性格で通っているが実はドM、乱暴に扱われ動物同然の屈辱的な扱いを受けたいと思っている
     普段の言動も相手を怒らせたいという意図が混ざっている。挑発的なからかいは得意
【口調】 生意気さとあざとさが混ざった感じ
【好みの男性】 基本的にはドS、自分を悲惨な目に遭わせてくれるなら誰でも構わない
【備考】 痴女に近い行為を多数していたが軽いセクハラ程度しか受けたことがなく欲求不満を被虐妄想の激しいオナニーで解消している
     本心は臆病なので完全な痴女になる最後の一線までは踏み切れていない。処女膜はバイブで貫通済

【堕落度】13

【好感度一覧】
 父親―38
 母親―30
 イケメン―35
67 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 00:56:36.46 ID:kv4cZ/01o
二日目、自宅

莉音「おはよー……あれ?ママは?」

父「今日は朝早いから先に行った。朝飯は適当に食え……だとさ」

莉音「……成る程ね(てことは、今日はパパと二人っきりか♥これはチャンスかも)」

莉音「(パパは自営業だから多少、仕事の時間には余裕があるし……あたしも午前中は特に面白い授業はないからサボってもいい)」

莉音「(……どうしようかなぁ♥)」

直後、コンマ偶数ならエロイベント発生
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 00:57:42.97 ID:BfCNevEa0
69 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 01:06:07.13 ID:kv4cZ/01o
莉音「ねぇ、パパ?今日、暇?」

父「暇ではないな。仕事も溜まってるし、今日中に片付けないといけない案件もあるからな」

莉音「(……うーん、仕事が溜まってるって言うなら止めておこう。パパの迷惑になるのはよくない。ただぁ♥)」

父「……それじゃ、行ってくる」

莉音「ん、それじゃあパパ。こっち向いて」

父「どうした?ネクタイでも曲がっていたか?」

莉音「そんなんじゃないよ……ちゅっ♥」

父「……っ!?!?」

莉音「えへへ……パパとキスしちゃった♥行ってらっしゃい、今日もお仕事頑張ってね♥」

父「あ、あぁ……」

莉音「(くふふっ、動揺してるパパ、結構可愛かったな♥痛くされるのが一番だけど、たまにはこういうのもいいかも♥)」
70 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 01:10:57.19 ID:kv4cZ/01o
教室

教師「……であるからして、この公式は」

莉音「(……相変わらず、授業は退屈だなぁ。本当はサボりたいけど、紅葉さんには授業には出ろ言われてるし……)」

莉音「(正直、授業サボりすぎて留年する人みたいにはなりたくないなぁ)」

莉音「(大体、あの人 何年学校いるのよ。あたしが入学した時には既に3年だったから……二回留年してるのか)」

莉音はどうする?
1.授業をサボって校内をブラブラ
2.真面目に授業を受ける
下1、またコンマ偶数の場合、エロイベント発生
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 01:13:12.40 ID:KesZ1jKB0
72 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 01:20:03.80 ID:kv4cZ/01o
あ、ようやく0が出たか
0の場合、全ての安価を反映させた上でエロイベントをこなしていきます
但し、状況にそぐわないと感じたら、無かったことになるのは変わりません

と言うわけで、【授業中】に発生するエロイベントを
下1〜3
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 01:23:36.95 ID:BfCNevEa0
授業中に[田島「チ○コ破裂するっ!」]
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 01:26:03.06 ID:ytlFIg0Bo
>>73の後に無音デジカメで秘部の写真をとり
おとなしい童貞オタク男子のケータイにメール送る
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 01:28:25.02 ID:iQHfdHMoO
教師に嫌われてトイレに行かせてもらえない
76 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 01:44:02.25 ID:kv4cZ/01o
莉音「んっ……♥(……不味いなぁ。なんかちょっとムラムラしてきた)」クチュリ♥

莉音「(こういうときは……)せんせー、お手洗い行ってきて構いませんか?」

教師「ん?構わないが、お前 俺の授業を何回サボったと思っているんだ?」

莉音「えっ?……とぉ、五回くらい?」

教師「十五回だ、馬鹿野郎。どうせトイレ行く言って、サボるつもりなんだろう?許可せんぞ」

莉音「ちょ、酷くないですか!?」

教師「恨むなら今までの自分の行いを恨むといい」

莉音「……くっ!(……回りの目があるからあんまりしたくないけど……仕方ない。ここは)」スゥゥ……クチュリッ♥

莉音「んっ♥はぁ♥(……教室でオナニーするしかないよね♥)」

教師の好感度が上昇しました!(コンマ一桁、現在値0)
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 01:44:25.87 ID:1LbIQm23O
78 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 01:55:32.60 ID:kv4cZ/01o
クチュクチュ♥

莉音「……っ♥くぅぅぅ……♥(回りから隠さないといけないから……♥あんまり激しくできない♥)」

莉音「(もっと激しくおまんこ弄りたいのに♥思いっきり声を出したいのに♥こんなんじゃ全然満足できない♥)」

莉音「あぅぅぅ……♥(兎に角、今は早く行かないと♥おまんこ、いっぱい気持ちよくならないと♥指が止まる気がしないのぉ♥)」チュパチュパ♥

莉音「んっ……!(イクっ♥イクぅっ♥)」ビクビクッ♥

莉音「はぁはぁ……(中途半端にやったから……全然、満足できない♥もっと欲しくなっちゃった……♥)」

地味オタク「………………」カキカキ

莉音「……♥(いいこと、思い付いちゃった♥)」

………
……


ブーブーッ‼

地味オタク「(……ん?知らない奴からのメール?どうせスパムだろうけど、一応……)」ピッ

地味オタク「……っ!?」

『さて、私は誰でしょう?分かったら、ご褒美あげるよ♪』(びちゃびちゃなロリマンコが写し出されてる)

莉音「(ふふふっ、驚いてる驚いてる♥さてはて、私の正体が貴方に分かるかなぁ?)」

地味オタク「…………っ」クルクル
79 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 01:57:01.24 ID:kv4cZ/01o
あ、忘れてた
下1、地味オタクの好感度が上昇しました!(正体が分かってない為、コンマ一桁-5。現在値0)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+5。現在値13)
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 01:57:34.74 ID:1LbIQm23O
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 02:01:30.39 ID:KesZ1jKB0
82 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 02:10:48.24 ID:kv4cZ/01o
お昼の教室

莉音「んー……ようやく終わったぁ。大体、何なのよ。あいつ……あたしのことを目の敵にして」

三毛猫「そりゃ莉音が攻撃的だからじゃない?あの人、自分に攻撃的な人を嫌ってるし」

莉音「……そうだとしたら、あいつに媚売らないと暮らし辛くなるなぁ。面倒臭い」

三毛猫「ま、とりあえず今はおにゃか満たそー。沢山、食べにゃいと午後の授業が辛いよ」

莉音「だねー」

ガララ……

数学教師「おーい、暇な奴は授業の教材取りに行くの、手伝ってくれないか?手伝ってくれるなら、ジュースくらい奢ってやるぞ」

莉音「(……ん、これはあいつに媚びるチャンス?正直、あんまりしたくないけど……あっ)」

莉音「(そう言えば、イケメン君と今日は話してないなぁ。もしも彼と一緒にご飯食べればまたエッチなことしてくれるかも♥)」

莉音はどうする?
1.クラスで友達と一緒に食べる
2.食堂で食べる 3.数学教師の手伝いをする
4.イケメンと一緒に食べる 5.その他(詳細も)
下1
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 02:12:47.71 ID:BfCNevEa0
4
84 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 02:14:54.18 ID:kv4cZ/01o
コンマ奇数の為、通常イベント発生
その内容は?下1
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 02:20:33.24 ID:sCFPgD/1O
取り巻きに嫌がられされるイベント
86 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 02:32:37.72 ID:kv4cZ/01o
莉音「(……よし、ここは)イケメン君、一緒に食べない?」

イケメン「ん、構わないよ」

莉音「ありがと、それじゃ失礼しまーす(イケメン君を囲む取り巻きの隙間に陣を取る。あくまであたしは部外者である為、イケメン君の隣に座るようなことはしない)」

取り巻き1「どうぞどうぞ」

莉音「(彼女達もあたしがイケメン君の隣に座っていい気がしないだろう。彼女達もあたしの気遣いを察してか、潔く席を開けてくれた)」

イケメン「おや、どうしてそんなところにいるんだい?君の席はここだろ?」

莉音「へっ?(そういい、イケメン君が自分の膝を叩く。ま、まさか……隣に座るだけでも大概だというのに膝に座れというのか?)」

イケメン「ほら、早く」

莉音「ん、はい……(イケメンに促され、彼の膝の上に座った。背の小さなあたしはすっぽりとそこに収まる)」

取り巻き2「むー……なんでそんな子がイケメン君の上に座ってるのよ」

イケメン「だって彼女は小さくて可愛いでしょ?僕も抱くなら抱きやすい子がいいし、オマケに莉音ちゃんは可愛いときてる。最高じゃないか」

取り巻き1「………………」

莉音「あははは……(……取り巻きの視線が痛かった)」
87 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 02:43:14.36 ID:kv4cZ/01o
莉音「それじゃいただきまーす」パカッ

イケメン「お、随分と美味しそうなお弁当だね。一口、貰っていい?」

莉音「いいよ、どうぞお好きなのを」

イケメン「そうだね、それじゃあその卵焼きを貰おうか」

莉音「(そういい、イケメン君は雛鳥が餌を待つように口を開ける。……まさか、あたしにあーんをしろと言うのか?)」

イケメン「どうしたの?ほら、あーん」

莉音「(……やっぱりか。膝の上で食事をするというのも大概なのに、まさかあーんまでさせるとは……。仕方ない、ここは恥を捨て)あ、あーん……」

イケメン「もぐもぐっ……美味しいね。これ、莉音ちゃんが作ったの?」

莉音「ん、まぁ……(頬に熱を感じた。間違いなく、あたしの顔は真っ赤になっているのだろう)」

取り巻き1「……ねぇ、私も1つもらっていい?」

取り巻き2「わたしもわたしも!」

莉音「どうぞ(それくらいで許してくれるなら、構わない。幾らでも食べてくれ)」

取り巻き達「「それじゃあいただきます」」

莉音「ちょっ!?(そういい、取り巻き達は一斉におかずに手を伸ばす。停止する間もなく、お弁当の中身は白ご飯を残して空となった)」
88 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 02:54:20.18 ID:kv4cZ/01o
取り巻き2「ごめんごめん、鈴川さんの料理が美味しすぎて手が止まらなくて……」

莉音「……まぁ、そういうことなら仕方ないよ(本当はいつもみたく、強い口調で罵倒したい。でも女を罵倒しても面白くないし、殴られても男より気持ちよくもない)」

莉音「(だから可能な限り、優しい言葉で返す。あたしに出来るのはそれくらいだ)」

イケメン「んー……そういうことなら仕方ない。莉音ちゃん、僕のでよければ一緒に食べないかい?」

莉音「……へっ?」取り巻き達「ちょっ……」

イケメン「大丈夫、僕は少食なんだ。少し食べられれば満足するから、好きなだけ食べていいよ」

莉音「で、でもぉ……(イケメン君の弁当を食べたら、取り巻き達に何をされるか分かったもんじゃない。可能ならそれを回避したいけど……)」

イケメン「いいからいいから。あーん……」

莉音「あ、あーん……///(イケメン君に促され、思わず口を開いてしまう。開いた口に与えられたのはミートボール、甘辛いゴロゴロとした手作りだと感じさせる食感をしていた)」

イケメン「……僕の手作りだったんだけど、美味しい?」

莉音「……コクリッ///(顔を伏せて、小さく頷く。こんな顔、見せられるはずないじゃない///。恥ずかしいくらい顔真っ赤にしてるあたしの姿なんて……)」

取り巻き達「「「………………」」」

下1、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+2。現在値35)
下2、取り巻き達の好感度が上昇しました!(コンマ一桁-3。現在値0)
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 02:57:48.14 ID:1LbIQm23O
上昇するのか
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 03:10:31.48 ID:5yRArEoyo
はい
91 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 03:11:49.97 ID:kv4cZ/01o
放課後

莉音「あー……今日は酷い目にあった」

三毛猫「またイケメン君関連の?そんにゃに疲れるにゃら、もう相手にしにゃきゃいいじゃん」

莉音「そういう訳にもいかないのよ。現状、あたしを虐めてくれそうなのがイケメン君しかいないし」

三毛猫「にゃるほど、常に欲求不満な莉音にはそれが辛いと。私は弟に虐められたりしてるけど、莉音って兄弟いたっけ?」

莉音「パパしか男家族いないー……」


欲求不満に加え、お疲れ気味の莉音はどうする?(安価のコンマ偶数の場合、エロイベント発生。0なら……)
1.素直に家に帰る
2.バイト(どんなバイトをしているかも一緒に)
3.学校に残る 4.その他(詳細も一緒に)
下1
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 03:20:44.22 ID:KSxTIXi4O
3
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 03:43:51.17 ID:Mo5IeC6K0
何かどっかで見たことあるなって思ったけど、JK育成の人かな?
94 : ◆.4ViGa23fY [saga]:2017/03/14(火) 07:27:39.52 ID:kv4cZ/01o
ごめんなさい、寝落ちした
偶数なので【学校内】でエロイベント発生です
下1〜3、エロイベントの内容を。コンマが一番高いものを採用します

>>93
残念だけど、違います
ただこういう安価スレのテンプレートとしてはかなり使いやすいのでシステムを若干改造して、使わせてもらっています
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 07:44:48.35 ID:NuvAIU7vO
もしかしてなんだけど、王女様「暇じゃぁっ!」の人?

安価下
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 07:45:07.61 ID:qsIPwPL6O
不良にトイレに連れ込まれ奉仕させられる
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 07:47:01.12 ID:NuvAIU7vO
ごめん途中送信
なんか文体に見覚えあるなと思って
あのスレ凄く気に入ってたから、いずれ再開してくれたら嬉しいな。もし全く違う人だったらごめんね
更に安価下
98 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 08:29:02.38 ID:kv4cZ/01o
>>95
よく分かったな……あっちよりキャラの内面部分を多めに書いてたり、してたから多分、分からないだろと思ってたんですが……
まぁあっちのスレもいつか再開するつもりです(まだ犬子の奴の書けてないけど)

あ、分かってると思いますが一応、まだ安価募集中です
安価下1〜2
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 08:33:40.74 ID:BfCNevEa0
生徒指導の先生に呼ばれ
下着にさせられ普段の生意気な態度を土下座させられる
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 08:47:22.19 ID:KtDCClTTO
イケメンとヤり部屋にいき、69
101 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 09:00:43.91 ID:kv4cZ/01o
ピンポンパンポーン……『鈴川莉音さん、鈴川莉音さん。○○先生が呼んでいます、生徒指導室に来てください』

『繰り返します。鈴川莉音さん…………』

三毛猫「あれっ?莉音、にゃにかしたの?」

莉音「ん?最近、目立ったことはしてないはずだけど……。強いて言うなら、授業中にオナニーしたくらい?」

莉音「まっ、いいや。行ってきまーす」タッタッタッ……

…………
……


生徒指導室

生徒指導「ようやく来たか、鈴川。いったい呼び出しからどれくらい時間が経ったと思う?」

莉音「んー……十分くらい?」

生徒指導「残念、答えは三十分だ。全く、貴様という奴は教師を舐め腐って……お前みたいのがいるから」ブツブツ

莉音「ぶっちゃけ、先生?何のようなの?お説教ならあたしに効果ないってこの間のことで知ってるでしょ?」

生徒指導「うむ、その通り。お前には説教は効果ない。ならば体罰で教えるしかないだろうとな」

莉音「………♥体罰だなんて、サイテー♥人となりを疑うよ?」
102 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 09:19:33.81 ID:kv4cZ/01o
生徒指導「疑って結構。それにこれに関してはお前への飴として与えるんだからな」

莉音「……飴?この豚、何を言っているのかしら?ついに人の言葉を理解できなくなったの?」

生徒指導「ふはははっ。俺は知っているんだぞ?お前が叩かれて、打たれて、喜ぶ性癖の持ち主だとなぁ」

莉音「……っ!い、いったいなんのことやら……ひぐっ♥(頬を軽く叩かれた。決してそれは痛く(気持ちよく)ないが、男の人に叩かれているという事実をあたしに思い出させた)」パチンッ

生徒指導「もう一度、言うぞ。謝れ。でないと、ご褒美はこれ以上やれんなぁ」

莉音「……♥も、申し訳ありません♥卑しい雌豚ごときが先生の手を煩わせ、ましてやご褒美をくれるなんて……ありがたき幸せですぅ♥」

莉音「(すんなりと自分を卑下する言葉が口から出てきた。それを聞き、先生は満足そうな笑みを浮かべる)」

生徒指導「よしよし、それじゃあ本当に許してもらいたいのなら……服を脱いで、土下座でもして貰おうか」

莉音「……っ!そんな……そんなご褒美をくれるなんて♥ありがとうございます♥(先生に言われた通り、あたしは服を脱ぎ、その場で土下座をした。一瞬、先生はあたしが下着を履いてないことに目を丸くし……厭らしい目であたしの裸体を舐めるように見る)」ヌギヌギ……ピタッ

生徒指導「まさか普段から下着をつけてないとはな」

莉音「ご、ごめんなさい♥先生のような立派な雄の方々に見られると思うと……興奮してしまい♥もう我慢できなくっ……イクっ♥」

莉音「(ただ全裸で土下座しているだけというのに……秘所に触れてすらないのにあたしはイってしまった。それを見た先生は楽しそうにゲラゲラと笑う)」

生徒指導「よしよし、十分反省したようだな。これから気を付けるように」

莉音「は、はいぃ♥」

下1、生徒指導の好感度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値0)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁。現在値27)
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 09:32:46.96 ID:BfCNevEa0
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 09:32:58.68 ID:MtIJGbjuO
105 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 09:34:57.42 ID:kv4cZ/01o
三日目、莉音の家

母「それじゃあ行ってきまーす」

父「ん、あぁ……」

莉音「(母は元気のよい声と共に家を出ていった。これで家に残ったのはあたしとパパだけ……)」

父「………………」ソワソワ

莉音「(昨日のこともあってかパパは妙にソワソワとしていた。あたしと二人っきりは一緒に居づらいのだろう……とすぐに予想できた)」

莉音「(我が父ながら可愛い人だと思う。娘にキスされたくらいで、まるで童貞少年のような反応をするなど……♥自分の趣味じゃないのに意地悪したくなる)」

直後、コンマ偶数ならエロイベント発生。0なら……
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 09:37:55.39 ID:MtIJGbjuO
107 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 09:40:45.78 ID:kv4cZ/01o
朝方のイベントは全く、発生しないね
【家の中】、もしくは【登校中】での通常イベント発生です
下1、どんな内容?
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 10:01:35.30 ID:BfCNevEa0
三毛猫と登校中、学校の生徒の話しをする
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 10:09:28.27 ID:YMROLKIdO
>>98
詮索するようなこと言ってごめんね
あのスレはかつてないくらい性癖ピンズドで、マジでお世話になりまくったんだ
あちらが再開したら多分泣いて喜ぶと思う、いつまでも待ってます。スレ汚し大変失礼
安価下
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 10:11:19.94 ID:YMROLKIdO
あ、>>95です
なんでID変わってるんだ、念のため
111 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 10:21:14.93 ID:kv4cZ/01o
通学路

三毛猫「そういやさ、莉音はもうセックスしたの?」

莉音「朝から何言ってんのよ、発情期かあんたは」

三毛猫「にゃははは……まぁあたしが発情期にゃのはいつも通りだし」

三毛猫「で、どうなの?この頃、イケメン君とにゃかいいし、抱かれたりしたのかにゃ?」

莉音「流石に抱かれてないわよ。初めては流石に躊躇するし……ねっ?」

三毛猫「そりゃそうか。にゃら三毛猫さんがエッチした中で気持ち良かった人ランキングを教えてあげよー」

三毛猫「第一位は体育教師先生!絶倫さと巨根が売り!激しく攻めてくれるからあたし達ドMにはおすすめっ!」

三毛猫「第二位は不良君!女を人間として扱わない乱暴なプレイは堪らにゃい!特に首閉められながら犯されるのは最高だにゃ!」

三毛猫「第三位はイケメン君!大きさなら体育教師先生と差異はない!しかもテクもあるから何度もイけるっ!でも乱暴に扱ってくれないからドM的には不満にゃのだ!」

莉音「そんなにでかい声出すな……こっちが恥ずかしくなる///。それより今日は週一の服装検査だけど、あんたは大丈夫なの?」

三毛猫「だいじょーぶっ!あたしは校則は守る方だからね!莉音こそ、今日は下着はいたのかにゃ?」

莉音「大丈夫、こっちはこっちで手を打ってるわ」

服装検査の結果
直後、コンマ奇数なら通り抜けられる。偶数なら捕まって、エロイベント発生。0なら……
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 10:24:13.14 ID:ILjN9J/QO
ほい
113 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 10:25:29.34 ID:kv4cZ/01o
偶数の為、エロイベント発生
【生徒指導】、もしくは【風紀委員】に捕まった莉音はどんな目に遭う?
下1〜3、コンマが一番高いものを採用
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 10:29:35.73 ID:MtIJGbjuO
生徒指導

昨日の反省が足りないと体罰、イマラチオで腰を激しく振られ精子を飲ませられる
次回はこんなものではすまないと伝えとく

115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 10:55:46.15 ID:BfCNevEa0
風紀委員
全身くまなく触られチェック
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 10:58:41.32 ID:n/5/DTf3O
限界までボタン外して短くした格好でセクハラ教師に捕まりにいく
服全部剥がれて体を弄られた状態で「キモい教師じゃ感じない」と煽って何度もイカせてもらう
117 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 11:13:17.96 ID:kv4cZ/01o
校門前

生徒指導「……よしっ、問題ない」

三毛猫「はいはーい、それじゃ失礼しまーす」

莉音「(三毛猫は宣言通り、服装検査を楽々と突破していった。こういうところは上手くやるんだから)」

生徒指導「では、次の……っと、鈴川ぁ。またお前か」

莉音「ん?どうしたの?先生?(……手は打っている、っと言っていたが、それに関して実際は手など無いに等しかった)」

莉音「(あたしの言う手とは即ち、服装検査をそのままで挑んで、生徒指導に酷い目に遭わされること他ならない♥彼は今日はどんなことをしてくれるんだろうか?)」

生徒指導「全く、お前は……反省してないようだな。其れ処か、悪化したと見える」

生徒指導「スカートを短くしすぎて、立っているだけでマンチラした上に……ワイシャツを短く結んで、へそ出しして……楽しそうで何より」

莉音「えへへっ♥ごめんなさーい♥もしかしなくてもぉ、あたし指導対象ですよね?」

生徒指導「勿論っ!貴様のような如何わしい生徒は罰しなければ!校舎裏まで来てもらうぞ」

莉音「(そういうと生徒指導はあたしの手を取り、校舎裏に連れていった。……雄の臭いをプンプンと感じさせながら、あたしは期待していた♥今日はどんな酷いことをしてくれるんだろうと♥)」
118 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 11:29:25.45 ID:kv4cZ/01o
校舎裏

カチャカチャ……ボロンッ

莉音「……っ♥(生活指導のものはかなりの大きさだ。イケメン君よりも小さいが……それでも一般男性のそれと比べたら十二分に大きいと思われる)」

生徒指導「口を開け」

莉音「……はい♥(言われた通り、口を開く。雛鳥が餌を待つように、親鳥が餌を与えるように……ちんぽを口の中にぶちこんでくれることをあたしは期待する♥)」

生徒指導「これは生活指導だから。多少苦しくても我慢することだ」ズップ♥

莉音「んぐっ♥(餌というには随分と乱暴にぶちこまれた。ちんぽは直ぐに口に、喉に、胃に到達したのではないかと錯覚する♥)」

生徒指導「おぉぉぉ!!鈴川ぁ!貴様の喉まんこ、気持ちいいぞぉぉぉ!!」バチュンバチュン♥

莉音「はぐっ、あがっ♥(何度も何度も♥喉奥にちんぽが叩きつけられた。疲れる度に嘔吐感があたしを襲い、先生のちんぽを汚してはいけないとそれを必死に抑える)」

莉音「ぎゅぽぎゅぽ♥(生徒指導はあたしが抵抗しないことを見ると、更に腰を激しく振る。その加虐的な笑みはあたしの被虐心を満足させてくれた♥)」

生徒指導「射精すぞ!鈴川の喉まんこに!俺の精液を……たっぷりと!」

莉音「らして♥あらしを♥せんせいのいほにそめてぇ♥」パンパンッ♥
119 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 11:44:45.11 ID:kv4cZ/01o
莉音「(まるでオナホールを使うか如く、先生は腰を振る速度を高める。きっとこのまま精液をぶちまけるつもりなんだろう♥)」

生徒指導「はぁぁぁっ!!」

莉音「(先生は根元までちんぽを喉にぶちこみ、精液を出した♥射精の為、一回り大きくなったちんぽはあたしの喉にピッタリとはまり、呼吸ができなくなる♥)」

莉音「(本当の意味でちんぽで満たされたあたしの喉は満足そうにゴキュゴキュと下品な音を立てながら精液を啜る♥)」

莉音「ぷはぁ!はぁはぁ……♥(久しぶりの呼吸に肺が急いで空気を取り込んだ。呼吸する度に肺がキリキリと痛む。それは仕方ないことだろう)」

莉音「(何せ1分、いや2分……それ以上かもしれない♥兎に角、ちんぽで呼吸が出来なくなったのだ。痛く(気持ちよく)なっても、それは仕方ない♥)」

生徒指導「これに懲りたら、今度から規則を守ることだ。次回はこんなもんじゃすまないぞ?」

莉音「(……次回はもっと気持ちよくしてくれる♥そう考えただけで子宮が疼くのを感じられた♥)……はい♥」

莉音「(意味もないことだと理解しながらあたしは了承の意を示した。先生もそれを理解してか、満足そうな加虐的な笑みを浮かべ……あたしを解放した)」

下1、生徒指導の好感度が上昇しました!(コンマ一桁+2。現在値6)
下2、堕落度が上昇しました!(コンマ一桁+2。現在値35)
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2017/03/14(火) 11:45:13.34 ID:m5hMJmSf0
hoi
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 11:49:49.98 ID:3+2DEPGhO
122 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 11:51:41.61 ID:kv4cZ/01o
昼休み

三毛猫「まさか、そのまま連れてかれるとは……この私も流石に驚いたにゃ」

莉音「にしししっ♥だって生徒指導の奴、あたしに暴力振るってくれたから……もしかしたらってね?」

三毛猫「にゃるほどなー」

莉音「(さて、お昼休みだ。今日はどうするか……。昨日はイケメン君とご飯食べたけど……)」

莉音はどうする?
1.クラスで友達と一緒に食べる
2.食堂で食べる 3.その他(詳細も)
下1、またコンマ偶数ならエロイベント発生。0なら……
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:08:41.22 ID:k3q4bCph0
124 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 12:11:00.23 ID:kv4cZ/01o
コンマ偶数の為、エロイベント発生
【クラスメイト(イケメンや地味オタク等も含む)】、もしくは【クラス内】【昼食中】に発生するエロイベントは?
下1〜3、コンマが一番高いものを採用します
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:16:30.42 ID:k3q4bCph0
地味オタクが、スカート内を覗く為の盗撮カメラを仕掛けていた
莉音は気づかずに自慰、地味オタクもトイレでそれを見ながら自慰
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:23:19.34 ID:BfCNevEa0
イケメンとご飯を食べ、食べてるあいだ愛撫される
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:26:36.77 ID:n/5/DTf3O
スカートの中を見てた連中に絡みにいく
128 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 12:39:26.69 ID:kv4cZ/01o
莉音「相変わらず、三毛猫は料理美味いわぁ。あたしと比べ物にならないもん」

三毛猫「にゃははは……まぁね?たくさん兄弟いるから、自然と料理手伝うようになって……で、いつの間にか」

莉音「成る程、猫は一回に何匹も出産するもんね」

三毛猫「えっ、あたしのお母さんまで猫扱いって酷くない?」

莉音「パクリっ(三毛猫の訴えを無視してあたしは箸を進め……回りに意識を回した)」

莉音「(相変わらず、ここのクラスの連中はスケベが多い。男子だけじゃなく、女子もあたしのノーパン姿を見ている)」

莉音「(きっと、それは潜在的なM、もしくは隠れMが多いためだろうと予測できた)」

莉音「ごちそうさまでした(食事を取り終わり、あたしは改めて回りを見渡した。こちらを見てくるのは主に三グループ)」

莉音「(一つはクラスカースト中位の男子連中の集まり、もう一つはいつも通りイケメン君と取り巻きのグループ、最後に地味目のクラスカーストも下位の女子グループ)」

莉音「(さて、何処のグループに絡みに行くか)」

莉音は三グループの内、どれに絡みに行く?
またイケメングループは確定でエロイベント、男子連中はコンマ偶数ならエロイベント、女子グループは通常イベントとなります
下1
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:47:14.22 ID:5KioKk0qo
イケ
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:48:05.22 ID:l/+aUrGHO
女子グループ
こいつらも堕落させたいね
131 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 12:48:52.96 ID:kv4cZ/01o
では、【イケメン】を対象としたエロイベントが発生します
下1〜3、コンマが一番高いものを採用します
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:54:05.19 ID:k3q4bCph0
イケメンが莉音用の弁当を用意していた(実は遅効性の媚薬入り)
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 12:59:46.56 ID:U+dCUMIkO
取り巻きに見えないように手マンされる
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 13:12:24.64 ID:BfCNevEa0
135 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 13:13:19.50 ID:kv4cZ/01o
安価を確認したところで一旦、休憩します
皆様、お疲れ様でした
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/14(火) 13:15:20.49 ID:BfCNevEa0
おつ
137 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 14:23:19.09 ID:kv4cZ/01o
15時より更新を再開します
138 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 15:00:16.14 ID:kv4cZ/01o
莉音「ちーっす、またこっち見て……なに?また厭らしい話をしてんの?」

イケメン「まぁ……そんなもんかな。莉音ちゃんこそ、どうしてこっちに?」

莉音「決まってるでしょ、あんたらのグループに混ざろうと思って。……あたしの友達、男子とどっか行ったし」

莉音「(そう、横目に三毛猫をみた。三毛猫は気の強そうな男子二人組に連れられ……多分、また虐められに行ったんだろう)」

イケメン「そう、それじゃあ……昨日と同じ席に座ってね」

莉音「(パンパンとイケメン君は膝の上を叩いた。どうやら彼の中ではあたしの席といったら、彼の膝の上なのだろう)」

莉音「……ん(促された通り、あたしは彼の膝の上に座った。彼は人形を抱き締めるように、あたしを抱きしめながら、食事を再開する)」

イケメン「それじゃいただきます。莉音ちゃんも食べるかい?」

莉音「……くれるなら貰うわ。あーん(差し出された唐揚げを口の中に入れる。それは生姜と醤油の味が強い、独特のものだ。恐らく、家庭の味というやつだろう)」

イケメン「……美味しい?」

莉音「…………まぁまぁね(正直、かなり美味しい。でも彼のいう通りにするのは癪だ。思わず、強めの口調で返してしまう)」

イケメン「……いけない子だな」

莉音「(低い声で彼はいう。きっとあたしが嘘をついているのだと分かっているのだろう)」
139 : ◆2l9jwMLRFQ [saga]:2017/03/14(火) 15:05:28.25 ID:kv4cZ/01o
イケメン「そんな子には罰ゲームを与えないとね」

莉音「……へっ?きゃっ♥(イケメン君の指があたしの秘所に触れた。喉を使われ、見られて、興奮したあたしのそこは直ぐに指を受け入れる)」クチュリッ

取り巻き1「どうしたの?」

イケメン「……声に出さないように」ボソリッ

莉音「……ん、んっ♥なんでもぉ♥ないっっっ♥(言われた通り、声を出さないように耐える。だけど、身体はどうしても反応してしまい……一回、二回とイってしまう)」ビクビクッ

取り巻き2「イケメン君、本当に鈴川さんがお気に入りだよね。何がいいんだか」

イケメン「彼女は純粋に可愛いからね。背も小さくて子供のようで……僕に甘える姿はまるで小動物のようだ」

イケメン「だから、もっと虐めたくなる。僕は小動物を虐める趣味は無いはずだけどね」

莉音「んっ♥はあっ♥またっ、イクっ♥(あたしはイケメン君の腕を強く抱きしめる。それはもっと刺激を求めるかのように……もっと激しいことを期待しているかのようにも見えるだろう)」ビクビクッ♥

莉音「(取り巻き達はあたし達の秘め事に気がついてないのか、それとも知らない振りをしているのか。全く、興味を示さない。だったら、とあたしの中に小さな欲望が生まれる)」

莉音「……はぁはぁ♥ねぇ、もっとご飯ちょうだい♥(あたしは自分の唇を指差して彼に聞く。……この意図が伝わってくれるといいが)」

イケメン「……っ、構わないよ。ほら、あーん」

莉音「……あーん♥(彼は口に小さめの唐揚げを加えて、あたしに向けてくる。どうやら意図が通じたようだ。唇同士で唐揚げを受け渡し……彼の舌があたしの口を蹂躙する)」

莉音「んちゅっ♥ちゅぱぁ♥くちゅくちゅ♥(厭らしい音と咀嚼音を周囲に撒き散らしながらあたし達は二人の世界に没頭する。彼もあたしを求めているようで……互いに互いを激しく求めあった)」

莉音「(取り巻き達も流石に気がついたようで頬を赤く染めながら、あたし達を見守る。……暫くして、口の中の唐揚げも大凡、飲み込んだ為、彼は口を離した)」

イケメン「ごちそうさま。美味しかったよ」

莉音「………お粗末様でした♥(……それがあたしから出た精一杯の言葉だった)」

直後、イケメンの好感度が上昇しました!(コンマ一桁+3。現在値41)
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