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【ダンガンロンパ】モノクマ「ごった煮ラブアパートR!」【安価】
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230 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2017/04/08(土) 01:01:53.37 ID:Bj7+LaqT0
>>228
エッチなんはもう堪忍やで…ホンマやったら百田君と茶柱ちゃん辺りで息絶え絶えやったんや
入間ちゃんと赤松ちゃんので、ワシ、トドメ刺されたんやわ
やるで
>>229
調べたらマジですね! あのスレには預言者がいた!!
231 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:02:25.08 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「やり直しだからね! 小泉さんには辺古山さんとの痛い思い出は忘れてもらいましょう!」
モノクマ 「ほいほほいほいほほいさっさー!」きゅぴーん
モノクマ 「これでオッケー!」
モノクマ 「じゃあ、鍵を渡しにいきましょー」
―――――――――
モノクマ 「小泉さん、小泉さん」
小泉 「なに? モノクマ」
モノクマ 「ちょっと前にさ、この鍵を使ったでしょ?」
小泉 「ああ、開いた先に弐大と一緒になったやつね」
モノクマ 「前回はランダムだったんだけど、今回は訳あって相手は固定なんだよね。また回してくれない?」
小泉 「今回は固定? 相手は誰なのよ?」
モノクマ 「それは開いてからのお楽しみですよ!」
小泉 「え…手に負えないような相手じゃないでしょうね…」
モノクマ 「そこは安心してよ。キミがよく知る同性だってくらいの情報はあげる」
小泉 「そうなんだ。だったら安心かな」
モノクマ 「それがそうでもなかったんだよなぁ」ボソッ
小泉 「なにか言った?」
モノクマ 「なんでもないよ! さあさあ! 回して回して!」
小泉 「急かさないでよ! 回すから!」
ガチャッ
パァアアッ
232 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:03:36.63 ID:Bj7+LaqT0
小泉 「あれ? すでに人がいる…ペコちゃん?」
辺古山 「真昼姉さん」
小泉 「ま、真昼姉さん?!」
辺古山 「生き別れになっていた私と姉さんが再会してから、こうして月に顔をあわせるのもすっかり馴染みとなったな」
小泉 (アタシとペコちゃんは生き別れの姉妹っていう妄想なんだね…)
小泉 (アタシのがお姉さんかぁ…おもしろいかも!)
小泉 「そうだね!」
辺古山 「……姉さんは、私と暮らしたいと前々から言ってくれている…しかし…」
小泉 「ど、どうしたの? そんな苦い顔して…」
辺古山 「私はずっと、幼少より頼れる身寄りなどないモノだと思っていた」
辺古山 「だから、私にも姉さんという家族がいたと知ったとき、どれほど嬉しかったか」
小泉 「それはアタシも一緒だよ。ペコちゃんとこうして姉妹できるなんて、思わなかったもん」
辺古山 「しかし…私は姉さんとは暮らせない」
小泉 「え? どうして?」
辺古山 「身を置く場所を姉さんと同じにしてしまえば、いつか姉さんを巻き込み、不幸にする…」
小泉 「ど、どういうこと?」
辺古山 「それは話せない…厳密に言うと、姉さんには知って欲しくない」
辺古山 「本当ならば、こうして会うことも避けた方が、姉さんの安寧のためだとは思っている」
小泉 「そこまで思いつめないといけないことなの?」
辺古山 「そうだ…」
小泉 「でも、アタシはペコちゃんのお姉さんだよ?! こうして再会できたのは、きっと今までの空白を埋めろっていう、神様からの思し召しじゃないかな?」
辺古山 「神…か…私が歩むのは修羅の道だ。その道に、なにかの弾みで姉さんが立つようなことになってしまうのではないかと思うと…怖いんだ…」
小泉 (修羅の道って…そんなに過酷な事情ってなんだろう? うーん…?)
小泉 (常になにか争ってるってことかな? 確かに、いつも肌身離さず竹刀を携えてはいるけど…あっ!)
小泉 (実はペコちゃん、スケ番に憧れて妄想してるんだ!)ピコン!
小泉 (一緒に暮らしたいけど、その喧嘩に巻き込みたくないってことなんだね!!)うんうん
小泉 「ペコちゃんは、アタシを争いごとに巻き込みたくないって言いたいんだよね?」
辺古山 「姉さん…私が何者なのか、解っているのか?」
小泉 「なんとなくだけど、そのために剣道を極めているんでしょ?」
辺古山 「ああ。そうだ」
辺古山 「私は、護るべき者を護るべく、常に強くあらねばならんのだ」
辺古山 「今のままでは、姉さんまで護れる保証がないのだ」
233 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:04:21.41 ID:Bj7+LaqT0
小泉 「だったら、アタシが自分の身を護れるようになればいいんじゃない?」
辺古山 「え」
小泉 「護身術なんかでさ! いざとなったらそれで…」
辺古山 「護身術などでどうにかなるような連中ではないぞ! 護身術で最初は躱せたとしても、人員を増やし、あらゆる手段を使って姉さんを傷つけようとするかも知れない!!」
小泉 (ドラマなんかでよくある展開だ!!)
辺古山 「今でさえ、もう潮時だろうと、姉さんと会うのは今日で終わりにしようと思っているくらいなのだ……」
小泉 「え……」
小泉 「せっかく会えるようになったのに、そんなの寂しいよ」
辺古山 「……こればかりは譲れないのだ」
小泉 「アタシは、ペコちゃんの帰る場所になりたいのに」
辺古山 「……」
辺古山 「ふふっ」
小泉 「ペコちゃん?」
辺古山 「ならばなおさら、巻き込むワケにはいかない」
辺古山 「私の存在を迎え許してくれる場所を失いたくない」
小泉 「……そっか」
小泉 「わがまま言ってゴメンね。ペコちゃんはアタシを思って言ってくれてるんだもんね」
辺古山 「姉さん」
小泉 「常に側にいるだけが家族の形じゃないもんね?」
小泉 「今までだって一緒にいなかっただけで、アタシ達はちゃんと姉妹なんだしね」
辺古山 「済まない…」
小泉 「ううん。困らせちゃったアタシが悪いんだから、ペコちゃんは謝らないで」
辺古山 「……今、私には慕っている御仁がいる」
小泉 「えぇっ?! そうなんだ?!」
辺古山 「その方ならば、絶え間ない抗争を収めてくれるかも知れないと、私は思っている」
辺古山 「いつか…その方と共にすべての危険をなくして、平和に暮らせる日が来たら」
辺古山 「姉さんと暮らしたい」
小泉 「私と一緒に暮らしたいって言ってくれだだけで、スゴく嬉しいよ」
小泉 「詳しいことは解らないけど、もし、ペコちゃんが危惧している心配ごとがなくなったら、いつでも言って」
小泉 「迎える準備をするからさ」
辺古山 「姉さん」
ぎゅっ
小泉 「!」
辺古山 「ありがとう」
小泉 「ふふっ」ぎゅっ
小泉 「アタシ、待ってるからね」
辺古山 「ああ。まっていてくれ」
パァアアッ
小泉 「あ、消えちゃった」
小泉 「アタシとペコちゃんが姉妹かぁ…ペコちゃんのがお姉さんっぽいけどなぁ」
小泉 「それよりペコちゃん、スケ番に憧れてたのかぁ」
小泉 「慕ってる人って、大和田? うーん?」
234 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:05:51.34 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「小泉さん、辺古山さんにもの凄い勘違いしちゃってるけど、まあ、問題ないよね」
モノクマ 「小泉さんと辺古山さんが同居してるなんて、考えただけで胸熱!!」
モノクマ 「その空間にぬいぐるみとしてボクを飾ってくれてもいいんだよ?」
モノクマ 「じゃあ、次のおまけにいこうか」
モノクマ 「不二咲クンと真宮寺クンだね」
235 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:06:52.90 ID:Bj7+LaqT0
・・羊の厳選・・
真宮寺 「やァ、不二咲さん」
不二咲 「あ。真宮寺君」
真宮寺 「ここ、相席させてもらってもいいかな?」
不二咲 「うん。いいよぉ」
真宮寺 「ありがとう、失礼するヨ」ガタン
不二咲 (あの部屋のできごとってなんだったのかなぁ?)
不二咲 (今まで怖い感じはしたことなかったんだけど…モノクマのすることだし、イタズラだと思うから、あまり深く考えちゃダメだよね?)
真宮寺 「不二咲さん。ひとつ質問してもいいかな?」
不二咲 「え? あ、うん! なぁに?」
真宮寺 「不二咲さんは女性といるよりも、男性といることが多いようだけど、なにか理由でもあるの?」
不二咲 「えぇっと…単純に女の子と話すのが苦手なだけなんだけどぉ…」
不二咲 「女の子と共有できそうな話題も持ってないし……」
真宮寺 「女性は何かと他人に自分の意見や気持ちに同調を求める節があるから、解らなくもないかな」
真宮寺 「なるほどネ。不二咲さんはパソコンやゲームに詳しいから、女性が好むような話題がないからってことだネ?」
不二咲 「だ、だから、七海さんとなら、よくゲームの話はするんだけど……」
真宮寺 「最近は大和田君とも仲が良さそうだネ」
不二咲 「大和田君は師匠なんだ」
真宮寺 「師匠?」
不二咲 「僕が強くなるために、トレーニングに付き合ってもらってるんだぁ」
真宮寺 「フーン。どうして強くなりたいのかな? 不二咲さんに鍛えなければならない事情でもあるの?」
不二咲 (ひとつって言ったのに、どんどん質問が増えてる!?)
不二咲 「えっと…今のままだと、弱いままだから…それがイヤなんだ」
真宮寺 「答えがだいぶ不透明だけど、なぜ彼を選んだのかが気になるネ」
不二咲 「憧れ…かなぁ…?」
真宮寺 「恋愛的な?」
不二咲 「さすがにそれは違うよぉっ!!」
不二咲 「見た目にも解り易く“強い男の人”って感じがするでしょ? 僕もそうなりたくて…」
真宮寺 「……気を害したら申し訳ないんだけどサ…キミ、性同一性障害を患ってるの?」
不二咲 「あっ! 違うんだ! そうじゃなくて!」
真宮寺 「男の人になりたいって意味じゃないの?」
不二咲 「うーん…えっとぉ…ご、ゴメンなさい! これ以上はまだ答えられないんだ!!」ガタンッ
真宮寺 「あらら」
不二咲 「本当にゴメンなさい!! さ、先に失礼します!!」そそくさ
真宮寺 「不二咲さんは謎が多いネ。けど…男性になりたいのだとしたら驚きだネ」
真宮寺 「それは困るから、その前に動いた方がいいかも知れないネ…クククッ」
―――――――――
モノクマ 「真宮寺君のロックが強まったね! ヤッタね!」
モノクマ 「殺した後に男の娘だって気付いたら、真宮寺君のダメージも大きいだろうね!!」
モノクマ 「それとも“性別:不二咲”と考えて前向きになるかかな」
モノクマ 「さぁて、最後は…って思ったけど、リクエスト増えてるね!? その前に春川さんと百田君いこうか!」
236 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:08:39.59 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「はいはい、百田クン。おまたせしました!」
百田 「お、ようやく鍵くれんだな!」
モノクマ 「そうそう! はい! これで春川さんから、あの時の続きが聴けるよ!」
百田 「おうっ! じゃあ行ってくるぜ!!」
モノクマ 「はやっ!! もうちょっとボクに出番ちょうだいよ!!」
百田 「男がごちゃごちゃ小せぇこと言ってんじゃねーよ!!」
ガチャッ
パァアアッ
モノクマ 「うぷぷぷっ」
―――――――――
春川 「久し振り…百田」
百田 (今、長期の休みで帰省してるって感じか?)
百田 「おう! 久し振りだな! ハルマキ!!」
春川 「正月にあんたが帰って来て、おじいさん、おばあさんも喜んでたんじゃない?」
百田 (再会の理由はそういう設定か)
百田 「そうなんだよ! もう食いきれねーぐれーの食いモン用意してっから、大変だったぜ!」
百田 「でも、帰って来て喜ばれるのって、やっぱいいよな」
春川 「うん。私も、久々にあんたの顔みれて…嬉しいよ…」
百田 「可愛いこと言ってくれんじゃねーか、ハルマキ!」
春川 「うるさい」
春川 「……やっぱりしばらく会わないと、変わるもんだね」
百田 「おっ! ハルマキからみて、なんか変わってるか?」
春川 「顔つきとか、雰囲気が大人になった」
百田 「男の色気がだだ漏れだろ? 惚れたか? ハルマキ」
春川 「意味わかんない。別に惚れてないし」
百田 「トゲトゲしすぎだろぉ」
春川 「惚れてるのは前々からだし」
百田 「ん? え?」
春川 「いい機会だから、卒業式で言えなかったこと、今言うよ」
百田 「お、おう? え?」
春川 「私、あんたが好き」
百田 「……」
春川 「……」
237 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:09:45.84 ID:Bj7+LaqT0
百田 (ハルマキが…オレを好き?)
百田 (茶柱のときもそうだったが、ハルマキにもまさか告白されるとは思わなかったぜ)
百田 (そうか。モノクマのヤツに頼めば、まだあの茶柱にも会えるってことだよな)
春川 「……ねぇ、今…誰を思い浮かべたの?」
百田 「え?」
春川 「明らかに私じゃない女のことが頭に過ぎったでしょ?」
百田 「……おう。すまん」
百田 (ヤベェ…目の前にいるハルマキに集中してやらねぇと)
春川 「……嘘吐き」
百田 「は? 嘘吐きってなんだよ?! 正直に答えただろ?!」
春川 「あんたは前に、私から目を離さないって言った」
春川 「それなのに、今、私から目を離して別の女を見てる」
百田 「……」
春川 「そいつが好きなんでしょ?」
百田 「ああ。そうだな…そいつのことが好きだ」
春川 「っ!」
百田 「だから、テメーのその気持ちに、今のオレがテメーが求める答えはやれない」
春川 「……こんなことなら言っとけばよかった」
春川 「そうしたら少しでも、あんたが私に恋愛的な好意がなかったとしても…あんたのことだから、少しは気にしてくれる可能性もあったのに…」
春川 「言う勇気がなかったなんて…あのときの私、バカじゃないの…」
百田 「……確かに、あのときそのまま告白されてたら、迷わずハルマキの気持ちに応えていたと思う」
春川 「だろうね」
春川 「あれからも変わらず、私を見てくれてるって、思ってた」
百田 「オレはテメーから目を離したつもりはねぇ」
春川 「あんたからしたらそうかも知れないけど、私はそうじゃないんだよ!」
百田 「……今のオレは、テメーの望む形でテメーを見てはやれねぇ」
春川 「〜〜〜〜っ」
百田 「でも、テメーを大事な幼馴染として、これからも目を離すつもりはねぇ…それじゃあダメなのか?」
春川 「イヤだ。私はあんたが欲しい。あんたの心、体、視線、なにもかもを私のモノにしたい」
春川 「他に譲ってなんかやりたくない」
春川 「でもそれは、あんたの中に誰もいなかったからの話しで…別の人間が棲みついてる今のあんたは」
春川 「いらない」
百田 「ハルマキ…」
238 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 01:10:36.61 ID:Bj7+LaqT0
春川 「……自分かってだって解ってる。でも、どうしても耐えられない」
春川 「もう、私のことなんて気にしないでいいから」
春川 「さようなら、百田」
百田 「待てよハルマキ!」
春川 「うるさい! 近づかないで!」
春川 「殺されたいの?!」
百田 「だったら信じられるようになるまで殺せ!!」
春川 「!?!?」
百田 「オレが息絶えようが、納得するまでナイフを突き立て続けろ!!」
百田 「そんときゃあの世で見ててやっから!!」
春川 「……バカじゃん」
春川 「意味…わかんない」
春川 「なんであんたみたいな底抜けに突き抜けたバカを好きなんだろう……」
春川 「やっぱり好きだよ…百田…」
百田 「ゴメンな」
春川 「謝んなバカ…殺すよ…」
百田 「覚悟してる」
春川 「……今までどおりでいいから…私を見てて…お願い」
春川 「本当は、あんたに興味をなくされるのが、一番怖い…」
春川 「だから…だから…」
百田 「そのつもりだっつの。なにも不安になることなんかねぇ」ポンポン
百田 「寂しくて不安だったり、なんかあったらオレに言え」
百田 「テメーは大事な幼馴染だからな」
春川 「…………ありがとう」
パァアアッ
百田 「!」
百田 「ハルマキのヤツからも告白されるとは思わなかったな……」
百田 「どっちもあの部屋だからこその2人なんだ…でもやっぱり蔑ろにしたくねぇんだよ……」
百田 「考え過ぎて頭痛い…オレらしくねぇ…」
―――――――――
モノクマ 「春川さんは妄想抜きにしてもガチなんだよなぁ」
モノクマ 「最後の“大事な幼馴染”はトドメ刺してるよ、百田クン! でも春川さんは自分を殺して納得するしかなかったなんて、絶望的な“ありがとう”だよ」
モノクマ 「なんで本人じゃないんだろう。本人だったら美味しい絶望を味わえたのにね。残念だね」
モノクマ 「今回エロはもう泣き叫びながらやって力尽きたから、おまけでもエロはやりたくな…やるよ!」
モノクマ 「おまけだから簡易だけどやってやるよオラー!!」
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/08(土) 02:09:20.91 ID:z7+FnYL9O
やってくれるのはありがたいけど泣き叫ぶほど嫌なら無理しないでも…
240 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2017/04/08(土) 03:31:30.49 ID:Bj7+LaqT0
>>239
そういうスレなので気にしないでください。
おまけで断るのは、主人公を決めて物語で進めるようなスレで、内容の大筋が変わるような内容のときくらいですかね。
告白失敗して終わったけど、告白成功ルートみたいというような内容とか。
241 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 03:32:02.94 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「やり直す必要はないかなって思ったけど、春川さんの記憶消さなきゃなんだよねー」
モノクマ 「だったら、ついでに別のを植え付けとけばいいんだよね!!」
モノクマ 「ってことで、春川さんにはあの時とは違うシチュエーションの尋問を受けてもらいましょう!!」
―――――――――
モノクマ 「春川さん、春川さん」
春川 「モノクマ…ちょうどよかった…あんたに話が…」
プシューッ
春川 「なっ?!」
モノクマ 「ゴメンねー? ちょっとした手違いがありましてー」
モノクマ 「キミの中にある記憶を書き換えさせてもらうねー」
春川 「眠く…催眠、ガス?!」
モノクマ 「さあさあ、抗い難い眠りの中へと沈んでいくといいよ」
春川 「くそ…もの…く……」
ドサッ
242 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 03:33:40.31 ID:Bj7+LaqT0
春川 「……んっ」
白銀 「あ、起きた?」
春川 「……白銀? そのカメラはなに?」
白銀 「ん? 暗殺者さんは私の名前を知ってるの?」
春川 「知ってるもなにも…!?」ギシッ
春川 「な、なんで手足が縛られてるの?!」
春川 (確か、私はモノクマに変な鍵を回せっていわれて回した…そこからの記憶がない…)
春川 (開いた先の人間の妄想に付き合えって言ってたっけ……これが白銀の妄想?)
白銀 「ふっふーん! 動けないでしょ? まさか暗殺者を捕まえる日が来るとは思わなかったよー!」
白銀 「あ、えっとね、このハンディカメラは、この様子を電波ジャックして、世界中のあらゆるチャンネルでライブ配信してるからなんだよ!」
春川 「は?」
白銀 「嘘だと思う? 観てみてよ、このテレビ!」
ピッピッ
春川 「な…なん…」ガクガク
白銀 「あなたの驚愕している顔も、ぜーんぶ筒抜け☆」
春川 「こんなことしてなんになるの?!」
春川 (そうだ…これは全部ただの妄想! テレビなんて関係ない!!)
白銀 「んー? 抑止? 脅し? またこうして暗殺者をけしかけられても困るからね」
白銀 「あなたのクライアントを見つけ出して、いつかはあなたもこうなるよっていうね」
白銀 「私があなたに訊きたいのはそのクライアントなんだよね」
春川 「知らない! 私はクライアントの情報は一切知らされていない! こんなことしても無意…」
びりっ
春川 「!?」
白銀 「あなたが“知らない”って言ったり“首を振ったり”“無言になったり”したら、服をどんどん裂いちゃうからね?」
春川 「待って! 本当に“知らない”んだっ…」
びりっ
白銀 「ふふふっ。自分から進んで裂かれるように仕向けるなんて…暗殺者さん、エッチなんだね」
春川 「ち、違う!!」
びりっ
春川 「えっ?!」
白銀 「なんで? って思った? 首を振ったからだよー」
白銀 「どうする? もう下着しか残ってないよ?」
春川 「っ!!」
白銀 「3.2.1」
春川 「〜〜〜〜っ」
白銀 「無言だったので裂きまーす!」
びりっ
白銀 「テレビの前のみなさーん! 可憐な暗殺者のあられもない姿はいかがですかー?」
春川 「〜〜〜〜っ」赤面
243 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 03:37:27.12 ID:Bj7+LaqT0
白銀 「耳まで真っ赤にしちゃって、萌え萌えしちゃうよね!」
白銀 「ふくよかではないけれど、形や色はとても綺麗だと思うよ!」
白銀 「ほら、思わず口に含んで舌で転がしたくなるような、薄桃色した乳輪と乳首!」くりくり
春川 「さ、触らないで!! 殺すよ!!」
白銀 「怖い怖い。そんな状態でどうやって私を殺すのかな?」くりくり
春川 「……」
白銀 「ほらほら、ぷっくりと膨らんでツンとしてきたよ? 可愛いね」くりくり
白銀 「さっき私の質問に無言だったから、最後のパンツも裂いちゃうね!」
春川 「や、やめて!! お願い白銀!!」
びりっ
春川 「いやあああああっ!!」
白銀 「産まれたままの姿の暗殺者!! こんなのまず観られないお宝映像だよ!!」
白銀 「羞恥心や絶望で複雑な心境が表れたいい表情だよ、暗殺者さん」
白銀 「あなたがカメラの前で、恥ずかしがれば恥ずかしがるだけ、全世界の人がテレビの前で、興奮して右手をお盛んにするはずだよ」
白銀 「この間に、どれだけの精液と愛液がその右手を汚してるのかなー? 考えたらゾクゾクしちゃうよー」
春川 「変態!! 糞外道!!」
白銀 「変態でも、糞外道でも全然構わないよ」
ふにっ
春川 「!! そ、そこはダメ! 本当にそれだけはお願いだからやめて!!」びくっ
白銀 「変態で糞外道で地味な私は、あなたの言葉には耳をかしません」ふにふにっ
春川 「イヤだ! 自分でだって触ったこと…」ぞわぞわっ
白銀 「んふっ♪」
ちゅぷっ
春川 「ひっ!!」びくんっ
白銀 「ほらほら、私の指があなたの中に入ってるよー?」くちゅくちゅ
春川 「やっ…気持ち悪い…っ!!」ふるふる
白銀 「大丈夫。人間には適応力や生存本能が働くから、そのうちイヤな感覚も気持ちよくなって、夢中になっちゃうよ」にゅちゅっ ちゅぷんっ
春川 「あっ…ぅあっ…!」ぞくっ
白銀 「あなたのお股からえっちな音がしてるよ、暗殺者さん」ぐちゅぐちゅっ
春川 「や…イヤ…」そくそくっ
白銀 「中であったかくて、トロットロのえっちな蜜が指に絡みついてるよ。気持ちいいんでしょ?」ぷちゅっ ちゅぷん
春川 「ぁ…ふぅ、んぁ…はぁ…っ」びくびくびくっ
白銀 「えっちなことしてるのはあなただけじゃないよ。テレビの前のみんながあなたの虜。ふしだらなあなたを、もっともっとみたいって応援してくれてるよ」こりっ
春川 「ひぎっ?! そこっ、ぁあああっ!!」びりっ
白銀 「気持ちイイって感じることは、人体の機能が正常ってことなんだよ? だから隠す必要はないよ」こりゅこりゅ
春川 「あひぃっ! ひッ、うああぁあっ!!」びりびりっ
白銀 「もうイキそうだね。 お相手ありがとう! 暗殺者さん!!」ぐりゅん
春川 「ぃっ?! ああぁああぁああッ!!」びくびくびくびくんっ
―――――――――
モノクマ 「思いついたままに書き換えたけど、こんなんでいいかな? あいつが余計なこと言ってないし、とりあえずいいか」
モノクマ 「いやぁ、春川さんはする側でも、される側でも大変ですなぁ!! 人気者ゆえの宿命かな?」
モノクマ 「さぁて、最後は赤松さんと大和田クンのその後いってみましょうか!!」
244 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2017/04/08(土) 03:43:47.48 ID:Bj7+LaqT0
>>242
白銀 「あ、えっとね、このハンディカメラは、この様子を電波ジャックして、世界中のあらゆるチャンネルでライブ配信してるからなんだよ!」
↓
白銀 「あ、えっとね、このハンディカメラは、この様子を世界中のあらゆるチャンネルを電波ジャックして、ライブ配信してるからなんだよ!」
に脳内補完お願いします…
245 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/08(土) 07:24:16.75 ID:+o80Xv7JO
乙
そういえばホモエロなかったな
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/08(土) 09:15:38.90 ID:ObG+HbIao
乙
頑張ってます! 趣味じゃないものを無理して書いてます! ってアピールは傍から見てると割と滑稽だから気を付けた方がいいよ
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/08(土) 09:39:29.02 ID:KwkV1t87O
乙乙
すごく切ないけど百春リクエストしてよかったです、ありがとうございます
エロエロも無理しないでね
248 :
◆AZbDPlV/MM
[sage]:2017/04/08(土) 21:24:20.22 ID:Bj7+LaqT0
>>245
制覇したかった…!基本ホモレズノーマル余さずやりたい人間なんで…!次はやりたい!
>>246
むしろ今までやれなかった趣味全開でやりたい放題の言わせたい放題で楽しいですよ!でなければ最初からエログロホモレズ許可しない!!
文章の引き出し少ないから、立て続くと表現に困って泣き叫んでるのです!
最終手段で赤松ちゃんと入間ちゃんのは最後辺り描写を省くという強行に出てます…悔しい!!
やっぱりエロ続くと10巡は厳しい…5巡するくらいが丁度いいですね…不甲斐ない
>>1
で申し訳ねぇ!!
>>247
おまけでやるよって宣言してたんで、百田君はこんやろって、たかをくくっていたら来ちゃったので…茶柱ちゃんを安価どおりにレイプ方向に走らせてたらまだ良かったかなと…でも百田君どっちにしても否定はしないしうおお!!って感じで、今回反省点多いです。
249 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 21:24:54.87 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「あっかまーつさーん」
赤松 「も、モノクマ?!」びくっ
モノクマ 「おやおやー? お布団被っちゃって、顔も赤いしなんだか調子悪そうな感じ?」
赤松 「えっ? そ、そうかな?!」どきっ
モノクマ 「ねえねぇ、それよりさ、この鍵もっかい回さない?」
赤松 「そ…その鍵を…? や、ヤダ…さ、さっきみたいなことになったら私…私…」
モノクマ 「大丈夫大丈夫! 相手は酷いことする人じゃないから!!」
赤松 「……本当に?」
モノクマ 「マジマジ、大マジ!」
赤松 「……やっぱり…」
モノクマ 「はいはーい」ぐいっ
赤松 「えっ?! ちょっと待ってモノクマ!!」
ガチャッ
赤松 「や、ヤダ!!」
パァアアッ
250 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 21:26:39.10 ID:Bj7+LaqT0
赤松 「今の状態で誰かと会ったりしたら、変なことしそうで怖い…」ぺたん
大和田 「んなところでなにヘタリこんでんだよ」
赤松 「お、大和田くん…」
赤松 「この部屋の中ってことは…大和田くん、暴走族の件は…?」
大和田 「なに言ってんだ。もうオレがいなくても、充分指揮とれるヤツに頭譲って引退しただろうが」
赤松 「そう、だったね」
大和田 「具体的にどうしたいかってのがなかったが、オメーも色々考えてくれたおかげで、一応、オレにもやれそうな道が見つけられたしな」
赤松 「……うん」
大和田 「今まで殴ったり壊したりしてきたオレが、モノをつくる大工なんてよ」
大和田 「でも、オメーがオレに望むモノにはぴったしだよな。他人を殴ることもなければ、迷惑もかけねぇ」
赤松 「ふふっ、素敵な夢だね」
大和田 「つーかいつまで座ってんだよ…調子悪ぃのか? だったらおぶって部屋まで連れてってやるけど」
赤松 「い、今立てないの…しばらくこのままにして欲しいな」
大和田 「おいおい。だったらこんなとこにいるぐれぇなら、部屋の方が落ち着けんだろ…あ、罪木呼ぶか?」
赤松 「だ、ダメ! ダメ! 罪木さんはダメ!!」
大和田 「なんで罪木がダメなんだ? むしろ適任だろうが」
赤松 (だって…罪木さんは今の私の状態を察しちゃいそうなんだもん)
大和田 「おら、おぶってやるから立てよ」
ぐいっ
赤松 「きゃっ」
大和田 「! わ、悪ぃ…痛かったか?」
赤松 「ち、違うの…そうじゃなくて…」もじ
大和田 「?」
赤松 (大和田くんの手、暖かい…胸が…身体が…呼応するように熱くなる……)
赤松 「はぁ…大和田くん…」
大和田 「な、なんだよ?」どきっ
赤松 「私ね…? ずっと身体がおかしくて…はぁ…大和田くんに、そうして手を掴まれてるだけで…身体が熱くなって、感じちゃうんだ…」
大和田 「は? え? か、感じるってのはどういう意味だよ?!」焦
赤松 「女の子に…言わせるの?」
大和田 「!!」
赤松 「あんな偉そうなこと言っておいて…最低だなって、自分でも思うんだけど……」
赤松 「キミのその手で、私を身体を慰めて欲しいの…」
大和田 「オメー…自分がなに言ってんのか解ってんのか?」
大和田 「そんなことを軽々しく口にするような女じゃなかっただろ?!」
赤松 「そうだね…あんなことにならなかったら、これまでどおりの私だったのかも知れないけど…」
赤松 「でも、身体が…ずっと人恋しくて切ないんだ…」
251 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 21:27:14.25 ID:Bj7+LaqT0
赤松 「幻滅した?」
大和田 「してる」
大和田 「今のオメーにそうやって誘われたって嬉しかねーよ」
大和田 「オレが惚れた女は、お節介焼きで、根拠もなく前向きで、こうして自分を安く売ったりするようなヤツじゃねぇ」
赤松 「……そっかぁ」
赤松 「じゃあ、みてて?」
大和田 「は?」
赤松 「もう、私はあなたが慕ってくれてた私には戻れそうに…ないからさ」
赤松 「自分で…慰めて、気持ちよくなってるエッチな私を」するっ
大和田 「ばっ?! おまっ!?」
赤松 「んふぅ…んはぁっ、んんっ…」くちゅくちゅっ
大和田 「っ!」
赤松 「みえてる…? ふぁ、あ…わたしの恥ずかしいところ…えっちな音をさせながら…んっ…ゆびがでたりはいったりしてるの」ぬちゅぬちゅっ
大和田 「やめろ!」がっ
赤松 「……」
大和田 「なんでオメーがそんな風になっちまったかは知らねーし、言いたくなけりゃ言わなくてもいい」
大和田 「だからもうこれ以上、オレの前で……好きでもねぇ野郎の前でんなことすんな!! 見てらんねーんだよ!!」
赤松 「……」
赤松 「あはっ…ちょっとショックだなぁ」
赤松 「がんばって誘ったつもりだったのに…私って魅力ない?」
大和田 「み、魅力とか、そんなの今は関係ねぇだろ!!」
赤松 「女の子にとっては重大なんだよ」
大和田 「オメー…」
赤松 「大和田くんの真剣な一喝のおかげかな? びっくりして頭の熱が少し飛んじゃった」
赤松 「疼きはしてるんだけど…ね…」もじ
大和田 「…そうか…」
赤松 「大和田くん、良い人だね。襲うのなんて簡単なはずなのに、そうしなかったもんね」
大和田 「手ぇだしたら後で後悔して、自分をぶっ殺したくなるだけだからだよ…」
赤松 「逆を言えば、意気地なし」
大和田 「んだとコラッ! 」
赤松 「ふふっ、そんなキミを好きになっちゃうよ」
大和田 「す…?!」どきっ
赤松 「キミが現実にいる大和田くんと、同じ人だったら良かったのに…」
大和田 「なんか言ったか?」
赤松 「……ううん! それより、新しい道へ進もうとしてるキミを、私は全力で応援しるから!」
大和田 「お、おう! やっぱそうして明るい方がオメーらしくていいぜ!」
赤松 「ありがとう! 大和田くん! 私を私に戻してくれて!」
パァアアッ
赤松 「……戻ってきちゃった…」
赤松 「……最後にお別れのキスくらいは…許してくれたかな?」
赤松 「なんて…ね…考えるだけ悲しいだけだよね」
252 :
◆AZbDPlV/MM
[saga]:2017/04/08(土) 21:27:45.38 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「ニセモノに恋する人物2人目が誕生してしまいましたよ…!」
モノクマ 「実態のないモノへの恋だなんて、埋め立てるしかないゴミのような恋だよ。燃えあがることがないからね」
モノクマ 「さあてさて、リクエストも応え終わったし! 本当におひらきにするよ!!」
モノクマ 「一般と別れてない頃、エログロ有りといえど、どこまでやらかしていいのかの匙加減に悩んでいたから、そこら辺考えないで暴れられるようになったのはありがたいね!」
モノクマ 「やりたいことリストの 筆、放尿、触手、搾乳をクリアできて大満足です!!」
モノクマ 「でも、放尿は本当にゴメンよ! 自分で禁止事項を破るとか最低! 今までもスカを入れたい場面わりとあったけど、自分で禁止してたのもあるしで自重してたんだけど、シチュエーション的に放尿だけでもどうしてもやりたかった…我慢できない早漏でゴメンよ…もうしませんたぶん」
モノクマ 「さてさて、ここまで付き合ってくれたオマエラ、ありがとね!! 今回でラブアパは終わりになっちゃうけど、こんな感じのまた立てると思うから、もし見かけたらよろしくね! ていうかこんなんしかない!!」
モノクマ 「毎回言ってるけど、安価スレはみんなの協力があって成り立つモノだからね! 感謝感激雨霰!!」
モノクマ 「次は一般で青春スレを、辺古山さんと星クンのスレとを並行しながらやっていくつもりだから、しばらくこっちには立てないと思うけど、またもしみかけたら参加してみてね!」
モノクマ 「おそまつ!!」
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/08(土) 21:35:38.50 ID:ItKgn6BsO
百田と茶柱さんのその後が見たかったが遅かったか…、とりあえずおっつおつー
百茶という新境地を見せてくれてさんくす
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/04/08(土) 21:37:40.89 ID:ObG+HbIao
お疲れ様でした
俺は転子の放尿のやつが今スレだと一番好きだったぜ
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/05/03(水) 15:04:43.80 ID:Hsa71T+kO
あ
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