【ダンガンロンパ】モノクマ「ごった煮ラブアパートR!」【安価】

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240 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/04/08(土) 03:31:30.49 ID:Bj7+LaqT0
>>239
そういうスレなので気にしないでください。
おまけで断るのは、主人公を決めて物語で進めるようなスレで、内容の大筋が変わるような内容のときくらいですかね。
告白失敗して終わったけど、告白成功ルートみたいというような内容とか。
241 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/04/08(土) 03:32:02.94 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「やり直す必要はないかなって思ったけど、春川さんの記憶消さなきゃなんだよねー」

モノクマ 「だったら、ついでに別のを植え付けとけばいいんだよね!!」

モノクマ 「ってことで、春川さんにはあの時とは違うシチュエーションの尋問を受けてもらいましょう!!」


―――――――――


モノクマ 「春川さん、春川さん」

春川 「モノクマ…ちょうどよかった…あんたに話が…」

プシューッ

春川 「なっ?!」

モノクマ 「ゴメンねー? ちょっとした手違いがありましてー」

モノクマ 「キミの中にある記憶を書き換えさせてもらうねー」

春川 「眠く…催眠、ガス?!」

モノクマ 「さあさあ、抗い難い眠りの中へと沈んでいくといいよ」

春川 「くそ…もの…く……」

ドサッ
242 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/04/08(土) 03:33:40.31 ID:Bj7+LaqT0
春川 「……んっ」

白銀 「あ、起きた?」

春川 「……白銀? そのカメラはなに?」

白銀 「ん? 暗殺者さんは私の名前を知ってるの?」

春川 「知ってるもなにも…!?」ギシッ

春川 「な、なんで手足が縛られてるの?!」

春川 (確か、私はモノクマに変な鍵を回せっていわれて回した…そこからの記憶がない…)

春川 (開いた先の人間の妄想に付き合えって言ってたっけ……これが白銀の妄想?)

白銀 「ふっふーん! 動けないでしょ? まさか暗殺者を捕まえる日が来るとは思わなかったよー!」

白銀 「あ、えっとね、このハンディカメラは、この様子を電波ジャックして、世界中のあらゆるチャンネルでライブ配信してるからなんだよ!」

春川 「は?」

白銀 「嘘だと思う? 観てみてよ、このテレビ!」

ピッピッ

春川 「な…なん…」ガクガク

白銀 「あなたの驚愕している顔も、ぜーんぶ筒抜け☆」

春川 「こんなことしてなんになるの?!」

春川 (そうだ…これは全部ただの妄想! テレビなんて関係ない!!)

白銀 「んー? 抑止? 脅し? またこうして暗殺者をけしかけられても困るからね」

白銀 「あなたのクライアントを見つけ出して、いつかはあなたもこうなるよっていうね」

白銀 「私があなたに訊きたいのはそのクライアントなんだよね」

春川 「知らない! 私はクライアントの情報は一切知らされていない! こんなことしても無意…」

びりっ

春川 「!?」

白銀 「あなたが“知らない”って言ったり“首を振ったり”“無言になったり”したら、服をどんどん裂いちゃうからね?」

春川 「待って! 本当に“知らない”んだっ…」

びりっ

白銀 「ふふふっ。自分から進んで裂かれるように仕向けるなんて…暗殺者さん、エッチなんだね」

春川 「ち、違う!!」

びりっ

春川 「えっ?!」

白銀 「なんで? って思った? 首を振ったからだよー」

白銀 「どうする? もう下着しか残ってないよ?」

春川 「っ!!」

白銀 「3.2.1」

春川 「〜〜〜〜っ」

白銀 「無言だったので裂きまーす!」

びりっ

白銀 「テレビの前のみなさーん! 可憐な暗殺者のあられもない姿はいかがですかー?」

春川 「〜〜〜〜っ」赤面
243 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/04/08(土) 03:37:27.12 ID:Bj7+LaqT0
白銀 「耳まで真っ赤にしちゃって、萌え萌えしちゃうよね!」

白銀 「ふくよかではないけれど、形や色はとても綺麗だと思うよ!」

白銀 「ほら、思わず口に含んで舌で転がしたくなるような、薄桃色した乳輪と乳首!」くりくり

春川 「さ、触らないで!! 殺すよ!!」

白銀 「怖い怖い。そんな状態でどうやって私を殺すのかな?」くりくり

春川 「……」

白銀 「ほらほら、ぷっくりと膨らんでツンとしてきたよ? 可愛いね」くりくり

白銀 「さっき私の質問に無言だったから、最後のパンツも裂いちゃうね!」

春川 「や、やめて!! お願い白銀!!」

びりっ

春川 「いやあああああっ!!」

白銀 「産まれたままの姿の暗殺者!! こんなのまず観られないお宝映像だよ!!」

白銀 「羞恥心や絶望で複雑な心境が表れたいい表情だよ、暗殺者さん」

白銀 「あなたがカメラの前で、恥ずかしがれば恥ずかしがるだけ、全世界の人がテレビの前で、興奮して右手をお盛んにするはずだよ」

白銀 「この間に、どれだけの精液と愛液がその右手を汚してるのかなー? 考えたらゾクゾクしちゃうよー」

春川 「変態!! 糞外道!!」

白銀 「変態でも、糞外道でも全然構わないよ」

ふにっ

春川 「!! そ、そこはダメ! 本当にそれだけはお願いだからやめて!!」びくっ

白銀 「変態で糞外道で地味な私は、あなたの言葉には耳をかしません」ふにふにっ

春川 「イヤだ! 自分でだって触ったこと…」ぞわぞわっ

白銀 「んふっ♪」

ちゅぷっ

春川 「ひっ!!」びくんっ

白銀 「ほらほら、私の指があなたの中に入ってるよー?」くちゅくちゅ

春川 「やっ…気持ち悪い…っ!!」ふるふる

白銀 「大丈夫。人間には適応力や生存本能が働くから、そのうちイヤな感覚も気持ちよくなって、夢中になっちゃうよ」にゅちゅっ ちゅぷんっ

春川 「あっ…ぅあっ…!」ぞくっ

白銀 「あなたのお股からえっちな音がしてるよ、暗殺者さん」ぐちゅぐちゅっ

春川 「や…イヤ…」そくそくっ

白銀 「中であったかくて、トロットロのえっちな蜜が指に絡みついてるよ。気持ちいいんでしょ?」ぷちゅっ ちゅぷん

春川 「ぁ…ふぅ、んぁ…はぁ…っ」びくびくびくっ

白銀 「えっちなことしてるのはあなただけじゃないよ。テレビの前のみんながあなたの虜。ふしだらなあなたを、もっともっとみたいって応援してくれてるよ」こりっ

春川 「ひぎっ?! そこっ、ぁあああっ!!」びりっ

白銀 「気持ちイイって感じることは、人体の機能が正常ってことなんだよ? だから隠す必要はないよ」こりゅこりゅ

春川 「あひぃっ! ひッ、うああぁあっ!!」びりびりっ

白銀 「もうイキそうだね。 お相手ありがとう! 暗殺者さん!!」ぐりゅん

春川 「ぃっ?! ああぁああぁああッ!!」びくびくびくびくんっ


―――――――――


モノクマ 「思いついたままに書き換えたけど、こんなんでいいかな? あいつが余計なこと言ってないし、とりあえずいいか」

モノクマ 「いやぁ、春川さんはする側でも、される側でも大変ですなぁ!! 人気者ゆえの宿命かな?」

モノクマ 「さぁて、最後は赤松さんと大和田クンのその後いってみましょうか!!」
244 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/04/08(土) 03:43:47.48 ID:Bj7+LaqT0
>>242

白銀 「あ、えっとね、このハンディカメラは、この様子を電波ジャックして、世界中のあらゆるチャンネルでライブ配信してるからなんだよ!」





白銀 「あ、えっとね、このハンディカメラは、この様子を世界中のあらゆるチャンネルを電波ジャックして、ライブ配信してるからなんだよ!」


に脳内補完お願いします…
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/08(土) 07:24:16.75 ID:+o80Xv7JO

そういえばホモエロなかったな
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/08(土) 09:15:38.90 ID:ObG+HbIao

頑張ってます! 趣味じゃないものを無理して書いてます! ってアピールは傍から見てると割と滑稽だから気を付けた方がいいよ
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/08(土) 09:39:29.02 ID:KwkV1t87O
乙乙
すごく切ないけど百春リクエストしてよかったです、ありがとうございます
エロエロも無理しないでね
248 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2017/04/08(土) 21:24:20.22 ID:Bj7+LaqT0
>>245
制覇したかった…!基本ホモレズノーマル余さずやりたい人間なんで…!次はやりたい!

>>246
むしろ今までやれなかった趣味全開でやりたい放題の言わせたい放題で楽しいですよ!でなければ最初からエログロホモレズ許可しない!!
文章の引き出し少ないから、立て続くと表現に困って泣き叫んでるのです!
最終手段で赤松ちゃんと入間ちゃんのは最後辺り描写を省くという強行に出てます…悔しい!!
やっぱりエロ続くと10巡は厳しい…5巡するくらいが丁度いいですね…不甲斐ない>>1で申し訳ねぇ!!

>>247
おまけでやるよって宣言してたんで、百田君はこんやろって、たかをくくっていたら来ちゃったので…茶柱ちゃんを安価どおりにレイプ方向に走らせてたらまだ良かったかなと…でも百田君どっちにしても否定はしないしうおお!!って感じで、今回反省点多いです。
249 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/04/08(土) 21:24:54.87 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「あっかまーつさーん」

赤松 「も、モノクマ?!」びくっ

モノクマ 「おやおやー? お布団被っちゃって、顔も赤いしなんだか調子悪そうな感じ?」

赤松 「えっ? そ、そうかな?!」どきっ

モノクマ 「ねえねぇ、それよりさ、この鍵もっかい回さない?」

赤松 「そ…その鍵を…? や、ヤダ…さ、さっきみたいなことになったら私…私…」

モノクマ 「大丈夫大丈夫! 相手は酷いことする人じゃないから!!」

赤松 「……本当に?」

モノクマ 「マジマジ、大マジ!」

赤松 「……やっぱり…」

モノクマ 「はいはーい」ぐいっ

赤松 「えっ?! ちょっと待ってモノクマ!!」

ガチャッ

赤松 「や、ヤダ!!」

パァアアッ
250 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/04/08(土) 21:26:39.10 ID:Bj7+LaqT0
赤松 「今の状態で誰かと会ったりしたら、変なことしそうで怖い…」ぺたん

大和田 「んなところでなにヘタリこんでんだよ」

赤松 「お、大和田くん…」

赤松 「この部屋の中ってことは…大和田くん、暴走族の件は…?」

大和田 「なに言ってんだ。もうオレがいなくても、充分指揮とれるヤツに頭譲って引退しただろうが」

赤松 「そう、だったね」

大和田 「具体的にどうしたいかってのがなかったが、オメーも色々考えてくれたおかげで、一応、オレにもやれそうな道が見つけられたしな」

赤松 「……うん」

大和田 「今まで殴ったり壊したりしてきたオレが、モノをつくる大工なんてよ」

大和田 「でも、オメーがオレに望むモノにはぴったしだよな。他人を殴ることもなければ、迷惑もかけねぇ」

赤松 「ふふっ、素敵な夢だね」

大和田 「つーかいつまで座ってんだよ…調子悪ぃのか? だったらおぶって部屋まで連れてってやるけど」

赤松 「い、今立てないの…しばらくこのままにして欲しいな」

大和田 「おいおい。だったらこんなとこにいるぐれぇなら、部屋の方が落ち着けんだろ…あ、罪木呼ぶか?」

赤松 「だ、ダメ! ダメ! 罪木さんはダメ!!」

大和田 「なんで罪木がダメなんだ? むしろ適任だろうが」

赤松 (だって…罪木さんは今の私の状態を察しちゃいそうなんだもん)

大和田 「おら、おぶってやるから立てよ」

ぐいっ

赤松 「きゃっ」

大和田 「! わ、悪ぃ…痛かったか?」

赤松 「ち、違うの…そうじゃなくて…」もじ

大和田 「?」

赤松 (大和田くんの手、暖かい…胸が…身体が…呼応するように熱くなる……)

赤松 「はぁ…大和田くん…」

大和田 「な、なんだよ?」どきっ

赤松 「私ね…? ずっと身体がおかしくて…はぁ…大和田くんに、そうして手を掴まれてるだけで…身体が熱くなって、感じちゃうんだ…」

大和田 「は? え? か、感じるってのはどういう意味だよ?!」焦

赤松 「女の子に…言わせるの?」

大和田 「!!」

赤松 「あんな偉そうなこと言っておいて…最低だなって、自分でも思うんだけど……」

赤松 「キミのその手で、私を身体を慰めて欲しいの…」

大和田 「オメー…自分がなに言ってんのか解ってんのか?」

大和田 「そんなことを軽々しく口にするような女じゃなかっただろ?!」

赤松 「そうだね…あんなことにならなかったら、これまでどおりの私だったのかも知れないけど…」

赤松 「でも、身体が…ずっと人恋しくて切ないんだ…」
251 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/04/08(土) 21:27:14.25 ID:Bj7+LaqT0
赤松 「幻滅した?」

大和田 「してる」

大和田 「今のオメーにそうやって誘われたって嬉しかねーよ」

大和田 「オレが惚れた女は、お節介焼きで、根拠もなく前向きで、こうして自分を安く売ったりするようなヤツじゃねぇ」

赤松 「……そっかぁ」

赤松 「じゃあ、みてて?」

大和田 「は?」

赤松 「もう、私はあなたが慕ってくれてた私には戻れそうに…ないからさ」

赤松 「自分で…慰めて、気持ちよくなってるエッチな私を」するっ

大和田 「ばっ?! おまっ!?」

赤松 「んふぅ…んはぁっ、んんっ…」くちゅくちゅっ

大和田 「っ!」

赤松 「みえてる…? ふぁ、あ…わたしの恥ずかしいところ…えっちな音をさせながら…んっ…ゆびがでたりはいったりしてるの」ぬちゅぬちゅっ

大和田 「やめろ!」がっ

赤松 「……」

大和田 「なんでオメーがそんな風になっちまったかは知らねーし、言いたくなけりゃ言わなくてもいい」

大和田 「だからもうこれ以上、オレの前で……好きでもねぇ野郎の前でんなことすんな!! 見てらんねーんだよ!!」

赤松 「……」

赤松 「あはっ…ちょっとショックだなぁ」

赤松 「がんばって誘ったつもりだったのに…私って魅力ない?」

大和田 「み、魅力とか、そんなの今は関係ねぇだろ!!」

赤松 「女の子にとっては重大なんだよ」

大和田 「オメー…」

赤松 「大和田くんの真剣な一喝のおかげかな? びっくりして頭の熱が少し飛んじゃった」

赤松 「疼きはしてるんだけど…ね…」もじ

大和田 「…そうか…」

赤松 「大和田くん、良い人だね。襲うのなんて簡単なはずなのに、そうしなかったもんね」

大和田 「手ぇだしたら後で後悔して、自分をぶっ殺したくなるだけだからだよ…」

赤松 「逆を言えば、意気地なし」

大和田 「んだとコラッ! 」

赤松 「ふふっ、そんなキミを好きになっちゃうよ」

大和田 「す…?!」どきっ

赤松 「キミが現実にいる大和田くんと、同じ人だったら良かったのに…」

大和田 「なんか言ったか?」

赤松 「……ううん! それより、新しい道へ進もうとしてるキミを、私は全力で応援しるから!」

大和田 「お、おう! やっぱそうして明るい方がオメーらしくていいぜ!」

赤松 「ありがとう! 大和田くん! 私を私に戻してくれて!」

パァアアッ

赤松 「……戻ってきちゃった…」

赤松 「……最後にお別れのキスくらいは…許してくれたかな?」

赤松 「なんて…ね…考えるだけ悲しいだけだよね」
252 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2017/04/08(土) 21:27:45.38 ID:Bj7+LaqT0
モノクマ 「ニセモノに恋する人物2人目が誕生してしまいましたよ…!」

モノクマ 「実態のないモノへの恋だなんて、埋め立てるしかないゴミのような恋だよ。燃えあがることがないからね」

モノクマ 「さあてさて、リクエストも応え終わったし! 本当におひらきにするよ!!」

モノクマ 「一般と別れてない頃、エログロ有りといえど、どこまでやらかしていいのかの匙加減に悩んでいたから、そこら辺考えないで暴れられるようになったのはありがたいね!」

モノクマ 「やりたいことリストの 筆、放尿、触手、搾乳をクリアできて大満足です!!」

モノクマ 「でも、放尿は本当にゴメンよ! 自分で禁止事項を破るとか最低! 今までもスカを入れたい場面わりとあったけど、自分で禁止してたのもあるしで自重してたんだけど、シチュエーション的に放尿だけでもどうしてもやりたかった…我慢できない早漏でゴメンよ…もうしませんたぶん」

モノクマ 「さてさて、ここまで付き合ってくれたオマエラ、ありがとね!! 今回でラブアパは終わりになっちゃうけど、こんな感じのまた立てると思うから、もし見かけたらよろしくね! ていうかこんなんしかない!!」

モノクマ 「毎回言ってるけど、安価スレはみんなの協力があって成り立つモノだからね! 感謝感激雨霰!!」

モノクマ 「次は一般で青春スレを、辺古山さんと星クンのスレとを並行しながらやっていくつもりだから、しばらくこっちには立てないと思うけど、またもしみかけたら参加してみてね!」

モノクマ 「おそまつ!!」
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/08(土) 21:35:38.50 ID:ItKgn6BsO
百田と茶柱さんのその後が見たかったが遅かったか…、とりあえずおっつおつー
百茶という新境地を見せてくれてさんくす
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/08(土) 21:37:40.89 ID:ObG+HbIao
お疲れ様でした
俺は転子の放尿のやつが今スレだと一番好きだったぜ
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 15:04:43.80 ID:Hsa71T+kO
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